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    LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能について 省電力機能について 省電力機能を利用すると、作業中のパソコンの状態を維持したまま消費電力をおさえることができ、また、中断した作業をすぐに再開することができます。 省電力機能は、特にバッテリーのみでパソコンを使うときに有効です。状況に応じて省電力機能を使用することで、コンセントが利用できない外出先などで、バッテリーのみでパソコンを使用できる時間を延ばすことができます。 省電力状態とは 省電力機能によってパソコンが消費電力を節約している状態を、省電力状態と呼びます。省電力状態には、「スリープ状態」と「休止状態」の2つがあります。また、Windowsを終了して完全に電力を消費しない状態にすることを「シャットダウン」と呼びます。 長時間使わない場合はパソコンをシャットダウンするか、ACアダプタを接続して省電力状態にしてください。バッテリーの電源のみで長時間スリープ状態にしておくと、バッテリー残量がなくなることがあります。スリープ状態でバッテリーの電源が切れると、作成中のデータが失われたり、データが壊れたりすることがあります。 スリープ状態 パソコンの内蔵ディスプレイを切ったり、CPUや内蔵ストレージなどを省電力状態にしたりすることで、消費電力を節約している状態です。パソコンの電源は完全には切れていません。作業中のデータがメモリに保存されているため、わずかに電力を消費しますが、スリープ状態を解除すると、すぐに作業の続きを始めることができます。少しの間、作業を中断する場合などに便利です。 このパソコンはモダンスタンバイに対応しており、スリープ状態の間もネットワークの接続は維持され、一部の対応したアプリは処理や通信をおこなうことができます。ご購入時の状態では、をクリックし、-「スリープ」の動作をおこなうとスリープ状態になります。 休止状態 パソコンの状態や作業中のデータを内蔵ストレージに保存して、Windowsを終了せずにパソコンの電源を切っている状態です。消費電力は、シャットダウンしたときとほとんど同じです。普通に電源を切るのとは異なり、Windowsを終了せずに電源を切るため、休止状態からもとの状態に戻すときにWindowsが起動する時間は省かれます。ただしスリープ状態からもとの状態に戻すよりも時間がかかります。 省電力状態の種類 電力 こんなとき便利 スリープ状態 わずかに消費する 少しの間作業を中断するとき 休止状態 スリープ状態にくらべ消費しない 長時間作業を中断するとき ご購入時の状態では、手動で休止状態にすることはできません。 省電力状態の確認 パソコンが省電力状態になっているかどうかは、電源ランプで確認できます。 電源ランプについて詳しくは、 「機能を知る」-「各部の名称と役割」-「本体右側面」をご覧ください。 電源ランプが点灯しているときは、省電力状態になっていません。省電力機能について | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能について 省電力機能について 省電力機能を利用すると、作業中のパソコンの状態を維持したまま消費電力をおさえることができ、また、中断した作業をすぐに再開することができます。 省電力機能は、特にバッテリーのみでパソコンを使うときに有効です。状況に応じて省電力機能を使用することで、コンセントが利用できない外出先などで、バッテリーのみでパソコンを使用できる時間を延ばすことができます。 省電力状態とは 省電力機能によってパソコンが消費電力を節約している状態を、省電力状態と呼びます。省電力状態には、「スリープ状態」と「休止状態」の2つがあります。また、Windowsを終了して完全に電力を消費しない状態にすることを「シャットダウン」と呼びます。 長時間使わない場合はパソコンをシャットダウンするか、ACアダプタを接続して省電力状態にしてください。バッテリーの電源のみで長時間スリープ状態にしておくと、バッテリー残量がなくなることがあります。スリープ状態でバッテリーの電源が切れると、作成中のデータが失われたり、データが壊れたりすることがあります。 スリープ状態 パソコンの内蔵ディスプレイを切ったり、CPUや内蔵ストレージなどを省電力状態にしたりすることで、消費電力を節約している状態です。パソコンの電源は完全には切れていません。作業中のデータがメモリーに保存されているため、わずかに電力を消費しますが、スリープ状態を解除すると、すぐに作業の続きを始めることができます。少しの間、作業を中断する場合などに便利です。 このパソコンはモダンスタンバイに対応しており、スリープ状態の間もネットワークの接続は維持され、一部の対応したアプリは処理や通信をおこなうことができます。ご購入時の状態では、をクリックし、→「スリープ」の動作をおこなうとスリープ状態になります。 休止状態 パソコンの状態や作業中のデータを内蔵ストレージに保存して、Windowsを終了せずにパソコンの電源を切っている状態です。消費電力は、シャットダウンしたときとほとんど同じです。普通に電源を切るのとは異なり、Windowsを終了せずに電源を切るため、休止状態からもとの状態に戻すときにWindowsが起動する時間は省かれます。ただしスリープ状態からもとの状態に戻すよりも時間がかかります。 省電力状態の種類 電力 こんなとき便利 スリープ状態 わずかに消費する 少しの間作業を中断するとき 休止状態 スリープ状態にくらべ消費しない 長時間作業を中断するとき ご購入時の状態では、手動で休止状態にすることはできません。 省電力状態の確認 パソコンが省電力状態になっているかどうかは、電源ランプで確認できます。 電源ランプが点灯しているときは、省電力状態になっていません。 電源ランプについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」-「本体右側面」省電力機能について | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能について 省電力機能について 省電力機能を利用すると、作業中のパソコンの状態を維持したまま消費電力をおさえることができ、また、中断した作業をすぐに再開することができます。 省電力機能は、特にバッテリーのみでパソコンを使うときに有効です。状況に応じて省電力機能を使用することで、コンセントが利用できない外出先などで、バッテリーのみでパソコンを使用できる時間を延ばすことができます。 省電力状態とは 省電力機能によってパソコンが消費電力を節約している状態を、省電力状態と呼びます。省電力状態には、「スリープ状態」と「休止状態」の2つがあります。また、Windowsを終了して完全に電力を消費しない状態にすることを「シャットダウン」と呼びます。 長時間使わない場合はパソコンをシャットダウンするか、ACアダプタを接続して省電力状態にしてください。バッテリーの電源のみで長時間スリープ状態にしておくと、バッテリー残量がなくなることがあります。スリープ状態でバッテリーの電源が切れると、作成中のデータが失われたり、データが壊れたりすることがあります。 スリープ状態 パソコンの内蔵ディスプレイを切ったり、CPUや内蔵ストレージなどを省電力状態にしたりすることで、消費電力を節約している状態です。パソコンの電源は完全には切れていません。作業中のデータがメモリに保存されているため、わずかに電力を消費しますが、スリープ状態を解除すると、すぐに作業の続きを始めることができます。少しの間、作業を中断する場合などに便利です。 このパソコンはモダンスタンバイに対応しており、スリープ状態の間もネットワークの接続は維持され、一部の対応したアプリは処理や通信をおこなうことができます。ご購入時の状態では、をクリックし、-「スリープ」の動作をおこなうとスリープ状態になります。 休止状態 パソコンの状態や作業中のデータを内蔵ストレージに保存して、Windowsを終了せずにパソコンの電源を切っている状態です。消費電力は、シャットダウンしたときとほとんど同じです。普通に電源を切るのとは異なり、Windowsを終了せずに電源を切るため、休止状態からもとの状態に戻すときにWindowsが起動する時間は省かれます。ただしスリープ状態からもとの状態に戻すよりも時間がかかります。 省電力状態の種類 電力 こんなとき便利 スリープ状態 わずかに消費する 少しの間作業を中断するとき 休止状態 スリープ状態にくらべ消費しない 長時間作業を中断するとき ご購入時の状態では、手動で休止状態にすることはできません。 省電力状態の確認 パソコンが省電力状態になっているかどうかは、電源ランプで確認できます。 電源ランプについて詳しくは、 「機能を知る」-「各部の名称と役割」-「本体右側面」をご覧ください。 電源ランプが点灯しているときは、省電力状態になっていません。省電力機能について | LAVIEマニュアル
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: V2W48/Y-R ●型 名 : V2W48/Y ●品 名 : パソコン ●発表日 :2025/07/30 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) Ultra 7 プロセッサー 256V*1 クロック周波数 *33 P-core:最大4.80GHz、LPE-core:最大3.70GHz コア数/スレッド数   8(P-core:4&LPE-core:4)/8 キャッシュメモリ   12MB チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   Microsoft Pluton, TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   16GB スロット数   CPUに統合 16GB[固定LPDDR5X](デュアルチャネル対応 LPDDR5X-8533)※メモリの増設はできません 最大容量   16GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   13.3型ワイドTFTカラー液晶(WUXGA:1,920×1,200ドット LEDバックライト ノングレア)、タッチパネル(静電容量方式)、13.3型ワイドTFTカラー液晶(WUXGA:1,920×1,200ドット LEDバックライト ノングレア) LCDドット抜けの割合 *23 0.00008%以下 ビデオRAM *5 16GB 最大 9,238MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) Arc(TM) グラフィックス 140V (CPUに内蔵) サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM)機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 ワイヤレスLAN   Wi-Fi 7 (5.7Gbps)対応(IEEE802.11be/ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth   Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.4) 入力機器 キーボード   キーピッチ19.0mm、キーストローク1.5mm、85キー、JIS標準配列、Copilotキー搭載キーボード マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   Full HD解像度(1080p)対応カメラ/有効画素数200万画素 、顔認証(Windows Hello)対応 ポインティングデバイス   静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) スロット SDメモリーカード   microSD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22 インターフェイス USB   Type-C:USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2(左側面×2 (USB PD対応(パワーオフUSB充電機能付き)*31*42*36、DP Alt Mode出力機能付き*31、ACアダプタの接続ポートを兼用)))。Type-A:USB 10Gbps(USB3.2 Gen 2(右側面×1、左側面×1(パワーオフUSB充電機能付き))) ディスプレイ   Type-C×2、HDMIポート×1*10、(最大表示画面数:3画面(内蔵ディスプレイを含む))*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリー駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)タッチパネル非搭載モデル:約8.2時間/14.6時間、タッチパネル搭載モデル:約8.8時間/17.6時間※(リチウムイオンバッテリ(S)搭載時)(※Windows 11 Proの測定値)、タッチパネル非搭載モデル:約18.7時間/33.2時間、タッチパネル搭載モデル:約20.1時間/40.2時間※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)(※Windows 11 Proの測定値) バッテリー充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約1.7時間/1.7時間※(リチウムイオンバッテリ(S)搭載時)、約2.1時間/2.0時間※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時) 電源 *50 リチウムイオンバッテリー(S)、リチウムイオンバッテリー(L)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由) 消費電力 標準 *29 タッチパネル非搭載モデル:約4.2W、タッチパネル搭載モデル:約3.5W(※Windows 11 Proの測定値) 最大   タッチパネル非搭載モデル:約65W、タッチパネル搭載モデル:約65W(※Windows 11 Proの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 10.2kWh/年(AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 通常モデル:299(W)×214(D)×18.2(H) mm、軽量モデル:299(W)×214(D)×17.9(H) mm 質量 本体 *29 通常モデル:約921g(リチウムイオンバッテリー(S)搭載時)*25、約1,031g(リチウムイオンバッテリー(L)搭載時)*25、軽量モデル:約885g(リチウムイオンバッテリー(S)搭載時)*25、約995g(リチウムイオンバッテリー(L)搭載時)*25 電波法認証番号   003-240007 電気通信事業法認証番号   D240008003 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(WUXGA LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,200、1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p/1080p/1080i/720p/480p、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(Type-C接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、2,560 x 1,440、1,920×1,080、1,680x1,050USB 10Gbps、Thunderbolt(TM) 4/USB 40Gbpsとも同等の仕様です、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリーなどの突起部は除きます。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」および「UHS-Ⅱ」に対応しています。実際のデータ転送速度はBus インターフェース速度 及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25:質量は最軽量構成時です。LTE搭載時は+16gとなります。タッチパネル非搭載時は+33gとなります。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ16GB、256GB SSD、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブなしの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *42:本機のUSB Type-Cコネクタの出力電力は、1つのコネクタあたり最大15W (5V/3A)です。2つのコネクタを同時に使用したときの合計出力は、最大22.5W (5V/3A + 5V/1.5A)です。USB Power Delivery対応機器へ充電できます。本機のUSB Type-Cコネクタの出力電力より、大きい電力を必要とするバスパワー機器は動作できません。また、お使いのバスパワー機器によっては、動作できない場合があります。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *46:純正でないACアダプタをご利用する場合は、15W(5V/3A)以上を供給可能なUSB Power Delivery機器をご利用ください。ただし、純正のACアダプタ(65W(20V/3.25A))に比べ充電に時間がかかったり、本体のご利用状況によっては充電できずにバッテリーを消費する場合があります。全ての対応機器の動作を保証するものではありません。純正でないACアダプタのご利用が原因で故障が発生した場合、無償修理期限であっても有償修理となります。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *62:バッテリー駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリーは消耗品です。 *69:バッテリー駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリー駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: V1W48/Y-R ●型 名 : V1W48/Y ●品 名 : パソコン ●発表日 :2025/07/30 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) Ultra 7 プロセッサー 256V*1 クロック周波数 *33 P-core:最大4.80GHz、LPE-core:最大3.70GHz コア数/スレッド数   8(P-core:4&LPE-core:4)/8 キャッシュメモリ   12MB チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   Microsoft Pluton, TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   16GB スロット数   CPUに統合 16GB[固定LPDDR5X](デュアルチャネル対応 LPDDR5X-8533)※メモリの増設はできません 最大容量   16GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   13.3型ワイドTFTカラー液晶(WUXGA:1,920×1,200ドット LEDバックライト ノングレア)、タッチパネル(静電容量方式)、13.3型ワイドTFTカラー液晶(WUXGA:1,920×1,200ドット LEDバックライト ノングレア) LCDドット抜けの割合 *23 0.00008%以下 ビデオRAM *5 16GB 最大 9,238MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) Arc(TM) グラフィックス 140V (CPUに内蔵) サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM)機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 ワイヤレスLAN   Wi-Fi 7 (5.7Gbps)対応(IEEE802.11be/ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth   Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.4) 入力機器 キーボード   キーピッチ19.0mm、キーストローク1.5mm、85キー、JIS標準配列、Copilotキー搭載キーボード マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   Full HD解像度(1080p)対応カメラ/有効画素数200万画素 、顔認証(Windows Hello)対応 ポインティングデバイス   静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) スロット SDメモリーカード   microSD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22 インターフェイス USB   Type-C:USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2(左側面×2 (USB PD対応(パワーオフUSB充電機能付き)*31*42*36、DP Alt Mode出力機能付き*31、ACアダプタの接続ポートを兼用)))。Type-A:USB 10Gbps(USB3.2 Gen 2(右側面×1、左側面×1(パワーオフUSB充電機能付き))) ディスプレイ   Type-C×2、HDMIポート×1*10、(最大表示画面数:3画面(内蔵ディスプレイを含む))*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリー駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)タッチパネル非搭載モデル:約8.2時間/14.6時間、タッチパネル搭載モデル:約8.8時間/17.6時間※(リチウムイオンバッテリ(S)搭載時)(※Windows 11 Proの測定値)、タッチパネル非搭載モデル:約18.7時間/33.2時間、タッチパネル搭載モデル:約20.1時間/40.2時間※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)(※Windows 11 Proの測定値) バッテリー充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約1.7時間/1.7時間※(リチウムイオンバッテリ(S)搭載時)、約2.1時間/2.0時間※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時) 電源 *50 リチウムイオンバッテリー(S)、リチウムイオンバッテリー(L)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由) 消費電力 標準 *29 タッチパネル非搭載モデル:約4.2W、タッチパネル搭載モデル:約3.5W(※Windows 11 Proの測定値) 最大   タッチパネル非搭載モデル:約65W、タッチパネル搭載モデル:約65W(※Windows 11 Proの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 10.2kWh/年(AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 通常モデル:299(W)×214(D)×18.2(H) mm、軽量モデル:299(W)×214(D)×17.9(H) mm 質量 本体 *29 通常モデル:約921g(リチウムイオンバッテリー(S)搭載時)*25、約1,031g(リチウムイオンバッテリー(L)搭載時)*25、軽量モデル:約885g(リチウムイオンバッテリー(S)搭載時)*25、約995g(リチウムイオンバッテリー(L)搭載時)*25 電波法認証番号   003-240007 電気通信事業法認証番号   D240008003 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(WUXGA LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,200、1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p/1080p/1080i/720p/480p、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(Type-C接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、2,560 x 1,440、1,920×1,080、1,680x1,050USB 10Gbps、Thunderbolt(TM) 4/USB 40Gbpsとも同等の仕様です、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリーなどの突起部は除きます。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」および「UHS-Ⅱ」に対応しています。実際のデータ転送速度はBus インターフェース速度 及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25:質量は最軽量構成時です。LTE搭載時は+16gとなります。タッチパネル非搭載時は+33gとなります。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ16GB、256GB SSD、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブなしの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *42:本機のUSB Type-Cコネクタの出力電力は、1つのコネクタあたり最大15W (5V/3A)です。2つのコネクタを同時に使用したときの合計出力は、最大22.5W (5V/3A + 5V/1.5A)です。USB Power Delivery対応機器へ充電できます。本機のUSB Type-Cコネクタの出力電力より、大きい電力を必要とするバスパワー機器は動作できません。また、お使いのバスパワー機器によっては、動作できない場合があります。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *46:純正でないACアダプタをご利用する場合は、15W(5V/3A)以上を供給可能なUSB Power Delivery機器をご利用ください。ただし、純正のACアダプタ(65W(20V/3.25A))に比べ充電に時間がかかったり、本体のご利用状況によっては充電できずにバッテリーを消費する場合があります。全ての対応機器の動作を保証するものではありません。純正でないACアダプタのご利用が原因で故障が発生した場合、無償修理期限であっても有償修理となります。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *62:バッテリー駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリーは消耗品です。 *69:バッテリー駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリー駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: V2M47/X-P ●型 名 : V2M47/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2026/01/22 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) i5-1345U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.70GHz、E-core:最大3.50GHz コア数/スレッド数   10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ   12MB バスクロック メモリバス   5,200MHz チップセット   (プロセッサーに内蔵) セキュリティチップ   TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   8GB(最小構成時) スロット数   [SO-DIMMスロット×2] 最大容量   32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(Full HD:1,920×1,080 LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768 LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 Full HD:0.00010%以下、HD:0.00010%以下 ビデオRAM *5 8GB 最大4,083MB、16GB 最大8,179MB、32GB 最大16,371MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス(プロセッサーに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート)*75 サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカー、ヤマハ製 AudioEngine(TM)機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 ワイヤレスLAN   Wi-Fi 6E (2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth   Bluetooth(R)(Ver.5.3) 入力機器 キーボード   キーピッチ19.0mm、キーストローク2.4mm、87キー、JIS標準配列(テンキー付きキーボードはキーピッチ18.3mm、キーストローク2.4mm、108キー、JIS標準配列)、Copilotキー搭載キーボード マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) インターフェイス USB   Type-C:USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2*38*51(左側面×1(パワーオフUSB充電機能付き)))。Type-A:USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1*39(右側面×1、左側面×2(1コネクタはパワーオフUSB充電機能付き)、背面×1)) ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMI出力端子×1*10(最大表示画面数:3(内蔵ディスプレイを含む)*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 11 Proの測定値)、動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 11 Homeの測定値)、動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 11 IoT Enterprise LTSC 2024の測定値)、動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 10 IoT Enterprise LTSC 2021 の測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.0時間/約2.0時間 電源   リチウムイオンバッテリー(36Wh*49またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約5.8W(※Windows 11 Proの測定値)、約5.8W(※Windows 11 Homeの測定値)、約5.8W(※Windows 11 IoT Enterprise 2024 LTSCの測定値)、約5.8W(※Windows 10 IoT Enterprise 2021 LTSC ) 最大   約65W(※Windows 11 Proの測定値)、約65W(※Windows 11 Homeの測定値)、約65W(※Windows 11 IoT Enterprise 2024 LTSCの測定値)、約65W(※Windows 10 IoT Enterprise 2021 LTSCの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 11 Proの測定値)、12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 11 Homeの測定値)、12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 11 IoT Enterprise 2024 LTSCの測定値)、12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 10 IoT Enterprise 2021 LTSCの測定値) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 368.4(W)×254(D)×24.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.1Kg(バッテリー含む)*25 電波法認証番号   003-220256 電気通信事業法認証番号   D220165003 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,366×768、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(Full HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12:最大1,677万色(1,920×1,200 、1,920×1,080、1,600×1,200、1,600×900、1,366×768 / 1,280×1,024 / 1,280×800 / 1,024×768 / 800×600、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p(30/24Hz)/1080p/1080i/720p、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバーの更新、 パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリーなどの突起部は除きます。 *8:8GBメモリ、256GB SSD搭載、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブあり、テンキーなし、SDメモリーカードは未装着、15.6型HD搭載です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により表示可能です。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25:光学ドライブ非搭載時は約0.12kg軽くなります。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカー、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ8GB、256GB SSD、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *38:接続したUSB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)対応機器の転送速度は最大10Gbps(理論値)、USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)対応機器の転送速度は最大5Gbps(理論値)、USB 2.0対応機器の転送速度は最大480Mbps(理論値)です。 *39:USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)対応機器の転送速度は最大5Gbps(理論値)、USB 2.0対応機器の転送速度は最大480Mbps(理論値)です。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *46:純正でないACアダプタをご利用する場合は、15W(5V/3A)以上を供給可能なUSB Power Delivery機器をご利用ください。ただし、純正のACアダプタ(65W(20V/3.25A))に比べ充電に時間がかかったり、本体のご利用状況によっては充電できずにバッテリーを消費する場合があります。全ての対応機器の動作を保証するものではありません。純正でないACアダプタのご利用が原因で故障が発生した場合、無償修理期限であっても有償修理となります。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカー(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *50:パソコン本体のバッテリーなど各種電池は消耗品です。 *62:バッテリー駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリーは消耗品です。 *69:バッテリー駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリー駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *75:メインメモリにシングルチャネルを選択の場合は、インテル(R) UHD グラフィックスとなります。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: V2T46/X-P ●型 名 : V2T46/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2026/01/22 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) i5-1335U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.60GHz、E-core:最大3.40GHz コア数/スレッド数   10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ   12MB バスクロック メモリバス   5,200MHz チップセット   (プロセッサーに内蔵) セキュリティチップ   TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   8GB(最小構成時) スロット数   [SO-DIMMスロット×2] 最大容量   32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(Full HD:1,920×1,080 LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768 LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 Full HD:0.00010%以下、HD:0.00010%以下 ビデオRAM *5 8GB 最大4,083MB、16GB 最大8,179MB、32GB 最大16,371MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス(プロセッサーに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート)*75 サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカー、ヤマハ製 AudioEngine(TM)機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 ワイヤレスLAN   Wi-Fi 6E (2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth   Bluetooth(R)(Ver.5.3) 入力機器 キーボード   キーピッチ19.0mm、キーストローク2.4mm、87キー、JIS標準配列(テンキー付きキーボードはキーピッチ18.3mm、キーストローク2.4mm、108キー、JIS標準配列)、Copilotキー搭載キーボード マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) インターフェイス USB   Type-C:USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2*38*51(左側面×1(パワーオフUSB充電機能付き)))。Type-A:USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1*39(右側面×1、左側面×2(1コネクタはパワーオフUSB充電機能付き)、背面×1)) ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMI出力端子×1*10(最大表示画面数:3(内蔵ディスプレイを含む)*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 11 Proの測定値)、動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 11 Homeの測定値)、動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 11 IoT Enterprise LTSC 2024の測定値)、動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 10 IoT Enterprise LTSC 2021 の測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.0時間/約2.0時間 電源   リチウムイオンバッテリー(36Wh*49またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約5.8W(※Windows 11 Proの測定値)、約5.8W(※Windows 11 Homeの測定値)、約5.8W(※Windows 11 IoT Enterprise 2024 LTSCの測定値)、約5.8W(※Windows 10 IoT Enterprise 2021 LTSC ) 最大   約65W(※Windows 11 Proの測定値)、約65W(※Windows 11 Homeの測定値)、約65W(※Windows 11 IoT Enterprise 2024 LTSCの測定値)、約65W(※Windows 10 IoT Enterprise 2021 LTSCの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 11 Proの測定値)、12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 11 Homeの測定値)、12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 11 IoT Enterprise 2024 LTSCの測定値)、12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 10 IoT Enterprise 2021 LTSCの測定値) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 368.4(W)×254(D)×24.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.1Kg(バッテリー含む)*25 電波法認証番号   003-220256 電気通信事業法認証番号   D220165003 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,366×768、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(Full HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12:最大1,677万色(1,920×1,200 、1,920×1,080、1,600×1,200、1,600×900、1,366×768 / 1,280×1,024 / 1,280×800 / 1,024×768 / 800×600、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p(30/24Hz)/1080p/1080i/720p、【インテル vPro(R) Essentials】:対応、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバーの更新、 パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリーなどの突起部は除きます。 *8:8GBメモリ、256GB SSD搭載、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブあり、テンキーなし、SDメモリーカードは未装着、15.6型HD搭載です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により表示可能です。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25:光学ドライブ非搭載時は約0.12kg軽くなります。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカー、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ8GB、256GB SSD、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *38:接続したUSB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)対応機器の転送速度は最大10Gbps(理論値)、USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)対応機器の転送速度は最大5Gbps(理論値)、USB 2.0対応機器の転送速度は最大480Mbps(理論値)です。 *39:USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)対応機器の転送速度は最大5Gbps(理論値)、USB 2.0対応機器の転送速度は最大480Mbps(理論値)です。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *46:純正でないACアダプタをご利用する場合は、15W(5V/3A)以上を供給可能なUSB Power Delivery機器をご利用ください。ただし、純正のACアダプタ(65W(20V/3.25A))に比べ充電に時間がかかったり、本体のご利用状況によっては充電できずにバッテリーを消費する場合があります。全ての対応機器の動作を保証するものではありません。純正でないACアダプタのご利用が原因で故障が発生した場合、無償修理期限であっても有償修理となります。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカー(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *50:パソコン本体のバッテリーなど各種電池は消耗品です。 *62:バッテリー駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリーは消耗品です。 *69:バッテリー駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリー駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *75:メインメモリにシングルチャネルを選択の場合は、インテル(R) UHD グラフィックスとなります。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: V1M50/B-R ●型 名 : V1M50/B ●品 名 : パソコン ●発表日 :2025/08/27 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) 5 プロセッサー 220U*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大5.00GHz、E-core:最大3.80GHz コア数/スレッド数   10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ   12MB チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   インテル(R) PTT(TPM2.0準拠)(CPUに統合) メモリ(メインRAM) 標準容量   8GB スロット数   32GB [SO-DIMMスロット×2] ※メモリの増設はできません 最大容量   32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   13.3型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(WUXGA:1,920×1,200 LEDバックライト ノングレア) LCDドット抜けの割合 *23 0.00008%以下 ビデオRAM *5 8GB 最大 4,070MB、16GB 最大 8,166MB、32GB 最大 16,358MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) グラフィックス(CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート) サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカ、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大48kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源 ) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 ワイヤレスLAN   Wi-Fi 6E (2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth   Bluetooth(R) Smart Ready(Ver5.3) 入力機器 キーボード   キーピッチ18.7mm、キーストローク1.5mm、84キー、JIS標準配列、Copilotキー搭載キーボード マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   Full HD解像度(1080p)対応カメラ/有効画素数200万画素、顔認証(Windows Hello)対応 ポインティングデバイス   静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) スロット SDメモリーカード   microSD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22 インターフェイス USB *38 Type-A:USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1(右側面×1、左側面×1))。Type-C:USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1(左側面×2(USB PD対応*31*42*46、DP Alt Mode出力機能付き*31、ACアダプタの接続ポートを兼用)))。 ディスプレイ   HDMI出力端子×1*10、USB Type-C×2(最大表示画面数:4(内蔵ディスプレイを含む))*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリー駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約8.0/18.4時間(※Windows 11 Proの測定値) バッテリー充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約1.8時間/約1.7時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリー(48Wh*49)、またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約3.9W(※Windows 11 Proの測定値) 最大   約65W(※Windows 11 Proの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 16.2kWh/年(AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 300(W)×209.5(D)×17.95(H)mm 質量 本体 *29 約1.25kg*34 電波法認証番号   003-220256 電気通信事業法認証番号   D220165003 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(WUXGA LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,200、1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p/1080p/1080i/720p、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(Type-C接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160、2,560 x 1,440、1,920×1,080、1,680x1,050)、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態) 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応しております。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバーの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリーなどの突起部は除きます。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により表示可能です。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」に対応しています。 実際のデータ転送速度はBus インターフェース速度 及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細はhttps://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *29:メモリ8GB、256GB SSD、無線LANあり、光学ドライブなしの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *34:質量は最軽量構成時です。メモリ16GBの時は+約9g、32GBの時は+約9gとなります。 *38:接続したUSB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)対応機器の転送速度は最大10Gbps(理論値)、USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)対応機器の転送速度は最大5Gbps(理論値)、USB 2.0対応機器の転送速度は最大480Mbps(理論値)です。 *39:USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)対応機器の転送速度は最大5Gbps(理論値)、USB 2.0対応機器の転送速度は最大480Mbps(理論値)です。 *42:本機のUSB Type-Cコネクタの出力電力は、1つのコネクタあたり最大15W (5V/3A)です。2つのコネクタを同時に使用したときの合計出力は、最大30W (5V/3A + 5V/1.5A)です。USB Power Delivery対応機器へ充電できます。本機のUSB Type-Cコネクタの出力電力より、大きい電力を必要とするバスパワー機器は動作できません。また、お使いのバスパワー機器によっては、動作できない場合があります。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *46:純正でないACアダプタをご利用する場合は、15W(5V/3A)以上を供給可能なUSB Power Delivery機器をご利用ください。ただし、純正のACアダプタ(65W(20V/3.25A))に比べ充電に時間がかかったり、本体のご利用状況によっては充電できずにバッテリーを消費する場合があります。全ての対応機器の動作を保証するものではありません。純正でないACアダプタのご利用が原因で故障が発生した場合、無償修理期限であっても有償修理となります。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *62:バッテリー駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリーは消耗品です。 *69:バッテリー駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリー駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    活用ガイド 機能を知る バッテリー バッテリーパックの取り付け/取り外し バッテリーパックの取り付け/取り外し バッテリーパックの取り付け/取り外しを始める前に、『はじめにお読みください』の「安全にお使いいただくために」を必ずご覧ください。 バッテリーパックが損傷している場合、またはバッテリースロットの端子部分の破損や変形があった場合は使用を中止してください。 バッテリーパックとバッテリースロットの端子部分には絶対に触れないでください。接触不良の原因になります。 ※バッテリーの容量によって、バッテリーパックの形状が異なりますが、端子の位置は同じです。 電源が入っているときや、スリープ状態のときにバッテリーパックを交換すると、作業中のデータが失われます。電源ランプが点滅しているときには、一度スリープ状態から復帰し、作業中のデータを保存してからWindowsを終了し、本機の電源を切ってください。 特に必要でない限り、バッテリーパックの取り付けや取り外しをしないでください。故障の原因になります。 このパソコンで使えるバッテリーパック 対応しているバッテリーパックについては、121コンタクトセンターにご相談ください。 Webチャットで相談 LINEチャットで相談 お電話で相談 ※Web/LINEチャットの有人対応とお電話によるご相談には、NEC LAVIE公式サイト(マイページ)のお客様登録が必要です。 バッテリーパックの交換前の準備 ご購入時の状態では、Windowsからシャットダウンをおこなっても、パソコンの起動を高速にするための機能が働いているため完全に電源を切っている状態にはなりません。バッテリーパックの交換をおこなうときは、次の方法でパソコンの電源を切ってください。 タスク バーにあるをクリックする 「すべて」をクリックする 「設定」をクリックする 「システム」をクリックする 「システム」の「回復」をクリックする 「PCの起動をカスタマイズする」で「今すぐ再起動」をクリックする 「今すぐ再起動」をクリックする 「オプションの選択」で「PCの電源を切る」をクリックする パソコンの電源が切れます。 本体に接続されているケーブルをすべて取り外す バッテリーパックの取り外し 作業をおこなう前に、ACアダプタなどのすべての外部接続機器を取り外してください。 バッテリーの容量によって、バッテリーパックの形状が異なりますが、取り外し方法は同じです。 内蔵ディスプレイを閉じて、本機の底面側を上にして置く ペーパークリップなどで作ったピンでハードウェアリセット/スキャンスイッチを約5秒押し続ける 図のネジをプラスドライバーでゆるめる 硬く平らな面の上に置いて作業してください。 ゆるめたネジはバッテリーパックカバーから外れません。無理に取り外さないでください。 本体のくぼみ位置でバッテリーパックカバーに指をかけ、①の方向にカバーを押し込みながら、②の方向に持ち上げて取り外す バッテリーパックカバーは5か所、または4か所のツメで固定されています。無理に外すとツメが破損するおそれがありますので、ご注意ください。 このツメはモデルにより、ない場合があります。 図のネジをプラスドライバーでゆるめる ゆるめたネジはバッテリーパックから外れません。無理に取り外さないでください。 バッテリーパックの突起に指をかけ、矢印の方向に持ちあげて取り外す バッテリーパックとバッテリースロットの端子部分には手を触れないよう注意してください。 以上でバッテリーパックの取り外しは完了です。 バッテリーパックは、リサイクル可能な貴重な資源です。不要になったバッテリーパックは、リサイクルにご協力ください。 バッテリーパックのリサイクルについて→「バッテリーのリサイクルについて」 バッテリーパックを交換する場合は「バッテリーパックの取り付け」へ進んでください。 バッテリーパックの取り付け バッテリーの容量によって、バッテリーパックの形状が異なりますが、取り付け方法は同じです。 「バッテリーパックの取り外し」の手順でバッテリーパックを取り外す バッテリースロットにバッテリーパックを突き刺す可能性のある鋭利な物体、異物、またはネジがないことを確認してください。バッテリーパックが損傷し、発熱、発火、破裂することがあります。 損傷したバッテリーパックを取り付けないでください。損傷したバッテリーパックを取り付けた場合、保証の対象外となります。 バッテリーパックの突起と本体の穴の位置を合わせてバッテリーパックを①の方向に斜めに差し込んでから、②の方向にゆっくり倒す バッテリーパックとバッテリースロットの端子部分には手を触れないよう注意してください。 図の破線部分を軽く押して端子同士を接続させてから、ネジをプラスドライバーでしめる バッテリーパックカバーの突起と本体の穴の位置を合わせてカバーを①の方向に斜めに差し込んでから、②の方向にゆっくり倒す バッテリーパックとバッテリーパックカバーの間に、異物がないことを確認してください。バッテリーパックが損傷し、発熱、発火、破裂することがあります。 損傷したバッテリーパックを取り付けないでください。損傷したバッテリーパックを取り付けた場合、保証の対象外となります。 矢印の方向以外からカバーを取り付けた場合、カバーが破損するおそれがあります。 ツメ部分を押し込み、バッテリーパックカバーを固定する バッテリーパックカバーの浮きがないことを確認してください。 このツメはモデルにより、ない場合があります。 図のネジをプラスドライバーでしめる 以上でバッテリーパックの取り付けは完了です。 バッテリーパック取り付け後、最初にパソコンの電源を入れる場合は、ACアダプタを接続し、10秒待ってから電源スイッチを押してください。 また、ACアダプタを接続せずに、電源スイッチを3秒押し続けた後に10秒待ってから電源スイッチを押すことで電源を入れることもできます。ただし、購入直後のバッテリーや、本体から取り外して2週間以上放置したバッテリーなどに交換した場合は、ACアダプタの接続が必要です。バッテリーパックの取り付け/取り外し | 活用ガイド
    LAVIEマニュアル 機能を知る バッテリー バッテリーパックの取り付け/取り外し バッテリーパックの取り付け/取り外し バッテリーパックの取り付け/取り外しを始める前に、「安全にお使いいただくために」を必ずご覧ください。 バッテリーパックが損傷している場合、またはバッテリースロットの端子部分の破損や変形があった場合は使用を中止してください。 バッテリーパックとバッテリースロットの端子部分には絶対に触れないでください。接触不良の原因になります。 バッテリーの容量によって、バッテリーパックの形状が異なりますが、端子の位置は同じです。 電源が入っているときや、スリープ状態のときにバッテリーパックを交換すると、作業中のデータが失われます。電源ランプが点滅しているときには、一度スリープ状態から復帰し、作業中のデータを保存してからWindowsを終了し、本機の電源を切ってください。 特に必要でない限り、バッテリーパックの取り付けや取り外しをしないでください。故障の原因になります。 このパソコンで使えるバッテリーパック 対応しているバッテリーパックについては、121コンタクトセンターにご相談ください。 Webチャットで相談 LINEチャットで相談 お電話で相談 ※Web/LINEチャットの有人対応とお電話によるご相談には、NEC LAVIE公式サイト(マイページ)のお客様登録が必要です。 バッテリーパックの交換前の準備 ご購入時の状態では、Windowsからシャットダウンをおこなっても、パソコンの起動を高速にするための機能が働いているため完全に電源を切っている状態にはなりません。バッテリーパックの交換をおこなうときは、次の方法でパソコンの電源を切ってください。 タスク バーにあるをクリックする 「すべて」をクリックする 「設定」をクリックする 「システム」をクリックする 「システム」の「回復」をクリックする 「PCの起動をカスタマイズする」で「今すぐ再起動」をクリックする 「今すぐ再起動」をクリックする 「オプションの選択」で「PCの電源を切る」をクリックする パソコンの電源が切れます。 本体に接続されているケーブルをすべて取り外す バッテリーパックの取り外し 作業をおこなう前に、ACアダプタなどのすべての外部接続機器を取り外してください。 バッテリーの容量によって、バッテリーパックの形状が異なりますが、取り外し方法は同じです。 内蔵ディスプレイを閉じて、本機の底面側を上にして置く ペーパークリップなどで作ったピンでハードウェアリセット/スキャンスイッチを約5秒押し続ける 図のネジをプラスドライバーでゆるめる 硬く平らな面の上に置いて作業してください。 ゆるめたネジはバッテリーパックカバーから外れません。無理に取り外さないでください。 本体のくぼみ位置でバッテリーパックカバーに指をかけ、①の方向にカバーを押し込みながら、②の方向に持ち上げて取り外す バッテリーパックカバーは3か所のツメで固定されています。無理に外すとツメが破損するおそれがありますので、ご注意ください。 図のネジをプラスドライバーでゆるめる ゆるめたネジはバッテリーパックから外れません。無理に取り外さないでください。 バッテリーパックの突起に指をかけ、矢印の方向に持ちあげて取り外す バッテリーパックとバッテリースロットの端子部分には手を触れないよう注意してください。 以上でバッテリーパックの取り外しは完了です。 バッテリーパックは、リサイクル可能な貴重な資源です。不要になったバッテリーパックは、リサイクルにご協力ください。 バッテリーパックのリサイクルについて→「バッテリーのリサイクルについて」 バッテリーパックを交換する場合は「バッテリーパックの取り付け」へ進んでください。 バッテリーパックの取り付け バッテリーの容量によって、バッテリーパックの形状が異なりますが、取り付け方法は同じです。 「バッテリーパックの取り外し」の手順でバッテリーパックを取り外す バッテリースロットにバッテリーパックを突き刺す可能性のある鋭利な物体、異物、またはネジがないことを確認してください。バッテリーパックが損傷し、発熱、発火、破裂することがあります。 損傷したバッテリーパックを取り付けないでください。損傷したバッテリーパックを取り付けた場合、保証の対象外となります。 バッテリーパックの突起と本体の穴の位置を合わせてバッテリーパックを①の方向に斜めに差し込んでから、②の方向にゆっくり倒す バッテリーパックとバッテリースロットの端子部分には手を触れないよう注意してください。 図の破線部分を軽く押して端子同士を接続させてから、ネジをプラスドライバーでしめる バッテリーパックカバーの突起と本体の穴の位置を合わせてカバーを①の方向に斜めに差し込んでから、②の方向にゆっくり倒す バッテリーパックとバッテリーパックカバーの間に、異物がないことを確認してください。バッテリーパックが損傷し、発熱、発火、破裂することがあります。 損傷したバッテリーパックを取り付けないでください。損傷したバッテリーパックを取り付けた場合、保証の対象外となります。 矢印の方向以外からカバーを取り付けた場合、カバーが破損するおそれがあります。 ツメ部分を押し込み、バッテリーパックカバーを固定する バッテリーパックカバーの浮きがないことを確認してください。 図のネジをプラスドライバーでしめる 以上でバッテリーパックの取り付けは完了です。 バッテリーパック取り付け後、最初にパソコンの電源を入れる場合は、ACアダプタを接続し、10秒待ってから電源スイッチを押してください。 また、ACアダプタを接続せずに、電源スイッチを3秒押し続けた後に10秒待ってから電源スイッチを押すことで電源を入れることもできます。ただし、購入直後のバッテリーや、本体から取り外して2週間以上放置したバッテリーなどに交換した場合は、ACアダプタの接続が必要です。バッテリーパックの取り付け/取り外し | LAVIEマニュアル