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    ピークシフト設定ツール [2007063300] 概要 インストール アンインストール 概要 [2007063301] 電力需要がピークに達する時間帯の電力消費を、他の時間帯に移行することをピークシフトといいます。 本機は、「ピークシフト設定ツール」で設定を行うことで「ピークシフト機能」を使用できます。 機能の詳細や使用上の注意、操作方法については、「本機の機能」の「省電力機能」-「ピークシフト機能」をご覧ください。   機能の詳細や使用上の注意、操作方法について 「本機の機能」の「省電力機能」-「ピークシフト機能」 ページの先頭へ▲ インストール [2007063302] ◆ピークシフト設定ツールのインストール Windowsを起動する 光学ドライブに「アプリケーション/マニュアルディスク」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「D:¥Nxsetup.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「ピークシフト設定ツール」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「ピークシフト設定ツール セットアップ ウィザードへようこそ」画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「インストールが完了しました。」画面が表示されたら、光学ドライブから「アプリケーション/マニュアルディスク」を取り出し、「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 以上でピークシフト設定ツールのインストールは終了です。 ページの先頭へ▲ アンインストール [2007063303] ◆ピークシフト設定ツールのアンインストール   他のユーザーがログオンしていないことを確認してください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラム」の「プログラムのアンインストール」をクリック 「ピークシフト設定ツール」を選択し、「アンインストール」をクリック 「ピークシフト設定ツール をアンインストールしますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「インストールを続行するには、次のアプリケーションを終了する必要があります」と表示された場合は、「セットアップの完了後、アプリケーションを自動的に終了して、再起動する」を選択し、「OK」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 以上でピークシフト設定ツールのアンインストールは終了です。 ページの先頭へ▲ピークシフト設定ツール
    ピークシフト設定ツール [2007063300] 概要 インストール アンインストール 概要 [2007063301] 電力需要がピークに達する時間帯の電力消費を、他の時間帯に移行することをピークシフトといいます。 本機は、「ピークシフト設定ツール」で設定を行うことで「ピークシフト機能」を使用できます。 機能の詳細や使用上の注意、操作方法については、「本機の機能」の「省電力機能」-「ピークシフト機能」をご覧ください。   機能の詳細や使用上の注意、操作方法について 「本機の機能」の「省電力機能」-「ピークシフト機能」 ページの先頭へ▲ インストール [2007063302] ◆ピークシフト設定ツールのインストール Windowsを起動する 光学ドライブに「アプリケーション/マニュアルディスク」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「D:¥Nxsetup.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「ピークシフト設定ツール」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「ピークシフト設定ツール セットアップ ウィザードへようこそ」画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「インストールが完了しました。」画面が表示されたら、光学ドライブから「アプリケーション/マニュアルディスク」を取り出し、「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 以上でピークシフト設定ツールのインストールは終了です。 ページの先頭へ▲ アンインストール [2007063303] ◆ピークシフト設定ツールのアンインストール   他のユーザーがログオンしていないことを確認してください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラム」の「プログラムのアンインストール」をクリック 「ピークシフト設定ツール」を選択し、「アンインストール」をクリック 「ピークシフト設定ツール をアンインストールしますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「インストールを続行するには、次のアプリケーションを終了する必要があります」と表示された場合は、「セットアップの完了後、アプリケーションを自動的に終了して、再起動する」を選択し、「OK」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 以上でピークシフト設定ツールのアンインストールは終了です。 ページの先頭へ▲ピークシフト設定ツール
    ピークシフト設定ツール [2007063300] 概要 インストール アンインストール 概要 [2007063301] 電力需要がピークに達する時間帯の電力消費を、他の時間帯に移行することをピークシフトといいます。 本機は、「ピークシフト設定ツール」で設定を行うことで「ピークシフト機能」を使用できます。 機能の詳細や使用上の注意、操作方法については、「本機の機能」の「省電力機能」-「ピークシフト機能」をご覧ください。   機能の詳細や使用上の注意、操作方法について 「本機の機能」の「省電力機能」-「ピークシフト機能」 ページの先頭へ▲ インストール [2007063302] ◆ピークシフト設定ツールのインストール Windowsを起動する 光学ドライブに「アプリケーション/マニュアルディスク」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「D:¥Nxsetup.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「ピークシフト設定ツール」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「ピークシフト設定ツール セットアップ ウィザードへようこそ」画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「インストールが完了しました。」画面が表示されたら、光学ドライブから「アプリケーション/マニュアルディスク」を取り出し、「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 以上でピークシフト設定ツールのインストールは終了です。 ページの先頭へ▲ アンインストール [2007063303] ◆ピークシフト設定ツールのアンインストール   他のユーザーがログオンしていないことを確認してください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラム」の「プログラムのアンインストール」をクリック 「ピークシフト設定ツール」を選択し、「アンインストール」をクリック 「ピークシフト設定ツール をアンインストールしますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「インストールを続行するには、次のアプリケーションを終了する必要があります」と表示された場合は、「セットアップの完了後、アプリケーションを自動的に終了して、再起動する」を選択し、「OK」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 以上でピークシフト設定ツールのアンインストールは終了です。 ページの先頭へ▲ピークシフト設定ツール
    ATOK 2008 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 ATOK 2008は、ひらがな・漢字や記号などの文字入力・変換を行うための日本語入力システムです。 変換精度の向上に加え、学習機能・校正支援機能の強化など、快適な日本語入力環境の実現をさらに進めるための機能を搭載しています。 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(ATOKパレットの「メニュー」の「ヘルプ」にある、「ATOKのヘルプ」をクリック) ●注意事項や制限事項に関する情報 ヘルプ(ATOKパレットの「メニュー」の「ヘルプ」にある、「ATOKのヘルプ」をクリックし、表示された「ATOK 2008のヘルプ」の「付録」の「互換・詳細事項」にある「ATOKの制限・詳細事項」) ●ATOKの最新の情報 http://www.atok.com/ お使いのモデルによってはATOK 2008は添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆キーボード入力文字について 「ローマ字変換」から「かな変換」、または「かな変換」から「ローマ字変換」に変更する場合は、以下の方法で行ってください。 キーボードの【カタカナひらがな】を押す 「ATOKパレット」の「入力モード」にある「ローマ字漢字入力」と「カナ漢字入力」で変更する ◆定型文書入力について WordおよびOutlookに定型文書入力機能を利用して定型文を入力すると、文章の最後に定型文書のウィザードの「プレビュー」には記載されていない文言が重複して記載される場合があります。 定型文書入力機能をWordおよびOutlookで使用する場合は、定型文を入力した後に「プレビュー」に記載がない文言を削除してください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「ATOK辞書・辞典の削除」を選択し、「変更と削除」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する Windowsが起動したら、「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Office連携ツール for ATOK 2008」を選択し、「変更と削除」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する Windowsが起動したら、「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「ATOK 2008」を選択し、「削除」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 Windowsが起動したら、ディスクトップ上の「JSユーザー登録・確認」アイコンを削除する 以上でATOK 2008の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 ◆ATOK 2008の追加 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「ATOK 2008 for Windows」のCD-ROMをセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\AUTOPLAY.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Set up application」と表示されたら、「ATOK 2008のセットアップ」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「シリアルナンバー・User IDの入力」と表示されたら、シリアルナンバーを入力してください。 シリアルナンバーは添付されている「J-Sheet ユーザー登録シート」に記載されています。 「ATOK 2008 セットアップを完了しました」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上でATOK 2008の追加は終了です。 次に「◆Office連携ツール for ATOK 2008の追加」へ進んでください。 ◆Office連携ツール for ATOK 2008の追加 Windowsを起動したら、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\AUTOPLAY.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Set up application」と表示されたら、「Office連携ツール for ATOK 2008のセットアップ」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「セットアップの終了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でOffice連携ツール for ATOK 2008の追加は終了です。 次に「◆乗換案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008の追加」へ進んでください。 ◆乗換案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008の追加 Windowsを起動したら、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\AUTOPLAY.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Set up application」と表示されたら、「乗換案内 駅名変換辞書 for ATOKのセットアップ」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「セットアップを完了しました」と表示されたら、「閉じる」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上で乗換案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    ATOK 2008 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 ATOK 2008は、ひらがな・漢字や記号などの文字入力・変換を行うための日本語入力システムです。 変換精度の向上に加え、学習機能・校正支援機能の強化など、快適な日本語入力環境の実現をさらに進めるための機能を搭載しています。 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(ATOKパレットの「メニュー」の「ヘルプ」にある、「ATOKのヘルプ」をクリック) ●注意事項や制限事項に関する情報 ヘルプ(ATOKパレットの「メニュー」の「ヘルプ」にある、「ATOKのヘルプ」をクリックし、表示された「ATOK 2008のヘルプ」の「付録」の「互換・詳細事項」にある「ATOKの制限・詳細事項」) ●ATOKの最新の情報 http://www.atok.com/ お使いのモデルによってはATOK 2008は添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆キーボード入力文字について 「ローマ字変換」から「かな変換」、または「かな変換」から「ローマ字変換」に変更する場合は、以下の方法で行ってください。 キーボードの【カタカナひらがな】を押す 「ATOKパレット」の「入力モード」にある「ローマ字漢字入力」と「カナ漢字入力」で変更する ◆定型文書入力について WordおよびOutlookに定型文書入力機能を利用して定型文を入力すると、文章の最後に定型文書のウィザードの「プレビュー」には記載されていない文言が重複して記載される場合があります。 定型文書入力機能をWordおよびOutlookで使用する場合は、定型文を入力した後に「プレビュー」に記載がない文言を削除してください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「ATOK辞書・辞典の削除」を選択し、「変更と削除」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する Windowsが起動したら、「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Office連携ツール for ATOK 2008」を選択し、「変更と削除」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する Windowsが起動したら、「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「ATOK 2008」を選択し、「削除」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 Windowsが起動したら、ディスクトップ上の「JSユーザー登録・確認」アイコンを削除する 以上でATOK 2008の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 ◆ATOK 2008の追加 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「ATOK 2008 for Windows」のCD-ROMをセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\AUTOPLAY.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Set up application」と表示されたら、「ATOK 2008のセットアップ」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「シリアルナンバー・User IDの入力」と表示されたら、シリアルナンバーを入力してください。 シリアルナンバーは添付されている「J-Sheet ユーザー登録シート」に記載されています。 「ATOK 2008 セットアップを完了しました」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上でATOK 2008の追加は終了です。 次に「◆Office連携ツール for ATOK 2008の追加」へ進んでください。 ◆Office連携ツール for ATOK 2008の追加 Windowsを起動したら、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\AUTOPLAY.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Set up application」と表示されたら、「Office連携ツール for ATOK 2008のセットアップ」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「セットアップの終了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でOffice連携ツール for ATOK 2008の追加は終了です。 次に「◆乗換案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008の追加」へ進んでください。 ◆乗換案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008の追加 Windowsを起動したら、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\AUTOPLAY.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Set up application」と表示されたら、「乗換案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008のセットアップ」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「セットアップを完了しました」と表示されたら、「閉じる」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上で乗換案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    DeviceProtector 概要 注意事項 削除 追加 概要 DeviceProtectorは、パソコン上の周辺機器を無効にすることができるアプリケーションです。 DeviceProtectorで周辺機器を無効にすることで、情報漏洩やコンピュータウイルス、不正なプログラムの流入を防ぐことができます。 IDE機器、USB機器については、機器単位で有効、無効の設定ができるため、より高度で柔軟な管理ができます。 ●機能の詳細や操作方法、制限事項 Readme.pdf(「アプリケーションCD-ROM」内の「DeviceProtector\doc\Readme.pdf」) 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Readme.pdfを参照するには、「Adobe Reader」が必要です。DeviceProtectorの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「DeviceProtector」→「DeviceProtector管理者用設定ツール」をクリック 「DeviceProtector管理者用設定ツール」は、「管理者」以外のユーザーでは使用することはできません。 必ず、「管理者」でログオンしてください。 インストール後、初めて起動した場合は、「パスワード設定」画面が表示されます。 「パスワード」と「パスワードの確認」欄にパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 2回目以降は「管理者確認」画面が表示されますので、「パスワード」欄に設定したパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 ページの先頭へ▲ 注意事項 ◆パスワードについて   DeviceProtectorの「DeviceProtector管理者用設定ツール」の起動にはパスワードが必要です。   このパスワードはアンインストールを実行するときにも要求されますので、絶対に忘れないようにしてください。 パスワードを忘れてしまった場合、NECに持ち込んでも解除はできません。 再セットアップが必要になりますので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧になり、本機を再セットアップしてください。 ◆Roxio Creator LJBと同時に使用する場合の注意   DeviceProtectorで書き込みを制限しているとRoxio Creator LJBを使用してBD/DVD/CDディスクへ書き込むことができません。   BD/DVD/CDディスクへ書き込みを行う場合は、DeviceProtectorでBD/DVD/CDドライブを機器単位で有効に設定するか、書き込み制限を解除してください。 ◆Roxio BackOnTrack LEと同時に使用する場合の注意   DeviceProtectorで書き込みを制限しているとRoxio BackOnTrack LEでバックアップすることはできません。   Roxio BackOnTrack LEでバックアップする場合は、DeviceProtectorでBD/DVD/CDドライブを機器単位で有効に設定するか、書き込み制限を解除してください。 ◆その他   DeviceProtectorを追加した後、BIOSセットアップユーティリティの「Advanced」メニューにある「Device Configuration」の「SATA Controller Mode」の設定を変更すると   スクリーンセーバーが表示され、本機がロックされた状態になることがあります。   Windowsを再起動しても本機のロックが解除されない場合は、ロックを解除後にDeviceProtectorを再追加してください。 ページの先頭へ▲ 削除 「DeviceProtector管理者用設定ツール」で設定を変更したままDeviceProtectorを削除した場合は、デバイスマネージャ上で設定を戻すことができます。 IDE機器、USB機器単位で設定していた場合は、全て有効になります。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「DeviceProtector」を選択し、「アンインストールと変更」をクリック 「ようこそ」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「選択したアプリケーション、およびすべての機能を完全に削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「パスワード」画面が表示されたら、管理者パスワードを入力し、「次へ」ボタンをクリック 入力するパスワードは「DeviceProtector管理者用設定ツール」の起動時に入力するパスワードです。 このパスワードを忘れてしまった場合は、DeviceProtectorを削除することはできません。 パスワードが設定されていない場合は、手順8へ進んでください。 「ドライバをアンインストールします。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 「ドライバのアンインストールが終了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「メンテナンスの完了」と表示されたら、「はい、今すぐコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 自動的に再起動されない場合は、「スタート」ボタン→をクリックし、表示されたメニューから「再起動」をクリックしてください。 以上でDeviceProtectorの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 DeviceProtectorを追加する前にデバイスマネージャで全てのデバイスを有効に設定してください。 Windowsを起動する BD/DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「<BD/DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「DeviceProtector v6.4」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「InstallShield Wizardの完了」と表示されたら、「いいえ、後でコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック BD/DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 万一に備え、再起動後に「DeviceProtector管理者用設定ツール」を起動し、「ロック解除用パスワード」、および「ロック解除キー」を必ず設定してください。 設定方法については「Readme.pdf」をご覧ください。 以上でDeviceProtectorの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    DeviceProtector 概要 注意事項 削除 追加 概要 DeviceProtectorは、パソコン上の周辺機器を無効にすることができるアプリケーションです。 DeviceProtectorで周辺機器を無効にすることで、情報漏洩やコンピュータウイルス、不正なプログラムの流入を防ぐことができます。 IDE機器、USB機器については、機器単位で有効、無効の設定ができるため、より高度で柔軟な管理ができます。 ●機能の詳細や操作方法、制限事項 Readme.pdf(「アプリケーションCD-ROM」内の「DeviceProtectorv6.0\Doc\Readme.pdf」) 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Readme.pdfを参照するには、「Adobe Reader」が必要です。DeviceProtectorの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 お使いのモデルによってはDeviceProtectorは添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「DeviceProtector」→「DeviceProtector管理者用設定ツール」をクリック 「DeviceProtector管理者用設定ツール」は、「管理者」以外のユーザーでは使用することはできません。 必ず、「管理者」でログオンしてください。 インストール後、初めて起動した場合は、「パスワード設定」画面が表示されます。 「パスワード」と「パスワードの確認」欄にパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 続いて、「ポリシーパスワードの設定」画面が表示されます。「パスワード」と「パスワードの確認」欄にポリシーパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 2回目以降は「管理者確認」画面が表示されますので、「パスワード」欄に設定したパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 ページの先頭へ▲ 注意事項 ◆パスワードについて DeviceProtectorの「DeviceProtector管理者用設定ツール」の起動にはパスワードが必要です。 このパスワードはアンインストールを実行するときにも要求されますので、絶対に忘れないようにしてください。 パスワードを忘れてしまった場合、NECに持ち込んでも解除はできません。 再セットアップが必要になりますので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧になり、本機を再セットアップしてください。 ◆Easy Media Creator 9と同時に使用する場合の注意 DeviceProtectorでCD/DVDドライブへの書き込みを制限しているとEasy Media Creator 9を使用してCD/DVDへ書き込むことができません。 CD/DVDへ書き込みを行う場合は、DeviceProtectorでCD/DVDドライブへの書き込み制限を解除してください。 ◆その他 DeviceProtectorを追加した後、BIOSセットアップユーティリティの「Advanced」メニューにある「Device Configuration」の「SATA Controller Mode」の設定を変更するとスクリーンセーバーが表示され、本機がロックされた状態になることがあります。 Windowsを再起動しても本機のロックが解除されない場合は、ロックを解除後にDeviceProtectorを再追加してください。 ページの先頭へ▲ 削除 「DeviceProtector管理者用設定ツール」で設定を変更したままDeviceProtectorを削除した場合は、デバイスマネージャ上で設定を戻すことができます。 IDE機器、USB機器単位で設定していた場合は、全て有効になります。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「DeviceProtector」を選択し、「アンインストールと変更」をクリック 「ようこそ」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「選択したアプリケーション、およびすべての機能を完全に削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「パスワード」画面が表示されたら、管理者パスワードを入力し、「次へ」ボタンをクリック 入力するパスワードは「DeviceProtector管理者用設定ツール」の起動時に入力するパスワードです。 このパスワードを忘れてしまった場合は、DeviceProtectorを削除することはできません。 パスワードが設定されていない場合は、手順8へ進んでください。 「ドライバをアンインストールします。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 「ドライバのアンインストールが終了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「メンテナンスの完了」と表示されたら、「はい、今すぐコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 自動的に再起動されない場合は、「スタート」ボタン→をクリックし、表示されたメニューから「再起動」をクリックしてください。 以上でDeviceProtectorの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 DeviceProtectorを追加する前にデバイスマネージャで全てのデバイスを有効に設定してください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「DeviceProtector v6.0」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「InstallShield Wizardの完了」と表示されたら、「いいえ、後でコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 万一に備え、再起動後に「DeviceProtector管理者用設定ツール」を起動し、「ロック解除用パスワード」、および「ロック解除キー」を必ず設定してください。 設定方法については「Readme.pdf」をご覧ください。 以上でDeviceProtectorの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    DeviceProtector 概要 注意事項 削除 追加 概要 DeviceProtectorは、パソコン上の周辺機器を無効にすることができるアプリケーションです。 DeviceProtectorで周辺機器を無効にすることで、情報漏洩やコンピュータウイルス、不正なプログラムの流入を防ぐことができます。 IDE機器、USB機器については、機器単位で有効、無効の設定ができるため、より高度で柔軟な管理ができます。 ●機能の詳細や操作方法、制限事項 Readme.pdf(「アプリケーションCD-ROM」内の「DeviceProtector\doc\Readme.pdf」) 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Readme.pdfを参照するには、「Adobe Reader」が必要です。DeviceProtectorの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「DeviceProtector」→「DeviceProtector管理者用設定ツール」をクリック 「DeviceProtector管理者用設定ツール」は、「管理者」以外のユーザーでは使用することはできません。 必ず、「管理者」でログオンしてください。 インストール後、初めて起動した場合は、「パスワード設定」画面が表示されます。 「パスワード」と「パスワードの確認」欄にパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 2回目以降は「管理者確認」画面が表示されますので、「パスワード」欄に設定したパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 ページの先頭へ▲ 注意事項 ◆パスワードについて   DeviceProtectorの「DeviceProtector管理者用設定ツール」の起動にはパスワードが必要です。   このパスワードはアンインストールを実行するときにも要求されますので、絶対に忘れないようにしてください。 パスワードを忘れてしまった場合、NECに持ち込んでも解除はできません。 再セットアップが必要になりますので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧になり、本機を再セットアップしてください。 ◆Roxio Creator LJBと同時に使用する場合の注意   DeviceProtectorで書き込みを制限しているとRoxio Creator LJBを使用してDVD/CDディスクへ書き込むことができません。   DVD/CDディスクへ書き込みを行う場合は、DeviceProtectorでDVD/CDドライブを機器単位で有効に設定するか、書き込み制限を解除してください。 ◆Roxio BackOnTrack LEと同時に使用する場合の注意   DeviceProtectorで書き込みを制限しているとRoxio BackOnTrack LEでバックアップすることはできません。   Roxio BackOnTrack LEでバックアップする場合は、DeviceProtectorでDVD/CDドライブを機器単位で有効に設定するか、書き込み制限を解除してください。 ◆その他   DeviceProtectorを追加した後、BIOSセットアップユーティリティの「Advanced」メニューにある「Device Configuration」の「SATA Controller Mode」の設定を変更すると   スクリーンセーバーが表示され、本機がロックされた状態になることがあります。   Windowsを再起動しても本機のロックが解除されない場合は、ロックを解除後にDeviceProtectorを再追加してください。 ページの先頭へ▲ 削除 「DeviceProtector管理者用設定ツール」で設定を変更したままDeviceProtectorを削除した場合は、デバイスマネージャ上で設定を戻すことができます。 IDE機器、USB機器単位で設定していた場合は、全て有効になります。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「DeviceProtector」を選択し、「アンインストールと変更」をクリック 「ようこそ」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「選択したアプリケーション、およびすべての機能を完全に削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「パスワード」画面が表示されたら、管理者パスワードを入力し、「次へ」ボタンをクリック 入力するパスワードは「DeviceProtector管理者用設定ツール」の起動時に入力するパスワードです。 このパスワードを忘れてしまった場合は、DeviceProtectorを削除することはできません。 パスワードが設定されていない場合は、手順8へ進んでください。 「ドライバをアンインストールします。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 「ドライバのアンインストールが終了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「メンテナンスの完了」と表示されたら、「はい、今すぐコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 自動的に再起動されない場合は、「スタート」ボタン→をクリックし、表示されたメニューから「再起動」をクリックしてください。 以上でDeviceProtectorの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 DeviceProtectorを追加する前にデバイスマネージャで全てのデバイスを有効に設定してください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「DeviceProtector v6.5」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「InstallShield Wizardの完了」と表示されたら、「いいえ、後でコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 万一に備え、再起動後に「DeviceProtector管理者用設定ツール」を起動し、「ロック解除用パスワード」、および「ロック解除キー」を必ず設定してください。 設定方法については「Readme.pdf」をご覧ください。 以上でDeviceProtectorの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    DeviceProtector 概要 注意事項 削除 追加 概要 DeviceProtectorは、パソコン上の周辺機器を無効にすることができるアプリケーションです。 DeviceProtectorで周辺機器を無効にすることで、情報漏洩やコンピュータウイルス、不正なプログラムの流入を防ぐことができます。 IDE機器、USB機器については、機器単位で有効、無効の設定ができるため、より高度で柔軟な管理ができます。 ●機能の詳細や操作方法、制限事項 Readme.pdf(「アプリケーションCD-ROM」内の「DeviceProtector\doc\Readme.pdf」) 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Readme.pdfを参照するには、「Adobe Reader」が必要です。DeviceProtectorの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「DeviceProtector」→「DeviceProtector管理者用設定ツール」をクリック 「DeviceProtector管理者用設定ツール」は、「管理者」以外のユーザーでは使用することはできません。 必ず、「管理者」でログオンしてください。 インストール後、初めて起動した場合は、「パスワード設定」画面が表示されます。 「パスワード」と「パスワードの確認」欄にパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 続いて、「ポリシーパスワードの設定」画面が表示されます。「パスワード」と「パスワードの確認」欄にポリシーパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 2回目以降は「管理者確認」画面が表示されますので、「パスワード」欄に設定したパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 ページの先頭へ▲ 注意事項 ◆パスワードについて DeviceProtectorの「DeviceProtector管理者用設定ツール」の起動にはパスワードが必要です。 このパスワードはアンインストールを実行するときにも要求されますので、絶対に忘れないようにしてください。 パスワードを忘れてしまった場合、NECに持ち込んでも解除はできません。 再セットアップが必要になりますので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧になり、本機を再セットアップしてください。 ◆Easy Media Creator 9と同時に使用する場合の注意 DeviceProtectorで書き込みを制限しているとEasy Media Creator 9を使用してDVD/CDへ書き込むことができません。 DVD/CDへ書き込みを行う場合は、DeviceProtectorでDVD/CDドライブを機器単位で有効に設定するか、書き込み制限を解除してください。 ◆その他 DeviceProtectorを追加した後、BIOSセットアップユーティリティの「Advanced」メニューにある「Device Configuration」の「SATA Controller Mode」の設定を変更するとスクリーンセーバーが表示され、本機がロックされた状態になることがあります。 Windowsを再起動しても本機のロックが解除されない場合は、ロックを解除後にDeviceProtectorを再追加してください。 ページの先頭へ▲ 削除 「DeviceProtector管理者用設定ツール」で設定を変更したままDeviceProtectorを削除した場合は、デバイスマネージャ上で設定を戻すことができます。 IDE機器、USB機器単位で設定していた場合は、全て有効になります。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「DeviceProtector」を選択し、「アンインストールと変更」をクリック 「ようこそ」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「選択したアプリケーション、およびすべての機能を完全に削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「パスワード」画面が表示されたら、管理者パスワードを入力し、「次へ」ボタンをクリック 入力するパスワードは「DeviceProtector管理者用設定ツール」の起動時に入力するパスワードです。 このパスワードを忘れてしまった場合は、DeviceProtectorを削除することはできません。 パスワードが設定されていない場合は、手順8へ進んでください。 「ドライバをアンインストールします。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 「ドライバのアンインストールが終了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「メンテナンスの完了」と表示されたら、「はい、今すぐコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 自動的に再起動されない場合は、「スタート」ボタン→をクリックし、表示されたメニューから「再起動」をクリックしてください。 以上でDeviceProtectorの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 DeviceProtectorを追加する前にデバイスマネージャで全てのデバイスを有効に設定してください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック <タイプVW(オールインワンノート)、タイプVD、タイプVE、タイプVF、UltraLite タイプVM、UltraLite タイプVC、タイプVHの場合> 「DeviceProtector v6.2」を選択し、「インストール」ボタンをクリック <タイプVNの場合> 「DeviceProtector v6.3」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「InstallShield Wizardの完了」と表示されたら、「いいえ、後でコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 万一に備え、再起動後に「DeviceProtector管理者用設定ツール」を起動し、「ロック解除用パスワード」、および「ロック解除キー」を必ず設定してください。 設定方法については「Readme.pdf」をご覧ください。 以上でDeviceProtectorの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    Adobe Reader 概要 削除 追加 概要 Adobe ReaderはPDF(Portable Document Format)形式の電子マニュアルの表示、閲覧、印刷を行うことができるビューアです。 機能の詳細や操作方法、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 オンラインヘルプ(Adobe Readerを起動し、「ヘルプ」→「Adobe Reader ヘルプ」をクリックし、 案内に従ってオンラインヘルプをダウンロードしてください。) オンラインヘルプをダウンロードするにはインターネットに接続できる環境が必要です。 ●Adobe Readerの最新の情報 http://www.adobe.co.jp/main.html 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Adobe Reader 7.0」をクリック インストール後初めてお使いになる場合は、「管理者」でログオンしてください。 起動時に「Adobe Reader - 使用許諾契約書」画面が表示されますので、内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてください。 Adobe Reader画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Adobe Reader 7.0 - Japanese」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「コンピュータから Adobe Reader 7.0 - Japaneseを削除しますか?」と表示されたら「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 以上でAdobe Readerの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 「Adobe Reader 7.0」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 インストールが完了したら、CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 「セットアップの完了」画面が表示された場合は、「はい、直ちにコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、 CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出してから「完了」ボタンをクリックしてください。自動的に再起動します。 以上でAdobe Readerの追加は終了です。 ページの先頭へ▲