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LANネットワークの設定(詳細) CMN(LVL/LVS/LVEL/LVEH/LVZ/VSN/VSS) LANネットワークの設定(詳細) 光回線終端装置、ADSLモデムやCATVモデム、ルータを使用してインターネットに接続するための設定については、お使いの機器に添付のマニュアルをご覧ください。 Windowsの「コントロール パネル」で設定する Windows 8.1でネットワークを設定するにはWindowsの「コントロール パネル」からおこないます。ネットワーク探索を有効にしてから、ホームグループ内で共有するデバイスやデータを設定します。 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ネットワークと共有センター」をクリックする 画面左の「共有の詳細設定の変更」をクリックする 「プライベート」の「ネットワーク探索」の「ネットワーク探索を有効にする」をにする 「プライベート」の「ファイルとプリンターの共有」の「ファイルとプリンターの共有を有効にする」をにする 「すべてのネットワーク」の「パスワード保護共有」の「パスワード保護共有を無効にする」をにする 「パスワード保護共有を無効にする」が表示されていない場合、「すべてのネットワーク」の右にあるをクリックして、にします。 「変更の保存」をクリックする これでネットワークに接続したパソコンから設定を変更したパソコンのファイルやプリンタにアクセスできるようになりました。 次にホームグループを作成し、共有するファイルやデバイスを設定します。 ネットワークの場所が「パブリックネットワーク」に設定されていると「ホームネットワーク」を作成することができません。以下の手順で「プライベートネットワーク」に設定を変更してください。 「PC設定」を表示する 「ネットワーク」をクリックする イーサネットのネットワークアイコンをクリックする 「デバイスとコンテンツの検索」の設定画面が表示されます。 「デバイスとコンテンツの検索」を「オン」にする 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ホームグループ」をクリックする 「他のホーム コンピューターとの共有」が表示されます。 「ホームグループの作成」をクリックし、「次へ」をクリックする ホームネットグループ内で共有したいライブラリまたはフォルダの「アクセス許可」を「共有」にして、「次へ」をクリックする 「このパスワードを書き留めてください」と表示されたホームグループのパスワードをメモする 「完了」をクリックする ほかのコンピュータをホームグループに参加させる ホームグループに参加させたいコンピュータを起動する 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ホームグループ」をクリックする 「他のホーム コンピューターとの共有」が表示されます。 「今すぐ参加」をクリックする 「ホームグループへの参加」で、「次へ」をクリックする 「他のホームグループ メンバーと共有します」でホームネットグループ内で共有したいファイルやデバイスの「アクセス許可」を「共有」にし、「次へ」をクリックする 書き留めておいたホームグループのパスワードを入力し、「次へ」をクリックする 「完了」をクリックする これで、ホームグループに参加したコンピュータどうしで、共有を設定したプリンタやファイルのやりとりができるようになりました。 プリンタを共有する ネットワーク内のパソコンに接続されたプリンタをほかのパソコンから利用するには、プリンタを接続したパソコンの「ホームグループ設定の変更」でプリンターの共有を有効にしておき、そのプリンタを利用するパソコン側で使えるように登録をおこないます。 プリンタを接続するパソコンでのプリンタの登録や設定については、プリンタに添付のマニュアルをご覧ください。 共有するプリンタの指定 接続したプリンタをほかのパソコンから使えるように、プリンタごとに共有する/共有しないを指定します。はじめはすべてのプリンタが共有しない設定になっているので、次の手順で共有したいプリンタを指定する必要があります。 「コントロール パネル」を表示する 「ハードウェアとサウンド」の「デバイスとプリンターの表示」をクリックする このパソコンにつながれているプリンタが表示されます。 共有したいプリンタのアイコンを右クリックして表示されるメニューから「プリンターのプロパティ」をクリックする 「共有」タブをクリックする 「共有オプションの変更」が表示された場合はクリックしてください。 「このプリンターを共有する」をにする これでここで共有化したプリンタがネットワーク上のほかのパソコンから利用できるようになりました。 「適用」をクリックする 「OK」をクリックする 共有プリンタを利用するパソコン側での設定 ネットワーク上で共有されているプリンタを登録します。 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ネットワークと共有センター」をクリックする 画面左の「共有の詳細設定の変更」をクリックする 「プライベート」の「ファイルとプリンターの共有」の「ファイルとプリンターの共有を有効にする」をにする 「変更の保存」をクリックする 「コントロール パネル」を表示する 「ハードウェアとサウンド」の「デバイスとプリンターの表示」をクリックする 「プリンターの追加」をクリックする 「プリンターの追加」が表示されます。 表示された一覧から追加したいプリンタを選んで、「次へ」をクリックする プリンタードライバーのインストール画面が表示された場合には、画面に従って製造元とプリンターを選択して「次へ」をクリックしてください。 「プリンター名」を確認し、「次へ」をクリックする 「プリンターの共有」で共有するかしないかを選んで、「次へ」をクリックする 「完了」をクリックする これで指定したプリンタが利用できるようになりました。 リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用する リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能(以降WoLと記載)を利用したい場合に設定してください。WoLとは、ネットワークを通じて遠隔操作でパソコンをスリープ状態や電源を切った状態から起動させる機能です。 LaVie Zではリモートパワーオン機能を利用できません。 WoL機能を利用するための設定 「Remote Power On」の設定が「Disabled」の場合はWoL機能が無効になります。 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「Advanced」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「Remote Power On」を選び、【Enter】を押す 「Enabled」を選び、【Enter】を押す 【F10】を押す 「Yes」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す しばらくすると、デスクトップ画面が表示されます。 続けて「電源が切れている状態からWoLを利用するための設定」または「スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定」をおこなってください。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定 高速スタートアップの設定が有効になっている場合、WoLを利用することはできません。WoLを利用する前に、高速スタートアップを無効に設定してください。 高速スタートアップの設定を無効にするには次の手順をおこなってください。 「コントロール パネル」を表示する 「システムとセキュリティ」をクリックし、「電源オプション」をクリックする 画面左の「電源ボタンの動作の選択」または「電源ボタンの動作を選択する」をクリックする 「現在利用可能ではない設定を変更します」をクリックする 「シャットダウン設定」の「高速スタートアップを有効にする(推奨)」をにする 「変更の保存」をクリックする 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「詳細」または「Advanced」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「リモート電源制御」または「Remote Power On」を選び、【Enter】を押す 「使用する」または「Enabled」を選び、【Enter】を押す 【F10】を押す 「はい」または「Yes」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す しばらくすると、デスクトップ画面が表示されます。 以上で設定は完了です。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定 高速スタートアップの設定が有効になっている場合、WoLを利用することはできません。WoLを利用する前に、高速スタートアップを無効に設定してください。 高速スタートアップの設定を無効にするには次の手順をおこなってください。 「コントロール パネル」を表示する 「システムとセキュリティ」をクリックし、「電源オプション」をクリックする 画面左の「電源ボタンの動作の選択」または「電源ボタンの動作を選択する」をクリックする 「現在利用可能ではない設定を変更します」をクリックする 「シャットダウン設定」の「高速スタートアップを有効にする(推奨)」をにする 「変更の保存」をクリックする 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「詳細」または「Advanced」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「リモート電源制御」または「Remote Power On」を選び、【Enter】を押す 「使用する」または「Enabled」を選び、【Enter】を押す 【F10】を押す 「はい」または「Yes」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す しばらくすると、デスクトップ画面が表示されます。 以上で設定は完了です。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定 VALUESTAR NおよびVALUESTAR Sの場合は、次の手順をおこなってください。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックする 「詳細設定」タブをクリックする 「プロパティ」の「LAN 上のウェークアップのシャットダウン」をクリックする 「値」から「有効」を選択する 「OK」をクリックする VALUESTAR Nの場合は、追加で次の手順もおこなってください。 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「Advanced」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「Resume On LAN」を選び、【Enter】を押す 「Enabled」を選び、【Enter】を押す 【F10】を押す 「Yes」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す しばらくすると、デスクトップ画面が表示されます。 以上で設定は完了です。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」(LaVie Sの場合)または「Realtek PCIe FE Family Controller」(LaVie Eの場合)をダブルクリックする 「詳細設定」タブをクリックする 「プロパティ」の「LAN上のウェークアップのシャットダウン」をクリックする 「値」から「有効」を選択する 「OK」をクリックする 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定の解除 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「詳細」または「Advanced」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「リモート電源制御」または「Remote Power On」を選び、【Enter】を押す 「使用しない」または「Disabled」を選び、【Enter】を押す 【F10】を押す 「はい」または「Yes」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す しばらくすると、デスクトップ画面が表示されます。 以上で設定は完了です。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定の解除 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「詳細」または「Advanced」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「リモート電源制御」または「Remote Power On」を選び、【Enter】を押す 「使用しない」または「Disabled」を選び、【Enter】を押す 【F10】を押す 「はい」または「Yes」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す しばらくすると、デスクトップ画面が表示されます。 以上で設定は完了です。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定の解除 VALUESTAR NおよびVALUESTAR Sの場合は、次の手順をおこなってください。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックする 「詳細設定」タブをクリックする 「プロパティ」の「LAN 上のウェークアップのシャットダウン」をクリックする 「値」から「無効」を選択する 「OK」をクリックする VALUESTAR Nの場合は、追加で次の手順もおこなってください。 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「Advanced」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「Resume On LAN」を選び、【Enter】を押す 「Disabled」を選び、【Enter】を押す 【F10】を押す 「Yes」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す しばらくすると、デスクトップ画面が表示されます。 以上で設定は完了です。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」(LaVie Sの場合)または「Realtek PCIe FE Family Controller」(LaVie Eの場合)をダブルクリックする 「詳細設定」タブをクリックする 「プロパティ」の「LAN上のウェークアップのシャットダウン」をクリックする 「値」から「無効」を選択する 「OK」をクリックする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックする 「電源の管理」タブをクリックする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックする 「電源の管理」タブをクリックする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」(LaVie Sの場合)または「Realtek PCIe FE Family Controller」(LaVie Eの場合)をダブルクリックする 「電源の管理」タブをクリックする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックする 「電源の管理」タブをクリックする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックする 「電源の管理」タブをクリックする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックする 「電源の管理」タブをクリックする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」(LaVie Sの場合)または「Realtek PCIe FE Family Controller」(LaVie Eの場合)をダブルクリックする 「電源の管理」タブをクリックする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックする 「電源の管理」タブをクリックする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックする WOL待機時の通信速度の設定 スリープ状態や電源の切れている状態のときの通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックする 「詳細設定」をクリックする 「プロパティ」の「WOL とシャットダウンリンク速度」をクリックする 「値」のプルダウンから変更する値を選択する 「値」の内容はモデルによって表示が異なります。 「OK」をクリックする WOL待機時の通信速度の設定 スリープ状態や電源の切れている状態のときの通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックする 「詳細設定」をクリックする 「プロパティ」の「WOL とシャットダウンリンク速度」をクリックする 「値」のプルダウンから変更する値を選択する 「値」の内容はモデルによって表示が異なります。 「OK」をクリックする WOL待機時の通信速度の設定 スリープ状態や電源の切れている状態のときの通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」(LaVie Sの場合)または「Realtek PCIe FE Family Controller」(LaVie Eの場合)をダブルクリックする 「詳細設定」をクリックする 「プロパティ」の「WOL とシャットダウンリンク速度」をクリックする 「値」のプルダウンから変更する値を選択する 「値」の内容はモデルによって表示が異なります。 「OK」をクリックする WOL待機時の通信速度の設定 スリープ状態や電源の切れている状態のときの通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックする 「詳細設定」をクリックする 「プロパティ」の「WOL とシャットダウンリンク速度」をクリックする 「値」のプルダウンから変更する値を選択する 「値」の内容はモデルによって表示が異なります。 「OK」をクリックする このパソコンがスリープ状態や電源の切れている状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mに変更してください。 このパソコンがスリープ状態や電源の切れている状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mに変更してください。 このパソコンがスリープ状態や電源の切れている状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mに変更してください。 このパソコンがスリープ状態や電源の切れている状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mに変更してください。 前回のシステム終了(電源を切る、スリープ状態にする、休止状態にする)が正常に行われなかった場合、WoLを行うことはできない、またはWoLで起動してもLANが正常に動作しないことがあります。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 前回のシステム終了(電源を切る、スリープ状態にする、休止状態にする)が正常に行われなかった場合、WoLを行うことはできない、またはWoLで起動してもLANが正常に動作しないことがあります。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 前回のシステム終了(電源を切る、スリープ状態にする、休止状態にする)が正常に行われなかった場合、WoLを行うことはできない、またはWoLで起動してもLANが正常に動作しないことがあります。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 前回のシステム終了(電源を切る、スリープ状態にする、休止状態にする)が正常に行われなかった場合、WoLを行うことはできない、またはWoLで起動してもLANが正常に動作しないことがあります。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 WoLの設定をすると、ご購入時の状態にくらべてパソコンの消費電力が大きくなり、バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間が短くなります。バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間を優先する場合は、WoLの設定はおこなわないでください。 WoLの設定をすると、ご購入時の状態にくらべてパソコンの消費電力が大きくなり、バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間が短くなります。バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間を優先する場合は、WoLの設定はおこなわないでください。 WoLの設定をすると、ご購入時の状態にくらべてパソコンの消費電力が大きくなり、バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間が短くなります。バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間を優先する場合は、WoLの設定はおこなわないでください。 サポートする速度が1000MbpsのみのハブではWoLは使用できません。10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。 サポートする速度が1000MbpsのみのハブではWoLは使用できません。10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。 サポートする速度が1000MbpsのみのハブではWoLは使用できません。10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。 サポートする速度が1000MbpsのみのハブではWoLは使用できません。10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。 VALUESTAR NおよびVALUESTAR Sの場合は、ご購入時の状態では画面消灯の設定がおこなわれているため、WoLを利用してパソコン本体の電源を入れたり省電力状態から復帰させたりした場合には、映像と音声を消したままパソコンが起動します。画面消灯モードを解除するためには、電源スイッチ(VALUESTAR Nのぱっと観テレビモデルの場合は電源スイッチやテレビスイッチ)を押してください。 WoLを利用してパソコン本体の電源を入れたり省電力状態から復帰させたりしたときの画面消灯の設定は、BIOSセットアップユーティリティでおこなうことができます。 (SmartVisionを搭載したモデルで、SmartVisionの「テレビ初期設定」が完了している場合は、BIOSセットアップユーティリティの設定内容に関係なく、映像と音声が出力した状態で起動します。) BIOSセットアップユーティリティについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 ネットワークから切断する デスクトップの画面右下の通知領域にあるを右クリックし、「ネットワークと共有センターを開く」をクリックする 「ネットワークと共有センター」が表示されます。 画面左の「アダプターの設定の変更」をクリックする 切断したいネットワークを右クリックして、表示されたメニューから「無効にする」をクリックする これでLANケーブルが接続されていても、ネットワークを使用できなくなります。 再度、ネットワークに接続するときは、同じ手順をおこない、手順3で「有効にする」をクリックします。 ページの先頭に戻るLANネットワークの設定(詳細)
セキュリティ チップ ユーティリティ マニュアル 概要 BIOSセットアップユーティリティの設定 セキュリティチップ機能を利用する準備 セキュリティチップ ユーティリティの使い方 利用できるセキュリティ機能 セキュリティ機能のバックアップと復元 Trusted Platform Moduleのバージョンによる機能差分について その他の注意事項 困ったときのQ&A セキュリティチップ ユーティリティの削除(アンインストール)
セキュリティ チップ ユーティリティ マニュアル 概要 BIOSセットアップユーティリティの設定 セキュリティチップ機能を利用する準備 セキュリティチップ ユーティリティの使い方 利用できるセキュリティ機能 セキュリティ機能のバックアップと復元 Trusted Platform Moduleのバージョンによる機能差分について その他の注意事項 困ったときのQ&A セキュリティチップ ユーティリティの削除(アンインストール)
活用ガイド 機能を知る 機能を知る 各部の名称と役割 Bluetooth機能 マウス キーボード 光学ドライブ USBコネクタ ネットワーク 内蔵ストレージ 省電力機能 ディスプレイ・画面の表示機能 サウンド機能・音量調節 拡張カードや内部メモリーの取り付け/取り外し セキュリティ機能 マネジメント機能 BIOS(バイオス) 仕様一覧機能を知る | 活用ガイド
活用ガイド 機能を知る 機能を知る 各部の名称と役割 Bluetooth機能 マウス キーボード 光学ドライブ USBコネクタ ネットワーク 内蔵ストレージ 省電力機能 ディスプレイ・画面の表示機能 サウンド機能・音量調節 拡張カードや内部メモリーの取り付け/取り外し セキュリティ機能 マネジメント機能 BIOS(バイオス) 仕様一覧機能を知る | 活用ガイド
活用ガイド 機能を知る 機能を知る 各部の名称と役割 Bluetooth機能 マウス NXパッド キーボード Webカメラ 光学ドライブ USBコネクタ microSDメモリーカードスロット ネットワーク 内蔵ストレージ バッテリー 省電力機能 ディスプレイ・画面の表示機能 サウンド機能・音量調節 USB Type-C拡張ドック セキュリティ機能 マネジメント機能 BIOS(バイオス) 仕様一覧機能を知る | 活用ガイド
スリープ状態/休止状態使用上の注意 [1007020303] スリープ状態または休止状態を使用する場合の注意 本機が正常に動かなくなったり、正しく復帰できなくなることがありますので、次のような場合には、スリープ状態または休止状態にしないでください。 プリンタへ出力中 通信を行うアプリケーションを実行中 LANを使用して、ファイルコピーなどの通信動作中 音声または動画の再生中 ハードディスク(またはSSD)、DVD、CDなどにアクセス中 「システムのプロパティ」画面を表示中 Windowsの起動/終了処理中 スリープ状態または休止状態に対応していないUSB機器などの周辺機器やアプリケーションを使用中 ハイブリッドスリープを使用しない設定にしている場合、スリープ状態のときに次のことが起きると、作業中のデータが失われますので、ご注意ください。 電源スイッチを4秒以上押し続けて、強制的に電源を切った スリープ状態または休止状態への移行、復帰などの電源状態の変更は、5秒以上の間隔をあけてから行ってください。 スリープ状態または休止状態では、ネットワーク機能がいったん停止しますので、ファイルコピーなどの通信動作が終了してからスリープ状態または休止状態にしてください。また、使用するアプリケーションによっては、スリープ状態または休止状態から復帰した際にデータが失われることがあります。ネットワークを使用するアプリケーションを使う場合には、あらかじめ、お使いのアプリケーションについてシステム管理者に確認のうえ、スリープ状態または休止状態を使用してください。 通信を行うアプリケーションを使用中の場合は、通信を行うアプリケーションを終了させてから、休止状態にしてください。通信状態のまま休止状態にすると、強制的に通信が切断されることがあります。 スリープ状態または休止状態への移行中は、各種ディスクなどの入れ替えなどを行わないでください。データが正しく保存されないことがあります。 スリープ状態または休止状態中に、周辺機器の取り付けや取り外しなどの機器構成の変更を行うと、正常に復帰できなくなることがあります。 スリープ状態に移行する前にUSB機器(マウスまたはキーボード以外)を外してください。USB機器を接続した状態ではスリープ状態に移行または復帰できない場合があります。 スリープ状態時や休止状態時、スリープ状態や休止状態への移行中、スリープ状態や休止状態からの復帰中は、USB機器を抜き差ししないでください。 「電源オプション」で各設定を変更する場合は、管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 光学ドライブにディスクをセットしたまま休止状態から復帰すると、正しく復帰できずにディスクから起動してしまうことがあります。休止状態にする場合は、ディスクを取り出してください。 光学ドライブにPhoto CDをセットしたままスリープ状態または休止状態にすると、復帰に時間がかかることがあります。 スリープ状態のときに装置本体内のファンが作動する場合があります。 スリープ状態または休止状態からの復帰を行った場合、本体は復帰しているのに、ディスプレイには何も表示されない状態になることがあります。この場合は、マウスを操作するかキーボードのキーを押すことによってディスプレイが正しく表示されます。 次のような場合には、復帰が正しく実行されなかったことを表しています。 アプリケーションが動作しない スリープ状態または休止状態にする前の内容を復元できない マウス、キーボード、電源スイッチを操作しても復帰しない このような状態になるアプリケーションを使用しているときは、スリープ状態または休止状態にしないでください。 電源スイッチを押しても復帰できなかったときは、電源スイッチを4秒以上押し続けてください。電源ランプが消え、電源が強制的に切れます。 この場合、BIOSセットアップユーティリティの内容が、工場出荷時の状態に戻っていることがあります。必要な場合は再度設定してください。 参照BIOSセットアップユーティリティについて 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」スリープ状態/休止状態使用上の注意
ハードディスクのデータ消去 [1007121000] ハードディスクのデータ消去について ハードディスクのデータを消去する ハードディスクのデータ消去について [1007121001] 本機のハードディスクのデータを消去することができます。 ハードディスクに一度記録されたデータは、「ごみ箱」から削除したり、フォーマットしても復元できる場合があります。 このメニューを選択すると、OS標準のハードディスクのフォーマット機能では消去できないハードディスク上のデータを消去し、復元ツールで復元されにくくします。 本機を譲渡、または廃棄する場合にご利用ください。 本機を譲渡、または廃棄する場合は、「譲渡、廃棄について」もあわせてご覧ください。 SSDモデルをお使いの場合でも使用することができます。 ハードディスクのデータ消去には光学ドライブが必要です。CDレスモデルをお使いの方は、別売の光学ドライブを使用してください。 USBコネクタ(USB 3.0対応)()にキーボード、マウスおよび光学ドライブなどのUSB機器は接続しないでください。 ハードディスクのデータ消去を実行する前にBIOSセットアップユーティリティの設定値を工場出荷時の状態に戻してください。 工場出荷時の設定値に戻す方法については、「システム設定」をご覧ください。 RAIDモデルにおいてハードディスクのデータ消去を行う場合、ミラーリングが正常に設定されている必要があります。 ハードディスクのデータ消去作業に入る前にディスクアレイ情報を確認してください。ディスクアレイ情報の確認、およびディスクアレイの状態変更方法については、「「Intel(R) Rapid Storage Technology」 について」にある「再セットアップ前の注意事項」をご覧ください。 BIOSセットアップユーティリティについて 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」 タイプME タイプMB タイプML タイプMG(液晶一体型) 消去にかかる時間は、消去方式やハードディスクの容量、モデルによって異なります。 また、ハードディスクのデータ消去方式は次の3つの方式があります。 かんたんモード(1回消去) ハードディスク全体を「00」のデータで1回上書きします。 しっかりモード(3回消去) 米国国防総省NSA規格準拠方式により、ハードディスクのデータ消去を行います。 ランダムデータ1、ランダムデータ2、「00」のデータの順に3回書き込みを行い、3回消去を行うことで、より確実に消去できます。ただし、3回書き込みを行うため、かんたんモードの3倍の時間がかかります。 しっかりモードプラス(3回消去+検証) 米国国防総省DoD規格準拠方式により、ハードディスクのデータ消去を行います。 「00」、「FF」、「ランダムデータ」の順に3回書き込みを行い、最後に正常にランダムデータが書き込まれているかを検証します。3回消去を行うことで、より確実に消去できます。 なお、この方法でのハードディスクのデータ消去は、データの復元が完全にできなくなることを保証するものではありません。 データの復元が完全にできないことの証明が必要な場合は、NECフィールディング株式会社に有償のデータ消去を依頼してください。 NEC フィールディングホームページ http://www.fielding.co.jp/ ページの先頭へ▲ ハードディスクのデータを消去する [1007121002] 『はじめにお読みください』をご覧になり、周辺機器(光学ドライブを除く)を取り外してご購入時と同じ状態にしてください。 ハードディスクのデータの消去は本マニュアルを表示しながら行うことはできません。 印刷してご覧ください。 本機の電源を入れる 電源ランプがついたら、すぐに「アプリケーション/マニュアルディスク」を光学ドライブにセットする 「Press any key to boot from CD or DVD...」と表示されたら、【Enter】を押す 「Windows 再セットアップ」画面が表示されたら、「ハードディスクのデータを消去する」を選択し、【Enter】を押す 「ハードディスクのデータを消去します。よろしいですか?」と表示されたら、「はい」を選択し、【Enter】を押す データを消去するハードディスクを選択し、「次へ」ボタンをクリック データの消去方式を選択して、「実行」ボタンをクリック 「ハードディスクのデータ消去を開始しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「ハードディスクのデータ消去が完了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 光学ドライブから「アプリケーション/マニュアルディスク」を取り出し、【Enter】を押す 以上でハードディスクのデータ消去は終了です。 ページの先頭へ▲ハードディスクのデータ消去
ハードディスクのデータ消去 [2007120600] データ消去について データを消去する データ消去について [2007120601] 本機のハードディスクのデータを消去することができます。 ハードディスクに一度記録されたデータは、「ごみ箱」から削除したり、フォーマットしても復元できる場合があります。 このメニューを選択すると、OS標準のハードディスクのフォーマット機能では消去できないハードディスク上のデータを消去し、復元ツールで復元されにくくします。 本機を譲渡、または廃棄する場合にご利用ください。 本機を譲渡、または廃棄する場合は、「譲渡、廃棄について」もあわせてご覧ください。 SSDモデルをお使いの場合でも使用することができます。 ハードディスクのデータ消去には「再セットアップ用ディスク1」と光学ドライブが必要です。CDレスモデルをお使いの方は、別売の光学ドライブを使用してください。 ハードディスクのデータ消去を実行する前にBIOSセットアップユーティリティの設定値を工場出荷時の状態に戻してください。 工場出荷時の設定値に戻す方法については、「システム設定」をご覧ください。 インテル® スマート・レスポンス・テクノロジーを構成した環境ではハードディスクのデータ消去を行うことができません。 「インテル® スマート・レスポンス・テクノロジーについて」に従って、キャッシュの解除とリセットを行い、キャッシュを削除してから、ハードディスクのデータ消去を行ってください。 再セットアップ用ディスクについて 『再セットアップガイド』 BIOSセットアップユーティリティについて 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」 タイプVD タイプVX / タイプVL タイプVA / タイプVR UltraLite タイプVB 消去にかかる時間は、消去方式やハードディスクの容量、モデルによって異なります。 また、ハードディスクのデータ消去方式は次の3つの方式があります。 かんたんモード(1回消去) ハードディスク全体を「00」のデータで1回上書きします。 しっかりモード(3回消去) 米国国防総省NSA規格準拠方式により、ハードディスクのデータ消去を行います。 ランダムデータ1、ランダムデータ2、「00」のデータの順に3回書き込みを行い、3回消去を行うことで、より確実に消去できます。ただし、3回書き込みを行うため、かんたんモードの3倍の時間がかかります。 しっかりモードプラス(3回消去+検証) 米国国防総省DoD規格準拠方式により、ハードディスクのデータ消去を行います。 「00」、「FF」、「ランダムデータ」の順に3回書き込みを行い、最後に正常にランダムデータが書き込まれているかを検証します。3回消去を行うことで、より確実に消去できます。 なお、この方法でのハードディスクのデータ消去は、データの復元が完全にできなくなることを保証するものではありません。 データの復元が完全にできないことの証明が必要な場合は、NECフィールディング株式会社に有償のデータ消去を依頼してください。 NEC フィールディングホームページ http://www.fielding.co.jp/ ページの先頭へ▲ データを消去する [2007120602] 『はじめにお読みください』をご覧になり、周辺機器(光学ドライブを除く)を取り外してご購入時と同じ状態にしてください。 ハードディスクのデータの消去は本マニュアルを表示しながら行うことはできません。 印刷してご覧ください。 本機の電源を入れる 電源ランプがついたら、すぐに「再セットアップ用ディスク1」を光学ドライブにセットする 「Press any key to boot from CD or DVD...」と表示されたら、【Enter】を押す 「Windows 再セットアップ」画面が表示されたら、「ハードディスクのデータを消去する」を選択し、【Enter】を押す 「ハードディスクのデータを消去します。よろしいですか?」と表示されたら、「はい」を選択し、【Enter】を押す データを消去するハードディスクを選択し、「次へ」ボタンをクリック データの消去方式を選択して、「実行」ボタンをクリック 「ハードディスクのデータ消去を開始しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック データ消去が中断された場合は、「再セットアップ用ディスク」を光学ドライブに挿入した状態のまま、電源を入れてください。自動的に、前回の続きからデータ消去が開始されます。 「ハードディスクのデータ消去が完了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 光学ドライブから「再セットアップ用ディスク1」を取り出し、【Enter】を押す 以上でハードディスクのデータ消去は終了です。 ページの先頭へ▲ハードディスクのデータ消去
「Boot」メニュー [2807030204] 設定項目 設定値 説明 Boot Mode 【Legacy】 UEFI Boot Modeの設定をします。 Fast Boot※1 【Disabled】 Enabled BIOSのFast Boot機能の有効/無効を設定します。 ハードディスク以外のデバイスから起動するために「Boot Device Priority」の設定を変更した場合は、「Disabled」に設定してください。 Boot Device Priority 1st Boot 【USB CD/DVD ROM】 USB Floppy Hard Disk USB HardDisk Disabled 本機を起動するときに、OSを検索するデバイスの順番を設定します。 「1st Boot」から順番に、設定したデバイスからの起動を試みます。設定できるデバイスは次の通りです。 USB CD/DVD ROM:USB接続の光学ドライブ USB Floppy:USB接続のフロッピーディスクドライブ Hard Disk:ハードディスクドライブ USB HardDisk:USB接続のハードディスクドライブ Disabled 2nd Boot USB CD/DVD ROM 【USB Floppy】 Hard Disk USB HardDisk Disabled 3rd Boot USB CD/DVD ROM USB Floppy 【Hard Disk】 USB HardDisk Disabled 4th Boot USB CD/DVD ROM USB Floppy Hard Disk 【USB HardDisk】 Disabled Hard Disk Drive BBS Priorities※2 − 起動するSSDの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Hard Disk Drive BBS Priorities」をご覧ください。 USB HardDisk Drive BBS Priorities※3 − 起動するUSB接続のハードディスクドライブの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「USB HardDisk Drive BBS Priorities」をご覧ください。 USB CD/DVD ROM Drive BBS Priorities※4 − 起動するUSB接続の光学ドライブの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「USB CD/DVD ROM Drive BBS Priorities」をご覧ください。 USB Floppy Drive BBS Priorities※5 − 起動するUSB接続のフロッピーディスクドライブの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「USB Floppy Drive BBS Priorities」をご覧ください。 ※1: 「Boot Mode」を「UEFI」に設定した場合に表示されます。 ※2: UEFI Boot Modeでは、UEFI起動可能なSSDが接続されている場合に本項目は表示されます。 Legacy Boot Modeでは、SSDが接続されている場合に本項目は表示されます。 ※3: USB接続のハードディスクドライブが接続され、かつ「USB Storage Device Support」を「Enabled」に設定した場合に本項目は表示されます。 ※4: UEFI Boot Modeでは、USB接続の光学ドライブが接続され、UEFI起動可能なメディアがセットされている場合に本項目は表示されます。 Legacy Boot Modeでは、USB接続の光学ドライブが接続されている場合に本項目は表示されます。 ※5: UEFI Boot Modeでは、USB接続のフロッピーディスクドライブが接続され、メディアがセットされている場合に本項目は表示されます。 Legacy Boot Modeでは、USB接続のフロッピーディスクドライブが接続されている場合に本項目は表示されます。 Hard Disk Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定したSSDから起動します。 USB HardDisk Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定したUSB接続のハードディスクドライブから起動します。 ※1: 複数のドライブが存在する場合は、「2nd Boot」のように設定項目が追加されます。 USB CD/DVD ROM Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定したUSB接続の光学ドライブから起動します。 ※1: 複数のドライブが存在する場合は、「2nd Boot」のように設定項目が追加されます。 USB Floppy Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定したUSB接続のフロッピーディスクドライブから起動します。 ※1: 複数のドライブが存在する場合は、「2nd Boot」のように設定項目が追加されます。 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する場合は、次の手順で行います。 チェック 他の設定項目を変更している場合や、【F9】を押すなどで工場出荷時の設定値に戻した場合は、一度変更を保存してBIOSセットアップユーティリティを終了してから本機能を使用してください。 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す チェック 「Security」メニューのスーパバイザパスワード、ユーザパスワードを設定している場合、パスワード入力画面が表示されます。その場合は、スーパバイザパスワードを入力してください。ユーザパスワードを入力した場合、本機能は使用できません。 BIOS セットアップユーティリティが表示されない場合は、【F2】を押す間隔を変えてください。 キーボードの【←】【→】でメニューバーの「Exit」を選択する 「Boot Override」から【↑】【↓】で起動するデバイスを選択し、【Enter】を押す「Boot」メニュー

