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ハードディスクセーバー 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 ハードディスクセーバーは、本体の落下などによる加速度や振動を検知センサーが感知し、ハードディスクのヘッドを安全な場所に退避してハードディスク損傷の危険性を軽減することができます。 設定ユーティリティでは、ハードディスクセーバーのハードディスク保護機能を一時的に無効にしたり、有効に戻したり、検知センサーの感度を調節することができます。 機能の詳細や操作方法、制限事項については、以下を参照してください。 ●機能の詳細や操作方法、制限事項 ハードディスクセーバーヘルプ(「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ハードディスクセーバー」→「ヘルプファイル」をクリック) 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ハードディスクセーバー」→「ハードディスクセーバー」をクリック 設定ユーティリティ画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 SSDモデルをお使いの場合、ハードディスクセーバーは使用できませんので、追加しないでください。 ハードディスクセーバーはパソコン本体の傾き・落下・衝撃を検出するとハードディスクのヘッドを退避し、ハードディスクが損傷する危険性を軽減するものです。 ただし、ハードディスクの無破損・無故障を完全に保証するものではありませんので、重要なデータは必ずお客様の責任のもと、こまめにバックアップをとることをおすすめします。 衝撃を感知するとハードディスクのヘッドを退避するため、パソコンを操作することができません。ヘッドの退避が解除されるまでしばらくお待ちください。 ハードディスクセーバーの追加後、PCカードを使用する場合は、必ずWindowsにログオンした後にPCカードをセットし、PCカードの使用後はWindowsからログオフする前に正しい方法でPCカードを取り出してください。 PCカードの取り出し方については、『活用ガイド ハードウェア編』「周辺機器の利用」の「PCカード」を参照してください。 ページの先頭へ▲ 削除 検知センサーを初期化してから、削除を行ってください。検知センサーの初期化については、ハードディスクセーバーヘルプをご覧ください。 使用中のアプリケーションをすべて終了させる 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ハードディスクセーバー」→「アンインストール」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「ハードディスクセーバーに対する設定変更を有効にするには、システムを再起動する必要があります。」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 ハードディスクセーバーの削除後、再度ハードディスクセーバーを追加する場合には、必ずWindowsを再起動してから追加してください。 以上でハードディスクセーバーの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 SSDモデルをお使いの場合、ハードディスクセーバーは使用できませんので、追加しないでください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面で「次へ」ボタンをクリック 「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「開く」ボタンをクリックしてください。 「ハードディスクセーバー」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「InstallShield ウィザードを完了しました。」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「ハードディスクセーバーのInstaller 情報」画面で「いいえ」ボタンをクリック DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する ハードディスクセーバーをはじめて利用する前に、検知センサーの初期化をする必要があります。検知センサーの初期化が完了するまでは、ハードディスク保護機能は有効となりません。 検知センサーの初期化については、ハードディスクセーバーヘルプをご覧ください。 以上でハードディスクセーバーの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
ハードディスクセーバー 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 ハードディスクセーバーは、本体の落下などによる加速度や振動を検知センサーが感知し、ハードディスクのヘッドを安全な場所に退避してハードディスク損傷の危険性を軽減することができます。 設定ユーティリティでは、ハードディスクセーバーのハードディスク保護機能を一時的に無効にしたり、有効に戻したり、検知センサーの感度を調節することができます。 機能の詳細や操作方法、制限事項については、以下を参照してください。 ●機能の詳細や操作方法、制限事項 ハードディスクセーバーヘルプ(「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ハードディスクセーバー」→「ヘルプファイル」をクリック) 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ハードディスクセーバー」→「ハードディスクセーバー」をクリック 設定ユーティリティ画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 SSDモデルをお使いの場合、ハードディスクセーバーは使用できませんので、追加しないでください。 ハードディスクセーバーはパソコン本体の傾き・落下・衝撃を検出するとハードディスクのヘッドを退避し、ハードディスクが損傷する危険性を軽減するものです。 ただし、ハードディスクの無破損・無故障を完全に保証するものではありませんので、重要なデータは必ずお客様の責任のもと、こまめにバックアップをとることをおすすめします。 衝撃を感知するとハードディスクのヘッドを退避するため、パソコンを操作することができません。ヘッドの退避が解除されるまでしばらくお待ちください。 ハードディスクセーバーの追加後、PCカードを使用する場合は、必ずWindowsにログオンした後にPCカードをセットし、PCカードの使用後はWindowsからログオフする前に正しい方法でPCカードを取り出してください。 PCカードの取り出し方については、『活用ガイド ハードウェア編』「周辺機器の利用」の「PCカード」を参照してください。 ページの先頭へ▲ 削除 検知センサーを初期化してから、削除を行ってください。検知センサーの初期化については、ハードディスクセーバーヘルプをご覧ください。 使用中のアプリケーションをすべて終了させる 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ハードディスクセーバー」→「アンインストール」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「ハードディスクセーバーに対する設定変更を有効にするには、システムを再起動する必要があります。」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 ハードディスクセーバーの削除後、再度ハードディスクセーバーを追加する場合には、必ずWindowsを再起動してから追加してください。 以上でハードディスクセーバーの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 SSDモデルをお使いの場合、ハードディスクセーバーは使用できませんので、追加しないでください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面で「次へ」ボタンをクリック 「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「開く」ボタンをクリックしてください。 「ハードディスクセーバー」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「InstallShield ウィザードを完了しました。」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「ハードディスクセーバーのInstaller 情報」画面で「いいえ」ボタンをクリック DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する ハードディスクセーバーをはじめて利用する前に、検知センサーの初期化をする必要があります。検知センサーの初期化が完了するまでは、ハードディスク保護機能は有効となりません。 検知センサーの初期化については、ハードディスクセーバーヘルプをご覧ください。 以上でハードディスクセーバーの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
NECパーソナルコンピュータ株式会社 お使いの機種を選択してください。 パソコン修理料金表 2013年12月09日現在 現 象 修理が必要と予想される箇所 修理料金 (税込み) 電源が入らない メインボード \50,400〜¥53,550 電源ユニット(デスクトップPC) \33,600〜¥36,750 ACアダプター(ノートPC) \17,850〜¥21,000 Windowsが起動しない (電源は入るがNEC画面が出ない場合) メインボード \50,400〜¥53,550 メモリ \49,350〜¥52,500 CPU \54,600〜¥57,750 Windowsが起動しない (電源は入りNEC画面が出るがOSが起動しない場合) ハードディスクドライブ \49,350〜¥52,500 メインボード \50,400〜¥53,550 画面が暗い (うっすらと映っている) インバータ \26,250〜¥29,400 LCD 12型未満 別途お見積り 12型以上16型未満 \59,850〜¥63,000 16型以上19型未満 \78,750〜¥81,900 19型以上 別途お見積り 画面が映らない (縦線・ちらつきがある) メインボード \50,400〜¥53,550 LCD 12型未満 別途お見積り 12型以上16型未満 \59,850〜¥63,000 16型以上19型未満 \78,750〜¥81,900 19型以上 別途お見積り 電源が切れる(本体) ハードディスクドライブ \49,350〜¥52,500 メインボード \50,400〜¥53,550 電源ユニット(デスクトップPC) \33,600〜¥36,750 バッテリー(ノートPC) \23,100〜¥26,250 CD/DVD/BD/FDDが調子悪い (読み書きができない/物理的損傷) CDドライブ \38,850〜¥42,000 DVDドライブ \42,000〜¥45,150 Blu-rayディスクドライブ(BD) \69,300〜¥72,450 フロッピーディスクドライブ \33,600〜¥36,750 キーボード・マウスが調子悪い (カーソルが打てない/マウスポインタが動かない) キーボード デスクトップPC PS/2、USB \12,600〜¥15,750 デスクトップPC ワイヤレス \17,850〜¥21,000 ノートPC \17,850〜¥21,000 マウス デスクトップPC PS/2、USB \12,600〜¥15,750 デスクトップPC ワイヤレス \17,850〜¥21,000 メインボード \50,400〜¥53,550 バッテリーの消耗が早い バッテリー \23,100〜¥26,250 再セットアップすることができない ハードディスクドライブ \49,350〜¥52,500 メインボード \50,400〜¥53,550 CDドライブ \38,850〜¥42,000 DVDドライブ \42,000〜¥45,150 Blu-rayディスクドライブ(BD) \69,300〜¥72,450 音が出ない (SoundVuモデル) LCD 16型以上19型未満 \78,750〜¥81,900 19型以上 別途お見積り 異音がする (本体からカタカタ音がする) ハードディスクドライブ \49,350〜¥52,500 ファン 別途お見積り インターネットに接続しない メインボード \50,400〜¥53,550 通信ボード(LANボード/モデムボード) \26,250〜¥29,400 ★ 診断料金(見積り含む) \5,250 備考 本料金表はVALUESTAR、LaVie、ValueOne、Mate、VarsaPro、PC-9800シリーズに適用いたします。 LaVie Tabシリーズ(タブレット)は対象外とさせていただきます。 ただし、LCDはNECディスプレイソリューションズ株式会社、NEC三菱電機ビジュアルシステムズ株式会社製品を除きます。 該当修理に際し、ケーブルやその他の部品が必要な場合、別途部品代の実費が追加になります。 修理品引き取り後のキャンセルの場合は、診断料金(見積り含む)として¥5,250(税抜き¥5,000)を請求いたします。 ハードディスクドライブの修理料金にはOSのインストール料金を含みます。 複数個所修理の場合は、上記修理料金の合計とは異なりますので、別途お見積りを提示いたします。 12型未満、19型以上のLCDの修理は個別料金となります。 CPUとセットのメインボードの修理は個別料金となります。 修理で交換する部品は、機種に応じて構成が異なるため、上記料金表に当てはまらない部品があります。その場合は、別途お見積りをご提示致します。 落下等による破損・水こぼしの場合は、別途追加料金を頂きます。 交換した部品は有償修理/無償修理にかかわらず、NECパーソナルコンピュータ(株)に帰属するものといたします。 修理着手上限金額をご提示頂いた場合でも、不必要な修理料金を加算して頂くことはありません。 その他の料金 ●ウイルス駆除作業料 \5,250 (税抜き\5,000) 有償修理/無償修理にかかわらず、ウイルスを駆除する場合には作業料が必要です ●再セットアップ作業料 \14,700 (税抜き\14,000) 修理ではなく再セットアップ作業を依頼された場合の料金です。再セットアップ作業以外に部品の交換が発生した場合は別途お見積りをさせていただきます ●調整作業料 \7,350 (税抜き\7,000) 部品の交換ではなく調整作業により症状が回復する場合の作業料です ●書類発行手数料 \2,625 (税抜き\2,500) 見積りのみで書類発行する場合は、診断費用が加算されます 本料金表に記載の故障現象等の表現や概算修理料金は、事前に予告することなく変更することがあります。 お使いの機種を選択してください。 LaVie Tab W修理料金表 2013年12月09日現在 現 象 修理が必要と予想される箇所 修理料金 (税込み) 電源が入らない メインボード \64,575〜¥67,725 バッテリー \25,200〜¥28,350 ACアダプター \19,950〜¥23,100 OSが起動しない メインボード \64,575〜¥67,725 再セットアップ \14,700〜¥17,850 画面が暗い (うっすらと映っている) LCD \87,780〜¥90,930 画面が映らない/タッチが動作しない (縦線・ちらつきがある) メインボード \64,575〜¥67,725 LCD \87,780〜¥90,930 電源が切れる(本体) メインボード \64,575〜¥67,725 バッテリー \25,200〜¥28,350 ACアダプター \19,950〜¥23,100 キーボードが調子悪い (カーソルが打てない) キーボード \34,335〜¥37,485 バッテリーの消耗が早い バッテリー \25,200〜¥28,350 再セットアップすることができない メインボード \64,575〜¥67,725 音が出ない メインボード \64,575〜¥67,725 スピーカー \23,100〜¥26,250 インターネットに接続しない メインボード \64,575〜¥67,725 通信ボード \55,545〜¥58,695 ★ 診断料金(見積り含む) \5,250 備考 本料金表はLaVie Tab W(10.1型ワイド)に適用いたします。 該当修理に際し、ケーブルやその他の部品が必要な場合、別途部品代の実費が追加になります。 修理品引き取り後のキャンセルの場合は、診断料金(見積り含む)として¥5,250(税抜き¥5,000)を請求いたします。 複数個所修理の場合は、上記修理料金の合計とは異なりますので、別途お見積りを提示いたします。 修理で交換する部品は、機種に応じて構成が異なるため、上記料金表に当てはまらない部品があります。その場合は、別途お見積りをご提示致します。 落下等による破損・水こぼしの場合は、別途追加料金を頂きます。 交換した部品は有償修理/無償修理にかかわらず、NECパーソナルコンピュータ(株)に帰属するものといたします。 修理着手上限金額をご提示頂いた場合でも、不必要な修理料金を加算して頂くことはありません。 その他の料金 ●ウイルス駆除作業料 \5,250 (税抜き\5,000) 有償修理/無償修理にかかわらず、ウイルスを駆除する場合には作業料が必要です ●再セットアップ作業料 \14,700 (税抜き\14,000) 修理ではなく再セットアップ作業を依頼された場合の料金です。再セットアップ作業以外に部品の交換が発生した場合は別途お見積りをさせていただきます ●調整作業料 \7,350 (税抜き\7,000) 部品の交換ではなく調整作業により症状が回復する場合の作業料です ●書類発行手数料 \2,625 (税抜き\2,500) 見積りのみで書類発行する場合は、診断費用が加算されます 本料金表に記載の故障現象等の表現や概算修理料金は、事前に予告することなく変更することがあります。 お使いの機種を選択してください。 LaVie Tab E(10.1型ワイド)修理料金表 2013年12月09日現在 現 象 修理が必要と予想される箇所 修理料金 (税込み) 電源が入らない メインボード \43,050〜¥46,200 バッテリー \21,000〜¥24,150 ACアダプター \16,275〜¥19,425 OSが起動しない メインボード \43,050〜¥46,200 データ初期化 \14,700〜¥17,850 画面が暗い (うっすらと映っている) LCD \48,405〜¥51,555 画面が映らない/タッチが動作しない (縦線・ちらつきがある) メインボード \43,050〜¥46,200 LCD \48,405〜¥51,555 電源が切れる(本体) メインボード \43,050〜¥46,200 バッテリー \21,000〜¥24,150 ACアダプター \16,275〜¥19,425 バッテリーの消耗が早い バッテリー \21,000〜¥24,150 初期化することができない メインボード \43,050〜¥46,200 音が出ない メインボード \43,050〜¥46,200 スピーカー \15,540〜¥18,690 インターネットに接続しない メインボード \43,050〜¥46,200 通信ボード \15,750〜¥18,900 ★ 診断料金(見積り含む) \5,250 備考 本料金表はLaVie Tab E(10.1型ワイド)に適用いたします。 該当修理に際し、ケーブルやその他の部品が必要な場合、別途部品代の実費が追加になります。 修理品引き取り後のキャンセルの場合は、診断料金(見積り含む)として¥5,250(税抜き¥5,000)を請求いたします。 複数個所修理の場合は、上記修理料金の合計とは異なりますので、別途お見積りを提示いたします。 修理で交換する部品は、機種に応じて構成が異なるため、上記料金表に当てはまらない部品があります。その場合は、別途お見積りをご提示致します。 落下等による破損・水こぼしの場合は、別途追加料金を頂きます。 交換した部品は有償修理/無償修理にかかわらず、NECパーソナルコンピュータ(株)に帰属するものといたします。 修理着手上限金額をご提示頂いた場合でも、不必要な修理料金を加算して頂くことはありません。 その他の料金 ●画面ロック解除作業料 \14,700 (税抜き\14,000) お客様が設定された画面ロックを何らかの事情により忘れてしまった場合に画面ロックを強制的に解除する場合の料金です。 ●データ初期化作業料 \14,700 (税抜き\14,000) 修理ではなくデータ初期化作業を依頼された場合の料金です。データ初期化作業以外に部品の交換が発生した場合は別途お見積りをさせていただきます ●調整作業料 \13,125 (税抜き\12,500) 部品の交換ではなく調整作業により症状が回復する場合の作業料です ●書類発行手数料 \2,625 (税抜き\2,500) 見積りのみで書類発行する場合は、診断費用が加算されます 本料金表に記載の故障現象等の表現や概算修理料金は、事前に予告することなく変更することがあります。 お使いの機種を選択してください。 LaVie Tab E(7型ワイド)修理料金表 2013年12月09日現在 現 象 修理が必要と予想される箇所 修理料金 (税込み) 電源が入らない メインボード \25,410〜¥28,560 バッテリー \18,375〜¥21,525 ACアダプター \16,275〜¥19,425 OSが起動しない メインボード \25,410〜¥28,560 データ初期化 \14,700〜¥17,850 画面が暗い (うっすらと映っている) LCD \28,140〜¥31,290 画面が映らない/タッチが動作しない (縦線・ちらつきがある) メインボード \25,410〜¥28,560 LCD \28,140〜¥31,290 電源が切れる(本体) メインボード \25,410〜¥28,560 バッテリー \18,375〜¥21,525 ACアダプター \16,275〜¥19,425 バッテリーの消耗が早い バッテリー \18,375〜¥21,525 初期化することができない メインボード \25,410〜¥28,560 音が出ない メインボード \25,410〜¥28,560 スピーカー \16,275〜¥19,425 インターネットに接続しない メインボード \25,410〜¥28,560 ★ 診断料金(見積り含む) \5,250 備考 本料金表はLaVie Tab E(7型ワイド)に適用いたします。 該当修理に際し、ケーブルやその他の部品が必要な場合、別途部品代の実費が追加になります。 修理品引き取り後のキャンセルの場合は、診断料金(見積り含む)として¥5,250(税抜き¥5,000)を請求いたします。 複数個所修理の場合は、上記修理料金の合計とは異なりますので、別途お見積りを提示いたします。 修理で交換する部品は、機種に応じて構成が異なるため、上記料金表に当てはまらない部品があります。その場合は、別途お見積りをご提示致します。 落下等による破損・水こぼしの場合は、別途追加料金を頂きます。 交換した部品は有償修理/無償修理にかかわらず、NECパーソナルコンピュータ(株)に帰属するものといたします。 修理着手上限金額をご提示頂いた場合でも、不必要な修理料金を加算して頂くことはありません。 その他の料金 ●画面ロック解除作業料 \14,700 (税抜き\14,000) お客様が設定された画面ロックを何らかの事情により忘れてしまった場合に画面ロックを強制的に解除する場合の料金です。 ●データ初期化作業料 \14,700 (税抜き\14,000) 修理ではなくデータ初期化作業を依頼された場合の料金です。データ初期化作業以外に部品の交換が発生した場合は別途お見積りをさせていただきます ●調整作業料 \13,125 (税抜き\12,500) 部品の交換ではなく調整作業により症状が回復する場合の作業料です ●書類発行手数料 \2,625 (税抜き\2,500) 見積りのみで書類発行する場合は、診断費用が加算されます 本料金表に記載の故障現象等の表現や概算修理料金は、事前に予告することなく変更することがあります。 お使いの機種を選択してください。 LaVie Tab S修理料金表 2013年12月09日現在 現 象 修理が必要と予想される箇所 修理料金 (税込み) 電源が入らない メインボード \40,740〜¥43,890 バッテリー \19,110〜¥22,260 ACアダプター \16,275〜¥19,425 OSが起動しない メインボード \40,740〜¥43,890 データ初期化 \14,700〜¥17,850 画面が暗い (うっすらと映っている) LCD \43,575〜¥46,725 画面が映らない/タッチが動作しない (縦線・ちらつきがある) メインボード \40,740〜¥43,890 LCD \43,575〜¥46,725 電源が切れる(本体) メインボード \40,740〜¥43,890 バッテリー \19,110〜¥22,260 ACアダプター \16,275〜¥19,425 バッテリーの消耗が早い バッテリー \19,110〜¥22,260 初期化することができない メインボード \40,740〜¥43,890 音が出ない メインボード \40,740〜¥43,890 スピーカー \16,275〜¥19,425 インターネットに接続しない メインボード \40,740〜¥43,890 ★ 診断料金(見積り含む) \5,250 備考 本料金表はLaVie Tab S(7型ワイド)に適用いたします。 該当修理に際し、ケーブルやその他の部品が必要な場合、別途部品代の実費が追加になります。 修理品引き取り後のキャンセルの場合は、診断料金(見積り含む)として¥5,250(税抜き¥5,000)を請求いたします。 複数個所修理の場合は、上記修理料金の合計とは異なりますので、別途お見積りを提示いたします。 修理で交換する部品は、機種に応じて構成が異なるため、上記料金表に当てはまらない部品があります。その場合は、別途お見積りをご提示致します。 落下等による破損・水こぼしの場合は、別途追加料金を頂きます。 交換した部品は有償修理/無償修理にかかわらず、NECパーソナルコンピュータ(株)に帰属するものといたします。 修理着手上限金額をご提示頂いた場合でも、不必要な修理料金を加算して頂くことはありません。 その他の料金 ●画面ロック解除作業料 \14,700 (税抜き\14,000) お客様が設定された画面ロックを何らかの事情により忘れてしまった場合に画面ロックを強制的に解除する場合の料金です。 ●データ初期化作業料 \14,700 (税抜き\14,000) 修理ではなくデータ初期化作業を依頼された場合の料金です。データ初期化作業以外に部品の交換が発生した場合は別途お見積りをさせていただきます ●調整作業料 \13,125 (税抜き\12,500) 部品の交換ではなく調整作業により症状が回復する場合の作業料です ●書類発行手数料 \2,625 (税抜き\2,500) 見積りのみで書類発行する場合は、診断費用が加算されます 本料金表に記載の故障現象等の表現や概算修理料金は、事前に予告することなく変更することがあります。NEC LAVIE公式サイト > サービス&サポート > 修理サービス
BIOSセットアップユーティリティの設定 本機のセキュリティチップ機能を利用するには、BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップを有効にする必要があります。 BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップ機能を有効にしていない場合、本機にセキュリティチップ ユーティリティをインストールすることはできません。 セキュリティチップを有効にする セキュリティチップ機能を有効にするには、次の手順でBIOSセットアップユーティリティの設定をしてください。 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面で【F2】を押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 「Security」メニューの「Security Chip Configuration」を選択し、【Enter】を押す 「TPM support」または「TPM Support」を「Enabled」にする 「Change TPM State」を「Enable & Activate」にする 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。 「Y」または「Ok」を選択して【Enter】を押す 設定が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了します。 本機の再起動後、確認画面が表示された場合は次のように操作する 「A configuration change was requested〜」と表示された場合 【F10】を押す 「Physical Presence operations」画面が表示された場合 「Execute」を選択し、【Enter】を押す 設定が保存され、本機が再起動します。 これでセキュリティチップ機能が有効になりました。 本機のセキュリティチップ機能の設定は、「Change TPM State」を「Clear」にすることで初期化することができます。 このため、セキュリティチップ機能をご利用になる場合は、第三者にセキュリティチップの設定を初期化されないように、スーパバイザパスワード/ユーザパスワードを設定して、セキュリティを強化することをおすすめします。 スーパバイザパスワード/ユーザパスワードの設定 本機でセキュリティチップ機能をお使いになる場合は、BIOSセットアップユーティリティにスーパバイザパスワード、またはユーザパスワードを設定して管理することをおすすめします。BIOSセットアップユーティリティにパスワードを設定しておくことで、第三者にセキュリティチップ機能を初期化、または無効化されることを防ぐことができます。 スーパバイザパスワード/ユーザパスワードの設定をしない場合は「セキュリティチップ機能を利用する準備」に進んで、設定を行ってください。 スーパバイザパスワード、ユーザパスワードについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART4 システム設定」-「設定項目一覧」 タイプMA お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。BIOSセットアップユーティリティの設定
BIOSセットアップユーティリティの設定 本機のセキュリティチップ機能を利用するには、BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップを有効にする必要があります。 BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップ機能を有効にしていない場合、本機にセキュリティチップ ユーティリティをインストールすることはできません。 セキュリティチップを有効にする セキュリティチップ機能を有効にするには、次の手順でBIOSセットアップユーティリティの設定をしてください。 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面で【F2】を押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 「Security」メニューの「Security Chip Configuration」を選択し、【Enter】を押す 「TPM support」または「TPM Support」を「Enabled」にする 「Change TPM State」を「Enable & Activate」にする 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。 「Y」または「Ok」を選択して【Enter】を押す 設定が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了します。 本機の再起動後、確認画面が表示された場合は次のように操作する 「A configuration change was requested〜」と表示された場合 【F10】を押す 「Physical Presence operations」画面が表示された場合 「Execute」を選択し、【Enter】を押す 設定が保存され、本機が再起動します。 これでセキュリティチップ機能が有効になりました。 本機のセキュリティチップ機能の設定は、「Change TPM State」を「Clear」にすることで初期化することができます。 このため、セキュリティチップ機能をご利用になる場合は、第三者にセキュリティチップの設定を初期化されないように、スーパバイザパスワード/ユーザパスワードを設定して、セキュリティを強化することをおすすめします。 スーパバイザパスワード/ユーザパスワードの設定 本機でセキュリティチップ機能をお使いになる場合は、BIOSセットアップユーティリティにスーパバイザパスワード、またはユーザパスワードを設定して管理することをおすすめします。BIOSセットアップユーティリティにパスワードを設定しておくことで、第三者にセキュリティチップ機能を初期化、または無効化されることを防ぐことができます。 スーパバイザパスワード/ユーザパスワードの設定をしない場合は「セキュリティチップ機能を利用する準備」をご覧になり、設定を行ってください。 スーパバイザパスワード、ユーザパスワードについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART4 システム設定」-「設定項目一覧」 タイプME タイプMG(液晶一体型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。BIOSセットアップユーティリティの設定
BIOSセットアップユーティリティの設定 本機のセキュリティチップ機能を利用するには、BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップを有効にする必要があります。 BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップ機能を有効にしていない場合、本機にセキュリティチップ ユーティリティをインストールすることはできません。 セキュリティチップを有効にする セキュリティチップ機能を有効にするには、次の手順でBIOSセットアップユーティリティの設定をしてください。 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面で【F2】を押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 「Security」メニューの「Security Chip Configuration」を選択し、【Enter】を押す 「TPM support」または「TPM Support」を「Enabled」にする 「Change TPM State」を「Enable & Activate」にする 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。 「Y」または「Ok」を選択して【Enter】を押す 設定が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了します。 本機の再起動後、確認画面が表示された場合は次のように操作する 「A configuration change was requested〜」と表示された場合 【F10】を押す 「Physical Presence operations」画面が表示された場合 「Execute」を選択し、【Enter】を押す 設定が保存され、本機が再起動します。 これでセキュリティチップ機能が有効になりました。 本機のセキュリティチップ機能の設定は、「Change TPM State」を「Clear」にすることで初期化することができます。 このため、セキュリティチップ機能をご利用になる場合は、第三者にセキュリティチップの設定を初期化されないように、スーパバイザパスワード/ユーザパスワードを設定して、セキュリティを強化することをおすすめします。 スーパバイザパスワード/ユーザパスワードの設定 本機でセキュリティチップ機能をお使いになる場合は、BIOSセットアップユーティリティにスーパバイザパスワード、またはユーザパスワードを設定して管理することをおすすめします。BIOSセットアップユーティリティにパスワードを設定しておくことで、第三者にセキュリティチップ機能を初期化、または無効化されることを防ぐことができます。 スーパバイザパスワード/ユーザパスワードの設定をしない場合は「セキュリティチップ機能を利用する準備」に進んで、設定を行ってください。 スーパバイザパスワード、ユーザパスワードについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART4 システム設定」-「設定項目一覧」 タイプME タイプMG(液晶一体型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。BIOSセットアップユーティリティの設定
BIOSセットアップユーティリティの設定 本機のセキュリティチップ機能を利用するには、BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップを有効にする必要があります。 BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップ機能を有効にしていない場合、本機にセキュリティチップ ユーティリティをインストールすることはできません。 セキュリティチップを有効にする セキュリティチップ機能を有効にするには、次の手順でBIOSセットアップユーティリティの設定をしてください。 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面で【F2】を押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 「Security」メニューの「Security Chip Configuration」を選択し、【Enter】を押す 「TPM support」または「TPM Support」を「Enabled」にする 「Change TPM State」を「Enable & Activate」にする 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。 「Y」または「Ok」を選択して【Enter】を押す 設定が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了します。 本機の再起動後、確認画面が表示された場合は次のように操作する 「A configuration change was requested〜」と表示された場合 【F10】を押す 「Physical Presence operations」画面が表示された場合 「Execute」を選択し、【Enter】を押す 設定が保存され、本機が再起動します。 これでセキュリティチップ機能が有効になりました。 本機のセキュリティチップ機能の設定は、「Change TPM State」を「Clear」にすることで初期化することができます。 このため、セキュリティチップ機能をご利用になる場合は、第三者にセキュリティチップの設定を初期化されないように、スーパバイザパスワード/ユーザパスワードを設定して、セキュリティを強化することをおすすめします。 スーパバイザパスワード/ユーザパスワードの設定 本機でセキュリティチップ機能をお使いになる場合は、BIOSセットアップユーティリティにスーパバイザパスワード、またはユーザパスワードを設定して管理することをおすすめします。BIOSセットアップユーティリティにパスワードを設定しておくことで、第三者にセキュリティチップ機能を初期化、または無効化されることを防ぐことができます。 スーパバイザパスワード/ユーザパスワードの設定をしない場合は「セキュリティチップ機能を利用する準備」に進んで、設定を行ってください。 スーパバイザパスワード、ユーザパスワードについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART4 システム設定」-「設定項目一覧」 タイプME タイプMA タイプMG(液晶一体型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。BIOSセットアップユーティリティの設定
BIOSセットアップユーティリティの設定 本機のセキュリティチップ機能を利用するには、BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップを有効にする必要があります。 BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップ機能を有効にしていない場合、本機にセキュリティチップ ユーティリティをインストールすることはできません。 セキュリティチップを有効にする セキュリティチップ機能を有効にするには、次の手順でBIOSセットアップユーティリティの設定をしてください。 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面で【F2】を押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 「Security」メニューの「Security Chip Configuration」を選択し、【Enter】を押す 「TPM support」または「TPM Support」を「Enabled」にする 「Change TPM State」を「Enable & Activate」にする 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。 「Y」または「Ok」を選択して【Enter】を押す 設定が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了します。 本機の再起動後、確認画面が表示された場合は次のように操作する 「A configuration change was requested〜」と表示された場合 【F10】を押す 「Physical Presence operations」画面が表示された場合 「Execute」を選択し、【Enter】を押す 設定が保存され、本機が再起動します。 これでセキュリティチップ機能が有効になりました。 本機のセキュリティチップ機能の設定は、「Change TPM State」を「Clear」にすることで初期化することができます。 このため、セキュリティチップ機能をご利用になる場合は、第三者にセキュリティチップの設定を初期化されないように、スーパバイザパスワード/ユーザパスワードを設定して、セキュリティを強化することをおすすめします。 スーパバイザパスワード/ユーザパスワードの設定 本機でセキュリティチップ機能をお使いになる場合は、BIOSセットアップユーティリティにスーパバイザパスワード、またはユーザパスワードを設定して管理することをおすすめします。BIOSセットアップユーティリティにパスワードを設定しておくことで、第三者にセキュリティチップ機能を初期化、または無効化されることを防ぐことができます。 スーパバイザパスワード/ユーザパスワードの設定をしない場合は「セキュリティチップ機能を利用する準備」をご覧になり、設定を行ってください。 スーパバイザパスワード、ユーザパスワードについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART4 システム設定」-「設定項目一覧」 タイプMA お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。BIOSセットアップユーティリティの設定
フォーマット フォーマット 説明: ハードディスクやUSBメモリ、SDカードなどのメディア(記憶媒体)を、使用するパソコンに合わせて初期化すること。フォーマットされていないメディアにデータを保存することはできない。フォーマットすると、メディアの中に保存されているデータは消える(読み出せなくなる)。 また、表や文書などの書式やファイル形式など表すときに用いられることがある。 関連用語: 初期化(ショキカ) このページの上に戻るフォーマット
本機を修理に出した後 [2007040602] 本機を修理に出され、「マザーボード交換」や「セキュリティチップ交換」、「SSD交換」、「再セットアップ」等を行われた場合には、セキュリティチップの初期化を行ってからセキュリティチップ機能を有効にしてください。 セキュリティチップ機能の復元を行う場合は、「セキュリティチップ機能の復元」をご覧になり、復元を行ってください。 チェック セキュリティチップの初期化手順については、「トラブル解決Q&A」の「セキュリティチップ機能」-「パスワードを忘れてしまった」をご覧ください。本機を修理に出した後