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     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJ17F/LV-R ●型 名 : VJ17F/LV ●品 名 : パソコン ●発表日 :2004/10/12  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Pentium(R) Mプロセッサ 735(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジ*2 搭載) クロック周波数   1.70 GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB / データ用32KB 2次   2048KB バスクロック システムバス   400MHz メモリバス   333MHz チップセット   インテル(R) 855PM チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量   256MB(最小構成時) 最大容量   1280MB 表示機能 内蔵ディスプレイ   14.1型TFTカラー液晶(SXGA+) ビデオRAM   64MB グラフィックアクセラレータ *7 ATI社製 MOBILITY(TM) RADEON(TM) 9700 (デュアルディスプレイ機能*4、ハードウェアT&L機能*10、スムージング機能*9をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 640×480ドット *11*12 -*21 800×600ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,400×1,050ドット *11*12 最大1,677万色*13(-) 1,600×1,200ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により再現 1,920×1,440ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により再現 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能、ステレオスピーカー内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[XG、XG-Lite、GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*15])、マイクノイズ除去機能*16、3Dポジショナルサウンド 通信機能 LAN   標準内蔵(1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm*18、キーストローク:3mm、JIS標準配列(87キー) ワンタッチスタートボタン   任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はMicrosoft(R) Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス   スクロール機能付NXパッド標準装備 スロット PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 コンパクトフラッシュカード   CF TypeI/II×1スロット インターフェイス USB   USB(USB2.0)×3*23 IEEE1394(DV)   IEEE1394×1(4ピン) ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム   RJ11モジュラコネクタ LAN   RJ45(1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック(ライン出力と共用) ベイ   拡張スリムベイ 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約16W 最大 *29 約60W エネルギー消費効率 *3 S区分 0.00026(省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   315(W)×258(D)×29.7 - 37*6(H)mm 質量 本体 *8 約2.1Kg*42(標準バッテリ含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【SDメモリカード/メモリースティック スロット】:SDメモリカード/メモリースティック共用スロット×1*22、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*2、HDD制御、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、拡張スリムベイカバー、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM*17、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: この機能は電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。 *6: 最薄部 - 最厚部。バッテリ部(モバイルノート(大画面タイプ)ではバッテリ部含む)、ゴム足部、上蓋エンブレムの突起部を除く。 *7: Microsoft(R) 社のDirectX(R) に対応。 *8: PCカード、コンパクトフラッシュカード、SDメモリーカード、メモリースティックは未装着。 *9: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *10: 3D描画演算時に「変換処理(Transform)」「照明処理(Lighting)」をハードウェアで支援する機能。ソフトウェア(CPU)演算による描画に比べ、より高度な描画演算が可能になり、グラフィック描画品質が向上します。なお、本機能は対応するソフトウェア(DirectX、Direct3D対応)との組み合わせで有効な機能です。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *15: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *16: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。 *17: セレクションメニューまたは別売の拡張機器で選択可能なCD-ROM系の機器が必要です。VY10F/BH-RおよびVY80M/BH-RでWindows(R) 98 Second Editionを利用する場合はFDドライブが必要です。 *18: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *21: Windows(R) 2000 Professionalでは「最大1,677万色(最大1,677万色)」表示可能。本体搭載LCDでの1,677万色表示はグラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *22: 「メモリースティック」の「マジックゲート」(著作権保護)機能には対応しておりません。「メモリースティックDuo」をご使用の場合は、必ずメモリースティックDuoアダプターを使用してご利用ください。詳しくは「メモリースティックDuo」の取扱説明書をご参照ください。高速データ転送対応の「メモリースティック」、「メモリースティックDUO」の高速データ転送機能には対応してません。SDメモリーカードの著作権保護機能には対応しておりません。「miniSDカード」をご使用の場合には、必ずminiSDカードアダプタを使用してご利用ください。詳しくは「miniSDカード」の取扱説明書をご参照ください。メモリースティックとSDメモリーカードを同時に使用することはできません。 *23: USB2.0に設定されています(初期状態)。なお、別売のインストール可能OS使用時はOS用ドライバにUSB2.0ドライバは含まれません。 *29: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ256MB、ハードディスク40GB(VY10F/BH-RおよびVY80M/BH-Rは20GB(1.8型HDD))、CD-R/RW with DVD-ROMあり(VY10F/BH-R、VY80M/BH-RおよびVY80M/BW-Rはなし)の構成で測定。 *42: 拡張スリムベイに、拡張スリムベイカバー(20g)装着時の質量。質量は内蔵するドライブ等により変わります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY10E/MH-2 ●型 名 : VY10E/MH ●品 名 : パソコン ●発表日 :2006/12/04  ●希望小売価格:\263,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) Duo プロセッサー 超低電圧版 U2400(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジー*14 搭載) クロック周波数   1.06 GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次   2,048KB バスクロック システムバス   533MHz*34 メモリバス   533MHz*34 チップセット   モバイル インテル(R) 945GMS Express チップセット セキュリティチップ *31 TPM v1.2準拠 メモリ(メインRAM) 標準容量   512MB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×1 最大容量   1,536MB 表示機能 内蔵ディスプレイ *21 12.1型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   メインメモリより8 - 224MBを自動的に使用(Windows Vista(TM) の場合)、メインメモリより8 - 128MBを自動的に使用(Windows(R) XPの場合) グラフィックアクセラレータ   モバイル インテル(R) 945GMS Expressチップセットに内蔵(デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11 *12 - (最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能   モノラルスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、3Dオーディオ(Direct Sound 3D対応)、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル*16、ビームフォーミング*18)、省電力機能 通信機能 FAXモデム *40 標準内蔵[モデム:データ転送速度 最大56kbps*41(V.90対応)、FAX:データ転送速度 最大14.4kbps(V.17)] LAN   標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-Tに対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:17.55mm、キーストローク:2.5mm、JIS標準配列(85キー) ワンタッチスタートボタン   「ワンタッチスタートボタンの設定」*33を標準添付 ポインティングデバイス   NXパッド標準装備 スロット SDメモリーカード   SDメモリカードスロット×1*22 PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   2(右側面×1*47、左側面×1)、USB2.0対応 ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム   RJ11 モジュラコネクタ×1 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途電源コードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約12W 最大 *29 約40W エネルギー消費効率 *3 I区分 0.0010(2007年度省エネ基準達成率:AA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   268.0(W)×229.0(D)×34.0 - 38.6*6(H)mm 質量 本体 *8 約1,130g(標準バッテリ含む)*38 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示素子 LCDドット抜け*23】:0.00034%以下、【加速度センサ】:落下や振動を検知できる加速度センサを搭載*30、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態(Windows Vista(TM) )、スタンバイ状態(Windows(R) XP)、休止状態)、【主な添付品】:ACアダプタ(ウォールマウントプラグ付)、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM*17、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *6: 最薄部 - 最厚部の厚さです。ゴム足部などの突起部は除きます。リチウムイオンバッテリ(L)装着時は最厚部56.7mmとなります。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: PCカード、SDメモリーカードは未装着です。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: プリインストールOS以外のOS環境では、拡張版Intel SpeedStep(R) 機能が使用できない場合があります。 *16: 録音中にスピーカが引き起こすハウリングを軽減する機能です。 *17: セレクションメニューまたは別売の拡張機器で選択可能なCD-ROM系機器(Windows Vista(TM) をインストールする場合は、CD-R/RW with DVD-ROMまたはDVDスーパーマルチドライブ)が必要です。 *18: ステレオマイク使用時にこの機能を有効にすると、マイクを向けていない方向からのノイズを軽減させることができます。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードをダイナミックに変化させる制御を搭載しています。 *21: 液晶ディスプレイは非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありませんのであらかじめご了承ください。なお、ドット抜けについては*23もご覧ください。 *22: 「SDHCメモリーカード」が利用可能です。「SDHCメモリーカード」、「SDメモリーカード」の著作権保護機能には対応していません。「miniSD(TM) カード」、「microSD(TM) カード」を使用する場合は必ず市販の変換アダプタに装着して使用してください。詳しくは「miniSD(TM) カード」、「microSD(TM) カード」の取扱説明書をご覧ください。マルチメディアカード(MMC)は使用できません。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細はhttp://nec8.com/products/pc/lcddot.htmlをご参照ください。 *29: OSはWindows Vista(TM) Business、最小容量メモリ、ハードディスク40GB、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *30: 本機能により、パソコン本体の落下や振動によるHDDの損傷の可能性を減少する効果が期待できます(HDDの損傷を完全に防止するものではありません)。本機能を利用するには別途ソフトウェアのダウンロードが必要です(2月下旬より無償提供予定)。詳しくは〔NEC 8番街〕http://nec8.com/versapro/vista/→〔各モデル選択〕→加速度センサをご覧ください。 *31: プリインストールのWindows Vista(TM) UltimateおよびWindows Vista(TM) BusinessおよびWindows(R) XP Professional以外では使用できません。 *33: 任意のアプリケーションの起動を可能にするワンタッチスタートボタン機能を、指定されたキー(「Fn」+「1」、「Fn」+「2」の2つ)に設定可能です。 *34: BIOSセットアップユーティリティで低消費電力モード(システムバス400MHz/メモリバス400MHz)に設定可能です。低消費電力モードで稼動させることにより、バッテリ消費を抑制することができます。 *38: 最小構成時の質量です。リチウムイオンバッテリ(L)搭載時は+220g、「FeliCaポート」&2.5型HDD搭載時は+95g、内蔵指紋センサ(ライン型)&2.5型HDD搭載時は+79gとなります。 *40: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。内蔵FAXモデムは海外でも使用できます。利用可能な地域など詳細はhttp://nec8.com/products/versapro/modem.htmlにてご確認ください。 *41: 56kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6kbpsとなります。 *47: USBポートのうち、右側面1ポートは挿抜耐性を強化したコネクタを採用しています。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY10E/CH-2 ●型 名 : VY10E/CH ●品 名 : パソコン ●発表日 :2006/12/04  ●希望小売価格:\229,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) Duo プロセッサー 超低電圧版 U2400(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジー*14 搭載) クロック周波数   1.06 GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次   2,048KB バスクロック システムバス   533MHz*34 メモリバス   533MHz*34 チップセット   モバイル インテル(R) 945GMS Express チップセット セキュリティチップ *31 TPM v1.2準拠 メモリ(メインRAM) 標準容量   512MB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×1 最大容量   1,536MB 表示機能 内蔵ディスプレイ *21 12.1型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   メインメモリより8 - 224MBを自動的に使用(Windows Vista(TM) の場合)、メインメモリより8 - 128MBを自動的に使用(Windows(R) XPの場合) グラフィックアクセラレータ   モバイル インテル(R) 945GMS Expressチップセットに内蔵(デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11 *12 - (最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能   モノラルスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、3Dオーディオ(Direct Sound 3D対応)、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル*16、ビームフォーミング*18)、省電力機能 通信機能 FAXモデム *40 標準内蔵[モデム:データ転送速度 最大56kbps*41(V.90対応)、FAX:データ転送速度 最大14.4kbps(V.17)] LAN   標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-Tに対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:17.55mm、キーストローク:2.5mm、JIS標準配列(85キー) ワンタッチスタートボタン   「ワンタッチスタートボタンの設定」*33を標準添付 ポインティングデバイス   NXパッド標準装備 スロット SDメモリーカード   SDメモリカードスロット×1*22 PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   3(右側面×1*47、左側面×2)、USB2.0対応 ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム   RJ11 モジュラコネクタ×1 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途電源コードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約12W 最大 *29 約40W エネルギー消費効率 *3 I区分 0.0010(2007年度省エネ基準達成率:AA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   268.0(W)×217.0(D)×27.0 - 38.6*6(H)mm 質量 本体 *8 約970g(標準バッテリ含む)*38 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示素子 LCDドット抜け*23】:0.00034%以下、【加速度センサ】:落下や振動を検知できる加速度センサを搭載*30、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態(Windows Vista(TM) )、スタンバイ状態(Windows(R) XP)、休止状態)、【主な添付品】:ACアダプタ(ウォールマウントプラグ付)、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM*17、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *6: 最薄部 - 最厚部の厚さです。ゴム足部などの突起部は除きます。リチウムイオンバッテリ(L)装着時は最厚部56.7mmとなります。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: PCカード、SDメモリーカードは未装着です。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: プリインストールOS以外のOS環境では、拡張版Intel SpeedStep(R) 機能が使用できない場合があります。 *16: 録音中にスピーカが引き起こすハウリングを軽減する機能です。 *17: セレクションメニューまたは別売の拡張機器で選択可能なCD-ROM系機器(Windows Vista(TM) をインストールする場合は、CD-R/RW with DVD-ROMまたはDVDスーパーマルチドライブ)が必要です。 *18: ステレオマイク使用時にこの機能を有効にすると、マイクを向けていない方向からのノイズを軽減させることができます。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードをダイナミックに変化させる制御を搭載しています。 *21: 液晶ディスプレイは非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありませんのであらかじめご了承ください。なお、ドット抜けについては*23もご覧ください。 *22: 「SDHCメモリーカード」が利用可能です。「SDHCメモリーカード」、「SDメモリーカード」の著作権保護機能には対応していません。「miniSD(TM) カード」、「microSD(TM) カード」を使用する場合は必ず市販の変換アダプタに装着して使用してください。詳しくは「miniSD(TM) カード」、「microSD(TM) カード」の取扱説明書をご覧ください。マルチメディアカード(MMC)は使用できません。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細はhttp://nec8.com/products/pc/lcddot.htmlをご参照ください。 *29: OSはWindows Vista(TM) Business、最小容量メモリ、ハードディスク40GB、CD-ROM系ドライブなしの構成で測定しています。 *30: 本機能により、パソコン本体の落下や振動によるHDDの損傷の可能性を減少する効果が期待できます(HDDの損傷を完全に防止するものではありません)。本機能を利用するには別途ソフトウェアのダウンロードが必要です(2月下旬より無償提供予定)。詳しくは〔NEC 8番街〕http://nec8.com/versapro/vista/→〔各モデル選択〕→加速度センサをご覧ください。 *31: プリインストールのWindows Vista(TM) UltimateおよびWindows Vista(TM) BusinessおよびWindows(R) XP Professional以外では使用できません。 *33: 任意のアプリケーションの起動を可能にするワンタッチスタートボタン機能を、指定されたキー(「Fn」+「1」、「Fn」+「2」の2つ)に設定可能です。 *34: BIOSセットアップユーティリティで低消費電力モード(システムバス400MHz/メモリバス400MHz)に設定可能です。低消費電力モードで稼動させることにより、バッテリ消費を抑制することができます。 *38: 最小構成時の質量です。リチウムイオンバッテリ(L)搭載時は+220g、「FeliCaポート」&2.5型HDD搭載時は+95g、内蔵指紋センサ(ライン型)&2.5型HDD搭載時は+79gとなります。 *40: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。内蔵FAXモデムは海外でも使用できます。利用可能な地域など詳細はhttp://nec8.com/products/versapro/modem.htmlにてご確認ください。 *41: 56kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6kbpsとなります。 *47: USBポートのうち、右側面1ポートは挿抜耐性を強化したコネクタを採用しています。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY10E/MH-2 ●型 名 : VY10E/MH ●品 名 : パソコン ●発表日 :2006/12/04  ●希望小売価格:\263,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) Duo プロセッサー 超低電圧版 U2400(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジー*14 搭載) クロック周波数   1.06 GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次   2,048KB バスクロック システムバス   533MHz*34 メモリバス   533MHz*34 チップセット   モバイル インテル(R) 945GMS Express チップセット セキュリティチップ *31 TPM v1.2準拠 メモリ(メインRAM) 標準容量   512MB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×1 最大容量   1,536MB 表示機能 内蔵ディスプレイ *21 12.1型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   メインメモリより8 - 224MBを自動的に使用(Windows Vista(TM) の場合)、メインメモリより8 - 128MBを自動的に使用(Windows(R) XPの場合) グラフィックアクセラレータ   モバイル インテル(R) 945GMS Expressチップセットに内蔵(デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11 *12 - (最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能   モノラルスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、3Dオーディオ(Direct Sound 3D対応)、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル*16、ビームフォーミング*18)、省電力機能 通信機能 FAXモデム *40 標準内蔵[モデム:データ転送速度 最大56kbps*41(V.90対応)、FAX:データ転送速度 最大14.4kbps(V.17)] LAN   標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-Tに対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:17.55mm、キーストローク:2.5mm、JIS標準配列(85キー) ワンタッチスタートボタン   「ワンタッチスタートボタンの設定」*33を標準添付 ポインティングデバイス   NXパッド標準装備 スロット SDメモリーカード   SDメモリカードスロット×1*22 PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   2(右側面×1*47、左側面×1)、USB2.0対応 ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム   RJ11 モジュラコネクタ×1 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途電源コードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約12W 最大 *29 約40W エネルギー消費効率 *3 I区分 0.0010(2007年度省エネ基準達成率:AA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   268.0(W)×229.0(D)×34.0 - 38.6*6(H)mm 質量 本体 *8 約1,130g(標準バッテリ含む)*38 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示素子 LCDドット抜け*23】:0.00034%以下、【加速度センサ】:落下や振動を検知できる加速度センサを搭載*30、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態(Windows Vista(TM) )、スタンバイ状態(Windows(R) XP)、休止状態)、【主な添付品】:ACアダプタ(ウォールマウントプラグ付)、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM*17、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *6: 最薄部 - 最厚部の厚さです。ゴム足部などの突起部は除きます。リチウムイオンバッテリ(L)装着時は最厚部56.7mmとなります。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: PCカード、SDメモリーカードは未装着です。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: プリインストールOS以外のOS環境では、拡張版Intel SpeedStep(R) 機能が使用できない場合があります。 *16: 録音中にスピーカが引き起こすハウリングを軽減する機能です。 *17: セレクションメニューまたは別売の拡張機器で選択可能なCD-ROM系機器(Windows Vista(TM) をインストールする場合は、CD-R/RW with DVD-ROMまたはDVDスーパーマルチドライブ)が必要です。 *18: ステレオマイク使用時にこの機能を有効にすると、マイクを向けていない方向からのノイズを軽減させることができます。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードをダイナミックに変化させる制御を搭載しています。 *21: 液晶ディスプレイは非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありませんのであらかじめご了承ください。なお、ドット抜けについては*23もご覧ください。 *22: 「SDHCメモリーカード」が利用可能です。「SDHCメモリーカード」、「SDメモリーカード」の著作権保護機能には対応していません。「miniSD(TM) カード」、「microSD(TM) カード」を使用する場合は必ず市販の変換アダプタに装着して使用してください。詳しくは「miniSD(TM) カード」、「microSD(TM) カード」の取扱説明書をご覧ください。マルチメディアカード(MMC)は使用できません。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細はhttp://nec8.com/products/pc/lcddot.htmlをご参照ください。 *29: OSはWindows Vista(TM) Business、最小容量メモリ、ハードディスク40GB、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *30: 本機能により、パソコン本体の落下や振動によるHDDの損傷の可能性を減少する効果が期待できます(HDDの損傷を完全に防止するものではありません)。本機能を利用するには別途ソフトウェアのダウンロードが必要です(2月下旬より無償提供予定)。詳しくは〔NEC 8番街〕http://nec8.com/versapro/vista/→〔各モデル選択〕→加速度センサをご覧ください。 *31: プリインストールのWindows Vista(TM) UltimateおよびWindows Vista(TM) BusinessおよびWindows(R) XP Professional以外では使用できません。 *33: 任意のアプリケーションの起動を可能にするワンタッチスタートボタン機能を、指定されたキー(「Fn」+「1」、「Fn」+「2」の2つ)に設定可能です。 *34: BIOSセットアップユーティリティで低消費電力モード(システムバス400MHz/メモリバス400MHz)に設定可能です。低消費電力モードで稼動させることにより、バッテリ消費を抑制することができます。 *38: 最小構成時の質量です。リチウムイオンバッテリ(L)搭載時は+220g、「FeliCaポート」&2.5型HDD搭載時は+95g、内蔵指紋センサ(ライン型)&2.5型HDD搭載時は+79gとなります。 *40: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。内蔵FAXモデムは海外でも使用できます。利用可能な地域など詳細はhttp://nec8.com/products/versapro/modem.htmlにてご確認ください。 *41: 56kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6kbpsとなります。 *47: USBポートのうち、右側面1ポートは挿抜耐性を強化したコネクタを採用しています。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    LAVIEマニュアル 機能を知る コネクタ・入出力端子 USBコネクタ USBコネクタ 本機のUSBコネクタには、プリンタやイメージスキャナなど、さまざまなUSB対応機器を取り付けることができます。 USBコネクタについて 本機のUSBコネクタには、USB 1.1対応機器、USB 2.0対応機器、USB 3.0対応機器、USB 3.1対応機器、USB 3.2対応機器、USB4対応機器が取り付け可能です。 ただし、対応する規格と異なるUSB機器やUSBケーブルを取り付けた場合の転送速度は、取り付けた機器などのうち、最も遅い規格の転送速度になります。 USB機器によっては、対応する規格よりも転送速度が遅いUSBコネクタに接続する(例:USB 3.0対応機器をUSB 2.0コネクタに接続する)と、正常に動作しない場合があります。取り付けるUSB機器のマニュアルをご確認ください。 本機のUSB Type-C コネクタに、USB Type-A(Standard-A)コネクタのUSB機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 本機に搭載されているUSBコネクタだけで足りない場合は、市販のUSBハブを接続して、使用できるコネクタの数を増やすことができます。USBハブの詳しい使い方については、USBハブのマニュアルをご確認ください。 市販のUSBハブ経由でUSB機器を使用する場合は、USBハブを本機に取り付けてから、USBハブにUSB機器を取り付けるようにしてください。USB機器を取り付けた状態でUSBハブを本機に取り付けると、USB機器が正常に認識されないことがあります。 本機のThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタには、Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続することができます。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器にケーブルが付属している場合は、付属のケーブルを使用して接続してください。 USB対応機器、Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を使用するときの注意 機器のプラグの抜き差しは5秒以上の間隔をおいておこなってください。 接続した機器が正常に認識されていないときは、一度パソコンのコネクタから機器のプラグを抜いて、もう一度差し込んでください。 省電力状態のときや省電力状態に移行中、復帰中は機器のプラグの抜き差しをしないでください。また、省電力状態に移行中は、接続している機器を操作しないでください。 Windowsの修復機能を利用中に、マウスなどUSB対応機器を使用するときは、次の点に注意してください。 USB3.2 Gen1対応コネクタ、またはUSB3.2 Gen2対応コネクタを利用するときは、USB2.0対応機器またはUSB1.1対応機器を接続してください。 USBコネクタの、1コネクタあたりの電源供給能力は、最大で以下の通りです。 パソコンの電源が入っているとき: Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ:3.0A USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ:1.5A USB3.2 Gen2コネクタ:0.9A スリープ状態のとき: 数十mA程度 USB対応機器を接続する USB対応機器を取り付ける前に プリンタなど、電源スイッチのあるUSB対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 USB対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは、USB対応機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のUSBコネクタにそのUSB対応機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 USB対応機器にUSBケーブルが添付されている場合は、機器に添付のマニュアルをご覧になり、USBケーブルを機器のコネクタに差し込みます。 USB対応機器を取り付ける USBケーブルのプラグを、パソコンのUSBコネクタに差し込む USB Type-A コネクタの場合 プラグの向きに注意して差し込んでください。 USB Type-C コネクタの場合 プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 USB Type-A(Standard-A)のUSB対応機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続する Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタにThunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付けることができます。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付ける前に 電源スイッチのあるThunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のコネクタにその機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続するときは、機器に付属のケーブルを使用してください。ケーブルが付属していない場合は、接続する機器の規格に対応した正規認証品を使用してください。ケーブルによっては、適正なデータ転送ができない場合があります。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付ける Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応のケーブルのプラグを、パソコンのThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタに差し込む プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 正しく接続できたかどうか確認する 取り付けたUSB対応機器によっては、画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される画面に が追加されます。 それ以外の確認方法は、機器の種類によって異なります。また、機器によって上記の方法では確認できない場合もあります。詳しくは、各対応機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 対応機器によっては、続けて別の設定作業が必要になります。機器に添付のマニュアルなどで確認してください。 その他のUSB対応機器 接続を確認する方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。また、一般的に次の方法で「デバイス マネージャー」を表示し、確認できます。 この画面には、機器の接続状態が表示されています。この画面に、接続した機器が表示されていれば、正しく接続されています。ただし、その機器のところに黄色の「!」が付いている場合は、機器が正常に動いていないことを表します。 「デバイス マネージャー」を表示する USB対応機器を取り外す 画面右下の通知領域にあるをクリックして表示されるをクリックすると表示される「××××の取り出し」で、取り外す機器名をクリックします。 「安全に取り外すことができます」というメッセージが表示されたら取り外してください。また、機器によって上記の方法では取り外しできない場合もあります。詳しくは、各機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 正しい手順で取り外さないと、パソコンが正常に動作しなくなることがあります。 パワーオフUSB充電機能について このパソコンの次のUSBコネクタ※1では、パワーオフUSB充電機能を使用することができます。 Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2コネクタ(パワーオフUSB充電機能付き) USBケーブルを使って充電できる機器を充電するとき、これらのUSBコネクタではパソコンの電源が切れた状態でも充電できます。 お使いのモデルにより、搭載されているコネクタは異なります。 USBコネクタについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」 パワーオフUSB充電機能は、ご購入時の状態ではオンに設定されており、ACアダプタをパソコン本体に接続した状態で使用できます。ACアダプタをパソコン本体から外した状態でパワーオフUSB充電機能を使用する場合は、次の手順をおこないます。 パソコンの電源を入れる 電源ランプが点灯したら、BIOSセットアップユーティリティが表示されるまでキーボードの【 / F2】を何度も押す BIOSセットアップユーティリティが起動しない場合は、いったん電源を切り、本体の電源を入れた直後にBIOSセットアップユーティリティが表示されるまで、【 / F2】を繰り返し押してください。 【<】【>】でメニューバーの「Advanced」を選択する 【∨】【∧】で「Power Off USB Charge」を選択し、【Enter】を押す 【∨】【∧】で「AC/Battery」を選択し、【Enter】を押す 【ECO / F10】を押す 【<】【>】で「Yes」を選択し、【Enter】を押す パワーオフUSB充電機能の設定項目について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 周辺機器によっては本機能を使用できない場合があります。本機能を使用できない周辺機器については、パソコンの電源を入れた状態で充電してください。 スリープ状態から復帰したときに、パワーオフUSB充電機能に対応したUSBコネクタに接続した周辺機器で、次の現象が発生する場合があります。 なお、現象が発生しても周辺機器本体および記録データが破損することはありません。 デバイス認識のポップアップウィンドウが表示される 「自動再生」ウィンドウが表示される 接続した周辺機器のドライブ名が変わる 接続した周辺機器と連携しているアプリが起動する 充電するUSB機器を接続したまま、本体を電源ONからスリープ、休止状態、またはシャットダウンに移行した場合、充電を開始しないことがあります。その場合は、一旦USB対応機器をパワーオフUSB充電機能に対応したUSBコネクタから抜いて挿しなおしてください。 USB Power Deliveryについて このパソコンは、USB Power Delivery3.0に対応した、Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ、または USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタを搭載しています。Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタでは最大5V/3.0A 給電、USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタでは最大5V/1.5A 給電でUSB Power Deliveryに対応した機器を充電できます。 USB Power Delivery対応のUSBコネクタについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」 周辺機器や使用するケーブルによっては、本機能を使用できない場合があります。 スリープ状態から復帰したときに、USB Power Deliveryに対応したUSBコネクタに接続した周辺機器で、次の現象が発生する場合があります。 なお、現象が発生しても周辺機器本体および記録データが破損することはありません。 デバイス認識のポップアップウィンドウが表示される 「自動再生」ウィンドウが表示される 接続した周辺機器のドライブ名が変わる 接続した周辺機器と連携しているアプリが起動するUSBコネクタ | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る コネクタ・入出力端子 USBコネクタ USBコネクタ 本機のUSBコネクタには、プリンタやイメージスキャナなど、さまざまなUSB対応機器を取り付けることができます。 USBコネクタについて 本機のUSBコネクタには、USB 1.1対応機器、USB 2.0対応機器、USB 3.0対応機器、USB 3.1対応機器、USB 3.2対応機器、USB4対応機器が取り付け可能です。 ただし、対応する規格と異なるUSB機器やUSBケーブルを取り付けた場合の転送速度は、取り付けた機器などのうち、最も遅い規格の転送速度になります。 USB機器によっては、対応する規格よりも転送速度が遅いUSBコネクタに接続する(例:USB 3.0対応機器をUSB 2.0コネクタに接続する)と、正常に動作しない場合があります。取り付けるUSB機器のマニュアルをご確認ください。 本機のUSB Type-C コネクタに、USB Type-A(Standard-A)コネクタのUSB機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 本機に搭載されているUSBコネクタだけで足りない場合は、市販のUSBハブを接続して、使用できるコネクタの数を増やすことができます。USBハブの詳しい使い方については、USBハブのマニュアルをご確認ください。 市販のUSBハブ経由でUSB機器を使用する場合は、USBハブを本機に取り付けてから、USBハブにUSB機器を取り付けるようにしてください。USB機器を取り付けた状態でUSBハブを本機に取り付けると、USB機器が正常に認識されないことがあります。 本機のThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタには、Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続することができます。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器にケーブルが付属している場合は、付属のケーブルを使用して接続してください。 USB対応機器、Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を使用するときの注意 機器のプラグの抜き差しは5秒以上の間隔をおいておこなってください。 接続した機器が正常に認識されていないときは、一度パソコンのコネクタから機器のプラグを抜いて、もう一度差し込んでください。 省電力状態のときや省電力状態に移行中、復帰中は機器のプラグの抜き差しをしないでください。また、省電力状態に移行中は、接続している機器を操作しないでください。 Windowsの修復機能を利用中に、マウスなどUSB対応機器を使用するときは、次の点に注意してください。 USB3.2 Gen1対応コネクタ、またはUSB3.2 Gen2対応コネクタを利用するときは、USB2.0対応機器またはUSB1.1対応機器を接続してください。 USBコネクタの、1コネクタあたりの電源供給能力は、最大で以下の通りです。 パソコンの電源が入っているとき: Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ:3.0A USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ:1.5A USB3.2 Gen2コネクタ:0.9A スリープ状態のとき: 数十mA程度 USB対応機器を接続する USB対応機器を取り付ける前に プリンタなど、電源スイッチのあるUSB対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 USB対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは、USB対応機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のUSBコネクタにそのUSB対応機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 USB対応機器にUSBケーブルが添付されている場合は、機器に添付のマニュアルをご覧になり、USBケーブルを機器のコネクタに差し込みます。 USB対応機器を取り付ける USBケーブルのプラグを、パソコンのUSBコネクタに差し込む USB Type-A コネクタの場合 プラグの向きに注意して差し込んでください。 USB Type-C コネクタの場合 プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 USB Type-A(Standard-A)のUSB対応機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続する Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタにThunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付けることができます。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付ける前に 電源スイッチのあるThunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のコネクタにその機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続するときは、機器に付属のケーブルを使用してください。ケーブルが付属していない場合は、接続する機器の規格に対応した正規認証品を使用してください。ケーブルによっては、適正なデータ転送ができない場合があります。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付ける Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応のケーブルのプラグを、パソコンのThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタに差し込む プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 正しく接続できたかどうか確認する 取り付けたUSB対応機器によっては、画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される画面に が追加されます。 それ以外の確認方法は、機器の種類によって異なります。また、機器によって上記の方法では確認できない場合もあります。詳しくは、各対応機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 対応機器によっては、続けて別の設定作業が必要になります。機器に添付のマニュアルなどで確認してください。 その他のUSB対応機器 接続を確認する方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。また、一般的に次の方法で「デバイス マネージャー」を表示し、確認できます。 この画面には、機器の接続状態が表示されています。この画面に、接続した機器が表示されていれば、正しく接続されています。ただし、その機器のところに黄色の「!」が付いている場合は、機器が正常に動いていないことを表します。 「デバイス マネージャー」を表示する USB対応機器を取り外す 画面右下の通知領域にあるをクリックして表示されるをクリックすると表示される「××××の取り出し」で、取り外す機器名をクリックします。 「安全に取り外すことができます」というメッセージが表示されたら取り外してください。また、機器によって上記の方法では取り外しできない場合もあります。詳しくは、各機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 正しい手順で取り外さないと、パソコンが正常に動作しなくなることがあります。 パワーオフUSB充電機能について このパソコンの次のUSBコネクタ※1では、パワーオフUSB充電機能を使用することができます。 Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2コネクタ(パワーオフUSB充電機能付き) USBケーブルを使って充電できる機器を充電するとき、これらのUSBコネクタではパソコンの電源が切れた状態でも充電できます。 お使いのモデルにより、搭載されているコネクタは異なります。 USBコネクタについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」 パワーオフUSB充電機能は、ご購入時の状態ではオンに設定されており、ACアダプタをパソコン本体に接続した状態で使用できます。ACアダプタをパソコン本体から外した状態でパワーオフUSB充電機能を使用する場合は、次の手順をおこないます。 パソコンの電源を入れる 電源ランプが点灯したら、BIOSセットアップユーティリティが表示されるまでキーボードの【 / F2】を何度も押す BIOSセットアップユーティリティが起動しない場合は、いったん電源を切り、本体の電源を入れた直後にBIOSセットアップユーティリティが表示されるまで、【 / F2】を繰り返し押してください。 【<】【>】でメニューバーの「Advanced」を選択する 【∨】【∧】で「Power Off USB Charge」を選択し、【Enter】を押す 【∨】【∧】で「AC/Battery」を選択し、【Enter】を押す 【ECO / F10】を押す 【<】【>】で「Yes」を選択し、【Enter】を押す パワーオフUSB充電機能の設定項目について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 周辺機器によっては本機能を使用できない場合があります。本機能を使用できない周辺機器については、パソコンの電源を入れた状態で充電してください。 スリープ状態から復帰したときに、パワーオフUSB充電機能に対応したUSBコネクタに接続した周辺機器で、次の現象が発生する場合があります。 なお、現象が発生しても周辺機器本体および記録データが破損することはありません。 デバイス認識のポップアップウィンドウが表示される 「自動再生」ウィンドウが表示される 接続した周辺機器のドライブ名が変わる 接続した周辺機器と連携しているアプリが起動する 充電するUSB機器を接続したまま、本体を電源ONからスリープ、休止状態、またはシャットダウンに移行した場合、充電を開始しないことがあります。その場合は、一旦USB対応機器をパワーオフUSB充電機能に対応したUSBコネクタから抜いて挿しなおしてください。 USB Power Deliveryについて このパソコンは、USB Power Delivery3.0に対応した、Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ、または USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタを搭載しています。Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタでは最大5V/3.0A 給電、USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタでは最大5V/1.5A 給電でUSB Power Deliveryに対応した機器を充電できます。 USB Power Delivery対応のUSBコネクタについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」 周辺機器や使用するケーブルによっては、本機能を使用できない場合があります。 スリープ状態から復帰したときに、USB Power Deliveryに対応したUSBコネクタに接続した周辺機器で、次の現象が発生する場合があります。 なお、現象が発生しても周辺機器本体および記録データが破損することはありません。 デバイス認識のポップアップウィンドウが表示される 「自動再生」ウィンドウが表示される 接続した周辺機器のドライブ名が変わる 接続した周辺機器と連携しているアプリが起動するUSBコネクタ | LAVIEマニュアル
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: FC-12HE/S2 ●型 名 : FC-12HEmodelS2 ●品 名 : パソコン ●発表日 :2003/07/29  ●販売店見積 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   Intel(R) Celeron(TM) プロセッサ クロック周波数   1.2GHz キャッシュメモリ 1次   32KB(CPU内蔵) 2次   256KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス   100MHz メモリバス   100MHz チップセット   Intel(R) 815E Chipset メモリ(メインRAM) 標準容量   256MB [SDRAM-DIMM(PC133)×1 ECC機能なし]*2 スロット数   DIMMスロット×2(内1スロットに256MBメモリ実装済) 最大容量   512MB*3*4 表示機能 ビデオRAM   7 - 12MB(メインメモリを使用、表示機能として使用されるのは一部) グラフィックアクセラレータ   Intel(R) 815E Chipsetに内蔵 (DVMアーキテクチャ採用) 解像度・表示色 640×480ドット *5*6 1677万色、65536色、256色 800×600ドット *5*6 1677万色、65536色、256色 1,024×768ドット *5*6 1677万色、65536色、256色 1,280×1,024ドット *5*6 1677万色、65536色、256色 1,600×1,200ドット *5*6 256色 サウンド機能 音源/サラウンド機能   YAMAHA社製 YMF743搭載、PCM録音再生機能内蔵(ステレオ、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート 8 - 48KHz)全二重対応(モノラル、量子化8ビット時) スピーカ   モノラルスピーカ内蔵 通信機能 LAN   Intel(R) 82551QM Chip、100BASE-TX/10BASE-T、RJ45LANコネクタ、Remote Power ON機能*13サポート 入力機器 キーボード   【USB*7】:[オプション]●PK-KB010:109キーレイアウト、PK-KB011:PC-9800キーレイアウト、PK-KB029:小型キーボード【PS/2】:[オプションまたは市販品]● FC-KB001 JIS標準配列(英数、かな)、109キーレイアウト (テンキー、12ファンクションキー、Windowsキー) 外形寸法:464(W)×169(D)×40(H)mm 質量:1.1Kg ケーブル長:2m、●FC-KB002(19インチラックマウントサイズ) 日本語89キーレイアウト(12ファンクションキー、Windowsキー) 外形寸法:325(W)×165(D)×30(H)mm 質量:0.8Kg ケーブル長:1.8m、●FC-KB003(小型キーボード) JIS標準配列(英数、かな)、テンキー、12ファンクションキー、Windowsキー、アプリケーションキー 外形寸法:382(W)×179(D)×44(H)mm 質量:1.2kg ケーブル長:2m マウス   [オプション]USBキーボード(PK-KB010/PK-KB011/PK-KB029)使用時:PK-KB009、PS/2キーボード(FC-KB001/FC-KB002または市販品)使用時:市販品 フロッピーディスクドライブ   3.5型フロッピィディスクドライブ(3モード[1.44MB/1.2MB/720KB]対応)*8×1 ハードディスクドライブ   フロントアクセスタイプドライブベイ用固定ディスクドライブ(80GB以上) 1台標準実装 CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ   24倍速CD-ROMドライブ×1 スロット コンパクトフラッシュカード   [オプション]フロントアクセスドライブベイアダプタ(FC-FA003)に、コンパクトフラッシュ(TM)インタフェースユニット(FC-CF001)*9を実装し、フロントアクセスタイプドライブベイ2に実装可能 PCI   3スロット 【PCI:ハーフサイズ】 (内1スロットは、Low Profile PCI用)、PCIバス適合規格 Rev. 2.2 インターフェイス USB *7*11 4(本体前面×1/背面×3) パラレル   D-sub25ピン×1(本体背面) シリアル   CH1:最大 115,200bps、D-sub9ピン×1 (本体背面)、CH2:最大 115.200bps、D-sub9ピン×1 (本体背面)*12 ディスプレイ(アナログ)   アナログRGBセパレート信号出力(75Ω アナログインタフェース)、ミニD-sub15ピン×1 (本体背面) ディスプレイ(デジタル)   デジタルフラットパネル信号出力(TMDS仕様)、DVI-D 24ピン×1 (本体背面) PS/2   キーボード:ミニDIN6ピン×1(本体背面)、マウス:ミニDIN6ピン×1(本体背面) サウンド関連インターフェイス ライン入力   ステレオ、ミニジャック、入力インピーダンス10KΩ、入力レベル最大 2Vrms、ゲイン 6db ライン出力   ステレオ、ミニジャック、出力レベル最大 1Vrms (負荷インピーダンス 47KΩ) マイク入力   モノラル、ミニジャック、入力インピーダンス10KΩ、入力レベル最大100mVrms、ゲイン20db ベイ   【フロントアクセスタイプドライブベイ1】*10:[実装済]80GB以上 固定ディスクドライブ、【フロントアクセスタイプドライブベイ2】*10:[空き]固定ディスクドライブ(80GB:FC-HD80KH)または、フロントアクセスドライブベイアダプタ(FC-FA003)に実装した市販の3.5型固定ディスクドライブおよびコンパクトフラッシュ(TM) 用インタフェースユニット(FC-CF001)*9が実装可能 消費電力 標準   約72W 最大   約120W エネルギー消費効率   R区分0.00086 外形寸法 本体(突起部除く) *17 100(W)×335(D)×325(H)mm (縦置き用フット/縦置き用スタンド含まず) 本体(スタビライザ設置時) *17 212(W)×335(D)×340(H)mm (縦置き用スタンド含む) 質量 本体   約7.9Kg インストールOS *18*19 Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professional Operating System (Service Pack2) 補足情報   【ミラーリング機能/ホットスワップ機能】:サポート(オプション)固定ディスクドライブ(80GB:FC-HD80KH)およびミラーリングインタフェースボード[FC-UG-X005]が必要(市販の固定ディスクドライブは使用できません)、【セキュリティ機能】:ユーザパスワード機能、スーパバイザパスワード機能、I/Oロック機能*14(シリアル/パラレルポート制御、FDD/HDD制御)、ハードディスクパスワード、【RAS機能】:[標準]Intel(R) LANDesk(R) Client Manager6(with NEC Extensions)により障害監視機能利用可能(SMART機能、クライアントモニタリング機能、H/Wmoniter機能)[オプション]RASボード[FC-UG-X004]*15を拡張スロット(Low Profile PCI)に実装、【電源リモートコントロール機能】:[オプション]RASボード[FC-UG-X004]でサポート、【本体取付金具】:[オプション]本体取付金具(FC-RK003)が利用可能、【規格等】:VCCI classA 適合 EMC指令(EN55022、EN61000-6-2)* および低電圧指令(EN60950)* の規格に基づいた設計 UL1950の規格に基づいた電源設計 *CEマーキングに必要な規格です、【防塵対策】:[オプション]防塵フィルタ[FC-FL004]装着可能、【カレンダ時計】:電池によるバックアップ(ユーザ交換可能)、【省電力機能】:内蔵FDD/内蔵HDDのモータON/OFF制御、省エネ対応ディスプレィの制御*16、【ソフト占有量】:約 2.5GB*20 *2: 7 - 12MBをビデオRAMとして使用します。(表示機能として利用されるのは一部) *3: 増設RAMボードとして、FC-UG-M002(256MB)および、PK-UG-M038(128MB)、PK-UG-M039(256MB)がご利用できます。 *4: 本体標準実装の増設RAMボードを取り外し、増設RAMボード(256MB:FC-UG-M002(256MB)またはPK-UG-M039(256MB))を2枚実装した場合。 *5: 本機のもつ解像度および表示色の能力であり、接続するディスプレイによっては表示できないことがあります。 *6: Windows(R) Millennium Editionをご使用になる場合、セットアップ時に800×600ドット以上の解像度のディスプレイが必要となります。 *7: 接続する周辺機器および装置を利用するソフトウェアが、本インタフェースに対応している必要あります。プリインストールモデルのキーボード設定は出荷時PS/2インタフェースとなっています。USBキーボードを使用する場合はユーザーズマニュアルに記載のセットアップが必要となります。 *8: Windows(R) XP、Windows(R) 2000、Windows(R) Millennium Editionでの1.2MBへの対応はドライバ(本体添付)のセットアップが必要となります。1.2MBはWindows(R) Millennium Edition上でのフォーマットはできません。Windows(R) XPでは、1.44MB以外(1.2MB/720KB/640KB)はフォーマットできません。 *9: コンパクトフラッシュ(TM)カードは別売りです。市販品をご利用ください。 *10: PC型番および市販のファイル装置を内蔵した場合、設置環境条件は増設したオプションの設置環境条件となります。市販品のご利用にあたっては、事前にお客様にてご評価・ご確認をお願い致します。 *11: WindowsNT(R) プリインストールモデル選択時、USBキーボード/USBハブ付LCD以外のUSB関連拡張機器は利用できません。 *12: DOS上での利用はできません。シリアルポートCH2は、使用するOSによってCOMポートの割付が以下のように変わります。なお、COMポート番号の割付は変更できません。(Windows(R) XP:COM3、Windows(R) 2000:COM3、WindowsNT(R) 4.0:COM5、Windows(R) Millennium Edition:COM5) *13: プリインストールモデルに標準添付のIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)または、市販のDMITOOL を利用することにより本機能利用可能。 *14: Windows(R) XP、Windows(R) 2000、Windows(R) Millennium Edition、WindowsNT(R) 4.0利用時に使用可能。 *15: RASボード(FC-UG-X004)では、以下の機能をサポート。電源断検出機能、ウォッチドッグタイマ機能、温度上昇検出機能、ファン停止検出機能、外部アラーム入力機能(2点)、リモートリスタート機能、デジタル入出力機能(各4点)、通電時間計測機能、セルフリセット機能、外部通知機能、ロギング機能、電源リモートコントロール機能。なお、従来のRASボード(FC-UG-X001)は使用できません。 *16: Windows(R) XP、Windows(R) 2000、Windows(R) Millennium Edition、WindowsNT(R) 4.0利用時に使用可能。ただし、省電力機能に対応していないディスプレイでは本機能は使用できません。 *17: 突起物(ゴム足含む)は含んでおりません。 *18: プリインストールおよび添付のソフトウェアのバージョンや詳細機能などは、予告なく変更する場合があります。それに伴い一部機能に制限が生じる場合があります。 *19: 本機にインストールされているMicrosoft(R) Windows(R) 2000 Professional Operating Systemは別売のパッケージ商品と一部異なるところがありますので、再インストールする場合は必ず本体添付のリカバリCD-ROMをご利用下さい。 *20: 標準実装の固定ディスクは、4GBがFAT32、残りは未フォーマットです。なお、リカバリCD-ROMによる再インストール時、第1パーティションの容量およびFORMAT形式の変更は可能です。 *22: 本機のユーザーズマニュアルは、電子マニュアル(一部印刷)となっております。印刷物のユーザーズマニュアルが必要な方はオプションのユーザーズマニュアル(FC-12HE-UM)をご購入ください。 *23: Windows(R) XP、Windows(R) 2000、Windows(R) Millennium Editionを使用する際に、本機の機能を全て有効にするための各種ドライバと電子マニュアルが格納されています。 *24: 運用管理と障害管理の機能を有効とするソフトウェア[Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)]など、添付のアプリケーションソフトウェアをインストールするためのディスクです。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: FC-12HE/S2M ●型 名 : FC-12HEmodelS2M ●品 名 : パソコン ●発表日 :2003/07/29  ●販売店見積 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   Intel(R) Celeron(TM) プロセッサ クロック周波数   1.2GHz キャッシュメモリ 1次   32KB(CPU内蔵) 2次   256KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス   100MHz メモリバス   100MHz チップセット   Intel(R) 815E Chipset メモリ(メインRAM) 標準容量   256MB [SDRAM-DIMM(PC133)×1 ECC機能なし]*2 スロット数   DIMMスロット×2(内1スロットに256MBメモリ実装済) 最大容量   512MB*3*4 表示機能 ビデオRAM   7 - 12MB(メインメモリを使用、表示機能として使用されるのは一部) グラフィックアクセラレータ   Intel(R) 815E Chipsetに内蔵 (DVMアーキテクチャ採用) 解像度・表示色 640×480ドット *5*6 1677万色、65536色、256色 800×600ドット *5*6 1677万色、65536色、256色 1,024×768ドット *5*6 1677万色、65536色、256色 1,280×1,024ドット *5*6 1677万色、65536色、256色 1,600×1,200ドット *5*6 256色 サウンド機能 音源/サラウンド機能   YAMAHA社製 YMF743搭載、PCM録音再生機能内蔵(ステレオ、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート 8 - 48KHz)全二重対応(モノラル、量子化8ビット時) スピーカ   モノラルスピーカ内蔵 通信機能 LAN   Intel(R) 82551QM Chip、100BASE-TX/10BASE-T、RJ45LANコネクタ、Remote Power ON機能*13サポート 入力機器 キーボード   【USB*7】:[オプション]●PK-KB010:109キーレイアウト、PK-KB011:PC-9800キーレイアウト、PK-KB029:小型キーボード【PS/2】:[オプションまたは市販品]● FC-KB001 JIS標準配列(英数、かな)、109キーレイアウト (テンキー、12ファンクションキー、Windowsキー) 外形寸法:464(W)×169(D)×40(H)mm 質量:1.1Kg ケーブル長:2m、●FC-KB002(19インチラックマウントサイズ) 日本語89キーレイアウト(12ファンクションキー、Windowsキー) 外形寸法:325(W)×165(D)×30(H)mm 質量:0.8Kg ケーブル長:1.8m、●FC-KB003(小型キーボード) JIS標準配列(英数、かな)、テンキー、12ファンクションキー、Windowsキー、アプリケーションキー 外形寸法:382(W)×179(D)×44(H)mm 質量:1.2kg ケーブル長:2m マウス   [オプション]USBキーボード(PK-KB010/PK-KB011/PK-KB029)使用時:PK-KB009、PS/2キーボード(FC-KB001/FC-KB002または市販品)使用時:市販品 フロッピーディスクドライブ   3.5型フロッピィディスクドライブ(3モード[1.44MB/1.2MB/720KB]対応)*8×1 ハードディスクドライブ   フロントアクセスタイプドライブベイ用固定ディスクドライブ(80GB以上) 2台標準実装(ミラーリング仕様) CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ   24倍速CD-ROMドライブ×1 スロット コンパクトフラッシュカード   未サポート PCI   3スロット 【PCI:ハーフサイズ】 (内1スロットは、Low Profile PCI用)、PCIバス適合規格 Rev. 2.2 インターフェイス USB *7*11 4(本体前面×1/背面×3) パラレル   D-sub25ピン×1(本体背面) シリアル   CH1:最大 115,200bps、D-sub9ピン×1 (本体背面)、CH2:最大 115.200bps、D-sub9ピン×1 (本体背面)*12 ディスプレイ(アナログ)   アナログRGBセパレート信号出力(75Ω アナログインタフェース)、ミニD-sub15ピン×1 (本体背面) ディスプレイ(デジタル)   デジタルフラットパネル信号出力(TMDS仕様)、DVI-D 24ピン×1 (本体背面) PS/2   キーボード:ミニDIN6ピン×1(本体背面)、マウス:ミニDIN6ピン×1(本体背面) サウンド関連インターフェイス ライン入力   ステレオ、ミニジャック、入力インピーダンス10KΩ、入力レベル最大 2Vrms、ゲイン 6db ライン出力   ステレオ、ミニジャック、出力レベル最大 1Vrms (負荷インピーダンス 47KΩ) マイク入力   モノラル、ミニジャック、入力インピーダンス10KΩ、入力レベル最大100mVrms、ゲイン20db ベイ   【フロントアクセスタイプドライブベイ1】*10:[実装済]80GB以上 固定ディスクドライブ、【フロントアクセスタイプドライブベイ2】*10:[実装済]80GB以上 固定ディスクドライブ 消費電力 標準   約88W 最大   約120W エネルギー消費効率   R区分0.00086 外形寸法 本体(突起部除く) *17 100(W)×335(D)×325(H)mm (縦置き用フット/縦置き用スタンド含まず) 本体(スタビライザ設置時) *17 212(W)×335(D)×340(H)mm (縦置き用スタンド含む) 質量 本体   約8.9Kg インストールOS *18*19 Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professional Operating System (Service Pack2) 補足情報   【ミラーリング機能/ホットスワップ機能】:サポート(標準)、【セキュリティ機能】:ユーザパスワード機能、スーパバイザパスワード機能、I/Oロック機能*14(シリアル/パラレルポート制御、FDD/HDD制御)、ハードディスクパスワード、【RAS機能】:[標準]Intel(R) LANDesk(R) Client Manager6(with NEC Extensions)により障害監視機能利用可能(SMART機能、クライアントモニタリング機能、H/Wmoniter機能)[オプション]RASボード[FC-UG-X004]*15を拡張スロット(Low Profile PCI)に実装、【電源リモートコントロール機能】:[オプション]RASボード[FC-UG-X004]でサポート、【本体取付金具】:[オプション]本体取付金具(FC-RK003)が利用可能、【規格等】:VCCI classA 適合 EMC指令(EN55022、EN61000-6-2)* および低電圧指令(EN60950)* の規格に基づいた設計 UL1950の規格に基づいた電源設計 *CEマーキングに必要な規格です、【防塵対策】:[オプション]防塵フィルタ[FC-FL004]装着可能、【カレンダ時計】:電池によるバックアップ(ユーザ交換可能)、【省電力機能】:内蔵FDD/内蔵HDDのモータON/OFF制御、省エネ対応ディスプレィの制御*16、【ソフト占有量】:約 2.5GB*20 *2: 7 - 12MBをビデオRAMとして使用します。(表示機能として利用されるのは一部) *3: 増設RAMボードとして、FC-UG-M002(256MB)および、PK-UG-M038(128MB)、PK-UG-M039(256MB)がご利用できます。 *4: 本体標準実装の増設RAMボードを取り外し、増設RAMボード(256MB:FC-UG-M002(256MB)またはPK-UG-M039(256MB))を2枚実装した場合。 *5: 本機のもつ解像度および表示色の能力であり、接続するディスプレイによっては表示できないことがあります。 *6: Windows(R) Millennium Editionをご使用になる場合、セットアップ時に800×600ドット以上の解像度のディスプレイが必要となります。 *7: 接続する周辺機器および装置を利用するソフトウェアが、本インタフェースに対応している必要あります。プリインストールモデルのキーボード設定は出荷時PS/2インタフェースとなっています。USBキーボードを使用する場合はユーザーズマニュアルに記載のセットアップが必要となります。 *8: Windows(R) XP、Windows(R) 2000、Windows(R) Millennium Editionでの1.2MBへの対応はドライバ(本体添付)のセットアップが必要となります。1.2MBはWindows(R) Millennium Edition上でのフォーマットはできません。Windows(R) XPでは、1.44MB以外(1.2MB/720KB/640KB)はフォーマットできません。 *10: PC型番および市販のファイル装置を内蔵した場合、設置環境条件は増設したオプションの設置環境条件となります。市販品のご利用にあたっては、事前にお客様にてご評価・ご確認をお願い致します。 *11: WindowsNT(R) プリインストールモデル選択時、USBキーボード/USBハブ付LCD以外のUSB関連拡張機器は利用できません。 *12: DOS上での利用はできません。シリアルポートCH2は、使用するOSによってCOMポートの割付が以下のように変わります。なお、COMポート番号の割付は変更できません。(Windows(R) XP:COM3、Windows(R) 2000:COM3、WindowsNT(R) 4.0:COM5、Windows(R) Millennium Edition:COM5) *13: プリインストールモデルに標準添付のIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)または、市販のDMITOOL を利用することにより本機能利用可能。 *14: Windows(R) XP、Windows(R) 2000、Windows(R) Millennium Edition、WindowsNT(R) 4.0利用時に使用可能。 *15: RASボード(FC-UG-X004)では、以下の機能をサポート。電源断検出機能、ウォッチドッグタイマ機能、温度上昇検出機能、ファン停止検出機能、外部アラーム入力機能(2点)、リモートリスタート機能、デジタル入出力機能(各4点)、通電時間計測機能、セルフリセット機能、外部通知機能、ロギング機能、電源リモートコントロール機能。なお、従来のRASボード(FC-UG-X001)は使用できません。 *16: Windows(R) XP、Windows(R) 2000、Windows(R) Millennium Edition、WindowsNT(R) 4.0利用時に使用可能。ただし、省電力機能に対応していないディスプレイでは本機能は使用できません。 *17: 突起物(ゴム足含む)は含んでおりません。 *18: プリインストールおよび添付のソフトウェアのバージョンや詳細機能などは、予告なく変更する場合があります。それに伴い一部機能に制限が生じる場合があります。 *19: 本機にインストールされているMicrosoft(R) Windows(R) 2000 Professional Operating Systemは別売のパッケージ商品と一部異なるところがありますので、再インストールする場合は必ず本体添付のリカバリCD-ROMをご利用下さい。 *20: 標準実装の固定ディスクは、4GBがFAT32、残りは未フォーマットです。なお、リカバリCD-ROMによる再インストール時、第1パーティションの容量およびFORMAT形式の変更は可能です。 *22: 本機のユーザーズマニュアルは、電子マニュアル(一部印刷)となっております。印刷物のユーザーズマニュアルが必要な方はオプションのユーザーズマニュアル(FC-12HE-UM)をご購入ください。 *23: Windows(R) XP、Windows(R) 2000、Windows(R) Millennium Editionを使用する際に、本機の機能を全て有効にするための各種ドライバと電子マニュアルが格納されています。 *24: 運用管理と障害管理の機能を有効とするソフトウェア[Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)]など、添付のアプリケーションソフトウェアをインストールするためのディスクです。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: FC-12HE/S2M ●型 名 : FC-12HEmodelS2M ●品 名 : パソコン ●発表日 :2003/07/29  ●販売店見積 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   Intel(R) Celeron(TM) プロセッサ クロック周波数   1.2GHz キャッシュメモリ 1次   32KB(CPU内蔵) 2次   256KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス   100MHz メモリバス   100MHz チップセット   Intel(R) 815E Chipset メモリ(メインRAM) 標準容量   256MB [SDRAM-DIMM(PC133)×1 ECC機能なし]*2 スロット数   DIMMスロット×2(内1スロットに256MBメモリ実装済) 最大容量   512MB*3*4 表示機能 ビデオRAM   7 - 12MB(メインメモリを使用、表示機能として使用されるのは一部) グラフィックアクセラレータ   Intel(R) 815E Chipsetに内蔵 (DVMアーキテクチャ採用) 解像度・表示色 640×480ドット *5*6 1677万色、65536色、256色 800×600ドット *5*6 1677万色、65536色、256色 1,024×768ドット *5*6 1677万色、65536色、256色 1,280×1,024ドット *5*6 1677万色、65536色、256色 1,600×1,200ドット *5*6 256色 サウンド機能 音源/サラウンド機能   YAMAHA社製 YMF743搭載、PCM録音再生機能内蔵(ステレオ、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート 8 - 48KHz)全二重対応(モノラル、量子化8ビット時) スピーカ   モノラルスピーカ内蔵 通信機能 LAN   Intel(R) 82551QM Chip、100BASE-TX/10BASE-T、RJ45LANコネクタ、Remote Power ON機能*13サポート 入力機器 キーボード   【USB*7】:[オプション]●PK-KB010:109キーレイアウト、PK-KB011:PC-9800キーレイアウト、PK-KB029:小型キーボード【PS/2】:[オプションまたは市販品]● FC-KB001 JIS標準配列(英数、かな)、109キーレイアウト (テンキー、12ファンクションキー、Windowsキー) 外形寸法:464(W)×169(D)×40(H)mm 質量:1.1Kg ケーブル長:2m、●FC-KB002(19インチラックマウントサイズ) 日本語89キーレイアウト(12ファンクションキー、Windowsキー) 外形寸法:325(W)×165(D)×30(H)mm 質量:0.8Kg ケーブル長:1.8m、●FC-KB003(小型キーボード) JIS標準配列(英数、かな)、テンキー、12ファンクションキー、Windowsキー、アプリケーションキー 外形寸法:382(W)×179(D)×44(H)mm 質量:1.2kg ケーブル長:2m マウス   [オプション]USBキーボード(PK-KB010/PK-KB011/PK-KB029)使用時:PK-KB009、PS/2キーボード(FC-KB001/FC-KB002または市販品)使用時:市販品 フロッピーディスクドライブ   3.5型フロッピィディスクドライブ(3モード[1.44MB/1.2MB/720KB]対応)*8×1 ハードディスクドライブ   フロントアクセスタイプドライブベイ用固定ディスクドライブ(80GB以上) 2台標準実装(ミラーリング仕様) CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ   24倍速CD-ROMドライブ×1 スロット コンパクトフラッシュカード   未サポート PCI   3スロット 【PCI:ハーフサイズ】 (内1スロットは、Low Profile PCI用)、PCIバス適合規格 Rev. 2.2 インターフェイス USB *7*11 4(本体前面×1/背面×3) パラレル   D-sub25ピン×1(本体背面) シリアル   CH1:最大 115,200bps、D-sub9ピン×1 (本体背面)、CH2:最大 115.200bps、D-sub9ピン×1 (本体背面)*12 ディスプレイ(アナログ)   アナログRGBセパレート信号出力(75Ω アナログインタフェース)、ミニD-sub15ピン×1 (本体背面) ディスプレイ(デジタル)   デジタルフラットパネル信号出力(TMDS仕様)、DVI-D 24ピン×1 (本体背面) PS/2   キーボード:ミニDIN6ピン×1(本体背面)、マウス:ミニDIN6ピン×1(本体背面) サウンド関連インターフェイス ライン入力   ステレオ、ミニジャック、入力インピーダンス10KΩ、入力レベル最大 2Vrms、ゲイン 6db ライン出力   ステレオ、ミニジャック、出力レベル最大 1Vrms (負荷インピーダンス 47KΩ) マイク入力   モノラル、ミニジャック、入力インピーダンス10KΩ、入力レベル最大100mVrms、ゲイン20db ベイ   【フロントアクセスタイプドライブベイ1】*10:[実装済]80GB以上 固定ディスクドライブ、【フロントアクセスタイプドライブベイ2】*10:[実装済]80GB以上 固定ディスクドライブ 消費電力 標準   約88W 最大   約120W エネルギー消費効率   R区分0.00086 外形寸法 本体(突起部除く) *17 100(W)×335(D)×325(H)mm (縦置き用フット/縦置き用スタンド含まず) 本体(スタビライザ設置時) *17 212(W)×335(D)×340(H)mm (縦置き用スタンド含む) 質量 本体   約8.9Kg インストールOS *18*19 Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professional Operating System (Service Pack2) 補足情報   【ミラーリング機能/ホットスワップ機能】:サポート(標準)、【セキュリティ機能】:ユーザパスワード機能、スーパバイザパスワード機能、I/Oロック機能*14(シリアル/パラレルポート制御、FDD/HDD制御)、ハードディスクパスワード、【RAS機能】:[標準]Intel(R) LANDesk(R) Client Manager6(with NEC Extensions)により障害監視機能利用可能(SMART機能、クライアントモニタリング機能、H/Wmoniter機能)[オプション]RASボード[FC-UG-X004]*15を拡張スロット(Low Profile PCI)に実装、【電源リモートコントロール機能】:[オプション]RASボード[FC-UG-X004]でサポート、【本体取付金具】:[オプション]本体取付金具(FC-RK003)が利用可能、【規格等】:VCCI classA 適合 EMC指令(EN55022、EN61000-6-2)* および低電圧指令(EN60950)* の規格に基づいた設計 UL1950の規格に基づいた電源設計 *CEマーキングに必要な規格です、【防塵対策】:[オプション]防塵フィルタ[FC-FL004]装着可能、【カレンダ時計】:電池によるバックアップ(ユーザ交換可能)、【省電力機能】:内蔵FDD/内蔵HDDのモータON/OFF制御、省エネ対応ディスプレィの制御*16、【ソフト占有量】:約 2.5GB*20 *2: 7 - 12MBをビデオRAMとして使用します。(表示機能として利用されるのは一部) *3: 増設RAMボードとして、FC-UG-M002(256MB)および、PK-UG-M038(128MB)、PK-UG-M039(256MB)がご利用できます。 *4: 本体標準実装の増設RAMボードを取り外し、増設RAMボード(256MB:FC-UG-M002(256MB)またはPK-UG-M039(256MB))を2枚実装した場合。 *5: 本機のもつ解像度および表示色の能力であり、接続するディスプレイによっては表示できないことがあります。 *6: Windows(R) Millennium Editionをご使用になる場合、セットアップ時に800×600ドット以上の解像度のディスプレイが必要となります。 *7: 接続する周辺機器および装置を利用するソフトウェアが、本インタフェースに対応している必要あります。プリインストールモデルのキーボード設定は出荷時PS/2インタフェースとなっています。USBキーボードを使用する場合はユーザーズマニュアルに記載のセットアップが必要となります。 *8: Windows(R) XP、Windows(R) 2000、Windows(R) Millennium Editionでの1.2MBへの対応はドライバ(本体添付)のセットアップが必要となります。1.2MBはWindows(R) Millennium Edition上でのフォーマットはできません。Windows(R) XPでは、1.44MB以外(1.2MB/720KB/640KB)はフォーマットできません。 *10: PC型番および市販のファイル装置を内蔵した場合、設置環境条件は増設したオプションの設置環境条件となります。市販品のご利用にあたっては、事前にお客様にてご評価・ご確認をお願い致します。 *11: WindowsNT(R) プリインストールモデル選択時、USBキーボード/USBハブ付LCD以外のUSB関連拡張機器は利用できません。 *12: DOS上での利用はできません。シリアルポートCH2は、使用するOSによってCOMポートの割付が以下のように変わります。なお、COMポート番号の割付は変更できません。(Windows(R) XP:COM3、Windows(R) 2000:COM3、WindowsNT(R) 4.0:COM5、Windows(R) Millennium Edition:COM5) *13: プリインストールモデルに標準添付のIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)または、市販のDMITOOL を利用することにより本機能利用可能。 *14: Windows(R) XP、Windows(R) 2000、Windows(R) Millennium Edition、WindowsNT(R) 4.0利用時に使用可能。 *15: RASボード(FC-UG-X004)では、以下の機能をサポート。電源断検出機能、ウォッチドッグタイマ機能、温度上昇検出機能、ファン停止検出機能、外部アラーム入力機能(2点)、リモートリスタート機能、デジタル入出力機能(各4点)、通電時間計測機能、セルフリセット機能、外部通知機能、ロギング機能、電源リモートコントロール機能。なお、従来のRASボード(FC-UG-X001)は使用できません。 *16: Windows(R) XP、Windows(R) 2000、Windows(R) Millennium Edition、WindowsNT(R) 4.0利用時に使用可能。ただし、省電力機能に対応していないディスプレイでは本機能は使用できません。 *17: 突起物(ゴム足含む)は含んでおりません。 *18: プリインストールおよび添付のソフトウェアのバージョンや詳細機能などは、予告なく変更する場合があります。それに伴い一部機能に制限が生じる場合があります。 *19: 本機にインストールされているMicrosoft(R) Windows(R) 2000 Professional Operating Systemは別売のパッケージ商品と一部異なるところがありますので、再インストールする場合は必ず本体添付のリカバリCD-ROMをご利用下さい。 *20: 標準実装の固定ディスクは、4GBがFAT32、残りは未フォーマットです。なお、リカバリCD-ROMによる再インストール時、第1パーティションの容量およびFORMAT形式の変更は可能です。 *22: 本機のユーザーズマニュアルは、電子マニュアル(一部印刷)となっております。印刷物のユーザーズマニュアルが必要な方はオプションのユーザーズマニュアル(FC-12HE-UM)をご購入ください。 *23: Windows(R) XP、Windows(R) 2000、Windows(R) Millennium Editionを使用する際に、本機の機能を全て有効にするための各種ドライバと電子マニュアルが格納されています。 *24: 運用管理と障害管理の機能を有効とするソフトウェア[Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)]など、添付のアプリケーションソフトウェアをインストールするためのディスクです。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VK15E/B-G ●型 名 : VK15E/B ●品 名 : パソコン ●発表日 :2013/05/09  ●希望小売価格:\193,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Celeron(R) プロセッサー 1007U*14 クロック周波数   1.50GHz コア数/スレッド数   2 / 2 キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次   256KB×2 3次   2MB バスクロック メモリバス   1,600MHz チップセット   モバイル インテル(R) QM77 Express チップセット セキュリティチップ   TPM(TCG v1.2) メモリ(メインRAM) 標準容量   2GB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×2*38 最大容量   16GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ   12.1型ワイドTFTカラー液晶(WXGA:1,280×800ドット LED液晶) LCDドット抜けの割合 *23 0.00027%以下 ビデオRAM *5 最大737 - 1,792MB(Windows 8 64ビット版の場合)、最大769 - 1,696MB(Windows(R) 7 64ビット版の場合)、最大766 - 1,550MB(Windows(R) 7 32ビット版の場合) グラフィックアクセラレータ   インテル(R) HD グラフィックス(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×768ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×800ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *12*32*33*37 -(最大1,677万色) 1,440×900ドット *12*32*33*37 -(最大1,677万色) 1,600×1,200ドット *12*32*33*37 -(最大1,677万色) 1,680×1,050ドット *12*32*33*37 -(最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能   モノラルスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠 通信機能 FAXモデム *40 モデム:データ転送速度 最大56kbps*41(V.90対応)、FAX:データ転送速度 最大14.4kbpx(V.17) LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake On LAN)機能標準対応 入力機器 キーボード   キーピッチ:17.55mm、キーストローク:2.5mm、JIS標準配列(85キー) マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   Webカメラ:セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   マルチタッチ/ジェスチャー機能付きクリックボタン一体型NXパッド標準搭載 スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリカードスロット×1*22 PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応*36 インターフェイス USB   USB 3.0(左側面×1(パワーオフUSB充電機能付き)*26)、USB 2.0(右側面×2) ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10 FAXモデム   RJ11モジュラコネクタ×1 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *29 約6.1W(※Windows 8 Pro 64ビット版の測定値)、約7.1W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約7.1W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) 最大 *29 約65W(※Windows 8 Pro 64ビット版の測定値)、約65W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約65W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) エネルギー消費効率 *3 M区分 0.14(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows 8 Pro 64ビット版の測定値)、M区分 0.14(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、M区分 0.14(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) PCグリーンラベル *19 ★★☆ 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 292(W)×223(D)×29.5(H)mm 質量 本体 *8 約1.21kg*42 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 別売りの外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12*32*33:最大1,677万色(1,920×1,080ドット(フルHD)、1,280×1,024ドット(SXGA)、1,280×720ドット、1,024×768ドット(XGA)、800×600ドット(SVGA)、720×480ドット)、対応映像方式:1080p / 1080i / 720p / 480p、【加速度センサ】:落下を関知できる加速度センサを搭載*30、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:「ECOモード設定ツール」*39をプリインストール、【パワーマネジメント 輝度センサ】:周囲の明るさを感知し、画面の明るさを自動調節する輝度センサを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(ギガ演算)で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: ゴム足部などの突起部は除きます。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: 光学ドライブなし、PCカード、SDメモリカードは未装着です。 *10: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *19: 本製品はPC3R「PCグリーンラベル制度」の審査基準(Ver. 12)を満たしています。詳細は、Webサイト http://www.pc3r.jp/ をご覧ください。環境性能レーティング(★マーク)とは、加点項目の達成状況に応じて格付けしたものです。★☆☆は達成率35%未満、★★☆は35%以上70%未満、★★★は70%以上を示します。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *22: 著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-I」に対応しています。実際のデータ転送速度はカード性能、ファイルサイズ等の利用環境により異なります。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://www.nec.co.jp/products/bizpc/info/pc/lcddot.shtml をご参照ください。 *26: 動作確認済み機器につきましては http://www.nec.co.jp/bpc/info/pc/usbcharge.shtml をご覧ください。 *28: 32ビット版OSでは、メモリ4GB以上搭載時でもすべての領域を使用することはできません。OSが使用可能な領域は約3GBとなります。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *29: メモリ2GB、SSD、光学ドライブなし、Webカメラなしの構成で測定しています。 *30: 本機能により、パソコン本体の落下によりHDDが損傷する可能性を低減する効果が期待できます(HDDの損傷を完全に防止するものではありません)。 *32: HDMI接続とアナログRGB接続の同時使用はできません。 *33: Windows 8では解像度1,280×720ドット、800×600ドット、720×480ドット、また対応映像方式: 720p/480pは使用できません。 *36: 本装置はPCカードのI/Oアドレスを1000h以上に設定または変更可能なPCカードのみ使用できます。 *37: 記載以外の高解像度対応状況(1,920×1,200ドット〈WUXGA〉、1,920×1,080ドット〈フルHD〉)については、http://www.nec.co.jp/bpc/versapro/ →各モデル →スペック詳細をご覧ください。 *38: ユーザがアクセス可能なSO-DIMMスロットは1スロットのみです。メモリ2枚構成でセレクションを選択した場合は、片方のメモリは取り外しができません。メモリを16GB搭載するには、セレクションにて16GBメモリを選択する必要があります。 *39: 省電力の設定を簡単に切り替えることができます。 *40: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。内蔵FAXモデムは、海外でも使用できます。利用可能な地域など詳細は http://www.nec.co.jp/products/bizpc/versapro/modem.shtmlにてご確認ください。 *41: 56kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6kbpsとなります。 *42: 最軽量構成時の質量です。リチウムイオンバッテリ(L)搭載時は+約140g、光学ドライブ搭載時は+約100g、320GB HDD搭載時は+約89g、500GB HDD搭載時は+約94g、内蔵指紋センサ搭載時は+約5g、無線LAN搭載時は+約8g、ワイヤレスWAN(Xi)搭載時は+約2g、Webカメラ搭載時は+5gとなります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報