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ディスプレイの検索結果
DT 別のディスプレイと連携させる(詳細) 2台のディスプレイを接続できます。表示するディスプレイを切り換えたり、2台のディスプレイを合わせて1つの大きな画面として使うことができます。パソコンの画面を広く使いたいとき、2か所で表示したいときに便利です。 DisplayPort対応ディスプレイから音声を出力する場合は、「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「DisplayPortコネクタ」-「DisplayPortコネクタから音声を出力する」をご覧ください。 アナログRGBコネクタに接続する アナログRGBコネクタには、VGA規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。市販のアナログRGBケーブルをアナログRGBコネクタに接続して使用してください。 DVIコネクタに接続する DisplayPortコネクタに付属のDisplayPort-DVI-D変換アダプタを接続して、DVI-D規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 外付けグラフィックカードを搭載しているモデルでは、DVIコネクタに接続して、DVI規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 DisplayPortコネクタに接続する DisplayPortコネクタには、DisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。市販のDisplayPortケーブルをDisplayPortコネクタに接続して使用してください。 画面を表示するディスプレイを切り換える 2つのディスプレイを接続している場合は、次の方法でパソコンの画面を表示するディスプレイを切り換えることができます。 動画を再生するアプリを起動しているときは、解像度、または画面の出力先の変更をおこなわないでください。変更をおこなうと、画面が表示されなくなる場合があります。画面が表示されなくなった場合は、動画を再生していたアプリを再起動してください。 使用しないディスプレイを取り外す場合は、使用するディスプレイ画面のみの表示に設定を切り換えた後に、いったんパソコンの電源を切ってからケーブルを取り外してください。 2つのディスプレイと接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「設定」を表示する 左上の「システム」をクリックまたはタップする 「ディスプレイ」をクリックまたはタップする 「ディスプレイのカスタマイズ」の「複数のディスプレイ」から使用するディスプレイに応じて「1のみに表示する」または「2のみに表示する」を選ぶ 「適用する」をクリックまたはタップする 「変更の維持」と表示された場合は「変更の維持」をクリックまたはタップしてください。 また、「もう一度サインインすることをお勧めします」と表示された場合は「今すぐサインアウトする」をクリックまたはタップしてサインアウト後、再度サインインしてください。この場合は8.の手順は不要です。 右上の「×」をクリックまたはタップし「設定」を閉じる 2つのディスプレイを使う パソコンに接続した2つの外部ディスプレイに別々の画面を同時に表示して、連続した1つのディスプレイとして使うこともできます(デュアルディスプレイモード)。パソコンの画面を広く使いたいときなどに便利です。 また、パソコンに接続した2つのディスプレイの両方に同じ画面を表示することもできます(クローンモード)。 デュアルディスプレイモードのときは画面の解像度によっては、2つのディスプレイに同時に表示できない場合があります。 デュアルディスプレイモードのときは1番目のディスプレイと2番目のディスプレイの交換ができない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイ単体を表示させる設定などに変更してから、1番目のディスプレイと2番目のディスプレイを交換してください。 デュアルディスプレイモードからクローンモードへ、またはクローンモードからデュアルディスプレイモードへ直接変更できない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイのみに表示する設定に変更してから、デュアルディスプレイモードまたはクローンモードへ変更してください。 2つのディスプレイと接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「設定」を表示する 左上の「システム」をクリックまたはタップする 「ディスプレイ」をクリックまたはタップする 「ディスプレイのカスタマイズ」の「複数のディスプレイ」から目的にあった画面モードを選ぶ 2台のディスプレイをデュアルディスプレイモードでお使いになる場合は「表示画面を拡張する」を選択します。2台のディスプレイをクローンモードでお使いになる場合は「表示画面を複製する」を選択します。 「適用する」をクリックまたはタップする 「変更の維持」と表示された場合は「変更の維持」をクリックまたはタップしてください。 右上の「×」をクリックまたはタップして「設定」を閉じる別のディスプレイと連携させる(詳細)
DT 別のディスプレイと連携させる(詳細) 2台のディスプレイを接続できます。表示するディスプレイを切り換えたり、2台のディスプレイを合わせて1つの大きな画面として使うことができます。パソコンの画面を広く使いたいとき、2か所で表示したいときに便利です。 Radeon HD 8570を搭載しているモデルの場合、HDMI対応ディスプレイから音声を出力する場合は、「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「HDMIコネクタ」-「HDMIコネクタから音声を出力する」をご覧ください。 インテル® HD グラフィックスモデルの場合、DisplayPort対応ディスプレイから音声を出力する場合は、「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「DisplayPortコネクタ」-「DisplayPortコネクタから音声を出力する」をご覧ください。 アナログRGBコネクタに接続する アナログRGBコネクタには、VGA規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。市販のアナログRGBケーブルをアナログRGBコネクタに接続して使用してください。 HDMIコネクタに接続する Radeon HD 8570を搭載しているモデルの場合、HDMIコネクタには、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。市販のHDMIケーブルをHDMIコネクタに接続して使用してください。 DVI-Dコネクタに接続する インテル® HD グラフィックスモデルでは、DisplayPortコネクタに付属のDisplayPort-DVI-D変換アダプタを接続して、DVI-D規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 Radeon HD 8570を搭載しているモデルでは、HDMIコネクタに付属のHDMI-DVI-D変換アダプタを接続して、DVI-D規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 DisplayPortコネクタに接続する インテル® HD グラフィックスモデルの場合、DisplayPortコネクタには、DisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。市販のDisplayPortケーブルをDisplayPortコネクタに接続して使用してください。 画面を表示するディスプレイを切り換える 2つのディスプレイを接続している場合は、次の方法でパソコンの画面を表示するディスプレイを切り換えることができます。 動画を再生するアプリを起動しているときは、解像度、または画面の出力先の変更をおこなわないでください。変更をおこなうと、画面が表示されなくなる場合があります。画面が表示されなくなった場合は、動画を再生していたアプリを再起動してください。 使用しないディスプレイを取り外す場合は、使用するディスプレイ画面のみの表示に設定を切り換えた後に、いったんパソコンの電源を切ってからケーブルを取り外してください。 2つのディスプレイと接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「設定」を表示する 左上の「システム」をクリックまたはタップする 「ディスプレイのカスタマイズ」の「複数のディスプレイ」から使用するディスプレイに応じて「1のみに表示する」または「2のみに表示する」を選ぶ 「適用する」をクリックまたはタップする 「変更の維持」と表示された場合は「変更の維持」をクリックまたはタップしてください。 また、「もう一度サインインすることをお勧めします」と表示された場合は「今すぐサインアウトする」をクリックまたはタップしてサインアウト後、再度サインインしてください。この場合は7.の手順は不要です。 右上の「×」をクリックまたはタップし「設定」を閉じる 2つのディスプレイを使う パソコンに接続した2つの外部ディスプレイに別々の画面を同時に表示して、連続した1つのディスプレイとして使うこともできます(デュアルディスプレイモード)。パソコンの画面を広く使いたいときなどに便利です。 また、パソコンに接続した2つのディスプレイの両方に同じ画面を表示することもできます(クローンモード)。 デュアルディスプレイモードのときは画面の解像度によっては、2つのディスプレイに同時に表示できない場合があります。 デュアルディスプレイモードのときは1番目のディスプレイと2番目のディスプレイの交換ができない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイ単体を表示させる設定などに変更してから、1番目のディスプレイと2番目のディスプレイを交換してください。 デュアルディスプレイモードからクローンモードへ、またはクローンモードからデュアルディスプレイモードへ直接変更できない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイのみに表示する設定に変更してから、デュアルディスプレイモードまたはクローンモードへ変更してください。 2つのディスプレイと接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「設定」を表示する 左上の「システム」をクリックまたはタップする 「ディスプレイのカスタマイズ」の「複数のディスプレイ」から目的にあった画面モードを選ぶ 2台のディスプレイをデュアルディスプレイモードでお使いになる場合は「表示画面を拡張する」を選択します。2台のディスプレイをクローンモードでお使いになる場合は「表示画面を複製する」を選択します。 「適用する」をクリックまたはタップする 「変更の維持」と表示された場合は「変更の維持」をクリックまたはタップしてください。 右上の「×」をクリックまたはタップして「設定」を閉じる別のディスプレイと連携させる(詳細)
VSL 別のディスプレイと連携させる(詳細) 2台のディスプレイを接続できます。表示するディスプレイを切り換えたり、2台のディスプレイを合わせて1つの大きな画面として使うことができます。パソコンの画面を広く使いたいとき、2か所で表示したいときに便利です。 Radeon HD 8570を搭載しているモデルの場合、HDMI対応ディスプレイから音声を出力する場合は、「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「HDMIコネクタ」-「HDMIコネクタから音声を出力する」をご覧ください。 インテル® HD グラフィックスモデルの場合、DisplayPort対応ディスプレイから音声を出力する場合は、「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「DisplayPortコネクタ」-「DisplayPortコネクタから音声を出力する」をご覧ください。 アナログRGBコネクタに接続する アナログRGBコネクタには、VGA規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。市販のアナログRGBケーブルをアナログRGBコネクタに接続して使用してください。 アナログRGBコネクタについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」-「本体背面」 HDMIコネクタに接続する Radeon HD 8570を搭載しているモデルの場合、HDMIコネクタには、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。市販のHDMIケーブルをHDMIコネクタに接続して使用してください。 HDMIコネクタの接続について→「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「HDMIコネクタ」 DVI-Dコネクタに接続する インテル® HD グラフィックスモデルでは、DisplayPortコネクタに付属のDisplayPort-DVI-D変換アダプタを接続して、DVI-D規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 DisplayPortコネクタについて→「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「DisplayPortコネクタ」 Radeon HD 8570を搭載しているモデルでは、HDMIコネクタに付属のHDMI-DVI-D変換アダプタを接続して、DVI-D規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 HDMIコネクタの接続について→「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「HDMIコネクタ」 DisplayPortコネクタに接続する インテル® HD グラフィックスモデルの場合、DisplayPortコネクタには、DisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。市販のDisplayPortケーブルをDisplayPortコネクタに接続して使用してください。 DisplayPortコネクタについて→「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「DisplayPortコネクタ」 画面を表示するディスプレイを切り換える(インテル® HD グラフィックスモデルの場合) 2つのディスプレイを接続している場合は、次の方法でパソコンの画面を表示するディスプレイを切り換えることができます。 動画を再生するアプリを起動しているときは、解像度、または画面の出力先の変更をおこなわないでください。変更をおこなうと、画面が表示されなくなる場合があります。画面が表示されなくなった場合は、動画を再生していたアプリを再起動してください。 使用しないディスプレイを取り外す場合は、使用するディスプレイ画面のみの表示に設定を切り換えた後に、いったんパソコンの電源を切ってからケーブルを取り外してください。 2つのディスプレイと接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「コントロール パネル」を表示する 「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調整」をクリックする 「画面の解像度」が表示されます。 「詳細設定」をクリックする 「***および***のプロパティ」が表示されます。「***」には、それぞれモニター名、ディスプレイアダプター名が表記されます。 「インテル(R) HD グラフィックス・コントロール・パネル」タブをクリックする 「グラフィックス・プロパティー」をクリックする 「インテル® HD グラフィックス・コントロール・パネル」が表示されます。 「ディスプレイ」をクリックする 左上の「ディスプレイ」-「マルチ・ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイ・モードの選択」の「シングル」をクリックし、チェックが付いていることを確認する 「アクティブ・ディスプレイの選択」から使用するディスプレイを選ぶ デジタルディスプレイに表示するときは「デジタル・ディスプレイ」、アナログディスプレイに表示するときは「PC モニター」を選択してください。 「適用」をクリックする 確認画面が表示されます。 確認画面で「はい」をクリックする 「×」をクリックする 「***および***のプロパティ」で「OK」をクリックする 「***」には、それぞれモニター名、ディスプレイアダプター名が表記されます。 「画面の解像度」で「OK」をクリックする 2つのディスプレイを使う(インテル® HD グラフィックスモデルの場合) パソコンに接続した2つの外部ディスプレイに別々の画面を同時に表示して、連続した1つのディスプレイとして使うこともできます(デュアルディスプレイモード)。パソコンの画面を広く使いたいときなどに便利です。 また、パソコンに接続した2つのディスプレイの両方に同じ画面を表示することもできます(クローンモード)。 デュアルディスプレイモードのときは画面の解像度によっては、2つのディスプレイに同時に表示できない場合があります。 デュアルディスプレイモードのときは1番目のディスプレイと2番目のディスプレイの交換ができない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイ単体を表示させる設定などに変更してから、1番目のディスプレイと2番目のディスプレイを交換してください。 デュアルディスプレイモードからクローンモードへ、またはクローンモードからデュアルディスプレイモードへ直接変更できない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイのみに表示する設定に変更してから、デュアルディスプレイモードまたはクローンモードへ変更してください。 外部ディスプレイと接続し、電源を入れる パソコンの電源を入れる 「コントロール パネル」を表示する 「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調整」をクリックする 「画面の解像度」が表示されます。 「詳細設定」をクリックする 「***および***のプロパティ」が表示されます。「***」には、それぞれモニター名、ディスプレイアダプター名が表記されます。 「インテル(R) HD グラフィックス・コントロール・パネル」タブをクリックする 「グラフィックス・プロパティー」をクリックする 「インテル® HD グラフィックス・コントロール・パネル」が表示されます。 「ディスプレイ」をクリックする 左上の「ディスプレイ」-「マルチ・ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイ・モードの選択」から目的にあった画面モードを選ぶ 2台のディスプレイをデュアルディスプレイモードでお使いになる場合は「拡張」を選択します。 2台のディスプレイをクローンモードでお使いになる場合は「クローン」を選択し、チェックが付いていることを確認します。 「アクティブ・ディスプレイの選択」の①から使用するディスプレイを選ぶ デジタルディスプレイに表示するときは「デジタル・ディスプレイ」、アナログディスプレイに表示するときは「PC モニター」を選択してください。 ①のディスプレイを選ぶと、②にはもう一方のディスプレイが自動的に選択表示されます。 「クローン」を選んだ際、表示できない解像度があらかじめ選択されている場合があります。その場合は、「解像度を設定する」をご覧になり、このパソコンで表示可能な解像度へ変更してください。 「拡張」選択時には、2つのディスプレイに違う画面を表示します。「ディスプレイの配置」で2つのディスプレイの位置を調節できます。「クローン」選択時には、2つのディスプレイに同じ画面を表示します。 「適用」をクリックする 確認画面が表示されます。 確認画面で「はい」をクリックする 「×」をクリックする 「***および***のプロパティ」で「OK」をクリックする 「***」には、それぞれモニター名、ディスプレイアダプター名が表記されます。 「画面の解像度」で「OK」をクリックする デュアルディスプレイモードやクローンモードを解除する手順は、画面を表示するディスプレイを切り換える手順と同じです。この前の「画面を表示するディスプレイを切り換える(インテル® HD グラフィックスモデルの場合)」をご覧ください。 画面を表示するディスプレイを切り換える(Radeon HD 8570を搭載しているモデルの場合) 2つのディスプレイを接続している場合は、次の方法でパソコンの画面を表示するディスプレイを切り換えることができます。 動画を再生するアプリを起動しているときは、解像度、または画面の出力先の変更をおこなわないでください。変更をおこなうと、画面が表示されなくなる場合があります。画面が表示されなくなった場合は、動画を再生していたアプリを再起動してください。 使用しないディスプレイを取り外す場合は、使用するディスプレイ画面のみの表示に設定を切り換えた後に、いったんパソコンの電源を切ってからケーブルを取り外してください。 2つのディスプレイを接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「コントロール パネル」を表示する 「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調整」をクリックする 「画面の解像度」が表示されます。 「詳細設定」をクリックする 「AMD Catalyst Control Center」タブをクリックする 「AMD Catalyst Control Center」ボタンをクリックする Catalyst Control Centerが起動します。 「Catalyst Control Center」画面左側の「デスクトップ管理」をクリックする 画面左側に「デスクトップ管理」が表示されない場合は、画面右上の「設定」をクリックし、「詳細表示」をクリックしてください。 「デスクトップの作成と配置」をクリックする 「ディスプレイを選択してください。」で表示したいディスプレイのアイコン上で右クリックする 「置換」をクリックする 確認画面が表示されます。 「置換」が表示されない場合は、表示したいディスプレイのアイコン上で右クリックし、「無効」を選択後、確認画面が表示されますので、「はい」をクリックしてください。 「はい」をクリックする ディスプレイを切り換え後、再起動が必要になる場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30Hz(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更してください。 ご使用の環境によっては、60Hz(プログレッシブ)に変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60Hz(プログレッシブ)に変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「解像度を設定する」-「解像度を変更する」をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「リフレッシュレートの切り換えについての注意」をご覧ください。 お使いのデジタルディスプレイによってはHDMIディスプレイから切り換えるときに表示できない場合があります。HDMIからデジタルディスプレイに切り換える際は、HDMIディスプレイのリフレッシュレートを60Hzに変更してから切り換えてください。 パソコンの電源が入っている状態でDVIコネクタやHDMIコネクタを取り外さないでください。 2つのディスプレイを使う(デュアルディスプレイ、クローン)(Radeon HD 8570を搭載しているモデルの場合) パソコンに接続した2つの外部ディスプレイに別々の画面を同時に表示して、連続した1つのディスプレイとして使うことができます(デュアルディスプレイモード)。パソコンの画面を広く使いたいときなどに便利です。 また、パソコンに接続した2つのディスプレイの画面に同じ画面表示することもできます(クローンモード)。 画面の解像度によっては、2つのディスプレイに同時に表示できない場合があります。 デュアルディスプレイモードの動画再生性能はシングルモードに比べて低い場合があります。 クローンモードはリフレッシュレートが30Hzの場合、動作保証外です。 デジタルディスプレイは30Hz(インターレース)に対応していないため表示できない場合があります。HDMIディスプレイ側のリフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更してから設定してください。 ご使用の環境によっては、解像度を変更しないと60Hzに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「解像度を設定する」-「解像度を変更する」をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「リフレッシュレートの切り換えについての注意」をご覧ください。 2つのディスプレイを接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「コントロール パネル」を表示する 「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調整」をクリックする 「画面の解像度」が表示されます。 「詳細設定」をクリックする 「AMD Catalyst Control Center」タブをクリックする 「AMD Catalyst Control Center」ボタンをクリックする Catalyst Control Centerが起動します。 「Catalyst Control Center」画面左側の「デスクトップ管理」をクリックする 画面左側に「デスクトップ管理」が表示されない場合は、画面右上の「設定」をクリックし、「詳細表示」をクリックしてください。 「デスクトップの作成と配置」をクリックする 「ディスプレイを選択してください。」で表示したいディスプレイのアイコン上で右クリックする 「複製」、「拡張」から目的にあった画面モードを選ぶ 2台のディスプレイをクローンモードでお使いになる場合は「複製」を選択します。 2台のディスプレイをデュアルディスプレイモードでお使いになる場合は「拡張」を選択します。 確認画面が表示されます。 「複製」、「拡張」が表示されない場合は、表示したいディスプレイのアイコン上で右クリックし、「無効」を選択後、確認画面が表示されますので、「はい」クリックしてください。 「はい」をクリックする デュアルディスプレイモードを解除する場合は「デスクトップの作成と配置」の「ディスプレイを選択してください。」で、②と表示されたディスプレイのアイコン上で右クリックし、「無効」を選択後、確認画面が表示されますので、「はい」をクリックしてください。 クローンモードを解除する場合は「デスクトップの作成と配置」の「ディスプレイを選択してください。」で無効にしたいディスプレイのアイコン上で右クリックし、「無効」を選択後、確認画面が表示されますので、「はい」をクリックしてください。 ディスプレイモード切り換え後、再起動が必要になる場合があります。 ディスプレイモード切り換え後、解像度が変更される場合があります。解像度の変更方法については、「解像度を設定する」をご覧ください。 HDMI出力はHDCPに対応しています。アプリケーションによっては著作権保護機能により同時出力できない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30Hz(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更してください。 ご使用の環境によっては、60Hz(プログレッシブ)に変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60Hz(プログレッシブ)に変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「解像度を設定する」-「解像度を変更する」をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「リフレッシュレートの切り換えについての注意」をご覧ください。 お使いのデジタルディスプレイによってはHDMIディスプレイから切り換えるときに表示できない場合があります。HDMIからデジタルディスプレイに切り換える際は、HDMIディスプレイのリフレッシュレートを60Hzに変更してから切り換えてください。 パソコンの電源が入っている状態でDVIコネクタやHDMIコネクタを取り外さないでください。 2つのディスプレイを使う(単一デスクトップ)(Radeon HD 8570を搭載しているモデルの場合) パソコンに接続した2つの外部ディスプレイを同時に表示して、2台のディスプレイを1台の横長のディスプレイとして表示したり、2台のディスプレイを1台の縦長のディスプレイとして表示することができます。 画面の解像度によっては、2つのディスプレイに同時に表示できない場合があります。 単一デスクトップモードの動画再生性能はシングルモードに比べて低い場合があります。 単一デスクトップモードはリフレッシュレートが30Hzの場合、動作保証外です。 デジタルディスプレイは30Hz(インターレース)に対応していないため表示できない場合があります。HDMIディスプレイ側のリフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更してから設定してください。 ご使用の環境によっては、解像度を変更しないと60Hzに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「解像度を設定する」-「解像度を変更する」をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「リフレッシュレートの切り換えについての注意」をご覧ください。 2つのディスプレイを接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「コントロール パネル」を表示する 「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調整」をクリックする 「画面の解像度」が表示されます。 「詳細設定」をクリックする 「AMD Catalyst Control Center」タブをクリックする 「AMD Catalyst Control Center」ボタンをクリックする Catalyst Control Centerが起動します。 「Catalyst Control Center」画面左側の「AMD Eyefinity™ マルチディスプレイ」をクリックする 画面左側に「AMD Eyefinity™ マルチディスプレイ」が表示されない場合は、画面右上の「設定」をクリックし、「詳細表示」をクリックしてください。 「Eyefinity ディスプレイ グループを作成」をクリックする 初回作成の時、開始したいデスクトップを指定する必要があります。この画面は2回目以降は表示されません。開始したいデスクトップを選択して「続行」をクリックしてください。 「ディスプレイ グループのレイアウトを選択してください。」で目的にあった画面モードを選ぶ 縦に連なった単一デスクトップを使用したい場合は「2 ディスプレイ(1 x 2)」を選択します。 横に連なった単一デスクトップを使用したい場合は「2 ディスプレイ(2 x 1)」を選択します。 「続行」をクリックする 単一デスクトップモードを解除する場合は「AMD Eyefinity™ マルチディスプレイ」の「Eyefinity ディスプレイ グループを無効にする」をクリックします。 クリック後、単一デスクトップモードを解除されクローンモードになります。 クローンモードを解除する場合は「デスクトップ管理」の「デスクトップの作成と配置」の「ディスプレイを選択してください。」で無効にしたいディスプレイのアイコン上で右クリックし、「無効」を選択後、確認画面が表示されますので、「はい」をクリックしてください。 ディスプレイモード切り換え後、再起動が必要になる場合があります。 ディスプレイモード切り換え後、解像度が変更される場合があります。解像度の変更方法については、「解像度を設定する」をご覧ください。 HDMI出力はHDCPに対応しています。アプリケーションによっては著作権保護機能により同時出力できない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30Hz(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更してください。 ご使用の環境によっては、60Hz(プログレッシブ)に変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60Hz(プログレッシブ)に変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「解像度を設定する」-「解像度を変更する」をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「リフレッシュレートの切り換えについての注意」をご覧ください。 お使いのデジタルディスプレイによってはHDMIディスプレイから切り換えるときに表示できない場合があります。HDMIからデジタルディスプレイに切り換える際は、HDMIディスプレイのリフレッシュレートを60Hzに変更してから切り換えてください。 パソコンの電源が入っている状態でDVIコネクタやHDMIコネクタを取り外さないでください。 ページの先頭に戻る別のディスプレイと連携させる(詳細)
VSL 別のディスプレイと連携させる(詳細) 2台のディスプレイを接続できます。表示するディスプレイを切り換えたり、2台のディスプレイを合わせて1つの大きな画面として使うことができます。パソコンの画面を広く使いたいとき、2か所で表示したいときに便利です。 Radeon HD 8570を搭載しているモデルの場合、HDMI対応ディスプレイから音声を出力する場合は、「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「HDMIコネクタ」-「HDMIコネクタから音声を出力する」をご覧ください。 インテル® HD グラフィックスモデルの場合、DisplayPort対応ディスプレイから音声を出力する場合は、「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「DisplayPortコネクタ」-「DisplayPortコネクタから音声を出力する」をご覧ください。 アナログRGBコネクタに接続する アナログRGBコネクタには、VGA規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。市販のアナログRGBケーブルをアナログRGBコネクタに接続して使用してください。 アナログRGBコネクタについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」-「本体背面」 HDMIコネクタに接続する Radeon HD 8570を搭載しているモデルの場合、HDMIコネクタには、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。市販のHDMIケーブルをHDMIコネクタに接続して使用してください。 HDMIコネクタの接続について→「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「HDMIコネクタ」 DVI-Dコネクタに接続する インテル® HD グラフィックスモデルでは、DisplayPortコネクタに付属のDisplayPort-DVI-D変換アダプタを接続して、DVI-D規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 DisplayPortコネクタについて→「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「DisplayPortコネクタ」 Radeon HD 8570を搭載しているモデルでは、HDMIコネクタに付属のHDMI-DVI-D変換アダプタを接続して、DVI-D規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 HDMIコネクタの接続について→「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「HDMIコネクタ」 DisplayPortコネクタに接続する インテル® HD グラフィックスモデルの場合、DisplayPortコネクタには、DisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。市販のDisplayPortケーブルをDisplayPortコネクタに接続して使用してください。 DisplayPortコネクタについて→「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「DisplayPortコネクタ」 画面を表示するディスプレイを切り換える(インテル® HD グラフィックスモデルの場合) 2つのディスプレイを接続している場合は、次の方法でパソコンの画面を表示するディスプレイを切り換えることができます。 動画を再生するアプリを起動しているときは、解像度、または画面の出力先の変更をおこなわないでください。変更をおこなうと、画面が表示されなくなる場合があります。画面が表示されなくなった場合は、動画を再生していたアプリを再起動してください。 使用しないディスプレイを取り外す場合は、使用するディスプレイ画面のみの表示に設定を切り換えた後に、いったんパソコンの電源を切ってからケーブルを取り外してください。 2つのディスプレイと接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「コントロール パネル」を表示する 「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調整」をクリックする 「画面の解像度」が表示されます。 「詳細設定」をクリックする 「***および***のプロパティ」が表示されます。「***」には、それぞれモニター名、ディスプレイアダプター名が表記されます。 「インテル(R) HD グラフィックス・コントロール・パネル」タブをクリックする 「グラフィックス・プロパティー」をクリックする 「インテル® HD グラフィックス・コントロール・パネル」が表示されます。 「ディスプレイ」をクリックする 左上の「ディスプレイ」-「マルチ・ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイ・モードの選択」の「シングル」をクリックし、チェックが付いていることを確認する 「アクティブ・ディスプレイの選択」から使用するディスプレイを選ぶ デジタルディスプレイに表示するときは「デジタル・ディスプレイ」、アナログディスプレイに表示するときは「PC モニター」を選択してください。 「適用」をクリックする 確認画面が表示されます。 確認画面で「はい」をクリックする 「×」をクリックする 「***および***のプロパティ」で「OK」をクリックする 「***」には、それぞれモニター名、ディスプレイアダプター名が表記されます。 「画面の解像度」で「OK」をクリックする 2つのディスプレイを使う(インテル® HD グラフィックスモデルの場合) パソコンに接続した2つの外部ディスプレイに別々の画面を同時に表示して、連続した1つのディスプレイとして使うこともできます(デュアルディスプレイモード)。パソコンの画面を広く使いたいときなどに便利です。 また、パソコンに接続した2つのディスプレイの両方に同じ画面を表示することもできます(クローンモード)。 デュアルディスプレイモードのときは画面の解像度によっては、2つのディスプレイに同時に表示できない場合があります。 デュアルディスプレイモードのときは1番目のディスプレイと2番目のディスプレイの交換ができない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイ単体を表示させる設定などに変更してから、1番目のディスプレイと2番目のディスプレイを交換してください。 デュアルディスプレイモードからクローンモードへ、またはクローンモードからデュアルディスプレイモードへ直接変更できない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイのみに表示する設定に変更してから、デュアルディスプレイモードまたはクローンモードへ変更してください。 外部ディスプレイと接続し、電源を入れる パソコンの電源を入れる 「コントロール パネル」を表示する 「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調整」をクリックする 「画面の解像度」が表示されます。 「詳細設定」をクリックする 「***および***のプロパティ」が表示されます。「***」には、それぞれモニター名、ディスプレイアダプター名が表記されます。 「インテル(R) HD グラフィックス・コントロール・パネル」タブをクリックする 「グラフィックス・プロパティー」をクリックする 「インテル® HD グラフィックス・コントロール・パネル」が表示されます。 「ディスプレイ」をクリックする 左上の「ディスプレイ」-「マルチ・ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイ・モードの選択」から目的にあった画面モードを選ぶ 2台のディスプレイをデュアルディスプレイモードでお使いになる場合は「拡張」を選択します。 2台のディスプレイをクローンモードでお使いになる場合は「クローン」を選択し、チェックが付いていることを確認します。 「アクティブ・ディスプレイの選択」の①から使用するディスプレイを選ぶ デジタルディスプレイに表示するときは「デジタル・ディスプレイ」、アナログディスプレイに表示するときは「PC モニター」を選択してください。 ①のディスプレイを選ぶと、②にはもう一方のディスプレイが自動的に選択表示されます。 「クローン」を選んだ際、表示できない解像度があらかじめ選択されている場合があります。その場合は、「解像度を設定する」をご覧になり、このパソコンで表示可能な解像度へ変更してください。 「拡張」選択時には、2つのディスプレイに違う画面を表示します。「ディスプレイの配置」で2つのディスプレイの位置を調節できます。「クローン」選択時には、2つのディスプレイに同じ画面を表示します。 「適用」をクリックする 確認画面が表示されます。 確認画面で「はい」をクリックする 「×」をクリックする 「***および***のプロパティ」で「OK」をクリックする 「***」には、それぞれモニター名、ディスプレイアダプター名が表記されます。 「画面の解像度」で「OK」をクリックする デュアルディスプレイモードやクローンモードを解除する手順は、画面を表示するディスプレイを切り換える手順と同じです。この前の「画面を表示するディスプレイを切り換える(インテル® HD グラフィックスモデルの場合)」をご覧ください。 画面を表示するディスプレイを切り換える(Radeon HD 8570を搭載しているモデルの場合) 2つのディスプレイを接続している場合は、次の方法でパソコンの画面を表示するディスプレイを切り換えることができます。 動画を再生するアプリを起動しているときは、解像度、または画面の出力先の変更をおこなわないでください。変更をおこなうと、画面が表示されなくなる場合があります。画面が表示されなくなった場合は、動画を再生していたアプリを再起動してください。 使用しないディスプレイを取り外す場合は、使用するディスプレイ画面のみの表示に設定を切り換えた後に、いったんパソコンの電源を切ってからケーブルを取り外してください。 2つのディスプレイを接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「コントロール パネル」を表示する 「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調整」をクリックする 「画面の解像度」が表示されます。 「詳細設定」をクリックする 「AMD Catalyst Control Center」タブをクリックする 「AMD Catalyst Control Center」ボタンをクリックする Catalyst Control Centerが起動します。 「Catalyst Control Center」画面左側の「デスクトップ管理」をクリックする 画面左側に「デスクトップ管理」が表示されない場合は、画面右上の「設定」をクリックし、「詳細表示」をクリックしてください。 「デスクトップの作成と配置」をクリックする 「ディスプレイを選択してください。」で表示したいディスプレイのアイコン上で右クリックする 「置換」をクリックする 確認画面が表示されます。 「置換」が表示されない場合は、表示したいディスプレイのアイコン上で右クリックし、「無効」を選択後、確認画面が表示されますので、「はい」をクリックしてください。 「はい」をクリックする ディスプレイを切り換え後、再起動が必要になる場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30Hz(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更してください。 ご使用の環境によっては、60Hz(プログレッシブ)に変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60Hz(プログレッシブ)に変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「解像度を設定する」-「解像度を変更する」をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「リフレッシュレートの切り換えについての注意」をご覧ください。 お使いのデジタルディスプレイによってはHDMIディスプレイから切り換えるときに表示できない場合があります。HDMIからデジタルディスプレイに切り換える際は、HDMIディスプレイのリフレッシュレートを60Hzに変更してから切り換えてください。 パソコンの電源が入っている状態でDVIコネクタやHDMIコネクタを取り外さないでください。 2つのディスプレイを使う(デュアルディスプレイ、クローン)(Radeon HD 8570を搭載しているモデルの場合) パソコンに接続した2つの外部ディスプレイに別々の画面を同時に表示して、連続した1つのディスプレイとして使うことができます(デュアルディスプレイモード)。パソコンの画面を広く使いたいときなどに便利です。 また、パソコンに接続した2つのディスプレイの画面に同じ画面表示することもできます(クローンモード)。 画面の解像度によっては、2つのディスプレイに同時に表示できない場合があります。 デュアルディスプレイモードの動画再生性能はシングルモードに比べて低い場合があります。 クローンモードはリフレッシュレートが30Hzの場合、動作保証外です。 デジタルディスプレイは30Hz(インターレース)に対応していないため表示できない場合があります。HDMIディスプレイ側のリフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更してから設定してください。 ご使用の環境によっては、解像度を変更しないと60Hzに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「解像度を設定する」-「解像度を変更する」をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「リフレッシュレートの切り換えについての注意」をご覧ください。 2つのディスプレイを接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「コントロール パネル」を表示する 「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調整」をクリックする 「画面の解像度」が表示されます。 「詳細設定」をクリックする 「AMD Catalyst Control Center」タブをクリックする 「AMD Catalyst Control Center」ボタンをクリックする Catalyst Control Centerが起動します。 「Catalyst Control Center」画面左側の「デスクトップ管理」をクリックする 画面左側に「デスクトップ管理」が表示されない場合は、画面右上の「設定」をクリックし、「詳細表示」をクリックしてください。 「デスクトップの作成と配置」をクリックする 「ディスプレイを選択してください。」で表示したいディスプレイのアイコン上で右クリックする 「複製」、「拡張」から目的にあった画面モードを選ぶ 2台のディスプレイをクローンモードでお使いになる場合は「複製」を選択します。 2台のディスプレイをデュアルディスプレイモードでお使いになる場合は「拡張」を選択します。 確認画面が表示されます。 「複製」、「拡張」が表示されない場合は、表示したいディスプレイのアイコン上で右クリックし、「無効」を選択後、確認画面が表示されますので、「はい」クリックしてください。 「はい」をクリックする デュアルディスプレイモードを解除する場合は「デスクトップの作成と配置」の「ディスプレイを選択してください。」で、②と表示されたディスプレイのアイコン上で右クリックし、「無効」を選択後、確認画面が表示されますので、「はい」をクリックしてください。 クローンモードを解除する場合は「デスクトップの作成と配置」の「ディスプレイを選択してください。」で無効にしたいディスプレイのアイコン上で右クリックし、「無効」を選択後、確認画面が表示されますので、「はい」をクリックしてください。 ディスプレイモード切り換え後、再起動が必要になる場合があります。 ディスプレイモード切り換え後、解像度が変更される場合があります。解像度の変更方法については、「解像度を設定する」をご覧ください。 HDMI出力はHDCPに対応しています。アプリケーションによっては著作権保護機能により同時出力できない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30Hz(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更してください。 ご使用の環境によっては、60Hz(プログレッシブ)に変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60Hz(プログレッシブ)に変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「解像度を設定する」-「解像度を変更する」をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「リフレッシュレートの切り換えについての注意」をご覧ください。 お使いのデジタルディスプレイによってはHDMIディスプレイから切り換えるときに表示できない場合があります。HDMIからデジタルディスプレイに切り換える際は、HDMIディスプレイのリフレッシュレートを60Hzに変更してから切り換えてください。 パソコンの電源が入っている状態でDVIコネクタやHDMIコネクタを取り外さないでください。 2つのディスプレイを使う(単一デスクトップ)(Radeon HD 8570を搭載しているモデルの場合) パソコンに接続した2つの外部ディスプレイを同時に表示して、2台のディスプレイを1台の横長のディスプレイとして表示したり、2台のディスプレイを1台の縦長のディスプレイとして表示することができます。 画面の解像度によっては、2つのディスプレイに同時に表示できない場合があります。 単一デスクトップモードの動画再生性能はシングルモードに比べて低い場合があります。 単一デスクトップモードはリフレッシュレートが30Hzの場合、動作保証外です。 デジタルディスプレイは30Hz(インターレース)に対応していないため表示できない場合があります。HDMIディスプレイ側のリフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更してから設定してください。 ご使用の環境によっては、解像度を変更しないと60Hzに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「解像度を設定する」-「解像度を変更する」をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「リフレッシュレートの切り換えについての注意」をご覧ください。 2つのディスプレイを接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「コントロール パネル」を表示する 「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調整」をクリックする 「画面の解像度」が表示されます。 「詳細設定」をクリックする 「AMD Catalyst Control Center」タブをクリックする 「AMD Catalyst Control Center」ボタンをクリックする Catalyst Control Centerが起動します。 「Catalyst Control Center」画面左側の「AMD Eyefinity™ マルチディスプレイ」をクリックする 画面左側に「AMD Eyefinity™ マルチディスプレイ」が表示されない場合は、画面右上の「設定」をクリックし、「詳細表示」をクリックしてください。 「Eyefinity ディスプレイ グループを作成」をクリックする 初回作成の時、開始したいデスクトップを指定する必要があります。この画面は2回目以降は表示されません。開始したいデスクトップを選択して「続行」をクリックしてください。 「ディスプレイ グループのレイアウトを選択してください。」で目的にあった画面モードを選ぶ 縦に連なった単一デスクトップを使用したい場合は「2 ディスプレイ(1 x 2)」を選択します。 横に連なった単一デスクトップを使用したい場合は「2 ディスプレイ(2 x 1)」を選択します。 「続行」をクリックする 単一デスクトップモードを解除する場合は「AMD Eyefinity™ マルチディスプレイ」の「Eyefinity ディスプレイ グループを無効にする」をクリックします。 クリック後、単一デスクトップモードを解除されクローンモードになります。 クローンモードを解除する場合は「デスクトップ管理」の「デスクトップの作成と配置」の「ディスプレイを選択してください。」で無効にしたいディスプレイのアイコン上で右クリックし、「無効」を選択後、確認画面が表示されますので、「はい」をクリックしてください。 ディスプレイモード切り換え後、再起動が必要になる場合があります。 ディスプレイモード切り換え後、解像度が変更される場合があります。解像度の変更方法については、「解像度を設定する」をご覧ください。 HDMI出力はHDCPに対応しています。アプリケーションによっては著作権保護機能により同時出力できない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30Hz(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更してください。 ご使用の環境によっては、60Hz(プログレッシブ)に変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60Hz(プログレッシブ)に変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「解像度を設定する」-「解像度を変更する」をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「リフレッシュレートの切り換えについての注意」をご覧ください。 お使いのデジタルディスプレイによってはHDMIディスプレイから切り換えるときに表示できない場合があります。HDMIからデジタルディスプレイに切り換える際は、HDMIディスプレイのリフレッシュレートを60Hzに変更してから切り換えてください。 パソコンの電源が入っている状態でDVIコネクタやHDMIコネクタを取り外さないでください。 ページの先頭に戻る別のディスプレイと連携させる(詳細)
外部ディスプレイ接続時の表示機能 [2007021205] 外部ディスプレイを接続して使用する場合、本機の液晶ディスプレイ、または接続した外部ディスプレイのみに表示する他、次の表示機能が使用できます。 ◆デュアルディスプレイ 本機の液晶ディスプレイと外部ディスプレイを使用して、ひとつの画面として表示できる機能です。液晶ディスプレイと外部ディスプレイを続き画面として利用できるので、表示できる範囲が広くなります。 ◆クローンモード 本機の液晶ディスプレイと外部ディスプレイで同時表示を行います。 表示される内容は同じものですが、選択した解像度によっては本機の液晶ディスプレイと外部ディスプレイが異なる表示状態になる場合があります。 接続している外部ディスプレイによっては、これらの機能の選択時に、画面の解像度が変更される場合があります。その場合は、解像度を設定しなおしてください。 表示先や表示機能の設定について 「表示先、表示機能の設定」外部ディスプレイ接続時の表示機能
外部ディスプレイ接続時の表示機能 [2007021205] 外部ディスプレイを接続して使用する場合、本機の液晶ディスプレイ、または接続した外部ディスプレイのみに表示する他、次の表示機能が使用できます。 ◆デュアルディスプレイ 本機の液晶ディスプレイと外部ディスプレイを使用して、ひとつの画面として表示できる機能です。液晶ディスプレイと外部ディスプレイを続き画面として利用できるので、表示できる範囲が広くなります。 ◆クローンモード 本機の液晶ディスプレイと外部ディスプレイで同時表示を行います。 表示される内容は同じものですが、選択した解像度によっては本機の液晶ディスプレイと外部ディスプレイが異なる表示状態になる場合があります。 接続している外部ディスプレイやプロジェクタによっては、これらの機能の選択時に、画面の解像度が変更される場合があります。その場合は、解像度を設定しなおしてください。 表示先や表示機能の設定について 「表示先、表示機能の設定」外部ディスプレイ接続時の表示機能
外部ディスプレイ接続時の表示機能 [2008021205] 外部ディスプレイを接続して使用する場合、本機の液晶ディスプレイ、または接続した外部ディスプレイのみに表示する他、次の表示機能が使用できます。 デュアルディスプレイ 本機の液晶ディスプレイと外部ディスプレイを使用して、ひとつの画面として表示できる機能です。液晶ディスプレイと外部ディスプレイを続き画面として利用できるので、表示できる範囲が広くなります。 クローンモード 本機の液晶ディスプレイと外部ディスプレイで同時表示を行います。 表示される内容は同じものですが、選択した解像度によっては本機の液晶ディスプレイと外部ディスプレイが異なる表示状態になる場合があります。 チェック 接続している外部ディスプレイやプロジェクタによっては、これらの機能の選択時に、画面の解像度が変更される場合があります。その場合は、解像度を設定しなおしてください。 参照 表示先や表示機能の設定について 「表示先、表示機能の設定」外部ディスプレイ接続時の表示機能
外部ディスプレイ接続時の表示機能 [2008021205] 外部ディスプレイを接続して使用する場合、本機の液晶ディスプレイ、または接続した外部ディスプレイのみに表示する他、次の表示機能が使用できます。 デュアルディスプレイ 本機の液晶ディスプレイと外部ディスプレイを使用して、ひとつの画面として表示できる機能です。液晶ディスプレイと外部ディスプレイを続き画面として利用できるので、表示できる範囲が広くなります。 クローンモード 本機の液晶ディスプレイと外部ディスプレイで同時表示を行います。 表示される内容は同じものですが、選択した解像度によっては本機の液晶ディスプレイと外部ディスプレイが異なる表示状態になる場合があります。 チェック 接続している外部ディスプレイやプロジェクタによっては、これらの機能の選択時に、画面の解像度が変更される場合があります。その場合は、解像度を設定しなおしてください。 参照 表示先や表示機能の設定について 「表示先、表示機能の設定」外部ディスプレイ接続時の表示機能
外部ディスプレイ接続時の表示機能 [2007021205] 外部ディスプレイを接続して使用する場合、本機の液晶ディスプレイ、または接続した外部ディスプレイのみに表示する他、次の表示機能が使用できます。 ◆デュアルディスプレイ 本機の液晶ディスプレイと外部ディスプレイを使用して、ひとつの画面として表示できる機能です。液晶ディスプレイと外部ディスプレイを続き画面として利用できるので、表示できる範囲が広くなります。 ◆クローンモード 本機の液晶ディスプレイと外部ディスプレイで同時表示を行います。 表示される内容は同じものですが、選択した解像度によっては本機の液晶ディスプレイと外部ディスプレイが異なる表示状態になる場合があります。 接続している外部ディスプレイやプロジェクタによっては、これらの機能の選択時に、画面の解像度が変更される場合があります。その場合は、解像度を設定しなおしてください。 表示先や表示機能の設定について 「表示先、表示機能の設定」外部ディスプレイ接続時の表示機能
■ワイド液晶ディスプレイ ラインアップ SoundVu(R)&TVチューナ搭載 23型ワイド液晶ディスプレイ F23W11/PK SoundVu(R)&TVチューナ搭載 17型ワイド液晶ディスプレイ F17W81/PK 輝 度 約400cd/m2 コントラスト比 約350:1 約400:1 視野角 上下約170° 左右約170° 上下約110° 左右約140° 最大表示画素数 1,280×768ドット SoundVu(R)搭載、TVチューナ内蔵、2系統映像入力、D4端子搭載、USBハブ*(USB2.0)、ワイド液晶、リモコン付 ※: 設計時の標準値であり、保証する値ではありません。 *: 本液晶ディスプレイのUSBハブをご使用の場合、パソコンのリモコン機能がご使用いただけないことがあります。 詳しくは、「パソコン添付のリモコンの制限事項」をご覧ください。 ■主な仕様 F23W11/PK F17W81/PK 画面サイズ 23型ワイド (高輝度デジタルTFT液晶[TVチューナ内蔵]) 17型ワイド (高輝度デジタルTFT液晶[TVチューナ内蔵]) TVチューナ機能 音声多重対応、受信チャンネル:VHF(1〜12ch)、UHF(13〜62ch)、CATV(C13〜C63ch)*11、AutoTune機能付 インターフェイス コンピュータ入力 DVI-D×1*1、ステレオライン入力(ステレオミニジャック)×1 USBハブ部*10 USB2.0アップストリームポート×1、USB2.0ダウンストリームポート×3(セルフパワードハブ) 地上アナログTVチューナ部 TVアンテナ入力(U/V混合,75Ω、同軸F型)×1、TVアンテナ出力(U/V混合,75Ω、同軸F型)×1 映像入力 ビデオ入力1(D4映像入力端子×1*2、Sビデオ×1*2、コンポジットビデオ×1*2、ライン入力(L/R)×1)、ビデオ入力2(Sビデオ×1*3、コンポジットビデオ×1*3、ライン入力(L/R)×1) 音声出力 ヘッドフォン出力(ステレオミニジャック)×1 表示寸法(アクティブ表示エリア) 501(W)×300(H)mm 370(W)×222(H)mm 画素ピッチ(ドットピッチ) 0.3915mm 0.2895mm 輝度(標準) 約400cd/m2*4 コントラスト比(標準) 約350:1*4 約400:1*4 視野角(標準) 上下約170°、左右約170°*4 上下約110°、左右約140°*4 水平走査周波数 31.5KHz-48.4KHz*5 垂直走査周波数 60Hz*5 表示解像度 640×480ドット(60Hz)*6 *7、800×600ドット(60Hz)*6 *7、1,024×768ドット(60Hz)*7、1,280×768ドット(60Hz) 表示色 約1,677万色 約1,619万色 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 消費電力 約138W 約81W 省電力モード時 約3W以下 電源オフ 0W 温湿度条件 10〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 660(W)×220(D)×469(H)mm 483(W)×207(D)×352(H)mm 質量 約13.5kg 約8.6kg ディスプレイプロセッサ GENESIS製gm1501 スピーカ出力 SoundVu(5W+5W)、サブウーファ(6W) SoundVu(3W+3W)、サブウーファ(5W) タイマー機能 オンタイマー、オフタイマー オフタイマー 画面表示機能 Picture In Picture機能、Picture Out Picture機能(4画面)、Picture By Picture機能 Picture In Picture機能、Picture Out Picture機能(3画面) 高画質化機能 3次元Y/C分離機能、ゴーストリデューサ機能 映像調整機能 コントラスト、彩度、色合い、黒レベル、シャープネス ワイド画面表示機能*9 ノーマル、パノラマ、ズーム、フルスクリーン、オート ノーマル、パノラマ、ズーム、フルスクリーン 主な付属品 信号ケーブル(DVI-D)、USBケーブル、オーディオケーブル、アンテナケーブル、リモコン*8、乾電池(単三アルカリ:2本)、ドライバ/電子マニュアルCD-ROM、保証書、取り扱い説明書 適合規格 PCリサイクルマーク、PCグリーンラベル、国際エネルギースタープログラム、VCCI-B、電気用品安全法 環境対応 無鉛ハンダ、六価クロムレス鋼板、再生プラスチック *1: NEC製DVIインターフェイスを持ったVALUESTARのみ動作確認しています。動作確認機種の表をご覧ください。 *2: D4映像入力端子、Sビデオ端子、コンポジットビデオ端子の利用は排他になります。また、表示の優先順位はD4映像入力端子→Sビデオ端子→コンポジットビデオ端子の順になります。 *3: Sビデオ端子とコンポジットビデオ端子の利用は排他になります。また、表示の優先順位はSビデオ端子→コンポジットビデオ端子の順になります。 *4: 設計時の標準値であり、保証する値ではありません。 *5: 表示解像度に指定した解像度以外の周波数は動作保証しておりません。 *6: 擬似的に画素を拡大して表示しているため文字などの線がぼやけて表示される場合があります。 *7: 画面の左右で合わせて256画素分の非表示エリアが発生します。 *8: 添付のリモコンは2004年1月発売のVALUESTARに添付のリモコンと共通仕様品のため、本液晶ディスプレイでは使用しないキーがあります。本液晶ディスプレイではモード切替えスイッチを【TV】モード側のみで使用します。リモコンのモード切替えスイッチを【PC】側にした場合の動作は保証しておりません。 *9: D3(1080i)、D4(720p)映像表示時には、パノラマ、ズームは選択できません。 *10: 本液晶ディスプレイのUSBハブをご使用の場合、パソコンのリモコン機能がご使用いただけないことがあります。 詳しくは、「パソコン添付のリモコンの制限事項」をご覧ください。 *11: 本液晶ディスプレイはケーブルテレビの一部周波数にも対応しておりますが、ケーブルテレビ会社によりサービス内容に違いがあるため、接続に関しては、ご利用のケーブルテレビ会社にご相談ください。NEC LAVIE公式サイト > 知る > ワイド液晶ディスプレイ