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    ■主なインターフェイス(F23W11/PKの場合) 1. D4 映像入力端子 2. ビデオ信号ケーブル接続コネクタ 3. S映像入力端子 4. 映像入力端子 5. 音声入力端子 6. オーディオケーブル接続端子 7. アンテナ入力端子 8. アンテナ出力端子 1. チャンネルボタン 2. INPUTボタン 3. MODEボタン 4. MUTE(消音)ボタン 5. 音量ボタン 6. SELECTボタン(調節項目選択ボタン) 7. EXITボタン(終了ボタン) 8. VISUALボタン 9. 電源ボタン 10. サブウーファ 11. S映像入力端子 12. 音声/映像入力端子 13. ヘッドフォン端子 14. 主電源スイッチ 15. USBアップストリームポート 16. USBダウンストリームポートNEC LAVIE公式サイト > 知る > ワイド液晶ディスプレイ
    ■主なインターフェイス(F23W11/PKの場合) 1. D4 映像入力端子 2. ビデオ信号ケーブル接続コネクタ 3. S映像入力端子 4. 映像入力端子 5. 音声入力端子 6. オーディオケーブル接続端子 7. アンテナ入力端子 8. アンテナ出力端子 1. チャンネルボタン 2. INPUTボタン 3. MODEボタン 4. MUTE(消音)ボタン 5. 音量ボタン 6. SELECTボタン(調節項目選択ボタン) 7. EXITボタン(終了ボタン) 8. VISUALボタン 9. 電源ボタン 10. サブウーファ 11. S映像入力端子 12. 音声/映像入力端子 13. ヘッドフォン端子 14. 主電源スイッチ 15. USBアップストリームポート 16. USBダウンストリームポートNEC LAVIE公式サイト > 知る > ワイド液晶ディスプレイ
     インテル® ワイヤレス・ディスプレイで接続する(詳細) LVZ インテル® ワイヤレス・ディスプレイで接続する(詳細) インテル® ワイヤレス・ディスプレイ(Intel® WiDi)を使って外部ディスプレイ(テレビ)とワイヤレス接続する場合について説明します。 接続可能なディスプレイ HDMI入力端子を搭載しているテレビ、または外部ディスプレイが必要です。   コンポジット映像・音声入力端子を搭載しているテレビ、または外部ディスプレイに接続可能ですが表示情報が読み取れない場合があります。インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターの仕様をご確認ください。 接続するテレビ、または外部ディスプレイの仕様によっては、画面がモニタのサイズより若干小さく表示されたり、Intel® WiDi接続時に電源が自動で入る場合があります。 接続に必要な機器 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターが必要です。   機器によっては接続できないこともあるので、機器をご購入する前にメーカーや販売店に確認してください。 接続するインテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターは、Windows 8.1に対応している必要があります。アダプターのメーカーにご確認ください。 このパソコンとワイヤレスLAN(無線LAN)アクセスポイントを接続している場合は、ワイヤレスLANアクセスポイントと接続している同じチャンネルでのみ使用できます。 IEEE802.11gn(2.4GHz)モード 1~13ch IEEE802.11an(5GHz)モードW52(36、40、44、48ch)のみ このときIEEE802.11b(2.4GHz)モードにのみ対応した機器は接続できません。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターがIEEE802.11an(5GHz)モードをサポートしていない場合は使えません。 ワイヤレスLANアクセスポイントに接続していない場合はIEEE802.11gn(2.4GHz)モードの1~11chでのみ周辺機器と接続できます。 画面を安定して表示するには 高解像度の画像を転送するために高速で安定したワイヤレス通信環境が必要ですので、障害物や電波干渉のない環境でお使いください。 パソコンと相手の機器との距離は、できるだけ近くする(見通し6メートル以内) 相手側機器との間に障害物を置かないようにする(人や家具、家電など) 金属製のパソコンラックなどでこのパソコンを使用しない 通信中は近くで同じ周波数帯域を使用する電子レンジやほかの無線機器を使わない 映像が乱れやすい場合はディスプレイの解像度設定を1920×1080から1280×720まで下げます。このとき、転送するデータ量が減るので画質は低下しますが映像が安定する場合があります。 接続設定   WiDi接続設定を行う際は初回設定時のみ、このパソコンと接続しているアクセスポイントとの接続を一時的に切断してください。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイを接続している間に、画面表示をパソコン本体のモニタのみに変更すると、WiDiの接続が切断されます。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターをテレビまたは外部ディスプレイのHDMI入力端子に接続する インテル® ワイヤレス・ディスプレイの待ち受け画面が表示されるように準備します。 詳しくはインテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターに添付のマニュアルを参照してください。 このパソコンにはインテル® ワイヤレス・ディスプレイソフトウェアがインストールされていますので、さらにインストールの必要はありません。 チャーム バーを表示し、「デバイス」をクリックする 「表示」をクリックする 「ワイヤレス ディスプレイの追加」をクリックする 接続するデバイスが検出されたら、デバイス名をクリックする WPS PIN入力画面が表示されたら、テレビまたは外部ディスプレイに表示されている8桁のセキュリティコードを入力し、「次へ」をクリックする   8桁のセキュリティ・コードの入力は、【半角/全角/漢字】で半角英数文字が入力できる状態にしておこなってください。 上記の手順は初回接続の手順になり、2回目以降に接続する場合は、手順3の後に接続するデバイスが表示されますので、そのデバイス名をクリックすれば接続が可能になります。   WiDiを使用中にPCをスリープまたは休止状態に移行させたい場合、またWindowsのユーザーアカウントを切り替えたい場合はWiDiの切断手順にしたがって、WiDiを切断してください。   初回接続が完了したときのディスプレイはパソコンのディスプレイと同じ解像度に設定されます。パソコンのディスプレイよりもテレビまたは外部ディスプレイの方が解像度(最大1920×1080)が高い場合は「複数のディスプレイ」の設定を「表示画面を拡張する」に変更してからテレビまたは外部ディスプレイの解像度を変更してください。 解像度を変更する場合は、「解像度を設定する」-「解像度を変更する」をご覧ください。このとき、表示色やリフレッシュレートは変更できませんのでそのまま使用してください。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイを利用時に「表示画面を複製する」を選択した場合は選択可能な解像度が一部限定されます。本体モニタの最大解像度(推奨)に設定してご利用ください。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイを接続している間は、サウンドの設定を変更したり他の再生デバイスに出力先を変更すると、WiDiの接続が切断される場合があります。 テレビまたは外部ディスプレイに表示されない場合は、インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターが正しく動作しているか確認し、テレビまたは外部ディスプレイの表示モードが正しいか確認してください。 切断手順 「接続手順」の手順3まで同じ操作を行い、表示されたメニューの「切断」をクリックする 【】+【P】を押すことでも、同じ画面を表示することができます。 ページの先頭に戻るインテル® ワイヤレス・ディスプレイで接続する(詳細)
     インテル® ワイヤレス・ディスプレイで接続する(詳細) LVZ インテル® ワイヤレス・ディスプレイで接続する(詳細) インテル® ワイヤレス・ディスプレイ(Intel® WiDi)を使って外部ディスプレイ(テレビ)とワイヤレス接続する場合について説明します。 接続可能なディスプレイ HDMI入力端子を搭載しているテレビ、または外部ディスプレイが必要です。   コンポジット映像・音声入力端子を搭載しているテレビ、または外部ディスプレイに接続可能ですが表示情報が読み取れない場合があります。インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターの仕様をご確認ください。 接続するテレビ、または外部ディスプレイの仕様によっては、画面がモニタのサイズより若干小さく表示されたり、Intel® WiDi接続時に電源が自動で入る場合があります。 接続に必要な機器 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターが必要です。   機器によっては接続できないこともあるので、機器をご購入する前にメーカーや販売店に確認してください。 接続するインテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターは、Windows 8.1に対応している必要があります。アダプターのメーカーにご確認ください。 このパソコンとワイヤレスLAN(無線LAN)アクセスポイントを接続している場合は、ワイヤレスLANアクセスポイントと接続している同じチャンネルでのみ使用できます。 IEEE802.11gn(2.4GHz)モード 1~13ch IEEE802.11an(5GHz)モードW52(36、40、44、48ch)のみ このときIEEE802.11b(2.4GHz)モードにのみ対応した機器は接続できません。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターがIEEE802.11an(5GHz)モードをサポートしていない場合は使えません。 ワイヤレスLANアクセスポイントに接続していない場合はIEEE802.11gn(2.4GHz)モードの1~11chでのみ周辺機器と接続できます。 画面を安定して表示するには 高解像度の画像を転送するために高速で安定したワイヤレス通信環境が必要ですので、障害物や電波干渉のない環境でお使いください。 パソコンと相手の機器との距離は、できるだけ近くする(見通し6メートル以内) 相手側機器との間に障害物を置かないようにする(人や家具、家電など) 金属製のパソコンラックなどでこのパソコンを使用しない 通信中は近くで同じ周波数帯域を使用する電子レンジやほかの無線機器を使わない 映像が乱れやすい場合はディスプレイの解像度設定を1920×1080から1280×720まで下げます。このとき、転送するデータ量が減るので画質は低下しますが映像が安定する場合があります。 接続設定   WiDi接続設定を行う際は初回設定時のみ、このパソコンと接続しているアクセスポイントとの接続を一時的に切断してください。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイを接続している間に、画面表示をパソコン本体のモニタのみに変更すると、WiDiの接続が切断されます。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターをテレビまたは外部ディスプレイのHDMI入力端子に接続する インテル® ワイヤレス・ディスプレイの待ち受け画面が表示されるように準備します。 詳しくはインテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターに添付のマニュアルを参照してください。 このパソコンにはインテル® ワイヤレス・ディスプレイソフトウェアがインストールされていますので、さらにインストールの必要はありません。 チャーム バーを表示し、「デバイス」をクリックする 「表示」をクリックする 「ワイヤレス ディスプレイの追加」をクリックする 接続するデバイスが検出されたら、デバイス名をクリックする WPS PIN入力画面が表示されたら、テレビまたは外部ディスプレイに表示されている8桁のセキュリティコードを入力し、「次へ」をクリックする   8桁のセキュリティ・コードの入力は、【半角/全角/漢字】で半角英数文字が入力できる状態にしておこなってください。 上記の手順は初回接続の手順になり、2回目以降に接続する場合は、手順3の後に接続するデバイスが表示されますので、そのデバイス名をクリックすれば接続が可能になります。   WiDiを使用中にPCをスリープまたは休止状態に移行させたい場合、またWindowsのユーザーアカウントを切り替えたい場合はWiDiの切断手順にしたがって、WiDiを切断してください。   初回接続が完了したときのディスプレイはパソコンのディスプレイと同じ解像度に設定されます。パソコンのディスプレイよりもテレビまたは外部ディスプレイの方が解像度(最大1920×1080)が高い場合は「複数のディスプレイ」の設定を「表示画面を拡張する」に変更してからテレビまたは外部ディスプレイの解像度を変更してください。 解像度を変更する場合は、「解像度を設定する」-「解像度を変更する」をご覧になり、1280×720から1920×1080の範囲で設定してお使いください。このとき、表示色やリフレッシュレートは変更できませんのでそのまま使用してください。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイを利用時に「表示画面を複製する」を選択した場合は選択可能な解像度が一部限定されます。本体モニタの最大解像度(推奨)に設定してご利用ください。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイを接続している間は、サウンドの設定を変更したり他の再生デバイスに出力先を変更すると、WiDiの接続が切断される場合があります。 テレビまたは外部ディスプレイに表示されない場合は、インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターが正しく動作しているか確認し、テレビまたは外部ディスプレイの表示モードが正しいか確認してください。 切断手順 「接続手順」の手順3まで同じ操作を行い、表示されたメニューの「切断」をクリックする 【】+【P】を押すことでも、同じ画面を表示することができます。 ページの先頭に戻るインテル® ワイヤレス・ディスプレイで接続する(詳細)
    HZ インテル® ワイヤレス・ディスプレイで接続する(詳細) インテル® ワイヤレス・ディスプレイ(Intel® WiDi)を使って外部ディスプレイ(テレビ)とワイヤレス接続する場合について説明します。 接続可能なディスプレイ HDMI入力端子を搭載しているテレビ、または外部ディスプレイが必要です。   コンポジット映像・音声入力端子を搭載しているテレビ、または外部ディスプレイに接続可能ですが表示情報が読み取れない場合があります。インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターの仕様をご確認ください。 接続するテレビ、または外部ディスプレイの仕様によっては、画面がモニタのサイズより若干小さく表示されたり、Intel® WiDi接続時に電源が自動で入る場合があります。 接続に必要な機器 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターが必要です。   機器によっては接続できないこともあるので、機器をご購入する前にメーカーや販売店に確認してください。 接続するインテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターは、Windows 8.1に対応している必要があります。アダプターのメーカーにご確認ください。 このパソコンとワイヤレスLAN(無線LAN)アクセスポイントを接続している場合は、ワイヤレスLANアクセスポイントと接続している同じチャンネルでのみ使用できます。 IEEE802.11gn(2.4GHz)モード 1~13ch IEEE802.11an(5GHz)モードW52(36、40、44、48ch)のみ このときIEEE802.11b(2.4GHz)モードにのみ対応した機器は接続できません。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターがIEEE802.11an(5GHz)モードをサポートしていない場合は使えません。 ワイヤレスLANアクセスポイントに接続していない場合はIEEE802.11gn(2.4GHz)モードの1~11chでのみ周辺機器と接続できます。 画面を安定して表示するには 高解像度の画像を転送するために高速で安定したワイヤレス通信環境が必要ですので、障害物や電波干渉のない環境でお使いください。 パソコンと相手の機器との距離は、できるだけ近くする(見通し6メートル以内) 相手側機器との間に障害物を置かないようにする(人や家具、家電など) 金属製のパソコンラックなどでこのパソコンを使用しない 通信中は近くで同じ周波数帯域を使用する電子レンジやほかの無線機器を使わない 映像が乱れやすい場合はディスプレイの解像度設定を1920×1080から1280×720まで下げます。このとき、転送するデータ量が減るので画質は低下しますが映像が安定する場合があります。 接続設定   WiDi接続設定を行う際は初回設定時のみ、このパソコンと接続しているアクセスポイントとの接続を一時的に切断してください。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイを接続している間に、画面表示をパソコン本体のモニタのみに変更すると、WiDiの接続が切断されます。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターをテレビまたは外部ディスプレイのHDMI入力端子に接続する インテル® ワイヤレス・ディスプレイの待ち受け画面が表示されるように準備します。 詳しくはインテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターに添付のマニュアルを参照してください。 このパソコンにはインテル® ワイヤレス・ディスプレイソフトウェアがインストールされていますので、さらにインストールの必要はありません。 チャーム バーを表示し、「デバイス」をクリックまたはタップする 「表示」をクリックまたはタップする 「ワイヤレス ディスプレイの追加」をクリックまたはタップする 接続するデバイスが検出されたら、デバイス名をクリックまたはタップする WPS PIN入力画面が表示されたら、テレビまたは外部ディスプレイに表示されている8桁のセキュリティコードを入力し、「次へ」をクリックまたはタップする   8桁のセキュリティ・コードの入力は、【半角/全角/漢字】で半角英数文字が入力できる状態にしておこなってください。 上記の手順は初回接続の手順になり、2回目以降に接続する場合は、手順3の後に接続するデバイスが表示されますので、そのデバイス名をクリックまたはタップすれば接続が可能になります。   WiDiを使用中にPCをスリープまたは休止状態に移行させたい場合、またWindowsのユーザーアカウントを切り替えたい場合はWiDiの切断手順にしたがって、WiDiを切断してください。   初回接続が完了したときのディスプレイはパソコンのディスプレイと同じ解像度に設定されます。パソコンのディスプレイよりもテレビまたは外部ディスプレイの方が解像度(最大1920×1080)が高い場合は「複数のディスプレイ」の設定を「表示画面を拡張する」に変更してからテレビまたは外部ディスプレイの解像度を変更してください。 解像度を変更する場合は、「解像度を設定する」-「解像度を変更する」をご覧になり、1280×720から1920×1080の範囲で設定してお使いください。このとき、表示色やリフレッシュレートは変更できませんのでそのまま使用してください。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイを利用時に「表示画面を複製する」を選択した場合は選択可能な解像度が一部限定されます。本体モニタの最大解像度(推奨)に設定してご利用ください。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイを接続している間は、サウンドの設定を変更したり他の再生デバイスに出力先を変更すると、WiDiの接続が切断される場合があります。 テレビまたは外部ディスプレイに表示されない場合は、インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターが正しく動作しているか確認し、テレビまたは外部ディスプレイの表示モードが正しいか確認してください。 画面サイズの調整 WiDi接続後、外部ディスプレイやテレビのサイズと画面のサイズが合わず、画面の周囲に黒い枠が表示されたり、または画面が収まりきらず周囲が切れて表示される場合は、次の手順で画面サイズの調整をおこなってください。 アプリ画面を表示する 「Intel(R) WiDi」をクリックまたはタップする 「画像サイズ」をクリックまたはタップする 「+」「-」ボタンをクリックまたはタップして、画面のサイズを調節する 「終了(O)」ボタンをクリックまたはタップする 切断手順 「接続手順」の手順3まで同じ操作を行い、表示されたメニューの「切断」をクリックまたはタップする 【】+【P】を押すことでも、同じ画面を表示することができます。 ページの先頭に戻るインテル® ワイヤレス・ディスプレイで接続する(詳細)
    HZ インテル® ワイヤレス・ディスプレイで接続する(詳細) インテル® ワイヤレス・ディスプレイ(Intel® WiDi)を使って外部ディスプレイ(テレビ)とワイヤレス接続する場合について説明します。 接続可能なディスプレイ HDMI入力端子を搭載しているテレビ、または外部ディスプレイが必要です。   コンポジット映像・音声入力端子を搭載しているテレビ、または外部ディスプレイに接続可能ですが表示情報が読み取れない場合があります。インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターの仕様をご確認ください。 接続するテレビ、または外部ディスプレイの仕様によっては、画面がモニタのサイズより若干小さく表示されたり、Intel® WiDi接続時に電源が自動で入る場合があります。 接続に必要な機器 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターが必要です。   機器によっては接続できないこともあるので、機器をご購入する前にメーカーや販売店に確認してください。 接続するインテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターは、Windows 8.1に対応している必要があります。アダプターのメーカーにご確認ください。 このパソコンとワイヤレスLAN(無線LAN)アクセスポイントを接続している場合は、ワイヤレスLANアクセスポイントと接続している同じチャンネルでのみ使用できます。 IEEE802.11gn(2.4GHz)モード 1~13ch IEEE802.11an(5GHz)モードW52(36、40、44、48ch)のみ このときIEEE802.11b(2.4GHz)モードにのみ対応した機器は接続できません。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターがIEEE802.11an(5GHz)モードをサポートしていない場合は使えません。 ワイヤレスLANアクセスポイントに接続していない場合はIEEE802.11gn(2.4GHz)モードの1~11chでのみ周辺機器と接続できます。 画面を安定して表示するには 高解像度の画像を転送するために高速で安定したワイヤレス通信環境が必要ですので、障害物や電波干渉のない環境でお使いください。 パソコンと相手の機器との距離は、できるだけ近くする(見通し6メートル以内) 相手側機器との間に障害物を置かないようにする(人や家具、家電など) 金属製のパソコンラックなどでこのパソコンを使用しない 通信中は近くで同じ周波数帯域を使用する電子レンジやほかの無線機器を使わない 映像が乱れやすい場合はディスプレイの解像度設定を1920×1080から1280×720まで下げます。このとき、転送するデータ量が減るので画質は低下しますが映像が安定する場合があります。 接続設定   WiDi接続設定を行う際は初回設定時のみ、このパソコンと接続しているアクセスポイントとの接続を一時的に切断してください。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイを接続している間に、画面表示をパソコン本体のモニタのみに変更すると、WiDiの接続が切断されます。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターをテレビまたは外部ディスプレイのHDMI入力端子に接続する インテル® ワイヤレス・ディスプレイの待ち受け画面が表示されるように準備します。 詳しくはインテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターに添付のマニュアルを参照してください。 このパソコンにはインテル® ワイヤレス・ディスプレイソフトウェアがインストールされていますので、さらにインストールの必要はありません。 チャーム バーを表示し、「デバイス」をクリックまたはタップする 「表示」をクリックまたはタップする 「ワイヤレス ディスプレイの追加」をクリックまたはタップする 接続するデバイスが検出されたら、デバイス名をクリックまたはタップする WPS PIN入力画面が表示されたら、テレビまたは外部ディスプレイに表示されている8桁のセキュリティコードを入力し、「次へ」をクリックまたはタップする   8桁のセキュリティ・コードの入力は、【半角/全角/漢字】で半角英数文字が入力できる状態にしておこなってください。 上記の手順は初回接続の手順になり、2回目以降に接続する場合は、手順3の後に接続するデバイスが表示されますので、そのデバイス名をクリックまたはタップすれば接続が可能になります。   WiDiを使用中にPCをスリープまたは休止状態に移行させたい場合、またWindowsのユーザーアカウントを切り替えたい場合はWiDiの切断手順にしたがって、WiDiを切断してください。   初回接続が完了したときのディスプレイはパソコンのディスプレイと同じ解像度に設定されます。パソコンのディスプレイよりもテレビまたは外部ディスプレイの方が解像度(最大1920×1080)が高い場合は「複数のディスプレイ」の設定を「表示画面を拡張する」に変更してからテレビまたは外部ディスプレイの解像度を変更してください。 解像度を変更する場合は、「解像度を設定する」-「解像度を変更する」をご覧になり、1280×720から1920×1080の範囲で設定してお使いください。このとき、表示色やリフレッシュレートは変更できませんのでそのまま使用してください。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイを利用時に「表示画面を複製する」を選択した場合は選択可能な解像度が一部限定されます。本体モニタの最大解像度(推奨)に設定してご利用ください。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイを接続している間は、サウンドの設定を変更したり他の再生デバイスに出力先を変更すると、WiDiの接続が切断される場合があります。 テレビまたは外部ディスプレイに表示されない場合は、インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターが正しく動作しているか確認し、テレビまたは外部ディスプレイの表示モードが正しいか確認してください。 画面サイズの調整 WiDi接続後、外部ディスプレイやテレビのサイズと画面のサイズが合わず、画面の周囲に黒い枠が表示されたり、または画面が収まりきらず周囲が切れて表示される場合は、次の手順で画面サイズの調整をおこなってください。 アプリ画面を表示する 「Intel(R) WiDi」をクリックまたはタップする 「画像サイズ」をクリックまたはタップする 「+」「-」ボタンをクリックまたはタップして、画面のサイズを調節する 「終了(O)」ボタンをクリックまたはタップする 切断手順 「接続設定」の手順2、3の操作をおこない、表示されたメニューの「切断」をクリックまたはタップする 【】+【P】を押すことでも、同じ画面を表示することができます。インテル® ワイヤレス・ディスプレイで接続する(詳細)
    HZ インテル® ワイヤレス・ディスプレイで接続する(詳細) インテル® ワイヤレス・ディスプレイ(Intel® WiDi)を使って外部ディスプレイ(テレビ)とワイヤレス接続する場合について説明します。 接続可能なディスプレイ HDMI入力端子を搭載しているテレビ、または外部ディスプレイが必要です。   コンポジット映像・音声入力端子を搭載しているテレビ、または外部ディスプレイに接続可能ですが表示情報が読み取れない場合があります。インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターの仕様をご確認ください。 接続するテレビ、または外部ディスプレイの仕様によっては、画面がモニタのサイズより若干小さく表示されたり、Intel® WiDi接続時に電源が自動で入る場合があります。 接続に必要な機器 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターが必要です。   機器によっては接続できないこともあるので、機器をご購入する前にメーカーや販売店に確認してください。 接続するインテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターは、Windows 10に対応している必要があります。アダプターのメーカーにご確認ください。 このパソコンとワイヤレスLAN(無線LAN)アクセスポイントを接続している場合は、ワイヤレスLANアクセスポイントと接続している同じチャンネルでしか使用できないアダプター製品があります。 IEEE802.11gn(2.4GHz)モード 1~13ch IEEE802.11an(5GHz)モードW52(36、40、44、48ch)のみ このときIEEE802.11b(2.4GHz)モードにのみ対応した機器は接続できません。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターがIEEE802.11an(5GHz)モードをサポートしていない場合は使えません。 ワイヤレスLANアクセスポイントに接続していない場合はIEEE802.11gn(2.4GHz)モードの1~11chでのみ周辺機器と接続できます。 画面を安定して表示するには 高解像度の画像を転送するために高速で安定したワイヤレス通信環境が必要ですので、障害物や電波干渉のない環境でお使いください。 パソコンと相手の機器との距離は、できるだけ近くする(見通し6メートル以内) 相手側機器との間に障害物を置かないようにする(人や家具、家電など) 金属製のパソコンラックなどでこのパソコンを使用しない 通信中は近くで同じ周波数帯域を使用する電子レンジやほかの無線機器を使わない 映像が乱れやすい場合はディスプレイの解像度設定を1920×1080から1280×720まで下げます。このとき、転送するデータ量が減るので画質は低下しますが映像が安定する場合があります。 接続設定   WiDi接続設定を行う際は初回設定時のみ、このパソコンと接続しているアクセスポイントとの接続を一時的に切断してください。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイを接続している間に、画面表示をパソコン本体のモニタのみに変更すると、WiDiの接続が切断されます。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターの取扱説明書にしたがって設置する 画面右下の通知領域にあるをクリックまたはタップする 「接続」をクリックまたはタップする 接続するアダプターが検出されたら、クリックまたはタップする   WiDiを使用中にPCをスリープまたは休止状態に移行させたい場合、またWindowsのユーザーアカウントを切り替えたい場合はWiDiの切断手順にしたがって、WiDiを切断してください。   初回接続が完了したときのディスプレイはパソコンのディスプレイと同じ解像度に設定されます。パソコンのディスプレイよりもテレビまたは外部ディスプレイの方が解像度(最大1920×1080)が高い場合は「複数のディスプレイ」の設定を「表示画面を拡張する」に変更してからテレビまたは外部ディスプレイの解像度を変更してください。 解像度を変更する場合は、「解像度を設定する」-「解像度を変更する」をご覧になり、1280×720から1920×1080の範囲で設定してお使いください。このとき、表示色やリフレッシュレートは変更できませんのでそのまま使用してください。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイを利用時に「表示画面を複製する」を選択した場合は選択可能な解像度が一部限定されます。本体モニタの最大解像度(推奨)に設定してご利用ください。 インテル® ワイヤレス・ディスプレイを接続している間は、サウンドの設定を変更したり他の再生デバイスに出力先を変更すると、WiDiの接続が切断される場合があります。 テレビまたは外部ディスプレイに表示されない場合は、インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用アダプターが正しく動作しているか確認し、テレビまたは外部ディスプレイの表示モードが正しいか確認してください。 切断手順 画面右下の通知領域にあるをクリックまたはタップする 「接続」をクリックまたはタップする 接続済みのアダプターの「切断」をクリックまたはタップする「接続設定」の手順3の操作をおこない、表示されたメニューの「切断」をクリックまたはタップするインテル® ワイヤレス・ディスプレイで接続する(詳細)
      ●主な特徴 ■XGA対応のフルカラーTFTパネル採用    TFT液晶パネルを採用。だから文字、画像が鮮明で、見える範囲も広角です。    液晶ならではの省エネ、省スペースでゆとりのパソコン環境を実現します。 ■USBハブ機能    USBハブとしても使用可能。    USB対応の周辺機器をポートにつなぐだけで簡単に使えます。 ■周波数を自動切替    解像度に合わせて表示タイミングを自動切替。    解像度を替えるとそれに応じた水平、垂直同期信号に自動的に切り替わります。    (表示位置等の微調整が必要となる場合があります。) ■プラグ&プレイ機能に対応    Windows(R) 95/98/Me/2000の推奨仕様であるプラグ&プレイ機能を実現するVESA DDC規格に対応。    だから、液晶ディスプレイをつなぐだけで液晶ディスプレイの特性データが自動的にパソコン側に設定されます。 ■パワーマネージメント機能    液晶ディスプレイの消費電力を自動的に軽減させる省エネ機能。    一定時間、キーボードやマウスを操作しないと自動的に切り替わります。 (パソコン本体側の設定が必要です。) ■ユーザ設定値メモリ機能    調整した表示位置などを表示解像度毎に自動メモリ(記憶)。    パソコンの使用環境に応じてモードを替えたいときスムーズに切り替えられます。 ■オンスクリーンディスプレイ機能    ユーザーインターフェースを重視したオンスクリーンディスプレイ機能を採用。    調整項目や調整値を画面で見ながら設定できます。 ■疑似解像度拡大機能    疑似解像度拡大機能を採用。    だから、様々な解像度を画面に最適なサイズで自動的に表示します。 ●仕様 14.1型TFT液晶ディスプレイ F14T41W (F14T41W-W) 液 晶 パ ネ ル   14.1型(可視域対角36cm)フルカラーTFパネル 画素ピッチ 0.279mm 解像度 1,024×768ドット 表示色 フルカラー(1,677万色以上) 輝度 200cd/m2(標準) コントラスト比 150:1(標準) 視野角 上 20度 下 35度、左/右 各50度 走 査 周 波 数 水平 31.0〜60.0kHz 垂直 60.0〜75.0Hz 信号帯域幅 25.1〜78.8MHz 表示サイズ *1 285.7mm×214.3mm 疑似解像度拡大機能 *2 ○ デジタルコントロール機能 ○  記憶可 カラー調整機能 サブコントラスト、カラーレベル(W,R,G,B)機能対応。記憶は1種のみ。 オンスクリーンディスプレイ機能 ○ プラグ&プレイ機能 *3 VESA DDC 2B パワーマネジメント機能 *4 ○  VESA DPMS USBハブ機能 ○  USB規格Rev.1.0準拠セルフパワードハブ  アップストリーム×1ポート,ダウンストリーム×2ポート 自動調整機能 *5 H-size,ClockPhaze,画面位置 調整・補正機能 オートアジャスト、ブライトネス、H.size,ClockPhase、画面位置、コントラスト サブコントラスト、カラーレベル(W,R,G,B)、解像度/周波数表示、OSD位置、オールリセット 入 力 信 号 信号方式 セパレートダイレクトドライブ方式 映像信号 アナログRGB 0.7Vp-p、入力インピーダンス 75Ω 同期信号 セパレート、TTLレベル(正/負) 入力端子 ミニD-sub 15pin 信号ケーブル ミニD-sub 15pinストレート:約1.5m 電源 AC100V 50/60Hz 消費電力 約28W(パワーセーブ時7W以下) 温湿度条件 10〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 353(W)×365(H)×176(D)mm 重量 約4.2kg 適合規格 VCCI クラスB 国際エネルギースタープログラム基準 低周波電磁界ガイドライン 対 応 パ ソ コ ン PC98-NXシリーズ VALUESTAR NXシリーズ(TFT液晶セットモデルを除く) VALUESTAR Gシリーズ 2000年7月 発売開始 :省スペースタイプ(VG93J/21,VG86J/21,VG66J/21,VG56H/21,VG53H/21) :マイクロタワータイプ(VG85N/31,VG80N/31,VG55L/31,VG50L/31) 2000年10月 発売開始 :省スペースタイプ(VG86J/22,VG80J/22,VG70R/22,VG60R/A2) :マイクロタワータイプ(VG85N,VG80N,VG70N) :ミニタワータイプ(VG15S) 2001年1月 発売開始 :省スペースタイプ(VG10J/23,VG86J/23,VG10N/23,VG75R/23,VG70R/A3) 主な添付品 電源ケーブル、信号ケーブル、USBケーブル、取扱説明書 保証書、キーボードケーブルアジャスタ ●対応解像度および周波数 表 示 解 像 度*6 640×480*2 800×600*2*7 1,024×768 周波数 水平(kHz) 31.5 37.5 37.9 46.9 56.5 60 垂直(Hz) 60 75 60.3 75 70.1 75 注)液晶ディスプレイの性質上、上記の表示解像度においても、パソコン本体の信号タイミングの誤差により、位 置・サイズ・位相の調整が必要となります。 *1 :アクティブ表示エリアは信号タイミングによって若干変わります。 *2 :常に拡大表示されます。(拡大表示はOFFにできません。)拡大表示では文字や罫線などの太さが不均一になることがあります。 *3 :プラグ&プレイを実現するには、Windows(R) 95/98/Me/2000およびVESA DDCに対応したパソコン本体、グラフィックアクセラレータとの接続が必要です。 *4 :接続するパソコン本体、グラフィックアクセラレータ、OSなどがVESA DPMSに対応している必要があります。 *5 :接続するパソコン本体、グラフィックアクセラレータの種類によっては、適切な状態に調整出来ないことがあります。その場合には、微調整が必要となります。 *6 :すべてノンインタレース表示です。 *7 :画面の左右24画素、上下18画素分が非表示エリアとなります。 ●液晶ディスプレイでは、明るさのむらや微細な斑点があらわれることがありますが、故障ではありません。 *Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。 *VESA:Video Electronics Standards Associationの略です。 *DDC:Display Data Channelの略です。 *DPMS:Display Power Management Signalingの略です。 ●当社は国際エネルギースタープログラムの参加事業者として、本(カタログに掲載しております)製品が国際エネルギースタープログラムの対象製品に関する基準を満たしていると判断します。  NEC LAVIE公式サイト > その他周辺機器 > ディスプレイ
      ●主な特徴 ■XGA対応のフルカラーTFTパネル採用    TFT液晶パネルを採用。だから文字、画像が鮮明で、見える範囲も広角です。    液晶ならではの省エネ、省スペースでゆとりのパソコン環境を実現します。 ■USBハブ機能    USBハブとしても使用可能。    USB対応の周辺機器をポートにつなぐだけで簡単に使えます。 ■周波数を自動切替    解像度に合わせて表示タイミングを自動切替。    解像度を替えるとそれに応じた水平、垂直同期信号に自動的に切り替わります。    (表示位置等の微調整が必要となる場合があります。) ■プラグ&プレイ機能に対応    Windows(R) 95/98/Me/2000の推奨仕様であるプラグ&プレイ機能を実現するVESA DDC規格に対応。    だから、液晶ディスプレイをつなぐだけで液晶ディスプレイの特性データが自動的にパソコン側に設定されます。 ■パワーマネージメント機能    液晶ディスプレイの消費電力を自動的に軽減させる省エネ機能。    一定時間、キーボードやマウスを操作しないと自動的に切り替わります。 (パソコン本体側の設定が必要です。) ■ユーザ設定値メモリ機能    調整した表示位置などを表示解像度毎に自動メモリ(記憶)。    パソコンの使用環境に応じてモードを替えたいときスムーズに切り替えられます。 ■オンスクリーンディスプレイ機能    ユーザーインターフェースを重視したオンスクリーンディスプレイ機能を採用。    調整項目や調整値を画面で見ながら設定できます。 ■疑似解像度拡大機能    疑似解像度拡大機能を採用。    だから、様々な解像度を画面に最適なサイズで自動的に表示します。 ●仕様 15型TFT液晶ディスプレイ F15T2W (F15T2W-W) 液 晶 パ ネ ル   15.0型(可視域対角38cm)フルカラーTFパネル 画素ピッチ 0.297mm 解像度 1,024×768ドット 表示色 フルカラー(1,677万色以上) 輝度 200cd/m2(標準) コントラスト比 200:1(標準) 視野角 上 50度 下 45度、左/右 各55度 走 査 周 波 数 水平 31.0〜60.0kHz 垂直 60.0〜75.0Hz 信号帯域幅 25.1〜78.8MHz 表示サイズ *1 304.13×228.10mm 疑似解像度拡大機能 *2 ○ デジタルコントロール機能 ○ 記憶可 カラー調整機能 サブコントラスト、カラーレベル(W,R,G,B)機能対応。記憶は1種のみ。 オンスクリーンディスプレイ機能 ○ プラグ&プレイ機能 *3 VESA DDC 2B パワーマネジメント機能 *4 ○ VESA DPMS USBハブ機能 ○  USB規格Rev.1.0準拠セルフパワードハブ  アップストリーム×1ポート,ダウンストリーム×2ポート 自動調整機能 *5 なし 調整・補正機能 ブライトネス、コントラスト、H-TOTAL、クロックディレイ、画面位置、オールリセット 入 力 信 号 信号方式 セパレートダイレクトドライブ方式 映像信号 アナログRGB 0.7Vp-p、入力インピーダンス 75Ω 同期信号 セパレート、TTLレベル(正/負) 入力端子 ミニD-sub 15pin 信号ケーブル ミニD-sub 15pinストレート:約1.5m 電源 AC100V 50/60Hz 消費電力 約28W(パワーセーブ時7W以下) 温湿度条件 10〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 373(W)×379(H)×176(D)mm 重量 約4.5kg 適合規格 VCCI クラスB 国際エネルギースタープログラム基準 低周波電磁界ガイドライン 対 応 パ ソ コ ン PC98-NXシリーズ VALUESTAR NXシリーズ(TFT液晶セットモデルを除く) VALUESTAR Gシリーズ 2000年7月 発売開始 :省スペースタイプ(VG93J/21,VG86J/21,VG66J/21,VG56H/21,VG53H/21) :マイクロタワータイプ(VG85N/31,VG80N/31,VG55L/31,VG50L/31) 2000年10月 発売開始 :省スペースタイプ(VG86J/22,VG80J/22,VG70R/22,VG60R/A2) :マイクロタワータイプ(VG85N,VG80N,VG70N) :ミニタワータイプ(VG15S) 2001年1月 発売開始 :省スペースタイプ(VG10J/23,VG86J/23,VG10N/23,VG75R/23,VG70R/A3) 主な添付品 電源ケーブル、信号ケーブル、USBケーブル、取扱説明書、保証書、キーボードケーブルアジャスタ ●対応解像度および周波数 表 示 解 像 度*6 640×480*2 800×600*2*7 1,024×768 周波数 水平(kHz) 31.5 37.5 37.9 46.9 56.5 60 垂直(Hz) 60 75 60.3 75 70.1 75 注)液晶ディスプレイの性質上、上記の表示解像度においても、パソコン本体の信号タイミングの誤差により、位 置・サイズ・位相の調整が必要となります。 *1 :アクティブ表示エリアは信号タイミングによって若干変わります。 *2 :常に拡大表示されます。(拡大表示はOFFにできません。)拡大表示では文字や罫線などの太さが不均一になることがあります。 *3 :プラグ&プレイを実現するには、Windows(R) 95/98/Me/2000およびVESA DDCに対応したパソコン本体、グラフィックアクセラレータとの接続が必要です。 *4 :接続するパソコン本体、グラフィックアクセラレータ、OSなどがVESA DPMSに対応している必要があります。 *5 :接続するパソコン本体、グラフィックアクセラレータの種類によっては、適切な状態に調整出来ないことがあります。その場合には、微調整が必要となります。 *6 :すべてノンインタレース表示です。 *7 :画面の左右24画素、上下18画素分が非表示エリアとなります。 ●液晶ディスプレイでは、明るさのむらや微細な斑点があらわれることがありますが、故障ではありません。 *Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。 *VESA:Video Electronics Standards Associationの略です。 *DDC:Display Data Channelの略です。 *DPMS:Display Power Management Signalingの略です。 ●当社は国際エネルギースタープログラムの参加事業者として、本(カタログに掲載しております)製品が国際エネルギースタープログラムの対象製品に関する基準を満たしていると判断します。  NEC LAVIE公式サイト > その他周辺機器 > ディスプレイ
      ●主な特徴 ■SXGA対応の高精細15.4型フルカラーTFTパネル採用    SXGA(1,280×1,024ドット)対応の15.4型フルカラーTFT液晶パネルを使用しているので、高精細な表示が可能で、小さな文字もはっきりと、微妙な色調も忠実に再現します。    15.4型でありながらSXGA対応のため、金融機関のディーリングルームなど限られたスペースで多数の高精細表示のディスプレイを必要とするニーズにも対応できます。    画面がフラットなため表示も見やすく、長時間の使用の場合でもちらつきが少ないため目の疲れを軽減します。 ■USBハブ内蔵    USBハブを内蔵しているので、パソコンやUSB機器と簡単に接続できるため、様々な使用環境に対応します。 ■自動調整機能を装備したオン・スクリーン・ディスプレイ機能    ディスプレイ画面上にウィンドウ表示されるメニューによって、表示画面の各種設定(位置・サイズ・位相など)が可能です。メニューには自動調整機能を装備。    今まで面倒だった表示画面の位置・サイズ・位相調整が、ボタンを押すだけで簡単に調整できます。 ■低解像度をフル画面に拡大表示する疑似解像度拡大機能    1,280×1,024ドット以外の表示解像度VGA・SVGAモードなどでも、マルチピクセル機能により拡大表示し、15.4型の画面サイズを有効活用します。 ■環境にやさしい新素材「エコポリカ」を使用    液晶ディスプレイの外枠には、NECが開発した燃えにくく、環境負荷が高い臭素系化合物やリン系化合物を含まない新難燃プラスチック「エコポリカ」を使用しています。 ■専用ボード不要のアナログRGBインタフェース採用    アナログRGBインタフェースの採用により、パソコンに直接接続できます。CRTディスプレイと同じ感覚で、利用できます。 ■プラグ&プレイ機能に対応    Windows(R) 95/98/Me/2000の推奨仕様であるプラグ&プレイ機能に対応しています。対応するパソコン本体との設定が容易にできます。 ●仕様 15.4型高精細TFT液晶ディスプレイ F15R42W (F15R42W-W) 液 晶 パ ネ ル   15.4型(可視域対角39cm)フルカラーTFTパネル 画素ピッチ 0.2385mm 解像度 1,280×1,024ドット 表示色 フルカラー(無限色) 輝度 200cd/m2(標準) コントラスト比 200:1(標準) 視野角 上 50度 下 45度、左/右 各60度 走 査 周 波 数 水平 31.5〜80.0kHz 垂直 60.0〜75.0Hz 信号帯域幅 21.0〜135.0MHz 表示サイズ *1 305.3×244.2mm 疑似解像度拡大機能 *2 ○ デジタルコントロール機能 ○  記憶可 カラー調整機能 ○  最大5種記憶可 オンスクリーンディスプレイ機能 ○ プラグ&プレイ機能 *3 ○  VESA DDC2B パワーマネジメント機能 *4 ○  VESA DPMS USBハブ機能 ○  USB規格Rev.1.1準拠セルフパワードハブ アップストリーム×1ポート,ダウンストリーム×2ポート 自動調整機能 *5 ○  画面位置、画面サイズ、位相 調整・補正機能 ブライトネス、コントラスト、画面位置、画面サイズ 位相、表示色、OSD表示位置、言語切替 入 力 信 号 信号方式 セパレートダイレクトドライブ方式 映像信号 アナログRGB 0.7Vp-p、入力インピーダンス 75Ω 同期信号 セパレート TTLレベル(正/負) 入力端子 ミニD-sub 15pin 信号ケーブル ミニD-sub 15pinストレート:約1.8m 電源 AC100V 50/60Hz 消費電力 最大50W(パワーセーブ時12.0W以下・USB最大負荷時) 温湿度条件 5〜35℃、80%以下(ただし結露しないこと) 外形寸法 370(W)×360(H)×158(D)mm 重量 約5.0kg 適合規格 VCCI クラスB 国際エネルギースタープログラム基準 低周波電磁界ガイドライン 対 応 パ ソ コ ン PC98-NXシリーズ VALUESTAR NXシリーズ(TFT液晶セットモデルを除く) VALUESTAR Gシリーズ 2000年7月 発売開始 :省スペースタイプ(VG93J/21,VG86J/21,VG66J/21,VG56H/21,VG53H/21) :マイクロタワータイプ(VG85N/31,VG80N/31) 2000年10月 発売開始 :省スペースタイプ(VG86J/22,VG80J/22,VG70R/22,VG60R/A2) :マイクロタワータイプ(VG85N,VG80N,VG70N) :ミニタワータイプ(VG15S) 2001年1月 発売開始 :省スペースタイプ(VG10J/23,VG86J/23,VG10N/23,VG75R/23,VG70R/A3) 主な添付品 電源ケーブル、信号ケーブル、USBケーブル、取扱説明書、保証書 ●対応解像度および周波数 表 示 解 像 度*6 640×480*2*7 800×600*2*7 1,024×768*2*7 1,280×1,024 周波数 水平(kHz) 31.5 37.5 37.9 37.9 46.9 48.1 48.4 56.5 60 64 80 垂直(Hz) 60 75 72.8 60.3 75 72.2 60 70.1 75 60 75 注)液晶ディスプレイの性質上、上記の表示解像度においても、パソコン本体の信号タイミングの誤差により、位 置・サイズ・位相の調整が必要となります。 *1 :アクティブ表示エリアは信号タイミングによって若干変わります。 *2 :常に拡大表示されます。(拡大表示はOFFにできません。)拡大表示では文字や罫線などの太さが不均一になることがあります。 *3 :プラグ&プレイを実現するには、Windows(R) 95/98/Me/2000およびVESA DDCに対応したパソコン本体、グラフィックアクセラレータとの接続が必要です。 *4 :接続するパソコン本体、グラフィックアクセラレータ、OSなどがVESA DPMSに対応している必要があります。 *5 :接続するパソコン本体、グラフィックアクセラレータの種類によっては、適切な状態に調整出来ないことがあります。その場合には微調整が必要となります。 *6 :すべてノンインタレース表示です。 *7 :画面の上下64画素分が非表示エリアとなります。 ●液晶ディスプレイでは、同じ型名の本体であっても、液晶ディスプレイの色合いが多少異なる場合があります。また明るさのむらや微細な斑点があらわれることがありますが、故障ではありません。    *Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。    *エコポリカは日本電気株式会社の商標です。    *VESA:Video Electronics Standards Associationの略です。    *DDC:Display Data Channelの略です。    *DPMS:Display Power Management Signalingの略です。 ●当社は国際エネルギースタープログラムの参加事業者として、本(カタログに掲載しております)製品が国際エネルギースタープログラムの対象製品に関する基準を満たしていると判断します。  NEC LAVIE公式サイト > その他周辺機器 > ディスプレイ