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仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: AMD社が定めた、QuantiSpeed(TM) アーキテクチャを採用したモバイルAMD Athlon(TM) XP プロセッサ1400+は、動作周波数1.2GHzで動作しておりますが、従来の設計に基づく1.4GHzのCPUに相当もしくはそれ以上の性能を有します。 *2: 電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *3: 使用可能な増設メモリは、PK-UG-M036(256MB,DDR)、PK-UG-M037(512MB,DDR)を推奨します。 *4: ビデオRAMはメモリ(メインRAM)を使用します。 *5: 最大メモリ容量にする場合、別売の増設RAMボード(512MB)を2枚実装する必要があります。 *6: BIOS Setup Menuにて選択することができます。 *7: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *8: 文字や画像を滑らかに拡大する機能です。 *9: 本体液晶ディスプレイより大きい解像度を選択した場合は、バーチャルスクリーン機能により実現します。 *10: 本体液晶ディスプレイより小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能により液晶画面全体に表示します。 *11: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *12: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *13: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *14: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。 *15: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *16: 56Kbpsはデータ受信時の理論上の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *17: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *18: 4in1メモリーカードアダプタは、下スロットのみで使用可能です。本カードアダプタを標準添付しているLaVie MEでのみ動作する専用設計品です。他の機種では使用できません。メモリースティックPROには対応しておりません。 *19: 接続する周辺機器および利用するソフトウェアが、本インターフェイスに対応している必要があります。USB1.1対応の周辺機器も利用できます。USB2.0で動作するにはUSB2.0対応の周辺機器が必要です。動作確認済み機種については本サイト「カタログ」の「ニュースタイルモバイル」→各シリーズ(LaVie G タイプME)→「接続情報」をご覧ください。 *20: 接続する周辺機器によっては対応していない場合があります。動作確認済み機種については本サイト「カタログ」の「ニュースタイルモバイル」→各シリーズ(LaVie G タイプME)→「接続情報」をご覧ください。 *21: 光デジタルオーディオ出力端子に接続するオーディオ機器は48KHzのサンプリング周波数に対応している必要があります。また、一般のCDプレーヤ・MDデッキ類と同様に、SCMS(シリアルコピーマネジメントシステム)に準拠した信号を出力します。 *22: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 *23: JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 測定法a <条件> 1. 動画再生ソフト:Windows Media Playerにて測定用動画ファイルを連続再生する。 2. 「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目を全て「なし」に設定する。 3. 音量:「ミュート」に設定する。 4. LCD輝度:下から2番目の輝度に設定する。 測定法b <条件> 1. 「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目の「ハードディスクの電源を切る(I)」を「3分後」に設定する。他の項目は「なし」に設定する。 2. LCD輝度:最低輝度に設定する。 測定法a、b <共通条件> 1. 「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」の「バッテリ低下アラーム」 ・チェックボックスのチェックを外し、「バッテリ低下アラーム」を無効にする。 2. 「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」の「バッテリ切れアラーム」 ・チェックボックスのチェックを外し、「バッテリ切れアラーム」を無効にする。 3. 「画面のプロパティ」・「スクリーンセーバー」タブ内の「スクリーンセーバー(S)」 ・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効にする。 <その他> ※: ワイヤレスクライアントマネージャーの常駐を外しています。 ※: 自動更新(コンピューターを常に最新に保つ)をDisableにしています。 *24: バッテリパック(L)、バッテリパック(M)は排他使用となります。セカンドバッテリパックは拡張ベイ標準搭載の光ディスクドライブと排他使用となります。 *25: PC本体のバッテリは消耗品です。 *26: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *27: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 *28: 拡張ベイカバー装着時の質量です。ドライブ装着時は約2.3kgです。 *29: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。 *30: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。Microsoft(R) Windows(R) XP Home Editionでは、ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 *31: 別売のWindows(R) XP Home EditionパッケージやWindows(R) XP Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *32: 通信速度:IEEE802.11b 最大11Mbps。IEEE802.11a 最大54Mbps。ただし通信速度はそれぞれの規格による速度(理論値)です。 また、接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。IEEE802.11b(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性はありません。5GHz無線ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。 *33: 電波状況によりIEEE802.11a/IEEE802.11b通信を自動的に切り替える機能は対応しておりますが、IEEE802.11a/IEEE802.11bの通信を同時に行う事は出来ません。 *34: セレクションメニューにて「携帯電話リンクケーブル」を選択する場合は、必ず「標準ソフトウェアパックモデル」の選択が必要です。 *35: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし720KBのフォーマットはできません)。 *36: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *37: Windows(R)のシステムからは、容量がCドライブ:約18.6GB、Dドライブ:約3.7GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *38: Windows(R)のシステムからは、容量がCドライブ:約27.9GB、Dドライブ:約3.7GB、残り:再セットアップ用として認識されます *39: Windows(R)のシステムからは、容量がCドライブ:約46.5GB、Dドライブ:約3.7GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *40: Windows(R)のシステムからは、容量がCドライブ:約65.1GB、Dドライブ:約3.7GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *41: 12cmCD、DVD以外は使用出来ません。ハート型等の特殊形状をしたCDは故障の原因となりますので使用しないでください。 *42: コピーコントロールCDなどの一部の音楽CDでは、再生や音楽CDの作成ができない場合があります。 *43: メディアの種類、フォーマット形式によって読み取り性能が出ない場合があります。また、記録状態が悪い場合など、読み取りできない場合があります。 *44: 映像ソフトの再生は、ソフトウェアによるMPEG2再生方式です。NTSCのみ対応しております。Regionコード「2」、「ALL」以外のDVD-Videoの再生は行えません。再生するDVDディスクおよびビデオCDの種類によってはコマ落ちする場合があります。リニアPCM(96KHz/24bit)で記録されている20KHz以上の音声信号は再生できません。DVDレコーダで記録されたDVDは、書き込み形式により再生できない場合があります。そのような場合はDVDレコーダの取扱説明書などをご覧ください。 *45: 設定した書き込み・書き換え速度を実現するためには、書き込み・書き換え速度に応じたメディアが必要になります。 *46: バッファアンダーラン防止機能付。内周部と外周部で書き込み速度を切り替え、安定した高速書き込みを実現します。また、記録メディアごとに最適な書き込み速度を自動制御する、ディスクエラー低減機能もサポート。なお、ライティングソフトウェアが表示する書き込み予想時間と異なる場合があります。 *47: Ultra Speed CD-RWメディアはご使用になれません。 *48: DVD-RAM Ver.2(片面4.7GB)の速度です。また、カートリッジ式のメディアは使用できませんので、カートリッジ無し、あるいはメディア取り出し可能なカートリッジ式でメディアを取り出してご利用ください。 *49: DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の書き換えはサポートしていません。 *50: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0に準拠したメディアの書き込みに対応しています。 *51: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1に準拠したメディアの書き込みに対応しています。 *52: メモリダイヤル等のデータ交換に対応しています。使用可能な携帯電話については、インターネット(http://www.junglejapan.com/nec)をご覧ください。FOMA接続およびデータ通信の機能はありません。市販の携帯電話/PHS用のアプリケーション(着信音編集やメモリ編集等)には対応していません。 *53: インストールされているソフトウェアは「主なインストールソフトウェア一覧」をご覧ください。 *54: DVDマルチドライブ選択時の値です。NEC LAVIE公式サイト > 買う > LaVie G タイプME
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY17F/LV-W ●型 名 : VY17F/LV ●品 名 : パソコン ●発表日 :2005/10/06 ●希望小売価格:\182,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Pentium(R) Mプロセッサ 740*32(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジ 搭載) クロック周波数 1.73 GHz キャッシュメモリ 1次 インストラクション用32KB / データ用32KB 2次 2,048KB バスクロック システムバス 533MHz メモリバス 533MHz チップセット ATI社製 RADEON(R) XPRESS 200M/IXP 400 セキュリティチップ *31 TPM v1.1b準拠 メモリ(メインRAM) 標準容量 256MB(最小構成時) スロット数 SO-DIMMスロット×1 最大容量 1,536MB 表示機能 内蔵ディスプレイ *21 14.1型TFTカラー液晶(SXGA+) ビデオRAM 32 / 64 / 128MB(BIOS Setup menuにて変更可能、メインメモリを使用)*5 グラフィックアクセラレータ *7 ATI社製 RADEON(R) XPRESS 200Mに内蔵(デュアルディスプレイ機能*4、ハードウェアT&L機能*10、スムージング機能*9をサポート、画面回転機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,400×1,050ドット *11 *12 最大1,677万色*13( - ) 1,600×1,200ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) ※バーチャルスクリーン機能により実現。 1,920×1,440ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) ※バーチャルスクリーン機能により実現。 サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能、ステレオスピーカ内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*15])、マイクノイズ除去機能*16、3Dポジショナルサウンド 通信機能 FAXモデム *40 標準内蔵[モデム:データ転送速度 最大56kbps*41(V.90対応)、FAX:データ転送速度 最大14.4kbps(V.17)] LAN 標準内蔵(1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応) 入力機器 キーボード キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm、JIS標準配列(87キー) ワンタッチスタートボタン 任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はMicrosoft(R) Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス スクロール機能付NXパッド標準装備 スロット PCカード TypeI/II×2スロット(TypeIII×1スロットとしても使用可能)*25、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB 4(右側面×2、背面×2)、USB2.0対応 IEEE1394(DV) IEEE1394×1(4ピン) ディスプレイ(アナログ) 外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム RJ11モジュラコネクタ LAN RJ45(1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ サウンド関連インターフェイス ライン出力 ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) ビデオ出力(TV-OUT) TV-OUT端子(Sビデオ端子)×1 ベイ VersaBay IVb 電源 バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約18W 最大 *29 約60W エネルギー消費効率 *3 *29 S区分 0.00027(省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 310(W)×258(D)×27.5 - 34.5*6(H)mm 質量 本体 *8 約1.92Kg(標準バッテリ含む)*42 セレクションメニュー セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【表示機能 表示素子 LCDドット抜け*23】:0.00014%以下、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、拡張ベイカバー、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM*17、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。 *5: ビデオRAM128MB以上でご使用になる場合は、メインメモリを512MB以上に増設する必要があります。メインメモリ容量が1,024MB以上の場合には、ビデオRAMは128MB固定になります。 *6: 最薄部 - 最厚部。ゴム足部、上蓋エンブレムの突起部を除く。 *7: Microsoft(R) 社のDirectX(R) に対応。 *8: PCカード、コンパクトフラッシュカードは未装着。 *9: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *10: 3D描画演算時に「変換処理(Transform)」「照明処理(Lighting)」をハードウェアで支援する機能。ソフトウェア(CPU)演算による描画に比べ、より高度な描画演算が可能になり、グラフィック描画品質が向上します。なお、本機能は対応するソフトウェア(DirectX、Direct3D対応)との組み合わせで有効な機能です。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *15: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *16: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。 *17: セレクションメニューまたは別売の拡張機器で選択可能なCD-ROM系機器が必要です。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードをダイナミックに変化させる制御を搭載しています。 *21: 液晶ディスプレイは非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありませんのであらかじめご了承ください。なお、ドット抜けについては*23もご覧ください。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細はhttp://nec8.com/products/pc/lcddot.htmlをご参照ください。 *25: セレクションメニューにて内蔵指紋センサ(ライン型)を選択した場合は、TypeI/II×1スロット(TypeIIIは使用不可)。 *29: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ256MB(エネルギー消費効率は最大容量メモリ)、ハードディスク40GB、CD-ROM系ドライブなしの構成で測定。 *31: プリインストールのWindows(R) XP Professional以外では使用できません。 *32: Execute Disable Bit機能搭載。 *40: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。内蔵FAXモデムの海外で利用可能な地域など詳細はhttp://nec8.com/products/versapro/modem.htmlにてご確認ください。 *41: 56kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6kbpsとなります。 *42: 拡張ベイに、拡張ベイカバー(約20g)装着時の質量。CD-ROMドライブ装着時の質量は約2.08kgとなります。質量は装着するドライブ等により異なります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-LL700R74DR ●型 名 : LL700R/74DR ●品 名 : パソコン ●発表日 :2001/05/21 ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU モバイル AMD Duron(TM) プロセッサ クロック周波数 *1 700MHz キャッシュメモリ 1次 128KB(内蔵) 2次 64KB(内蔵) バスクロック システムバス 100MHz メモリ(メインRAM) 標準容量 128MB 最大容量 384MB 表示機能 内蔵ディスプレイ 14.1型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM 4MB グラフィックアクセラレータ *3 ATI社製RAGE(TM) Mobility-M(AGP、デュアルディスプレイ表示機能*4、スムージング機能*5をサポート 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 640×480ドット *8 最大1,677万色*5*7(最大1,677万色) 800×600ドット *8 最大1,677万色*5*7(最大1,677万色) 1,024×768ドット *8 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *8 (最大1,677万色)*6 1,600×1,200ドット *8 (最大65,536色)*6 メール着信表示機能 メール着信ランプ搭載 サウンド機能 音源/サラウンド機能 *3 PCM録音再生、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、3Dポジショナル・サウンド(EAX、A3D対応)、 ステレオスピーカ、インスタントオーディオ機能 通信機能 FAXモデム *10 モデム:データ転送速度 最大56Kbps*12(V.90)、FAX :データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17) 入力機器 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*13、キーストローク3.0mm)、JIS 標準配列(90キー)、右コントロールキー付き ワンタッチスタートボタン、ジョグホイール インターネット対応ボタン、メール対応ボタン、CD/DVDプレーヤボタン(再生、停止、トラック送り、トラック巻戻し、オーディオ電源スイッチ)搭載 ポインティングデバイス スクロール機能付NXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ 3.5型内蔵*14 ハードディスクドライブ *16 約20GB*17 CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ CD-R/RWドライブ内蔵 速度 読込み速度 CD-ROM:最大24倍速、書込み速度 CD-R:最大8倍速、CD-RW:最大4倍速 スロット PCカード Type II×2スロット(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB USB ×2 IEEE1394(DV) IEEE1394(4 ピン)×1 パラレル パラレル(D-sub25ピン) シリアル シリアル(D-sub9ピン) ディスプレイ(アナログ) ディスプレイ(アナログRGB、ミニD-sub15ピン) PS/2 マウス/テンキーボード(PS/2タイプ、ミニDIN6ピン) サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力(丸型、ミニジャック)*22/ライン/ヘッドホン共用出力(ステレオ、ミニジャック) ライン入力 ライン入力(ステレオ、ミニジャック) マイク入力 マイク(モノラル、ミニジャック) ビデオ出力(TV-OUT) TV-OUT端子(ビデオ出力、コンポジット)*8 バッテリ駆動時間 標準 *25 *26 約1.2 - 1.9時間 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *25 *26 約2.7/約2.1時間 電源 *30 ニッケル水素バッテリまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*31 消費電力 標準 約17W 最大 約60W エネルギー消費効率(ACアダプタを含む) S区分 0.0008 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(ただし、結露無きこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 308(W)×262(D)×41 - 44(H)mm*33 質量 本体 約3.5kg(標準バッテリ搭載時) インストールOS Windows(R) Millennium Edition operating system日本語版 サポートOS Windows(R) Millennium Edition operating system日本語版*35、Windows(R) 2000 Professional operating system日本語版*36*37 主なインストールソフト Microsoft(R) Office XP Personal *1: Intel(R) SpeedStep(TM) テクノロジ対応モバイルPentium(R) IIIプロセッサはバッテリ駆動時にクロック周波数が下がります。バッテリ駆動時のクロック周波数はLC800J、LM800Jでは700MHz、LC700Jでは600MHz、LM700Jでは550MHzとなります。 *2: 標準メモリ搭載時 *3: Microsoft(R) 社のDirectX(R) 8.0に対応。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。ただし、Windows(R) 2000 Professionalでは未サポート。 *5: 液晶画面のほぼ全体に拡大表示が可能。また、スムージング機能により文字や画像を滑らかに拡大。 *6: 本体液晶ディスプレイとTV表示では1,280×1,024ドット、1,600×1,200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *7: 本機の液晶は26万色表示ですが、ウィンドウアクセラレータのディザリングの機能により1,677万色表示を実現。 *8: 本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイ(またはTV)の同時表示可能(ビデオ再生画面除く)。拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ(またはTV)全体には表示されません。 *9: 映像関係機能利用時はフロッピーディスクドライブはご利用になれません。 *10: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *11: 通信速度:最大723Kbps。ただし、通信速度は、Bluetooth(TM) Specification Ver1.0B規格による速度(理論値)であり、実効速度とは異なります。 *12: 通信距離:屋外見通し70m(本製品同士で通信した場合の最大)。ただし、通信距離は、周囲の電波環境、障害物、設置環境、アプリケーションソフトウェア、OSなどにより異なる場合があります。また、Bluetooth(TM) とワイヤレスLANを近距離で使用すると、通信速度に影響を及ぼす場合がありますので、離してご利用ください。 *13: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。(一部キーピッチが短くなっている部分があります) *14: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。ただし、1.2MBはドライバのセットアップが必要です。また、1.2MBでのフォーマットはできません。 *15: 標準添付のフロッピーディスクドライブは、商品により若干デザインが異なる場合がありますが、機能的には同一です。 *16: 1GB=10億バイトの換算値です。 *17: Windowsのシステムからは約18.5GBと認識されます。 *18: Windowsのシステムからは約27.9GBと認識されます。 *19: 映像ソフトの再生は、ソフトウェアによるMPEG2再生方式。Regionコード「2」、「ALL」以外のDVD-Videoの再生は行えません。再生するDVDディスクおよびビデオCDの種類によってはコマ落ちする場合があります。リニアPCM(96KHz/24bit)で記録されている20KHz以上の音声信号は再生できません。 *20: パラレルインタフェースを使用する場合は、別売のパラレル変換ケーブル(PC-VP-BK03)が必要です。 *21: 外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *22: 光デジタルオーディオ出力に接続するオーディオ機器は48KHzのサンプリング周波数に対応している必要があります。また、一般のCD・MDプレーヤ類と同様に、SCMS(シリアルコピーマネジメント)に準拠した信号を出力します。 *23: 本体標準添付のTV-OUT端子用ケーブル経由で使用。 *24: CD-R/RW、CD-R/RW with DVD-ROM、セカンドバッテリパックのうち、いずれか1つを内蔵可能(本体標準搭載の拡張ベイ用機器以外は別売) *25: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。 *26: ACPI モードの場合の値(APMモードは未サポート)。 *27: オプションのバッテリパック(リチウムイオン)(PC-VP-WP29)を使用した場合。 *28: オプションのバッテリパック(リチウムイオン)(PC-VP-WP22)を使用した場合。 *29: オプションのセカンドバッテリパック(PC-VP-BP15)とバッテリユニット(LL)(PC-VP-BP16)を併用した場合。 *30: バッテリは消耗品です。 *31: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *32: 本機はリチウムポリマーバッテリをディスプレイ後ろに内蔵しています。バッテリ寿命による交換は、NECフィールディングで実施しています。(有償) *33: 高さ(ゴム足などの突起部除く)に関しては、部分的凹凸があるため、数値に幅があります。 *34: 外付FDD(約250g),外付CD-ROMドライブ(約280g)を除いた質量。 *35: 市販パッケージはご利用になれません。 *36: 添付のソフトウェアはWindows(R) 2000 Professionalでは利用することができません。 *37: 機能により未サポートの場合があります。 *38: 添付のソフトウェアはWindows(R) Millennium Editionでは利用することができません。 *39: 使用可能な携帯電話/PHSについては、携帯電話/cdmaOne/PHS接続表をご覧ください。市販の携帯電話やPHS用着着信音編集やメモリ編集等のアプリケーションはご利用になれません。 *40: バックライトスイッチOFF時(バックライト非点灯時) *41: 1.44MB および720KBのみ使用可能です。 *42: メインメモリのうち16MBはCPUが使用します。最大メモリ容量にするためには、標準実装されているメモリ64MBを取り外して別売の増設RAMボード(128MB)を実装する必要があります。別売メモリを増設するとLaVie MXのメモリクロックは100MHzになります。 *43: 128MB標準時は既に増設スロットに64MBメモリ実装済みです。最大メモリ容量にする場合は標準実装のメモリ64MBを取り外し、別売の増設RAMボード(256MB)を実装する必要があります。 *44: バッテリパック(L)を使用した場合は約5.5時間です。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-LL700R73DH ●型 名 : LL700R/73DH ●品 名 : パソコン ●発表日 :2001/05/21 ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU モバイル AMD Duron(TM) プロセッサ クロック周波数 *1 700MHz キャッシュメモリ 1次 128KB(内蔵) 2次 64KB(内蔵) バスクロック メモリバス 100MHz メモリ(メインRAM) 標準容量 128MB 最大容量 384MB 表示機能 内蔵ディスプレイ 13.3型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM 4MB グラフィックアクセラレータ *3 ATI社製RAGE(TM) Mobility-M(AGP、デュアルディスプレイ表示機能*4、スムージング機能*5をサポート 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 640×480ドット *8 最大1,677万色*5*7(最大1,677万色) 800×600ドット *8 最大1,677万色*5*7(最大1,677万色) 1,024×768ドット *8 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *8 (最大1,677万色)*6 1,600×1,200ドット *8 (最大65,536色)*6 メール着信表示機能 メール着信ランプ搭載 サウンド機能 音源/サラウンド機能 *3 PCM録音再生、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、3Dポジショナル・サウンド(EAX、A3D対応)、 ステレオスピーカ、インスタントオーディオ機能 通信機能 FAXモデム *10 モデム:データ転送速度 最大56Kbps*12(V.90)、FAX :データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17) 入力機器 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*13、キーストローク3.0mm)、JIS 標準配列(90キー)、右コントロールキー付き ワンタッチスタートボタン、ジョグホイール インターネット対応ボタン、メール対応ボタン、CD/DVDプレーヤボタン(再生、停止、トラック送り、トラック巻戻し、オーディオ電源スイッチ)搭載 ポインティングデバイス スクロール機能付NXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ 3.5型内蔵*14 ハードディスクドライブ *16 約20GB*17 CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ CD-R/RW with DVD-ROMドライブ内蔵*19 速度 読込み速度 CD-ROM:最大24倍速、DVD-ROM:最大6倍速、書込み速度 CD-R:最大4倍速、CD-RW:最大4倍速 スロット PCカード Type II×2スロット(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB USB ×2 IEEE1394(DV) IEEE1394(4 ピン)×1 パラレル パラレル(D-sub25ピン) シリアル シリアル(D-sub9ピン) ディスプレイ(アナログ) ディスプレイ(アナログRGB、ミニD-sub15ピン) PS/2 マウス/テンキーボード(PS/2タイプ、ミニDIN6ピン) サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力(丸型、ミニジャック)*22/ライン/ヘッドホン共用出力(ステレオ、ミニジャック) ライン入力 ライン入力(ステレオ、ミニジャック) マイク入力 マイク(モノラル、ミニジャック) ビデオ出力(TV-OUT) TV-OUT端子(ビデオ出力、コンポジット)*8 バッテリ駆動時間 標準 *25 *26 約1.2 - 1.9時間 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *25 *26 約2.7/約2.1時間 電源 *30 ニッケル水素バッテリまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*31 消費電力 標準 約17W 最大 約60W エネルギー消費効率(ACアダプタを含む) S区分 0.0008 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(ただし、結露無きこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 308(W)×262(D)×41 - 44(H)mm*33 質量 本体 約3.5kg(標準バッテリ搭載時) インストールOS Windows(R) Millennium Edition operating system日本語版 サポートOS Windows(R) Millennium Edition operating system日本語版*35、Windows(R) 2000 Professional operating system日本語版*36*37 主なインストールソフト Microsoft(R) Office XP Personal *1: Intel(R) SpeedStep(TM) テクノロジ対応モバイルPentium(R) IIIプロセッサはバッテリ駆動時にクロック周波数が下がります。バッテリ駆動時のクロック周波数はLC800J、LM800Jでは700MHz、LC700Jでは600MHz、LM700Jでは550MHzとなります。 *2: 標準メモリ搭載時 *3: Microsoft(R) 社のDirectX(R) 8.0に対応。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。ただし、Windows(R) 2000 Professionalでは未サポート。 *5: 液晶画面のほぼ全体に拡大表示が可能。また、スムージング機能により文字や画像を滑らかに拡大。 *6: 本体液晶ディスプレイとTV表示では1,280×1,024ドット、1,600×1,200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *7: 本機の液晶は26万色表示ですが、ウィンドウアクセラレータのディザリングの機能により1,677万色表示を実現。 *8: 本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイ(またはTV)の同時表示可能(ビデオ再生画面除く)。拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ(またはTV)全体には表示されません。 *9: 映像関係機能利用時はフロッピーディスクドライブはご利用になれません。 *10: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *11: 通信速度:最大723Kbps。ただし、通信速度は、Bluetooth(TM) Specification Ver1.0B規格による速度(理論値)であり、実効速度とは異なります。 *12: 通信距離:屋外見通し70m(本製品同士で通信した場合の最大)。ただし、通信距離は、周囲の電波環境、障害物、設置環境、アプリケーションソフトウェア、OSなどにより異なる場合があります。また、Bluetooth(TM) とワイヤレスLANを近距離で使用すると、通信速度に影響を及ぼす場合がありますので、離してご利用ください。 *13: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。(一部キーピッチが短くなっている部分があります) *14: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。ただし、1.2MBはドライバのセットアップが必要です。また、1.2MBでのフォーマットはできません。 *15: 標準添付のフロッピーディスクドライブは、商品により若干デザインが異なる場合がありますが、機能的には同一です。 *16: 1GB=10億バイトの換算値です。 *17: Windowsのシステムからは約18.5GBと認識されます。 *18: Windowsのシステムからは約27.9GBと認識されます。 *19: 映像ソフトの再生は、ソフトウェアによるMPEG2再生方式。Regionコード「2」、「ALL」以外のDVD-Videoの再生は行えません。再生するDVDディスクおよびビデオCDの種類によってはコマ落ちする場合があります。リニアPCM(96KHz/24bit)で記録されている20KHz以上の音声信号は再生できません。 *20: パラレルインタフェースを使用する場合は、別売のパラレル変換ケーブル(PC-VP-BK03)が必要です。 *21: 外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *22: 光デジタルオーディオ出力に接続するオーディオ機器は48KHzのサンプリング周波数に対応している必要があります。また、一般のCD・MDプレーヤ類と同様に、SCMS(シリアルコピーマネジメント)に準拠した信号を出力します。 *23: 本体標準添付のTV-OUT端子用ケーブル経由で使用。 *24: CD-R/RW、CD-R/RW with DVD-ROM、セカンドバッテリパックのうち、いずれか1つを内蔵可能(本体標準搭載の拡張ベイ用機器以外は別売) *25: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。 *26: ACPI モードの場合の値(APMモードは未サポート)。 *27: オプションのバッテリパック(リチウムイオン)(PC-VP-WP29)を使用した場合。 *28: オプションのバッテリパック(リチウムイオン)(PC-VP-WP22)を使用した場合。 *29: オプションのセカンドバッテリパック(PC-VP-BP15)とバッテリユニット(LL)(PC-VP-BP16)を併用した場合。 *30: バッテリは消耗品です。 *31: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *32: 本機はリチウムポリマーバッテリをディスプレイ後ろに内蔵しています。バッテリ寿命による交換は、NECフィールディングで実施しています。(有償) *33: 高さ(ゴム足などの突起部除く)に関しては、部分的凹凸があるため、数値に幅があります。 *34: 外付FDD(約250g),外付CD-ROMドライブ(約280g)を除いた質量。 *35: 市販パッケージはご利用になれません。 *36: 添付のソフトウェアはWindows(R) 2000 Professionalでは利用することができません。 *37: 機能により未サポートの場合があります。 *38: 添付のソフトウェアはWindows(R) Millennium Editionでは利用することができません。 *39: 使用可能な携帯電話/PHSについては、携帯電話/cdmaOne/PHS接続表をご覧ください。市販の携帯電話やPHS用着着信音編集やメモリ編集等のアプリケーションはご利用になれません。 *40: バックライトスイッチOFF時(バックライト非点灯時) *41: 1.44MB および720KBのみ使用可能です。 *42: メインメモリのうち16MBはCPUが使用します。最大メモリ容量にするためには、標準実装されているメモリ64MBを取り外して別売の増設RAMボード(128MB)を実装する必要があります。別売メモリを増設するとLaVie MXのメモリクロックは100MHzになります。 *43: 128MB標準時は既に増設スロットに64MBメモリ実装済みです。最大メモリ容量にする場合は標準実装のメモリ64MBを取り外し、別売の増設RAMボード(256MB)を実装する必要があります。 *44: バッテリパック(L)を使用した場合は約5.5時間です。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-LL700R73AR ●型 名 : LL700R/73AR ●品 名 : パソコン ●発表日 :2001/05/21 ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU モバイル AMD Duron(TM) プロセッサ クロック周波数 *1 700MHz キャッシュメモリ 1次 128KB(内蔵) 2次 64KB(内蔵) バスクロック メモリバス 100MHz メモリ(メインRAM) 標準容量 128MB 最大容量 384MB 表示機能 内蔵ディスプレイ 13.3型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM 4MB グラフィックアクセラレータ *3 ATI社製RAGE(TM) Mobility-M(AGP、デュアルディスプレイ表示機能*4、スムージング機能*5をサポート 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 640×480ドット *8 最大1,677万色*5*7(最大1,677万色) 800×600ドット *8 最大1,677万色*5*7(最大1,677万色) 1,024×768ドット *8 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *8 (最大1,677万色)*6 1,600×1,200ドット *8 (最大65,536色)*6 メール着信表示機能 メール着信ランプ搭載 サウンド機能 音源/サラウンド機能 *3 PCM録音再生、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、3Dポジショナル・サウンド(EAX、A3D対応)、 ステレオスピーカ、インスタントオーディオ機能 通信機能 FAXモデム *10 モデム:データ転送速度 最大56Kbps*12(V.90)、FAX :データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17) 入力機器 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*13、キーストローク3.0mm)、JIS 標準配列(90キー)、右コントロールキー付き ワンタッチスタートボタン、ジョグホイール インターネット対応ボタン、メール対応ボタン、CD/DVDプレーヤボタン(再生、停止、トラック送り、トラック巻戻し、オーディオ電源スイッチ)搭載 ポインティングデバイス スクロール機能付NXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ 3.5型内蔵*14 ハードディスクドライブ *16 約20GB*17 CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ CD-R/RWドライブ内蔵 速度 読込み速度 CD-ROM:最大24倍速、CD-R:最大8倍速、書込み速度 CD-RW:最大4倍速 スロット PCカード Type II×2スロット(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB USB ×2 IEEE1394(DV) IEEE1394(4 ピン)×1 パラレル パラレル(D-sub25ピン) シリアル シリアル(D-sub9ピン) ディスプレイ(アナログ) ディスプレイ(アナログRGB、ミニD-sub15ピン) PS/2 マウス/テンキーボード(PS/2タイプ、ミニDIN6ピン) サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力(丸型、ミニジャック)*22/ライン/ヘッドホン共用出力(ステレオ、ミニジャック) ライン入力 ライン入力(ステレオ、ミニジャック) マイク入力 マイク(モノラル、ミニジャック) ビデオ出力(TV-OUT) TV-OUT端子(ビデオ出力、コンポジット)*8 バッテリ駆動時間 標準 *25 *26 約1.2 - 1.9時間 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *25 *26 約2.7/約2.1時間 電源 *30 ニッケル水素バッテリまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*31 消費電力 標準 約17W 最大 約60W エネルギー消費効率(ACアダプタを含む) S区分 0.0008 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(ただし、結露無きこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 308(W)×262(D)×41 - 44(H)mm*33 質量 本体 約3.5kg(標準バッテリ搭載時) インストールOS Windows(R) Millennium Edition operating system 日本語版 サポートOS Windows(R) Millennium Edition operating system 日本語版*35、Windows(R) 2000 Professional operating system日本語版*36*37 *1: Intel(R) SpeedStep(TM) テクノロジ対応モバイルPentium(R) IIIプロセッサはバッテリ駆動時にクロック周波数が下がります。バッテリ駆動時のクロック周波数はLC800J、LM800Jでは700MHz、LC700Jでは600MHz、LM700Jでは550MHzとなります。 *2: 標準メモリ搭載時 *3: Microsoft(R) 社のDirectX(R) 8.0に対応。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。ただし、Windows(R) 2000 Professionalでは未サポート。 *5: 液晶画面のほぼ全体に拡大表示が可能。また、スムージング機能により文字や画像を滑らかに拡大。 *6: 本体液晶ディスプレイとTV表示では1,280×1,024ドット、1,600×1,200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *7: 本機の液晶は26万色表示ですが、ウィンドウアクセラレータのディザリングの機能により1,677万色表示を実現。 *8: 本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイ(またはTV)の同時表示可能(ビデオ再生画面除く)。拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ(またはTV)全体には表示されません。 *9: 映像関係機能利用時はフロッピーディスクドライブはご利用になれません。 *10: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *11: 通信速度:最大723Kbps。ただし、通信速度は、Bluetooth(TM) Specification Ver1.0B規格による速度(理論値)であり、実効速度とは異なります。 *12: 通信距離:屋外見通し70m(本製品同士で通信した場合の最大)。ただし、通信距離は、周囲の電波環境、障害物、設置環境、アプリケーションソフトウェア、OSなどにより異なる場合があります。また、Bluetooth(TM) とワイヤレスLANを近距離で使用すると、通信速度に影響を及ぼす場合がありますので、離してご利用ください。 *13: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。(一部キーピッチが短くなっている部分があります) *14: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。ただし、1.2MBはドライバのセットアップが必要です。また、1.2MBでのフォーマットはできません。 *15: 標準添付のフロッピーディスクドライブは、商品により若干デザインが異なる場合がありますが、機能的には同一です。 *16: 1GB=10億バイトの換算値です。 *17: Windowsのシステムからは約18.5GBと認識されます。 *18: Windowsのシステムからは約27.9GBと認識されます。 *19: 映像ソフトの再生は、ソフトウェアによるMPEG2再生方式。Regionコード「2」、「ALL」以外のDVD-Videoの再生は行えません。再生するDVDディスクおよびビデオCDの種類によってはコマ落ちする場合があります。リニアPCM(96KHz/24bit)で記録されている20KHz以上の音声信号は再生できません。 *20: パラレルインタフェースを使用する場合は、別売のパラレル変換ケーブル(PC-VP-BK03)が必要です。 *21: 外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *22: 光デジタルオーディオ出力に接続するオーディオ機器は48KHzのサンプリング周波数に対応している必要があります。また、一般のCD・MDプレーヤ類と同様に、SCMS(シリアルコピーマネジメント)に準拠した信号を出力します。 *23: 本体標準添付のTV-OUT端子用ケーブル経由で使用。 *24: CD-R/RW、CD-R/RW with DVD-ROM、セカンドバッテリパックのうち、いずれか1つを内蔵可能(本体標準搭載の拡張ベイ用機器以外は別売) *25: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。 *26: ACPI モードの場合の値(APMモードは未サポート)。 *27: オプションのバッテリパック(リチウムイオン)(PC-VP-WP29)を使用した場合。 *28: オプションのバッテリパック(リチウムイオン)(PC-VP-WP22)を使用した場合。 *29: オプションのセカンドバッテリパック(PC-VP-BP15)とバッテリユニット(LL)(PC-VP-BP16)を併用した場合。 *30: バッテリは消耗品です。 *31: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *32: 本機はリチウムポリマーバッテリをディスプレイ後ろに内蔵しています。バッテリ寿命による交換は、NECフィールディングで実施しています。(有償) *33: 高さ(ゴム足などの突起部除く)に関しては、部分的凹凸があるため、数値に幅があります。 *34: 外付FDD(約250g),外付CD-ROMドライブ(約280g)を除いた質量。 *35: 市販パッケージはご利用になれません。 *36: 添付のソフトウェアはWindows(R) 2000 Professionalでは利用することができません。 *37: 機能により未サポートの場合があります。 *38: 添付のソフトウェアはWindows(R) Millennium Editionでは利用することができません。 *39: 使用可能な携帯電話/PHSについては、携帯電話/cdmaOne/PHS接続表をご覧ください。市販の携帯電話やPHS用着着信音編集やメモリ編集等のアプリケーションはご利用になれません。 *40: バックライトスイッチOFF時(バックライト非点灯時) *41: 1.44MB および720KBのみ使用可能です。 *42: メインメモリのうち16MBはCPUが使用します。最大メモリ容量にするためには、標準実装されているメモリ64MBを取り外して別売の増設RAMボード(128MB)を実装する必要があります。別売メモリを増設するとLaVie MXのメモリクロックは100MHzになります。 *43: 128MB標準時は既に増設スロットに64MBメモリ実装済みです。最大メモリ容量にする場合は標準実装のメモリ64MBを取り外し、別売の増設RAMボード(256MB)を実装する必要があります。 *44: バッテリパック(L)を使用した場合は約5.5時間です。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-LL700R74DR ●型 名 : LL700R/74DR ●品 名 : パソコン ●発表日 :2001/05/21 ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU モバイル AMD Duron(TM) プロセッサ クロック周波数 *1 700MHz キャッシュメモリ 1次 128KB(内蔵) 2次 64KB(内蔵) バスクロック システムバス 100MHz メモリ(メインRAM) 標準容量 128MB 最大容量 384MB 表示機能 内蔵ディスプレイ 14.1型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM 4MB グラフィックアクセラレータ *3 ATI社製RAGE(TM) Mobility-M(AGP、デュアルディスプレイ表示機能*4、スムージング機能*5をサポート 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 640×480ドット *8 最大1,677万色*5*7(最大1,677万色) 800×600ドット *8 最大1,677万色*5*7(最大1,677万色) 1,024×768ドット *8 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *8 (最大1,677万色)*6 1,600×1,200ドット *8 (最大65,536色)*6 メール着信表示機能 メール着信ランプ搭載 サウンド機能 音源/サラウンド機能 *3 PCM録音再生、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、3Dポジショナル・サウンド(EAX、A3D対応)、 ステレオスピーカ、インスタントオーディオ機能 通信機能 FAXモデム *10 モデム:データ転送速度 最大56Kbps*12(V.90)、FAX :データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17) 入力機器 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*13、キーストローク3.0mm)、JIS 標準配列(90キー)、右コントロールキー付き ワンタッチスタートボタン、ジョグホイール インターネット対応ボタン、メール対応ボタン、CD/DVDプレーヤボタン(再生、停止、トラック送り、トラック巻戻し、オーディオ電源スイッチ)搭載 ポインティングデバイス スクロール機能付NXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ 3.5型内蔵*14 ハードディスクドライブ *16 約20GB*17 CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ CD-R/RWドライブ内蔵 速度 読込み速度 CD-ROM:最大24倍速、書込み速度 CD-R:最大8倍速、CD-RW:最大4倍速 スロット PCカード Type II×2スロット(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB USB ×2 IEEE1394(DV) IEEE1394(4 ピン)×1 パラレル パラレル(D-sub25ピン) シリアル シリアル(D-sub9ピン) ディスプレイ(アナログ) ディスプレイ(アナログRGB、ミニD-sub15ピン) PS/2 マウス/テンキーボード(PS/2タイプ、ミニDIN6ピン) サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力(丸型、ミニジャック)*22/ライン/ヘッドホン共用出力(ステレオ、ミニジャック) ライン入力 ライン入力(ステレオ、ミニジャック) マイク入力 マイク(モノラル、ミニジャック) ビデオ出力(TV-OUT) TV-OUT端子(ビデオ出力、コンポジット)*8 バッテリ駆動時間 標準 *25 *26 約1.2 - 1.9時間 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *25 *26 約2.7/約2.1時間 電源 *30 ニッケル水素バッテリまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*31 消費電力 標準 約17W 最大 約60W エネルギー消費効率(ACアダプタを含む) S区分 0.0008 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(ただし、結露無きこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 308(W)×262(D)×41 - 44(H)mm*33 質量 本体 約3.5kg(標準バッテリ搭載時) インストールOS Windows(R) Millennium Edition operating system日本語版 サポートOS Windows(R) Millennium Edition operating system日本語版*35、Windows(R) 2000 Professional operating system日本語版*36*37 主なインストールソフト Microsoft(R) Office XP Personal *1: Intel(R) SpeedStep(TM) テクノロジ対応モバイルPentium(R) IIIプロセッサはバッテリ駆動時にクロック周波数が下がります。バッテリ駆動時のクロック周波数はLC800J、LM800Jでは700MHz、LC700Jでは600MHz、LM700Jでは550MHzとなります。 *2: 標準メモリ搭載時 *3: Microsoft(R) 社のDirectX(R) 8.0に対応。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。ただし、Windows(R) 2000 Professionalでは未サポート。 *5: 液晶画面のほぼ全体に拡大表示が可能。また、スムージング機能により文字や画像を滑らかに拡大。 *6: 本体液晶ディスプレイとTV表示では1,280×1,024ドット、1,600×1,200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *7: 本機の液晶は26万色表示ですが、ウィンドウアクセラレータのディザリングの機能により1,677万色表示を実現。 *8: 本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイ(またはTV)の同時表示可能(ビデオ再生画面除く)。拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ(またはTV)全体には表示されません。 *9: 映像関係機能利用時はフロッピーディスクドライブはご利用になれません。 *10: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *11: 通信速度:最大723Kbps。ただし、通信速度は、Bluetooth(TM) Specification Ver1.0B規格による速度(理論値)であり、実効速度とは異なります。 *12: 通信距離:屋外見通し70m(本製品同士で通信した場合の最大)。ただし、通信距離は、周囲の電波環境、障害物、設置環境、アプリケーションソフトウェア、OSなどにより異なる場合があります。また、Bluetooth(TM) とワイヤレスLANを近距離で使用すると、通信速度に影響を及ぼす場合がありますので、離してご利用ください。 *13: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。(一部キーピッチが短くなっている部分があります) *14: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。ただし、1.2MBはドライバのセットアップが必要です。また、1.2MBでのフォーマットはできません。 *15: 標準添付のフロッピーディスクドライブは、商品により若干デザインが異なる場合がありますが、機能的には同一です。 *16: 1GB=10億バイトの換算値です。 *17: Windowsのシステムからは約18.5GBと認識されます。 *18: Windowsのシステムからは約27.9GBと認識されます。 *19: 映像ソフトの再生は、ソフトウェアによるMPEG2再生方式。Regionコード「2」、「ALL」以外のDVD-Videoの再生は行えません。再生するDVDディスクおよびビデオCDの種類によってはコマ落ちする場合があります。リニアPCM(96KHz/24bit)で記録されている20KHz以上の音声信号は再生できません。 *20: パラレルインタフェースを使用する場合は、別売のパラレル変換ケーブル(PC-VP-BK03)が必要です。 *21: 外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *22: 光デジタルオーディオ出力に接続するオーディオ機器は48KHzのサンプリング周波数に対応している必要があります。また、一般のCD・MDプレーヤ類と同様に、SCMS(シリアルコピーマネジメント)に準拠した信号を出力します。 *23: 本体標準添付のTV-OUT端子用ケーブル経由で使用。 *24: CD-R/RW、CD-R/RW with DVD-ROM、セカンドバッテリパックのうち、いずれか1つを内蔵可能(本体標準搭載の拡張ベイ用機器以外は別売) *25: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。 *26: ACPI モードの場合の値(APMモードは未サポート)。 *27: オプションのバッテリパック(リチウムイオン)(PC-VP-WP29)を使用した場合。 *28: オプションのバッテリパック(リチウムイオン)(PC-VP-WP22)を使用した場合。 *29: オプションのセカンドバッテリパック(PC-VP-BP15)とバッテリユニット(LL)(PC-VP-BP16)を併用した場合。 *30: バッテリは消耗品です。 *31: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *32: 本機はリチウムポリマーバッテリをディスプレイ後ろに内蔵しています。バッテリ寿命による交換は、NECフィールディングで実施しています。(有償) *33: 高さ(ゴム足などの突起部除く)に関しては、部分的凹凸があるため、数値に幅があります。 *34: 外付FDD(約250g),外付CD-ROMドライブ(約280g)を除いた質量。 *35: 市販パッケージはご利用になれません。 *36: 添付のソフトウェアはWindows(R) 2000 Professionalでは利用することができません。 *37: 機能により未サポートの場合があります。 *38: 添付のソフトウェアはWindows(R) Millennium Editionでは利用することができません。 *39: 使用可能な携帯電話/PHSについては、携帯電話/cdmaOne/PHS接続表をご覧ください。市販の携帯電話やPHS用着着信音編集やメモリ編集等のアプリケーションはご利用になれません。 *40: バックライトスイッチOFF時(バックライト非点灯時) *41: 1.44MB および720KBのみ使用可能です。 *42: メインメモリのうち16MBはCPUが使用します。最大メモリ容量にするためには、標準実装されているメモリ64MBを取り外して別売の増設RAMボード(128MB)を実装する必要があります。別売メモリを増設するとLaVie MXのメモリクロックは100MHzになります。 *43: 128MB標準時は既に増設スロットに64MBメモリ実装済みです。最大メモリ容量にする場合は標準実装のメモリ64MBを取り外し、別売の増設RAMボード(256MB)を実装する必要があります。 *44: バッテリパック(L)を使用した場合は約5.5時間です。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: FC-20XE/SBZZ ●型 名 : FC-20XEmodelSBZZ ●品 名 : パソコン ●発表日 :2004/12/09 ●販売店見積 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU Intel(R) Celeron(R) プロセッサ クロック周波数 2.0GHz キャッシュメモリ 1次 12Kμ命令実行トレース*2 / 8KBデータ (CPU内蔵) 2次 128KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス 400MHz メモリバス 266MHz チップセット Intel(R) 845GV Chipset メモリ(メインRAM) 標準容量 256MB[DDR-SDRAM(PC2100) 256MB×1 ECC機能なし] スロット数 DIMMスロット×2(内1スロットに256MBメモリ実装済) 最大容量 1GB*4(増設RAMボード*3により増設可能) 表示機能 ビデオRAM 64MB(メインメモリを使用) グラフィックアクセラレータ Intel(R) 845GV Chipsetに内蔵 解像度・表示色 640×480ドット *5 1677万色、65536色、256色 800×600ドット *5 1677万色、65536色、256色 1,024×768ドット *5 1677万色、65536色、256色 1,280×1,024ドット *5 1677万色、65536色、256色 1,600×1,200ドット *5 1677万色、65536色、256色 サウンド機能 音源/サラウンド機能 Intel(R) 845GV (Intel(R) ICH4) Chipset 内蔵 + ADI社製 AD1885搭載、PCM録音再生機能内蔵:ステレオ、量子化8ビット/16ビット、全二重対応(モノラル、量子化8ビット時)、サンプリングレート8 - 48KHz スピーカ モノラルスピーカ内蔵 入力機器 キーボード 【USB*6 *12】:[オプションまたは市販品] ●PK-KB010:109キーレイアウト、●PC-VP-KB06:小型キーボード、【PS/2】:[オプションまたは市販品] ●FC-KB001:JIS標準配列(英数、かな)、109キーレイアウト 、テンキー、12ファンクションキー、アプリケーションキー、Windowsキー、●FC-KB003(小型キーボード):JIS標準配列(英数、かな)、テンキー、12ファンクションキー、Windowsキー、アプリケーションキー、外形寸法:382(W)×179(D)×44(H)mm、質量:1.2kg、ケーブル長:2m マウス [オプションまたは市販品] 【USBキーボード使用時】:PC-VP-KB05(PK-KB010/PC-VP-KB06に接続して使用)または市販のUSBマウスを使用、【PS2キーボード使用時】:FC-MS001または市販のPS/2インタフェースマウスを使用 フロッピーディスクドライブ [標準実装] 3.5型フロッピィディスクドライブ(3モード[1.44MB/1.2MB/720KB]対応)*7×1 ハードディスクドライブ オプション CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ [標準実装] 24倍速CD-ROMドライブ×1 スロット コンパクトフラッシュカード サポート インターフェイス USB *6 *12 4(本体前面×2、背面×2)、USB 2.0対応 パラレル D-sub 25ピン(本体背面) シリアル 【CH1】:最大115,200bps、D-sub 9ピン×1(本体背面)、【CH2】:最大115,200bps、D-sub 9ピン×1(本体背面) ディスプレイ(アナログ) ミニD-sub 15ピン(本体背面) ディスプレイ(デジタル) DVI-D 24ピン(本体背面) PS/2 【キーボード】:ミニDIN 6ピン×1(本体背面)、【マウス】:ミニDIN 6ピン×1(本体背面) LAN 【CH1】:Intel(R) 82540 Chip (AOL2未対応)、1000BASE-T /100BASE-TX/10BASE-T、RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ、Remote Power ON機能*13サポート、【CH2】:Intel(R) 82551QM Chip (AOL2未対応)、100BASE-TX/10BASE-T、RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ、Remote Power ON機能*13サポート サウンド関連インターフェイス ライン入力 ステレオ、ミニジャック ライン出力 ステレオ、ミニジャック マイク入力 モノラル、ミニジャック ヘッドフォン出力 ステレオ、ミニジャック ベイ *8 【フロントアクセスタイプドライブベイ1】:[空き] 固定ディスクドライブ(80GB:FC-HD80KH/R)、フロントアクセスドライブベイアダプタ(FC-FA004R)に実装した市販の3.5型固定ディスクドライブまたは、コンパクトフラッシュ(TM) 用インタフェースユニット(FC-CF002R)*9、シリコンディスクドライブ(FC-SD1K)が実装可能、【フロントアクセスタイプドライブベイ2】:[空き] 固定ディスクドライブ(80GB:FC-HD80KH/R)、フロントアクセスドライブベイアダプタ(FC-FA004R)に実装した市販の3.5型固定ディスクドライブまたは、コンパクトフラッシュ(TM) 用インタフェースユニット(FC-CF002R)*9、シリコンディスクドライブ(FC-SD1K)が実装可能 消費電力 最大 約200W エネルギー消費効率 Q区分 0.0006*18 外形寸法 本体(突起部除く) 100(W)×360(D)×310(H)mm(ゴム足、コネクタ部は除く) 質量 本体 約9.1Kg インストールOS *19 OS未添付 サポートOS *19 *23 Windows(R) Server(TM) 2003(日本語/英語)、Windows(R) XP Professional (日本語/英語)、Windows(R) 2000 Server (日本語/英語)、Windows(R) 2000 Professional (日本語/英語)、PC-DOS 2000(日本語/英語) 補足情報 【シリコンディスクドライブ】:サポート、【ミラーリング機能/ホットスワップ機能】:未サポート*11、【拡張スロット】:3スロット[PCI専用スロット×2、PCI専用スロット/RASボード兼用×1](ハーフサイズ)、PCIバス適合規格 Rev 2.2、【セキュリティ機能】:ユーザパスワード機能、スーパバイザパスワード機能、I/Oロック機能(シリアル/パラレルポート制御、FDD/HDD制御)*14、ハードディスクパスワード機能、【RAS機能】:[標準] ソフトウェアRASを添付*15、[オプション] RASボード(FC-UG-X004)を拡張スロット(PCI専用/RASボード兼用スロット)に実装可能*16、【電源リモートコントロール機能】:[オプション] RASボード(FC-UG-X004)でサポート、【本体取付金具】:[オプション] 本体取付金具(FC-RK004)装着可能、【規格等】:VCCI classA 適合、EMC指令(EN55022、EN61000-6-2)* および低電圧指令(EN60950)* の規格に基づいた設計、UL1950の規格に基づいた電源設計 *CEマーキングに必要な規格です、【防塵対策】:[標準] 本体前面の防塵フィルタ添付、[オプション] 防塵フィルタ(FC-FL007)装着可能、【カレンダ時計】:電池によるバックアップ(本体前面よりユーザ交換可能)、【省電力機能】:内蔵FDD/内蔵HDDのモータON/OFF制御、省エネ対応ディスプレィの制御*17 *2: 最大12,000のデコード済みマイクロ命令をキャッシュすることにより、命令デコードに要する時間を不要にします。 *3: 一部をビデオRAMとして使用します。増設RAMボードとしてFC-UG-M004(256MB)、FC-UG-M005(512MB)および、PK-UG-ME005(256MB)、PK-UG-ME006(512 MB)が利用できます。なお、搭載メモリはPC2700仕様ですがメモリバス266MHz(PC2100)での動作となります。 *4: 本体標準実装の増設RAMボードを取外し、FC-UG-M005(512MB)またはPK-UG-ME006(512MB)を2枚実装した場合。 *5: 本機のもつ解像度および表示色の能力であり、接続するディスプレイによっては表示できないことがあります。 *6: 接続する周辺機器および装置を利用するソフトウェアが、本インタフェースに対応している必要あります。プリインストールモデルのキーボード設定は出荷時PS/2インタフェースとなっています。USBキーボードを使用する場合は、本体添付バックアップCD-ROM(\Manualフォルダー)内の電子マニュアルまたは別売りユーザーズマニュアルに記載のセットアップが必要となります。 *7: Windows(R) Server(TM) 2003、Windows(R) XP、Windows(R) 2000での1.2MBへの対応はドライバ(本体添付)のセットアップが必要となります。Windows(R) Server(TM) 2003、Windows(R) XPでは、1.44 MB以外(1.2MB/720KB/ 640KB)はフォーマットできません。 *8: PC型番および市販のファイル装置を内蔵した場合、設置環境条件は増設したオプションの設置環境条件となります。ご使用になられるファイル装置の接続可否に関する情報については、本ホームページを参照下さい。また、固定ディスクドライブの一部機種では実装できないものがありますので注意してください。なお、市販品のご利用にあたっては、事前にお客様にてご評価・ご確認をお願い致します。 *9: コンパクトフラッシュ(TM) カードは別売りです。市販品をご利用ください。なお、固定ディスクドライブ(標準搭載またはFC-HD80KH/R)/シリコンディスクドライブ(FC-SD1K)と混在利用される場合は、コンパクトフラッシュ(TM) カード1枚のみでの利用となります。 *11: ご購入後ミラーリング機能を追加することはできません。 *12: 個別セレクションでWindowsNT(R) プリインストールモデル選択時、USB関連機器(USBキーボード/USBマウス含む)は利用できません。 *13: 市販のソフトウェアを利用することにより本機能が利用可能です。 *14: Windows(R) Server(TM) 2003、Windows(R) XP、Windows(R) 2000、WindowsNT(R) (個別セレクションモデル)利用時に使用できます。 *15: ソフトウェアRASはインストールされておりません。必要に応じてお客様でインストールしてください。ソフトウェアRASでは、ハードウェア状態監視機能・SMART監視機能・ロギング機能をサポートしています。 *16: RASボード(FC-UG-X004)では、電源断検出機能・ウォッチドッグタイマ機能・温度上昇検出機能・外部アラーム入力機能(2点)・リモートリスタート機能・外部デジタル入出力機能(各4点)・内部デジタル入出力機能(入力4点/出力3点)、通電時間計測機能・セルフリスタート機能・外部通知機能・ロギング機能・電源リモートコントロール機能をサポートしています。なお、RASボード(FC-UG-X001、FC-UG-X001RおよびFC-UG-X006)は使用できません。 *17: Windows(R) Server(TM) 2003、Windows(R) XP、Windows(R) 2000、WindowsNT(R) (個別セレクションモデル)利用時に使用できます。ただし、省電力機能に対応していないディスプレイでは本機能は使用できません。 *18: エネルギー消費効率は、お客様にてご利用されるOSがサスペンド(S3)をサポートしていることが前提となります。 *19: プリインストールおよび添付のソフトウェアのバージョンや詳細機能などは、予告なく変更する場合があります。それに伴い一部機能に制限が生じる場合があります。 *23: WindowsNT(R) Server 4.0 / Workstation 4.0はお客様でのインストールはできませんのでご注意ください。 *24: 本機のユーザーズマニュアルは、電子マニュアル(一部印刷)となっております。印刷物のユーザーズマニュアルが必要な方はオプションのユーザーズマニュアル(FC-24VE20XE-UM)をご購入ください。 *25: Windows(R) Server(TM) 2003、Windows(R) XP Professional、Windows(R) 2000 Server/Professionalを使用する際に、本機の機能を全て有効にするための各種ドライバや添付アプリケーション(ソフトウェアRAS、リモート監視ツール、ミラーリング監視ツール等)、電子マニュアルが格納されています。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJV50/G-D ●型 名 : VJV50/G ●品 名 : パソコン ●発表日 :2022/10/06 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Core(TM) i7-1195G7 プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 最大5GHz(シングルコア ターボ・ブースト時) コア数/スレッド数 4/8 キャッシュメモリ 12MB バスクロック メモリバス 4,266MHz チップセット (CPUに統合) セキュリティチップ インテル(R) PTT(CPUに統合) メモリ(メインRAM) 標準容量 16GB スロット数 オンボード 16GB [固定 LPDDR4X] 最大容量 16GB 表示機能 内蔵ディスプレイ 14.0型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(WUXGA:1,920×1,200ドット、LEDバックライト、ノングレア) LCDドット抜けの割合 *23 0.00008%以下 ビデオRAM *5 最大8,205MB グラフィックアクセラレータ インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス (CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能、スムージング機能をサポート) サウンド機能 音源/サラウンド機能 内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 ワイヤレスLAN Wi-Fi 6E*64(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.1) 入力機器 キーボード キーピッチ19mm、キーストローク1.5mm、85キー、JIS標準配列 マイク ステレオマイク内蔵 カメラ セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス 静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) スロット SDメモリーカード microSD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22 インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×2(Power Delivery対応(パワーオフUSB充電機能付き)*31*46、DisplayPort出力機能付き*31、ACアダプタの接続ポートを兼用))。Type-A:USB 3.2 Gen2(右側面×1(パワーオフUSB充電機能付き)) ディスプレイ HDMIポート×1*10、USB Type-C×2(最大表示画面数:4(内蔵ディスプレイを含む)*89 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約10.9~19.2時間(約15時間)※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)、約17.1~31時間(約24時間)※(リチウムイオンバッテリ(LL)搭載時)(※Windows 11 Proの測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.8時間/約2.4時間※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)、約2.8時間/約2.4時間※(リチウムイオンバッテリ(LL)搭載時) 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(L)(35Wh*49)、リチウムイオンバッテリ(LL)(52Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約4.3W(※Windows 11 Proの測定値) 最大 約45W(※Windows 11 Proの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 13.3kWh/年(AAA)(※Windows 11 Proの測定値) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 313(W)×218(D)×17.5(H)mm 質量 本体 約822g(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)*43、約875g(リチウムイオンバッテリ(LL)搭載時)*43 電波法認証番号 003-220255 電気通信事業法認証番号 D220164003 セレクションメニュー セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(WUXGA LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,200、1,920×1,080、1,680×1,050、1,440×900、1,280×1,024、1,280×800、1,280×768、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、対応映像方式:3840×2160p/1080p/1080i/720p、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(type-C接続時)】*12:最大1,677万色(3,840×2,160ドット、2,560 x 1,440ドット、1,920×1,080ドット、1,680x1,050ドット)、【入力装置 内蔵指紋センサ*97】:セレクションメニューにより選択可能(OSログオン時、スクリーンセーバ解除時などに指紋による認証が可能*61)、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【センサー】:GPS(5G選択時のみ)、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)(※Windows 11の場合)、【パワーマネジメント ECOモード】:「PC設定ツール」*39をプリインストール、【パワーマネジメント 輝度センサ】:周囲の明るさを感知し、画面の明るさを自動調節する輝度センサを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部などの突起部は除きます。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」および「UHS-Ⅱ」に対応しています。実際のデータ転送速度はBusインターフェース速度及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ8GB、128GB SSD、小型軽量ACアダプタの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *39:省電力の設定を簡単に切り替えることが出来ます。 *43:質量は最軽量構成時です。暗号化機能付 256GB SSD搭載時は+約8g、暗号化機能付 512GB SSD搭載時は+約8g、LTE搭載時は+約48g、5G搭載時は+約55g、指紋センサ搭載時は+約1gとなります。 *46:15W以上(5V/3A以上)を供給可能なUSB Power Delivery機器をご利用ください。ただし、純正のACアダプタ(45W(20V/2.25A))に比べ充電に時間がかかったり、本体のご利用状況によっては充電できずにバッテリを消費する場合があります。全ての対応機器の動作を保証するものではありません。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *61:SecureFinger(別売)の利用はできません。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *64:Wi-Fi 6E(6GHz帯)を使用するには、ソフトウェアでアップデートが必要です(2022年11月迄に、弊社ホームページより提供予定)。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。 *97:内蔵指紋センサを選択した場合、VKV50/G-Dなら5Gを、VKT45/G-DならLTEを選択する必要があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
LAVIEマニュアル 機能を知る コネクタ・入出力端子 USBコネクタ USBコネクタ 本機のUSBコネクタには、プリンタやイメージスキャナなど、さまざまなUSB対応機器を取り付けることができます。 USBコネクタについて 本機のUSBコネクタには、USB 1.1対応機器、USB 2.0対応機器、USB 3.0対応機器、USB 3.1対応機器、USB 3.2対応機器、USB4対応機器が取り付け可能です。 ただし、対応する規格と異なるUSB機器やUSBケーブルを取り付けた場合の転送速度は、取り付けた機器などのうち、最も遅い規格の転送速度になります。 USB機器によっては、対応する規格よりも転送速度が遅いUSBコネクタに接続する(例:USB 3.0対応機器をUSB 2.0コネクタに接続する)と、正常に動作しない場合があります。取り付けるUSB機器のマニュアルをご確認ください。 本機のUSB Type-C コネクタに、USB Type-A(Standard-A)コネクタのUSB機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 本機に搭載されているUSBコネクタだけで足りない場合は、市販のUSBハブを接続して、使用できるコネクタの数を増やすことができます。USBハブの詳しい使い方については、USBハブのマニュアルをご確認ください。 市販のUSBハブ経由でUSB機器を使用する場合は、USBハブを本機に取り付けてから、USBハブにUSB機器を取り付けるようにしてください。USB機器を取り付けた状態でUSBハブを本機に取り付けると、USB機器が正常に認識されないことがあります。 本機のThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタには、Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続することができます。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器にケーブルが付属している場合は、付属のケーブルを使用して接続してください。 USB対応機器、Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を使用するときの注意 機器のプラグの抜き差しは5秒以上の間隔をおいておこなってください。 接続した機器が正常に認識されていないときは、一度パソコンのコネクタから機器のプラグを抜いて、もう一度差し込んでください。 省電力状態のときや省電力状態に移行中、復帰中は機器のプラグの抜き差しをしないでください。また、省電力状態に移行中は、接続している機器を操作しないでください。 Windowsの修復機能を利用中に、マウスなどUSB対応機器を使用するときは、次の点に注意してください。 USB3.2 Gen1対応コネクタ、またはUSB3.2 Gen2対応コネクタを利用するときは、USB2.0対応機器またはUSB1.1対応機器を接続してください。 USBコネクタの、1コネクタあたりの電源供給能力は、最大で以下の通りです。 パソコンの電源が入っているとき: Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ:3.0A USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ:1.5A USB3.2 Gen2コネクタ:0.9A スリープ状態のとき: 数十mA程度 USB対応機器を接続する USB対応機器を取り付ける前に プリンタなど、電源スイッチのあるUSB対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 USB対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは、USB対応機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のUSBコネクタにそのUSB対応機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 USB対応機器にUSBケーブルが添付されている場合は、機器に添付のマニュアルをご覧になり、USBケーブルを機器のコネクタに差し込みます。 USB対応機器を取り付ける USBケーブルのプラグを、パソコンのUSBコネクタに差し込む USB Type-A コネクタの場合 プラグの向きに注意して差し込んでください。 USB Type-C コネクタの場合 プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 USB Type-A(Standard-A)のUSB対応機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続する Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタにThunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付けることができます。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付ける前に 電源スイッチのあるThunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のコネクタにその機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続するときは、機器に付属のケーブルを使用してください。ケーブルが付属していない場合は、接続する機器の規格に対応した正規認証品を使用してください。ケーブルによっては、適正なデータ転送ができない場合があります。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付ける Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応のケーブルのプラグを、パソコンのThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタに差し込む プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 正しく接続できたかどうか確認する 取り付けたUSB対応機器によっては、画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される画面に が追加されます。 それ以外の確認方法は、機器の種類によって異なります。また、機器によって上記の方法では確認できない場合もあります。詳しくは、各対応機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 対応機器によっては、続けて別の設定作業が必要になります。機器に添付のマニュアルなどで確認してください。 その他のUSB対応機器 接続を確認する方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。また、一般的に次の方法で「デバイス マネージャー」を表示し、確認できます。 この画面には、機器の接続状態が表示されています。この画面に、接続した機器が表示されていれば、正しく接続されています。ただし、その機器のところに黄色の「!」が付いている場合は、機器が正常に動いていないことを表します。 「デバイス マネージャー」を表示する USB対応機器を取り外す 画面右下の通知領域にあるをクリックして表示されるをクリックすると表示される「××××の取り出し」で、取り外す機器名をクリックします。 「安全に取り外すことができます」というメッセージが表示されたら取り外してください。また、機器によって上記の方法では取り外しできない場合もあります。詳しくは、各機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 正しい手順で取り外さないと、パソコンが正常に動作しなくなることがあります。 パワーオフUSB充電機能について このパソコンの次のUSBコネクタ※1では、パワーオフUSB充電機能を使用することができます。 Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2コネクタ(パワーオフUSB充電機能付き) USBケーブルを使って充電できる機器を充電するとき、これらのUSBコネクタではパソコンの電源が切れた状態でも充電できます。 お使いのモデルにより、搭載されているコネクタは異なります。 USBコネクタについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」 パワーオフUSB充電機能は、ご購入時の状態ではオンに設定されており、ACアダプタをパソコン本体に接続した状態で使用できます。ACアダプタをパソコン本体から外した状態でパワーオフUSB充電機能を使用する場合は、次の手順をおこないます。 パソコンの電源を入れる 電源ランプが点灯したら、BIOSセットアップユーティリティが表示されるまでキーボードの【 / F2】を何度も押す BIOSセットアップユーティリティが起動しない場合は、いったん電源を切り、本体の電源を入れた直後にBIOSセットアップユーティリティが表示されるまで、【 / F2】を繰り返し押してください。 【<】【>】でメニューバーの「Advanced」を選択する 【∨】【∧】で「Power Off USB Charge」を選択し、【Enter】を押す 【∨】【∧】で「AC/Battery」を選択し、【Enter】を押す 【ECO / F10】を押す 【<】【>】で「Yes」を選択し、【Enter】を押す パワーオフUSB充電機能の設定項目について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 周辺機器によっては本機能を使用できない場合があります。本機能を使用できない周辺機器については、パソコンの電源を入れた状態で充電してください。 スリープ状態から復帰したときに、パワーオフUSB充電機能に対応したUSBコネクタに接続した周辺機器で、次の現象が発生する場合があります。 なお、現象が発生しても周辺機器本体および記録データが破損することはありません。 デバイス認識のポップアップウィンドウが表示される 「自動再生」ウィンドウが表示される 接続した周辺機器のドライブ名が変わる 接続した周辺機器と連携しているアプリが起動する 充電するUSB機器を接続したまま、本体を電源ONからスリープ、休止状態、またはシャットダウンに移行した場合、充電を開始しないことがあります。その場合は、一旦USB対応機器をパワーオフUSB充電機能に対応したUSBコネクタから抜いて挿しなおしてください。 USB Power Deliveryについて このパソコンは、USB Power Delivery3.0に対応した、Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ、または USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタを搭載しています。Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタでは最大5V/3.0A 給電、USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタでは最大5V/1.5A 給電でUSB Power Deliveryに対応した機器を充電できます。 USB Power Delivery対応のUSBコネクタについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」 周辺機器や使用するケーブルによっては、本機能を使用できない場合があります。 スリープ状態から復帰したときに、USB Power Deliveryに対応したUSBコネクタに接続した周辺機器で、次の現象が発生する場合があります。 なお、現象が発生しても周辺機器本体および記録データが破損することはありません。 デバイス認識のポップアップウィンドウが表示される 「自動再生」ウィンドウが表示される 接続した周辺機器のドライブ名が変わる 接続した周辺機器と連携しているアプリが起動するUSBコネクタ | LAVIEマニュアル
N11N ワイヤレスWANについて(詳細) ワイヤレスWANとは、本機を通信事業者/キャリア(MVNOを含む)の回線に接続し、インターネットなどのデータ通信をおこなう機能です。 このパソコンはLTE/3Gのデータ通信に対応したワイヤレスWANが搭載されています。 5G/LTE/3G、またはLTE/3Gのデータ通信のためには、各通信事業者/キャリア(MVNOを含む)との回線契約が必要です。 ワイヤレスWAN使用上の注意 ワイヤレスWANをお使いになる前に、添付の『セットアップマニュアル』の「安全にお使いいただくために」を必ずご覧ください。 ネットワーク通信をすると、バッテリのみで使用可能な時間が短くなります。長時間使用するときは、パソコンにACアダプタを接続し、コンセントからの電源を使用してください。 本製品には、日本の電波法に基づき工事設計認証された無線設備が内蔵されています。 万一、本製品から移動体識別用の構内無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合には、速やかにワイヤレスWANをオフにしてください。 自動ドアや火災報知機など、自動制御機器の周辺では、本製品は使用しないでください。自動制御機器の電子回路に影響を与え、誤動作の原因になる場合があります。 植込み型医療機器(心臓ペースメーカ及び除細動器)装着部位から15センチ以上離して使用してください。電波により植込み型医療機器の作動に影響を与える場合があります。 装着型医療機器をご使用の場合には、装着部位から15センチ以上離して使用し、医療機関へもご相談ください。 航空機内や医療機関内などの無線機器の使用を禁止された区域では、本製品をシャットダウンするかワイヤレスWANを含むワイヤレス機能をオフにしてください。電子機器や医療機器に影響を与える場合があります。 トンネル・地下・建物の中や陰などで電波が届かない場所、屋外でも電波の弱い場所、および通信キャリアのサービスエリア圏外では、ワイヤレスWANを使用できません。 ビルの高層階など見晴らしの良い場所であっても、ワイヤレスWANを使用できない場合があります。 電波が強い場所で移動せずに使用している場合でも、通信が切れてしまう場合があります。 分解や修理・改造をしないでください。本体内部に触ると感電の原因になります。 ガソリンスタンドなど引火性ガスの発生する場所では、ワイヤレスWANを含むワイヤレス機能をオフにしてください。爆発や火災が発生するおそれがあります。 休止状態、シャットダウン、再起動などに移行する際、通信の切断処理がおこなわれます。データ通信中に状態の移行がおこなわれた場合は、通信中のデータを失うことがあります。 その他、本製品から移動体識別用特定小電力無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、ご購入元、またはNECパーソナルコンピュータ株式会社までご相談ください。 ワイヤレスWANを使用する準備 SIMカードの取り付け/取り外し このパソコンで使用できるSIMカードはnano-SIMカードです。 SIMカードを取り付け、パソコンを起動する際はACアダプタを取り付けください。 SIMカードを取り付け、パソコンを起動するとワイヤレスWANのソフトウェアアップデートがおこなわれる場合があります。ソフトウェアアップデートが終了するまで、パソコンを操作しないでお待ちください。 SIMカードの取り付け このパソコンへのSIMカードの取り付けは、次の手順に従ってください。 シャットダウンする パソコンへSIMカードを取り付ける場合は、必ず「高速スタートアップ」を無効にしてください。 「高速スタートアップ」を無効にする方法については、NEC LAVIE公式サイトの「Q&A」をご覧ください。 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを取り外す 内蔵ディスプレイを閉じる SIMカードトレイ取り出し穴にクリップなどの先をSIMカードトレイが2mmほど飛び出すまで差し込み、SIMカードトレイを取り出す 太さ0.8mmより太い針金は使用しないでください。また必要以上に差し込まないでください。無理に差し込むとSIMカードトレイやSIMコネクタの破損の原因となります。 SIMカードの向きに注意して、SIMカードトレイにセットする SIMカードトレイの向きに注意して、水平にスロットに挿入する SIMカードトレイの先端部分は持たないでください。SIMカードトレイが破損する恐れがあります。 SIMカードとSIMカードトレイの向きに注意して正しく取り付けてください。誤った向きに取り付けると、故障の原因になります。 SIMカードを取り付け、パソコンを起動するとワイヤレスWANのソフトウェアアップデートがおこなわれる場合があります。ソフトウェアアップデートが終了するまで、パソコンを操作しないでお待ちください。 SIMカードが認識されたあとに「高速スタートアップ」を利用するときは、再び「高速スタートアップ」を有効にしてください SIMカードの取り外し 長期間、ワイヤレスWANを使用しない場合などは、SIMカードをこのパソコンから取り外してください。 SIMカードの取り外しは、次の手順に従ってください。 シャットダウンする 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを取り外す 内蔵ディスプレイを閉じる SIMカードトレイ取り出し穴にクリップなどの先をSIMカードトレイが2mmほど飛び出すまで差し込み、SIMカードトレイを取り出す 太さ0.8mmより太い針金は使用しないでください。また必要以上に差し込まないでください。無理に差し込むとSIMカードトレイやSIMコネクタの破損の原因となります。 SIMカードトレイを引き抜く SIMカードを取り外す SIMカードトレイの先端部分は持たないでください。SIMカードトレイが破損する恐れがあります。 SIMカードトレイをスロットに挿入する ワイヤレスWANのオン/オフを切り替える Windows標準の機能を使って、ワイヤレスWANのオン/オフを切り替えることができます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をオン、またはオフにする ワイヤレスWANのオン/オフの設定は、電源を切った後も保存されます。 ネットワーク名は、ネットワークから取得した情報を表⽰します。固定⽂字列ではありません。 他の機器に影響を与える場合やワイヤレスWANを使用しない場合、ワイヤレスWANが使用できない環境で本機を使用する場合は、ワイヤレスWANをオフにしてください。 ワイヤレスWANの接続とセキュリティ インターネットへの接続/切断 ここでは、このパソコンのワイヤレスWANを使用して、インターネットへ接続、または切断する方法について説明します。 このパソコンは海外でのワイヤレスWANの使用をサポートしておりません。しかし、契約によっては、国際ローミングにより接続できる場合があります。その際、データ通信料が非常に高額になる場合がありますので、ご利用の際は十分ご注意ください。 接続しない場合は、以下の手順で作成したインターネットAPNを選択し、「編集」をクリックし、入力した情報を確認して「保存」をクリックしてください。 インターネットへの接続 インターネットへの接続は以下の手順でおこないます。 ●APNの設定が既に登録されているSIMカードの場合 SIMカードをパソコンに取り付ける パソコンの電源を入れる 「Windows で接続を維持する」にチェックが付いている場合は、自動で接続されます。 「Windows で接続を維持する」にチェックが付いていない場合は、「携帯電話」画面に戻り、「接続」をクリックしてください。 インターネットに接続しない場合は、タスク バーの通知領域やアクションセンターのタイルで、「携帯ネットワーク」がオンになっていることを確認してください。 オフになっている場合は、「ワイヤレスWANのオン/オフ」をご覧になり、ワイヤレスWANをオンにしてください。 ●APNの設定が登録されていないSIMカードの場合 SIMカードをパソコンに取り付ける パソコンの電源を入れる 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をオンにする 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話会社の設定」をクリックする 「APNを追加」をクリックする 接続に必要な情報を入力する 「APNの種類」で「インターネットおよびアタッチ」を選択する 「Save」をクリックする 「携帯電話」を一度オフにし、再度オンにする 接続されない場合は、「携帯電話」をクリックし、「接続」をクリックしてください。 以上でインターネットへの接続は完了です。 インターネットからの切断 インターネットからの切断は以下の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をオフにする 以上でインターネットからの切断は完了です。 セキュリティの設定 SIMカードには、第三者による無断使用を防ぐために暗証番号「PIN」が存在します。ここでは「PIN」の設定、利用方法について説明します。 セキュリティの設定にてPINの認証処理が実行されますが、許容回数以上連続で認証に失敗すると、SIMがブロックされます。 SIMのブロックを解除しない限りインターネットへの接続はおこなえません。 SIMがブロックされた場合は、各通信事業者/キャリア(MVNOを含む)にお問い合わせください。 セキュリティを有効にする セキュリティを有効にする場合は次の手順で行います。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話会社の設定」をクリックする 「SIM PINの使用」をクリックする 現在のSIM PINを入力し、「OK」をクリックする 認証に成功すると「SIM PINを確認しました。」と表示されます。 「OK」をクリックする 認証に成功すると以降セキュリティが有効となり、再起動などによりSIM利用時に認証が必要になります。 セキュリティを無効にする セキュリティを無効にする場合は次の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話会社の設定」をクリックする 「SIM PINの使用をやめる」をクリックする 現在のSIM PINを入力し、「OK」をクリックする 認証に成功すると「SIM PINが削除されました。」と表示されます。 「OK」をクリックする 認証に成功すると以降セキュリティが無効となり、認証処理が実行されなくなります。 PINの変更 PINを変更する場合は次の手順で行います。 PINの変更をおこなうには「SIM PINの使用」で、PINが有効になっている必要があります。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話会社の設定」をクリックする 「SIM PINの変更」をクリックする 「SIM PIN」「新しいSIM PIN」「新しいSIM PINの確認」を入力し、「OK」をクリックする 認証に成功すると「SIM PINが変更されました。」と表示されます。 「OK」をクリックするワイヤレスWANについて(詳細)

