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┌───────────────────┐ │20.1型マルチシンク液晶ディスプレイ│ │MultiSync(R)LCD2010 │ └───────────────────┘ ┌───────┬─────────────┬─────────────┐ │型名 │品名 │希望小売価格 │ ├───────┼─────────────┼─────────────┤ │LA-2032JM │MultiSync(R)LCD2010 │648,000円(税別) │ └───────┴─────────────┴─────────────┘ 価格改定前:980,000円(税別) 改訂実施日:1998年10月1日 発表:1998年5月 ■仕様一覧 ┌──────────────┬──────────────────────────┐ │ │ MultiSync(R) LCD2010 │ │ │ (LA-2032JM) │ ├──────────────┼──────────────────────────┤ │液晶パネル │20.1型(可視域対角51cm)フルカラーTFTパネル │ │ ┌───────┼──────────────────────────┤ │ │画素ピッチ │0.312mm │ │ ├───────┼──────────────────────────┤ │ │解像度 │1280×1024ドット │ │ ├───────┼──────────────────────────┤ │ │表示色 │フルカラー(1,677万色以上) │ │ ├───────┼──────────────────────────┤ │ │輝度 │150cd/m2 (標準) │ │ ├───────┼──────────────────────────┤ │ │コントラスト比│150:1 (標準) │ │ ├───────┼──────────────────────────┤ │ │視野角 │上下左右 各80度 │ ├──────┼───────┼──────────────────────────┤ │走査周波数 │水平 │24.0〜80.0kHz │ │ ├───────┼──────────────────────────┤ │ │垂直 │56.0〜76.0Hz │ ├──────┴───────┼──────────────────────────┤ │信号帯域幅 │21.1〜135.0MHz │ ├──────────────┼──────────────────────────┤ │表示サイズ *1 │399×319mm │ ├──────────────┼──────────────────────────┤ │マルチピクセル機能 *2 │○ │ ├──────────────┼──────────────────────────┤ │デジタルコントロール機能 │○ 最大22種記憶可 │ ├──────────────┼──────────────────────────┤ │AccuColor(TM) 機能 │○ 最大5種記憶可 │ ├──────────────┼──────────────────────────┤ │オンスクリーンディスプレイ │○ │ │機能 │ │ ├──────────────┼──────────────────────────┤ │パワーマネジメント機能 *4 │○ VESA DPMS │ ├──────────────┼──────────────────────────┤ │自動調整機能 *5 │○ 画面位置、画面サイズ │ ├──────────────┼──────────────────────────┤ │調整・補正機能 │ブライトネス、コントラスト、画面位置、画面サイズ、 │ │ │位相、表示色(AccuColor(TM))、OSD表示位置 │ ├──────┬───────┼──────────────────────────┤ │入力信号 │信号方式 │セパレートダイレクトドライブ方式 │ │ ├───────┼──────────────────────────┤ │ │映像信号 │アナログRGB 0.7Vp-p、入力インピーダンス 75Ω │ │ ├───────┼──────────────────────────┤ │ │同期信号 │セパレート/コンポジット:TTLレベル(正/負)、 │ │ │ │シンクオングリーン:0.3Vp-p負(映像:0.7Vp-p正) │ │ ├───────┼──────────────────────────┤ │ │入力端子 │BNC×5 │ │ ├───────┼──────────────────────────┤ │ │信号ケーブル │ディスプレイ側:BNC │ │ │ │PC本体側:ミニD-sub15pin │ │ │ │ケーブル長:約2.2m │ ├──────┴───────┼──────────────────────────┤ │電源 │AC100〜240V 50/60Hz │ │ │(専用ACアダプタ) │ ├──────────────┼──────────────────────────┤ │消費電力 │最大77W(パワーセーブ時8W以下) │ ├──────────────┼──────────────────────────┤ │温湿度条件 │5〜30℃、85%以下(ただし結露しないこと) │ ├──────────────┼──────────────────────────┤ │外形寸法 │498(W)×501〜581(H)×262(D)mm:通常設置時 │ │ │418(W)×541〜621(H)×262(D)mm:縦形設置時 │ │ │498(W)×418(H)×106(D)mm:パネル部 │ ├──────────────┼──────────────────────────┤ │質量 │約12.5kg(パネル部:約7.8kg) │ ├──────────────┼──────────────────────────┤ │適合規格 │VCCI クラスA、国際エネルギースタープログラム基準、 │ │ │低周波電磁界ガイドライン、高調波ガイドライン │ ├──────────────┼──────────────────────────┤ │主な添付品 │専用ACアダプタ、電源ケーブル、信号ケーブル、 │ │ │Macintosh用変換アダプタ、取扱説明書、保証書、 │ │ │ポートレートドライバ(試供版) *6 │ └──────────────┴──────────────────────────┘ *1:アクティブ表示エリアは信号タイミングによって若干変わります。 *2:表示解像度が液晶パネルの解像度未満の場合には常に拡大表示されます。(拡大表示は OFFにできません。)拡大表示では文字や罫線などの太さが不均一になることがあります。 *3:プラグ&プレイを実現するには、Windows 95およびVESA DDCに対応したパソコン本体、 グラフィックアクセラレータとの接続が必要です。 *4:接続するパソコン本体、グラフィックアクセラレータ、OSなどがVESA DPMSに対応している 必要があります。 *5:接続するパソコン本体、グラフィックアクセラレータの種類によっては、適切な状態に調整 出来ないことがあります。その場合には、ユーザーによる微調整が必要となります。 *6:次の条件を満たすパソコンで動作可能 ・Power Macintosh(MacOS7.5.3以上) ・PCI接続のグラフィックアクセラレータを搭載したDOS/V対応機 ※主要なグラフィックアクセラレータに対応しておりますが、機種によってはご使用に なれない場合があります。 PC98-NXシリーズの場合、若干制約があります。また、PC-9800シリーズには対応して おりません。 ●液晶ディスプレイでは、明るさのむらや微細な斑点があらわれることがありますが、故障では ありません。商品情報
WARPSTAR(ベース)を使ってダイヤルアップ接続する 別売のダイヤルアップ機能を内蔵したWARPSTAR(ベース)を使用してインターネットへダイヤルアップ接続するには、 WARPSTAR(ベース)に添付されているCD-ROMから「WARPSTARらくらくアシスタント」をインストールする必要があります。 設定は以下の手順で行ってください。 ワイヤレスランプ( )が点灯していることを確認する 点灯していない場合は、次の操作でワイヤレスランプを点灯させてください。 オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ/Rシリーズ)の場合 【Fn】+【F2】を押す モバイルノート(VHシリーズ)の場合 ワイヤレススイッチをONの方向にスライドさせる モバイルノート(BH、BLシリーズ)の場合 ワイヤレススイッチを押す WARPSTAR(ベース)に合わせて、2.4GHzワイヤレスLANの設定を行う 一覧を更新してもWARPSTAR(ベース)のネットワーク名が表示されない場合は、いったんWARPSTAR(ベース)の電源をオフにし、 オンにしなおした後で、WARPSTAR(ベース)前面ランプの点滅が終わるのを待ってから、もう一度「更新」ボタンをクリックしてください。 WARPSTAR(ベース)の出荷時のネットワーク名は、「WARPSTAR-XXXXXX」(XXXXXXはWARPSTAR(ベース)の背面に記載されている 10BASE-TもしくはWAN/PCのMACアドレス下6桁)です。 WARPSTAR(ベース)との接続を確認する WARPSTAR(ベース)に添付されているCD-ROM から「WARPSTARらくらくアシスタント」をインストールする インストール方法は、WARPSTAR(ベース)の取扱説明書の「WARPSTARベースのETHERNETポートにパソコンを接続する場合」 にしたがって行ってください(ただし、Ethernetケーブルを接続する必要はありません)。 らくらくアシスタントと同時にインストールされる「サテライトマネージャ」は、WARPSTARサテライト(WL11C(A))/(WL11U)専用ですので、内蔵の2.4GHzワイヤレスLANではご使用になれません。 WARPSTAR導入ウィザードで設定を行う 「WARPSTARらくらくアシスタント」のインストール後、WARPSTAR導入ウィザードが起動します。 以下の点に注意し、ウィザードにしたがって設定を行ってください。 「お使いのパソコンとWARPSTARの接続方法」では、次の中からいずれかを選択してください。 「Ethernetケーブルで接続」 「EthernetケーブルまたはAterm以外の無線LANで接続」 「100BASE-TX/10BASE-Tケーブルで接続」 「ワイヤレスLAN(カード)」や「ワイヤレスLAN(USBボックス)」は、WARPSTARサテライト(WL11C(A))/(WL11U)専用です。 「WARPSTAR(ベース)を接続しているLANカード/アダプタの選択」では、次のものを選択してください。 オールインワンノート(Aシリーズ)、モバイルノート(BH、BLシリーズ)の場合 「LAN-Express IEEE 802.11 PCI Adapter」 オールインワンノート(Dシリーズ/Rシリーズ)、モバイルノート(VHシリーズ)の場合 「ORiNOCO miniPCI Card」 インターネットの接続設定を行う WARPSTAR(ベース)の取扱説明書の「インターネットの接続設定をする」にしたがってください。 インターネットに接続する WARPSTAR(ベース)の取扱説明書の「インターネットに接続する」にしたがってください。 WARPSTARシリーズに関する最新情報は、AtermStationをご覧ください。 http://121ware.com/aterm/ (2002年4月現在)
下記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトウェアによっては、下記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 項目 オールインワンノート:VersaPro 型名(*1) VA17S/AG 各モデルで選択可能なセレクションにつきましては、スマートセレクションメニュー、フリーセレクションメニューをご参照ください。 セ レ ク シ ョ ン メ ニ ュ | メモリ [いずれか1つ選択可能] DDR 128MB ECC無しDDR SDRAM、DDR266(PC2100)、128MB SO-DIMM DDR 256MB ECC無しDDR SDRAM、DDR266(PC2100)、256MB SO-DIMM DDR 512MB ECC無しDDR SDRAM、DDR266(PC2100)、256MB SO-DIMM×2 DDR 512MB ECC無しDDR SDRAM、DDR266(PC2100)、512MB SO-DIMM×1 DDR 1GB ECC無しDDR SDRAM、DDR266(PC2100)、512MB SO-DIMM×2 通信機能 FAXモデム(*13) モデム:データ通信速度 最大56Kbps(*14)(V.90対応)、FAX:データ通信速度 最大14.4Kbps(V.17) Bluetoothモジュール Bluetooth1.1準拠 無線LAN(2.4GHz) 通信速度 最大11Mbps、暗号鍵長128ビット(104ビットがユーザ設定可能、24ビットはシステムで使用) 無線LAN(5GHz) 通信速度 最大54Mbps、暗号鍵長128ビット(104ビットがユーザ設定可能、24ビットはシステムで使用) ケーブル 携帯/PHS接続ケーブル PHS電話機(NTTドコモ、アステル、DDIポケット)、携帯電話(DoPa、PDC)、cdmaOneとUSBで接続が可能 ポインティングデバイス(*25) NXポイント NXポイント(*30)(フリーセレクションにて選択時、NXポイント用予備キャップ添付) マウス PS/2マウス(*25) PS/2接続タイプ(スクロール機能付)(*24)(ケーブル長:約80cm) USBマウス USB接続タイプ(スクロール機能付)(ケーブル長:約80cm) 記憶装置 ハードディスク(*20) [いずれか1つ選択必須] 20GB 約20GB、Ultra ATA-100/SMART機能対応 30GB 約30GB、Ultra ATA-100/SMART機能対応 40GB 約40GB、Ultra ATA-100/SMART機能対応 セカンドハードディスク(*22) 20GB 約20GB、Ultra ATA-100/SMART機能対応 30GB 約30GB、Ultra ATA-100/SMART機能対応 40GB 約40GB、Ultra ATA-100/SMART機能対応 CD-ROM系 [いずれか1つ選択] CD-R/RW CD-ROM読み込み:最大24倍速、CD-R書き込み:最大8倍速、CD-RW書き込み:最大8倍速(High Speed CD-RWメディア対応(*27)、バッファアンダーランエラー防止機能付き) CD-ROM 最大24倍速(最内周10倍速、最外周24倍速) CD-R/RW with DVD-ROM CD-ROM読込み:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、CD-R書込み:最大8倍速、CD-RW書き込み:最大8倍速(High Speed CD-RWメディア対応(*27)、バッファアンダーランエラー防止機能付き) セキュリティ機能 セキュリティ機能1 指紋センサ(*18) BIOS起動時、OSログイン時、スクリーンセーバ解除時などに指紋による認証が可能 セキュリティ機能2 暗証番号ボタン ボタンの組み合わせにより電源投入時の認証が可能(暗証番号の組み合わせは約80万通り) バッテリ(*16)(*17)(*26) 【標準添付】 リチウムイオンバッテリ 駆動時間(JEITA(*23)準拠) 約1.6〜2時間(約2時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約3.4時間/約3時間 セカンドバッテリ 駆動時間(JEITA(*23)準拠) 約1.2〜1.6時間(約1.5時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約2.9時間/約2.7時間[PC98-NXシリーズ VersaPro-オールインワンノート スペック詳細-]
型 名 :PC-HD400R 品名 :固定ディスクユニット 価格 :368000 出荷日 :92/10 外形寸法(mm) (W):50 (D):280 (H):150 電圧(V) :AC100±10% 温度 動作時 :10〜35 保管時 :-10〜50 湿度 動作時 :20〜80 保管時 :10〜90 消費電力(W) :40 重量(Kg) :3 添付品:信号ケーブル :ユーザーズマニュアル本編 :AC電源ケーブル :ユーザーズマニュアル付録 :コネクタカバー :NECサービス網一覧表 :本体保証書 備考 :コネクタカバー装着時は(D)=360mm :HDD:512バイト/セクタで初期化済み商品情報
型 名 :PC-HD400R2 品名 :固定ディスクユニット 価格 :257000 出荷日 :93/07 外形寸法(mm) (W):50 (D):280 (H):150 電圧(V) :AC100±10% 温度 動作時 :10〜35 保管時 : 湿度 動作時 :20〜80 保管時 : 消費電力(W) :30 重量(Kg) :2.5 添付品:接続ケーブル :ACケーブル :コネクタカバー :マニュアル :保証書 備考 :コネクタカバー装着時は360(D)mm :MS-DOS拡張フォーマット(512バイト初期化済み) :日本語MS-DOS(Ver3.3D)使用時は1パーティション当たり最大128MB商品情報
型 名 :PC-9801-36 品 名 :カートリッジ磁気テープユニット用インタフェースボード 価 格 :45000 出荷日 :87/02 使用スロット: 拡張スロット 添付品 :CGMTインタフェースボード :組み立て取扱いの手引き :信号ケーブル :AC電源ケーブル 備考 :本ボードにより接続するPCー98B51でバックアップできるファイルは、MS-DOS環境のファイルお :よび、PC-UX/V(Rel3.0)環境のファイルのみです。また、MS-DOS使用時にはMS-DOSファイル :用固定ディスクバックアップユーティリティが必要です。商品情報
■仕様一覧 項目 モバイルノート(長時間バッテリ駆動タイプ) 型名 LG60T/TD****6 型番 PC-LG60TTD****6 本体色(キーボードなどは除く) リアルシルバー C P U CPU トランスメタ社製Crusoe(TM)プロセッサ クロック 周波数 600MHz(CPU形式:TM5600) チップセット ALi社製M1535 キャッシュメモリサイズ(1次/2次) 128KB(内蔵)/512KB(内蔵) メ モ リ ビデオRAM 4MB ROM 2048KB(BIOSなど) 表 示 機 能 表示素子 10.4型TFTカラー液晶(XGA) ウィンドウアクセラレータ*3 ATI社製RAGE(TM)Mobility-M スムージング機能をサポート*5 グラフィック表示(最大表示色)*6 1.024×768ドット(1,677万色*7) 800×600ドット(1,677万色 *7) *5 640×480ドット(1,677万色*7) *5 別売のマルチシンクディスプレイまたはTVに接続した場合(最大表示色)*8 1,600×1,200ドット(65,536色)*6 1,280×1,024ドット(1,677万色)*6 1,024×768ドット(1,677万色)*6 800×600ドット(1,677万色) 640×480ドット(1,677万色) サ ウ ン ド 機 能 *3 サウンド機能*3 PCM録音再生、FM音源、モノラルスピーカ、マイクロホン、エンハンスドステレオ機能 サウンドチップ ESS社製ES1946S PCM録音・再生機能 内蔵(ステレオ、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8KHz/11.025KHz/16KHz/22.05KHz/48KHz)、全二重対応 FM音源 搭載 MIDI音源機能 XG、GS演奏モード対応(拡張WAVE Table[WAVE Table音源最大128音]) スピーカ モノラルスピーカ サラウンド エンハンスド・ステレオ機能 通 信 機 能 ネットワーク機能*9 100BASE-TX/10BASE-Tに対応 FAXモデム*9 モデム:データ転送速度 最大56Kbps*10(K56flex、V.90対応) FAX:データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17) 入 力 装 置 キーボード 本体一体型(キーピッチ17.5mm*11、キーストローク2.5mm)、JIS標準配列(86キー)、右コントロールキー付き、NXパッド標準装備 ポインティングデバイス NXパッド標準装備 補 助 記 憶 装 置 CD-ROMまたはCD-R/RW CD-ROMドライブ標準添付(外付、USB接続) 読込み速度 CD-ROM:最大6倍速 イ ン タ | フ ェ イ ス インターフェイス ディスプレイ(アナログRGB、専用コネクタ*14)、赤外線通信(IrDA1.1規格準拠、データ転送速度4Mbps)、USB×2 IEEE1394/USB USB×2 サウンド/映像関連 ライン/ヘッドホン共用出力(ステレオミニジャック)、マイク入力(モノラルミニジャック) 入出力レベル マイク入力インピーダンス2.2kΩ 入力レベル5mVms(バイアス2.5V)、ライン出力レベル1Vrms PCカードスロット Type II×1 スロット、PC Card Standard準拠、CardBus対応 パワーマネジメント 自動または任意設定可能 セキュリティ機能 ユーザパスワード機能、スーパーバイザパスワード機能、盗難防止ロック(市販の盗難防止用ケーブルを使用) バ ッ テ リ 駆 動 時 間 *15 *16 標準 約4.0〜8.0時間 最大 バ ッ テ リ 充 電 時 間 ・ 電 源 ON 時 / OFF 時 *15 *16 標準 約8/4.5時間 最大 電源 リチウムイオンバッテリ、内蔵リチウムポリマーバッテリ*16、またはAC100V〜240V *17、50/60Hz(ACアダプタ経由) 消費電力 (内蔵オプション最大接続時) 約10W(約45W) エネルギー消費効率 (ACアダプタを含む) S区分 0.0026 温湿度条件 5〜35℃、20〜80%(但し、結露無きこと) 外形寸法(突起部含まず) 264(W)×211(D)×21.0〜29.5(H)mm*18 質 量 本体 (標準バッテリ搭載時) 約1.39kg*19 インストールOS Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professional Operating System日本語版*23 サポートOS Windows(R) Millennium Edition*20、Windows(R) 2000 Professional *21*22 主な添付品 ACアダプタ、マニュアル、バックアップCD-ROM、保証書、他 セレクションメニュー(お客様が選択可能な項目です) メ モ リ メインRAM いずれか選択可能(最大メモリ容量はいずれも192MB) ・128MB *1 ・192MB *1 クロック周波数 120MHz 補 助 記 憶 装 置 固定ディスク*16 (Ultra ATA-33) いずれか選択可能 ・約10GB *12*13 ・約20GB *12*24 ソフトウェア占有量*21 約1,880MB(Office2000モデル*2) フロッピディスクドライブ いずれか選択可能 ・無し ・USBインターフェイス対応3.5型フロッピーディスクドライブ(外付) (720K/1.44Mバイトタイプに対応) 通 信 機 能 携帯電話/PHS接続ケーブル*21 いずれか選択可能 ・無し ・携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル ・cdmaOne接続ケーブル ・PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル ・PHS(DDIポケット)接続ケーブル 統合ソフト いずれか選択可能 ・無し ・Office 2000 Personal 上記の内容は、本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、上記のハードウェアをサポートしていない場合があります。 *1: メインメモリのうち16MBはCPUが使用します。 *2: Office2000モデルとは、アプリケーションソフトとして、Office 2000 Personal(Word 2000、Excel 2000、Outlook 2000)をプリインストールしたモデル。 *3: Microsoft(R)社のDirectX(R)7.0aに対応。 *4: 購入時にメモリ容量128MBを選択した本体に別売のメモリで192MBに増設した場合、メモリクロックは100MHzになります。購入時192MBを選択した場合は、120MHzで動作します。 *5: 液晶画面のほぼ全体に拡大表示が可能。また、スムージング機能により文字や画像を滑らかに拡大。 *6: 本体液晶ディスプレイは1024×768ドット(LX60T/51ECのみ)、1280×1024ドット、1600×1200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *7: 本機の液晶は26万色表示ですが、ウィンドウアクセラレータのディザリングの機能により1677万色表示を実現。 *8: 本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。拡大表示機能を使用しない状態で、640x480、800x600ドット(LX60T/51EC)の解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *9: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *10: 56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *11: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。(一部キーピッチが短くなっている部分があります) *12: 1GB=10億バイトの換算値です。 *13: Windowsのシステムからは約9.3GBと認識されます。 *14: 外付けディスプレイを接続するには別売りの「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *15: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。 *16: 本機はリチウムポリマーバッテリをディスプレイ後ろに内蔵しています。バッテリ寿命による交換は、NECフィールディングで実施しています。(有償) *17: 標準添付されている電源コードは100Vまでしか対応しておりません。 *18: 高さ(ゴム足などの突起部除く)に関しては、部分的凹凸があるため、数値に幅があります。 *19: 外付FDD(約250g),外付CD-ROMドライブ(約280g)を除いた質量。 *20: 市販パッケージはご利用になれません。 *21: 添付のソフトウェアは利用することができません。 *22: 機能により未サポートの場合があります。 *23: 本表記は正式名称です。 *24: Windowsのシステムからは約18.5GBと認識されます。
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) アナログRGBコネクタ(VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を使用) 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体右側面」または「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続してアナログRGBの外部ディスプレイに接続した場合は、ブルーレイディスクやDVD-Videoなどの著作権保護コンテンツは出力できません。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」- 「解像度を設定する」 をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。 DisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタに接続する 本体左側面の USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き)には、USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)、またはDisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 外部ディスプレイとパソコンの電源を切る 接続する外部ディスプレイに対応したケーブルで、 本体左側面の USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き)と外部ディスプレイなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)で外部ディスプレイに接続する場合は、使用するケーブルがUSB Type-C(DisplayPort ALT Mode)に対応していることを確認してください。 外部ディスプレイとパソコンの電源を入れる アナログRGBコネクタに接続する HDMI出力端子にVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続して、VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビのアナログRGBコネクタにディスプレイケーブルを接続する VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)とディスプレイケーブルを接続する パソコンのHDMI出力端子とVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続する 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使うことができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、DisplayPort出力機能付き) アナログRGBコネクタ(VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を使用) 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体右側面」または「本体左側面、本体背面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続してアナログRGBの外部ディスプレイに接続した場合は、ブルーレイディスクやDVD-Videoなどの著作権保護コンテンツは出力できません。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「解像度を設定する」をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。 DisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタに接続する 本体背面のUSB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、DisplayPort出力機能付き)には、USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)、またはDisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 外部ディスプレイとパソコンの電源を切る 接続する外部ディスプレイに対応したケーブルで、本体背面のUSB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、DisplayPort出力機能付き)と外部ディスプレイなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)で外部ディスプレイに接続する場合は、使用するケーブルがUSB Type-C(DisplayPort ALT Mode)に対応していることを確認してください。 外部ディスプレイとパソコンの電源を入れる アナログRGBコネクタに接続する HDMI出力端子にVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続して、VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビのアナログRGBコネクタにディスプレイケーブルを接続する VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)とディスプレイケーブルを接続する パソコンのHDMI出力端子とVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続する 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) アナログRGBコネクタ(VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を使用) 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体右側面」または「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続してアナログRGBの外部ディスプレイに接続した場合は、ブルーレイディスクやDVD-Videoなどの著作権保護コンテンツは出力できません。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」- 「解像度を設定する」 をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。 DisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタに接続する 本体左側面のUSB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)には、USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)、またはDisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 外部ディスプレイとパソコンの電源を切る 接続する外部ディスプレイに対応したケーブルで、本体左側面のUSB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)と外部ディスプレイなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)で外部ディスプレイに接続する場合は、使用するケーブルがUSB Type-C(DisplayPort ALT Mode)に対応していることを確認してください。 外部ディスプレイとパソコンの電源を入れる アナログRGBコネクタに接続する HDMI出力端子にVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続して、VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビのアナログRGBコネクタにディスプレイケーブルを接続する VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)とディスプレイケーブルを接続する パソコンのHDMI出力端子とVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続する 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル

