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    N11K ワイヤレスWANについて(詳細) ワイヤレスWANとは、本機を通信事業者/キャリア(MVNOを含む)の回線に接続し、インターネットなどのデータ通信をおこなう機能です。 このパソコンはLTE/3Gのデータ通信に対応したワイヤレスWANが搭載されています。   5G/LTE/3G、またはLTE/3Gのデータ通信のためには、各通信事業者/キャリア(MVNOを含む)との回線契約が必要です。 ワイヤレスWAN使用上の注意 ワイヤレスWANをお使いになる前に、添付の『セットアップマニュアル』の「安全にお使いいただくために」を必ずご覧ください。 ネットワーク通信をすると、バッテリのみで使用可能な時間が短くなります。長時間使用するときは、パソコンにACアダプタを接続し、コンセントからの電源を使用してください。 本製品には、日本の電波法に基づき工事設計認証された無線設備が内蔵されています。 万一、本製品から移動体識別用の構内無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合には、速やかにワイヤレスWANをオフにしてください。 自動ドアや火災報知機など、自動制御機器の周辺では、本製品は使用しないでください。自動制御機器の電子回路に影響を与え、誤動作の原因になる場合があります。 植込み型医療機器(心臓ペースメーカ及び除細動器)装着部位から15センチ以上離して使用してください。電波により植込み型医療機器の作動に影響を与える場合があります。 装着型医療機器をご使用の場合には、装着部位から15センチ以上離して使用し、医療機関へもご相談ください。 航空機内や医療機関内などの無線機器の使用を禁止された区域では、本製品をシャットダウンするかワイヤレスWANを含むワイヤレス機能をオフにしてください。電子機器や医療機器に影響を与える場合があります。 トンネル・地下・建物の中や陰などで電波が届かない場所、屋外でも電波の弱い場所、および通信キャリアのサービスエリア圏外では、ワイヤレスWANを使用できません。 ビルの高層階など見晴らしの良い場所であっても、ワイヤレスWANを使用できない場合があります。 電波が強い場所で移動せずに使用している場合でも、通信が切れてしまう場合があります。 分解や修理・改造をしないでください。本体内部に触ると感電の原因になります。 ガソリンスタンドなど引火性ガスの発生する場所では、ワイヤレスWANを含むワイヤレス機能をオフにしてください。爆発や火災が発生するおそれがあります。 休止状態、シャットダウン、再起動などに移行する際、通信の切断処理がおこなわれます。データ通信中に状態の移行がおこなわれた場合は、通信中のデータを失うことがあります。 その他、本製品から移動体識別用特定小電力無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、ご購入元、またはNECパーソナルコンピュータ株式会社までご相談ください。 ワイヤレスWANを使用する準備 SIMカードの取り付け/取り外し   このパソコンで使用できるSIMカードはnano-SIMカードです。 SIMカードを取り付け、パソコンを起動する際はACアダプタを取り付けください。 SIMカードを取り付け、パソコンを起動するとワイヤレスWANのソフトウェアアップデートがおこなわれる場合があります。ソフトウェアアップデートが終了するまで、パソコンを操作しないでお待ちください。 SIMカードの取り付け このパソコンへのSIMカードの取り付けは、次の手順に従ってください。 シャットダウンする   パソコンへSIMカードを取り付ける場合は、必ず「高速スタートアップ」を無効にしてください。   「高速スタートアップ」を無効にする方法については、NEC LAVIE公式サイトの「Q&A」をご覧ください。 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを取り外す 内蔵ディスプレイを閉じる SIMカードトレイ取り出し穴にクリップなどの先をSIMカードトレイが2mmほど飛び出すまで差し込み、SIMカードトレイを取り出す   太さ0.8mmより太い針金は使用しないでください。また必要以上に差し込まないでください。無理に差し込むとSIMカードトレイやSIMコネクタの破損の原因となります。 SIMカードの向きに注意して、SIMカードトレイにセットする SIMカードトレイの向きに注意して、水平にスロットに挿入する   SIMカードトレイの先端部分は持たないでください。SIMカードトレイが破損する恐れがあります。 SIMカードとSIMカードトレイの向きに注意して正しく取り付けてください。誤った向きに取り付けると、故障の原因になります。 SIMカードを取り付け、パソコンを起動するとワイヤレスWANのソフトウェアアップデートがおこなわれる場合があります。ソフトウェアアップデートが終了するまで、パソコンを操作しないでお待ちください。 SIMカードが認識されたあとに「高速スタートアップ」を利用するときは、再び「高速スタートアップ」を有効にしてください SIMカードの取り外し 長期間、ワイヤレスWANを使用しない場合などは、SIMカードをこのパソコンから取り外してください。 SIMカードの取り外しは、次の手順に従ってください。 シャットダウンする 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを取り外す 内蔵ディスプレイを閉じる SIMカードトレイ取り出し穴にクリップなどの先をSIMカードトレイが2mmほど飛び出すまで差し込み、SIMカードトレイを取り出す   太さ0.8mmより太い針金は使用しないでください。また必要以上に差し込まないでください。無理に差し込むとSIMカードトレイやSIMコネクタの破損の原因となります。 SIMカードトレイを引き抜く SIMカードを取り外す   SIMカードトレイの先端部分は持たないでください。SIMカードトレイが破損する恐れがあります。 SIMカードトレイをスロットに挿入する ワイヤレスWANのオン/オフを切り替える Windows標準の機能を使って、ワイヤレスWANのオン/オフを切り替えることができます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をオン、またはオフにする   ワイヤレスWANのオン/オフの設定は、電源を切った後も保存されます。 ネットワーク名は、ネットワークから取得した情報を表⽰します。固定⽂字列ではありません。   他の機器に影響を与える場合やワイヤレスWANを使用しない場合、ワイヤレスWANが使用できない環境で本機を使用する場合は、ワイヤレスWANをオフにしてください。 ワイヤレスWANの接続とセキュリティ インターネットへの接続/切断 ここでは、このパソコンのワイヤレスWANを使用して、インターネットへ接続、または切断する方法について説明します。   このパソコンは海外でのワイヤレスWANの使用をサポートしておりません。しかし、契約によっては、国際ローミングにより接続できる場合があります。その際、データ通信料が非常に高額になる場合がありますので、ご利用の際は十分ご注意ください。 接続しない場合は、以下の手順で作成したインターネットAPNを選択し、「編集」をクリックし、入力した情報を確認して「保存」をクリックしてください。 インターネットへの接続 インターネットへの接続は以下の手順でおこないます。 ●APNの設定が既に登録されているSIMカードの場合 SIMカードをパソコンに取り付ける パソコンの電源を入れる 「Windows で接続を維持する」にチェックが付いている場合は、自動で接続されます。 「Windows で接続を維持する」にチェックが付いていない場合は、「携帯電話」画面に戻り、「接続」をクリックしてください。 インターネットに接続しない場合は、タスク バーの通知領域やアクションセンターのタイルで、「携帯ネットワーク」がオンになっていることを確認してください。 オフになっている場合は、「ワイヤレスWANのオン/オフ」をご覧になり、ワイヤレスWANをオンにしてください。 ●APNの設定が登録されていないSIMカードの場合 SIMカードをパソコンに取り付ける パソコンの電源を入れる 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をオンにする 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話会社の設定」をクリックする 「APNを追加」をクリックする 接続に必要な情報を入力する 「APNの種類」で「インターネットおよびアタッチ」を選択する 「Save」をクリックする 「携帯電話」を一度オフにし、再度オンにする   接続されない場合は、「携帯電話」をクリックし、「接続」をクリックしてください。 以上でインターネットへの接続は完了です。 インターネットからの切断 インターネットからの切断は以下の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をオフにする 以上でインターネットからの切断は完了です。 セキュリティの設定 SIMカードには、第三者による無断使用を防ぐために暗証番号「PIN」が存在します。ここでは「PIN」の設定、利用方法について説明します。 セキュリティの設定にてPINの認証処理が実行されますが、許容回数以上連続で認証に失敗すると、SIMがブロックされます。 SIMのブロックを解除しない限りインターネットへの接続はおこなえません。 SIMがブロックされた場合は、各通信事業者/キャリア(MVNOを含む)にお問い合わせください。 セキュリティを有効にする セキュリティを有効にする場合は次の手順で行います。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話会社の設定」をクリックする 「SIM PINの使用」をクリックする 現在のSIM PINを入力し、「OK」をクリックする 認証に成功すると「SIM PINを確認しました。」と表示されます。 「OK」をクリックする 認証に成功すると以降セキュリティが有効となり、再起動などによりSIM利用時に認証が必要になります。 セキュリティを無効にする セキュリティを無効にする場合は次の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話会社の設定」をクリックする 「SIM PINの使用をやめる」をクリックする 現在のSIM PINを入力し、「OK」をクリックする 認証に成功すると「SIM PINが削除されました。」と表示されます。 「OK」をクリックする 認証に成功すると以降セキュリティが無効となり、認証処理が実行されなくなります。 PINの変更 PINを変更する場合は次の手順で行います。   PINの変更をおこなうには「SIM PINの使用」で、PINが有効になっている必要があります。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話会社の設定」をクリックする 「SIM PINの変更」をクリックする 「SIM PIN」「新しいSIM PIN」「新しいSIM PINの確認」を入力し、「OK」をクリックする 認証に成功すると「SIM PINが変更されました。」と表示されます。 「OK」をクリックするワイヤレスWANについて(詳細)
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VK22T/NT-N ●型 名 : VK22T/NT ●品 名 : パソコン ●発表日 :2015/10/22  ●希望小売価格:\374,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) i5-5200U プロセッサー*2*14 クロック周波数   2.20GHz(ターボ・ブースト機能有効時 最大2.70GHz) コア数/スレッド数   2 / 4 キャッシュメモリ 2次   256KB×2 3次   3MB バスクロック メモリバス   1,600MHz チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   TPM(TCG v1.2)、インテル(R) PTT(CPUに統合)*41[排他使用] メモリ(メインRAM) 標準容量   4GB スロット数   オンボード [固定] 最大容量   4GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ   13.3型ワイドTFTカラー液晶(フルHD:1,920×1,080ドット スーパーシャインビュー、LEDバックライト グレア)、AF(指紋付着防止)コーティング、タッチパネル(静電容量方式) LCDドット抜けの割合 *23 0.00018%以下 ビデオRAM *5 最大2,135MB(Windows 10 Pro 64ビット版の場合)、最大2,007MB(Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の場合)、最大1,696MB(Windows(R) 7 64ビット版の場合)、最大1,566MB(Windows(R) 7 32ビット版の場合) グラフィックアクセラレータ   インテル(R) HD グラフィックス 5500(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色 800×600ドット *11*13*33 最大1,677万色 1,024×768ドット *11*13*33 最大1,677万色 1,280×768ドット *11*13*33 最大1,677万色 1,280×800ドット *11*13*33 最大1,677万色 1,280×1,024ドット *11*13*33 最大1,677万色 1,440×900ドット *11*13*33 最大1,677万色 1,680×1,050ドット *11*13*33 最大1,677万色 1,920×1,080ドット *11*13*33 最大1,677万色 サウンド機能 音源/サラウンド機能   ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) ハイディフィニション・オーディオ準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*9 通信機能 ワイヤレスLAN *60*83 IEEE802.11ac、IEEE802.11a/b/g/n準拠*84、Wi-Fi Direct(TM) 準拠、インテル(R) WiDi*87 Bluetooth   Bluetooth(R) Ver.4.0(Class1)*15 入力機器 キーボード   キーピッチ:18mm、キーストローク:1.2mm、JIS標準配列(85キー) マイク   ステレオマイク内蔵 ポインティングデバイス   マルチタッチ/ジェスチャー機能付きクリックボタン一体型NXパッド標準搭載、マルチタッチ対応タッチパネル(静電容量方式) スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリカードスロット×1*22 インターフェイス USB   USB 3.0(右側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)) ディスプレイ   HDMIポート×1*10 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約7.6 - 15.6時間(約11.6時間)(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、約7.6 - 15.6時間(約11.6時間)(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約6.4 - 14.3時間(約10.3時間)(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約6.4 - 14.3時間(約10.3時間)(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約3.5時間 / 約3.5時間 電源   バッテリまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *29 約4.3W(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、約4.3W(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約5.2W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約5.2W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) 最大 *29 約45W(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、約45W(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約45W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約45W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) エネルギー消費効率 *3 R区分 0.017(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、R区分 0.017(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、R区分 0.021(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、R区分 0.021(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) PCグリーンラベル *19 ★★★ 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 319(W)×217(D)×16.9(H)mm 質量 本体 *8 約926g(バッテリ含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 別売りの外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12*33:最大1,677万色(3,840×2,160ドット(QFHD 30/24Hz)、1,920×1,080ドット(フルHD)、1,280×1,024ドット(SXGA)、1,280×720ドット、1,024×768ドット(XGA)、800×600ドット(SVGA)、720×480ドット)、対応映像方式:3,840×2,160p(30/24Hz)/1080p/1080i/720p/480p、【入力装置 機能キー】:音量調節ボタン、Windowsボタン搭載、【インターフェース サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【センサー】:加速度センサー*34、地磁気センサー*34、ジャイロセンサー*34、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:「ECOモード設定ツール」*39をプリインストール、【パワーマネジメント 輝度センサ】:周囲の明るさを感知し、画面の明るさを自動調節する輝度センサを搭載 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(ギガ演算)で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: ゴム足部などの突起部は除きます。 *8: 質量は平均値です。光学ドライブ無し、SDメモリカードは未装着です。 *9: ヤマハ製 AudioEngine(TM) は本体内蔵スピーカおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。Windows(R) 7では使用できません。 *10: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *15: Bluetooth(R) 機能はすべてのBluetooth(R) 機器に対して動作を保証するものではありません。詳細はhttp://jpn.nec.com/products/bizpc/performance/lan.htmlをご覧ください。 *19: 本製品はPC3R「PCグリーンラベル制度」の審査基準(Ver.13)を満たしています。詳細は、Webサイトhttp://www.pc3r.jp/ をご覧ください。環境性能レーティング(★マーク)とは、加点項目の達成状況に応じて格付けしたものです。★☆☆は達成率35%未満、★★☆は35%以上70%未満、★★★は70%以上を示します。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *22: 著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-I」に対応しています(タイプVRは非対応。タイプVG、タイプVNはUHS-IIに対応)。実際のデータ転送速度はカード性能、ファイルサイズ等の利用環境により異なります。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *28: 32ビット版OSでは、メモリ4GB以上搭載時でもすべての領域を使用することはできません。OSが使用可能な領域は約3GBとなります。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *29: メモリ4GB、128GB SSDの構成で測定しています。 *33: Windows 10では解像度720×480ドット、および対応映像方式: 480pは使用できません。また、Windows8.1 Updateでは解像度800×600ドット、720×480ドット、および対応映像方式: 480pは使用できません。 *34: Windows(R) 7モデルでは動作しません。 *39: 省電力の設定を簡単に切り替えることができます。 *41: インテル(R) PTTと内蔵セキュリティチップ(TPM)とは排他仕様となります。また、TPMは、Windows 10では利用できません。インテル(R) PTTはWindows(R) 7では利用できません。 *47: ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、スマートフォン用ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。パソコン用マイクとして市販されているステレオマイクやモノラルマイクは使用できません。 *59: バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は http://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中 -下部分)をご覧ください。 *60: 業界団体Wi-Fi Allianceの標準規格「Wi-Fi(R) 」認定を取得した無線LANモジュールを内蔵しています。同じ規格同士でのみ通信が可能です。 *62: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *83: 接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。詳細は、http://jpn.nec.com/products/bizpc/performance/lan.htmlをご参照ください。 *84: W52/W53無線LANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。詳細は、http://jpn.nec.com/products/bizpc/performance/lan.htmlをご参照ください。 *87: 詳細な注意事項は、http://jpn.nec.com/products/bizpc/performance/lan.htmlをご覧ください。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-LL850GD1J ●型 名 : LL850/GD1J ●品 名 : パソコン ●発表日 :2006/08/29  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) Duo プロセッサー T2300E (拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジー搭載*3) クロック周波数   1.66GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB / データ用32KB 2次   2,048KB バスクロック システムバス   667MHz メモリバス   667MHz チップセット   ATI社製 Radeon(R) Xpress 1250 / IXP460 メモリ(メインRAM) 標準容量 *6 512MB*8 *9(DDR2 SDRAM/On Board 512MB、PC2-5300対応、デュアルチャネル対応) スロット数 *6 2スロット[空き2] 最大容量 *6 *7 2.5GB*10 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.4型ワイド高輝度・広色度域・広視野角TFTカラー液晶(スーパーシャインビューEX2液晶)(WXGA(最大1,280×800ドット表示)) ビデオRAM   標準64MB(BIOS Setup Menuにて32MB/128MB選択可)*8 グラフィックアクセラレータ   ATI社製 Radeon(R) Xpress 1250に内蔵 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *15 *16 (*18 *19) 最大1,677万色*17 (最大1,677万色) 1,024×768ドット *15 *16 (*18 *19) 最大1,677万色*17 (最大1,677万色) 1,280×800ドット *15 *16 最大1,677万色*17 1,280×1,024ドット *15 *16 (*18 *19) 最大1,677万色*17 (最大1,677万色) 1,600×1,200ドット *15 *16 (*18 *19) 最大1,677万色*17 (最大1,677万色) 1,920×1,440ドット *15 *16 (*18 *19) 最大1,677万色*17 (最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能   インテル(R) High Definition Audio準拠、3Dオーディオ(Direct Sound 3D対応)、ソフトウェアMIDI音源、マイクノイズ除去機能 ステレオスピーカ   内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力   2.0W + 2.0W 通信機能 FAXモデム *28 データ通信:最大56Kbps*29(V.90対応)/FAX通信:最大14.4Kbps(V.17) LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN   トリプルワイヤレスLAN(Super AG(TM) 、Atheros XR(TM) ) 本体内蔵*25 *26(IEEE802.11a/b/g準拠) 入力機器 キーボード   本体一体型(キーピッチ19mm*30、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き マウス   光センサーUSBマウス(リアルシルバー、スクロール機能付き) ポインティングデバイス   スクロールボタン付きNXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ   - 【別売、専用オプション(型番:PC-AC-DU001C)*23】 ハードディスクドライブ *21 約100GB(Serial ATA) CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ   DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)[DVD-R/+R 2層書込み]*51 速度   DVD-RAM読出し*52:最大5倍速、DVD-RAM書換え*52 *53:最大5倍速、DVD+R(1層)書込み:最大8倍速、DVD+R(2層)書込み*54:最大4倍速、DVD+RW書換え:最大8倍速、DVD-R(1層)書込み*55:最大8倍速、DVD-R(2層)書込み*56:最大4倍速、DVD-RW書換え*57:最大6倍速、DVD読出し:最大8倍速、CD読出し:最大24倍速、CD-R書込み:最大24倍速、CD-RW書換え*58:最大10倍速 スロット PCカード   ExpressCard/34×1、ExpressCard(TM) Standard Release 1.0準拠、Type II×1、PC Card Standard準拠 インターフェイス USB   コネクタ4ピン×5[USB2.0×5](パソコン本体左側面の端子にパワーオフUSB充電機能付き*47) IEEE1394(DV)   4ピン×1 ディスプレイ(アナログ)   ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム   RJ11モジュラコネクタ×1 LAN   RJ45コネクタ×1 サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力   角型×1 ライン出力   ステレオミニジャック×1 マイク入力 *33 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ライン出力と共用 映像関連インターフェイス ビデオ出力(TV-OUT) *19 Sビデオ出力端子×1 バッテリ駆動時間 標準 *35 *36 約1.4時間 最大(オプションバッテリ装着時) *35 *36 約2.4時間 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *35 *37 約2.4時間 最大(オプションバッテリ装着時) *35 *37 約3.0時間 電源 *32 ニッケル水素バッテリまたはACアダプタ(AC100 - 240V±10%、50/60Hz)*38 消費電力 標準   約36W 最大   約60W エネルギー消費効率 *39 【2005年度基準】:S区分 0.00007(省エネ基準達成率:AAA)、【2007年度基準】:l区分 0.0016 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   374(W)×292(D)×45.2 - 55.5(H)mm 質量 本体   約4.1kg(標準バッテリパック含む) マウス   約100g インストールOS   Windows(R) XP Home Edition Service Pack 2 正規版 (日本語版)*1 *2 サポートOS   Windows(R) XP Home Edition Service Pack 2 正規版 (日本語版)*1 *2 補足情報   【表示機能 LCDドット抜けの割合*20】:0.00023%以下、【ドライブ ハードディスクドライブ*21 Windows(R) システムから認識される容量*22 Cドライブ/空き容量】:約73GB/約60GB、【ドライブ ハードディスクドライブ*21 Windows(R) システムから認識される容量*22 Dドライブ/空き容量】:約6.5GB/約5.7GB、【インスタント機能*41】:DVD*44・CD再生*45/ハードディスク内のファイル再生*46、【サウンド機能 サウンドチップ】:RealTek社製 ALC262搭載、【入力装置 ボタン】:ワンタッチスタートボタン(ソフトボタン含む)、LED消灯ボタン、ECOボタン、DVD/CDボタン、DVD/CDコントロールボタン搭載、【外部インターフェイス メモリーカードスロット】:トリプルメモリースロット×1*34[SDメモリーカード、メモリースティック(メモリースティック PRO)、xD-ピクチャーカード]、【FeliCaポート】:内蔵 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよび利用することはできません。 *2: ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 *3: 電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 *6: 増設メモリは、PC-AC-ME016C(256MB、PC2-5300)、PC-AC-ME017C(512MB、PC2-5300)、PC-AC-ME018C(1GB、PC2-5300)を推奨します。 *7: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *8: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。 *9: メモリスロットのデュアルチャネル対応について、同容量の増設メモリが実装されていれば、全てデュアルチャネル対応となります。ただし、異なる容量の増設メモリが実装された場合、少ない方のメモリ容量を超えた部分に関してはシングルチャネル対応となります。また、1スロットのみ増設メモリが実装された場合でもシングルチャネル対応となります。 *10: 最大メモリ容量にする場合、別売の増設メモリ(1GB)を2枚実装する必要があります。 *15: 本体液晶ディスプレイより大きい解像度を選択した場合は、バーチャルスクリーン機能により実現します。 *16: 本体液晶ディスプレイより小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能により液晶画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *17: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *18: 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能です。ただし拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *19: インスタント機能使用時は外付けディスプレイおよびビデオ(TV-OUT)への出力はできません。 *20: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *21: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *22: 右記以外の容量は、インスタント機能用領域および再セットアップ用領域として占有されます。 *23: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし720KBモードのフォーマットは不可です)。 *25: IEEE802.11a/b/g準拠、WEP(64/128/152bit)対応、WPA-PSK(TKIP/AES)対応。Super AG(TM) 機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もSuper AG(TM) に対応している必要があります。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。IEEE802.11a(5GHz)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。Atheros XR (TM) 機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もAtheros XR(TM) に対応している必要があります。 *26: 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11a準拠(J52/W52/W53)です。J52/W52/W53は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://121ware.com/navigate/support/info/ieee802.htmlをご参照ください。 *28: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *29: 最大56Kbpsはデータ受信時の理論上の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *30: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *32: パソコン本体のバッテリ、およびリモコンなどに使用する各種電池は消耗品です。 *33: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *34: 著作権保護機能には対応しておりません。「マジックゲート」機能には対応しておりません。ただし、LaVie L、LaVie Cシリーズの「SD-JukeboxVer.5 Standard Edition」では、SD-Audio規格に準拠した「SDメモリーカード」の著作権保護機能に対応しています。「メモリースティック Duo」をご使用の場合には、必ずメモリースティック Duoアダプタをご利用ください。詳しくは「メモリースティック Duo」の取扱説明書をご参照ください。「miniSD(TM) カード」をご使用の場合には、必ずminiSD(TM) カードアダプタをご利用ください。詳しくは「miniSD(TM) カード」の取扱説明書をご参照ください。「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。「SDHCメモリカード」はご利用できません。それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。 *35: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 *36: JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。【駆動時間=(測定法a+測定法b)/2】【測定法a】 <条件>1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを連続再生する。2.「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目を全て「なし」に設定する。3.音量:「ミュート」に設定する。【測定法b】 <条件>1.「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目の「ハードディスクの電源を切る(I)」を「3分後」に設定する。他の項目は「なし」に設定する。【測定法a、b】 <共通条件>1.「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」の「バッテリ低下アラーム」・チェックボックスのチェックを外し、「バッテリ低下アラーム」を無効にする。2.「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」の「バッテリ切れアラーム」・チェックボックスのチェックを外し、「バッテリ切れアラーム」を無効にする。3.「画面のプロパティ」・「スクリーンセーバー」タブ内の「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効にする。4.LCD輝度:最低輝度に設定する。<その他>1.「ウイルスバスター」を終了する。2.セキュリティセンターにて以下の設定を行う。・「自動更新」、「Windows ファイヤウォール」を無効にする。・「ヘルプ」の「セキュリティセンターからの警告を変更する」のチェックをすべて外す。3.システム構成ユーティリティから、“全般タブ”-“スタートアップのオプションを選択(S)”、“スタートアップの項目を読み込む”のチェックボタンを外す。4.壁紙を白に設定する。 *37: 電源OFF時。 *38: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *39: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *41: Microsoft(R) Windows(R) XP Embeddedにより実現しています。 *44: 市販のDVDビデオおよびVideoフォーマットで作成されたDVD-R、DVD+R、DVD-VRフォーマットで作成されたDVD-RAM、DVD+VRフォーマットで作成されたDVD+RWのみ再生可能です。ビデオCDには対応しておりません。 *45: 市販の音楽CDおよびCD-DAフォーマットで作成されたCD-ROM、CD-R/RWのみ再生可能です。CD-EXTRAやCD-TEXTは音楽データのみ再生可能です。 *46: 再生できるファイルの種類については、下記の「インスタント機能再生可能フォーマット一覧」をご覧ください。■インスタント機能再生可能フォーマット一覧【フォーマット(拡張子):対応状況】[写真/静止画]JPEG(jpg,jpeg):○、BMP(bmp):○、[音楽]WAV(wav):○、MP3(mp3):○、WMA(wma):○、[動画]MPEG1,MPEG2(mpg,mpeg):○、SmartVision録画ファイル(svi):○(LL770/GGのみ対応)、WMV(wmv):○<ご注意>これらの拡張子であっても、フォーマットその他によって、対応できないコンテンツがあります。著作権保護のかかったコンテンツは、再生することができません。 *47: USB経由での充電をサポートした周辺機器のみご利用になれます。ただし、周辺機器によっては本機能を使用できない機器があります。動作確認済みの周辺機器については、こちらをご参照ください。なお、本機能を使用できない周辺機器については、パソコンの電源を入れた状態で充電してください。本機能を使用する際には、BIOSセットアップユーティリティで「パワーオフUSB充電」を「使用する」に設定する必要があります。また、通電状態のACアダプタが、PC本体に接続されている必要があります。 *51: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読み出し速度に対応していない場合があります。 *52: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したメディアに対応しています。また、カートリッジ式のメディアは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはメディア取り出し可能なカートリッジ式でメディアを取り出してご利用ください。 *53: DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)およびDVD-RAM12倍速メディアの書換えはサポートしておりません。 *54: DVD+R 2層書込みは、DVD+R(2層)ディスクのみに対応しています。 *55: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したメディアの書込みに対応しています。 *56: DVD-R 2層書込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したメディアの書込みに対応しています。ただし、追記には未対応です。作成したDVD-R(2層)ディスクについては、当社製パソコンに搭載されているDVD-R(2層)対応ドライブでのみ読み出しが可能です。 *57: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したメディアの書換えに対応しています。 *58: Ultra Speed CD-RWメディアはご使用になれません。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VK27M/D-J ●型 名 : VK27M/D ●品 名 : パソコン ●発表日 :2014/06/03  ●希望小売価格:\195,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) i5-4310M プロセッサー*2*14 クロック周波数   2.70GHz(ターボ・ブースト機能有効時 最大3.40GHz) コア数/スレッド数   2 / 4 キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次   256KB×2 3次   3MB バスクロック メモリバス   1,600MHz チップセット   モバイル インテル(R) QM87 Express チップセット セキュリティチップ   TPM(TCG v1.2) メモリ(メインRAM) 標準容量   2GB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×2 最大容量   16GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラー液晶(フルHD:1,920×1,080ドット LED液晶)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768ドット LED液晶)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 フルHD:0.00013%以下、HD:0.00026%以下 ビデオRAM *5 最大978 - 1,792MB(Windows 8.1 Update 64ビット版の場合)、最大788 - 1,696MB(Windows(R) 7 64ビット版の場合)、最大785 - 1,313MB(Windows(R) 7 32ビット版の場合) グラフィックアクセラレータ   インテル(R) HD グラフィックス 4600(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×768ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×800ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色※(最大1,677万色) ※フルHD LCDのみ表示可能 1,280×1,024ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色※(最大1,677万色) ※フルHD LCDのみ表示可能 1,366×768ドット *11*13*33 最大1,677万色※(-) ※HD LCDのみ表示可能 1,440×900ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色※(最大1,677万色) ※フルHD LCDのみ表示可能 1,600×1,200ドット *12*32*33*37 -(最大1,677万色) 1,680×1,050ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色※(最大1,677万色) ※フルHD LCDのみ表示可能 1,920×1,080ドット *11*13*33 最大1,677万色※(-) ※フルHD LCDのみ表示可能 サウンド機能 音源/サラウンド機能   ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake On LAN)機能対応、インテル(R) AMT9.0対応*21 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm(テンキー付きキーボードはキーピッチ:19mm、キーストローク:2.4mm)、JIS標準配列 カメラ   Webカメラ:セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   スクロール機能付きNXパッド標準搭載 スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリカードスロット×1*22*58 PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応*36 インターフェイス USB   USB 3.0(右側面×2、左側面×2、背面×1) シリアル   RS-232C D-sub9ピン×1、最高115.2kbps対応 ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *29 約6.8W(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約7.3W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約7.3W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) 最大 *29 約90W(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約90W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約90W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) エネルギー消費効率 *3 M区分 0.026(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、M区分 0.026(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、M区分 0.026(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) PCグリーンラベル *19 ★★☆ 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 378(W)×266(D)×34.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.4kg(リチウムイオンバッテリ(M) 搭載時)*25、約2.6kg(リチウムイオンバッテリ(L) 搭載時)*25 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 別売りの外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12*32*33:最大1,677万色(1,920×1,080ドット(フルHD)、1,280×1,024ドット(SXGA)、1,280×720ドット、1,024×768ドット(XGA)、800×600ドット(SVGA)、720×480ドット)、対応映像方式:1080p / 1080i / 720p / 480p、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(ギガ演算)で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: ゴム足部などの突起部は除きます。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: DVDスーパーマルチドライブあり、PCカード、SDメモリカードは未装着、15.6型HD搭載です。 *10: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります(タイプVTは著作権保護機能されたコンテンツは出力できません。)。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *19: 本製品はPC3R「PCグリーンラベル制度」の審査基準(Ver.13)を満たしています。詳細は、Webサイト http://www.pc3r.jp/ をご覧ください。環境性能レーティング(★マーク)とは、加点項目の達成状況に応じて格付けしたものです。★☆☆は達成率35%未満、★★☆は35%以上70%未満、★★★は70%以上を示します。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *21: 無線LAN選択時に対応となります。 *22: 著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-I」に対応しています。実際のデータ転送速度はカード性能、ファイルサイズ等の利用環境により異なります。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25: 光学ドライブ非搭載時は約0.14kg軽くなります。 *28: 32ビット版OSでは、メモリ4GB以上搭載時でもすべての領域を使用することはできません。OSが使用可能な領域は約3GBとなります。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *29: メモリ2GB、SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、HD LCDの構成で測定しています。 *32: HDMI接続とアナログRGB接続は同時使用できません。 *33: Windows 8.1 Update/Windows 8.1/Windows 8では解像度1280×720ドット、800×600ドット、720×480ドット、また対応映像方式:720p/480pは使用できません。 *36: 本装置は、PCカードのI/Oアドレスを1000h以上に設定または変更可能なPCカードのみ使用できます。 *37: 記載以外の高解像度対応状況(1,920×1,200ドット、1,920×1,080ドット)については、http://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →各モデル →スペック詳細をご覧ください。 *58: メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談下さい。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VK26T/X-J ●型 名 : VK26T/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2014/06/03  ●希望小売価格:\178,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) i5-4210M プロセッサー*2*14 クロック周波数   2.60GHz(ターボ・ブースト機能有効時 最大3.20GHz) コア数/スレッド数   2 / 4 キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次   256KB×2 3次   3MB バスクロック メモリバス   1,600MHz チップセット   モバイル インテル(R) HM86 Express チップセット セキュリティチップ   セレクションメニューにより選択可能 メモリ(メインRAM) 標準容量   2GB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×2 最大容量   16GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD+:1,600×900ドット LED液晶)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768ドット LED液晶)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 HD+:0.00019%以下、HD:0.00026%以下 ビデオRAM *5 最大986 - 1,792MB(Windows 8.1 Update 64ビット版の場合)、最大796 - 1,696MB(Windows(R) 7 64ビット版の場合)、最大793 - 1,313MB(Windows(R) 7 32ビット版の場合) グラフィックアクセラレータ   インテル(R) HD グラフィックス 4600(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×768ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×800ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色※(最大1,677万色) ※HD+ LCDのみ表示可能 1,280×1,024ドット *12*32*33*37 -(最大1,677万色) 1,366×768ドット *11*13*33 最大1,677万色※(-) ※HD LCDのみ表示可能 1,440×900ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色※(最大1,677万色) ※HD+ LCDのみ表示可能 1,600×900ドット *11*13*33 最大1,677万色※(-) ※HD+ LCDのみ表示可能 1,600×1,200ドット *12*32*33*37 -(最大1,677万色) 1,680×1,050ドット *12*32*33*37 -(最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能   ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake On LAN)機能対応 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm(テンキー付きキーボードはキーピッチ:19mm、キーストローク:2.4mm)、JIS標準配列 マイク   ステレオマイク内蔵 ポインティングデバイス   スクロール機能付きNXパッド標準搭載 スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリカードスロット×1*22*58 PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応*36 インターフェイス USB   USB 3.0(右側面×2、左側面×2)、USB2.0(背面×1) シリアル   RS-232C D-sub9ピン×1、最高115.2kbps対応 ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *29 約6.8W(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約7.3W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約7.3W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) 最大 *29 約65W(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約65W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約65W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) エネルギー消費効率 *3 M区分 0.027(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、M区分 0.026(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、M区分 0.026(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) PCグリーンラベル *19 ★★☆ 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 378(W)×266(D)×34.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.4kg(リチウムイオンバッテリ(M) 搭載時)*25、約2.6kg(リチウムイオンバッテリ(L) 搭載時)*25 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 別売りの外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12*32*33:最大1,677万色(1,920×1,080ドット(フルHD)、1,280×1,024ドット(SXGA)、1,280×720ドット、1,024×768ドット(XGA)、800×600ドット(SVGA)、720×480ドット)、対応映像方式:1080p / 1080i / 720p / 480p、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(ギガ演算)で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: ゴム足部などの突起部は除きます。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: DVDスーパーマルチドライブあり、PCカード、SDメモリカードは未装着、15.6型HD搭載です。 *10: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります(タイプVTは著作権保護機能されたコンテンツは出力できません。)。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *19: 本製品はPC3R「PCグリーンラベル制度」の審査基準(Ver.13)を満たしています。詳細は、Webサイト http://www.pc3r.jp/ をご覧ください。環境性能レーティング(★マーク)とは、加点項目の達成状況に応じて格付けしたものです。★☆☆は達成率35%未満、★★☆は35%以上70%未満、★★★は70%以上を示します。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *22: 著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-I」に対応しています。実際のデータ転送速度はカード性能、ファイルサイズ等の利用環境により異なります。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25: 光学ドライブ非搭載時は約0.14kg軽くなります。 *28: 32ビット版OSでは、メモリ4GB以上搭載時でもすべての領域を使用することはできません。OSが使用可能な領域は約3GBとなります。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *29: メモリ2GB、SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、HD LCDの構成で測定しています。 *32: HDMI接続とアナログRGB接続は同時使用できません。 *33: Windows 8.1 Update/Windows 8.1/Windows 8では解像度1280×720ドット、800×600ドット、720×480ドット、また対応映像方式:720p/480pは使用できません。 *36: 本装置は、PCカードのI/Oアドレスを1000h以上に設定または変更可能なPCカードのみ使用できます。 *37: 記載以外の高解像度対応状況(1,920×1,200ドット、1,920×1,080ドット)については、http://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →各モデル →スペック詳細をご覧ください。 *58: メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談下さい。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJ27M/X-J ●型 名 : VJ27M/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2014/06/03  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) i5-4310M プロセッサー*2*14 クロック周波数   2.70GHz(ターボ・ブースト機能有効時 最大3.30GHz) コア数/スレッド数   2 / 4 キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次   256KB×2 3次   3MB バスクロック メモリバス   1,600MHz チップセット   モバイル インテル(R) HM86 Express チップセット セキュリティチップ   セレクションメニューにより選択可能 メモリ(メインRAM) 標準容量   2GB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×2 最大容量   16GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD+:1,600×900ドット LED液晶)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768ドット LED液晶)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 HD+:0.00019%以下、HD:0.00026%以下 ビデオRAM *5 最大986 - 1,792MB(Windows 8.1 Update 64ビット版の場合)、最大796 - 1,696MB(Windows(R) 7 64ビット版の場合)、最大793 - 1,313MB(Windows(R) 7 32ビット版の場合) グラフィックアクセラレータ   インテル(R) HD グラフィックス 4600(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×768ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×800ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色※(最大1,677万色) ※HD+ LCDのみ表示可能 1,280×1,024ドット *12*32*33*37 -(最大1,677万色) 1,366×768ドット *11*13*33 最大1,677万色※(-) ※HD LCDのみ表示可能 1,440×900ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色※(最大1,677万色) ※HD+ LCDのみ表示可能 1,600×900ドット *11*13*33 最大1,677万色※(-) ※HD+ LCDのみ表示可能 1,600×1,200ドット *12*32*33*37 -(最大1,677万色) 1,680×1,050ドット *12*32*33*37 -(最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能   ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake On LAN)機能対応 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm(テンキー付きキーボードはキーピッチ:19mm、キーストローク:2.4mm)、JIS標準配列 マイク   ステレオマイク内蔵 ポインティングデバイス   スクロール機能付きNXパッド標準搭載 スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリカードスロット×1*22*58 PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応*36 インターフェイス USB   USB 3.0(右側面×2、左側面×2)、USB2.0(背面×1) シリアル   RS-232C D-sub9ピン×1、最高115.2kbps対応 ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *29 約6.8W(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約7.3W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約7.3W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) 最大 *29 約65W(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約65W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約65W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) エネルギー消費効率 *3 M区分 0.025(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、M区分 0.025(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、M区分 0.025(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) PCグリーンラベル *19 ★★☆ 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 378(W)×266(D)×34.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.4kg(リチウムイオンバッテリ(M) 搭載時)*25、約2.6kg(リチウムイオンバッテリ(L) 搭載時)*25 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 別売りの外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12*32*33:最大1,677万色(1,920×1,080ドット(フルHD)、1,280×1,024ドット(SXGA)、1,280×720ドット、1,024×768ドット(XGA)、800×600ドット(SVGA)、720×480ドット)、対応映像方式:1080p / 1080i / 720p / 480p、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(ギガ演算)で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: ゴム足部などの突起部は除きます。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: DVDスーパーマルチドライブあり、PCカード、SDメモリカードは未装着、15.6型HD搭載です。 *10: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります(タイプVTは著作権保護機能されたコンテンツは出力できません。)。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *19: 本製品はPC3R「PCグリーンラベル制度」の審査基準(Ver.13)を満たしています。詳細は、Webサイト http://www.pc3r.jp/ をご覧ください。環境性能レーティング(★マーク)とは、加点項目の達成状況に応じて格付けしたものです。★☆☆は達成率35%未満、★★☆は35%以上70%未満、★★★は70%以上を示します。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *22: 著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-I」に対応しています。実際のデータ転送速度はカード性能、ファイルサイズ等の利用環境により異なります。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25: 光学ドライブ非搭載時は約0.14kg軽くなります。 *28: 32ビット版OSでは、メモリ4GB以上搭載時でもすべての領域を使用することはできません。OSが使用可能な領域は約3GBとなります。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *29: メモリ2GB、SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、HD LCDの構成で測定しています。 *32: HDMI接続とアナログRGB接続は同時使用できません。 *33: Windows 8.1 Update/Windows 8.1/Windows 8では解像度1280×720ドット、800×600ドット、720×480ドット、また対応映像方式:720p/480pは使用できません。 *36: 本装置は、PCカードのI/Oアドレスを1000h以上に設定または変更可能なPCカードのみ使用できます。 *37: 記載以外の高解像度対応状況(1,920×1,200ドット、1,920×1,080ドット)については、http://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →各モデル →スペック詳細をご覧ください。 *58: メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談下さい。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJ27M/D-J ●型 名 : VJ27M/D ●品 名 : パソコン ●発表日 :2014/06/03  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) i5-4310M プロセッサー*2*14 クロック周波数   2.70GHz(ターボ・ブースト機能有効時 最大3.40GHz) コア数/スレッド数   2 / 4 キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次   256KB×2 3次   3MB バスクロック メモリバス   1,600MHz チップセット   モバイル インテル(R) QM87 Express チップセット セキュリティチップ   TPM(TCG v1.2) メモリ(メインRAM) 標準容量   2GB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×2 最大容量   16GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラー液晶(フルHD:1,920×1,080ドット LED液晶)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768ドット LED液晶)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 フルHD:0.00013%以下、HD:0.00026%以下 ビデオRAM *5 最大978 - 1,792MB(Windows 8.1 Update 64ビット版の場合)、最大788 - 1,696MB(Windows(R) 7 64ビット版の場合)、最大785 - 1,313MB(Windows(R) 7 32ビット版の場合) グラフィックアクセラレータ   インテル(R) HD グラフィックス 4600(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×768ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×800ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色※(最大1,677万色) ※フルHD LCDのみ表示可能 1,280×1,024ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色※(最大1,677万色) ※フルHD LCDのみ表示可能 1,366×768ドット *11*13*33 最大1,677万色※(-) ※HD LCDのみ表示可能 1,440×900ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色※(最大1,677万色) ※フルHD LCDのみ表示可能 1,600×1,200ドット *12*32*33*37 -(最大1,677万色) 1,680×1,050ドット *11*12*13*32*33*37 最大1,677万色※(最大1,677万色) ※フルHD LCDのみ表示可能 1,920×1,080ドット *11*13*33 最大1,677万色※(-) ※フルHD LCDのみ表示可能 サウンド機能 音源/サラウンド機能   ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake On LAN)機能対応、インテル(R) AMT9.0対応*21 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm(テンキー付きキーボードはキーピッチ:19mm、キーストローク:2.4mm)、JIS標準配列 カメラ   Webカメラ:セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   スクロール機能付きNXパッド標準搭載 スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリカードスロット×1*22*58 PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応*36 インターフェイス USB   USB 3.0(右側面×2、左側面×2、背面×1) シリアル   RS-232C D-sub9ピン×1、最高115.2kbps対応 ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *29 約6.8W(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約7.3W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約7.3W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) 最大 *29 約90W(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約90W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約90W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) エネルギー消費効率 *3 M区分 0.026(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、M区分 0.026(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、M区分 0.026(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) PCグリーンラベル *19 ★★☆ 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 378(W)×266(D)×34.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.4kg(リチウムイオンバッテリ(M) 搭載時)*25、約2.6kg(リチウムイオンバッテリ(L) 搭載時)*25 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 別売りの外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12*32*33:最大1,677万色(1,920×1,080ドット(フルHD)、1,280×1,024ドット(SXGA)、1,280×720ドット、1,024×768ドット(XGA)、800×600ドット(SVGA)、720×480ドット)、対応映像方式:1080p / 1080i / 720p / 480p、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(ギガ演算)で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: ゴム足部などの突起部は除きます。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: DVDスーパーマルチドライブあり、PCカード、SDメモリカードは未装着、15.6型HD搭載です。 *10: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります(タイプVTは著作権保護機能されたコンテンツは出力できません。)。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *19: 本製品はPC3R「PCグリーンラベル制度」の審査基準(Ver.13)を満たしています。詳細は、Webサイト http://www.pc3r.jp/ をご覧ください。環境性能レーティング(★マーク)とは、加点項目の達成状況に応じて格付けしたものです。★☆☆は達成率35%未満、★★☆は35%以上70%未満、★★★は70%以上を示します。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *21: 無線LAN選択時に対応となります。 *22: 著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-I」に対応しています。実際のデータ転送速度はカード性能、ファイルサイズ等の利用環境により異なります。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25: 光学ドライブ非搭載時は約0.14kg軽くなります。 *28: 32ビット版OSでは、メモリ4GB以上搭載時でもすべての領域を使用することはできません。OSが使用可能な領域は約3GBとなります。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *29: メモリ2GB、SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、HD LCDの構成で測定しています。 *32: HDMI接続とアナログRGB接続は同時使用できません。 *33: Windows 8.1 Update/Windows 8.1/Windows 8では解像度1280×720ドット、800×600ドット、720×480ドット、また対応映像方式:720p/480pは使用できません。 *36: 本装置は、PCカードのI/Oアドレスを1000h以上に設定または変更可能なPCカードのみ使用できます。 *37: 記載以外の高解像度対応状況(1,920×1,200ドット、1,920×1,080ドット)については、http://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →各モデル →スペック詳細をご覧ください。 *58: メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談下さい。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    ┌───────────────────┐ │   PC98−NXシリーズ    │ │   LaVie G  タイプC   │ │   LG10JS/9       │ └───────────────────┘ ★121@store取扱商品  ◎フレーム型番   LG10JS/9 ・・・ 標準価格:121@store価格                        発表:2001年10月 ■仕様一覧 ■主なインストールソフトウェア ■動作確認済み携帯電話/cdmaOne/PHS接続表 ■IEEE1394動作確認済みDV機器一覧 ■ワイヤレスLAN(無線LAN)接続確認済みワイヤレスLAN機器一覧 ■各部の外観 ■注意事項商品情報
    ┌───────────────────┐ │   PC98−NXシリーズ    │ │   LaVie G  タイプT   │ │   LG10JE/9       │ └───────────────────┘ ★121@store取扱商品  ◎フレーム型番   LG10JE/9 ・・・ 標準価格:121@store価格                        発表:2001年10月 ■仕様一覧 ■主なインストールソフトウェア ■動作確認済み携帯電話/cdmaOne/PHS接続表 ■IEEE1394動作確認済みDV機器一覧 ■ワイヤレスLAN(無線LAN)接続確認済みワイヤレスLAN機器一覧 ■各部の外観 ■注意事項商品情報
    表示 電源を入れてしばらくすると、画面が真っ暗になる デスクトップ画面を従来のWindowsのスタイルにしたい Internet Explorer 4.01 SP2でのアクティブデスクトップではなく、Windows NTの画面にしたい アクティブデスクトップで「Webコンテンツの表示」にチェックをつけたら「インターネット接続が設定されていないため、ActiveDesktopの項目を表示できません。」というエラーが表示された コマンド プロンプト(MS-DOSプロンプト)のウィンドウがフルスクリーンになってしまった MS-DOSモードを終了してWindowsに戻りたい コマンド プロンプト(MS-DOSプロンプト)がアクティブのときにスタンバイ状態(サスペンド)から復帰(レジューム)させても画面が表示されない MS-DOSプロンプトのウィンドウで、Windowsのスクリーンセーバーが起動した ディスプレイの省電力機能を設定できない 「ディスプレイの種類が指定されていません…」というメッセージが表示される 表示できるはずの高解像度を選べない ディスプレイに何も表示されない 画面が真っ暗になった 表示や色がおかしい 解像度や表示色を変更できない スクリーンセーバー復帰時に保護エラーが表示された スクリーンセーバーが有効にならない VersaBay IVの機器を取り外しても「ハードウェアの安全な取り外し」ウィンドウに「セカンダリIDEチャネル」と表示される(オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)のみ) 画面の設定を変更したらアイコンの表示が不正になった 画面の解像度を変更すると色数も変更されてしまう 電源を入れてしばらくすると、画面が真っ暗になる Windowsの省電力機能で「モニタの電源を切る」を設定していませんか? ◆Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「パフォーマンスとメンテナンス」→「電源オプション」で「モニタの電源を切る」設定になっていると、NXパッドなどのポインティングデバイスかキーボードを操作すると元の画面が表示されます。 元に戻らない場合は、スタンバイ状態(サスペンド)になっていることが考えられます。スタンバイ状態(サスペンド)になっているときは電源ランプが点滅しています。スタンバイ状態(サスペンド)から復帰(レジューム)させてください。 スタンバイ状態(サスペンド)からの復帰(レジューム)について オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能(Windows XP/Windows Me/Windows 98/Windows 2000の場合)」 オールインワンノート(Rシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能」 モバイルノート(VHシリーズ/BH、BLシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能」 モバイルノート(CHシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能」 ◆Windows Me/Windows 98/Windows 2000の場合 NXパッドなどのポインティングデバイスを操作するか、またはキーボードのいずれかのキー(【Shift】など)を押してください。元に戻らない場合は、スタンバイ状態(サスペンド)になっていることが考えられます。スタンバイ状態(サスペンド)から復帰(レジューム)させてください。 スタンバイ状態(サスペンド)からの復帰(レジューム)について オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能(Windows XP/Windows Me/Windows 98/Windows 2000の場合)」 オールインワンノート(Rシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能」 モバイルノート(VHシリーズ/BH、BLシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能」 モバイルノート(CHシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能」 スタンバイモードまたはサスペンド状態になっていませんか? NXパッドなどのポインティングデバイスを操作するか、またはキーボードのいずれかのキー(【Shift】など)を押してください。元に戻らない場合は、サスペンド状態になっていることが考えられます。レジュームしてください。 スタンバイ状態(サスペンド)からの復帰(レジューム)について 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能(Windows NT 4.0の場合)」 ページの先頭へ▲ デスクトップ画面を従来のWindowsのスタイルにしたい お使いのOSにより、次の操作を行ってください。 ◆Windows XPの場合 次の操作をするとデスクトップ画面は従来のWindowsに近いものになります。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「デスクトップの表示とテーマ」→「テーマを変更する」をクリックします。 「画面のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「テーマ」タブの「テーマ」欄で をクリックし、一覧から「Windows クラシック」をクリックします。 「OK」ボタンをクリックします。 ◆Windows 98の場合 次の操作をするとデスクトップ画面はWindows 95に近いものになります。 「マイコンピュータ」を開き「表示」メニューの「フォルダオプション」をクリックします。 「全般」タブの「Windows デスクトップのアップデート」で「従来のWindowsスタイル」を選んで「OK」ボタンをクリックします。 ◆Windows 2000の場合 次の操作をするとデスクトップ画面はWindows 95に近いものになります。 「マイコンピュータ」を開き、「ツール」メニューの「フォルダオプション」をクリックします。 「全般」タブの「Active Desktop」で「従来のWindows デスクトップを使う」を選んで「OK」ボタンをクリックします。 ページの先頭へ▲ Internet Explorer 4.01 SP2でのアクティブデスクトップではなく、Windows NTの画面にしたい アクティブデスクトップ機能を外す インターネットエクスプローラのアクティブデスクトップ機能を外す場合は、次の手順にしたがってください。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「アプリケーションの追加と削除」アイコンをダブルクリックします。 「アプリケーションの追加と削除のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「アプリケーションの追加と削除のプロパティ」ウィンドウの「インストールと削除」タブで「Microsoft Internet Explorer 4.01 SP2」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリックします。 「Windowsデスクトップのアップデートコンポーネントを削除するが、Internet Explorer 4.0のWebブラウザは削除しない」のをクリックしてにします。 「OK」ボタンをクリックします。 再起動のメッセージが表示されたら「Windowsの再起動」ボタンをクリックします。 Windowsが再起動します。 インターネットエクスプローラのアクティブデスクトップ機能を削除せずWindows NTの画面に近づける 次の操作をすると画面はWindows NT 4.0に近いものになります。 「マイコンピュータ」を開き、「表示」メニュー→「フォルダオプション」をクリックします。 「フォルダオプション」ウィンドウが表示されます。 「全般」タブの「従来のWindowsスタイル」を選択し「OK」ボタンをクリックします。 ページの先頭へ▲ アクティブデスクトップで「Webコンテンツの表示」にチェックをつけたら「インターネット接続が設定されていないため、ActiveDesktopの項目を表示できません。」というエラーが表示された 「OK」ボタンをクリックすると、自動的に「インターネット接続ウィザード」が起動します。このあとは、画面のメッセージにしたがって設定を行ってください。設定を行うとエラーは出なくなります。 ページの先頭へ▲ コマンド プロンプト(MS-DOSプロンプト)のウィンドウがフルスクリーンになってしまった 【Alt】を押したまま【Enter】を押してください。 ページの先頭へ▲ MS-DOSモードを終了してWindowsに戻りたい 「EXIT」と入力して【Enter】を押します。 Windowsが起動します。 ページの先頭へ▲ コマンド プロンプト(MS-DOSプロンプト)がアクティブのときにスタンバイ状態(サスペンド)から復帰(レジューム)させても画面が表示されない 【Alt】+【Tab】を押してタスクを切り替えると、正常に動作するようになります。 ページの先頭へ▲ MS-DOSプロンプトのウィンドウで、Windowsのスクリーンセーバーが起動した Windowsのスクリーンセーバーを設定している場合、フルスクリーン表示のMS-DOSプロンプトで別売のマウス操作のみ行っていると、Windowsのスクリーンセーバーが起動することがあります。次の手順で、スクリーンセーバーが動作しないように設定してください。 【Alt】を押したまま【Enter】を押します。 MS-DOSプロンプトが、フルスクリーン表示からウィンドウ表示に変わります。 【Alt】を押したまま【スペース】を押します。 MS-DOSプロンプトのメニューが表示されます。 メニューから「プロパティ」を選択します。 「MS-DOSプロンプトのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「その他」タブをクリックし、「ウィンドウがアクティブな場合」の「スクリーンセーバーを使う」のをクリックしてにします。 「OK」ボタンをクリックします。 【Alt】を押したまま【Enter】を押します。 ウィンドウ表示からフルスクリーン表示に切り替わります。 ページの先頭へ▲ ディスプレイの省電力機能を設定できない ディスプレイの省電力機能は、次の場所で設定します。 Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「デスクトップの表示とテーマ」→「画面」 Windows Me/Windows 98の場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」の「画面」 ディスプレイは省電力機能に対応していますか? 省電力機能は、パソコン本体やパソコンに接続されている周辺機器の電源を詳細に設定し、電力消費を節減することができる機能です。なお、省電力機能に対応していないディスプレイでは、この機能は設定できません。ディスプレイが省電力機能に対応しているか、ディスプレイに添付されているマニュアルをご覧になり、確認してください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「デスクトップの表示とテーマ」→「画面」でディスプレイの種類が表示されていますか? 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「デスクトップの表示とテーマ」→「画面」をクリックします。 「画面のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「設定」タブで「詳細設定」ボタンをクリックし、「モニタ」タブをクリックします。 「モニタ」タブに、「モニタ不明」と表示されている場合は、省電力機能が使えません。使っているディスプレイの種類を指定してください。 ディスプレイの種類を指定するときには 「周辺機器の接続と設定」の「外部ディスプレイ」の「ディスプレイに合わせて本機の設定をする(Windows NTモデルを除く)」 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」の「画面」でディスプレイの種類が表示されていますか? 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「画面」アイコンをダブルクリックします。 「画面のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「設定」タブで「詳細」ボタンをクリックし、「モニタ」タブをクリックします。 「モニタ」タブに、「モニタ不明」と表示されている場合は、省電力機能が使えません。使っているディスプレイの種類を指定してください。 「省電力モニタ」のをクリックしてにします。 「OK」ボタンをクリックします。 ディスプレイの種類を指定するときには 「周辺機器の接続と設定」の「外部ディスプレイ」の「ディスプレイに合わせて本機の設定をする(Windows NTモデルを除く)」 プログラムを実行していたり、電話回線を使用していませんか? ディスプレイの種類が表示されている場合は、実行中のプログラムをすべて終了してください。電話回線を使用中の場合は、回線を切ってください。 ページの先頭へ▲ 「ディスプレイの種類が指定されていません…」というメッセージが表示される 「ディスプレイの詳細プロパティ」ウィンドウにディスプレイの種類は表示されていますか? 次の手順で確認してください。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「画面」アイコンをダブルクリックします。 「画面のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「設定」タブで「詳細」ボタンをクリックし、「モニタ」タブをクリックします。 「モニタ」タブに、「モニタ不明」と表示されている場合は、省電力機能が使えません。使っているディスプレイの種類を指定してください。 ディスプレイの種類を指定するときには 「周辺機器の接続と設定」の「外部ディスプレイ」の「ディスプレイに合わせて本機の設定をする(Windows NTモデルを除く)」 ページの先頭へ▲ 表示できるはずの高解像度を選べない 別売のディスプレイでは、プラグアンドプレイ(DDC)対応ディスプレイでも、ディスプレイの種類によっては、高解像度など、サポートしている表示モードの一部を選べないことがあります。 次の操作を行ってください。 ◆Windows Me/Windows 98の場合 ディスプレイを接続し、Windowsを起動します。 起動時にディスプレイが検出されたことを表すメッセージが表示されます。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「画面」アイコンをダブルクリックします。 「画面のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「設定」タブの「詳細」ボタンをクリックして「モニタ」タブをクリックします。 「オプション」の「プラグ アンド プレイ モニタを自動的に検出する」のをクリックしてにします。 「OK」ボタンをクリックし、もう一度「OK」ボタンをクリックします。 Windowsを再起動します。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「画面」アイコンをダブルクリックします。 「画面のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「設定」タブをクリックします。 「詳細」ボタンをクリックし、「モニタ」タブをクリックして「変更」ボタンをクリックします。 ここから先は、表示されたウィンドウにより手順が異なります。 ■「デバイスの選択」ウィンドウが表示された場合 「製造元」でディスプレイの製造元を選び、「モデル」でディスプレイの種類を選びます。 接続したディスプレイの種類がディスプレイ一覧に表示されない場合は、「製造元」で「(標準モニタの種類)」を選び、「モデル」で接続したディスプレイがサポートしている解像度を選びます。 「OK」ボタンをクリックします。 「閉じる」ボタンをクリックします。 「リフレッシュレート」ウィンドウが表示された場合は「OK」ボタンをクリックしてください。再度「リフレッシュレート」ウィンドウが表示されますので、「はい」ボタンをクリックしてください。 「画面のプロパティ」の「OK」ボタンをクリックします。 ■「デバイス ドライバの更新ウィザード」ウィンドウが表示された場合 次の操作を行います。 Windows Meの場合 「ドライバの場所を指定する(詳しい知識のある方向け)」のをクリックしてにし、「次へ」ボタンをクリックします。 Windows 98の場合 「次へ」ボタンをクリックします。 次の操作を行います。 Windows Meの場合 「特定の場所にあるすべてのドライバの一覧を表示し、インストールするドライバを選択する」のをクリックしてにし、「次へ」ボタンをクリックします。 Windows 98の場合 「特定の場所にあるすべてのドライバの一覧を作成し、インストールするドライバを選択する」のをクリックしてにし、「次へ」ボタンをクリックします。 「すべてのハードウェアを表示」を選びます。 「製造元」でディスプレイの製造元を選び、「モデル」でディスプレイの種類を選びます。 接続したディスプレイの種類がディスプレイ一覧に表示されない場合は、「製造元」で「(標準モニタの種類)」を選び、「モデル」で接続したディスプレイがサポートしている解像度を選びます。 ディスプレイの製造元とモデル ディスプレイに添付のマニュアル 「次へ」ボタンをクリックし、もう一度「次へ」ボタンをクリックします。 「完了」ボタンをクリックします。 「閉じる」ボタンをクリックします。 「リフレッシュレート」ウィンドウが表示された場合は「OK」ボタンをクリックしてください。再度「リフレッシュレート」ウィンドウが表示されますので、「はい」ボタンをクリックしてください。 「OK」ボタンをクリックします。 Windowsを再起動するようメッセージが表示される場合は、他のアプリケーションが終了していることを確認して「はい」ボタンをクリックしてください。 解像度を変更するには 「本機のおもな機能」の「液晶ディスプレイ」の「解像度と表示色を変更する」 ◆Windows 2000の場合 ディスプレイを接続し、Windowsを起動します。 起動時にディスプレイが検出されたことを表すメッセージが表示されます。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「画面」アイコンをダブルクリックします。 「画面のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「設定」タブの「詳細」ボタンをクリックして「モニタ」タブをクリックします。 「モニタの種類」一覧から接続したモニタを選択し「プロパティ」ボタンをクリックします。 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリックします。 「デバイス ドライバのアップグレードウィザード」ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリックします。 「このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する」のをクリックしてにし、「次へ」ボタンをクリックします。 「このデバイスクラスのハードウェアをすべて表示」のをクリックしてにします。 「製造元」でディスプレイの製造元を選び、「モデル」でディスプレイの種類を選びます。 ディスプレイ一覧に、接続したディスプレイの種類が表示されない場合は、「製造元」で「(標準モニタの種類)」を選び、「モデル」で接続したディスプレイがサポートしている解像度を選びます。 ディスプレイの製造元とモデル ディスプレイに添付のマニュアル 「次へ」ボタンをクリックし、もう一度「次へ」ボタンをクリックします。 「完了」ボタンをクリックします。 「閉じる」ボタンをクリックします。 「OK」ボタンをクリックします。 解像度を変更するには 「本機のおもな機能」の「液晶ディスプレイ」の「解像度と表示色を変更する」 ページの先頭へ▲ ディスプレイに何も表示されない 液晶ディスプレイの輝度(明るさ)は適切ですか? 【Fn】を押したまま【F8】または【F9】を押して、本機の液晶ディスプレイの輝度を調整してください。 液晶ディスプレイで表示できない解像度に設定されていませんか? 強制的に本機の電源を切ったあと、セーフモードでWindowsを起動して、解像度を設定しなおしてください。 強制的に電源を切る方法 「電源を切るとき」の「強制的に電源を切りたい」 セーフモードでWindowsを起動する方法 「周辺機器」の「別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたらパソコンが起動しなくなった。他の機能が使えなくなった」の「セーフモードでWindowsを起動する」 Windows XPの場合 Windows Me/Windows 98の場合 Windows 2000の場合 解像度を設定する方法 「本機のおもな機能」の「液晶ディスプレイ」の「解像度と表示色を変更する」 外部ディスプレイが接続されていませんか? 外部ディスプレイを接続した状態で、画面の出力先を外部ディスプレイに設定している場合は、液晶ディスプレイには画面が表示されません。画面の出力先を切り替えてください。 また、接続しているディスプレイの電源が入っていることを確認してください。 画面の出力先を切り替えるには 「周辺機器の接続と設定」の「外部ディスプレイ」の「表示するディスプレイを変更する」 DirectXに対応したアプリケーションを実行しませんでしたか? DirectXに対応した一部のゲームなどのアプリケーションを実行すると、画面が表示されなくなることがあります。アプリケーションに添付のマニュアルを参照し、表示解像度を320×200ドット、640×400ドット以外に変更すると、障害を回避できることがあります。 320×200ドット、640×400ドットの解像度でしか使えないアプリケーションは、本機では正常に動作しない場合があります。 これらのチェックを行っても画面に何も表示されない場合は、故障が考えられます。ご購入元に相談するか、『NEC PCあんしんサポートガイド』をご覧のうえ、NECフィールディングなどにご相談ください。 ページの先頭へ▲ 画面が真っ暗になった 「電源を入れてしばらくすると、画面が真っ暗になる」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 表示や色がおかしい Windowsの表示色を256色にしていませんか? アプリケーションによっては、表示色を256色に設定していると、画面の色が正しく表示されない場合があります。次の操作をすると正しく表示されるようになることがあります。 デスクトップ上のウィンドウやアイコン、タスクバー以外の部分を右クリックします。 表示されたメニューから「アクティブデスクトップ」を選択します。 次の操作を行います。 Windows Me/Windows 2000の場合 「Webコンテンツの表示」を選択してください。 Windows 98/Windows NT 4.0の場合 「Webページで表示」を選択してください。 ページの先頭へ▲ 解像度や表示色を変更できない 「互換性の警告」ウィンドウからWindowsを再起動しようとしませんでしたか? 解像度や表示色の設定を変えたときに、「互換性の警告」ウィンドウが表示される場合があります。その場合は、次のように対処してください。 ◆Windows XPの場合 「再起動せずに新しい色の設定を適用する」を選んで「OK」ボタンをクリックします。 Windowsを再起動します。 「互換性の警告」ウィンドウで「新しい表示設定でコンピュータを再起動する」を選んで「OK」ボタンをクリックすると、再起動が正常に行われない場合があります。その場合は、一度強制的に本機の電源を切った後、もう一度電源を入れてください。 ◆Windows Me/Windows 98の場合 「再起動しないで新しい色の設定を適用する」または「再起動せずに設定を適用する」を選んで「OK」ボタンをクリックします。 Windowsを再起動します。 「互換性の警告」ウィンドウで「新しい色の設定でコンピュータを再起動する」または「新しい設定でコンピュータを再起動する」を選んで「OK」ボタンをクリックすると、再起動が正常に行われない場合があります。その場合は、一度強制的に本機の電源を切った後、もう一度電源を入れてください。 ページの先頭へ▲ スクリーンセーバー復帰時に保護エラーが表示された 以下の操作を行ってください。 ◆Windows Meの場合 エラーメッセージ中の「閉じる」ボタンをクリックします。 「アクティブデスクトップの修復」メッセージが表示された場合は、「アクティブデスクトップの復元」ボタンをクリックします。 画面が復元されます。 操作後、画面上のアプリケーションが一部消失したら、「画面のプロパティ」の「Web」タブでアプリケーションを再設定してください。 ◆Windows 98の場合 エラーメッセージ中の「閉じる」ボタンをクリックします。 「Active DeskTopの修復」メッセージが表示された場合は、「Active DeskTopを元に戻す」をクリックし、「Active DeskTopを元に戻しますか」が表示されたら「はい」ボタンをクリックします。 操作後、画面右下のインジケータ領域(タスクトレイ)のアイコンが一部表示されなくなりますが、Windowsを再起動すると正常に表示されます。 ページの先頭へ▲ スクリーンセーバーが有効にならない ディスプレイの省電力の設定が有効になっていませんか? スクリーンセーバーを使用する場合は、PowerProfilerで「ディスプレイ タイムアウト」を「なし」に設定してからスクリーンセーバーを設定してください。 PowerProfilerでディスプレイの省電力の設定を行う 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能(Windows NT 4.0の場合)」 ページの先頭へ▲ VersaBay IVの機器を取り外しても「ハードウェアの安全な取り外し」ウィンドウに「セカンダリIDEチャネル」と表示される(オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)のみ) VersaBay IVの機器の取り付け/取り外しにかかわらず、「セカンダリIDEチャネル」と表示されます。 ページの先頭へ▲ 画面の設定を変更したらアイコンの表示が不正になった 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「デスクトップの表示とテーマ」→「画面」で「設定」タブをクリックすると「画面の色」の設定ができますが、「画面の色」を「中(16ビット)」または「最高(32ビット)」に設定した状態で「デザイン」タブ内にある項目の設定を変更すると、ウィンドウ内のアイコンの表示が不正になる場合があります。 この場合は、「画面」を起動して「デザイン」タブをクリックし、「詳細設定」をクリックして「指定する部分」でデスクトップを違う色に変更するとアイコン表示がもとに戻ります。 ページの先頭へ▲ 画面の解像度を変更すると色数も変更されてしまう 画面のプロパティで「画面の解像度」の変更を行うと、「画面の色」がその解像度で使用できる最も多い色数の設定に変更されます。「画面の解像度」だけ変更し「画面の色」は変更したくない場合には、解像度を変更した後に「画面の色」を元の設定に戻してください。 ページの先頭へ▲