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    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) アナログRGBコネクタ(VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を使用) 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体右側面」または「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続してアナログRGBの外部ディスプレイに接続した場合は、ブルーレイディスクやDVD-Videoなどの著作権保護コンテンツは出力できません。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」- 「解像度を設定する」 をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。 DisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタに接続する 本体左側面のUSB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)には、USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)、またはDisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 外部ディスプレイとパソコンの電源を切る 接続する外部ディスプレイに対応したケーブルで、本体左側面のUSB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)と外部ディスプレイなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)で外部ディスプレイに接続する場合は、使用するケーブルがUSB Type-C(DisplayPort ALT Mode)に対応していることを確認してください。 外部ディスプレイとパソコンの電源を入れる アナログRGBコネクタに接続する HDMI出力端子にVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続して、VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビのアナログRGBコネクタにディスプレイケーブルを接続する VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)とディスプレイケーブルを接続する パソコンのHDMI出力端子とVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続する 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
    ■仕様一覧 項目 モバイルノート(長時間駆動タイプ) 型名 LG60TT/D7 LG60TT/L7 フレーム型番 LG60TTDZ7 LG60TTLZ7 本体色(キーボードなどは除く) リアルシルバー/サブマリンブルーメタリック CPU CPU トランスメタ社製 Crusoe(TM)プロセッサ クロック周波数 600MHz(CPU形式:TM5600) チップセット ALi社製M1535 キャッシュメモリサイズ(1次/2次) 128KB(内蔵)/512KB(内蔵) メモリ ビデオRAM 4MB ROM 2048KB(BIOSなど) 表示機能 表示素子 10.4型TFTカラー液晶(XGA) 10.4型TFTカラー微透過液晶(XGA) ウィンドウアクセラレータ*3 ATI社製RAGE(TM)Mobility-M スムージング機能をサポート*5 グラフィック表示(最大表示色)*6 1,024×768ドット(1,677万色*7) 800×600ドット(1,677万色 *7) *5 640×480ドット(1,677万色*7) *5 別売りのマルチシンクディスプレイまたはTVに接続した場合(最大表示色)*8 1,600×1,200ドット(65,536色)*6 1,280×1,024ドット(1,677万色)*6 1,024×768ドット(1,677万色)*6 800×600ドット(1,677万色) 640×480ドット(1,677万色) サウンド機能*3 サウンド機能*3 PCM録音再生、FM音源、モノラルスピーカ、マイクロホン、エンハンスドステレオ機能(ヘッドホン利用時のみ) PCM録音・再生機能 内蔵(ステレオ、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8KHz/11.025KHz/16KHz/22.05KHz/48KHz)、全二重対応 FM音源 搭載 MIDI音源機能 GS演奏モード対応(OS標準WAVE Table音源) スピーカ モノラルスピーカ サラウンド エンハンスド・ステレオ機能(ヘッドホン利用時のみ) 通信機能 ネットワーク機能*9 100BASE-TX/10BASE-Tに対応 FAXモデム*9 モデム:データ転送速度 最大56Kbps*10(K56flex、V.90対応) FAX:データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17) 入力装置 キーボード 本体一体型(キーピッチ17.5mm*11、キーストローク2.5mm)、JIS標準配列(86キー)、右コントロールキー付き ポインティングデバイス NXパッド標準装備 CD-ROM CD-ROM CD-ROMドライブ標準添付(外付、USB接続) 読込み速度 CD-ROM:最大6倍速 インターフェイス インターフェイス ディスプレイ(アナログRGB、専用コネクタ*14)、赤外線通信(IrDA1.1規格準拠、データ転送速度4Mbps) IEEE1394/USB USB×2 サウンド/映像関連 ライン/ヘッドホン共用出力(ステレオミニジャック)、マイク入力(モノラルミニジャック) 入出力レベル マイク入力インピーダンス2.2kΩ 入力レベル5mVms(バイアス2.5V)、 ライン出力レベル1Vrms PCカードスロット Type II×1 スロット、PC Card Standard準拠、CardBus対応 パワーマネジメント 自動または任意設定可能(Windowsで設定) セキュリティ機能 ユーザパスワード機能、スーパーバイザパスワード機能、盗難防止ロック(市販の盗難防止用ケーブルを使用) バッテリ駆動時間 *15*16 標準 約4.5〜8.5時間 約8〜11時間*25 最大 バッテリ充電時間・ 電源ON時/OFF時 *15*16 標準 約8/4.5時間 最大 電源 リチウムイオンバッテリ、内蔵リチウムポリマーバッテリ*16、またはAC100V〜240V *17、50/60Hz(ACアダプタ経由) 消費電力 (内蔵オプション最大接続時) 約10W(約45W) 約6W*25(約45W) エネルギー消費効率 (ACアダプタを含む) S区分 0.0026 温湿度条件 5〜35℃、20〜80%(但し、結露無きこと) 外形寸法(突起部含まず) 264(W)×211(D)×21.0〜29.5(H)mm*18 質量 本体 (標準バッテリ搭載時) 約1.39kg*19 インストールOS Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professional operating system 日本語版 サポートOS Microsoft(R) Windows(R) Millennium Edition*21*22、 Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professional*20 主な添付品 ACアダプタ、マニュアル、バックアップCD-ROM、保証書、他 セレクションメニュー(お客様が選択可能な項目です) メモリ メインRAM いずれか選択可能(最大メモリ容量はいずれも192MB) ・128MB *1 ・192MB *1 クロック周波数*4 120MHz 補助記憶装置 固定ディスク*16 (Ultra ATA-33) いずれか選択可能 ・約10GB *12*13 ・約20GB *12*23 フロッピディスクドライブ いずれか選択可能 ・無し ・USBインターフェイス対応3.5型フロッピーディスクドライブ(外付)  (720K/1.44Mバイトタイプに対応) 通信機能 携帯電話/PHS接続ケーブル*24 いずれか選択可能 ・無し ・携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル ・cdmaOne接続ケーブル ・PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル ・PHS(DDIポケット)接続ケーブル 統合ソフト いずれか選択可能 ・無し ・Microsoft(R) Office XP Personal 上記の内容は、本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、上記のハードウェアをサポートしていない場合があります。 *1: メインメモリのうち16MBはCPUが使用します。 *3: Microsoft(R)社のDirectX(R)8.0に対応。 *4: 購入時にメモリ容量128MBを選択した本体に別売のメモリで192MBに増設した場合、メモリクロックは100MHzになります。購入時192MBを選択した場合は、120MHzで動作します。 *5: 液晶画面のほぼ全体に拡大表示が可能。また、スムージング機能により文字や画像を滑らかに拡大。 *6: 本体液晶ディスプレイは、1280×1024ドット、1600×1200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *7: 本機の液晶は26万色表示ですが、ウィンドウアクセラレータのディザリングの機能により1677万色表示を実現。 *8: 本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。拡大表示機能を使用しない状態で、640x480、800x600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *9: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *10: 56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *11: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。(一部キーピッチが短くなっている部分があります) *12: 1GB=10億バイトの換算値です。 *13: Windowsのシステムからは約9.3GBと認識されます。 *14: 外付けディスプレイを接続するには別売りの「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *15: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。 *16: 本機はリチウムポリマーバッテリをディスプレイ後ろに内蔵しています。バッテリ寿命による交換は、NECフィールディングで実施しています。(有償) *17: 標準添付されている電源コードは100Vまでしか対応しておりません。 *18: 高さ(ゴム足などの突起部除く)に関しては、部分的凹凸があるため、数値に幅があります。 *19: 外付FDD(約250g),外付CD-ROMドライブ(約280g)を除いた質量。 *20: 市販パッケージはご利用になれません。 *21: 添付のソフトウェアは利用することができません。 *22: 機能により未サポートの場合があります。 *23: Windowsのシステムからは約18.5GBと認識されます。 *24: 使用可能な携帯電話/PHSについては、携帯電話/cdmaOne/PHS接続表をご覧下さい。市販の携帯電話やPHS用着メロ編集やメモリ編集等のアプリケーションはご利用になれません。 *25: バックライトオフ時
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) アナログRGBコネクタ(VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を使用) 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体右側面」または「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続してアナログRGBの外部ディスプレイに接続した場合は、ブルーレイディスクやDVD-Videoなどの著作権保護コンテンツは出力できません。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」- 「解像度を設定する」 をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。 DisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタに接続する 本体左側面のUSB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)には、USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)、またはDisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 外部ディスプレイとパソコンの電源を切る 接続する外部ディスプレイに対応したケーブルで、本体左側面のUSB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)と外部ディスプレイなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)で外部ディスプレイに接続する場合は、使用するケーブルがUSB Type-C(DisplayPort ALT Mode)に対応していることを確認してください。 外部ディスプレイとパソコンの電源を入れる アナログRGBコネクタに接続する HDMI出力端子にVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続して、VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビのアナログRGBコネクタにディスプレイケーブルを接続する VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)とディスプレイケーブルを接続する パソコンのHDMI出力端子とVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続する 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
    赤外線通信機能  オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ(Windows NT 4.0を除く))のみ 赤外線通信とは、パソコンとパソコンの間をケーブルで接続せずに赤外線でデータの交換を行う通信方法です。本機では、IrDA規格に準拠した、通信速度4Mbpsまでの赤外線通信ができます。 赤外線通信を行うための準備 機器の配置について 赤外線通信を行う 赤外線通信を行うための準備 本機は購入時の状態では赤外線通信機能を利用できる状態になっていません。本機で赤外線通信機能を利用するには準備が必要です。以下の手順にしたがって設定を行ってください。 内蔵指紋センサモデルでは、BIOSセットアップユーティリティの「セキュリティ(Security )」メニューで「セキュリティモード(Security Mode)」の設定を、「パスワード(Password)」にしてから、以下の手順を行ってください。 内蔵指紋センサモデルでは、以下の設定を行うと、指紋認証の機能は自動的に利用できなくなります。赤外線通信機能と指紋認証機能を同時に利用することはできません。 BIOSセットアップユーティリティを起動する BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド PDF編』PART4の「BIOSセットアップユーティリティの使い方」 「詳細(Advanced)」メニューで「周辺機器設定(I/O Device Configuration)」の「赤外線ポート(Infrared port)」を選択する 「自動(Auto)」を選択する 「赤外線ポート(Infrared port)」を「自動(Auto)」に設定すると、「モード(Mode)」が表示されます。「モード(Mode)」の設定値が「FIR」になっていることを確認してください。 【F10】を押す 「セットアップ確認」ウィンドウが表示されます。 「はい(Yes)」が選択されていることを確認して【Enter】を押す バージョンの競合を確認する画面や「システム設定の変更」ウィンドウが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。Windowsが再起動し、赤外線通信をするための準備が完了します。 赤外線モニタを使う(Windows 98のみ) Windows 98には、赤外線通信の設定や監視を行う「赤外線モニタ」というプログラムがあります。必要に応じて設定を行ってください。 赤外線モニタの起動は、「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「赤外線モニタ」アイコンをダブルクリックして起動します。 「赤外線モニタ」の使い方については、「赤外線モニタ」のヘルプをご覧ください。 ページの先頭へ▲ 機器の配置について 機器の配置のしかた 赤外線通信を行うときは、本機の赤外線通信ポートと通信相手機器の赤外線通信ポートが真正面に向き合うようにし、約1m以内の距離に配置してください。 機器を配置するときの注意 赤外線通信ポートは、汚したり傷つけたりしないでください。 通信する互いの機器の間に赤外光を遮るような物を置かないでください。 互いの機器を接触させないでください。 通信相手の赤外線が本機の赤外線通信ポートまで届かない場合や、通信相手機器の通信可能距離が本機よりも短い(本機の場合は約1m以内)場合は、通信相手の機器が本機の通信可能範囲にあっても通信できないことがあります。このような場合は、互いの赤外線通信ポートを真正面で向き合わせて、できる限り近くに置いてください。このとき、互いの機器が接触しないようにしてください。 ◆次のような場合は通信可能距離が短くなってしまうことがあります 直射日光や蛍光灯の直下 互いの機器が正しく向き合っていない 他の赤外線通信機器やノイズを発生する機器の近くにある 本機の赤外線通信ポートの指向性(約15度程度)の範囲を越えている ◆次のような場合はうまく通信できないことがあります 通信相手機器がIrDA規格に準拠していない場合 異なる機器と接続した場合(相手の機器の性能に依存するため) 異なる機器との通信には、互いの機器間の通信に対応したソフトが必要です。 ページの先頭へ▲ 赤外線通信を行う 赤外線通信を行うには、次の方法があります。 ワイヤレスリンク(Windows XP/Windows Me/Windows 2000) 赤外線転送(Windows 98) ケーブル接続(Windows Me/Windows 98) 「ケーブル接続」「赤外線転送」を同時に使用することはできません。 ワイヤレスリンク(Windows XP/Windows Me/Windows 2000) 「ワイヤレスリンク」とは、赤外線通信が可能な2台のパソコン間でファイルの転送を行う機能です。 ワイヤレスリンクを使ったファイルの転送には次の方法があります。 ◆「ワイヤレスリンク」ウィンドウを使う 画面右下の通知領域(タスクトレイ)にあるをダブルクリックする 「ワイヤレスリンク」ウィンドウが表示されます。 デスクトップに表示される「ファイルを別のコンピュータに送信」アイコン、または「ワイヤレスリンク」アイコンをダブルクリックしてウィンドウを開くこともできます。 送信するファイルを選択し、「送信」ボタンをクリックする ◆「送る」コマンドを使う デスクトップやエクスプローラ、マイコンピュータなどで、送信するファイルを表示させる 送信するファイルを右クリックする 表示されたメニューから「送る」をクリックし、サブメニューから送り先をクリックする Windows XPの場合 「近くのコンピュータ」 Windows Meの場合 「赤外線の受信者側」 Windows 2000の場合 「赤外線受信者」 ◆ドラッグ&ドロップを使う デスクトップやエクスプローラ、マイコンピュータなどで送信するファイルを表示させる 送信するファイルをデスクトップの「ファイルを別のコンピュータに送信」アイコン、または「ワイヤレスリンク」アイコンへドラッグ&ドロップする 画面右下の通知領域(タスクトレイ)やデスクトップにアイコンが表示されていない場合は、赤外線通信を行う相手の機器が通信範囲内に正しく配置されているか確認してください。 ワイヤレスリンクの使い方について詳しくは、「スタート」ボタン→「ヘルプとサポート」または「ヘルプ」をクリックすると表示されるWindowsのヘルプをご覧ください。 赤外線転送(Windows 98) 「赤外線転送」とは、Windows 98が起動している2台のパソコン間で、ファイルの転送を行う機能です。 「赤外線転送」を使ったファイルの転送には、次のような方法があります。 エクスプローラで送信するファイルを右クリックし、表示されたメニューから「送る」→「赤外線の受信側」をクリックする エクスプローラで送信するファイルを選択し、「マイコンピュータ」ウィンドウにある「赤外線の受信側」にファイルをドラッグ&ドロップする 「マイ コンピュータ」ウィンドウにある「範囲内にある利用可能なデバイス」で送信先のパソコンを選択し、「ファイルの送信」ボタンをクリックして送信するファイルを選択する ケーブル接続(Windows Me/Windows 98) 「ケーブル接続」とは、赤外線や通信ケーブルで他のコンピュータのネットワークや共有フォルダにアクセスする機能です。 ケーブル接続について詳しくは、「スタート」ボタン→「ヘルプ」をクリックして、ヘルプをご覧ください。 「ケーブル接続」で赤外線通信を行う場合は、「使用するポート」として仮想赤外線COMポートを指定してください。仮想赤外線COMポートは、「赤外線モニタ」の「オプション」タブで「アプリケーションでサポートしているポート」の部分に表示されています。 ページの先頭へ▲
    赤外線通信機能  オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ(Windows NT 4.0を除く))のみ 赤外線通信とは、パソコンとパソコンの間をケーブルで接続せずに赤外線でデータの交換を行う通信方法です。本機では、IrDA規格に準拠した、通信速度4Mbpsまでの赤外線通信ができます。 赤外線通信を行うための準備 機器の配置について 赤外線通信を行う 赤外線通信を行うための準備 本機は購入時の状態では赤外線通信機能を利用できる状態になっていません。本機で赤外線通信機能を利用するには準備が必要です。以下の手順にしたがって設定を行ってください。 内蔵指紋センサモデルでは、BIOSセットアップユーティリティの「セキュリティ(Security )」メニューで「セキュリティモード(Security Mode)」の設定を、「パスワード(Password)」にしてから、以下の手順を行ってください。 内蔵指紋センサモデルでは、以下の設定を行うと、指紋認証の機能は自動的に利用できなくなります。赤外線通信機能と指紋認証機能を同時に利用することはできません。 BIOSセットアップユーティリティを起動する BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド PDF編』PART4の「BIOSセットアップユーティリティの使い方」 「詳細(Advanced)」メニューで「周辺機器設定(I/O Device Configuration)」の「赤外線ポート(Infrared port)」を選択する 「自動(Auto)」を選択する 「赤外線ポート(Infrared port)」を「自動(Auto)」に設定すると、「モード(Mode)」が表示されます。「モード(Mode)」の設定値が「FIR」になっていることを確認してください。 【F10】を押す 「セットアップ確認」ウィンドウが表示されます。 「はい(Yes)」が選択されていることを確認して【Enter】を押す バージョンの競合を確認する画面や「システム設定の変更」ウィンドウが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。Windowsが再起動し、赤外線通信をするための準備が完了します。 赤外線モニタを使う(Windows 98のみ) Windows 98には、赤外線通信の設定や監視を行う「赤外線モニタ」というプログラムがあります。必要に応じて設定を行ってください。 赤外線モニタの起動は、「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「赤外線モニタ」アイコンをダブルクリックして起動します。 「赤外線モニタ」の使い方については、「赤外線モニタ」のヘルプをご覧ください。 ページの先頭へ▲ 機器の配置について 機器の配置のしかた 赤外線通信を行うときは、本機の赤外線通信ポートと通信相手機器の赤外線通信ポートが真正面に向き合うようにし、約1m以内の距離に配置してください。 機器を配置するときの注意 赤外線通信ポートは、汚したり傷つけたりしないでください。 通信する互いの機器の間に赤外光を遮るような物を置かないでください。 互いの機器を接触させないでください。 通信相手の赤外線が本機の赤外線通信ポートまで届かない場合や、通信相手機器の通信可能距離が本機よりも短い(本機の場合は約1m以内)場合は、通信相手の機器が本機の通信可能範囲にあっても通信できないことがあります。このような場合は、互いの赤外線通信ポートを真正面で向き合わせて、できる限り近くに置いてください。このとき、互いの機器が接触しないようにしてください。 ◆次のような場合は通信可能距離が短くなってしまうことがあります 直射日光や蛍光灯の直下 互いの機器が正しく向き合っていない 他の赤外線通信機器やノイズを発生する機器の近くにある 本機の赤外線通信ポートの指向性(約15度程度)の範囲を越えている ◆次のような場合はうまく通信できないことがあります 通信相手機器がIrDA規格に準拠していない場合 異なる機器と接続した場合(相手の機器の性能に依存するため) 異なる機器との通信には、互いの機器間の通信に対応したソフトが必要です。 ページの先頭へ▲ 赤外線通信を行う 赤外線通信を行うには、次の方法があります。 ワイヤレスリンク(Windows XP/Windows Me/Windows 2000) 赤外線転送(Windows 98) ケーブル接続(Windows Me/Windows 98) 「ケーブル接続」「赤外線転送」を同時に使用することはできません。 ワイヤレスリンク(Windows XP/Windows Me/Windows 2000) 「ワイヤレスリンク」とは、赤外線通信が可能な2台のパソコン間でファイルの転送を行う機能です。 ワイヤレスリンクを使ったファイルの転送には次の方法があります。 ◆「ワイヤレスリンク」ウィンドウを使う 画面右下の通知領域(タスクトレイ)にあるをダブルクリックする 「ワイヤレスリンク」ウィンドウが表示されます。 デスクトップに表示される「ファイルを別のコンピュータに送信」アイコン、または「ワイヤレスリンク」アイコンをダブルクリックしてウィンドウを開くこともできます。 送信するファイルを選択し、「送信」ボタンをクリックする ◆「送る」コマンドを使う デスクトップやエクスプローラ、マイコンピュータなどで、送信するファイルを表示させる 送信するファイルを右クリックする 表示されたメニューから「送る」をクリックし、サブメニューから送り先をクリックする Windows XPの場合 「近くのコンピュータ」 Windows Meの場合 「赤外線の受信者側」 Windows 2000の場合 「赤外線受信者」 ◆ドラッグ&ドロップを使う デスクトップやエクスプローラ、マイコンピュータなどで送信するファイルを表示させる 送信するファイルをデスクトップの「ファイルを別のコンピュータに送信」アイコン、または「ワイヤレスリンク」アイコンへドラッグ&ドロップする 画面右下の通知領域(タスクトレイ)やデスクトップにアイコンが表示されていない場合は、赤外線通信を行う相手の機器が通信範囲内に正しく配置されているか確認してください。 ワイヤレスリンクの使い方について詳しくは、「スタート」ボタン→「ヘルプとサポート」または「ヘルプ」をクリックすると表示されるWindowsのヘルプをご覧ください。 赤外線転送(Windows 98) 「赤外線転送」とは、Windows 98が起動している2台のパソコン間で、ファイルの転送を行う機能です。 「赤外線転送」を使ったファイルの転送には、次のような方法があります。 エクスプローラで送信するファイルを右クリックし、表示されたメニューから「送る」→「赤外線の受信側」をクリックする エクスプローラで送信するファイルを選択し、「マイコンピュータ」ウィンドウにある「赤外線の受信側」にファイルをドラッグ&ドロップする 「マイ コンピュータ」ウィンドウにある「範囲内にある利用可能なデバイス」で送信先のパソコンを選択し、「ファイルの送信」ボタンをクリックして送信するファイルを選択する ケーブル接続(Windows Me/Windows 98) 「ケーブル接続」とは、赤外線や通信ケーブルで他のコンピュータのネットワークや共有フォルダにアクセスする機能です。 ケーブル接続について詳しくは、「スタート」ボタン→「ヘルプ」をクリックして、ヘルプをご覧ください。 「ケーブル接続」で赤外線通信を行う場合は、「使用するポート」として仮想赤外線COMポートを指定してください。仮想赤外線COMポートは、「赤外線モニタ」の「オプション」タブで「アプリケーションでサポートしているポート」の部分に表示されています。 ページの先頭へ▲
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) アナログRGBコネクタ(VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を使用) 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体右側面」または「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続してアナログRGBの外部ディスプレイに接続した場合は、ブルーレイディスクやDVD-Videoなどの著作権保護コンテンツは出力できません。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」- 「解像度を設定する」 をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。 DisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタに接続する 本体左側面の USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き)には、USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)、またはDisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 外部ディスプレイとパソコンの電源を切る 接続する外部ディスプレイに対応したケーブルで、 本体左側面の USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き)と外部ディスプレイなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)で外部ディスプレイに接続する場合は、使用するケーブルがUSB Type-C(DisplayPort ALT Mode)に対応していることを確認してください。 外部ディスプレイとパソコンの電源を入れる アナログRGBコネクタに接続する HDMI出力端子にVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続して、VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビのアナログRGBコネクタにディスプレイケーブルを接続する VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)とディスプレイケーブルを接続する パソコンのHDMI出力端子とVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続する 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 USB3.2 Gen1(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) アナログRGBコネクタ(VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を使用) 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「解像度を設定する」 をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。 DisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタに接続する 本体左側面のUSB3.2 Gen1(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)には、USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)、またはDisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 外部ディスプレイとパソコンの電源を切る 接続する外部ディスプレイに対応したケーブルで、本体左側面のUSB3.2 Gen1(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)と外部ディスプレイなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)で外部ディスプレイに接続する場合は、使用するケーブルがUSB Type-C(DisplayPort ALT Mode)に対応していることを確認してください。 外部ディスプレイとパソコンの電源を入れる アナログRGBコネクタに接続する HDMI出力端子にVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続して、VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビのアナログRGBコネクタにディスプレイケーブルを接続する VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)とディスプレイケーブルを接続する パソコンのHDMI出力端子とVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続する 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使うことができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、DisplayPort出力機能付き) アナログRGBコネクタ(VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を使用) 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体右側面」または「本体左側面、本体背面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続してアナログRGBの外部ディスプレイに接続した場合は、ブルーレイディスクやDVD-Videoなどの著作権保護コンテンツは出力できません。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「解像度を設定する」をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。 DisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタに接続する 本体背面のUSB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、DisplayPort出力機能付き)には、USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)、またはDisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 外部ディスプレイとパソコンの電源を切る 接続する外部ディスプレイに対応したケーブルで、本体背面のUSB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、DisplayPort出力機能付き)と外部ディスプレイなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)で外部ディスプレイに接続する場合は、使用するケーブルがUSB Type-C(DisplayPort ALT Mode)に対応していることを確認してください。 外部ディスプレイとパソコンの電源を入れる アナログRGBコネクタに接続する HDMI出力端子にVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続して、VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビのアナログRGBコネクタにディスプレイケーブルを接続する VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)とディスプレイケーブルを接続する パソコンのHDMI出力端子とVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続する 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-LL770DD1K ●型 名 : LL770/DD1K ●品 名 : パソコン ●発表日 :2005/09/06  ●オープン価格 ■添付品一覧 ACアダプタ、マニュアル、電話回線ケーブル、光センサーUSBマウス(リアルシルバー)、TVアンテナ変換ケーブル、リモコン、乾電池(単三アルカリ:2本)、Microsoft(R) Windows(R) XP Embedded Adapted for Television, Version 3.0のご使用条件(お客様へのお願い)、パソコンでテレビを楽しむ本、インスタント機能ガイドNEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VC667J3FD ●型 名 : VC667J/3FD ●品 名 : パソコン ●発表日 :2000/05/15  ●オープン価格 ■添付品一覧 キーボード、マウス、ヘッドセットマイク、リアカバー*19、バックアップCD-ROM、アプリケーションCD-ROM、ガイドブック、Microsoft(R) Windows(R) 98関連マニュアル、アプリケーションソフト関連マニュアル、らくらくセットアップビデオ、電源ケーブル、アース線、回線接続ケーブル、乾電池(単三アルカリ:2本、単四アルカリ:2本)、保証書 *19: VALUESTAR Tには添付しません。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報