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型 名 :PC-HD300RB 品名 :固定ディスクユニット+SCSIインタフェースボード 価格 :325000 出荷日 :92/05 トラック数 :17.655トラック(256バイト/セクタ) 18.315トラック(512バイト/セクタ) セクタ数 :64セクタ/トラック(256バイト/セクタ) 35セクタ/トラック(512バイト/セクタ) インタフェース :SCSI 外形寸法(mm) (W):50 (D):280 (H):150 電圧(V) :AC100 温度 動作時 :10〜35 保管時 : 湿度 動作時 :20〜80 保管時 : 消費電力(W) :30 重量(Kg) :2.5 添付品:接続ケーブル :ACケーブル :SCSIインタフェースボード(PC-9801-55U相当) :コネクタカバー :マニュアル :保証書 備考 :コネクタカバー装着時は360(D)mm :MS-DOS拡張フォーマット(512バイト初期化済み)商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PR-L7600C ●型 名 : ●品 名 : カラーレーザプリンタ[Color MultiWriter 7600C][カラーマルチライタ] ●発表日 :2005/11/28 ●希望小売価格:\198,000(税別) ■添付品一覧 【消耗品/給排紙関連】:トナーカートリッジ(各色)★、ドラムカートリッジ、転写ロールカートリッジ★、【電源ケーブル関連】:電源ケーブル(2.5m、2極並行型・アース付き)、【プリンタソフトウェアCD-ROM】:Windows(R) 95/98/Me/2000/XP、WindowsNT(R) 4.0、Windows Sever(TM) 2003(各日本版)用プリンタドライバ、【その他】:ユーザーズマニュアル、設置手順書、保証書、サービス網一覧 ★:本体内に装着NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
USB フロッピーディスクドライブ PC-VP-WU32 オープン価格 USBインターフェイス対応の3.5型フロッピーディスクユニット。 RoHS対応版。 ・ インターフェイス:USB1.1 ・ 外形寸法:約103(W)×143(D)×17(H)mm ・ 質量:約280g (USBケーブル含む) ・ ケーブル長:約300mm ・ 色:シルバー ・ 対応OS:Microsoft(R) Windows(R) XP ・ 消費電流:パソコン本体のUSBコネクタから、最大500mA ・ 温湿度条件:10〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) ※18〜28℃、45〜75%での使用を推奨します。 ■ 対応パソコン本体 2005年4月発表〜2006年4月発表のVALUESTAR、LaVie、VALUESTAR Gシリーズ、LaVie GシリーズPC-VP-WU32(USBフロッピーディスクドライブ)|NEC:121ware.com
型 名 :PC-HD100RB2 品名 :固定ディスクユニット+SCSIインタフェースボード 価格 :125000 出荷日 :92/05 トラック数 :6.405トラック(256バイト/セクタ) 5.400トラック(512バイト/セクタ) セクタ数 :64セクタ/トラック(256バイト/セクタ) 41セクタ/トラック(512バイト/セクタ) インタフェース :SCSI 外形寸法(mm) (W):45 (D):280 (H):150 電圧(V) :AC100 温度 動作時 :10〜35 保管時 : 湿度 動作時 :20〜80 保管時 : 消費電力(W) :20 重量(Kg) :2.2 添付品:接続ケーブル :ACケーブル :SCSIインタフェースボード(PC-9801-55U相当) :コネクタカバー :マニュアル :保証書 備考 :コネクタカバー装着時は360(D)mm :MS-DOS拡張フォーマット(512バイト初期化済み)商品情報
LAVIEマニュアル 機能を知る コネクタ・入出力端子 USBコネクタ USBコネクタ 本機のUSBコネクタには、プリンタやイメージスキャナなど、さまざまなUSB対応機器を取り付けることができます。 USBコネクタについて 本機のUSBコネクタには、USB 1.1対応機器、USB 2.0対応機器、USB 3.0対応機器、USB 3.1対応機器、USB 3.2対応機器、USB4対応機器が取り付け可能です。 ただし、対応する規格と異なるUSB機器やUSBケーブルを取り付けた場合の転送速度は、取り付けた機器などのうち、最も遅い規格の転送速度になります。 USB機器によっては、対応する規格よりも転送速度が遅いUSBコネクタに接続する(例:USB 3.0対応機器をUSB 2.0コネクタに接続する)と、正常に動作しない場合があります。取り付けるUSB機器のマニュアルをご確認ください。 本機のUSB Type-C コネクタに、USB Type-A(Standard-A)コネクタのUSB機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 本機に搭載されているUSBコネクタだけで足りない場合は、市販のUSBハブを接続して、使用できるコネクタの数を増やすことができます。USBハブの詳しい使い方については、USBハブのマニュアルをご確認ください。 市販のUSBハブ経由でUSB機器を使用する場合は、USBハブを本機に取り付けてから、USBハブにUSB機器を取り付けるようにしてください。USB機器を取り付けた状態でUSBハブを本機に取り付けると、USB機器が正常に認識されないことがあります。 本機のThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタには、Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続することができます。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器にケーブルが付属している場合は、付属のケーブルを使用して接続してください。 USB対応機器、Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を使用するときの注意 機器のプラグの抜き差しは5秒以上の間隔をおいておこなってください。 接続した機器が正常に認識されていないときは、一度パソコンのコネクタから機器のプラグを抜いて、もう一度差し込んでください。 省電力状態のときや省電力状態に移行中、復帰中は機器のプラグの抜き差しをしないでください。また、省電力状態に移行中は、接続している機器を操作しないでください。 Windowsの修復機能を利用中に、マウスなどUSB対応機器を使用するときは、次の点に注意してください。 USB3.2 Gen1対応コネクタ、またはUSB3.2 Gen2対応コネクタを利用するときは、USB2.0対応機器またはUSB1.1対応機器を接続してください。 USBコネクタの、1コネクタあたりの電源供給能力は、最大で以下の通りです。 パソコンの電源が入っているとき: Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ:3.0A USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ:1.5A USB3.2 Gen2コネクタ:0.9A スリープ状態のとき: 数十mA程度 USB対応機器を接続する USB対応機器を取り付ける前に プリンタなど、電源スイッチのあるUSB対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 USB対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは、USB対応機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のUSBコネクタにそのUSB対応機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 USB対応機器にUSBケーブルが添付されている場合は、機器に添付のマニュアルをご覧になり、USBケーブルを機器のコネクタに差し込みます。 USB対応機器を取り付ける USBケーブルのプラグを、パソコンのUSBコネクタに差し込む USB Type-A コネクタの場合 プラグの向きに注意して差し込んでください。 USB Type-C コネクタの場合 プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 USB Type-A(Standard-A)のUSB対応機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続する Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタにThunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付けることができます。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付ける前に 電源スイッチのあるThunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のコネクタにその機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続するときは、機器に付属のケーブルを使用してください。ケーブルが付属していない場合は、接続する機器の規格に対応した正規認証品を使用してください。ケーブルによっては、適正なデータ転送ができない場合があります。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付ける Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応のケーブルのプラグを、パソコンのThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタに差し込む プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 正しく接続できたかどうか確認する 取り付けたUSB対応機器によっては、画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される画面に が追加されます。 それ以外の確認方法は、機器の種類によって異なります。また、機器によって上記の方法では確認できない場合もあります。詳しくは、各対応機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 対応機器によっては、続けて別の設定作業が必要になります。機器に添付のマニュアルなどで確認してください。 その他のUSB対応機器 接続を確認する方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。また、一般的に次の方法で「デバイス マネージャー」を表示し、確認できます。 この画面には、機器の接続状態が表示されています。この画面に、接続した機器が表示されていれば、正しく接続されています。ただし、その機器のところに黄色の「!」が付いている場合は、機器が正常に動いていないことを表します。 「デバイス マネージャー」を表示する USB対応機器を取り外す 画面右下の通知領域にあるをクリックして表示されるをクリックすると表示される「××××の取り出し」で、取り外す機器名をクリックします。 「安全に取り外すことができます」というメッセージが表示されたら取り外してください。また、機器によって上記の方法では取り外しできない場合もあります。詳しくは、各機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 正しい手順で取り外さないと、パソコンが正常に動作しなくなることがあります。 パワーオフUSB充電機能について このパソコンの次のUSBコネクタ※1では、パワーオフUSB充電機能を使用することができます。 Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2コネクタ(パワーオフUSB充電機能付き) USBケーブルを使って充電できる機器を充電するとき、これらのUSBコネクタではパソコンの電源が切れた状態でも充電できます。 お使いのモデルにより、搭載されているコネクタは異なります。 USBコネクタについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」 パワーオフUSB充電機能は、ご購入時の状態ではオンに設定されており、ACアダプタをパソコン本体に接続した状態で使用できます。ACアダプタをパソコン本体から外した状態でパワーオフUSB充電機能を使用する場合は、次の手順をおこないます。 パソコンの電源を入れる 電源ランプが点灯したら、BIOSセットアップユーティリティが表示されるまでキーボードの【 / F2】を何度も押す BIOSセットアップユーティリティが起動しない場合は、いったん電源を切り、本体の電源を入れた直後にBIOSセットアップユーティリティが表示されるまで、【 / F2】を繰り返し押してください。 【<】【>】でメニューバーの「Advanced」を選択する 【∨】【∧】で「Power Off USB Charge」を選択し、【Enter】を押す 【∨】【∧】で「AC/Battery」を選択し、【Enter】を押す 【ECO / F10】を押す 【<】【>】で「Yes」を選択し、【Enter】を押す パワーオフUSB充電機能の設定項目について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 周辺機器によっては本機能を使用できない場合があります。本機能を使用できない周辺機器については、パソコンの電源を入れた状態で充電してください。 スリープ状態から復帰したときに、パワーオフUSB充電機能に対応したUSBコネクタに接続した周辺機器で、次の現象が発生する場合があります。 なお、現象が発生しても周辺機器本体および記録データが破損することはありません。 デバイス認識のポップアップウィンドウが表示される 「自動再生」ウィンドウが表示される 接続した周辺機器のドライブ名が変わる 接続した周辺機器と連携しているアプリが起動する 充電するUSB機器を接続したまま、本体を電源ONからスリープ、休止状態、またはシャットダウンに移行した場合、充電を開始しないことがあります。その場合は、一旦USB対応機器をパワーオフUSB充電機能に対応したUSBコネクタから抜いて挿しなおしてください。 USB Power Deliveryについて このパソコンは、USB Power Delivery3.0に対応した、Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ、または USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタを搭載しています。Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタでは最大5V/3.0A 給電、USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタでは最大5V/1.5A 給電でUSB Power Deliveryに対応した機器を充電できます。 USB Power Delivery対応のUSBコネクタについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」 周辺機器や使用するケーブルによっては、本機能を使用できない場合があります。 スリープ状態から復帰したときに、USB Power Deliveryに対応したUSBコネクタに接続した周辺機器で、次の現象が発生する場合があります。 なお、現象が発生しても周辺機器本体および記録データが破損することはありません。 デバイス認識のポップアップウィンドウが表示される 「自動再生」ウィンドウが表示される 接続した周辺機器のドライブ名が変わる 接続した周辺機器と連携しているアプリが起動するUSBコネクタ | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る コネクタ・入出力端子 USBコネクタ USBコネクタ 本機のUSBコネクタには、プリンタやイメージスキャナなど、さまざまなUSB対応機器を取り付けることができます。 USBコネクタについて 本機のUSBコネクタには、USB 1.1対応機器、USB 2.0対応機器、USB 3.0対応機器、USB 3.1対応機器、USB 3.2対応機器、USB4対応機器が取り付け可能です。 ただし、対応する規格と異なるUSB機器やUSBケーブルを取り付けた場合の転送速度は、取り付けた機器などのうち、最も遅い規格の転送速度になります。 USB機器によっては、対応する規格よりも転送速度が遅いUSBコネクタに接続する(例:USB 3.0対応機器をUSB 2.0コネクタに接続する)と、正常に動作しない場合があります。取り付けるUSB機器のマニュアルをご確認ください。 本機のUSB Type-C コネクタに、USB Type-A(Standard-A)コネクタのUSB機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 本機に搭載されているUSBコネクタだけで足りない場合は、市販のUSBハブを接続して、使用できるコネクタの数を増やすことができます。USBハブの詳しい使い方については、USBハブのマニュアルをご確認ください。 市販のUSBハブ経由でUSB機器を使用する場合は、USBハブを本機に取り付けてから、USBハブにUSB機器を取り付けるようにしてください。USB機器を取り付けた状態でUSBハブを本機に取り付けると、USB機器が正常に認識されないことがあります。 本機のThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタには、Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続することができます。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器にケーブルが付属している場合は、付属のケーブルを使用して接続してください。 USB対応機器、Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を使用するときの注意 機器のプラグの抜き差しは5秒以上の間隔をおいておこなってください。 接続した機器が正常に認識されていないときは、一度パソコンのコネクタから機器のプラグを抜いて、もう一度差し込んでください。 省電力状態のときや省電力状態に移行中、復帰中は機器のプラグの抜き差しをしないでください。また、省電力状態に移行中は、接続している機器を操作しないでください。 Windowsの修復機能を利用中に、マウスなどUSB対応機器を使用するときは、次の点に注意してください。 USB3.2 Gen1対応コネクタ、またはUSB3.2 Gen2対応コネクタを利用するときは、USB2.0対応機器またはUSB1.1対応機器を接続してください。 USBコネクタの、1コネクタあたりの電源供給能力は、最大で以下の通りです。 パソコンの電源が入っているとき: Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ:3.0A USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ:1.5A USB3.2 Gen2コネクタ:0.9A スリープ状態のとき: 数十mA程度 USB対応機器を接続する USB対応機器を取り付ける前に プリンタなど、電源スイッチのあるUSB対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 USB対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは、USB対応機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のUSBコネクタにそのUSB対応機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 USB対応機器にUSBケーブルが添付されている場合は、機器に添付のマニュアルをご覧になり、USBケーブルを機器のコネクタに差し込みます。 USB対応機器を取り付ける USBケーブルのプラグを、パソコンのUSBコネクタに差し込む USB Type-A コネクタの場合 プラグの向きに注意して差し込んでください。 USB Type-C コネクタの場合 プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 USB Type-A(Standard-A)のUSB対応機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続する Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタにThunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付けることができます。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付ける前に 電源スイッチのあるThunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のコネクタにその機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続するときは、機器に付属のケーブルを使用してください。ケーブルが付属していない場合は、接続する機器の規格に対応した正規認証品を使用してください。ケーブルによっては、適正なデータ転送ができない場合があります。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付ける Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応のケーブルのプラグを、パソコンのThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタに差し込む プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 正しく接続できたかどうか確認する 取り付けたUSB対応機器によっては、画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される画面に が追加されます。 それ以外の確認方法は、機器の種類によって異なります。また、機器によって上記の方法では確認できない場合もあります。詳しくは、各対応機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 対応機器によっては、続けて別の設定作業が必要になります。機器に添付のマニュアルなどで確認してください。 その他のUSB対応機器 接続を確認する方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。また、一般的に次の方法で「デバイス マネージャー」を表示し、確認できます。 この画面には、機器の接続状態が表示されています。この画面に、接続した機器が表示されていれば、正しく接続されています。ただし、その機器のところに黄色の「!」が付いている場合は、機器が正常に動いていないことを表します。 「デバイス マネージャー」を表示する USB対応機器を取り外す 画面右下の通知領域にあるをクリックして表示されるをクリックすると表示される「××××の取り出し」で、取り外す機器名をクリックします。 「安全に取り外すことができます」というメッセージが表示されたら取り外してください。また、機器によって上記の方法では取り外しできない場合もあります。詳しくは、各機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 正しい手順で取り外さないと、パソコンが正常に動作しなくなることがあります。 パワーオフUSB充電機能について このパソコンの次のUSBコネクタ※1では、パワーオフUSB充電機能を使用することができます。 Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2コネクタ(パワーオフUSB充電機能付き) USBケーブルを使って充電できる機器を充電するとき、これらのUSBコネクタではパソコンの電源が切れた状態でも充電できます。 お使いのモデルにより、搭載されているコネクタは異なります。 USBコネクタについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」 パワーオフUSB充電機能は、ご購入時の状態ではオンに設定されており、ACアダプタをパソコン本体に接続した状態で使用できます。ACアダプタをパソコン本体から外した状態でパワーオフUSB充電機能を使用する場合は、次の手順をおこないます。 パソコンの電源を入れる 電源ランプが点灯したら、BIOSセットアップユーティリティが表示されるまでキーボードの【 / F2】を何度も押す BIOSセットアップユーティリティが起動しない場合は、いったん電源を切り、本体の電源を入れた直後にBIOSセットアップユーティリティが表示されるまで、【 / F2】を繰り返し押してください。 【<】【>】でメニューバーの「Advanced」を選択する 【∨】【∧】で「Power Off USB Charge」を選択し、【Enter】を押す 【∨】【∧】で「AC/Battery」を選択し、【Enter】を押す 【ECO / F10】を押す 【<】【>】で「Yes」を選択し、【Enter】を押す パワーオフUSB充電機能の設定項目について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 周辺機器によっては本機能を使用できない場合があります。本機能を使用できない周辺機器については、パソコンの電源を入れた状態で充電してください。 スリープ状態から復帰したときに、パワーオフUSB充電機能に対応したUSBコネクタに接続した周辺機器で、次の現象が発生する場合があります。 なお、現象が発生しても周辺機器本体および記録データが破損することはありません。 デバイス認識のポップアップウィンドウが表示される 「自動再生」ウィンドウが表示される 接続した周辺機器のドライブ名が変わる 接続した周辺機器と連携しているアプリが起動する 充電するUSB機器を接続したまま、本体を電源ONからスリープ、休止状態、またはシャットダウンに移行した場合、充電を開始しないことがあります。その場合は、一旦USB対応機器をパワーオフUSB充電機能に対応したUSBコネクタから抜いて挿しなおしてください。 USB Power Deliveryについて このパソコンは、USB Power Delivery3.0に対応した、Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ、または USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタを搭載しています。Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタでは最大5V/3.0A 給電、USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタでは最大5V/1.5A 給電でUSB Power Deliveryに対応した機器を充電できます。 USB Power Delivery対応のUSBコネクタについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」 周辺機器や使用するケーブルによっては、本機能を使用できない場合があります。 スリープ状態から復帰したときに、USB Power Deliveryに対応したUSBコネクタに接続した周辺機器で、次の現象が発生する場合があります。 なお、現象が発生しても周辺機器本体および記録データが破損することはありません。 デバイス認識のポップアップウィンドウが表示される 「自動再生」ウィンドウが表示される 接続した周辺機器のドライブ名が変わる 接続した周辺機器と連携しているアプリが起動するUSBコネクタ | LAVIEマニュアル
WARPSTAR(ベース)を使ってダイヤルアップ接続する 別売のダイヤルアップ機能を内蔵したWARPSTAR(ベース)を使用してインターネットへダイヤルアップ接続するには、 WARPSTAR(ベース)に添付されているCD-ROMから「WARPSTARらくらくアシスタント」をインストールする必要があります。 設定は以下の手順で行ってください。 ワイヤレスランプ( )が点灯していることを確認する 点灯していない場合は、次の操作でワイヤレスランプを点灯させてください。 オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ/Rシリーズ)の場合 【Fn】+【F2】を押す モバイルノート(VHシリーズ)の場合 ワイヤレススイッチをONの方向にスライドさせる モバイルノート(BH、BLシリーズ)の場合 ワイヤレススイッチを押す WARPSTAR(ベース)に合わせて、2.4GHzワイヤレスLANの設定を行う 一覧を更新してもWARPSTAR(ベース)のネットワーク名が表示されない場合は、いったんWARPSTAR(ベース)の電源をオフにし、 オンにしなおした後で、WARPSTAR(ベース)前面ランプの点滅が終わるのを待ってから、もう一度「更新」ボタンをクリックしてください。 WARPSTAR(ベース)の出荷時のネットワーク名は、「WARPSTAR-XXXXXX」(XXXXXXはWARPSTAR(ベース)の背面に記載されている 10BASE-TもしくはWAN/PCのMACアドレス下6桁)です。 WARPSTAR(ベース)との接続を確認する WARPSTAR(ベース)に添付されているCD-ROM から「WARPSTARらくらくアシスタント」をインストールする インストール方法は、WARPSTAR(ベース)の取扱説明書の「WARPSTARベースのETHERNETポートにパソコンを接続する場合」 にしたがって行ってください(ただし、Ethernetケーブルを接続する必要はありません)。 らくらくアシスタントと同時にインストールされる「サテライトマネージャ」は、WARPSTARサテライト(WL11C(A))/(WL11U)専用ですので、内蔵の2.4GHzワイヤレスLANではご使用になれません。 WARPSTAR導入ウィザードで設定を行う 「WARPSTARらくらくアシスタント」のインストール後、WARPSTAR導入ウィザードが起動します。 以下の点に注意し、ウィザードにしたがって設定を行ってください。 「お使いのパソコンとWARPSTARの接続方法」では、次の中からいずれかを選択してください。 「Ethernetケーブルで接続」 「EthernetケーブルまたはAterm以外の無線LANで接続」 「100BASE-TX/10BASE-Tケーブルで接続」 「ワイヤレスLAN(カード)」や「ワイヤレスLAN(USBボックス)」は、WARPSTARサテライト(WL11C(A))/(WL11U)専用です。 「WARPSTAR(ベース)を接続しているLANカード/アダプタの選択」では、次のものを選択してください。 オールインワンノート(Aシリーズ)、モバイルノート(BH、BLシリーズ)の場合 「LAN-Express IEEE 802.11 PCI Adapter」 オールインワンノート(Dシリーズ/Rシリーズ)、モバイルノート(VHシリーズ)の場合 「ORiNOCO miniPCI Card」 インターネットの接続設定を行う WARPSTAR(ベース)の取扱説明書の「インターネットの接続設定をする」にしたがってください。 インターネットに接続する WARPSTAR(ベース)の取扱説明書の「インターネットに接続する」にしたがってください。 WARPSTARシリーズに関する最新情報は、AtermStationをご覧ください。 http://121ware.com/aterm/ (2002年4月現在)
下記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトウェアによっては、下記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 項目 オールインワンノート:VersaPro 型名(*1) VA10J/DF 各モデルで選択可能なセレクションにつきましては、スマートセレクションメニュー、フリーセレクションメニューをご参照ください。 セ レ ク シ ョ ン メ ニ ュ | (*35) メモリ [いずれか1つ選択必須] SDRAM 64MB ECC無しSDRAM、133MHz、64MB SO-DIMM(*46) SDRAM 128MB ECC無しSDRAM、133MHz、128MB SO-DIMM SDRAM 192MB ECC無しSDRAM、133MHz、64+128MB SO-DIMM SDRAM 256MB ECC無しSDRAM、133MHz、256MB SO-DIMM SDRAM 512MB ECC無しSDRAM、133MHz、512MB SO-DIMM×1 SDRAM 1GB ECC無しSDRAM、133MHz、512MB SO-DIMM×2 通信機能 LAN 100BASE-TX/10BASE-Tに対応[無線LANと排他] FAXモデム(*17) モデム:データ通信速度 最大56Kbps(*18)(V.90対応)、FAX:データ通信速度 最大14.4Kbps(V.17) Bluetooth(TM)(*10) Bluetooth(TM)1.1準拠 無線LAN(2.4GHz)(*10)(*49) 通信速度 最大11Mbps、暗号鍵長128ビット(104ビットがユーザ設定可能、24ビットはシステムで使用)[LANと排他] ケーブル 携帯/PHS接続ケーブル(*10) PHS電話機(NTTドコモ、アステル、DDIポケット)、携帯電話(DoPa、PDC)、cdmaOneとUSBで接続が可能 マウス [いずれか1つ選択] PS/2マウス(*50) PS/2接続タイプ(スクロール機能付)(*42)(ケーブル長:約80cm) USBマウス(*10) USB接続タイプ(スクロール機能付)(ケーブル長:約80cm)[Windows(R) 2000 Professional / Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルでは選択できません] 記憶装置 ハードディスク(*34)[いずれか1つ選択必須] 15GB 約15GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 20GB 約20GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 30GB 約30GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 セカンドハードディスク(*39) 15GB 約15GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 20GB 約20GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 30GB 約30GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 CD-ROM系 [いずれか1つ選択必須] CD-R/RW CD-ROM読み込み:最大24倍速、CD-R書き込み:最大8倍速、CD-RW書き込み:最大8倍速(バッファアンダーランエラー防止機能付き) CD-ROM 最大24倍速(最内周10倍速、最外周24倍速) CD-R/RW with DVD-ROM CD-ROM読込み:最大24倍速、DVD-ROM(*10):最大8倍速、CD-R書込み:最大8倍速、CD-RW書き込み:最大4倍速 セキュリティ機能 指紋センサ(*28) BIOS起動時、OSログイン時、スクリーンセーバ解除時などに指紋による認証が可能 暗証番号ボタン ボタンの組み合わせにより電源投入時の認証が可能(暗証番号の組み合わせは約80万通り) バッテリ(*20)(*51) [いずれか1つ選択必須] 【標準添付】 ニッケル水素(*24)バッテリ 駆動時間(JEITA(*40)準拠) 約1〜2時間(約1.7時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約2.5時間/約2.5時間 リチウムイオンバッテリ・セカンドバッテリ 駆動時間(JEITA(*40)準拠) 約2.5〜3.5時間・約1.8〜3時間(約3時間・約2.4時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約3.0時間/約3.0時間・約2.8時間/約2.8時間[PC98-NXシリーズ VersaPro-オールインワンノート スペック詳細-]
下記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトウェアによっては、下記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 項目 オールインワンノート:VersaPro 型名(*1) VA86J/DF 各モデルで選択可能なセレクションにつきましては、スマートセレクションメニュー、フリーセレクションメニューをご参照ください。 セ レ ク シ ョ ン メ ニ ュ | (*35) メモリ [いずれか1つ選択必須] SDRAM 64MB ECC無しSDRAM、133MHz、64MB SO-DIMM(*46) SDRAM 128MB ECC無しSDRAM、133MHz、128MB SO-DIMM SDRAM 192MB ECC無しSDRAM、133MHz、64+128MB SO-DIMM SDRAM 256MB ECC無しSDRAM、133MHz、256MB SO-DIMM SDRAM 512MB ECC無しSDRAM、133MHz、512MB SO-DIMM×1 SDRAM 1GB ECC無しSDRAM、133MHz、512MB SO-DIMM×2 通信機能 LAN 100BASE-TX/10BASE-Tに対応[無線LANと排他] FAXモデム(*17) モデム:データ通信速度 最大56Kbps(*18)(V.90対応)、FAX:データ通信速度 最大14.4Kbps(V.17) Bluetooth(TM)(*10) Bluetooth(TM)1.1準拠 無線LAN(2.4GHz)(*10)(*49) 通信速度 最大11Mbps、暗号鍵長128ビット(104ビットがユーザ設定可能、24ビットはシステムで使用)[LANと排他] ケーブル 携帯/PHS接続ケーブル(*10) PHS電話機(NTTドコモ、アステル、DDIポケット)、携帯電話(DoPa、PDC)、cdmaOneとUSBで接続が可能 マウス [いずれか1つ選択] PS/2マウス(*50) PS/2接続タイプ(スクロール機能付)(*42)(ケーブル長:約80cm) USBマウス(*10) USB接続タイプ(スクロール機能付)(ケーブル長:約80cm)[Windows(R) 2000 Professional / Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルでは選択できません] 記憶装置 ハードディスク(*34)[いずれか1つ選択必須] 15GB 約15GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 20GB 約20GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 30GB 約30GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 セカンドハードディスク(*39) 15GB 約15GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 20GB 約20GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 30GB 約30GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 CD-ROM系 [いずれか1つ選択必須] CD-R/RW CD-ROM読み込み:最大24倍速、CD-R書き込み:最大8倍速、CD-RW書き込み:最大8倍速(バッファアンダーランエラー防止機能付き) CD-ROM 最大24倍速(最内周10倍速、最外周24倍速) CD-R/RW with DVD-ROM CD-ROM読込み:最大24倍速、DVD-ROM(*10):最大8倍速、CD-R書込み:最大8倍速、CD-RW書き込み:最大4倍速 セキュリティ機能 指紋センサ(*28) BIOS起動時、OSログイン時、スクリーンセーバ解除時などに指紋による認証が可能 暗証番号ボタン ボタンの組み合わせにより電源投入時の認証が可能(暗証番号の組み合わせは約80万通り) バッテリ(*20)(*51) [いずれか1つ選択必須] 【標準添付】 ニッケル水素(*24)バッテリ 駆動時間(JEITA(*40)準拠) 約1〜2時間(約1.7時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約2.5時間/約2.5時間 リチウムイオンバッテリ・セカンドバッテリ 駆動時間(JEITA(*40)準拠) 約2.5〜3.5時間・約1.8〜3時間(約3時間・約2.4時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約3.0時間/約3.0時間・約2.8時間/約2.8時間[PC98-NXシリーズ VersaPro-オールインワンノート スペック詳細-]
下記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトウェアによっては、下記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 項目 オールインワンノート:VersaPro 型名(*1) VA11J/DF 各モデルで選択可能なセレクションにつきましては、スマートセレクションメニュー、フリーセレクションメニューをご参照ください。 セ レ ク シ ョ ン メ ニ ュ | (*35) メモリ [いずれか1つ選択必須] SDRAM 64MB ECC無しSDRAM、133MHz、64MB SO-DIMM(*46) SDRAM 128MB ECC無しSDRAM、133MHz、128MB SO-DIMM SDRAM 192MB ECC無しSDRAM、133MHz、64+128MB SO-DIMM SDRAM 256MB ECC無しSDRAM、133MHz、256MB SO-DIMM SDRAM 512MB ECC無しSDRAM、133MHz、512MB SO-DIMM×1 SDRAM 1GB ECC無しSDRAM、133MHz、512MB SO-DIMM×2 通信機能 LAN 100BASE-TX/10BASE-Tに対応[無線LANと排他] FAXモデム(*17) モデム:データ通信速度 最大56Kbps(*18)(V.90対応)、FAX:データ通信速度 最大14.4Kbps(V.17) Bluetooth(TM)(*10) Bluetooth(TM)1.1準拠 無線LAN(2.4GHz)(*10)(*49) 通信速度 最大11Mbps、暗号鍵長128ビット(104ビットがユーザ設定可能、24ビットはシステムで使用)[LANと排他] ケーブル 携帯/PHS接続ケーブル(*10) PHS電話機(NTTドコモ、アステル、DDIポケット)、携帯電話(DoPa、PDC)、cdmaOneとUSBで接続が可能 マウス [いずれか1つ選択] PS/2マウス(*50) PS/2接続タイプ(スクロール機能付)(*42)(ケーブル長:約80cm) USBマウス(*10) USB接続タイプ(スクロール機能付)(ケーブル長:約80cm)[Windows(R) 2000 Professional / Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルでは選択できません] 記憶装置 ハードディスク(*34)[いずれか1つ選択必須] 15GB 約15GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 20GB 約20GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 30GB 約30GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 セカンドハードディスク(*39) 15GB 約15GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 20GB 約20GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 30GB 約30GB、Ultra ATA-66(*10)/SMART機能対応 CD-ROM系 [いずれか1つ選択必須] CD-R/RW CD-ROM読み込み:最大24倍速、CD-R書き込み:最大8倍速、CD-RW書き込み:最大8倍速(バッファアンダーランエラー防止機能付き) CD-ROM 最大24倍速(最内周10倍速、最外周24倍速) CD-R/RW with DVD-ROM CD-ROM読込み:最大24倍速、DVD-ROM(*10):最大8倍速、CD-R書込み:最大8倍速、CD-RW書き込み:最大4倍速 セキュリティ機能 指紋センサ(*28) BIOS起動時、OSログイン時、スクリーンセーバ解除時などに指紋による認証が可能 暗証番号ボタン ボタンの組み合わせにより電源投入時の認証が可能(暗証番号の組み合わせは約80万通り) バッテリ(*20)(*51) [いずれか1つ選択必須] 【標準添付】 ニッケル水素(*24)バッテリ 駆動時間(JEITA(*40)準拠) 約1〜2時間(約1.7時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約2.5時間/約2.5時間 リチウムイオンバッテリ・セカンドバッテリ 駆動時間(JEITA(*40)準拠) 約2.5〜3.5時間・約1.8〜3時間(約3時間・約2.4時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約3.0時間/約3.0時間・約2.8時間/約2.8時間[PC98-NXシリーズ VersaPro-オールインワンノート スペック詳細-]

