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    パネルオープンパワーオンの設定 [2017020310] 本機には、本機の液晶ディスプレイを開いた時に電源を入れるなど、本機の液晶ディスプレイ開閉時の動作を設定できる、「パネルオープンパワーオンの設定」が添付されています。   パネルオープンパワーオンの設定は、工場出荷時にはインストールされていません。 インストールには光学ドライブが必要です。 「パネルオープンパワーオンの設定」のインストール 「パネルオープンパワーオンの設定」のインストールは、次の手順で行います。 Windowsを起動する 光学ドライブに「アプリケーション/マニュアルディスク」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「D:¥Nxsetup.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック   光学ドライブがDドライブ以外の場合は、先頭の「D」を、お使いの環境の光学ドライブのドライブ文字に置き換えて入力してください。 「パネルオープンパワーオンの設定」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「パネルオープンパワーオンの設定 セットアップ ウィザードへようこそ」画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの確認」画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「インストールが完了しました。」画面が表示されたら、光学ドライブから「アプリケーション/マニュアルディスク」を取り出し、「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 以上で「パネルオープンパワーオンの設定」のインストールは終了です。 「パネルオープンパワーオンの設定」で動作を設定する 「パネルオープンパワーオンの設定」で液晶ディスプレイ開閉時の動作を設定する場合は、次の手順で行います。   パネルオープンパワーオンは、工場出荷時の状態で無効に設定されています。 「パネルオープンパワーオンの設定」で「液晶ディスプレイを開けたときの動作」を変更した場合、BIOSセットアップユーティリティの「Advanced」メニュー-「Panel Open Power On」の設定値が変更されます。 「パネルオープンパワーオンの設定」で「液晶ディスプレイを閉じたときの動作」を変更した場合、すべての電源プランの設定が変更されます。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「パネルオープンパワーオンの設定」→「パネルオープンパワーオンの設定」をクリック 「パネルオープンパワーオンの設定」画面が表示されます。 「液晶ディスプレイを開けたときの動作」欄、「液晶ディスプレイを閉じたときの動作」欄で、それぞれの動作を設定する 「OK」ボタンをクリック   「パネルオープンパワーオンの設定」について詳しくは、「パネルオープンパワーオンの設定」画面の「ヘルプ」ボタンをクリックすると表示されるヘルプをご覧ください。 「パネルオープンパワーオンの設定」のアンインストール   「パネルオープンパワーオンの設定」で変更した設定は、「パネルオープンパワーオンの設定」をアンインストールしても解除されません。 必要に応じて、設定を解除してからアンインストールするか、アンインストール後にBIOSセットアップユーティリティや電源プランの設定で変更してください。 「パネルオープンパワーオンの設定」のアンインストールは、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラム」の「プログラムのアンインストール」をクリック 「パネルオープンパワーオンの設定」を選択し、「アンインストール」をクリック 「パネルオープンパワーオンの設定をアンインストールしますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上で「パネルオープンパワーオンの設定」のアンインストールは完了です。パネルオープンパワーオンの設定
     LANネットワークの設定(詳細) CMN(LXH/LLH/LEH/LZ) LANネットワークの設定(詳細) 光回線終端装置、ADSLモデムやCATVモデム、ルータを使用してインターネットに接続するための設定については、お使いの機器に添付のマニュアルをご覧ください。 Windowsの「コントロール パネル」で設定する Windows 10でネットワークを設定するにはWindowsの「コントロール パネル」からおこないます。ネットワーク探索を有効にしてから、共有するデバイスやデータを設定します。 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ネットワークと共有センター」をクリックまたはタップする 画面左の「共有の詳細設定の変更」をクリックまたはタップする 「プライベート」の「ネットワーク探索」の「ネットワーク探索を有効にする」をにする 「ネットワーク探索を有効にする」が表示されていない場合、「プライベート」の右にあるをクリックまたはタップして、にします。 「プライベート」の「ファイルとプリンターの共有」の「ファイルとプリンターの共有を有効にする」をにする 「すべてのネットワーク」の「パスワード保護共有」の「パスワード保護共有を無効にする」をにする 「パスワード保護共有を無効にする」が表示されていない場合、「すべてのネットワーク」の右にあるをクリックまたはタップして、にします。 「変更の保存」をクリックまたはタップする これでネットワークに接続したパソコンから設定を変更したパソコンのファイルやプリンタにアクセスできるようになりました。 プリンタを共有する ネットワーク内のパソコンに接続されたプリンタをほかのパソコンから利用するには、プリンタを接続したパソコンでプリンタの共有を有効にしておき、そのプリンタを利用するパソコン側で使えるように登録をおこないます。   プリンタを接続するパソコンでのプリンタの登録や設定については、プリンタに添付のマニュアルをご覧ください。 共有するプリンタの指定 接続したプリンタをほかのパソコンから使えるように、プリンタごとに共有する/共有しないを指定します。はじめはすべてのプリンタが共有しない設定になっているので、次の手順で共有したいプリンタを指定する必要があります。 「コントロール パネル」を表示する 「ハードウェアとサウンド」-「デバイスとプリンター」をクリックまたはタップする このパソコンにつながれているプリンタが表示されます。 共有したいプリンタのアイコンを右クリックまたは長押しして表示されるメニューから「プリンターのプロパティ」をクリックまたはタップする 「共有」タブをクリックまたはタップする 「共有オプションの変更」が表示された場合はクリックまたはタップしてください。 「このプリンターを共有する」をにする これでここで共有化したプリンタがネットワーク上のほかのパソコンから利用できるようになりました。 「適用」をクリックまたはタップする 「OK」をクリックまたはタップする 共有プリンタを利用するパソコン側での設定 ネットワーク上で共有されているプリンタを登録します。 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ネットワークと共有センター」をクリックまたはタップする 画面左の「共有の詳細設定の変更」をクリックまたはタップする 「プライベート」の「ファイルとプリンターの共有」の「ファイルとプリンターの共有を有効にする」をにする 「変更の保存」をクリックまたはタップする 「コントロール パネル」を表示する 「ハードウェアとサウンド」の「デバイスとプリンターの表示」をクリックまたはタップする 表示された画面に追加したいプリンタが表示されていた場合は、これで登録は完了です。 「プリンターの追加」をクリックまたはタップする 表示された一覧から追加したいプリンタを選んで、「次へ」をクリックまたはタップする   プリンタードライバーのインストール画面が表示された場合には、画面に従って製造元とプリンターを選択して「次へ」をクリックまたはタップしてください。 登録するプリンタが一覧に表示されない場合、「プリンターが一覧にない場合」をクリックまたはタップし、画面に指示に従ってプリンタを追加してください。 「プリンター名」を確認し、「次へ」をクリックまたはタップする 「完了」をクリックまたはタップする これで指定したプリンタが利用できるようになりました。 ネットワークから切断する 画面右下の通知領域にあるを右クリックまたは長押しし、「ネットワークとインターネットの設定を開く」をクリックまたはタップする 「状態」が表示されます。 「アダプターのオプションを変更する」をクリックまたはタップする 切断したいネットワークを右クリックまたは長押しして、表示されたメニューから「無効にする」をクリックまたはタップする これでLANケーブルが接続されていても、ネットワークを使用できなくなります。 再度、ネットワークに接続するときは、同じ手順をおこない、手順3で「有効にする」をクリックまたはタップします。 リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用する リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能(以降WoLと記載)を利用したい場合に設定してください。WoLとは、ネットワークを通じて遠隔操作でパソコンをスリープ状態や電源を切った状態から起動させる機能です。   リモートパワーオン機能を利用できるのは、Note Standard、Desk All-in-one のみです。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」タブをクリックまたはタップする 「プロパティ」の「LAN 上のウェークアップのシャットダウン」をクリックまたはタップする 「値」から「有効」を選択する 「OK」をクリックまたはタップする 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」タブをクリックまたはタップする 「プロパティ」の「LAN 上のウェークアップのシャットダウン」をクリックまたはタップする 「値」から「無効」を選択する 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GbE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GbE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする WOL待機時の通信速度の設定 スリープ状態や電源の切れている状態のときの通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GbE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」をクリックまたはタップする 「プロパティ」の「WOL とシャットダウンリンク速度」をクリックまたはタップする 「値」のプルダウンから変更する値を選択する   「値」の内容はモデルによって表示が異なります。 「OK」をクリックまたはタップする WOL待機時の通信速度の設定 スリープ状態や電源の切れている状態のときの通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」をクリックまたはタップする 「プロパティ」の「WOL とシャットダウンリンク速度」をクリックまたはタップする 「値」のプルダウンから変更する値を選択する   「値」の内容はモデルによって表示が異なります。 「OK」をクリックまたはタップする WOL待機時の通信速度の設定 スリープ状態や電源の切れている状態のときの通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」をクリックまたはタップする 「プロパティ」の「WOL とシャットダウンリンク速度」または「WOL & Shutdown Link Speed」をクリックまたはタップする 「値」のプルダウンから変更する値を選択する   「値」の内容はモデルによって表示が異なります。 「OK」をクリックまたはタップする   このパソコンがスリープ状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mbpsに変更してください。 前回のシステム終了(スリープ状態にする)が正常に行われなかった場合、WoLを行うことができない、またはWoLで起動してもLANが正常に動作しないことがあります。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 WoLの設定をすると、ご購入時の状態にくらべてパソコンの消費電力が大きくなり、バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間が短くなります。バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間を優先する場合は、WoLの設定はおこなわないでください。 WoLを使用する場合は10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。 BIOSセットアップユーティリティについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」   このパソコンがスリープ状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mbpsに変更してください。 前回のシステム終了(スリープ状態にする)が正常に行われなかった場合、WoLを行うことができない、またはWoLで起動してもLANが正常に動作しないことがあります。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 WoLの設定をすると、ご購入時の状態にくらべてパソコンの消費電力が大きくなり、バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間が短くなります。バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間を優先する場合は、WoLの設定はおこなわないでください。 WoLを使用する場合は10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。 BIOSセットアップユーティリティについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」   このパソコンがスリープ状態や電源の切れている状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mbpsに変更してください。 前回のシステム終了(電源を切る、スリープ状態にする、休止状態にする)が正常に行われなかった場合、WoLを行うことはできない、またはWoLで起動してもLANが正常に動作しないことがあります。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 WoLを使用する場合は10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。 Desk All-in-oneの場合は、ご購入時の状態では画面消灯の設定がおこなわれているため、WoLを利用してパソコン本体の電源を入れたり省電力状態から復帰させたりした場合には、映像と音声を消したままパソコンが起動します。画面消灯モードを解除するためには、電源スイッチを押してください。 WoLを利用してパソコン本体の電源を入れたり省電力状態から復帰させたりしたときの画面消灯の設定は、BIOSセットアップユーティリティでおこなうことができます。 BIOSセットアップユーティリティについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」LANネットワークの設定(詳細)
     LANネットワークの設定(詳細) CMN(LXH/LLH/LEH/LZ) LANネットワークの設定(詳細) 光回線終端装置、ADSLモデムやCATVモデム、ルータを使用してインターネットに接続するための設定については、お使いの機器に添付のマニュアルをご覧ください。 Windowsの「コントロール パネル」で設定する Windows 10でネットワークを設定するにはWindowsの「コントロール パネル」からおこないます。ネットワーク探索を有効にしてから、共有するデバイスやデータを設定します。 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ネットワークと共有センター」をクリックまたはタップする 画面左の「共有の詳細設定の変更」をクリックまたはタップする 「プライベート」の「ネットワーク探索」の「ネットワーク探索を有効にする」をにする 「ネットワーク探索を有効にする」が表示されていない場合、「プライベート」の右にあるをクリックまたはタップして、にします。 「プライベート」の「ファイルとプリンターの共有」の「ファイルとプリンターの共有を有効にする」をにする 「すべてのネットワーク」の「パスワード保護共有」の「パスワード保護共有を無効にする」をにする 「パスワード保護共有を無効にする」が表示されていない場合、「すべてのネットワーク」の右にあるをクリックまたはタップして、にします。 「変更の保存」をクリックまたはタップする これでネットワークに接続したパソコンから設定を変更したパソコンのファイルやプリンタにアクセスできるようになりました。 プリンタを共有する ネットワーク内のパソコンに接続されたプリンタをほかのパソコンから利用するには、プリンタを接続したパソコンでプリンタの共有を有効にしておき、そのプリンタを利用するパソコン側で使えるように登録をおこないます。   プリンタを接続するパソコンでのプリンタの登録や設定については、プリンタに添付のマニュアルをご覧ください。 共有するプリンタの指定 接続したプリンタをほかのパソコンから使えるように、プリンタごとに共有する/共有しないを指定します。はじめはすべてのプリンタが共有しない設定になっているので、次の手順で共有したいプリンタを指定する必要があります。 「コントロール パネル」を表示する 「ハードウェアとサウンド」-「デバイスとプリンター」をクリックまたはタップする このパソコンにつながれているプリンタが表示されます。 共有したいプリンタのアイコンを右クリックまたは長押しして表示されるメニューから「プリンターのプロパティ」をクリックまたはタップする 「共有」タブをクリックまたはタップする 「共有オプションの変更」が表示された場合はクリックまたはタップしてください。 「このプリンターを共有する」をにする これでここで共有化したプリンタがネットワーク上のほかのパソコンから利用できるようになりました。 「適用」をクリックまたはタップする 「OK」をクリックまたはタップする 共有プリンタを利用するパソコン側での設定 ネットワーク上で共有されているプリンタを登録します。 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ネットワークと共有センター」をクリックまたはタップする 画面左の「共有の詳細設定の変更」をクリックまたはタップする 「プライベート」の「ファイルとプリンターの共有」の「ファイルとプリンターの共有を有効にする」をにする 「変更の保存」をクリックまたはタップする 「コントロール パネル」を表示する 「ハードウェアとサウンド」の「デバイスとプリンターの表示」をクリックまたはタップする 表示された画面に追加したいプリンタが表示されていた場合は、これで登録は完了です。 「プリンターの追加」をクリックまたはタップする 表示された一覧から追加したいプリンタを選んで、「次へ」をクリックまたはタップする   プリンタードライバーのインストール画面が表示された場合には、画面に従って製造元とプリンターを選択して「次へ」をクリックまたはタップしてください。 登録するプリンタが一覧に表示されない場合、「プリンターが一覧にない場合」をクリックまたはタップし、画面に指示に従ってプリンタを追加してください。 「プリンター名」を確認し、「次へ」をクリックまたはタップする 「完了」をクリックまたはタップする これで指定したプリンタが利用できるようになりました。 ネットワークから切断する 画面右下の通知領域にあるを右クリックまたは長押しし、「ネットワークとインターネットの設定を開く」をクリックまたはタップする 「状態」が表示されます。 「アダプターのオプションを変更する」をクリックまたはタップする 切断したいネットワークを右クリックまたは長押しして、表示されたメニューから「無効にする」をクリックまたはタップする これでLANケーブルが接続されていても、ネットワークを使用できなくなります。 再度、ネットワークに接続するときは、同じ手順をおこない、手順3で「有効にする」をクリックまたはタップします。 リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用する リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能(以降WoLと記載)を利用したい場合に設定してください。WoLとは、ネットワークを通じて遠隔操作でパソコンをスリープ状態や電源を切った状態から起動させる機能です。   リモートパワーオン機能を利用できるのは、Note Standard、Desk All-in-one のみです。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」タブをクリックまたはタップする 「プロパティ」の「LAN 上のウェークアップのシャットダウン」をクリックまたはタップする 「値」から「有効」を選択する 「OK」をクリックまたはタップする 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」タブをクリックまたはタップする 「プロパティ」の「LAN 上のウェークアップのシャットダウン」をクリックまたはタップする 「値」から「無効」を選択する 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GbE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GbE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする WOL待機時の通信速度の設定 スリープ状態や電源の切れている状態のときの通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GbE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」をクリックまたはタップする 「プロパティ」の「WOL とシャットダウンリンク速度」をクリックまたはタップする 「値」のプルダウンから変更する値を選択する   「値」の内容はモデルによって表示が異なります。 「OK」をクリックまたはタップする WOL待機時の通信速度の設定 スリープ状態や電源の切れている状態のときの通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」をクリックまたはタップする 「プロパティ」の「WOL とシャットダウンリンク速度」をクリックまたはタップする 「値」のプルダウンから変更する値を選択する   「値」の内容はモデルによって表示が異なります。 「OK」をクリックまたはタップする WOL待機時の通信速度の設定 スリープ状態や電源の切れている状態のときの通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」をクリックまたはタップする 「プロパティ」の「WOL とシャットダウンリンク速度」または「WOL & Shutdown Link Speed」をクリックまたはタップする 「値」のプルダウンから変更する値を選択する   「値」の内容はモデルによって表示が異なります。 「OK」をクリックまたはタップする   このパソコンがスリープ状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mbpsに変更してください。 前回のシステム終了(スリープ状態にする)が正常に行われなかった場合、WoLを行うことができない、またはWoLで起動してもLANが正常に動作しないことがあります。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 WoLの設定をすると、ご購入時の状態にくらべてパソコンの消費電力が大きくなり、バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間が短くなります。バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間を優先する場合は、WoLの設定はおこなわないでください。 WoLを使用する場合は10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。 BIOSセットアップユーティリティについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」   このパソコンがスリープ状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mbpsに変更してください。 前回のシステム終了(スリープ状態にする)が正常に行われなかった場合、WoLを行うことができない、またはWoLで起動してもLANが正常に動作しないことがあります。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 WoLの設定をすると、ご購入時の状態にくらべてパソコンの消費電力が大きくなり、バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間が短くなります。バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間を優先する場合は、WoLの設定はおこなわないでください。 WoLを使用する場合は10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。 BIOSセットアップユーティリティについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」   このパソコンがスリープ状態や電源の切れている状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mbpsに変更してください。 前回のシステム終了(電源を切る、スリープ状態にする、休止状態にする)が正常に行われなかった場合、WoLを行うことはできない、またはWoLで起動してもLANが正常に動作しないことがあります。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 WoLを使用する場合は10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。 Desk All-in-oneの場合は、ご購入時の状態では画面消灯の設定がおこなわれているため、WoLを利用してパソコン本体の電源を入れたり省電力状態から復帰させたりした場合には、映像と音声を消したままパソコンが起動します。画面消灯モードを解除するためには、電源スイッチを押してください。 WoLを利用してパソコン本体の電源を入れたり省電力状態から復帰させたりしたときの画面消灯の設定は、BIOSセットアップユーティリティでおこなうことができます。 BIOSセットアップユーティリティについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」LANネットワークの設定(詳細)
     LANネットワークの設定(詳細) CMN(LXH/LLH/LEH/LZ) LANネットワークの設定(詳細) 光回線終端装置、ADSLモデムやCATVモデム、ルータを使用してインターネットに接続するための設定については、お使いの機器に添付のマニュアルをご覧ください。 Windowsの「コントロール パネル」で設定する Windows 10でネットワークを設定するにはWindowsの「コントロール パネル」からおこないます。ネットワーク探索を有効にしてから、共有するデバイスやデータを設定します。 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ネットワークと共有センター」をクリックまたはタップする 画面左の「共有の詳細設定の変更」をクリックまたはタップする 「プライベート」の「ネットワーク探索」の「ネットワーク探索を有効にする」をにする 「ネットワーク探索を有効にする」が表示されていない場合、「プライベート」の右にあるをクリックまたはタップして、にします。 「プライベート」の「ファイルとプリンターの共有」の「ファイルとプリンターの共有を有効にする」をにする 「すべてのネットワーク」の「パスワード保護共有」の「パスワード保護共有を無効にする」をにする 「パスワード保護共有を無効にする」が表示されていない場合、「すべてのネットワーク」の右にあるをクリックまたはタップして、にします。 「変更の保存」をクリックまたはタップする これでネットワークに接続したパソコンから設定を変更したパソコンのファイルやプリンタにアクセスできるようになりました。 プリンタを共有する ネットワーク内のパソコンに接続されたプリンタをほかのパソコンから利用するには、プリンタを接続したパソコンでプリンタの共有を有効にしておき、そのプリンタを利用するパソコン側で使えるように登録をおこないます。   プリンタを接続するパソコンでのプリンタの登録や設定については、プリンタに添付のマニュアルをご覧ください。 共有するプリンタの指定 接続したプリンタをほかのパソコンから使えるように、プリンタごとに共有する/共有しないを指定します。はじめはすべてのプリンタが共有しない設定になっているので、次の手順で共有したいプリンタを指定する必要があります。 「コントロール パネル」を表示する 「ハードウェアとサウンド」-「デバイスとプリンター」をクリックまたはタップする このパソコンにつながれているプリンタが表示されます。 共有したいプリンタのアイコンを右クリックまたは長押しして表示されるメニューから「プリンターのプロパティ」をクリックまたはタップする 「共有」タブをクリックまたはタップする 「共有オプションの変更」が表示された場合はクリックまたはタップしてください。 「このプリンターを共有する」をにする これでここで共有化したプリンタがネットワーク上のほかのパソコンから利用できるようになりました。 「適用」をクリックまたはタップする 「OK」をクリックまたはタップする 共有プリンタを利用するパソコン側での設定 ネットワーク上で共有されているプリンタを登録します。 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ネットワークと共有センター」をクリックまたはタップする 画面左の「共有の詳細設定の変更」をクリックまたはタップする 「プライベート」の「ファイルとプリンターの共有」の「ファイルとプリンターの共有を有効にする」をにする 「変更の保存」をクリックまたはタップする 「コントロール パネル」を表示する 「ハードウェアとサウンド」の「デバイスとプリンターの表示」をクリックまたはタップする 表示された画面に追加したいプリンタが表示されていた場合は、これで登録は完了です。 「プリンターの追加」をクリックまたはタップする 表示された一覧から追加したいプリンタを選んで、「次へ」をクリックまたはタップする   プリンタードライバーのインストール画面が表示された場合には、画面に従って製造元とプリンターを選択して「次へ」をクリックまたはタップしてください。 登録するプリンタが一覧に表示されない場合、「プリンターが一覧にない場合」をクリックまたはタップし、画面に指示に従ってプリンタを追加してください。 「プリンター名」を確認し、「次へ」をクリックまたはタップする 「完了」をクリックまたはタップする これで指定したプリンタが利用できるようになりました。 ネットワークから切断する 画面右下の通知領域にあるを右クリックまたは長押しし、「ネットワークとインターネットの設定を開く」をクリックまたはタップする 「状態」が表示されます。 「アダプターのオプションを変更する」をクリックまたはタップする 切断したいネットワークを右クリックまたは長押しして、表示されたメニューから「無効にする」をクリックまたはタップする これでLANケーブルが接続されていても、ネットワークを使用できなくなります。 再度、ネットワークに接続するときは、同じ手順をおこない、手順3で「有効にする」をクリックまたはタップします。 リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用する リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能(以降WoLと記載)を利用したい場合に設定してください。WoLとは、ネットワークを通じて遠隔操作でパソコンをスリープ状態や電源を切った状態から起動させる機能です。   リモートパワーオン機能を利用できるのは、Note Standard、Desk All-in-one のみです。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」タブをクリックまたはタップする 「プロパティ」の「LAN 上のウェークアップのシャットダウン」をクリックまたはタップする 「値」から「有効」を選択する 「OK」をクリックまたはタップする 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」タブをクリックまたはタップする 「プロパティ」の「LAN 上のウェークアップのシャットダウン」をクリックまたはタップする 「値」から「無効」を選択する 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GbE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GbE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする WOL待機時の通信速度の設定 スリープ状態や電源の切れている状態のときの通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GbE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」をクリックまたはタップする 「プロパティ」の「WOL とシャットダウンリンク速度」をクリックまたはタップする 「値」のプルダウンから変更する値を選択する   「値」の内容はモデルによって表示が異なります。 「OK」をクリックまたはタップする WOL待機時の通信速度の設定 スリープ状態や電源の切れている状態のときの通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」または「Realtek PCIe FE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」をクリックまたはタップする 「プロパティ」の「WOL とシャットダウンリンク速度」をクリックまたはタップする 「値」のプルダウンから変更する値を選択する   「値」の内容はモデルによって表示が異なります。 「OK」をクリックまたはタップする WOL待機時の通信速度の設定 スリープ状態や電源の切れている状態のときの通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Realtek PCIe GBE Family Controller」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」をクリックまたはタップする 「プロパティ」の「WOL とシャットダウンリンク速度」または「WOL & Shutdown Link Speed」をクリックまたはタップする 「値」のプルダウンから変更する値を選択する   「値」の内容はモデルによって表示が異なります。 「OK」をクリックまたはタップする   このパソコンがスリープ状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mbpsに変更してください。 前回のシステム終了(スリープ状態にする)が正常に行われなかった場合、WoLを行うことができない、またはWoLで起動してもLANが正常に動作しないことがあります。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 WoLの設定をすると、ご購入時の状態にくらべてパソコンの消費電力が大きくなり、バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間が短くなります。バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間を優先する場合は、WoLの設定はおこなわないでください。 WoLを使用する場合は10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。 BIOSセットアップユーティリティについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」   このパソコンがスリープ状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mbpsに変更してください。 前回のシステム終了(スリープ状態にする)が正常に行われなかった場合、WoLを行うことができない、またはWoLで起動してもLANが正常に動作しないことがあります。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 WoLの設定をすると、ご購入時の状態にくらべてパソコンの消費電力が大きくなり、バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間が短くなります。バッテリの電源のみでパソコンを使用できる時間を優先する場合は、WoLの設定はおこなわないでください。 WoLを使用する場合は10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。 BIOSセットアップユーティリティについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」   このパソコンがスリープ状態や電源の切れている状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mbpsに変更してください。 前回のシステム終了(電源を切る、スリープ状態にする、休止状態にする)が正常に行われなかった場合、WoLを行うことはできない、またはWoLで起動してもLANが正常に動作しないことがあります。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 WoLを使用する場合は10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。 Desk All-in-oneの場合は、ご購入時の状態では画面消灯の設定がおこなわれているため、WoLを利用してパソコン本体の電源を入れたり省電力状態から復帰させたりした場合には、映像と音声を消したままパソコンが起動します。画面消灯モードを解除するためには、電源スイッチを押してください。 WoLを利用してパソコン本体の電源を入れたり省電力状態から復帰させたりしたときの画面消灯の設定は、BIOSセットアップユーティリティでおこなうことができます。 BIOSセットアップユーティリティについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」LANネットワークの設定(詳細)
    はじめに このマニュアルは、本機のおもな機能や周辺機器の接続や設定、本機にあらかじめインストールされているアプリケーション、添付されているアプリケーションの追加/削除、さまざまなトラブルの解決、対応方法、仕様等を説明しています。 このマニュアルは、フォルダやファイル、ウィンドウなど、Windowsの基本操作に必要な用語とその意味を理解していること、また、それらを操作するためのマウスの基本的な動作が一通りでき、Windowsもしくは添付のアプリケーションのヘルプを使って操作方法を理解、解決できることを前提に本機固有の情報を中心に書かれています。 もし、あなたがコンピュータにはじめて触れるのであれば、上記の基本事項を関連説明書などで一通り経験してから、このマニュアルをご利用になることをおすすめします。 選択アプリケーション、本機の仕様については、お客様が選択できるようになっているため、各モデルの仕様にあわせてお読みください。 仕様についての詳細は「機能仕様一覧」をご覧ください。 このマニュアルの表記について このマニュアルで使用しているアイコンや記号、表記には、次のような意味があります。 ◆このマニュアルで使用しているアイコンの意味 アイコン 意味 してはいけないことや、注意していただきたいことを説明しています。よく読んで注意を守ってください。場合によっては、作ったデータの消失、使用しているアプリケーションの破壊、パソコンの破損の可能性があります。また、全体に関する注意については、「注意事項」としてまとめて説明しています。 パソコンを使うときに知っておいていただきたい用語の意味を解説しています。 利用の参考となる補足的な情報をまとめています。 マニュアルの中で関連する情報が書かれている所を示しています。 「トラブル解決Q&A」では、トラブルの解決や、やりたいことを実行するために必要な手順やチェックポイントを次のアイコンで示しています。 この場合はWindows XP/Windows 2000/Windows Meをお使いの場合の手順やチェックポイントについて示しています。 この場合はWindows XP/Windows 2000をお使いの場合の手順やチェックポイントについて示しています(Windows Meは、対応していないことを示しています)。 ◆このマニュアルで使用している表記の意味 本文中の表記 意味 オールインワンノート(Aシリーズ) VA30S/AE、VA24S/AG、VA24S/AFを指します。 オールインワンノート(Dシリーズ) VA16F/DG、VA16F/DF、VA13F/DF、VA13F/DX、VA18X/DF、VA18X/DXを指します。 オールインワンノート(Rシリーズ) VA24S/RF、VA20S/RF、VA20S/RX、VA18X/RF、VA18X/RXを指します。 Windows XP Proモデル Windows XP Professionalがあらかじめインストールされているモデルを指します。 Windows XP Homeモデル Windows XP Homeがあらかじめインストールされているモデルを指します。 Windows 2000モデル Windows 2000があらかじめインストールされているモデルを指します。 Windows Meモデル Windows Meがあらかじめインストールされているモデルを指します。 Windows XP Windows XP ProfessionalまたはWindows XP Homeを使用している場合の説明です。 Windows 2000 Windows 2000を使用している場合の説明です。 Windows Me Windows Meを使用している場合の説明です。 フロッピーディスクモデル フロッピーディスクドライブが内蔵または添付されているモデルのことです。 DVDマルチモデル DVDマルチドライブが内蔵または添付されているモデルのことです。 CD-R/RW with DVD-ROMモデル CD-R/RW with DVD-ROMドライブが内蔵されているモデルのことです。 CD-R/RWモデル CD-R/RWドライブが内蔵または添付されているモデルのことです。 CD-ROMモデル CD-ROMドライブが内蔵または添付されているモデルのことです。 StandbyDiskモデル セカンドハードディスク(StandbyDisk付)が添付されているモデルのことです。 StandbyDisk Soloモデル ハードディスク(StandbyDisk Solo付)が内蔵されているモデルのことです。 FAXモデム内蔵モデル FAXモデムを内蔵しているモデルのことです。 LAN内蔵モデル 有線LANインターフェイスを内蔵しているモデルのことです。 2.4GHzワイヤレスLAN(無線LAN)モデル 2.4GHzワイヤレスLAN機能を搭載したモデルのことです。 デュアルバンドワイヤレスLAN(無線LAN)モデル 5GHzと2.4GHzの両方の周波数に対応したワイヤレスLAN機能を内蔵したモデルのことです。 暗証番号機能モデル セキュリティ用の暗証番号入力機能を搭載したモデルのことです。 内蔵指紋センサモデル 指紋センサを内蔵しているモデルのことです。 Office XP Personalモデル Office XP Personalがあらかじめインストールされているモデルのことです。 Office XP Professional モデル Office XP Professionalがあらかじめインストールされているモデルのことです。 Office XPモデル Office XP PersonalまたはOffice XP Professionalがあらかじめインストールされているモデルのことです。 【 】 【 】で囲んである文字は、キーボードのキーを指します。 BIOSセットアップユーティリティ 本文中に記載されているBIOSセットアップユーティリティは、画面上では「Phoenix BIOSセットアップユーティリティ」または「BIOS SETUP UTILITY」と表示されます。 「スタート」ボタン→「(すべての)プログラム」→「アクセサリ」→「メモ帳」 「スタート」ボタンをクリックし、現われたポップアップメニューから「(すべての)プログラム」を選択し、横に現われるサブメニューから「アクセサリ」→「メモ帳」を選択する操作を指します。 ◆このマニュアルで使用しているアプリケーション名などの正式名称 本文中の表記 正式名称 Windows XP Professional Microsoft(R) Windows(R) XP Professional operating system日本語版 Windows XP Home Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system日本語版 Windows XP Microsoft(R) Windows(R) XP Professional operating system日本語版 または Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system日本語版 Windows Me Microsoft(R) Windows(R) Millennium Edition operating system日本語版 Windows 2000、 Windows 2000 Professional Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professional operating system日本語版 Windows Microsoft(R) Windows(R) XP Professional operating system日本語版、 Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system日本語版、Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professional operating system日本語版、Microsoft(R) Windows(R) Millennium Edition operating system日本語版のすべてを指します。 Internet Explorer 6.0 Microsoft(R) Internet Explorer 6.0 Service Pack 1 Internet Explorer 5.5 Microsoft(R) Internet Explorer 5.5 インターネットエクスプローラ Internet Explorer 6.0 Service Pack 1、Internet Explorer 5.5のすべてを指します。 Outlook Express Microsoft(R) Outlook(R) Express 6.0またはMicrosoft(R) Outlook(R) Express 5.5 Outlook Plus! Microsoft(R) Outlook(R) Plus! Version 2.0 Office XP Personal Microsoft(R) Office XP Personal (Microsoft Word、Microsoft Excel、Microsoft Outlook(R)、Microsoft Bookshelf(R) Basic 3.0、Microsoft(R) Outlook Plus! 2.0) Office XP Professional Microsoft(R) Office XP Professional(Microsoft Word、Microsoft Excel、Microsoft Outlook(R)、Microsoft PowerPoint(R)、Microsoft Access、Microsoft Bookshelf(R) Basic 3.0) MS-IME 2002 Microsoft(R) IME 2002 MS-IME 2000 Microsoft(R) IME 2000 Masty Data Backup Masty Data Backup/F for Windows RecordNow DX VERITAS RecordNow DX DLA VERITAS DLA Acrobat Reader Adobe(R) Acrobat(R) Reader 5.0 Norton AntiVirus Norton AntiVirusTM 2003 StandbyDisk StandbyDisk 2000-XP Pro 日本語版 StandbyDisk Solo StandbyDisk Solo 日本語版 LiquidView LiquidView(R) Version 2.00N WinDVD 4 InterVideo(R) WinDVDTM 4 ◆このマニュアルで使用している画面、記載内容について 本文中に記載されているCD/DVDドライブは、DVDマルチドライブ、CD-R/RW with DVD-ROMドライブ、CD-R/RWドライブ、CD-ROMドライブのいずれかを指します。 本文中に記載されているBIOSセットアップユーティリティは、画面上では「Phoenix BIOSセットアップユーティリティ」、または「BIOS SETUP UTILITY」と表示されます。 本書に記載のイラストや画面は、モデルによって異なることがあります。 本書に記載の画面は、実際の画面とは多少異なることがあります。 ◆デバイス マネージャの開き方 Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「パフォーマンスとメンテナンス」→「システム」をクリックする 「システムのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイス マネージャ」ボタンをクリックする 「デバイス マネージャ」が表示されます。 Windows 2000/Windows Meの場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「システム」アイコンをダブルクリックする 「システムのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 次の操作を行う Windows 2000 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイス マネージャ」ボタンをクリックする Windows Meの場合 「デバイス マネージャ」タブをクリックする 「デバイス マネージャ」が表示されます。 エネルギースターについて 当社は、国際エネルギースタープログラムの参加事業者として、本製品が国際エネルギースタープログラムの対象製品に関する基準を満たしていると判断します。 国際エネルギースタープログラムは、コンピュータをはじめとしたオフィス機器の省エネルギー化推進のための国際的なプログラムです。このプログラムは、エネルギー消費を効率的に抑えた製品の開発、普及の促進を目的としたもので、事業者の自主判断により参加することができる任意制度となっています。対象となる製品は、コンピュータ、ディスプレイ、プリンタ、ファクシミリおよび複写機等のオフィス機器で、それぞれの基準ならびにマーク(ロゴ)は参加各国の間で統一されています。 ■電波障害自主規制について この装置は、情報処理装置等電波障害自主規制協議会(VCCI)の基準に基づくクラスB 情報技術装置です。この装置は、家庭環境で使用することを目的としていますが、この装置がラジオやテレビジョン受信機に近接して使用されると、受信障害を引き起こすことがあります。『安全にお使いいただくために』に従って正しい取り扱いをしてください。 ■漏洩電流自主規制ついて この装置は、社団法人電子情報技術産業協会のパソコン業界基準(PC-11-1988)に適合しております。 ■瞬時電圧低下について [バッテリパックを取り付けていない場合] 本装置は、落雷等による電源の瞬時電圧低下に対し不都合が生じることがあります。 電源の瞬時電圧低下対策としては、交流無停電電源装置等を使用されることをおすすめします。 [バッテリパックを取り付けている場合] 本装置にバッテリパック実装時は、社団法人電子情報技術産業協会の定めたパーソナルコンピュータの瞬時電圧低下対策ガイドラインを満足しますが、ガイドラインの基準を上回る瞬時電圧低下に対しては、不都合が生じることがあります。 ■レーザー安全基準について DVDマルチモデル、CD-R/RW with DVD-ROMモデル、CD-R/RWモデル、CD-ROMモデルには、レーザに関する安全基準(JIS・C-6802、IEC825)クラス1適合のDVDマルチドライブ、CD-R/RW with DVD-ROMドライブ、CD-R/RWドライブ、CD-ROMドライブが内蔵または添付されています。 ■FCC自己適合宣言書 NEC Solutions America, DECLARATION OF CONFORMITY We, the Responsible Party NEC Solutions America 15 Business Park Way Sacramento Ca. 95828 declare that the product VersaPro NX is in conformity with part 15 of the FCC Rules. Operation of this product is subject to the following two conditions: (1) this device may not cause harmful interference, and (2) this device must accept any interference received, including interference that may cause undesired operation. ご注意 本書の内容の一部または全部を無断転載することは禁じられています。 本書の内容に関しては将来予告なしに変更することがあります。 本書の内容については万全を期して作成いたしましたが、万一ご不審な点や誤り、記載もれなどお気付きのことがありましたら、ご購入元、またはNEC 121コンタクトセンターへご連絡ください。 当社では、本装置の運用を理由とする損失、逸失利益等の請求につきましては、3項にかかわらずいかなる責任も負いかねますので、あらかじめご了承ください。 本装置は、医療機器、原子力設備や機器、航空宇宙機器、輸送設備や機器など、人命に関わる設備や機器、および高度な信頼性を必要とする設備や機器などへの組み込みや制御等の使用は意図されておりません。これら設備や機器、制御システムなどに本装置を使用され、人身事故、財産損害などが生じても、当社はいかなる責任も負いかねます。 海外における保守・修理対応は、海外保証サービス[NEC UltraCareSM International Service]対象機種に限り、当社の定める地域・サービス拠点にてハードウェアの保守サービスを行います。 サービスの詳細や対応機種については、以下のホームページをご覧ください。  http://www.ultracare.com/ 本機の内蔵ハードディスクにインストールされているMicrosoft(R) Windowsは本機でのみご使用ください。また、本機に添付のCD-ROM、フロッピーディスクは、本機のみでしかご使用になれません(詳細は「ソフトウェアのご使用条件」および「ソフトウェア使用条件適用一覧」をお読みください)。 ソフトウェアの全部または一部を著作権の許可なく複製したり、複製物を頒布したりすると、著作権の侵害となります。 ハードウェアの保守情報をセーブしています。 本マニュアルに記載しているWebサイトや連絡先は、2003年5月現在のものです。 ■輸出に関する注意事項 本製品(ソフトウェアを含む)は日本国内仕様であり、外国の規格等には準拠していません。 本製品を日本国外で使用された場合、当社は一切責任を負いかねます。 また、当社は本製品に関し海外での保守サービスおよび技術サポート等は行っていません。(ただし、海外保証サービス[NEC UltraCareSM International Service]対象機種ついては、海外のハードウェア保守サービスを実施致します。) 本製品の輸出(個人による携行を含む)については、外国為替および外国貿易法に基づいて経済産業省の許可が必要となる場合があります。 必要な許可を取得せずに輸出すると同法により罰せられます。 輸出に際しての許可の要否については、ご購入頂いた販売店または当社営業拠点にお問い合わせください。 ■Notes on export This product (including software) is designed under Japanese domestic specifications and does not conform to overseas standards. NEC*2 will not be held responsible for any consequences resulting from use of this product outside Japan. NEC*2 does not provide maintenance service nor technical support for this product outside Japan.(Only some products which are eligible for NEC UltracareSM International Service can be provided with hardware maintenance service outside Japan.) Export of this product (including carrying it as personal baggage) may require a permit from the Ministry of Economy, Trade and Industry under an export control law. Export without necessary permit is punishable under the said law. Customer shall inquire of NEC sales office whether a permit is required for export or not. *2: NEC Corporation, NEC CustomTechnica, Ltd.   *   *   * Microsoft、MS、MS-DOS、Windows、Windows NT、Outlook、Windows Media、PowerPoint、Bookshelf、およびWindowsのロゴは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標です。 Intel、インテル、Pentium、Celeron、SpeedStepはアメリカ合衆国およびその他の国におけるIntel Corporationまたはその子会社の商標または登録商標です。 MNPは、Microcom,Inc.の登録商標です。 Hayesは、米国Hayes Microcomputer Productsの登録商標です。 BaySwapは米国フェニックス テクノロジーズ社の米国における商標です。 PS/2はIBM社が所有している商標です。 Bluetooth(TM)はその商標権者が所有しており、NECはライセンスに基づき使用しております。 cdmaOneは、CDGの登録商法です。 InterVideo、InterVideoロゴ、WinDVDはInterVideo,Inc.の商標または登録商標です。 Symantec、SymantecロゴはSymantec Corporationの登録商標であり、各製品名はSymantec Corporationの商標または登録商標です。 Adobe、AcrobatおよびAcrobat ロゴはAdobe Systems Incorporated (アドビシステムズ社)の商標です。 LANDeskはアメリカ合衆国およびその他の国におけるLANDesk Software Ltd. またはその子会社の商標または登録商標です。(c)2002-2003 LANDesk Software Ltd. All rights reserved. FAR STONEは米国FAR STONE社の商標です。 VERITAS RecordNowおよびVERITAS DLAは、米国VERITAS Software Corporation.の米国における登録商標です。 StandbyDisk Soloは、StandbySoft LLC/(株)ネットジャパンの商標です。 StandbyDiskは、(株)ネットジャパンの商標です。 その他、本マニュアルに記載されている会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。 (C)NEC Corporation, NEC CustomTechnica, Ltd. 2003 日本電気株式会社、NECカスタムテクニカ株式会社の許可なく複製・改変などを行うことはできません。
    ■従来機からの変更点  ●ハードウェア比較   ◎モバイルノート(タッチパネル付)    (旧モバイルノート(タッチパネル付)を従来機として比較) ┌─────────────┬──────────────────┬─────────────────┐ │ │H14年1月新商品 │従来商品 │ │ ├──────────────────┼─────────────────┤ │ │VA80J/BL │VA50H/SY │ │ │VA65H/BL │VA50H/SZ │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │CPU │低電圧版モバイル │低電圧版モバイル │ │ │インテル(R)Pentium(R)IIIプロセッサ-M│インテル(R)Celeronプロセッサ │ │ │低電圧版モバイル │ │ │ │インテル(R)Celeron(TM)プロセッサ │ │ │ ┌─────┼──────────────────┼─────────────────┤ │ │動作周波数│800MHz(PIII),650MHz(Cel) │500MHz │ ├───────┴─────┼──────────────────┼─────────────────┤ │BIOS │Phoenix │AMI │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │チップセット │VIA社 VT8606+VT82C686B │Intel440MX │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │ベースクロック │133MHz(PIII),100MHz(Cel) │100MHz │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │メモリスロット │SO-DIMM×1(PC133)(マザーボード上に │SO-DIMM×1(PC100)(マザーボード上に│ │ │128MB実装) │64MB実装) │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │最大メモリ容量 │640MB │192MB │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │LCD │10.4型(XGA) │10.4型(SXGA) │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │グラフィック │VIA社製 VT8606 │SiliconMotion社製 LynxEM4 │ │ │VRAM:8/16/32MB (BIOS Setup menuにて│VRAM:4MB │ │ │選択可メインメモリを使用) │ │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │サウンドチップ │ADI社製 AD1886 │ESSテクノロジー社製ES1946S │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │PCMCIAコントローラ │RICOH社製 R5C476II │TI社製 PCI 1410 │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │LANチップ │Realtek社製 RTL8139CL │Intel社製 82559 │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │USBポート │3ポート │2ポート │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │ラインIN │あり │← │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │S/PDIF(デジタルオーディオ)│あり │なし │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │TV-OUT │なし │← │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │IEEE1394 │なし │← │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │RemotePowerOn │全サポートOS対応 │全サポートOS対応 │ ├─────────────┼──────────────────┼─────────────────┤ │ワンタッチスタートボタン │2個 │なし │ └─────────────┴──────────────────┴─────────────────┘  ●インストールOS比較   各OSモデルのServicePack/IE/DirectXのバージョン   ◎モバイルノート、モバイルノート(タッチパネル付き) ┌─────────────┬───────┬──────┬──────┐ │ │H14年1月新商品│H13年5月商品│H13年1月商品│ ├─────────────┼───────┼──────┼──────┤ │WindowsXP Professional │ │— │— │ │ ┌──────────┼───────┼──────┼──────┤ │ │IE │6.0※1 │ │ │ │ ├──────────┼───────┤ │ │ │ │DirectX │8.1 │— │— │ │ ├──────────┼───────┤ │ │ │ │Media Player │8.0 │ │ │ ├──┴──────────┼───────┼──────┼──────┤ │Windows 2000 Professional │SP2 │SP1※2 │SP1 │ │ ┌──────────┼───────┼──────┼──────┤ │ │IE │5.5 │← │← │ │ ├──────────┼───────┼──────┼──────┤ │ │DirectX │8.0a │7.0a │← │ │ ├──────────┼───────┼──────┼──────┤ │ │Media Player │6.4 │← │← │ ├──┴──────────┼───────┼──────┼──────┤ │Windows Millennium Edition│ │ │ │ │ ┌──────────┼───────┼──────┼──────┤ │ │IE │5.5 │← │← │ │ ├──────────┼───────┼──────┼──────┤ │ │DirectX │8.0a │7.1 │← │ │ ├──────────┼───────┼──────┼──────┤ │ │Media Player │7.0 │← │← │ ├──┴──────────┼───────┼──────┼──────┤ │Windows98 Second Edition │ │ │ │ │ ┌──────────┼───────┼──────┼──────┤ │ │IE │5.01 │← │← │ │ ├──────────┼───────┼──────┼──────┤ │ │DirectX │7.0a │← │← │ │ ├──────────┼───────┼──────┼──────┤ │ │Media Player │6.4 │← │← │ └──┴──────────┴───────┴──────┴──────┘  ※1:Microsoft(R)Virtual Machine for Java(TM)インストール済み  ※2:タッチパネルタイプはCDで添付  ●添付アプリケーション比較   ◎Windows XP Professional選択時 ┌─────────────────────────────────┬────────┐ │H14年1月新商品 │従来商品 │ │ │(H13年10月商品) │ ├─────────────────────────────────┴────────┤ │Officeアプリケーション(BTO選択時) │ ├─────────────────────────────────┬────────┤ │・Microsoft Office XP Personal │ │ │ - Microsoft Word2002/Microsoft Excel2002/Microsoft Outlook2002/ │ │ │ Bookshelf Basic 3.0/ステップバイステップインタラクティブ │ │ │・Microsoft Office XP Professional │← │ │ - Microsoft Word2002/Microsoft Excel2002/Microsoft Outlook2002/ │ │ │ Microsoft PowerPoint2002/Microsoft Access 2002/ │ │ │ Bookshelf Basic3.0/ステップバイステップインタラクティブ │ │ ├─────────────────────────────────┼────────┤ │・ VirusScan Ver4.5.1(最新ウィルスデータを採用) │ │ │・ インターネット設定切替ツール │ │ │・ ネット簡単切替ツール │ │ │・ Intel LANDesk Client Manager 6.2(with NEC Extensions) │ │ │・ Cyber Access Ver3.0 │ │ │・ Masty Data Backup/F │ │ │・ Adobe Acrobat Reader 4 │← │ │・ Virtual CD2 │ │ │・ 自動メール受信ユーティリティ │ │ │・ ワンタッチスタートボタンの設定 │ │ │・ Record Now DX3.0※1※2 │ │ │・ DLA2.5※1※2 │ │ │・ Jet-Audio Player ※2 │ │ │・ 指紋認証ユーティリティ※3 │ │ │・ 無線LANユーティリティ※7 │ │ │・ Bluetoothユーティリティ※8 │ │ └─────────────────────────────────┴────────┘   ◎Windows 2000 Professional選択時 ┌─────────────────────────────────┬────────┐ │H14年1月新商品 │従来商品 │ │ │(H13年10月商品) │ ├─────────────────────────────────┴────────┤ │Officeアプリケーション(BTO選択時) │ ├─────────────────────────────────┬────────┤ │・Microsoft Office XP Personal │ │ │ - Microsoft Word2002/Microsoft Excel2002/Microsoft Outlook2002/ │ │ │ Bookshelf Basic 3.0/ステップバイステップインタラクティブ │ │ │・Microsoft Office XP Professional │← │ │ - Microsoft Word2002/Microsoft Excel2002/Microsoft Outlook2002/ │ │ │ Microsoft PowerPoint2002/Microsoft Access 2002/ │ │ │ Bookshelf Basic3.0/ステップバイステップインタラクティブ │ │ ├─────────────────────────────────┼────────┤ │・ VirusScan Ver4.5.1(最新ウィルスデータを採用) │ │ │・ pcAnywhere 9.2EX[ホスト専用版] │ │ │・ インターネット設定切替ツール │ │ │・ Intel LANDesk Client Manager 6.2(with NEC Extensions) │ │ │・ Cyber Access Ver3.0 │ │ │・ Masty Data Backup/F │ │ │・ Adobe Acrobat Reader 4 │← │ │・ Virtual CD2 │ │ │・ 自動メール受信ユーティリティ │ │ │・ ワンタッチスタートボタンの設定 │ │ │・ SpeedStep Aplet Ver2.1 │ │ │・ Record Now DX3.0※1※2 │ │ │・ DLA2.5※1※2 │ │ │・ Jet-Audio Player ※2 │ │ │・ 指紋認証ユーティリティ※3 │ │ │・ 無線LANユーティリティ※7 │ │ │・ Bluetoothユーティリティ※8 │ │ └─────────────────────────────────┴────────┘   ◎Windows Millennuium Edition選択時 ┌─────────────────────────────────┬────────┐ │H14年1月新商品 │従来商品 │ │ │(H13年10月商品) │ ├─────────────────────────────────┴────────┤ │Officeアプリケーション(BTO選択時) │ ├─────────────────────────────────┬────────┤ │・Microsoft Office XP Personal │ │ │ - Microsoft Word2002/Microsoft Excel2002/Microsoft Outlook2002/ │ │ │ Bookshelf Basic 3.0/ステップバイステップインタラクティブ │ │ │・Microsoft Office XP Professional │← │ │ - Microsoft Word2002/Microsoft Excel2002/Microsoft Outlook2002/ │ │ │ Microsoft PowerPoint2002/Microsoft Access 2002/ │ │ │ Bookshelf Basic3.0/ステップバイステップインタラクティブ │ │ ├─────────────────────────────────┼────────┤ │・ VirusScan Ver4.5(最新ウィルスデータを採用) │ │ │・ pcAnywhere 9.2EX[ホスト専用版] │ │ │・ インターネット設定切替ツール │ │ │・ Intel LANDesk Client Manager 6.2(with NEC Extensions) │ │ │・ Cyber Access Ver3.0 │ │ │・ Masty Data Backup/F │ │ │・ Adobe Acrobat Reader 4 │← │ │・ Virtual CD2 │ │ │・ 自動メール受信ユーティリティ │ │ │・ ワンタッチスタートボタンの設定 │ │ │・ SpeedStep Aplet Ver2.1 │ │ │・ Record Now DX3.0※1※2 │ │ │・ DLA2.5※1※2 │ │ │・ Jet-Audio Player ※2 │ │ │・ 指紋認証ユーティリティ※3 │ │ │・ 無線LANユーティリティ※7 │ │ │・ Bluetoothユーティリティ※8 │ │ └─────────────────────────────────┴────────┘   ◎Windows98 Second Edition選択時 ┌─────────────────────────────────┬────────┐ │H14年1月新商品 │従来商品 │ │ │(H13年10月商品) │ ├─────────────────────────────────┴────────┤ │Officeアプリケーション(BTO選択時) │ ├─────────────────────────────────┬────────┤ │・Microsoft Office XP Personal │ │ │ - Microsoft Word2002/Microsoft Excel2002/Microsoft Outlook2002/ │ │ │ Bookshelf Basic 3.0/ステップバイステップインタラクティブ │ │ │・Microsoft Office XP Professional │← │ │ - Microsoft Word2002/Microsoft Excel2002/Microsoft Outlook2002/ │ │ │ Microsoft PowerPoint2002/Microsoft Access 2002/ │ │ │ Bookshelf Basic3.0/ステップバイステップインタラクティブ │ │ ├─────────────────────────────────┼────────┤ │・ VirusScan Ver4.5(最新ウィルスデータを採用) │ │ │・ pcAnywhere 9.2EX[ホスト専用版] │ │ │・ インターネット設定切替ツール │ │ │・ Intel LANDesk Client Manager 6.2(with NEC Extensions) │ │ │・ Cyber Access Ver3.0 │ │ │・ Intellisync │ │ │・ Masty Data Backup/F │ │ │・ Adobe Acrobat Reader 4 │← │ │・ Virtual CD2 │ │ │・ 英語モードフォント │ │ │・ 自動メール受信ユーティリティ │ │ │・ ワンタッチスタートボタンの設定 │ │ │・ SpeedStep Aplet Ver2.1 │ │ │・ Record Now DX3.0※1※2 │ │ │・ DLA2.5※1※2 │ │ │・ Jet-Audio Player ※2 │ │ │・ 指紋認証ユーティリティ※3 │ │ │・ 無線LANユーティリティ※7 │ │ │・ Bluetoothユーティリティ※8 │ │ └─────────────────────────────────┴────────┘  ※1:CD-R/RW添付モデルのみ  ※2:CD-R/RW with DVD-ROM添付モデルのみ  ※3:指紋センサ内蔵モデルのみ  ※7:無線LAN内蔵モデル  ※8:Bluetooth内蔵モデルのみ  ●HDDのフォーマット状態比較  全機種共通(プリインストールOSでの出荷時値) ┌──────────┬────────────────────────────┬───────┐ │ │1st HDD │2nd HDD ※ │ │ ├─────────────┬──────────────┼───────┤ │ │1stパーティション │2ndパーティション │ │ ├──────────┼─────────────┼──────────────┼───────┤ │WindowsXP Pro │10GB(NTFS) │残り(NTFS) │未フォーマット│ │ ├─────────────┴──────────────┼───────┤ │ │再セットアップにより1stパーティションを4GB(NTFS)〜全領 │ │ │ │域に変更が可能 │ │ ├──────────┼─────────────┬──────────────┼───────┤ │Windows2000 │4GB(FAT32) │残り(NTFS) │未フォーマット│ │ ├─────────────┴──────────────┼───────┤ │ │再セットアップにより1stパーティションを3GB(FAT32)〜全領 │ │ │ │域に変更が可能 │ │ ├──────────┼─────────────┬──────────────┼───────┤ │WindowsNT4.0 │4GB(FAT16) │残り(NTFS) │未フォーマット│ │ ├─────────────┴──────────────┼───────┤ │ │再セットアップにより1stパーティションを2/3GB(FAT16)、 │ │ │ │8.4GB(NTFS)に変更が可能 │ │ ├──────────┼─────────────┬──────────────┼───────┤ │WindowsMe │4GB(FAT32) │残り(FAT32) │未フォーマット│ │ ├─────────────┴──────────────┼───────┤ │ │再セットアップにより1stパーティションを2GB(FAT32/16)〜 │ │ │ │全領域に変更が可能 │ │ ├─────┬────┼─────────────┬──────────────┼───────┤ │Windows98 │オール │4GB(FAT32) │残り(FAT32) │未フォーマット│ │ │インワン├─────────────┴──────────────┼───────┤ │ │ノート │再セットアップにより1stパーティションを2GB(FAT32/16)〜 │ │ │ │ │全領域に変更が可能 │ │ │ ├────┼─────────────┬──────────────┼───────┤ │ │モバイル│4GB(FAT32) │残り(FAT32) │ │ │ │ノート ├─────────────┴──────────────┤ — │ │ │ │再セットアップにより1stパーティションを2GB(FAT32/16)〜 │ │ │ │ │全領域に変更が可能 │ │ └─────┴────┴────────────────────────────┴───────┘  ※:オールインワンノートのフリーセレクションにおいて任意選択したセカンド    ハードディスクを搭載した場合  ●日本語FEPの設定比較   全機種共通(プリインストールOSでの出荷時設定) ┌─────────────┬─────────────┬───────────────┐ │ │アプリケーション無しモデル│OfficeXP Personalモデル │ │ │ │OfficeXP Professionalモデル │ ├─────────────┼─────────────┼───────────────┤ │WindowsXP Professional │MS-IME2002(Natural input) │MS-IME2002(Natural Input) │ │┌────────────┼─────────────┼───────────────┤ ││そのほかにプリイン │MS-IME2002(IME Standard) │MS-IME2002(IME Standard) │ ││ストールされるFEP │ │ │ ├┴────────────┼─────────────┼───────────────┤ │WindowsXP HOME EDITION │MS-IME2002(Natural input) │MS-IME2002(Natural Input) │ │┌────────────┼─────────────┼───────────────┤ ││そのほかにプリイン │MS-IME2002(IME Standard) │MS-IME2002(IME Standard) │ ││ストールされるFEP │ │ │ ├┴────────────┼─────────────┼───────────────┤ │Windows98 Send Edition │MS-IME98(SR1.1) │MS-IME2002(IME Standard) │ │┌────────────┼─────────────┼───────────────┤ ││そのほかにプリイン │無し │MS-IME98(SR1.1)※1 │ ││ストールされるFEP │ │MS-IME2002(Natural Input) │ ├┴────────────┼─────────────┼───────────────┤ │Windows Millennium Edition│MS-IME2000 │MS-IME2002(IME Standard) │ │┌────────────┼─────────────┼───────────────┤ ││そのほかにプリイン │無し │MS-IME2000※1 │ ││ストールされるFEP │ │MS-IME2002(Natural Input) │ ├┴────────────┼─────────────┼───────────────┤ │WindowsNT4.0 │MS-IME97 │MS-IME2002(IME Standard) │ │┌────────────┼─────────────┼───────────────┤ ││そのほかにプリイン │無し │MS-IME97※1 │ ││ストールされるFEP │ │MS-IME2002(Natural Input) │ ├┴────────────┼─────────────┼───────────────┤ │Windows2000 Professional │MS-IME2000 │MS-IME2002(IME Standard) │ │┌────────────┼─────────────┼───────────────┤ ││そのほかにプリイン │無し │MS-IME2000※1 │ ││ストールされるFEP │ │MS-IME2002(Natural Input) │ └┴────────────┴─────────────┴───────────────┘  ※1:OfficeXPのIME機能を削除することにより使用可能。 ■割り込みレベルとDMAチャネル  モバイルノート(タッチパネル付)  ●割り込みレベル  「割り込みレベル(IRQ)」は、複数の機器から同時にCPUにアクセスした時に、どの  ような順序で処理していくかを決めるものです。このパソコンでは、工場出荷時  には次のように割り当てられています。  ◎WindowsMe/Windows98の場合 ┌───┬───────────────┬───┬──────────────────┐ │IRQ │インタフェース │IRQ │インタフェース │ ├───┼───────────────┼───┼──────────────────┤ │0 │システムタイマ │11 │PCIIRQステアリングフォルダ │ ├───┼───────────────┤ │内蔵FAXモデム │ │1 │キーボード │ │CardBusコントローラ │ ├───┼───────────────┤ │サウンド │ │2 │プログラミング可能な │ │ビデオ │ │ │ 割り込みコントローラ │ │USBホストコントローラ │ ├───┼───────────────┤ │2.4GHzワイヤレスLAN※2 │ │3 │通信ポート ├───┼──────────────────┤ ├───┼───────────────┤12 │NXパッド │ │4 │通信ポート※1 ├───┼──────────────────┤ ├───┼───────────────┤13 │数値データプロセッサ │ │5 │(空き) ├───┼──────────────────┤ ├───┼───────────────┤14 │IDEコントローラ │ │6 │(空き) ├───┼──────────────────┤ ├───┼───────────────┤15 │(空き) │ │7 │(空き) ├───┴──────────────────┤ ├───┼───────────────┤ │ │8 │システムクロック │ │ ├───┼───────────────┤ │ │9 │PCIIRQステアリングフォルダ │ │ │ │USBホストコントローラ │ │ ├───┼───────────────┤ │ │10 │PCIIRQステアリングホルダ │ │ │ │内蔵LANインタフェース │ │ │ │CardBusコントローラ │ │ │ │ACPI用システム制御割り込み │ │ └───┴───────────────┴──────────────────────┘  ※1:内蔵指紋センサモデルのみ  ※2:2.4GHzワイヤレスLANのみ  ◎WindowsXP/Windows2000の場合 ┌───┬───────────────┬───┬──────────────────┐ │IRQ │インタフェース │IRQ │インタフェース │ ├───┼───────────────┼───┼──────────────────┤ │0 │システムタイマ │9 │2.4GHzワイヤレスLAN※2 │ ├───┼───────────────┤ │USBホストコントローラ │ │1 │キーボード │ │CardBusコントローラ │ ├───┼───────────────┼───┼──────────────────┤ │2 │(空き) │10 │ACPI用システム制御割り込み │ ├───┼───────────────┤ │USBホストコントローラ │ │3 │通信ポート │ │内蔵LANインタフェース │ ├───┼───────────────┤ │CardBusコントローラ │ │4 │通信ポート※1 ├───┼──────────────────┤ ├───┼───────────────┤11 │(空き) │ │5 │内蔵FAXモデム ├───┼──────────────────┤ │ │サウンド │12 │NXパッド │ ├───┼───────────────┼───┼──────────────────┤ │6 │(空き) │13 │数値データプロセッサ │ ├───┼───────────────┼───┼──────────────────┤ │7 │(空き) │14 │IDEコントローラ │ ├───┼───────────────┼───┼──────────────────┤ │8 │システムクロック │15 │(空き) │ └───┴───────────────┴───┴──────────────────┘  ※1:内蔵指紋センサモデルのみ  ※2:2.4GHzワイヤレスLANのみ  ●DMAチャネル   「DMAチャネル」は、CPUを経由せずに周辺機器とメモリとのデータのやり取りを   制御する機能のことです。このパソコンでは、工場出荷時には次のように割り   当てられています。 ┌──┬─────────┐ │DMA │インターフェイス │ ├──┼─────────┤ │ │デフォルト │ ├──┼─────────┤ │#0 │(空き) │ ├──┼─────────┤ │#1 │(空き) │ ├──┼─────────┤ │#2 │(空き) │ ├──┼─────────┤ │#3 │(空き) │ ├──┼─────────┤ │#4 │DMAコントローラ │ └──┴─────────┘ ■注意事項  ●指紋センサ内蔵モデルのサポートOSについて   内蔵指紋センサについては、下記の通り、ご購入時に選択いただいたOSにより   ファームウェアのバージョンが異なるため、本体がサポートしている別売OSへ   の変更は未サポートとさせていただきます。   なお、ファームウェア、添付ユーティリティのバージョンは以下の通りとなり   ます。 ┌───────┬───────┬──────┬───────┬───────────────┐ │ │インストールOS│指紋センサ │ファームウェア│添付ユーティリティバージョン │ │ │ │型番 │バージョン │ │ ├───────┼───────┼──────┼───────┼───────────────┤ │モバイルノート│WinXP Pro │PC-V-FPVIE8 │Version 4.0 │Version 4.0 │ │(ベイ内蔵型) ├───────┼──────┼───────┼───────────────┤ │ │Win2K │PC-V-FPVIE6 │Version 3+ │Version 3.2 │ │ ├───────┤ │ │ │ │ │WinMe/98SE │ │ │ │ ├───────┼───────┼──────┼───────┼───────────────┤ │モバイルノート│WinXP Pro/2K │PC-V-FPBIE8 │Version 4.0 │Version 3.2(Win2K用) │ │ │ │ │ │ & │ │ │ │ │ │Version 4.0(WinXP Pro用) │ │ ├───────┼──────┼───────┼───────────────┤ │ │WinMe/98SE │PC-V-FPBIE7 │Version 3+ │Version 3.2 │ ├───────┼───────┼──────┼───────┼───────────────┤ │オールインワン│WinXP Pro/2K │PC-V-FPDIE8 │Version 4.0 │Version 3.2(Win2K用) │ │ノート │ │ │ │ & │ │ │ │ │ │Version 4.0(WinXP Pro用) │ │ ├───────┼──────┼───────┼───────────────┤ │ │Win2K/NT4.0 │PC-V-FPDIE7 │Version 3+ │Version 3.2 │ │ ├───────┤ │ │ │ │ │WinMe/98SE │ │ │ │ └───────┴───────┴──────┴───────┴───────────────┘  ●スマートカードリーダ/ライタによるBIOS LOCKについて   ・平成13年7月発売のオールインワンノート以降の新商品では、スマートカー    ドリーダ/ライタ(PK-SM001、PK-SM004)でのBIOS LOCKにはご利用になれませ    ん。OS ログインやスクリーンセーバのロック解除などにはご利用になれます。    また、Windows Millennium Edition 、Windows2000 Professional 、Windows    XP Professional/Home Editionではご利用になれません。  ●Windows XPモデル、Office XPモデルでハードウェアコンポーネントを変更し   た際の注意事項   ・Windows XPに関しては、バックアップCD-ROM にて再セットアップする限りは、    影響されません。    (補足:正規のバックアップCD-ROMかどうかをBIOSで判断します。マザーボー    ドを他機種や他社製のものと交換した場合は、再セットアップ自体ができませ    ん。保守などでマザーボードを交換した場合は、アクティベーションなしで    再セットアップできます)   ・Office XPに関しては、メモリ増設やHDD交換程度では再アクティベーション    不要ですが、4つ以上のコンポーネントを変更すると、再アクティベーション    が必要となります。  ●Windows XP Professional とHome Editionの相違点   ・NTドメインの使用可否(Professionalのみ可能、WinMe/98SEでも可能)    - NTドメイン機能があると、ユーザはPC立ち上げ時に1回認証を実施すれば     ドメイン内のサーバやプリンタが自由に使用可能。また、管理者はドメイ     ンサーバ1台のみユーザ毎の使用可否設定を実施すればよい。    - NTドメイン機能がないと、ユーザはサーバやプリンタを使用する際に機器     毎に認証(パスワード入力)が必要。また、管理者はサーバやプリンタ個々     にユーザ毎の使用可否設定が必要   ・NetWare サーバの利用可否(Professionalのみ可能、WinMe/98SEでも可能)   ・リモートデスクトップ(他人のPCから自分のPCを使用可能とする機能とする    機能)    (Professionalのみ可能、WinMe/98SEでは不可)   ・ファイルシステムのセキュリティ設定(Professionalのみ可能、WinMe/98SE    では不可)  ●別売サポートOS用ドライバの入手方法について   市販のサポートOSをインストールする場合には、121ware.com (http://121   ware.com/download/)より必要なドライバをダウンロードする必要があります。  ●BTOセレクションメニュ-   今回も「個別型番方式(スマートセレクション)」と「フリーセレクション方式」を   併用しています。   また、フリーセレクションのみのメニューの中には一部、事前にご登録(都度   登録)いただくことにより、スマートセレクションでもご選択いただけるメニ   ュー(拡張メニュー)がありますので必要に応じてご活用ください。  ●CD-R/RWライティングソフトについて   CD-R/RW搭載モデル、CD-R/RW with DVD-ROM搭載モデル添付のCD-R/RWライティ   ングソフトが変更となります。結果以下のような変更点がありますのでご承知   おきくさい。 ┌─────────────┬────────────────┬─────────────────┐ │ │2001/10商品〜 │従来商品 │ ├─────────────┼────────────────┼─────────────────┤ │CD-R/RWライティングソフト │Record Now DX │Easy CD Creator 4 Standard │ ├─────────────┼────────────────┼─────────────────┤ │メーカ │Veritas │Roxio │ ├─────────────┼────────────────┼─────────────────┤ │ラベル作成機能 │× │○ │ ├─────────────┼────────────────┼─────────────────┤ │ブータブルCD作成手順 │1.Windowsの起動FD等から、起動用 │1.Windowsの起動FDを作成する。 │ │ │ のイメージファイルを作成する。│ (Win9Xで作成。2K/NT4の場合別途DOS│ │ │ (別途Norton Ghostなどのディスク│ などが必要) │ │ │ イメージ作成SWが必要) │2.CD作成の際に、ブートCDにする機能│ │ │2.CD作成の際にブートCDにする │ を設定する。 │ │ │ 機能を設定し、上記のイメージフ│3.その他のデータのレイアウトを設定│ │ │ ァイルを関連づける。 │ する。 │ │ │3.その他のデータレイアウトを設定│4.CDの作成時に1.で作成したFDを要求│ │ │ する。 │ されるので、FDを挿入してCDを │ │ │4.CDの作成を開始する。 │ 作成。 │ ├─────────────┼────────────────┼─────────────────┤ │MP3エンコード機能 │× │○ │ ├─────────────┼────────────────┴─────────────────┤ │ユーザインタフェース │相違あり │ ├─────────────┼────────────────┬─────────────────┤ │パケットライトソフト │DLA │DirectCD 3 │ ├─────────────┼────────────────┴─────────────────┤ │CD-R互換性 │互いに読みとるには、書き込み側でCD-ROMドライブで読み込めるように │ │ │フォーマット変換が必要 │ │ │フォーマット変換後はその媒体への書き込みは不可 │ ├─────────────┼──────────────────────────────────┤ │CD-RW互換性 │下記UDFリーダをインストールすることにより相互に読み書き可能 │ │ ├────────────────┬─────────────────┤ │ │http://www.easy.co.jp/download │http://www.roxio.co.jp/download/ │ │ │/index.html │dcd/udf.html │ └─────────────┴────────────────┴─────────────────┘  ●CD-R/RWまたはCD-R/RW with DVD-ROMドライブ添付ソフトウェアについて   CD-R/RWまたはCD-R/RW with DVD-ROMドライブ添付のCD-R/RW書き込みソフト   (Record Now DX、DLA)およびプレーヤソフト(Jet-Audio Player)は、複数のPC   にインストールしてご利用することはできません。   CD-R/RWへの書き込み、DVDビデオの再生には別途ソフトウェアをご用意いただ   く必要があります。(利用できるソフトウェアは調査中)  ●JavaVM(Java Virtual Machine)について   WindowsXP以外のOS標準のInternet Explorerには標準で添付されていましたが、   WindowsXP標準のInternet Explorer6ではplug-inの扱いになっています。   Mate/VersaProのWindowsXPモデルには、あらかじめJavaVMをインストールして   出荷いたします。  ●Office2000のセレクション削除について   Microsoft社からのOEM供給が終了となったため、今回の新商品からOffice2000   Professional/Personalのセレクションは削除となりますのでご承知おきくだ   さい。  ●WindowsXP 標準機能が包含する一部アプリケーションの削除について   従来機に添付しておりました、pcAnywhere、PGP Personal Privacyにつきまし   ては、WindowsXPの標準機能と重複するため、WindowsXPモデル、Windows2000/XP   セレクタブルモデルには添付を中止いたします。   Windows2000を選択し、本アプリケーションを利用したい場合には、Windows2000   /NT4セレクタブルモデルを選択ください。  ●省電力モードの初期設定について   オールインワンノートでは、工場出荷時設定でAC電源接続時の自動サスペンド   機能がONとなっています。   LANの環境によってはサスペンド時に不具合が発生する場合がありますので、   本体添付のマニュアルを参照の上、必要に応じて自動サスペンド機能をOFFに   してください。  ●本体添付マニュアルの電子化について   本機種は下記マニュアルが電子化されています。   ・活用ガイドハードウェア編   ・活用ガイドソフトウェア編   どうしても印刷マニュアルが必要なお客様は、NEC PCマニュアルセンター   (http://pcm.mepros.com/)からご購入頂けます。PC型番ではご用意しておりま   せんのでご承知おきください。また、「活用ガイド ソフトウェア編」につきま   しては、HTML形式で電子化されている関係で印刷マニュアルはご用意しており   ません。   詳細に関しては、下記までお問い合わせ願います。   NEC PCマニュアルセンター事務局   住所:東京都港区芝 5-26-24 NECメディアプロダクツ株式会社内   電話番号:03-5476-1900   受付時間:(土)(日)(祝)を除く(月)-(金)10:00-12:00/13:00-16:00   FAX番号:03-5476-1967 24時間受付(いただいたFAXに対するご回答は翌営業日   以降となります。)   URL :http://pcm.mepros.com/  ●LINE INインターフェイスについて   オールインワンノートにはLINE IN(ステレオ)インターフェイスは搭載されて   おりません。  ●セキュリティ機能の暗証番号(パスワード)の紛失について   ユーザ/スーパーバイザパスワード、オールインワンノートに内蔵可能な暗証   番号ボタン、などのパスワードを紛失した場合は、サポート窓口にお持ち込み   いただき、無償保証期間内であっても有償での解除措置が必要となります。   また、ハードディスクパスワードの失念の際は、サポート窓口においても解除   措置が行えません。有償で新しいハードディスクへの交換となりますのでご注   意ください。   なお、パスワードの解除の際にお客様の個人データの保証はいたしかねますの   でご承知おきください。  ●Microsoft Windows 98英語版のサポート   Microsoft Windows 98英語版を使用する場合には、別売の英語版Windows98キ   ット(104英語USBキーボード付)(販売終了)もしくは英語版Windows98 Second   Edition キット(104英語USBキーボード付)と別途対応ドライバが必要です。  ●ACPIモード設定について   出荷時にWindowsNT4.0モデル の場合はAPMモード、それ以外のOSではACPIモー   ドに設定されています。ACPIモードからAPMモードへ、APMモードからACPIモー   ドへ任意に変更することは出来ません。  ●NXパッドのドライバについて   工場出荷時にはNXパッドドライバはインストールされておりません。NXパッド   の拡張機能(スクロール機能、キーボード入力時の誤動作防止機能、TAP機能の   無効化など)を利用する際には添付のマニュアルに従ってインストールする必   要があります。各機種本体添付のマニュアルを参照願います。  ●NXパッドの有効/無効設定について   BIOS設定により、NXパッドを完全に無効化することが出来るので、有効なポイ   ンティングデバイスをPS/2マウスもしくはUSBマウスだけにすることが可能です。   BIOSの設定変更方法は、各機種本体添付のマニュアルを参照願います。   また、USBマウス接続時には本体搭載のスクロールスライドスイッチによりワ   ンタッチでNX パッドの有効/無効の切り替えが可能です。  ●海外保証サービス   VersaProでは海外でのハードウェア修理サポートを行う海外保証サービス(NEC   UltraCare(SM)International Service)を提供しています。(特定モデルを除く)   サポート対象モデル、サポート国、サポート内容などの詳細は下記ホームペー   ジをご覧下さい。   http://www.ultracare.nec.co.jp/jpn/  ●ProductIDまたはプロダクトキー入力時の注意   本機種は、全機種でWindowsの製造番号(ProductIDまたはプロダクトキー)シー   ルがパソコン本体に貼付されています。  ●輸出する際の注意事項   本製品の輸出(出張などで本人が携行して持ち出す場合を含む)については、外   国為替および外国貿易法に基づいて経済産業省の許可が必要となる場合があり   ます。   必要な許可を取得せずに輸出すると同法により罰せられます。輸出に際しての   許可の要否については、ご購入いただいた販売店または当社営業拠点にお問い   合わせ下さい。  ●CD-ROM(CD-R/RW、CD-R/RW with DVD-ROM)無しモデルにおいてのOS再セットア   ップについて   再セットアップを行う際には、別売のCD-ROM(CD-R/RW、CD-R/RW with DVD-ROM)   ドライブが必要となります。商品情報
    LL700/AS6B 検索の使い方 調べたいキーワードを入力し、検索ボタンを押してください。 安全にお使いいただくために BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定 [注]本マニュアルは製品に添付しておりません。 準備と基本 ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 トラブルの予防と解決 液晶ディスプレイについて/パソコンに電源を入れるときのご注意/再セットアップについて     デジタル放送録画番組配信機能をお使いのお客様へ このページの上に戻るLaVie L
    VL750/AS 検索の使い方 調べたいキーワードを入力し、検索ボタンを押してください。 安全にお使いいただくために BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定 [注]本マニュアルは製品に添付しておりません。 準備と基本 ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 トラブルの予防と解決 液晶ディスプレイについて/パソコンに電源を入れるときのご注意/再セットアップについて     デジタル放送録画番組配信機能をお使いのお客様へ このページの上に戻るVALUESTAR L
    NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-N1475GAL 型名:N1475/GAL   セットアップマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定     仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE N14
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