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    活用ガイド 機能を知る USB Type-C拡張ドック USB Type-C拡張ドックの設定と取り付け/取り外し USB Type-C拡張ドックの設定と取り付け/取り外し USB Type-C拡張ドックの設定 USB Type-C拡張ドックを使用する前に、以下の手順で、本体のUSBコネクタが有効になっているかを確認してください。 本体のUSBコネクタが無効の状態でUSB Type-C拡張ドックを使用した場合、USB Type-C拡張ドックの機能が制限されます。また、本体の起動が遅くなる場合があります。必ず本体のUSBコネクタが有効になっているか確認してください。 「BIOSセットアップユーティリティ」を表示する 左のメニューの「Security」を選択する 「I/O Port Access」を選択する 「USB Port」が「Disabled」になっている場合は、「Enabled」に設定する 左のメニューの「Restart」を選択する 「Exit Saving Changes」を選択する 表示された画面で「Yes」をクリックする 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以上で設定は完了です。 USB Type-C拡張ドックの取り付け 以下の手順でUSB Type-C拡張ドックを本体に取り付けます。 USB Type-C拡張ドックは、本体のUSB Type-Cコネクタのどちらにも接続することができます。 ACアダプタをUSB Type-C拡張ドックのDCコネクタ()に接続する 電源コードをACアダプタに接続する 電源コードをACコンセントに接続する USB Type-CケーブルをUSB Type-C拡張ドックのUSBコネクタ(Type-C、本体接続専用)()に接続する USB Type-C拡張ドックのUSB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(データ転送専用)()には接続しないでください。 USB Type-Cケーブルのもう一方の端を本体のUSB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、DisplayPort出力機能付き)に接続する 本体のUSB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、DisplayPort出力機能付き)の位置について→「機能を知る」-「各部の名称と役割」-「本体左側面」 USB Type-C拡張ドックのUSBコネクタについて→「各部の名称と役割」の「背面」 以上で取り付けは完了です。 USB Type-C拡張ドックの取り外し 次の手順でUSB Type-C拡張ドックを本体から取り外します。 本体に接続しているUSB Type-Cケーブルを取り外す USB Type-C拡張ドックに接続しているUSB Type-Cケーブルを取り外す 表示ランプ付き電源スイッチを押し、USB Type-C拡張ドックの電源を切る 電源コードをACコンセントから取り外す 電源コードをACアダプタから取り外す ACアダプタをUSB Type-C拡張ドックから取り外す 以上で取り外しは完了です。USB Type-C拡張ドックの設定と取り付け/取り外し | 活用ガイド
    活用ガイド 機能を知る USB Type-C拡張ドック USB Type-C拡張ドックの設定と取り付け/取り外し USB Type-C拡張ドックの設定と取り付け/取り外し USB Type-C拡張ドックの設定 USB Type-C拡張ドックを使用する前に、以下の手順で、本体のUSBコネクタが有効になっているかを確認してください。 本体のUSBコネクタが無効の状態でUSB Type-C拡張ドックを使用した場合、USB Type-C拡張ドックの機能が制限されます。また、本体の起動が遅くなる場合があります。必ず本体のUSBコネクタが有効になっているか確認してください。 「BIOSセットアップユーティリティ」を表示する 左のメニューの「Advanced」を選択する 「Device Configuration」を選択する 「USB Port」が「Disabled」になっている場合は、「Enabled」に設定する 左のメニューの「Exit」を選択する 「Save Changes and Reset」を選択する 表示された画面で「OK」を選択する 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以上で設定は完了です。 USB Type-C拡張ドックの取り付け 以下の手順でUSB Type-C拡張ドックを本体に取り付けます。 USB Type-C拡張ドックは、本体のUSB Type-Cコネクタのどちらにも接続することができます。 ACアダプタをUSB Type-C拡張ドックのDCコネクタ()に接続する 電源コードをACアダプタに接続する 電源コードをACコンセントに接続する USB Type-CケーブルをUSB Type-C拡張ドックのUSBコネクタ(Type-C、本体接続専用)()に接続する USB Type-C拡張ドックのUSB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(データ転送専用)()には接続しないでください。 USB Type-Cケーブルのもう一方の端を本体のUSB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)に接続する 本体のUSB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)の位置について→「機能を知る」-「各部の名称と役割」-「本体左側面」 USB Type-C拡張ドックのUSBコネクタについて→「各部の名称と役割」の「背面」 以上で取り付けは完了です。 USB Type-C拡張ドックの取り外し 次の手順でUSB Type-C拡張ドックを本体から取り外します。 本体に接続しているUSB Type-Cケーブルを取り外す USB Type-C拡張ドックに接続しているUSB Type-Cケーブルを取り外す 表示ランプ付き電源スイッチを押し、USB Type-C拡張ドックの電源を切る 電源コードをACコンセントから取り外す 電源コードをACアダプタから取り外す ACアダプタをUSB Type-C拡張ドックから取り外す 以上で取り外しは完了です。USB Type-C拡張ドックの設定と取り付け/取り外し | 活用ガイド
    ■LaVie 主なオプション ○:実装、接続可能 型番 品名 仕様 パーソナル 標準価格 (税別) LaVie T LaVie C LaVie L LaVie N LT500/ 5D LT300/ 5D LC900/ 5D LC700/ 5D LC500/ 5D LL930/ 5D LL900/ 5D LL750/ 4DW LL730/ 5D LL700/ 5D LL300/ 4F LL550/ 5D LL500/ 5D LN500/ 4D ◆バッテリパック PC-VP-WP37 バッテリパック (ニッケル水素) LaVie Cシリーズ用のニッケル水素バッテリ。本体に1個標準添付。 - ○ - - - 14,000円 PC-VP-WP38 バッテリパック (リチウムイオン) LaVie T、LaVie Cシリーズ用のリチウムイオンバッテリ。LaVie Tは本体に1個標準添付。 LaVie Cでは、本体添付のニッケル水素バッテリとは排他で使用。 ○ ○ - - - 24,000円 PC-VP-WP43 バッテリパック (ニッケル水素) LaVie Lシリーズ用のニッケル水素バッテリ。シルバー色。本体に1個標準添付。 - - ○ - - 14,000円 PC-VP-WP44 バッテリパック (リチウムイオン) LaVie Lシリーズ用のリチウムイオンバッテリ。シルバー色。本体添付のニッケル水素バッテリとは排他で使用。 - - ○ - - 24,000円 PC-VP-WP41 バッテリパック (ニッケル水素) LaVie Lシリーズ用のニッケル水素バッテリ。白色。本体に1個標準添付。 - - - ○ - 14,000円 PC-VP-WP42 バッテリパック (リチウムイオン) LaVie Lシリーズ用のリチウムイオンバッテリ。白色。本体添付のニッケル水素バッテリとは排他で使用。 - - - ○ - 24,000円 PC-VP-WP46 バッテリパック (リチウムイオン) LaVie Nシリーズ用のリチウムイオンバッテリ。本体に1個標準添付。 - - - - ○ 18,000円 ◆ACアダプタ PC-VP-WP45 ACアダプタ 本体標準添付品と同等。 - - - ○ - 10,000円 PC-VP-WP47 ACアダプタ 本体標準添付品と同等。 - - - - ○ 10,000円 PC-VP-WP36 ACアダプタ 本体標準添付品と同等。 ○ ○ ○ - - 10,000円 ◆フロッピーディスクドライブ PC-VP-WU14 フロッピー ディスクユニット USBインターフェイスに対応した3.5型フロッピーディスクユニット。 ○ - - - ○ オープン価格 ◆メディア用ポケット専用機器 PC-VP-WU15 InfoAudio*3 メディア用ポケットに着脱可能な携帯オーディオプレーヤ。また、マルチメディアカード(MMC)・SDメモリーカードの読み書き用のアダプタとしても利用可能。 LaVie T(LT500/5D)には標準添付済み。 寸法:110(W)×35(D)×7.5(H)mm*1 重量:約40g*1 バッテリ駆動時間:約6時間(音楽再生時の駆動時間)*2 バッテリ充電時間:約2時間*2 使用可能なメモリー:市販のSDメモリーカードとMMCを利用可能(8MBのSDメモリーカードを標準添付) ○ ○ - - - オープン価格 PC-VP- WU08X マジックゲート メモリースティックアダプタ マジックゲート メモリースティックを使用するためのアダプタ。 ○ ○ - - - オープン価格 PC-VP- WU09X SDメモリーカードアダプタ SDメモリーカードを使用するためのアダプタ。LaVie T(LT500/5D)では添付のInfoAudioにて同等機能をサポート。LaVie C(LC900/5D、LC700/5D、LC500/5D)の場合は、添付のデュアルメモリーアダプタにて同等機能をサポート。 ○ ○ - - - オープン価格 ◆USBカメラ PC-VP-WS11 USBカメラ LaVieでインターネット経由でテレビ電話を行うためのマイク内蔵型テレビカメラ(USB接続)。*7 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 ◆携帯電話/PHS接続ケーブル PC-VP-WK08 PHS(DDIポケット) DDIポケット製のPHS*4と本体を接続して通信を行うためのケーブル。USB接続。 ○ ○ ○ ○ ○ 4,800円 PC-VP-WK07 PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル NTTドコモ/アステル製のPHS*4と本体を接続して通信を行うためのケーブル。USB接続。 ○ ○ ○ ○ ○ 4,800円 PC-VP-WK06 cdmaOne接続ケーブル cdmaOne対応の携帯電話*4と本体を接続して通信を行うためのケーブル。USB接続。 ○ ○ ○ ○ ○ 4,800円 PC-VP-WK05 携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル DoPa/PDC対応の携帯電話*4と本体を接続して通信を行うためのケーブル。USB接続。 ○ ○ ○ ○ ○ 4,800円 ◆ブロードバンドルータ/モデム*6 PA- WB7000/BC Aterm WB7000H ワイヤレス LANセット (11bカードタイプ) SmartBits測定で98Mbps、実効で70Mbpsの高スループットを実現したワイヤレスブロードバンドルータ。お得なPCカードタイプ子機とのセットモデル。新高速ADSLや光ファイバなどにも余裕の高スループットを実現。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(4ポート)も装備。各種設定も「クイック設定Web」や「らくらくアシスタント」で簡単に行えます。「ESS-IDステルス機能」「WEP」などのセキュリティ機能も充実。さらにテレビ電話を手軽に楽しむための「UPnP機能」も搭載。回線の場所にしばられることなくブロードバンドが楽しめます。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- WB7000/BE Aterm WB7000H ワイヤレス LANセット (ETHERNETタイプ) SmartBits測定で98Mbps、実効で70Mbpsの高スループットを実現したワイヤレスブロードバンドルータ。無線機能を本体に内蔵。OSフリーのETHERNET子機とのセットモデル。新高速ADSLや光ファイバなどにも余裕の高スループットを実現。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(4ポート)も装備。各種設定も「クイック設定Web」や「らくらくアシスタント」で簡単に行えます。「ESS-IDステルス機能」「WEP」などのセキュリティ機能も充実。さらにテレビ電話を手軽に楽しむための「UPnP機能」も搭載。回線の場所にしばられることなくブロードバンドが楽しめます。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- WB7000/B Aterm WB7000H SmartBits測定で98Mbps、実効で70Mbpsの高スループットを実現したワイヤレスブロードバンドルータ。PCカードタイプ子機が内蔵されたモデル。新高速ADSLや光ファイバなどにも余裕の高スループットを実現。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(4ポート)も装備。各種設定も「クイック設定Web」や「らくらくアシスタント」で簡単に行えます。「ESS-IDステルス機能」「WEP」などのセキュリティ機能も充実。さらにテレビ電話を手軽に楽しむための「UPnP機能」も搭載。回線の場所にしばられることなくブロードバンドが楽しめます。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- WA7500/ACC Aterm WA7500H ワイヤレス LANセット 最大54Mbpsの無線LANが楽しめるワイヤレスブロードバンドルータ。有線でも50Mbpsの実効スループットを実現。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(4ポート)も装備。各種設定も「クイック設定Web」や「らくらくアシスタント」で簡単に行えます。独自の「ESS-IDステルス機能」「152bitWEP」などのセキュリティ機能も充実。さらにテレビ電話を手軽に楽しむための「UPnP機能」も搭載。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- BR1500H Aterm BR1500H SmartBits測定で98Mbps、実効スループットで70Mbpsの高速有線ブロードバンドルータ。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(4ポート)装備。各種設定も好評の「クイック設定Web」で簡単に行えます。「不正アクセス検出機能」などのハイレベルのセキュリティ機能を搭載しているので、気軽に安心して利用できます。さらにテレビ電話を手軽に楽しむための「UPnP機能」も搭載。光ファイバなどの高速通信を手軽に楽しめるブロードバンドルータです。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- WL11AP/BC Aterm WL11APワイヤレスLANセット (11bカードタイプ) ワイヤレスアクセスポイントとIEEE802.11b準拠のワイヤレスLANカードのセットタイプ。アクセスポイント(親機)はブロードバンドモデム接続ポートの他に、ETHERNETポートをプラス1ポート装備。ブロードバンドモデムに接続すれば手軽にワイヤレス環境が構築できます。スタンダード規格、最大11MbpsのIEEE802.11b準拠タイプなので、ノートやデスクトップなど多様なパソコンやゲーム機に使えます。設定も子機側の簡単な設定だけで、親機側は設定不要です。壁掛けも可能で設置場所の省スペース化も実現。WEPやESS-IDステルス機能などの充実したセキュリティ機能も搭載しています。光ファイバや高速ADSL、CATVのブロードバンドインターネットも安心して利用できます。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- WL54AP/AC Aterm WL54AP ワイヤレス LANセット (11aカードタイプ) ワイヤレスアクセスポイントとIEEE802.11a準拠のワイヤレスLANカードのセットタイプ。アクセスポイント(親機)はブロードバンドモデム接続ポートの他に、ETHERNETポートをプラス1ポート装備。ブロードバンドモデムに接続すれば手軽にワイヤレス環境が構築できます。子機側はCardBusタイプで高速54Mbpdのワイヤレス通信が可能。ノートパソコンで快適なワイヤレスインターネットができます。設定も子機側の簡単な設定だけで、親機側は設定不要です。壁掛けも可能で設置場所の省スペース化も実現。WEPやESS-IDステルス機能などの充実したセキュリティ機能も搭載しています。光ファイバや高速ADSL、CATVのブロードバンドインターネットも安心して利用できます。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- WB55TL/11U Aterm WB55TL ワイヤレス LANセット (USBタイプ)*5 ブロードバンドとISDN/アナログ回線を目的に応じて使い分けできるワイヤレスブロードバンドルータ。USB子機のセットモデル。TA機能を内蔵し、ISDNでのインターネットからADSL/CATVへのステップアップが可能。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(3ポート)装備。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- WB55TL/11C Aterm WB55TL ワイヤレス LANセット (カードタイプ)*5 ブロードバンドとISDN/アナログ回線を目的に応じて使い分けできるワイヤレスブロードバンドルータ。PCカード子機のセットモデル。TA機能を内蔵し、ISDNでのインターネットからADSL/CATVへのステップアップが可能。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(3ポート)装備。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PC- WL/11C(B) Aterm WL11CB 11MbpsワイヤレスLANの最高水準である、128bitの暗号化を実現したワイヤレスLANカード。 ○ ○ ○ ○ - オープン 価格 ◆プリンタ PR-J970 PICTY 970 6色印刷や4800dpi高画質印刷に対応。印刷スピードも最速でモノクロ17枚/分、カラー12枚/分の高速印刷を実現。はがきからA4サイズまでに対応した自動両面印刷(別売)機能、インク切れの心配も無用なリザーブ・モード機能、デジタルカメラなどで取り込んだ写真をより美しく補正できるデジタル・フォトグラフィ機能など多彩な新機能を搭載。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PR-C880 PICTY 880 スマート&コンパクト高画質スタンダードピクティとして、軽さ2.04kg,幅422×奥行182×高さ142mm(給紙トレイ収納時)の省スペース設計。解像度は、フォト用紙使用時2,400dpi×1,200dpi。印刷速度は、最高モノクロ10枚/分,カラー8枚/分。新ドライバ採用で印刷設定も簡単に行えます。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン価格 ◆マウス PK-KB024 USBマウス(SV) ケーブル長約0.8m ○ ○ ○ ○ ○ 10,000円 PK-KB009 USBマウス ケーブル長約1.8m ○ ○ ○ ○ ○ 10,000円 PK-IO/ MS01UP/ BL 光センサーマウス 読み取り方式に光センサーを採用したマウス。スクロールレバーは縦横4方向スクロールに対応。カラーはエアリーブルー(/BL)、添付のPS/2変換コネクタにより、USBとPS/2の両方でご使用いただけます。ケーブル長、約0.8m ○ ○ ○ ○ ○ 8,000円 ◆キーボード PK-KB023 ワンタッチスタ−ト機能付きテンキ−ボ−ド テンキーボードの機能に、ワンタッチで複数のアプリケーションの起動、マウス操作無しでCD操作、音量調節などの機能を付加。 ○ ○ ○ ○ ○ 13,500円 ◆TV&キャプチャユニット PK-VS/ AG20UR SmartVision Pro 2 for USBリモコン付モデル TV放送および地上波データ放送(bitcast(R) 、ADAMS、文字放送)を楽しむことが可能。タイムシフト再生や録画が可能。USBにより接続が容易。リモコン付き。 - - ○ ○ ○ オープン価格 PK-VS/ AG20U SmartVision Pro 2 for USB TV放送および地上波データ放送(bitcast(R) 、ADAMS、文字放送)を楽しむことが可能。タイムシフト再生や録画が可能。USBにより接続が容易。 - - ○ ○ ○ オープン価格 *1: ヘッドフォン除く。 *2: ご利用状況により異なります。 *3: MMCに音楽を入れてInfoAudioで聞くことは出来ません。 *4: 動作確認済みの携帯電話/PHSについては、各シリーズページの[接続情報]をご覧ください。 *5: 対応ドライバをホームページ「AtermStation」(http://121ware.com/aterm/)のサポートデスクで提供しております。 *6: PC98-NXシリーズには、全商品が対応しています。機種によっては、ご利用いただけない場合があります。 ●通信事業者やプロバイダが採用している接続方式.・契約約款等により、本商品をご利用いただけない場合があります。 事前に「AtermStation」(http://121ware.com/aterm/)の[接続確認済みブロードバンド事業者リスト]にて対応状況をご確認ください。 ●ADSLの場合、サービスをお申し込み後、NTTによるご利用回線のADSL適合検査が行われます。検査合格が確認されてから、商品をお買い求めください。 ●ブロードバンドをご利用頂くには通信事業者によるCATVインターネット/ADSLなどの接続サービスのご契約が必要です。(導入時に契約費用がかかります。詳細は、接続サービス事業者にお問い合わせください。 ●お住まいの地域や環境によっては、サービスが利用できない場合があります。利用可否は接続サービス業者へお問い合わせください。 ●ご購入の時期によっては、全ての機能を利用するには最新ファームウェアへのバージョンアップが必要となる場合があります。 ●その他、注意事項につきましては個別カタログに記載しておりますので必ずご確認ください。 *7: BIGLOBEなどが提供しているインターネット電話サービスへの加入が必要です。NEC LAVIE公式サイト > 知る
    ■LaVie G 主なオプション ○:実装、接続可能 型番 品名 仕様 パーソナル 標準価格 (税別) タイプT タイプC タイプL タイプN LG20SE/ GD LG20SE/ GD-P LG18SE/ VD LG18SE/ VD-P LG16HE/ VD LG16HE/ VD-P LG20SS/ UD LG20SS/ UD-P LG18SS/ GD LG18SS/ GD-P LG18SS/ D LG18SS/ D-P LG16SL/ VD LG16SL/ VD-P LG16SL/ D LG16SL/ D-P LG16HL/ VD LG16HL/ VD-P LG16HL/ D LG16HL/ D-P LG20NR/ D LG20NR/ D-P LG16NR/ D LG16NR/ D-P LG12HN/ C ◆バッテリパック PC-VP-WP37 バッテリパック (ニッケル水素) LaVie G タイプCシリーズ用のニッケル水素バッテリ。白色。PC-VP-WP38とは排他で使用。 - ○ - - - 14,000円 PC-VP-WP38 バッテリパック (リチウムイオン) LaVie G タイプT、LaVie G タイプCシリーズ用のリチウムイオンバッテリ。PC-VP-WP37とは排他で使用。 ○ ○ - - - 24,000円 PC-VP-WP43 バッテリパック (ニッケル水素) LaVie G タイプLシリーズ用のニッケル水素バッテリ。シルバー色。PC-VP-WP44とは排他で使用。 - - ○ - - 14,000円 PC-VP-WP44 バッテリパック (リチウムイオン) LaVie G タイプLシリーズ用のリチウムイオンバッテリ。シルバー色。PC-VP-WP43とは排他で使用。 - - ○ - - 24,000円 PC-VP-WP41 バッテリパック (ニッケル水素) LaVie G タイプLシリーズ用のニッケル水素バッテリ。白色。PC-VP-WP42とは排他で使用。 - - - ○ - 14,000円 PC-VP-WP42 バッテリパック (リチウムイオン) LaVie G タイプLシリーズ用のリチウムイオンバッテリ。白色。PC-VP-WP41とは排他で使用。 - - - ○ - 24,000円 PC-VP-WP46 バッテリパック (リチウムイオン) LaVie G タイプNシリーズ用のリチウムイオンバッテリ。本体に1個標準添付。 - - - - ○ 18,000円 ◆ACアダプタ PC-VP-WP45 ACアダプタ 本体標準添付品と同等。 - - - ○ - 10,000円 PC-VP-WP47 ACアダプタ 本体標準添付品と同等。 - - - - ○ 10,000円 PC-VP-WP36 ACアダプタ 本体標準添付品と同等。 ○ ○ ○ - - 10,000円 ◆フロッピーディスクドライブ PC-VP-WU14 フロッピー ディスクユニット USBインターフェイスに対応した3.5型フロッピーディスクユニット。 ○ - - - ○ オープン価格 ◆メディア用ポケット専用機器 PC-VP-WU15 InfoAudio*3 メディア用ポケットに着脱可能な携帯オーディオプレーヤ。また、マルチメディアカード(MMC)・SDメモリーカードの読み書き用のアダプタとしても利用可能。 寸法:110(W)×35(D)×7.5(H)mm*1 重量:約40g*1 バッテリ駆動時間:約6時間(音楽再生時の駆動時間)*2 バッテリ充電時間:約2時間*2 使用可能なメモリー:市販のSDメモリーカードとMMCを利用可能(8MBのSDメモリーカードを標準添付) ○ ○ - - - オープン価格 PC-VP- WU08X マジックゲート メモリースティックアダプタ マジックゲート メモリースティックを使用するためのアダプタ。 ○ ○ - - - オープン価格 PC-VP- WU09X SDメモリーカードアダプタ SDメモリーカードを使用するためのアダプタ。 ○ ○ - - - オープン価格 ◆USBカメラ PC-VP-WS11 USBカメラ LaVieでインターネット経由でテレビ電話を行うためのマイク内蔵型テレビカメラ(USB接続)。*7 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 ◆携帯電話/PHS接続ケーブル PC-VP-WK08 PHS(DDIポケット) DDIポケット製のPHS*4と本体を接続して通信を行うためのケーブル。USB接続。 ○ ○ ○ ○ ○ 4,800円 PC-VP-WK07 PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル NTTドコモ/アステル製のPHS*4と本体を接続して通信を行うためのケーブル。USB接続。 ○ ○ ○ ○ ○ 4,800円 PC-VP-WK06 cdmaOne接続ケーブル cdmaOne対応の携帯電話*4と本体を接続して通信を行うためのケーブル。USB接続。 ○ ○ ○ ○ ○ 4,800円 PC-VP-WK05 携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル DoPa/PDC対応の携帯電話*4と本体を接続して通信を行うためのケーブル。USB接続。 ○ ○ ○ ○ ○ 4,800円 ◆ブロードバンドルータ/モデム*6 PA- WB7000/BC Aterm WB7000H ワイヤレス LANセット (11bカードタイプ) SmartBits測定で98Mbps、実効で70Mbpsの高スループットを実現したワイヤレスブロードバンドルータ。お得なPCカードタイプ子機とのセットモデル。新高速ADSLや光ファイバなどにも余裕の高スループットを実現。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(4ポート)も装備。各種設定も「クイック設定Web」や「らくらくアシスタント」で簡単に行えます。「ESS-IDステルス機能」「WEP」などのセキュリティ機能も充実。さらにテレビ電話を手軽に楽しむための「UPnP機能」も搭載。回線の場所にしばられることなくブロードバンドが楽しめます。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- WB7000/BE Aterm WB7000H ワイヤレス LANセット (ETHERNETタイプ) SmartBits測定で98Mbps、実効で70Mbpsの高スループットを実現したワイヤレスブロードバンドルータ。無線機能を本体に内蔵。OSフリーのETHERNET子機とのセットモデル。新高速ADSLや光ファイバなどにも余裕の高スループットを実現。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(4ポート)も装備。各種設定も「クイック設定Web」や「らくらくアシスタント」で簡単に行えます。「ESS-IDステルス機能」「WEP」などのセキュリティ機能も充実。さらにテレビ電話を手軽に楽しむための「UPnP機能」も搭載。回線の場所にしばられることなくブロードバンドが楽しめます。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- WB7000/B Aterm WB7000H SmartBits測定で98Mbps、実効で70Mbpsの高スループットを実現したワイヤレスブロードバンドルータ。PCカードタイプ子機が内蔵されたモデル。新高速ADSLや光ファイバなどにも余裕の高スループットを実現。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(4ポート)も装備。各種設定も「クイック設定Web」や「らくらくアシスタント」で簡単に行えます。「ESS-IDステルス機能」「WEP」などのセキュリティ機能も充実。さらにテレビ電話を手軽に楽しむための「UPnP機能」も搭載。回線の場所にしばられることなくブロードバンドが楽しめます。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- WA7500/ACC Aterm WA7500H ワイヤレス LANセット 最大54Mbpsの無線LANが楽しめるワイヤレスブロードバンドルータ。有線でも50Mbpsの実効スループットを実現。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(4ポート)も装備。各種設定も「クイック設定Web」や「らくらくアシスタント」で簡単に行えます。独自の「ESS-IDステルス機能」「152bitWEP」などのセキュリティ機能も充実。さらにテレビ電話を手軽に楽しむための「UPnP機能」も搭載。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- BR1500H Aterm BR1500H SmartBits測定で98Mbps、実効スループットで70Mbpsの高速有線ブロードバンドルータ。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(4ポート)装備。各種設定も好評の「クイック設定Web」で簡単に行えます。「不正アクセス検出機能」などのハイレベルのセキュリティ機能を搭載しているので、気軽に安心して利用できます。さらにテレビ電話を手軽に楽しむための「UPnP機能」も搭載。光ファイバなどの高速通信を手軽に楽しめるブロードバンドルータです。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- WL11AP/BC Aterm WL11APワイヤレスLANセット (11bカードタイプ) ワイヤレスアクセスポイントとIEEE802.11b準拠のワイヤレスLANカードのセットタイプ。アクセスポイント(親機)はブロードバンドモデム接続ポートの他に、ETHERNETポートをプラス1ポート装備。ブロードバンドモデムに接続すれば手軽にワイヤレス環境が構築できます。スタンダード規格、最大11MbpsのIEEE802.11b準拠タイプなので、ノートやデスクトップなど多様なパソコンやゲーム機に使えます。設定も子機側の簡単な設定だけで、親機側は設定不要です。壁掛けも可能で設置場所の省スペース化も実現。WEPやESS-IDステルス機能などの充実したセキュリティ機能も搭載しています。光ファイバや高速ADSL、CATVのブロードバンドインターネットも安心して利用できます。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- WL54AP/AC Aterm WL54AP ワイヤレス LANセット (11aカードタイプ) ワイヤレスアクセスポイントとIEEE802.11a準拠のワイヤレスLANカードのセットタイプ。アクセスポイント(親機)はブロードバンドモデム接続ポートの他に、ETHERNETポートをプラス1ポート装備。ブロードバンドモデムに接続すれば手軽にワイヤレス環境が構築できます。子機側はCardBusタイプで高速54Mbpdのワイヤレス通信が可能。ノートパソコンで快適なワイヤレスインターネットができます。設定も子機側の簡単な設定だけで、親機側は設定不要です。壁掛けも可能で設置場所の省スペース化も実現。WEPやESS-IDステルス機能などの充実したセキュリティ機能も搭載しています。光ファイバや高速ADSL、CATVのブロードバンドインターネットも安心して利用できます。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- WB55TL/11U Aterm WB55TL ワイヤレス LANセット (USBタイプ)*5 ブロードバンドとISDN/アナログ回線を目的に応じて使い分けできるワイヤレスブロードバンドルータ。USB子機のセットモデル。TA機能を内蔵し、ISDNでのインターネットからADSL/CATVへのステップアップが可能。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(3ポート)装備。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PA- WB55TL/11C Aterm WB55TL ワイヤレス LANセット (カードタイプ)*5 ブロードバンドとISDN/アナログ回線を目的に応じて使い分けできるワイヤレスブロードバンドルータ。PCカード子機のセットモデル。TA機能を内蔵し、ISDNでのインターネットからADSL/CATVへのステップアップが可能。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(3ポート)装備。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PC- WL/11C(B) Aterm WL11CB 11MbpsワイヤレスLANの最高水準である、128bitの暗号化を実現したワイヤレスLANカード。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 ◆プリンタ PR-J970 PICTY 970 6色印刷や4800dpi高画質印刷に対応。印刷スピードも最速でモノクロ17枚/分、カラー12枚/分の高速印刷を実現。はがきからA4サイズまでに対応した自動両面印刷(別売)機能、インク切れの心配も無用なリザーブ・モード機能、デジタルカメラなどで取り込んだ写真をより美しく補正できるデジタル・フォトグラフィ機能など多彩な新機能を搭載。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン 価格 PR-C880 PICTY 880 スマート&コンパクト高画質スタンダードピクティとして、軽さ2.04kg,幅422×奥行182×高さ142mm(給紙トレイ収納時)の省スペース設計。解像度は、フォト用紙使用時2,400dpi×1,200dpi。印刷速度は、最高モノクロ10枚/分,カラー8枚/分。新ドライバ採用で印刷設定も簡単に行えます。 ○ ○ ○ ○ ○ オープン価格 ◆マウス PK-KB024 USBマウス(SV) ケーブル長約0.8m ○ ○ ○ ○ ○ 10,000円 PK-KB009 USBマウス ケーブル長約1.8m ○ ○ ○ ○ ○ 10,000円 PK-IO/ MS01UP/ BL 光センサーマウス 読み取り方式に光センサーを採用したマウス。スクロールレバーは縦横4方向スクロールに対応。カラーはエアリーブルー(/BL)、添付のPS/2変換コネクタにより、USBとPS/2の両方でご使用いただけます。ケーブル長、約0.8m ○ ○ ○ ○ ○ 8,000円 ◆キーボード PK-KB023 ワンタッチスタ−ト機能付きテンキ−ボ−ド テンキーボードの機能に、ワンタッチで複数のアプリケーションの起動、マウス操作無しでCD操作、音量調節などの機能を付加。 ○ ○ ○ ○ ○ 13,500円 ◆TV&キャプチャユニット PK-VS/ AG20UR SmartVision Pro 2 for USBリモコン付モデル TV放送および地上波データ放送(bitcast(R) 、ADAMS、文字放送)を楽しむことが可能。タイムシフト再生や録画が可能。USBにより接続が容易。リモコン付き。 - - ○ ○ ○ オープン価格 PK-VS/ AG20U SmartVision Pro 2 for USB TV放送および地上波データ放送(bitcast(R) 、ADAMS、文字放送)を楽しむことが可能。タイムシフト再生や録画が可能。USBにより接続が容易。 - - ○ ○ ○ オープン価格 *1: ヘッドフォン除く。 *2: ご利用状況により異なります。 *3: MMCに音楽を入れてInfoAudioで聞くことは出来ません。 *4: 動作確認済みの携帯電話/PHSについては、各シリーズページの[接続情報]をご覧ください。 *5: 対応ドライバをホームページ「AtermStation」(http://121ware.com/aterm/)のサポートデスクで提供しております。 *6: PC98-NXシリーズには、全商品が対応しています。機種によっては、ご利用いただけない場合があります。 ●通信事業者やプロバイダが採用している接続方式.・契約約款等により、本商品をご利用いただけない場合があります。 事前に「AtermStation」(http://121ware.com/aterm/)の[接続確認済みブロードバンド事業者リスト]にて対応状況をご確認ください。 ●ADSLの場合、サービスをお申し込み後、NTTによるご利用回線のADSL適合検査が行われます。検査合格が確認されてから、商品をお買い求めください。 ●ブロードバンドをご利用頂くには通信事業者によるCATVインターネット/ADSLなどの接続サービスのご契約が必要です。(導入時に契約費用がかかります。詳細は、接続サービス事業者にお問い合わせください。 ●お住まいの地域や環境によっては、サービスが利用できない場合があります。利用可否は接続サービス業者へお問い合わせください。 ●ご購入の時期によっては、全ての機能を利用するには最新ファームウェアへのバージョンアップが必要となる場合があります。 ●その他、注意事項につきましては個別カタログに記載しておりますので必ずご確認ください。 *7: BIGLOBEなどが提供しているインターネット電話サービスへの加入が必要です。NEC LAVIE公式サイト > 買う
    LAST UPDATE:2000/5/15 仕様一覧 インストールソフトウェア 注意事項 仕様一覧 [LaVie M] [LaVie C] ■LaVie M 仕様一覧   LaVie M LaVie M ワイヤレスインターネットモデル 項 目 Office2000モデル*1 型名 LM40H/32D6 LM500J/32D LM500J/32DW 型番 PC-LM40H32D6 PC-LM500J32D PC-LM500J32DW C P U CPU Mobile Intel(R)CeleronTMプロセッサ Mobile Pentium(R) IIIプロセッサ クロック周波数 400MHz 500MHz キャッシュメモリサイズ (1次/2次) 32KB(内蔵)/128KB(内蔵) 32KB(内蔵)/256KB(内蔵) メ モ リ メインRAM(標準/最大) 64MB/192MB クロック周波数 100MHz ビデオRAM 4MB 表 示 機 能 表示素子 12.1型TFTカラー液晶(XGA) ウィンドウアクセラレータ*3 SiliconMotion社製 Lynx3DM4 デュアルディスプレイ表示機能*6、スムージング機能*7をサポート グラフィック表示(最大表示色)*4 1,024×768ドット(1,677万色*5)、800×600ドット(1,677万色*5)*7、 640×480ドット(1,677万色*5)*7 別売りのマルチシンク ディスプレイに接続した場合(最大表示色)*8 1,280×1,024(1,677万色)、1,024×768 ドット(1,677万色)、 800×600ドット(1,677万色)、640×480ドット(1,677万色) サウンド機能*3 PCM録音再生、MIDI音源(ソフトウェアMIDI)、ステレオスピーカ、マイクロホン、エンハンスドステレオ機能 通 信 機 能 FAXモデム*9/ ネットワーク機能*9 モデム:データ転送速度 最大56Kbps*10(K56flex、V.90対応) FAX:データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17) ワイヤレス通信機能 − ワイヤレス通信機能内蔵 添付ワイヤレスモデムステーション − AtermWM56を添付 携帯/PHSインターフェイス*11 携帯/PHSインターフェイス搭載*11 PHSインターフェイス搭載*11 添付ケーブル 携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル*11 PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル*11 入 力 装 置 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*12、キーストローク2.5mm)、JIS標準配列(85キー)、右コントロールキー付き ワンタッチスタートボタン インターネット対応ボタン、メール対応ボタン ポインティングデバイス NXパッド標準装備 補 助 記 憶 装 置 フロッピーディスクドライブ*14 3.5型標準添付(外付け) 固定ディスク(Ultra ATA-33)*15 約6.0GB*16 約12GB*18 インストールOS Windows(R)98 Second Edition Operating System 日本語版 CD-ROMまたはCD-R/RW CD-ROMドライブ標準添付(外付け、最大24倍速)*21 イ ン タ | フ ェ イ ス インターフェイス ディスプレイ(アナログRGB、ミニD-sub15ピン)、パラレル/外付けFDD用コネクタ*22、外付けCD-ROM用コネクタ、赤外線通信(IrDA1.1規格準拠、データ転送速度4Mbps)*28、セカンドバッテリ接続用コネクタ IEEE1394/USB USB×3 サウンド/映像関連 マイク(モノラル、ミニジャック)、光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力(丸型)*23、ライン/ヘッドホン共用出力(ステレオ、ミニジャック) PCカードスロット Type II×2スロット(Type III×1スロットとしても使用可) PC Card Standard準拠、CardBus対応 パワーマネジメント 自動または任意設定可能 セキュリティ機能 ユーザパスワード機能、スーパーバイザパスワード機能、I/Oロック機能、盗難防止ロック(市販の盗難防止用ケーブルを使用) バッテリ駆動時間*24、*25 標準 約1.1〜2.0時間 最大 約7.0〜12.0時間*27 約6.8〜11.5時間*27 バッテリ充電時間 (電源ON時/OFF時)*24、*25 標準 約2.1/約1.6時間 最大 約10.6/約6.6時間*27 電源 リチウムイオンバッテリまたはAC100〜240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*29 消費電力 (内蔵オプション最大接続時) 約13W(約45W) エネルギー消費効率 (ACアダプタを含む) S区分 0.0058 S区分 0.0023 温湿度条件 5〜35℃、20〜80%(但し、結露しないこと) 外形寸法(突起部含まず) 283(W)×224(D)×21〜27(H)mm*31 質 量 本体(標準バッテリ搭載時) 約1.55kg*30 約1.57kg*30 サポートOS Windows(R)98 Second Edition*32、Windows(R) 2000 Professional*13、*28 主な添付品 ACアダプタ、マニュアル、らくらくセットアップビデオ、バックアップCD-ROM、保証書、パームレストシール、ソフトケース他 ■LaVie C 仕様一覧   LaVie C LaVie C ワイヤレスインターネットモデル LaVie C クリエイティブモデル 項 目 Office2000モデル*1 型名 LC50H/34DA1 LC50H/34DB1 LC50H/33DR LC500J/34DR LC600J/34DR LC700J/34DL 型番 PC-LC50H34DA1 PC-LC50H34DB1 PC-LC50H33DR PC-LC500J34DR PC-LC600J34DR PC-LC700J34DL 一太郎モデル*1 型名 LC50H/34CA1 − − − − − 型番 PC-LC50H34CA1 − − − − − C P U CPU Mobile Intel(R)CeleronTMプロセッサ Mobile Pentium(R)IIIプロセッサ Intel(R) SpeedStepTMテクノロジ対応 Mobile Pentium(R)IIIプロセッサ クロック周波数 500MHz 500MHz 600MHz 700MHz キャッシュメモリサイズ(1次/2次) 32KB(内蔵)/128KB(内蔵) 32KB(内蔵)/256KB(内蔵) メ モ リ メインRAM(標準/最大) 64MB/256MB*2 128MB/256MB クロック周波数 100MHz ビデオRAM 4MB 表 示 機 能 表示素子 14.1型TFTカラー液晶(XGA) 13.3型TFTカラー液晶(XGA) 14.1型TFTカラー液晶(XGA) ウィンドウアクセラレータ*3 ATI社製RAGETMMobility-M デュアルディスプレイ表示機能*6、スムージング機能*7をサポート グラフィック表示(最大表示色)*4 1,024×768ドット(1,677万色*5)、800×600ドット(1,677万色*5)*7、640×480ドット(1,677万色*5)*7 別売りのマルチシンクディスプレイまたはTVに接続した場合(最大表示色)*8 1,600×1,200ドット(65,536色)*4、1,280×1,024 ドット(1,677 万色)*4 、1,024×768ドット(1,677万色)、800×600ドット(1,677万色)、640×480ドット(1,677万色) サウンド機能*3 PCM録音再生、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、3Dポジショナル・サウンド(EAX、A3D対応)、マイクロホン、ステレオスピーカ 通 信 機 能 FAXモデム*9/ ネットワーク機能*9 モデム:データ転送速度 最大56Kbps*10(K56flex、V.90対応) FAX:データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17) モデム:データ転送速度 最大56Kbps*10(K56flex、V.90対応) FAX:データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17) ネットワーク機能:100BASE-TX、10BASE-Tに対応 ワイヤレス通信機能 − ワイヤレス通信機能内蔵 − 添付ワイヤレスモデムステーション − AtermWM56を添付 − 携帯/PHSインターフェイス*11 − PHSインターフェイス搭載*11 携帯/PHSインターフェイス搭載*11 添付ケーブル − PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル*11 携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル*11 入 力 装 置 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*12、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(90キー)、右コントロールキー付き ワンタッチスタートボタン インターネット対応ボタン、メール対応ボタン、CDプレーヤボタン(4個) ポインティングデバイス NXパッド標準装備 補 助 記 憶 装 置 フロッピーディスクドライブ*14 3.5型内蔵 固定ディスク(Ultra ATA-33)*15 約10GB*17 約12GB*18 約20GB*19 インストールOS Windows(R)98 Second Edition Operating System 日本語版 CD-ROMまたはCD-R/RW CD-ROMドライブ内蔵(最大24倍速)*21 CD-R/RWドライブ内蔵(CD-ROM読み込み:最大20倍速、CD-R/RW書き込み、書き換え:最大4倍速)*21 イ ン タ | フ ェ イ ス インターフェイス ディスプレイ(アナログRGB、ミニD-sub15ピン)、マウス/テンキーボード(PS/2タイプ、ミニDIN6ピン)、パラレル(D-sub25ピン)、シリアル(D-sub9ピン) IEEE1394/USB USB×2 IEEE1394(4ピン)×1、USB×2 サウンド/映像関連 TV-OUT端子(ビデオ出力、コンポジット)*8、マイク(モノラル、ミニジャック)、ライン入力(ステレオ、ミニジャック)、光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力(丸型、ミニジャック)*23、ライン/ヘッドホン共用出力(ステレオ、ミニジャック) PCカードスロット Type II×2スロット(Type III×1スロットとしても使用可) PC Card Standard準拠、CardBus対応 パワーマネジメント 自動または任意設定可能 セキュリティ機能 ユーザパスワード機能、スーパーバイザパスワード機能、I/Oロック機能、盗難防止ロック(市販の盗難防止用ケーブルを使用) バッテリ駆動時間*24、*25 標準 約1.5〜2.2時間 最大 約2.0〜3.0時間*26 バッテリ充電時間 (電源ON時/OFF時)*24、*25 標準 約3.0/約3.0時間 最大 約3.0/約3.0時間*26 電源 ニッケル水素バッテリまたはAC100〜240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*29 消費電力 (内蔵オプション最大接続時) 約19W(約60W) エネルギー消費効率 (ACアダプタを含む) S区分 0.0051 S区分 0.0026 S区分 0.0021 S区分 0.0018 温湿度条件 5〜35℃、20〜80%(但し、結露しないこと) 外形寸法(突起部含まず) 307(W)×252(D)×40〜44(H)mm*31 質 量 本体(標準バッテリ搭載時) 約3.1kg 約3.2kg サポートOS Windows(R)98 Second Edition*32、Windows(R) 2000 Professional*13 主な添付品 ACアダプタ、マニュアル、らくらくセットアップビデオ、バックアップCD-ROM、保証書、ヘッドセットマイク(LaVie Cクリエイティブモデルのみ)他 上記の内容は、本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、上記のハードウェアをサポートしていない場合があります。 *1: Office2000モデルとは、アプリケーションソフトとして、Office 2000 Personal(Word2000、Excel2000、Outlook2000)をプリインストールしたモデル。一太郎モデルとは、アプリケーションソフトとして一太郎10・花子10パックをプリインストールしたモデル。 *2: 最大メモリ容量にする場合は、標準実装のメモリを取り外し、別売りの増設RAMボードを実装する必要があります。 *3: Microsoft(R)社のDirectX(R)7.0aに対応。 *4: 本体液晶ディスプレイとTV表示では1024×768ドット(LU45L/3SBのみ)、1280×1024ドット(LaVie M)、1600×1200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *5: ウィンドウアクセラレータのディザリングの機能により実現。本機の液晶は26万色表示ですが、ウィンドウアクセラレータのディザリングの機能により1677万色表示を実現。 *6: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。ただし、Windows(R) 2000 Professionalでは未サポート。 *7: 液晶画面のほぼ全体に拡大表示が可能。また、スムージング機能により文字や画像を滑らかに拡大。 *8: 本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイ(またはTV)の同時表示可能(ビデオ再生画面除く)。拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ(またはTV)全体には表示されません。 *9: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *10: 56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *11: 市販の携帯電話かPHS用着メロ編集やメモリ編集等のアプリケーションを使用することはできません。本体にプリインストールアプリケーションのみ使用可能。使用可能な携帯電話については、LaVie Mの場合はこちらを、 LaVie Cの場合はこちらをご覧下さい。 *12: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。(一部キーピッチが短くなっている部分があります) *13: 添付のソフトウェアはWindows(R) 2000 Professionalでは利用することができません。 *14: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。ただし、1.2MBのフォーマットは不可。 *15: 1GB=10億バイトの換算値です。 *16: Windowsのシステムからは約5.5GBと認識されます。 *17: Windowsのシステムからは約9.3GBと認識されます。 *18: Windowsのシステムからは約11.2GBと認識されます。 *19: Windowsのシステムからは約18.5GBと認識されます。 *21: データ転送速度は、CD-ROMの内周で10.3倍速、最外周で24倍速(CD-R/RWドライブは最大20倍速)となります。CD-R/RWドライブのCD-RWの読み込み速度は、最大14倍速です。CD-R/RWのライトバッファは2Mバイトです。 *22: パラレルインタフェースとして使用する場合は、別売のパラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02)が必要です。 *23: サンプリングレートは48KHzのみ。 *24: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。 *25: ACPIモードの場合。 *26: オプションのバッテリパック(リチウムイオン)(PC-VP-WP12)を使用した場合。 *27: オプションのバッテリパック(L)(PC-VP-BP10)とセカンドバッテリ(LL)(PC-VP-BP11)を併用した場合。 *28: LaVie Mに添付されている赤外線ファイル転送ソフト「Intellisync」は、Windows(R) 2000 Professionalでは利用できません。 *29: 標準添付されているACコードは100Vまでしか対応しておりません。 *30: 外付FDD(約250g)、外付CD-ROMドライブ(約275g)を除いた質量。 *31: 高さ(ゴム足などの突起部除く)に関しては、部分的凹凸があるため、数値に幅があります。 *32: 市販パッケージはご利用になれません。   ■IEEE1394動作確認済みDV機器一覧(2000年10月現在) LaVie C(LC50H/33DR,LC500J/34DR,LC600J/34DR,LC600J/34DA,LC700J/34DL) での動作確認済みDV機器は以下のとおりです。 メーカ名 機種名 SONY DCR-TRV7,DCR-TRV20,DCR-TRV310K,DCR-PC3,DCR-PC7,DCR-PC10,DCR-SC100,DCR-VX1000,WV-D10000,DVMC-DA1,DCR-TRV5,DCR-TRV9,DCR-TRV10,DCR-TRV900,DCR-TRV220K,DCR-TRV620K,DCR-TRV820K,DCR-PC1,DCR-PC5,DCR-PC100,DCR-VX700,DCR-VX2000,DCR-VX9000,WV-D9000,WV-DR5,WV-DR7,WV-DR9,GV-D900 Panasonic NV-DS7,NV-C1,NV-C2,NV-C3,NV-DM1,NV-DS9,NV-DS200,NV-C5,NV-DB1,NV-DJ100,NV-DV10000,NV-HDD1,NV-C7 Canon MV1*1,PV1,FV2,FV10,XV1,XL1*1 Victor GR-DVX7*2,GR-DVX9,GR-DVL700,GR-DVA10,GR-DVA11K,GR-DVL7*2 Sharp VL-MR1   *1: カメラへの書き戻し中、映像が一瞬途切れる場合があります。 その場合は、カメラとの接続ケーブルをPCに接続した後に、PCの電源をONにしてください。また、PCの電源がONの時は、接続ケーブルの挿抜、および、カメラ電源のOFF/ONを行わないで下さい。 *2: PC上のプレビューウィンドウに映像が出ない場合、画面の最小化・最大化を行ってください。     ※ 一覧は本体のインストールソフトウェアによって確認されたものです。市販のソフトウェアでの動作確認につきましては、各発売元へお問い合わせください。            
    赤外線通信機能  オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ(Windows NT 4.0を除く))のみ 赤外線通信とは、パソコンとパソコンの間をケーブルで接続せずに赤外線でデータの交換を行う通信方法です。本機では、IrDA規格に準拠した、通信速度4Mbpsまでの赤外線通信ができます。 赤外線通信を行うための準備 機器の配置について 赤外線通信を行う 赤外線通信を行うための準備 本機は購入時の状態では赤外線通信機能を利用できる状態になっていません。本機で赤外線通信機能を利用するには準備が必要です。以下の手順にしたがって設定を行ってください。 内蔵指紋センサモデルでは、BIOSセットアップユーティリティの「セキュリティ(Security )」メニューで「セキュリティモード(Security Mode)」の設定を、「パスワード(Password)」にしてから、以下の手順を行ってください。 内蔵指紋センサモデルでは、以下の設定を行うと、指紋認証の機能は自動的に利用できなくなります。赤外線通信機能と指紋認証機能を同時に利用することはできません。 BIOSセットアップユーティリティを起動する BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド PDF編』PART4の「BIOSセットアップユーティリティの使い方」 「詳細(Advanced)」メニューで「周辺機器設定(I/O Device Configuration)」の「赤外線ポート(Infrared port)」を選択する 「自動(Auto)」を選択する 「赤外線ポート(Infrared port)」を「自動(Auto)」に設定すると、「モード(Mode)」が表示されます。「モード(Mode)」の設定値が「FIR」になっていることを確認してください。 【F10】を押す 「セットアップ確認」ウィンドウが表示されます。 「はい(Yes)」が選択されていることを確認して【Enter】を押す バージョンの競合を確認する画面や「システム設定の変更」ウィンドウが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。Windowsが再起動し、赤外線通信をするための準備が完了します。 赤外線モニタを使う(Windows 98のみ) Windows 98には、赤外線通信の設定や監視を行う「赤外線モニタ」というプログラムがあります。必要に応じて設定を行ってください。 赤外線モニタの起動は、「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「赤外線モニタ」アイコンをダブルクリックして起動します。 「赤外線モニタ」の使い方については、「赤外線モニタ」のヘルプをご覧ください。 ページの先頭へ▲ 機器の配置について 機器の配置のしかた 赤外線通信を行うときは、本機の赤外線通信ポートと通信相手機器の赤外線通信ポートが真正面に向き合うようにし、約1m以内の距離に配置してください。 機器を配置するときの注意 赤外線通信ポートは、汚したり傷つけたりしないでください。 通信する互いの機器の間に赤外光を遮るような物を置かないでください。 互いの機器を接触させないでください。 通信相手の赤外線が本機の赤外線通信ポートまで届かない場合や、通信相手機器の通信可能距離が本機よりも短い(本機の場合は約1m以内)場合は、通信相手の機器が本機の通信可能範囲にあっても通信できないことがあります。このような場合は、互いの赤外線通信ポートを真正面で向き合わせて、できる限り近くに置いてください。このとき、互いの機器が接触しないようにしてください。 ◆次のような場合は通信可能距離が短くなってしまうことがあります 直射日光や蛍光灯の直下 互いの機器が正しく向き合っていない 他の赤外線通信機器やノイズを発生する機器の近くにある 本機の赤外線通信ポートの指向性(約15度程度)の範囲を越えている ◆次のような場合はうまく通信できないことがあります 通信相手機器がIrDA規格に準拠していない場合 異なる機器と接続した場合(相手の機器の性能に依存するため) 異なる機器との通信には、互いの機器間の通信に対応したソフトが必要です。 ページの先頭へ▲ 赤外線通信を行う 赤外線通信を行うには、次の方法があります。 ワイヤレスリンク(Windows XP/Windows Me/Windows 2000) 赤外線転送(Windows 98) ケーブル接続(Windows Me/Windows 98) 「ケーブル接続」「赤外線転送」を同時に使用することはできません。 ワイヤレスリンク(Windows XP/Windows Me/Windows 2000) 「ワイヤレスリンク」とは、赤外線通信が可能な2台のパソコン間でファイルの転送を行う機能です。 ワイヤレスリンクを使ったファイルの転送には次の方法があります。 ◆「ワイヤレスリンク」ウィンドウを使う 画面右下の通知領域(タスクトレイ)にあるをダブルクリックする 「ワイヤレスリンク」ウィンドウが表示されます。 デスクトップに表示される「ファイルを別のコンピュータに送信」アイコン、または「ワイヤレスリンク」アイコンをダブルクリックしてウィンドウを開くこともできます。 送信するファイルを選択し、「送信」ボタンをクリックする ◆「送る」コマンドを使う デスクトップやエクスプローラ、マイコンピュータなどで、送信するファイルを表示させる 送信するファイルを右クリックする 表示されたメニューから「送る」をクリックし、サブメニューから送り先をクリックする Windows XPの場合 「近くのコンピュータ」 Windows Meの場合 「赤外線の受信者側」 Windows 2000の場合 「赤外線受信者」 ◆ドラッグ&ドロップを使う デスクトップやエクスプローラ、マイコンピュータなどで送信するファイルを表示させる 送信するファイルをデスクトップの「ファイルを別のコンピュータに送信」アイコン、または「ワイヤレスリンク」アイコンへドラッグ&ドロップする 画面右下の通知領域(タスクトレイ)やデスクトップにアイコンが表示されていない場合は、赤外線通信を行う相手の機器が通信範囲内に正しく配置されているか確認してください。 ワイヤレスリンクの使い方について詳しくは、「スタート」ボタン→「ヘルプとサポート」または「ヘルプ」をクリックすると表示されるWindowsのヘルプをご覧ください。 赤外線転送(Windows 98) 「赤外線転送」とは、Windows 98が起動している2台のパソコン間で、ファイルの転送を行う機能です。 「赤外線転送」を使ったファイルの転送には、次のような方法があります。 エクスプローラで送信するファイルを右クリックし、表示されたメニューから「送る」→「赤外線の受信側」をクリックする エクスプローラで送信するファイルを選択し、「マイコンピュータ」ウィンドウにある「赤外線の受信側」にファイルをドラッグ&ドロップする 「マイ コンピュータ」ウィンドウにある「範囲内にある利用可能なデバイス」で送信先のパソコンを選択し、「ファイルの送信」ボタンをクリックして送信するファイルを選択する ケーブル接続(Windows Me/Windows 98) 「ケーブル接続」とは、赤外線や通信ケーブルで他のコンピュータのネットワークや共有フォルダにアクセスする機能です。 ケーブル接続について詳しくは、「スタート」ボタン→「ヘルプ」をクリックして、ヘルプをご覧ください。 「ケーブル接続」で赤外線通信を行う場合は、「使用するポート」として仮想赤外線COMポートを指定してください。仮想赤外線COMポートは、「赤外線モニタ」の「オプション」タブで「アプリケーションでサポートしているポート」の部分に表示されています。 ページの先頭へ▲
    赤外線通信機能  オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ(Windows NT 4.0を除く))のみ 赤外線通信とは、パソコンとパソコンの間をケーブルで接続せずに赤外線でデータの交換を行う通信方法です。本機では、IrDA規格に準拠した、通信速度4Mbpsまでの赤外線通信ができます。 赤外線通信を行うための準備 機器の配置について 赤外線通信を行う 赤外線通信を行うための準備 本機は購入時の状態では赤外線通信機能を利用できる状態になっていません。本機で赤外線通信機能を利用するには準備が必要です。以下の手順にしたがって設定を行ってください。 内蔵指紋センサモデルでは、BIOSセットアップユーティリティの「セキュリティ(Security )」メニューで「セキュリティモード(Security Mode)」の設定を、「パスワード(Password)」にしてから、以下の手順を行ってください。 内蔵指紋センサモデルでは、以下の設定を行うと、指紋認証の機能は自動的に利用できなくなります。赤外線通信機能と指紋認証機能を同時に利用することはできません。 BIOSセットアップユーティリティを起動する BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド PDF編』PART4の「BIOSセットアップユーティリティの使い方」 「詳細(Advanced)」メニューで「周辺機器設定(I/O Device Configuration)」の「赤外線ポート(Infrared port)」を選択する 「自動(Auto)」を選択する 「赤外線ポート(Infrared port)」を「自動(Auto)」に設定すると、「モード(Mode)」が表示されます。「モード(Mode)」の設定値が「FIR」になっていることを確認してください。 【F10】を押す 「セットアップ確認」ウィンドウが表示されます。 「はい(Yes)」が選択されていることを確認して【Enter】を押す バージョンの競合を確認する画面や「システム設定の変更」ウィンドウが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。Windowsが再起動し、赤外線通信をするための準備が完了します。 赤外線モニタを使う(Windows 98のみ) Windows 98には、赤外線通信の設定や監視を行う「赤外線モニタ」というプログラムがあります。必要に応じて設定を行ってください。 赤外線モニタの起動は、「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「赤外線モニタ」アイコンをダブルクリックして起動します。 「赤外線モニタ」の使い方については、「赤外線モニタ」のヘルプをご覧ください。 ページの先頭へ▲ 機器の配置について 機器の配置のしかた 赤外線通信を行うときは、本機の赤外線通信ポートと通信相手機器の赤外線通信ポートが真正面に向き合うようにし、約1m以内の距離に配置してください。 機器を配置するときの注意 赤外線通信ポートは、汚したり傷つけたりしないでください。 通信する互いの機器の間に赤外光を遮るような物を置かないでください。 互いの機器を接触させないでください。 通信相手の赤外線が本機の赤外線通信ポートまで届かない場合や、通信相手機器の通信可能距離が本機よりも短い(本機の場合は約1m以内)場合は、通信相手の機器が本機の通信可能範囲にあっても通信できないことがあります。このような場合は、互いの赤外線通信ポートを真正面で向き合わせて、できる限り近くに置いてください。このとき、互いの機器が接触しないようにしてください。 ◆次のような場合は通信可能距離が短くなってしまうことがあります 直射日光や蛍光灯の直下 互いの機器が正しく向き合っていない 他の赤外線通信機器やノイズを発生する機器の近くにある 本機の赤外線通信ポートの指向性(約15度程度)の範囲を越えている ◆次のような場合はうまく通信できないことがあります 通信相手機器がIrDA規格に準拠していない場合 異なる機器と接続した場合(相手の機器の性能に依存するため) 異なる機器との通信には、互いの機器間の通信に対応したソフトが必要です。 ページの先頭へ▲ 赤外線通信を行う 赤外線通信を行うには、次の方法があります。 ワイヤレスリンク(Windows XP/Windows Me/Windows 2000) 赤外線転送(Windows 98) ケーブル接続(Windows Me/Windows 98) 「ケーブル接続」「赤外線転送」を同時に使用することはできません。 ワイヤレスリンク(Windows XP/Windows Me/Windows 2000) 「ワイヤレスリンク」とは、赤外線通信が可能な2台のパソコン間でファイルの転送を行う機能です。 ワイヤレスリンクを使ったファイルの転送には次の方法があります。 ◆「ワイヤレスリンク」ウィンドウを使う 画面右下の通知領域(タスクトレイ)にあるをダブルクリックする 「ワイヤレスリンク」ウィンドウが表示されます。 デスクトップに表示される「ファイルを別のコンピュータに送信」アイコン、または「ワイヤレスリンク」アイコンをダブルクリックしてウィンドウを開くこともできます。 送信するファイルを選択し、「送信」ボタンをクリックする ◆「送る」コマンドを使う デスクトップやエクスプローラ、マイコンピュータなどで、送信するファイルを表示させる 送信するファイルを右クリックする 表示されたメニューから「送る」をクリックし、サブメニューから送り先をクリックする Windows XPの場合 「近くのコンピュータ」 Windows Meの場合 「赤外線の受信者側」 Windows 2000の場合 「赤外線受信者」 ◆ドラッグ&ドロップを使う デスクトップやエクスプローラ、マイコンピュータなどで送信するファイルを表示させる 送信するファイルをデスクトップの「ファイルを別のコンピュータに送信」アイコン、または「ワイヤレスリンク」アイコンへドラッグ&ドロップする 画面右下の通知領域(タスクトレイ)やデスクトップにアイコンが表示されていない場合は、赤外線通信を行う相手の機器が通信範囲内に正しく配置されているか確認してください。 ワイヤレスリンクの使い方について詳しくは、「スタート」ボタン→「ヘルプとサポート」または「ヘルプ」をクリックすると表示されるWindowsのヘルプをご覧ください。 赤外線転送(Windows 98) 「赤外線転送」とは、Windows 98が起動している2台のパソコン間で、ファイルの転送を行う機能です。 「赤外線転送」を使ったファイルの転送には、次のような方法があります。 エクスプローラで送信するファイルを右クリックし、表示されたメニューから「送る」→「赤外線の受信側」をクリックする エクスプローラで送信するファイルを選択し、「マイコンピュータ」ウィンドウにある「赤外線の受信側」にファイルをドラッグ&ドロップする 「マイ コンピュータ」ウィンドウにある「範囲内にある利用可能なデバイス」で送信先のパソコンを選択し、「ファイルの送信」ボタンをクリックして送信するファイルを選択する ケーブル接続(Windows Me/Windows 98) 「ケーブル接続」とは、赤外線や通信ケーブルで他のコンピュータのネットワークや共有フォルダにアクセスする機能です。 ケーブル接続について詳しくは、「スタート」ボタン→「ヘルプ」をクリックして、ヘルプをご覧ください。 「ケーブル接続」で赤外線通信を行う場合は、「使用するポート」として仮想赤外線COMポートを指定してください。仮想赤外線COMポートは、「赤外線モニタ」の「オプション」タブで「アプリケーションでサポートしているポート」の部分に表示されています。 ページの先頭へ▲
    活用ガイド 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 Thunderbolt™ 4/USB 40Gbps(USB4 Gen 3x2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) アナログRGBコネクタ※1 購入時に選択したVGA変換アダプタを使用。 外部ディスプレイを接続する端子について→「機能を知る」-「各部の名称と役割」-「本体右側面」または「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 VGA変換アダプタを接続してアナログRGBの外部ディスプレイに接続した場合は、DVD-Videoなどの著作権保護コンテンツは出力できません。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときのご注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「解像度を設定する」をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときのご注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。 DisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタに接続する 本体左側面のUSB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)またはThunderbolt™ 4/USB 40Gbps(USB4 Gen 3x2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)には、USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)、またはDisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 外部ディスプレイとパソコンの電源を切る 接続する外部ディスプレイに対応したケーブルで、本体左側面のUSB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、 DisplayPort出力機能付き)またはThunderbolt™ 4/USB 40Gbps(USB4 Gen 3x2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)と外部ディスプレイなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)で外部ディスプレイに接続する場合は、使用するケーブルがUSB Type-C(DisplayPort ALT Mode)に対応していることを確認してください。 外部ディスプレイとパソコンの電源を入れる アナログRGBコネクタに接続する HDMI出力端子にVGA変換アダプタを接続して、VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビのアナログRGBコネクタにディスプレイケーブルを接続する VGA変換アダプタとディスプレイケーブルを接続する パソコンのHDMI出力端子とVGA変換アダプタを接続する 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる USB Type-C拡張ドックを使用した接続 USB Type-C拡張ドックを使用することで、本機とデジタルインターフェースの外部ディスプレイやプロジェクタを接続することができます。 USB Type-C拡張ドックは、ご購入時に選択した場合に添付されます。また、別途購入することもできます。 著作権保護に対応したコンテンツは出力することができません。 HDMIコネクタやDisplayPortコネクタを持ったすべての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続する機器やケーブルによっては正しく表示されない、選択できない解像度もあります。 プロジェクタを接続する場合の接続方法については、使用するプロジェクタのマニュアルをご確認ください。また、使用するプロジェクタのマニュアルをご覧になり表示解像度(ドット)、垂直走査周波数(Hz)などを確認してください。 USB Type-C拡張ドックについて→「機能を知る」-「USB Type-C拡張ドック」外部ディスプレイを使用する | 活用ガイド
    セレクションメニュー 下記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトウェアによっては、下記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 項目 タイプVF<VF-F> 型名 VJV47/FC-F 再セットアップ用媒体*52 環境対応:添付品/再セットアップ用媒体の省資源化をご覧ください。 メモリ 4GB DDR4-SDRAM、PC4-25600、4,096MB SO-DIMM×1 8GB DDR4-SDRAM、PC4-25600、4,096MB SO-DIMM×2*79 8GB DDR4-SDRAM、PC4-25600、8,192MB SO-DIMM×1 16GB DDR4-SDRAM、PC4-25600、8,192MB SO-DIMM×2*79 16GB DDR4-SDRAM、PC4-25600、16,384MB SO-DIMM×1 32GB DDR4-SDRAM、PC4-25600、16,384MB SO-DIMM×2*79 マウス USB光センサーマウス USBマウス(光センサー式、スクロールホイール付き)(ケーブル長:約100cm) USBレーザーマウス USBマウス(レーザー式、チルトホイール付き)(ケーブル長:約100cm) 記憶装置 500GB HDD 約500GB*56、Serial ATA/600、5,400rpm、SMART機能対応 128GB SSD 約128GB*56、PCIe、NVMe、M.2、SMART/Health Information機能対応 暗号化機能付 256GB SSD 約256GB*56、PCIe、NVMe、M.2、SMART/Health Information機能対応、暗号化機能付き 暗号化機能付 512GB SSD 約512GB*56、PCIe、NVMe、M.2、SMART/Health Information機能対応、暗号化機能付き 光学ドライブ(詳細は光学ドライブスペック詳細をご参照ください) [標準搭載]DVDスーパーマルチドライブ セキュリティ機能 指紋センサ OSログオン時、スクリーンセーバ解除時などに指紋による認証が可能*61 変換アダプタ VGA変換アダプタ HDMIポートからアナログRGB ミニD-Sub15ピンへの変換ケーブル*65 対応解像度:1,920×1,080ドット、1,280×1,024ドット、1,024×768ドット バッテリ*29*62 リチウムイオン(L) 駆動時間 (JEITA 2.0*59準拠) Windows 10 Pro版 約13.5~20.5時間(約17時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約2.5時間/約2.5時間 リチウムイオン(M) 駆動時間 (JEITA 2.0*59準拠) Windows 10 Pro版 約7.5~11.5時間(約9.5時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約2.0時間/約2.0時間 最大ビデオRAM容量*5   タイプVF<VF-F> Windows 10 Pro版 4GB 2,061MB 8GB 4,109MB 16GB 8,205MB 32GB 16,397MB ページの先頭へ戻るスペック詳細 : デスクトップPC タイプVF<VF-F> | ビジネスPC(法人向け) | NEC
    セレクションメニュー 下記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトウェアによっては、下記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 項目 タイプVF<VF-5> 型名 VRL23/F-5 再セットアップ用媒体*52 環境対応:添付品/再セットアップ用媒体の省資源化をご覧ください。 メモリ *57 4GB DDR4-SDRAM、PC4-17000、4,096MB SO-DIMM×1*54 8GB DDR4-SDRAM、PC4-17000、4,096MB SO-DIMM×2*54*79 8GB DDR4-SDRAM、PC4-17000、8,192MB SO-DIMM×1*54 通信機能 無線LAN (詳細は無線LAN 仕様一覧をご参照ください) Wi-Fi(IEEE802.11ac/a/b/g/n、Wi-Fi Direct™)準拠、Miracast® Bluetooth® (詳細はBluetooth® 仕様一覧をご参照ください) Bluetooth® Smart Ready(Ver5.0) マウス USB光センサーマウス USBマウス(光センサー式、スクロールホイール付き)(ケーブル長:約100cm) USBレーザーマウス USBマウス(レーザー式、チルトホイール付き)(ケーブル長:約100cm) Webカメラ HD解像度(720P)対応カメラ/有効画素数92万画素 記憶装置 500GB HDD 約500GB*56、Serial ATA/600、5,400rpm、SMART機能対応 128GB SSD 約128GB*56、Serial ATA/600、SMART機能対応 暗号化機能付 256GB SSD 約256GB*56、Serial ATA/600、SMART機能対応、暗号化機能付き 光学ドライブ(詳細は光学ドライブスペック詳細をご参照ください) DVD-ROMドライブまたはDVDスーパーマルチドライブ VGA変換アダプタ HDMIポートからアナログRGB ミニD-Sub15ピンへの変換ケーブル*65 対応解像度:1,920×1,080ドット、1,280×1,024ドット、1,024×768ドット リチウムイオンバッテリ*29*62駆動時間(JEITA 2.0*59準拠) Windows 10 Pro 64ビット版 Windows 10 Home 64ビット版 約7.2~8.6時間(約7.9時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約3.4時間/約2.7時間 最大ビデオRAM容量*5   タイプVF<VF-5> Windows 10 Pro 64ビット版(NECがおすすめするWindows 10 Pro。) Windows 10 Home 64ビット版 4GB 2,135MB 8GB 4,183MB ページの先頭へ戻るスペック詳細 : ノートPC タイプVF<VF-5> | ビジネスPC(法人向け) | NEC