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    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「解像度を設定する」 をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「解像度を設定する」 をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「解像度を設定する」 をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
    新しいパソコンを買ったら、これまで使っていたパソコンのデータを新しいパソコンに引越ししましょう。メールソフトの住所録、お気に入りの写真や動画などのデータを移すことは、買ったばかりのパソコンをマイパソコンにする第一歩です。 新しいパソコンに移しておきたいデータとしては、主に次のようなデータがあります。 ・ Internet Explorerの設定と「お気に入り」に登録した情報。 ・ 電子メールの送受信メール、アドレス帳、メール送受信のためのアカウント設定。 ・ WordやExcelなどで作成したファイルや、自分で撮影した写真データ、動画データなど。 ・ 日本語入力ソフトの「ユーザ辞書」。 ・ Windowsの設定。 ・ ソフトウェアの設定とデータ*1。 *1:ソフトウェア自体は引越しできません。また、ソフトウェアによっては引越しできないデータがあります。 データとして引越しできないものに次のようなものがあります。新しいパソコンで設定しなおしたり、再度インストールしたりする必要があります。 いろいろなパスワードやネットワークの設定 パスワードやネットワークの設定はソフトを使って引越すことができません。設定の画面をキャプチャしたり、テキストデータとして残し、引越しデータと一緒に引越すなどしましょう。 インストールされているソフトウェア 今までのパソコンにインストールしていたソフトは引越すことができません。ソフトがWindows8で使用できる場合は、今までのパソコンからアンインストールをした後、新しいパソコンに改めてインストールしてください。 「大変」「面倒」と思われがちなパソコンデータの引越し。自分でおこなうのは大変ですが、引越しソフトを使うとスムーズにできます。 ここでは引越しソフトを使ったデータの引越しを、部屋の引越しにたとえながら、「1.引越しソフトの準備」「2.荷造り」「3.運送」「4.荷下ろし」の順で見てみましょう。 データの引越し方法によって必要なものは異なります。引越しトラックの大きさが小さければ何回も往復しなければなりませんし、大きければ一回で済みます。ここではいろいろなデータの運送方法と引越しに必要なものについて説明します。 USBメモリや 外付け ハードディスク USBメモリや外付けハードディスクを自分でつけかえてデータを転送します。引越しにまつわるパソコンの設定が必要なく、おすすめの方法です(大容量のデータを引越ししたい場合には外付けハードディスクをおすすめします)。 やさしい USBメモリ (約500〜5,000円) または ハードディスク (約10,000〜25,000円) 転送ツール ケーブル 新しいパソコンと今までのパソコンのUSBコネクタをつないで、データの転送ができる専用のケーブルです。パソコンのあいだを直に専用レールでつないだかのように転送することができます。データの大きさに関わらず1回で引越しの移動を済ますことができます。 普通 転送ツール ケーブル (約1,000〜3,000円) ネットワーク LANの環境を使ってデータを転送します。転送ツールケーブルと同じように新しいパソコンと今までのパソコンをLAN経由でつなぎます。データの大きさに関わらず1回で引越しの移動を済ますことができます。 設定のしかたが わからないと難しい お手持ちの環境により、ルータ、LANケーブルなどが必要 (約4,000〜10,000円) LANケーブル 新しいパソコンと今までのパソコンをLANケーブル(クロスケーブル)でつなぎます。データの大きさに関わらず1回で引越しの移動を済ますことができます。 設定のしかたが わからないと難しい LANの クロスケーブル (約1,000〜4,000円) 引越しソフトを使うと、指示にしたがいながらある程度お任せにして引越しができます。 NECのパソコンでは、データの引越し屋さんとして次の引越しソフトを用意しています。 ファイナルパソコンデータ引越し 9™ plus for NEC NECパソコンに入っているソフト*1で、手順を動画で見られる「動画ナビ」もインストールされています*1。 Windows転送ツール NECパソコンに入っている、Microsoftの引越しツールです。 *1:2012年10月以降発売の機種に搭載。一部搭載されていない機種もあります。 引越しソフトで引越しできるデータには、下記のようなものがあります。 ・ ユーザーアカウント 今までのパソコンで作ったユーザーアカウントやユーザーごとの設定 ・ 自分で作成したデータ WordやExcelで作成したデータ、デジタルカメラから取り込んだ写真やビデオなど ・ その他 一部のメール関連の設定ファイルやアドレス帳、インターネット関連の設定ファイルやお気に入りなど 「ファイナルパソコンデータ引越し 9™ plus for NEC」で引越しを行う方法 引越しソフトを使って引越しができないデータは手動で引越しをする必要があります。年賀状ソフトの住所録など、ソフト独自のデータを引越したい場合などは手動で引越します。 手動で引越しを行う方法 お客様のご自宅に訪問し、パソコンのデータ引越しをお客様に代わっておこなうサービスです。 他にも、「インターネット接続設定」 「無線LAN設定」「パソコンのTV機能設定」、など、困ったときにお気軽にご利用ください。 パソコン全国出張サービス(有料) このページの上に戻るNEC LAVIE公式サイト > データ引越し Windows 8 版
    ■VALUESTAR F 仕様一覧 項目 VALUESTAR F 型名 VF700/6D VF500/6D VF300/5D 型番 PC-VF7006D PC-VF5006D PC-VF3005D CPU インテル(R) Pentium(R) 4 プロセッサ 2.40BGHz インテル(R) Celeron(R) プロセッサ 2GHz インテル(R) Celeron(R) プロセッサ 1.80GHz キャッシュメモリ 1次 12Kμ命令実行トレース*2/8KBデ−タ(CPU内蔵) 2次 512KB(CPU内蔵) 128KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス 533MHz 400MHz メモリバス 266MHz チップセット Silicon Integrated Systems社製SiS651 / SiS962L メモリ (メインRAM) 標準容量 512MB*3(DDR SDRAM/DIMM、PC2100対応) 256MB*3(DDR SDRAM/DIMM、PC2100対応) スロット数 2スロット(DIMMスロット)[空きスロット1] 最大容量 1GB*4 表示機能 ビデオRAM 標準32MB(16MB/64MB選択可)*3 グラフィックアクセラレータ Silicon Integrated Systems社製SiS651に内蔵 解像度・表示色 (別売の外付けディスプレイ接続時) 640× 480ドット 最大1,677万色*6 800× 600ドット 最大1,677万色*6 1,024× 768ドット 最大1,677万色*6 1,280× 768ドット 最大1,677万色*6 最大1,677万色*7 1,280× 1,024ドット 最大1,677万色*7 1,600× 1,200ドット 最大1,677万色*7 サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8-48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、3Dポジショナルサウンド スピーカ 添付の液晶ディスプレイに内蔵(SoundVu(3W+3W)、サブウーファ(5W)) 添付の液晶ディスプレイに内蔵(ステレオ(1W+1W)) サウンドチップ YAMAHA社製 YMF753搭載 通信機能 FAXモデム*12 データ通信:最大56Kbps*13(K56flex(TM)、V.90対応)/FAX通信:最大14.4Kbps(V.17)、Resume On Ring機能対応 LAN 100BASE-TX/10BASE-T対応 入力装置 キーボード PS/2小型キーボード(ファミリーボタン付き、109キーレイアウト準拠、ワンタッチスタートボタン付き) マウス 光センサーPS/2マウス(スクロール機能付き)*15 リモコン 赤外線リモコン*16 - マイク カメラに内蔵 - カメラ マイク内蔵USBカメラ (約30万画素)添付*71 - フロッピーディスクドライブ 標準添付:3.5型外付け(USB接続)*18 ハードディスクドライブ*19 約120GB*20(UltraATA-100) 約80GB*21(UltraATA-100) CD/DVDドライブ *23*24*25*26*27 CD/DVDドライブ *23*24*25*26*27 DVDマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*28 マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*28 速度 DVD-RAM読出し:2倍速*29、DVD-RAM書換え:2倍速*29*30、DVD-R書込み:最大2倍速*31、DVD-RW書換え:1倍速*32、DVD読出し:最大10倍速、CD読出し:最大32倍速、CD-R書込み:最大12倍速、CD-RW書換え:最大8倍速*33 DVD読出し:最大12倍速、CD読出し:最大40倍速、CD-R書込み:最大16倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*33 映像関連機能 (地上波放送) MPEGボード ハードウェアMPEG2リアルタイムエンコーダボード - テレビチューナ 音声多重対応、受信チャンネル*34:VHF(1〜12ch)、UHF(13〜62ch) - データ放送受信 地上波データ放送(ADAMS)、字幕放送 - 映像合成表示機能 DirectShow(R) により任意のサイズで合成表示可能(全画面表示可能) SmartVision*35使用時:240×180ドット以上(縦横比3:4固定)でサイズ変更可能 - 高画質機能 デジタルノイズリダクション、タイムベースコレクタ - テレビ録画機能 SmartVision*35でMPEG2(高画質モード:720×480ドット(8Mbps CBR)、標準画質モード:720×480ドット(4Mbps VBR)、長時間録画モード:352×480ドット(2Mbps VBR))、MPEG1(ユーザ設定モード:352×240ドット(1.152Mbps CBR))の録画可能 - 最長録画時間 *37 高画質 モード 約26時間 - 標準画質 モード 約50時間40分 - 長時間録画モード 約96時間30分 - スロット PCカード Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 PCI 2スロット(ハーフ×2)[空きスロット1] 2スロット(ハーフ×2)[空きスロット2] インターフェイス USB コネクタ4ピン×6(本体×3*42、液晶ディスプレイ×3)[USB 2.0*44*45] コネクタ4ピン×7(本体×3*42*43、液晶ディスプレイ×4)[USB 2.0*44*45] コネクタ4ピン×7(本体×3*42、液晶ディスプレイ×4)[USB 2.0*44*45] IEEE1394(DV)*46 4ピン×2 パラレル D-sub25ピン×1 ディスプレイ (デジタル) DVI-I(29ピン)*47 PS/2 ミニDIN6ピン×2*48 FAXモデム RJ11モジュラコネクタ×2(LINE×1、TELEPHONE×1) LAN RJ45コネクタ×1 サウンド関連 インターフェイス 光デジタルオーディオ (S/PDIF)出力 角形×1*49*50 角形×1*49 ライン入力 ステレオミニジャック×2 ステレオミニジャック×1 ライン出力 ステレオミニジャック×1*52 マイク入力 モノラルミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 映像関連 インターフェイス TVアンテナ入力 F型同軸×1 - ビデオ入力 Sビデオ端子×1(背面×1)*54、コンポジットビデオ端子×1(背面×1)*54 - ベイ 5型ベイ:1スロット(CD/DVDドライブで占有済)[空きスロット0]、内蔵3.5型ベイ:1スロット(ハードディスクドライブで占有済)[空きスロット0] 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 約63W 約61W 約56W 最大 150W 153W 155W エネルギー消費効率*58 Q区分0.00090 Q区分0.0011 Q区分0.0013 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 10〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 120(W)×373(D)×350(H)mm*59 本体 (スタビライザ設置時) 186(W)×373(D)×350(H)mm キーボード 425(W)×180(D)×40(H)mm リモコン 43(W)×153(D)×33(H)mm(スティック含む) - 質量 本体 約8.5kg 約8.4kg キーボード 約1,050g マウス 約90g リモコン 約90g*61 - インストールOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 1*62 サポートOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 1*64 主な添付品 マニュアル、電源ケーブル、回線ケーブル、リモコン、乾電池(単四アルカリ:2本)、DVDステーション、Microsoft(R) PowerPoint(R) キャッシュバッククーポン マニュアル、電源ケーブル、回線ケーブル、リモコン、リモコン用受信ユニット*65、乾電池(単四アルカリ:2本)、DVDステーション、Microsoft(R) PowerPoint(R) キャッシュバッククーポン マニュアル、電源ケーブル、回線ケーブル、DVDステーション、Microsoft(R) PowerPoint(R) キャッシュバッククーポン 主なインストールソフト Microsoft(R) Office XP Personal ディスプレイ 型名 VF700/6D VF500/6D VF300/5D ディスプレイ F17W51(W) F15T7A(W) 画面サイズ 17型ワイド(高輝度デジタルTFT液晶) 15型(デジタルTFT液晶) インターフェイス USB2.0×3*44*45、 ヘッドフォン出力×1 USB2.0×4*44*45、ヘッドフォン出力×1 表示寸法 アクティブ表示エリア: 371(W)×223(H)mm アクティブ表示エリア:304(W)×228(H)mm 画素ピッチ 0.290mm 0.297mm 表示解像度 640×480ドット*66*67、 800×600ドット*66*67、 1,024×768ドット*67、 1,280x768ドット 640×480ドット*66、800×600ドット*66、1,024×768ドット 消費電力 約40W 約42W 外形寸法 516(W)×190(D)×348(H)mm 362(W)×173(D)×358(H)mm 質量 約7.8kg 約4.1kg ディスプレイプロセッサ GENESIS製 S9220 GENESIS製 gm5110 備考 SoundVu、サブウーファ、VISUALボタン ステレオスピーカ Microsoft(R) Windows(R) のライセンス情報についてはこちら http://www.microsoft.com/piracy/howtotellNEC LAVIE公式サイト > 知る > VALUESTAR F
    PC98-NXシリーズ VersaPro-オールインワンノートスペック詳細- 項目 オールインワンノート :VersaPro 型名(*1) VA20S/AE VA17S/AG VA16S/AG CPU モバイル インテル(R) Pentium(R) 4プロセッサ - M (Intel SpeedStep(R)テクノロジ(*25)搭載) クロック周波数 2GHz 1.70GHz 1.60GHz キャッシュメモリ(1次/2次) 12Kμ命令実行トレースキャッシュ(*28)+ 8KBデ−タキャッシュ(CPU内蔵) /512KB(CPU内蔵) システムバス 400MHz(メモリバス:266MHz) チップセット Intel(R) 845MP 表示機能 表示素子 15型TFTカラー 液晶(QXGA) 15型TFTカラー液晶(SXGA+) ビデオRAM 64MB 32MB グラフィックアクセラレータ(*2) ATI社製MOBILITY(TM) RADEON(TM)7500 (デュアルディスプレイ機能(*3)、 ハードウェアT&L機能(*29)、 スムージング機能(*4)をサポート、AGP対応)  グラフィック表示(*5)  (括弧内は別売の外部モニタ接続時(*6)) 640×480ドット 最大1,677万色(*7)(*8)(最大1,677万色) 800×600ドット 最大1,677万色(*7)(*8)(最大1,677万色) 1,024×768ドット 最大1,677万色(*7)(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット 最大1,677万色(*7)(最大1,677万色) 1,400×1,050ドット 最大1,677万色(*7)(*8) (最大1,677万色) 最大1,677万色(*7) (−) 1,600×1,200ドット 最大1,677万色(*7)(*8) (最大1,677万色) − (最大1,677万色) 1,920×1,440ドット 最大1,677万色(*7)(*8) (最大1,677万色) − (最大1,677万色) 2,048×1,536ドット 最大1,677万色(*7) (最大1,677万色) − (−) サウンド機能(*2) PCM録音再生機能、ステレオスピーカ・モノラルマイクロホン内蔵、 3Dポジショナル・サウンド、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI) 通信機能 ネットワーク機能 LAN 本体に標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-T対応) 記憶装置 FDD 3モード対応(*15) 入力装置 キーボード 本体一体型(キーピッチ:19mm(*20)/キーストローク:3mm /JIS標準配列(90キー)/右コントロールキー付き) ワンタッチスタートボタン 任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備 (出荷時はMicrosoft(R) Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス(*27) スクロールスライドスイッチ付NXパッド標準装備 インターフェイス   IEEE1394×2(4ピン)(*30) マウス/テンキーボード(PS/2タイプ、ミニDIN6ピン)、 パラレル(D-sub25ピン)、シリアル(D-sub9ピン)、 ディスプレイ(アナログRGB、ミニD-sub15ピン)、 USB(*30)(VA20S/AE、VA17S/AG、VA16S/AGはUSB2.0(*21))×2、 LAN(*9)(VA20S/AE、VA17S/AG、VA16S/AGは本体標準内蔵)、 FAXモデム(*9) TV-OUT端子(Sビデオ端子、ビデオ変換ケーブルにてRCA出力対応(*26))、 赤外線通信(IrDA1.1規格準拠、データ転送速度4Mbps) サウンド関連 ライン/ヘッドホン共用出力(ステレオミニジャック)、 マイク入力(モノラルミニジャック) PCカードスロット TypeII×2スロット(TypeIII×1としても使用可能)、 PC Card Standard準拠、CardBus対応 拡張ベイ VersaBay IV、MultiBay パワーマネージメント 自動または任意設定可能(CPU制御(*25)、HDD制御、 モニタ節電機能、 スタンバイ機能、ハイバネーション機能) 電源 内蔵バッテリまたはAC100〜240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由) [日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力(*17)(内蔵オプション最大接続時) 約30W(約60W) 約28W(約60W) エネルギー消費効率(ACアダプタを含む) S区分 0.00038 S区分 0.00044 S区分 0.00047 電波障害対策 VCCI ClassB 外形寸法(突起部含まず) 327(W)×279(D)×47〜48(*10)(H)mm 質量(FDD、CD-ROM、標準バッテリ含む) 約3.8kg 温湿度条件 5〜35℃、20〜80%(但し結露無きこと) インストール可能OS(*11)(*18) Windows(R) XP Professional Windows(R) 2000 Professional 主な添付品(*32) バックアップCD-ROM(*12)、ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM /マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 各モデルで選択可能なメニューにつきましては、スマートセレクションメニュー、フリーセレクションメニューをご参照ください。 セレクションメニュー (*51) バックアップCD-ROM(*12) − メモリ (最大メモリ(*41):1GB(*52)) [いずれか1つ 選択必須] 128MB ECC無しDDR SDRAM、DDR266(PC2100)、128MB SO-DIMM 256MB ECC無しDDR SDRAM、DDR266(PC2100)、256MB SO-DIMM 512MB ECC無しDDR SDRAM、DDR266(PC2100)、256MB SO-DIMM ×2 512MB ECC無しDDR SDRAM、DDR266(PC2100)、512MB SO-DIMM ×1 1GB ECC無しDDR SDRAM、DDR266(PC2100)、512MB SO-DIMM ×2 通信機能 LAN − FAXモデム(*42) モデム:データ転送速度 最大56Kbps(*43)(V.90対応)、 FAX:データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17) Bluetooth(TM)モジュール Bluetooth(TM)1.1準拠(*62) 無線LAN(2.4GHz) 通信速度 最大11Mbps、暗号鍵長128ビット(104ビットが ユーザ設定可能、 24ビットはシステムで使用)、802.11b準拠 無線LAN(5GHz) 通信速度 最大54Mbps、暗号鍵長128ビット(104ビットが ユーザ設定可能、 24ビットはシステムで使用)、802.11a準拠 ケーブル 携帯/PHS接続ケーブル PHS電話機(NTTドコモ、アステル、DDIポケット)、携帯電話(DoPa、PDC)、 cdmaOneとUSBで接続が可能(*62) ポインティングデバイス NXポイント(*64)(スティックポイント)+ スクロールスライドスイッチ付NXパッド マウス PS/2マウス(*57) PS/2接続タイプ(スクロール機能付)(*56)(ケーブル長:約80cm) USBマウス(ボール) USB接続タイプ(スクロール機能付) (ケーブル長:約80cm)(*62) USBマウス(オプティカル) USB接続・光センサタイプ(スクロール機能付) (ケーブル長:約80cm)(*62) 記憶装置 ハードディスク (*50) [いずれか1つ 選択必須] 10GB − 20GB 約20GB、Ultra ATA-100/SMART機能対応 30GB 約30GB、Ultra ATA-100/SMART機能対応 40GB 約40GB、Ultra ATA-100/SMART機能対応 セカンド ハード ディスク(*53) 20GB 約20GB、Ultra ATA-100/SMART機能対応 30GB 約30GB、Ultra ATA-100/SMART機能対応 40GB 約40GB、Ultra ATA-100/SMART機能対応 CD- ROM系(*63)[いずれか 1つ選択] CD-R/RW(*65) CD-ROM読込み:最大24倍速、CD-R書込み:最大8倍速、 CD-RW書き込み:最大8倍速(High Speed CD-RWメディア対応(*49)、 バッファアンダーランエラー防止機能付き) CD-ROM 最大24倍速(最内周10倍速、最外周24倍速) CD-R/RW with DVD-ROM(*65) CD-ROM読込み:最大24倍速、DVD-ROM(*62):最大8倍速、 CD-R書込み:最大8倍速、 CD-RW書き込み:最大8倍速 (High Speed CD-RWメディア対応(*49)、 バッファアンダーランエラー防止機能付き) セキュリティ機能 セキュリティ機能 1 指紋センサ (*48) BIOS起動時、OSログイン時、スクリーンセーバ解除時などに 指紋による認証が可能。 セキュリティ機能 2 暗証番号ボタン ボタンの組み合わせにより電源投入時の認証が可能 (暗証番号の組み合わせは約80万通り) バッテリ (*45)(*58) [いづれか1つ選択必須] ニッケル水素バッテリ 駆動時間 (JEITA(*54)準拠) − 充電時間 (ON時/OFF時) − リチウムイオンバッテリ 駆動時間 (JEITA(*54)準拠) 約1.6〜1.8時間 (約1.7時間) 約2〜2.2時間 (約2.1時間) 充電時間 (ON時/OFF時) 約3時間/約3時間 セカンド バッテリ 駆動時間 (JEITA(*54)準拠) 約1.3〜1.5時間 (約1.4時間) 約1.7〜1.9時間 (約1.8時間) 充電時間 (ON時/OFF時) 約2.7時間/約2.7時間
    *1 :セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *10 :Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11 :セレクションメニューによる選択時。 *12 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13 :最薄部 - 最厚部。 *14 :プリインストールOSの、市販パッケージ版はご利用になれません。 *15 :セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCD-R/RWが必要です。 *16 :ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17 :回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18 :56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19 :Windows(R) Millennium Edition及びWindows(R) 98 Second Edition、Windows(R) 2000 Professionalのみ対応。 *20 :いずれか一つを選択必須。 *21 :3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。なお、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付)。また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。 *22 :バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。 *23 :指紋センサとは排他で選択可能。 *24 :通信機能2とは排他で選択可能。 *25 :サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *26 :外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *27 :パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02)」が必要です。モバイルノート(ベイ内蔵型)では、(PC-VP-BK03)が必要です。 *28 :指紋センサ内蔵時はType�U×1(Type�Vは使用不可)。 *29 :ハイスペックノートはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型含む)はリチウムイオンバッテリ(M)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *30 :ハイスペックノートはリチウムイオンバッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)搭載時。 *31 :日本以外の国で使用する場合は別途ACコードが必要になります。 *32 :合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。ハイスペックノート/VersaPro RではCD-ROMを追加して測定。モバイルノートではさらにモデムを追加して測定。 *33 :Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルではお選びいただけません。 *34 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Edition、Windows(R) 2000 Professionalのみの対応。 *35 :ハイスペックノートの質量はCD-ROM、FDDを含んでいます。 *36 :コンパクトオールインワン(VersaPro)の質量にはCD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *37 :モバイルノートでWindows NT(R) Workstation4.0ご使用の際は、外付けテンキーボード、マウス、CDROM(USB接続)等はご利用になれません。 *38 :ハイスペックノートはニッケル水素バッテリ+セカンドバッテリパック(リチウムイオン)、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(M)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック搭載時。 *39 :ハイスペックノートはリチウムイオンバッテリ+セカンドバッテリパック(リチウムイオン)、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *40 :キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *41 :本体に内蔵のリチウムポリマーバッテリ(取り外し不可)と、リチウムイオンバッテリ(M)搭載時。 *42 :256MB DIMM装着時、オンボードメモリ64MBが無効になります。 *43 :Windows(R) 98 Second Editionインストールモデルでは、別売のWindows(R) 98パッケージをインストールおよび利用することはできません。ただし、PC98-NXシリーズ英語版Windows(R) 98 SecondEditionキット(PS-NX9010-C2)は当社ホームページ121ware.comで提供できるドライバを使用することにより利用できます。 *44 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行なっておりません。 *45 :Windows(R) Millennium Editionでは、1.2MBフロッピーディスクは未サポート。 *46 :NXパットの拡張機能をご利用の際は、別途お客さまによるインストールが必要です。 *47 :Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *48 :初回起動時、Windows(R) 2000 Professional選択時のみ。 *49 :初回起動時、Windows NT(R) 4.0選択時のみ。 *50 :Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *51 :PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PK-KB012)が必要です。 *52 :CD-ROMの質量は含む。拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg。質量は内蔵するドライブ等により変わります。 *53 :正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system 日本語版です。 *54 :ご利用の最は別途TV-OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCD-R/RW with DVD-ROMドライブを選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。PC98-NXシリーズ VersaPro R-コンパクトオールインワンノート スペック詳細補足-
    使用上の注意 [1007022001] 本機のUSBコネクタには、USB 1.1対応機器、USB 2.0対応機器、USB 3.0対応機器が取り付け可能です。 ただし、対応する規格の異なるUSBコネクタにUSB機器を取り付けたときの、動作規格(転送速度)については次の表をご覧ください。   本体側コネクタ USBコネクタ() () USBコネクタ(USB 3.0対応)() 取り付ける機器 USB 1.1対応機器 USB 1.1(12Mbps※1) USB 2.0対応機器 USB 2.0※2(480Mbps※1) USB 3.0対応機器 USB 2.0※2(480Mbps※1) USB 3.0※3(5Gbps※1) ※1: 記載の速度は理論値(最大)です。 ※2: USBハブ、USBケーブルもUSB 2.0に対応したものを使用する必要があります。 ※3: USBハブ、USBケーブルもUSB 3.0に対応したものを使用する必要があります。 USB機器の取り付け/取り外しを行うときは、3秒以上の間隔をおいて行ってください。 USBコネクタにプラグをすばやく抜き差ししたり斜めに差したり半差しにしたりすると、正常に認識されないことがあります。その場合はプラグをUSBコネクタから抜いて、正しく差しなおしてください。 初めてUSB機器を取り付けたときに、画面に何も表示されない場合は、USBコネクタにプラグを正しく差し込めていない可能性があります。いったんプラグを抜き、再度差し込んでみてください。 スリープ状態に移行する前にUSB機器(マウスまたはキーボード以外)を取り外してください。USB機器を取り付けた状態ではスリープ状態に移行または復帰できない場合があります。 省電力状態(スリープ状態や休止状態)の時や、省電力状態への移行中、省電力状態からの復帰中は、USB機器の取り付け/取り外しをしないでください。 省電力状態への移行中は、取り付けているUSB機器を操作しないでください。 外付けUSBハブ経由でUSB機器を使用する場合は、USBハブを本機に取り付けてから、USBハブにUSB機器を取り付けるようにしてください。USB機器を取り付けた状態でUSBハブを本機に取り付けると、USB機器が正常に認識されないことがあります。 USB機器の有無にかかわらず「デバイス マネージャー」にある「ユニバーサル シリアル バス コントローラー」は削除、無効にしないでください。 印刷中にプリンタが停止し、「印刷キュー」に印刷中のドキュメントが残っている場合は、すべてのドキュメントを一度キャンセルし、プリンタに取り付けているUSBケーブルを抜き差ししてから再度印刷してください。 なお、印刷中ドキュメントのキャンセルには時間がかかる場合があります。 オプションで設定されているUSB接続の光学ドライブ(ドライブ用ケーブルがUSB×2ポート接続タイプ)を接続するときは、必ず本体前面にある2つのUSBコネクタに接続してください。 該当する光学ドライブは次の通りです (2012年12月時点)。 DVDスーパーマルチドライブ(PC-VP-BU49) メモ 本機でのUSB機器の動作確認情報については、各機器に添付のマニュアルをご覧いただくか、各機器の発売元にお問い合わせください。なお、NEC製のUSB対応機器の情報は、NECの「ビジネスPC」サイト(http://www.nec.co.jp/bpc/)から、次の手順で確認してください。 「保守・保証/サポート情報(ダウンロード)」をクリック 「ご使用中のお客様」にある「製品検索一覧」をクリック 「旧モデル検索(最新機種も含む)」にある「PC本体型番検索」をクリック お使いのモデルの型番で検索し、取り付け可能なUSB対応機器を確認してください。 取り付ける機器によっては、接続ケーブルが必要な場合があります。 USB機器を制限する 本機では、BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、USBコネクタの有効/無効を設定して、USB機器の使用を制限することができます。 また、添付のDeviceProtectorでも、取り付けているUSB機器単位で使用を制限することができます。 参照 I/O制限について 「セキュリティ機能」の「I/O制限」 DeviceProtectorについて 「セキュリティ機能」の「DeviceProtector」使用上の注意
    使用上の注意 [1015022001] 本機のUSBコネクタには、USB 1.1対応機器、USB 2.0対応機器、USB 3.0対応機器が取り付け可能です。 ただし、対応する規格の異なるUSBコネクタと周辺機器を接続したときの、規格(転送速度)については次の表をご覧ください。   本体側コネクタ USBコネクタ() USBコネクタ(USB 3.0対応)()※1 接続する機器 USB 1.1対応機器 USB 1.1(12Mbps※2) USB 2.0対応機器 USB 2.0※3(480Mbps※2) USB 3.0対応機器 USB 2.0※3(480Mbps※2) USB 3.0※4(5Gbps※2) ※1: USB 3.0モデルのみ ※2: 記載の速度は理論値(最大)です。 ※3: USBハブ、USBケーブルもUSB 2.0に対応したものを使用する必要があります。 ※4: USBハブ、USBケーブルもUSB 3.0に対応したものを使用する必要があります。 USB機器の抜き差しを行うときは、3秒以上の間隔をおいて行ってください。 USB 3.0モデルの場合、キーボードおよびマウスはUSBコネクタ(USB 3.0対応)()に取り付けないでください。 USB 3.0モデルで、USB機器から起動する場合は、USBコネクタ(USB 3.0対応)()以外のUSBコネクタ()に接続してください。USBコネクタ(USB 3.0対応)()に接続したUSB機器からは起動できません。 USBコネクタにプラグをすばやく抜き差ししたり斜めに差したりすると、信号が読み取れずに不明なデバイスとして認識されることがあります。その場合はプラグをUSBコネクタから抜いて、正しく接続しなおしてください。 初めてUSB機器を接続したときに、画面に何も表示されない場合は、USBコネクタにプラグを正しく差し込めていない可能性があります。いったんプラグを抜き、再度差し込んでみてください。 スタンバイ状態に移行する前にUSB機器(マウスまたはキーボード以外)を外してください。USB機器を接続した状態ではスタンバイ状態に移行または復帰できない場合があります。 スタンバイ状態時や休止状態時、スタンバイ状態や休止状態への移行中、スタンバイ状態や休止状態からの復帰中は、USB機器を抜き差ししないでください。 外付けUSBハブ経由でUSB機器を使用する場合は、USBハブを本機に接続してからUSB機器を接続するようにしてください。USBハブにUSB機器を接続した状態でUSBハブを本機に接続すると、USB機器が正常に認識されないことがあります。 USB機器の有無にかかわらず「デバイス マネージャ」にある「USB(Universal Serial Bus)コントローラ」は削除、無効にしないでください。 印刷中にプリンタが停止し、「印刷キュー」に印刷中のドキュメントが残っている場合は、すべてのドキュメントを一度キャンセルし、プリンタに接続しているUSBケーブルを抜き差ししてから再度印刷してください。 なお、印刷中ドキュメントのキャンセルには時間がかかる場合があります。 タイプME、タイプMB、タイプMLにオプションで設定されているUSB接続の光学ドライブ(ドライブ用ケーブルがUSB × 2ポート接続タイプ)を接続する場合は、必ず本体前面にある2つのUSBコネクタに接続してください。 該当する光学ドライブは次の通りです(2011年10月時点)。 DVDスーパーマルチドライブ(PC-VP-BU46)   本機でのUSB機器の動作確認情報については、各機器に添付のマニュアルをご覧いただくか、各機器の発売元にお問い合わせください。なお、NEC製のUSB対応機器の情報は、NECの「ビジネスPC」サイト(http://www.nec.co.jp/bpc/)から、次の手順で確認してください。 NECの「ビジネスPC」サイトでビジネスPCユーザサポートの「サポート情報(ダウンロード)」をクリック 「製品情報確認」にある「製品検索」をクリック 「旧モデル検索(最新機種も含む)」にある「PC本体型番検索」をクリック お使いのモデルの型番で検索し、取り付け可能なUSB対応機器を確認してください。 接続する機器によっては、接続ケーブルが必要な場合があります。 USB機器を制限する 本機では、BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、USBコネクタの有効/無効を設定して、USB機器の使用を制限することができます。 また、添付のDeviceProtectorでも、接続するUSB機器単位で使用を制限することができます。   「セキュリティ機能」の「I/O制限」 「セキュリティ機能」の「DeviceProtector」使用上の注意
    使用上の注意 [1017022001] 本機のUSBコネクタには、USB 1.1対応機器、USB 2.0対応機器、USB 3.0対応機器が取り付け可能です。 ただし、対応する規格の異なるUSBコネクタと周辺機器を接続したときの、規格(転送速度)については次の表をご覧ください。   本体側コネクタ USBコネクタ() USBコネクタ(USB 3.0対応)()※1 接続する機器 USB 1.1対応機器 USB 1.1(12Mbps※2) USB 2.0対応機器 USB 2.0※3(480Mbps※2) USB 3.0対応機器 USB 2.0※3(480Mbps※2) USB 3.0※4(5Gbps※2) ※1: USB 3.0モデルのみ ※2: 記載の速度は理論値(最大)です。 ※3: USBハブ、USBケーブルもUSB 2.0に対応したものを使用する必要があります。 ※4: USBハブ、USBケーブルもUSB 3.0に対応したものを使用する必要があります。 USB機器の抜き差しを行うときは、3秒以上の間隔をおいて行ってください。 USB 3.0モデルの場合、キーボードおよびマウスはUSBコネクタ(USB 3.0対応)()に取り付けないでください。 USB 3.0モデルで、USB機器から起動する場合は、USBコネクタ(USB 3.0対応)()以外のUSBコネクタ()に接続してください。USBコネクタ(USB 3.0対応)()に接続したUSB機器からは起動できません。 USBコネクタにプラグをすばやく抜き差ししたり斜めに差したりすると、信号が読み取れずに不明なデバイスとして認識されることがあります。その場合はプラグをUSBコネクタから抜いて、正しく接続しなおしてください。 初めてUSB機器を接続したときに、画面に何も表示されない場合は、USBコネクタにプラグを正しく差し込めていない可能性があります。いったんプラグを抜き、再度差し込んでみてください。 スリープ状態に移行する前にUSB機器(マウスまたはキーボード以外)を外してください。USB機器を接続した状態ではスリープ状態に移行または復帰できない場合があります。 スリープ状態時や休止状態時、スリープ状態や休止状態への移行中、スリープ状態や休止状態からの復帰中は、USB機器を抜き差ししないでください。 外付けUSBハブ経由でUSB機器を使用する場合は、USBハブを本機に接続してからUSB機器を接続するようにしてください。USBハブにUSB機器を接続した状態でUSBハブを本機に接続すると、USB機器が正常に認識されないことがあります。 USB機器の有無にかかわらず「デバイス マネージャー」にある「ユニバーサル シリアル バス コントローラー」は削除、無効にしないでください。 印刷中にプリンタが停止し、「印刷キュー」に印刷中のドキュメントが残っている場合は、すべてのドキュメントを一度キャンセルし、プリンタに接続しているUSBケーブルを抜き差ししてから再度印刷してください。 なお、印刷中ドキュメントのキャンセルには時間がかかる場合があります。 タイプME、タイプMB、タイプMLにオプションで設定されているUSB接続の光学ドライブ(ドライブ用ケーブルがUSB × 2ポート接続タイプ)を接続する場合は、必ず本体前面にある2つのUSBコネクタに接続してください。 該当する光学ドライブは次の通りです(2011年10月時点)。 DVDスーパーマルチドライブ(PC-VP-BU46)   本機でのUSB機器の動作確認情報については、各機器に添付のマニュアルをご覧いただくか、各機器の発売元にお問い合わせください。なお、NEC製のUSB対応機器の情報は、NECの「ビジネスPC」サイト(http://www.nec.co.jp/bpc/)から、次の手順で確認してください。 NECの「ビジネスPC」サイトでビジネスPC ユーザサポートの「サポート情報(ダウンロード)」をクリック 「製品情報確認」にある「製品検索」をクリック 「旧モデル検索(最新機種も含む)」にある「PC本体型番検索」をクリック お使いのモデルの型番で検索し、取り付け可能なUSB対応機器を確認してください。 接続する機器によっては、接続ケーブルが必要な場合があります。 USB機器を制限する 本機では、BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、USBコネクタの有効/無効を設定して、USB機器の使用を制限することができます。 また、添付のDeviceProtectorでも、接続するUSB機器単位で使用を制限することができます。   「セキュリティ機能」の「I/O制限」 「セキュリティ機能」の「DeviceProtector」使用上の注意