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    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使うことができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体左側面、本体背面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「解像度を設定する」をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「解像度を設定する」 をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
    ■割り込みレベルについて ・PC-9821C166/D       割り込みレベルの括弧内の数値は、INTレベル ┌────────────┬──┬──┬──┬──┬──┬───┬───┬───┬───┐ │ 割り込みレベル│IRQ3│IRQ4│IRQ5│IRQ6│IRQ9│IRQ10 │IRQ11 │IRQ12 │IRQ13 │ │インタフェース │(0) │ │(1) │(2) │(3) │ (41) │ (42) │ (5) │ (6) │ ├────────────┼──┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼───┼───┤ │本体内蔵フロッピィ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ディスクインタフェース │ │ │ │ │ │ │ ◎ │ │ │ │(1MB/1.44MB I/F) │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├────────────┼──┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼───┼───┤ │本体内蔵 │ │ │ │ │ │ │ │ │ ◎ │ │マウスインタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├────────────┼──┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼───┼───┤ │本体内蔵固定ディスク │ │ │ │ │ ◎ │ │ │ │ │ ├────────────┼──┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼───┼───┤ │本体内蔵サウンド機能 *1 │ │ │ │ │ │ │ │ ◎ │ │ ├────────────┼──┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼───┼───┤ │本体内蔵2ndCCU *2 │ │ │◎*3│ │ │ │ │ │ │ ├────────────┼──┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼───┼───┤ │本体内蔵 │ │ │ │ │ │ ◎ │ │ │ │ │ウィンドウアクセラレータ│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├────────────┼──┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼───┼───┤ │本体内蔵FAXモデム │ │ ○ │ ○ │ ◎ │ │ │ │ ○ │ │ ├────────────┼──┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼───┼───┤ │本体内蔵 │ │ │△*3│ │ │ │ │ │ │ │MIDIインタフェース *4 │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├────────────┼──┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼───┼───┤ │本体内蔵地上波データ放送│ │ ◎ │ ○ │ ○ │ │ │ │ ○ │ │ │受信ボード │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├────────────┼──┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼───┼───┤ │本体内蔵 │ ◎ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │USBインタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ └────────────┴──┴──┴──┴──┴──┴───┴───┴───┴───┘ ◎:工場出荷時の設定 ○:プラグ&プレイ機能により、他の割り込み使用状況によっては設定変更可能 △:出荷時は未使用に設定 *1:システムセットアップメニューの「動作環境の設定II」画面の「サウンド」を{使用しない} に設定した場合、サウンドによる割り込みが解放可能。 *2:システムセットアップメニューの「動作環境の設定I」画面の「2ndCCU」を{使用しない}に 設定することによりIRQ5(INT1)を解放可能。 *3:MIDIインタフェースと2ndCCUで、同時にIRQ5(INT1)を使用することは不可。 *4:システムセットアップメニューの「動作環境の設定II」画面の「サウンド」を {BIOSを切り離す(MIDI有効)}{使用する(MIDI有効)}に設定することにより、IRQ5(INT1)を MIDIインタフェースが使用可能。 (注意)1.増設する拡張機器によっては、本体標準の一部機能と排他になります。 2.PCI拡張スロットは、地上波データ放送受信ボードにて占有しておりますので、別売りの PCI拡張ボードを利用することはできません。 ■商品構成 ┌─────────┬─────────────────────────────────┐ │機種 │PC-9821C166/D │ ├─────────┼─────────────────────────────────┤ │ハード(ケーブル含)│・パソコン本体 │ │ │・ワイヤレスキーボード │ │ │ (アルカリ単三乾電池4個付き、ワイヤレスキーボード用ケーブル添付) │ │ │・ワイヤレスキーボード専用マウス │ │ │・赤外線延長ユニット ・スタンドマイク │ │ │・本体電源ケーブル ・アース線 ・アタッチメントプラグ(TV用) │ │ │・電話回線用ケーブル ・AVケーブル(3連RCAピンプラグ) │ │ │・F型コネクタ ・ノイズ除去用部品 ・分配器 │ │ ├─────────────────────────────────┤ │ │・メディアコントローラ(アルカリ単三乾電池4個付き) │ ├─────────┼─────────────────────────────────┤ │添付媒体 │・システムインストールディスク(FD) │ │ │・バックアップCD-ROM(1枚) │ │ │・チュートリアルCD-ROM(1枚) │ │ ├─────────────────────────────────┤ │ │・添付アプリケーション CD-ROM(4枚) │ │ │ (電脳戦機バーチャロン、「くりっ亭」1号店 家庭料理館、 │ │ │ ルーヴル美術館 絵画と宮殿、冠婚葬祭) │ │ ├─────────────────────────────────┤ │ │・Photo Museum(CD-ROM) │ ├─────────┼─────────────────────────────────┤ │マニュアル類 │・かんたんスタートガイド │ │ │・ステップアップガイド │ │ │・はじめにお読みください │ │ │・CEREBを使いこなそう │ │ │・98TELFAXユーザーズガイド │ │ │・インターネットスタートガイド │ │ │・Microsoft(R) Windows(R)95 ファーストステップガイド │ │ │・再セットアップガイド │ │ │・困った時にお読みください │ │ │・てきぱき家計簿Windowsマム マニュアル │ │ │・FAXモデム取り扱いの手引き │ │ │・箱の中身を確認してください │ ├─────────┼─────────────────────────────────┤ │その他 │・Microsoft(R) ユーザカード ・Windows(R)95 ロゴシール │ │ │・保証書 │ │ │・ソフトウェアのご使用条件 │ │ │・お客さま登録カード ・セガ登録カード ・駅すぱあとユーザ登録カード│ │ │・てきぱき家計簿Windowsマムユーザ登録カード │ │ │・ソフトウェア使用条件適用一覧/添付ソフトウェアサポート窓口一覧 │ │ │・サービス網一覧表 │ │ │・BIGLOBEおいでまシート │ │ │・NIFTY Serve イントロパック │ │ │・通信ジューク カラオケ取扱説明書 │ │ │・Microsoft(R) Works関連添付品 │ └─────────┴─────────────────────────────────┘ ■注意事項 ・本機では、ROM-BASIC、ターミナルモード、DISK-BASIC、N88-BASIC(MS-DOS版)のサポートは 停止されております。 ・本機では、Microsoft(R) Windows NT(R)やOS/2、Windows3.1等のOSをサポートしておりません。 (MS-DOS6.2は使用可能です。本機でMS-DOS6.2を使用するための差分ファイルが添付されて おります。) ・PC-9821C166/Dは、PCI拡張スロットを地上波データ放送受信ボードにて占有しておりますので、 オプションボードを増設することはできませんので、ご注意ください。 ・NTSC出力はVGA(640×480ドット表示)モードのみ有効でRGB出力と排他となります。但し本機は、 出荷時の設定が800×600のため、NTSC出力は使えない状態にあります。従って、ディスプレイ (アナログRGB、ミニD-sub15ピン) インタフェース対応のディスプレイが必要です。 ・ワイヤレスキーボード、メディアコントローラを赤外線延長ユニット、 ワイヤレスキーボードケーブルでご使用になられる際に、本体のコントローラ受光部、 赤外線延長ユニットでは一部の操作がご利用できません。 ・赤外線延長ユニットのみをご使用の場合 ○:操作できます ×:操作できません ┌──────────────────┬─────────┬─────────┐ │ │コントローラ受光部│赤外線延長ユニット│ ├──────────────────┼─────────┼─────────┤ │ワイヤレスキーボード │ × │ ○ 注1 │ ├──────────────────┼─────────┼─────────┤ │メディアコントローラ(一部の機能 注2)│ × │ ○ │ ├──────────────────┼─────────┼─────────┤ │メディアコントローラ(その他の機能) │ ○ │ × │ └──────────────────┴─────────┴─────────┘ ・ワイヤレスキーボードケーブルのみをご使用の場合または赤外線延長ユニットとワイヤレスキー  ボードケーブルを同時にご使用の場合 ○:操作できます ×:操作できません ┌──────────────────┬─────────┬─────────┐ │ │コントローラ受光部│赤外線延長ユニット│ ├──────────────────┼─────────┼─────────┤ │ワイヤレスキーボード 注1 │ — │ — │ ├──────────────────┼─────────┼─────────┤ │メディアコントローラ(一部の機能 注2)│ × │ × │ ├──────────────────┼─────────┼─────────┤ │メディアコントローラ(その他の機能) │ ○ │ × │ └──────────────────┴─────────┴─────────┘ 注1:電源ボタンはコントローラ受光部(リモコン受光部)でのみご使用できます。 注2:「一部の機能」は以下の4つをさします。 カーソルボタン、ESCボタン、Enterボタン、トラックボール (ボタンについては「ステップアップガイド」の「メディアコントローラ」をご覧下さい)商品情報
    使用上の注意 [1007022001] 本機のUSBコネクタには、USB 1.1対応機器、USB 2.0対応機器、USB 3.0対応機器が取り付け可能です。 ただし、対応する規格の異なるUSBコネクタにUSB機器を取り付けたときの、動作規格(転送速度)については次の表をご覧ください。   本体側コネクタ USBコネクタ() () USBコネクタ(USB 3.0対応)() 取り付ける機器 USB 1.1対応機器 USB 1.1(12Mbps※1) USB 2.0対応機器 USB 2.0※2(480Mbps※1) USB 3.0対応機器 USB 2.0※2(480Mbps※1) USB 3.0※3(5Gbps※1) ※1: 記載の速度は理論値(最大)です。 ※2: USBハブ、USBケーブルもUSB 2.0に対応したものを使用する必要があります。 ※3: USBハブ、USBケーブルもUSB 3.0に対応したものを使用する必要があります。 USB機器の取り付け/取り外しを行うときは、3秒以上の間隔をおいて行ってください。 USBコネクタにプラグをすばやく抜き差ししたり斜めに差したり半差しにしたりすると、正常に認識されないことがあります。その場合はプラグをUSBコネクタから抜いて、正しく差しなおしてください。 初めてUSB機器を取り付けたときに、画面に何も表示されない場合は、USBコネクタにプラグを正しく差し込めていない可能性があります。いったんプラグを抜き、再度差し込んでみてください。 スリープ状態に移行する前にUSB機器(マウスまたはキーボード以外)を取り外してください。USB機器を取り付けた状態ではスリープ状態に移行または復帰できない場合があります。 省電力状態(スリープ状態や休止状態)の時や、省電力状態への移行中、省電力状態からの復帰中は、USB機器の取り付け/取り外しをしないでください。 省電力状態への移行中は、取り付けているUSB機器を操作しないでください。 外付けUSBハブ経由でUSB機器を使用する場合は、USBハブを本機に取り付けてから、USBハブにUSB機器を取り付けるようにしてください。USB機器を取り付けた状態でUSBハブを本機に取り付けると、USB機器が正常に認識されないことがあります。 USB機器の有無にかかわらず「デバイス マネージャー」にある「ユニバーサル シリアル バス コントローラー」は削除、無効にしないでください。 印刷中にプリンタが停止し、「印刷キュー」に印刷中のドキュメントが残っている場合は、すべてのドキュメントを一度キャンセルし、プリンタに取り付けているUSBケーブルを抜き差ししてから再度印刷してください。 なお、印刷中ドキュメントのキャンセルには時間がかかる場合があります。 オプションで設定されているUSB接続の光学ドライブ(ドライブ用ケーブルがUSB×2ポート接続タイプ)を接続するときは、必ず本体前面にある2つのUSBコネクタに接続してください。 該当する光学ドライブは次の通りです (2012年12月時点)。 DVDスーパーマルチドライブ(PC-VP-BU49) メモ 本機でのUSB機器の動作確認情報については、各機器に添付のマニュアルをご覧いただくか、各機器の発売元にお問い合わせください。なお、NEC製のUSB対応機器の情報は、NECの「ビジネスPC」サイト(http://www.nec.co.jp/bpc/)から、次の手順で確認してください。 「保守・保証/サポート情報(ダウンロード)」をクリック 「ご使用中のお客様」にある「製品検索一覧」をクリック 「旧モデル検索(最新機種も含む)」にある「PC本体型番検索」をクリック お使いのモデルの型番で検索し、取り付け可能なUSB対応機器を確認してください。 取り付ける機器によっては、接続ケーブルが必要な場合があります。 USB機器を制限する 本機では、BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、USBコネクタの有効/無効を設定して、USB機器の使用を制限することができます。 また、添付のDeviceProtectorでも、取り付けているUSB機器単位で使用を制限することができます。 参照 I/O制限について 「セキュリティ機能」の「I/O制限」 DeviceProtectorについて 「セキュリティ機能」の「DeviceProtector」使用上の注意
    LAVIEマニュアル 機能を知る 拡張カードや内部メモリーの取り付け/取り外し 本体の開け方/閉め方 本体の開け方/閉め方 メモリーを増設したり、PCI Expressボードをパソコンに組み込むときには、本体のサイドカバー(本体左側面のカバー)を外したりドライブベイを起こす作業が必要になります。 サイドカバーの外し方 ご購入時の状態では、Windowsからシャットダウンをおこなっても、パソコンの起動を高速にするための機能が働いているため完全に電源を切っている状態にはなりません。サイドカバーを外すときは、次の手順でパソコンの電源を切り、サイドカバーを外してください。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「回復」をクリックする 「PC の起動をカスタマイズする」で「今すぐ再起動」をクリックする 「今すぐ再起動」をクリックする 「オプションの選択」で「PC の電源を切る」をクリックする パソコンの電源が切れます。 プリンタなど周辺機器の電源を切る 本体の電源コードのプラグをコンセントから抜く 本体に接続されているケーブルをすべて取り外す ここで取り外したケーブルは、メモリーやPCI Expressボードの取り付け/取り外しをおこない、サイドカバーを取り付けた後で、もとどおりに接続することになります。外す前に、どのコネクタにどのケーブルが接続されているのかを確認しておきましょう。 スタビライザを使用して縦置きにしている場合は、次の図のように本体を横に置く 横置きにしている場合は、手順13へ進んでください。 スタビライザを取り外したときに、本体が衝撃を受けないよう、机の端などでスタビライザの取り外しをおこなってください。 本体を横置きにするときは、机やテーブルなどを傷付けたりしないように、厚手の紙や布などを敷いておくことをおすすめします。 上側のスタビライザのストッパを手前に引いて、筐体のツメからストッパを外し、そのままスタビライザを図のように矢印の方向へスライドさせて取り外す スタビライザを本体から取り外すときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 もう一方のスタビライザのストッパも手順11と同様の方法で外し、スタビライザを右側にスライドさせて取り外す 本体背面の2つのネジを取り外す サイドカバーを次の図のように少し後ろにずらす そのままゆっくり上方向に持ち上げて取り外す ドライブベイの開け方 メモリーや、サイズの大きいPCI Expressボード/PCIボードの取り付け/取り外しをおこなうときは、サイドカバーを外した後で、フロントマスクを外し、ドライブベイを開ける必要があります。 フロントマスクを取り外すときや、ドライブベイを開けるときは、本体の間などに指を挟まないように注意してください。 フロントマスクの3か所のツメを外す フロントマスクの上側を手前に引いて取り外す フロントマスクの下側のツメを穴から外す ロックレバーを押し上げ、ドライブベイ両側にあるピンを本体の溝から斜め上へ引き抜くようにしてドライブベイを取り外す ドライブベイの戻し方 機器の取り付け時にドライブベイを開けて作業した場合は、逆の順番でドライブベイとフロントマスクを元の状態に戻してください。 ドライブベイを戻すときや、フロントマスクを取り付けるときは、本体の間などに指を挟まないように注意してください。 フロントマスクを取り付けるときは、無理に力をかけてフロントマスクのツメなどを折らないように注意してください。 ドライブベイ両側にあるピンをそれぞれ本体の前後の溝に合わせてから、ドライブベイを斜め下の方向に押し込む フロントマスクの下側のツメを本体の穴に差し込む フロントマスクをおこして、フロントマスクの上側のツメをはめ込む サイドカバーの取り付け方 機器の取り付けが終わり、カバーをもとどおりに取り付けるときは、外すときと逆の順番で作業を進めてください。 内部のケーブルや部品を引っかけたり、はさんだりしないように気を付けてください。 サイドカバーの先端を、筐体ロックの位置に注意して下ろす サイドカバーを本体前面側にスライドさせる 「サイドカバーの外し方」で取り外したネジでサイドカバーを固定する 本体にスタビライザを取り付ける スタビライザの取り付けについて→「セットアップする」-「スタビライザ(台座)を取り付ける」 「サイドカバーの外し方」で取り外したケーブルをもとどおりに取り付ける本体の開け方/閉め方 | LAVIEマニュアル
    *1 :セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *10 :Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11 :セレクションメニューによる選択時。 *12 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13 :最薄部 - 最厚部。 *14 :プリインストールOSの、市販パッケージ版はご利用になれません。 *15 :セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCD-R/RWが必要です。 *16 :ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17 :回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18 :56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19 :Windows(R) Millennium Edition及びWindows(R) 98 Second Edition、Windows(R) 2000 Professionalのみ対応。 *20 :いずれか一つを選択必須。 *21 :3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。なお、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付)。また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。 *22 :バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。 *23 :指紋センサとは排他で選択可能。 *24 :通信機能2とは排他で選択可能。 *25 :サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *26 :外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *27 :パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02)」が必要です。モバイルノート(ベイ内蔵型)では、(PC-VP-BK03)が必要です。 *28 :指紋センサ内蔵時はType�U×1(Type�Vは使用不可)。 *29 :ハイスペックノートはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型含む)はリチウムイオンバッテリ(M)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *30 :ハイスペックノートはリチウムイオンバッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)搭載時。 *31 :日本以外の国で使用する場合は別途ACコードが必要になります。 *32 :合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。ハイスペックノート/VersaPro RではCD-ROMを追加して測定。モバイルノートではさらにモデムを追加して測定。 *33 :Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルではお選びいただけません。 *34 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Edition、Windows(R) 2000 Professionalのみの対応。 *35 :ハイスペックノートの質量はCD-ROM、FDDを含んでいます。 *36 :コンパクトオールインワン(VersaPro)の質量にはCD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *37 :モバイルノートでWindows NT(R) Workstation4.0ご使用の際は、外付けテンキーボード、マウス、CDROM(USB接続)等はご利用になれません。 *38 :ハイスペックノートはニッケル水素バッテリ+セカンドバッテリパック(リチウムイオン)、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(M)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック搭載時。 *39 :ハイスペックノートはリチウムイオンバッテリ+セカンドバッテリパック(リチウムイオン)、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *40 :キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *41 :本体に内蔵のリチウムポリマーバッテリ(取り外し不可)と、リチウムイオンバッテリ(M)搭載時。 *42 :256MB DIMM装着時、オンボードメモリ64MBが無効になります。 *43 :Windows(R) 98 Second Editionインストールモデルでは、別売のWindows(R) 98パッケージをインストールおよび利用することはできません。ただし、PC98-NXシリーズ英語版Windows(R) 98 SecondEditionキット(PS-NX9010-C2)は当社ホームページ121ware.comで提供できるドライバを使用することにより利用できます。 *44 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行なっておりません。 *45 :Windows(R) Millennium Editionでは、1.2MBフロッピーディスクは未サポート。 *46 :NXパットの拡張機能をご利用の際は、別途お客さまによるインストールが必要です。 *47 :Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *48 :初回起動時、Windows(R) 2000 Professional選択時のみ。 *49 :初回起動時、Windows NT(R) 4.0選択時のみ。 *50 :Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *51 :PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PK-KB012)が必要です。 *52 :CD-ROMの質量は含む。拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg。質量は内蔵するドライブ等により変わります。 *53 :正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system 日本語版です。 *54 :ご利用の最は別途TV-OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCD-R/RW with DVD-ROMドライブを選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。PC98-NXシリーズ VersaPro-コンパクトオールインワンノート スペック詳細補足-
    *1 :セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *10 :Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11 :セレクションメニューによる選択時。 *12 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13 :最薄部 - 最厚部。 *14 :プリインストールOSの、市販パッケージ版はご利用になれません。 *15 :セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCD-R/RWが必要です。 *16 :ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17 :回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18 :56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19 :Windows(R) Millennium Edition及びWindows(R) 98 Second Edition、Windows(R) 2000 Professionalのみ対応。 *20 :いずれか一つを選択必須。 *21 :3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。なお、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付)。また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。 *22 :バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。 *23 :指紋センサとは排他で選択可能。 *24 :通信機能2とは排他で選択可能。 *25 :サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *26 :外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *27 :パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02)」が必要です。モバイルノート(ベイ内蔵型)では、(PC-VP-BK03)が必要です。 *28 :指紋センサ内蔵時はType�U×1(Type�Vは使用不可)。 *29 :ハイスペックノートはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型含む)はリチウムイオンバッテリ(M)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *30 :ハイスペックノートはリチウムイオンバッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)搭載時。 *31 :日本以外の国で使用する場合は別途ACコードが必要になります。 *32 :合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。ハイスペックノート/VersaPro RではCD-ROMを追加して測定。モバイルノートではさらにモデムを追加して測定。 *33 :Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルではお選びいただけません。 *34 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Edition、Windows(R) 2000 Professionalのみの対応。 *35 :ハイスペックノートの質量はCD-ROM、FDDを含んでいます。 *36 :コンパクトオールインワン(VersaPro)の質量にはCD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *37 :モバイルノートでWindows NT(R) Workstation4.0ご使用の際は、外付けテンキーボード、マウス、CDROM(USB接続)等はご利用になれません。 *38 :ハイスペックノートはニッケル水素バッテリ+セカンドバッテリパック(リチウムイオン)、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(M)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック搭載時。 *39 :ハイスペックノートはリチウムイオンバッテリ+セカンドバッテリパック(リチウムイオン)、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *40 :キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *41 :本体に内蔵のリチウムポリマーバッテリ(取り外し不可)と、リチウムイオンバッテリ(M)搭載時。 *42 :256MB DIMM装着時、オンボードメモリ64MBが無効になります。 *43 :Windows(R) 98 Second Editionインストールモデルでは、別売のWindows(R) 98パッケージをインストールおよび利用することはできません。ただし、PC98-NXシリーズ英語版Windows(R) 98 SecondEditionキット(PS-NX9010-C2)は当社ホームページ121ware.comで提供できるドライバを使用することにより利用できます。 *44 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行なっておりません。 *45 :Windows(R) Millennium Editionでは、1.2MBフロッピーディスクは未サポート。 *46 :NXパットの拡張機能をご利用の際は、別途お客さまによるインストールが必要です。 *47 :Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *48 :初回起動時、Windows(R) 2000 Professional選択時のみ。 *49 :初回起動時、Windows NT(R) 4.0選択時のみ。 *50 :Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *51 :PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PK-KB012)が必要です。 *52 :CD-ROMの質量は含む。拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg。質量は内蔵するドライブ等により変わります。 *53 :正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system 日本語版です。 *54 :ご利用の最は別途TV-OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCD-R/RW with DVD-ROMドライブを選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。PC98-NXシリーズ VersaPro-モバイルノート(タッチパネル付) スペック詳細補足-
    ■添付品一覧(VT450J/8)  ◆本体梱包箱   ・はじめにお読みください   ・保証書   ・本体   ・キーボード   ・添付品収納箱   ・スピーカセットの収納箱  ◆ディスプレイ梱包箱   ・ディスプレイ(*1)   ・保証書(*1)   ・ディスプレイ用電源ケーブル(*1)   ・キーボードケーブル・アジャスタ(*2)   ・USBケーブル(*2)   ・ディスプレイのマニュアル  ◆スピーカセットの収納箱   ・スピーカ(左・右)   ・ACアダプタ  ◆添付品収納箱   ・ケーブルなど     マウス     電源ケーブル     スタビライザ(2個)     スタビライザ取り付け用ネジ(2個)     アース線     LINEケーブル(*2)     モジュラーケーブル   ・CD-ROM、FD     システムインストールディスク(フロッピーディスク)     バックアップCD-ROM(2枚)     アプリケーションCD-ROM(2枚)     パソコン大学一年生CD-ROM     宇宙戦艦ヤマトMaster Edition DVD-ROM     大自然の驚異 氷河大崩落〜南米・パタゴニア〜PC98-NX 特別編集版DVD-ROM   ・ユーザ登録カードなど     パソコン大学一年生登録カード     家計簿マム2Plus/Nユーザ登録カード     駅すぱあと使用者登録申込書     筆王、AI将棋、AI囲碁、ソリティアデラックス登録アンケート     Bitcast Browserユーザー登録カード(*2)     Bitcast サポート用FAX用紙(*2)     大自然の驚異 氷河大崩落〜南米・パタゴニア〜PC98-NX 特別編集版                             ユーザー登録カード     98OFFICIAL PASSお客様登録申込書   ・マニュアルなど     ソフトウェアのご使用条件     ソフトウェア使用条件適用一覧(添付ソフトウェアサポート窓口一覧)     安全にお使いいただくために     まずこれ!接続と準備     楽しもう!インターネット     練習!パソコンの基本     困ったときのQ&A     拡張!活用!バリュースター     TVモデルガイド(*2)     AOLパンフレット     ニフティサーブ入会シート     SmartVoiceユーザーズガイド     筆王ユーザーズガイド     筆王補足説明     NEC PCあんしんサポートガイド     てきぱき家計簿マム2Plus操作マニュアル     ODNパンフレット     DDI (DION)さあ はじめましょう インターネット     KDDインターネット接続サービスNEWEB ご案内申込書     VALUESTAR NX らくらくセットアップビデオ   ・Windows(R)98の添付品     Microsoft(R) Windows(R)98ファーストステップガイド     Microsoft(R)ユーザーズガイド   ・Wordモデルの添付品     Microsoft Office 2000パッケージ  *1:VT450J/87のみ添付  *2:VT450J/8Fのみ添付 ■注意事項  ◆本機では以下のアプリケーション及び周辺機器がご使用いただけます。    ・マイクロソフト社の     「Designed for Microsoft Winodws(R)95」     「Designed for Microsoft Windows(R)98」     「Designed for Microsoft WindowsNT(R) and Winodws(R)95」     「Designed for Microsoft WindowsNT(R) and Winodws(R)98」     のロゴが表記されている製品。    ・「動作環境」として「Windows(R)98、Windows(R)95またはWindowsNT(R)     が動作する環境」等のOSのみが表記されている製品。     但し「動作環境」としてメーカ名、シリーズ名等、機種を特定する場合は、     各製品の発売元までお問い合わせ下さい。  ◆パソコン本体にインストール済みのソフトウェアは、別売のパッケージ商品と   一部異なるところがあります。  ◆パソコン本体にインストール済みのソフトウェアおよび別売のソフトウェアを   ご使用になる際、一部の機能でプリンタ、スキャナ、デジタルカメラ等、拡張   機器・拡張ボード・周辺機器が必要になる場合があります。  ◆当社製周辺機器および各種OSの使用可否、使用条件については、「PICROBO」にて   ご確認ください。  ◆工場出荷時の解像度の設定は、1,024×768ドットとなっております。   別売のディスプレイを接続する際にはそれぞれの解像度を表示可能なディスプ   レイが必要です。  ◆増設する拡張機器によっては、本体標準の一部機能と排他利用となります。  ◆固定ディスクの記憶容量は、1Mバイト=1,000,000バイトで計算したときのMバイ   ト値を示してあります。OSによっては、1Mバイト=1,048,576バイトでMバイト値   を計算していますので、この値よりも小さな値で表示されます。  ◆液晶ディスプレイでは、明るさのむらや、微細な斑点があらわれることがあり   ますが、故障ではありません。  ◆セットのディスプレイは、情報処理装置等電波障害自主規制協議会(VCCI)の基準   に基ずくクラスB情報技術装置です。  ◆本機に別売のWindows(R)95およびWindows(R)98パッケージをインストール及び利   用することはできません。  ◆データ放送をご覧になる場合、ノイズやゴーストなど電波障害が強いところでは、   データ放送の受信ができない場合があります。電波の弱い場合は、ブースタが必   要になる場合があります。   また、ケーブルテレビを利用の場合は、ビットキャスト放送、ADAMS及び文字放送   等のデータ放送が受信可能かどうか、ご利用のケーブルテレビ会社へお問い合わ   せください。  ◆お客様が録画、録音したものは個人として楽しむなどのほかは、著作権上、著   作者に無断で使用できません。  ◆本機ではリセットスイッチを装備しておりません。なお、プログラムを止めら   れなくなった時や、うまくプログラムが立ち上がらない時などの場合では、本   体の電源OFF/ON等によりリセット操作が可能です。商品情報
    使用上の注意 [1006022001] 本機のUSBコネクタには、USB 1.1対応機器、USB 2.0対応機器、USB 3.0対応機器が取り付け可能です。 ただし、対応する規格の異なるUSBコネクタと周辺機器を接続したときの、規格(転送速度)については次の表をご覧ください。   本体側コネクタ USBコネクタ() USBコネクタ(USB 3.0対応)()※1 接続する機器 USB 1.1対応機器 USB 1.1(12Mbps※2) USB 2.0対応機器 USB 2.0※3(480Mbps※2) USB 3.0対応機器 USB 2.0※3(480Mbps※2) USB 3.0※4(5Gbps※2) ※1: タイプMEのみ ※2: 記載の速度は理論値(最大)です。 ※3: USBハブ、USBケーブルもUSB 2.0に対応したものを使用する必要があります。 ※4: USBハブ、USBケーブルもUSB 3.0に対応したものを使用する必要があります。 USB 3.0モデルの場合、キーボードおよびマウスはUSBコネクタ(USB 3.0対応)()に取り付けないでください。 USB 3.0モデルで、USB機器から起動する場合は、USBコネクタ(USB 3.0対応)()以外のUSBコネクタ()に接続してください。USBコネクタ(USB 3.0対応)()に接続したUSB機器からは起動できません。 USB機器の抜き差しを行うときは、3秒以上の間隔をおいて行ってください。 USBコネクタにプラグをすばやく抜き差ししたり斜めに差したりすると、信号が読み取れずに不明なデバイスとして認識されることがあります。その場合はプラグをUSBコネクタから抜いて、正しく接続しなおしてください。 初めてUSB機器を接続したときに、画面に何も表示されない場合は、USBコネクタにプラグを正しく差し込めていない可能性があります。いったんプラグを抜き、再度差し込んでみてください。 スリープ状態時や休止状態時、スリープ状態や休止状態への移行中、スリープ状態や休止状態からの復帰中は、USB機器を抜き差ししないでください。 スリープ状態に移行する前にUSB機器(マウスまたはキーボード以外)を外してください。USB機器を接続した状態ではスリープ状態に移行または復帰できない場合があります。 外付けUSBハブ経由でUSB機器を使用する場合は、USBハブを本機に接続してからUSB機器を接続するようにしてください。USBハブにUSB機器を接続した状態でUSBハブを本機に接続すると、USB機器が正常に認識されないことがあります。 USB機器の有無にかかわらず「デバイス マネージャ」にある「ユニバーサル シリアル バス コントローラ」は削除、無効にしないでください。 印刷中にプリンタが停止し、「印刷キュー」に印刷中のドキュメントが残っている場合は、すべてのドキュメントを一度キャンセルし、プリンタに接続しているUSBケーブルを抜き差ししてから再度印刷してください。 なお、印刷中ドキュメントのキャンセルには時間がかかる場合があります。 本機にオプションで設定されているUSB接続の光学ドライブ(ドライブ用ケーブルがUSB×2ポート接続タイプ)を接続する場合は、必ず本体前面にある2つのUSBコネクタに接続してください。 該当する光学ドライブは次の通りです(2011年5月時点)。 DVDスーパーマルチドライブ(PC-VP-BU45) DVD-ROMドライブ(PC-VP-BU44)   本機でのUSB機器の動作確認情報については、各機器に添付のマニュアルをご覧いただくか、各機器の発売元にお問い合わせください。なお、NEC製のUSB対応機器の情報は、NECの「ビジネスPC」サイト(http://www.nec.co.jp/bpc/)から、次の手順で確認してください。 NECの「ビジネスPC」サイトでビジネスPCユーザサポートの「サポート情報(ダウンロード)」をクリック 「製品情報確認」にある「製品検索」をクリック 「旧モデル検索(最新機種も含む)」にある「PC本体型番検索」をクリック お使いのモデルの型番で検索し、取り付け可能なUSB対応機器を確認してください。 接続する機器によっては、接続ケーブルが必要な場合があります。 USB機器を制限する 本機では、BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、USBコネクタの有効/無効を設定して、USB機器の使用を制限することができます。 また、添付のDeviceProtectorでも、接続するUSB機器単位で使用を制限することができます。   「セキュリティ機能」の「I/O制限」 「セキュリティ機能」の「DeviceProtector」使用上の注意
    *1 :セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *10 :Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11 :セレクションメニューによる選択時。 *12 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13 :最薄部 - 最厚部。 *14 :プリインストールOSの、市販パッケージ版はご利用になれません。 *15 :セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCD-R/RWが必要です。 *16 :ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17 :回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18 :56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19 :Windows(R) Millennium Edition及びWindows(R) 98 Second Edition、Windows(R) 2000 Professionalのみ対応。 *20 :いずれか一つを選択必須。 *21 :3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。なお、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付)。また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。 *22 :バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。 *23 :指紋センサとは排他で選択可能。 *24 :通信機能2とは排他で選択可能。 *25 :サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *26 :外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *27 :パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02)」が必要です。モバイルノート(ベイ内蔵型)では、(PC-VP-BK03)が必要です。 *28 :指紋センサ内蔵時はType�U×1(Type�Vは使用不可)。 *29 :ハイスペックノートはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型含む)はリチウムイオンバッテリ(M)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *30 :ハイスペックノートはリチウムイオンバッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)搭載時。 *31 :日本以外の国で使用する場合は別途ACコードが必要になります。 *32 :合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。ハイスペックノート/VersaPro RではCD-ROMを追加して測定。モバイルノートではさらにモデムを追加して測定。 *33 :Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルではお選びいただけません。 *34 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Edition、Windows(R) 2000 Professionalのみの対応。 *35 :ハイスペックノートの質量はCD-ROM、FDDを含んでいます。 *36 :コンパクトオールインワン(VersaPro)の質量にはCD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *37 :モバイルノートでWindows NT(R) Workstation4.0ご使用の際は、外付けテンキーボード、マウス、CDROM(USB接続)等はご利用になれません。 *38 :ハイスペックノートはニッケル水素バッテリ+セカンドバッテリパック(リチウムイオン)、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(M)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック搭載時。 *39 :ハイスペックノートはリチウムイオンバッテリ+セカンドバッテリパック(リチウムイオン)、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *40 :キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *41 :本体に内蔵のリチウムポリマーバッテリ(取り外し不可)と、リチウムイオンバッテリ(M)搭載時。 *42 :256MB DIMM装着時、オンボードメモリ64MBが無効になります。 *43 :Windows(R) 98 Second Editionインストールモデルでは、別売のWindows(R) 98パッケージをインストールおよび利用することはできません。ただし、PC98-NXシリーズ英語版Windows(R) 98 SecondEditionキット(PS-NX9010-C2)は当社ホームページ121ware.comで提供できるドライバを使用することにより利用できます。 *44 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行なっておりません。 *45 :Windows(R) Millennium Editionでは、1.2MBフロッピーディスクは未サポート。 *46 :NXパットの拡張機能をご利用の際は、別途お客さまによるインストールが必要です。 *47 :Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *48 :初回起動時、Windows(R) 2000 Professional選択時のみ。 *49 :初回起動時、Windows NT(R) 4.0選択時のみ。 *50 :Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *51 :PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PK-KB012)が必要です。 *52 :CD-ROMの質量は含む。拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg。質量は内蔵するドライブ等により変わります。 *53 :正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system 日本語版です。 *54 :ご利用の最は別途TV-OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCD-R/RW with DVD-ROMドライブを選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。PC98-NXシリーズ VersaPro-コンパクトオールインワンノート スペック詳細補足-