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ケーブルの検索結果
*1 :セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *10 :Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11 :セレクションメニューによる選択時。 *12 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13 :最薄部 - 最厚部。 *14 :プリインストールOSの、市販パッケージ版はご利用になれません。 *15 :セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCD-R/RWが必要です。 *16 :ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17 :回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18 :56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19 :Windows(R) Millennium Edition及びWindows(R) 98 Second Edition、Windows(R) 2000 Professionalのみ対応。 *20 :いずれか一つを選択必須。 *21 :3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。なお、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付)。また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。 *22 :バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。 *23 :指紋センサとは排他で選択可能。 *24 :通信機能2とは排他で選択可能。 *25 :サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *26 :外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *27 :パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02)」が必要です。モバイルノート(ベイ内蔵型)では、(PC-VP-BK03)が必要です。 *28 :指紋センサ内蔵時はType�U×1(Type�Vは使用不可)。 *29 :ハイスペックノートはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型含む)はリチウムイオンバッテリ(M)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *30 :ハイスペックノートはリチウムイオンバッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)搭載時。 *31 :日本以外の国で使用する場合は別途ACコードが必要になります。 *32 :合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。ハイスペックノート/VersaPro RではCD-ROMを追加して測定。モバイルノートではさらにモデムを追加して測定。 *33 :Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルではお選びいただけません。 *34 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Edition、Windows(R) 2000 Professionalのみの対応。 *35 :ハイスペックノートの質量はCD-ROM、FDDを含んでいます。 *36 :コンパクトオールインワン(VersaPro)の質量にはCD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *37 :モバイルノートでWindows NT(R) Workstation4.0ご使用の際は、外付けテンキーボード、マウス、CDROM(USB接続)等はご利用になれません。 *38 :ハイスペックノートはニッケル水素バッテリ+セカンドバッテリパック(リチウムイオン)、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(M)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック搭載時。 *39 :ハイスペックノートはリチウムイオンバッテリ+セカンドバッテリパック(リチウムイオン)、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *40 :キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *41 :本体に内蔵のリチウムポリマーバッテリ(取り外し不可)と、リチウムイオンバッテリ(M)搭載時。 *42 :256MB DIMM装着時、オンボードメモリ64MBが無効になります。 *43 :Windows(R) 98 Second Editionインストールモデルでは、別売のWindows(R) 98パッケージをインストールおよび利用することはできません。ただし、PC98-NXシリーズ英語版Windows(R) 98 SecondEditionキット(PS-NX9010-C2)は当社ホームページ121ware.comで提供できるドライバを使用することにより利用できます。 *44 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行なっておりません。 *45 :Windows(R) Millennium Editionでは、1.2MBフロッピーディスクは未サポート。 *46 :NXパットの拡張機能をご利用の際は、別途お客さまによるインストールが必要です。 *47 :Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *48 :初回起動時、Windows(R) 2000 Professional選択時のみ。 *49 :初回起動時、Windows NT(R) 4.0選択時のみ。 *50 :Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *51 :PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PK-KB012)が必要です。 *52 :CD-ROMの質量は含む。拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg。質量は内蔵するドライブ等により変わります。 *53 :正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system 日本語版です。 *54 :ご利用の最は別途TV-OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCD-R/RW with DVD-ROMドライブを選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。PC98-NXシリーズ VersaPro-コンパクトオールインワンノート スペック詳細補足-
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「解像度を設定する」 をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
タイプ名 モデル名 型番 LaVie G タイプJ LG10FJ/F PC-LG10FJHJF、PC-LG10FJHMF、PC-LG10FJHEF、PC-LG10FJHGF ○:実装、接続可能 型 番/品 名 商品写真 仕 様 LaVie G 希望小売価格 タイプJ ◆バッテリパック ▲ このページのトップへ PC-VP-BP31 バッテリパック LaVie G タイプJシリーズ用のリチウムイオンバッテリ。 本体に1個標準添付。約140.8×42.6×21.0mm(W×D×H)。約220g。 ○ 15,750円 (税抜15,000円) PC-VP-BP32 セカンドバッテリパック LaVie G タイプJシリーズ用のリチウムイオンセカンドバッテリ。 約264.0×226.1×10.6mm(W×D×H)。約545g。 ○ 36,750円 (税抜35,000円) ◆ACアダプタ ▲ このページのトップへ PC-VP-BP21 ACアダプタ LaVie G タイプJシリーズ用のACアダプタ。本体に1個標準添付。 約93x40x28.7mm(W×D×H)。約205g。 ウォールマウントプラグ添付。 ○ 10,500円 (税抜10,000円) ◆フロッピーディスクドライブ ▲ このページのトップへ PC-VP-WU14 フロッピーディスクユニット USBインターフェイスに対応した3.5型フロッピーディスクユニット。*3 ○ オープン ◆USBカメラ ▲ このページのトップへ PC-VP-WS11 USBカメラ インターネット経由でテレビ電話を行うためのマイク内蔵型テレビカメラ(USB接続)。*1 ○ オープン ◆光ディスクドライブ ▲ このページのトップへ PC-VP-BU14 外付けCD-R/RW with DVD-ROMドライブ LaVie G タイプJシリーズ用の外付けCD-R/RW with DVD-ROMドライブユニット。USB2.0対応。CD-ROM読出し:最大24倍速、CD-R書込:最大24倍速、CD-RW書換:最大10倍速、DVD-ROM読出し:最大8倍速。付属の専用ケーブルで接続し、ACアダプタなしで動作が可能。縦置きスタンド標準添付。約138×179.5×18.8(W×D×H)。約370g(本体のみの重量、添付ケーブルの重量は約50g)。 ○ 73,500円 (税抜70,000円) ◆ブロードバンドルータ/モデム*4 ▲ このページのトップへ PA-WR7600H/TC Aterm WR7600H ワイヤレスセット(TC) 詳細はこちら→ ○ オープン PA-WR7600H/B Aterm WR7600H 詳細はこちら→ ○ オープン PA-WB7000/BC2 Aterm WB7000H ワイヤレスLANセット2 (11bカードタイプ) 詳細はこちら→ ○ オープン PA-WB7000/BE2 Aterm WB7000H ワイヤレスLANセット2 (ETHERNETタイプ) 詳細はこちら→ ○ オープン PA-BR1500H Aterm BR1500H 詳細はこちら→ ○ オープン PA-WL11AP/BC Aterm WL11AP ワイヤレスLANセット (11bカードタイプ) 詳細はこちら→ ○ オープン PA-WL11AP/BE2 Aterm WL11AP ワイヤレスLANセット (ETHERNETタイプ) 詳細はこちら→ ○ オープン PA-WL/54AG Aterm WL54AG 詳細はこちら→ ○ オープン PA-WL/11C2 Aterm WL11C2 詳細はこちら→ ○ オープン PA-WL/11E2 Aterm WL11E2 詳細はこちら→ ○ オープン ◆プリンタ・複合機 ▲ このページのトップへ PR-C880S PICTY 880S 詳細はこちら→ ○ オープン PR-M500 PICTY 500 詳細はこちら→ ○ オープン ◆携帯電話/PHS接続ケーブル ▲ このページのトップへ PC-VP-WK12 携帯電話リンクケーブル(au用)*2 au製の携帯電話とパソコン本体を接続してメモリダイヤルなどのデータ交換を行うためのケーブル ※データ通信機能はありません。 ○ オープン PC-VP-WK11 携帯電話リンクケーブル (DoCoMo/J-PHONE/ Tu-Ka用)*2 DoCoMo/J-PHONE/Tu-Ka製の携帯電話とパソコン本体を接続してメモリダイヤルなどのデータ交換を行うためのケーブル。 ※FOMAは接続できません。データ通信機能はありません。 ○ オープン ◆マウス ▲ このページのトップへ PC-VP-KB03 光センサーUSBマウス 読みとり方式に光センサーを採用し、紙や膝の上などいろいろな場所で操作可能な3ボタンマウス。 ○ 8,400円 (税抜8,000円) ◆キーボード ▲ このページのトップへ PK-KB023 ワンタッチスタ−ト機能付きテンキ−ボ−ド 詳細はこちら→ ○ 14,175円 (税抜13,500円) *1: BIGLOBEなどが提供しているインターネット電話サービスへの加入が必要です。 *2: 対応携帯電話機種についてはホームページ(http://www.junglejapan.com/nec/)でご確認ください。 携帯電話の機種やロットによって一部機能がご使用になれない場合がございます。 *3: 1.44MBのFDを32MBに拡張して使用することはできません。 *4: 機種によっては、ご利用いただけない場合があります。 ●通信事業者やプロバイダが採用している接続方式.・契約約款等により、本商品をご利用いただけない場合があります。 事前に「AtermStation」(http://121ware.com/aterm/)の[接続確認済みブロードバンド事業者リスト]にて対応状況をご確認ください。 ●ADSLの場合、サービスをお申し込み後、NTTによるご利用回線のADSL適合検査が行われます。 検査合格が確認されてから、商品をお買い求めください。 ●ブロードバンドをご利用頂くには通信事業者によるCATVインターネット/ADSLなどの接続サービスのご契約が必要です。 導入時に契約費用がかかります。詳細は、接続サービス事業者にお問い合わせください。 ●お住まいの地域や環境によっては、サービスが利用できない場合があります。 利用可否は接続サービス業者へお問い合わせください。 ●ご購入の時期によっては、全ての機能を利用するには最新ファームウェアへのバージョンアップが必要となる場合があります。 ●その他、注意事項につきましては個別カタログに記載しておりますので必ずご確認ください。NEC Direct > LaVie G タイプJ
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「解像度を設定する」 をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
使用上の注意 [1005022001] 本機のUSBコネクタには、USB 1.1対応機器、USB 2.0対応機器、USB 3.0対応機器が取り付け可能です。 ただし、対応する規格の異なるUSBコネクタと周辺機器を接続したときの、規格(転送速度)については次の表をご覧ください。 本体側コネクタ USBコネクタ() USBコネクタ(USB 3.0対応)()※1 接続する機器 USB 1.1対応機器 USB 1.1(12Mbps※2) USB 2.0対応機器 USB 2.0※3(480Mbps※2) USB 3.0対応機器 USB 2.0※3(480Mbps※2) USB 3.0※4(5Gbps※2) ※1: タイプMEのみ ※2: 記載の速度は理論値(最大)です。 ※3: USBハブ、USBケーブルもUSB 2.0に対応したものを使用する必要があります。 ※4: USBハブ、USBケーブルもUSB 3.0に対応したものを使用する必要があります。 USB 3.0モデルの場合、キーボードおよびマウスはUSBコネクタ(USB 3.0対応)()に取り付けないでください。 USB 3.0モデルで、USB機器から起動する場合は、USBコネクタ(USB 3.0対応)()以外のUSBコネクタ()に接続してください。USBコネクタ(USB 3.0対応)()に接続したUSB機器からは起動できません。 USB機器の抜き差しを行うときは、3秒以上の間隔をおいて行ってください。 USBコネクタにプラグをすばやく抜き差ししたり斜めに差したりすると、信号が読み取れずに不明なデバイスとして認識されることがあります。その場合はプラグをUSBコネクタから抜いて、正しく接続しなおしてください。 初めてUSB機器を接続したときに、画面に何も表示されない場合は、USBコネクタにプラグを正しく差し込めていない可能性があります。いったんプラグを抜き、再度差し込んでみてください。 スタンバイ状態時や休止状態時、スタンバイ状態や休止状態への移行中、スタンバイ状態や休止状態からの復帰中は、USB機器を抜き差ししないでください。 スタンバイ状態に移行する前にUSB機器(マウスまたはキーボード以外)を外してください。USB機器を接続した状態ではスタンバイ状態に移行または復帰できない場合があります。 外付けUSBハブ経由でUSB機器を使用する場合は、USBハブを本機に接続してからUSB機器を接続するようにしてください。USBハブにUSB機器を接続した状態でUSBハブを本機に接続すると、USB機器が正常に認識されないことがあります。 USB機器の有無にかかわらず「デバイス マネージャ」にある「USB(Universal Serial Bus)コントローラ」は削除、無効にしないでください。 印刷中にプリンタが停止し、「印刷キュー」に印刷中のドキュメントが残っている場合は、すべてのドキュメントを一度キャンセルし、プリンタに接続しているUSBケーブルを抜き差ししてから再度印刷してください。 なお、印刷中ドキュメントのキャンセルには時間がかかる場合があります。 タイプME、タイプMB、タイプML、タイプMA、タイプMRにオプションで設定されているUSB接続の光学ドライブ(ドライブ用ケーブルがUSB × 2ポート接続タイプ)を接続する場合は、必ず本体前面にある2つのUSBコネクタに接続してください。 該当する光学ドライブは次の通りです(2011年5月時点)。 DVDスーパーマルチドライブ(PC-VP-BU45) DVD-ROMドライブ(PC-VP-BU44) 本機でのUSB機器の動作確認情報については、各機器に添付のマニュアルをご覧いただくか、各機器の発売元にお問い合わせください。なお、NEC製のUSB対応機器の情報は、NECの「ビジネスPC」サイト(http://www.nec.co.jp/bpc/)から、次の手順で確認してください。 NECの「ビジネスPC」サイトでビジネスPCユーザサポートの「サポート情報(ダウンロード)」をクリック 「製品情報確認」にある「製品検索」をクリック 「旧モデル検索(最新機種も含む)」にある「PC本体型番検索」をクリック お使いのモデルの型番で検索し、取り付け可能なUSB対応機器を確認してください。 接続する機器によっては、接続ケーブルが必要な場合があります。 USB機器を制限する 本機では、BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、USBコネクタの有効/無効を設定して、USB機器の使用を制限することができます。 また、添付のDeviceProtectorでも、接続するUSB機器単位で使用を制限することができます。 「セキュリティ機能」の「I/O制限」 「セキュリティ機能」の「DeviceProtector」使用上の注意
*1 :セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *10 :Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11 :セレクションメニューによる選択時。 *12 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13 :最薄部 - 最厚部。 *14 :プリインストールOSの、市販パッケージ版はご利用になれません。 *15 :セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCD-R/RWが必要です。 *16 :ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17 :回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18 :56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19 :Windows(R) Millennium Edition及びWindows(R) 98 Second Edition、Windows(R) 2000 Professionalのみ対応。 *20 :いずれか一つを選択必須。 *21 :3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。なお、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付)。また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。 *22 :バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。 *23 :指紋センサとは排他で選択可能。 *24 :通信機能2とは排他で選択可能。 *25 :サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *26 :外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *27 :パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02)」が必要です。モバイルノート(ベイ内蔵型)では、(PC-VP-BK03)が必要です。 *28 :指紋センサ内蔵時はType�U×1(Type�Vは使用不可)。 *29 :ハイスペックノートはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型含む)はリチウムイオンバッテリ(M)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *30 :ハイスペックノートはリチウムイオンバッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)搭載時。 *31 :日本以外の国で使用する場合は別途ACコードが必要になります。 *32 :合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。ハイスペックノート/VersaPro RではCD-ROMを追加して測定。モバイルノートではさらにモデムを追加して測定。 *33 :Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルではお選びいただけません。 *34 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Edition、Windows(R) 2000 Professionalのみの対応。 *35 :ハイスペックノートの質量はCD-ROM、FDDを含んでいます。 *36 :コンパクトオールインワン(VersaPro)の質量にはCD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *37 :モバイルノートでWindows NT(R) Workstation4.0ご使用の際は、外付けテンキーボード、マウス、CDROM(USB接続)等はご利用になれません。 *38 :ハイスペックノートはニッケル水素バッテリ+セカンドバッテリパック(リチウムイオン)、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(M)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック搭載時。 *39 :ハイスペックノートはリチウムイオンバッテリ+セカンドバッテリパック(リチウムイオン)、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *40 :キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *41 :本体に内蔵のリチウムポリマーバッテリ(取り外し不可)と、リチウムイオンバッテリ(M)搭載時。 *42 :256MB DIMM装着時、オンボードメモリ64MBが無効になります。 *43 :Windows(R) 98 Second Editionインストールモデルでは、別売のWindows(R) 98パッケージをインストールおよび利用することはできません。ただし、PC98-NXシリーズ英語版Windows(R) 98 SecondEditionキット(PS-NX9010-C2)は当社ホームページ121ware.comで提供できるドライバを使用することにより利用できます。 *44 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行なっておりません。 *45 :Windows(R) Millennium Editionでは、1.2MBフロッピーディスクは未サポート。 *46 :NXパットの拡張機能をご利用の際は、別途お客さまによるインストールが必要です。 *47 :Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *48 :初回起動時、Windows(R) 2000 Professional選択時のみ。 *49 :初回起動時、Windows NT(R) 4.0選択時のみ。 *50 :Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *51 :PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PK-KB012)が必要です。 *52 :CD-ROMの質量は含む。拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg。質量は内蔵するドライブ等により変わります。 *53 :正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system 日本語版です。 *54 :ご利用の最は別途TV-OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCD-R/RW with DVD-ROMドライブを選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。PC98-NXシリーズ VersaPro-コンパクトオールインワンノート スペック詳細補足-
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「解像度を設定する」 をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
活用ガイド 機能を知る 拡張カードや内部メモリーの取り付け/取り外し 本体の開け方/閉め方 本体の開け方/閉め方 メモリーを増設したり、PCI Expressボードをパソコンに組み込むときには、本体のサイドカバー(本体左側面のカバー)を外したりドライブベイを起こす作業が必要になります。 サイドカバーの外し方 ご購入時の状態では、Windowsからシャットダウンをおこなっても、パソコンの起動を高速にするための機能が働いているため完全に電源を切っている状態にはなりません。サイドカバーを外すときは、次の手順でパソコンの電源を切り、サイドカバーを外してください。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「回復」をクリックする 「PC の起動をカスタマイズする」で「今すぐ再起動」をクリックする 「今すぐ再起動」をクリックする 「オプションの選択」で「PC の電源を切る」をクリックする パソコンの電源が切れます。 プリンタなど周辺機器の電源を切る 本体の電源コードのプラグをコンセントから抜く 本体に接続されているケーブルをすべて取り外す ここで取り外したケーブルは、メモリーやPCI Expressボードの取り付け/取り外しをおこない、サイドカバーを取り付けた後で、もとどおりに接続することになります。外す前に、どのコネクタにどのケーブルが接続されているのかを確認しておきましょう。 スタビライザを使用して縦置きにしている場合は、次の図のように本体を横に置く 横置きにしている場合は、手順13へ進んでください。 スタビライザを取り外したときに、本体が衝撃を受けないよう、机の端などでスタビライザの取り外しをおこなってください。 本体を横置きにするときは、机やテーブルなどを傷付けたりしないように、厚手の紙や布などを敷いておくことをおすすめします。 上側のスタビライザのストッパを手前に引いて、筐体のツメからストッパを外し、そのままスタビライザを図のように矢印の方向へスライドさせて取り外す スタビライザを本体から取り外すときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 もう一方のスタビライザのストッパも手順11と同様の方法で外し、スタビライザを右側にスライドさせて取り外す 本体背面の2つのネジを取り外す サイドカバーを次の図のように少し後ろにずらす そのままゆっくり上方向に持ち上げて取り外す ドライブベイの開け方 メモリーや、サイズの大きいPCI Expressボード/PCIボードの取り付け/取り外しをおこなうときは、サイドカバーを外した後で、フロントマスクを外し、ドライブベイを開ける必要があります。 フロントマスクを取り外すときや、ドライブベイを開けるときは、本体の間などに指を挟まないように注意してください。 フロントマスクの3か所のツメを外す フロントマスクの上側を手前に引いて取り外す フロントマスクの下側のツメを穴から外す ロックレバーを押し上げ、ドライブベイ両側にあるピンを本体の溝から斜め上へ引き抜くようにしてドライブベイを取り外す ドライブベイの戻し方 機器の取り付け時にドライブベイを開けて作業した場合は、逆の順番でドライブベイとフロントマスクを元の状態に戻してください。 ドライブベイを戻すときや、フロントマスクを取り付けるときは、本体の間などに指を挟まないように注意してください。 フロントマスクを取り付けるときは、無理に力をかけてフロントマスクのツメなどを折らないように注意してください。 ドライブベイ両側にあるピンをそれぞれ本体の前後の溝に合わせてから、ドライブベイを斜め下の方向に押し込む フロントマスクの下側のツメを本体の穴に差し込む フロントマスクをおこして、フロントマスクの上側のツメをはめ込む サイドカバーの取り付け方 機器の取り付けが終わり、カバーをもとどおりに取り付けるときは、外すときと逆の順番で作業を進めてください。 内部のケーブルや部品を引っかけたり、はさんだりしないように気を付けてください。 サイドカバーの先端を、筐体ロックの位置に注意して下ろす サイドカバーを本体前面側にスライドさせる 「サイドカバーの外し方」で取り外したネジでサイドカバーを固定する 本体にスタビライザを取り付ける スタビライザの取り付けについて→『はじめにお読みください』-「添付品の接続」 「サイドカバーの外し方」で取り外したケーブルをもとどおりに取り付ける本体の開け方/閉め方 | 活用ガイド
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-GL14MLVE1 ●型 名 : GL14ML/V1 ●品 名 : パソコン ●発表日 :2005/09/06 ●NEC Direct価格 ■添付品一覧 【PC本体】:ACアダプタ、マニュアル、電話回線ケーブル、【Air TV(選択時)】:マニュアル、ACアダプタ、スタンド、LANケーブル、リモコン*68 *69、リモコン用受信ユニット*70、乾電池(単三アルカリ:2本) *68: リモコンの電池寿命はアルカリ電池で最大約100時間、また使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。*69: リモコンなどに使用する各種電池は消耗品です。*70: USBポートに接続します。LaVie G タイプAはリモコン受光部が本体に内蔵されているため添付されません。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-GL22FSUJ1 ●型 名 : GL22FS/U1 ●品 名 : パソコン ●発表日 :2005/09/29 ●NEC Direct価格 ■添付品一覧 【PC本体】:ACアダプタ、マニュアル、電話回線ケーブル、【Air TV(選択時)】:マニュアル、ACアダプタ、スタンド、LANケーブル、リモコン*68 *69、リモコン用受信ユニット*70、乾電池(単三アルカリ:2本) *68: リモコンの電池寿命はアルカリ電池で最大約100時間、また使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。*69: リモコンなどに使用する各種電池は消耗品です。*70: USBポートに接続します。LaVie G タイプAはリモコン受光部が本体に内蔵されているため添付されません。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報

