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NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VKB45/WD-F ●型 名 : VKB45/WD ●品 名 : パソコン ●発表日 :2023/01/17 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU AMD Ryzen(TM) 5 7530U プロセッサー クロック周波数 *33 2.0GHz(最大4.5GHz) コア数/スレッド数 6/12 キャッシュメモリ 19MB バスクロック メモリバス 3,200MHz チップセット (CPUに統合) セキュリティチップ ファームウェアTPM(TPM 2.0準拠)(CPUに統合) メモリ(メインRAM) 標準容量 8GB(最小構成時) スロット数 [SO-DIMMスロット×2]*57 最大容量 32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ 15.6型ワイドTFTカラー液晶(フルHD:1,920×1,080ドット LEDバックライト ノングレア) LCDドット抜けの割合 *23 0.00005%以下 ビデオRAM *5 最大4,302MB~16,590MB グラフィックアクセラレータ AMD Radeon(TM) Graphics(APU*9に内蔵) サウンド機能 音源/サラウンド機能 内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(48kHz/16ビットのみ使用可能*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応 ワイヤレスLAN Wi-Fi 6E*64(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.1) 入力機器 キーボード キーピッチ19mm、キーストローク1.7mm、103キー(テンキー付き)、JIS標準配列 マイク ステレオマイク内蔵 カメラ HD解像度(720P)対応カメラ/有効画素数92万画素 ポインティングデバイス 静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付きNXパッド) インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×1*51)。Type-A:USB 3.2 Gen1(左側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)) ディスプレイ HDMIポート×1*10(最大表示画面数:2(内蔵ディスプレイを含む))*89 LAN RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約9.7~19.8時間(約14.7時間)(※Windows 11 Proの測定値)、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約9.7~19.8時間(約14.7時間)(※Windows 10 Proの測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.5時間/約2.5時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(61Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約4.2W(※Windows 11 Proの測定値)、約4.2W(※Windows 10 Proの測定値) 最大 約65W(※Windows 11 Proの測定値)、約65W(※Windows 10 Proの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 19.3kWh/年(AA)(※Windows 11 Proの測定値)、12区分 19.3kWh/年(AA)(※Windows 10 Proの測定値) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 362.4(W)×254.7(D)×22.8(H)mm 質量 本体 約2.2kg(バッテリ含む) 電波法認証番号 003-220105 電気通信事業法認証番号 D220060003 セレクションメニュー セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(フルHD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,280×1,024、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p/1080p/1080i/720p、【入力装置 ソフトボタン】:「PC設定ツール」を起動し、Webミーティングモードの選択ができるソフトウェアボタン、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)(※Windows 11の場合)、自動または任意設定可能(モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)(※Windows 10の場合)、【パワーマネジメント ECOモード】:「PC設定ツール」*39をプリインストール 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部などの突起部は除きます。 *9:APUはGPU内蔵型CPUを表すAMDの呼称です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ8GB、256GB SSDの構成で測定しています。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *39:省電力の設定を簡単に切り替えることが出来ます。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *57:メモリを拡張する場合は、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *64:Wi-Fi 6E(6GHz帯)はWindows 11モデルのみ対応しております。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJB45/WD-F ●型 名 : VJB45/WD ●品 名 : パソコン ●発表日 :2023/01/17 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU AMD Ryzen(TM) 5 7530U プロセッサー クロック周波数 *33 2.0GHz(最大4.5GHz) コア数/スレッド数 6/12 キャッシュメモリ 19MB バスクロック メモリバス 3,200MHz チップセット (CPUに統合) セキュリティチップ ファームウェアTPM(TPM 2.0準拠)(CPUに統合) メモリ(メインRAM) 標準容量 8GB(最小構成時) スロット数 [SO-DIMMスロット×2]*57 最大容量 32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ 15.6型ワイドTFTカラー液晶(フルHD:1,920×1,080ドット LEDバックライト ノングレア) LCDドット抜けの割合 *23 0.00005%以下 ビデオRAM *5 最大4,302MB~16,590MB グラフィックアクセラレータ AMD Radeon(TM) Graphics(APU*9に内蔵) サウンド機能 音源/サラウンド機能 内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(48kHz/16ビットのみ使用可能*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応 ワイヤレスLAN Wi-Fi 6E*64(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.1) 入力機器 キーボード キーピッチ19mm、キーストローク1.7mm、103キー(テンキー付き)、JIS標準配列 マイク ステレオマイク内蔵 カメラ HD解像度(720P)対応カメラ/有効画素数92万画素 ポインティングデバイス 静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付きNXパッド) インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×1*51)。Type-A:USB 3.2 Gen1(左側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)) ディスプレイ HDMIポート×1*10(最大表示画面数:2(内蔵ディスプレイを含む))*89 LAN RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約9.7~19.8時間(約14.7時間)(※Windows 11 Proの測定値)、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約9.7~19.8時間(約14.7時間)(※Windows 10 Proの測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.5時間/約2.5時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(61Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約4.2W(※Windows 11 Proの測定値)、約4.2W(※Windows 10 Proの測定値) 最大 約65W(※Windows 11 Proの測定値)、約65W(※Windows 10 Proの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 19.3kWh/年(AA)(※Windows 11 Proの測定値)、12区分 19.3kWh/年(AA)(※Windows 10 Proの測定値) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 362.4(W)×254.7(D)×22.8(H)mm 質量 本体 約2.2kg(バッテリ含む) 電波法認証番号 003-220105 電気通信事業法認証番号 D220060003 セレクションメニュー セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(フルHD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,280×1,024、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p/1080p/1080i/720p、【入力装置 ソフトボタン】:「PC設定ツール」を起動し、Webミーティングモードの選択ができるソフトウェアボタン、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)(※Windows 11の場合)、自動または任意設定可能(モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)(※Windows 10の場合)、【パワーマネジメント ECOモード】:「PC設定ツール」*39をプリインストール 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部などの突起部は除きます。 *9:APUはGPU内蔵型CPUを表すAMDの呼称です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ8GB、256GB SSDの構成で測定しています。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *39:省電力の設定を簡単に切り替えることが出来ます。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *57:メモリを拡張する場合は、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *64:Wi-Fi 6E(6GHz帯)はWindows 11モデルのみ対応しております。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJB45/WD-G ●型 名 : VJB45/WD ●品 名 : パソコン ●発表日 :2023/05/16 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU AMD Ryzen(TM) 5 7530U プロセッサー クロック周波数 *33 2.0GHz(最大4.5GHz) コア数/スレッド数 6/12 キャッシュメモリ 19MB バスクロック メモリバス 3,200MHz チップセット (CPUに統合) セキュリティチップ ファームウェアTPM(TPM 2.0準拠)(CPUに統合) メモリ(メインRAM) 標準容量 8GB(最小構成時) スロット数 [SO-DIMMスロット×2]*57 最大容量 32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ 15.6型ワイドTFTカラー液晶(フルHD:1,920×1,080ドット LEDバックライト ノングレア) LCDドット抜けの割合 *23 0.00005%以下 ビデオRAM *5 最大4,302MB~16,590MB グラフィックアクセラレータ AMD Radeon(TM) Graphics(APU*9に内蔵) サウンド機能 音源/サラウンド機能 内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(48kHz/16ビットのみ使用可能*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応 ワイヤレスLAN Wi-Fi 6E*64(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.1) 入力機器 キーボード キーピッチ19mm、キーストローク1.7mm、103キー(テンキー付き)、JIS標準配列 マイク ステレオマイク内蔵 カメラ HD解像度(720P)対応カメラ/有効画素数92万画素 ポインティングデバイス 静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付きNXパッド) インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×1*51)。Type-A:USB 3.2 Gen1(左側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)) ディスプレイ HDMIポート×1*10(最大表示画面数:2(内蔵ディスプレイを含む))*89 LAN RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約9.7~19.8時間(約14.7時間)(※Windows 11 Proの測定値)、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約9.7~19.8時間(約14.7時間)(※Windows 10 Proの測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.5時間/約2.5時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(61Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約4.2W(※Windows 11 Proの測定値)、約4.2W(※Windows 10 Proの測定値) 最大 約65W(※Windows 11 Proの測定値)、約65W(※Windows 10 Proの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 19.3kWh/年(AA)(※Windows 11 Proの測定値)、12区分 19.3kWh/年(AA)(※Windows 10 Proの測定値) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 362.4(W)×254.7(D)×22.8(H)mm 質量 本体 約2.2kg(バッテリ含む) 電波法認証番号 003-220105 電気通信事業法認証番号 D220060003 セレクションメニュー セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(フルHD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,280×1,024、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p/1080p/1080i/720p、【入力装置 ソフトボタン】:「PC設定ツール」を起動し、Webミーティングモードの選択ができるソフトウェアボタン、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)(※Windows 11の場合)、自動または任意設定可能(モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)(※Windows 10の場合)、【パワーマネジメント ECOモード】:「PC設定ツール」*39をプリインストール 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部などの突起部は除きます。 *9:APUはGPU内蔵型CPUを表すAMDの呼称です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ8GB、256GB SSDの構成で測定しています。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *39:省電力の設定を簡単に切り替えることが出来ます。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *57:メモリを拡張する場合は、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *64:Wi-Fi 6E(6GHz帯)はWindows 11モデルのみ対応しております。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
ケーブルストッパの取り付け/取り外し キーボードやマウスの盗難防止とともに、ケーブル抜け防止のために、本機に添付されているケーブルストッパでケーブルを本体に固定します。 取り付け前の確認 ケーブルとケーブルストッパの取り付け ケーブルとケーブルストッパの取り外し 取り付け前の確認 本機にケーブルストッパを取り付ける前に、ケーブルストッパとネジ1 個が、本機に添付されていることを確認してください。 ページの先頭へ▲ ケーブルとケーブルストッパの取り付け 本体を縦置きで使用している場合の手順 本体を横置きで使用している場合の手順 本体を縦置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す 次の図のように本体を横に置く スタビライザを取り外したときに、本体が衝撃を受けないよう、机の端などでスタビライザの取り外しを行ってください。 本体を横に置くときは、机やテーブルなどを傷付けたりしないように、厚手の紙や布などを敷いておくことをおすすめします。 上側に付いているスタビライザのストッパを手前に引いて、筐体のツメからストッパを外す スタビライザを矢印方向に引いて、本体から取り外す 注意 スタビライザを本体から取り外すときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 下側に付いているスタビライザも同様にして本体から取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 ケーブルストッパのツメ(ネジ穴の空いていない方)を本体の溝に差し込み、キーボード、PS/2接続マウスケーブルの上からケーブルストッパをかぶせる ケーブルストッパのネジ穴と本体のネジ穴をあわせて、本体内側からケーブルごとケーブルストッパを、本機に添付のネジで止める フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルで、ネジが止めにくい場合は、フロッピーディスクドライブを取り外してから、ネジを止めてください。フロッピーディスクドライブの取り外し方については、「3.5インチベイ用内蔵機器の取り外し」を参照してください。 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 次の図のように本体を机の端などに置いて、スタビライザを本体のツメと足にあわせる スタビライザを矢印方向にストッパがロックされるまでスライドさせる 注意 スタビライザを本体に取り付けるときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 もう一方のスタビライザも、同様にして取り付け縦置きにする 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲ 本体を横置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 ケーブルストッパのツメ(ネジ穴の空いていない方)を本体の溝に差し込み、キーボード、PS/2接続マウスケーブルの上からケーブルストッパをかぶせる ケーブルストッパのネジ穴と本体のネジ穴をあわせて、本体内側からケーブルごとケーブルストッパを、本機に添付のネジで止める フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルで、ネジが止めにくい場合は、フロッピーディスクドライブを取り外してから、ネジを止めてください。フロッピーディスクドライブの取り外し方については、「3.5インチベイ用内蔵機器の取り外し」を参照してください。 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲ ケーブルとケーブルストッパの取り外し 本体を縦置きで使用している場合の手順 本体を横置きで使用している場合の手順 本体を縦置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す 次の図のように本体を横に置く スタビライザを取り外したときに、本体が衝撃を受けないよう、机の端などでスタビライザの取り外しを行ってください。 本体を横に置くときは、机やテーブルなどを傷付けたりしないように、厚手の紙や布などを敷いておくことをおすすめします。 上側に付いているスタビライザのストッパを手前に引いて、筐体のツメからストッパを外す スタビライザを矢印方向に引いて、本体から取り外す 注意 スタビライザを本体から取り外すときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 下側に付いているスタビライザも同様にして本体から取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 本体内側からネジを外して、ケーブルストッパとケーブルを本体から取り外す フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルで、ネジが外しにくい場合は、フロッピーディスクドライブを取り外してから、ネジを外してください。フロッピーディスクドライブの取り外し方は、「3.5インチベイ用内蔵機器の取り外し」を参照してください。 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 次の図のように本体を机の端などに置いて、スタビライザを本体のツメと足にあわせる スタビライザを矢印方向にストッパがロックされるまでスライドさせる 注意 スタビライザを本体に取り付けるときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 もう一方のスタビライザも、同様にして取り付け縦置きにする 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける 取り外したネジとケーブルストッパは、紛失しないように、手近な箱や袋などに保管してください。 ページの先頭へ▲ 本体を横置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 本体内側からネジを外して、ケーブルストッパとケーブルを本体から取り外す フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルで、ネジが外しにくい場合は、フロッピーディスクドライブを取り外してから、ネジを外してください。フロッピーディスクドライブの取り外し方は、「3.5インチベイ用内蔵機器の取り外し」を参照してください。 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける 取り外したネジとケーブルストッパは、紛失しないように、手近な箱や袋などに保管してください。 ページの先頭へ▲
ケーブルストッパの取り付け/取り外し キーボードやマウスの盗難防止とともに、ケーブル抜け防止のために、本機に添付されているケーブルストッパでケーブルを本体に固定します。 取り付け前の確認 ケーブルとケーブルストッパの取り付け ケーブルとケーブルストッパの取り外し 取り付け前の確認 本機にケーブルストッパを取り付ける前に、ケーブルストッパとネジ1 個が、本機に添付されていることを確認してください。 ページの先頭へ▲ ケーブルとケーブルストッパの取り付け 本体を縦置きで使用している場合の手順 本体を横置きで使用している場合の手順 本体を縦置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す 次の図のように本体を横に置く スタビライザを取り外したときに、本体が衝撃を受けないよう、机の端などでスタビライザの取り外しを行ってください。 本体を横に置くときは、机やテーブルなどを傷付けたりしないように、厚手の紙や布などを敷いておくことをおすすめします。 上側に付いているスタビライザのストッパを手前に引いて、筐体のツメからストッパを外す スタビライザを矢印方向に引いて、本体から取り外す 注意 スタビライザを本体から取り外すときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 下側に付いているスタビライザも同様にして本体から取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 ケーブルストッパのツメ(ネジ穴の空いていない方)を本体の溝に差し込み、キーボード、PS/2接続マウスケーブルの上からケーブルストッパをかぶせる ケーブルストッパのネジ穴と本体のネジ穴をあわせて、本体内側からケーブルごとケーブルストッパを、本機に添付のネジで止める フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルで、ネジが止めにくい場合は、フロッピーディスクドライブを取り外してから、ネジを止めてください。フロッピーディスクドライブの取り外し方については、「3.5インチベイ用内蔵機器の取り外し」を参照してください。 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 次の図のように本体を机の端などに置いて、スタビライザを本体のツメと足にあわせる スタビライザを矢印方向にストッパがロックされるまでスライドさせる 注意 スタビライザを本体に取り付けるときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 もう一方のスタビライザも、同様にして取り付け縦置きにする 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲ 本体を横置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 ケーブルストッパのツメ(ネジ穴の空いていない方)を本体の溝に差し込み、キーボード、PS/2接続マウスケーブルの上からケーブルストッパをかぶせる ケーブルストッパのネジ穴と本体のネジ穴をあわせて、本体内側からケーブルごとケーブルストッパを、本機に添付のネジで止める フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルで、ネジが止めにくい場合は、フロッピーディスクドライブを取り外してから、ネジを止めてください。フロッピーディスクドライブの取り外し方については、「3.5インチベイ用内蔵機器の取り外し」を参照してください。 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲ ケーブルとケーブルストッパの取り外し 本体を縦置きで使用している場合の手順 本体を横置きで使用している場合の手順 本体を縦置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す 次の図のように本体を横に置く スタビライザを取り外したときに、本体が衝撃を受けないよう、机の端などでスタビライザの取り外しを行ってください。 本体を横に置くときは、机やテーブルなどを傷付けたりしないように、厚手の紙や布などを敷いておくことをおすすめします。 上側に付いているスタビライザのストッパを手前に引いて、筐体のツメからストッパを外す スタビライザを矢印方向に引いて、本体から取り外す 注意 スタビライザを本体から取り外すときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 下側に付いているスタビライザも同様にして本体から取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 本体内側からネジを外して、ケーブルストッパとケーブルを本体から取り外す フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルで、ネジが外しにくい場合は、フロッピーディスクドライブを取り外してから、ネジを外してください。フロッピーディスクドライブの取り外し方は、「3.5インチベイ用内蔵機器の取り外し」を参照してください。 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 次の図のように本体を机の端などに置いて、スタビライザを本体のツメと足にあわせる スタビライザを矢印方向にストッパがロックされるまでスライドさせる 注意 スタビライザを本体に取り付けるときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 もう一方のスタビライザも、同様にして取り付け縦置きにする 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける 取り外したネジとケーブルストッパは、紛失しないように、手近な箱や袋などに保管してください。 ページの先頭へ▲ 本体を横置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 本体内側からネジを外して、ケーブルストッパとケーブルを本体から取り外す フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルで、ネジが外しにくい場合は、フロッピーディスクドライブを取り外してから、ネジを外してください。フロッピーディスクドライブの取り外し方は、「3.5インチベイ用内蔵機器の取り外し」を参照してください。 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける 取り外したネジとケーブルストッパは、紛失しないように、手近な箱や袋などに保管してください。 ページの先頭へ▲
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-LL590GG ●型 名 : LL590/GG ●品 名 : パソコン ●発表日 :2006/08/01 ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU AMD Turion(TM) 64 X2 モバイル・テクノロジ TL-50*4(AMD PowerNow!(TM) テクノロジ対応*3) クロック周波数 1.60GHz キャッシュメモリ 1次 128KB×2 2次 256KB×2 バスクロック システムバス 1600MHz HyperTransport メモリバス 533MHz チップセット ATI社製 Radeon(R) Xpress 1100 / IXP 460 メモリ(メインRAM) 標準容量 *6 768MB*8 *46(512MB + 256MB、DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応) スロット数 *6 2スロット[空き0] 最大容量 *6 *7 2GB*10 表示機能 内蔵ディスプレイ 15.4型ワイド高輝度・低反射TFTカラー液晶(スーパーシャインビュー液晶)[WXGA(最大1,280×800ドット表示)] ビデオRAM 標準64MB(BIOS Setup Menuにて32MB/128MB/256MB選択可)*8 *14 グラフィックアクセラレータ ATI社製 Radeon(R) Xpress 1100に内蔵 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *17 *18 (*20) 最大1,677万色*19 (最大1,677万色) 1,024×768ドット *17 *18 (*20) 最大1,677万色*19 (最大1,677万色) 1,280×800ドット *17 *18 最大1,677万色*19 ( - ) 1,280×1,024ドット *17 *18 (*20) 最大1,677万色*19 (最大1,677万色) 1,600×1,200ドット *17 *18 (*20) 最大1,677万色*19 (最大1,677万色) 1,920×1,440ドット *17 *18 (*20) 最大1,677万色*19 (最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能 インテル High Definition Audio 準拠、3Dオーディオ(Direct Sound 3D対応)、ソフトウェアMIDI音源、マイクノイズ除去機能 ステレオスピーカ 内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力 1.5W + 1.5W 通信機能 FAXモデム *31 データ通信:最大56Kbps*32(V.90対応)/FAX通信:最大14.4Kbps(V.17) LAN 【PC本体】:1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応、【AirTV*61 *65】:100BASE-TX*66 ワイヤレスLAN 【PC本体】:トリプルワイヤレスLAN(Super AG(TM) 、Atheros XR(TM)) 本体内蔵*29 *30(IEEE802.11a/b/g準拠)、【AirTV*61 *65】:IEEE802.11a準拠(W52) 入力機器 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*33、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き マウス 光センサーUSBマウス(リアルシルバー、スクロール機能付き) リモコン 赤外線リモコン標準添付*34 *35 ワンタッチスタートボタン ワンタッチスタートボタン搭載 ポインティングデバイス スクロールボタン付きNXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ - 【別売、専用オプション(型番:PC-AC-DU001C)*25】 ハードディスクドライブ *23 約100GB(Serial ATA) CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)[DVD-R/+R 2層書込み]*51 速度 DVD-RAM読出し*52:最大5倍速、DVD-RAM書換え*52 *53:最大5倍速、DVD+R(1層)書込み:最大8倍速、DVD+R(2層)書込み*54:最大4倍速、DVD+RW書換え:最大8倍速、DVD-R(1層)書込み*55:最大8倍速、DVD-R(2層)書込み*56:最大4倍速、DVD-RW書換え*57:最大6倍速、DVD読出し:最大8倍速、CD読出し:最大24倍速、CD-R書込み:最大24倍速、CD-RW書換え*58:最大10倍速 映像関連機能 MEPGボード *61 *63 【AirTV】:ハードウェアMPEG2リアルタイムエンコーダ テレビチューナ *61 *63 【AirTV】:音声多重対応、受信チャンネル:VHF(1 - 12ch)、UHF(13 - 62ch)、CATV(C13 - C38)*62 データ放送受信 *61 *63 【AirTV】:地上アナログデータ放送(ADAMS-EPG)、字幕放送 映像合成表示機能 *61 *63 【AirTV】:ゴーストリデューサ、3次元Y/C分離、タイムベースコレクタ、デジタルノイズリダクション テレビ録画機能 *61 *63 【AirTV】:SmartVisionでMPEG2(高画質モード:720×480ドット(8Mbps CBR)、標準画質モード:720×480ドット(4Mbps VBR)、長時間モード:352×480ドット(2Mbps VBR)、超長時間モード:352×240ドット(1.2Mbps VBR))、MPEG2(ユーザ設定モード:720×480/352×480/352×240ドット(CBR/VBR))の録画可能 スロット PCカード Type II×1、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB コネクタ4ピン×4[USB2.0×4] IEEE1394(DV) 4ピン×1 ディスプレイ(アナログ) ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム RJ11モジュラコネクタ×1 LAN 【PC本体】:RJ45コネクタ×1、【AirTV*61 *65】:RJ45×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力 ステレオミニジャック×1 マイク入力 *48 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 映像関連インターフェイス TVアンテナ入力 *61 【AirTV】:F型同軸×1 ビデオ入力 *61 【AirTV】:1系統(背面×1) [S端子/コンポジット端子*64] バッテリ駆動時間 標準 *38 *39 約1.9時間 最大(オプションバッテリ装着時) *38 *39 約3.5時間 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *38 *40 約3.2時間 最大(オプションバッテリ装着時) *38 *40 約2.9時間 電源 【PC本体*35】:ニッケル水素バッテリまたはACアダプタ(AC100 - 240V±10%、50/60Hz)*41、【AirTV】:ACアダプタ(100V、50/60Hz) 消費電力 標準 約27W 最大 【PC本体】:約75W、【AirTV】:11W エネルギー消費効率 *42 S区分0.00019(省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 【PC本体】:5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと)、【AirTV】:10 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 【PC本体】:360(W)×260(D)×36.6 - 40(H)mm、【AirTV】:31(W)×172(D)×172(H)mm リモコン 52(W)×224(D)×28(H)mm 質量 本体 【PC本体】:約3.1kg(標準バッテリパック含む)、【AirTV】:約385g(本体のみ) マウス 約100g リモコン 約130g*43 インストールOS Windows(R) XP Media Center Edition 2005 正規版 (日本語版)*1 *2 サポートOS Windows(R) XP Media Center Edition 2005 正規版 (日本語版)*1 *2 補足情報 【表示機能 LCDドット抜けの割合*22】:0.00027%以下、【ドライブ ハードディスクドライブ*23 Windows(R) システムから認識される容量*24 Cドライブ/空き容量】:約75GB/約60GB、【ドライブ ハードディスクドライブ*23 Windows(R) システムから認識される容量*24 Dドライブ/空き容量】:約6.5GB/約5.7GB、【サウンド機能 サウンドチップ】:RealTek社製 ALC262搭載、【外部インターフェイス メモリーカードスロット】:トリプルメモリースロット×1*36[SDメモリーカード、メモリースティック(メモリースティック PRO)、xD-ピクチャーカード]、【AirTV TV関連部*61 サウンド関連インターフェイス オーディオ入力端子(L/R)】:1系統(背面×1)、【AirTV アクセスポイント部*61 *65 ワイヤレスLANインターフェイス 周波数帯域】:[W52]5.2GHz帯(5.15 - 5.25GHz)、【AirTV アクセスポイント部*61 *65 ワイヤレスLANインターフェイス 無線チャンネル】:36ch、40ch、44ch、48ch、【AirTV アクセスポイント部*61 *65 ワイヤレスLANインターフェイス 伝送方式】:OFDM方式、【AirTV アクセスポイント部*61 *65 ワイヤレスLANインターフェイス アンテナ】:ダイバーシティアンテナ(内蔵)、【AirTV アクセスポイント部*61 *65 ワイヤレスLANインターフェイス セキュリティ】:ESS-ID(ESS-IDステルス機能あり)*67、WEP:64bit/128bit、MACアドレスフィルタリング WPA-PSK(AES/TKIP) 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよび利用することはできません。 *2: ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 *3: 電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 *4: AMD Turion(TM) 64 X2 モバイル・テクノロジ TL-50は、動作周波数1.60GHzで動作しておりますが、プロセッサの相対的な性能は、クロック周波数だけでなく、アーキテクチャに基づくさまざまな特長によって決まります。 *6: 増設メモリは、PC-AC-ME007C(256MB、PC2-4200)、PC-AC-ME008C(512MB、PC2-4200)、PC-AC-ME009C(1GB、PC2-4200)を推奨します。 *7: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *8: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。 *10: 最大メモリ容量にする場合、本体に標準実装されているメモリを取り外して、別売の増設メモリ(1GB)を2枚実装する必要があります。 *14: メモリ容量が768MB以上の場合にのみ、ビデオRAM 256MBの選択が可能となります。 *17: 本体液晶ディスプレイより大きい解像度を選択した場合は、バーチャルスクリーン機能により実現します。 *18: 本体液晶ディスプレイより小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能により液晶画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *19: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *20: 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能です。ただしLaVie Lシリーズは、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *22: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *23: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *24: 右記以外の容量は、再セットアップ用領域として占有されます。 *25: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし720KBモードのフォーマットは不可です)。 *29: IEEE802.11a/b/g準拠、WEP(64/128/152bit)対応、WPA-PSK(TKIP/AES)対応。Super AG(TM) 機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もSuper AG(TM) に対応している必要があります。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。IEEE802.11a(5GHz)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。Atheros XR(TM) 機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もAtheros XR(TM) に対応している必要があります。 *30: 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11a準拠(J52/W52/W53)です。J52/W52/W53は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://121ware.com/navigate/support/info/ieee802.htmlをご参照ください。 *31: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *32: 最大56Kbpsはデータ受信時の理論上の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *33: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *34: リモコンの使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *35: パソコン本体のバッテリ、およびリモコンなどに使用する各種電池は消耗品です。 *36: 著作権保護機能には対応しておりません。「マジックゲート」機能には対応しておりません。ただし、「SD-JukeboxVer.5 Standard Edition」では、SD-Audio規格に準拠した「SDメモリーカード」の著作権保護機能に対応しています。「メモリースティック Duo」をご使用の場合には、必ずメモリースティック Duoアダプタをご利用ください。詳しくは「メモリースティック Duo」の取扱説明書をご参照ください。「miniSD(TM) カード」をご使用の場合には、必ずminiSD(TM) カードアダプタをご利用ください。詳しくは「miniSD(TM) カード」の取扱説明書をご参照ください。「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。「SDHCメモリカード」はご利用できません。それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。 *38: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 *39: JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。【駆動時間=(測定法a+測定法b)/2】[測定法a] <条件>1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを連続再生する。2.「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目を全て「なし」に設定する。3.音量:「ミュート」に設定する。[測定法b] <条件>1.「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目の「ハードディスクの電源を切る(I)」を「3分後」に設定する。他の項目は「なし」に設定する。[測定法a、b] <共通条件>1.「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」タブ内の「バッテリ低下アラーム」・チェックボックスのチェックを外し、「バッテリ低下アラーム」を無効にする。2.「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」タブ内の「バッテリ切れアラーム」・チェックボックスのチェックを外し、「バッテリ切れアラーム」を無効にする。3.「画面のプロパティ」・「スクリーンセーバー」タブ内の「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効にする。4.LCD輝度・最低輝度に設定する。<その他>1.「ウイルスバスター」を終了する。2.セキュリティセンターにて以下の設定を行う。「自動更新」、「Windows ファイヤウォール」を無効にする。「ヘルプ」の「セキュリティセンターからの警告を変更する」のチェックをすべて外す。3.システム構成ユーティリティから、“全般タブ”-“スタートアップのオプションを選択(S)”、“スタートアップの項目を読み込む”のチェックボタンを外す。4.壁紙を白に設定する。 *40: 電源OFF時。 *41: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *42: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *43: 乾電池の質量は含まれておりません。 *46: メモリスロットのデュアルチャネル対応について、同容量の推奨増設メモリを実装した場合、デュアルチャネル対応となります。ただし、異なる容量の増設メモリが実装された場合や1スロットのみに増設メモリが実装された場合は、シングルチャネル対応となります。 *48: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *51: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読み出し速度に対応していない場合があります。 *52: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したメディアに対応しています。また、カートリッジ式のメディアは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはメディア取り出し可能なカートリッジ式でメディアを取り出してご利用ください。 *53: DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)およびDVD-RAM12倍速メディアの書換えはサポートしておりません。 *54: DVD+R 2層書込みは、DVD+R(2層)ディスクのみに対応しています。 *55: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したメディアの書込みに対応しています。 *56: DVD-R 2層書込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したメディアの書込みに対応しています。ただし、追記には未対応です。作成したDVD-R(2層)ディスクについては、当社製パソコンに搭載されているDVD-R(2層)対応ドライブでのみ読み出しが可能です。 *57: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したメディアの書換えに対応しています。 *58: Ultra Speed CD-RWメディアはご使用になれません。 *61: 「AirTV」を使ってTVとインターネット接続を同時に行うためには、Aterm WARPSTARなどのルータ機能を搭載した機器(ルータ、ルータタイプのADSLモデムなど)が別途必要です(ただし、PPPoE接続に対応しているインターネット接続サービス(フレッツ・ADSLなど)をご利用の場合、AirTVとパソコンが一対一の環境であれば必要ありません)。なお、お客様がご利用のインターネット環境についてはお客様がご契約されているプロバイダなどにご確認ください。 *62: ケーブルテレビの受信チャンネル表記は、(社)電子情報技術産業協会規格(CPR-4103)の表記に基づきます。実際のケーブルテレビ受信チャンネル番号は、ケーブルテレビ会社により異なりますので、ケーブルテレビ会社にお問い合わせください。本製品をケーブルテレビ回線に接続する場合、ケーブルテレビ会社との受信契約が必要となります。また、本製品は、記載されたケーブルテレビ周波数の受信に対応しておりますが、大半のチャンネルはケーブルテレビ会社により視聴制限(スクランブル)を施されているため、本製品で直接受信することはできません。この場合は、ケーブルテレビ会社より貸与されるターミナルアダプタにより、受信する必要があります。ケーブルテレビ会社により再送信を行っている地上アナログ放送は、VHFおよびUHFの周波数で送信されていますので、特別な受信装置がなくとも、受信可能です。詳細は、ご利用のケーブルテレビ会社にご相談ください。なお、CATV(C13-C38)はSmartVisionのみで視聴できます。 *63: パソコン本体(LL590/GG)使用時のみ。 *64: マクロビジョンなどコピーガード信号の入った映像は表示することができません。 *65: 接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。5GHzワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。TV視聴および録画を行う場合にはWindows(R) XPワイヤレスLANの電波状態を確認し、電波状態が「強い」または「非常に強い」環境でご利用ください。 *66: 10BASE-Tタイプの接続も可能ですが、TV映像伝送は100BASE-TXでのみご利用いただけます。 *67: ワイヤレスLANをご利用の場合、ESS-IDステルス機能をONにすると、画質により映像がコマ落ちすることがあります。ご利用環境に応じて画質設定を下げてご利用いただくか、ESS-IDステルス機能をOFFにしてご利用ください。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJM44/X-M ●型 名 : VJM44/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2024/08/28 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Core(TM) i5-1245U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.40GHz、E-core:最大3.30GHz(シングルコアターボ・ブースト時) コア数/スレッド数 10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ 12MB バスクロック メモリバス 3,200MHz チップセット (CPUに統合) セキュリティチップ TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量 4GB(最小構成時) スロット数 [SO-DIMMスロット×2] 最大容量 32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ 15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(フルHD:1,920×1,080 LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768 LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 フルHD:0.00010%以下、HD:0.00010%以下 ビデオRAM *5 4GB 最大2,046MB、8GB 最大4,094MB、16GB 最大8,190MB、32GB 最大16,382MB グラフィックアクセラレータ インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス(CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート)*75 サウンド機能 音源/サラウンド機能 内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 ワイヤレスLAN Wi-Fi 6E(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.3) 入力機器 キーボード キーピッチ19mm、キーストローク2.4mm、87キー、JIS標準配列。(テンキー付きキーボードはキーピッチ18.3mm、キーストローク2.4mm、108キー、JIS標準配列) マイク ステレオマイク内蔵 カメラ セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス 静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) スロット SDメモリーカード SD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22*58 インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×1(パワーオフUSB充電機能付き))*51。Type-A:USB 3.2 Gen1(右側面×1、左側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)、背面×1) ディスプレイ ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10(最大表示画面数:3(内蔵ディスプレイを含む))*89 LAN RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約4.5時間/約8.4時間、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約7.8~11.4時間(約9.6時間) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.0時間/約2.0時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(36Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約6.1W) 最大 約65W エネルギー消費効率 *3 12区分 18.6kWh/年(AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 368.4(W)×254(D)×24.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.2kg(バッテリ含む)*25 電波法認証番号 003-220256 電気通信事業法認証番号 D220165003 補足情報 【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,366×768、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(フルHD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12:最大1,677万色(1,920×1,200、1,920×1,080、1,600 x 1,200 、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×800、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p(30/24Hz)/1080p/1080i/720p、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel(R) Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリなどの突起部は除きます。 *8:4GBメモリ、256GB SSD搭載、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブあり、SDメモリーカードは未装着、15.6型HD搭載です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」に対応しています。 実際のデータ転送速度はBus インターフェース速度 及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25:光学ドライブ非搭載時は約0.14kg軽くなります。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ4GB、256GB SSD、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *58:メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談下さい。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *69:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *75:メインメモリにシングルチャネルを選択の場合は、インテル(R) UHD グラフィックスとなります。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJM47/X-N ●型 名 : VJM47/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2024/08/28 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Core(TM) i5-1345U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.70GHz、E-core:最大3.50GHz(シングルコアターボ・ブースト時) コア数/スレッド数 10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ 12MB バスクロック メモリバス 3,200MHz チップセット (CPUに統合) セキュリティチップ TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量 4GB(最小構成時) スロット数 [SO-DIMMスロット×2] 最大容量 32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ 15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(フルHD:1,920×1,080 LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768 LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 フルHD:0.00010%以下、HD:0.00010%以下 ビデオRAM *5 4GB 最大2,035MB、8GB 最大4,083MB、16GB 最大8,179MB、32GB 最大16,371MB グラフィックアクセラレータ インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス(CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート)*75 サウンド機能 音源/サラウンド機能 内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 ワイヤレスLAN Wi-Fi 6E(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.3) 入力機器 キーボード キーピッチ19mm、キーストローク2.4mm、87キー、JIS標準配列。(テンキー付きキーボードはキーピッチ18.3mm、キーストローク2.4mm、108キー、JIS標準配列)、Copilotキー搭載キーボード マイク ステレオマイク内蔵 カメラ セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス 静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) スロット SDメモリーカード SD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22*58 インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×1(パワーオフUSB充電機能付き))*51。Type-A:USB 3.2 Gen1(右側面×1、左側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)、背面×1) ディスプレイ ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10(最大表示画面数:3(内蔵ディスプレイを含む))*89 LAN RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約4.5時間/約8.4時間、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約7.8~11.4時間(約9.6時間) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.0時間/約2.0時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(36Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約6.1W 最大 約65W エネルギー消費効率 *3 12区分 18.6kWh/年(AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 368.4(W)×254(D)×24.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.2kg(バッテリ含む)*25 電波法認証番号 003-220256 電気通信事業法認証番号 D220165003 セレクションメニュー セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,366×768、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(フルHD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12:最大1,677万色(1,920×1,200、1,920×1,080、1,600 x 1,200 、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×800、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p(30/24Hz)/1080p/1080i/720p、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel(R) Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2はUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリなどの突起部は除きます。 *8:4GBメモリ、256GB SSD搭載、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブあり、SDメモリーカードは未装着、15.6型HD搭載です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」に対応しています。 実際のデータ転送速度はBus インターフェース速度 及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25:光学ドライブ非搭載時は約0.14kg軽くなります。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ4GB、256GB SSD、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *58:メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談下さい。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *69:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *75:メインメモリにシングルチャネルを選択の場合は、インテル(R) UHD グラフィックスとなります。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJE11/X-M ●型 名 : VJE11/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2024/08/28 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Celeron(R) プロセッサー7305*1 クロック周波数 *33 P-core:最大1.10GHz、E-core:最大0.90GHz(シングルコアターボ・ブースト時) コア数/スレッド数 5(P-core:1&E-core:4)/5 キャッシュメモリ 8MB バスクロック メモリバス 3,200MHz チップセット (CPUに統合) セキュリティチップ TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量 4GB(最小構成時) スロット数 [SO-DIMMスロット×2] 最大容量 32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ 15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(フルHD:1,920×1,080 LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768 LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 フルHD:0.00010%以下、HD:0.00010%以下 ビデオRAM *5 4GB 最大2,046MB、8GB 最大4,094MB、16GB 最大8,190MB、32GB 最大16,382MB グラフィックアクセラレータ インテル(R) UHD グラフィックス(CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート) サウンド機能 音源/サラウンド機能 内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 ワイヤレスLAN Wi-Fi 6E(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.3) 入力機器 キーボード キーピッチ19mm、キーストローク2.4mm、87キー、JIS標準配列。(テンキー付きキーボードはキーピッチ18.3mm、キーストローク2.4mm、108キー、JIS標準配列) マイク ステレオマイク内蔵 カメラ セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス 静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) スロット SDメモリーカード SD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22*58 インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×1(パワーオフUSB充電機能付き))*51。Type-A:USB 3.2 Gen1(左側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き))、USB 2.0(右側面×1、背面×1) ディスプレイ ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10(最大表示画面数:3(内蔵ディスプレイを含む))*89 LAN RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約3.8時間/約6.3時間、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約6~8時間(約7時間) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.0時間/約2.0時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(36Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約6.9W 最大 約45W エネルギー消費効率 *3 11区分 20.7kWh/年(A) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 368.4(W)×254(D)×24.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.2kg(バッテリ含む)*25 電波法認証番号 003-220256 電気通信事業法認証番号 D220165003 補足情報 【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,366×768、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(フルHD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12:最大1,677万色(1,920×1,200、1,920×1,080、1,600 x 1,200 、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×800、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p(30/24Hz)/1080p/1080i/720p、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel(R) Speed Shift Technologyを搭載しています。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリなどの突起部は除きます。 *8:4GBメモリ、256GB SSD搭載、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブあり、SDメモリーカードは未装着、15.6型HD搭載です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」に対応しています。 実際のデータ転送速度はBus インターフェース速度 及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25:光学ドライブ非搭載時は約0.14kg軽くなります。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ4GB、256GB SSD、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *58:メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談下さい。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *69:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJM44/FC-J ●型 名 : VJM44/FC ●品 名 : パソコン ●発表日 :2023/10/13 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Core(TM) i5-1245U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.40GHz、E-core:最大3.30GHz(シングルコアターボ・ブースト時) コア数/スレッド数 10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ 3次 12MB バスクロック メモリバス 3,200MHz チップセット (CPUに統合) セキュリティチップ インテル(R) PTT(CPUに統合) メモリ(メインRAM) 標準容量 4GB(最小構成時) スロット数 [SO-DIMMスロット×2] 最大容量 32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ 15.6型ワイドTFTカラー液晶(フルHD:1,920×1,080ドット LEDバックライト ノングレア) LCDドット抜けの割合 *23 0.00005%以下 ビデオRAM *5 4GB 最大2,061MB、8GB 最大4,109MB、16GB 最大8,205MB、32GB 最大16,397MB グラフィックアクセラレータ インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能、スムージング機能をサポート)*75 サウンド機能 音源/サラウンド機能 内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T ワイヤレスLAN Wi-Fi 6(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth Windows 11モデル:Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.2)、Windows 10モデル:Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.1) 入力機器 キーボード キーピッチ19mm、キーストローク1.7mm、103キー(テンキー付き)、JIS標準配列 マイク ステレオマイク内蔵 ポインティングデバイス 静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×1*51)。Type-A:USB 3.2 Gen1(左側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)) ディスプレイ HDMIポート×1*10(最大表示画面数:2(内蔵ディスプレイを含む)*89 LAN RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約7.6~11.6時間(約9.6時間)※(リチウムイオンバッテリ(M)搭載時)、約12.9~19.7時間(約16.3時間)※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)(※Windows 11 Proの測定値)、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約7.6~11.6時間(約9.6時間)※(リチウムイオンバッテリ(M)搭載時)、約12.9~19.7時間(約16.3時間)※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)(※Windows 11 Homeの測定値)、約7.6~11.6時間(約9.6時間)※(リチウムイオンバッテリ(M)搭載時)、約12.9~19.7時間(約16.3時間)※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)(※Windows 10 Proの測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.0時間/約2.0時間※(リチウムイオンバッテリ(M)搭載時)、約2.5時間/約2.5時間※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時) 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(M)(36Wh*49)、リチウムイオンバッテリ(L)(61Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約5.6W(※Windows 11 Proの測定値)、約5.6W(※Windows 11 Homeの測定値)、約5.2W(※Windows 10 Proの測定値) 最大 約65W(※Windows 11 Proの測定値)、約65W(※Windows 11 Homeの測定値)、約65W(※Windows 10 Proの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 20.5kWh/年(AA)(※Windows 11 Proの測定値)、12区分 20.5kWh/年(AA)(※Windows 11 Homeの測定値)、12区分 18.4kWh/年(AAA)(※Windows 10 Proの測定値) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 362.4(W)×254.7(D)×22.8(H)mm 質量 本体 約2.2kg(リチウムイオンバッテリ(M)搭載時)、約2.3kg(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時) 電波法認証番号 003-180232 電気通信事業法認証番号 D180131003 セレクションメニュー セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(フルHD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p/1080p/1080i/720p、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)(※Windows 11の場合)、自動または任意設定可能(モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)(※Windows 10の場合)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部などの突起部は除きます。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ4GB、256GB SSD、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *75:メインメモリにシングルチャネルを選択の場合は、インテル(R) UHD グラフィックスとなります。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報

