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    LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップの準備をおこなう 再セットアップの準備をおこなう ここでは、作成した再セットアップメディアを使って、パソコンを購入時の状態に戻す(初期状態に戻す)方法を説明しています。 バックアップを取ったデータの確認について この方法で再セットアップをおこなうと、設定によっては、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 再セットアップの前に、以下の操作をおこなってください。 必要なものを準備する セットアップマニュアル このパソコンを購入後に自分でインストールしたアプリに必要なCD-ROMなど バックアップを取ったデータの確認 再セットアップをおこなうと、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 外付けのハードディスクドライブにバックアップを取るときは、別途、市販の外付けハードディスクドライブをご用意ください。 初回セットアップで使用した次の情報を控える Microsoft アカウントのメールアドレスとパスワード ワイヤレスLANのネットワーク名(SSID)とネットワーク セキュリティ キー 再セットアップ後にバックアップしたデータを復元する際、ユーザー アカウントが一致しないとデータが復元できなくなります。 家族など、このパソコンを複数のユーザーで共有している場合、それらのユーザー アカウントも一緒に控えておくことをおすすめします。 ユーザー アカウントを控えるときは、「大文字と小文字の区別」に注意してください。 インターネットの設定を控える インターネットの設定も初期化されるため、次の項目を控えてください。プロバイダの会員証に情報が書かれている場合は、会員証を準備してください。 ユーザーID パスワード 電子メールアドレス メールパスワード その他(プライマリDNS、セカンダリDNSなど) また、必要に応じてワイヤレスLANの設定を控えてください。 デバイスの暗号化 Microsoftアカウントでサインインすると、「デバイスの暗号化」が自動的に有効になっている場合があります。「デバイスの暗号化」が有効になっていると、再セットアップ時に回復キーの入力が必要になる場合があります。再セットアップ前にWindowsが起動する場合は、次の手順で「デバイスの暗号化」をオフにしてください。 「設定」を表示する 「プライバシーとセキュリティ」をクリックし、「デバイスの暗号化」をクリックする 「デバイスの暗号化」が表示されていない場合は以降の手順は不要です。 「デバイスの暗号化」を「オフ」にする 確認のメッセージが表示されるので「オフにする」をクリックする 暗号化解除が完了するまでしばらくお待ちください。「デバイスの暗号化」が「オフ」になっていれば完了です。 デバイスの暗号化についてデバイスの暗号化については、NEC LAVIE公式サイトの「サービス&サポート」にある下記記載をご覧ください。(https://support.nec-lavie.jp/qasearch/1007/app/servlet/qadoc?QID=022904) BIOS(バイオス)の設定を初期値に戻す:初期値を変更している場合のみ BIOS(バイオス)の設定を変更している場合は、BIOSセットアップユーティリティを起動して、変更した内容をメモしてから、設定を初期値に戻してください。この作業は、BIOSの設定を変更していない場合は必要ありません。 手順について詳しくは『セットアップマニュアル』-「困ったときには」の「BIOSの設定を変更後、Windowsが起動しなくなった」をご覧ください。また、内蔵ストレージを起動する順番を変更している場合はご購入時の状態に戻してください。 BIOSセットアップユーティリティについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 ピークシフト機能を無効にする:ピークシフト機能を有効にしている場合のみ ピークシフト機能を有効にしている場合は、「LAVIEかんたん設定」を起動して、ピークシフト機能を無効にしてください。この作業は、ピークシフト機能を使用していない場合は必要ありません。 LAVIEかんたん設定について 「LAVIEアプリナビ」-「名前から探す」-「ら行」-「LAVIEかんたん設定」 市販の周辺機器(メモリ、プリンタ、スキャナなど)を取り外す 市販の周辺機器をすべて取り外し、『セットアップマニュアル』で取り付けた機器のみ接続している状態にしてください。 メモリースロットなどにもメディアがセットされていないか確認してください。セットされている場合は、すべて取り出してください。再セットアップの準備をおこなう | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップの準備をおこなう 再セットアップの準備をおこなう ここでは、作成した再セットアップメディアを使って、パソコンを購入時の状態に戻す(初期状態に戻す)方法を説明しています。 バックアップを取ったデータの確認について この方法で再セットアップをおこなうと、設定によっては、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 再セットアップの前に、以下の操作をおこなってください。 必要なものを準備する セットアップマニュアル このパソコンを購入後に自分でインストールしたアプリに必要なCD-ROMなど バックアップを取ったデータの確認 再セットアップをおこなうと、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 外付けのハードディスクドライブにバックアップを取るときは、別途、市販の外付けハードディスクドライブをご用意ください。 初回セットアップで使用した次の情報を控える Microsoft アカウントのメールアドレスとパスワード ワイヤレスLANのネットワーク名(SSID)とネットワーク セキュリティ キー 再セットアップ後にバックアップしたデータを復元する際、ユーザー アカウントが一致しないとデータが復元できなくなります。 家族など、このパソコンを複数のユーザーで共有している場合、それらのユーザー アカウントも一緒に控えておくことをおすすめします。 ユーザー アカウントを控えるときは、「大文字と小文字の区別」に注意してください。 インターネットの設定を控える インターネットの設定も初期化されるため、次の項目を控えてください。プロバイダの会員証に情報が書かれている場合は、会員証を準備してください。 ユーザーID パスワード 電子メールアドレス メールパスワード その他(プライマリDNS、セカンダリDNSなど) また、必要に応じてワイヤレスLANの設定を控えてください。 デバイスの暗号化 Microsoftアカウントでサインインすると、「デバイスの暗号化」が自動的に有効になっている場合があります。「デバイスの暗号化」が有効になっていると、再セットアップ時に回復キーの入力が必要になる場合があります。再セットアップ前にWindowsが起動する場合は、次の手順で「デバイスの暗号化」をオフにしてください。 「設定」を表示する 「プライバシーとセキュリティ」をクリックし、「デバイスの暗号化」をクリックする 「デバイスの暗号化」が表示されていない場合は以降の手順は不要です。 「デバイスの暗号化」を「オフ」にする 確認のメッセージが表示されるので「オフにする」をクリックする 暗号化解除が完了するまでしばらくお待ちください。「デバイスの暗号化」が「オフ」になっていれば完了です。 デバイスの暗号化についてデバイスの暗号化については、NEC LAVIE公式サイトの「サービス&サポート」にある下記記載をご覧ください。(https://support.nec-lavie.jp/qasearch/1007/app/servlet/qadoc?QID=022904) BIOS(バイオス)の設定を初期値に戻す:初期値を変更している場合のみ BIOS(バイオス)の設定を変更している場合は、BIOSセットアップユーティリティを起動して、変更した内容をメモしてから、設定を初期値に戻してください。この作業は、BIOSの設定を変更していない場合は必要ありません。 手順について詳しくは『セットアップマニュアル』-「困ったときには」の「BIOSの設定を変更後、Windowsが起動しなくなった」をご覧ください。また、内蔵ストレージを起動する順番を変更している場合はご購入時の状態に戻してください。 BIOSセットアップユーティリティについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 ピークシフト機能を無効にする:ピークシフト機能を有効にしている場合のみ ピークシフト機能を有効にしている場合は、「LAVIEかんたん設定」を起動して、ピークシフト機能を無効にしてください。この作業は、ピークシフト機能を使用していない場合は必要ありません。 LAVIEかんたん設定について 「LAVIEアプリナビ」-「名前から探す」-「ら行」-「LAVIEかんたん設定」 市販の周辺機器(メモリ、プリンタ、スキャナなど)を取り外す 市販の周辺機器をすべて取り外し、『セットアップマニュアル』で取り付けた機器のみ接続している状態にしてください。 メモリースロットなどにもメディアがセットされていないか確認してください。セットされている場合は、すべて取り出してください。再セットアップの準備をおこなう | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップの準備をおこなう 再セットアップの準備をおこなう ここでは、作成した再セットアップメディアを使って、パソコンを購入時の状態に戻す(初期状態に戻す)方法を説明しています。 バックアップを取ったデータの確認について この方法で再セットアップをおこなうと、設定によっては、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のメディアなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 再セットアップの前に、以下の操作をおこなってください。 必要なものを準備する このパソコンを購入後に自分でインストールしたアプリに必要なメディアなど バックアップを取ったデータの確認 再セットアップをおこなうと、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のメディアなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 外付けのハードディスクドライブにバックアップを取るときは、別途、市販の外付けハードディスクドライブをご用意ください。 初回セットアップで使用した次の情報を控える Microsoft アカウントのメールアドレスとパスワード ワイヤレスLANのネットワーク名(SSID)とネットワーク セキュリティ キー 再セットアップ後にバックアップしたデータを復元する際、ユーザー アカウントが一致しないとデータが復元できなくなります。 家族など、このパソコンを複数のユーザーで共有している場合、それらのユーザー アカウントも一緒に控えておくことをおすすめします。 ユーザー アカウントを控えるときは、「大文字と小文字の区別」に注意してください。 インターネットの設定を控える インターネットの設定も初期化されるため、次の項目を控えてください。プロバイダの会員証に情報が書かれている場合は、会員証を準備してください。 ユーザーID パスワード 電子メールアドレス メールパスワード その他(プライマリDNS、セカンダリDNSなど) また、必要に応じてワイヤレスLANの設定を控えてください。 デバイスの暗号化 Microsoftアカウントでサインインすると、「デバイスの暗号化」が自動的に有効になっている場合があります。「デバイスの暗号化」が有効になっていると、再セットアップ時に回復キーの入力が必要になる場合があります。再セットアップ前にWindowsが起動する場合は、次の手順で「デバイスの暗号化」をオフにしてください。 「設定」を表示する 「プライバシーとセキュリティ」をクリックし、「デバイスの暗号化」をクリックする 「デバイスの暗号化」が表示されていない場合は以降の手順は不要です。 「デバイスの暗号化」を「オフ」にする 確認のメッセージが表示されるので「オフにする」をクリックする 暗号化解除が完了するまでしばらくお待ちください。「デバイスの暗号化」が「オフ」になっていれば完了です。 デバイスの暗号化についてデバイスの暗号化については、NEC LAVIE公式サイトの「サービス&サポート」にある下記記載をご覧ください。(https://support.nec-lavie.jp/qasearch/1007/app/servlet/qadoc?QID=022904) BIOS(バイオス)の設定を初期値に戻す:初期値を変更している場合のみ BIOS(バイオス)の設定を変更している場合は、BIOSセットアップユーティリティを起動して、変更した内容をメモしてから、設定を初期値に戻してください。また、内蔵ストレージを起動する順番を変更している場合はご購入時の状態に戻してください。この作業は、BIOSの設定を変更していない場合は必要ありません。 手順について詳しくは「BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法」をご覧ください。 「BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法」について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「BIOSセットアップユーティリティについて」-「BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法」 ピークシフト機能を無効にする:ピークシフト機能を有効にしている場合のみ ピークシフト機能を有効にしている場合は、「LAVIEかんたん設定」を起動して、ピークシフト機能を無効にしてください。この作業は、ピークシフト機能を使用していない場合は必要ありません。 「LAVIEかんたん設定」について→「はじめに」-「プリインストールアプリの紹介」 市販の周辺機器(メモリ、プリンタ、スキャナなど)を取り外す 市販の周辺機器をすべて取り外し、本マニュアルで取り付けた機器のみ接続している状態にしてください。 メモリースロットなどにもメディアがセットされていないか確認してください。セットされている場合は、すべて取り出してください。再セットアップの準備をおこなう | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップの準備をおこなう 再セットアップの準備をおこなう ここでは、作成した再セットアップメディアを使って、パソコンを購入時の状態に戻す(初期状態に戻す)方法を説明しています。 バックアップを取ったデータの確認について この方法で再セットアップをおこなうと、設定によっては、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のメディアなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 再セットアップの前に、以下の操作をおこなってください。 必要なものを準備する このパソコンを購入後に自分でインストールしたアプリに必要なメディアなど バックアップを取ったデータの確認 再セットアップをおこなうと、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のメディアなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 外付けのハードディスクドライブにバックアップを取るときは、別途、市販の外付けハードディスクドライブをご用意ください。 初回セットアップで使用した次の情報を控える Microsoft アカウントのメールアドレスとパスワード ワイヤレスLANのネットワーク名(SSID)とネットワーク セキュリティ キー 再セットアップ後にバックアップしたデータを復元する際、ユーザー アカウントが一致しないとデータが復元できなくなります。 家族など、このパソコンを複数のユーザーで共有している場合、それらのユーザー アカウントも一緒に控えておくことをおすすめします。 ユーザー アカウントを控えるときは、「大文字と小文字の区別」に注意してください。 インターネットの設定を控える インターネットの設定も初期化されるため、次の項目を控えてください。プロバイダの会員証に情報が書かれている場合は、会員証を準備してください。 ユーザーID パスワード 電子メールアドレス メールパスワード その他(プライマリDNS、セカンダリDNSなど) また、必要に応じてワイヤレスLANの設定を控えてください。 デバイスの暗号化 Microsoftアカウントでサインインすると、「デバイスの暗号化」が自動的に有効になっている場合があります。「デバイスの暗号化」が有効になっていると、再セットアップ時に回復キーの入力が必要になる場合があります。再セットアップ前にWindowsが起動する場合は、次の手順で「デバイスの暗号化」をオフにしてください。 「設定」を表示する 「プライバシーとセキュリティ」をクリックし、「デバイスの暗号化」をクリックする 「デバイスの暗号化」が表示されていない場合は以降の手順は不要です。 「デバイスの暗号化」を「オフ」にする 確認のメッセージが表示されるので「オフにする」をクリックする 暗号化解除が完了するまでしばらくお待ちください。「デバイスの暗号化」が「オフ」になっていれば完了です。 デバイスの暗号化についてデバイスの暗号化については、NEC LAVIE公式サイトの「サービス&サポート」にある下記記載をご覧ください。(https://support.nec-lavie.jp/qasearch/1007/app/servlet/qadoc?QID=022904) BIOS(バイオス)の設定を初期値に戻す:初期値を変更している場合のみ BIOS(バイオス)の設定を変更している場合は、BIOSセットアップユーティリティを起動して、変更した内容をメモしてから、設定を初期値に戻してください。また、内蔵ストレージを起動する順番を変更している場合はご購入時の状態に戻してください。この作業は、BIOSの設定を変更していない場合は必要ありません。 手順について詳しくは「BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法」をご覧ください。 「BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法」について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「BIOSセットアップユーティリティについて」-「BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法」 ピークシフト機能を無効にする:ピークシフト機能を有効にしている場合のみ ピークシフト機能を有効にしている場合は、「LAVIEかんたん設定」を起動して、ピークシフト機能を無効にしてください。この作業は、ピークシフト機能を使用していない場合は必要ありません。 「LAVIEかんたん設定」について→「はじめに」-「プリインストールアプリの紹介」 市販の周辺機器(メモリー、プリンタ、スキャナなど)を取り外す 市販の周辺機器をすべて取り外し、本マニュアルで取り付けた機器のみ接続している状態にしてください。 メモリースロットなどにもメディアがセットされていないか確認してください。セットされている場合は、すべて取り出してください。再セットアップの準備をおこなう | LAVIEマニュアル
    PCカード/コンパクトフラッシュカード  コンパクトフラッシュカードはモバイルノート(BH、BLシリーズ/CHシリーズ)のみ 使用上の注意 PCカードやコンパクトフラッシュカードのセットのしかたと取り出し方 PCカードの割り込みレベルの設定 PCカードの設定(Windows NT 4.0のみ) 使用上の注意 PCカードスロット/コンパクトフラッシュカードスロットについて 使用できるPCカードやコンパクトフラッシュカードについては、「付録」の「機能一覧」をご覧ください。 Windows NT 4.0でCardBus対応のPCカードを使用する場合、「CardBus対応PCカードの利用」をご覧ください。 Windows 98のMS-DOSモードでは使用できません。 PC Card Standardに準拠していないPCカードやコンパクトフラッシュカードは使用できません。対応していないカードを無理に押し込むと、故障の原因となります。 PCカード/コンパクトフラッシュカードの取り扱いについて PCカードやコンパクトフラッシュカードは精密にできています。カードまたはスロットの故障を防ぐため、次の点に注意してください。 高温多湿あるいは低温の場所に放置しない 濡らさない 重いものを乗せたり、ねじ曲げたりしない ぶつけたり、落としたりして衝撃を与えない PCカードやコンパクトフラッシュカードの端子部分に金属などを差し込まない PCカード使用時の注意 Windows Me/Windows 98では、ATAカードをセットしていると、カードをセットしていないときよりもスタンバイ状態または休止状態になるまでに時間がかかります。 Windows Me/Windows 98でマルチファンクションカードとATAカードを同時にセットして使用する場合は、上側のスロット(スロット1)にマルチファンクションカードを、下側のスロット(スロット0)にATAカードをセットしてください。 Windows Me/Windows 98でCardBus対応PCカードのドライバをインストール中に、「例外エラー」が発生する場合があります。この場合、Windowsを再起動すると、正常にインストールを完了することがあります。 CardBus対応PCカードとATAカードなどの通常のPCカード(PCMCIA2.1/JEIDA4.2)を同時にご使用中に、Windowsの動作がおかしくなる場合があります。 その場合は、カードをセットするスロット(ソケット)を入れ替えてください。 ページの先頭へ▲ PCカードやコンパクトフラッシュカードのセットのしかたと取り出し方 PCカードやコンパクトフラッシュカードをセットする/取り出すときの注意 PCカードやコンパクトフラッシュカードをセットする/取り出す際は、必ず添付の『安全にお使いいただくために』をご覧ください。 PCカードやコンパクトフラッシュカードには表と裏があり、スロットに差し込む方向も決まっています。まちがった向きで無理やり差し込むと、コネクタやスロットを破損するおそれがあります。 本機がスタンバイ状態(サスペンド)または休止状態(ハイバネーション)の場合は、セットしたり取り出したりしないでください。本機の機器構成が変更されると、データが消失してしまうことがあります。 アプリケーションを使用中は、セットしたり取り出したりしないでください。 Windows NT 4.0で、CardWizard for Windows NTをセットアップしていない場合や、本機の電源が入っている状態でセット/取り出しできないPCカードを使用する場合は、本機の電源を切ってからセット/取り出しを行ってください。 オールインワンノート(Dシリーズ/Rシリーズ)とモバイルノート(VHシリーズ)(Windows Me/Windows 98のみ)の2.4GHzワイヤレスLAN(無線LAN)モデルでは、PCカードの取り出しを行う場合、「ハードウェアの取り外し」ウィンドウで「内蔵ワイヤレスLAN機能(ORiNOCOまたはWireless)」が表示されますが、誤って停止させないようにしてください。 PCカード/コンパクトフラッシュカードのセットのしかた 差し込む向きを確認し、ラベル面を上にして、スロットに水平に静かに差し込む PCカードスロット、コンパクトフラッシュカードスロットの位置について オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 オールインワンノート(Rシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 モバイルノート(VHシリーズ/BH、BLシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 モバイルノート(CHシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 PCカードスロットやコンパクトフラッシュカードスロットにカードをセットすると、「Windowsが実行する動作を選んでください。」と表示される場合があります(表示される内容は、使用するメディアによって異なります)。このように表示された場合は、実行したい操作を選んでから「OK」ボタンをクリックしてください。どの操作を選べばよいかわからない場合は、ウィンドウの右上のまたはをクリックしてください。 PCカードやコンパクトフラッシュカードの取り出し方 次の操作を行う Windows XP/Windows Me/Windows 98/Windows 2000の場合 『活用ガイド PDF編』PART3の「周辺機器の利用」の「周辺機器の取り外しと再接続」の手順1〜5を行う Windows NT 4.0の場合 本機の電源を切る 周辺機器の取り外しについて オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART3の「周辺機器の利用」の「周辺機器の取り外しと再接続」 オールインワンノート(Rシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART3の「周辺機器の利用」の「周辺機器の取り外しと再接続」 モバイルノート(VHシリーズ/BH、BLシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART3の「周辺機器の利用」の「周辺機器の取り外しと再接続」 モバイルノート(CHシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART3の「周辺機器の利用」の「周辺機器の取り外しと再接続」 イジェクトボタンを押す ボタンが手前に飛び出します。 もう一度イジェクトボタンを押す PCカードが少し出てくるので、水平に静かに引き抜く Windows Me/Windows 98/Windows 2000をお使いの場合、上記の手順以外の方法でPCカードを取り出したときに「デバイスの取り外しの警告」または「予期しないPCカードの取り外し」ウィンドウが表示される場合があります。このような場合は、「OK」ボタンをクリックしてください。 ページの先頭へ▲ PCカードの割り込みレベルの設定 PCカードによっては、割り込みレベルの設定が本機の他の設定と重なる場合があります。PCカードのマニュアルと「付録」の「割り込みレベルとDMAチャネル」をご覧になり、割り込みレベルが重なっていないか確認してください。割り込みレベルが重なる場合は、「トラブル解決Q&A」の「周辺機器」の「別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたらパソコンが起動しなくなった。他の機能が使えなくなった 」をご覧になり、重ならないように設定を変更してください。 ページの先頭へ▲ PCカードの設定(Windows NT 4.0のみ) FAXモデムカードの使用について FAXモデムカードを使用する場合には、次の手順で設定してください。 CardWizard for WindowsNTをセットアップした場合には、この設定は必要ありません。 ◆1.FAXモデムカードがWindows NT 4.0で正しく認識されていることを確認する PCカードスロットにFAXモデムカードをセットする Windows NT 4.0を起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「PCカード(PCMCIA)」アイコンをダブルクリックする 「ソケットの状態」タブをクリックする 目的のFAXモデムカードをポイントする 目的のFAXモデムカードの名前が表示されない場合は、PCカードが正しくセットできていない可能性があります。「PCカードやコンパクトフラッシュカードのセットのしかたと取り出し方」の手順でカードを正しくセットしなおしてください。 「プロパティ」ボタンをクリックする 「カード情報」タブをクリックする FAXモデムカードがWindows NT 4.0で正しく認識されている場合には、「デバイスマップ」の画面が表示され、使用するFAXモデムカードのCOM番号が表示されます。このCOM番号は、次の「2.モデムのセットアップを行う」や「FAXモデムカードのリソース(IRQ)を変更する」の操作でも使用しますので、覚えておいてください。 「利用不可」と表示された場合は、FAXモデムカードのリソース(IRQ)が他のデバイスと競合している可能性があります。「FAXモデムカードのリソース(IRQ)を変更する」をご覧になり、リソース(IRQ)を変更してください。 ◆2.モデムのセットアップを行う FAXモデムカードをダイヤルアップネットワークなどで使用する場合には、モデムのセットアップが必要です。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「モデム」アイコンをダブルクリックする はじめてモデムをセットアップする場合には、自動的に「新しいモデムのインストールウィザード」が表示されます。 既にモデムがセットアップされている場合には、「モデムのプロパティ」が表示されます。 「追加」ボタンをクリックすると「新しいモデムのインストールウィザード」が表示されます。 「次へ」ボタンをクリックする 自動的にモデムが検出され、使用するFAXモデムカードのCOM番号の部分に「標準モデム」と表示されます。 モデムが検出されなかった場合、FAXモデムカードに割り当てられているリソース(IRQ)が妥当でない可能性があります。「FAXモデムカードのリソース(IRQ)を変更する」をご覧になり、リソース(IRQ)を変更してからモデムをセットアップしてください。 使用するFAXモデムカードにWindows NT 4.0用の .infファイルが添付されている場合は、次の手順で .infファイルをインストールしてください .infファイルをインストールする .infファイルの入ったフロッピーディスクを本機のフロッピーディスクドライブにセットする 「変更」ボタンをクリックする 「ディスク使用」ボタンをクリックする コピー元にフロッピーディスクドライブのドライブ名を入力し、「OK」ボタンをクリックする 使用するFAXモデムカードの名称をクリックし、「OK」ボタンをクリックする 使用するFAXモデムカードのCOM番号上のモデム名が変更されたことを確認し、「次へ」ボタンをクリックする 「所在地情報」ウィンドウが表示された場合、所在地情報を入力し、「次へ」ボタンをクリックする 「完了」ボタンをクリックする Windows NT 4.0用の .infファイルがない場合には、Windows Me用またはWindows 98用の .infファイルで代用できることもあります。ただし、それぞれの .infファイルすべてがWindows NT 4.0で正しく動作するわけではありません。 「infファイルをインストールする」の手順1のあと手順3に進むか、またはFAXモデムカードの通信速度に合った「(標準のモデム ドライバ)」に変更してください。 ◆3.モデムのセットアップ状況を確認する 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「ハイパーターミナル」→「ハイパーターミナル」をクリックする 「新しい接続」ウィンドウが表示されます。 「キャンセル」ボタンをクリックする 「ファイル」メニューの「プロパティ」をクリックする 「接続の設定」タブが表示されます。 「接続方法」欄から使用するモデム名をクリックする 「モデムの設定」ボタンをクリックする 「ポート」に正しいCOM番号が表示されているか確認し、「OK」ボタンをクリックする 「OK」ボタンをクリックする ハイパーターミナルの画面で「AT」と入力する 「AT」と表示されます。 【Enter】を押す モデムのセットアップが正しく行われている場合には、「OK」のメッセージが表示されます。 ハイパーターミナルの画面に「AT」と表示されず、「OK」のメッセージも表示されない場合は、Windows NT 4.0でFAXモデムカードが認識されていないか、モデムのセットアップが正常に終了していない可能性があります。「1.FAXモデムカードがWindows NT 4.0で正しく認識されていることを確認する」をご覧になり、正しくセットアップされているか確認してください。 FAXモデムカードのリソース(IRQ)を変更する FAXモデムカードがWindows NT 4.0で正しく認識されなかったり、正しく動作しない場合は、リソース(IRQ)が他のデバイスと競合している可能性があります。その場合は、次の手順でリソース(IRQ)を変更してください。 本機で利用可能なリソース(IRQ)を確認する 本機のリソース(IRQ)の確認について 「付録」の「割り込みレベルとDMAチャネル」 「スタート」ボタン→「プログラム」→「管理ツール(共通)」→「Windows NT 診断プログラム」をクリックする 「リソース」タブをクリックする 現在のリソース(IRQ)の設定状況が表示されるので、空いているリソース(IRQ)を確認してください。 Windows NT 4.0では、FAXモデムカードは本機内蔵のシリアルポートと同じ「Serial」というデバイス名で表示されます。IRQ4の「Serial」は本機内蔵のシリアルポート、IRQ4以外の「Serial」がFAXモデムカードを表します。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「シリアルポート」アイコンをダブルクリックする COMポートの追加 コントロールパネルの「PCカード(PCMCIA)」でデバイスマップが「利用不可」と表示されている場合は、ここでポートを追加する必要があります。次の手順でCOMポートを追加してください。 「追加」ボタンをクリックする 「OK」ボタンをクリックする Windows NT 4.0の再起動のメッセージが表示されたら、「再起動しない」ボタンをクリックする 「FAXモデムカードの使用について」で確認したポート、または上記の「COMポートの追加」の手順で追加したポートをクリックする 「設定」ボタンをクリックする 「詳細」ボタンをクリックする 「I/Oポートアドレス」欄で「既定値」をクリックする 「既定値」を選ぶと、次のように設定されます。 COM1:3f8 COM2:2f8 COM3:3e8 COM4:2e8 「割り込み番号(IRQ)」欄から、現在空いているリソース(IRQ)をクリックする 「OK」ボタンをクリックする Windows NT 4.0の再起動のメッセージが表示されたら、「再起動しない」ボタンをクリックする 「OK」ボタンをクリックする 「閉じる」ボタンをクリックする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックする 「名前」欄に次のように入力し、「OK」ボタンをクリックする c:¥nt40¥drivers¥reg FAXモデムカードレジストリ設定ツールが起動し、「Serial*」と表示されます。 FAXモデムカードレジストリ設定ツールはレジストリを操作するため、使用方法を誤ると重大な障害が発生する可能性があります。使用に際しては、十分注意してください。またレジストリのバックアップをとっておくことをおすすめします。 「Serial*」の*の部分がFAXモデムカードのCOM番号-1の項目をクリックする 「COMポートの追加」の手順でCOMポートを追加した場合は、追加した順番にSerial10000、Serial10001となります。 「OK」ボタンをクリックする レジストリが書き換えられ、FAXモデムカードレジストリ設定ツールが終了します。 次回起動時より、設定/変更内容が有効になります。 ATAカードの使用について ATAカードを使用する場合、ATAカードのドライブ文字がCに割り当てられている場合があり、アプリケーションの起動などができなくなることがあります。このような場合は、次の手順で「Atdisk」のスタートアップの種類を「ブート」から「システム」に変更してください。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「デバイス」アイコンをダブルクリックする デバイスの一覧から「Atdisk」を選び、「スタートアップ」ボタンをクリックする スタートアップの種類を「システム」に変更して「OK」ボタンをクリックする 「Atdiskデバイスのスタートアップの種類を変更すると、システムは使用不能になる可能性があります。変更してもよろしいですか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックする 「閉じる」ボタンをクリックする 「デバイス」が終了します。 「コントロール パネル」を閉じる Windowsを再起動する 再起動後に、変更した設定が有効になります。 PCカードデバイスドライバのインストール PCカードのデバイスドライバは、PCカードに添付のマニュアルやWindows NT 4.0のヘルプなどをご覧になり、インストールを行ってください。 PCカードの一覧に赤い「×」の付いたアイコンが表示されている場合は、Windows NT 4.0がそのデバイスに対応していないか、またはドライバが利用できないことを示します。詳細については、デバイスの製造元に問い合わせてください。 ◆PCカードのリソースの設定を表示する PCカードのリソースの設定を表示するには、次の設定を行ってください。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「PCカード(PCMCIA)」アイコンをダブルクリックする 目的のPCカードをクリックする 「プロパティ」ボタンをクリックし、「リソース」タブをクリックする PCカードのリソースの変更については、PCカードに添付のマニュアルなどをご覧ください。 ◆Windows NT 診断プログラムでリソースの設定を表示する Windows NT 診断プログラムでリソースの表示ができます。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「管理ツール(共通)」→「Windows NT 診断プログラム」をクリックする 「リソース」タブをクリックしてリソースの内容を確認する CardBus対応PCカードの利用 CardBus対応PCカードを使用する場合は、CardWizard for Windows NTのインストールが必要です。「CardWizard for Windows NTの追加」をご覧になり、インストールを行ってください。 ◆起動手順 「スタート」ボタン→「プログラム」→「CardWizard for Windows NT」をクリックする CardWizard for Windows NT上では、PK-UG-J001(マルチファンクションカード)は使用できません。使用する場合は、「スタート」ボタン→「プログラム」→「CardWizard for Windows NT」にある「PC Card Activator」をクリックし、PC Card Activator画面の「CardWizardを使用不可にする」ボタンをクリックし、CardWizardを使用不可にしてから使用してください。 使用可能なPCカードについては、CardWizard for Windows NTのオンラインヘルプおよびReadmeをご覧ください。 後述の追加および削除を行う場合は、Administrator権限を持ったユーザで行ってください。 「コントロール パネル」の「PCカード(PCMCIA)」アイコンは使用できなくなります。同アイコンをクリックすると正しい情報が表示されないことがありますが、PCカードの動作上は問題ありません。 PCカードをスロットから取り出す場合は、必ずCardWizardの「アクション」→「停止」を行ってから取り出してください。 ネットワークカードで、ホットスワップ(コンピュータの電源が入っている状態でスロットにPCカードをセット、あるいは取り出し)を行うためには、ホットスワップ・テストを行う必要があります。ネットワークカードのセットアップを行った後、次の「ホットスワップ・テスト」の手順でテストを行ってください。 ◆ホットスワップ・テスト 「スタート」ボタン→「プログラム」→「CardWizard for Windows NT」→「CardWizard for Windows NT」をクリックする CardWizardが起動します。 CardWizardの「アクション」→「ウィザード」または「Wizard」ボタンをクリックする 「ウィザード」ウィンドウの「テスト」ボタンをクリックする 「ホットスワップ機能のテスト」ウィンドウの「OK」ボタンをクリックする ホットスワップできないPCカード(SCSIカードなど)を使用している場合は、サスペンドおよびレジュームは行えません。 CardWizard for Windows NT上でPCカードをホットスワップする場合は、同一のスロットで行ってください。他のスロットにセットする場合は、Windows NT 4.0を再起動する必要があります。 CardWizard for Windows NTの追加 本機にPCカードがセットされていないことを確認してください。PCカードがセットされている場合は、Windows NT 4.0を終了し、本機の電源を切ってPCカードを取り出してからWindowsを再起動してください。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「コマンド プロンプト」をクリックする キーボードから次のように入力して、【Enter】を押す C:¥NT40¥CARDWIZ¥SETUP 「CardWizard for Windows NTのセットアップ」ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリックする 「ようこそ」ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリックする 「質問」ウィンドウで、PCカードが本機にセットされていないことを確認するメッセージが表示されるので、「はい」ボタンをクリックする 「インストール先を選択」ウィンドウが表示されたら「次へ」ボタンをクリックする インストールするディレクトリは、特に必要のない限り、変更しないで既定値のままにしてください。 ファイルのコピーが終了すると「READMEファイルを、いま表示しますか?」というメッセージが表示されます。 「はい」ボタンをクリックする READMEファイルを参照したら、ファイルを閉じてください。 「コンピュータをリスタート」ウィンドウが表示されるので、「はい、直ちにコンピュータを再起動します。」を選択し、「終了」ボタンをクリックする 自動的にWindowsが再起動します。 CardWizard for Windows NTの削除 本機にPCカードがセットされていないことを確認してください。PCカードがセットされている場合は、Windows NT 4.0を終了し、本機の電源を切ってPCカードを取り出してから再起動してください。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「CardWizard for Windows NT」にある「CardWizard for Windows NTインストール解除」をクリックする 「選択したアプリケーションとそのすべてのコンポーネントを完全に削除しますか?」と表示されたら「はい」ボタンをクリックする 「セットアップが CardWizard for Windows NTを取り除きました」ウィンドウが表示され、画面にアンインストールが完了したことが表示されたら「はい」ボタンをクリックする 自動的にWindowsが再起動します。 ページの先頭へ▲
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-GL14MWXE1 ●型 名 : GL14MW/1 ●品 名 : パソコン ●発表日 :2005/09/06  ●NEC Direct価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Celeron(R) M プロセッサ 360J クロック周波数   1.40GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB/データ用32KB 2次   1,024KB バスクロック システムバス   400MHz メモリバス   400MHz チップセット   ATI社製 RADEON(R) XPRESS 200M / IXP 400 メモリ(メインRAM) 標準容量 *3 セレクションメニューにて選択可能(オンボードメモリ:256MBまたは512MB(DDR2-SDRAM、PC2-4200対応)*4 スロット数 *3 1スロット[空きスロット:セレクションにより異なる] 最大容量 *3 *8 1.5GB*9 表示機能 内蔵ディスプレイ   低温ポリシリコン14.1型TFTカラー液晶[XGA(最大1,024×768ドット表示)] ビデオRAM   標準32MB(BIOS Setup Menuにて64MB/128MB選択可)*4 *10 グラフィックアクセラレータ   ATI社製 RADEON(R) XPRESS 200Mに内蔵 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,600×1,200ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,920×1,440ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8 - 48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、マイクノイズ除去機能、3Dポジショナルサウンド ステレオスピーカ   内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力   1.0W + 1.0W 通信機能 FAXモデム *30 データ通信:最大56Kbps*31(V.90対応) / FAX通信:最大14.4Kbps(V.17) LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN   セレクションメニューにて選択可能 入力機器 キーボード   本体一体型(キーピッチ19mm*35、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き マウス   セレクションメニューにて選択可能 ワンタッチスタートボタン   ワンタッチスタートボタン搭載 ポインティングデバイス   スクロール機能付きNXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ   セレクションメニューにて選択可能 ハードディスクドライブ *15 セレクションメニューにて選択可能 CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *19 セレクションメニューにて選択可能 速度 *19 【マルチプレードライブ】DVD-RAM読出し:1倍速*20、DVD読出し:最大8倍速、CD読出し:最大24倍速、CD-R書込み:最大24倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*27・【DVDスーパーマルチドライブ[DVD-R/+R 2層書込み]】DVD-RAM読出し:最大5倍速*20、DVD-RAM書換え:最大5倍速*20 *21、DVD+R(1層)書込み:最大8倍速、DVD+R(2層)書込み:最大2.4倍速*22、DVD+RW書換え:最大4倍速*23、DVD-R(1層)書込み:最大8倍速*24、DVD-R(2層)書込み:最大2倍速*25、DVD-RW書換え:最大4倍速*26、DVD読出し:最大8倍速、CD読出し:最大24倍速、CD-R書込み:最大24倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*27 スロット PCカード   Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   コネクタ4ピン×4[USB2.0×4] IEEE1394(DV)   4ピン×1 ディスプレイ(アナログ)   ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム   RJ11モジュラコネクタ×1 LAN   RJ45コネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1 マイク入力   ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ライン出力と共用 映像関連インターフェイス ビデオ出力(TV-OUT)   Sビデオ出力端子×1 ベイ   セレクションメニューにて選択可能 バッテリ駆動時間 標準 *37 *38 約2.7時間 最大(オプションバッテリ装着時) *37 *38 約4.6時間(標準+セカンドバッテリパック装着時*39) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *37 *40 約3.1時間 最大(オプションバッテリ装着時) *37 *40 約5.3時間(標準+セカンドバッテリパック装着時*39) 電源 *41 リチウムイオンバッテリまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*42 消費電力 標準   約30W 最大   約60W エネルギー消費効率 *43 S区分0.00034 (省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   310(W)×258(D)×27.5 - 34.5(H)mm*44 バッテリ(突起部除く)   約136.8(W)×129.8(D)×15.2(H)mm ACアダプタ   約114.5(W)×49.5(D)×29.0(H)mm 質量 本体   約1.8kg*49(標準バッテリパック含む) バッテリ   約330g/約305g(標準/セカンド) ACアダプタ   約280g インストールOS   Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 サポートOS   Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 主なインストールソフト   セレクションメニューにて選択可能 セレクション項目 メモリ(メインRAM):セレクションメニュー *3 512MB(256MB×2)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*6・512MB(512MB×1)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×1]*5・1GB(512MB×2)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*6・1.25GB(256MB+1GB)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*7・1.5GB(512MB+1GB)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*7 通信機能:セレクションメニュー   【LAN】:有線LAN・有線LAN + トリプルワイヤレス(トリプルワイヤレスLAN(Super AG(TM) 、Atheros XR(TM) )本体内蔵(IEEE802.11a/b/g準拠)*32 *33、【Bluetooth(R) 】:無し・Bluetooth(R) Ver. 2.0+EDR準拠*34(Class2) ハードディスク:セレクションメニュー *15 約80GB*17(UltraATA-100)・約100GB*18(UltraATA-100) セカンドバッテリ:セレクションメニュー   無し・セカンドバッテリ*39 マウス:セレクションメニュー   無し・光センサーUSBミニマウス(シルバー、スクロール機能付き) CD/DVDドライブ:セレクションメニュー *19 マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)(バッファアンダーランエラー防止機能付き)・DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)[DVD-R/+R 2層書込み] フロッピーディスクドライブ:セレクションメニュー   無し・外付け3.5型FDD(USB接続、2モード対応)*28 主なソフトウェア:セレクションメニュー   無し・Microsoft(R) Office Personal Edition 2003・Microsoft(R) Office Professional Enterprise Edition 2003 補足情報   【表示機能 LCDドット抜けの割合*48】:0.00026%以下、【サウンド機能 サウンドチップ】:ADI社製 AD1981B搭載、【外部インターフェイス メモリーカードスロット】:PCカードスロット用メモリーカードアダプタ添付[SDメモリーカード、メモリースティック(メモリースティック PRO)、xD-ピクチャーカード]*36、【ソフトウェアパック*47】:標準ソフトウェアパック、【増設ハードディスクドライブセレクションメニュー】:無し・約100GB(UltraATA-100)*39 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。Windows(R) XP Home Editionでは、ネットワークでドメインに参加する機能はありません。別売のWindows(R) XP Home EditionパッケージやWindows(R) XP Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *3: 増設メモリは、PK-UG-ME020(256MB、PC2-4200)、PK-UG-ME021(512MB、PC2-4200)、PK-UG-ME022(1GB、PC2-4200)を推奨します。 *4: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。  *5: 実装済みメモリと同容量の推奨増設メモリを実装した場合はすべての容量がデュアルチャネル対応となります。なお、実装済みメモリの容量を超える推奨増設メモリを追加した場合、超えた部分に関してはシングルチャネル対応となります。 *6: 実装済みメモリの全ての容量が、デュアルチャネル対応となっています。本体に標準実装されているメモリを1枚取り外して、もう一方の容量を超える推奨増設メモリを追加した場合、超えた部分に関してはシングルチャネル対応となります。 *7: 256MB、512MBを超えた部分に関してはシングルチャネル対応となります。 *8: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *9: 本体底面にあるメモリスロットは、購入後のお客様自身によるメモリの交換が可能です。もう一方のメモリスロットは、購入時のみ容量の選択が可能で、購入後のお客様自身によるメモリの交換はできません。最大メモリ容量にする場合、購入時に1.5GBを選択するか、512MB(512MB×1)もしくは1GB(512MB×2)を選択し、別売の増設RAMボード(1GB)を1枚実装する必要があります。1GB(512MB×2)を選択した場合、本体に標準実装されているメモリを1枚取り外す必要があります。 *10: メモリ容量が1GB以上の場合には、ビデオRAMは128MB固定になります。 *11: 本体液晶ディスプレイより大きい解像度を選択した場合は、バーチャルスクリーン機能により実現します。 *12: 本体液晶ディスプレイより小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能により液晶画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *13: 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *14: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *15: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *17: Windows(R) のシステムからは、容量がCドライブ:約59GB、Dドライブ:約6.5GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *18: Windows(R) のシステムからは、容量がCドライブ:約78GB、Dドライブ:約6.5GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *19: 12cmCD、8cm音楽CD、DVDのみ使用できます。使用するディスクによっては、一部の書込み / 読み出し速度に対応していない場合があります。 *20: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したメディアに対応しています。また、カートリッジ式のメディアは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはメディア取り出し可能なカートリッジ式でメディアを取り出してご利用ください。 *21: DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の書き換えはサポートしていません。 *22: DVD+R 2層書込みは、DVD+R (2層)ディスクのみに対応しています。 *23: 8倍速記録対応DVD+RWへの記録はできません。 *24: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したメディアの書込みに対応しています。 *25: DVD-R 2層は、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したメディアの書き込みに対応しています。作成したDVD-R(2層)ディスクについては、当社製パソコンに搭載されているDVD-R(2層)対応ドライブでのみ読み出しが可能です。 *26: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したメディアの書き換えに対応しています。 *27: Ultra Speed CD-RWメディアはご使用になれません。 *28: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし720KBのフォーマットは不可です)。 *29: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *30: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *31: 最大56Kbpsはデータ受信時の理論上の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *32: WEP(64/128/152bit)対応、WPA-PSK(TKIP/AES)対応。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。IEEE802.11a(5GHz)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。Super AG(TM) 機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もSuper AG(TM) に対応している必要があります。Atheros XR(TM) 機能を使用するには、接続先の無線LAN機器もAtheros XR(TM) に対応している必要があります。 *33: 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11a準拠(J52/W52/W53)です。J52/W52/W53は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細は http://121ware.com/navigate/support/info/ieee802.htmlをご参照ください。 *34: Bluetooth(R) V1.0、Bluetooth(R) V1.0B仕様のBluetooth(R) 対応機器とは互換性がありません。通信速度:最大2.1Mbps。通信距離:最大10m。通信速度はBluetooth(R) V2.0+EDR対応機器同士の規格による速度(理論値)であり、実行速度とは異なります。また、周囲の電波環境、障害物、設置環境、アプリケーションソフトウェア、OSなどによって通信速度、通信距離に影響を及ぼす場合があります。※10m以内でもデータ通信タイミングを必要とする音楽データ通信などは音飛びが発生する場合があります。 *35: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *36: 添付のメモリーカードアダプタは、本カードアダプタを標準添付している「LaVie G タイプRX」でのみ利用可能です。他のパソコンでのご使用については保証しておりません。「マジックゲート」(著作権保護)機能には対応しておりません。「メモリースティック Duo」をご使用の場合には、必ずメモリースティック Duoアダプタをご利用ください。そのまま挿入しますと、「メモリースティック Duo」が取り出せなくなる可能性があります。「メモリースティック Duo」について、詳しくは「メモリースティック Duo」の取扱説明書をご覧ください。「miniSDカード」をご使用の場合には、必ずminiSDカードアダプタをご利用ください。そのまま挿入しますと、「miniSDカード」が取り出せなくなる可能性があります。「miniSDカード」について、詳しくは 「miniSDカード」の取扱説明書をご覧ください。メモリーカードアダプタは、マルチメディアカードを使うこともできますが、すべての動作を保証するものではありません。「SDメモリーカード」、「マルチメディアカード」の著作権保護機能には対応しておりません。SDIOには対応しておりません。それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。その他、メモリーカードについて詳しくは、添付のマニュアルをご覧ください。 *37: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 *38: JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 <>【測定法a】: 1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを連続再生する。2.「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目を全て「なし」に設定する。3.音量:「ミュート」に設定する。4.LCD輝度:下から2番目の輝度に設定する。【測定法b】: 1.「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目の「ハードディスクの電源を切る(I)」を「3分後」に設定する。他の項目は「なし」に設定する。2.LCD輝度:最低輝度に設定する。【測定法a、b】: 1.「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」の「バッテリ低下アラーム」・チェックボックスのチェックを外し、「バッテリ低下アラーム」を無効にする。2.「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」の「バッテリ切れアラーム」・チェックボックスのチェックを外し、「バッテリ切れアラーム」を無効にする。3.「画面のプロパティ」・「スクリーンセーバー」タブ内の「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効にする。 [WeightSavingPack装着時] 1.「McAfee Security Center」で「VirusScan、「PersonalFirewall+」を無効にし、「McAfee Security Center」を終了する。2.セキュリティセンターにて以下の設定を行う。「自動更新」、「Windows ファイヤウォール」を無効にする。「ヘルプ」の「セキュリティセンターからの警告を変更する」のチェックをすべて外す。3.システム構成ユーティリティから、“全般タブ”-“スタートアップのオプションを選択(S)”、“スタートアップの項目を読み込む”のチェックボタンを外す。4.“コントロールパネル”-“タスク”から “McAfee.comアップデートの確認”を削除する。5.壁紙を白に設定する。 *39: セカンドバッテリパック、増設ハードディスクはベイ標準搭載のDVD/CDドライブと排他使用となります。 *40: 電源OFF時。 *41: パソコン本体のバッテリに使用する各種電池は消耗品です。 *42: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *43: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *44: 高さ(ゴム足などの突起部除く)に関しては、部分的凹凸があるため、数値に幅があります。 *47: インストールされているソフトウェアは「主なソフトウェア一覧」をご覧ください。 *48: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *49: PCカードスロットに何も装着していない状態、拡張ベイカバー装着時で、セレクションメニューのワイヤレスLAN・Bluetooth(R) ともに無しを選んだ場合の質量です。DVD/CDドライブ装着時は約2.0kgとなります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-GL14MWXE1 ●型 名 : GL14MW/1 ●品 名 : パソコン ●発表日 :2005/09/06  ●NEC Direct価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Celeron(R) M プロセッサ 360J クロック周波数   1.40GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB/データ用32KB 2次   1,024KB バスクロック システムバス   400MHz メモリバス   400MHz チップセット   ATI社製 RADEON(R) XPRESS 200M / IXP 400 メモリ(メインRAM) 標準容量 *3 セレクションメニューにて選択可能(オンボードメモリ:256MBまたは512MB(DDR2-SDRAM、PC2-4200対応)*4 スロット数 *3 1スロット[空きスロット:セレクションにより異なる] 最大容量 *3 *8 1.5GB*9 表示機能 内蔵ディスプレイ   低温ポリシリコン14.1型TFTカラー液晶[XGA(最大1,024×768ドット表示)] ビデオRAM   標準32MB(BIOS Setup Menuにて64MB/128MB選択可)*4 *10 グラフィックアクセラレータ   ATI社製 RADEON(R) XPRESS 200Mに内蔵 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,600×1,200ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,920×1,440ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8 - 48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、マイクノイズ除去機能、3Dポジショナルサウンド ステレオスピーカ   内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力   1.0W + 1.0W 通信機能 FAXモデム *30 データ通信:最大56Kbps*31(V.90対応) / FAX通信:最大14.4Kbps(V.17) LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN   セレクションメニューにて選択可能 入力機器 キーボード   本体一体型(キーピッチ19mm*35、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き マウス   セレクションメニューにて選択可能 ワンタッチスタートボタン   ワンタッチスタートボタン搭載 ポインティングデバイス   スクロール機能付きNXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ   セレクションメニューにて選択可能 ハードディスクドライブ *15 セレクションメニューにて選択可能 CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *19 セレクションメニューにて選択可能 速度 *19 【マルチプレードライブ】DVD-RAM読出し:1倍速*20、DVD読出し:最大8倍速、CD読出し:最大24倍速、CD-R書込み:最大24倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*27・【DVDスーパーマルチドライブ[DVD-R/+R 2層書込み]】DVD-RAM読出し:最大5倍速*20、DVD-RAM書換え:最大5倍速*20 *21、DVD+R(1層)書込み:最大8倍速、DVD+R(2層)書込み:最大2.4倍速*22、DVD+RW書換え:最大4倍速*23、DVD-R(1層)書込み:最大8倍速*24、DVD-R(2層)書込み:最大2倍速*25、DVD-RW書換え:最大4倍速*26、DVD読出し:最大8倍速、CD読出し:最大24倍速、CD-R書込み:最大24倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*27 スロット PCカード   Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   コネクタ4ピン×4[USB2.0×4] IEEE1394(DV)   4ピン×1 ディスプレイ(アナログ)   ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム   RJ11モジュラコネクタ×1 LAN   RJ45コネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1 マイク入力   ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ライン出力と共用 映像関連インターフェイス ビデオ出力(TV-OUT)   Sビデオ出力端子×1 ベイ   セレクションメニューにて選択可能 バッテリ駆動時間 標準 *37 *38 約2.7時間 最大(オプションバッテリ装着時) *37 *38 約4.6時間(標準+セカンドバッテリパック装着時*39) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *37 *40 約3.1時間 最大(オプションバッテリ装着時) *37 *40 約5.3時間(標準+セカンドバッテリパック装着時*39) 電源 *41 リチウムイオンバッテリまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*42 消費電力 標準   約30W 最大   約60W エネルギー消費効率 *43 S区分0.00034 (省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   310(W)×258(D)×27.5 - 34.5(H)mm*44 バッテリ(突起部除く)   約136.8(W)×129.8(D)×15.2(H)mm ACアダプタ   約114.5(W)×49.5(D)×29.0(H)mm 質量 本体   約1.8kg*49(標準バッテリパック含む) バッテリ   約330g/約305g(標準/セカンド) ACアダプタ   約280g インストールOS   Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 サポートOS   Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 主なインストールソフト   セレクションメニューにて選択可能 セレクション項目 メモリ(メインRAM):セレクションメニュー *3 512MB(256MB×2)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*6・512MB(512MB×1)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×1]*5・1GB(512MB×2)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*6・1.25GB(256MB+1GB)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*7・1.5GB(512MB+1GB)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*7 通信機能:セレクションメニュー   【LAN】:有線LAN・有線LAN + トリプルワイヤレス(トリプルワイヤレスLAN(Super AG(TM) 、Atheros XR(TM) )本体内蔵(IEEE802.11a/b/g準拠)*32 *33、【Bluetooth(R) 】:無し・Bluetooth(R) Ver. 2.0+EDR準拠*34(Class2) ハードディスク:セレクションメニュー *15 約80GB*17(UltraATA-100)・約100GB*18(UltraATA-100) セカンドバッテリ:セレクションメニュー   無し・セカンドバッテリ*39 マウス:セレクションメニュー   無し・光センサーUSBミニマウス(シルバー、スクロール機能付き) CD/DVDドライブ:セレクションメニュー *19 マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)(バッファアンダーランエラー防止機能付き)・DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)[DVD-R/+R 2層書込み] フロッピーディスクドライブ:セレクションメニュー   無し・外付け3.5型FDD(USB接続、2モード対応)*28 主なソフトウェア:セレクションメニュー   無し・Microsoft(R) Office Personal Edition 2003・Microsoft(R) Office Professional Enterprise Edition 2003 補足情報   【表示機能 LCDドット抜けの割合*48】:0.00026%以下、【サウンド機能 サウンドチップ】:ADI社製 AD1981B搭載、【外部インターフェイス メモリーカードスロット】:PCカードスロット用メモリーカードアダプタ添付[SDメモリーカード、メモリースティック(メモリースティック PRO)、xD-ピクチャーカード]*36、【ソフトウェアパック*47】:標準ソフトウェアパック、【増設ハードディスクドライブセレクションメニュー】:無し・約100GB(UltraATA-100)*39 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。Windows(R) XP Home Editionでは、ネットワークでドメインに参加する機能はありません。別売のWindows(R) XP Home EditionパッケージやWindows(R) XP Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *3: 増設メモリは、PK-UG-ME020(256MB、PC2-4200)、PK-UG-ME021(512MB、PC2-4200)、PK-UG-ME022(1GB、PC2-4200)を推奨します。 *4: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。  *5: 実装済みメモリと同容量の推奨増設メモリを実装した場合はすべての容量がデュアルチャネル対応となります。なお、実装済みメモリの容量を超える推奨増設メモリを追加した場合、超えた部分に関してはシングルチャネル対応となります。 *6: 実装済みメモリの全ての容量が、デュアルチャネル対応となっています。本体に標準実装されているメモリを1枚取り外して、もう一方の容量を超える推奨増設メモリを追加した場合、超えた部分に関してはシングルチャネル対応となります。 *7: 256MB、512MBを超えた部分に関してはシングルチャネル対応となります。 *8: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *9: 本体底面にあるメモリスロットは、購入後のお客様自身によるメモリの交換が可能です。もう一方のメモリスロットは、購入時のみ容量の選択が可能で、購入後のお客様自身によるメモリの交換はできません。最大メモリ容量にする場合、購入時に1.5GBを選択するか、512MB(512MB×1)もしくは1GB(512MB×2)を選択し、別売の増設RAMボード(1GB)を1枚実装する必要があります。1GB(512MB×2)を選択した場合、本体に標準実装されているメモリを1枚取り外す必要があります。 *10: メモリ容量が1GB以上の場合には、ビデオRAMは128MB固定になります。 *11: 本体液晶ディスプレイより大きい解像度を選択した場合は、バーチャルスクリーン機能により実現します。 *12: 本体液晶ディスプレイより小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能により液晶画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *13: 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *14: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *15: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *17: Windows(R) のシステムからは、容量がCドライブ:約59GB、Dドライブ:約6.5GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *18: Windows(R) のシステムからは、容量がCドライブ:約78GB、Dドライブ:約6.5GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *19: 12cmCD、8cm音楽CD、DVDのみ使用できます。使用するディスクによっては、一部の書込み / 読み出し速度に対応していない場合があります。 *20: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したメディアに対応しています。また、カートリッジ式のメディアは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはメディア取り出し可能なカートリッジ式でメディアを取り出してご利用ください。 *21: DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の書き換えはサポートしていません。 *22: DVD+R 2層書込みは、DVD+R (2層)ディスクのみに対応しています。 *23: 8倍速記録対応DVD+RWへの記録はできません。 *24: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したメディアの書込みに対応しています。 *25: DVD-R 2層は、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したメディアの書き込みに対応しています。作成したDVD-R(2層)ディスクについては、当社製パソコンに搭載されているDVD-R(2層)対応ドライブでのみ読み出しが可能です。 *26: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したメディアの書き換えに対応しています。 *27: Ultra Speed CD-RWメディアはご使用になれません。 *28: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし720KBのフォーマットは不可です)。 *29: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *30: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *31: 最大56Kbpsはデータ受信時の理論上の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *32: WEP(64/128/152bit)対応、WPA-PSK(TKIP/AES)対応。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。IEEE802.11a(5GHz)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。Super AG(TM) 機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もSuper AG(TM) に対応している必要があります。Atheros XR(TM) 機能を使用するには、接続先の無線LAN機器もAtheros XR(TM) に対応している必要があります。 *33: 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11a準拠(J52/W52/W53)です。J52/W52/W53は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細は http://121ware.com/navigate/support/info/ieee802.htmlをご参照ください。 *34: Bluetooth(R) V1.0、Bluetooth(R) V1.0B仕様のBluetooth(R) 対応機器とは互換性がありません。通信速度:最大2.1Mbps。通信距離:最大10m。通信速度はBluetooth(R) V2.0+EDR対応機器同士の規格による速度(理論値)であり、実行速度とは異なります。また、周囲の電波環境、障害物、設置環境、アプリケーションソフトウェア、OSなどによって通信速度、通信距離に影響を及ぼす場合があります。※10m以内でもデータ通信タイミングを必要とする音楽データ通信などは音飛びが発生する場合があります。 *35: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *36: 添付のメモリーカードアダプタは、本カードアダプタを標準添付している「LaVie G タイプRX」でのみ利用可能です。他のパソコンでのご使用については保証しておりません。「マジックゲート」(著作権保護)機能には対応しておりません。「メモリースティック Duo」をご使用の場合には、必ずメモリースティック Duoアダプタをご利用ください。そのまま挿入しますと、「メモリースティック Duo」が取り出せなくなる可能性があります。「メモリースティック Duo」について、詳しくは「メモリースティック Duo」の取扱説明書をご覧ください。「miniSDカード」をご使用の場合には、必ずminiSDカードアダプタをご利用ください。そのまま挿入しますと、「miniSDカード」が取り出せなくなる可能性があります。「miniSDカード」について、詳しくは 「miniSDカード」の取扱説明書をご覧ください。メモリーカードアダプタは、マルチメディアカードを使うこともできますが、すべての動作を保証するものではありません。「SDメモリーカード」、「マルチメディアカード」の著作権保護機能には対応しておりません。SDIOには対応しておりません。それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。その他、メモリーカードについて詳しくは、添付のマニュアルをご覧ください。 *37: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 *38: JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 <>【測定法a】: 1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを連続再生する。2.「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目を全て「なし」に設定する。3.音量:「ミュート」に設定する。4.LCD輝度:下から2番目の輝度に設定する。【測定法b】: 1.「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目の「ハードディスクの電源を切る(I)」を「3分後」に設定する。他の項目は「なし」に設定する。2.LCD輝度:最低輝度に設定する。【測定法a、b】: 1.「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」の「バッテリ低下アラーム」・チェックボックスのチェックを外し、「バッテリ低下アラーム」を無効にする。2.「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」の「バッテリ切れアラーム」・チェックボックスのチェックを外し、「バッテリ切れアラーム」を無効にする。3.「画面のプロパティ」・「スクリーンセーバー」タブ内の「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効にする。 [WeightSavingPack装着時] 1.「McAfee Security Center」で「VirusScan、「PersonalFirewall+」を無効にし、「McAfee Security Center」を終了する。2.セキュリティセンターにて以下の設定を行う。「自動更新」、「Windows ファイヤウォール」を無効にする。「ヘルプ」の「セキュリティセンターからの警告を変更する」のチェックをすべて外す。3.システム構成ユーティリティから、“全般タブ”-“スタートアップのオプションを選択(S)”、“スタートアップの項目を読み込む”のチェックボタンを外す。4.“コントロールパネル”-“タスク”から “McAfee.comアップデートの確認”を削除する。5.壁紙を白に設定する。 *39: セカンドバッテリパック、増設ハードディスクはベイ標準搭載のDVD/CDドライブと排他使用となります。 *40: 電源OFF時。 *41: パソコン本体のバッテリに使用する各種電池は消耗品です。 *42: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *43: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *44: 高さ(ゴム足などの突起部除く)に関しては、部分的凹凸があるため、数値に幅があります。 *47: インストールされているソフトウェアは「主なソフトウェア一覧」をご覧ください。 *48: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *49: PCカードスロットに何も装着していない状態、拡張ベイカバー装着時で、セレクションメニューのワイヤレスLAN・Bluetooth(R) ともに無しを選んだ場合の質量です。DVD/CDドライブ装着時は約2.0kgとなります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-GL14MWTE1 ●型 名 : GL14MW/T1 ●品 名 : パソコン ●発表日 :2005/09/06  ●NEC Direct価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Celeron(R) M プロセッサ 360J クロック周波数   1.40GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB/データ用32KB 2次   1,024KB バスクロック システムバス   400MHz メモリバス   400MHz チップセット   ATI社製 RADEON(R) XPRESS 200M / IXP 400 メモリ(メインRAM) 標準容量 *3 セレクションメニューにて選択可能(オンボードメモリ:256MBまたは512MB(DDR2-SDRAM、PC2-4200対応)*4 スロット数 *3 1スロット[空きスロット:セレクションにより異なる] 最大容量 *3 *8 1.5GB*9 表示機能 内蔵ディスプレイ   低温ポリシリコン14.1型ハイレゾTFTカラー液晶[SXGA+(最大1,400×1,050ドット表示)] ビデオRAM   標準32MB(BIOS Setup Menuにて64MB/128MB選択可)*4 *10 グラフィックアクセラレータ   ATI社製 RADEON(R) XPRESS 200Mに内蔵 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,400×1,050ドット *11 *12 最大1,677万色*14( - ) 1,600×1,200ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,920×1,440ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8 - 48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、マイクノイズ除去機能、3Dポジショナルサウンド ステレオスピーカ   内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力   1.0W + 1.0W 通信機能 FAXモデム *30 データ通信:最大56Kbps*31(V.90対応) / FAX通信:最大14.4Kbps(V.17) LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN   セレクションメニューにて選択可能 入力機器 キーボード   本体一体型(キーピッチ19mm*35、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き マウス   セレクションメニューにて選択可能 ワンタッチスタートボタン   ワンタッチスタートボタン搭載 ポインティングデバイス   スクロール機能付きNXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ   セレクションメニューにて選択可能 ハードディスクドライブ *15 セレクションメニューにて選択可能 CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *19 セレクションメニューにて選択可能 速度 *19 【マルチプレードライブ】DVD-RAM読出し:1倍速*20、DVD読出し:最大8倍速、CD読出し:最大24倍速、CD-R書込み:最大24倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*27・【DVDスーパーマルチドライブ[DVD-R/+R 2層書込み]】DVD-RAM読出し:最大5倍速*20、DVD-RAM書換え:最大5倍速*20 *21、DVD+R(1層)書込み:最大8倍速、DVD+R(2層)書込み:最大2.4倍速*22、DVD+RW書換え:最大4倍速*23、DVD-R(1層)書込み:最大8倍速*24、DVD-R(2層)書込み:最大2倍速*25、DVD-RW書換え:最大4倍速*26、DVD読出し:最大8倍速、CD読出し:最大24倍速、CD-R書込み:最大24倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*27 スロット PCカード   Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   コネクタ4ピン×4[USB2.0×4] IEEE1394(DV)   4ピン×1 ディスプレイ(アナログ)   ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム   RJ11モジュラコネクタ×1 LAN   RJ45コネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1 マイク入力   ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ライン出力と共用 映像関連インターフェイス ビデオ出力(TV-OUT)   Sビデオ出力端子×1 ベイ   セレクションメニューにて選択可能 バッテリ駆動時間 標準 *37 *38 約2.6時間 最大(オプションバッテリ装着時) *37 *38 約4.4時間(標準+セカンドバッテリパック装着時*39) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *37 *40 約3.1時間 最大(オプションバッテリ装着時) *37 *40 約5.3時間(標準+セカンドバッテリパック装着時*39) 電源 *41 リチウムイオンバッテリまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*42 消費電力 標準   約32W 最大   約60W エネルギー消費効率 *43 S区分0.00034 (省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   310(W)×258(D)×27.5 - 34.5(H)mm*44 バッテリ(突起部除く)   約136.8(W)×129.8(D)×15.2(H)mm ACアダプタ   約114.5(W)×49.5(D)×29.0(H)mm 質量 本体   約1.9kg*45(標準バッテリパック含む) バッテリ   約330g/約305g(標準/セカンド) ACアダプタ   約280g インストールOS   Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 サポートOS   Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 主なインストールソフト   セレクションメニューにて選択可能 セレクション項目 メモリ(メインRAM):セレクションメニュー *3 512MB(256MB×2)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*6・512MB(512MB×1)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×1]*5・1GB(512MB×2)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*6・1.25GB(256MB+1GB)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*7・1.5GB(512MB+1GB)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*7 通信機能:セレクションメニュー   【LAN】:有線LAN・有線LAN + トリプルワイヤレス(トリプルワイヤレスLAN(Super AG(TM) 、Atheros XR(TM) )本体内蔵(IEEE802.11a/b/g準拠)*32 *33、【Bluetooth(R) 】:無し・Bluetooth(R) Ver. 2.0+EDR準拠*34(Class2) ハードディスク:セレクションメニュー *15 約80GB*17(UltraATA-100)・約100GB*18(UltraATA-100) セカンドバッテリ:セレクションメニュー   無し・セカンドバッテリ*39 マウス:セレクションメニュー   無し・光センサーUSBミニマウス(シルバー、スクロール機能付き) CD/DVDドライブ:セレクションメニュー *19 マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)(バッファアンダーランエラー防止機能付き)・DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)[DVD-R/+R 2層書込み] フロッピーディスクドライブ:セレクションメニュー   無し・外付け3.5型FDD(USB接続、2モード対応)*28 主なソフトウェア:セレクションメニュー   無し・Microsoft(R) Office Personal Edition 2003・Microsoft(R) Office Professional Enterprise Edition 2003 補足情報   【表示機能 LCDドット抜けの割合*48】:0.00014%以下、【サウンド機能 サウンドチップ】:ADI社製 AD1981B搭載、【外部インターフェイス メモリーカードスロット】:PCカードスロット用メモリーカードアダプタ添付[SDメモリーカード、メモリースティック(メモリースティック PRO)、xD-ピクチャーカード]*36、【ソフトウェアパック*47】:標準ソフトウェアパック、【増設ハードディスクドライブセレクションメニュー】:無し・約100GB(UltraATA-100)*39 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。Windows(R) XP Home Editionでは、ネットワークでドメインに参加する機能はありません。別売のWindows(R) XP Home EditionパッケージやWindows(R) XP Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *3: 増設メモリは、PK-UG-ME020(256MB、PC2-4200)、PK-UG-ME021(512MB、PC2-4200)、PK-UG-ME022(1GB、PC2-4200)を推奨します。 *4: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。  *5: 実装済みメモリと同容量の推奨増設メモリを実装した場合はすべての容量がデュアルチャネル対応となります。なお、実装済みメモリの容量を超える推奨増設メモリを追加した場合、超えた部分に関してはシングルチャネル対応となります。 *6: 実装済みメモリの全ての容量が、デュアルチャネル対応となっています。本体に標準実装されているメモリを1枚取り外して、もう一方の容量を超える推奨増設メモリを追加した場合、超えた部分に関してはシングルチャネル対応となります。 *7: 256MB、512MBを超えた部分に関してはシングルチャネル対応となります。 *8: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *9: 本体底面にあるメモリスロットは、購入後のお客様自身によるメモリの交換が可能です。もう一方のメモリスロットは、購入時のみ容量の選択が可能で、購入後のお客様自身によるメモリの交換はできません。最大メモリ容量にする場合、購入時に1.5GBを選択するか、512MB(512MB×1)もしくは1GB(512MB×2)を選択し、別売の増設RAMボード(1GB)を1枚実装する必要があります。1GB(512MB×2)を選択した場合、本体に標準実装されているメモリを1枚取り外す必要があります。 *10: メモリ容量が1GB以上の場合には、ビデオRAMは128MB固定になります。 *11: 本体液晶ディスプレイより大きい解像度を選択した場合は、バーチャルスクリーン機能により実現します。 *12: 本体液晶ディスプレイより小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能により液晶画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *13: 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *14: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *15: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *17: Windows(R) のシステムからは、容量がCドライブ:約59GB、Dドライブ:約6.5GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *18: Windows(R) のシステムからは、容量がCドライブ:約78GB、Dドライブ:約6.5GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *19: 12cmCD、8cm音楽CD、DVDのみ使用できます。使用するディスクによっては、一部の書込み / 読み出し速度に対応していない場合があります。 *20: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したメディアに対応しています。また、カートリッジ式のメディアは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはメディア取り出し可能なカートリッジ式でメディアを取り出してご利用ください。 *21: DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の書き換えはサポートしていません。 *22: DVD+R 2層書込みは、DVD+R (2層)ディスクのみに対応しています。 *23: 8倍速記録対応DVD+RWへの記録はできません。 *24: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したメディアの書込みに対応しています。 *25: DVD-R 2層は、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したメディアの書き込みに対応しています。作成したDVD-R(2層)ディスクについては、当社製パソコンに搭載されているDVD-R(2層)対応ドライブでのみ読み出しが可能です。 *26: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したメディアの書き換えに対応しています。 *27: Ultra Speed CD-RWメディアはご使用になれません。 *28: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし720KBのフォーマットは不可です)。 *29: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *30: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *31: 最大56Kbpsはデータ受信時の理論上の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *32: WEP(64/128/152bit)対応、WPA-PSK(TKIP/AES)対応。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。IEEE802.11a(5GHz)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。Super AG(TM) 機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もSuper AG(TM) に対応している必要があります。Atheros XR(TM) 機能を使用するには、接続先の無線LAN機器もAtheros XR(TM) に対応している必要があります。 *33: 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11a準拠(J52/W52/W53)です。J52/W52/W53は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細は http://121ware.com/navigate/support/info/ieee802.htmlをご参照ください。 *34: Bluetooth(R) V1.0、Bluetooth(R) V1.0B仕様のBluetooth(R) 対応機器とは互換性がありません。通信速度:最大2.1Mbps。通信距離:最大10m。通信速度はBluetooth(R) V2.0+EDR対応機器同士の規格による速度(理論値)であり、実行速度とは異なります。また、周囲の電波環境、障害物、設置環境、アプリケーションソフトウェア、OSなどによって通信速度、通信距離に影響を及ぼす場合があります。※10m以内でもデータ通信タイミングを必要とする音楽データ通信などは音飛びが発生する場合があります。 *35: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *36: 添付のメモリーカードアダプタは、本カードアダプタを標準添付している「LaVie G タイプRX」でのみ利用可能です。他のパソコンでのご使用については保証しておりません。「マジックゲート」(著作権保護)機能には対応しておりません。「メモリースティック Duo」をご使用の場合には、必ずメモリースティック Duoアダプタをご利用ください。そのまま挿入しますと、「メモリースティック Duo」が取り出せなくなる可能性があります。「メモリースティック Duo」について、詳しくは「メモリースティック Duo」の取扱説明書をご覧ください。「miniSDカード」をご使用の場合には、必ずminiSDカードアダプタをご利用ください。そのまま挿入しますと、「miniSDカード」が取り出せなくなる可能性があります。「miniSDカード」について、詳しくは 「miniSDカード」の取扱説明書をご覧ください。メモリーカードアダプタは、マルチメディアカードを使うこともできますが、すべての動作を保証するものではありません。「SDメモリーカード」、「マルチメディアカード」の著作権保護機能には対応しておりません。SDIOには対応しておりません。それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。その他、メモリーカードについて詳しくは、添付のマニュアルをご覧ください。 *37: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 *38: JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 <>【測定法a】: 1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを連続再生する。2.「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目を全て「なし」に設定する。3.音量:「ミュート」に設定する。4.LCD輝度:下から2番目の輝度に設定する。【測定法b】: 1.「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目の「ハードディスクの電源を切る(I)」を「3分後」に設定する。他の項目は「なし」に設定する。2.LCD輝度:最低輝度に設定する。【測定法a、b】: 1.「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」の「バッテリ低下アラーム」・チェックボックスのチェックを外し、「バッテリ低下アラーム」を無効にする。2.「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」の「バッテリ切れアラーム」・チェックボックスのチェックを外し、「バッテリ切れアラーム」を無効にする。3.「画面のプロパティ」・「スクリーンセーバー」タブ内の「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効にする。 [WeightSavingPack装着時] 1.「McAfee Security Center」で「VirusScan、「PersonalFirewall+」を無効にし、「McAfee Security Center」を終了する。2.セキュリティセンターにて以下の設定を行う。「自動更新」、「Windows ファイヤウォール」を無効にする。「ヘルプ」の「セキュリティセンターからの警告を変更する」のチェックをすべて外す。3.システム構成ユーティリティから、“全般タブ”-“スタートアップのオプションを選択(S)”、“スタートアップの項目を読み込む”のチェックボタンを外す。4.“コントロールパネル”-“タスク”から “McAfee.comアップデートの確認”を削除する。5.壁紙を白に設定する。 *39: セカンドバッテリパック、増設ハードディスクはベイ標準搭載のDVD/CDドライブと排他使用となります。 *40: 電源OFF時。 *41: パソコン本体のバッテリに使用する各種電池は消耗品です。 *42: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *43: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *44: 高さ(ゴム足などの突起部除く)に関しては、部分的凹凸があるため、数値に幅があります。 *45: PCカードスロットに何も装着していない状態、拡張ベイカバー装着時で、セレクションメニューのワイヤレスLAN・Bluetooth(R) ともに無しを選んだ場合の質量です。DVD/CDドライブ装着時は約2.1kgとなります *47: インストールされているソフトウェアは「主なソフトウェア一覧」をご覧ください。 *48: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    WL54AC | WL11CB/WL11CA/WL11E/WL11U(W)の特長はこちら WA7500Hと組み合わせてIEEE802.11aのワイヤレスLANを拡張! IEEE802.11a準拠ワイヤレスLANサテライト(カードタイプ) PA-WL/54AC 価格:オープンプライス         WL54AC専用ワイヤレスLAN強化アンテナ PA-WL/ANT2 価格:オープンプライス     ※ ワイヤレスLANの親機として利用可能なWARPSTARベースはWA7500Hのみです。(2002年6月現在) ※ IEEE802.11aとIEEE802.11bのネットワーク共存および相互通信はできません。 WARPSTARサテライト「WL54AC」はMacintoshではご利用できません。利用可能OSについては、WL54ACの仕様表 をご参照ください。 WA7500Hのワイヤレス子機を追加するなら「WL54AC」 パソコンのカードスロットにWL54ACを挿入し、簡単な登録設定をするだけ。 好きな部屋、場所でワイヤレスLANが可能です。 ※ワイヤレスLANのサテライト(子機)を実用的な通信速度でご利用いただくためには、10台以下でのご利用をお奨めします。 ※ワイヤレスLANのサテライト(子機)は単独ではご利用いただけません。WARPSTARベース(親機)が必要です。登録設定はお客様ご自身で行えます。 ※WL54ACは屋内でのみ利用可能です。屋外での利用は電波法により禁じられています。 ◆WL54ACのワイヤレス通信を安定させる"ワイヤレスLAN外部アンテナ"! ワイヤレス通信を安定させる、IEEE802.11a対応のWL54AC専用ワイヤレスLAN外部アンテナです。通信距離を単体使用で120%以上、親機側/子機側ともに使用で150%以上に向上します。 ※指向性アンテナを搭載。通信性能は使用する環境により異なります。 ■WARPSTAR SATELLITE機能 [ワイヤレスLAN機能] IEEE802.11aワイヤレスLAN 64bit WEP 128bit WEP 152bit WEP MACアドレスフィルタリング *1 [ユーティリティ] らくらくアシスタント らくらくバージョンアップ アクセスマネージャ/ダイヤルアップマネージャ ベースマネージャ サテライト マネージャ *1: WA7500Hに装着時のみ。  ■接続可能機器条件(WL54AC) WL54ACを、WARPSARサテライトとしてご使用の場合、CardBusに準拠したPCカードスロット(TYPE II)を搭載し、本製品の対応OSが動作するPC98-NX、PC-AT互換機にてご利用いただけます。プロセッサ300MHz以上、メモリ128MB以上を推奨します。 また、本商品はWARPSTARベースの拡張カードスロットに装着して、WARPSTARベースにワイヤレスLAN機能をアドオンすることができます。装着できるWARPSTARベースは、WA7500Hです。(2002年6月現在)NEC LAVIE公式サイト > Aterm/モデム > WARPSTARシリーズ
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-LM530WH6R ●型 名 : LM530/WH6R ●品 名 : パソコン ●発表日 :2010/01/18  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   超低電圧版 インテル(R) Core(TM) 2 Duo プロセッサー SU9400(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジー搭載*3) クロック周波数   1.40GHz コア数/スレッド数   2コア/2スレッド キャッシュメモリ 2次   3MB バスクロック システムバス   800MHz メモリバス   800MHz チップセット   モバイル インテル(R) GS45 Expressチップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 *6 2GB(DDR3 SDRAM/SO-DIMM 2GB×1、PC3-6400対応*8、デュアルチャネル対応可能)*5 *10 スロット数 *6 2スロット[空き:1]*5 最大容量 *6 4GB*5 *7 表示機能 内蔵ディスプレイ   13.3型ワイド低反射TFTカラー液晶(スーパーシャインビュー液晶)(LEDバックライト付)[WXGA(最大1366×768ドット表示)] LCDドット抜けの割合 *13 0.00026%以下 ビデオRAM *6 *21 最大781MB グラフィックアクセラレータ   モバイル インテル(R) GMA 4500MHD(モバイル インテル(R) GS45 Expressチップセットに内蔵) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット *14 最大1677万色(HDMI接続時*17)[対応映像方式:525p(480p)] 800×600ドット *14 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*15 *16、HDMI接続時*17、アナログRGB接続時*19) 1,024×768ドット *14 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*15 *16、HDMI接続時*17、アナログRGB接続時*19) 1,280×720ドット *14 最大1677万色(HDMI接続時*17)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×768ドット *14 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*15 *16、アナログRGB接続時*19) 1,280×800ドット *14 最大1677万色(アナログRGB接続時*19) 1,280×1,024ドット *14 最大1677万色(HDMI接続時*17、アナログRGB接続時*19) 1,366×768ドット *14 最大1677万色(内蔵ディスプレイのみ*15 *16) 1,440×900ドット *14 最大1677万色(アナログRGB接続時*19) 1,600×1,200ドット *14 最大1677万色(アナログRGB接続時*19) 1,680×1,050ドット *14 最大1677万色(アナログRGB接続時*19) 1,920×1,080ドット *14 最大1677万色(HDMI接続時*17 *18)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] サウンド機能 音源/サラウンド機能   インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM同時録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) サウンドチップ   RealTek社製 ALC269搭載 ステレオスピーカ   内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力   1W+1W 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN   高速11n対応ワイヤレスLAN本体内蔵*28 *29 *32(IEEE802.11b/g/n準拠) 入力機器 キーボード   本体一体型(キーピッチ19mm*35、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(87キー) ポインティングデバイス   手書き入力*38/ジェスチャー機能付NXパッド標準装備*36 ハードディスクドライブ ハードディスクドライブ *22 約320GB(Serial ATA、5400回転/分) Windows(R)システム認識容量/空き容量 *22 *23 Cドライブ約263GB/約251GB、Dドライブ約18GB/約18GB CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ   -【別売、専用オプション(型番:PC-AC-DU005C)*25】 スロット SDメモリーカード   SDメモリーカード(SDHCメモリーカード)スロット×1*45 *48 インターフェイス USB   USB 2.0×3(パソコン本体左側面の端子にパワーオフUSB充電機能付*40)、USB 2.0(Mini-B:USB Duet(R) 専用)×1*41 ディスプレイ(アナログ)   ミニD-sub15ピン×1 ディスプレイ(デジタル)   HDMI出力端子×1*17 LAN   RJ45×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ヘッドフォン出力と共用 マイク入力 *59 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1 バッテリ駆動時間 標準 *51 *52 約4.9時間 最大(オプションバッテリ装着時) *51 *52 約4.9時間(M)、約10.3時間(L) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *51 約4.2時間(電源OFF時) 最大(オプションバッテリ装着時) *51 約4.2時間(M)(電源OFF時)、約4.5時間(L)(電源OFF時) 電源 *53 *54 リチウムイオンバッテリまたはACアダプタ(AC100-240V±10%、50/60Hz) 消費電力 標準   約14W 最大   約60W エネルギー消費効率 *55 l区分 0.00025(AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5-35℃、20-80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   330(W)×220(D)×27.0-30.5(H)mm 質量 本体   約1.61kg(標準バッテリパック含む) バッテリ   約245g ACアダプタ *50 約270g 本体色   グロスレッド インストールOS   Windows(R) 7 Home Premium 32ビット 正規版*1 サポートOS   Windows(R) 7 Home Premium 32ビット 正規版*1 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 日本語版です。添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用になれます。別売のOSをインストールおよびご利用になることはできません。ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 *3: 電源の種類(バッテリ、AC電源)やシステム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 *5: 増設メモリにつきましては、オプションをご覧ください。他メーカ製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他メーカ製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *6: グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 *7: 32ビット版OSをご利用の場合は、最大メモリ容量まで搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての容量を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *8: 本体に搭載しているメモリはPC3-8500(1066MHz)ですが、本体のメモリバスの仕様上PC3-6400(800MHz)で動作します。 *10: シングルチャネル動作となります。メモリ増設した場合、容量が異なるメモリを増設すると、少ないメモリに合わせた容量までデュアルチャネル動作となり、容量差分がシングルチャネル動作となります。 *13: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *14: 本体液晶ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能によって画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *15: 液晶ディスプレイの最大解像度より大きい解像度を、液晶ディスプレイに表示することはできません。 *16: 1677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *17: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *18: HDMI接続時の外部ディスプレイの解像度が1280×1024を超える場合、DVDなどの動画を視聴するとコマ落ちが目立つことがあります。コマ落ちなく再生するには、HDMI接続された外付けディスプレイの解像度を1280×1024以下に変更するか、別売りの増設メモリ(2GB)を増設してください。 *19: 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能です。ただし拡大表示機能を使用しない状態では、本体液晶ディスプレイ全体には表示されない場合があります。また解像度によっては、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *21: パソコンの動作状況により、使用可能なメモリ容量、グラフィックスメモリ容量が変化します。また本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新によりグラフィックスメモリの最大値が変わる場合があります。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの最大値は異なります。利用可能なグラフィックスメモリの最大値とは、OS上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。 *22: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *23: 初回起動直後にWindows(R) システムから認識される容量です。Cドライブ、Dドライブ以外の容量は、再セットアップ用領域として占有されます。 *25: DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)(バッファアンダーランエラー防止機能付、USB 2.0接続)[DVD-R/+R 2層書込み] *28: IEEE802.11nはWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応です。 *29: 理論上の最大通信速度は、送信が150Mbps、受信が300Mbpsですが、実際のデータ転送速度を示すものではありません。接続先の11nワイヤレスLAN機器の仕様により、接続時の速度が異なります。 *32: IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。 *35: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *36: 使用するソフトウェアによって動作が異なったり、使用できないことがあります。 *38: 手書きには個人差がありますので、本機能は完全な変換を保証するものではありません。 *40: 動作確認済み機器に関しましては https://support.nec-lavie.jp/navigate/products/pc/connect/usb/list.html をご覧ください。パワーオフUSB充電機能は、ご購入時の状態ではオフに設定されています。使用する場合は、「パワーオフUSB充電の設定」でオンにしてください。 *41: 動作確認済み機器に関しましてはhttp://121ware.com/catalog/usbduet/ をご覧ください。USBホスト機能には対応していません。 *45: 「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」は、著作権保護機能(CPRM)に対応しています。「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 *48: 「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。すべてのSDメモリーカード、SDメモリーカード対応機器との動作を保証するものではありません。 *50: 電源コードの質量を除く。 *51: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 *52: JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間で下記条件により測定しています。【駆動時間=(測定法a+測定法b)/2】[測定法a](1)動画再生ソフトのWindows Media(R) Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。(2)「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。(3)音量を「ミュート」に設定する。(4)LCDの輝度を8段階中下から2段目に設定する。(5)30分放置後、測定を開始する。[測定法b](1)「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。(2)LCDの輝度を輝度8段階中下から1段目に設定する。(3)30分放置後、測定を開始する。[測定法a、b](1)パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。(2)スタートアップの設定を「NEC keybord...」を除きチェックを外す。(3)デスクトップのアイコンの表示のチェックをはずす。(4)タスクバーの設定を「自動的に隠す」にチェックを入れる。(5)言語バーの設定を「表示しない」にチェックを入れる。(6)サービスユーティリティで、すべてのTrend MicroのサービスとWindows Updateサービスの状態を「停止」、種類を「無効」に設定する。(7)「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」:「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効する。(8)Windows ファイアーウォールのWindowsUpdateを「自動更新をしない」に設定する。(9)Windows ファイアーウォールを「無効」に設定する。(10)壁紙を白に設定する。(11)電源オプションのプランを「省電力」に設定する。(12)電源オプションの詳細設定を、以下の設定にする。○「省電力」:「復帰後のパスワードを必要とする」⇒「はい」、○「ハードディスク」:「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」⇒「なし」、○「デスクトップの背景の設定」:「スライドショー」⇒「一時停止」、○「ワイヤレスアダプターの設定」:「省電力モード」⇒「省電力(高)」、○「スリープ」:「次の時間が経過後スリープする」⇒「なし」、「ハイブリッドスリープを許可する」⇒「オフ」、「次の時間が経過後休止状態にする」⇒「なし」、「スリープ解除タイマーの許可」⇒「無効」、○「USB設定」:「USBのセレクティブ サスペンドの設定」⇒「有効」、○「電源ボタンとカバー」:「カバーを閉じたときの操作」⇒「スリープ状態」、「電源ボタンの操作」⇒「スリープ状態」、○「PCI Express」:「リンク状態の電源管理」⇒「最大限の省電力」、○「プロセッサの電源管理」:「最小プロセッサの状態」⇒「5%」、「システムの冷却ポリシー」⇒「パッシブ」、「最大プロセッサの状態」⇒「100%」、○「ディスプレイ」:「次の時間が経過後、ディスプレイの電源を暗くする」⇒「0分」、「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」⇒「なし」、「ディスプレイの明るさ」⇒「0%」、「ディスプレイ暗転時の明るさ」⇒「0%」、○「マルチメディアの設定」:「メディアを共有するタイミング」⇒「コンピューターのスリープを許可します」、「ビデオの再生時」⇒「省電力の最適化」、○「バッテリ」:「バッテリ切れの操作」⇒「シャットダウン」、「バッテリ低下のレベル」⇒「0%」、「バッテリ切れのレベル」⇒「1%」、「バッテリ低下の通知」⇒「オフ」、「バッテリ低下の操作」⇒「何もしない」、「省電力移行バッテリレベル」⇒「0%」、(13)ディスクデフラグツールの「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。(14)画面の色をTrue Color(32bit)からHigh Color(16bit)に変更。(15)デスクトップガジェットを終了。(16)サービスユーティリティで、以下のサービスの状態を「停止」、種類を「無効」に設定する。Network Store Interface Service、Security Center、Superfetch、Tablet PC Input Service、Windows Defender、Windows Search、Windows Time、Background Intelligent Transfer Service、Disk Defragmenter、Microsoft Software Shadow Copy Provider、NT Meter、O2Flash、Security Accounts Manager、Server、Wired AutoConfig、WLAN AutoConfig、WWANAutoConfig、Print Spooler、Software Protection(17)デバイスマネージャで以下のデバイスを無効にする。「ネットワークアダプター」:Bloadcom NetLink (TM) Gigabit Ethernet、Atheros AR928X Wireless Network Adapter、「記憶域コントローラー」:O2Micro Intergrated MMC/SD controller(18)LM550/WGシリーズでは、入力言語を「Microsoft Office IME 2007」から「Microsoft IME」に切り替える。 *53: パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *54: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *55: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。2007年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *59: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報