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     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VKV50/E-M ●型 名 : VKV50/E ●品 名 : パソコン ●発表日 :2024/08/28 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) i7-1355U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大5.00GHz、E-core:最大3.70GHz(シングルコアターボ・ブースト時) コア数/スレッド数   10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ   12MB バスクロック メモリバス   3,200MHz チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   インテル(R) PTT(TPM2.0準拠)(CPUに統合) メモリ(メインRAM) 標準容量   4GB(最小構成時) スロット数   [SO-DIMMスロット×2] 最大容量   32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラー液晶(フルHD:1,920×1,080 LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768 LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 フルHD:0.00010%以下、HD:0.00010%以下 ビデオRAM *5 4GB 最大2,025MB、8GB 最大4,073MB、16GB 最大8,169MB、32GB 最大16,361MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能、スムージング機能をサポート)*75 サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 ワイヤレスLAN   Wi-Fi 6E(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth   Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.3) 入力機器 キーボード   キーピッチ19mm、キーストローク1.7mm、103キー(テンキー付き)、JIS標準配列、Copilotキー搭載キーボード マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   HD解像度(720P)対応カメラ/有効画素数92万画素 ポインティングデバイス   静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×1)*51。Type-A:USB 3.2 Gen1(左側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)) ディスプレイ   HDMIポート×1*10(最大表示画面数:2(内蔵ディスプレイを含む)*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約4.4時間/約8.2時間※(リチウムイオンバッテリ(M)搭載時)、約7.6時間/約14時間※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約7.5~11.5時間(約9.5時間)※(リチウムイオンバッテリ(M)搭載時)、約13.5~20.5時間(約17時間)※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.0時間/約2.0時間※(リチウムイオンバッテリ(M)搭載時)、約2.5時間/約2.5時間※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時) 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(M)(36Wh*49)、リチウムイオンバッテリ(L)(61Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約5.4W 最大   約65W エネルギー消費効率 *3 12区分 20.6kWh/年(AA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 362.4(W)×253.4(D)×22.8(H)mm 質量 本体 *29 約2.1kg(リチウムイオンバッテリ(M)搭載時)*25、約2.2kg(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)*25 電波法認証番号   003-220256 電気通信事業法認証番号   D220165003 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,366×768、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(フルHD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p/1080p/1080i/720p、【入力装置 ソフトボタン】:「PC設定ツール」を起動し、Webミーティングモードの選択ができるソフトウェアボタン、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel(R) Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリなどの突起部は除きます。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25:光学ドライブ非搭載時は約0.1kg軽くなります。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ4GB、256GB SSD、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *69:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *75:メインメモリにシングルチャネルを選択の場合は、インテル(R) UHD グラフィックスとなります。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJH48/X-D ●型 名 : VJH48/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2022/10/06 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) i7-1185G7 プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 最大4.80GHz(シングルコア ターボ・ブースト時) コア数/スレッド数   4/8 キャッシュメモリ 3次   12MB バスクロック メモリバス   3,200MHz チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   4GB(最小構成時) スロット数   [SO-DIMMスロット×2] 最大容量   32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(フルHD:1,920×1,080ドット LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768ドット LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 フルHD:0.00010%以下、HD:0.00010%以下 ビデオRAM *5 最大2,016MB~16,352MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス (CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート)*75 サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカ、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 入力機器 キーボード   キーピッチ19mm、キーストローク2.4mm、87キー、JIS標準配列。(テンキー付きキーボードはキーピッチ19mm、キーストローク2.4mm、108キー、JIS標準配列) マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付きNXパッド) スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22*58 インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×1*51)。Type-A:USB 3.2 Gen1(右側面×1、左側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)、背面×1) ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10(最大表示画面数:3(内蔵ディスプレイを含む)*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約8.3~9.5時間(約8.9時間)(※Windows 11 Proの測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約3.0時間/約3.0時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(45Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約4.5W(※Windows 11 Proの測定値) 最大   約45W(※Windows 11 Proの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 14.7kWh/年(AAA)(※Windows 11 Proの測定値) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 376(W)×254(D)×24.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.2kg(バッテリ含む)*25 電波法認証番号   003-180232 電気通信事業法認証番号   D180131003 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,366×768、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(フルHD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12:最大1,677万色((1,920×1,200、1,920×1,080、1,600 x 1,200 、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×800、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、1,920×1,080、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×800、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p(30/24Hz)/1080p/1080i/720p、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)(※Windows 11の場合)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部などの突起部は除きます。 *8:DVDスーパーマルチドライブあり、PCカード、SDメモリーカードは未装着、15.6型HD搭載時です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」に対応しています。 実際のデータ転送速度はBus インターフェース速度 及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25:光学ドライブ非搭載時は約0.14kg軽くなります。 *29:メモリ4GB、128GB SSD、無線LANなし、DVDスーパーマルチドライブあり、小型軽量ACアダプタの構成で測定しています。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *58:メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談下さい。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *75:メインメモリにシングルチャネルを選択の場合は、インテル(R) UHD グラフィックスとなります。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJT42/X-D ●型 名 : VJT44/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2022/10/06 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) i5-1135G7 プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 最大4.20GHz(シングルコア ターボ・ブースト時) コア数/スレッド数   4/8 キャッシュメモリ 3次   8MB バスクロック メモリバス   3,200MHz チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   4GB(最小構成時) スロット数   [SO-DIMMスロット×2] 最大容量   32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(フルHD:1,920×1,080ドット LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768ドット LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 フルHD:0.00010%以下、HD:0.00010%以下 ビデオRAM *5 最大2,060MB~16,396MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス (CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート)*75 サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカ、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 入力機器 キーボード   キーピッチ19mm、キーストローク2.4mm、87キー、JIS標準配列。(テンキー付きキーボードはキーピッチ19mm、キーストローク2.4mm、108キー、JIS標準配列) マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付きNXパッド) スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22*58 インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×1*51)。Type-A:USB 3.2 Gen1(右側面×1、左側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)、背面×1) ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10(最大表示画面数:3(内蔵ディスプレイを含む)*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約8~9.3時間(約8.6時間)(※Windows 11 Proの測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約3.0時間/約3.0時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(45Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約4.6W(※Windows 11 Proの測定値) 最大   約45W(※Windows 11 Proの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 14.7kWh/年(AAA)(※Windows 11 Proの測定値) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 376(W)×254(D)×24.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.2kg(バッテリ含む)*25 電波法認証番号   003-180232 電気通信事業法認証番号   D180131003 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,366×768、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(フルHD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12:最大1,677万色((1,920×1,200、1,920×1,080、1,600 x 1,200 、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×800、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、1,920×1,080、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×800、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p(30/24Hz)/1080p/1080i/720p、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)(※Windows 11の場合)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部などの突起部は除きます。 *8:DVDスーパーマルチドライブあり、PCカード、SDメモリーカードは未装着、15.6型HD搭載時です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」に対応しています。 実際のデータ転送速度はBus インターフェース速度 及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25:光学ドライブ非搭載時は約0.14kg軽くなります。 *29:メモリ4GB、128GB SSD、無線LANなし、DVDスーパーマルチドライブあり、小型軽量ACアダプタの構成で測定しています。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *58:メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談下さい。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *75:メインメモリにシングルチャネルを選択の場合は、インテル(R) UHD グラフィックスとなります。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VKE18/X-D ●型 名 : VKE11/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2022/10/06 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Celeron(R) プロセッサー6305*1 クロック周波数 *33 最大1.80GHz コア数/スレッド数   2/2 キャッシュメモリ 3次   4MB バスクロック メモリバス   3,200MHz チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   4GB(最小構成時) スロット数   [SO-DIMMスロット×2] 最大容量   32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(フルHD:1,920×1,080ドット LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768ドット LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 フルHD:0.00010%以下、HD:0.00010%以下 ビデオRAM *5 最大2,060MB~16,396MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) UHD グラフィックス(CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート) サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカ、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 入力機器 キーボード   キーピッチ19mm、キーストローク2.4mm、87キー、JIS標準配列。(テンキー付きキーボードはキーピッチ19mm、キーストローク2.4mm、108キー、JIS標準配列) マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付きNXパッド) スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22*58 インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×1*51)。Type-A:USB 3.2 Gen1(左側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き))、USB 2.0(右側面×1、背面×1) ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10(最大表示画面数:3(内蔵ディスプレイを含む)*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約8.3~9.7時間(約9時間)(※Windows 11 Proの測定値)、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約8.3~9.7時間(約9時間)(※Windows 11 Homeの測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約3.0時間/約3.0時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(45Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約4.8W(※Windows 11 Proの測定値)、約4.8W(※Windows 11 Homeの測定値) 最大   約45W(※Windows 11 Proの測定値)、約45W(※Windows 11 Homeの測定値) エネルギー消費効率 *3 11区分 15.1kWh/年(AAA)(※Windows 11 Proの測定値)、11区分 15.1kWh/年(AAA)(※Windows 11 Homeの測定値) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 376(W)×254(D)×24.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.2kg(バッテリ含む)*25 電波法認証番号   003-180232 電気通信事業法認証番号   D180131003 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,366×768、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(フルHD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12:最大1,677万色((1,920×1,200、1,920×1,080、1,600 x 1,200 、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×800、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、1,920×1,080、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×800、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p(30/24Hz)/1080p/1080i/720p、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)(※Windows 11の場合)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部などの突起部は除きます。 *8:DVDスーパーマルチドライブあり、PCカード、SDメモリーカードは未装着、15.6型HD搭載時です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」に対応しています。 実際のデータ転送速度はBus インターフェース速度 及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25:光学ドライブ非搭載時は約0.14kg軽くなります。 *29:メモリ4GB、128GB SSD、無線LANなし、DVDスーパーマルチドライブあり、小型軽量ACアダプタの構成で測定しています。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *58:メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談下さい。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJL41/X-D ●型 名 : VJL41/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2022/10/06 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) i3-1115G4 プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 最大4.10GHz(シングルコア ターボ・ブースト時) コア数/スレッド数   2/4 キャッシュメモリ   6MB バスクロック メモリバス   3,200MHz チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   4GB(最小構成時) スロット数   [SO-DIMMスロット×2] 最大容量   32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(フルHD:1,920×1,080ドット LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768ドット LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 フルHD:0.00010%以下、HD:0.00010%以下 ビデオRAM *5 最大2,060MB~16,396MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) UHD グラフィックス(CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート) サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカ、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 入力機器 キーボード   キーピッチ19mm、キーストローク2.4mm、87キー、JIS標準配列。(テンキー付きキーボードはキーピッチ19mm、キーストローク2.4mm、108キー、JIS標準配列) マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付きNXパッド) スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22*58 インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×1*51)。Type-A:USB 3.2 Gen1(右側面×1、左側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)、背面×1) ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10(最大表示画面数:3(内蔵ディスプレイを含む)*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約8~9.4時間(約8.7時間)(※Windows 11 Proの測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約3.0時間/約3.0時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(45Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約4.7W(※Windows 11 Proの測定値) 最大   約45W(※Windows 11 Proの測定値) エネルギー消費効率 *3 11区分 15.6kWh/年(AAA)(※Windows 11 Proの測定値) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 376(W)×254(D)×24.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.2kg(バッテリ含む)*25 電波法認証番号   003-180232 電気通信事業法認証番号   D180131003 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,366×768、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(フルHD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12:最大1,677万色((1,920×1,200、1,920×1,080、1,600 x 1,200 、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×800、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、1,920×1,080、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×800、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p(30/24Hz)/1080p/1080i/720p、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)(※Windows 11の場合)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部などの突起部は除きます。 *8:DVDスーパーマルチドライブあり、PCカード、SDメモリーカードは未装着、15.6型HD搭載時です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」に対応しています。 実際のデータ転送速度はBus インターフェース速度 及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25:光学ドライブ非搭載時は約0.14kg軽くなります。 *29:メモリ4GB、128GB SSD、無線LANなし、DVDスーパーマルチドライブあり、小型軽量ACアダプタの構成で測定しています。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *58:メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談下さい。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    トラブルが起きる前に このマニュアルにはトラブルを解決に導くヒントとなる「トラブル解消法」と、お問い合わせのための「トラブルチェックシート」があります。万一、本機が起動しなくなってしまったときのために、あらかじめ「トラブル解決Q&A」と「トラブルチェックシート」を印刷しておくと便利です。 ただし、この「トラブル解決Q&A」を印刷しても、「トラブルチェックシート」は印刷されません。これは、「トラブルチェックシート」をFAXで送付しやすいよう、単独で印刷できるようになっているためです。 「トラブルチェックシート」は、ここをクリックするか、メニューから「トラブルチェックシート」を選択して開くと印刷することができます。 トラブルが起きたとき トラブルが起きたら、まずこのマニュアルを手がかりに次の手順で解決法を見つけてください。 トラブルが起きたら、このマニュアルをご覧ください トラブルを解決するには(ヒント) パソコンは、さまざまなアプリケーションや周辺機器を組み合わせて使うので、予期しないトラブルが発生することがあります。 トラブルをうまく解決するためには、いくつかのポイントがあります。 ■落ちついて対処する あわてて、電源を切ったり、マウスで何度もクリックしたりしないでください。 パソコンが反応していない(フリーズした)ように見えても、アプリケーションなどの処理に時間がかかっているだけのこともあります。 その場合は処理が終わるまでしばらくお待ちください。 ■メッセージが表示されているときは書きとめる 数字や英語など、意味がわからないものも解決の糸口になることがありますので、紙に書きとめてください。 ■原因が何か考える 原因になったのが、パソコン本体なのか、周辺機器なのか、アプリケーションなのか、もっとほかのものなのか考えてください。原因を特定できないこともありますが、原因がわかると対処しやすくなります。 周辺機器に原因があるときは、1つずつ取り外して、トラブルが起きた操作をやり直すと、どれに関連したトラブルなのかがわかります。 ■セーフモードで起動する うまく起動しない場合には、セーフモードで本機を起動して、状態を調べたり、設定を変更したりします。 『活用ガイド 再セットアップ編』の「再セットアップが必要になるとき」をご覧ください。 ■システム情報を利用する ◆システム情報 システム情報は、本機の構成情報や関連情報などを収集し、表示します。 トラブルを解決する際に、システム情報を使うと、システムの問題を解決するために必要なデータをすばやく探すことができます。 システム情報の起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システム ツール」の「システム情報」をクリック ◆システムの復元 本機に行った不適切な変更を取り消し、設定を元に戻すことができます。詳細はWindowsのヘルプをご覧ください。 ■Windowsのヘルプを使う 「Windowsヘルプのご紹介」をご覧ください。 ■「トラブル解決Q&A」の中から、当てはまるトラブルを探す あなたのトラブルに当てはまる項目があったら、その項をお読みください。 ■他のマニュアルやヘルプ、READMEファイルを見る あなたのトラブルに関連する記述があるか探してください。アプリケーションでトラブルが起きたときは、そのアプリケーションのマニュアルやヘルプをご覧ください。また、アプリケーションには、READMEファイルがついていることが多く、そこには、マニュアルやヘルプに掲載していない重要な情報が載っていることがあります。メモ帳などのテキストエディタで開いて、お読みください。本製品のご利用にあたっての補足説明は、「補足説明」、または「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をご覧ください。 ■NECビジネスPC/Express5800情報発信サイト「NEC 8番街」を見る NECビジネスPC/Express5800情報発信サイト「NEC 8番街」では、企業向け情報機器に関する最新のサポート情報やアップデート情報を紹介しています。 http://nec8.com/をご覧になり、最新の情報をご確認ください。 ■システム設定を元に戻す 次の手順で、システム設定を工場出荷時の設定値に戻すことができます。 本機の電源を入れて「NEC」ロゴの画面が表示されたら【F2】を押す BIOSセットアップユーティリティのメイン画面が表示されます。 【F9】を押す 「Setup Confirmation」のダイアログボックスが表示されます。 「Yes」を選択し、【Enter】を押す 工場出荷時の設定値を読み込みます。 【F10】を押す 「Setup Confirmation」のダイアログボックスが表示されます。 「Yes」を選択し、【Enter】を押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了します。 BIOSセットアップユーティリティについて詳しくは、『活用ガイド ハードウェア編』の「PART4 システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」をご覧ください。 ■システムを修復する Windowsが起動できなくなった場合、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧になり、システムを修復してください。 ■トラブルチェックシートに記入して問い合わせる NECのお問い合わせ先は、本機添付の『保証規定&修理に関するご案内』をご覧ください。 なお、お問い合わせの際には、どんなトラブルかを、「トラブルチェックシート」に記入してください。また、必ず保証書を準備してください。型番や保守に必要な情報が記載されています。 トラブルチェックシートは、印刷して使用してください。 トラブルチェックシートは、ここをクリックするか、メニューから「トラブルチェックシート」を選択して開くと印刷することができます。 本機と別に購入した周辺機器やメモリ、アプリケーションに関するトラブルは、その製品のお問い合わせ先にご相談ください。 本機に添付されていたものでも、アプリケーションの問題は、そのアプリケーションのお問い合わせ先からのほうが適切な回答を得られます。 ■本機に添付されているアプリケーションのお問い合わせ先 本機添付の『ソフトウェア使用条件適用一覧』の「添付ソフトウェアサポート窓口一覧」に従い、各社へお問い合わせください。 その他のアプリケーションについては、本機添付の『保証規定&修理に関するご案内』をご覧ください。 電源を入れたが… 電源を入れるときは、必ず周辺機器の電源を入れてから、本体の電源を入れてください。 電源が入らない、ディスプレイに何も表示されない 本体の電源ランプは点灯していますか? 電源ケーブルが本機に正しく接続されているか確認してください。 ディスプレイの電源ランプは点灯していますか? 電源ケーブルがディスプレイに正しく接続されているか、ディスプレイのマニュアル、または『はじめにお読みください』をご覧になり、接続を確認してください。 お使いのディスプレイによっては、複数の電源スイッチが付いている場合があります。ディスプレイのマニュアルをご覧になり、ディスプレイの電源スイッチが全てオンになっているかを確認してください。 ディスプレイの信号ケーブルが本体に正しく接続されていますか? ディスプレイのマニュアル、または『はじめにお読みください』をご覧になり、接続と電源を入れる順序を確認してください。 お使いの環境によっては、添付のアナログケーブル(デュアルディスプレイ対応)で本機とディスプレイを接続する必要があります。 ディスプレイの輝度(明るさ)、コントラストが小さくなっていませんか? ディスプレイのマニュアルをご覧になり、輝度(明るさ)、コントラストを調整してください。 これらのことをチェックしても問題が解決しない場合は、ディスプレイまたは本体の故障が考えられます。ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 電源スイッチを押しても電源が入らない 本機の放電を行ってください まれに、パソコン本体に電荷が帯電し、電源スイッチを押しても電源が入らない状態になることがあります。次の手順で放電を行ってみてください。 電源ケーブルをACコンセントから抜く 本体の電源スイッチを2、3回押す 電源ケーブルをACコンセントから抜いた状態で電源スイッチを2、3回押すことで、本体に帯電した電荷が放電されます。 しばらく時間をおいてから、電源ケーブルを正しく接続し直す 電源スイッチを押して、電源を入れる 上記の手順で電源が入らない場合は、本体の故障が考えられます。ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 キーボードエラーが表示される キーボードは本体に正しく接続されていますか? 液晶ディスプレイにキーボードを接続している場合は、『はじめにお読みください』をご覧になり、キーボードと液晶ディスプレイの接続、液晶ディスプレイと本体を接続しているUSBケーブルの接続を確認してください。USBケーブルフック、ケーブルストッパを使うと、ケーブルの抜けを防止することができます。 USBケーブルフック、ケーブルストッパ 本機には、キーボードやマウスなどのケーブルの抜けを防止するためのUSBケーブルフック、ケーブルストッパが用意されています。ケーブルストッパは、接続した機器の盗難防止にもなります。USBケーブルフック、ケーブルストッパについて詳しくは、『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 USBケーブルフックについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「各部の名称」 ケーブルストッパについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 周辺機器の利用」の「ケーブルストッパ」 USBキーボードをディスプレイに接続していませんか? USBキーボードをディスプレイに接続してお使いの場合、電源を入れる順序によっては、正しく認識されない場合があります。『はじめにお読みください』をご覧になり、正しい順序で電源を入れてください。 電源を入れてしばらくすると、画面が真っ暗になる スタンバイ状態や休止状態などの省電力機能を使用していませんか? 次の操作を行ってみてください。 マウスを動かすか、キーボードのキーの何か(【Shift】など)を押す マウスやキーボードを操作しても画面に何も表示されない場合は、電源スイッチを押す 電源を入れてしばらくすると画面が真っ暗になる場合、次の原因が考えられます。 ディスプレイの省電力機能が働いた 本機には、指定された時間内に何も操作しなければ、ディスプレイの電源を省電力モードにする機能があります。 ディスプレイの省電力の設定 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「ディスプレイ」の「ディスプレイの省電力機能」 スタンバイ状態になった 本機には、指定された時間内に何も操作しなかったり、ハードディスクなどへのアクセスがなければ、スタンバイ状態にする機能があります。 自動的に休止状態になった 本機には、指定された時間内に何も操作しなかったり、ハードディスクなどへのアクセスがなければ、休止状態にする機能があります。 省電力の設定 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「電源」 NECロゴ表示後、エラーメッセージが表示された 次のようなエラーメッセージが表示された場合、システムの設定が不正となっている可能性があります 「Warning 0251:System CMOS checksum bad - Default configuration used」 「トラブルを解決するには(ヒント)」の「システム設定を元に戻す」をご覧になり、システム設定を工場出荷時の状態に戻し、再起動してください。 その他のエラーメッセージが表示された場合は、エラーメッセージを書きとめて、ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 「Checking file system on X:」と表示される Windowsが正しく終了されなかったときに表示されるメッセージです Windowsでは電源を切る際、作業中のファイルをディスクに保存し直すなど、いくつか処理を行うようになっています。 電源を切る処理が正しく行われなかったときには、このようなメッセージが表示されます。メッセージの後、自動的にCHKDSKが実行されて、ハードディスクの内容がチェックされます。 ハードディスクに異常がなければ、Windowsが起動し、その後は問題なくお使いいただけます。正常に起動しなかった場合は、画面の指示に従ってください。もし、どうしてもWindowsが起動しない場合は、再セットアップしてください。 再セットアップ 『活用ガイド 再セットアップ編』 Windowsが起動しない フロッピーディスクがセットされていませんか? フロッピーディスクがドライブにセットされているときは、フロッピーディスクを取り出してから電源を切り、もう一度電源を入れてください(フロッピーディスクから起動したいときは、システムファイルが入ったフロッピーディスクと入れ替えてから、電源を入れ直してください)。 ハードディスクのファイルにデータエラーがある可能性があります ハードディスクのファイルにデータエラーがないか、エラー チェックプログラムでチェックしてください。 ハードディスクのエラー チェックプログラムについて 「メンテナンスと管理」の「ハードディスクのメンテナンス」 システムの設定が正しくない可能性があります 次の手順でシステムの設定を工場出荷時の状態に戻して再起動してください。 別売の周辺機器を取り付けている場合は、その周辺機器を取り外す 別売の周辺機器の取り付けについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 周辺機器の利用」 システムの設定を工場出荷時の状態に戻す 「システム設定を元に戻す」をご覧になり、システム設定を工場出荷時の設定に戻してください。 BIOSセットアップユーティリティでパスワードを設定している場合、設定したパスワードは、工場出荷時の設定値には戻りません。 それでもWindowsが起動しないときは、ハードディスクのシステムファイルに異常が起きたことが考えられます。 システムの再セットアップを行ってください。 システムの修復、再セットアップ 『活用ガイド 再セットアップ編』 電源を入れるとピーッと音がする、または何かメッセージが表示される、または何も表示されない フロッピーディスクがセットされていませんか? フロッピーディスクがセットされている場合は、そのフロッピーディスクに本機で使用できるシステムが入っていないか、本機では扱えないフロッピーディスクであることを示しています。 本機で使用できるシステムの入ったフロッピーディスクをセットし直して、何かキーを押すか再起動してください。またはフロッピーディスクを取り出し、電源を入れ直して、再起動してください。 本機で使用できるフロッピーディスクについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「フロッピーディスクドライブ」 フロッピーディスクがセットされていないのに起動時にエラーメッセージが表示される場合は、メッセージを書きとめるかまたは症状を書きとめて、ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 休止状態の間に、周辺機器などの機器構成や設定を変更しませんでしたか? 本機は電源ランプが消えている場合、電源が切れている状態なのか、休止状態なのか区別がつきません。 休止状態のときに、周辺機器を接続したり、接続されていた周辺機器を取り外すなど、機器構成を変更すると、復帰できなくなり、作業中のデータが失われることがあります。 周辺機器を接続したり、接続されていた周辺機器を取り外すときは、必ず、電源を切った状態で行ってください。電源が切れているかどうかわからない場合は、いったん電源を入れてから、正しい手順で電源を切ってください。 休止状態のときに、機器構成を変更してしまった場合は、本機を起動させるために、必ず、機器構成を変更前の状態に戻してから、電源を入れてください。 画面に何も表示されないまま、ピーピーという断続音がする 自己診断プログラムによって、本機に異常が発見されました 自己診断プログラムが画面の初期化を行う前に、パソコン本体に異常を発見したときはピーピーという音が鳴ります。このような場合は、お客様が増設された周辺機器を取り外してエラーが解決するかどうか確認してください。それでもエラーが表示される場合は、ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 ボリュームが小さくなっていると音は聞こえません。画面に何も表示されない場合、本体のボリュームを上げてみてください。 パスワードを入力すると「入力されたパスワードが間違っています」と表示される 入力したパスワードが間違っていませんか? 正しいパスワードを入力してください。Windowsでは、パスワードは大文字、小文字を区別します。パスワードを入力する際は、キーボードの【CapsLock】がロックされていないかどうか注意してください。 パスワードを忘れてしまった パスワードの解除、または変更をしてください ◆BIOSセットアップユーティリティで設定したパスワードの場合 BIOSセットアップユーティリティで設定した、ユーザパスワード(User Password)、スーパバイザパスワード(Supervisor Password)は、ストラップスイッチを利用してパスワードを解除できます。 パスワードの解除について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART5 付録」の「ストラップスイッチの設定」 NECのお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 ◆Windowsのパスワードの場合 管理者(Administrator権限を持つユーザー)のパスワードを忘れてしまった場合は、Windowsを再セットアップする必要があります。また、管理者以外のユーザパスワードを忘れた場合は、管理者でログオンし、次の方法でパスワードを変更することもできます。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」の「ユーザーアカウント」 ただし、ローカルマシンの管理者(Administrator権限を持つユーザー)が全てのパスワードを忘れてしまった場合、Windowsの設定のほとんどは変更できなくなってしまうので注意してください。 Windowsのパスワードは、ネットワークの設定などをしたら、設定されるようになります。ネットワークへのログインパスワードについては、ネットワーク管理者にご相談ください。 再セットアップ 『活用ガイド 再セットアップ編』 Windowsの起動に時間がかかる TCP/IPプロトコル使用時は、Windowsの起動やスタンバイ状態からの復帰の時間が長いことがあります 次のいずれかの方法で起動時間を短縮できる場合があります。 ネットワーク上に正常にDHCPサーバを接続する TCP/IPプロトコルにIPアドレスを設定する ネットワークの設定からTCP/IPを削除する 次の手順で一時的にネットワークを無効にする(ネットワークに未接続の場合) 「デバイス マネージャ」を開き、「ネットワーク アダプタ」をダブルクリック LANボードの名称を確認し、使用しているデバイスをダブルクリック 「デバイスの使用状況」の一覧から「このデバイスを使わない(無効)」を選択して「OK」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリックし、Windowsを再起動する 別売の周辺機器を増設したら本機が起動しなくなった 本体と周辺機器が正しく接続されていますか? 割り込みレベルなどの設定に問題がありませんか? 周辺機器のマニュアルや本機添付の『活用ガイド ハードウェア編』をご覧になり、本体と周辺機器の接続や設定を確認してください。 周辺機器のマニュアル 添付のマニュアル 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART2 周辺機器を接続する前に」の「周辺機器利用上の注意」 電源を切ろうとしたが… 本機の電源は必ず正しい手順で切ってください。正しい手順を守らないと、データやプログラム、本機がこわれてしまう場合があるので、特に注意してください。 電源の切り方 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「電源」 電源が切れない、強制的に電源を切りたい 正しい手順で電源が切れないときは、アプリケーションに異常が起きていると考えられます 次の手順で電源を切ってください。 ◆プログラムの強制終了 【Ctrl】+【Alt】+【Delete】を押す 「Windows タスク マネージャ」ウィンドウが表示されたら、「アプリケーション」タブをクリック 「状態」に「応答なし」と表示されているプログラム(アプリケーション)を選択し、「タスクの終了」ボタンをクリック このアプリケーションで編集していた文書、画像などは保存できません。 「スタート」ボタンをクリック 「終了オプション」をクリック 「電源を切る」ボタンをクリック プログラムを強制終了できないときは、次の「強制的に電源を切る方法」で電源を切ってください。 ◆強制的に電源を切る方法 電源を強制的に切る場合は、本機の電源スイッチを4秒以上押し続けてください。 「電源オプション」の「詳細設定」タブの「コンピュータの電源ボタンを押したとき」を「スタンバイ」に設定しておくと、電源スイッチを4秒以上押し続けても電源が切れず、一度スタンバイ状態になります(電源ランプがオレンジ色に点灯します)。 その場合は、もう一度電源スイッチを4秒以上押し続けてください。電源ランプがオレンジ色から緑色に変わり、電源が切れると電源ランプが消えます。 強制的に電源を切った場合は、再度電源を入れ直してください。エラー チェックプログラムが始まり、システムに異常がないか検証が始まります。 システムに異常がない場合は、Windowsが起動しますのでもう一度正しい手順で電源を切ってください。 スタンバイ機能を使おうとしたら… 本機には、作業を中断するときなどに、作業内容を記憶して本機の一部の電源を切るスタンバイ機能があります。スタンバイ状態から復帰するときには、本機の電源スイッチを押します。マウスを動かしたり、キーボードのキーを押したりしても復帰できます。スタンバイ機能について詳しくは、『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 スタンバイ機能について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「電源」 スタンバイ状態から復帰できない アプリケーションや周辺機器はスタンバイ機能に対応していますか? 対応していないアプリケーションや周辺機器でスタンバイ機能を使おうとすると、正常に動作しなくなることがあります。このようなアプリケーションや周辺機器を使うときは、スタンバイ機能は使わないでください。 スタンバイ機能の設定解除について 「スタンバイ機能の設定を解除するには…」 スタンバイ状態中に停電したり、電源ケーブルが抜けたりしませんでしたか? スタンバイ状態中に停電したり、電源ケーブルが抜けたりすると、スタンバイ状態になる前の設定が無効になってしまいます。 電源ランプは点灯していますか? スタンバイ状態中に電源スイッチを約4秒以上押し続けると、強制的に電源が切れ、スタンバイ状態になる前の設定が無効になってしまいます。 スタンバイ機能の設定を解除するには… 本機はエネルギースターに対応しており、省エネルギーのため工場出荷時にスタンバイ機能が有効になるように設定してあります。 スタンバイ機能について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「電源」 一定時間経過してもスタンバイ状態にならないように設定したい Windowsの省電力機能の設定を確認し、スタンバイ機能の設定を無効にしてください スタンバイ状態などの省電力機能の設定は解除することができます。詳しくはWindowsのヘルプをご覧ください。 省電力機能の設定 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「電源」 Windowsのヘルプ Windowsのヘルプ→「パフォーマンスと保守」→「コンピュータの電力を節約する」 休止状態を使おうとしたら・・・ 本機には長時間コンピュータから離れる場合に、電源を切って休止状態にする機能があります。休止状態から復帰するときには、本機の電源スイッチを押します。休止状態について詳しくは、『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 休止状態について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「電源」 休止状態から復帰できない 休止状態の間に、周辺機器などの機器構成や設定を変更しませんでしたか? 本機は電源ランプが消えている場合、電源が切れている状態なのか、休止状態なのか区別がつきません。 休止状態のときに、周辺機器を接続したり、接続されていた周辺機器を取り外すなど、機器構成を変更すると、復帰できなくなり、作業中のデータが失われることがあります。 周辺機器を接続したり、接続されていた周辺機器を取り外すときは、必ず、電源を切った状態で行ってください。電源が切れているかどうかわからない場合は、いったん電源を入れてから、正しい手順で電源を切ってください。 休止状態で、機器構成を変更してしまった場合は、本機を起動させるために、必ず、機器構成を変更前の状態に戻してから、電源を入れてください。 休止状態は正しく設定されていますか? 『活用ガイド ハードウェア編』、またはWindowsのヘルプをご覧になり、休止状態の設定を確認してください。 『活用ガイド ハードウェア編』 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「電源」 Windowsのヘルプ Windowsのヘルプ→「パフォーマンスと保守」→「コンピュータの電力を節約する」 休止状態からの復帰に失敗している場合は、Windowsが起動しても、休止状態にする前の作業内容が復元されない場合があります。 保存されていないデータは失われてしまいますので、休止状態にする前に、必要なデータは必ず保存するようにしてください。 パソコンがこわれそう… 「本機から煙が出たり、異臭がしたりする」「本機が手で触れられないほど熱い」「本機から異常な音がする」など、本機および本機に接続されたケーブル類に、目に見える異常が発生した場合は、次の手順で対応してください。 すぐに電源を切る 電源ケーブルのプラグをACコンセントから抜いてください。 ご購入元、またはNECに問い合わせをする NECのお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 本機を安全に使用するための注意事項を『安全にお使いいただくために』に記載しています。 本機をお使いになるときは、必ず注意事項を守ってください。 キーボードに飲み物をこぼしてしまった こぼしてしまった水分を柔らかい布などでふき取ってください キーとキーの間に入ってしまったときは、水分が乾くのを待ってからお使いください。 乾いた後で、キーを押しても文字が入力されないなどの不具合があるときは、ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 ジュースなどをこぼしたときは、きれいにふき取っても内部に糖分などが残り、キーボードが故障することがあります。また、パソコンのそばで飲食、喫煙をすると、飲食物やタバコの灰がパソコン内部に入り、故障の原因になります。 安全ピン、クリップなど異物を本体内部に入れてしまった 異物が入り込んでしまった場合は、すぐに電源を切り、電源ケーブルのプラグをACコンセントから抜いて、ご購入元にお問い合わせください そのままお使いになると、発煙、発火や故障の原因となります。 CD/DVDドライブから異常な音がする CDやDVDにラベルを貼っていませんか? CDやDVDは、CD/DVDドライブ内で高速回転していますので、ラベルを貼ると回転時にバランスがとれず、異常音が出ることがあります。「CD/DVDドライブを使っていたら…」をご覧ください。 パソコンが動かなくなった(フリーズした) Windowsの起動中やデータの処理中でないことを確認し、強制的に電源を切ってください ハードディスク/光ディスクアクセスランプが点滅していないなど、パソコンが反応していないときは、電源ボタンを4秒以上押し続けて強制的に電源を切り、5秒以上待ってから、もう一度電源を入れます。 何か異常が発見された場合は、画面の指示に従ってください。問題が解決したら、そのままお使いください。 システムに重大な問題が発見されたことを伝えるメッセージが表示された場合は、再セットアップが必要になります。『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧になり、再セットアップしてください。 画面がおかしい… 画面の表示位置やサイズがおかしい ディスプレイの表示位置やサイズを見やすく調整してください ディスプレイに添付のマニュアル、または『活用ガイド ハードウェア編』をご覧になり、表示位置やサイズを調整してください。 ディスプレイに添付のマニュアル 『活用ガイド ハードウェア編』 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「ディスプレイ」 画面が流れるように表示される お使いのディスプレイのディスプレイ情報ファイルを最新のものに更新してください 一部のDDC対応ディスプレイにおいて、ディスプレイ情報ファイルがないためにディスプレイの同期が取れず、画面が流れるように表示される場合があります。 この場合には、ディスプレイ製造元より最新のディスプレイ情報ファイルを入手し、セットアップしてください。 再生中の動画がとぎれる、なめらかに再生されない 動画データ再生中に、他のアプリケーションを実行していませんか? 他のアプリケーションを終了させてください。 動画データの再生には、パソコンの処理能力が多く必要になります。このため、複数のアプリケーションを同時に使うと動画データの処理が追いつかなくなり、画像がとぎれたり、なめらかに再生されなくなったりします。 再生中に、ウィンドウの大きさや位置を変えませんでしたか? 動画を再生中にウィンドウの大きさや位置を変えると、音飛びや画像の乱れの原因になります。ウィンドウの大きさや位置を変えるときは、いったん動画の再生を停止してください。 音がおかしい… 異常な音がするときや、スピーカの音を調整したいときは、次の各項目をご覧ください。 音量の調整について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「サウンド機能」 音楽CDの再生音量を調整したい 次の手順で音量を調整してください Windows Media Playerの場合を例にして説明します。その他のプレーヤを使用する場合は、プレーヤのマニュアルをご覧になり、再生音量を調整してください。 お使いの機種によって表示が異なることがあります。 通知領域(タスクトレイ)の中にある「音量インジケータ」をダブルクリック 「ボリュームコントロール」ウィンドウが表示されます。 左端の「ボリュームコントロール」または「Wave」の音量つまみをドラッグして音量を調整する CDやDVDのデータを読み出せない、音楽CDの再生中に音飛びする ディスクは正しくセットされていますか? セットされているCDやDVD、音楽CDなどのディスクの表裏を確認してください。 CD/DVDドライブ使用上の注意 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「CD/DVDドライブ」 本機で使えるディスクか確認しましたか? お使いの機種のCD/DVDドライブにより、使用できるディスクが異なります。詳しくは、『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 使用できるディスクの種類 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「CD/DVDドライブ」 音楽CDを再生中にフロッピーディスクを出し入れしませんでしたか? 音楽CDを再生中にフロッピーディスクを出し入れすると、音飛びの原因となります。 音楽CDの再生中はフロッピーディスクを出し入れしないでください。 ハードディスクから異常な音がする ハードディスクの故障の可能性があります 本機の内部から、ガリガリと物をひっかくような音がしたり、ガガガと引っ掛かるような音がしたときは、故障の可能性があります。「パソコンがこわれそう…」をご覧になり、適切な対処をしてください。 また、ハードディスク/光ディスクアクセスランプの点滅と合わせて、本体から小さな音がする場合がありますが、これはハードディスクの動作によるもので異常ではありません。心配な場合には、ご購入元にお問い合わせください。 マウスを動かしても… マウスについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「マウス」 マウスを動かしても、何も反応しない マウスポインタが砂時計の形 に変わっていませんか? マウスポインタが砂時計の形 になっている場合は、パソコンがプログラムの処理をしているので、マウスからの操作は受け付けられません。処理が終わるまでお待ちください。 しばらく待ってもマウスの操作ができない場合は、プログラムに異常が発生して動かなくなった(フリーズした)と思われます。アプリケーションを強制終了してください。この場合、保存していなかったデータは消去されます。 マウスとキーボード、およびキーボードと本体との接続を確認してください 『はじめにお読みください』をご覧になり、マウスとキーボード、およびキーボードと本体を接続し直してください。USBケーブルフックや、ケーブルストッパを使うと接続したケーブルを固定することができます。詳しくは、「USBケーブルフック、ケーブルストッパ」をご覧ください。 マウスの動きが悪い マウスの内部が汚れていませんか? スクロールマウスをお使いの場合、マウスの内部が汚れて反応が悪くなることがあります。マウスの内部を掃除してください。光センサーUSBマウスをお使いの場合、底面の光センサーにほこりなどが付着して、マウスの移動を正しく読み取ることができなくなる場合があります。光センサー周辺の汚れやほこりをかるく払ってください。 ガラスや鏡、または艶のある白い紙など、光沢のある面でマウスを使用していませんか? 光センサーUSBマウスをお使いの場合、ガラスや鏡、または艶のある白い紙など、光沢のある表面では正しく動作しない場合があります。表面に質感のあるマウス パッドの上などでご使用ください。 マウスのクリーニングについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART5 付録」の「お手入れについて」の「マウスのクリーニング」 文字を入力しようとしたら… キーボードについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「キーボード」 キーボードのキーを押しても、何も反応しない マウスポインタが砂時計の形 に変わっていませんか? マウスポインタが砂時計の形 になっている場合は、パソコンがプログラムの処理をしているので、キーボードからの操作は受け付けられません。処理が終わるまでお待ちください。 しばらく待ってもキーボードの操作ができない場合は、プログラムに異常が発生して動かなくなった(フリーズした)と思われます。アプリケーションを強制終了してください。この場合、保存していなかったデータは消去されます。 マウスとキーボード、およびキーボードと本体との接続を確認してください 『はじめにお読みください』をご覧になり、マウスとキーボード、およびキーボードと本体を接続し直してください。USBケーブルフックや、ケーブルストッパを使うと接続したケーブルを固定することができます。 詳しくは、「USBケーブルフック、ケーブルストッパ」をご覧ください。 記号などで入力できない文字がある 日本語入力システムを使っても入力できないような文字は、文字コード表を使って入力します 文字コード表は、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システム ツール」→「文字コード表」で開きます。 ファイルを保存しようとしたら… 文書や画像などのファイルを保存しようとして、うまくいかないときは、次の各項目をご覧ください。 保存できる機器について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「ハードディスク」、「フロッピーディスクドライブ」、「CD/DVDドライブ」 ハードディスクに保存できない ハードディスクの空き容量を確認してください 「ハードディスクを使っていたら…」の「ハードディスクの空き容量が足りない」をご覧になり、空き容量を増やしてください。ハードディスクの空き容量よりもサイズが大きいファイルは保存できません。 CDやDVDなどの媒体に保存できない ディスクは正しくセットされていますか? セットされているCDやDVDの表裏を確認してください。 CD/DVDドライブ使用上の注意 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「CD/DVDドライブ」 本機で使えるディスクか、確認しましたか? お使いの機種のCD/DVDドライブにより、使用できるディスクが異なります。詳しくは、『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 使用できるディスクの種類 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「CD/DVDドライブ」 CDやDVDなどの媒体にデータを保存するには、書き込み用のライティングソフトが必要です 本機添付の「RecordNow」をお使いください。また、お使いのモデルで、書き込みができるディスクの種類について詳しくは、『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 「RecordNow」について 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「RecordNow」 書き込みができるディスクの種類について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「CD/DVDドライブ」 LAN(ローカルエリアネットワーク)に接続しようとしたら… LANの接続については、ネットワーク管理者にご相談ください。また、ネットワークを運用中は、リンクケーブルを取り外さないでください。 ネットワークに関するトラブルについて 「スタート」ボタン→「ヘルプとサポート」→「問題を解決する」→「ネットワークの問題」 ネットワーク経由で通信を行うプログラムを使用できない 「Windows ファイアウォール」の設定を変更してください 「Windowsファイアウォール」はネットワーク通信を制限するために、ネットワーク経由で通信を行うプログラムが機能しない場合があります。 「Windowsファイアウォール」について Windowsのヘルプ 共有ファイルやフォルダが使えない 共有ドライブやフォルダにアクセス権が設定されていませんか? 共有ドライブやフォルダには、その所有者がアクセス権を設定できるようになっています。アクセス権には、読み取りも書き込みも可能にするか、読み取りのみ可能にするか、あるいは、まったく利用できないようにするか、いくつかの設定パターンがあります。 共有フォルダのアクセス権について 「スタート」ボタン→「ヘルプとサポート」→「ネットワークと Web」→「ファイル、プリンタ、およびその他のリソースを共有する」 Internet Explorerを使っていたら… ダイヤルアップ接続できない Internet Explorerを起動しても「ダイヤルアップ接続」ウィンドウが表示されない場合、次の設定をしてください 「ツール」メニュー→「インターネット オプション」をクリック 「接続」タブをクリック 「通常の接続でダイヤルする」を選択し、「OK」ボタンをクリック 自動切断されない Internet Explorerを終了しても「自動切断」ウィンドウが表示されない場合、次の設定をしてください 「ツール」メニュー→「インターネット オプション」をクリック 「接続」タブをクリック 「設定」ボタンをクリック 「詳細設定」をクリック 「ダイヤルアップの詳細」ウィンドウにある「接続が必要なくなったとき切断する」にチェックを付ける 「OK」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック 設定した場合でも、「自動切断」ウィンドウが表示されず、回線が接続されたままになることがあります。回線を切断する場合は、通知領域(タスクトレイ)の「ダイヤルアップネットワーク」をクリックし、「切断」をクリックしてください。 印刷しようとしたら… 印刷がうまくいかないときは、その原因として、プリンタやケーブル、プリンタドライバ、アプリケーションの設定などが考えられます。1つずつ確認してください。 プリンタ接続と設定方法 プリンタに添付されているマニュアル プリンタから印刷できない、プリンタから意味不明の文字が印字される 接続ケーブルが外れていたり、接触不良を起こしていませんか? プリンタのマニュアルに従って、本体とプリンタを接続し直してください。 プリンタが印刷可能な状態(オンライン)になっていますか? プリンタの「印刷可」や「オンライン」の表示を確認してください。また、プリンタのマニュアルに従って設定を確認してください。 プリンタのテスト印字はできますか? プリンタには一般にテスト印字する機能があります。この機能を使ってプリンタのテスト印字を行ってください。テスト印字ができないときは、プリンタの故障が考えられます。プリンタの製造元にお問い合わせください。 プリンタの製造元が推奨するプリンタケーブルを使っていますか? プリンタによっては、プリンタ製造元の指定したケーブルを使わないと、印刷がうまくいかないものがあります。プリンタのマニュアルをご覧になってケーブルを確認してください。 プリンタ専用のプリンタドライバがインストールされていますか? 新しくプリンタを接続したときは、プリンタドライバのセットアップが必要です。また、プリンタドライバの設定によっては、正しく印刷されないことがあります。プリンタに添付されているマニュアル、またはWindowsのヘルプに従って設定してください。 本機のシステム設定を確認してください 本機には、パラレルポート(プリンタポート)に関する設定があります。 パラレルポートの設定 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART4 システム設定」の「設定項目一覧」の「「Advanced」メニュー」 プリンタがLANに接続されていますか? プリンタがプリンタサーバに接続されている場合には、プリンタサーバでエラーが表示されていないか確認してください。 またプリンタがLANに直接接続されている場合は、ルータおよびマルチポートリピータの電源を確認してください。 PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない 推奨する解像度のプリンタを使っていますか? PDF形式の電子マニュアルを印刷するには、600dpi以上の解像度のポストスクリプト対応のページプリンタを推奨しています。お使いのプリンタを確認してください。 白抜きの文字やグラデーション、図形などがうまく印刷できない お使いの環境によっては黒帯に白抜きの文字(例:)やグラデーション、図形がうまく印刷できない場合や、小さな文字がかすれたように印刷されてしまう場合があります。このような場合には、次のことを行ってみてください。 Adobe Readerの「印刷」ダイアログボックスの「詳細設定」ボタンをクリックして、「画像として印刷」チェックボックスをオンにするか、プリンタのプロパティの中から「きれい」、「高品位」などを選択する プリンタが複数ある場合は、プリンタを切り替える 以上のことを行ってもうまく印刷できない場合は、切り替えたプリンタのドライバを最新のものにしてください。 フロッピーディスクを使っていたら… フロッピーディスクを使っていて問題が起きたときは、次の各項目をご覧ください。 フロッピーディスクについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「フロッピーディスクドライブ」 「マイ コンピュータ」の3.5 インチ FDをダブルクリックしたが、フロッピーディスクの内容が表示されない 次の手順で確認してください ◆「デバイスの準備ができていません」または「A:ドライブにディスクを挿入してください」と表示された場合 フロッピーディスクをセットし直して再試行してください。同じメッセージが表示されたら、別売のクリーニングディスクを使ってヘッドをクリーニングしてください。クリーニングしても問題が解決しない場合は、別のフロッピーディスクをセットしてみて、正常に内容が表示されるようであれば、元のフロッピーディスクがこわれていると考えられます。 他のフロッピーディスクをセットしても内容が表示されないときは、フロッピーディスクドライブの故障が考えられます。ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 クリーニングについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART5 付録」の「お手入れについて」 ◆「ディスクはフォーマットされていません」または「A:ドライブはフォーマットされていません」と表示された場合 セットしたフロッピーディスクは、本機では読めないフォーマットのフロッピーディスクか、フォーマットがされていません。フロッピーディスクに必要なファイルやデータが入っていなければ、「はい」ボタンをクリックし、フォーマットしてからお使いください。 フロッピーディスクのフォーマット Windowsのヘルプ ハードディスクを使っていたら… ハードディスクの動作速度が遅い ハードディスクの最適化をしてください ハードディスクを長い間使っていると、データがディスクの空いている場所にばらばらに保存されるようになります。データが連続していないと、データを読み書きする時間が長くなります。このようなばらばらになったデータを最適な場所に整理するには、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システム ツール」→「ディスク デフラグ」で「最適化」ボタンをクリックしてください。 ハードディスクの最適化 Windowsのヘルプ ハードディスクに障害が起きた エラー チェックプログラムで、ハードディスクの障害を確認してください 軽い障害であれば、ディスクのエラー チェックプログラムを使って修復することができます。 ハードディスクのエラー チェックプログラムについて 「メンテナンスと管理」の「ハードディスクのメンテナンス」 ハードディスクの空き容量が足りない ディスク クリーンアップなどで不要なファイルやアプリケーションを削除してください 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システム ツール」→「ディスク クリーンアップ」をクリックし、ディスク クリーンアップを実行してください。詳しくは、Windowsのヘルプをご覧ください。 ディスク クリーンアップについて 「スタート」ボタン→「ヘルプとサポート」→「パフォーマンスと保守」→「ディスク領域に空き領域を作成する」 領域作成できる容量が、カタログなどに記載されている値より少ない カタログなどに記載されている値より容量が少なく表示されることがありますが、故障ではありません ハードディスクの記憶容量は、1Mバイト=1,000,000 バイト、1Gバイト=1,000,000,000バイトで計算したときのM 、Gバイト値を示してあります。 OSによっては、1Mバイト=1,048,576バイトでMバイト値を、1Gバイト=1,073,741,824バイトでGバイト値を計算していますので、この値よりも小さな値で表示されます。 ハードディスクのドライブ構成を変えたい 「ディスクの管理」でドライブ構成を変更することができます 次の手順で「ディスクの管理」を起動し、ドライブ構成を変更してください。 システムドライブの構成を変更する場合は、再セットアップが必要です。再セットアップ時に領域の削除や作成ができます。 再セットアップを行う際に、ハードディスクのドライブ構成を変更する場合は、そのドライブに保存されていたデータは消去されます。必要なデータは、必ずバックアップをとってから変更を行ってください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「パフォーマンスとメンテナンス」→「管理ツール」→「コンピュータの管理」をダブルクリック 「記憶域」をクリックし、「ディスクの管理」をクリック 再セットアップの方法について 『活用ガイド 再セットアップ編』 ディスクの管理の使用方法 「ディスクの管理」のヘルプ ハードディスクについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「ハードディスク」 CD/DVDドライブを使っていたら… CD/DVDドライブを使おうとして問題があったときは、次の各項目をご覧ください。 CD/DVDドライブ使用上の注意 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「CD/DVDドライブ」 CD/DVDドライブのディスクトレイを出し入れできない 本機の電源は入っていますか? 電源が入っているのに、CD/DVDドライブのトレイが出てこない場合は、非常時ディスク取り出し穴に太さ1.3mm程度の針金を押し込むと、トレイを手動で引き出してディスクを取り出すことができます。 CDやDVDからデータを読み出せない、音楽CDの再生中に音飛びする ディスクは正しくセットされていますか? セットされているCDやDVDディスクの表裏を確認してください。 CD/DVDドライブ使用上の注意 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「CD/DVDドライブ」 本機で使えるディスクか確認しましたか? お使いの機種のCD/DVDドライブにより、使用できるディスクが異なります。 詳しくは、『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 使用できるディスクの種類について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「CD/DVDドライブ」 音楽CDを再生中にフロッピーディスクを出し入れしませんでしたか? 音楽CDを再生中にフロッピーディスクを出し入れすると、音飛びの原因となります。 音楽CDの再生中はフロッピーディスクを出し入れしないでください。 CDやDVDなどの媒体にデータを書き込めない(保存できない) ディスクは正しくセットされていますか? セットされているCDやDVDディスクの表裏を確認してください。 CD/DVDドライブ使用上の注意 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「CD/DVDドライブ」 本機で使えるディスクか確認しましたか? お使いの機種のCD/DVDドライブにより、使用できるディスクが異なります。詳しくは、『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 使用できるディスクの種類について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「CD/DVDドライブ」 CDやDVDなどの媒体への書き込み用ソフトはインストールされていますか? 本機添付の「RecordNow」をお使いください。また、お使いのモデルで、書き込みができるディスクの種類について詳しくは、『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 「RecordNow」について 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「RecordNow」 書き込みができるディスクの種類について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「CD/DVDドライブ」 ディスクをセットしても自動起動しない そのディスクは、自動起動に対応していますか? 自動起動に対応していないディスクは自動起動できません。ディスクの説明書で確認してください。対応していないときは、Windowsの「マイ コンピュータ」からCD/DVDドライブをクリックし、表示されるウィンドウの中のアイコンをダブルクリックして起動してください。 CD/DVDドライブのドライブ番号を変えたい CD/DVDドライブのドライブ番号を変更する場合は、Windowsのヘルプをご覧ください 別売のCD/DVDドライブを増設したときやCD/DVDドライブの設定を変更したときなどには、特に指定しなければ最後のハードディスクの次の番号が割り当てられます(最後のハードディスクがDドライブの場合はEドライブ)。 ドライブ番号の変更 「スタート」ボタン→「ヘルプとサポート」の「検索」で「ドライブ文字」を検索 添付されていたCD-ROMが使えなくなった、こわれた 本機に添付されているCD-ROMに傷が付いて使えなくなったときなどは、有料で交換いたします CD-ROMの交換のお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 周辺機器を取り付けようとしたら… 周辺機器を取り付けるときは、周辺機器のマニュアルをご覧になり、接続してください。 周辺機器のマニュアル 本機に添付のマニュアル 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 周辺機器の利用」 本機で使っている割り込みレベルを知りたい 次の手順で、割り込みレベルを確認することができます 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「パフォーマンスとメンテナンス」→「システム」をクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイス マネージャ」ボタンをクリック 「デバイス マネージャ」が表示されます。 「表示」メニュー→「リソース(接続別)」をクリック 「割り込み要求(IRQ)」を選択 割り込みレベルの一覧が表示されます。 割り込みレベル 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART5 付録」の「割り込みレベル・DMAチャネル」 デバイス マネージャの画面の中に赤い×や黄色い!などが付いている 周辺機器の接続や設定は正しいですか? 「デバイス マネージャ」タブ画面の中に赤い×や黄色い!などが付いている場合は、その周辺機器が何らかの原因で正常に動作していないことを表示しています。Windowsのヘルプや周辺機器のマニュアル、または『活用ガイド ハードウェア編』をご覧になり、正常に動作するように問題を解決してください。 USBキーボードがセットになったモデルの場合は、マウスの下の「PS/2互換マウスポート」のところに黄色い!が付いていますが、異常ではありません。 周辺機器の接続について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART2 周辺機器を接続する前に」の「周辺機器利用上の注意」 「システム情報」→「コンポーネント」の「問題のあるデバイス」に「PS/2互換マウスポート」や「101/102 英語キーボードまたはMicrosoft Natural PS/2キーボード」が表示されている 異常ではありません USBキーボードがセットになったモデルの場合、「システム情報」の「コンポーネント」の「問題のあるデバイス」に「PS/2互換マウスポート」や「101/102 英語キーボードまたはMicrosoft Natural PS/2キーボード」が表示されます。 32ビットデバイスドライバが実行できない Microsoft Windows XP Professional x64 Editionでは、32ビットデバイスドライバのみが付属するハードウェアは使用できません。 32ビットデバイスドライバをインストールしようとしてWindowsが起動しなくなった場合は、次の手順に従ってコンピュータを起動し直してください。 電源スイッチを押し、電源を入れる 「オペレーティング システムの選択」というメッセージが表示されたら、【F8】キーを押す 「Windows拡張オプション メニュー」の「前回正常起動時の構成(正しく起動した最新の設定)」を選択し、【Enter】キーを押す 一覧からオペレーティング システムを選択し、【Enter】キーを押す PC-9800シリーズで使用していたプリンタやシリアル機器が使用できない PC-9800シリーズ用のプリンタやシリアル機器をご利用になる場合は、変換アダプタなどが必要になります 詳しくは、『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 パラレルコネクタ、シリアルコネクタ 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「各部の名称」の「本体背面」の「パラレルコネクタ」または「シリアルコネクタ」 PCIボードなどの拡張ボードを取り付けたが動作しない、PCIボードを取り付けたらパソコンが起動しなくなった、他の機能が使えなくなった PCIボードなどの拡張ボードの接続や設定は正しいですか? 『活用ガイド ハードウェア編』をご覧になり、接続や設定を確認してください。 拡張ボードの接続と設定について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 周辺機器の利用」の「PCIボード」 アプリケーションを使おうとしたら… アプリケーションを使う前、または使っていてトラブルが起きたときは次の各項目をご覧ください。 起動しなくなった、動作が遅い、動かなくなることがある ハードディスクに十分な空き領域はありますか? ハードディスクの中にデータがたくさん蓄積されたため、ハードディスクの空き領域の容量が減り、Windowsの動作が遅くなった可能性があります。空き領域の容量が100MBより少なくなっている場合は、必要のないデータを削除したり、アプリケーションを別のハードディスクにインストールしてCドライブから削除してください。詳しくは、「ハードディスクの空き容量が足りない」をご覧ください。 複数のアプリケーションが起動していませんか? 複数のアプリケーションを同時に起動したり、メモリをたくさん使うアプリケーションを使うと、メモリやシステムリソースが不足し、新たにアプリケーションが起動できなかったり、動作が遅くなったり、動かなくなることがあります。 他のアプリケーションを起動しているときは、それらを終了してからご使用ください。それでも起動できない、動作が遅いときは本機を再起動してください。 メモリやシステムリソースが不足しがちな場合は、メモリを増設することによって、動作が改善することがあります。 メモリを増設するには 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 周辺機器の利用」の「メモリ」 スタンバイ状態から復帰しない アプリケーションがスタンバイ状態に対応しているか確認してください 「スタンバイ機能を使おうとしたら…」の「スタンバイ状態から復帰できない」をご覧ください。 削除を中断したら使用できなくなった Windowsを再起動後、アプリケーションを使用してください 「コントロール パネル」の「プログラムの追加と削除」で、アプリケーションを選択して追加や削除を実行した後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。 アプリケーションがインストールできない、動作しない システム管理者にご相談ください アプリケーションのインストールは、必ず管理者(Administrator権限を持ったユーザー)で行ってください。本機にログオンしているお客様のアカウントが管理者であるかどうかわからない場合は、システム管理者にご相談ください。 アプリケーションが本機に対応しているか確認してください アプリケーションによっては、本機では動作しないものや、別売の周辺機器が必要なものがあります。アプリケーションのマニュアルで「動作環境」や「必要なシステム」を確認してください。 Microsoft Windows XP Professional x64 Editionに対応したアプリケーションか確認してください Microsoft Windows XP Professional x64 Editionでは、16ビットアプリケーションや、32ビットデバイスドライバに依存するアプリケーションが正常に動作せず、これらのアプリケーションのインストール中や動作中にエラーが発生することがあります。 Microsoft Windows XP Professional x64 Edition対応と明記されていないアプリケーションについては、アプリケーションの製造元にお問い合わせください。 「デジタル署名が見つかりませんでした」と表示される 周辺機器のドライバやアプリケーションによっては、デジタル署名されていない場合があります お客様がご購入されたハードウェアのドライバやアプリケーションをセットアップする際に、「デジタル署名が見つかりませんでした」と表示された場合は、ご購入元にお問い合わせください。Windowsでは、Windowsのドライバおよびオペレーティングシステムファイルに、デジタル署名が施されているかを確認できます。 デジタル署名について 「スタート」ボタン→「ヘルプとサポート」の「検索」で「デジタル署名」を検索 本機で動作するアプリケーションについて知りたい NECビジネスPC/Express5800情報発信サイト「NEC 8番街」でアプリケーションの情報を提供しています NEC 8番街 http://nec8.com/ 「NEC 8番街」のホームページ左側の「ソフトウェア」をクリック 「ビジネスPC関連」にある「98AP情報 for Business」をクリック 「ジャンル一覧」から探しているソフトのジャンルをクリックして検索できます。 ホームページに記載されていないアプリケーションについては各アプリケーションの製造元にご確認ください。 本機で使えるOSの種類を知りたい 「他のOSを利用する」をご覧ください 本機にインストールされているDirectXのバージョンを知りたい DirectXのバージョンは、次の手順で確認できます 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「C:\windows\system32\Dxdiag.exe」 と入力して「OK」ボタンをクリック 再セットアップしようとしたら… 再セットアップには、内蔵ハードディスク内の「再セットアップ領域」を使用する方法と「再セットアップ用 CD-ROM」を使用する方法があります。 再セットアップの方法について 『活用ガイド 再セットアップ編』 「本機では再セットアップすることができません」と表示される 本機の機種情報が書き換わっている可能性があります ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 その他 知りたい質問が見つからなかったときは、次の各項目をご覧ください。 ここでも見つからないときは、「トラブルを解決するには(ヒント)」の「他のマニュアルやヘルプ、READMEファイルを見る」をご覧ください。 Windows XP の新機能について知りたい Windows XP の「ヘルプとサポート」の中にある「Windows XP の新機能」をご覧ください マニュアルをなくしてしまった 「NEC PCマニュアルセンター」でご購入いただくことができます 本機に添付されているNEC製のマニュアル『はじめにお読みください』、『安全にお使いいただくために』、『活用ガイド ハードウェア編』、『活用ガイド 再セットアップ編』は購入することができます。なお、在庫状況によっては、ご期待に添えない場合もありますので、あらかじめご了承願います。 お買い求めの際は、NEC PCマニュアルセンターへお問い合わせください。 販売方法:電話・FAXによる通信販売 いただいたFAXに対するご回答は、翌営業日以降となります。 お申し込み先:NEC PCマニュアルセンター事務局 (電話)03-5471-5215 (FAX)03-5471-3996 営業時間:月〜金曜日 AM10:00〜12:00 PM1:00〜4:00 (土・日、祝日年末年始を除く/FAXは24時間受付) 取り扱い品目などの詳細はホームページ上でご案内しております。 ホームページアドレス:http://pcm.nec-dp.co.jp/ マニュアルの書名やパソコンの型名、プロダクトキーなどは、紛失に備えて控えておくことをおすすめします。 NECビジネスPC/Express5800情報発信サイト「NEC 8番街」では、NEC製のマニュアルを電子マニュアル化し、ダウンロードできるサービスを行っています。 http://nec8.com/ 「NEC 8番街」のホームページで「サポート情報」をクリック 「商品情報・消耗品」をクリック 「本体添付マニュアル」にある「ビジネスPC(Mate&VersaPro)の電子マニュアル」をクリック 本機を海外で使いたい 海外では使えません テレビやラジオに雑音が入る テレビやラジオ、他の電子機器類などは、本機から遠ざけてください また、本機は、それらの機器とは別のACコンセントにつないでください。 日付や時刻がずれる 日付や時刻を設定し直してください 本機内蔵のカレンダ時計は、電池(交換不要)により電源を供給されており、電源を切っても動いています。 日付と時刻を設定してもなお日付や時刻がずれる場合は、ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 コンピュータウイルス対策について コンピュータウイルスの予防法と発見時の対処方法については、「メンテナンスと管理」の「ウイルスから守る」をご覧ください。 トラブルを予防するには… 電源は正しい順序で操作する 正しい電源の入れ方と切り方 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「電源」 大切なデータはバックアップをとっておく 大切なデータを守り、トラブルを予防するには、データのバックアップが重要です。 また、突然のトラブルを予防するために、定期的にメンテナンスを行うことも大切です。 メンテナンスについては、「メンテナンスと管理」の「ハードディスクのメンテナンス」をご覧ください。 エラー チェックプログラムを使って定期的にハードディスクのメンテナンスを行う エラー チェックプログラムを使って、定期的にハードディスクにエラーがないかどうかを調べてください。 エラー チェックプログラムは、次の手順で起動することができます。 エクスプローラで、エラーチェックするハードディスクをマウスの右ボタンでクリックし、「プロパティ」をクリック 「ツール」タブをクリック 「チェックする」ボタンをクリック あらかじめ復元ポイントを作成しておく Windows XP の設定を変更する前や、周辺機器を接続する場合などの前にあらかじめ復元ポイントを作成しておくと、Windows XP の設定を元の状態に戻すことができ、トラブル防止に役立ちます。 復元ポイントの作成方法は、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システム ツール」→「システムの復元」で行ってください。 復元ポイントについて詳しくは、「ヘルプとサポート」をご覧ください。 あらかじめ「回復コンソール」をインストールしておく Windowsの調子が何かおかしくなったり、設定を変更したらWindows XP そのものが起動しなくなることがあります。 このようなときには、「回復コンソール」を使って本機を起動し、本機のシステムを修復することができます。 「回復コンソール」のインストール方法については『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 保守契約を結び定期的にメンテナンスをする 本機を長時間連続で運用するなど、信頼性を必要とする設備として利用する場合は、必ず保守契約を行い、定期的にメンテナンスを実施してもらうとともに、消耗部品などの交換を依頼してください。 改造をしない 本機のマニュアルに記載されている方法以外で、本機の改造や修理をしないでください。 本機のマニュアルに記載されている方法以外で改造や修理をした製品については、当社のサービスの対象外となることがあります。 アフターケアについて ■保守サービスについて お客様が保守サービスを受ける際のお問い合わせは、ご購入元、またはNECで承っております。お問い合わせ窓口やお問い合わせの方法など、詳しくは、『保証規定&修理に関するご案内』をご覧ください。 また、トラブルが発生した場合は、「トラブルチェックシートに記入して問い合わせる」もご覧ください。 ご購入元、NECなどに本製品の修理を依頼される際は、設定したパスワードは解除しておいてください。 故障箇所によっては、本製品購入後にハードディスクドライブやメモリ内に保存されたデータを完全には復旧できない場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ■添付品の修復、再入手方法について CD-ROMの再入手(有料)についてのお問い合わせ先は、本製品添付の『保証規定&修理に関するご案内』をご覧ください。 ◆「再セットアップ用 CD-ROM」を入手したい 本製品では、セレクションで「再セットアップ用 CD-ROM」を選択した場合、「再セットアップ用 CD-ROM」が添付されています。 「再セットアップ用 CD-ROM」が添付されていないモデルで、CD-R/RW with DVD-ROMドライブ搭載モデル、またはDVDスーパーマルチドライブ搭載モデルをお使いの方は、「再セットアップ用 CD-ROM」を作成することができます。 また、CD-ROMドライブ搭載モデルをお使いの場合でも、「再セットアップ用 CD-ROM」を入手することができます(有料)。 「再セットアップ用 CD-ROM」入手についてのお問い合わせは、次のホームページをご覧ください。 お問い合せ先: PC98-NXシリーズ メディアオーダーセンター ホームページアドレス: http://nx-media.ssnet.co.jp 「再セットアップ用 CD-ROM」の作成 『活用ガイド 再セットアップ編』 ■消耗品と定期交換部品について 本製品には、消耗品と定期交換部品(消耗部品)が含まれています。 安定してご使用いただくためには、定期的な保守による部品交換が必要になります。 特に、長時間連続して使用する場合には、早期の部品交換が必要となります。 消耗品と定期交換部品は次の通りです。 種類 種類の内容説明 該当品または部品(代表例) 消耗品 使用頻度や使用量により消耗の進行が異なります。 お客様ご自身で購入し、交換していただくものです。 保証期間内であっても有償となります。 フロッピーディスク媒体 CD-ROM媒体 バッテリ 乾電池等 定期交換部品 使用頻度や経過時間によって摩耗、劣化の進行に大きな差が生じ、修理による再生ができなくなる部品です。 本体の保証期間内であっても部品代は有償となる場合があります。詳しくは、NECにご相談ください。 液晶ディスプレイ、ハードディスク、CD/DVDドライブ、フロッピーディスクドライブ、キーボード、マウス、ファン 記載部品は代表例です。機種により構成が異なります。詳しくは『はじめにお読みください』の「9 付録 機能一覧」をご覧ください。 定期交換部品の交換時期の目安は、1日8時間のご使用で約5年が目安です。 (ご使用になる頻度や条件により差が生じます。また、上記の目安期限前に交換が必要となることがあります。) 本製品の補修用性能部品の最低保有期間は、PC本体については、製造打切後5年、オプション製品については6年です。 NECのお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 譲渡、廃棄、改造について ■本製品の譲渡について 本製品を第三者に譲渡する場合は、所定の条件に従ってください。 また、譲渡を受ける場合には、所定の手続きに従って、お客様登録を行ってください。 パソコン内のデータには個人的に作成した情報が多く含まれています。第三者に情報が漏れないように譲渡の際には、これらの情報を削除することをおすすめします。 データ消去に関するご注意について詳しくは、「パソコンの廃棄・譲渡時のハードディスク上のデータ消去に関するご注意」、「メモリカードの廃棄・譲渡時の内部メモリ上のデータ消去に関するご注意」をご覧ください。 ◎譲渡されるお客様へ 本製品を第三者に譲渡(売却)する場合は、次の条件を満たす必要があります。 本体に添付されている全てのものを譲渡し、複製物を一切保持しないこと 各ソフトウェアに添付されている『ソフトウェアのご使用条件』の譲渡、移転に関する条件を満たすこと 譲渡、移転が認められていないソフトウェアについては、削除した後、譲渡すること(本体に添付されている『ソフトウェア使用条件適用一覧』をご覧ください) パソコン内のデータには個人的に作成した情報が多く含まれています。第三者に情報が漏れないように譲渡の際には、これらの情報を削除することをおすすめします。 第三者に譲渡(売却)する製品をご登録されている場合は、登録先にて登録削除の手続きを必ずお願い致します。 121ware に登録されている方 121ware.comのマイアカウント(http://121ware.com/my/)の保有商品情報で削除していただくか、または121ware登録センター(TEL:0120-469-121)までご連絡のうえ、登録削除の手続きをお願い致します。 「NEC 8番街」に登録されている方 購入品登録のページにて登録削除の方法をご紹介しています。それに従って登録削除の手続きをお願い致します。 ◎譲渡を受けるお客様へ 「NEC 8番街」での登録をお願い致します。 http://nec8.com/ にアクセスし、お客様登録のページでログインID(タウンパスポート)を取得した後に、購入品登録を行うことができます。 ■本製品の廃棄方法について 本製品の所有者が個人の場合(一般廃棄物として廃棄)、廃棄方法に関しては、市町村等の各自治体にお問い合わせください(2005年現在)。 本製品の所有者が事業者の場合(産業廃棄物として廃棄)、当社は資源有効利用促進法に基づき、積極的に当社の回収・リサイクルシステムに従って、資源の有効利用につとめていますので、下記のホームページで紹介している窓口にお問い合わせください。 URL:http://www.nec.co.jp/eco/ja/products/3r/shigen_menu.html なお、NEC グループの回収・リサイクルシステムに関しての詳細およびお問い合わせ先は、次のホームページをご覧ください。 URL:http://www.nec.co.jp/eco/ja/ 一度ハードディスクに記憶されたデータは、「ごみ箱」から削除したり、ハードディスクをフォーマットしたりしても、復元できる場合があります。データを消去したい場合には、市販のソフトなどを使うことをおすすめします。 ■パソコンの廃棄・譲渡時のハードディスク上のデータ消去に関するご注意 パソコンを使っていくと、ハードディスクにお客様が作成、使用した重要なデータが記録されていきます。そのため、パソコンを譲渡または廃棄するときには、これらの重要なデータ内容を消去することが必要となります。ところが、ハードディスク内に書き込まれたデータを消去するというのは、実はそれほど簡単なことではありません。 一般に「データを消去する」という場合、次の操作を指します。 データを「ごみ箱」に捨てる 「削除」操作を行う 「ごみ箱を空にする」コマンドを使って消す ソフトウェアで初期化(フォーマット)する 再セットアップを行い、工場出荷状態に戻す これらの操作を行うと、ハードディスク内に記録されたデータのファイル管理情報が変更され、データが見えなくなっているだけという状態になります。 つまり、データは一見消去されたように見えますが、WindowsなどのOSから、それらのデータを呼び出す処理ができなくなっただけで、本来のデータはハードディスク内に残っています。 データ回復のための特殊なソフトウェアを利用すれば、これらのデータを読みとることが可能な場合があり、悪意のある人によって、パソコンのハードディスク内の重要なデータが読みとられ、予期しない用途に利用されるおそれがあります。 お客様が廃棄・譲渡等を行う際に、ハードディスク上の重要なデータの流出トラブルを回避するためには、ハードディスクに記録された全データをお客様の責任において消去することが非常に重要です。データを消去するためには、専用ソフトウェアまたはサービス(共に有償)を利用するか、ハードディスクを金槌や強磁気などにより物理的・磁気的に破壊して、読めなくすることを推奨します。 また、ハードディスク上のソフトウェア(OS、アプリケーションソフトなど)を削除することなくパソコンを譲渡すると、ソフトウェアライセンス使用許諾契約に抵触する場合があります。詳しくは「■本製品の譲渡について」をご覧になり、十分な確認を行ってください。 ■メモリカードの廃棄・譲渡時の内部メモリ上のデータ消去に関するご注意 メモリカードを使っていくと、メモリカードにお客様が作成、使用した重要なデータが記録されていきます。 そのため、メモリカードを譲渡あるいは廃棄するときには、これらの重要なデータ内容を消去するということが必要となります。 ところが、メモリカードに書き込まれたデータを消去するというのは、それほど簡単ではありません。 一般に「データを消去する」という場合、次の操作を指します。 データを「ごみ箱」に捨てる メモリカードに対応した機器で「削除」操作を行う 「ごみ箱を空にする」コマンドを使って消す メモリカードに対応した機器で初期化(フォーマット)する これらの操作を行うと、メモリカードに記録されたデータのファイル管理情報が変更され、データが見えなくなっているだけという状態になります。 つまり、一見消去されたように見えますが、WindowsなどのOSから、それらのデータを呼び出す処理ができなくなっただけで、本来のデータはメモリカード内に残っています。 データ回復のための特殊なソフトウェアを利用すれば、これらのデータを読みとることが可能な場合があり、悪意のある人によって、メモリカード内の重要なデータが読みとられ、予期しない用途に利用されるおそれがあります。 お客様がメモリカードの廃棄・譲渡等を行う際に、メモリカードに記録された重要なデータの流出トラブルを回避するためには、メモリカードに記録された全データをお客様の責任において消去することが非常に重要です。データを消去するためには、専用ソフトウェアまたはサービス(共に有償)を利用するか、メモリカードを金槌や強磁気などにより物理的・磁気的に破壊して、読めなくすることを推奨します。 また、メモリカードに記録されたソフトウェア(OS、アプリケーションソフトなど)を削除することなくメモリカードを譲渡すると、ソフトウェアライセンス使用許諾契約に抵触する場合があります。詳しくは「■本製品の譲渡について」をご覧になり、十分な確認を行ってください。 ■本製品の改造について 添付されているマニュアルに記載されている以外の方法で、本製品を改造・修理しないでください。 添付されているマニュアルに記載されている以外の方法で改造・修理された製品は、当社の保証や保守サービスの対象外となることがあります。
    O ワイヤレスWANについて(詳細) ワイヤレスWANとは、本機を通信事業者/キャリア(MVNOを含む)の回線に接続し、インターネットなどのデータ通信をおこなう機能です。 このパソコンはLTE/3Gのデータ通信に対応したワイヤレスWANが搭載されています。   LTE/3Gのデータ通信のためには、各通信事業者/キャリア(MVNOを含む)との回線契約が必要です。 ワイヤレスWAN使用上の注意 ワイヤレスWANをお使いになる前に、添付の『安全にお使いいただくために』を必ずご覧ください。 ネットワーク通信をすると、バッテリのみで使用可能な時間が短くなります。長時間使用するときは、パソコンにACアダプタを接続し、コンセントからの電源を使用してください。 本製品には、日本の電波法に基づき工事設計認証された無線設備が内蔵されています。 万一、本製品から移動体識別用の構内無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合には、速やかにワイヤレスWANをオフにしてください。 自動ドアや火災報知機など、自動制御機器の周辺では、本製品は使用しないでください。自動制御機器の電子回路に影響を与え、誤動作の原因になる場合があります。 植込み型医療機器(心臓ペースメーカ及び除細動器)装着部位から15センチ以上離して使用してください。電波により植込み型医療機器の作動に影響を与える場合があります。 装着型医療機器をご使用の場合には、装着部位から15センチ以上離して使用し、医療機関へもご相談ください。 航空機内や医療機関内などの無線機器の使用を禁止された区域では、本製品をシャットダウンするかワイヤレスWANを含むワイヤレス機能をオフにしてください。電子機器や医療機器に影響を与える場合があります。 トンネル・地下・建物の中や陰などで電波が届かない場所、屋外でも電波の弱い場所、および通信キャリアのサービスエリア圏外では、ワイヤレスWANを使用できません。 ビルの高層階など見晴らしの良い場所であっても、ワイヤレスWANを使用できない場合があります。 電波が強い場所で移動せずに使用している場合でも、通信が切れてしまう場合があります。 分解や修理・改造をしないでください。本体内部に触ると感電の原因になります。 ガソリンスタンドなど引火性ガスの発生する場所では、ワイヤレスWANを含むワイヤレス機能をオフにしてください。爆発や火災が発生するおそれがあります。 休止状態、シャットダウン、再起動などに移行する際、通信の切断処理がおこなわれます。データ通信中に状態の移行がおこなわれた場合は、通信中のデータを失うことがあります。 その他、本製品から移動体識別用特定小電力無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、ご購入元、またはNECパーソナルコンピュータ株式会社までご相談ください。 ワイヤレスWANを使用する準備 nano SIMカードの取り付け/取り外し   このパソコンで使用できるSIMカードはnano SIMカードです。 nano SIMカードを取り付け、パソコンを起動する際はACアダプタを取り付けください。 nano SIMカードを取り付け、パソコンを起動するとワイヤレスWANのソフトウェアアップデートがおこなわれる場合があります。ソフトウェアアップデートが終了するまで、パソコンを操作しないでお待ちください。 nano SIMカードの取り付け このパソコンへのnano SIMカードの取り付けは、次の手順に従ってください。 シャットダウンする   パソコンへnano SIMカードを取り付ける場合は、必ず「高速スタートアップ」を無効にしてください。   「高速スタートアップ」を無効にする方法については、NEC LAVIE公式サイトの「Q&A」をご覧ください。 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを取り外す microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイ取り出し穴にクリップなどの先をmicroSDメモリーカード/nano SIMカードトレイが2mmほど飛び出すまで差し込み、microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイを取り出す   穴の大きさに合わない針金は使用しないでください。無理に差し込むとmicroSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの破損の原因となります。 nano SIMカードの向きに注意して、microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイにセットする microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの向きに注意して、水平にスロットに挿入する   microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの先端部分は持たないでください。microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイが破損する恐れがあります。 nano SIMカードとmicroSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの向きに注意して正しく取り付けてください。誤った向きに取り付けると、故障の原因になります。 nano SIMカードの取り外し 長期間、ワイヤレスWANを使用しない場合などは、nano SIMカードをこのパソコンから取り外してください。 nano SIMカードの取り外しは、次の手順に従ってください。 パソコンの電源を切る 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを取り外す microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイ取り出し穴にクリップなどの先をmicroSDメモリーカード/nano SIMカードトレイが2mmほど飛び出すまで差し込み、microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイを取り出す   穴の大きさに合わない針金は使用しないでください。無理に差し込むとmicroSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの破損の原因となります。 nano SIMカードを取り外す microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの向きに注意して、水平にスロットに挿入する ワイヤレスWANのオン/オフ ワイヤレスWANのオン/オフを切り替える Windows標準の機能を使って、ワイヤレスWANのオン/オフを切り替えることができます。 画面右下の通知領域にある※をクリックまたはタップする ※:状況により表示が異なる場合があります。 「携帯ネットワーク」をクリックする 「携帯ネットワーク」が表示されていない場合は、「展開」をクリックまたはタップしてください。   ワイヤレスWANのオン/オフの設定は、電源を切った後も保存されます。 ネットワーク名は、ネットワークから取得した情報を表⽰します。固定⽂字列ではありません。   他の機器に影響を与える場合やワイヤレスWANを使用しない場合、ワイヤレスWANが使用できない環境で本機を使用する場合は、ワイヤレスWANをオフにしてください。 ワイヤレスWANの接続とセキュリティ インターネットへの接続/切断 ここでは、このパソコンのワイヤレスWANを使用して、インターネットへ接続、または切断する方法について説明します。   このパソコンは海外でのワイヤレスWANの使用をサポートしておりません。しかし、契約によっては、国際ローミングにより接続できる場合があります。その際、データ通信料が非常に高額になる場合がありますので、ご利用の際は十分ご注意ください。 インターネットへの接続 インターネットへの接続は以下の手順でおこないます。 ●APN情報を追加する インターネットに接続するためには、使用するSIMのAPN情報を追加する必要があります。次の手順で、APN情報を追加してください。 nano SIMカードをパソコンに取り付ける パソコンの電源を入れる タスク バーの通知領域やアクションセンターのタイルで、ワイヤレスWANがオンになっていることを確認する オフになっている場合は、「ワイヤレスWANのオン/オフ」をご覧になり、ワイヤレスWANをオンにしてください。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 利用可能なネットワークの一覧が表示されます。 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話」画面が表示されます。 「このSIMカードの携帯データ ネットワークを使う」欄で「SIM 1」を選択する 「携帯電話」欄の「詳細オプション」をクリックする 「APN を追加します」をクリックする 通信事業者/キャリア(MVNOを含む)から提供されるAPNの情報を入力後、「保存」をクリックする   利用するSIMのAPN情報については、通信事業者/キャリア(MVNOを含む)にお問い合わせください。 「APN の種類」欄は「インターネットおよびアタッチ」または「インターネット」を選択してください。 保存したAPN情報は変更することができません。変更する場合は、一度APN情報を削除し、再度APN情報を追加してください。 「OK」をクリックする 以上でAPN情報の追加は完了です。 以降は、「設定」の「携帯電話」で「Windows で接続を維持する」にチェックが付いている場合、ワイヤレスLAN(無線LAN)など他の接続方法でインターネットに接続されていないときは自動でワイヤレスWANで接続します。 「Windows で接続を維持する」にチェックが付いていない場合は、「設定」の「携帯電話」で「接続」をクリックしてください。   インターネットに接続しない場合は、タスク バーの通知領域やアクションセンターのタイルで、「携帯ネットワーク」がオンになっていることを確認してください。オフになっている場合は、「ワイヤレスWANのオン/オフ」をご覧になり、ワイヤレスWANをオンにしてください。 「携帯ネットワーク」がオンの状態でも接続しない場合は、追加したAPN情報を確認し、必要に応じてAPN情報の削除と再追加をおこなってください。 インターネットからの切断 インターネットからの切断は以下の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 利用可能なネットワークの一覧が表示されます。 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話」画面が表示されます。 インターネットから切断する 「Windows で接続を維持する」にチェックが付いている場合は、チェックを外してください。 「Windows で接続を維持する」にチェックが付いていない場合は、「切断」をクリックしてください。 以上でインターネットからの切断は完了です。 セキュリティの設定 nano SIMカードには、第三者による無断使用を防ぐために暗証番号「PIN」が存在します。ここでは「PIN」の設定、利用方法について説明します。 セキュリティの設定にてPINの認証処理が実行されますが、許容回数以上連続で認証に失敗すると、SIMがブロックされます。 SIMのブロックを解除しない限りインターネットへの接続はおこなえません。 SIMがブロックされた場合は、各通信事業者/キャリア(MVNOを含む)にお問い合わせください。 セキュリティを有効にする セキュリティを有効にする場合は次の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 利用可能なネットワークの一覧が表示されます。 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話」画面が表示されます。 「詳細オプション」をクリックする 「セキュリティ」から「SIM PIN の使用」をクリックする PINの入力を求められるので、現在のPINを入力してください。 PIN認証に成功すると、シャットダウン後などにネットワーク接続をおこなう時、PIN認証によるロック解除が必要となります。 セキュリティを無効にする セキュリティを無効にする場合は次の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 利用可能なネットワークの一覧が表示されます。 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話」画面が表示されます。 「詳細オプション」をクリックする 「セキュリティ」から「SIM PIN の使用をやめる」をクリックする PINの入力を求められるので、現在のPINを入力してください。 PIN認証に成功すると、PIN認証によるロック解除が不要となります。 PINの変更 PINを変更する場合は次の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 利用可能なネットワークの一覧が表示されます。 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話」画面が表示されます。 「詳細オプション」をクリックする 「セキュリティ」から「SIM PIN の変更」をクリックする PINの入力を求められるので、現在のPIN、新しいPIN、新しいPINの確認を入力してください。 PIN認証に成功すると、PINが変更されます。ワイヤレスWANについて(詳細)
    O ワイヤレスWANについて(詳細) ワイヤレスWANとは、本機を通信事業者/キャリア(MVNOを含む)の回線に接続し、インターネットなどのデータ通信をおこなう機能です。 このパソコンはLTE/3Gのデータ通信に対応したワイヤレスWANが搭載されています。   LTE/3Gのデータ通信のためには、各通信事業者/キャリア(MVNOを含む)との回線契約が必要です。 ワイヤレスWAN使用上の注意 ワイヤレスWANをお使いになる前に、添付の『安全にお使いいただくために』を必ずご覧ください。 ネットワーク通信をすると、バッテリのみで使用可能な時間が短くなります。長時間使用するときは、パソコンにACアダプタを接続し、コンセントからの電源を使用してください。 本製品には、日本の電波法に基づき工事設計認証された無線設備が内蔵されています。 万一、本製品から移動体識別用の構内無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合には、速やかにワイヤレスWANをオフにしてください。 自動ドアや火災報知機など、自動制御機器の周辺では、本製品は使用しないでください。自動制御機器の電子回路に影響を与え、誤動作の原因になる場合があります。 植込み型医療機器(心臓ペースメーカ及び除細動器)装着部位から15センチ以上離して使用してください。電波により植込み型医療機器の作動に影響を与える場合があります。 装着型医療機器をご使用の場合には、装着部位から15センチ以上離して使用し、医療機関へもご相談ください。 航空機内や医療機関内などの無線機器の使用を禁止された区域では、本製品をシャットダウンするかワイヤレスWANを含むワイヤレス機能をオフにしてください。電子機器や医療機器に影響を与える場合があります。 トンネル・地下・建物の中や陰などで電波が届かない場所、屋外でも電波の弱い場所、および通信キャリアのサービスエリア圏外では、ワイヤレスWANを使用できません。 ビルの高層階など見晴らしの良い場所であっても、ワイヤレスWANを使用できない場合があります。 電波が強い場所で移動せずに使用している場合でも、通信が切れてしまう場合があります。 分解や修理・改造をしないでください。本体内部に触ると感電の原因になります。 ガソリンスタンドなど引火性ガスの発生する場所では、ワイヤレスWANを含むワイヤレス機能をオフにしてください。爆発や火災が発生するおそれがあります。 休止状態、シャットダウン、再起動などに移行する際、通信の切断処理がおこなわれます。データ通信中に状態の移行がおこなわれた場合は、通信中のデータを失うことがあります。 その他、本製品から移動体識別用特定小電力無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、ご購入元、またはNECパーソナルコンピュータ株式会社までご相談ください。 ワイヤレスWANを使用する準備 nano SIMカードの取り付け/取り外し   このパソコンで使用できるSIMカードはnano SIMカードです。 nano SIMカードを取り付け、パソコンを起動する際はACアダプタを取り付けください。 nano SIMカードを取り付け、パソコンを起動するとワイヤレスWANのソフトウェアアップデートがおこなわれる場合があります。ソフトウェアアップデートが終了するまで、パソコンを操作しないでお待ちください。 nano SIMカードの取り付け このパソコンへのnano SIMカードの取り付けは、次の手順に従ってください。 シャットダウンする   パソコンへnano SIMカードを取り付ける場合は、必ず「高速スタートアップ」を無効にしてください。   「高速スタートアップ」を無効にする方法については、NEC LAVIE公式サイトの「Q&A」をご覧ください。 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを取り外す microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイ取り出し穴にクリップなどの先をmicroSDメモリーカード/nano SIMカードトレイが2mmほど飛び出すまで差し込み、microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイを取り出す   穴の大きさに合わない針金は使用しないでください。無理に差し込むとmicroSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの破損の原因となります。 nano SIMカードの向きに注意して、microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイにセットする microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの向きに注意して、水平にスロットに挿入する   microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの先端部分は持たないでください。microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイが破損する恐れがあります。 nano SIMカードとmicroSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの向きに注意して正しく取り付けてください。誤った向きに取り付けると、故障の原因になります。 nano SIMカードの取り外し 長期間、ワイヤレスWANを使用しない場合などは、nano SIMカードをこのパソコンから取り外してください。 nano SIMカードの取り外しは、次の手順に従ってください。 パソコンの電源を切る 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを取り外す microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイ取り出し穴にクリップなどの先をmicroSDメモリーカード/nano SIMカードトレイが2mmほど飛び出すまで差し込み、microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイを取り出す   穴の大きさに合わない針金は使用しないでください。無理に差し込むとmicroSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの破損の原因となります。 nano SIMカードを取り外す microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの向きに注意して、水平にスロットに挿入する ワイヤレスWANのオン/オフ ワイヤレスWANのオン/オフを切り替える Windows標準の機能を使って、ワイヤレスWANのオン/オフを切り替えることができます。 画面右下の通知領域にある※をクリックまたはタップする ※:状況により表示が異なる場合があります。 「携帯ネットワーク」をクリックする 「携帯ネットワーク」が表示されていない場合は、「展開」をクリックまたはタップしてください。   ワイヤレスWANのオン/オフの設定は、電源を切った後も保存されます。 ネットワーク名は、ネットワークから取得した情報を表⽰します。固定⽂字列ではありません。   他の機器に影響を与える場合やワイヤレスWANを使用しない場合、ワイヤレスWANが使用できない環境で本機を使用する場合は、ワイヤレスWANをオフにしてください。 ワイヤレスWANの接続とセキュリティ インターネットへの接続/切断 ここでは、このパソコンのワイヤレスWANを使用して、インターネットへ接続、または切断する方法について説明します。   このパソコンは海外でのワイヤレスWANの使用をサポートしておりません。しかし、契約によっては、国際ローミングにより接続できる場合があります。その際、データ通信料が非常に高額になる場合がありますので、ご利用の際は十分ご注意ください。 インターネットへの接続 インターネットへの接続は以下の手順でおこないます。 ●APN情報を追加する インターネットに接続するためには、使用するSIMのAPN情報を追加する必要があります。次の手順で、APN情報を追加してください。 nano SIMカードをパソコンに取り付ける パソコンの電源を入れる タスク バーの通知領域やアクションセンターのタイルで、ワイヤレスWANがオンになっていることを確認する オフになっている場合は、「ワイヤレスWANのオン/オフ」をご覧になり、ワイヤレスWANをオンにしてください。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 利用可能なネットワークの一覧が表示されます。 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話」画面が表示されます。 「このSIMカードの携帯データ ネットワークを使う」欄で「SIM 1」を選択する 「携帯電話」欄の「詳細オプション」をクリックする 「APN を追加します」をクリックする 通信事業者/キャリア(MVNOを含む)から提供されるAPNの情報を入力後、「保存」をクリックする   利用するSIMのAPN情報については、通信事業者/キャリア(MVNOを含む)にお問い合わせください。 「APN の種類」欄は「インターネットおよびアタッチ」または「インターネット」を選択してください。 保存したAPN情報は変更することができません。変更する場合は、一度APN情報を削除し、再度APN情報を追加してください。 「OK」をクリックする 以上でAPN情報の追加は完了です。 以降は、「設定」の「携帯電話」で「Windows で接続を維持する」にチェックが付いている場合、ワイヤレスLAN(無線LAN)など他の接続方法でインターネットに接続されていないときは自動でワイヤレスWANで接続します。 「Windows で接続を維持する」にチェックが付いていない場合は、「設定」の「携帯電話」で「接続」をクリックしてください。   インターネットに接続しない場合は、タスク バーの通知領域やアクションセンターのタイルで、「携帯ネットワーク」がオンになっていることを確認してください。オフになっている場合は、「ワイヤレスWANのオン/オフ」をご覧になり、ワイヤレスWANをオンにしてください。 「携帯ネットワーク」がオンの状態でも接続しない場合は、追加したAPN情報を確認し、必要に応じてAPN情報の削除と再追加をおこなってください。 インターネットからの切断 インターネットからの切断は以下の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 利用可能なネットワークの一覧が表示されます。 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話」画面が表示されます。 インターネットから切断する 「Windows で接続を維持する」にチェックが付いている場合は、チェックを外してください。 「Windows で接続を維持する」にチェックが付いていない場合は、「切断」をクリックしてください。 以上でインターネットからの切断は完了です。 セキュリティの設定 nano SIMカードには、第三者による無断使用を防ぐために暗証番号「PIN」が存在します。ここでは「PIN」の設定、利用方法について説明します。 セキュリティの設定にてPINの認証処理が実行されますが、許容回数以上連続で認証に失敗すると、SIMがブロックされます。 SIMのブロックを解除しない限りインターネットへの接続はおこなえません。 SIMがブロックされた場合は、各通信事業者/キャリア(MVNOを含む)にお問い合わせください。 セキュリティを有効にする セキュリティを有効にする場合は次の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 利用可能なネットワークの一覧が表示されます。 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話」画面が表示されます。 「詳細オプション」をクリックする 「セキュリティ」から「SIM PIN の使用」をクリックする PINの入力を求められるので、現在のPINを入力してください。 PIN認証に成功すると、シャットダウン後などにネットワーク接続をおこなう時、PIN認証によるロック解除が必要となります。 セキュリティを無効にする セキュリティを無効にする場合は次の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 利用可能なネットワークの一覧が表示されます。 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話」画面が表示されます。 「詳細オプション」をクリックする 「セキュリティ」から「SIM PIN の使用をやめる」をクリックする PINの入力を求められるので、現在のPINを入力してください。 PIN認証に成功すると、PIN認証によるロック解除が不要となります。 PINの変更 PINを変更する場合は次の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 利用可能なネットワークの一覧が表示されます。 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話」画面が表示されます。 「詳細オプション」をクリックする 「セキュリティ」から「SIM PIN の変更」をクリックする PINの入力を求められるので、現在のPIN、新しいPIN、新しいPINの確認を入力してください。 PIN認証に成功すると、PINが変更されます。ワイヤレスWANについて(詳細)
    O ワイヤレスWANについて(詳細) ワイヤレスWANとは、本機を通信事業者/キャリア(MVNOを含む)の回線に接続し、インターネットなどのデータ通信をおこなう機能です。 このパソコンはLTE/3G通信(データ通信)に対応したワイヤレスWANが搭載されています。   LTE/3G通信(データ通信)のためには、各通信事業者/キャリア(MVNOを含む)との回線契約が必要です。 ワイヤレスWAN使用上の注意 ワイヤレスWANをお使いになる前に、添付の『安全にお使いいただくために』を必ずご覧ください。 ネットワーク通信をすると、バッテリのみで使用可能な時間が短くなります。長時間使用するときは、パソコンにACアダプタを接続し、コンセントからの電源を使用してください。 本製品には、日本の電波法に基づき工事設計認証された無線設備が内蔵されています。 万一、本製品から移動体識別用の構内無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合には、速やかにワイヤレスWANをオフにしてください。 自動ドアや火災報知機など、自動制御機器の周辺では、本製品は使用しないでください。自動制御機器の電子回路に影響を与え、誤動作の原因になる場合があります。 植込み型医療機器(心臓ペースメーカ及び除細動器)装着部位から15センチ以上離して使用してください。電波により植込み型医療機器の作動に影響を与える場合があります。 装着型医療機器をご使用の場合には、装着部位から15センチ以上離して使用し、医療機関へもご相談ください。 航空機内や医療機関内などの無線機器の使用を禁止された区域では、本製品をシャットダウンするかワイヤレスWANを含むワイヤレス機能をオフにしてください。電子機器や医療機器に影響を与える場合があります。 トンネル・地下・建物の中や陰などで電波が届かない場所、屋外でも電波の弱い場所、および通信キャリアのサービスエリア圏外では、ワイヤレスWANを使用できません。 ビルの高層階など見晴らしの良い場所であっても、ワイヤレスWANを使用できない場合があります。 電波が強い場所で移動せずに使用している場合でも、通信が切れてしまう場合があります。 分解や修理・改造をしないでください。本体内部に触ると感電の原因になります。 ガソリンスタンドなど引火性ガスの発生する場所では、ワイヤレスWANを含むワイヤレス機能をオフにしてください。爆発や火災が発生するおそれがあります。 休止状態、シャットダウン、再起動などに移行する際、通信の切断処理が行われます。データ通信中に状態の移行が行われた場合は、通信中のデータを失うことがあります。 その他、本製品から移動体識別用特定小電力無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、ご購入元、またはNECパーソナルコンピュータ株式会社までご相談ください。 ワイヤレスWANを使用する準備 nano SIMカードの取り付け/取り外し   このパソコンで使用できるSIMカードはnano SIMカードです。 nano SIMカードを取り付け、パソコンを起動する際はACアダプタを取り付けください。 nano SIMカードを取り付け、パソコンを起動するとワイヤレスWANのソフトウェアアップデートが行われる場合があります。ソフトウェアアップデートが終了するまで、パソコンを操作しないでお待ちください。 nano SIMカードの取り付け このパソコンへのnano SIMカードの取り付けは、次の手順に従ってください。 シャットダウンする   パソコンへnano SIMカードを取り付ける場合は、必ず「高速スタートアップ」を無効にしてください。   「高速スタートアップ」を無効にする方法については、NEC LAVIE公式サイトの「Q&A」をご覧ください。 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを取り外す microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイ取り出し穴にクリップなどの先をmicroSDメモリーカード/nano SIMカードトレイが2mmほど飛び出すまで差し込み、microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイを取り出す   太さ0.8mmより太い針金は使用しないでください。また必要以上に差し込まないでください。無理に差し込むとmicroSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの破損の原因となります。 microSDメモリーカードの向きに注意して、microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイにセットする microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの向きに注意して、水平にスロットに挿入する   microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの先端部分は持たないでください。microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイが破損する恐れがあります。 microSDメモリーカードとmicroSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの向きに注意して正しく取り付けてください。誤った向きに取り付けると、故障の原因になります。 nano SIMカードの取り外し 長期間、ワイヤレスWANを使用しない場合などは、nano SIMカードをこのパソコンから取り外してください。 nano SIMカードの取り外しは、次の手順に従ってください。 パソコンの電源を切る 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを取り外す microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイ取り出し穴にクリップなどの先をmicroSDメモリーカード/nano SIMカードトレイが2mmほど飛び出すまで差し込み、microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイを取り出す   太さ0.8mmより太い針金は使用しないでください。また必要以上に差し込まないでください。無理に差し込むとmicroSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの破損の原因となります。 nano SIMカードを取り外す microSDメモリーカード/nano SIMカードトレイの向きに注意して、水平にスロットに挿入する ワイヤレスWANのオン/オフ ワイヤレスWANのオン/オフを切り替える Windows標準の機能を使って、ワイヤレスWANのオン/オフを切り替えることができます。 画面右下の通知領域にある※をクリックまたはタップする ※:状況により表示が異なる場合があります。 「携帯ネットワーク」をクリックする 「携帯ネットワーク」が表示されていない場合は、「展開」をクリックまたはタップしてください。   ワイヤレスWANのオン/オフの設定は、電源を切った後も保存されます。 ネットワーク名は、ネットワークから取得した情報を表⽰します。固定⽂字列ではありません。   他の機器に影響を与える場合やワイヤレスWANを使用しない場合、ワイヤレスWANが使用できない環境で本機を使用する場合は、ワイヤレスWANをオフにしてください。 ワイヤレスWANの接続とセキュリティ インターネットへの接続/切断 ここでは、このパソコンのワイヤレスWANを使用して、インターネットへ接続、または切断する方法について説明します。   このパソコンは海外でのワイヤレスWANの使用をサポートしておりません。しかし、契約によっては、国際ローミングにより接続できる場合があります。その際、データ通信料が非常に高額になる場合がありますので、ご利用の際は十分ご注意ください。 インターネットへの接続 インターネットへの接続は以下の手順で行います。 ●APN情報を追加する インターネットに接続するためには、使用するSIMのAPN情報を追加する必要があります。次の手順で、APN情報を追加してください。 nano SIMカードをパソコンに取り付ける パソコンの電源を入れる タスク バーの通知領域やアクションセンターのタイルで、ワイヤレスWANがオンになっていることを確認する オフになっている場合は、「ワイヤレスWANのオン/オフ」をご覧になり、ワイヤレスWANをオンにしてください。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 利用可能なネットワークの一覧が表示されます。 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話」画面が表示されます。 「携帯電話」欄の「詳細オプション」をクリックする 「APN を追加します」をクリックする 通信事業者/キャリア(MVNOを含む)から提供されるAPNの情報を入力後、「保存」をクリックする   利用するSIMのAPN情報については、通信事業者/キャリア(MVNOを含む)にお問い合わせください。 「APN の種類」欄は「インターネットおよびアタッチ」または「インターネット」を選択してください。 保存したAPN情報は変更することができません。変更する場合は、一度APN情報を削除し、再度APN情報を追加してください。 「OK」をクリックする 以上でAPN情報の追加は完了です。 以降は、「設定」の「携帯電話」で「Windows でこの接続を管理」にチェックが付いている場合、ワイヤレスLAN(無線LAN)など他の接続方法でインターネットに接続されていないときは自動でワイヤレスWANで接続します。 「Windows でこの接続を管理」にチェックが付いていない場合は、「設定」の「携帯電話」で「接続」をクリックしてください。   インターネットに接続しない場合は、タスク バーの通知領域やアクションセンターのタイルで、「携帯ネットワーク」がオンになっていることを確認してください。オフになっている場合は、「ワイヤレスWANのオン/オフ」をご覧になり、ワイヤレスWANをオンにしてください。 「携帯ネットワーク」がオンの状態でも接続しない場合は、追加したAPN情報を確認し、必要に応じてAPN情報の削除と再追加をおこなってください。 インターネットからの切断 インターネットからの切断は以下の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 利用可能なネットワークの一覧が表示されます。 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話」画面が表示されます。 インターネットから切断する 「Windows でこの接続を管理」にチェックが付いている場合は、チェックを外してください。 「Windows でこの接続を管理」にチェックが付いていない場合は、「切断」をクリックしてください。 以上でインターネットからの切断は完了です。 セキュリティの設定 nano SIMカードには、第三者による無断使用を防ぐために暗証番号「PIN」が存在します。ここでは「PIN」の設定、利用方法について説明します。 セキュリティの設定にてPINの認証処理が実行されますが、許容回数以上連続で認証に失敗すると、SIMがブロックされます。 SIMのブロックを解除しない限りインターネットへの接続はおこなえません。 SIMがブロックされた場合は、各通信事業者/キャリア(MVNOを含む)にお問い合わせください。 セキュリティを有効にする セキュリティを有効にする場合は次の手順で行います。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 利用可能なネットワークの一覧が表示されます。 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話」画面が表示されます。 「詳細オプション」をクリックする 「セキュリティ」から「SIM PIN の使用」をクリックする PINの入力を求められるので、現在のPINを入力してください。 PIN認証に成功すると、シャットダウン後などにネットワーク接続を行う時、PIN認証によるロック解除が必要となります。 セキュリティを無効にする セキュリティを無効にする場合は次の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 利用可能なネットワークの一覧が表示されます。 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話」画面が表示されます。 「詳細オプション」をクリックする 「セキュリティ」から「SIM PIN の使用をやめる」をクリックする PINの入力を求められるので、現在のPINを入力してください。 PIN認証に成功すると、PIN認証によるロック解除が不要となります。 PINの変更 PINを変更する場合は次の手順で行います。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 利用可能なネットワークの一覧が表示されます。 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話」画面が表示されます。 「詳細オプション」をクリックする 「セキュリティ」から「SIM PIN の変更」をクリックする PINの入力を求められるので、現在のPIN、新しいPIN、新しいPINの確認を入力してください。 PIN認証に成功すると、PINが変更されます。ワイヤレスWANについて(詳細)
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-GL20FWXJ1 ●型 名 : GL20FW/1 ●品 名 : パソコン ●発表日 :2005/09/06  ●NEC Direct価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Pentium(R) M プロセッサ 760(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジ搭載*2) クロック周波数   2GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB/データ用32KB 2次   2,048KB バスクロック システムバス   533MHz メモリバス   533MHz チップセット   ATI社製 RADEON(R) XPRESS 200M / IXP 400 メモリ(メインRAM) 標準容量 *3 セレクションメニューにて選択可能(オンボードメモリ:256MBまたは512MB(DDR2-SDRAM、PC2-4200対応)*4 スロット数 *3 1スロット[空きスロット:セレクションにより異なる] 最大容量 *3 *8 1.5GB*9 表示機能 内蔵ディスプレイ   低温ポリシリコン14.1型TFTカラー液晶[XGA(最大1,024×768ドット表示)] ビデオRAM   標準32MB(BIOS Setup Menuにて64MB/128MB選択可)*4 *10 グラフィックアクセラレータ   ATI社製 RADEON(R) XPRESS 200Mに内蔵 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,600×1,200ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) 1,920×1,440ドット *11 *12 (*13) 最大1,677万色*14(最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8 - 48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、マイクノイズ除去機能、3Dポジショナルサウンド ステレオスピーカ   内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力   1.0W + 1.0W 通信機能 FAXモデム *30 データ通信:最大56Kbps*31(V.90対応) / FAX通信:最大14.4Kbps(V.17) LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN   セレクションメニューにて選択可能 入力機器 キーボード   本体一体型(キーピッチ19mm*35、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き マウス   セレクションメニューにて選択可能 ワンタッチスタートボタン   ワンタッチスタートボタン搭載 ポインティングデバイス   スクロール機能付きNXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ   セレクションメニューにて選択可能 ハードディスクドライブ *15 セレクションメニューにて選択可能 CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *19 セレクションメニューにて選択可能 速度 *19 【マルチプレードライブ】DVD-RAM読出し:1倍速*20、DVD読出し:最大8倍速、CD読出し:最大24倍速、CD-R書込み:最大24倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*27・【DVDスーパーマルチドライブ[DVD-R/+R 2層書込み]】DVD-RAM読出し:最大5倍速*20、DVD-RAM書換え:最大5倍速*20 *21、DVD+R(1層)書込み:最大8倍速、DVD+R(2層)書込み:最大2.4倍速*22、DVD+RW書換え:最大4倍速*23、DVD-R(1層)書込み:最大8倍速*24、DVD-R(2層)書込み:最大2倍速*25、DVD-RW書換え:最大4倍速*26、DVD読出し:最大8倍速、CD読出し:最大24倍速、CD-R書込み:最大24倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*27 スロット PCカード   Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   コネクタ4ピン×4[USB2.0×4] IEEE1394(DV)   4ピン×1 ディスプレイ(アナログ)   ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム   RJ11モジュラコネクタ×1 LAN   RJ45コネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1 マイク入力   ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ライン出力と共用 映像関連インターフェイス ビデオ出力(TV-OUT)   Sビデオ出力端子×1 ベイ   セレクションメニューにて選択可能 バッテリ駆動時間 標準 *37 *38 約3.2時間 最大(オプションバッテリ装着時) *37 *38 約5.4時間(標準+セカンドバッテリパック装着時*39) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *37 *40 約3.1時間 最大(オプションバッテリ装着時) *37 *40 約5.3時間(標準+セカンドバッテリパック装着時*39) 電源 *41 リチウムイオンバッテリまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*42 消費電力 標準   約25W 最大   約60W エネルギー消費効率 *43 S区分0.00025 (省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   310(W)×258(D)×27.5 - 34.5(H)mm*44 バッテリ(突起部除く)   約136.8(W)×129.8(D)×15.2(H)mm ACアダプタ   約114.5(W)×49.5(D)×29.0(H)mm 質量 本体   約1.8kg*49(標準バッテリパック含む) バッテリ   約330g/約305g(標準/セカンド) ACアダプタ   約280g インストールOS   Windows(R) XP Professional operating system 日本語版 Service Pack 2*1 サポートOS   Windows(R) XP Professional operating system 日本語版 Service Pack 2*1 主なインストールソフト   セレクションメニューにて選択可能 セレクション項目 メモリ(メインRAM):セレクションメニュー *3 512MB(256MB×2)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*6・512MB(512MB×1)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×1]*5・1GB(512MB×2)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*6・1.25GB(256MB+1GB)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*7・1.5GB(512MB+1GB)[DDR2 SDRAM/SO-DIMM、PC2-4200対応、空きスロット×0]*7 通信機能:セレクションメニュー   【LAN】:有線LAN・有線LAN + トリプルワイヤレス(トリプルワイヤレスLAN(Super AG(TM) 、Atheros XR(TM) )本体内蔵(IEEE802.11a/b/g準拠)*32 *33、【Bluetooth(R) 】:無し・Bluetooth(R) Ver. 2.0+EDR準拠*34(Class2) ハードディスク:セレクションメニュー *15 約80GB*17(UltraATA-100)・約100GB*18(UltraATA-100) セカンドバッテリ:セレクションメニュー   無し・セカンドバッテリ*39 マウス:セレクションメニュー   無し・光センサーUSBミニマウス(シルバー、スクロール機能付き) CD/DVDドライブ:セレクションメニュー *19 マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)(バッファアンダーランエラー防止機能付き)・DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)[DVD-R/+R 2層書込み] フロッピーディスクドライブ:セレクションメニュー   無し・外付け3.5型FDD(USB接続、2モード対応)*28 主なソフトウェア:セレクションメニュー   無し・Microsoft(R) Office Personal Edition 2003・Microsoft(R) Office Professional Enterprise Edition 2003 補足情報   【表示機能 LCDドット抜けの割合*48】:0.00026%以下、【サウンド機能 サウンドチップ】:ADI社製 AD1981B搭載、【外部インターフェイス メモリーカードスロット】:PCカードスロット用メモリーカードアダプタ添付[SDメモリーカード、メモリースティック(メモリースティック PRO)、xD-ピクチャーカード]*36、【ソフトウェアパック*47】:標準ソフトウェアパック、【増設ハードディスクドライブセレクションメニュー】:無し・約100GB(UltraATA-100)*39、【セキュリティ機能セレクションメニュー】:無し・内蔵指紋センサ(ライン型)*46 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。Windows(R) XP Home Editionでは、ネットワークでドメインに参加する機能はありません。別売のWindows(R) XP Home EditionパッケージやWindows(R) XP Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *2: 電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *3: 増設メモリは、PK-UG-ME020(256MB、PC2-4200)、PK-UG-ME021(512MB、PC2-4200)、PK-UG-ME022(1GB、PC2-4200)を推奨します。 *4: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。  *5: 実装済みメモリと同容量の推奨増設メモリを実装した場合はすべての容量がデュアルチャネル対応となります。なお、実装済みメモリの容量を超える推奨増設メモリを追加した場合、超えた部分に関してはシングルチャネル対応となります。 *6: 実装済みメモリの全ての容量が、デュアルチャネル対応となっています。本体に標準実装されているメモリを1枚取り外して、もう一方の容量を超える推奨増設メモリを追加した場合、超えた部分に関してはシングルチャネル対応となります。 *7: 256MB、512MBを超えた部分に関してはシングルチャネル対応となります。 *8: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *9: 本体底面にあるメモリスロットは、購入後のお客様自身によるメモリの交換が可能です。もう一方のメモリスロットは、購入時のみ容量の選択が可能で、購入後のお客様自身によるメモリの交換はできません。最大メモリ容量にする場合、購入時に1.5GBを選択するか、512MB(512MB×1)もしくは1GB(512MB×2)を選択し、別売の増設RAMボード(1GB)を1枚実装する必要があります。1GB(512MB×2)を選択した場合、本体に標準実装されているメモリを1枚取り外す必要があります。 *10: メモリ容量が1GB以上の場合には、ビデオRAMは128MB固定になります。 *11: 本体液晶ディスプレイより大きい解像度を選択した場合は、バーチャルスクリーン機能により実現します。 *12: 本体液晶ディスプレイより小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能により液晶画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *13: 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *14: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *15: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *17: Windows(R) のシステムからは、容量がCドライブ:約59GB、Dドライブ:約6.5GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *18: Windows(R) のシステムからは、容量がCドライブ:約78GB、Dドライブ:約6.5GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *19: 12cmCD、8cm音楽CD、DVDのみ使用できます。使用するディスクによっては、一部の書込み / 読み出し速度に対応していない場合があります。 *20: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したメディアに対応しています。また、カートリッジ式のメディアは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはメディア取り出し可能なカートリッジ式でメディアを取り出してご利用ください。 *21: DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の書き換えはサポートしていません。 *22: DVD+R 2層書込みは、DVD+R (2層)ディスクのみに対応しています。 *23: 8倍速記録対応DVD+RWへの記録はできません。 *24: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したメディアの書込みに対応しています。 *25: DVD-R 2層は、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したメディアの書き込みに対応しています。作成したDVD-R(2層)ディスクについては、当社製パソコンに搭載されているDVD-R(2層)対応ドライブでのみ読み出しが可能です。 *26: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したメディアの書き換えに対応しています。 *27: Ultra Speed CD-RWメディアはご使用になれません。 *28: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし720KBのフォーマットは不可です)。 *29: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *30: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *31: 最大56Kbpsはデータ受信時の理論上の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *32: WEP(64/128/152bit)対応、WPA-PSK(TKIP/AES)対応。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。IEEE802.11a(5GHz)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。Super AG(TM) 機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もSuper AG(TM) に対応している必要があります。Atheros XR(TM) 機能を使用するには、接続先の無線LAN機器もAtheros XR(TM) に対応している必要があります。 *33: 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11a準拠(J52/W52/W53)です。J52/W52/W53は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細は http://121ware.com/navigate/support/info/ieee802.htmlをご参照ください。 *34: Bluetooth(R) V1.0、Bluetooth(R) V1.0B仕様のBluetooth(R) 対応機器とは互換性がありません。通信速度:最大2.1Mbps。通信距離:最大10m。通信速度はBluetooth(R) V2.0+EDR対応機器同士の規格による速度(理論値)であり、実行速度とは異なります。また、周囲の電波環境、障害物、設置環境、アプリケーションソフトウェア、OSなどによって通信速度、通信距離に影響を及ぼす場合があります。※10m以内でもデータ通信タイミングを必要とする音楽データ通信などは音飛びが発生する場合があります。 *35: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *36: 添付のメモリーカードアダプタは、本カードアダプタを標準添付している「LaVie G タイプRX」でのみ利用可能です。他のパソコンでのご使用については保証しておりません。「マジックゲート」(著作権保護)機能には対応しておりません。「メモリースティック Duo」をご使用の場合には、必ずメモリースティック Duoアダプタをご利用ください。そのまま挿入しますと、「メモリースティック Duo」が取り出せなくなる可能性があります。「メモリースティック Duo」について、詳しくは「メモリースティック Duo」の取扱説明書をご覧ください。「miniSDカード」をご使用の場合には、必ずminiSDカードアダプタをご利用ください。そのまま挿入しますと、「miniSDカード」が取り出せなくなる可能性があります。「miniSDカード」について、詳しくは 「miniSDカード」の取扱説明書をご覧ください。メモリーカードアダプタは、マルチメディアカードを使うこともできますが、すべての動作を保証するものではありません。「SDメモリーカード」、「マルチメディアカード」の著作権保護機能には対応しておりません。SDIOには対応しておりません。それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。その他、メモリーカードについて詳しくは、添付のマニュアルをご覧ください。 *37: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 *38: JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。駆動時間=(測定法a+測定法b)/2 <>【測定法a】: 1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを連続再生する。2.「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目を全て「なし」に設定する。3.音量:「ミュート」に設定する。4.LCD輝度:下から2番目の輝度に設定する。【測定法b】: 1.「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目の「ハードディスクの電源を切る(I)」を「3分後」に設定する。他の項目は「なし」に設定する。2.LCD輝度:最低輝度に設定する。【測定法a、b】: 1.「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」の「バッテリ低下アラーム」・チェックボックスのチェックを外し、「バッテリ低下アラーム」を無効にする。2.「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」の「バッテリ切れアラーム」・チェックボックスのチェックを外し、「バッテリ切れアラーム」を無効にする。3.「画面のプロパティ」・「スクリーンセーバー」タブ内の「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効にする。 [WeightSavingPack装着時] 1.「McAfee Security Center」で「VirusScan、「PersonalFirewall+」を無効にし、「McAfee Security Center」を終了する。2.セキュリティセンターにて以下の設定を行う。「自動更新」、「Windows ファイヤウォール」を無効にする。「ヘルプ」の「セキュリティセンターからの警告を変更する」のチェックをすべて外す。3.システム構成ユーティリティから、“全般タブ”-“スタートアップのオプションを選択(S)”、“スタートアップの項目を読み込む”のチェックボタンを外す。4.“コントロールパネル”-“タスク”から “McAfee.comアップデートの確認”を削除する。5.壁紙を白に設定する。 *39: セカンドバッテリパック、増設ハードディスクはベイ標準搭載のDVD/CDドライブと排他使用となります。 *40: 電源OFF時。 *41: パソコン本体のバッテリに使用する各種電池は消耗品です。 *42: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *43: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *44: 高さ(ゴム足などの突起部除く)に関しては、部分的凹凸があるため、数値に幅があります。 *46: OSログイン時、スクリーンセーバ解除時などに指紋による認証が可能になります。指紋センサを選択時は、PCカードスロットはTypeI/II×1スロットとなります(TypeIIIのPCカードは使用不可となります)。 *47: インストールされているソフトウェアは「主なソフトウェア一覧」をご覧ください。 *48: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *49: PCカードスロットに何も装着していない状態、拡張ベイカバー装着時で、セレクションメニューのワイヤレスLAN・Bluetooth(R) ともに無しを選んだ場合の質量です。DVD/CDドライブ装着時は約2.0kgとなります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報