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     NEC LAVIE公式サイト > 活用情報 > パソコンお役立ち講座 パソコンお役立ち講座パソコンを快適にお使いいただくために      みっちりねこのぽかぽかパソコンライフ 旅行で撮った写真はどうするにゃ? きれいに修正してみんなに送るにゃ! 2018.09.18 ツイート 活用情報トップページへ バックナンバーへ たまった写真はどうするにゃ!? 同窓会や旅行に行くと、楽しくて写真をたくさん撮っちゃうことがあります。その写真、みなさんどうしてますか。 お友だちに送ってあげなきゃと思いながら、面倒くさくて、ついついそのままになっていませんか? 今回のみっちりねこのぽかぽかパソコンライフは、写真をパソコンで修正したり、お友だちに写真を送ったりするお話です。 高校時代の同級生と旅行に行ったバーニャ(ポテトくんのおばあちゃん)が、スマートフォンで、そのときの写真を見ていたら、ポテトくんが、のぞきこんできます。なにか、気になるものが写っていたんですね。そして、バーニャには、同窓生のみなさんにまかされた大切な使命が……。 マンガやテレビアニメでも活躍中のみっちりねこは、みっちり集まりながら、きょうもゆるゆる勉強しますにゃ。 みっちりねこについてもっと知りたい人はこちら(みっちりねこ公式サイト) 道里(みっちり)家のみんなの紹介はこちら スマホの写真はUSBケーブルでパソコンに! バーニャ、そのスマホの写真、アルパカ? カピバラよ。でも、暗くてよくわかりませんね。 そうだね。セロリさん、写真って明るくできるんだよね。 あら、ポテトくん、どうしたの? 髪切った? いかしてるわね。 同窓会で伊豆に行ったでしょ。そのときの写真なんですよ。 たしかに、暗いにゃー。逆光で動物や人物が暗くなっちゃったのねえ。スマホにも写真の明るさや色を調整するアプリがあるけど、たくさんあるんだったら、パソコンでやったほうが速いし、ていねいにできるにゃ。 そうなの? それに、スマホがいっぱいになっちゃって、写真を保存できなくなっちゃうにゃ。 どうやって、パソコンに移すの? デジカメの写真は、SDカードをはずしてパソコンに入れて移すのよね。 スマホもいろいろやり方があるけど、かんたんなのは、USBケーブルでつないで移す方法だにゃ。 充電のときのケーブルでいいの? そうだにゃ。パソコンの「フォト」っていうアプリを使って、パソコンに取り込むのがカンタンだにゃ。このアプリで、明るさも調節できるし。 写真が横向きになってるのもあるから、それも調整してほしいわね。 もちろん、それもできますことよ。 すごいにゃー。 ここがポイントだにゃ スマートフォンの写真をパソコンに移すには スマートフォン(スマホ)で撮った写真をパソコンに移す方法は機種によっていくつかあります。 スマートフォンで、パソコンにつなぐための設定が必要なこともあるので、注意してください。 また、充電専用のUSBケーブルでは、写真の移動はできません。 スマートフォンやタブレットの写真や動画をパソコンに取り込む方法 次は…「「フォト」で写真の明るさも調整できるにゃ!」をご紹介します。 1 2 3 > 次のページへ ツイート ホーム サービス&サポート 活用情報NEC LAVIE公式サイト > 活用情報 > パソコンお役立ち講座
    パソコンお役立ち講座パソコンを快適にお使いいただくために 最新記事 みっちりねこのぽかぽかパソコンライフ 旅行で撮った写真はどうするにゃ? きれいに修正してみんなに送るにゃ! 2023.08.22 シェア Tweet 活用情報トップページへ バックナンバーへ あらすじ 同窓会や旅行に行くと、楽しくて写真をたくさん撮っちゃいますよね。その写真、お友だちに送ってあげなきゃと思いながら、ついついそのままになっていませんか? 今日は、写真をパソコンで修正したり、お友だちに送るお話です。 バーニャ(ポテトくんのおばあちゃん)が、高校の同級生との旅行の写真を見ていたら、ポテトくんがのぞきこんできます。なにか気になるものが写っていたんですね。そして、バーニャには、同窓生の方々にまかされた大切な使命が……。 みっちりねこについてもっと知りたい人はこちら(みっちりねこ公式サイト) みっちりねこのみんなの紹介はこちら この記事は、2018年9月に公開した記事を、現在(2023年8月)のパソコンやネットなどの状況に合わせてリライトしたものです。 スマホの写真はUSBケーブルでパソコンに! バーニャ、そのスマホの写真、アルパカ? カピバラよ。でも、暗くてよくわかりませんね。 ねえ。セロリさん、写真って明るくできるんだよね。 あら、ポテトくん。 そうね。スマホやパソコンのアプリでかんたんにできるにゃ。 同窓会で伊豆に行ったでしょ。そのときの写真なんですよ。 たしかに、暗いにゃー。逆光で動物や人物が暗くなっちゃったのねえ。スマホにも写真の明るさや色を調整するアプリがあるけど、たくさんあるんだったら、パソコンでやったほうが速いし、ていねいにできるにゃ。 そうなの? それに、スマホがいっぱいになったら、写真を保存できなくなっちゃうから、はやくパソコンに移したほうがいいにゃ。 どうやって、パソコンに移すの? デジカメの写真は、SDカードをはずしてパソコンに入れて移すのよね。 スマホもいろいろやり方があるけど、かんたんなのは、USBケーブルでつないで移す方法だにゃ。 充電のときのケーブルでいいの? そうだにゃ。パソコンの「フォト」っていうアプリを使って、パソコンに取り込むのがカンタンだにゃ。このアプリで、明るさも調節できるし。 写真が横向きになってるのもあるから、それも調整してほしいわね。 もちろん、それもできますことよ。 すごいにゃー。 ここがポイントだにゃ スマートフォンの写真をパソコンに移すには スマートフォン(スマホ)で撮った写真をパソコンに移す方法は機種によっていくつかあります。 スマートフォンで、パソコンにつなぐための設定が必要なこともあるので、注意してください。 また、充電専用のUSBケーブルでは、写真の移動はできません。 スマートフォンやタブレットの写真や動画をパソコンに取り込む方法 次は…「「フォト」で写真の明るさも調整できるにゃ!」をご紹介します。 1 2 3 > 次のページへ シェア Tweet ホーム サービス&サポート 活用情報NEC LAVIE公式サイト > 活用情報 > パソコンお役立ち講座
    印刷 プリンタから印刷できない、プリンタから意味不明の文字が印字される 印刷しようとしたら「FAX送信」、「新しいメッセージの作成」などの印刷とは関係のないウィンドウが表示された プリンタから印刷できない、プリンタから意味不明の文字が印字される プリンタは正しく接続されていますか?正常な状態になっていますか? プリンタのマニュアルを見て次の項目を確認してください。 プリンタの電源は入っていますか? 接続ケーブルが外れていたり、接続不良を起こしていませんか? 用紙切れ、トナーやインク切れになっていませんか? プリンタが印刷可能な状態(オンライン)になっていますか? 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」になっていますか? 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」になっていないと、プリンタから印刷されなかったり予期しない内容が印字されることがあります。 このような場合は、次の手順にしたがってプリンタの設定を行ってください。 ◆Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「プリンタとその他のハードウェア」→「インストールされているプリンタまたはFAXプリンタを表示する」をクリックします。 「プリンタとFAX」ウィンドウが開きます。 使用したいプリンタのアイコンの右上にチェックがついているか確認してください。チェックがついていない場合には、使用したいプリンタのアイコンを右クリックし、「通常使うプリンタに設定」をクリックします。 ◆Windows 2000/Windows Meの場合 「スタート」ボタン→「設定」→「プリンタ」をクリックします。 「プリンタ」ウィンドウが表示されます。 使用したいプリンタのアイコンを右クリックし、表示されたメニューから「通常使うプリンタに設定」をクリックします。 「プリンタ」ウィンドウを閉じます。 これで設定が終了しました。 プリンタのテスト印字はできますか? プリンタには一般にテスト印字する機能があります。この機能を使ってプリンタの印字テストを行ってください。テスト印字ができない場合は、プリンタの故障が考えられます。プリンタの製造元にご相談ください。 プリンタの製造元が推奨する接続ケーブルを使っていますか? プリンタによっては、プリンタの製造元の指定したケーブルを使わないと印刷がうまくいかないものがあります。プリンタに添付のマニュアルをご覧になり、ケーブルを確認してください。 使用したいプリンタ用のプリンタドライバがインストールされていますか? 新しくプリンタを使用する場合は、プリンタドライバのセットアップが必要です。 プリンタドライバのセットアップ プリンタに添付のマニュアル プリンタドライバの設定は正しいですか? プリンタドライバの設定によっては、正しく印刷されないことがあります。 プリンタドライバの設定 プリンタに添付のマニュアル ページの先頭へ▲ 印刷しようとしたら「FAX送信」、「新しいメッセージの作成」などの印刷とは関係のないウィンドウが表示された 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」になっていますか? 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」になっていないと、上記のようなウィンドウが表示されることがあります。 このような場合は、「プリンタから印刷できない、プリンタから意味不明の文字が印字される」の手順にしたがってプリンタの設定を行ってください。 ページの先頭へ▲
    印刷 プリンタから印刷できない、プリンタから意味不明の文字が印字される 印刷しようとしたら「FAX送信」、「新しいメッセージの作成」などの印刷とは関係のないウィンドウが表示された プリンタから印刷できない、プリンタから意味不明の文字が印字される プリンタは正しく接続されていますか?正常な状態になっていますか? プリンタのマニュアルを見て次の項目を確認してください。 プリンタの電源は入っていますか? 接続ケーブルが外れていたり、接続不良を起こしていませんか? 用紙切れ、トナーやインク切れになっていませんか? プリンタが印刷可能な状態(オンライン)になっていますか? 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」になっていますか? 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」になっていないと、プリンタから印刷されなかったり予期しない内容が印字されることがあります。 このような場合は、次の手順にしたがってプリンタの設定を行ってください。 ◆Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「プリンタとその他のハードウェア」→「インストールされているプリンタまたはFAXプリンタを表示する」をクリックします。 「プリンタとFAX」ウィンドウが開きます。 使用したいプリンタのアイコンの右上にチェックがついているか確認してください。チェックがついていない場合には、使用したいプリンタのアイコンを右クリックし、「通常使うプリンタに設定」をクリックします。 ◆Windows Me/Windows 98/Windows 2000/Windows NT 4.0の場合 「スタート」ボタン→「設定」→「プリンタ」をクリックします。 「プリンタ」ウィンドウが表示されます。 使用したいプリンタのアイコンを右クリックし、表示されたメニューから「通常使うプリンタに設定」をクリックします。 「プリンタ」ウィンドウを閉じます。 これで設定が終了しました。 プリンタのテスト印字はできますか? プリンタには一般にテスト印字する機能があります。この機能を使ってプリンタの印字テストを行ってください。テスト印字ができない場合は、プリンタの故障が考えられます。プリンタの製造元にご相談ください。 プリンタの製造元が推奨する接続ケーブルを使っていますか? プリンタによっては、プリンタの製造元の指定したケーブルを使わないと印刷がうまくいかないものがあります。プリンタに添付のマニュアルをご覧になり、ケーブルを確認してください。 使用したいプリンタ用のプリンタドライバがインストールされていますか? 新しくプリンタを使用する場合は、プリンタドライバのセットアップが必要です。 プリンタドライバのセットアップ プリンタに添付のマニュアル プリンタドライバの設定は正しいですか? プリンタドライバの設定によっては、正しく印刷されないことがあります。 プリンタドライバの設定 プリンタに添付のマニュアル ページの先頭へ▲ 印刷しようとしたら「FAX送信」、「新しいメッセージの作成」などの印刷とは関係のないウィンドウが表示された 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」になっていますか? 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」になっていないと、上記のようなウィンドウが表示されることがあります。 このような場合は、「プリンタから印刷できない、プリンタから意味不明の文字が印字される」の手順にしたがってプリンタの設定を行ってください。 ページの先頭へ▲
    活用ガイド 機能を知る USB Type-C拡張ドック 使用上のご注意 使用上のご注意 USB Type-C拡張ドック(PC-VP-TS47)は購入時に選択した場合に添付されます。また、別途購入することもできます。 USB Type-C拡張ドックは、必ず付属のACアダプタを接続して使用してください。 USB Type-C拡張ドックを使用する前に、必ず本体の設定を確認してください。 USB Type-C拡張ドックの設定について→「USB Type-C拡張ドックの設定と取り付け/取り外し」 本機とUSB Type-C拡張ドックを接続しているときは、USB Type-C拡張ドックのDisplayPortコネクタへのDisplayPortケーブルの取り付け、取り外しをおこなわないでください。 また、DisplayPortケーブルの取り付け、取り外しは、本機とUSB Type-C拡張ドックを接続していないときにおこなってください。 本機とUSB Type-C拡張ドックを接続しているときは、USB Type-C拡張ドックのHDMIコネクタへのHDMIケーブルの取り付け、取り外しをおこなわないでください。 また、USB Type-C拡張ドックへのHDMIケーブルの取り付け、取り外しは、本機とUSB Type-C拡張ドックを接続していないときにおこなってください。 USB Type-C拡張ドックに接続された機器が本体に認識されるまで、数秒間かかる場合があります。 電源スイッチを押しても電源が入らない場合、内蔵バッテリーの残量が少ないことが原因の可能性があります。その場合、USB Type-C拡張ドックを本体に接続後、数分経ってから電源を入れてください。 本体が下記の状態のときに、USB Type-C拡張ドックの取り付けや取り外しをおこなわないでください。また、USB Type-C拡張ドックから機器を抜き差ししないでください。接続した機器が認識されず、正常に動作しない場合があります。 スリープ状態または休止状態 スリープ状態または休止状態への移行中 スリープ状態または休止状態からの復帰中 アプリケーションの使用中 同時に表示できるディスプレイの台数は次の通りです。 3840x2160(60Hz):1台 3840x2160(60Hz):2台 3840x2160(60Hz)+3840x2160(60Hz)+3840x2160(30Hz):3台 RunDXでUSB機器の使用を制限した場合、USB Type-C拡張ドックの以下のコネクタ類に影響がありますので、ご注意ください。 すべてのUSBコネクタ 取り付けているUSB機器に対して、読み込みや書き込みが制限されます。USB機器単位で、読み込みや書き込みを制限することも可能です。 LANコネクタ、ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック 使用できなくなります。 RunDXについて→「便利な機能とアプリケーション」-「RunDX」 USB Type-C拡張ドックに接続した機器が音声出力に対応している場合、音声は接続した機器から出力されます。 音声の出力先の変更について→「機能を知る」-「サウンド機能・音量調節」-「音声の入出力先を変更する」 ヘッドフォンマイクを本体に接続した場合と、USB Type-C拡張ドックに接続した場合で、それぞれ録音音量を調節する必要があります。録音音量を適切に設定してご使用ください。 録音音量の調節について→「機能を知る」-「サウンド機能・音量調節」-「音量を調節する」-「録音音量の調節のしかた」使用上のご注意 | 活用ガイド
    活用ガイド 機能を知る USB Type-C拡張ドック 使用上のご注意 使用上のご注意 USB Type-C拡張ドック(PC-VP-TS47)は別途購入した際に使用できます。 USB Type-C拡張ドックは、必ず付属のACアダプタを接続して使用してください。 USB Type-C拡張ドックを使用する前に、必ず本体の設定を確認してください。 USB Type-C拡張ドックの設定について→「USB Type-C拡張ドックの設定と取り付け/取り外し」 本機とUSB Type-C拡張ドックを接続しているときは、USB Type-C拡張ドックのDisplayPortコネクタへのDisplayPortケーブルの取り付け、取り外しをおこなわないでください。 また、DisplayPortケーブルの取り付け、取り外しは、本機とUSB Type-C拡張ドックを接続していないときにおこなってください。 本機とUSB Type-C拡張ドックを接続しているときは、USB Type-C拡張ドックのHDMIコネクタへのHDMIケーブルの取り付け、取り外しをおこなわないでください。 また、USB Type-C拡張ドックへのHDMIケーブルの取り付け、取り外しは、本機とUSB Type-C拡張ドックを接続していないときにおこなってください。 USB Type-C拡張ドックに接続された機器が本体に認識されるまで、数秒間かかる場合があります。 電源スイッチを押しても電源が入らない場合、内蔵バッテリーの残量が少ないことが原因の可能性があります。その場合、USB Type-C拡張ドックを本体に接続後、数分経ってから電源を入れてください。 本体が下記の状態のときに、USB Type-C拡張ドックの取り付けや取り外しをおこなわないでください。また、USB Type-C拡張ドックから機器を抜き差ししないでください。接続した機器が認識されず、正常に動作しない場合があります。 スリープ状態または休止状態 スリープ状態または休止状態への移行中 スリープ状態または休止状態からの復帰中 アプリケーションの使用中 同時に表示できるディスプレイの台数は次の通りです。 3840x2160(60Hz):1台 3840x2160(60Hz):2台 3840x2160(60Hz)+3840x2160(60Hz)+3840x2160(30Hz):3台 RunDXでUSB機器の使用を制限した場合、USB Type-C拡張ドックの以下のコネクタ類に影響がありますので、ご注意ください。 すべてのUSBコネクタ 取り付けているUSB機器に対して、読み込みや書き込みが制限されます。USB機器単位で、読み込みや書き込みを制限することも可能です。 LANコネクタ、ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック 使用できなくなります。 RunDXについて→「便利な機能とアプリケーション」-「RunDX」 USB Type-C拡張ドックに接続した機器が音声出力に対応している場合、音声は接続した機器から出力されます。 音声の出力先の変更について→「機能を知る」-「サウンド機能・音量調節」-「音声の入出力先を変更する」 ヘッドフォンマイクを本体に接続した場合と、USB Type-C拡張ドックに接続した場合で、それぞれ録音音量を調節する必要があります。録音音量を適切に設定してご使用ください。 録音音量の調節について→「機能を知る」-「サウンド機能・音量調節」-「音量を調節する」-「録音音量の調節のしかた」使用上のご注意 | 活用ガイド
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイマウント・ブラケット ディスプレイマウント・ブラケット ディスプレイマウント・ブラケットモデルをお使いの場合、本体にはあらかじめディスプレイマウント・ブラケットが取り付けられています。 ディスプレイマウント・ブラケットモデルで、ご購入時に24型液晶ディスプレイ(LCD-E244F-C)を選択した場合に、本体をディスプレイに取り付けることができます。 本体をディスプレイに取り付ける 次の手順で、本体をディスプレイに取り付けます。 ディスプレイ付属のVESA金具に、ネジ①4本を取り付ける ディスプレイにVESA金具を取り付ける VESA金具の取り付け方法は、ディスプレイに付属のマニュアルをご確認ください。 本機の電源を切る 本体から周辺機器を取り外す 次の部品や外部接続の周辺機器が取り付けられている場合は、すべて取り外してください。 スタンド 外付けワイヤレスLANアンテナ ACアダプタ その他周辺機器などのケーブル類 ディスプレイマウント・ブラケットモデルの場合は、ゴムキャップ3個をブラケット本体の穴に取り付ける VESA金具のネジ①4本に本体を引っ掛け固定する 本体取り付け後は、しっかりと固定されているか確認してください。 手順4で取り外した周辺機器を取り付ける スタンドは取り付け不要です。 以上でディスプレイへの取り付けは完了です。 ディスプレイから本体を取り外す 次の手順で、ディスプレイから本体を取り外します。 本機の電源を切る 本体から周辺機器を取り外す 次の部品や外部接続の周辺機器が取り付けられている場合は、すべて取り外してください。 外付けワイヤレスLANアンテナ ACアダプタ その他周辺機器などのケーブル類 VESA金具のネジ①4本から本体を取り外す 以上でディスプレイからの取り外しは完了です。 ディスプレイマウント・ブラケットから本体を取り外す ディスプレイマウント・ブラケットモデルをお使いの場合、本体にはあらかじめディスプレイマウント・ブラケットが取り付けられています。 メモリを交換するときなど、ディスプレイマウント・ブラケットから取り外す必要がある場合は、次の手順を参照してください。 ディスプレイマウント・ブラケットを取り付けたまま、本機の型番を確認することができます。 本体から周辺機器を取り外す 次の部品や外部接続の周辺機器が取り付けられている場合は、すべて取り外してください。 外付けワイヤレスLANアンテナ ACアダプタ その他周辺機器などのケーブル類 ネジ②2本を取り外す ディスプレイマウント・ブラケットから本体を引き出す 以上でディスプレイマウント・ブラケットからの本体取り出しは完了です。 本体をディスプレイマウント・ブラケットに取り付ける 次の手順で、本体をディスプレイマウント・ブラケットに取り付けます。 本体から周辺機器を取り外す 次の部品や外部接続の周辺機器が取り付けられている場合は、すべて取り外してください。 スタンド 外付けワイヤレスLANアンテナ ACアダプタ その他周辺機器などのケーブル類 ディスプレイマウント・ブラケットに本体を挿入する 本体の上下の向きに注意して、図のように挿入してください。 ネジ②2本を取り付ける ネジ②が取り付けられない場合は、手順2を参照し、本体の上下の向きが正しいかご確認ください。 手順1で取り外した周辺機器を取り付ける 以上でディスプレイマウント・ブラケットへの本体取り付けは完了です。ディスプレイマウント・ブラケット | LAVIEマニュアル
    ■仕様一覧 項 目 モバイルノート(長時間駆動型):VersaPro 型 名*1 VA60H/TM CPU CPU モバイルインテル(R) Celeron(TM) プロセッサ クロック周波数 600MHz キャッシュメモリ(1次/2次) 32KB(内蔵)/128KB(内蔵) システムバス 100MHz(メモリバス:100MHz) チップセット Intel(R) 440MX 表示機能 表示素子 10.4型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM 4MB グラフィック アクセラレータ*2 SiliconMotion社製Lynx3DM4(デュアルディスプレイ機能*3画面回転機能*48をサポート) グラフィック表示*5 (括弧内は別売の外部モニタ接続時*6) 640× 480ドット 最大1,677万色*7*8(最大1,677万色) 800× 600ドット 最大1,677万色*7*8(最大1,677万色) 1,024× 768ドット 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 1,280× 1,024ドット −(最大1,677万色) サウンド機能*2 PCM録音再生機能、FM音源、モノラルスピーカ・モノラルマイクロホン内蔵、エンハンスドステレオ機能 入力装置 キーボード 本体一体型(キーピッチ17.5mm*31、キーストローク2.5mm)、JIS標準配列(86キー)、右コントロールキー付き ポインティングデバイス NXパッド標準装備*37 インターフェイス インターフェイス ディスプレイ(アナログRGB、専用コネクタ*22)、赤外線通信(IrDA1.1規格準拠、データ転送速度4Mbps*9) USB×2*10、LAN*11(VA50H/SZ、VA60H/TMにて選択可)、FAXモデム*11(VA50H/SZ、VA60H/TMにて選択可) サウンド関連 ライン/ヘッドホン共用出力(ステレオミニジャック)、マイク入力(モノラルミニジャック) PCカードスロット TypeII×1スロット、PC Card Standard準拠、CardBus対応*10 パワーマネジメント*10 自動または任意設定可能(CPUスピード制御、画面制御、HDDモータ制御*38、サスペンド/レジューム、CRT節電機能、ハイバネーション) 電源 内蔵バッテリまたはAC100V〜240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力*26 (内蔵オプション最大接続時) 約11W(約45W) エネルギー消費効率 (ACアダプタを含む) S区分0.0016 電波障害対策 VCCI ClassB 外形寸法(突起部含まず) 264(W)×211(D)×21〜29.5*13(H)mm 質量(標準バッテリ含む、CD-ROM・FDDを除く) 約1.37kg 温湿度条件 5〜35℃、20〜80%(但し結露無きこと) サポート別売りOS*14(インストールモデル別) Windows(R) Millennium Edition/Windows(R) 98 Second Editionセレクタブルインストールモデル Windows(R) 2000 Professional、Windows(R) Millennium Edition*46 Windows(R) 2000 Professionalインストールモデル Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98*44、Windows(R) 98 Second Edition 主な添付品 ACアダプタ、電子化マニュアル(印刷マニュアルは別売)、バックアップCD-ROM*15、保証書他 各モデルで選択可能なメニューにつきましては、スマートセレクション、フリーセレクションをご参照ください。また、【標準内蔵/添付】は、スマートセレクションでのベースモデルに標準内蔵または添付です。 セ レ ク シ ョ ン メ ニ ュ | *35 メモリ[いずれか1つ選択必須](最大メモリ*16:ハイスペックノート512MB、モバイルノート256MB、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型)192MB、(ベイ内蔵型)320MB) SDRAM 64MB 【標準内蔵】ECC無しSDRAM、100MHz、64MBオンボード SDRAM 128MB ECC無しSDRAM、100MHz、64MBオンボード+64MB DIMM SDRAM 192MB ECC無しSDRAM、100MHz、64MBオンボード+128MB DIMM 通信機能 FAXモデム*17 モデム:データ転送速度最大56Kbps*18(K56flex、V.90対応)、FAX:データ転送速度最大14.4Kbps(V.17) LAN 100BASE-TX/10BASE-Tに対応 ケーブル 携帯/PHS 接続 ケーブル*10 PHS電話機(NTTドコモ、アステル、DDIポケット)、携帯電話(DoPa、PDC)、cdmaOneとUSBで接続が可能 マウス USBマウス*10 USB接続タイプ(スクロール機能付)(ケーブル長:80cm)[Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルでは選択できません。] 記憶 装置 FDD・SDD [いずれか1つ選択必須] FDD (USB 接続)*19*41 【標準添付】外付け、3モード対応 ハードディスク [いずれか1つ選択必須] 10GB 【標準内蔵】約10GB、Ultra ATA-33/SMART機能対応 20GB 約20GB、Ultra ATA-33/SMART機能対応 CD-ROM系 [いずれか1つ選択] CD-ROM (USB接続) 最大6倍速(最内周4.2倍速、最外周6倍速)、外付けUSB接続 バッテリ*20 [いずれか1つ選択必須] 【標準添付】 標準バッテリ1*24 駆動時間 約4〜8.5時間*32 充電時間(ON時/OFF時) 約8/約4.5時間 上記の内容は、本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、上記のハードウェアをサポートしていない場合があります。また、下記注意は、全モデル共通です。上記にて該当の項目のみご参照ください。 *1: セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: Microsoft(R)社のDirectX(R)に対応。 *3: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) 98 Second Edition、およびWindows(R) Millennium Editionで実現。 *4: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *5: 表示素子がSVGAの機種の場合1,024×768 ドット、それ以外は1,280×1,024ドットと1,600×1,200ドット(モバイルノート、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型)を除く)の部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *6: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *7: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *8: 拡大表示機能により、液晶画面全体に表示が可能。VersaPro Rでは1,677万色での拡大表示機能は使用できません。 *9: Windows NT(R) 4.0で使用する場合のデータ転送速度は、最大115.2Kbpsとなります。 *10: Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11: セレクションメニューによる選択時。 *12: Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13: 最薄部〜最厚部。 *14: プリインストールOSの、市販パッケージ版はご利用になれません。 *15: セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCD-R/RWが必要です。 *16: ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18: 56Kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。なお、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000 Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付、ただし、VA70J/VH、VA50H/SZ、VA50H/SY、VA60H/TMはドライバセットアップは不要です)。また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。 *20: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。バッテリパックは消耗品です。 *21: サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *22: 外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *23: パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02)」が必要です。モバイルノート(ベイ内蔵型)では、(PC-VP-BK03)が必要です。 *24: ハイスペックノートはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型含む)はリチウムイオンバッテリ(M)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *25: ハイスペックノートはリチウムイオンバッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)搭載時。 *26: 合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。ハイスペックノート/VersaPro RではCD-ROMを追加して測定。モバイルノートではさらにモデムを追加して測定。 *27: CD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *28: モバイルノートでWindows NT(R) Workstation4.0ご使用の際は、外付けテンキーボード、マウス、CD-ROM(USB接続)等はご利用になれません。 *29: ハイスペックノートはニッケル水素バッテリ+セカンドバッテリパック(リチウムイオン)、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(M)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック(フリーセレクションで選択可)搭載時。 *30: ハイスペックノートはリチウムイオンバッテリ+セカンドバッテリパック(リチウムイオン)、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *31: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *32: 本体に内蔵のリチウムポリマーバッテリ(取り外し不可)と、リチウムイオンバッテリ(M)搭載時。 *33: 256MB DIMM装着時、オンボードメモリ64MBが無効になります。 *34: Windows(R) 98 Second Editionインストールモデルでは、別売のWindows(R) 98パッケージをインストールおよび利用することはできません。ただし、PC98-NXシリーズ英語版Windows(R) 98 Second Editionキット(PS-NX9010-C2は[レスキュー]→[ダウンロード]で提供できるドライバを使用することにより利用できます。 *35: セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行なっておりません。 *36: Windows(R) Millennium Editionでは、1.2MBフロッピーディスクは未サポート。 *37: NXパットの拡張機能をご利用の際は、別途お客さまによるドライバのインストールが必要です。 *38: Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *39: 初回起動時、Windows(R) 2000 Professional選択時のみ。 *40: 初回起動時、Windows NT(R) 4.0選択時のみ。 *41: Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *42: PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PK-KB012)が必要です。 *43: 拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg。質量は内蔵するドライブ等により変わります。 *44: 正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system 日本語版です。 *45: ご利用の際は別途TV-OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCD-R/RW with DVD-ROMドライブを選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。 *46: 初回起動時、Windows(R) 98 Second Edition選択時のみ。 *47: インテル(R) SpeedStep(TM)テクノロジをセットアップ後、電源の種類(AC電源、バッテリなど)で動作性能を切り替えることが可能。 *48: モバイルノート(長時間駆動型)では画面解像度表示1,024×768ドットでは256色のみ表示。 *49: モバイルノート(ベイ内蔵型)ではOSにWindows(R) 2000 Professionalを選択の場合、180度回転のみ。
    | PC-VG24S2ZEE PC-VG24S2ZGE | PC-VG24S2ZJE PC-VG24S2ZME | | PC-VG20H2ZEE PC-VG20H2ZGE | PC-VG20H2ZJE PC-VG20H2ZME | ■VALUESTAR G タイプL 仕様一覧 項目 VALUESTAR G タイプL モデル名 VG24S2/E 型番 PC-VG24S2ZEE PC-VG24S2ZGE CPU インテル(R) Pentium(R) 4 プロセッサ 2.40BGHz キャッシュメモリ 1次 12Kμ命令実行トレース*1/8KBデ−タ(CPU内蔵) 2次 512KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス 533MHz メモリバス 266MHz チップセット Silicon Integrated Systems社製 SiS651 / SiS962L 表示機能 ビデオRAM 標準32MB(16MB/64MB選択可)*2 グラフィックアクセラレータ Silicon Integrated Systems社製 SiS651に内蔵 解像度・ 表示色*3 (別売の外付けディスプレイ接続時) 640× 480ドット 最大1,677万色 800× 600ドット 最大1,677万色 1,024× 768ドット 最大1,677万色 1,280× 768ドット 最大1,677万色 1,280× 1,024ドット 最大1,677万色 1,600× 1,200ドット 最大1,677万色 サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8-48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、3Dポジショナルサウンド サウンドチップ YAMAHA社製 YMF753搭載 通信機能 FAXモデム*4 データ通信:最大56Kbps*5(K56flex(TM)、V.90対応)/FAX通信:最大14.4Kbps(V.17)、Resume On Ring機能対応 LAN 100BASE-TX/10BASE-T対応 入力装置 キーボード PS/2小型キーボード(109キーレイアウト準拠、ワンタッチスタートボタン付き) マウス 光センサーPS/2マウス(スクロール機能付き)*6 リモコン*7 赤外線リモコン*8 - フロッピーディスクドライブ 3.5型フロッピーディスクドライブ内蔵(720KB/1.2MB/1.44MB)*9 映像関連機能 (地上波放送) *任意選択オブションのTVボード(MPEGボード)を選択した場合の機能です。 MPEGボード ハードウェアMPEG2リアルタイムエンコーダボード - テレビチューナ 音声多重対応、受信チャンネル*10:VHF(1〜12ch)、UHF(13〜62ch) - データ放送受信 地上波データ放送(ADAMS)、字幕放送 - 映像合成表示機能 DirectShow(R)により任意のサイズで合成表示可能(全画面表示可能) SmartVision*11使用時:240×180ドット以上(縦横比3:4固定)でサイズ変更可能 - 高画質機能 デジタルノイズリダクション、タイムベースコレクタ - テレビ録画機能 SmartVision*11でMPEG2(高画質モード:720×480ドット(8Mbps CBR)、標準画質モード:720×480ドット(4Mbps VBR)、長時間録画モード:352×480ドット(2Mbps VBR))、MPEG1(ユーザ設定モード:352×240ドット(1.152Mbps CBR))の録画可能 - 最長録画時間 *12 高画質 モード 約61時間30分 (ハードディスクドライブ容量250GBの場合) 約36時間40分 (ハードディスクドライブ容量160GBの場合) 約26時間 (ハードディスクドライブ容量120GBの場合) 約16時間10分 (ハードディスクドライブ容量80GBの場合) 約5時間20分 (ハードディスクドライブ容量40GBの場合) - 標準画質 モード 約119時間50分 (ハードディスクドライブ容量250GBの場合) 約71時間30分 (ハードディスクドライブ容量160GBの場合) 約50時間40分 (ハードディスクドライブ容量120GBの場合) 約31時間40分 (ハードディスクドライブ容量80GBの場合) 約10時間30分 (ハードディスクドライブ容量40GBの場合) - 長時間録画モード 約228時間 (ハードディスクドライブ容量250GBの場合) 約136時間 (ハードディスクドライブ容量160GBの場合) 約96時間30分 (ハードディスクドライブ容量120GBの場合) 約60時間10分 (ハードディスクドライブ容量80GBの場合) 約20時間10分 (ハードディスクドライブ容量40GBの場合) - スロット PCカード Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 PCI 2スロット(ハーフ×2)[空きスロット2〜0(PCIスロット用増設ボードの選択により、空きスロット数は異なります)] 2スロット(ハーフ×2)[空きスロット2〜1(PCIスロット用増設ボードの選択により、空きスロット数は異なります)] インターフェイス USB コネクタ4ピン×3*13*14[USB2.0*15*16] コネクタ4ピン×3*14[USB2.0*15*16] IEEE1394(DV)*17 4ピン×2 パラレル D-sub25ピン×1 ディスプレイ(デジタル) DVI-I(29ピン)*18 PS/2 ミニDIN6ピン×2*19 FAXモデム RJ11モジュラコネクタ×2(LINE×1、TELEPHONE×1) LAN RJ45コネクタ×1 サウンド関連 インターフェイス 光デジタルオーディオ (S/PDIF)出力 角形×1*20*21 ライン入力 ステレオミニジャック×2*22 ステレオミニジャック×1 ライン出力 ステレオミニジャック×1*23 マイク入力 モノラルミニジャック×1*24 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 映像関連 インターフェイス *任意選択オプションのTVボード(MPEGボード)を選択した場合のインターフェイスです。 ビデオ入力 Sビデオ端子×1(背面×1)*26、コンポジットビデオ端子×1(背面×1)*26 - ベイ 5型ベイ:1スロット(CD/DVDドライブで占有済)[空きスロット0]、内蔵3.5型ベイ:1スロット(ハードディスクドライブで占有済)[空きスロット0] 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 約59W*27 約54W*31 最大 150W 146W エネルギー消費効率*35 Q区分0.00090*36 Q区分0.00090*40 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 10〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 111(W)×361(D)×335(H)mm 本体 (スタビライザ設置時) 186(W)×361(D)×335(H)mm キーボード 382(W)×176(D)×42(H)mm リモコン*7 43(W)×153(D)×33(H)mm(スティック含む) - 質量 本体 約8.7kg*27 約8.6kg*31 キーボード 約900g マウス 約90g リモコン*7 約90g*44 - ソフトウェア*71 標準ソフトウェアパック ミニマムソフトウェアパック インストールOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 1*45 サポートOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 1*47 主な添付品 マニュアル、電源ケーブル、回線ケーブル、リモコン*7、リモコン用受信ユニット*48*49、乾電池(単四アルカリ:2本)*7、ディスプレイ出力変換ケーブル(DVI←→アナログRGB) マニュアル、電源ケーブル、回線ケーブル、ディスプレイ出力変換ケーブル(DVI←→アナログRGB) セレクション項目 VALUESTAR G タイプL モデル名 VG24S2/E 型番 PC-VG24S2ZEE PC-VG24S2ZGE メモリ (メインRAM): セレクション メニュー 標準 いずれか選択可能 ・256MB*2(ECC無しDDR SDRAM、PC2100対応(DDR266)、256MB DIMM) ・512MB*2(ECC無しDDR SDRAM、PC2100対応(DDR266)、512MB DIMM) ・768MB*2(ECC無しDDR SDRAM、PC2100対応(DDR266)、256MB DIMM + 512MB DIMM) ・1GB*2(ECC無しDDR SDRAM、PC2100対応(DDR266)、512MB DIMM + 512MB DIMM) 最大容量 1GB*50[DIMMスロット×2] ハードディスク: セレクションメニュー*51 いずれか選択可能 ・約250GB*52(Ultra ATA-100) ・約160GB*53(Ultra ATA-100) ・約120GB*54(Ultra ATA-100) ・約80GB*55(Ultra ATA-100) ・約40GB*56(Ultra ATA-100) CD/DVD ドライブ *57*58*59*60 CD/DVDドライブ *57*58*59*60 いずれか選択可能 ・CD-R/RWドライブ(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*61 ・マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)*62(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*61 ・DVD-R/RWドライブ*62(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*61 ・DVDマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW)*62(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*61 速度 [CD-R/RWドライブ]CD読出し:最大40倍速、CD-R書込み:最大40倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*63 [マルチプレードライブ]DVD読出し:最大12倍速、CD読出し:最大40倍速、CD-R書込み:最大32倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*63 [DVD-R/RWドライブ]DVD-R書込み:最大4倍速*64、DVD-RW書換え:最大2倍速*65、DVD読出し:最大12倍速、CD読出し:最大32倍速、CD-R書込み:最大16倍速、CD-RW書換え:最大8倍速*63 [DVDマルチドライブ]DVD-RAM読出し:2倍速*66、DVD-RAM書換え:2倍速*66*67、DVD-R書込み:最大2倍速*64、DVD-RW書換え:1倍速*65、DVD読出し:最大10倍速、CD読出し:最大32倍速、CD-R書込み:最大12倍速、CD-RW書換え:最大8倍速*63 インターネット電話オプション: セレクションメニュー いずれか選択可能 ・無し ・マイク内蔵USBカメラ(30万画素)*68 主なソフトウェア: セレクションメニュー いずれか選択可能 ・無し ・Microsoft(R) Office XP Personal PCIスロット用 増設ボード ワイヤレス通信ボード いずれか選択可能 ・無し ・802.11a/bデュアル対応ワイヤレスLAN(IEEE802.11a/b 準拠)*69 TVボード(MPEGボード) いずれか選択可能 ・無し ・ハードウェアMPEG2リアルタイムエンコーダボード - スピーカ いずれか選択可能 ・無し ・外付けステレオスピーカ*70 | PC-VG24S2ZEE PC-VG24S2ZGE | PC-VG24S2ZJE PC-VG24S2ZME | | PC-VG20H2ZEE PC-VG20H2ZGE | PC-VG20H2ZJE PC-VG20H2ZME | Microsoft(R) Windows(R) のライセンス情報についてはこちら http://www.microsoft.com/piracy/howtotellNEC LAVIE公式サイト > 買う > VALUESTAR G タイプL
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フロッピーディスクドライブ 3.5型フロッピーディスクドライブ内蔵(720KB/1.2MB/1.44MB)*9 映像関連機能 (地上波放送) *任意選択オプションのTVボード(MPEGボード)を選択した場合の機能です。 MPEGボード ハードウェアMPEG2リアルタイムエンコーダボード - テレビチューナ 音声多重対応、受信チャンネル*10:VHF(1〜12ch)、UHF(13〜62ch) - データ放送受信 地上波データ放送(ADAMS)、字幕放送 - 映像合成表示機能 DirectShow(R)により任意のサイズで合成表示可能(全画面表示可能) SmartVision*11使用時:240×180ドット以上(縦横比3:4固定)でサイズ変更可能 - 高画質機能 デジタルノイズリダクション、タイムベースコレクタ - テレビ録画機能 SmartVision*11でMPEG2(高画質モード:720×480ドット(8Mbps CBR)、標準画質モード:720×480ドット(4Mbps VBR)、長時間録画モード:352×480ドット(2Mbps VBR))、MPEG1(ユーザ設定モード:352×240ドット(1.152Mbps CBR))の録画可能 - 最長録画時間 *12 高画質 モード 約61時間30分 (ハードディスクドライブ容量250GBの場合) 約36時間40分 (ハードディスクドライブ容量160GBの場合) 約26時間 (ハードディスクドライブ容量120GBの場合) 約16時間10分 (ハードディスクドライブ容量80GBの場合) 約5時間20分 (ハードディスクドライブ容量40GBの場合) - 標準画質 モード 約119時間50分 (ハードディスクドライブ容量250GBの場合) 約71時間30分 (ハードディスクドライブ容量160GBの場合) 約50時間40分 (ハードディスクドライブ容量120GBの場合) 約31時間40分 (ハードディスクドライブ容量80GBの場合) 約10時間30分 (ハードディスクドライブ容量40GBの場合) - 長時間録画モード 約228時間 (ハードディスクドライブ容量250GBの場合) 約136時間 (ハードディスクドライブ容量160GBの場合) 約96時間30分 (ハードディスクドライブ容量120GBの場合) 約60時間10分 (ハードディスクドライブ容量80GBの場合) 約20時間10分 (ハードディスクドライブ容量40GBの場合) - スロット PCカード Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 PCI 2スロット(ハーフ×2)[空きスロット2〜0(PCIスロット用増設ボードの選択により、空きスロット数は異なります)] 2スロット(ハーフ×2)[空きスロット2〜1(PCIスロット用増設ボードの選択により、空きスロット数は異なります)] インターフェイス USB コネクタ4ピン×3*13*14[USB2.0*15*16] コネクタ4ピン×3*14[USB2.0*15*16] IEEE1394(DV)*17 4ピン×2 パラレル D-sub25ピン×1 ディスプレイ(デジタル) DVI-I(29ピン)*18 PS/2 ミニDIN6ピン×2*19 FAXモデム RJ11モジュラコネクタ×2(LINE×1、TELEPHONE×1) LAN RJ45コネクタ×1 サウンド関連 インターフェイス 光デジタルオーディオ (S/PDIF)出力 角形×1*20*21 ライン入力 ステレオミニジャック×2*22 ステレオミニジャック×1 ライン出力 ステレオミニジャック×1*23 マイク入力 モノラルミニジャック×1*24 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 映像関連 インターフェイス *任意選択オプションのTVボード(MPEGボード)を選択した場合のインターフェイスです。 ビデオ入力 Sビデオ端子×1(背面×1)*26、コンポジットビデオ端子×1(背面×1)*26 - ベイ 5型ベイ:1スロット(CD/DVDドライブで占有済)[空きスロット0]、内蔵3.5型ベイ:1スロット(ハードディスクドライブで占有済)[空きスロット0] 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 約57W*28 約52W*32 最大 149W 144W エネルギー消費効率*35 Q区分0.0011*37 Q区分0.0011*41 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 10〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 111(W)×361(D)×335(H)mm 本体 (スタビライザ設置時) 186(W)×361(D)×335(H)mm キーボード 382(W)×176(D)×42(H)mm リモコン*7 43(W)×153(D)×33(H)mm(スティック含む) - 質量 本体 約8.7kg*28 約8.6kg*32 キーボード 約900g マウス 約90g リモコン*7 約90g*44 - ソフトウェア*71 標準ソフトウェアパック ミニマムソフトウェアパック インストールOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 1*45 サポートOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 1*47 主な添付品 マニュアル、電源ケーブル、回線ケーブル、リモコン*7、リモコン用受信ユニット*48*49、乾電池(単四アルカリ:2本)*7、ディスプレイ出力変換ケーブル(DVI←→アナログRGB) マニュアル、電源ケーブル、回線ケーブル、ディスプレイ出力変換ケーブル(DVI←→アナログRGB) セレクション項目 VALUESTAR G タイプL モデル名 VG20H2/E 型番 PC-VG20H2ZEE PC-VG20H2ZGE メモリ (メインRAM): セレクション メニュー 標準 いずれか選択可能 ・256MB*2(ECC無しDDR SDRAM、PC2100対応(DDR266)、256MB DIMM) ・512MB*2(ECC無しDDR SDRAM、PC2100対応(DDR266)、512MB DIMM) ・768MB*2(ECC無しDDR SDRAM、PC2100対応(DDR266)、256MB DIMM + 512MB DIMM) ・1GB*2(ECC無しDDR SDRAM、PC2100対応(DDR266)、512MB DIMM + 512MB DIMM) 最大容量 1GB*50[DIMMスロット×2] ハードディスク: セレクションメニュー*51 いずれか選択可能 ・約250GB*52(Ultra ATA-100) ・約160GB*53(Ultra ATA-100) ・約120GB*54(Ultra ATA-100) ・約80GB*55(Ultra ATA-100) ・約40GB*56(Ultra ATA-100) CD/DVD ドライブ *57*58*59*60 CD/DVDドライブ *57*58*59*60 いずれか選択可能 ・CD-R/RWドライブ(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*61 ・マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)*62(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*61 ・DVD-R/RWドライブ*62(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*61 ・DVDマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW)*62(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*61 速度 [CD-R/RWドライブ]CD読出し:最大40倍速、CD-R書込み:最大40倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*63 [マルチプレードライブ]DVD読出し:最大12倍速、CD読出し:最大40倍速、CD-R書込み:最大32倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*63 [DVD-R/RWドライブ]DVD-R書込み:最大4倍速*64、DVD-RW書換え:最大2倍速*65、DVD読出し:最大12倍速、CD読出し:最大32倍速、CD-R書込み:最大16倍速、CD-RW書換え:最大8倍速*63 [DVDマルチドライブ]DVD-RAM読出し:2倍速*66、DVD-RAM書換え:2倍速*66*67、DVD-R書込み:最大2倍速*64、DVD-RW書換え:1倍速*65、DVD読出し:最大10倍速、CD読出し:最大32倍速、CD-R書込み:最大12倍速、CD-RW書換え:最大8倍速*63 インターネット電話オプション: セレクションメニュー いずれか選択可能 ・無し ・マイク内蔵USBカメラ(30万画素)*68 主なソフトウェア: セレクションメニュー いずれか選択可能 ・無し ・Microsoft(R) Office XP Personal PCIスロット用 増設ボード ワイヤレス通信ボード いずれか選択可能 ・無し ・802.11a/bデュアル対応ワイヤレスLAN(IEEE802.11a/b 準拠)*69 TVボード(MPEGボード) いずれか選択可能 ・無し ・ハードウェアMPEG2リアルタイムエンコーダボード - スピーカ いずれか選択可能 ・無し ・外付けステレオスピーカ*70 | PC-VG24S2ZEE PC-VG24S2ZGE | PC-VG24S2ZJE PC-VG24S2ZME | | PC-VG20H2ZEE PC-VG20H2ZGE | PC-VG20H2ZJE PC-VG20H2ZME | Microsoft(R) Windows(R) のライセンス情報についてはこちら http://www.microsoft.com/piracy/howtotellNEC LAVIE公式サイト > 買う > VALUESTAR G タイプL