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■仕様一覧 項目 エンターテイメントノート LG55HE LG60JE LG80JE C P U モバイル インテル(R) Celeron(TM) プロセッサ インテル(R) SpeedStep(TM) テクノロジ対応モバイル Pentium(R)IIIプロセッサ クロック周波数 550MHz 600MHz 800MHz キャッシュメモリサイズ(1次/2次) 32KB(内蔵)/ 128KB(内蔵) 32KB(内蔵)/256KB(内蔵) メ モ リ ビデオRAM 8MB 表 示 機 能 表示素子 14.1型TFTカラー液晶(XGA) 15型TFTカラー液晶(XGA) 15型TFTカラー液晶(SXGA+) ウィンドウアクセラレータ*4 ATI 社製RAGE(TM)Mobility-128(AGP) デュアルディスプレイ表示機能*7、スムージング機能*8をサポート グラフィック表示(最大表示色)*5 1,024×768ドット(1,677万色*6) 800×600ドット(1,677万色*6) *8 640×480ドット(1,677万色*6) *8 1,400×1,050ドット (1,677万色*6) 1,024×768ドット (1,677万*6)*8 800×600ドット (1,677万色*6) *8 640×480ドット (1,677万色*6) *8 別売のマルチシンクディスプレイまたはTVに接続した場合(最大表示色)*9 1,600×1,200ドット(1,677万色)*5、 1,280×1,024ドット(1,677万色)*5、 1,024×768ドット(1,677万色)、 800×600ドット(1,677万色)、 640×480ドット(1,677万色) メール着信表示機能 イルミネーション・エンブレム(TM)搭載、メール着信ランプ搭載 サウンド機能*4 PCM録音再生、FM音源、MIDI音源機能(XG、GS演奏モード対応)、3Dポジショナル・サウンド(EAX、A3D対応)、3ウェイ6スピーカ(ステレオ) 映像関係機能*12 TVチューナー/データ放送受信/映像合成表示機能/テレビ録画機能 入 力 装 置 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*13、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(90キー)、右コントロールキー付き ワンタッチスタートボタン、プレーヤボタン 光ナビゲーション機能付きボタン[インターネット対応ボタン、メール対応ボタン、CD/DVDプレーヤボタン(再生、停止、トラック送り、トラック巻戻し、エンハンスド・バスブースト、オーディオ電源スイッチ)]搭載 ポインティングデバイス スクロールスライドスイッチ付NXパッド標準装備 イ ン タ | フ ェ イ ス ディスプレイ(アナログRGB 、ミニD-sub15ピン) IEEE1394/USB IEEE1394(4ピン)×1 、USB×3 サウンド/映像関連 【本体側端子】 TV-OUT端子(ビデオ出力、コンポジット×1、S 端子×1)*9、マイク(モノラル、ミニジャック)、光デジタルオーディオ(S/PDIF) *24/ヘッドホン共用出力(ステレオ、ミニジャック)、同軸デジタルオーディオ(S/PDIF)入力 *24、同軸デジタルオーディオ(S/PDIF)出力 *24、ライン出力(RCAジャック)×2個(LおよびR) 【内蔵TVチューナーパック側端子】 ビデオ入力(コンポジット)、ライン入力(RCAジャック)×2個(LおよびR)、アンテナ入力(U/V混合、75Ω、同軸F型) PCカードスロット Type II×2 スロット(Type III×1 スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 電源*33 ニッケル水素バッテリまたはAC100〜240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*31 消費電力 (内蔵オプション最大接続時) 約24W(約60W) 約25W(約60W) エネルギー消費効率 (ACアダプタを含む) S区分 0.0016 S区分 0.0014 S区分 0.0011 温湿度条件 5〜35℃、20〜80%(ただし、結露無きこと) 外形寸法(突起部含まず) 377(W)×290(D)×42(H)mm*14 質 量 本体 (標準バッテリ搭載時) 約4.1kg 約4.2kg 約4.1kg サポートOS Windows(R) Millennium Edition*17、 Windows(R) 2000 Professional*29 主な添付品 ACアダプタ、マニュアル、らくらくセットアップビデオ、バックアップCD-ROM、ヘッドフォン(インナーイヤータイプ)(LG55HE除く)保証書、他 セレクションメニュー(お客様が選択可能な項目です) メ モ リ メインRAM (標準/最大) 128MB/256MB(最大256MBまで増設可能)*2 クロック周波数 100MHz 補 充 記 憶 装 置 フロッピーディスクドライブ*15 3.5型標準内蔵(TVチューナーパックと排他使用) 固定ディスク(Ultra ATA-33*16) 約20GB*20 /約30GB*19 CD-R/RW DVD-ROM CD-ROM スロットインDVD-ROM標準内蔵*22 ・CD-ROM(最大24倍速) ・DVD-ROM(最大6倍速) 通 信 機 能 FAX モデム機能*10 モデム:デ−タ転送速度 最大56kbps*11 (K56flex,V.90対応) FAX:データ転送速度 最大14.4kbps(V.17) 携帯電話/PHS接続ケーブル*30 いずれか選択可能 ・無し ・携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル ・cdmaOne接続ケーブル ・PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル ・PHS(DDIポケット)接続ケーブル インストールOS Windows(R) Millennium Edition Operating System日本語版 統合ソフト いずれか選択可能 ・無し ・Office 2000 Personal バ ッ テ リ バッテリ ニッケル水素バッテリ標準添付 バッテリ駆動時間*25*26 約1.5〜2.1時間 約2.4〜3.0時間*34 バッテリ充電時間*25*26 約2.3/2.3時間 約3.5/約3.5時間*34 アクセサリ スピーカカバー いずれか選択可能 ・ブルースピーカ ・ワインレッドスピーカ 上記の内容は、本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、上記のハードウェアをサポートしていない場合があります。 *1: モバイルノート(LG50HB,LG60JB)で256MBの増設メモリボード(PK-UG-M026 標準価格340,000円)を装着する場合、標準メモリ64MBが無効になります。 *2: 最大メモリ容量にする場合は、標準実装のメモリを取り外し、別売の増設RAMボードを実装する必要があります。 *3: うち2/4/8MB(任意選択)はビデオRAMとして使用されます。 *4: Microsoft(R)社のDirectX(R)7.0aに対応。 *5: 本体液晶ディスプレイとTV表示では、1,280×1,024ドット、1,600×1,200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *6: 本機の液晶は26万色表示ですが、ウィンドウアクセラレータのディザリングの機能により1,677万色表示を実現。 *7: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。ただし、Windows(R)2000 Professionalでは未サポート。 *8: 液晶画面のほぼ全体に拡大表示が可能。また、スムージング機能により文字や画像を滑らかに拡大。 *9: 本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイ(またはTV)の同時表示可能(ビデオ再生画面除く)。拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドット(LG60TT除く)の解像度では、外付けディスプレイ(またはTV)全体には表示されません。 *10: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *11: 56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *12: 映像関係機能利用時はフロッピーディスクドライブはご利用になれません。 *13: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *14: 高さ(ゴム足などの突起部除く)に関しては、部分的凹凸があるため、数値に幅があります。 *15: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。ただし、1.2MBは、ドライバのセットアップが必要となり、フォーマットはできません。 *16: 1GB=10億バイトの換算値です。 *17: 市販パッケージはご利用になれません。 *18: Windowsのシステムからは約9.3GBと認識されます。 *19: Windowsのシステムからは約27.9GBと認識されます。 *20: Windowsのシステムからは約18.5GBと認識されます。 *21: 添付のソフトウェアは選択したOSから、OSを変更した場合、動作保証できませんのであらかじめご了承ください。 *22: 映像ソフトの再生は、ソフトウェアによるMPEG2再生方式。Regionコード「2 」、「ALL」以外のDVD-Videoの再生は行えません。再生するDVDディスクおよびビデオCDの種類によってはコマ落ちする場合があります。 *23: パラレルインタフェースとして使用する場合は、別売のパラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02 )が必要です。 *24: サンプリングレートは48KHzのみ。 *25: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。 *26: ACPIモードの場合の値(APMモードは未サポート)。 *27: オプションのバッテリパック(リチウムイオン)(PC-VP-WP22)を使用した場合。 *28: 通信機能でLANインターフェイスを選択した場合、V.90のみのサポートとなります。 *29: 機能により未サポートの場合があります。 *30: 使用可能な携帯電話の機種および機能一覧は、携帯電話/cdmaOne/PHS接続表 をご覧ください。市販の携帯電話やPHS用着信音編集やメモリ編集等のアプリケーションはご利用になれません。 *31: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *32: 外付けFDD、外付けCD-ROMドライブまたは、CD-R/RWドライブを除いた質量。 *33: バッテリは消耗品です。 *34: オプションのバッテリパック(リチウムイオン)(PC-VP-WP27)をセレクションした場合。 *35: メインRAMのうち16MBはCPUが使用します。メモリ容量を192MBにした場合、LG60TTのメモリクロックは、100MHzになります。 *36: 反射型ディスプレイを使用しているため、暗い場所では画面が見えにくいことがあります。明るい場所でお使いください。 *37: メモリ容量、128MBを選択した場合。 *38: 外付けディスプレイを接続するには、別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *39: 本機は、リチウムポリマーバッテリをディスプレイ後ろに内蔵しています。バッテリ寿命による交換は、NECフィールディングで実施しています。(有償) *40: 外付CD-ROMドライブを除いた質量。 *41: Windows(R) Millennium Edition 選択時のみ添付。
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使うことができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 アナログRGBコネクタ(VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を使用) Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ、または USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続してアナログRGBの外部ディスプレイに接続した場合は、ブルーレイディスクやDVD-Videoなどの著作権保護コンテンツは出力できません。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子には、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる DisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタに接続する 本体左側面のThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ、または USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタには、USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)、またはDisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 外部ディスプレイとパソコンの電源を切る 接続する外部ディスプレイに対応したケーブルで、本体左側面のThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ、または USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタと外部ディスプレイなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)で外部ディスプレイに接続する場合は、使用するケーブルがUSB Type-C(DisplayPort ALT Mode)に対応していることを確認してください。 外部ディスプレイとパソコンの電源を入れる アナログRGBコネクタに接続する HDMI出力端子にVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続して、VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビのアナログRGBコネクタにディスプレイケーブルを接続する VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)とディスプレイケーブルを接続する パソコンのHDMI出力端子とVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続する 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる スナップウィンドウ、スマートポインター 複数のディスプレイを使用している場合に、視線にあわせて、マウスカーソルや選択しているウィンドウを見ているディスプレイに移動する機能です。 スナップウィンドウ、スマートポインターの設定は、「Glance」でおこないます。Glanceについては、「LAVIEアプリナビ」で「Glance」をご覧ください。 カメラを使用する他のアプリが起動している場合は、スナップウィンドウ、スマートポインターは一時的に無効になります。 ご購入時の状態では、パソコンをバッテリーで使用している場合、スナップウィンドウ、スマートポインターは無効になります。 複数ディスプレイの配置は、以下のいずれかの場合をサポートしています。 本体の内蔵ディスプレイの横に1台のディスプレイを配置して、拡張デスクトップを使用している 本体の内蔵ディスプレイの左右に1台ずつディスプレイを配置して、拡張デスクトップを使用している外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使うことができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 アナログRGBコネクタ(VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を使用) Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ、または USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続してアナログRGBの外部ディスプレイに接続した場合は、ブルーレイディスクやDVD-Videoなどの著作権保護コンテンツは出力できません。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子には、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる DisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタに接続する 本体左側面のThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ、または USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタには、USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)、またはDisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 外部ディスプレイとパソコンの電源を切る 接続する外部ディスプレイに対応したケーブルで、本体左側面のThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ、または USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタと外部ディスプレイなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)で外部ディスプレイに接続する場合は、使用するケーブルがUSB Type-C(DisplayPort ALT Mode)に対応していることを確認してください。 外部ディスプレイとパソコンの電源を入れる アナログRGBコネクタに接続する HDMI出力端子にVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続して、VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビのアナログRGBコネクタにディスプレイケーブルを接続する VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)とディスプレイケーブルを接続する パソコンのHDMI出力端子とVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続する 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる スナップウィンドウ、スマートポインター 複数のディスプレイを使用している場合に、視線にあわせて、マウスカーソルや選択しているウィンドウを見ているディスプレイに移動する機能です。 スナップウィンドウ、スマートポインターの設定は、「Glance」でおこないます。Glanceについては、「LAVIEアプリナビ」で「Glance」をご覧ください。 カメラを使用する他のアプリが起動している場合は、スナップウィンドウ、スマートポインターは一時的に無効になります。 ご購入時の状態では、パソコンをバッテリーで使用している場合、スナップウィンドウ、スマートポインターは無効になります。 複数ディスプレイの配置は、以下のいずれかの場合をサポートしています。 本体の内蔵ディスプレイの横に1台のディスプレイを配置して、拡張デスクトップを使用している 本体の内蔵ディスプレイの左右に1台ずつディスプレイを配置して、拡張デスクトップを使用している外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
活用ガイド 機能を知る USB Type-C拡張ドック 使用上のご注意 使用上のご注意 USB Type-C拡張ドック(PC-VP-TS47)は購入時に選択した場合に添付されます。また、別途購入することもできます。 USB Type-C拡張ドックは、必ず付属のACアダプタを接続して使用してください。 USB Type-C拡張ドックを使用する前に、必ず本体の設定を確認してください。 USB Type-C拡張ドックの設定について→「USB Type-C拡張ドックの設定と取り付け/取り外し」 本機とUSB Type-C拡張ドックを接続しているときは、USB Type-C拡張ドックのDisplayPortコネクタへのDisplayPortケーブルの取り付け、取り外しをおこなわないでください。 また、DisplayPortケーブルの取り付け、取り外しは、本機とUSB Type-C拡張ドックを接続していないときにおこなってください。 本機とUSB Type-C拡張ドックを接続しているときは、USB Type-C拡張ドックのHDMIコネクタへのHDMIケーブルの取り付け、取り外しをおこなわないでください。 また、USB Type-C拡張ドックへのHDMIケーブルの取り付け、取り外しは、本機とUSB Type-C拡張ドックを接続していないときにおこなってください。 USB Type-C拡張ドックに接続された機器が本体に認識されるまで、数秒間かかる場合があります。 電源スイッチを押しても電源が入らない場合、内蔵バッテリーの残量が少ないことが原因の可能性があります。その場合、USB Type-C拡張ドックを本体に接続後、数分経ってから電源を入れてください。 本体が下記の状態のときに、USB Type-C拡張ドックの取り付けや取り外しをおこなわないでください。また、USB Type-C拡張ドックから機器を抜き差ししないでください。接続した機器が認識されず、正常に動作しない場合があります。 スリープ状態または休止状態 スリープ状態または休止状態への移行中 スリープ状態または休止状態からの復帰中 アプリケーションの使用中 同時に表示できるディスプレイの台数は次の通りです。 3840x2160(60Hz):1台 3840x2160(60Hz):2台 3840x2160(60Hz)+3840x2160(60Hz)+3840x2160(30Hz):3台 RunDXでUSB機器の使用を制限した場合、USB Type-C拡張ドックの以下のコネクタ類に影響がありますので、ご注意ください。 すべてのUSBコネクタ 取り付けているUSB機器に対して、読み込みや書き込みが制限されます。USB機器単位で、読み込みや書き込みを制限することも可能です。 LANコネクタ、ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック 使用できなくなります。 RunDXについて→「便利な機能とアプリケーション」-「RunDX」 USB Type-C拡張ドックに接続した機器が音声出力に対応している場合、音声は接続した機器から出力されます。 音声の出力先の変更について→「機能を知る」-「サウンド機能・音量調節」-「音声の入出力先を変更する」 ヘッドフォンマイクを本体に接続した場合と、USB Type-C拡張ドックに接続した場合で、それぞれ録音音量を調節する必要があります。録音音量を適切に設定してご使用ください。 録音音量の調節について→「機能を知る」-「サウンド機能・音量調節」-「音量を調節する」-「録音音量の調節のしかた」 USB Type-C拡張ドック(PC-VP-TS47)を介してネットワークにつないだ際には、インテル® AMTの機能は使用できません。使用上のご注意 | 活用ガイド
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使うことができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 アナログRGBコネクタ(VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を使用) Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ、または USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続してアナログRGBの外部ディスプレイに接続した場合は、ブルーレイディスクやDVD-Videoなどの著作権保護コンテンツは出力できません。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子には、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる DisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタに接続する 本体左側面のThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ、または USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタには、USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)、またはDisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 外部ディスプレイとパソコンの電源を切る 接続する外部ディスプレイに対応したケーブルで、本体左側面のThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ、または USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタと外部ディスプレイなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)で外部ディスプレイに接続する場合は、使用するケーブルがUSB Type-C(DisplayPort ALT Mode)に対応していることを確認してください。 外部ディスプレイとパソコンの電源を入れる アナログRGBコネクタに接続する HDMI出力端子にVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続して、VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビを接続できます。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る VGA規格に対応した外部ディスプレイやテレビのアナログRGBコネクタにディスプレイケーブルを接続する VGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)とディスプレイケーブルを接続する パソコンのHDMI出力端子とVGA変換アダプタ(PC-VP-BK07)を接続する 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる スナップウィンドウ、スマートポインター 複数のディスプレイを使用している場合に、視線にあわせて、マウスカーソルや選択しているウィンドウを見ているディスプレイに移動する機能です。 スナップウィンドウ、スマートポインターの設定は、「Glance」でおこないます。Glanceについては、「LAVIEアプリナビ」で「Glance」をご覧ください。 カメラを使用する他のアプリが起動している場合は、スナップウィンドウ、スマートポインターは一時的に無効になります。 ご購入時の状態では、パソコンをバッテリーで使用している場合、スナップウィンドウ、スマートポインターは無効になります。 複数ディスプレイの配置は、以下のいずれかの場合をサポートしています。 本体の内蔵ディスプレイの横に1台のディスプレイを配置して、拡張デスクトップを使用している 本体の内蔵ディスプレイの左右に1台ずつディスプレイを配置して、拡張デスクトップを使用している外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
パソコンお役立ち講座パソコンを快適にお使いいただくために 最新記事 みっちりねこのぽかぽかパソコンライフ タイムスリップパソコンむかし話 いろいろつながるパソコンの端子!の巻 2020.08.25 シェア ツイート 活用情報トップページへ バックナンバーへ あんなに太いケーブルでつないでいたのに、今では無線で! 33年前(1987年8月) 道里家のリビング やっとパソコンにプリンターがつながったにゃー! それは便利になるにゃー。ワープロみたいに使えるんでしょ。 そーなんだにゃー。 なんだか、すごく太いケーブル! プリンターケーブルだから太いんだにゃ。安心感があるにゃー。 ポワワーン(と、とつぜん出現する) ポワワーン(と、とつぜん出現する) きゃーっ! また来ちゃった。 あら、未来のメグ。また来たのね。 今度はパソコン、持って来ちゃいました。今、何年ですか? 1987年だにゃ。それがパソコンなのかい? ずいぶん、薄くて軽そうじゃないか。 ノートパソコンですから。軽くないと……重いと持ち運べませんから。 持ち運べるのか……。それはとても便利だろうね。でも、そんなに薄いんじゃ、プリンターなんかつなげないないだろう。 そんなことないですよ。 だって、プリンターの接続端子なんて……ちょうど今つないだところだけど。ほら、そのパソコンの厚みよりずっと大きいよ。 ホントだ。 プリンターはUSBでつなぐんですよ。 ユーエスビー? どれどれ。どんな形してるのかな? 形はいろいろあってですね。大きさとか世代とかあって。そこは前のページの表を参照していただいて……。パソコン側は、USBタイプAです。 USBタイプA! こんなに小さいのかい? USBにしては大きいほうなんですけどね。 あと、LAN(ラン)でつなぐことも多いので、LANケーブルか、Wi-Fi(ワイファイ)ですね。Wi-Fiというのは、無線LANのことです。ケーブルがなくても印刷できるんです。 なんだか、細かったり、無線だったり、不安だにゃあ。印刷がかすれたりしそうだにゃ。 そんなことないですよ。パソコンだけ持って移動しても印刷できるし、手軽で便利ですよ。 ハードディスクもプリンターもUSBにつなぐんだにゃ! ハードディスクは、どうするのかね。SCSI(スカジー)の拡張ボードを入れてそこにつないでるけど、それはできないじゃろう。拡張ボードはさすがに入れられないよな。 「拡張ボード」ってなに? パソコンに機能を追加する板なんだよ。このころのパソコンの裏側には拡張スロットっていうのがあって、そこに板を差しこむと機能を追加できたんだにゃ。 すごいっ! 便利だにゃ。 ハードディスクもUSBでつなげるからね。それに、ハードディスクの代わりに軽くて速いSSDっていうのを内蔵してるんだにゃ。 うーん。この薄っぺらい中にそんなものまで……。 でも、ハードディスクもプリンターもそのUSBにつなぐとすると、どっちかひとつしかつなげないんじゃないのか? どっちを選ぶんじゃ? USBはパソコンの右側にも左側にもついてます。全部で3つ、ついてるんですよ。どれにつないでもいいんです。それで足りないときは、「USBハブ」で分岐させれば、もっとたくさんつなげられます。 そんなこともできるのか。無尽蔵じゃな。 あ、SDカードのスロットもあります。SDカードにもデータがはいりますよ。フロッピーディスクよりずっとたくさんのデータがはいります。 次は…「パソコン通信はインターネットになって、LANコネクターに!」をご紹介します。 前のページへ < 1 2 3 > 次のページへ シェア ツイート ホーム サービス&サポート 活用情報NEC LAVIE公式サイト > 活用情報 > パソコンお役立ち講座
外部ディスプレイコネクタ [2007021203] 外部ディスプレイコネクタへの接続 本機と接続する外部ディスプレイの電源を切る ディスプレイ用ケーブルを本機の外部ディスプレイコネクタ()に接続する ディスプレイ用ケーブルは、コネクタ両端のネジを締め、しっかりと固定してください。 外部ディスプレイコネクタの位置について 「各部の名称」の「各部の名称と説明」 外部ディスプレイと本機の電源を入れる 詳しくは外部ディスプレイのマニュアルをご覧ください。 以上で外部ディスプレイの接続は完了です。 プロジェクタの接続 本機の外部ディスプレイコネクタ()には、別売のプロジェクタを接続することができます。プロジェクタは、プレゼンテーションなどに利用することができます。別売のプロジェクタの接続のしかたは、プロジェクタのマニュアルをご覧ください。また、使用する場合はプロジェクタのマニュアルを参考にして表示解像度(ドット)、垂直走査周波数(Hz)などを確認してください。外部ディスプレイコネクタ
外部ディスプレイコネクタ [2017021203] 外部ディスプレイコネクタへの接続 本機と接続する外部ディスプレイの電源を切る ディスプレイ用ケーブルを本機の外部ディスプレイコネクタ()に接続する チェック ディスプレイ用ケーブルは、外部ディスプレイコネクタにしっかりと取り付けてください。 参照 外部ディスプレイコネクタの位置について 「各部の名称」の「各部の名称と説明」 外部ディスプレイと本機の電源を入れる 詳しくは外部ディスプレイのマニュアルをご覧ください。 以上で外部ディスプレイの接続は完了です。 プロジェクタの接続 本機の外部ディスプレイコネクタ()には、別売のプロジェクタを接続することができます。プロジェクタは、プレゼンテーションなどに利用することができます。別売のプロジェクタの接続のしかたは、プロジェクタのマニュアルをご覧ください。また、使用する場合はプロジェクタのマニュアルを参考にして表示解像度(ドット)、垂直走査周波数(Hz)などを確認してください。外部ディスプレイコネクタ
┌────────┐ │バーコードリーダ│ └────────┘ ┌───────┬────────┬───────┐ │型名 │品名 │標準価格(税別)│ ├───────┼────────┼───────┤ │PC-9801-122 │バーコードリーダ│ 50,000円 │ └───────┴────────┴───────┘ ■概要 コンピュータとキーボードの間に接続するだけで、バーコードデータを キーボードから入力するのと同じように簡単に入力可能。 バーコードデータの入力する際、専用のソフトが不要。 ■仕様一覧 ┌────────┬──────────────────────────┐ │項目 │仕様 │ ├────────┼──────────────────────────┤ │読み取りコード │JAN/EAN-8,13, UPC-A,E, CODE39, ITF, NW-7(CODABAR), │ │ │CODE128, CODE93,2 of 5 Interleaved,2 of 5 Standard │ ├────────┼──────────────────────────┤ │読み取りサイズ │65mm(JANコードでは、0.7〜2.0倍)マージン含む │ ├────────┼──────────────────────────┤ │分解能 │0.15mm │ ├────────┼──────────────────────────┤ │PCS値 │0.3以上(白の反射率85%以上) │ ├────────┼──────────────────────────┤ │読み取り距離 │0〜10mm(JAN 1.0倍 PCS 0.9) │ ├────────┼──────────────────────────┤ │光源 │赤色LED │ ├────────┼──────────────────────────┤ │読み取りセンサ │CCDイメージセンサ │ ├────────┼──────────────────────────┤ │読み取り確認 │ブザー音及び表示LED │ ├────────┼──────────────────────────┤ │読み取り時間 │100ms以内 │ ├────────┼──────────────────────────┤ │デコーダ │読み取りヘッドに内蔵 │ ├────────┼──────────────────────────┤ │インタフェース │キーボード │ ├────────┼──────────────────────────┤ │定格電圧 │DC5V±5% │ ├────────┼──────────────────────────┤ │使用電圧範囲 │4.75〜5.25V │ ├────────┼──────────────────────────┤ │電源リップル │100mV(P-P)MAX │ ├────────┼──────────────────────────┤ │消費電流 │70mA Typ. │ ├────────┼──────────────────────────┤ │本体重量 │130g以下(I/Oケーブル含まず) │ ├────────┼──────────────────────────┤ │ケーブル長 │1.5m │ └────────┴──────────────────────────┘ ■商品情報2商品情報
Q:キーボードエラーが表示される [1008100109] A:本体とキーボードの接続を確認してください。 液晶ディスプレイにキーボードを接続している場合は、『はじめにお読みください』をご覧になり、キーボードと液晶ディスプレイの接続、液晶ディスプレイと本体を接続しているUSBケーブルの接続を確認してください。 メモ ケーブルストッパ 本機にはケーブルストッパが用意されており、これらを使うことでケーブル抜けが防止できます。また、接続した機器の盗難防止にもなります。 参照 ケーブルストッパについて 「本機の機能」の「セキュリティ機能」-「ケーブルストッパ」 A:USBキーボードをディスプレイに接続している場合、電源を入れる順序によっては正しく認識されない場合があります。 『はじめにお読みください』をご覧になり、正しい順序で電源を入れてください。Q:キーボードエラーが表示される

