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     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-LL370SJ1E ●型 名 : LL370/SJ1E ●品 名 : パソコン ●発表日 :2009/01/13  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   AMD Athlon(TM) X2 デュアルコア・プロセッサ QL-62 (AMD PowerNow!(TM) テクノロジ対応*3) クロック周波数   2GHz キャッシュメモリ 2次   1MB(トータル) バスクロック システムバス   3600MHz HyperTransport(TM) 3.0 メモリバス   667MHz チップセット   AMD M780G チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 *4 *5 2GB*9 *49(DDR2 SDRAM/SO-DIMM 1GB×2、PC2-5300対応、デュアルチャネル対応) スロット数 *4 *5 2スロット[空き:0] 最大容量 *4 *5 4GB*6 *7 *8 *45 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.4型ワイド低反射TFTカラー液晶(スーパーシャインビュー液晶)[WXGA(最大1280×800ドット表示)] ビデオRAM *17 *47 最大896MB*6 *9 グラフィックアクセラレータ   ATI Radeon(TM) HD 3200 グラフィックス(AMD M780G チップセットに内蔵) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット *13 *14 最大1677万色(HDMI接続時*32)[対応映像方式:525p(480p)*46] 800×600ドット *13 *14 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*15、HDMI接続時*32、アナログRGB接続時*16) 1,024×768ドット *13 *14 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*15、HDMI接続時*32、アナログRGB接続時*16) 1,280×720ドット *13 *14 最大1677万色(HDMI接続時*32)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×800ドット *13 *14 最大1677万色(内蔵ディスプレイのみ*15) 1,280×1,024ドット *13 *14 最大1677万色(HDMI接続時*32、アナログRGB接続時*16) 1,600×1,200ドット *13 *14 最大1677万色(HDMI接続時*32、アナログRGB接続時*16) 1,920×1,080ドット *13 *14 最大1677万色(HDMI接続時*32)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] 1,920×1,440ドット *13 *14 最大1677万色(アナログRGB接続時*16) サウンド機能 音源/サラウンド機能   インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM同時録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、3Dオーディオ、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル、ビームフォーミング) ステレオスピーカ   内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力   1.5W+1.5W 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN   高速Draft 11n対応ワイヤレスLAN本体内蔵*24 *26(IEEE802.11n Draft 2.0、IEEE802.11a/b/g準拠) 入力機器 キーボード   本体一体型(キーピッチ19mm*28、キーストローク3.0mm、はっきりくっきりキーボード)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き マウス   USBレーザーミニマウス(横スクロール機能付き*29) ポインティングデバイス   手書き入力/ジェスチャー機能付きNXパッド(テンキー機能付き*52)標準装備 ハードディスクドライブ *18 約250GB(Serial ATA、5400回転/分) CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *61 DVDスーパーマルチドライブ[DVD-R/+R 2層書込み] 速度 *61 [読出し]CD-ROM*63:最大24倍速、CD-R:最大24倍速、CD-RW:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、DVD-R:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW:最大8倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速、DVD-R(2層)*66:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速[書込み/書換え]CD-R:最大24倍速、CD-RW*64:最大10倍速、DVD-R*65:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW*68:最大6倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速*70、DVD-R(2層)*67:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速 スロット PCカード   ExpressCard/54(ExpressCard/34対応)×1(ExpressCard(TM) Standard Release 1.1準拠) インターフェイス USB   4ピン×4[USB 2.0](パソコン本体左側面の端子にパワーオフUSB充電機能付き*30 *31) ディスプレイ(アナログ)   ミニD-sub15ピン×1 ディスプレイ(デジタル)   HDMI出力端子×1*32 *46 LAN   RJ45×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ヘッドフォン出力と共用 マイク入力 *33 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1 バッテリ駆動時間 標準 *38 *50 約1.4時間 最大(オプションバッテリ装着時) *38 *50 約3.3時間 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *38 *40 約3.3時間 最大(オプションバッテリ装着時) *38 *40 約2.6時間 電源 *41 *42 ニッケル水素バッテリまたはACアダプタ(AC100 - 240V±10%、50/60Hz) 消費電力 標準   約28W 最大   約75W エネルギー消費効率 *43 l区分 0.00082(AA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   360(W)×262.5(D)×39.5(H)mm 質量 本体   約3.0kg(標準バッテリパック含む) マウス   約80g バッテリ   約530g ACアダプタ *37 約360g インストールOS   Windows Vista(R) Home Premium with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 サポートOS   Windows Vista(R) Home Premium with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 主なインストールソフト   Microsoft(R) Office Personal 2007 with Microsoft(R) Office PowerPoint(R) 2007*44 補足情報   【表示機能 内蔵ディスプレイ LCDドット抜けの割合*12】:0.00017%以下、【ハードディスクドライブ*18 Windows(R) システムから認識される容量*19 Cドライブ/空き容量】:約83GB/約57GB、【ハードディスクドライブ*18 Windows(R) システムから認識される容量*19 Dドライブ/空き容量】:約132GB/約132GB、【サウンド機能 サウンドチップ】:RealTek社製 ALC269搭載、【入力装置 ボタン】:ワンタッチスタートボタン、ECOボタン搭載、【外部インターフェイス カードスロット メモリーカード】:トリプルメモリースロット×1*34[SDメモリーカード(SDHCメモリーカード)*35、メモリースティック(メモリースティック PRO、メモリースティック PRO-HG デュオ)*36、xD-ピクチャーカード]、【本体色】:ホワイト、【マウス色】:ホワイト 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 32ビット版、日本語版です。添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 *3: システム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 *4: 増設メモリにつきましては、各シリーズのオプションをご覧ください。 *5: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *6: グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 *7: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *8: 最大メモリ容量にする場合、本体に標準実装されているメモリを取り外して、別売の増設メモリ(2GB)を2枚実装する必要があります。 *9: 出荷時のBIOS Setup Menuのグラフィックスメモリ設定値は256MBになります(128MB選択可)。 *12: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *13: 本体液晶ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能で画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *14: 液晶ディスプレイの最大解像度より大きい解像度を、液晶ディスプレイに表示することはできません。 *15: 1677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *16: 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能です。ただし拡大表示機能を使用しない状態では、本体液晶ディスプレイ全体には表示されない場合があります。また解像度によっては、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *17: パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R) 上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。 *18: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *19: 右記以外の容量は、再セットアップ用領域として占有されます。 *24: IEEE802.11n Draft 2.0およびIEEE802.11a/b/g準拠。ただし「IEEE802.11nDraft 2.0準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft 2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。IEEE802.11n Draft 2.0はWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11a/b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53/W56)およびIEEE802.11a(W52/W53/W56)準拠です。IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53)、およびIEEE802.11a(W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。W52/W53/W56は社団法人電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.htmlをご覧ください。IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。 *26: 理論上の最大通信速度は送受信ともに300Mbpsですが、実際のデータ転送速度を示すものではありません。接続先の11nワイヤレスLAN機器の仕様により、接続時の速度が異なります。 *28: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *29: スクロール機能は、使用するソフトウェアによって動作が異なったり、使用できないことがあります。 *30: ACアダプタを接続している場合のみ使えます。 *31: 動作確認済み機器に関しましてはhttps://support.nec-lavie.jp/navigate/products/pc/connect/usb/list.htmlをご覧ください。 *32: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *33: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *34: それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。著作権保護機能には対応しておりません。ただし、添付ソフト「SD-MobileImpact for NEC」を使用した場合には、「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能対応となります。 *35: 「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 *36: 「メモリースティック デュオ」をご使用の場合には、「メモリースティック デュオ」アダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)をご使用の場合には、「メモリースティック マイクロ」(M2)スタンダードサイズアダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)→「メモリースティック マイクロ」(M2)デュオサイズアダプター→「メモリースティック デュオ」アダプターの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「メモリースティック デュオ」、「メモリースティック マイクロ」(M2)の取扱説明書をご覧ください。本機は4ビットパラレルデータ転送に対応しております。ただし、お使いのメモリーカードによっては読出し/書込みにかかる時間は異なります。「メモリースティック PRO-HG デュオ」の8ビットパラレルデータ転送には対応しておりません。著作権保護機能(マジックゲート)には対応しておりません。 *37: 電源コードの質量を除く。 *38: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 *40: 電源OFF時。 *41: パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *42: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *43: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。2007年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *44: Microsoft(R) Office 2007 Service Pack 1をインストール済み。マニュアル添付。 *45: 2つのメモリスロットに異なる容量のメモリを搭載するメモリ構成はサポートしておりません。 *46: ビットストリーム音声出力には対応しておりません(音声は2chで出力されます)。 *47: パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。また本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新によりグラフィックスメモリの最大値が変わる場合があります。 *49: 本体の仕様上メモリバス667MHz(PC2-5300対応)で動作します。 *50: JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。【駆動時間=(測定法a+測定法b)/2】[測定法a] <条件>1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。2.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。3.音量:「ミュート」に設定する。4.LCDの輝度設定を最低に設定する。5.30分放置後、測定を開始する。[測定法b] <条件>1.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。2.LCDの輝度設定を最低にする。3.30分放置後、測定を開始する。[測定法a、b] <共通条件>1.パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。2.スタートアップの設定を「NEC keybord...」を除きチェックを外す。3.デスクトップのアイコンの表示のチェックを外す。4.タスクバーの設定を「自動的に隠す」にチェックを入れる。5.言語バーの設定を「表示しない」にチェックを入れる。6.サービスユーティリティで、すべてのTrend Micro のサービスとWindows Updateサービスの状態を「停止」、種類を「手動」に設定する。7.「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効に設定する。8.Windows ファイアウォールのWindows Updateを「自動更新をしない」に設定する。9.Windows ファイアウォールを「無効」に設定する。10.壁紙を白に設定する。11.電源オプションのプランを「LaVie省電力」に設定する。12.電源オプションの詳細設定を、以下の設定にする。「追加の設定」復帰後のパスワードを必要とする:はい、「ハードディスク」次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る:なし、「ワイヤレスアダプタの設定」省電力モード:省電力(高)、「スリープ」次の時間が経過後スリープする:なし、ハイブリッドスリープを許可する:オフ、次の時間が経過後休止状態にする:なし、「USB設定」USBの選択的な中断の設定:無効、「電源ボタンとLID」LIDクローズの操作:なし、電源ボタンの操作:スリープ状態、スタートメニューの電源ボタン操作:スリープ状態、「PCI Express」リンク状態の電源管理:最大限の省電力、「プロセッサの電源管理」最小プロセッサの状態:5%、最大プロセッサの状態:50%、「検索とインデックス作成」省電力モード:省電力、「ディスプレイ」次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る:なし、状況に応じたディスプレイ:オン、ディスプレイの明るさ:0%、「マルチメディアの設定」メディアを共有するタイミング:コンピューターのスリープを許可します、「バッテリ」バッテリ切れの操作:シャットダウン、バッテリ低下のレベル:0%、バッテリ切れのレベル:0%、バッテリ低下の通知:オフ、バッテリ低下の操作:何もしない *52: テンキー機能はUSBマウス接続時に有効となります。 *61: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *63: Super Audio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読出し可能です。 *64: Ultra Speed CD-RWディスクはご使用になれません。 *65: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。 *66: 追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読出しはサポートしておりません。 *67: DVD-R(2層)書込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したディスクの書込みに対応しています。ただし、追記は未対応です。 *68: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書換えに対応しています。 *69: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2 (片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。また、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出してご利用ください。DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の読出し/書換えはサポートしておりません。 *70: DVD-RAM12倍速ディスクの書込みはサポートしておりません。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-LL370SJ1EB ●型 名 : LL370/SJ1EB ●品 名 : パソコン ●発表日 :2009/01/13  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   AMD Athlon(TM) X2 デュアルコア・プロセッサ QL-62 (AMD PowerNow!(TM) テクノロジ対応*3) クロック周波数   2GHz キャッシュメモリ 2次   1MB(トータル) バスクロック システムバス   3600MHz HyperTransport(TM) 3.0 メモリバス   667MHz チップセット   AMD M780G チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 *4 *5 2GB*9 *49(DDR2 SDRAM/SO-DIMM 1GB×2、PC2-5300対応、デュアルチャネル対応) スロット数 *4 *5 2スロット[空き:0] 最大容量 *4 *5 4GB*6 *7 *8 *45 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.4型ワイド低反射TFTカラー液晶(スーパーシャインビュー液晶)[WXGA(最大1280×800ドット表示)] ビデオRAM *17 *47 最大896MB*6 *9 グラフィックアクセラレータ   ATI Radeon(TM) HD 3200 グラフィックス(AMD M780G チップセットに内蔵) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット *13 *14 最大1677万色(HDMI接続時*32)[対応映像方式:525p(480p)*46] 800×600ドット *13 *14 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*15、HDMI接続時*32、アナログRGB接続時*16) 1,024×768ドット *13 *14 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*15、HDMI接続時*32、アナログRGB接続時*16) 1,280×720ドット *13 *14 最大1677万色(HDMI接続時*32)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×800ドット *13 *14 最大1677万色(内蔵ディスプレイのみ*15) 1,280×1,024ドット *13 *14 最大1677万色(HDMI接続時*32、アナログRGB接続時*16) 1,600×1,200ドット *13 *14 最大1677万色(HDMI接続時*32、アナログRGB接続時*16) 1,920×1,080ドット *13 *14 最大1677万色(HDMI接続時*32)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] 1,920×1,440ドット *13 *14 最大1677万色(アナログRGB接続時*16) サウンド機能 音源/サラウンド機能   インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM同時録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、3Dオーディオ、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル、ビームフォーミング) ステレオスピーカ   内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力   1.5W+1.5W 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN   高速Draft 11n対応ワイヤレスLAN本体内蔵*24 *26(IEEE802.11n Draft 2.0、IEEE802.11a/b/g準拠) 入力機器 キーボード   本体一体型(キーピッチ19mm*28、キーストローク3.0mm、はっきりくっきりキーボード)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き マウス   USBレーザーミニマウス(横スクロール機能付き*29) ポインティングデバイス   手書き入力/ジェスチャー機能付きNXパッド(テンキー機能付き*52)標準装備 ハードディスクドライブ *18 約250GB(Serial ATA、5400回転/分) CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *61 DVDスーパーマルチドライブ[DVD-R/+R 2層書込み] 速度 *61 [読出し]CD-ROM*63:最大24倍速、CD-R:最大24倍速、CD-RW:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、DVD-R:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW:最大8倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速、DVD-R(2層)*66:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速[書込み/書換え]CD-R:最大24倍速、CD-RW*64:最大10倍速、DVD-R*65:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW*68:最大6倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速*70、DVD-R(2層)*67:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速 スロット PCカード   ExpressCard/54(ExpressCard/34対応)×1(ExpressCard(TM) Standard Release 1.1準拠) インターフェイス USB   4ピン×4[USB 2.0](パソコン本体左側面の端子にパワーオフUSB充電機能付き*30 *31) ディスプレイ(アナログ)   ミニD-sub15ピン×1 ディスプレイ(デジタル)   HDMI出力端子×1*32 *46 LAN   RJ45×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ヘッドフォン出力と共用 マイク入力 *33 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1 バッテリ駆動時間 標準 *38 *50 約1.4時間 最大(オプションバッテリ装着時) *38 *50 約3.3時間 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *38 *40 約3.3時間 最大(オプションバッテリ装着時) *38 *40 約2.6時間 電源 *41 *42 ニッケル水素バッテリまたはACアダプタ(AC100 - 240V±10%、50/60Hz) 消費電力 標準   約28W 最大   約75W エネルギー消費効率 *43 l区分 0.00082(AA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   360(W)×262.5(D)×39.5(H)mm 質量 本体   約3.0kg(標準バッテリパック含む) マウス   約80g バッテリ   約530g ACアダプタ *37 約360g インストールOS   Windows Vista(R) Home Premium with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 サポートOS   Windows Vista(R) Home Premium with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 主なインストールソフト   Microsoft(R) Office Personal 2007 with Microsoft(R) Office PowerPoint(R) 2007*44 補足情報   【表示機能 内蔵ディスプレイ LCDドット抜けの割合*12】:0.00017%以下、【ハードディスクドライブ*18 Windows(R) システムから認識される容量*19 Cドライブ/空き容量】:約83GB/約57GB、【ハードディスクドライブ*18 Windows(R) システムから認識される容量*19 Dドライブ/空き容量】:約132GB/約132GB、【サウンド機能 サウンドチップ】:RealTek社製 ALC269搭載、【入力装置 ボタン】:ワンタッチスタートボタン、ECOボタン搭載、【外部インターフェイス カードスロット メモリーカード】:トリプルメモリースロット×1*34[SDメモリーカード(SDHCメモリーカード)*35、メモリースティック(メモリースティック PRO、メモリースティック PRO-HG デュオ)*36、xD-ピクチャーカード]、【本体色】:ブラック、【マウス色】:ブラック 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 32ビット版、日本語版です。添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 *3: システム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 *4: 増設メモリにつきましては、各シリーズのオプションをご覧ください。 *5: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *6: グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 *7: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *8: 最大メモリ容量にする場合、本体に標準実装されているメモリを取り外して、別売の増設メモリ(2GB)を2枚実装する必要があります。 *9: 出荷時のBIOS Setup Menuのグラフィックスメモリ設定値は256MBになります(128MB選択可)。 *12: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *13: 本体液晶ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能で画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *14: 液晶ディスプレイの最大解像度より大きい解像度を、液晶ディスプレイに表示することはできません。 *15: 1677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *16: 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能です。ただし拡大表示機能を使用しない状態では、本体液晶ディスプレイ全体には表示されない場合があります。また解像度によっては、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *17: パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R) 上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。 *18: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *19: 右記以外の容量は、再セットアップ用領域として占有されます。 *24: IEEE802.11n Draft 2.0およびIEEE802.11a/b/g準拠。ただし「IEEE802.11nDraft 2.0準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft 2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。IEEE802.11n Draft 2.0はWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11a/b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53/W56)およびIEEE802.11a(W52/W53/W56)準拠です。IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53)、およびIEEE802.11a(W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。W52/W53/W56は社団法人電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.htmlをご覧ください。IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。 *26: 理論上の最大通信速度は送受信ともに300Mbpsですが、実際のデータ転送速度を示すものではありません。接続先の11nワイヤレスLAN機器の仕様により、接続時の速度が異なります。 *28: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *29: スクロール機能は、使用するソフトウェアによって動作が異なったり、使用できないことがあります。 *30: ACアダプタを接続している場合のみ使えます。 *31: 動作確認済み機器に関しましてはhttps://support.nec-lavie.jp/navigate/products/pc/connect/usb/list.htmlをご覧ください。 *32: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *33: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *34: それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。著作権保護機能には対応しておりません。ただし、添付ソフト「SD-MobileImpact for NEC」を使用した場合には、「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能対応となります。 *35: 「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 *36: 「メモリースティック デュオ」をご使用の場合には、「メモリースティック デュオ」アダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)をご使用の場合には、「メモリースティック マイクロ」(M2)スタンダードサイズアダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)→「メモリースティック マイクロ」(M2)デュオサイズアダプター→「メモリースティック デュオ」アダプターの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「メモリースティック デュオ」、「メモリースティック マイクロ」(M2)の取扱説明書をご覧ください。本機は4ビットパラレルデータ転送に対応しております。ただし、お使いのメモリーカードによっては読出し/書込みにかかる時間は異なります。「メモリースティック PRO-HG デュオ」の8ビットパラレルデータ転送には対応しておりません。著作権保護機能(マジックゲート)には対応しておりません。 *37: 電源コードの質量を除く。 *38: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 *40: 電源OFF時。 *41: パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *42: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *43: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。2007年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *44: Microsoft(R) Office 2007 Service Pack 1をインストール済み。マニュアル添付。 *45: 2つのメモリスロットに異なる容量のメモリを搭載するメモリ構成はサポートしておりません。 *46: ビットストリーム音声出力には対応しておりません(音声は2chで出力されます)。 *47: パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。また本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新によりグラフィックスメモリの最大値が変わる場合があります。 *49: 本体の仕様上メモリバス667MHz(PC2-5300対応)で動作します。 *50: JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。【駆動時間=(測定法a+測定法b)/2】[測定法a] <条件>1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。2.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。3.音量:「ミュート」に設定する。4.LCDの輝度設定を最低に設定する。5.30分放置後、測定を開始する。[測定法b] <条件>1.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。2.LCDの輝度設定を最低にする。3.30分放置後、測定を開始する。[測定法a、b] <共通条件>1.パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。2.スタートアップの設定を「NEC keybord...」を除きチェックを外す。3.デスクトップのアイコンの表示のチェックを外す。4.タスクバーの設定を「自動的に隠す」にチェックを入れる。5.言語バーの設定を「表示しない」にチェックを入れる。6.サービスユーティリティで、すべてのTrend Micro のサービスとWindows Updateサービスの状態を「停止」、種類を「手動」に設定する。7.「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効に設定する。8.Windows ファイアウォールのWindows Updateを「自動更新をしない」に設定する。9.Windows ファイアウォールを「無効」に設定する。10.壁紙を白に設定する。11.電源オプションのプランを「LaVie省電力」に設定する。12.電源オプションの詳細設定を、以下の設定にする。「追加の設定」復帰後のパスワードを必要とする:はい、「ハードディスク」次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る:なし、「ワイヤレスアダプタの設定」省電力モード:省電力(高)、「スリープ」次の時間が経過後スリープする:なし、ハイブリッドスリープを許可する:オフ、次の時間が経過後休止状態にする:なし、「USB設定」USBの選択的な中断の設定:無効、「電源ボタンとLID」LIDクローズの操作:なし、電源ボタンの操作:スリープ状態、スタートメニューの電源ボタン操作:スリープ状態、「PCI Express」リンク状態の電源管理:最大限の省電力、「プロセッサの電源管理」最小プロセッサの状態:5%、最大プロセッサの状態:50%、「検索とインデックス作成」省電力モード:省電力、「ディスプレイ」次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る:なし、状況に応じたディスプレイ:オン、ディスプレイの明るさ:0%、「マルチメディアの設定」メディアを共有するタイミング:コンピューターのスリープを許可します、「バッテリ」バッテリ切れの操作:シャットダウン、バッテリ低下のレベル:0%、バッテリ切れのレベル:0%、バッテリ低下の通知:オフ、バッテリ低下の操作:何もしない *52: テンキー機能はUSBマウス接続時に有効となります。 *61: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *63: Super Audio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読出し可能です。 *64: Ultra Speed CD-RWディスクはご使用になれません。 *65: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。 *66: 追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読出しはサポートしておりません。 *67: DVD-R(2層)書込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したディスクの書込みに対応しています。ただし、追記は未対応です。 *68: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書換えに対応しています。 *69: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2 (片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。また、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出してご利用ください。DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の読出し/書換えはサポートしておりません。 *70: DVD-RAM12倍速ディスクの書込みはサポートしておりません。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-LL370SJ1EP ●型 名 : LL370/SJ1EP ●品 名 : パソコン ●発表日 :2009/01/13  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   AMD Athlon(TM) X2 デュアルコア・プロセッサ QL-62 (AMD PowerNow!(TM) テクノロジ対応*3) クロック周波数   2GHz キャッシュメモリ 2次   1MB(トータル) バスクロック システムバス   3600MHz HyperTransport(TM) 3.0 メモリバス   667MHz チップセット   AMD M780G チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 *4 *5 2GB*9 *49(DDR2 SDRAM/SO-DIMM 1GB×2、PC2-5300対応、デュアルチャネル対応) スロット数 *4 *5 2スロット[空き:0] 最大容量 *4 *5 4GB*6 *7 *8 *45 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.4型ワイド低反射TFTカラー液晶(スーパーシャインビュー液晶)[WXGA(最大1280×800ドット表示)] ビデオRAM *17 *47 最大896MB*6 *9 グラフィックアクセラレータ   ATI Radeon(TM) HD 3200 グラフィックス(AMD M780G チップセットに内蔵) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット *13 *14 最大1677万色(HDMI接続時*32)[対応映像方式:525p(480p)*46] 800×600ドット *13 *14 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*15、HDMI接続時*32、アナログRGB接続時*16) 1,024×768ドット *13 *14 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*15、HDMI接続時*32、アナログRGB接続時*16) 1,280×720ドット *13 *14 最大1677万色(HDMI接続時*32)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×800ドット *13 *14 最大1677万色(内蔵ディスプレイのみ*15) 1,280×1,024ドット *13 *14 最大1677万色(HDMI接続時*32、アナログRGB接続時*16) 1,600×1,200ドット *13 *14 最大1677万色(HDMI接続時*32、アナログRGB接続時*16) 1,920×1,080ドット *13 *14 最大1677万色(HDMI接続時*32)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] 1,920×1,440ドット *13 *14 最大1677万色(アナログRGB接続時*16) サウンド機能 音源/サラウンド機能   インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM同時録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、3Dオーディオ、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル、ビームフォーミング) ステレオスピーカ   内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力   1.5W+1.5W 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN   高速Draft 11n対応ワイヤレスLAN本体内蔵*24 *26(IEEE802.11n Draft 2.0、IEEE802.11a/b/g準拠) 入力機器 キーボード   本体一体型(キーピッチ19mm*28、キーストローク3.0mm、はっきりくっきりキーボード)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き マウス   USBレーザーミニマウス(横スクロール機能付き*29) ポインティングデバイス   手書き入力/ジェスチャー機能付きNXパッド(テンキー機能付き*52)標準装備 ハードディスクドライブ *18 約250GB(Serial ATA、5400回転/分) CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *61 DVDスーパーマルチドライブ[DVD-R/+R 2層書込み] 速度 *61 [読出し]CD-ROM*63:最大24倍速、CD-R:最大24倍速、CD-RW:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、DVD-R:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW:最大8倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速、DVD-R(2層)*66:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速[書込み/書換え]CD-R:最大24倍速、CD-RW*64:最大10倍速、DVD-R*65:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW*68:最大6倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速*70、DVD-R(2層)*67:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速 スロット PCカード   ExpressCard/54(ExpressCard/34対応)×1(ExpressCard(TM) Standard Release 1.1準拠) インターフェイス USB   4ピン×4[USB 2.0](パソコン本体左側面の端子にパワーオフUSB充電機能付き*30 *31) ディスプレイ(アナログ)   ミニD-sub15ピン×1 ディスプレイ(デジタル)   HDMI出力端子×1*32 *46 LAN   RJ45×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ヘッドフォン出力と共用 マイク入力 *33 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1 バッテリ駆動時間 標準 *38 *50 約1.4時間 最大(オプションバッテリ装着時) *38 *50 約3.3時間 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *38 *40 約3.3時間 最大(オプションバッテリ装着時) *38 *40 約2.6時間 電源 *41 *42 ニッケル水素バッテリまたはACアダプタ(AC100 - 240V±10%、50/60Hz) 消費電力 標準   約28W 最大   約75W エネルギー消費効率 *43 l区分 0.00082(AA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   360(W)×262.5(D)×39.5(H)mm 質量 本体   約3.0kg(標準バッテリパック含む) マウス   約80g バッテリ   約530g ACアダプタ *37 約360g インストールOS   Windows Vista(R) Home Premium with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 サポートOS   Windows Vista(R) Home Premium with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 主なインストールソフト   Microsoft(R) Office Personal 2007 with Microsoft(R) Office PowerPoint(R) 2007*44 補足情報   【表示機能 内蔵ディスプレイ LCDドット抜けの割合*12】:0.00017%以下、【ハードディスクドライブ*18 Windows(R) システムから認識される容量*19 Cドライブ/空き容量】:約83GB/約57GB、【ハードディスクドライブ*18 Windows(R) システムから認識される容量*19 Dドライブ/空き容量】:約132GB/約132GB、【サウンド機能 サウンドチップ】:RealTek社製 ALC269搭載、【入力装置 ボタン】:ワンタッチスタートボタン、ECOボタン搭載、【外部インターフェイス カードスロット メモリーカード】:トリプルメモリースロット×1*34[SDメモリーカード(SDHCメモリーカード)*35、メモリースティック(メモリースティック PRO、メモリースティック PRO-HG デュオ)*36、xD-ピクチャーカード]、【本体色】:ピンク、【マウス色】:ピンク 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 32ビット版、日本語版です。添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 *3: システム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 *4: 増設メモリにつきましては、各シリーズのオプションをご覧ください。 *5: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *6: グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 *7: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *8: 最大メモリ容量にする場合、本体に標準実装されているメモリを取り外して、別売の増設メモリ(2GB)を2枚実装する必要があります。 *9: 出荷時のBIOS Setup Menuのグラフィックスメモリ設定値は256MBになります(128MB選択可)。 *12: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *13: 本体液晶ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能で画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *14: 液晶ディスプレイの最大解像度より大きい解像度を、液晶ディスプレイに表示することはできません。 *15: 1677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *16: 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能です。ただし拡大表示機能を使用しない状態では、本体液晶ディスプレイ全体には表示されない場合があります。また解像度によっては、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *17: パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R) 上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。 *18: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *19: 右記以外の容量は、再セットアップ用領域として占有されます。 *24: IEEE802.11n Draft 2.0およびIEEE802.11a/b/g準拠。ただし「IEEE802.11nDraft 2.0準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft 2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。IEEE802.11n Draft 2.0はWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11a/b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53/W56)およびIEEE802.11a(W52/W53/W56)準拠です。IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53)、およびIEEE802.11a(W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。W52/W53/W56は社団法人電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.htmlをご覧ください。IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。 *26: 理論上の最大通信速度は送受信ともに300Mbpsですが、実際のデータ転送速度を示すものではありません。接続先の11nワイヤレスLAN機器の仕様により、接続時の速度が異なります。 *28: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *29: スクロール機能は、使用するソフトウェアによって動作が異なったり、使用できないことがあります。 *30: ACアダプタを接続している場合のみ使えます。 *31: 動作確認済み機器に関しましてはhttps://support.nec-lavie.jp/navigate/products/pc/connect/usb/list.htmlをご覧ください。 *32: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *33: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *34: それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。著作権保護機能には対応しておりません。ただし、添付ソフト「SD-MobileImpact for NEC」を使用した場合には、「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能対応となります。 *35: 「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 *36: 「メモリースティック デュオ」をご使用の場合には、「メモリースティック デュオ」アダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)をご使用の場合には、「メモリースティック マイクロ」(M2)スタンダードサイズアダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)→「メモリースティック マイクロ」(M2)デュオサイズアダプター→「メモリースティック デュオ」アダプターの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「メモリースティック デュオ」、「メモリースティック マイクロ」(M2)の取扱説明書をご覧ください。本機は4ビットパラレルデータ転送に対応しております。ただし、お使いのメモリーカードによっては読出し/書込みにかかる時間は異なります。「メモリースティック PRO-HG デュオ」の8ビットパラレルデータ転送には対応しておりません。著作権保護機能(マジックゲート)には対応しておりません。 *37: 電源コードの質量を除く。 *38: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 *40: 電源OFF時。 *41: パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *42: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *43: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。2007年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *44: Microsoft(R) Office 2007 Service Pack 1をインストール済み。マニュアル添付。 *45: 2つのメモリスロットに異なる容量のメモリを搭載するメモリ構成はサポートしておりません。 *46: ビットストリーム音声出力には対応しておりません(音声は2chで出力されます)。 *47: パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。また本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新によりグラフィックスメモリの最大値が変わる場合があります。 *49: 本体の仕様上メモリバス667MHz(PC2-5300対応)で動作します。 *50: JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。【駆動時間=(測定法a+測定法b)/2】[測定法a] <条件>1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。2.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。3.音量:「ミュート」に設定する。4.LCDの輝度設定を最低に設定する。5.30分放置後、測定を開始する。[測定法b] <条件>1.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。2.LCDの輝度設定を最低にする。3.30分放置後、測定を開始する。[測定法a、b] <共通条件>1.パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。2.スタートアップの設定を「NEC keybord...」を除きチェックを外す。3.デスクトップのアイコンの表示のチェックを外す。4.タスクバーの設定を「自動的に隠す」にチェックを入れる。5.言語バーの設定を「表示しない」にチェックを入れる。6.サービスユーティリティで、すべてのTrend Micro のサービスとWindows Updateサービスの状態を「停止」、種類を「手動」に設定する。7.「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効に設定する。8.Windows ファイアウォールのWindows Updateを「自動更新をしない」に設定する。9.Windows ファイアウォールを「無効」に設定する。10.壁紙を白に設定する。11.電源オプションのプランを「LaVie省電力」に設定する。12.電源オプションの詳細設定を、以下の設定にする。「追加の設定」復帰後のパスワードを必要とする:はい、「ハードディスク」次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る:なし、「ワイヤレスアダプタの設定」省電力モード:省電力(高)、「スリープ」次の時間が経過後スリープする:なし、ハイブリッドスリープを許可する:オフ、次の時間が経過後休止状態にする:なし、「USB設定」USBの選択的な中断の設定:無効、「電源ボタンとLID」LIDクローズの操作:なし、電源ボタンの操作:スリープ状態、スタートメニューの電源ボタン操作:スリープ状態、「PCI Express」リンク状態の電源管理:最大限の省電力、「プロセッサの電源管理」最小プロセッサの状態:5%、最大プロセッサの状態:50%、「検索とインデックス作成」省電力モード:省電力、「ディスプレイ」次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る:なし、状況に応じたディスプレイ:オン、ディスプレイの明るさ:0%、「マルチメディアの設定」メディアを共有するタイミング:コンピューターのスリープを許可します、「バッテリ」バッテリ切れの操作:シャットダウン、バッテリ低下のレベル:0%、バッテリ切れのレベル:0%、バッテリ低下の通知:オフ、バッテリ低下の操作:何もしない *52: テンキー機能はUSBマウス接続時に有効となります。 *61: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *63: Super Audio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読出し可能です。 *64: Ultra Speed CD-RWディスクはご使用になれません。 *65: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。 *66: 追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読出しはサポートしておりません。 *67: DVD-R(2層)書込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したディスクの書込みに対応しています。ただし、追記は未対応です。 *68: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書換えに対応しています。 *69: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2 (片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。また、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出してご利用ください。DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の読出し/書換えはサポートしておりません。 *70: DVD-RAM12倍速ディスクの書込みはサポートしておりません。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップの準備をおこなう 再セットアップの準備をおこなう ここでは、作成した再セットアップメディアを使って、パソコンを購入時の状態に戻す(初期状態に戻す)方法を説明しています。 バックアップを取ったデータの確認について この方法で再セットアップをおこなうと、設定によっては、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 再セットアップの前に、以下の操作をおこなってください。 必要なものを準備する セットアップマニュアル このパソコンを購入後に自分でインストールしたアプリに必要なCD-ROMなど バックアップを取ったデータの確認 再セットアップをおこなうと、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 外付けのハードディスクドライブにバックアップを取るときは、別途、市販の外付けハードディスクドライブをご用意ください。 初回セットアップで使用した次の情報を控える Microsoft アカウントのメールアドレスとパスワード ワイヤレスLANのネットワーク名(SSID)とネットワーク セキュリティ キー 再セットアップ後にバックアップしたデータを復元する際、ユーザー アカウントが一致しないとデータが復元できなくなります。 家族など、このパソコンを複数のユーザーで共有している場合、それらのユーザー アカウントも一緒に控えておくことをおすすめします。 ユーザー アカウントを控えるときは、「大文字と小文字の区別」に注意してください。 インターネットの設定を控える インターネットの設定も初期化されるため、次の項目を控えてください。プロバイダの会員証に情報が書かれている場合は、会員証を準備してください。 ユーザーID パスワード 電子メールアドレス メールパスワード その他(プライマリDNS、セカンダリDNSなど) また、必要に応じてワイヤレスLANの設定を控えてください。 デバイスの暗号化 Microsoftアカウントでサインインすると、「デバイスの暗号化」が自動的に有効になっている場合があります。「デバイスの暗号化」が有効になっていると、再セットアップ時に回復キーの入力が必要になる場合があります。再セットアップ前にWindowsが起動する場合は、次の手順で「デバイスの暗号化」をオフにしてください。 「設定」を表示する 「プライバシーとセキュリティ」をクリックし、「デバイスの暗号化」をクリックする 「デバイスの暗号化」が表示されていない場合は以降の手順は不要です。 「デバイスの暗号化」を「オフ」にする 確認のメッセージが表示されるので「オフにする」をクリックする 暗号化解除が完了するまでしばらくお待ちください。「デバイスの暗号化」が「オフ」になっていれば完了です。 デバイスの暗号化についてデバイスの暗号化については、NEC LAVIE公式サイトの「サービス&サポート」にある下記記載をご覧ください。(https://support.nec-lavie.jp/qasearch/1007/app/servlet/qadoc?QID=022904) BIOS(バイオス)の設定を初期値に戻す:初期値を変更している場合のみ BIOS(バイオス)の設定を変更している場合は、BIOSセットアップユーティリティを起動して、変更した内容をメモしてから、設定を初期値に戻してください。また、内蔵ストレージを起動する順番を変更している場合はご購入時の状態に戻してください。この作業は、BIOSの設定を変更していない場合は必要ありません。 手順について詳しくは『BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定』の「BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法」をご覧ください。 『BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定』について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 市販の周辺機器(メモリ、プリンタ、スキャナなど)を取り外す 市販の周辺機器をすべて取り外し、『セットアップマニュアル』で取り付けた機器のみ接続している状態にしてください。 メモリースロットなどにもメディアがセットされていないか確認してください。セットされている場合は、すべて取り出してください。再セットアップの準備をおこなう | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップの準備をおこなう 再セットアップの準備をおこなう ここでは、作成した再セットアップメディアを使って、パソコンを購入時の状態に戻す(初期状態に戻す)方法を説明しています。 バックアップを取ったデータの確認について この方法で再セットアップをおこなうと、設定によっては、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 再セットアップの前に、以下の操作をおこなってください。 必要なものを準備する セットアップマニュアル このパソコンを購入後に自分でインストールしたアプリに必要なCD-ROMなど バックアップを取ったデータの確認 再セットアップをおこなうと、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 外付けのハードディスクドライブにバックアップを取るときは、別途、市販の外付けハードディスクドライブをご用意ください。 初回セットアップで使用した次の情報を控える Microsoft アカウントのメールアドレスとパスワード ワイヤレスLANのネットワーク名(SSID)とネットワーク セキュリティ キー 再セットアップ後にバックアップしたデータを復元する際、ユーザー アカウントが一致しないとデータが復元できなくなります。 家族など、このパソコンを複数のユーザーで共有している場合、それらのユーザー アカウントも一緒に控えておくことをおすすめします。 ユーザー アカウントを控えるときは、「大文字と小文字の区別」に注意してください。 インターネットの設定を控える インターネットの設定も初期化されるため、次の項目を控えてください。プロバイダの会員証に情報が書かれている場合は、会員証を準備してください。 ユーザーID パスワード 電子メールアドレス メールパスワード その他(プライマリDNS、セカンダリDNSなど) また、必要に応じてワイヤレスLANの設定を控えてください。 デバイスの暗号化 Microsoftアカウントでサインインすると、「デバイスの暗号化」が自動的に有効になっている場合があります。「デバイスの暗号化」が有効になっていると、再セットアップ時に回復キーの入力が必要になる場合があります。再セットアップ前にWindowsが起動する場合は、次の手順で「デバイスの暗号化」をオフにしてください。 「設定」を表示する 「プライバシーとセキュリティ」をクリックし、「デバイスの暗号化」をクリックする 「デバイスの暗号化」が表示されていない場合は以降の手順は不要です。 「デバイスの暗号化」を「オフ」にする 確認のメッセージが表示されるので「オフにする」をクリックする 暗号化解除が完了するまでしばらくお待ちください。「デバイスの暗号化」が「オフ」になっていれば完了です。 デバイスの暗号化についてデバイスの暗号化については、NEC LAVIE公式サイトの「サービス&サポート」にある下記記載をご覧ください。(https://support.nec-lavie.jp/qasearch/1007/app/servlet/qadoc?QID=022904) BIOS(バイオス)の設定を初期値に戻す:初期値を変更している場合のみ BIOS(バイオス)の設定を変更している場合は、BIOSセットアップユーティリティを起動して、変更した内容をメモしてから、設定を初期値に戻してください。また、内蔵ストレージを起動する順番を変更している場合はご購入時の状態に戻してください。この作業は、BIOSの設定を変更していない場合は必要ありません。 手順について詳しくは『BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定』の「BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法」をご覧ください。 『BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定』について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 市販の周辺機器(メモリ、プリンタ、スキャナなど)を取り外す 市販の周辺機器をすべて取り外し、『セットアップマニュアル』で取り付けた機器のみ接続している状態にしてください。 メモリースロットなどにもメディアがセットされていないか確認してください。セットされている場合は、すべて取り出してください。再セットアップの準備をおこなう | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップの準備をおこなう 再セットアップの準備をおこなう ここでは、作成した再セットアップメディアを使って、パソコンを購入時の状態に戻す(初期状態に戻す)方法を説明しています。 バックアップを取ったデータの確認について この方法で再セットアップをおこなうと、設定によっては、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 再セットアップの前に、以下の操作をおこなってください。 必要なものを準備する セットアップマニュアル このパソコンを購入後に自分でインストールしたアプリに必要なCD-ROMなど バックアップを取ったデータの確認 再セットアップをおこなうと、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 外付けのハードディスクドライブにバックアップを取るときは、別途、市販の外付けハードディスクドライブをご用意ください。 初回セットアップで使用した次の情報を控える Microsoft アカウントのメールアドレスとパスワード ワイヤレスLANのネットワーク名(SSID)とネットワーク セキュリティ キー 再セットアップ後にバックアップしたデータを復元する際、ユーザー アカウントが一致しないとデータが復元できなくなります。 家族など、このパソコンを複数のユーザーで共有している場合、それらのユーザー アカウントも一緒に控えておくことをおすすめします。 ユーザー アカウントを控えるときは、「大文字と小文字の区別」に注意してください。 インターネットの設定を控える インターネットの設定も初期化されるため、次の項目を控えてください。プロバイダの会員証に情報が書かれている場合は、会員証を準備してください。 ユーザーID パスワード 電子メールアドレス メールパスワード その他(プライマリDNS、セカンダリDNSなど) また、必要に応じてワイヤレスLANの設定を控えてください。 デバイスの暗号化 Microsoftアカウントでサインインすると、「デバイスの暗号化」が自動的に有効になっている場合があります。「デバイスの暗号化」が有効になっていると、再セットアップ時に回復キーの入力が必要になる場合があります。再セットアップ前にWindowsが起動する場合は、次の手順で「デバイスの暗号化」をオフにしてください。 「設定」を表示する 「プライバシーとセキュリティ」をクリックし、「デバイスの暗号化」をクリックする 「デバイスの暗号化」が表示されていない場合は以降の手順は不要です。 「デバイスの暗号化」を「オフ」にする 確認のメッセージが表示されるので「オフにする」をクリックする 暗号化解除が完了するまでしばらくお待ちください。「デバイスの暗号化」が「オフ」になっていれば完了です。 デバイスの暗号化についてデバイスの暗号化については、NEC LAVIE公式サイトの「サービス&サポート」にある下記記載をご覧ください。(https://support.nec-lavie.jp/qasearch/1007/app/servlet/qadoc?QID=022904) BIOS(バイオス)の設定を初期値に戻す:初期値を変更している場合のみ BIOS(バイオス)の設定を変更している場合は、BIOSセットアップユーティリティを起動して、変更した内容をメモしてから、設定を初期値に戻してください。また、内蔵ストレージを起動する順番を変更している場合はご購入時の状態に戻してください。この作業は、BIOSの設定を変更していない場合は必要ありません。 手順について詳しくは『BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定』の「BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法」をご覧ください。 『BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定』について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 市販の周辺機器(メモリ、プリンタ、スキャナなど)を取り外す 市販の周辺機器をすべて取り外し、『セットアップマニュアル』で取り付けた機器のみ接続している状態にしてください。 メモリースロットなどにもメディアがセットされていないか確認してください。セットされている場合は、すべて取り出してください。再セットアップの準備をおこなう | LAVIEマニュアル
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    LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップの準備をおこなう 再セットアップの準備をおこなう ここでは、作成した再セットアップメディアを使って、パソコンを購入時の状態に戻す(初期状態に戻す)方法を説明しています。 バックアップを取ったデータの確認について この方法で再セットアップをおこなうと、設定によっては、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 再セットアップの前に、以下の操作をおこなってください。 必要なものを準備する セットアップマニュアル このパソコンを購入後に自分でインストールしたアプリに必要なCD-ROMなど バックアップを取ったデータの確認 再セットアップをおこなうと、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 外付けのハードディスクドライブにバックアップを取るときは、別途、市販の外付けハードディスクドライブをご用意ください。 初回セットアップで使用した次の情報を控える Microsoft アカウントのメールアドレスとパスワード ワイヤレスLANのネットワーク名(SSID)とネットワーク セキュリティ キー 再セットアップ後にバックアップしたデータを復元する際、ユーザー アカウントが一致しないとデータが復元できなくなります。 家族など、このパソコンを複数のユーザーで共有している場合、それらのユーザー アカウントも一緒に控えておくことをおすすめします。 ユーザー アカウントを控えるときは、「大文字と小文字の区別」に注意してください。 インターネットの設定を控える インターネットの設定も初期化されるため、次の項目を控えてください。プロバイダの会員証に情報が書かれている場合は、会員証を準備してください。 ユーザーID パスワード 電子メールアドレス メールパスワード その他(プライマリDNS、セカンダリDNSなど) また、必要に応じてワイヤレスLANの設定を控えてください。 デバイスの暗号化 Microsoftアカウントでサインインすると、「デバイスの暗号化」が自動的に有効になっている場合があります。「デバイスの暗号化」が有効になっていると、再セットアップ時に回復キーの入力が必要になる場合があります。再セットアップ前にWindowsが起動する場合は、次の手順で「デバイスの暗号化」をオフにしてください。 「設定」を表示する 「プライバシーとセキュリティ」をクリックし、「デバイスの暗号化」をクリックする 「デバイスの暗号化」が表示されていない場合は以降の手順は不要です。 「デバイスの暗号化」を「オフ」にする 確認のメッセージが表示されるので「オフにする」をクリックする 暗号化解除が完了するまでしばらくお待ちください。「デバイスの暗号化」が「オフ」になっていれば完了です。 デバイスの暗号化についてデバイスの暗号化については、NEC LAVIE公式サイトの「サービス&サポート」にある下記記載をご覧ください。(https://support.nec-lavie.jp/qasearch/1007/app/servlet/qadoc?QID=022904) BIOS(バイオス)の設定を初期値に戻す:初期値を変更している場合のみ BIOS(バイオス)の設定を変更している場合は、BIOSセットアップユーティリティを起動して、変更した内容をメモしてから、設定を初期値に戻してください。また、内蔵ストレージを起動する順番を変更している場合はご購入時の状態に戻してください。この作業は、BIOSの設定を変更していない場合は必要ありません。 手順について詳しくは『BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定』の「BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法」をご覧ください。 『BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定』について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 市販の周辺機器(メモリ、プリンタ、スキャナなど)を取り外す 市販の周辺機器をすべて取り外し、『セットアップマニュアル』で取り付けた機器のみ接続している状態にしてください。 メモリースロットなどにもメディアがセットされていないか確認してください。セットされている場合は、すべて取り出してください。再セットアップの準備をおこなう | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップの準備をおこなう 再セットアップの準備をおこなう ここでは、作成した再セットアップメディアを使って、パソコンを購入時の状態に戻す(初期状態に戻す)方法を説明しています。 バックアップを取ったデータの確認について この方法で再セットアップをおこなうと、設定によっては、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のメディアなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 再セットアップの前に、以下の操作をおこなってください。 必要なものを準備する セットアップマニュアル このパソコンを購入後に自分でインストールしたアプリに必要なメディアなど バックアップを取ったデータの確認 再セットアップをおこなうと、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のメディアなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 外付けのハードディスクドライブにバックアップを取るときは、別途、市販の外付けハードディスクドライブをご用意ください。 初回セットアップで使用した次の情報を控える Microsoft アカウントのメールアドレスとパスワード ワイヤレスLANのネットワーク名(SSID)とネットワーク セキュリティ キー 再セットアップ後にバックアップしたデータを復元する際、ユーザー アカウントが一致しないとデータが復元できなくなります。 家族など、このパソコンを複数のユーザーで共有している場合、それらのユーザー アカウントも一緒に控えておくことをおすすめします。 ユーザー アカウントを控えるときは、「大文字と小文字の区別」に注意してください。 インターネットの設定を控える インターネットの設定も初期化されるため、次の項目を控えてください。プロバイダの会員証に情報が書かれている場合は、会員証を準備してください。 ユーザーID パスワード 電子メールアドレス メールパスワード その他(プライマリDNS、セカンダリDNSなど) また、必要に応じてワイヤレスLANの設定を控えてください。 デバイスの暗号化 Microsoftアカウントでサインインすると、「デバイスの暗号化」が自動的に有効になっている場合があります。「デバイスの暗号化」が有効になっていると、再セットアップ時に回復キーの入力が必要になる場合があります。再セットアップ前にWindowsが起動する場合は、次の手順で「デバイスの暗号化」をオフにしてください。 「設定」を表示する 「プライバシーとセキュリティ」をクリックし、「デバイスの暗号化」をクリックする 「デバイスの暗号化」が表示されていない場合は以降の手順は不要です。 「デバイスの暗号化」を「オフ」にする 確認のメッセージが表示されるので「オフにする」をクリックする 暗号化解除が完了するまでしばらくお待ちください。「デバイスの暗号化」が「オフ」になっていれば完了です。 デバイスの暗号化についてデバイスの暗号化については、NEC LAVIE公式サイトの「サービス&サポート」にある下記記載をご覧ください。(https://support.nec-lavie.jp/qasearch/1007/app/servlet/qadoc?QID=022904) BIOS(バイオス)の設定を初期値に戻す:初期値を変更している場合のみ BIOS(バイオス)の設定を変更している場合は、BIOSセットアップユーティリティを起動して、変更した内容をメモしてから、設定を初期値に戻してください。また、内蔵ストレージを起動する順番を変更している場合はご購入時の状態に戻してください。この作業は、BIOSの設定を変更していない場合は必要ありません。 手順について詳しくは「BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法」をご覧ください。 「BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法」について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「BIOSセットアップユーティリティについて」-「BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法」 市販の周辺機器(メモリ、プリンタ、スキャナなど)を取り外す 市販の周辺機器をすべて取り外し、『セットアップマニュアル』で取り付けた機器のみ接続している状態にしてください。 メモリースロットなどにもメディアがセットされていないか確認してください。セットされている場合は、すべて取り出してください。再セットアップの準備をおこなう | LAVIEマニュアル