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    セーブデータ転送ツール 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 セーブデータ転送ツールは、パソコン上のデスクトップとマイドキュメントのデータをネットワークフォルダやリムーバブルディスクに転送するアプリケーションです。 データはログオフ/シャットダウン時に自動的に指定した転送先フォルダに保存されます。 機能の詳細や操作方法、制限事項については以下を参照してください。 ●機能の詳細や操作方法、制限事項 セーブデータ転送ツールマニュアル.pdf(「アプリケーションCD-ROM」内の「SDTTool\doc\セーブデータ転送ツールマニュアル.pdf」) セーブデータ転送ツールマニュアル.pdfを参照するには、「Adobe Reader」が必要です。セーブデータ転送ツールの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 お使いのモデルによってはセーブデータ転送ツールは添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 使用上の注意については、セーブデータ転送ツールマニュアル.pdfの「9 注意事項」を参照してください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「セーブデータ転送ツール」を選択し、「変更と削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい、今すぐコンピュータを再起動します」にチェックがついていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 以上でセーブデータ転送ツールの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 必ず管理者権限のあるユーザーでログオンしてインストールを行ってください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面で「次へ」ボタンをクリック 「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「開く」ボタンをクリックしてください。 「セーブデータ転送ツール」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「InstallShield Wizardの完了」画面が表示されたら、「いいえ、後でコンピュータを再起動します。」を選択し、「完了」ボタンをクリック DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でセーブデータ転送ツールの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    セーブデータ転送ツール 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 セーブデータ転送ツールは、パソコン上のデスクトップとマイドキュメントのデータをネットワークフォルダやリムーバブルディスクに転送するアプリケーションです。 データはログオフ/シャットダウン時に自動的に指定した転送先フォルダに保存されます。 機能の詳細や操作方法、制限事項については以下を参照してください。 ●機能の詳細や操作方法、制限事項 セーブデータ転送ツールマニュアル.pdf(「アプリケーションCD-ROM」内の「SDTTool\doc\セーブデータ転送ツールマニュアル.pdf」) セーブデータ転送ツールマニュアル.pdfを参照するには、「Adobe Reader」が必要です。セーブデータ転送ツールの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 お使いのモデルによってはセーブデータ転送ツールは添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 使用上の注意については、セーブデータ転送ツールマニュアル.pdfの「9 注意事項」を参照してください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「セーブデータ転送ツール」を選択し、「変更と削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい、今すぐコンピュータを再起動します」にチェックがついていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 以上でセーブデータ転送ツールの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 必ず管理者権限のあるユーザーでログオンしてインストールを行ってください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面で「次へ」ボタンをクリック 「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「開く」ボタンをクリックしてください。 「セーブデータ転送ツール」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「InstallShield Wizardの完了」画面が表示されたら、「いいえ、後でコンピュータを再起動します。」を選択し、「完了」ボタンをクリック DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でセーブデータ転送ツールの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    ロータス 1-2-3 2000 (一太郎10・花子10パック&1-2-3 2000モデルのみ) 概要 削除 追加 概要 表計算アプリケーションです。 機能の詳細や操作方法については、添付のロータス1-2-3 2000のマニュアルをご覧ください。 「コントロールパネル」の「アプリケーションの追加と削除」で、アプリケーションを選択して「追加と削除」ボタンをクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のときは削除または追加することはできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 NetPCモデル、またはCDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック Windows Meの場合 「アプリケーションの追加と削除」をクリック Windows 98の場合 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「インストールと削除」タブを選択する 「インストールと削除」の一覧から「1-2-3 2000」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「スーパーオフィス製品の選択」の画面から「すべてのスーパーオフィス製品をアンインストールする」を選択し、「OK」ボタンをクリック 「ロータス アンインストール」の画面で「はい」ボタンをクリック 「次のアイテムは空でないため削除できません」と表示された場合は、「スキップ」ボタンをクリックしてください。 「次のソフトウェアが削除されました」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 再起動を促す画面が表示されたら「再起動」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 CD-ROMドライブに「ロータス1-2-3 2000 CD-ROM」をセットする 「ロータス1-2-3 2000」の画面が実行されない場合、CD-ROMドライブのルートディレクトリの「INSTALL.EXE」を実行してください。 「ロータス1-2-3 2000」の画面で「インストールボタン」をクリック 「インストール方法をお選びください」と表示されたら、「クイックインストール」ボタンをクリック 「C:ドライブにインストールします」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「ロータスソフトウェア契約書」の画面で契約書の内容をよく読み、「同意する」ボタンをクリック インストールが始まります。 「インストールは正常に終了しました」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 ページの先頭へ▲
    ロータス 1-2-3 2000 (一太郎10・花子10パック&1-2-3 2000モデルのみ) 概要 削除 追加 概要 表計算アプリケーションです。 機能の詳細や操作方法については、添付のロータス1-2-3 2000のマニュアルをご覧ください。 「コントロールパネル」の「アプリケーションの追加と削除」で、アプリケーションを選択して「追加と削除」ボタンをクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のときは削除または追加することはできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 NetPCモデル、またはCDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック Windows Meの場合 「アプリケーションの追加と削除」をクリック Windows 98の場合 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「インストールと削除」タブを選択する 「インストールと削除」の一覧から「1-2-3 2000」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「スーパーオフィス製品の選択」の画面から「すべてのスーパーオフィス製品をアンインストールする」を選択し、「OK」ボタンをクリック 「ロータス アンインストール」の画面で「はい」ボタンをクリック 「次のアイテムは空でないため削除できません」と表示された場合は、「スキップ」ボタンをクリックしてください。 「次のソフトウェアが削除されました」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 再起動を促す画面が表示されたら「再起動」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 CD-ROMドライブに「ロータス1-2-3 2000 CD-ROM」をセットする 「ロータス1-2-3 2000」の画面が実行されない場合、CD-ROMドライブのルートディレクトリの「INSTALL.EXE」を実行してください。 「ロータス1-2-3 2000」の画面で「インストールボタン」をクリック 「インストール方法をお選びください」と表示されたら、「クイックインストール」ボタンをクリック 「C:ドライブにインストールします」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「ロータスソフトウェア契約書」の画面で契約書の内容をよく読み、「同意する」ボタンをクリック インストールが始まります。 「インストールは正常に終了しました」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 ページの先頭へ▲
    「Service Pack」について 概要 削除 追加 概要 本機には「Microsoft Windows XP Service Pack 1」(以下Service Pack)がインストールされています。 Service Packは、Windows XP 出荷以降に発見された問題の改善および修正、または新しいテクノロジーに対応するための更新プログラムを集めたものです。 次のアドレスではService Packについての最新情報などを提供しています。 定期的にアクセスしてください。 http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/pro/downloads/servicepacks/sp1/ ページの先頭へ▲ 削除 液晶一体型をお使いの場合は、Service Packを削除することはできません。 Service Packを削除する場合は、購入時のセットアップ直後、または再セットアップ直後の状態でのみ行ってください。 Service Packを削除した場合、Service Packで修正されていた問題が発生する可能性があります。 また、USB 2.0、無線LAN(IEEE802.11a/b/g)が使用できなくなり、Service Packの追加には本機を再セットアップする必要があります。 Service Packの削除には充分ご注意ください。 USB 2.0機器、または無線LAN(IEEE802.11a/b/g)を使用して運用する場合は、Service Packは削除しないでください。 購入時のセットアップ直後にOffice 2003モデルでService Packを削除する場合は、Service Packを削除する前にOffice 2003の削除を行う必要があります。「Office Personal 2003」、または「Office Professional Enterprise 2003」を参照して削除を行い、Service Pack削除後、再度Office 2003のインストールを行ってください。 Service Packを削除する場合は、Service Pack適用後に追加したアプリケーションをService Pack削除前に一旦削除してください。 ◆Windows修正プログラム 削除の準備 本機のService Packを削除するためにはNECの企業向けパソコン関連総合サイト「NEC 8番街」 からモジュールをダウンロードする必要があります。 NEC 8番街 http://nec8.com/ 「NEC 8番街」のホームページが表示されたら、「サポート情報」をクリック 左側にあるメニューの「ダウンロード・OS情報・注意事項」にマウスポインタをあわせる 右側に表示された「ダウンロード」項目内の「ビジネスPC/プリンタ/PC周辺機器」をクリック 「サポートキット関連」にある「インストール可能OS用ドライバ(サポートOS用ドライバ)」をクリック お使いの機種に対応した「インストール可能OS用ドライバ」をダウンロードする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリック 次のように入力する move C:\DRV C:\DRV.org 【Enter】 ren C:\WINDOWS\inf\oem*.inf oem*.org 【Enter】 exit 【Enter】 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「エクスプローラ」をクリック 「C:\WINDOWS」を開く 「表示」メニューの「詳細」をクリック 「ツール」メニューの「フォルダオプション」をクリックし、「表示」タブをクリック 「詳細設定」の「ファイルおよびフォルダ」にある「ファイルとフォルダの表示」の「すべてのファイルとフォルダを表示する」をクリック 「OK」ボタンをクリック フォルダ名が「$NtUninstall」で始まるフォルダのうち、更新日時の最も新しいフォルダの名前の中にある6桁の番号を控える 更新日時が同一のフォルダが存在する場合は、フォルダのプロパティで秒を確認し、新旧を判断してください。 以上でWindows修正プログラム削除の準備は終了です。 次に「◆Windows修正プログラムの削除」へ進んでください。 ◆Windows修正プログラムの削除 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「現在インストールされているプログラム」から「◆Windows修正プログラム削除の準備」で控えたQもしくはKBに続く6桁の数字を含むWindows修正プログラムを選択し、「削除」、または「変更と削除」ボタンをクリック これ以降は画面の指示に従って削除してください。 「セットアップで、コンピュータに次のプログラムが検出されました」という画面で「XXXを削除すると、このプログラムが正しく作動しない可能性があります。続行しますか。」と表示された場合は、「いいえ」ボタンをクリックし、画面に表示されたプログラムを先に削除してください。また、Windows修正プログラムが複数表示された場合は、「◆Windows修正プログラム削除の準備」の手順14同様、画面に表示されたQもしくはKBに続く6桁の数字を含むWindows修正プログラムの最も新しいものから削除してください。Windows修正プログラム以外のプログラムが複数表示された場合は、上から順番に削除してください。その際、後述の「◆削除したプログラムの追加」で参照しますので、削除するプログラムの名称を必ず控えておいてください。 ※「XXX」には、削除しようとしているプログラムが表示されます。 プログラムの削除中にダイアログが表示された場合は、画面の指示にしたがってプログラムの削除を続行してください。 「ATI Display driver」のプログラムを削除する場合は、次の手順で行ってください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリック 次のように入力する ren C:\WINDOWS\inf\oem*.org oem*.inf 【Enter】 「プログラムの追加と削除」で「ATI Display driver」を削除する 再起動を行う前に、もう一度コマンドプロンプトで次のように入力する ren C:\WINDOWS\inf\oem*.inf oem*.org 【Enter】 再起動する 再起動を促すメッセージが表示されたら「完了」または「OK」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 Windows修正プログラムが複数存在する場合は手順1〜4を繰り返し、すべてのWindows修正プログラムを削除してください。 再起動時に「新しいハードウェアの検索ウィザードの開始」が表示された場合は「キャンセル」ボタンをクリックしてください。 「◆Windows修正プログラム削除の準備」で変更したエクスプローラの設定を元に戻す 以上でWindows修正プログラムの削除は終了です。 次に「◆Service Packの削除」へ進んでください。 ◆Service Packの削除 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「現在インストールされているプログラム一覧」から「Windows XP Service Pack 1」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「Windows XP Service Pack1」の画面で「Windows XP Service Pack1を削除しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 また、「Windows XP Service Pack 1を削除すると、このプログラムが正しく作動しない可能性があります。続行しますか。」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 ファイルの削除がはじまります。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 Service Pack削除後はUSB2.0が使用できなくなります。 BIOSセットアップメニューを起動し、USB動作モードの設定を変更してください。 BIOSセットアップメニューの起動、または設定の変更方法については『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 以上でService Packの削除は終了です。 次に「◆削除したプログラムの追加」へ進んでください。 ◆削除したプログラムの追加 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリック 次のように入力する move C:\DRV.org C:\DRV 【Enter】 ren C:\WINDOWS\inf\oem*.org oem*.inf 【Enter】 exit 【Enter】 「◆Windows修正プログラム削除の準備」でダウンロードした「インストール可能OS用ドライバ」に含まれるSETUP.TXTを参照し、削除する際に名称を控えておいたプログラムをセットアップする 「インストール可能OS用ドライバ」に含まれているSETUP.TXTには再起動を促す記述がありますが、すべてのプログラムの追加が終了するまで、再起動を行わないでください。すべてのプログラムの追加が終了してから、再起動を行ってください。 以上で削除したプログラムの追加は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Service Packを追加することはできません。 再セットアップが必要になりますので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲
    Office XP Professional (Office XP Professionalモデルのみ) 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 文章作成にWord 2002、表計算にExcel 2002、情報管理にOutlook 2002、プレゼンテーションにPowerPoint 2002、 データベース作成にAccess 2002を使用します。 機能の詳細や操作方法については、Office XP Professionalに添付のマニュアルをご覧ください。 初回起動時に「Office XP 使用許諾契約書」の画面が表示されたら、内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてください。 アプリケーションの削除を行う際に、「コントロールパネル」の「アプリケーションの追加と削除」で、アプリケーションを選択 して「追加と削除」ボタンをクリックした後で、途中で削除の操作を中断した場合は、一度Windowsを再起動してから、そのアプリケー ションを使用してください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のときは削除または追加することはできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆ライセンス認証について ハードウェアの追加や変更を行った場合、ライセンス認証ウィザードが表示される場合があります。 表示された場合は、画面の指示に従って手続きを完了してください。 Office XPの再追加した場合は、新たにライセンス認証が必要になります。 ライセンス認証を行う場合は、Word 2002、またはExcel 2002を実行しライセンス認証ウィザードを表示させて 画面の指示に従いライセンス認証を行ってください。 ライセンス認証についての詳細は、 Office XPに添付のマニュアルをご覧ください。 なお、工場出荷時ではライセンス認証済みです。 ◆日本語入力プログラムについて 新規ユーザーでログオンすると、IME 2002が規定値に設定されていない場合があります。次の手順で規定値に設定してください。 新規ユーザーでログオンする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「テキストサービス」をダブルクリック 「インストールされているサービス」の「Microsoft IME Standard 2002」をクリックし、「削除」ボタンをクリック 「インストールされているサービス」の「Microsoft Natural Input 2002」をクリックし、「削除」ボタンをクリック 「追加」ボタンをクリック 「入力言語の追加」の画面で「入力言語」を「日本語」になっていることを確認し、「キーボード レイアウト/入力システム」 にチェックを付け、「Microsoft IME Standard 2002」を選択し、「OK」ボタンをクリック 「追加」ボタンをクリック 「入力言語の追加」の画面で「入力言語」を「日本語」になっていることを確認し、「キーボード レイアウト/入力システム」 にチェックを付け、「Microsoft Natural Input 2002」を選択し、「OK」ボタンをクリック 「テキストサービス」の画面で「OK」ボタンをクリック コントロールパネルを終了する Windowsを再起動する 新規ユーザーで再ログオンする 言語バー上の「入力方式」アイコンをクリックし、IMEスタンダードをクリック ◆音声認識機能について 音声認識機能は、工場出荷時にはインストールされていません。 また、お使いのコンピュータのハードウェア構成によってはご使用になれない場合があります。 詳しくはOffice XPのヘルプを参照してください。 ◆高速検索のサポートについて 高速検索のサポートは、工場出荷時にはインストールされていません。 詳しくはOffice XPのヘルプを参照してください。 高速検索のサポートをインストールすると、指定した時刻にスタンバイ/休止状態にならない場合があります。 指定した時刻にスタンバイ/休止状態にさせたい場合は、高速検索のサポートはインストールしないでください。 ◆その他 Outlook 2002等のアプリケーションを起動した状態でWindowsを終了するとエラーが表示される場合があります。 すべてのアプリケーションを終了してからWindowsを終了してください。 Office アシスタントを表示した状態で省電力機能を使用すると、復帰時にOffice アシスタントの表示が不正になる 場合があります。 省電力機能を使用する場合は、Office アシスタントを使用しないでください。 Word 2002でルビを含んだ文書をブラウザでプレビューするとブラウザが「応答なし」になる場合があります。 Excel 2002で作成したファイルの内容をメールで送信すると、図やグラフが表示されない場合があります。 次の手順で送信してください。 シート上で送信を行いたいグラフおよび図形を含んだ範囲をドラッグして選択する 「ファイル」メニュー→「送信」から「メールの宛先」を選択し、宛先を入力する 「この選択範囲を送信する」をクリック Outlook 2002でアカウントの設定の変更が有効にならない場合があります。 アカウントの設定の変更が有効にならない場合は、新規にアカウントを作成してください。 Outlook 2002で既定のエディタがWordになっていない場合があります。その場合は、「ツール」メニューの「オプション」を 選択し、「メール形式」タブの「電子メールの編集にMicrosoft Word を使用する」にチェックをつけてください。 FAXモデムボード搭載モデルをご利用の場合、Outlook 2002でメール送受信が終了した後もダイヤルアップ ネットワークの 接続が自動的に切断されなかったり、メールの送信時にエラーが発生したりすることがあります。 その場合は次の設定を行ってください。 「ツール」メニュー→「オプション」をクリック 「オプション」の画面の「メール セットアップ」 タブをクリック 「送受信」にある「接続したら直ちに送信する」にチェックを付ける 「ダイヤルアップ」にある「バックグラウンドの送受信時に、自動的にダイヤルする」にチェックを付ける 「ダイヤルアップ」にある「手動の送受信が終了したら切断する」にチェックを付ける 「電子メール アカウント」にある「電子メール アカウント」ボタンをクリック 「既存の電子メール アカウントの表示と変更」をクリックし、「次へ」をクリック 目的の電子メール アカウントをクリックし、「変更」をクリック 「詳細設定」をクリック 「接続」タブで「電話回線を使用する」を選択し、「使用するダイヤルアップ ネットワークの接続」で 使用するダイヤルアップネットワーク接続を選択する 「OK」ボタンをクリック 「インターネット電子メール設定」が表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「電子メール アカウント」と表示されたら「完了」ボタンをクリック また、上記を設定しても接続が切断されない場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」を右クリックし、 表示されたメニューから「切断」をクリックしてください。 FAXモデムボード搭載モデルをご利用の場合、Outlook 2002でダイヤルアップ ネットワークの接続中にキャンセルすると接続できなくなる 場合があります。 再度接続を行う場合は、Outlook 2002を再起動してください。 詳しい情報は、下記のホームページから参照してください。 http://www.microsoft.com/japan/ ページの先頭へ▲ 削除 ◆Word 2002、Excel 2002、Outlook 2002、PowerPoint 2002、Access 2002の削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「インストールと削除」の画面の一覧から「Microsoft Office XP Professional」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「Microsoft Office XP Professionalメンテナンスモードオプション」が表示されたら「機能の追加/削除」にチェックを付け、 「次へ」ボタンをクリック Word 2002、Excel 2002、Outlook 2002、PowerPoint 2002、Access 2002全部を削除する場合は、「Officeの削除」にチェックを付け「次へ」ボタンを クリックしてください。「Microsoft Office XPを削除してもよろしいですか?」と表示されたら「はい」ボタンをクリックし、 あとは画面に表示されるメッセージに従って、再起動してください。これで削除は終了です。 「Officeのアプリケーションとツールのインストールオプションを指定してください」と表示されたら、 削除したいアプリケーションのをクリックし、「インストールしない」をクリック 「更新」ボタンをクリック 「Microsoft Officeのインストールが正常にアップデートされました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する 「Office XP セットアップ」の画面で再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 自動的に再起動します。 以上でWord 2002、Excel 2002、Outlook 2002、PowerPoint 2002、Access 2002の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 ◆Word 2002、Excel 2002、Outlook 2002、PowerPoint 2002、Access 2002の追加 ここでは、工場出荷時と同じ状態にインストールする方法を説明します。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「Offce XP Professional」のCD-ROMをセットする 「ユーザー情報」が表示された場合は、手順6へ進む 「WindowsとOfficeコンポーネントのアップデート」が表示された場合は、「次へ」ボタンをクリック 自動起動しない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、 「名前」に「<CD-ROMドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「使用許諾契約書」が表示されたら「「使用許諾契約書」の条項に同意します」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック システム ファイル アップデートが始まります。 「Microsoft Office XP Professional セットアップ」の画面で再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタン をクリック 自動的に再起動します。 再起動後インストールが自動的に開始されます。 「ユーザー情報」と表示されたら必要事項を入力し「次へ」ボタンをクリック CDキーは「Office XP Professional」のCDケース裏面に記載されています。 「使用許諾契約書」が表示されたら「「使用許諾契約書」の条項に同意します」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの種類を指定してください」と表示されたら「カスタム」にチェックを付け、インストール先が 「C:\Program Files\Microsoft Office\」となっていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「インストールするアプリケーションを指定してください」と表示されたら「アプリケーションごとにオプションを指定して インストールします」にチェックを付け「次へ」ボタンをクリック 「Officeのアプリケーションとツールのインストールオプションを指定してください」と表示されたら「Microsoft Office」の をクリックし、「マイコンピュータからすべて実行」を選択する 次のOffice プログラム、およびその他の機能やツールのをクリックし、「インストールしない」を選択してください。 「Microsoft Excel for Windows」の「読み上げ」 「Office共有機能」の「入力システム拡張」の「音声」 「Office共有機能」の「入力システム拡張」の「IME」の「IMEパッドアプレット」の「音声アプレット」 「Officeツール」の「高速検索のサポート」 「次へ」ボタンをクリック 「インストールを開始します」と表示されたら「完了」ボタンをクリック インストールが始まります。 「Office XP セットアップ」の画面で再起動を促すメッセージが表示されたら「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 以上でWord 2002、Excel 2002、Outlook 2002、PowerPoint 2002、Access 2002の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    ウイルススキャン 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 ウイルススキャンはコンピュータウイルスの検出、識別、および除去を行うウイルス駆除ソフトです。 機能の詳細や操作方法、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「McAfee」→「McAfee SecurityCenter」をクリックし、 「VirusScan」タブ→「VirusScanヘルプ」をクリック) アップデートを行うことにより、最新のものに更新されます。 ●ウイルススキャンの最新の情報 http://www.mcafeesecurity.com/japan/mcafee/nec.asp 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、 【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 コンピュータウイルスを検出した場合は、「メンテナンスと管理」の「ウイルスから守る」をご覧の上、 対処してください。 添付のマニュアルを参照するには、「Adobe Reader」が必要です。ウイルススキャンの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「McAfee」→「McAfee VirusScan」→「ウイルスのスキャン」をクリック ウイルススキャン画面が表示されます。 毎時、毎日、毎週、毎月と定期的にウイルスを検索するスケジュール設定、ネットワークやフロッピーディスクを経由して入出力されるファイルをリアルタイム監視するActive Shieldなどの機能もあります。 また、定期的にディスク全体のバックアップを作成しておくことをおすすめします。万一ウイルスに感染してしまった場合にも、ドライブを初期化し、バックアップからデータを復元することで復旧できます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆新種のコンピュータウイルスの検出について 本機に添付されているウイルススキャンでは、新種のウイルスを検出できない場合があります。 常に新種ウイルスに対応するため、ウイルス定義ファイルを更新する必要があります。 定義ファイルを含めた最新版は、セキュリティセンターのアップデートを利用して更新することができます。 ◆90日無償サービス開始登録について ウイルススキャンの定義(DAT)ファイルなどのアップデートを行うには90日無償サービス開始登録が必要です。 次の手順で登録を行ってください。 90日無償サービス開始登録を行うにはインターネットに接続できる環境が必要です。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「McAfee」→「McAfee SecurityCenter」をクリック 「更新」アイコンをクリック 「McAfee SecurityCenterの更新」画面が表示されたら、「今すぐ確認する」ボタンをクリック 「更新」と表示されたら、「更新」ボタンをクリック 「90日無償サービス開始登録」画面が表示されたら、画面の指示に従い登録を行う ウイルススキャンのウイルス定義ファイルなどの無償提供期間は、登録後90日間です。 90日経過するとアップデートができなくなります。 引き続きお使いになる場合は、ウイルススキャンの定義ファイルなどを1年間更新できる権利を購入する必要があります。 購入に関する詳細な情報は以下のホームページをご覧ください。 http://www.mcafeesecurity.com/japan/mcafee/nec.asp 引き続きアップデートを行う場合は、「◆アップデートについて」の手順6へ進み、アップデートを行ってください。 ◆アップデートについて ウイルススキャンの定義(DAT)ファイルなどをアップデートするには、以下の手順を行ってください。 ウイルススキャンの定義ファイルなどをアップデートするには、インターネットに接続できる環境が必要です。 また、定義ファイルをアップデートするには、90日無償サービス開始登録が必要です。 登録していない場合は「◆90日無償サービス開始登録について」を参照して登録を行ってください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「McAfee」→「McAfee SecurityCenter」をクリック 「更新」アイコンをクリック 「McAfee SecurityCenterの更新」画面が表示されたら、「今すぐ確認する」ボタンをクリック 「更新」と表示されたら、「更新」ボタンをクリック 画面の指示に従い、アップデートを行う インストールの完了が通知されたら画面の指示に従ってアップデートを終了してください。 本マニュアル内の名称などは本機添付の ウイルススキャンに準じています。 アップデートを行うことにより、名称やユーザーインターフェイスなどが変更される可能性があります。 最新の情報は、お使いのソフトのヘルプをご覧ください。 アップデートが成功しない場合は、インターネットに接続できるか確認してください。 インターネットに接続できるにもかかわらず、アップデートが成功しない場合は、以下のホームページをご覧ください。 http://www.mcafeesecurity.com/japan/mcafee/support/ ◆タスクの自動実行について 新規タスクを作成し自動実行させる場合は、次の設定を行ってください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「McAfee」→「McAfee SecurityCenter」をクリック 「VirusScan」タブをクリック 「VirusScanオプションを設定する」をクリック 「スケジュールスキャン」タブをクリック 「スケジュールされた時刻にコンピュータをスキャンする」にチェックをつけ、「編集」ボタンをクリックし、必要な設定を行う 設定についてはウイルススキャンのヘルプをご覧ください。 以上で自動実行の設定は終了です。 ◆イベントビューアについて 再起動時にイベントビューアに警告が表示される場合があります。詳しくは以下のホームページをご覧ください。 http://www.mcafeesecurity.com/japan/mcafee/support/ ページの先頭へ▲ 削除 隔離されたファイルがある場合は、あらかじめファイルの削除、または復元を行ってから、削除してください。 ◆ウイルススキャンの削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「McAfee VirusScan」を選択し、「変更と削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「再起動」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 セキュリティセンターは、ウイルススキャンと同時に削除されません。 削除する場合は、続けて次の「◆セキュリティセンターの削除」を実行してください。 ◆セキュリティセンターの削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「McAfee SecurityCenter」を選択し、「変更と削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「再起動」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上でウイルススキャンの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 「ウイルススキャン」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「VirusScanウィザードを完了」と表示されたら、「閉じる」ボタンをクリック CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出して、Windowsを再起動する 以上でウイルススキャンの追加は終了です。 次に「◆アップデートについて」へ進んでください。 ページの先頭へ▲
    Office Personal 2007 概要 Office 初回起動時の注意 使用上の注意 削除 追加 概要 文章作成にWord 2007、表計算にExcel 2007、情報管理にOutlook 2007を使用します。 機能の詳細や操作方法、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 添付のマニュアル、および各Office アプリケーションのヘルプ ●Office Personal 2007の最新の情報 http://www.microsoft.com/japan/ 工場出荷時では2007 Office system Service Pack 1が適用されています。 お使いのモデルによってはOffice Personal 2007はインストール / 添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ Office 初回起動時の注意 Office 2007に含まれるアプリケーションを初めて起動する場合は、管理者でログオンし、かつ Word 2007(またはExcel 2007)を起動してください。 「マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項」画面が表示されますので、内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてください。 これ以降は説明をよく読み、画面の指示に従ってください。 ※Officeを最新に保つためには、Microsoft Update を使用することをお勧めします。 Office 2007の初回起動時にOutlook 2007 を起動すると、Outlook を終了できない場合があります。 詳しくは以下のサポート技術情報をご覧ください。 文書番号 : 951349 http://support.microsoft.com/kb/951349/ja ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆Microsoft Updateについて   Officeの安定性と安全性を向上させるための更新情報が提供されています。   Officeを最新の状態に保つために、Microsoft Updateを定期的に実施してください。 Microsoft Updateを行うにはインターネットに接続できる環境が必要です。 「Microsoft Updateを利用するには」 http://support.microsoft.com/kb/902296/ja/ ◆ライセンス認証について ハードウェアの追加や変更を行った場合、ライセンス認証ウィザードが表示される場合があります。 表示された場合は、画面の指示に従って手続きを完了してください。 Office 2007を再追加した場合は、新たにライセンス認証が必要になります。 ライセンス認証を行う場合は、Word 2007、またはExcel 2007を実行しライセンス認証ウィザードを表示させて 画面の指示に従いライセンス認証を行ってください。 ライセンス認証についての詳細は、 Office 2007に添付のマニュアル、各Office アプリケーションのヘルプ、 または下記ホームページを参照してください。  http://www.microsoft.com/japan/ なお、工場出荷時ではライセンス認証済みです。 ◆その他 新規ユーザーでログオン後、Office 2007に含まれるアプリケーションのいずれかを初めて起動する場合、 イベントビューアに「警告」が表示されますが、動作上問題ありません。 Word 2007などのアプリケーションを起動した状態ではスタンバイ状態にできない場合があります。その場合は、 ファイルを保存し、Word 2007などのアプリケーションを終了させてから再度スタンバイ状態にしてください。 Outlook 2007などのアプリケーションを起動した状態でWindowsを終了するとエラーが表示される場合があります。 全てのアプリケーションを終了してからWindowsを終了してください。 Outlook 2007でアカウントの設定の変更が有効にならない場合があります。 その場合は、新規にアカウントを作成してください。 IME 2007をご利用の場合、IMEバーから手書き入力パッドを起動すると警告画面が表示される場合がありますが、表示上の問題であり、動作には問題ありません。 出荷時にFAXモデムが搭載されているモデルで、ダイヤルアップ接続をご利用の場合、Outlook 2007でメール送受信が終了した後もダイヤルアップ ネットワークの 接続が自動的に切断されなかったり、メールの送信時にエラーが発生したりすることがあります。 その場合は次の設定を行ってください。 「ツール」メニュー→「オプション」をクリック 「オプション」画面の「メール セットアップ」 タブをクリック 「送受信」にある「接続したら直ちに送信する」を選択する 「ダイヤルアップ」にある「バックグラウンドの送受信時に、自動的にダイヤルする」を選択する 「ダイヤルアップ」にある「手動の送受信が終了したら切断する」を選択する 「電子メール アカウント」にある「電子メール アカウント」ボタンをクリック 目的の電子メール アカウントをクリックし、「変更」をクリック 「詳細設定」をクリック 「接続」タブで「電話回線を使用する」を選択し、「使用するダイヤルアップ ネットワークの接続」で 使用するダイヤルアップネットワーク接続を選択する 「OK」ボタンをクリック 「インターネット電子メール設定」が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「セットアップの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック また、上記を設定しても接続が切断されない場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」を右クリックし、 表示されたメニューから「切断」をクリックしてください。 ページの先頭へ▲ 削除 ◆Office Personal 2007の削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Microsoft Office Personal 2007」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。自動的に再起動します。 削除後の再起動時に、エラーメッセージが表示されることがありますが、動作上問題ありません。 エラーメッセージを閉じて再起動してください。 以上でOffice Personal 2007の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 ここでは、工場出荷時と同じ状態にインストールする方法を説明します。 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 その他のインストール方法については、Office Personal 2007に添付のマニュアルをご覧ください。 ◆Office Personal 2007の追加 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「Office Personal 2007」のCD-ROMをセットする 「プロダクト キーの入力」と表示されたら、プロダクト キーを入力し、「次へ」ボタンをクリック 「プロダクトキーの入力」が表示されない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、 「名前」に「<DVD/CDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 プロダクト キーは「Office Personal 2007」のCDケース裏面に記載されています。 「マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項をお読みください」と表示された場合は、「「マイクロソフト ソフトウェア ラインセンス条項」に同意します」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの種類を選択してください」と表示されたら、「ユーザー設定」をクリック 「Microsoft Office プログラムの実行方法を設定してください」と表示されたら、「インストール オプション」タブの「Microsoft Office」のをクリックし、「マイコンピュータからすべて実行」を選択する 「ファイルの場所」タブの参照先が「C:\Program Files\Microsoft Office」となっていることを確認してください。 「ユーザー情報」タブに必要事項を入力してください。 「今すぐインストール」ボタンをクリック インストールが始まります。 「Microsoft Office Personal 2007 が正常にインストールされました。」と表示されたら、「閉じる」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でOffice Personal 2007の追加は終了です。 次に「◆2007 Office system Service Pack 1の追加」へ進んでください。 ◆2007 Office system Service Pack 1の追加 DVD/CDドライブに「2007 Office system SP1 CD-ROM」をセットする 「<DVD/CDドライブ名>:\office2007sp1-kb936982-fullfile-ja-jp.exe」をハードディスクの任意の場所にコピーする ここでは「C:\TEMP」にコピーした場合の手順を説明します。 必要に応じて読み替えてください。 DVD/CDドライブから「2007 Office system SP1 CD-ROM」を取り出す 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「C:\TEMP\office2007sp1-kb936982-fullfile-ja-jp.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 手順2で展開されたファイルは自動的に削除されません。 2007 Office system Service Pack 1の追加が終了したら削除することをおすすめします。 以上で2007 Office system Service Pack 1の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    Office Professional 2007 概要 Office 初回起動時の注意 使用上の注意 削除 追加 概要 文章作成にWord 2007、表計算にExcel 2007、情報管理にOutlook 2007、プレゼンテーションにPowerPoint 2007、データベース管理にAccess 2007を使用します。 機能の詳細や操作方法、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 添付のマニュアル、および各Office アプリケーションのヘルプ ●Office Professional 2007の最新の情報 http://www.microsoft.com/japan/ 工場出荷時では2007 Office system Service Pack 1が適用されています。 お使いのモデルによってはOffice Professional 2007はインストール / 添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ Office 初回起動時の注意 Office 2007に含まれるアプリケーションを初めて起動する場合は、管理者でログオンし、かつ Word 2007(またはExcel 2007)を起動してください。 「マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項」画面が表示されますので、内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてください。 これ以降は説明をよく読み、画面の指示に従ってください。 ※Officeを最新に保つためには、Microsoft Update を使用することをお勧めします。 Office 2007の初回起動時にOutlook 2007 を起動すると、Outlook を終了できない場合があります。 詳しくは以下のサポート技術情報をご覧ください。 文書番号 : 951349 http://support.microsoft.com/kb/951349/ja ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆Microsoft Updateについて   Officeの安定性と安全性を向上させるための更新情報が提供されています。   Officeを最新の状態に保つために、Microsoft Updateを定期的に実施してください。 Microsoft Updateを行うにはインターネットに接続できる環境が必要です。 「Microsoft Updateを利用するには」 http://support.microsoft.com/kb/902296/ja/ ◆ライセンス認証について ハードウェアの追加や変更を行った場合、ライセンス認証ウィザードが表示される場合があります。 表示された場合は、画面の指示に従って手続きを完了してください。 Office 2007を再追加した場合は、新たにライセンス認証が必要になります。 ライセンス認証を行う場合は、Word 2007、またはExcel 2007を実行しライセンス認証ウィザードを表示させて 画面の指示に従いライセンス認証を行ってください。 ライセンス認証についての詳細は、 Office 2007に添付のマニュアル、各Office アプリケーションのヘルプ、 または下記ホームページを参照してください。  http://www.microsoft.com/japan/ なお、工場出荷時ではライセンス認証済みです。 ◆その他 新規ユーザーでログオン後、Office 2007に含まれるアプリケーションのいずれかを初めて起動する場合、 イベントビューアに「警告」が表示されますが、動作上問題ありません。 Word 2007などのアプリケーションを起動した状態ではスタンバイ状態にできない場合があります。その場合は、 ファイルを保存し、Word 2007などのアプリケーションを終了させてから再度スタンバイ状態にしてください。 Outlook 2007などのアプリケーションを起動した状態でWindowsを終了するとエラーが表示される場合があります。 全てのアプリケーションを終了してからWindowsを終了してください。 Outlook 2007でアカウントの設定の変更が有効にならない場合があります。 その場合は、新規にアカウントを作成してください。 IME 2007をご利用の場合、IMEバーから手書き入力パッドを起動すると警告画面が表示される場合がありますが、表示上の問題であり、動作には問題ありません。 出荷時にFAXモデムが搭載されているモデルで、ダイヤルアップ接続をご利用の場合、Outlook 2007でメール送受信が終了した後もダイヤルアップ ネットワークの 接続が自動的に切断されなかったり、メールの送信時にエラーが発生したりすることがあります。 その場合は次の設定を行ってください。 「ツール」メニュー→「オプション」をクリック 「オプション」画面の「メール セットアップ」 タブをクリック 「送受信」にある「接続したら直ちに送信する」を選択する 「ダイヤルアップ」にある「バックグラウンドの送受信時に、自動的にダイヤルする」を選択する 「ダイヤルアップ」にある「手動の送受信が終了したら切断する」を選択する 「電子メール アカウント」にある「電子メール アカウント」ボタンをクリック 目的の電子メール アカウントをクリックし、「変更」をクリック 「詳細設定」をクリック 「接続」タブで「電話回線を使用する」を選択し、「使用するダイヤルアップ ネットワークの接続」で 使用するダイヤルアップネットワーク接続を選択する 「OK」ボタンをクリック 「インターネット電子メール設定」が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「セットアップの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック また、上記を設定しても接続が切断されない場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」を右クリックし、 表示されたメニューから「切断」をクリックしてください。 ページの先頭へ▲ 削除 ◆Office Professional 2007の削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Microsoft Office Professional 2007」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。自動的に再起動します。 削除後の再起動時に、エラーメッセージが表示されることがありますが、動作上問題ありません。 エラーメッセージを閉じて再起動してください。 以上でOffice Professional 2007の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 ここでは、工場出荷時と同じ状態にインストールする方法を説明します。 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 その他のインストール方法については、Office Professional 2007に添付のマニュアルをご覧ください。 ◆Office Professional 2007の追加 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「Office Professional 2007」のCD-ROMをセットする 「プロダクト キーの入力」と表示されたら、プロダクト キーを入力し、「次へ」ボタンをクリック 「プロダクトキーの入力」が表示されない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、 「名前」に「<DVD/CDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 プロダクト キーは「Office Professional 2007」のCDケース裏面に記載されています。 「マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項をお読みください」と表示された場合は、「「マイクロソフト ソフトウェア ラインセンス条項」に同意します」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの種類を選択してください」と表示されたら、「ユーザー設定」をクリック 「Microsoft Office プログラムの実行方法を設定してください」と表示されたら、「インストール オプション」タブの「Microsoft Office」のをクリックし、「マイコンピュータからすべて実行」を選択する 「ファイルの場所」タブの参照先が「C:\Program Files\Microsoft Office」となっていることを確認してください。 「ユーザー情報」タブに必要事項を入力してください。 「今すぐインストール」ボタンをクリック インストールが始まります。 「Microsoft Office Professional 2007 が正常にインストールされました。」と表示されたら、「閉じる」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でOffice Professional 2007の追加は終了です。 次に「◆2007 Office system Service Pack 1の追加」へ進んでください。 ◆2007 Office system Service Pack 1の追加 DVD/CDドライブに「2007 Office system SP1 CD-ROM」をセットする 「<DVD/CDドライブ名>:\office2007sp1-kb936982-fullfile-ja-jp.exe」をハードディスクの任意の場所にコピーする ここでは「C:\TEMP」にコピーした場合の手順を説明します。 必要に応じて読み替えてください。 DVD/CDドライブから「2007 Office system SP1 CD-ROM」を取り出す 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「C:\TEMP\office2007sp1-kb936982-fullfile-ja-jp.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 手順2で展開されたファイルは自動的に削除されません。 2007 Office system Service Pack 1の追加が終了したら削除することをおすすめします。 以上で2007 Office system Service Pack 1の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    Office Personal 2007 概要 Office 初回起動時の注意 使用上の注意 削除 追加 概要 文章作成にWord 2007、表計算にExcel 2007、情報管理にOutlook 2007を使用します。 機能の詳細や操作方法、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 添付のマニュアル、および各Office アプリケーションのヘルプ ●Office Personal 2007の最新の情報 http://www.microsoft.com/japan/ 工場出荷時では2007 Office system Service Pack 1が適用されています。 お使いのモデルによってはOffice Personal 2007はインストール / 添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ Office 初回起動時の注意 Office 2007に含まれるアプリケーションを初めて起動する場合は、管理者でログオンし、かつ Word 2007(またはExcel 2007)を起動してください。 「マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項」画面が表示されますので、内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてください。 これ以降は説明をよく読み、画面の指示に従ってください。 ※Officeを最新に保つためには、Microsoft Update を使用することをお勧めします。 Office 2007の初回起動時にOutlook 2007 を起動すると、Outlook を終了できない場合があります。 詳しくは以下のサポート技術情報をご覧ください。 文書番号 : 951349 http://support.microsoft.com/kb/951349/ja ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆Microsoft Updateについて Officeの安定性と安全性を向上させるための更新情報が提供されています。 Officeを最新の状態に保つために、Microsoft Updateを定期的に実施してください。 Microsoft Updateを行うにはインターネットに接続できる環境が必要です。 「Microsoft Updateを利用するには」 http://support.microsoft.com/kb/902296/ja/ ◆ライセンス認証について ハードウェアの追加や変更を行った場合、ライセンス認証ウィザードが表示される場合があります。 表示された場合は、画面の指示に従って手続きを完了してください。 Office 2007を再追加した場合は、新たにライセンス認証が必要になります。 ライセンス認証を行う場合は、Word 2007、またはExcel 2007を実行しライセンス認証ウィザードを表示させて 画面の指示に従いライセンス認証を行ってください。 ライセンス認証についての詳細は、 Office 2007に添付のマニュアル、各Office アプリケーションのヘルプ、 または下記ホームページを参照してください。  http://www.microsoft.com/japan/ なお、工場出荷時ではライセンス認証済みです。 ◆その他 新規ユーザーでログオン後、Office 2007に含まれるアプリケーションのいずれかを初めて起動する場合、 イベントビューアに「警告」が表示されますが、動作上問題ありません。 Word 2007などのアプリケーションを起動した状態ではスタンバイ状態にできない場合があります。その場合は、 ファイルを保存し、Word 2007などのアプリケーションを終了させてから再度スタンバイ状態にしてください。 Outlook 2007などのアプリケーションを起動した状態でWindowsを終了するとエラーが表示される場合があります。 全てのアプリケーションを終了してからWindowsを終了してください。 Outlook 2007でアカウントの設定の変更が有効にならない場合があります。 その場合は、新規にアカウントを作成してください。 IME 2007をご利用の場合、IMEバーから手書き入力パッドを起動すると警告画面が表示される場合がありますが、表示上の問題であり、動作には問題ありません。 出荷時にFAXモデムが搭載されているモデルで、ダイヤルアップ接続をご利用の場合、Outlook 2007でメール送受信が終了した後もダイヤルアップ ネットワークの 接続が自動的に切断されなかったり、メールの送信時にエラーが発生したりすることがあります。 その場合は次の設定を行ってください。 「ツール」メニュー→「オプション」をクリック 「オプション」画面の「メール セットアップ」 タブをクリック 「送受信」にある「接続したら直ちに送信する」を選択する 「ダイヤルアップ」にある「バックグラウンドの送受信時に、自動的にダイヤルする」を選択する 「ダイヤルアップ」にある「手動の送受信が終了したら切断する」を選択する 「電子メール アカウント」にある「電子メール アカウント」ボタンをクリック 目的の電子メール アカウントをクリックし、「変更」をクリック 「詳細設定」をクリック 「接続」タブで「電話回線を使用する」を選択し、「使用するダイヤルアップ ネットワークの接続」で 使用するダイヤルアップネットワーク接続を選択する 「OK」ボタンをクリック 「インターネット電子メール設定」が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「電子メール アカウント」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック また、上記を設定しても接続が切断されない場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」を右クリックし、 表示されたメニューから「切断」をクリックしてください。 ページの先頭へ▲ 削除 ◆Office Personal 2007の削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Microsoft Office Personal 2007」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。自動的に再起動します。 削除後の再起動時に、エラーメッセージが表示されることがありますが、動作上問題ありません。 エラーメッセージを閉じて再起動してください。 以上でOffice Personal 2007の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 ここでは、工場出荷時と同じ状態にインストールする方法を説明します。 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 その他のインストール方法については、Office Personal 2007に添付のマニュアルをご覧ください。 ◆Office Personal 2007の追加 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「Office Personal 2007」のCD-ROMをセットする 「プロダクト キーの入力」と表示されたら、プロダクト キーを入力し、「次へ」ボタンをクリック 「プロダクトキーの入力」が表示されない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、 「名前」に「<DVD/CDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 プロダクト キーは「Office Personal 2007」のCDケース裏面に記載されています。 「マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項をお読みください」と表示された場合は、「「マイクロソフト ソフトウェア ラインセンス条項」に同意します」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの種類を選択してください」と表示されたら、「ユーザー設定」をクリック 「Microsoft Office プログラムの実行方法を設定してください」と表示されたら、「インストール オプション」タブの「Microsoft Office」のをクリックし、「マイコンピュータからすべて実行」を選択する 「ファイルの場所」タブの参照先が「C:\Program Files\Microsoft Office」となっていることを確認してください。 「ユーザー情報」タブに必要事項を入力してください。 「今すぐインストール」ボタンをクリック インストールが始まります。 「Microsoft Office Personal 2007 が正常にインストールされました。」と表示されたら、「閉じる」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でOffice Personal 2007の追加は終了です。 次に「◆2007 Office system Service Pack 1の追加」へ進んでください。 ◆2007 Office system Service Pack 1の追加 DVD/CDドライブに「2007 Office system SP1 CD-ROM」をセットする 「<DVD/CDドライブ名>:\office2007sp1-kb936982-fullfile-ja-jp.exe」をハードディスクの任意の場所にコピーする ここでは「C:\TEMP」にコピーした場合の手順を説明します。 必要に応じて読み替えてください。 DVD/CDドライブから「2007 Office system SP1 CD-ROM」を取り出す 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「C:\TEMP\office2007sp1-kb936982-fullfile-ja-jp.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 手順2で展開されたファイルは自動的に削除されません。 2007 Office system Service Pack 1の追加が終了したら削除することをおすすめします。 以上で2007 Office system Service Pack 1の追加は終了です。 ページの先頭へ▲