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ケーブルの検索結果
*1 :セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2 :Microsoft(R)社のDirectX(R)に対応。AGP対応。 *3 :本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、Windows(R)98 Second Edition、およびWindows(R) Millennium Editionで実現。 *4 :文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *5 :表示素子がSVGAの機種の場合、1,024×768ドット、それ以外は1,280×1,024ドットと1,600×1,200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *6 :本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *7 :1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *8 :拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。VersaPro R、モバイルノート(タッチパネル付含む)では640×480、800×600での拡大時、画面に一部黒枠表示が残ります。 *9 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合のデータ転送速度は、最大115.2Kbpsとなります。 *10 :Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11 :セレクションメニューによる選択時。 *12 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional / WindowsNT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13 :最薄部〜最厚部。 *14 :プリインストールのOS以外のOSを使用する場合は、新たに使用されるOS用のドライバが必要です。サポートOS用のドライバは121ware.comのダウンロード(http://121ware.com/download/)[Windowsアップデート]の[サポートOS用ドライバ]に順次掲載します。なお、プリインストールのOSの市販パッケージ版はご利用になれません。 *15 :再セットアップ等を行うには、セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCDR/RW、CD-R/RW with DVD-ROM、あるいは別売オプション(P14)が必要です。 *16 :ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17 :回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18 :56Kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19 :3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。Windows(R) XP Professional、Windows(R)XP Home Edition、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付、ただし、VA80J/VH、VA60H/VHはドライバセットアップは不要です)。 また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionでは1.44MB以外のフォーマット不可。 *20 :バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。バッテリパックは消耗品です。モバイルノート(タッチパネル付含む)はWindows(R)2000 Professionalの場合。 *21 :サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *22 :外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *23 :パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK03)」が必要です。 *24 :VersaPro Rはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付含む)はバッテリパック(M)搭載時、モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *25 :モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック(L)搭載時。 *26 :合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。VersaPro RではCD-ROMを追加して測定。モバイルノート(ベイ内蔵型)ではさらにモデムを追加して測定。オールインワンノートでは合計メモリ128MB、ハードディスク15GB、Windows(R) Millennium Edition、FDD、CD-ROMの構成にて測定。 *27 :CD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *28 :内蔵指紋センサはプリインストールのOS以外ではご利用になれません。 *29 :モバイルノート(タッチパネル付含む)はバッテリパック(M)+セカンドバッテリパック、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック搭載時。 *30 :モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *31 :キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *32 :モバイルノート(タッチパネル付含む)は合計メモリ128MB、ハードディスク20GB、Windows(R) 2000 Professional、モデム、LANの構成にて測定。 *33 :Windows(R) XP ProfessionalはUltra ATA-100。その他のOSはUltra ATA-66となります。 *34 :Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionは、10GBがFAT32、残りはNTFSでフォーマット済み。Windows(R) 2000 Professionalは4GBがFAT32、残りはNTFSでフォーマット済み。Windows(R) Millennium Editionは4GBがFAT32、残りもFAT32でフォーマット済み。Windows(R) 98 Second Editionは2GBがFAT16、残りはFAT32でフォーマット済み。 *35 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行っておりません。 *36 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionの場合は最大メモリ512MB。 *37 :NXパッドの拡張機能をご利用の際は、別途お客様によるドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *38 :Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *39 :未フォーマットです。 *40 :詳しくはP16「バッテリに関するご注意」をご覧ください。 *41 :Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *42 :PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PKKB012)が必要です。 *43 :モバイルノート(ベイ内蔵型)では、拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg、質量は内蔵するドライブ等により変わります。 *44 :正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system日本語版です。 *45 :ご利用の際は、別途TV OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCD-R/RW with DVD-ROMドライブ選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。 *46 :Windows(R) XP Professional / Windows(R) 2000 Professionalセレクタブルインストールモデル[オールインワンノート]、Windows(R) XP Professional [VersaProR、モバイルノート(ベイ内蔵型)]およびWindows(R) XP Home Edition[VersaProR]インストールモデルで64MBメモリは選択不可。 *47 :インテル(R) SpeedStepTMテクノロジをセットアップ後、電源の種類(AC電源、バッテリなど)インテル(R) SpeedStepTMテクノロジ搭載モデルのみ動作性能を切り替えることが可能。 *48 :Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionでは未サポート。 *49 :有線LANとの接続にはPK-WL005またはPK-WL007が必要。 *50 :NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *51 :長時間駆動設定時、CPU動作性能はLOWモード。 *52 :USB2.0を利用するためには別途ドライバをインストールする必要があります。ドライバの掲載時期は121ware.com(http://121ware.com/business/)にてお知らせします。USB2.0はWindows(R) XP Professional、Windows(R) 2000 Professionalでのみ利用可能。Windows(R) Millennium Edition / Windows(R) 98 SecondEditionではUSB1.1で動作。なお、出荷時は全てのモデルがUSB1.1で動作する設定になっています。 *53 :モバイルノート(ベイ内蔵型)ではOSにWindows(R) 2000 Professionalを選択の場合、180度回転のみ。 *54 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionの場合は最大メモリは384MB。PC98-NXシリーズ VersaPro-オールインワンノート スペック詳細補足-
*1 :セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2 :Microsoft(R) 社のDirectX(R)に対応。 *3 :本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) 98 Second Edition、およびWindows(R) Millennium Editionで実現。 *4 :文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *5 :表示素子がSVGAの機種の場合1,024×768ドット、それ以外は1,280×1,024ドットと1,600×1,200ドット(モバイルノート、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型)を除く)の部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *6 :本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *7 :1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *8 :拡大表示機能により、液晶画面全体に表示が可能。VersaPro Rでは1,677万色での拡大表示機能は使用できません。 *9 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合のデータ転送速度は、最大115.2Kbpsとなります。 *10 :Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11 :セレクションメニューによる選択時。 *12 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13 :最薄部〜最厚部。 *14 :プリインストールOSの、市販パッケージ版はご利用になれません。 *15 :セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCD-R/RW、CD-R/RW with DVD-ROMが必要です。 *16 :ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17 :回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18 :56Kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19 :3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。なお、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付、ただし、VA70J/VH、VA60H/VH、VA50H/SZ、VA50H/SY、VA60H/TMはドライバセットアップは不要です)。また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。 *20 :バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート13(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。バッテリパックは消耗品です。 *21 :サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *22 :外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *23 :パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02)」が必要です。モバイルノート(ベイ内蔵型)では、(PC-VP-BK03)が必要です。 *24 :VersaPro Rはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型含む)はリチウムイオンバッテリ(M)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *25 :モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック(L)搭載時。 *26 :合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。VersaProRではCD-ROMを追加して測定。モバイルノートではさらにモデムを追加して測定。オールインワンノートでは、メモリ128MB、ハードディスク15GB、Windows(R) Millennium Edition、FDD、CD-ROMの構成にて測定。 *27 :CD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *28 :モバイルノートでWindows NT(R) 4.0ご使用の際は、外付けテンキーボード、マウス、CD-ROM(USB接続)等はご利用になれません。 *29 :モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(M)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック(フリーセレクションで選択可)搭載時。 *30 :モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *31 :キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *32 :本体に内蔵のリチウムポリマーバッテリ(取り外し不可)と、リチウムイオンバッテリ(M)搭載時。 *33 :256MB DIMM装着時、オンボードメモリ64MBが無効になります。 *34 :Windows(R) 98 Second Editionインストールモデルでは、別売のWindows(R) 98パッケージをインストールおよび利用することはできません。ただし、PC98-NXシリーズ英語版Windows(R) 98 Second Editionキット(PS-NX9010-C2)は当社の提供するドライバを使用することにより利用できます。詳細は121ware.com(http://121ware.com)をご覧ください。 *35 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行なっておりません。 *36 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionの場合は最大メモリ512MB。 *37 :NXパッドの拡張機能をご利用の際は、別途お客さまによるドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *38 :Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *39 :初回起動時、Windows(R) 2000 Professional選択時のみ。 *40 :初回起動時、Windows NT(R) 4.0選択時のみ。 *41 :Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *42 :PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PK-KB012)が必要です。 *43 :モバイルノート(ベイ内蔵型)では、拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg。質量は内蔵するドライブ等により変わります。VersaProRではCD-ROM、FDDを含む。 *44 :正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system 日本語版です。 *45 :ご利用の最は別途TV-OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCD-R/RW with DVD-ROMドライブを選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。 *46 :初回起動時、Windows(R) 98 Second Edition選択時のみ。 *47 :インテル(R) SpeedStep(TM)テクノロジをセットアップ後、電源の種類(AC電源、バッテリなど)でインテル(R) SpeedStep(TM)テクノロジ搭載モデルのみ動作性能を切り替えることが可能。 *48 :モバイルノート(長時間駆動型)では画面解像度表示1,024×768ドットでは256色のみ表示。モバイルノートでは、1,677万色では未サポート。1,024×768ドットの65,536色時は180度回転不可。 *49 :モバイルノート(ベイ内蔵型)ではOSにWindows(R) 2000 Professionalを選択の場合、180度回転のみ。 *50 :NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *51 :長時間駆動設定時、CPU動作性能はLOWモード。 *52 :Ultra-ATA66はWindows(R) 2000 Professionalのみ対応。その他のOSではUltra-ATA33対応となります。 *53 :有線LANとの接続にはPK-WL005またはPK-WL007が必要。 *54 :オールインワンノートでは、サポート別売OS用モジュールは本体に添付されておりません。別途、121ware.com(http://121ware.com)にて提供予定です。PC98-NXシリーズ VersaPro-モバイルノート(ベイ内蔵型) スペック詳細補足-
*1 :セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2 :Microsoft(R) 社のDirectX(R)に対応。 *3 :本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) 98 Second Edition、およびWindows(R) Millennium Editionで実現。 *4 :文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *5 :表示素子がSVGAの機種の場合1,024×768ドット、それ以外は1,280×1,024ドットと1,600×1,200ドット(モバイルノート、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型)を除く)の部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *6 :本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *7 :1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *8 :拡大表示機能により、液晶画面全体に表示が可能。VersaPro Rでは1,677万色での拡大表示機能は使用できません。 *9 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合のデータ転送速度は、最大115.2Kbpsとなります。 *10 :Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11 :セレクションメニューによる選択時。 *12 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13 :最薄部〜最厚部。 *14 :プリインストールOSの、市販パッケージ版はご利用になれません。 *15 :セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCD-R/RW、CD-R/RW with DVD-ROMが必要です。 *16 :ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17 :回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18 :56Kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19 :3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。なお、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付、ただし、VA70J/VH、VA60H/VH、VA50H/SZ、VA50H/SY、VA60H/TMはドライバセットアップは不要です)。また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。 *20 :バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート13(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。バッテリパックは消耗品です。 *21 :サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *22 :外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *23 :パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02)」が必要です。モバイルノート(ベイ内蔵型)では、(PC-VP-BK03)が必要です。 *24 :VersaPro Rはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型含む)はリチウムイオンバッテリ(M)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *25 :モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック(L)搭載時。 *26 :合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。VersaProRではCD-ROMを追加して測定。モバイルノートではさらにモデムを追加して測定。オールインワンノートでは、メモリ128MB、ハードディスク15GB、Windows(R) Millennium Edition、FDD、CD-ROMの構成にて測定。 *27 :CD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *28 :モバイルノートでWindows NT(R) 4.0ご使用の際は、外付けテンキーボード、マウス、CD-ROM(USB接続)等はご利用になれません。 *29 :モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(M)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック(フリーセレクションで選択可)搭載時。 *30 :モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *31 :キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *32 :本体に内蔵のリチウムポリマーバッテリ(取り外し不可)と、リチウムイオンバッテリ(M)搭載時。 *33 :256MB DIMM装着時、オンボードメモリ64MBが無効になります。 *34 :Windows(R) 98 Second Editionインストールモデルでは、別売のWindows(R) 98パッケージをインストールおよび利用することはできません。ただし、PC98-NXシリーズ英語版Windows(R) 98 Second Editionキット(PS-NX9010-C2)は当社の提供するドライバを使用することにより利用できます。詳細は121ware.com(http://121ware.com)をご覧ください。 *35 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行なっておりません。 *36 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionの場合は最大メモリ512MB。 *37 :NXパッドの拡張機能をご利用の際は、別途お客さまによるドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *38 :Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *39 :初回起動時、Windows(R) 2000 Professional選択時のみ。 *40 :初回起動時、Windows NT(R) 4.0選択時のみ。 *41 :Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *42 :PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PK-KB012)が必要です。 *43 :モバイルノート(ベイ内蔵型)では、拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg。質量は内蔵するドライブ等により変わります。VersaProRではCD-ROM、FDDを含む。 *44 :正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system 日本語版です。 *45 :ご利用の最は別途TV-OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCD-R/RW with DVD-ROMドライブを選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。 *46 :初回起動時、Windows(R) 98 Second Edition選択時のみ。 *47 :インテル(R) SpeedStep(TM)テクノロジをセットアップ後、電源の種類(AC電源、バッテリなど)でインテル(R) SpeedStep(TM)テクノロジ搭載モデルのみ動作性能を切り替えることが可能。 *48 :モバイルノート(長時間駆動型)では画面解像度表示1,024×768ドットでは256色のみ表示。モバイルノートでは、1,677万色では未サポート。1,024×768ドットの65,536色時は180度回転不可。 *49 :モバイルノート(ベイ内蔵型)ではOSにWindows(R) 2000 Professionalを選択の場合、180度回転のみ。 *50 :NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *51 :長時間駆動設定時、CPU動作性能はLOWモード。 *52 :Ultra-ATA66はWindows(R) 2000 Professionalのみ対応。その他のOSではUltra-ATA33対応となります。 *53 :有線LANとの接続にはPK-WL005またはPK-WL007が必要。 *54 :オールインワンノートでは、サポート別売OS用モジュールは本体に添付されておりません。別途、121ware.com(http://121ware.com)にて提供予定です。PC98-NXシリーズ VersaPro-オールインワンノート スペック詳細補足-
よくあるお問い合わせ Q1.どのような理由で自主点検を行うのですか A1.GIGAスクール向け端末Chromebook Y2の一部において、製造工程の不備による余分なネジの混入が確認されました。この不具合に起因する事案として、端末の落下による強い衝撃が加わったことでバッテリー下に混入したネジがバッテリーを破損させ、発煙に至った事案が1件発生しました。なお、人的被害はございません。 これを受けて一部自治体において端末の点検を行ったところ、同様の状態の装置が市場にある可能性が完全には払しょくできないと判断し、さらに児童・生徒の皆様にご利用いただく端末であることから、当該5機種約124万台の点検を決定しました。なお、Chromebook Y2以外の対象端末ではネジ混入は確認されておりませんが、同一ライン・同一時期に生産されていたため点検を実施することとしました。 Q2.ケーブルに関してどのようなトラブルがあったのですか A2.Chromebook Y2などにおいてケーブルの組み立て不良により、ヒンジ部分を通るケーブルを中心にケーブルが周辺部品と擦れて損傷しショートしたことで発熱したケースが6件確認されておりますが、いずれも人的、物的被害はございません。 Q3.その他のトラブルはないのですか A3.傾向性の認められるトラブルは報告されておりません。 Q4.設計上の問題ではないのですか A4.ネジ混入およびケーブル組み立て不良いずれも生産工程上の作業ミスであり、製品設計自体の問題ではございません。 Q5.今回の点検台数はNECが出荷したGIGAスクール向け端末の全台ですか A5.全台ではありません。GIGAスクール向け端末としてChromebook Y1、Y1Gen2、VersaProタイプVU/VSも納入していますが対象外です。 Q6.今回の点検対象端末以外の端末は問題ないのですか A6.他の端末は生産方式が異なっており、過去にネジ混入の問題も報告されていません。 Q7.現在販売、在庫されている当該機種の端末は安全なのですか A7.現在販売中の端末は点検済みのものを出荷しています。在庫品は当社で再検査の上、出荷いたします。 Q8.点検はいつから開始し、いつまでに終了させるのですか A8.当該機種をお使いの自治体や教育機関には販売店またはNECよりご案内の上、2月より順次点検を実施いたします。夏休み前までの全台点検完了を目指しております。 Q9.点検までの間使用し続けて問題ないのですか A9.仮に端末にネジが混入していた場合も、端末を落下させるなどの強い衝撃を加えない限り、バッテリーの破損や発煙・熱損などには至らず、ご利用については問題ないと判断しております。 Q10.点検中は端末が使用できないため、学習への影響が心配です A10.各自治体と相談し、極力学習に影響が出ないよう短期間での点検に努めます。 Q11.点検はオンサイト(出張)が希望できるのですか A11.多数の端末を効率的に点検するため、お預かりでの点検を計画しております。 Q12.返品・返金を希望した場合は応じられますか A12.安心してお使いいただけるように点検を行いますので、継続してのご利用をお願いいたします。 Q13.該当端末かどうか、自分で調べる方法はありますか A13.GIGAスクール点検端末確認サイトでご確認頂けます。製品の型番、製造番号をご確認の上点検対象端末、点検済み端末をご確認ください。 Q14.自分で点検しても良いですか A14.当社にて責任をもって点検させて頂きますので、端末を分解しないでください。感電、発煙、発火の原因になります。 Q15.点検で費用を請求されることはありますか A15.費用を請求することはありません。 Q16.点検における引き取り・返却費用は無償ですか A16.引き取り・返却の費用も無償です。 Q17.点検ではなく交換してほしい A17.交換は致しかねます。安心してお使いいただけるように点検を行いますので、継続してのご利用をお願いいたします。 Q18.点検によって保存しているデータは消去されますか A18.点検によってお客様が保存しているデータは消去いたしませんが、万が一データが消失した場合でも補償は致しかねますので、ローカルディスクにデータを保存されている場合には点検に出される前に、お客様の方でデータのバックアップを行って頂くことをお願いいたします。 Q19.現在は問題なく使用できているので、問題が起こってから修理や点検に出しても良いですか A19.ネジが混入し、落下等による強い衝撃が加わった場合に不具合が発生する可能性がありますので、点検に出して頂けますようお願いいたします。 Q20.AC アダプターや付属品は点検しなくて大丈夫ですか A20.問題ありません。 上記以外のお問い合わせについては、下記コールセンターまでお電話をお願いいたします。 GIGAスクール自主点検お客様相談センター 電話:0120-984-723 営業時間 9:00〜18:00 2022年2月4日 〜 3月4日まで 月〜日受付 2022年3月5日以降 月〜金受付(土日祝祭日、年末年始休業日を除く) ※サービス提供会社指定休日ならびにシステムメンテナンス等のため、サービスを休止させていただく場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サービス&サポート > お知らせ
*1 :セレクションメニューを選択した構成での型番・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2 :Microsoft(R) 社のDirectX(R)に対応。 *3 :本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、Windows(R) 98 Second EditionおよびWindows(R) Millennium Editionで実現。 *4 :文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *5 :表示素子がSVGAの機種の場合、1,024×768ドット、それ以外は1,280×1,024ドットと1,600×1,200ドット(モバイルノート、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型)を除く)の部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *6 :本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *7 :1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *8 :拡大表示機能により、液晶画面全体に表示が可能。VersaPro Rでは1,677万色での拡大表示機能は使用できません。 *9 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合のデータ転送速度は、最大115.2Kbpsとなります。 *10 :Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11 :セレクションメニューによる選択時。 *12 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional / Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13 :最薄部〜最厚部。 *14 :プリインストールOSの、市販パッケージ版はご利用になれません。 *15 :セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCD-R/RW、CD-R/RW with DVD-ROMが必要です。 *16 :ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17 :回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18 :56Kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19 :3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XPHome Edition、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000 Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要。(標準添付、ただし、VA80J/VH、VA60H/VH、VA50H/SZ、VA50H/SY、VA60H/TMはドライバセットアップ不要)また、1.2MBのFDはWindows(R)Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionでは1.44MB以外のフォーマット不可。 *20 :バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。バッテリパックは消耗品です。 *21 :サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *22 :外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *23 :パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02)」が必要です。モバイルノート(ベイ内蔵型)では、(PC-VP-BK03)が必要です。 *24 :VersaPro Rはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型含む)はリチウムイオンバッテリ(M)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *25 :モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック(L)搭載時。 *26 :合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。VersaPro RではCD-ROMを追加して測定。モバイルノートではさらにモデムを追加して測定。オールインワンノートでは、合計メモリ128MB、ハードディスク15GB、Windows(R) Millennium Edition、FDD、CD-ROMの構成にて測定。 *27 :CD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *28 :モバイルノートでWindows NT(R) Workstation4.0ご使用の際は、外付けテンキーボード、マウス、CD-ROM(USB接続)等はご利用になれません。 *29 :モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(M)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック搭載時。 *30 :モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *31 :キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *32 :本体に内蔵のリチウムポリマーバッテリ(取り外し不可)と、リチウムイオンバッテリ(M)搭載時。 *33 :256MB DIMM装着時、オンボードメモリ64MBが無効になります。 *34 :Windows(R) 98 Second Editionインストールモデルでは、別売のWindows(R) 98パッケージをインストールおよび利用することはできません。ただし、PC98-NXシリーズ英語版Windows(R) 98Second Editionキット(PS-NX9010-C2)は当社ホームページ121ware.com(http://121ware.com)で提供できるドライバを使用することにより利用できます。 *35 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行なっておりません。 *36 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionの場合は最大メモリ512MB。 *37 :NXパッドの拡張機能をご利用の際は、別途お客さまによるドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *38 :Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *39 :セレクタブルモデルでは、初回起動時に選択したOSと同じOSは未サポート。 *40 :詳しくはP16「バッテリ駆動時間に関するご注意」をご覧ください。 *41 :Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *42 :PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PK-KB012)が必要です。 *43 :モバイルノート(ベイ内蔵型)では、拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg。質量は内蔵するドライブ等により変わります。 *44 :正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system 日本語版です。 *45 :ご利用の際は別途TV-OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCDR/RW with DVD-ROMドライブを選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。 *46 :Windows(R) XP Professional / Windows(R) 2000Professionalセレクタブルインストールモデル〔オールインワンノート〕、Windows(R) XP Professional 〔VersaPro R、モバイルノート(ベイ内蔵型)〕およびWindows(R) XP HomeEditionインストールモデル〔VersaPro R〕で64Mメモリは選択できません。 *47 :インテル(R) SpeedStepTMテクノロジアプレットをセットアップ後、電源の種類(AC電源、バッテリなど)インテル(R) SpeedStepTMテクノロジ搭載モデルのみ動作性能を切り替えることが可能。 *48 :モバイルノート(長時間駆動型)では画面解像度表示1,024×768ドットでは256色のみ表示。モバイルノートでは、1,677万色では未サポート。1,024×768ドットの65,536色時は480度回転不可。 *49 :モバイルノート(ベイ内蔵型)ではOSにWindows(R) 2000 Professionalを選択の場合、180度回転のみ。 *50 :NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *51 :長時間駆動設定時、CPU動作性能はLOWモード。 *52 :Ultra-ATA66はWindows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、Windows(R) 2000Professionalのみ対応。その他のOSおよびモバイルノート(ベイ内蔵型)オールインワンノート、VersaPro R以外ではUltra-ATA33対応となります。 *53 :有線LANとの接続にはPK-WL005またはPK-WL007が必要。 *54 :サポート別売OS用差分モジュール(ドライバ等)は本体に添付されておりません。別途、 121ware.com(http://121ware.com/download/)にて提供予定です。 *55 :Windows(R) XP ProfessionalおよびWindows(R) XP HomeEditionでは未サポート。PC98-NXシリーズ VersaPro-オールインワンノート スペック詳細補足-
*1 :セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2 :Microsoft(R) 社のDirectX(R)に対応。 *3 :本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) 98 Second Edition、およびWindows(R) Millennium Editionで実現。 *4 :文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *5 :表示素子がSVGAの機種の場合1,024×768ドット、それ以外は1,280×1,024ドットと1,600×1,200ドット(モバイルノート、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型)を除く)の部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *6 :本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *7 :1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *8 :拡大表示機能により、液晶画面全体に表示が可能。VersaPro Rでは1,677万色での拡大表示機能は使用できません。 *9 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合のデータ転送速度は、最大115.2Kbpsとなります。 *10 :Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11 :セレクションメニューによる選択時。 *12 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13 :最薄部〜最厚部。 *14 :プリインストールOSの、市販パッケージ版はご利用になれません。 *15 :セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCD-R/RW、CD-R/RW with DVD-ROMが必要です。 *16 :ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17 :回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18 :56Kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19 :3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。なお、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付、ただし、VA70J/VH、VA60H/VH、VA50H/SZ、VA50H/SY、VA60H/TMはドライバセットアップは不要です)。また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。 *20 :バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート13(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。バッテリパックは消耗品です。 *21 :サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *22 :外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *23 :パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02)」が必要です。モバイルノート(ベイ内蔵型)では、(PC-VP-BK03)が必要です。 *24 :VersaPro Rはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型含む)はリチウムイオンバッテリ(M)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *25 :モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック(L)搭載時。 *26 :合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。VersaProRではCD-ROMを追加して測定。モバイルノートではさらにモデムを追加して測定。オールインワンノートでは、メモリ128MB、ハードディスク15GB、Windows(R) Millennium Edition、FDD、CD-ROMの構成にて測定。 *27 :CD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *28 :モバイルノートでWindows NT(R) 4.0ご使用の際は、外付けテンキーボード、マウス、CD-ROM(USB接続)等はご利用になれません。 *29 :モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(M)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック(フリーセレクションで選択可)搭載時。 *30 :モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *31 :キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *32 :本体に内蔵のリチウムポリマーバッテリ(取り外し不可)と、リチウムイオンバッテリ(M)搭載時。 *33 :256MB DIMM装着時、オンボードメモリ64MBが無効になります。 *34 :Windows(R) 98 Second Editionインストールモデルでは、別売のWindows(R) 98パッケージをインストールおよび利用することはできません。ただし、PC98-NXシリーズ英語版Windows(R) 98 Second Editionキット(PS-NX9010-C2)は当社の提供するドライバを使用することにより利用できます。詳細は121ware.com(http://121ware.com)をご覧ください。 *35 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行なっておりません。 *36 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionの場合は最大メモリ512MB。 *37 :NXパッドの拡張機能をご利用の際は、別途お客さまによるドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *38 :Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *39 :初回起動時、Windows(R) 2000 Professional選択時のみ。 *40 :初回起動時、Windows NT(R) 4.0選択時のみ。 *41 :Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *42 :PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PK-KB012)が必要です。 *43 :モバイルノート(ベイ内蔵型)では、拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg。質量は内蔵するドライブ等により変わります。VersaProRではCD-ROM、FDDを含む。 *44 :正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system 日本語版です。 *45 :ご利用の最は別途TV-OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCD-R/RW with DVD-ROMドライブを選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。 *46 :初回起動時、Windows(R) 98 Second Edition選択時のみ。 *47 :インテル(R) SpeedStep(TM)テクノロジをセットアップ後、電源の種類(AC電源、バッテリなど)でインテル(R) SpeedStep(TM)テクノロジ搭載モデルのみ動作性能を切り替えることが可能。 *48 :モバイルノート(長時間駆動型)では画面解像度表示1,024×768ドットでは256色のみ表示。モバイルノートでは、1,677万色では未サポート。1,024×768ドットの65,536色時は180度回転不可。 *49 :モバイルノート(ベイ内蔵型)ではOSにWindows(R) 2000 Professionalを選択の場合、180度回転のみ。 *50 :NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *51 :長時間駆動設定時、CPU動作性能はLOWモード。 *52 :Ultra-ATA66はWindows(R) 2000 Professionalのみ対応。その他のOSではUltra-ATA33対応となります。 *53 :有線LANとの接続にはPK-WL005またはPK-WL007が必要。 *54 :オールインワンノートでは、サポート別売OS用モジュールは本体に添付されておりません。別途、121ware.com(http://121ware.com)にて提供予定です。PC98-NXシリーズ VersaPro-モバイルノート(タッチパネル付) スペック詳細補足-
VL 別のディスプレイと連携させる(詳細) 複数のディスプレイを接続できます。複数のディスプレイに同じ画面を表示したり、複数のディスプレイを合わせて1つの大きな画面として使うことができます。パソコンの画面を広く使いたいとき、複数の箇所で表示したいときに便利です。 ディスプレイを接続できる台数と使用できるコネクタは、お使いのモデルにより異なります。 インテル® HD グラフィックスモデルの場合 本体の2つのDisplayPortコネクタとHDMI出力端子を使用して、最大3台のディスプレイを接続できます。 外付けグラフィックカードを搭載しているモデルの場合 外付けグラフィックカードの2つのDisplayPortコネクタと、本体の2つのDisplayPortコネクタとHDMI出力端子のうち2つを使用して、最大4台のディスプレイを接続できます。 複数のディスプレイを接続するときは、外付けグラフィックカードの2つのDisplayPortコネクタから使用するようにしてください。 3台目以降のディスプレイを接続する場合は、接続する前に、本体背面のDisplayPortコネクタ、またはHDMI出力端子に貼られているラベルをはがしてください。 また、次の手順でBIOSセットアップユーティリティの設定を確認してください。 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「Devices」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「Video Setup」を選び、【Enter】を押す 「Select Active Video」の設定が「Auto」になっていることを確認する 「Auto」になっていない場合は、【↑】【↓】で「Select Active Video」を選んで【Enter】を押し、「Auto」を選んで【Enter】を押してください。 【F10】を押す 「Yes」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す ディスプレイを接続する DisplayPortコネクタに接続する DisplayPortコネクタには、DisplayPort規格、VGA規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 DisplayPort規格に対応したディスプレイを接続する場合 ディスプレイに付属のDisplayPortケーブルまたは市販のDisplayPortケーブルで、DisplayPort規格に対応した外部ディスプレイと接続します。 DisplayPort対応ディスプレイから音声を出力する場合は、「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「DisplayPortコネクタ」-「DisplayPortコネクタから音声を出力する」をご覧ください。 VGA規格に対応したディスプレイを接続する 本体のDisplayPortコネクタにDisplayPort-VGA変換アダプタを接続し、市販のアナログRGBケーブルでVGA規格に対応した外部ディスプレイと接続します。 HDMI出力端子に接続する 本体のHDMI出力端子には、HDMI規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。市販のHDMIケーブルでHDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイを接続してください。 画面を表示するディスプレイや表示方法を切り換える 複数のディスプレイを接続している場合は、次の方法でパソコンの画面を表示するディスプレイや表示方法を切り換えることができます。 動画を再生するアプリを起動しているときは、解像度、または画面の出力先の変更をおこなわないでください。変更をおこなうと、画面が表示されなくなる場合があります。画面が表示されなくなった場合は、動画を再生していたアプリを再起動してください。 使用しないディスプレイを取り外す場合は、使用するディスプレイ画面のみの表示に設定を切り換えた後に、いったんパソコンの電源を切ってからケーブルを取り外してください。 2つのディスプレイと接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「設定」を表示する 左上の「システム」をクリックまたはタップする 「ディスプレイ」をクリックまたはタップする 「複数のディスプレイ」からパソコンの画面を表示するディスプレイや表示方法を選ぶ 「変更の維持」をクリックまたはタップする 「複数のディスプレイ」で選択できる項目について ディスプレイの接続状態によっては、項目が表示されない場合や、選択しても設定できない場合があります。 ディスプレイを2台接続している場合 1のみに表示する 1のディスプレイにのみ画面を表示します。 2のみに表示する 2のディスプレイにのみ画面を表示します。 表示画面を複製する 1と2のディスプレイに同じ画面を表示します(クローンモード)。 表示画面を拡張する 1と2のディスプレイを連続した1つのディスプレイとして使用します(デュアルディスプレイモード)。 ディスプレイの番号を確認するには「ディスプレイの選択と整理」の「識別」をクリックしてください。それぞれのディスプレイに番号が表示されます。 「ディスプレイの選択と整理」のディスプレイを示す表示をドラッグすることで、ディスプレイの位置を、実際の配置に近いように調整できます。 デュアルディスプレイモードのときは画面の解像度によっては、2つのディスプレイに同時に表示できない場合があります。 デュアルディスプレイモードのときは1番目のディスプレイと2番目のディスプレイの交換ができない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイ単体を表示させる設定などに変更してから、1番目のディスプレイと2番目のディスプレイを交換してください。 デュアルディスプレイモードからクローンモードへ、またはクローンモードからデュアルディスプレイモードへ直接変更できない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイのみに表示する設定に変更してから、デュアルディスプレイモードまたはクローンモードへ変更してください。 ディスプレイを3台以上接続している場合 XXのみに表示する XX番目のディスプレイにのみ画面を表示します。 デスクトップをXXとYYに複製する XXとYYのディスプレイに同じ画面を表示します(クローンモード)。 デスクトップをこのディスプレイに拡張する 選択しているディスプレイを有効にし、デスクトップを拡張表示します。 このディスプレイの接続を切断する 選択しているディスプレイを無効にします。 「XX」と「YY」には接続しているディスプレイの番号が表示されます。 ディスプレイの番号を確認するには「ディスプレイの選択と整理」の「識別」をクリックしてください。それぞれのディスプレイに番号が表示されます。 「ディスプレイの選択と整理」のディスプレイを示す表示をドラッグすることで、ディスプレイの位置を、実際の配置に近いように調整できます。別のディスプレイと連携させる(詳細)
よくあるお問い合わせ Q1.どのような理由で自主点検を行うのですか A1.GIGAスクール向け端末Chromebook Y2の一部において、製造工程の不備による余分なネジの混入が確認されました。この不具合に起因する事案として、端末の落下による強い衝撃が加わったことでバッテリー下に混入したネジがバッテリーを破損させ、発煙に至った事案が1件発生しました。なお、人的被害はございません。 これを受けて一部自治体において端末の点検を行ったところ、同様の状態の装置が市場にある可能性が完全には払しょくできないと判断し、さらに児童・生徒の皆様にご利用いただく端末であることから、当該5機種約124万台の点検を決定しました。なお、Chromebook Y2以外の対象端末ではネジ混入は確認されておりませんが、同一ライン・同一時期に生産されていたため点検を実施することとしました。 Q2.ケーブルに関してどのようなトラブルがあったのですか A2.Chromebook Y2などにおいてケーブルの組み立て不良により、ヒンジ部分を通るケーブルを中心にケーブルが周辺部品と擦れて損傷しショートしたことで発熱したケースが6件確認されておりますが、いずれも人的、物的被害はございません。 Q3.その他のトラブルはないのですか A3.傾向性の認められるトラブルは報告されておりません。 Q4.設計上の問題ではないのですか A4.ネジ混入およびケーブル組み立て不良いずれも生産工程上の作業ミスであり、製品設計自体の問題ではございません。 Q5.今回の点検台数はNECが出荷したGIGAスクール向け端末の全台ですか A5.全台ではありません。GIGAスクール向け端末としてChromebook Y1、Y1Gen2、VersaProタイプVU/VSも納入していますが対象外です。 Q6.今回の点検対象端末以外の端末は問題ないのですか A6.他の端末は生産方式が異なっており、過去にネジ混入の問題も報告されていません。 Q7.現在販売、在庫されている当該機種の端末は安全なのですか A7.現在販売中の端末は点検済みのものを出荷しています。在庫品は当社で再検査の上、出荷いたします。 Q8.点検はいつから開始し、いつまでに終了させるのですか A8.当該機種をお使いの自治体や教育機関には販売店またはNECよりご案内の上、2月より順次点検を実施いたします。夏休み前までの全台点検完了を目指しております。 Q9.点検までの間使用し続けて問題ないのですか A9.仮に端末にネジが混入していた場合も、端末を落下させるなどの強い衝撃を加えない限り、バッテリーの破損や発煙・熱損などには至らず、ご利用については問題ないと判断しております。 Q10.点検中は端末が使用できないため、学習への影響が心配です A10.各自治体と相談し、極力学習に影響が出ないよう短期間での点検に努めます。 Q11.点検はオンサイト(出張)が希望できるのですか A11.多数の端末を効率的に点検するため、お預かりでの点検を計画しております。 Q12.返品・返金を希望した場合は応じられますか A12.安心してお使いいただけるように点検を行いますので、継続してのご利用をお願いいたします。 Q13.該当端末かどうか、自分で調べる方法はありますか A13.GIGAスクール点検端末確認サイトでご確認頂けます。製品の型番、製造番号をご確認の上点検対象端末、点検済み端末をご確認ください。 Q14.自分で点検しても良いですか A14.当社にて責任をもって点検させて頂きますので、端末を分解しないでください。感電、発煙、発火の原因になります。 Q15.点検で費用を請求されることはありますか A15.費用を請求することはありません。 Q16.点検における引き取り・返却費用は無償ですか A16.引き取り・返却の費用も無償です。 Q17.点検ではなく交換してほしい A17.交換は致しかねます。安心してお使いいただけるように点検を行いますので、継続してのご利用をお願いいたします。 Q18.点検によって保存しているデータは消去されますか A18.点検によってお客様が保存しているデータは消去いたしませんが、万が一データが消失した場合でも補償は致しかねますので、ローカルディスクにデータを保存されている場合には点検に出される前に、お客様の方でデータのバックアップを行って頂くことをお願いいたします。 Q19.現在は問題なく使用できているので、問題が起こってから修理や点検に出しても良いですか A19.ネジが混入し、落下等による強い衝撃が加わった場合に不具合が発生する可能性がありますので、点検に出して頂けますようお願いいたします。 Q20.AC アダプターや付属品は点検しなくて大丈夫ですか A20.問題ありません。 上記以外のお問い合わせについては、下記コールセンターまでお電話をお願いいたします。 GIGAスクール自主点検お客様相談センター 電話:0120-984-723 営業時間 9:00〜18:00 2022年2月4日 〜 3月4日まで 月〜日受付 2022年3月5日以降 月〜金受付(土日祝祭日、年末年始休業日を除く) ※サービス提供会社指定休日ならびにシステムメンテナンス等のため、サービスを休止させていただく場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サービス&サポート > お知らせ
*1 :セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2 :Microsoft(R)社のDirectX(R)に対応。AGP対応。 *3 :本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、Windows(R)98 Second Edition、およびWindows(R) Millennium Editionで実現。 *4 :文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *5 :表示素子がSVGAの機種の場合、1,024×768ドット、それ以外は1,280×1,024ドットと1,600×1,200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *6 :本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *7 :1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *8 :拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。VersaPro R、モバイルノート(タッチパネル付含む)では640×480、800×600での拡大時、画面に一部黒枠表示が残ります。 *9 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合のデータ転送速度は、最大115.2Kbpsとなります。 *10 :Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11 :セレクションメニューによる選択時。 *12 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional / WindowsNT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13 :最薄部〜最厚部。 *14 :プリインストールのOS以外のOSを使用する場合は、新たに使用されるOS用のドライバが必要です。サポートOS用のドライバは121ware.comのダウンロード(http://121ware.com/download/)[Windowsアップデート]の[サポートOS用ドライバ]に順次掲載します。なお、プリインストールのOSの市販パッケージ版はご利用になれません。 *15 :再セットアップ等を行うには、セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCDR/RW、CD-R/RW with DVD-ROM、あるいは別売オプション(P14)が必要です。 *16 :ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17 :回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18 :56Kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19 :3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。Windows(R) XP Professional、Windows(R)XP Home Edition、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付、ただし、VA80J/VH、VA60H/VHはドライバセットアップは不要です)。 また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionでは1.44MB以外のフォーマット不可。 *20 :バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。バッテリパックは消耗品です。モバイルノート(タッチパネル付含む)はWindows(R)2000 Professionalの場合。 *21 :サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *22 :外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *23 :パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK03)」が必要です。 *24 :VersaPro Rはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付含む)はバッテリパック(M)搭載時、モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *25 :モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック(L)搭載時。 *26 :合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。VersaPro RではCD-ROMを追加して測定。モバイルノート(ベイ内蔵型)ではさらにモデムを追加して測定。オールインワンノートでは合計メモリ128MB、ハードディスク15GB、Windows(R) Millennium Edition、FDD、CD-ROMの構成にて測定。 *27 :CD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *28 :内蔵指紋センサはプリインストールのOS以外ではご利用になれません。 *29 :モバイルノート(タッチパネル付含む)はバッテリパック(M)+セカンドバッテリパック、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック搭載時。 *30 :モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *31 :キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *32 :モバイルノート(タッチパネル付含む)は合計メモリ128MB、ハードディスク20GB、Windows(R) 2000 Professional、モデム、LANの構成にて測定。 *33 :Windows(R) XP ProfessionalはUltra ATA-100。その他のOSはUltra ATA-66となります。 *34 :Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionは、10GBがFAT32、残りはNTFSでフォーマット済み。Windows(R) 2000 Professionalは4GBがFAT32、残りはNTFSでフォーマット済み。Windows(R) Millennium Editionは4GBがFAT32、残りもFAT32でフォーマット済み。Windows(R) 98 Second Editionは2GBがFAT16、残りはFAT32でフォーマット済み。 *35 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行っておりません。 *36 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionの場合は最大メモリ512MB。 *37 :NXパッドの拡張機能をご利用の際は、別途お客様によるドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *38 :Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *39 :未フォーマットです。 *40 :詳しくはP16「バッテリに関するご注意」をご覧ください。 *41 :Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *42 :PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PKKB012)が必要です。 *43 :モバイルノート(ベイ内蔵型)では、拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg、質量は内蔵するドライブ等により変わります。 *44 :正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system日本語版です。 *45 :ご利用の際は、別途TV OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCD-R/RW with DVD-ROMドライブ選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。 *46 :Windows(R) XP Professional / Windows(R) 2000 Professionalセレクタブルインストールモデル[オールインワンノート]、Windows(R) XP Professional [VersaProR、モバイルノート(ベイ内蔵型)]およびWindows(R) XP Home Edition[VersaProR]インストールモデルで64MBメモリは選択不可。 *47 :インテル(R) SpeedStepTMテクノロジをセットアップ後、電源の種類(AC電源、バッテリなど)インテル(R) SpeedStepTMテクノロジ搭載モデルのみ動作性能を切り替えることが可能。 *48 :Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionでは未サポート。 *49 :有線LANとの接続にはPK-WL005またはPK-WL007が必要。 *50 :NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *51 :長時間駆動設定時、CPU動作性能はLOWモード。 *52 :USB2.0を利用するためには別途ドライバをインストールする必要があります。ドライバの掲載時期は121ware.com(http://121ware.com/business/)にてお知らせします。USB2.0はWindows(R) XP Professional、Windows(R) 2000 Professionalでのみ利用可能。Windows(R) Millennium Edition / Windows(R) 98 SecondEditionではUSB1.1で動作。なお、出荷時は全てのモデルがUSB1.1で動作する設定になっています。 *53 :モバイルノート(ベイ内蔵型)ではOSにWindows(R) 2000 Professionalを選択の場合、180度回転のみ。 *54 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionの場合は最大メモリは384MB。PC98-NXシリーズ VersaPro-モバイルノート スペック詳細補足-
VL 別のディスプレイと連携させる(詳細) 複数のディスプレイを接続できます。複数のディスプレイに同じ画面を表示したり、複数のディスプレイを合わせて1つの大きな画面として使うことができます。パソコンの画面を広く使いたいとき、複数の箇所で表示したいときに便利です。 ディスプレイを接続できる台数と使用できるコネクタは、お使いのモデルにより異なります。 インテル® HD グラフィックスモデルの場合 本体の2つのDisplayPortコネクタとHDMI出力端子を使用して、最大3台のディスプレイを接続できます。 外付けグラフィックカードを搭載しているモデルの場合 外付けグラフィックカードのDisplayPortコネクタとHDMI出力端子、本体の2つのDisplayPortコネクタとHDMI出力端子のうち2つを使用して、最大4台のディスプレイを接続できます。 複数のディスプレイを接続するときは、外付けグラフィックカードののDisplayPortコネクタとHDMI出力端子から使用するようにしてください。 3台目以降のディスプレイを接続する場合は、接続する前に、本体背面のDisplayPortコネクタ、またはHDMI出力端子に貼られているラベルをはがしてください。 また、次の手順でBIOSセットアップユーティリティの設定を確認してください。 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「Devices」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「Video Setup」を選び、【Enter】を押す 「Select Active Video」の設定が「Auto」になっていることを確認する 「Auto」になっていない場合は、【↑】【↓】で「Select Active Video」を選んで【Enter】を押し、「Auto」を選んで【Enter】を押してください。 【F10】を押す 「Yes」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す ディスプレイを接続する DisplayPortコネクタに接続する DisplayPortコネクタには、DisplayPort規格、VGA規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 DisplayPort規格に対応したディスプレイを接続する場合 ディスプレイに付属のDisplayPortケーブルまたは市販のDisplayPortケーブルで、DisplayPort規格に対応した外部ディスプレイと接続します。 DisplayPort対応ディスプレイから音声を出力する場合は、「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「DisplayPortコネクタ」-「DisplayPortコネクタから音声を出力する」をご覧ください。 VGA規格に対応したディスプレイを接続する 本体のDisplayPortコネクタにDisplayPort-VGA変換アダプタを接続し、市販のアナログRGBケーブルでVGA規格に対応した外部ディスプレイと接続します。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子には、HDMI規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。市販のHDMIケーブルでHDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイを接続してください。 画面を表示するディスプレイや表示方法を切り換える 複数のディスプレイを接続している場合は、次の方法でパソコンの画面を表示するディスプレイや表示方法を切り換えることができます。 動画を再生するアプリを起動しているときは、解像度、または画面の出力先の変更をおこなわないでください。変更をおこなうと、画面が表示されなくなる場合があります。画面が表示されなくなった場合は、動画を再生していたアプリを再起動してください。 使用しないディスプレイを取り外す場合は、使用するディスプレイ画面のみの表示に設定を切り換えた後に、いったんパソコンの電源を切ってからケーブルを取り外してください。 2つのディスプレイと接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「設定」を表示する 左上の「システム」をクリックまたはタップする 「ディスプレイ」をクリックまたはタップする 「複数のディスプレイ」からパソコンの画面を表示するディスプレイや表示方法を選ぶ 「変更の維持」をクリックまたはタップする 「複数のディスプレイ」で選択できる項目について ディスプレイの接続状態によっては、項目が表示されない場合や、選択しても設定できない場合があります。 ディスプレイを2台接続している場合 1のみに表示する 1のディスプレイにのみ画面を表示します。 2のみに表示する 2のディスプレイにのみ画面を表示します。 表示画面を複製する 1と2のディスプレイに同じ画面を表示します(クローンモード)。 表示画面を拡張する 1と2のディスプレイを連続した1つのディスプレイとして使用します(デュアルディスプレイモード)。 ディスプレイの番号を確認するには「ディスプレイの選択と整理」の「識別」をクリックしてください。それぞれのディスプレイに番号が表示されます。 「ディスプレイの選択と整理」のディスプレイを示す表示をドラッグすることで、ディスプレイの位置を、実際の配置に近いように調整できます。 デュアルディスプレイモードのときは画面の解像度によっては、2つのディスプレイに同時に表示できない場合があります。 デュアルディスプレイモードのときは1番目のディスプレイと2番目のディスプレイの交換ができない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイ単体を表示させる設定などに変更してから、1番目のディスプレイと2番目のディスプレイを交換してください。 デュアルディスプレイモードからクローンモードへ、またはクローンモードからデュアルディスプレイモードへ直接変更できない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイのみに表示する設定に変更してから、デュアルディスプレイモードまたはクローンモードへ変更してください。 ディスプレイを3台以上接続している場合 XXのみに表示する XX番目のディスプレイにのみ画面を表示します。 デスクトップをXXとYYに複製する XXとYYのディスプレイに同じ画面を表示します(クローンモード)。 デスクトップをこのディスプレイに拡張する 選択しているディスプレイを有効にし、デスクトップを拡張表示します。 このディスプレイの接続を切断する 選択しているディスプレイを無効にします。 「XX」と「YY」には接続しているディスプレイの番号が表示されます。 ディスプレイの番号を確認するには「ディスプレイの選択と整理」の「識別」をクリックしてください。それぞれのディスプレイに番号が表示されます。 「ディスプレイの選択と整理」のディスプレイを示す表示をドラッグすることで、ディスプレイの位置を、実際の配置に近いように調整できます。別のディスプレイと連携させる(詳細)

