検索結果

    ケーブルの検索結果

    *1 :セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2 :Microsoft(R) 社のDirectX(R)に対応。 *3 :本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) 98 Second Edition、およびWindows(R) Millennium Editionで実現。 *4 :文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *5 :表示素子がSVGAの機種の場合1,024×768ドット、それ以外は1,280×1,024ドットと1,600×1,200ドット(モバイルノート、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型)を除く)の部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *6 :本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *7 :1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *8 :拡大表示機能により、液晶画面全体に表示が可能。VersaPro Rでは1,677万色での拡大表示機能は使用できません。 *9 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合のデータ転送速度は、最大115.2Kbpsとなります。 *10 :Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11 :セレクションメニューによる選択時。 *12 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional/Windows NT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13 :最薄部〜最厚部。 *14 :プリインストールOSの、市販パッケージ版はご利用になれません。 *15 :セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCD-R/RW、CD-R/RW with DVD-ROMが必要です。 *16 :ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17 :回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18 :56Kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19 :3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。なお、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付、ただし、VA70J/VH、VA60H/VH、VA50H/SZ、VA50H/SY、VA60H/TMはドライバセットアップは不要です)。また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。 *20 :バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート13(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。バッテリパックは消耗品です。 *21 :サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *22 :外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *23 :パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02)」が必要です。モバイルノート(ベイ内蔵型)では、(PC-VP-BK03)が必要です。 *24 :VersaPro Rはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型含む)はリチウムイオンバッテリ(M)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *25 :モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)搭載時。モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック(L)搭載時。 *26 :合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。VersaProRではCD-ROMを追加して測定。モバイルノートではさらにモデムを追加して測定。オールインワンノートでは、メモリ128MB、ハードディスク15GB、Windows(R) Millennium Edition、FDD、CD-ROMの構成にて測定。 *27 :CD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *28 :モバイルノートでWindows NT(R) 4.0ご使用の際は、外付けテンキーボード、マウス、CD-ROM(USB接続)等はご利用になれません。 *29 :モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(M)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック(フリーセレクションで選択可)搭載時。 *30 :モバイルノート(タッチパネル付/長時間駆動型を除く)はリチウムイオンバッテリ(L)+セカンドバッテリ(LL)、モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *31 :キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *32 :本体に内蔵のリチウムポリマーバッテリ(取り外し不可)と、リチウムイオンバッテリ(M)搭載時。 *33 :256MB DIMM装着時、オンボードメモリ64MBが無効になります。 *34 :Windows(R) 98 Second Editionインストールモデルでは、別売のWindows(R) 98パッケージをインストールおよび利用することはできません。ただし、PC98-NXシリーズ英語版Windows(R) 98 Second Editionキット(PS-NX9010-C2)は当社の提供するドライバを使用することにより利用できます。詳細は121ware.com(http://121ware.com)をご覧ください。 *35 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行なっておりません。 *36 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionの場合は最大メモリ512MB。 *37 :NXパッドの拡張機能をご利用の際は、別途お客さまによるドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *38 :Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *39 :初回起動時、Windows(R) 2000 Professional選択時のみ。 *40 :初回起動時、Windows NT(R) 4.0選択時のみ。 *41 :Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *42 :PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PK-KB012)が必要です。 *43 :モバイルノート(ベイ内蔵型)では、拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg。質量は内蔵するドライブ等により変わります。VersaProRではCD-ROM、FDDを含む。 *44 :正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system 日本語版です。 *45 :ご利用の最は別途TV-OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCD-R/RW with DVD-ROMドライブを選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。 *46 :初回起動時、Windows(R) 98 Second Edition選択時のみ。 *47 :インテル(R) SpeedStep(TM)テクノロジをセットアップ後、電源の種類(AC電源、バッテリなど)でインテル(R) SpeedStep(TM)テクノロジ搭載モデルのみ動作性能を切り替えることが可能。 *48 :モバイルノート(長時間駆動型)では画面解像度表示1,024×768ドットでは256色のみ表示。モバイルノートでは、1,677万色では未サポート。1,024×768ドットの65,536色時は180度回転不可。 *49 :モバイルノート(ベイ内蔵型)ではOSにWindows(R) 2000 Professionalを選択の場合、180度回転のみ。 *50 :NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *51 :長時間駆動設定時、CPU動作性能はLOWモード。 *52 :Ultra-ATA66はWindows(R) 2000 Professionalのみ対応。その他のOSではUltra-ATA33対応となります。 *53 :有線LANとの接続にはPK-WL005またはPK-WL007が必要。 *54 :オールインワンノートでは、サポート別売OS用モジュールは本体に添付されておりません。別途、121ware.com(http://121ware.com)にて提供予定です。PC98-NXシリーズ VersaPro-モバイルノート(タッチパネル付) スペック詳細補足-
    VL 別のディスプレイと連携させる(詳細) 複数のディスプレイを接続できます。複数のディスプレイに同じ画面を表示したり、複数のディスプレイを合わせて1つの大きな画面として使うことができます。パソコンの画面を広く使いたいとき、複数の箇所で表示したいときに便利です。 ディスプレイを接続できる台数と使用できるコネクタは、お使いのモデルにより異なります。 インテル® HD グラフィックスモデルの場合 本体の2つのDisplayPortコネクタとHDMI出力端子を使用して、最大3台のディスプレイを接続できます。 外付けグラフィックカードを搭載しているモデルの場合 外付けグラフィックカードの2つのDisplayPortコネクタと、本体の2つのDisplayPortコネクタとHDMI出力端子のうち2つを使用して、最大4台のディスプレイを接続できます。   複数のディスプレイを接続するときは、外付けグラフィックカードの2つのDisplayPortコネクタから使用するようにしてください。 3台目以降のディスプレイを接続する場合は、接続する前に、本体背面のDisplayPortコネクタ、またはHDMI出力端子に貼られているラベルをはがしてください。 また、次の手順でBIOSセットアップユーティリティの設定を確認してください。 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「Devices」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「Video Setup」を選び、【Enter】を押す 「Select Active Video」の設定が「Auto」になっていることを確認する 「Auto」になっていない場合は、【↑】【↓】で「Select Active Video」を選んで【Enter】を押し、「Auto」を選んで【Enter】を押してください。 【F10】を押す 「Yes」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す ディスプレイを接続する DisplayPortコネクタに接続する DisplayPortコネクタには、DisplayPort規格、VGA規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 DisplayPort規格に対応したディスプレイを接続する場合 ディスプレイに付属のDisplayPortケーブルまたは市販のDisplayPortケーブルで、DisplayPort規格に対応した外部ディスプレイと接続します。   DisplayPort対応ディスプレイから音声を出力する場合は、「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「DisplayPortコネクタ」-「DisplayPortコネクタから音声を出力する」をご覧ください。 VGA規格に対応したディスプレイを接続する 本体のDisplayPortコネクタにDisplayPort-VGA変換アダプタを接続し、市販のアナログRGBケーブルでVGA規格に対応した外部ディスプレイと接続します。 HDMI出力端子に接続する 本体のHDMI出力端子には、HDMI規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。市販のHDMIケーブルでHDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイを接続してください。 画面を表示するディスプレイや表示方法を切り換える 複数のディスプレイを接続している場合は、次の方法でパソコンの画面を表示するディスプレイや表示方法を切り換えることができます。   動画を再生するアプリを起動しているときは、解像度、または画面の出力先の変更をおこなわないでください。変更をおこなうと、画面が表示されなくなる場合があります。画面が表示されなくなった場合は、動画を再生していたアプリを再起動してください。 使用しないディスプレイを取り外す場合は、使用するディスプレイ画面のみの表示に設定を切り換えた後に、いったんパソコンの電源を切ってからケーブルを取り外してください。 2つのディスプレイと接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「設定」を表示する 左上の「システム」をクリックまたはタップする 「ディスプレイ」をクリックまたはタップする 「複数のディスプレイ」からパソコンの画面を表示するディスプレイや表示方法を選ぶ 「変更の維持」をクリックまたはタップする 「複数のディスプレイ」で選択できる項目について   ディスプレイの接続状態によっては、項目が表示されない場合や、選択しても設定できない場合があります。 ディスプレイを2台接続している場合 1のみに表示する 1のディスプレイにのみ画面を表示します。 2のみに表示する 2のディスプレイにのみ画面を表示します。 表示画面を複製する 1と2のディスプレイに同じ画面を表示します(クローンモード)。 表示画面を拡張する 1と2のディスプレイを連続した1つのディスプレイとして使用します(デュアルディスプレイモード)。   ディスプレイの番号を確認するには「ディスプレイの選択と整理」の「識別」をクリックしてください。それぞれのディスプレイに番号が表示されます。 「ディスプレイの選択と整理」のディスプレイを示す表示をドラッグすることで、ディスプレイの位置を、実際の配置に近いように調整できます。   デュアルディスプレイモードのときは画面の解像度によっては、2つのディスプレイに同時に表示できない場合があります。 デュアルディスプレイモードのときは1番目のディスプレイと2番目のディスプレイの交換ができない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイ単体を表示させる設定などに変更してから、1番目のディスプレイと2番目のディスプレイを交換してください。 デュアルディスプレイモードからクローンモードへ、またはクローンモードからデュアルディスプレイモードへ直接変更できない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイのみに表示する設定に変更してから、デュアルディスプレイモードまたはクローンモードへ変更してください。 ディスプレイを3台以上接続している場合 XXのみに表示する XX番目のディスプレイにのみ画面を表示します。 デスクトップをXXとYYに複製する XXとYYのディスプレイに同じ画面を表示します(クローンモード)。 デスクトップをこのディスプレイに拡張する 選択しているディスプレイを有効にし、デスクトップを拡張表示します。 このディスプレイの接続を切断する 選択しているディスプレイを無効にします。   「XX」と「YY」には接続しているディスプレイの番号が表示されます。 ディスプレイの番号を確認するには「ディスプレイの選択と整理」の「識別」をクリックしてください。それぞれのディスプレイに番号が表示されます。 「ディスプレイの選択と整理」のディスプレイを示す表示をドラッグすることで、ディスプレイの位置を、実際の配置に近いように調整できます。別のディスプレイと連携させる(詳細)
    よくあるお問い合わせ Q1.どのような理由で自主点検を行うのですか A1.GIGAスクール向け端末Chromebook Y2の一部において、製造工程の不備による余分なネジの混入が確認されました。この不具合に起因する事案として、端末の落下による強い衝撃が加わったことでバッテリー下に混入したネジがバッテリーを破損させ、発煙に至った事案が1件発生しました。なお、人的被害はございません。 これを受けて一部自治体において端末の点検を行ったところ、同様の状態の装置が市場にある可能性が完全には払しょくできないと判断し、さらに児童・生徒の皆様にご利用いただく端末であることから、当該5機種約124万台の点検を決定しました。なお、Chromebook Y2以外の対象端末ではネジ混入は確認されておりませんが、同一ライン・同一時期に生産されていたため点検を実施することとしました。 Q2.ケーブルに関してどのようなトラブルがあったのですか A2.Chromebook Y2などにおいてケーブルの組み立て不良により、ヒンジ部分を通るケーブルを中心にケーブルが周辺部品と擦れて損傷しショートしたことで発熱したケースが6件確認されておりますが、いずれも人的、物的被害はございません。 Q3.その他のトラブルはないのですか A3.傾向性の認められるトラブルは報告されておりません。 Q4.設計上の問題ではないのですか A4.ネジ混入およびケーブル組み立て不良いずれも生産工程上の作業ミスであり、製品設計自体の問題ではございません。 Q5.今回の点検台数はNECが出荷したGIGAスクール向け端末の全台ですか A5.全台ではありません。GIGAスクール向け端末としてChromebook Y1、Y1Gen2、VersaProタイプVU/VSも納入していますが対象外です。 Q6.今回の点検対象端末以外の端末は問題ないのですか A6.他の端末は生産方式が異なっており、過去にネジ混入の問題も報告されていません。 Q7.現在販売、在庫されている当該機種の端末は安全なのですか A7.現在販売中の端末は点検済みのものを出荷しています。在庫品は当社で再検査の上、出荷いたします。 Q8.点検はいつから開始し、いつまでに終了させるのですか A8.当該機種をお使いの自治体や教育機関には販売店またはNECよりご案内の上、2月より順次点検を実施いたします。夏休み前までの全台点検完了を目指しております。 Q9.点検までの間使用し続けて問題ないのですか A9.仮に端末にネジが混入していた場合も、端末を落下させるなどの強い衝撃を加えない限り、バッテリーの破損や発煙・熱損などには至らず、ご利用については問題ないと判断しております。 Q10.点検中は端末が使用できないため、学習への影響が心配です A10.各自治体と相談し、極力学習に影響が出ないよう短期間での点検に努めます。 Q11.点検はオンサイト(出張)が希望できるのですか A11.多数の端末を効率的に点検するため、お預かりでの点検を計画しております。 Q12.返品・返金を希望した場合は応じられますか A12.安心してお使いいただけるように点検を行いますので、継続してのご利用をお願いいたします。 Q13.該当端末かどうか、自分で調べる方法はありますか A13.GIGAスクール点検端末確認サイトでご確認頂けます。製品の型番、製造番号をご確認の上点検対象端末、点検済み端末をご確認ください。 Q14.自分で点検しても良いですか A14.当社にて責任をもって点検させて頂きますので、端末を分解しないでください。感電、発煙、発火の原因になります。 Q15.点検で費用を請求されることはありますか A15.費用を請求することはありません。 Q16.点検における引き取り・返却費用は無償ですか A16.引き取り・返却の費用も無償です。 Q17.点検ではなく交換してほしい A17.交換は致しかねます。安心してお使いいただけるように点検を行いますので、継続してのご利用をお願いいたします。 Q18.点検によって保存しているデータは消去されますか A18.点検によってお客様が保存しているデータは消去いたしませんが、万が一データが消失した場合でも補償は致しかねますので、ローカルディスクにデータを保存されている場合には点検に出される前に、お客様の方でデータのバックアップを行って頂くことをお願いいたします。 Q19.現在は問題なく使用できているので、問題が起こってから修理や点検に出しても良いですか A19.ネジが混入し、落下等による強い衝撃が加わった場合に不具合が発生する可能性がありますので、点検に出して頂けますようお願いいたします。 Q20.AC アダプターや付属品は点検しなくて大丈夫ですか A20.問題ありません。 上記以外のお問い合わせについては、下記コールセンターまでお電話をお願いいたします。 GIGAスクール自主点検お客様相談センター 電話:0120-984-723  営業時間 9:00〜18:00 2022年2月4日 〜 3月4日まで 月〜日受付 2022年3月5日以降      月〜金受付(土日祝祭日、年末年始休業日を除く) ※サービス提供会社指定休日ならびにシステムメンテナンス等のため、サービスを休止させていただく場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サービス&サポート > お知らせ
    *1 :セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2 :Microsoft(R)社のDirectX(R)に対応。AGP対応。 *3 :本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、Windows(R)98 Second Edition、およびWindows(R) Millennium Editionで実現。 *4 :文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *5 :表示素子がSVGAの機種の場合、1,024×768ドット、それ以外は1,280×1,024ドットと1,600×1,200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *6 :本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *7 :1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *8 :拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。VersaPro R、モバイルノート(タッチパネル付含む)では640×480、800×600での拡大時、画面に一部黒枠表示が残ります。 *9 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合のデータ転送速度は、最大115.2Kbpsとなります。 *10 :Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11 :セレクションメニューによる選択時。 *12 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional / WindowsNT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13 :最薄部〜最厚部。 *14 :プリインストールのOS以外のOSを使用する場合は、新たに使用されるOS用のドライバが必要です。サポートOS用のドライバは121ware.comのダウンロード(http://121ware.com/download/)[Windowsアップデート]の[サポートOS用ドライバ]に順次掲載します。なお、プリインストールのOSの市販パッケージ版はご利用になれません。 *15 :再セットアップ等を行うには、セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCDR/RW、CD-R/RW with DVD-ROM、あるいは別売オプション(P14)が必要です。 *16 :ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17 :回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18 :56Kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19 :3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。Windows(R) XP Professional、Windows(R)XP Home Edition、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付、ただし、VA80J/VH、VA60H/VHはドライバセットアップは不要です)。 また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionでは1.44MB以外のフォーマット不可。 *20 :バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。バッテリパックは消耗品です。モバイルノート(タッチパネル付含む)はWindows(R)2000 Professionalの場合。 *21 :サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *22 :外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *23 :パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK03)」が必要です。 *24 :VersaPro Rはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付含む)はバッテリパック(M)搭載時、モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *25 :モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック(L)搭載時。 *26 :合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。VersaPro RではCD-ROMを追加して測定。モバイルノート(ベイ内蔵型)ではさらにモデムを追加して測定。オールインワンノートでは合計メモリ128MB、ハードディスク15GB、Windows(R) Millennium Edition、FDD、CD-ROMの構成にて測定。 *27 :CD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *28 :内蔵指紋センサはプリインストールのOS以外ではご利用になれません。 *29 :モバイルノート(タッチパネル付含む)はバッテリパック(M)+セカンドバッテリパック、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック搭載時。 *30 :モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *31 :キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *32 :モバイルノート(タッチパネル付含む)は合計メモリ128MB、ハードディスク20GB、Windows(R) 2000 Professional、モデム、LANの構成にて測定。 *33 :Windows(R) XP ProfessionalはUltra ATA-100。その他のOSはUltra ATA-66となります。 *34 :Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionは、10GBがFAT32、残りはNTFSでフォーマット済み。Windows(R) 2000 Professionalは4GBがFAT32、残りはNTFSでフォーマット済み。Windows(R) Millennium Editionは4GBがFAT32、残りもFAT32でフォーマット済み。Windows(R) 98 Second Editionは2GBがFAT16、残りはFAT32でフォーマット済み。 *35 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行っておりません。 *36 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionの場合は最大メモリ512MB。 *37 :NXパッドの拡張機能をご利用の際は、別途お客様によるドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *38 :Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *39 :未フォーマットです。 *40 :詳しくはP16「バッテリに関するご注意」をご覧ください。 *41 :Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *42 :PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PKKB012)が必要です。 *43 :モバイルノート(ベイ内蔵型)では、拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg、質量は内蔵するドライブ等により変わります。 *44 :正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system日本語版です。 *45 :ご利用の際は、別途TV OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCD-R/RW with DVD-ROMドライブ選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。 *46 :Windows(R) XP Professional / Windows(R) 2000 Professionalセレクタブルインストールモデル[オールインワンノート]、Windows(R) XP Professional [VersaProR、モバイルノート(ベイ内蔵型)]およびWindows(R) XP Home Edition[VersaProR]インストールモデルで64MBメモリは選択不可。 *47 :インテル(R) SpeedStepTMテクノロジをセットアップ後、電源の種類(AC電源、バッテリなど)インテル(R) SpeedStepTMテクノロジ搭載モデルのみ動作性能を切り替えることが可能。 *48 :Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionでは未サポート。 *49 :有線LANとの接続にはPK-WL005またはPK-WL007が必要。 *50 :NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *51 :長時間駆動設定時、CPU動作性能はLOWモード。 *52 :USB2.0を利用するためには別途ドライバをインストールする必要があります。ドライバの掲載時期は121ware.com(http://121ware.com/business/)にてお知らせします。USB2.0はWindows(R) XP Professional、Windows(R) 2000 Professionalでのみ利用可能。Windows(R) Millennium Edition / Windows(R) 98 SecondEditionではUSB1.1で動作。なお、出荷時は全てのモデルがUSB1.1で動作する設定になっています。 *53 :モバイルノート(ベイ内蔵型)ではOSにWindows(R) 2000 Professionalを選択の場合、180度回転のみ。 *54 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionの場合は最大メモリは384MB。PC98-NXシリーズ VersaPro-モバイルノート スペック詳細補足-
    VL 別のディスプレイと連携させる(詳細) 複数のディスプレイを接続できます。複数のディスプレイに同じ画面を表示したり、複数のディスプレイを合わせて1つの大きな画面として使うことができます。パソコンの画面を広く使いたいとき、複数の箇所で表示したいときに便利です。 ディスプレイを接続できる台数と使用できるコネクタは、お使いのモデルにより異なります。 インテル® HD グラフィックスモデルの場合 本体の2つのDisplayPortコネクタとHDMI出力端子を使用して、最大3台のディスプレイを接続できます。 外付けグラフィックカードを搭載しているモデルの場合 外付けグラフィックカードのDisplayPortコネクタとHDMI出力端子、本体の2つのDisplayPortコネクタとHDMI出力端子のうち2つを使用して、最大4台のディスプレイを接続できます。   複数のディスプレイを接続するときは、外付けグラフィックカードののDisplayPortコネクタとHDMI出力端子から使用するようにしてください。 3台目以降のディスプレイを接続する場合は、接続する前に、本体背面のDisplayPortコネクタ、またはHDMI出力端子に貼られているラベルをはがしてください。 また、次の手順でBIOSセットアップユーティリティの設定を確認してください。 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「Devices」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「Video Setup」を選び、【Enter】を押す 「Select Active Video」の設定が「Auto」になっていることを確認する 「Auto」になっていない場合は、【↑】【↓】で「Select Active Video」を選んで【Enter】を押し、「Auto」を選んで【Enter】を押してください。 【F10】を押す 「Yes」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す ディスプレイを接続する DisplayPortコネクタに接続する DisplayPortコネクタには、DisplayPort規格、VGA規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 DisplayPort規格に対応したディスプレイを接続する場合 ディスプレイに付属のDisplayPortケーブルまたは市販のDisplayPortケーブルで、DisplayPort規格に対応した外部ディスプレイと接続します。   DisplayPort対応ディスプレイから音声を出力する場合は、「機能を知る」-「コネクタ・入出力端子と内部メモリの増設」-「DisplayPortコネクタ」-「DisplayPortコネクタから音声を出力する」をご覧ください。 VGA規格に対応したディスプレイを接続する 本体のDisplayPortコネクタにDisplayPort-VGA変換アダプタを接続し、市販のアナログRGBケーブルでVGA規格に対応した外部ディスプレイと接続します。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子には、HDMI規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。市販のHDMIケーブルでHDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイを接続してください。 画面を表示するディスプレイや表示方法を切り換える 複数のディスプレイを接続している場合は、次の方法でパソコンの画面を表示するディスプレイや表示方法を切り換えることができます。   動画を再生するアプリを起動しているときは、解像度、または画面の出力先の変更をおこなわないでください。変更をおこなうと、画面が表示されなくなる場合があります。画面が表示されなくなった場合は、動画を再生していたアプリを再起動してください。 使用しないディスプレイを取り外す場合は、使用するディスプレイ画面のみの表示に設定を切り換えた後に、いったんパソコンの電源を切ってからケーブルを取り外してください。 2つのディスプレイと接続し、ディスプレイの電源を入れる パソコンの電源を入れる 「設定」を表示する 左上の「システム」をクリックまたはタップする 「ディスプレイ」をクリックまたはタップする 「複数のディスプレイ」からパソコンの画面を表示するディスプレイや表示方法を選ぶ 「変更の維持」をクリックまたはタップする 「複数のディスプレイ」で選択できる項目について   ディスプレイの接続状態によっては、項目が表示されない場合や、選択しても設定できない場合があります。 ディスプレイを2台接続している場合 1のみに表示する 1のディスプレイにのみ画面を表示します。 2のみに表示する 2のディスプレイにのみ画面を表示します。 表示画面を複製する 1と2のディスプレイに同じ画面を表示します(クローンモード)。 表示画面を拡張する 1と2のディスプレイを連続した1つのディスプレイとして使用します(デュアルディスプレイモード)。   ディスプレイの番号を確認するには「ディスプレイの選択と整理」の「識別」をクリックしてください。それぞれのディスプレイに番号が表示されます。 「ディスプレイの選択と整理」のディスプレイを示す表示をドラッグすることで、ディスプレイの位置を、実際の配置に近いように調整できます。   デュアルディスプレイモードのときは画面の解像度によっては、2つのディスプレイに同時に表示できない場合があります。 デュアルディスプレイモードのときは1番目のディスプレイと2番目のディスプレイの交換ができない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイ単体を表示させる設定などに変更してから、1番目のディスプレイと2番目のディスプレイを交換してください。 デュアルディスプレイモードからクローンモードへ、またはクローンモードからデュアルディスプレイモードへ直接変更できない場合があります。その場合は一度、液晶ディスプレイのみに表示する設定に変更してから、デュアルディスプレイモードまたはクローンモードへ変更してください。 ディスプレイを3台以上接続している場合 XXのみに表示する XX番目のディスプレイにのみ画面を表示します。 デスクトップをXXとYYに複製する XXとYYのディスプレイに同じ画面を表示します(クローンモード)。 デスクトップをこのディスプレイに拡張する 選択しているディスプレイを有効にし、デスクトップを拡張表示します。 このディスプレイの接続を切断する 選択しているディスプレイを無効にします。   「XX」と「YY」には接続しているディスプレイの番号が表示されます。 ディスプレイの番号を確認するには「ディスプレイの選択と整理」の「識別」をクリックしてください。それぞれのディスプレイに番号が表示されます。 「ディスプレイの選択と整理」のディスプレイを示す表示をドラッグすることで、ディスプレイの位置を、実際の配置に近いように調整できます。別のディスプレイと連携させる(詳細)
    *1 :セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2 :Microsoft(R)社のDirectX(R)に対応。AGP対応。 *3 :本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、Windows(R)98 Second Edition、およびWindows(R) Millennium Editionで実現。 *4 :文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *5 :表示素子がSVGAの機種の場合、1,024×768ドット、それ以外は1,280×1,024ドットと1,600×1,200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *6 :本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *7 :1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *8 :拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。VersaPro R、モバイルノート(タッチパネル付含む)では640×480、800×600での拡大時、画面に一部黒枠表示が残ります。 *9 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合のデータ転送速度は、最大115.2Kbpsとなります。 *10 :Windows NT(R) 4.0では未サポート。 *11 :セレクションメニューによる選択時。 *12 :Windows NT(R) 4.0で使用する場合は、Windows(R) 2000 Professional / WindowsNT(R) 4.0セレクタブルモデルのみ使用可能。 *13 :最薄部〜最厚部。 *14 :プリインストールのOS以外のOSを使用する場合は、新たに使用されるOS用のドライバが必要です。サポートOS用のドライバは121ware.comのダウンロード(http://121ware.com/download/)[Windowsアップデート]の[サポートOS用ドライバ]に順次掲載します。なお、プリインストールのOSの市販パッケージ版はご利用になれません。 *15 :再セットアップ等を行うには、セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCDR/RW、CD-R/RW with DVD-ROM、あるいは別売オプション(P14)が必要です。 *16 :ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *17 :回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *18 :56Kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *19 :3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。Windows(R) XP Professional、Windows(R)XP Home Edition、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付、ただし、VA80J/VH、VA60H/VHはドライバセットアップは不要です)。 また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionでは1.44MB以外のフォーマット不可。 *20 :バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。また、上記記載時間はWindows(R) 98 Second EditionのACPIモードの場合。モバイルノート(ベイ内蔵型)はWindows(R) Millennium Editionの場合。バッテリパックは消耗品です。モバイルノート(タッチパネル付含む)はWindows(R)2000 Professionalの場合。 *21 :サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *22 :外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *23 :パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK03)」が必要です。 *24 :VersaPro Rはニッケル水素バッテリ、モバイルノート(タッチパネル付含む)はバッテリパック(M)搭載時、モバイルノート(ベイ内蔵型)は、バッテリパック搭載時。 *25 :モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック(L)搭載時。 *26 :合計メモリ64MB、ハードディスク10GB、Windows(R) Millennium Edition、FDDの構成にて測定。VersaPro RではCD-ROMを追加して測定。モバイルノート(ベイ内蔵型)ではさらにモデムを追加して測定。オールインワンノートでは合計メモリ128MB、ハードディスク15GB、Windows(R) Millennium Edition、FDD、CD-ROMの構成にて測定。 *27 :CD-ROMドライブは含みません。CD-ROMドライブの質量は約0.3kg。 *28 :内蔵指紋センサはプリインストールのOS以外ではご利用になれません。 *29 :モバイルノート(タッチパネル付含む)はバッテリパック(M)+セカンドバッテリパック、モバイルノート(ベイ内蔵型)はバッテリパック+セカンドバッテリパック搭載時。 *30 :モバイルノート(ベイ内蔵型)はセカンドバッテリパック+バッテリユニット(LL)搭載時。 *31 :キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *32 :モバイルノート(タッチパネル付含む)は合計メモリ128MB、ハードディスク20GB、Windows(R) 2000 Professional、モデム、LANの構成にて測定。 *33 :Windows(R) XP ProfessionalはUltra ATA-100。その他のOSはUltra ATA-66となります。 *34 :Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionは、10GBがFAT32、残りはNTFSでフォーマット済み。Windows(R) 2000 Professionalは4GBがFAT32、残りはNTFSでフォーマット済み。Windows(R) Millennium Editionは4GBがFAT32、残りもFAT32でフォーマット済み。Windows(R) 98 Second Editionは2GBがFAT16、残りはFAT32でフォーマット済み。 *35 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売は行っておりません。 *36 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionの場合は最大メモリ512MB。 *37 :NXパッドの拡張機能をご利用の際は、別途お客様によるドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *38 :Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *39 :未フォーマットです。 *40 :詳しくはP16「バッテリに関するご注意」をご覧ください。 *41 :Windows(R) Millennium Editionでは1.2MBから1.44MBへのFDの再フォーマットは不可。 *42 :PS/2テンキーボード(PK-KB026/006)と同時使用の際は、別売のYケーブル(PKKB012)が必要です。 *43 :モバイルノート(ベイ内蔵型)では、拡張ベイカバー(20g)装着時は、約1.58kg、質量は内蔵するドライブ等により変わります。 *44 :正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) 98 operating system日本語版です。 *45 :ご利用の際は、別途TV OUT端子ケーブル(PC-VP-BK04)が必要。セレクションメニューでCD-R/RW with DVD-ROMドライブ選択時は、TV-OUT端子ケーブルは標準添付。 *46 :Windows(R) XP Professional / Windows(R) 2000 Professionalセレクタブルインストールモデル[オールインワンノート]、Windows(R) XP Professional [VersaProR、モバイルノート(ベイ内蔵型)]およびWindows(R) XP Home Edition[VersaProR]インストールモデルで64MBメモリは選択不可。 *47 :インテル(R) SpeedStepTMテクノロジをセットアップ後、電源の種類(AC電源、バッテリなど)インテル(R) SpeedStepTMテクノロジ搭載モデルのみ動作性能を切り替えることが可能。 *48 :Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionでは未サポート。 *49 :有線LANとの接続にはPK-WL005またはPK-WL007が必要。 *50 :NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *51 :長時間駆動設定時、CPU動作性能はLOWモード。 *52 :USB2.0を利用するためには別途ドライバをインストールする必要があります。ドライバの掲載時期は121ware.com(http://121ware.com/business/)にてお知らせします。USB2.0はWindows(R) XP Professional、Windows(R) 2000 Professionalでのみ利用可能。Windows(R) Millennium Edition / Windows(R) 98 SecondEditionではUSB1.1で動作。なお、出荷時は全てのモデルがUSB1.1で動作する設定になっています。 *53 :モバイルノート(ベイ内蔵型)ではOSにWindows(R) 2000 Professionalを選択の場合、180度回転のみ。 *54 :Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionの場合は最大メモリは384MB。PC98-NXシリーズ VersaPro R-コンパクトオールインワンノート スペック詳細補足-
    ■SCSI機器接続時の注意  SCSIインタフェースボード(PK-UG-X007)を使用して、SCSI機器を増設する場合の注意点 ・ケーブルに関して  (1)SCSI機器を最大3台接続する場合、SCSIの総線長は3m以内にしてください。   (外付SCSI機器接続ケーブルの線長)+(外付SCSI機器の内部線長)≦3m  (2)SCSI機器を4〜7台接続する場合、SCSIの総線長は1.5m以内にしてください。   (外付SCSI機器接続ケーブルの線長)+(外付SCSI機器の内部線長)≦1.5m ■パワーマネージメント機能(省電力モード) ・本機種は、PC97/PC98システムデザインを先取りし、拡張スロットのデバイスやUSBで  接続された周辺機器等まで含めたきめ細かな省エネルギー対策を実現するACPIに対応。  Microsoft(R) Windows(R)98/Windows NT(R)5.0以降にて、ACPIを利用したきめ細かな  パワーマネジメント機能が利用可能。 ・Microsoft(R) Windows(R)95では、従来同様APM1.2に対応。 ■本機で使用している割り込みについて  (1)MA33D/MのWindows NTモデルで使用している割込み  ┌──────────┬───────────────────────────────┐  │          │              IRQ                │  │          ├─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┤  │インタフェース   │00│01│02│03│04│05│06│07│08│09│10│11│12│13│14│15│  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │システムタイマ   │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │キーボード     │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │割り込みコントローラ│ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │シリアルポート(COM1)│ │ │ │○│◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │シリアルポート(COM2)│ │ │ │◎│○│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │LANボード      │ │ │ │○│○│◎│ │○│ │○│○│○│○│ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │フロッピィディスク │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │  │コントローラ    │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │パラレルポート   │ │ │ │ │ │○│ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │リアルタイムクロック│ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │USBインタフェース  │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │サウンド      │ │ │ │○│○│○│ │○│ │○│◎│○│○│ │ │ │  │インタフェース   │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │アクセラレータ   │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │マウス       │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │数値データプロセッサ│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │  ├───┬──────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │IDE  │プライマリ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │  │コント├──────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │ローラ│セカンダリ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│  └───┴──────┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┘   ◎:工場出荷時の設定 ○:設定変更可能 ※注意:搭載するオプション全てに割り込みレベルを割り当てられない場合があります。  (2)MA33D/MのWindows95モデルで使用している割込み  ┌──────────┬───────────────────────────────┐  │          │              IRQ                │  │          ├─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┤  │インタフェース   │00│01│02│03│04│05│06│07│08│09│10│11│12│13│14│15│  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │システムタイマ   │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │キーボード     │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │割り込みコントローラ│ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │シリアルポート(COM1)│ │ │ │○│◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │シリアルポート(COM2)│ │ │ │◎│○│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │サウンド(*1)    │ │ │ │○│○│◎│ │○│ │○│○│○│○│ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │フロッピーディスク │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │  │コントローラ    │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │パラレルポート   │ │ │ │ │ │○│ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │リアルタイムクロック│ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │USBインタフェース  │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │LANボード      │ │ │ │○│○│○│ │○│ │○│◎│○│○│ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │アクセラレータ   │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │マウス       │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │  ├──────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │数値データプロセッサ│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │  ├───┬──────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │IDE  │プライマリ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │  │コント├──────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤  │ローラ│セカンダリ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│  └───┴──────┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┘   ◎:工場出荷時の設定 ○:設定変更可能   *1:SoundBlaster Emulation機能を有効にした場合、SoundBlaster Emulation機能は     IRQ5/7/9/10のうちから1つを使用します。 ※注意:搭載するオプション全てに割り込みレベルを割り当てられない場合があります。 ■商品構成    Mate NXシリーズは選択したセットモデルによりインストールAPや添付品が異なりますので    ご注意ください。尚、セットモデルの内訳は「7.セットモデル構成一覧」を参照してください。   ┌──────┬─────────────────────────────────┐   │      │MA33D/M                              │   ├──────┼─────────────────────────────────┤   │ハード   │本体                               │   │      │キーボード、マウス、アース線、電源ケーブル            │   ├──────┼─────────────────────────────────┤   │インストール│Microsoft(R) Windows NT(R) Workstation 4.0 または         │   │OS     │                     Microsoft(R) Windows(R)95│   ├──────┼─────────────────────────────────┤   │主な    │<各セットモデル共通>                      │   │インストール│ (インターネット関連)                       │   │AP     │  Microsoft(R) Internet Explorer 4.01              │   │      │        for Windows(R)95 and Windows NT(R)4.0 日本語版  │   │      │  ActiveMovie                          │   │      │  BIGLOBE Walker(Windows95モデルのみ)              │   │      │ (パソコン通信関連)                        │   │      │  PC-VAN ナビゲータ(Windows95モデルのみ)            │   │      │  NIFTY MANAGER for Windows95(添付)(Windows95モデルのみ)    │   │      │  AOL 3.0j for Windows95 (Windows95モデルのみ)         │   │      │ (マルチメディア関連)                       │   │      │  プレーヤーNX(添付)(Windows95モデルのみ)            │   │      │  NEC SoftMPEG1.0(Windows NTモデルは添付のみ)          │   │      │ (ユーティリティ)                         │   │      │  Timer-NX                           │   │      │  VirusScan(駆除対応)                      │   │      │  pcANYWHERE32 EX                        │   │      │  DMITOOL                            │   │      │  Masty Data Backup                       │   │      │  BIOSセットアップユーティリティ                │   │      │  CyberWaner-NX(Windows95 モデルのみ)              │   │      │  CyberTrio-NX(Windows95 モデルのみ)              │   │      ├─────────────────────────────────┤   │      │<一太郎セットモデル固有>                    │   │      │ セットモデル共通APに加え、以下が追加              │   │      │  一太郎Office8/R.2                       │   │      │   (一太郎8/R.2、FullBand/R.2、三四郎8/R.2、ATOK11/R.2)    │   │      │  一太郎バリューパックプラス(添付)               │   │      │                                 │   │      │<Excel&Wordセットモデル固有>                  │   │      │ セットモデル共通APに加え、以下が追加              │   │      │  Microsoft(R) Excel97 & Word97 & Outlook(TM)97 for Windows(R)│   │      │   (Service Release対応版)                   │   │      │  Microsoft(R)/Shogakukan Bookshelf(R) Basic(添付のみ)     │   │      │                                 │   │      │<一太郎+Lotus1-2-3セットモデル固有>(Windows95 モデルのみ)   │   │      │ セットモデル共通のAPに加え、以下が追加             │   │      │  一太郎Office8/R.1 for Windows95/NT              │   │      │  一太郎8バリューパック(添付)                  │   │      │  Lotus 1-2-3 97                        │   ├──────┼─────────────────────────────────┤   │主な添付品 │<WindowsNT インストールモデル>                 │   │      │ Microsoft(R) Windows NT(R) Workstation 4.0(CD-ROM 2枚、FD 3枚) │   │      │ Microsoft(R) Windows NT(R) Version4.0 Service Pack 3(CD-ROM 1枚)│   │      │ バックアップCD-ROM(OSを除く)用インストールディスク(FD 1枚)   │   │      │ バックアップCD-ROM(OSを除く)(CD-ROM 1枚)            │   │      │                                 │   │      │<Windows95 インストールモデル>                 │   │      │ Microsoft(R) Windows(R)95 Companion CD(CD-ROM 1枚)       │   │      │ システムインストールディスク(FD)                │   │      │ バックアップCD-ROM(CD-ROM 1枚)                 │   │      │ アプリケーションCD-ROM(CD-ROM 1枚)               │   │      ├─────────────────────────────────┤   │      │<一太郎セットモデル固有>                    │   │      │ 一太郎Office8添付品セット                    │   │      │                                 │   │      │<Excel&Wordセットモデル固有>                  │   │      │ Excel&Word添付品セット                     │   │      │                                 │   │      │<一太郎&Lotus1-2-3>(Windows95モデルのみ)            │   │      │ 一太郎Ver8添付品セット                     │   │      │ Lotus1-2-3 97添付品セット                    │   │      ├─────────────────────────────────┤   │      │<各セットモデル共通>                      │   │      │はじめにお読みください                      │   │      │箱の中身を確認してください                    │   │      │安全にお使いいただくために                    │   │      │98 OFFICIAL PASS お客様登録申込書                 │   │      │活用ガイド                            │   │      │困ったときのQ&A                         │   │      │NEC PC あんしんサポートガイド                   │   │      │BIGLOBEおいでまシート                       │   │      │NIFTY SERVE イントロパック(Windows95インストールモデルのみ)    │   │      │AOL ハンドブック(Windows95インストールモデルのみ)         │   │      │保証書                              │   │      │ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧      │   └──────┴─────────────────────────────────┘ ■注意事項   ●PC98-NXシリーズは、PC-9800シリーズとは異なる新しいシリーズのパソコンであり、    PC-9800シリーズ用従来拡張バス対応オプションボードを利用することはできません。   ●本体発表と同時に新規PCIボードを商品化しています。機能拡張を検討される場合には、    新規周辺機器の紹介ページを参照してください。   ●MA33D/Mの対応OSは、     ・Microsoft(R) Windows NT(R) Server 4.0 日本語版     ・Microsoft(R) Windows NT(R) Workstation 4.0 日本語版     ・Microsoft(R) Windows(R)95(Windows95モデルのみ)    のみとなります。MS-DOS、Microsoft(R) Windows(R)3.1、NetWareには対応しておりません。   ●Windows95インストールモデルにおいてMicrosoft(R) Windows NT(R) Server 4.0及び    Workstation 4.0を使用する場合には、別売のMicrosoft(R) Windows NT(R) Server 4.0及び    Workstation 4.0が必要です。   ●Windows NTインストールモデルにおいて、新規に市販のMicrosoft(R) Windows(R)95を    インストールすることはできません(市販Microsoft(R) Windows(R)95はUSB未対応であり、    USBに対応したMicrosoft(R) Windows(R)95 OSR2.1はインストールモデルのみの提供であるため    (特に本機種ではキーボードがUSB接続のため使用不可)   ●Windows NT4.0で利用できるUSB商品はキーボードのみになります。商品情報
    NECがおすすめするMicrosoft(R) Windows(R) XP VL900/9D VL700/9D VL570/9D VL350/9D VL300/9D ※注釈は表中の赤文字数字をクリックしてご覧ください。 項目 VALUESTAR L 型名 VL350/9D VL300/9D 型番 PC-VL3509D PC-VL3009D インストールOS・サポートOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 1*2 CPU インテル(R) Celeron(R) プロセッサ 2.70GHz キャッシュメモリ 1次 12Kμ命令実行トレース/8KBデ−タ(CPU内蔵) 2次 128KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス 400MHz メモリバス 320MHz チップセット Silicon Integrated Systems社製 SiS651 / SiS962L メモリ (メインRAM) 標準容量 256MB*7(DDR SDRAM/DIMM、PC2700対応)*8 スロット数 2スロット(DIMMスロット)[空きスロット1] 最大容量 1GB*10 表示機能 ビデオRAM 標準32MB(BIOS Setup Menuにて16MB/64MB選択可)*7 グラフィックアクセラレータ Silicon Integrated Systems社製 SiS651に内蔵 表示モード (本機のサポートする表示モード) *12 本体添付ディスプレイ 最大約1,619万色*11(1,024×768、800×600) デジタルディスプレイ 最大約1,677万色(1,280×1,024、1,280×768、1,024×768、800×600) アナログディスプレイ 最大約1,677万色(1,600×1,200、1,280×1,024、1,024×768、800×600) メール着信表示機能 メール着信ランプ搭載 サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8-48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、3Dポジショナルサウンド スピーカ 添付の液晶ディスプレイに内蔵(SoundVu(3W+3W)、サブウーファ(5W)) 添付の液晶ディスプレイに内蔵(ステレオ(1W+1W)) サウンドチップ YAMAHA社製 YMF753搭載 通信機能 FAXモデム*16 データ通信:最大56Kbps*17(K56flex(TM)、V.90対応)/FAX通信:最大14.4Kbps(V.17)、Resume On Ring機能対応 LAN 100BASE-TX/10BASE-T対応 入力装置 キーボード PS/2小型キーボード(109キーレイアウト準拠、ワンタッチスタートボタン付き) マウス 光センサーPS/2マウス(スクロール機能付き)*21 リモコン 赤外線リモコン*23 - フロッピーディスクドライブ 3.5型フロッピーディスクドライブ内蔵(720KB/1.2MB/1.44MB)*25 ハードディスクドライブ*26 約160GB*29(Ultra ATA-100、高速7,200回転/分) CD/DVD ドライブ CD/DVDドライブ DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き) DVD-R/RWドライブ内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き) 速度 DVD-RAM読出し:最大3倍速*30、DVD-RAM書換え:最大3倍速*30 *31、DVD+R書込み:最大8倍速、DVD+RW書換え:最大4倍速、DVD-R書込み:最大8倍速*32、DVD-RW書換え:最大4倍速*33、DVD読出し:最大12倍速、CD読出し:最大32倍速、CD-R書込み:最大24倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*34 DVD-R書込み:最大4倍速*32、DVD-RW書換え:最大2倍速*33、DVD読出し:最大12倍速、CD読出し:最大32倍速、CD-R書込み:最大16倍速、CD-RW書換え:最大8倍速*34 映像関連機能 (地上アナログ放送) MPEGボード ハードウェアMPEG2リアルタイムエンコーダボード - TVチューナ 音声多重対応、受信チャンネル*35:VHF(1〜12ch)、UHF(13〜62ch) - データ放送受信 地上アナログデータ放送(ADAMS)、字幕放送 - 映像合成表示機能 DirectShow(R)により任意のサイズで合成表示可能(全画面表示可能) SmartVision使用時:240×180ドット以上(縦横比3:4固定)でサイズ変更可能 - 高画質機能 デジタルノイズリダクション、タイムベースコレクタ - TV録画機能 SmartVisionでMPEG2(高画質モード:720×480ドット(8Mbps CBR)、標準画質モード:720×480ドット(4Mbps VBR)、長時間録画モード:352×480ドット(2Mbps VBR))、MPEG1(ユーザ設定モード:352×240ドット(1.152Mbps CBR))の録画可能 - 最長録画時間 (高画質モード) 約36時間 - 最長録画時間 (標準画質モード) 約70時間20分 - 最長録画時間 (長時間録画モード) 約133時間50分 - スロット PCカード Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 PCI 2スロット(ハーフ×2)[空きスロット1] 2スロット(ハーフ×2)[空きスロット2] インターフェイス USB コネクタ4ピン×7(本体×3*42 *43、液晶ディスプレイ×4)[USB2.0] コネクタ4ピン×3[USB2.0] IEEE1394(DV) 4ピン×2 パラレル D-sub25ピン×1 ディスプレイ DVI-I(29ピン)*44 PS/2 ミニDIN6ピン×2*47 FAXモデム RJ11モジュラコネクタ×2(LINE×1、TELEPHONE×1) LAN RJ45コネクタ×1 サウンド関連 インターフェイス 光デジタルオーディオ (S/PDIF)出力 角形×1*48 角形×1 ライン入力 ステレオミニジャック×2 ステレオミニジャック×1 ライン出力 ステレオミニジャック×1*53 マイク入力 モノラルミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 映像関連 インターフェイス TVアンテナ入力 F型同軸×1 - ビデオ入力 Sビデオ端子×1(背面×1)、コンポジットビデオ端子×1(背面×1) - ベイ 5型ベイ:1スロット(CD/DVDドライブで占有済)[空きスロット0]、内蔵3.5型ベイ:1スロット(ハードディスクドライブで占有済)[空きスロット0] 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 約61W 約55W 最大 166W 163W エネルギー消費効率 Q区分 0.00070 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 10〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 97(W)×355(D)×325(H)mm*58 本体(スタビライザ設置時) 186(W)×355(D)×325(H)mm キーボード 382(W)×176(D)×42(H)mm リモコン 53(W)×200(D)×25(H)mm - 質量 本体 約8.7kg 約8.6kg キーボード/マウス/ リモコン 約900g/約90g/約90g*59 約900g/約90g/- 主な添付品 マニュアル、電源ケーブル、回線ケーブル、リモコン、リモコン用受信ユニット*60、乾電池(単三アルカリ:2本)、DVDステーション マニュアル、電源ケーブル、回線ケーブル、DVDステーション 主なインストールソフト Microsoft(R) Office Personal Edition 2003 ディスプレイ 型名 VL350/9D VL300/9D ディスプレイ F15T71 F15T81 画面サイズ 15型(デジタルTFT液晶) 15型(スーパーシャインビュー液晶) インターフェイス DVI-D、USB2.0×4、ヘッドフォン出力×1、ステレオライン入力×1 DVI-D、ヘッドフォン出力×1、ステレオライン入力×1 表示寸法 アクティブ表示エリア:304(W)×228(H)mm 画素ピッチ 0.297mm 表示解像度 640×480ドット*63、800×600ドット*63、1,024×768ドット 消費電力 約52W 約19W 外形寸法 411(W)×194(D)×343(H)mm 356(W)×229(D)×387(H)mm 質量 約5.9kg 約4.8kg 備考 SoundVu、サブウーファ - VL900/9D VL700/9D VL570/9D VL350/9D VL300/9DNEC LAVIE公式サイト > 知る > VALUESTAR L
    項目 モバイルノート(ベイ内蔵型) 型名*1 VA11J/VH CPU モバイル インテル(R) Pentium(R) III プロセッサ - M (拡張版 Intel SpeedStep(R)テクノロジ*25搭載)   クロック周波数 1.13GHz キャッシュメモリ(1次/2次) 32KB(内蔵)/512KB(内蔵) システムバス 133MHz(メモリバス:133MHz) チップセット VIA社製 Apollo Pro133T 表示機能 表示素子 12.1型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM 8MB グラフィックアクセラレータ*2 ATI社製MOBILITY(TM)RADEON(TM)(デュアル ディスプレイ機能*3、スムージング機能*4、 画面回転機能をサポート、AGP対応)  グラフィック 表示 *8 (括弧内は別売の外部モニタ接続時*6) 640×480ドット 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 800×600ドット 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 1,024×768ドット 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット 最大1,677万色*7(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能*5により実現 1,600×1,200ドット 最大1,677万色*7(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能*5により実現 サウンド機能 PCM録音再生機能、ステレオスピーカ、モノラル マイクロフォン内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI) 通信機能 LAN 標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-Tに対応) FAXモデム*13 標準内蔵[モデム:データ転送速度 最大56Kbps*14(V.90)、FAX:データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17)] 入力装置 キーボード キーピッチ:19mm*20、キーストローク:2.5mm、JIS標準配列(85キー) ワンタッチスタートボタン 任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はInternet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス*27 スクロール機能付NXパッド標準装備*22 インターフェイス IEEE1394 ー USB USB(USB2.0*21)×3 TV-OUT端子 TV-OUT端子(ビデオ出力、RCA端子) ディスプレイ 外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB、ミニD-sub15ピン) 通信機能 RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ、RJ11モジュラコネクタ(FAX) サウンド関連 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力(丸型ミニジャック)*16/ライン/ヘッドフォン共用出力(ステレオミニジャック)、マイク入力(モノラルミニジャック) NEC専用電源I/F ー PCカードスロット Type I/II×2スロット(TypeIII×1スロットとしても使用可)*31。PC Card Standard準拠、CardBus対応 コンパクトフラッシュカードスロット ー 拡張ベイ VersaBay IV パワーマネジメント 自動または任意設定可能(CPU制御*25、HDD制御*23、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能) 電源 バッテリパックまたはAC100〜240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力*17(最大構成時) 約17W(約60W) エネルギー消費効率(ACアダプタを含む)*35 S区分0.00050 電波障害対策 VCCI ClassB 外形寸法(突起部含まず) 283(W)×238(D)×28.5〜34.3*10(H)mm 質量(標準バッテリ含む)*19 約1.9kg*24 温湿度条件 5〜35℃、20〜80%(但し結露無きこと) インストール可能OS*11*18 Windows(R) XP Professional、 Windows(R) 2000 Professional、 Windows(R) Millennium Edition 主な添付品 ACアダプタ(VA11J/VH以外はウォールマウントプラグ付)、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 各モデルで選択可能なセレクションメニューにつきましては、スマートセレクションメニュー、フリーセレクションメニューをご参照ください。 セレクションメニュー*51 バックアップ イメージ*40 標準 再セットアップ用バックアップイメージをHDDに格納*69 選択可能 再セットアップ用バックアップイメージをHDDに格納 & 再セットアップ用CD-ROM(バックアップCD-ROM)*68添付 メモリ (最大メモリ*41 *60:768MB) 128MB ECC無しSDRAM、PC133、オンボード128MB 256MB ECC無しSDRAM、PC133、オンボード128MB+128MB SO-DIMM ×1 384MB ECC無しSDRAM、PC133、オンボード128MB+256MB SO-DIMM ×1 512MB — 640MB ECC無しSDRAM、PC133、オンボード128MB+512MB SO-DIMM ×1 768MB — 通信 機能 Bluetooth(TM) Bluetooth(TM)1.1準拠 無線LAN(2.4GHz)*59*67 通信速度*71 最大11Mbps、暗号鍵長128ビット(104ビットが ユーザ設定可能、24ビットはシステムで使用)、802.11b準拠 無線LAN(5GHz/2.4GHz)*59*67 — ケーブル 携帯/PHS接続ケーブル*55 携帯電話(DoPa、PDC、cdmaOne)、PHS電話機 (NTTドコモ、アステル、DDIポケット)とUSBで接続が可能 マウス USBマウス(ボール)*55 USB接続(ボール)タイプ(スクロール機能付) (ケーブル長:約80cm) USBマウス(オプティカル)*55 USB接続(光センサ)タイプ(スクロール機能付) (ケーブル長:約80cm) 記憶装置 FDD*55 USB接続、外付け、2モード(720KB/1.44MB)対応(但し、Windows(R) XP Professionalでは720KBのフォーマットは不可)、USB1.1準拠 ハード ディスク*50 15GB ー 20GB 約20GB、Ultra ATA-100*61/SMART機能対応 30GB 約30GB、Ultra ATA-100*61/SMART機能対応 40GB 約40GB、Ultra ATA-100*61/SMART機能対応 セカンド ハード ディスク*53 20GB 約20GB、Ultra ATA-100*61/SMART機能対応 30GB 約30GB、Ultra ATA-100*61/SMART機能対応 40GB 約40GB、Ultra ATA-100*61/SMART機能対応 CD-ROM系*63 CD-R/RW*65 CD-ROM読み込み:最大24倍速、CD-R書き込み:最大24倍速、CD-RW書き込み:最大10倍速 (High Speed CD-RWメディア対応*49、 バッファアンダーランエラー防止機能付き) CD-ROM 最大24倍速(最内周10倍速、最外周24倍速) CD-R/RW with DVD-ROM*65*70 CD-ROM読み込み:最大24倍速、DVD-ROM読み込み: 最大8倍速、CD-R書き込み:最大16倍速、CD-RW 書き込み:最大10倍速(High Speed CD-RWメディア対応*49、バッファアンダーランエラー防止機能付き) セキュリティ機能 指紋センサ*48 BIOS起動時、OSログイン時、スクリーンセーバ 解除時などに指紋による認証が可能。 バッテリ *45*58 標準バッテリ1*46 駆動時間(JEITA*54準拠) 約2.6〜3.6時間(約3.1時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約2.9/約2.9時間 標準バッテリ2*47 駆動時間(JEITA*54準拠) 約3.9〜5.5時間(約4.7時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約4.1/約4.1時間 標準バッテリ1+セカンド バッテリパック*45*58 駆動時間(JEITA*54準拠) 約4.7〜6.6時間(約5.7時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約5.4/約5.4時間 標準バッテリ2+セカンド バッテリパック*45*58 駆動時間(JEITA*54準拠) 約6〜8.7時間(約7.3時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約6.5/約6.5時間 NECのPCは正規の Microsoft® Windows®を搭載しています。 http://www.microsoft.com/piracy/howtotell
    ●主な特徴 ■XGA対応のフルカラーTFTパネル採用    TFT液晶パネルを採用。だから文字、画像が鮮明で、見える範囲も広角です。    液晶ならではの省エネ、省スペースでゆとりのパソコン環境を実現します。 ■USBハブ機能    USBハブとしても使用可能。    USB対応の周辺機器をポートにつなぐだけで簡単に使えます。 ■周波数を自動切替    解像度に合わせて表示タイミングを自動切替。    解像度を替えるとそれに応じた水平、垂直同期信号に自動的に切り替わります。    (表示位置等の微調整が必要となる場合があります。) ■プラグ&プレイ機能に対応    Windows(R) 95/98/Me/2000の推奨仕様であるプラグ&プレイ機能を実現するVESA DDC規格に対応。    だから、液晶ディスプレイをつなぐだけで液晶ディスプレイの特性データが自動的にパソコン側に設定されます。 ■パワーマネージメント機能    液晶ディスプレイの消費電力を自動的に軽減させる省エネ機能。    一定時間、キーボードやマウスを操作しないと自動的に切り替わります。 (パソコン本体側の設定が必要です。) ■ユーザ設定値メモリ機能    調整した表示位置などを表示解像度毎に自動メモリ(記憶)。    パソコンの使用環境に応じてモードを替えたいときスムーズに切り替えられます。 ■オンスクリーンディスプレイ機能    ユーザーインターフェースを重視したオンスクリーンディスプレイ機能を採用。    調整項目や調整値を画面で見ながら設定できます。 ■疑似解像度拡大機能    疑似解像度拡大機能を採用。    だから、様々な解像度を画面に最適なサイズで自動的に表示します。 ●仕様 14.1型TFT液晶ディスプレイ F14T41W (F14T41W-W) 液 晶 パ ネ ル   14.1型(可視域対角36cm)フルカラーTFパネル 画素ピッチ 0.279mm 解像度 1,024×768ドット 表示色 フルカラー(1,677万色以上) 輝度 200cd/m2(標準) コントラスト比 150:1(標準) 視野角 上 20度 下 35度、左/右 各50度 走 査 周 波 数 水平 31.0〜60.0kHz 垂直 60.0〜75.0Hz 信号帯域幅 25.1〜78.8MHz 表示サイズ *1 285.7mm×214.3mm 疑似解像度拡大機能 *2 ○ デジタルコントロール機能 ○  記憶可 カラー調整機能 サブコントラスト、カラーレベル(W,R,G,B)機能対応。記憶は1種のみ。 オンスクリーンディスプレイ機能 ○ プラグ&プレイ機能 *3 VESA DDC 2B パワーマネジメント機能 *4 ○  VESA DPMS USBハブ機能 ○  USB規格Rev.1.0準拠セルフパワードハブ  アップストリーム×1ポート,ダウンストリーム×2ポート 自動調整機能 *5 H-size,ClockPhaze,画面位置 調整・補正機能 オートアジャスト、ブライトネス、H.size,ClockPhase、画面位置、コントラスト サブコントラスト、カラーレベル(W,R,G,B)、解像度/周波数表示、OSD位置、オールリセット 入 力 信 号 信号方式 セパレートダイレクトドライブ方式 映像信号 アナログRGB 0.7Vp-p、入力インピーダンス 75Ω 同期信号 セパレート、TTLレベル(正/負) 入力端子 ミニD-sub 15pin 信号ケーブル ミニD-sub 15pinストレート:約1.5m 電源 AC100V 50/60Hz 消費電力 約28W(パワーセーブ時7W以下) 温湿度条件 10〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 353(W)×365(H)×176(D)mm 重量 約4.2kg 適合規格 VCCI クラスB 国際エネルギースタープログラム基準 低周波電磁界ガイドライン 対 応 パ ソ コ ン PC98-NXシリーズ VALUESTAR NXシリーズ(TFT液晶セットモデルを除く) VALUESTAR Gシリーズ 2000年7月 発売開始 :省スペースタイプ(VG93J/21,VG86J/21,VG66J/21,VG56H/21,VG53H/21) :マイクロタワータイプ(VG85N/31,VG80N/31,VG55L/31,VG50L/31) 2000年10月 発売開始 :省スペースタイプ(VG86J/22,VG80J/22,VG70R/22,VG60R/A2) :マイクロタワータイプ(VG85N,VG80N,VG70N) :ミニタワータイプ(VG15S) 2001年1月 発売開始 :省スペースタイプ(VG10J/23,VG86J/23,VG10N/23,VG75R/23,VG70R/A3) 主な添付品 電源ケーブル、信号ケーブル、USBケーブル、取扱説明書 保証書、キーボードケーブルアジャスタ ●対応解像度および周波数 表 示 解 像 度*6 640×480*2 800×600*2*7 1,024×768 周波数 水平(kHz) 31.5 37.5 37.9 46.9 56.5 60 垂直(Hz) 60 75 60.3 75 70.1 75 注)液晶ディスプレイの性質上、上記の表示解像度においても、パソコン本体の信号タイミングの誤差により、位 置・サイズ・位相の調整が必要となります。 *1 :アクティブ表示エリアは信号タイミングによって若干変わります。 *2 :常に拡大表示されます。(拡大表示はOFFにできません。)拡大表示では文字や罫線などの太さが不均一になることがあります。 *3 :プラグ&プレイを実現するには、Windows(R) 95/98/Me/2000およびVESA DDCに対応したパソコン本体、グラフィックアクセラレータとの接続が必要です。 *4 :接続するパソコン本体、グラフィックアクセラレータ、OSなどがVESA DPMSに対応している必要があります。 *5 :接続するパソコン本体、グラフィックアクセラレータの種類によっては、適切な状態に調整出来ないことがあります。その場合には、微調整が必要となります。 *6 :すべてノンインタレース表示です。 *7 :画面の左右24画素、上下18画素分が非表示エリアとなります。 ●液晶ディスプレイでは、明るさのむらや微細な斑点があらわれることがありますが、故障ではありません。 *Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。 *VESA:Video Electronics Standards Associationの略です。 *DDC:Display Data Channelの略です。 *DPMS:Display Power Management Signalingの略です。 ●当社は国際エネルギースタープログラムの参加事業者として、本(カタログに掲載しております)製品が国際エネルギースタープログラムの対象製品に関する基準を満たしていると判断します。