検索結果

    再起動の検索結果

    セーブデータ転送ツール 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 セーブデータ転送ツールは、パソコン上のデスクトップとマイドキュメントのデータをネットワークフォルダやリムーバブルディスクに転送するアプリケーションです。 データはログオフ/シャットダウン時に自動的に指定した転送先フォルダに保存されます。 機能の詳細や操作方法、制限事項については以下を参照してください。 ●機能の詳細や操作方法、制限事項 セーブデータ転送ツールマニュアル.pdf(「アプリケーションCD-ROM」内の「SDTTool\doc\セーブデータ転送ツールマニュアル.pdf」) セーブデータ転送ツールマニュアル.pdfを参照するには、「Adobe Reader」が必要です。セーブデータ転送ツールの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 お使いのモデルによってはセーブデータ転送ツールは添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 使用上の注意については、セーブデータ転送ツールマニュアル.pdfの「9 注意事項」を参照してください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「セーブデータ転送ツール」を選択し、「変更と削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい、今すぐコンピュータを再起動します」にチェックがついていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 以上でセーブデータ転送ツールの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 必ず管理者権限のあるユーザーでログオンしてインストールを行ってください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面で「次へ」ボタンをクリック 「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「開く」ボタンをクリックしてください。 「セーブデータ転送ツール」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「InstallShield Wizardの完了」画面が表示されたら、「いいえ、後でコンピュータを再起動します。」を選択し、「完了」ボタンをクリック DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でセーブデータ転送ツールの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    セーブデータ転送ツール 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 セーブデータ転送ツールは、パソコン上のデスクトップとマイドキュメントのデータをネットワークフォルダやリムーバブルディスクに転送するアプリケーションです。 データはログオフ/シャットダウン時に自動的に指定した転送先フォルダに保存されます。 機能の詳細や操作方法、制限事項については以下を参照してください。 ●機能の詳細や操作方法、制限事項 セーブデータ転送ツールマニュアル.pdf(「アプリケーションCD-ROM」内の「SDTTool\doc\セーブデータ転送ツールマニュアル.pdf」) セーブデータ転送ツールマニュアル.pdfを参照するには、「Adobe Reader」が必要です。セーブデータ転送ツールの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 お使いのモデルによってはセーブデータ転送ツールは添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 使用上の注意については、セーブデータ転送ツールマニュアル.pdfの「9 注意事項」を参照してください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「セーブデータ転送ツール」を選択し、「変更と削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい、今すぐコンピュータを再起動します」にチェックがついていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 以上でセーブデータ転送ツールの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 必ず管理者権限のあるユーザーでログオンしてインストールを行ってください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面で「次へ」ボタンをクリック 「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「開く」ボタンをクリックしてください。 「セーブデータ転送ツール」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「InstallShield Wizardの完了」画面が表示されたら、「いいえ、後でコンピュータを再起動します。」を選択し、「完了」ボタンをクリック DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でセーブデータ転送ツールの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    「Service Pack」について 概要 削除 追加 概要 本機には「Microsoft Windows XP Service Pack 1」(以下Service Pack)がインストールされています。 Service Packは、Windows XP 出荷以降に発見された問題の改善および修正、または新しいテクノロジーに対応するための更新プログラムを集めたものです。 次のアドレスではService Packについての最新情報などを提供しています。 定期的にアクセスしてください。 http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/pro/downloads/servicepacks/sp1/ ページの先頭へ▲ 削除 ベーシックノート(VY15F/EF-M、VY15F/EX-M)をお使いの場合は、Service Packを削除することはできません。 Service Packを削除する場合は、購入時のセットアップ直後、または再セットアップ直後の状態でのみ行ってください。 Service Packを削除した場合、Service Packで修正されていた問題が発生する可能性があります。 また、USB 2.0、無線LAN(IEEE802.11b/g)が使用できなくなり、Service Packの追加には本機を再セットアップする必要があります。 Service Packの削除には充分ご注意ください。 USB 2.0機器、または無線LAN(IEEE802.11b/g)を使用して運用する場合は、Service Packは削除しないでください。 購入時のセットアップ直後にOffice 2003モデルでService Packを削除する場合は、Service Packを削除する前にOffice 2003の削除を行う必要があります。「Office Personal 2003」、または「Office Professional Enterprise 2003」を参照して削除を行い、Service Pack削除後、再度Office 2003のインストールを行ってください。 Service Packを削除する場合は、Service Pack適用後に追加したアプリケーションをService Pack削除前に一旦削除してください。 ◆Windows修正プログラム 削除の準備 本機のService Packを削除するためにはNECの企業向けパソコン関連総合サイト「NEC 8番街」 からモジュールをダウンロードする必要があります。 NEC 8番街 http://nec8.com/ 「NEC 8番街」のホームページが表示されたら、「サポート情報」をクリック 左側にあるメニューの「ダウンロード・OS情報・注意事項」にマウスポインタをあわせる 右側に表示された「ダウンロード」項目内の「ビジネスPC/プリンタ/PC周辺機器」をクリック 「サポートキット関連」にある「インストール可能OS用ドライバ(サポートOS用ドライバ)」をクリック お使いの機種に対応した「インストール可能OS用ドライバ」をダウンロードする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリック 次のように入力する move C:\DRV C:\DRV.org 【Enter】 ren C:\WINDOWS\inf\oem*.inf oem*.org 【Enter】 exit 【Enter】 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「エクスプローラ」をクリック 「C:\WINDOWS」を開く 「表示」メニューの「詳細」をクリック 「ツール」メニューの「フォルダオプション」をクリックし、「表示」タブをクリック 「詳細設定」の「ファイルおよびフォルダ」にある「ファイルとフォルダの表示」の「すべてのファイルとフォルダを表示する」をクリック 「OK」ボタンをクリック フォルダ名が「$NtUninstall」で始まるフォルダのうち、更新日時の最も新しいフォルダの名前の中にある6桁の番号を控える 更新日時が同一のフォルダが存在する場合は、フォルダのプロパティで秒を確認し、新旧を判断してください。 以上でWindows修正プログラム削除の準備は終了です。 次に「◆Windows修正プログラムの削除」へ進んでください。 ◆Windows修正プログラムの削除 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「現在インストールされているプログラム」から「◆Windows修正プログラム削除の準備」で控えたQもしくはKBに続く6桁の数字を含むWindows修正プログラムを選択し、「削除」、または「変更と削除」ボタンをクリック これ以降は画面の指示に従って削除してください。 「セットアップで、コンピュータに次のプログラムが検出されました」という画面で「XXXを削除すると、このプログラムが正しく作動しない可能性があります。続行しますか。」と表示された場合は、「いいえ」ボタンをクリックし、画面に表示されたプログラムを先に削除してください。また、Windows修正プログラムが複数表示された場合は、「◆Windows修正プログラム削除の準備」の手順14同様、画面に表示されたQもしくはKBに続く6桁の数字を含むWindows修正プログラムの最も新しいものから削除してください。Windows修正プログラム以外のプログラムが複数表示された場合は、上から順番に削除してください。その際、後述の「◆削除したプログラムの追加」で参照しますので、削除するプログラムの名称を必ず控えておいてください。 ※「XXX」には、削除しようとしているプログラムが表示されます。 プログラムの削除中にダイアログが表示された場合は、画面の指示にしたがってプログラムの削除を続行してください。 「ATI Display driver」のプログラムを削除する場合は、次の手順で行ってください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリック 次のように入力する ren C:\WINDOWS\inf\oem*.org oem*.inf 【Enter】 「プログラムの追加と削除」で「ATI Display driver」を削除する 再起動を行う前に、もう一度コマンドプロンプトで次のように入力する ren C:\WINDOWS\inf\oem*.inf oem*.org 【Enter】 再起動する 再起動を促すメッセージが表示されたら「完了」または「OK」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 Windows修正プログラムが複数存在する場合は手順1〜4を繰り返し、すべてのWindows修正プログラムを削除してください。 再起動時に「新しいハードウェアの検索ウィザードの開始」が表示された場合は「キャンセル」ボタンをクリックしてください。 「◆Windows修正プログラム削除の準備」で変更したエクスプローラの設定を元に戻す 以上でWindows修正プログラムの削除は終了です。 次に「◆Service Packの削除」へ進んでください。 ◆Service Packの削除 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「現在インストールされているプログラム一覧」から「Windows XP Service Pack 1」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「Windows XP Service Pack1」の画面で「Windows XP Service Pack1を削除しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 また、「Windows XP Service Pack 1を削除すると、このプログラムが正しく作動しない可能性があります。続行しますか。」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 ファイルの削除がはじまります。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 Service Pack削除後はUSB2.0が使用できなくなります。 BIOSセットアップメニューを起動し、USB動作モードの設定を変更してください。 BIOSセットアップメニューの起動、または設定の変更方法については『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 以上でService Packの削除は終了です。 次に「◆削除したプログラムの追加」へ進んでください。 ◆削除したプログラムの追加 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリック 次のように入力する move C:\DRV.org C:\DRV 【Enter】 ren C:\WINDOWS\inf\oem*.org oem*.inf 【Enter】 exit 【Enter】 「◆Windows修正プログラム削除の準備」でダウンロードした「インストール可能OS用ドライバ」に含まれるSETUP.TXTを参照し、削除する際に名称を控えておいたプログラムをセットアップする 「インストール可能OS用ドライバ」に含まれているSETUP.TXTには再起動を促す記述がありますが、すべてのプログラムの追加が終了するまで、再起動を行わないでください。すべてのプログラムの追加が終了してから、再起動を行ってください。 以上で削除したプログラムの追加は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Service Packを追加することはできません。 再セットアップが必要になりますので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲
    ウイルスバスター 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 ウイルスバスターはコンピュータウイルスの検出、識別、および除去を行うウイルス駆除ソフトです。 機能の詳細や操作方法、最新情報については、以下を参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ウイルスバスター2007」→「オンラインヘルプ」をクリック) アップデートを行うことにより、最新のものに更新されます。 インストールガイド(「アプリケーションCD-ROM」内の「VB」フォルダにある「Guidebook.pdf」をダブルクリック) 操作・設定ガイド(「アプリケーションCD-ROM」内の「VB」フォルダにある「Guidebook2.pdf」をダブルクリック) ●制限事項に関する情報 Readme(「アプリケーションCD-ROM」内の「VB」フォルダにある「Readme.txt」をダブルクリック) ●ウイルスバスターの最新の情報 http://www.trendmicro.co.jp 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、 【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 コンピュータウイルスを検出した場合は、「メンテナンスと管理」の「ウイルスから守る」をご覧の上、 対処してください。 添付のマニュアルを参照するには、「Adobe Reader」が必要です。ウイルスバスターの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ウイルスバスター2007」→「ウイルスバスターを起動」をクリック ウイルスバスターの画面が表示されます。 毎日、毎週、毎月と定期的にウイルスを検索する予約検索設定、ネットワークやフロッピーディスクを経由して入出力されるファイルをリアルタイム監視するリアルタイム検索などの機能もあります。 また、定期的にディスク全体のバックアップを作成しておくことをおすすめします。万一ウイルスに感染してしまった場合にも、ドライブを初期化し、バックアップからデータを復元することで復旧できます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆新種のコンピュータウイルスの検出について 本機に添付されているウイルスバスターでは、新種のウイルスを検出できない場合があります。 常に新種ウイルスに対応するため、ウイルスパターンファイルを更新する必要があります。 ウイルスパターンファイルを含めた最新版は、ウイルスバスターのアップデートを利用して更新することができます。 ◆Always アップデートエージェントについて 本機にはWindows起動前にウイルスバスターのウイルスパターンファイルをアップデートすることができるAlways アップデートエージェントが 添付されています。 Windows起動前にパターンファイルをアップデートすることができるため、従来と比べウイルス感染の危険性をより低減させることができます。 ウイルスバスターをご使用になる前に「Always アップデートエージェント」をご覧ください。 お使いのモデルによってはAlways アップデートエージェントが添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ◆アップデート機能の有効化について ウイルスパターンファイルなどのアップデートを行うにはアップデート機能の有効化が必要です。 Windowsを起動し、数分後「オンラインユーザ登録」画面が表示されたら、画面の指示に従い登録を行ってください。 「オンラインユーザ登録」画面が表示されない場合は、ウイルスバスター画面で「現在の状況」の「総合セキュリティ状況」にある「登録する」ボタンをクリックしてください。 アップデート機能の有効化を行うにはインターネットに接続できる環境が必要です。 アップデート機能の有効化を行うと、自動的にウイルスパターンファイルのアップデートを促すダイアログが表示されます。 ウイルスバスターのウイルスパターンファイルなどの無償提供期間は、アップデート機能の有効化後90日間です。 90日経過するとアップデートができなくなります。 引き続きお使いになる場合は、ウイルスバスター(TM) 2007 トレンド フレックス セキュリティ(TM) を購入する必要があります。 以下の手順でウイルスバスターのアップグレードを行ってください。 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「システムとメンテナンス」→「ウェルカム センター」をクリック 「セキュリティ商品の紹介/試用」をダブルクリック 「ウイルス対策」をクリックし、「ウイルスバスター2007 トレンドフレックス セキュリティ90日版」にある「こちらのページ」をクリック 「製品版へのアップグレート方法」を参照し、ウイルスバスターのアップグレードを行ってください。 購入に関する詳細な情報は以下のホームページをご覧ください。 http://www.trendmicro.co.jp ◆アップデートについて ウイルスパターンファイルなどをアップデートするには、以下の手順を行ってください。 ウイルスパターンファイルなどをアップデートするには、インターネットに接続できる環境が必要です。 また、ウイルスパターンファイルをアップデートするには、アップデート機能の有効化が必要です。 アップデート機能の有効化を行っていない場合は「◆アップデート機能の有効化について」を参照して有効化を行ってください。 アップデート機能を有効化にしていなくても1回に限り最新版にアップデートすることができます。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ウイルスバスター2007」→「ウイルスバスターを起動」をクリック 「アップデート開始」ボタンをクリック 画面の指示に従い、アップデートを行う インストールの完了が通知されたら画面の指示に従ってアップデートを終了してください。 本マニュアル内の名称などは本機添付のウイルスバスターに準じています。 アップデートを行うことにより、名称やユーザーインターフェイスなどが変更される可能性があります。 最新の情報は、お使いのソフトのヘルプをご覧ください。 アップデートが成功しない場合は、インターネットに接続できるか確認してください。 インターネットに接続できるにもかかわらず、アップデートが成功しない場合は、以下のホームページをご覧ください。 http://www.trendmicro.co.jp/support/index.asp 以上でアップデートは終了です。 ◆「スパイウェア検索」および「セキュリティ診断」の検索について 「スパイウェア検索」および「セキュリティ診断」の検索中は一時停止をすることはできません。 検索を開始する場合は時間に余裕がある時に行ってください。 ◆予約検索設定について 予約検索設定を作成し、自動実行させる場合は次の設定を行ってください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ウイルスバスター2007」→「ウイルスバスターを起動」をクリック 「ウイルス/スパイウェア対策」をクリック 「予約検索/手動検索」をクリック 「予約検索」をクリック 「追加」ボタンをクリックし、必要な設定を行う 設定についてはウイルスバスターのヘルプをご覧ください。 以上で予約検索設定の設定は終了です。 ◆迷惑メール対策ツールバーについて 迷惑メール対策ツールバーが有効の状態で「迷惑/詐欺メールの判定を有効にする」のチェックボックスをOFFに設定しても迷惑メール対策ツールバーが使用できます。 迷惑メール対策ツールバーを使用しない場合は、迷惑メール対策ツールバーの設定を無効してください。 ◆ボリューム削除時のウインドウについて 「ディスクの管理」より「ボリュームの削除」を行うと、ボリューム使用中を表す警告ウインドウが表示される場合がありますが動作に影響はありません。 警告ウインドウが表示されましたら「はい」ボタンをクリックしてください。 ページの先頭へ▲ 削除 隔離されたファイルがある場合は、あらかじめファイルの削除、または復元を行ってから、削除してください。 Windowsファイアウォールの設定を無効にしている場合は、ウイルスバスターをアンインストール後に自動的に有効になりません。 Windowsファイアウォールをご使用になる場合は、ウイルスバスターをアンインストール後に有効にしてください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「ウイルスバスター2007」を選択し、「アンインストール」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「アンインストールが完了しました」と表示されたら、「今すぐ再起動する」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上でウイルスバスターの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 ◆ウイルスバスターの追加 Mate Jをお使いの場合、デスクトップにある「ウイルスバスター2007 インストール」アイコンをダブルクリックすることで簡単にインストールできます。 画面の指示に従ってインストールを行ってください。 なお、本機を再セットアップした場合、デスクトップに「ウイルスバスター2007 インストール」アイコンはありません。 この場合は、次の手順を行い、ウイルスバスターをインストールしてください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「ウイルスバスター2007」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 リモートパワーオン機能をご使用になる場合、スリープ状態や休止状態から復帰できないことがあります。 この場合、「インストールする機能」が表示されたら、「ウイルス対策機能のみ」を選択して「次へ」ボタンをクリックしてください。 「ウイルス対策機能のみ」を選択してウイルスバスターをインストールすると、ファイアウォール機能がインストールされませんのでご注意ください。 インストール先フォルダを変更する際、Always アップデートエージェントを使用する場合は、インストールパスに2バイト文字を含むフォルダに ウイルスバスターをインストールしないでください。 「セットアップの終了」と表示されたら、「今すぐ再起動する」のチェックを外して「完了」ボタンをクリック 「セットアップ終了」と表示される画面の右下に表示されている画面イメージは、実際の表示とは異なります。 再起動後、実際の画面にてアイコンが表示されていることを確認してください。 CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出して、Windowsを再起動する ウイルスバスターのインストール後、パーソナルファイアウォールは無効に設定されています。 パーソナルファイアウォールをご使用になる場合は、ウイルスバスターのオンラインヘルプをご覧ください。 以上でウイルスバスターの追加は終了です。 インストール終了後は必ず修正モジュールをインストールする必要があります。 次に「◆ウイルスバスター2007修正モジュールの追加」へ進んでください。 ◆ウイルスバスター2007修正モジュールの追加 CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「<CD/DVDドライブ名>:\VB\vb2007_153x_win_jp__vsapi_8_500_1002.exe」、「<CD/DVDドライブ名>:\VB\vb2007_1530_win_jp_hfb_pccguide1248.exe」、「<CD/DVDドライブ名>:\VB\vb2007_153x_win_jp_hfb_tm_cfw1052.exe」をハードディスクの任意の場所にコピーする ここでは「C:\TEMP」にコピーした場合の手順を説明します。 必要に応じて読み替えてください。 CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出す 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「C:\TEMP\vb2007_1530_win_jp_hfb_pccguide1248.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「C:\TEMP\vb2007_153x_win_jp__vsapi_8_500_1002.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「C:\TEMP\vb2007_153x_win_jp_hfb_tm_cfw1052.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する 手順2で展開されたファイルは自動的に削除されません。 ウイルスバスター2007修正モジュールの追加が終了したら削除することをおすすめします。 以上でウイルスバスターの修正モジュールの追加は終了です。 次に「◆アップデート機能の有効化について」へ進んでください。 ページの先頭へ▲
    活用ガイド セキュリティチップ セキュリティチップを初期化する セキュリティチップを初期化する 次の手順で、セキュリティチップを初期化してください。 WindowsのBitLocker ドライブ暗号化を利用している場合は、BitLocker ドライブ暗号化を無効にしてからセキュリティチップの初期化をおこなってください。 セキュリティチップを初期化すると、BitLocker ドライブ暗号化やWindows Hello、セキュリティチップを使用したアプリが動作しなくなり、再設定が必要になったり、作成したデータが消えたりすることがあります。 セキュリティチップを初期化する場合はご注意ください。 詳しくは、日本マイクロソフト株式会社のホームページをご覧ください。 https://learn.microsoft.com/ja-jp/windows/security/hardware-security/tpm/initialize-and-configure-ownership-of-the-tpm#clear-all-the-keys-from-the-tpm PINを再設定するには、次のものが必要です。 Microsoftアカウントのパスワード Microsoftアカウントとは別のメールアドレス、または携帯電話などの電話番号 をクリックする をクリックし、「シャットダウン」をクリックする 本機の電源スイッチを押す 「コントロール パネル」を表示し、「システムとセキュリティ」→「BitLocker ドライブ暗号化」→左のメニューから「TPM の管理」をクリックする 「コンピューターのトラステッド プラットフォーム モジュール(TPM)の管理(ローカル コンピューター)」画面が表示されます。 Windows 11 Homeをお使いの場合は、以下の手順でおこなってください。 を右クリックする 「ファイル名を指定して実行」をクリックする 「名前」に次のように入力し、「OK」ボタンをクリックする tpm.msc 「コンピューターのトラステッド プラットフォーム モジュール(TPM)の管理(ローカル コンピューター)」画面が表示されます。 「操作」から、「TPM をクリア」をクリックする 「再起動」ボタンをクリックする サインアウトする旨のメッセージが表示され、自動的に再起動します。 「閉じる」をクリックする必要はありません。 本機の再起動後、【F12】を押す確認画面が表示された場合は、指示に従って操作する 設定値が保存され、本機が再起動します。 PINが使えない旨のメッセージが表示された場合は、次の手順をおこなう 「暗証番号(PIN)をセットアップする」をクリックし、画面の指示にしたがってPINを再設定してください。必要に応じて、Microsoftアカウントのパスワードや、Microsoftアカウントとは別のメールアドレスや電話番号を入力し、本人確認をおこなってください。 PINを再設定するには、インターネットに接続できる環境が必要です。 これでセキュリティチップが初期化されました。セキュリティチップを初期化する | 活用ガイド
    「Service Pack」について 概要 削除 追加 概要 本機には「Microsoft Windows XP Service Pack 1」(以下Service Pack)がインストールされています。 Service Packは、Windows XP 出荷以降に発見された問題の改善および修正、または新しいテクノロジーに対応するための更新プログラムを集めたものです。 次のアドレスではService Packについての最新情報などを提供しています。 定期的にアクセスしてください。 http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/pro/downloads/servicepacks/sp1/ ページの先頭へ▲ 削除 液晶一体型をお使いの場合は、Service Packを削除することはできません。 Service Packを削除する場合は、購入時のセットアップ直後、または再セットアップ直後の状態でのみ行ってください。 Service Packを削除した場合、Service Packで修正されていた問題が発生する可能性があります。 また、USB 2.0、無線LAN(IEEE802.11a/b/g)が使用できなくなり、Service Packの追加には本機を再セットアップする必要があります。 Service Packの削除には充分ご注意ください。 USB 2.0機器、または無線LAN(IEEE802.11a/b/g)を使用して運用する場合は、Service Packは削除しないでください。 購入時のセットアップ直後にOffice 2003モデルでService Packを削除する場合は、Service Packを削除する前にOffice 2003の削除を行う必要があります。「Office Personal 2003」、または「Office Professional Enterprise 2003」を参照して削除を行い、Service Pack削除後、再度Office 2003のインストールを行ってください。 Service Packを削除する場合は、Service Pack適用後に追加したアプリケーションをService Pack削除前に一旦削除してください。 ◆Windows修正プログラム 削除の準備 本機のService Packを削除するためにはNECの企業向けパソコン関連総合サイト「NEC 8番街」 からモジュールをダウンロードする必要があります。 NEC 8番街 http://nec8.com/ 「NEC 8番街」のホームページが表示されたら、「サポート情報」をクリック 左側にあるメニューの「ダウンロード・OS情報・注意事項」にマウスポインタをあわせる 右側に表示された「ダウンロード」項目内の「ビジネスPC/プリンタ/PC周辺機器」をクリック 「サポートキット関連」にある「インストール可能OS用ドライバ(サポートOS用ドライバ)」をクリック お使いの機種に対応した「インストール可能OS用ドライバ」をダウンロードする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリック 次のように入力する move C:\DRV C:\DRV.org 【Enter】 ren C:\WINDOWS\inf\oem*.inf oem*.org 【Enter】 exit 【Enter】 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「エクスプローラ」をクリック 「C:\WINDOWS」を開く 「表示」メニューの「詳細」をクリック 「ツール」メニューの「フォルダオプション」をクリックし、「表示」タブをクリック 「詳細設定」の「ファイルおよびフォルダ」にある「ファイルとフォルダの表示」の「すべてのファイルとフォルダを表示する」をクリック 「OK」ボタンをクリック フォルダ名が「$NtUninstall」で始まるフォルダのうち、更新日時の最も新しいフォルダの名前の中にある6桁の番号を控える 更新日時が同一のフォルダが存在する場合は、フォルダのプロパティで秒を確認し、新旧を判断してください。 以上でWindows修正プログラム削除の準備は終了です。 次に「◆Windows修正プログラムの削除」へ進んでください。 ◆Windows修正プログラムの削除 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「現在インストールされているプログラム」から「◆Windows修正プログラム削除の準備」で控えたQもしくはKBに続く6桁の数字を含むWindows修正プログラムを選択し、「削除」、または「変更と削除」ボタンをクリック これ以降は画面の指示に従って削除してください。 「セットアップで、コンピュータに次のプログラムが検出されました」という画面で「XXXを削除すると、このプログラムが正しく作動しない可能性があります。続行しますか。」と表示された場合は、「いいえ」ボタンをクリックし、画面に表示されたプログラムを先に削除してください。また、Windows修正プログラムが複数表示された場合は、「◆Windows修正プログラム削除の準備」の手順14同様、画面に表示されたQもしくはKBに続く6桁の数字を含むWindows修正プログラムの最も新しいものから削除してください。Windows修正プログラム以外のプログラムが複数表示された場合は、上から順番に削除してください。その際、後述の「◆削除したプログラムの追加」で参照しますので、削除するプログラムの名称を必ず控えておいてください。 ※「XXX」には、削除しようとしているプログラムが表示されます。 プログラムの削除中にダイアログが表示された場合は、画面の指示にしたがってプログラムの削除を続行してください。 「ATI Display driver」のプログラムを削除する場合は、次の手順で行ってください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリック 次のように入力する ren C:\WINDOWS\inf\oem*.org oem*.inf 【Enter】 「プログラムの追加と削除」で「ATI Display driver」を削除する 再起動を行う前に、もう一度コマンドプロンプトで次のように入力する ren C:\WINDOWS\inf\oem*.inf oem*.org 【Enter】 再起動する 再起動を促すメッセージが表示されたら「完了」または「OK」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 Windows修正プログラムが複数存在する場合は手順1〜4を繰り返し、すべてのWindows修正プログラムを削除してください。 再起動時に「新しいハードウェアの検索ウィザードの開始」が表示された場合は「キャンセル」ボタンをクリックしてください。 「◆Windows修正プログラム削除の準備」で変更したエクスプローラの設定を元に戻す 以上でWindows修正プログラムの削除は終了です。 次に「◆Service Packの削除」へ進んでください。 ◆Service Packの削除 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「現在インストールされているプログラム一覧」から「Windows XP Service Pack 1」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「Windows XP Service Pack1」の画面で「Windows XP Service Pack1を削除しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 また、「Windows XP Service Pack 1を削除すると、このプログラムが正しく作動しない可能性があります。続行しますか。」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 ファイルの削除がはじまります。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 Service Pack削除後はUSB2.0が使用できなくなります。 BIOSセットアップメニューを起動し、USB動作モードの設定を変更してください。 BIOSセットアップメニューの起動、または設定の変更方法については『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 以上でService Packの削除は終了です。 次に「◆削除したプログラムの追加」へ進んでください。 ◆削除したプログラムの追加 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリック 次のように入力する move C:\DRV.org C:\DRV 【Enter】 ren C:\WINDOWS\inf\oem*.org oem*.inf 【Enter】 exit 【Enter】 「◆Windows修正プログラム削除の準備」でダウンロードした「インストール可能OS用ドライバ」に含まれるSETUP.TXTを参照し、削除する際に名称を控えておいたプログラムをセットアップする 「インストール可能OS用ドライバ」に含まれているSETUP.TXTには再起動を促す記述がありますが、すべてのプログラムの追加が終了するまで、再起動を行わないでください。すべてのプログラムの追加が終了してから、再起動を行ってください。 以上で削除したプログラムの追加は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Service Packを追加することはできません。 再セットアップが必要になりますので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲
    Office XP Professional (Office XP Professionalモデルのみ) 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 文章作成にWord 2002、表計算にExcel 2002、情報管理にOutlook 2002、プレゼンテーションにPowerPoint 2002、 データベース作成にAccess 2002を使用します。 機能の詳細や操作方法については、Office XP Professionalに添付のマニュアルをご覧ください。 OfficeXPに含まれるアプリケーションをはじめて起動する場合は、Administrator権限を持つユーザでログインし、かつ Word 2002、またはExcel 2002を起動してください。「Office XP 使用許諾契約書」の画面が表示されますので、内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてください。 Windows NTをお使いの場合、「アプリケーションの追加と削除」から「システム ファイル アップデート」を削除しないでください。 削除するとOffice XPが正常に動作しなくなる可能性があります。なお、再度「システム ファイル アップデート」を追加するためには、 再セットアップが必要になります。『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧になり、再セットアップを行った後、Office XPを追加し てください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログインする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆ライセンス認証について ハードウェアの追加や変更を行った場合、ライセンス認証ウィザードが表示される場合があります。 表示された場合は、画面の指示に従って手続きを完了してください。 Office XPの再追加した場合は、新たにライセンス認証が必要になります。 ライセンス認証を行う場合は、Word 2002、またはExcel 2002を実行しライセンス認証ウィザードを表示させて 画面の指示に従いライセンス認証を行ってください。 ライセンス認証についての詳細は、 Office XPに添付のマニュアル、または下記ホームページを参照してください。  http://www.microsoft.com/japan/ なお、工場出荷時ではライセンス認証済みです。 ◆日本語入力プログラムについて 新規ユーザーでログオンすると、MS-IME 2002が規定値に設定されていない場合があります。次の手順で規定値に設定してください。 新規ユーザーでログオンする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「テキストサービス」をダブルクリック 「インストールされているサービス」の「Microsoft IME Standard 2002」をクリックし、「削除」ボタンをクリック 「インストールされているサービス」の「Microsoft Natural Input 2002」をクリックし、「削除」ボタンをクリック 「追加」ボタンをクリック 「入力言語の追加」の画面で「入力言語」を「日本語」になっていることを確認し、「キーボード レイアウト/入力システム」 にチェックを付け、「Microsoft IME Standard 2002」を選択し、「OK」ボタンをクリック 「追加」ボタンをクリック 「入力言語の追加」の画面で「入力言語」を「日本語」になっていることを確認し、「キーボード レイアウト/入力システム」 にチェックを付け、「Microsoft Natural Input 2002」を選択し、「OK」ボタンをクリック 「テキストサービス」の画面で「OK」ボタンをクリック コントロールパネルを終了する Windowsを再起動する 新規ユーザーで再ログオンする 言語バー上の「入力方式」アイコンをクリックし、IMEスタンダードをクリック ◆音声認識機能について 音声認識機能は、工場出荷時にはインストールされていません。 また、お使いのコンピュータのハードウェア構成によってはご使用になれない場合があります。 詳しくはOffice XPのヘルプを参照してください。 ◆高速検索のサポートについて 高速検索のサポートは、工場出荷時にはインストールされていません。 Windows 2000の場合は高速検索のサポートはインストールできませんが、同等の機能を備えております。 詳しくはOffice XPのヘルプを参照してください。 Windows NTの場合、高速検索のサポートをインストールすると、指定した時刻にサスペンドしない場合があります。 指定した時刻にサスペンドさせたい場合は、高速検索のサポートはインストールしないでください。 ◆その他 「アプリケーションの自動修復」の実行中に「必要なファイルが見つかりません」と表示される場合があります。 「必要なファイルが見つかりません」と表示された場合は、再度実行してください。 新規ユーザーでログオン後、Office XPに含まれるアプリケーションのいずれかを初めて起動する場合、 イベントビューアに「警告」が表示されますが、動作上問題ありません。 Outlook 2002等のアプリケーションを起動した状態でWindowsを終了するとエラーが表示される場合があります。 すべてのアプリケーションを終了してからWindowsを終了してください。 Excel 2002で作成したファイルの内容をメールで送信すると、図やグラフが表示されない場合があります。 次の手順で送信してください。 シート上で送信を行いたいグラフおよび図形を含んだ範囲をドラッグして選択する 「ファイル」メニュー→「送信」から「メールの宛先」を選択し、宛先を入力する 「この選択範囲を送信する」をクリック Outlook 2002でアカウントの設定の変更が有効にならない場合があります。 アカウントの設定の変更が有効にならない場合は、新規にアカウントを作成してください。 FAXモデムボード搭載モデルをご利用の場合、Outlook 2002でメール送受信が終了した後もダイヤルアップ ネットワークの 接続が自動的に切断されなかったり、メールの送信時にエラーが発生したりすることがあります。 その場合は次の設定を行ってください。 「ツール」メニュー→「オプション」をクリック 「オプション」の画面の「メール セットアップ」 タブをクリック 「送受信」にある「接続したら直ちに送信する」にチェックを付ける 「ダイヤルアップ」にある「バックグラウンドの送受信時に、自動的にダイヤルする」にチェックを付ける 「ダイヤルアップ」にある「手動の送受信が終了したら切断する」にチェックを付ける 「電子メール アカウント」にある「電子メール アカウント」ボタンをクリック 「既存の電子メール アカウントの表示と変更」をクリックし、「次へ」をクリック 目的の電子メール アカウントをクリックし、「変更」をクリック 「詳細設定」をクリック 「接続」タブで「電話回線を使用する」を選択し、「使用するダイヤルアップ ネットワークの接続」で 使用するダイヤルアップネットワーク接続を選択する 「OK」ボタンをクリック 「インターネット電子メール設定」が表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「電子メール アカウント」と表示されたら「完了」ボタンをクリック また、上記を設定しても接続が切断されない場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」を右クリックし、 表示されたメニューから「切断」をクリックしてください。 FAXモデムボード搭載モデルをご利用の場合、Outlook 2002でダイヤルアップ ネットワークの接続中にキャンセルすると接続できなくなる 場合があります。 再度接続を行う場合は、Outlook 2002を再起動してください。 詳しい情報は、下記のホームページから参照してください。 http://www.microsoft.com/japan/ ページの先頭へ▲ 削除 Word 2002、Excel 2002、Outlook 2002、PowerPoint 2002、Access 2002の削除 Windows NTをお使いの場合、Office XPを削除中、または削除後の再起動中にエラーが表示される場合があります。 動作上は問題ありませんので、削除を続けてください。 また「このWindowsアプリケーションは[アプリケーションの終了]に応答していません。」と表示された場合は、 「アプリケーション終了」ボタンをクリックしてください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック Windows 2000の場合 「Microsoft Office XP Professional」をクリックし、「変更」ボタンをクリック Windows 2000をご利用の場合、Word 2002、Excel 2002、Outlook 2002、PowerPoint 2002、Access 2002全部を削除する場合は、「削除」ボタンをクリックしてください。 「コンピュータからMicrosoft Office XP Professionalを削除しますか?」と表示されたら「はい」ボタンをクリックし、 あとは画面に表示されるメッセージに従って、再起動してください。これで削除は終了です。 Windows NTの場合 「Microsoft Office XP Professional」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「Microsoft Office XP Professionalメンテナンスモードオプション」が表示されたら「機能の追加/削除」に チェックを付け、「次へ」ボタンをクリック Word 2002、Excel 2002、Outlook 2002、PowerPoint 2002、Access 2002全部を削除する場合は、「Officeの削除」にチェックを付け「次へ」ボタンを クリックしてください。「Microsoft Office XPを削除してもよろしいですか?」と表示されたら「はい」ボタンをクリックし、 あとは画面に表示されるメッセージに従って、再起動してください。これで削除は終了です。 「Officeのアプリケーションとツールのインストールオプションを指定してください」と表示されたら、削除したい アプリケーションのをクリックし、「インストールしない」をクリック 「更新」ボタンをクリック 「Microsoft Officeのインストールが正常にアップデートされました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する 「Office XP セットアップ」の画面で再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 自動的に再起動します。 以上でWord 2002、Excel 2002、Outlook 2002、PowerPoint 2002、Access 2002の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 Word 2002、Excel 2002、Outlook 2002、PowerPoint 2002、Access 2002の追加 ここでは、工場出荷時と同じ状態にインストールする方法を説明します。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「Offce XP Professional」のCD-ROMをセットする 「ユーザー情報」が表示された場合は、手順7へ進む 「WindowsとOfficeコンポーネントのアップデート」が表示された場合は、「次へ」ボタンをクリック 自動起動しない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、 「名前」に「<CD-ROMドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「Webのサポート」が表示された場合は、Windowsの更新で「Microsoft Internet Explorerをアップグレードしない」を選択し、 「次へ」ボタンをクリック 「使用許諾契約書」が表示されたら、「「使用許諾契約書」の条項に同意します」にチェックを付け、「完了」ボタン をクリック システムファイルアップデートが始まります。 「Microsoft Office XP Professional セットアップ」の画面で再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタン をクリック 自動的に再起動します。 再起動後、ログオン画面では必ずAdministrator権限をもったユーザでログオンしてください。 ログオン後インストールが続行されます。 「ユーザー情報」が表示されたら必要事項を入力し、「次へ」ボタンをクリック プロダクト キーは「Office XP Professional」のCDケース裏面に記載されています。 「使用許諾契約書」が表示されたら「「使用許諾契約書」の条項に同意します」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの種類を指定してください」と表示されたら、「カスタム」にチェックを付け、インストール先が 「C:\Program Files\Microsoft Office\」となっていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「インストールするアプリケーションを指定してください」と表示されたら「アプリケーションごとにオプションを指定して インストールします」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「Officeのアプリケーションとツールのインストールオプションを指定してください」と表示されたら「Microsoft Office」の をクリックし、「マイコンピュータからすべて実行」を選択する 次のOffice プログラム、およびその他の機能やツールのをクリックし、「インストールしない」を選択してください。 <Windows 2000の場合> 「Microsoft Excel for Windows」の「読み上げ」 「Office共有機能」の「入力システム拡張」の「音声」 「Office共有機能」の「入力システム拡張」の「IME」の「IMEパッドアプレット」の「音声アプレット」 <Windows NTの場合> 「Microsoft Excel for Windows」の「読み上げ」 「Office共有機能」の「入力システム拡張」の「音声」 「Office共有機能」の「入力システム拡張」の「IME」の「IMEパッドアプレット」の「音声アプレット」 「Officeツール」の「高速検索のサポート」 「次へ」ボタンをクリック 「インストールを開始します」と表示されたら「完了」ボタンをクリック インストールが始まります。 「Office XP セットアップ」の画面で再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 以上でWord 2002、Excel 2002、Outlook 2002、PowerPoint 2002、Access 2002の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    Office XP Personal (Office XP Personalモデルのみ) 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 文章作成にWord 2002、表計算にExcel 2002、情報管理にOutlook 2002を使用します。 機能の詳細や操作方法については、Office XP Personalに添付のマニュアルをご覧ください。 OfficeXPに含まれるアプリケーションをはじめて起動する場合は、Administrator権限を持つユーザでログインし、かつ Word 2002、またはExcel 2002を起動してください。「Office XP 使用許諾契約書」の画面が表示されますので、内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてください。 Windows NTをお使いの場合、「アプリケーションの追加と削除」から「システム ファイル アップデート」を削除しないでください。 削除するとOffice XPが正常に動作しなくなる可能性があります。なお、再度「システム ファイル アップデート」を追加するためには、 再セットアップが必要になります。『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧になり、再セットアップを行った後、Office XPを追加し てください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストール できません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに 割り当ててください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログインする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆ライセンス認証について ハードウェアの追加や変更を行った場合、ライセンス認証ウィザードが表示される場合があります。 表示された場合は、画面の指示に従って手続きを完了してください。 Office XPの再追加した場合は、新たにライセンス認証が必要になります。 ライセンス認証を行う場合は、Word 2002、またはExcel 2002を実行しライセンス認証ウィザードを表示させて 画面の指示に従いライセンス認証を行ってください。 ライセンス認証についての詳細は、 Office XPに添付のマニュアル、または下記ホームページを参照してください。  http://www.microsoft.com/japan/ なお、工場出荷時ではライセンス認証済みです。 ◆日本語入力プログラムについて 新規ユーザーでログオンすると、MS-IME 2002が規定値に設定されていない場合があります。次の手順で規定値に設定してください。 新規ユーザーでログオンする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「テキストサービス」をダブルクリック 「インストールされているサービス」の「Microsoft IME Standard 2002」をクリックし、「削除」ボタンをクリック 「インストールされているサービス」の「Microsoft Natural Input 2002」をクリックし、「削除」ボタンをクリック 「追加」ボタンをクリック 「入力言語の追加」の画面で「入力言語」を「日本語」になっていることを確認し、「キーボード レイアウト/入力システム」 にチェックを付け、「Microsoft IME Standard 2002」を選択し、「OK」ボタンをクリック 「追加」ボタンをクリック 「入力言語の追加」の画面で「入力言語」を「日本語」になっていることを確認し、「キーボード レイアウト/入力システム」 にチェックを付け、「Microsoft Natural Input 2002」を選択し、「OK」ボタンをクリック 「テキストサービス」の画面で「OK」ボタンをクリック コントロールパネルを終了する Windowsを再起動する 新規ユーザーで再ログオンする 言語バー上の「入力方式」アイコンをクリックし、IMEスタンダードをクリック ◆音声認識機能について 音声認識機能は、工場出荷時にはインストールされていません。 また、お使いのコンピュータのハードウェア構成によってはご使用になれない場合があります。 詳しくはOffice XPのヘルプを参照してください。 ◆高速検索のサポートについて 高速検索のサポートは、工場出荷時にはインストールされていません。 Windows 2000の場合は高速検索のサポートはインストールできませんが、同等の機能を備えております。 詳しくはOffice XPのヘルプを参照してください。 Windows NTの場合、高速検索のサポートをインストールすると、指定した時刻にサスペンドしない場合があります。 指定した時刻にサスペンドさせたい場合は、高速検索のサポートはインストールしないでください。 ◆その他 「アプリケーションの自動修復」の実行中に「必要なファイルが見つかりません」と表示される場合があります。 「必要なファイルが見つかりません」と表示された場合は、再度実行してください。 新規ユーザーでログオン後、Office XPに含まれるアプリケーションのいずれかを初めて起動する場合、 イベントビューアに「警告」が表示されますが、動作上問題ありません。 Outlook 2002等のアプリケーションを起動した状態でWindowsを終了するとエラーが表示される場合があります。 すべてのアプリケーションを終了してからWindowsを終了してください。 Excel 2002で作成したファイルの内容をメールで送信すると、図やグラフが表示されない場合があります。 次の手順で送信してください。 シート上で送信を行いたいグラフおよび図形を含んだ範囲をドラッグして選択する 「ファイル」メニュー→「送信」から「メールの宛先」を選択し、宛先を入力する 「この選択範囲を送信する」をクリック Outlook 2002でアカウントの設定の変更が有効にならない場合があります。 アカウントの設定の変更が有効にならない場合は、新規にアカウントを作成してください。 FAXモデムボード搭載モデルをご利用の場合、Outlook 2002でメール送受信が終了した後もダイヤルアップ ネットワークの 接続が自動的に切断されなかったり、メールの送信時にエラーが発生したりすることがあります。 その場合は次の設定を行ってください。 「ツール」メニュー→「オプション」をクリック 「オプション」の画面の「メール セットアップ」 タブをクリック 「送受信」にある「接続したら直ちに送信する」にチェックを付ける 「ダイヤルアップ」にある「バックグラウンドの送受信時に、自動的にダイヤルする」にチェックを付ける 「ダイヤルアップ」にある「手動の送受信が終了したら切断する」にチェックを付ける 「電子メール アカウント」にある「電子メール アカウント」ボタンをクリック 「既存の電子メール アカウントの表示と変更」をクリックし、「次へ」をクリック 目的の電子メール アカウントをクリックし、「変更」をクリック 「詳細設定」をクリック 「接続」タブで「電話回線を使用する」を選択し、「使用するダイヤルアップ ネットワークの接続」で 使用するダイヤルアップネットワーク接続を選択する 「OK」ボタンをクリック 「インターネット電子メール設定」が表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「電子メール アカウント」と表示されたら「完了」ボタンをクリック また、上記を設定しても接続が切断されない場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」を右クリックし、 表示されたメニューから「切断」をクリックしてください。 FAXモデムボード搭載モデルをご利用の場合、Outlook 2002でダイヤルアップ ネットワークの接続中にキャンセルすると接続できなくなる 場合があります。 再度接続を行う場合は、Outlook 2002を再起動してください。 詳しい情報は、下記のホームページから参照してください。 http://www.microsoft.com/japan/ ページの先頭へ▲ 削除 ◆Word 2002、Excel 2002、Outlook 2002の削除 Windows NTをお使いの場合、Office XPを削除中、または削除後の再起動中にエラーが表示される場合があります。 動作上は問題ありませんので、削除を続けてください。 また「このWindowsアプリケーションは[アプリケーションの終了]に応答していません。」と表示された場合は、 「アプリケーション終了」ボタンをクリックしてください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック Windows 2000の場合 「Microsoft Office XP Personal」をクリックし、「変更」ボタンをクリック Windows 2000をご利用の場合、Word 2002、Excel 2002、Outlook 2002全部を削除する場合は、「削除」ボタンをクリックしてください。 「コンピュータからMicrosoft Office XP Personalを削除しますか?」と表示されたら「はい」ボタンをクリックし、 あとは画面に表示されるメッセージに従って、再起動してください。これで削除は終了です。 Windows NTの場合 「Microsoft Office XP Personal」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「Microsoft Office XP Personalメンテナンスモードオプション」が表示されたら「機能の追加/削除」にチェックを付け、 「次へ」ボタンをクリック Word 2002、Excel 2002、Outlook 2002全部を削除する場合は、「Officeの削除」にチェックを付け「次へ」ボタンを クリックしてください。「Microsoft Office XPを削除してもよろしいですか?」と表示されたら「はい」ボタンをクリックし、 あとは画面に表示されるメッセージに従って、再起動してください。これで削除は終了です。 「Officeのアプリケーションとツールのインストールオプションを指定してください」と表示されたら、削除したい アプリケーションのをクリックし、「インストールしない」をクリック 「更新」ボタンをクリック 「Microsoft Officeのインストールが正常にアップデートされました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する 「Office XP セットアップ」の画面で再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 自動的に再起動します。 以上でWord 2002、Excel 2002、Outlook 2002の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 ◆Word 2002、Excel 2002、Outlook 2002の追加 ここでは、工場出荷時と同じ状態にインストールする方法を説明します。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「Offce XP Personal」のCD-ROMをセットする 「ユーザー情報」が表示された場合は、手順7へ進む 「WindowsとOfficeコンポーネントのアップデート」が表示された場合は、「次へ」ボタンをクリック 自動起動しない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD-ROMドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「Webのサポート」が表示された場合は、Windowsの更新で「Microsoft Internet Explorerをアップグレードしない」 を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「使用許諾契約書」が表示されたら、「「使用許諾契約書」の条項に同意します」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック システム ファイル アップデートが始まります。 「Microsoft Office XP Personal セットアップ」の画面で再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 再起動後、ログオン画面では必ずAdministrator権限をもったユーザでログオンしてください。 ログオン後インストールが続行されます。 「ユーザー情報」が表示されたら必要事項を入力し、「次へ」ボタンをクリック プロダクト キーは「Office XP Personal」のCDケース裏面に記載されています。 「使用許諾契約書」が表示されたら「「使用許諾契約書」の条項に同意します」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの種類を指定してください」と表示されたら、「カスタム」にチェックを付け、インストール先が 「C:\Program Files\Microsoft Office\」となっていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「インストールするアプリケーションを指定してください」と表示されたら、「アプリケーションごとにオプションを指定して インストールします」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「Officeのアプリケーションとツールのインストールオプションを指定してください」と表示されたら「Microsoft Office 」のをクリックし、「マイコンピュータからすべて実行」を選択する 次のOffice プログラム、およびその他の機能やツールのをクリックし、「インストールしない」を選択してください。 <Windows 2000の場合> 「Microsoft Excel for Windows」の「読み上げ」 「Office共有機能」の「入力システム拡張」の「音声」 「Office共有機能」の「入力システム拡張」の「IME」の「IMEパッドアプレット」の「音声アプレット」 <Windows NTの場合> 「Microsoft Excel for Windows」の「読み上げ」 「Office共有機能」の「入力システム拡張」の「音声」 「Office共有機能」の「入力システム拡張」の「IME」の「IMEパッドアプレット」の「音声アプレット」 「Officeツール」の「高速検索のサポート」 「次へ」ボタンをクリック 「インストールを開始します」と表示されたら「完了」ボタンをクリック インストールが始まります。 「Office XP セットアップ」の画面で再起動を促すメッセージが表示されたら「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 以上でWord 2002、Excel 2002、Outlook 2002の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
     JEITAバッテリ動作時間測定法(UltraLite タイプVC) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、光学ドライブ無しの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力、プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更」→「電源オプションのプロパティ」の「ハード ディスク」項目の「次の時間が経過後ハード ディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 その後、測定を開始するまでの間に、再起動・スリープ・休止状態・シャットダウン・ログオフの操作を行わない。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から6段目」に設定する。 音量をミュートに設定する。 再起動する。 再起動後、1時間放置し、測定を開始する。(放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法b <条件> 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力、プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更」→「電源オプションのプロパティ」の「ハード ディスク」項目の「次の時間が経過後ハード ディスクの電源を切る」を「1分後」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から6段目」に設定する。 音量をミュートに設定する。 再起動する。 再起動後、1時間放置し、測定を開始する。(放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法a、b <共通条件> ※ワイヤレススイッチはBIOS設定する前にOFFにしてください。 BIOSメニューの設定 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押し、BIOSメニューを起動する。 「F9」→エンターで先にデフォルトをロードする。 ※下記の項目は、記載順に切り替えてください。 「Advanced」メニューで下記の項目を設定する。 USB Storage Device Support:Enabled → Disabled Legacy USB Support:Enabled → Disabled 「Device Configuration」で下記の項目を設定する。 Internal Mouse:Enabled USB Port:Enabled → Disabled Internal Camera:Enabled → Disabled (※カメラ搭載機種 のみ) Internal CD/DVD:Enabled → Disabled(※ODD搭載機種のみ) SD Card Slot:Enabled → Disabled PCMCIA Slot:Enabled → Disabled Internal LAN:Enabled → Disabled Wireless LAN :Enabled → Disabled(※WLAN使用可能機種 のみ) HDMI Port:Enabled → Disabled 「F10」→エンターでSave&Reset (電源が入る) 起動後、操作を単純にする為、コントロール パネルの表示方法を「小さいアイコン」にする。 「コントロール パネル」→「システム」→「システムの詳細設定」→「詳細設定」タブ→「パフォーマンス欄の設定」→「視覚効果」タブの「パフォーマンスを優先にする」にチェックを入れる。 「ユーザーアカウントの設定」→再起動 「コントロール パネル」→「ユーザーアカウント」→「ユーザーアカウントの制御設定の変更」→最低の「通知しない」に設定し再起動する。 音量を「ミュート」に設定する。 「コントロール パネル」→「サウンド」→「スピーカーのプロパティ」→「レベル」タブ→「Realtek HD Audio output」と「マイク」の音量を0にしてミュートにする。 「コントロール パネル」→「サウンド」→「再生」タブの「スピーカー」→「プロパティ」→「詳細」タブの「既定の形式」より、「16ビット、44100Hz(CDの音質)」を選択→「適用」→「OK」 アクションセンターの設定でチェックを外す。 「コントロール パネル」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」で全部チェックを外す。 「コントロール パネル」→「システムとセキュリティ」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」→「カスタマーエクスペリエンス向上プログラムの設定」→『いいえ、このプログラムに協力しません』を選択する。 「Windows Update」の停止 1. 「コントロール パネル」→「管理ツール」→「サービス」→ 「名前」の一覧の中から、「Windows Update」を右クリックし、表示される一覧から「プロパティ」をクリックします。 2. 「スタートアップの種類」欄の「▼」ボタンをクリックし、表示される一覧から「無効」をクリックします。 3. 「サービスの状態」欄の「停止」ボタンをクリックします。 4. 「OK」ボタンをクリックします。 5. 「サービス」に戻ります。 6. 「×」ボタンをクリックし、「サービス」を閉じます。 7. 「管理ツール」に戻ります。 「Windows Update」の設定 「コントロール パネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→「更新プログラムを確認しない」に設定する。 「Windows ファイアーウォール」を「無効」に設定する。 「コントロール パネル」→「Windows ファイアウォール」→「Windows ファイアーウォールの有効化または無効化」 ホームまたは社内(プライベート)ネットワークの場所の設定項目 Windows ファイアーウォールを無効に設定する。 パブリックネットワークの場所の設定項目 Windows ファイアーウォールを無効に設定する。 デフラグのスケジュールの変更 コンピュータ→Cドライブを右クリック→「プロパティ」→「ツール」→「最適化する」→「デフラグツール」、設定の変更をクリック→「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 コンピュータ→Cドライブを右クリック→「プロパティ」→「ツール」→「最適化」→「デフラグツール」→「スケジュールの変更(スケジュールの構成)」の「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 デスクトップアイコンの表示をしない。 デスクトップ右クリック→「表示」→「デスクトップアイコンの表示」のチェックを外す。 タスクバーを自動的に隠すに設定する。 タスクバー右クリック→「プロパティ」→「タスクバーを固定する」のチェックを外し、「タスクバーを自動的に隠す」にチェックを入れる。 電源オプションのプランを「省電力」に設定する。 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「省電力」にチェックを入れる。 電源プランの変更 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「省電力」の「プラン設定の変更」→「ディスプレイを暗くする」「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」これらの項目を「バッテリ駆動」も「電源に接続」もすべて適用しないに設定する。 電源オプション「省電力」の詳細設定を、以下の設定にする。 「省電力」 「復帰後のパスワードを必要にする」 バッテリ駆動:「はい」 電源に接続:「はい」 「ハードディスク」 「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」 バッテリ駆動:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 電源に接続:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」 バッテリ駆動:「一時停止」 電源に接続:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」 バッテリ駆動:「省電力(高)」 電源に接続:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」 バッテリ駆動:「無効」 電源に接続:「無効」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」 バッテリ駆動:「有効」 電源に接続:「有効」 「Intel(R) Graphics Settings」 「Intel(R) Graphics Power Plan」 バッテリ駆動:「Maximum Battery Life」 電源に接続:「Maximum Battery Life」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「電源ボタンの操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」 バッテリ駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」 バッテリ駆動:「5%」 電源に接続:「5%」 「システムの冷却ポリシー」 バッテリ駆動:「パッシブ」 電源に接続:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」 バッテリ駆動:「100%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後、ディスプレイの電源を切る」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリ駆動:「0%」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「10%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディア共有時」 バッテリ駆動:「コンピューターのスリープを許可する」 電源に接続:「コンピューターのスリープを許可する」 「ビデオの再生時」 バッテリ駆動:「省電力の最適化」 電源に接続:「省電力の最適化」 「Internet Explorer」 「JavaScript タイマーの間隔」 バッテリ駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリ駆動:「シャットダウン」 電源に接続:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリ駆動:「100%」 電源に接続:「5%」 「低残量バッテリの通知」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「低容量バッテリの動作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「Num Lock」LEDを消灯する。 「Num Lock」LEDが点灯している場合はFn+Num Lockキーを押して消灯させる 「リフレッシュレート」を「40ヘルツ」に設定する。 デスクトップ右クリック→「グラフィックプロパティ」→「ディスプレイ」→「ディスプレイの設定」→「リフレッシュレート」で「40pHz」を選択→「適用」→「はい」 タスクバーアイコンを全て消す。 タスクバー左側のプログラム類のアイコンを右クリックで全て非表示、又は終了にする。 システム構成の設定 デスクトップ画面右側チャーム→検索で「msconfig」と入力し、検索する。 [スタートアップ]タブ→タスク マネージャーを開く→各プログラムごとに右クリックし無効化を選択する。 [サービス]タブで[すべて無効]を選択し[適用]をクリックし、すべてを無効に設定する。 (※サービスで[すべて無効]を適用しても最低限必要なサービスのチェックは外れない) [すべて無効]を適用後、以下項目を確認して、もし無効となっていた場合はチェックボックスにチェックを入れ有効とする。 Background Tasks Infrastructure Service GroupPolicyClient LocalSessionManager RPC EndpointMapper SystemEventsBroker TaskScheduler TimeBroker WindowsInstaller WindowsStoreService(WSSevice) Multimedia Class Scheduler Power WindowsAudio WindowsAudioEndointBuilder WindowsDriverFoundation-User-mode Driver Framewoke 「適用」→「OK」→設定後に再起動 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目」→「トラブルシューティング」→「設定の変更」→『コンピューター保守』を『無効』にし、『他の設定』のチェックを外す。 スクリーン セーバーの設定 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「スクリーン セーバー(S)」:「(なし)」に設定する。 壁紙を黒に設定する。 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「デスクトップの背景」→「画像の場所」で「単色」を選択→「黒」を選択→「変更の保存」をクリック ウインドウの色設定 デスクトップ右クリック→「個人設定」→「色」→色14を選択→「変更の保存」をクリック Windows Media® Playerの設定 1. スタートメニュー(メトロUI)→画面左下のをクリック →「Windows Media® Player」→「推奨設定」→「完了」 2. Windows Media® Playerが開くので少し待ってAltキーを押すとメニューバーが出る 3. 「ツール」→「オプション」→「ライブラリ」タブの「インターネットから追加情報を取得する」のチェックを外す 4. 「プライバシー」タブの「再生機能とデバイス エクスペリエンスの拡張」欄内のチェックを全て外す→「Windows Media Player カスタマーエクスペリエンス向上プログラム」欄のチェックを外す→「適用」→「OK」 5. 「メニュー」→「ツール」→「オプション」→「パフォーマンス」タブの「ビデオの設定」のチェックを全て外す→「適用」→「OK」 6. 「メニュー」→「表示」→「プレイビュー」 7. 「拡張設定」→「グラフィックイコライザー」→「オフ」にする 8. 「メニュー」→「再生」→「連続再生」にチェックを入れる 9. 「音量」を「0」にしてから「ミュート」にする→「×」をクリックしてWindows Media Playerを消す→再起動 ※メニューはALTキーで表示されます 通知領域アイコンを全て非表示に設定する。 「コントロール パネル」→「通知領域アイコン」→全て、「アイコンと通知を非表示」に設定 「システムアイコンのオン/オフ」→全てのシステムアイコンの動作を「オフ」に設定 Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力、プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更」→「電源オプションのプロパティ」の「ハード ディスク」項目の「次の時間が経過後ハード ディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 その後、測定を開始するまでの間に、再起動・スリープ・休止状態・シャットダウン・ログオフの操作を行わない。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から6段目」に設定する。 音量をミュートに設定する。 再起動する。 再起動後、1時間放置し、測定を開始する。(放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法b <条件> 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力、プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更」→「電源オプションのプロパティ」の「ハード ディスク」項目の「次の時間が経過後ハード ディスクの電源を切る」を「1分後」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から6段目」に設定する。 音量をミュートに設定する。 再起動する。 再起動後、1時間放置し、測定を開始する。(放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法a、b <共通条件> ※ワイヤレススイッチはBIOS設定する前にOFFにしてください。 BIOSメニューの設定 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押し、BIOSメニューを起動する。 「F9」→エンターで先にデフォルトをロードする。 ※下記の項目は、記載順に切り替えてください。 「Advanced」メニューで下記の項目を設定する。 USB Storage Device Support:Enabled → Disabled Legacy USB Support:Enabled → Disabled 「Device Configuration」で下記の項目を設定する。 Internal Mouse:Enabled USB Port:Enabled → Disabled Internal Camera:Enabled → Disabled (※カメラ搭載機種 のみ) Internal CD/DVD:Enabled → Disabled(※ODD搭載機種のみ) SD Card Slot:Enabled → Disabled PCMCIA Slot:Enabled → Disabled Internal LAN:Enabled → Disabled Wireless LAN :Enabled → Disabled(※WLAN使用可能機種 のみ) HDMI Port:Enabled → Disabled 「F10」→エンターでSave&Reset (電源が入る) 起動後、操作を単純にする為、コントロール パネルの表示方法を「小さいアイコン」にする。 Windowsエクスペリエンスインデックスの評価を実行する。 「コントロール パネル」→「パフォーマンスの情報とツール」→Windowsエクスペリエンスインデックスを実行する。 「コントロール パネル」→「システム」→「システムの詳細設定」→「詳細設定」タブ→「パフォーマンス欄の設定」→「視覚効果」タブの「パフォーマンスを優先にする」にチェックを入れる。 「ユーザーアカウントの設定」→再起動 「コントロール パネル」→「ユーザーアカウント」→「ユーザーアカウントの制御設定の変更」→最低の「通知しない」に設定し再起動する。 音量を「ミュート」に設定する。 「コントロール パネル」→「サウンド」→「再生」タブの「スピーカー」→「プロパティ」→「レベル」タブ→「Realtek HD Audio output」と「マイク」の音量を0にしてミュートにする 「コントロール パネル」→「サウンド」→「再生」タブの「スピーカー」→「プロパティ」→「詳細」タブの「既定の形式」より、「16ビット、44100Hz(CDの音質)」を選択する。 アクションセンターの設定でチェックを外す。 「コントロール パネル」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」で全部チェックを外す。 「コントロール パネル」→「システムとセキュリティ」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」→「カスタマーエクスペリエンス向上プログラムの設定」→『いいえ、このプログラムに協力しません』を選択する。 「Windows Update」の停止 1. 「コントロール パネル」→「管理ツール」→「サービス」→ 「名前」の一覧の中から、「Windows Update」を右クリックし、表示される一覧から「プロパティ」をクリックします。 2. 「スタートアップの種類」欄の「▼」ボタンをクリックし、表示される一覧から「無効」をクリックします。 3. 「サービスの状態」欄の「停止」ボタンをクリックします。 4. 「OK」ボタンをクリックします。 5. 「サービス」に戻ります。 6. 「×」ボタンをクリックし、「サービス」を閉じます。 7. 「管理ツール」に戻ります。 「Windows Update」の設定 「コントロール パネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→「更新プログラムを確認しない」に設定する。 「Windows ファイアーウォール」を「無効」に設定する。 「コントロール パネル」→「Windows ファイアーウォール」→「Windows ファイアーウォールの有効化または無効化」 ホームまたは社内(プライベート)ネットワークの場所の設定項目 Windows ファイアーウォールを無効に設定する。 パブリックネットワークの場所の設定項目 Windows ファイアーウォールを無効に設定する。 デフラグのスケジュールの変更 コンピュータ→Cドライブを右クリック→「プロパティ」→「ツール」→「最適化する」→「デフラグツール」→「スケジュールの構成」をクリック→「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 言語バーを表示しないに設定する。 「コントロール パネル」→「地域と言語」→「キーボードと言語」タグの「キーボードの変更」→「言語バー」タグの言語バー「表示しない」にチェックを入れ、「言語バー アイコンをタスクバーで表示する」のチェックを外す。 デスクトップアイコンとデスクトップガジェットの表示をしない。 デスクトップ右クリック→「表示」→「デスクトップアイコンとデスクトップ ガジェットの表示」のチェックを外す。 タスクバーを自動的に隠すに設定する。 タスクバー右クリック→「プロパティ」→「タスクバーのデザイン、タスクバーを固定する」のチェックを外し、「タスクバーを自動的に隠す」にチェックを入れる。 電源オプションのプランを「省電力」に設定する。 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「省電力」にチェックを入れる。 電源プランの変更 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「省電力」の「プラン設定の変更」→「ディスプレイを暗くする」「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」これらの項目を「バッテリ駆動」も「電源に接続」もすべて「なし」に設定する。 電源オプション「省電力」の詳細設定を、以下の設定にする。 「コントロール パネル」→「電源オプション」→省電力の「プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更」 「省電力」 「復帰後のパスワードを必要にする」 バッテリ駆動:「はい」 電源に接続:「はい」 「ハードディスク」 「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」 バッテリ駆動:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 電源に接続:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」 バッテリ駆動:「一時停止」 電源に接続:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」 バッテリ駆動:「省電力(高)」 電源に接続:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」 バッテリ駆動:「無効」 電源に接続:「無効」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」 バッテリ駆動:「有効」 電源に接続:「有効」 「Intel(R) Graphics Settings」 「Intel(R) Graphics Power Plan」 バッテリ駆動:「Maximum Battery Life」 電源に接続:「Maximum Battery Life」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「電源ボタンの操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」 バッテリ駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」 バッテリ駆動:「5%」 電源に接続:「5%」 「システムの冷却ポリシー」 バッテリ駆動:「パッシブ」 電源に接続:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」 バッテリ駆動:「100%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」 バッテリ駆動:「0分」 電源に接続:「0分」 「次の時間が経過後、ディスプレイの電源を切る」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリ駆動:「0%」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「10%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」 バッテリ駆動:「コンピューターのスリープを許可する」 電源に接続:「コンピューターのスリープを許可する」 「ビデオの再生時」 バッテリ駆動:「省電力の最適化」 電源に接続:「省電力の最適化」 「Internet Explorer」 「JavaScript タイマーの間隔」 バッテリ駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリ駆動:「シャットダウン」 電源に接続:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリ駆動:「100%」 電源に接続:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「Num Lock」LEDを消灯する。 「Num Lock」LEDが点灯している場合はFn+Num Lockキーを押して消灯させる 「リフレッシュレート」を「40ヘルツ」に設定する。 デスクトップ右クリック→「グラフィックプロパティ」→「ディスプレイ」→「ディスプレイの設定」→「リフレッシュレート」を「40pHz」に設定→「適用」→「はい」 色深度を「16bit」に設定する。 デスクトップ右クリック→「グラフィックプロパティ」→「ディスプレイ」→「色」→「色深度」を 16ビットに設定→「適用」→「はい」 タスクバーアイコンを全て消す。 タスクバー左側のプログラム類のアイコンを右クリックで全て非表示、又は終了にする。 システム構成の設定 スタートメニュー→「プログラムとファイルの検索」に「msconfig」と入力し、検索→プログラムを実行する。 [スタートアップ]タブで[すべて無効にする]を選択し、すべてを無効に設定する。 [サービス]タブで[すべて無効]を選択し適用をクリックし、すべてを無効に設定する。 (※サービスで[すべて無効]を適用しても最低限必要なサービスのチェックは外れない) [すべて無効]適用後、以下項目を確認して無効となっていた場合は、チェックボックスにチェックを入れ、有効とする。 GroupPolicyClient RPC EndpointMapper TaskScheduler Multimedia Class Scheduler Power WindowsAudio WindowsAudioEndointBuilder WindowsDriverFoundation-User-mode Driver Framewoke 「適用」→「OK」→設定後に再起動 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目」→「トラブルシューティング」→「設定の変更」→『コンピューター保守』を『無効』にし、『他の設定』のチェックを外す。 スクリーン セーバーの設定 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「スクリーン セーバー(S)」:「(なし)」に設定する。 壁紙を黒に設定する。 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「デスクトップの背景」→「画像の場所」で「単色」を選択→「黒」を選択→「変更の保存」をクリック ウインドウの色設定 デスクトップ右クリック→「個人設定」→「ウインドウの色」→指定する部分を一つずつ選び、色変更ができる項目は「黒」に設定する。その時フォントの色は全て「灰色」に設定する。 Windows Media® Playerの設定 1. スタートメニュー→「すべてのプログラム」→「Windows Media® Player」→「推奨設定」→「完了」 2. Windows Media® Playerが開くので少し待ってAltキーを押すとメニューバーが出る 3. 「ツール」→「オプション」→「ライブラリ」タブの「インターネットから追加情報を取得する」のチェックを外す 4. 「プライバシー」タブの「再生機能とデバイスの拡張」欄内のチェックを全て外す→「Windows Media Player カスタマーエクスペリエンス向上プログラム」欄のチェックを外す→「適用」→「OK」 5. 「メニュー」→「ツール」→「オプション」→「パフォーマンス」タブの「DVDおよびビデオの設定」のチェックを全て外す→「適用」→「OK」 6. 「メニュー」→「表示」→「プレイビュー」 7. 「拡張設定」→「グラフィックエコライザー」→「オフ」にする 8. 「メニュー」→「再生」→「連続再生」にチェックを入れる 9. 「音量」を「0」にしてから「ミュート」にする→「×」をクリックしてWindows Media Playerを消す→再起動 ※メニューはALTキーで表示されます 通知領域アイコンを全て非表示に設定する。 「コントロール パネル」→「通知領域アイコン」→全て、「アイコンと通知を非表示」に設定 「システムアイコンのオン/オフ」→全てのシステムアイコンの動作を「オフ」に設定 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(UltraLite タイプVC)
     JEITAバッテリ動作時間測定法(UltraLite タイプVC) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、光学ドライブ無しの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力、プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更」→「電源オプションのプロパティ」の「ハード ディスク」項目の「次の時間が経過後ハード ディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 その後、測定を開始するまでの間に、再起動・スリープ・休止状態・シャットダウン・ログオフの操作を行わない。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から6段目」に設定する。 音量をミュートに設定する。 再起動する。 再起動後、1時間放置し、測定を開始する。(放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法b <条件> 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力、プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更」→「電源オプションのプロパティ」の「ハード ディスク」項目の「次の時間が経過後ハード ディスクの電源を切る」を「1分後」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から6段目」に設定する。 音量をミュートに設定する。 再起動する。 再起動後、1時間放置し、測定を開始する。(放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法a、b <共通条件> ※ワイヤレススイッチはBIOS設定する前にOFFにしてください。 BIOSメニューの設定 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押し、BIOSメニューを起動する。 「F9」→エンターで先にデフォルトをロードする。 ※下記の項目は、記載順に切り替えてください。 「Advanced」メニューで下記の項目を設定する。 USB Storage Device Support:Enabled → Disabled Legacy USB Support:Enabled → Disabled 「Device Configuration」で下記の項目を設定する。 Internal Mouse:Enabled USB Port:Enabled → Disabled Internal Camera:Enabled → Disabled (※カメラ搭載機種 のみ) Internal CD/DVD:Enabled → Disabled(※ODD搭載機種のみ) SD Card Slot:Enabled → Disabled PCMCIA Slot:Enabled → Disabled Internal LAN:Enabled → Disabled Wireless LAN :Enabled → Disabled(※WLAN使用可能機種 のみ) HDMI Port:Enabled → Disabled 「F10」→エンターでSave&Reset (電源が入る) 起動後、操作を単純にする為、コントロール パネルの表示方法を「小さいアイコン」にする。 「コントロール パネル」→「システム」→「システムの詳細設定」→「詳細設定」タブ→「パフォーマンス欄の設定」→「視覚効果」タブの「パフォーマンスを優先にする」にチェックを入れる。 「ユーザーアカウントの設定」→再起動 「コントロール パネル」→「ユーザーアカウント」→「ユーザーアカウントの制御設定の変更」→最低の「通知しない」に設定し再起動する。 音量を「ミュート」に設定する。 「コントロール パネル」→「サウンド」→「スピーカーのプロパティ」→「レベル」タブ→「Realtek HD Audio output」と「マイク」の音量を0にしてミュートにする。 「コントロール パネル」→「サウンド」→「再生」タブの「スピーカー」→「プロパティ」→「詳細」タブの「既定の形式」より、「16ビット、44100Hz(CDの音質)」を選択→「適用」→「OK」 アクションセンターの設定でチェックを外す。 「コントロール パネル」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」で全部チェックを外す。 「コントロール パネル」→「システムとセキュリティ」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」→「カスタマーエクスペリエンス向上プログラムの設定」→『いいえ、このプログラムに協力しません』を選択する。 「Windows Update」の停止 1. 「コントロール パネル」→「管理ツール」→「サービス」→ 「名前」の一覧の中から、「Windows Update」を右クリックし、表示される一覧から「プロパティ」をクリックします。 2. 「スタートアップの種類」欄の「▼」ボタンをクリックし、表示される一覧から「無効」をクリックします。 3. 「サービスの状態」欄の「停止」ボタンをクリックします。 4. 「OK」ボタンをクリックします。 5. 「サービス」に戻ります。 6. 「×」ボタンをクリックし、「サービス」を閉じます。 7. 「管理ツール」に戻ります。 「Windows Update」の設定 「コントロール パネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→「更新プログラムを確認しない」に設定する。 「Windows ファイアーウォール」を「無効」に設定する。 「コントロール パネル」→「Windows ファイアウォール」→「Windows ファイアーウォールの有効化または無効化」 ホームまたは社内(プライベート)ネットワークの場所の設定項目 Windows ファイアーウォールを無効に設定する。 パブリックネットワークの場所の設定項目 Windows ファイアーウォールを無効に設定する。 デフラグのスケジュールの変更 コンピュータ→Cドライブを右クリック→「プロパティ」→「ツール」→「最適化する」→「デフラグツール」、設定の変更をクリック→「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 コンピュータ→Cドライブを右クリック→「プロパティ」→「ツール」→「最適化」→「デフラグツール」→「スケジュールの変更(スケジュールの構成)」の「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 デスクトップアイコンの表示をしない。 デスクトップ右クリック→「表示」→「デスクトップアイコンの表示」のチェックを外す。 タスクバーを自動的に隠すに設定する。 タスクバー右クリック→「プロパティ」→「タスクバーを固定する」のチェックを外し、「タスクバーを自動的に隠す」にチェックを入れる。 電源オプションのプランを「省電力」に設定する。 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「省電力」にチェックを入れる。 電源プランの変更 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「省電力」の「プラン設定の変更」→「ディスプレイを暗くする」「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」これらの項目を「バッテリ駆動」も「電源に接続」もすべて適用しないに設定する。 電源オプション「省電力」の詳細設定を、以下の設定にする。 「省電力」 「復帰後のパスワードを必要にする」 バッテリ駆動:「はい」 電源に接続:「はい」 「ハードディスク」 「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」 バッテリ駆動:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 電源に接続:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」 バッテリ駆動:「一時停止」 電源に接続:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」 バッテリ駆動:「省電力(高)」 電源に接続:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」 バッテリ駆動:「無効」 電源に接続:「無効」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」 バッテリ駆動:「有効」 電源に接続:「有効」 「Intel(R) Graphics Settings」 「Intel(R) Graphics Power Plan」 バッテリ駆動:「Maximum Battery Life」 電源に接続:「Maximum Battery Life」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「電源ボタンの操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」 バッテリ駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」 バッテリ駆動:「5%」 電源に接続:「5%」 「システムの冷却ポリシー」 バッテリ駆動:「パッシブ」 電源に接続:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」 バッテリ駆動:「100%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後、ディスプレイの電源を切る」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリ駆動:「0%」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「10%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディア共有時」 バッテリ駆動:「コンピューターのスリープを許可する」 電源に接続:「コンピューターのスリープを許可する」 「ビデオの再生時」 バッテリ駆動:「省電力の最適化」 電源に接続:「省電力の最適化」 「Internet Explorer」 「JavaScript タイマーの間隔」 バッテリ駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリ駆動:「シャットダウン」 電源に接続:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリ駆動:「100%」 電源に接続:「5%」 「低残量バッテリの通知」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「低容量バッテリの動作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「Num Lock」LEDを消灯する。 「Num Lock」LEDが点灯している場合はFn+Num Lockキーを押して消灯させる 「リフレッシュレート」を「40ヘルツ」に設定する。 デスクトップ右クリック→「グラフィックプロパティ」→「ディスプレイ」→「ディスプレイの設定」→「リフレッシュレート」で「40pHz」を選択→「適用」→「はい」 タスクバーアイコンを全て消す。 タスクバー左側のプログラム類のアイコンを右クリックで全て非表示、又は終了にする。 システム構成の設定 デスクトップ画面右側チャーム→検索で「msconfig」と入力し、検索する。 [スタートアップ]タブ→タスク マネージャーを開く→各プログラムごとに右クリックし無効化を選択する。 [サービス]タブで[すべて無効]を選択し[適用]をクリックし、すべてを無効に設定する。 (※サービスで[すべて無効]を適用しても最低限必要なサービスのチェックは外れない) [すべて無効]を適用後、以下項目を確認して、もし無効となっていた場合はチェックボックスにチェックを入れ有効とする。 Background Tasks Infrastructure Service GroupPolicyClient LocalSessionManager RPC EndpointMapper SystemEventsBroker TaskScheduler TimeBroker WindowsInstaller WindowsStoreService(WSSevice) Multimedia Class Scheduler Power WindowsAudio WindowsAudioEndointBuilder WindowsDriverFoundation-User-mode Driver Framewoke 「適用」→「OK」→設定後に再起動 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目」→「トラブルシューティング」→「設定の変更」→『コンピューター保守』を『無効』にし、『他の設定』のチェックを外す。 スクリーン セーバーの設定 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「スクリーン セーバー(S)」:「(なし)」に設定する。 壁紙を黒に設定する。 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「デスクトップの背景」→「画像の場所」で「単色」を選択→「黒」を選択→「変更の保存」をクリック ウインドウの色設定 デスクトップ右クリック→「個人設定」→「色」→色14を選択→「変更の保存」をクリック Windows Media® Playerの設定 1. スタートメニュー(メトロUI)→画面左下のをクリック →「Windows Media® Player」→「推奨設定」→「完了」 2. Windows Media® Playerが開くので少し待ってAltキーを押すとメニューバーが出る 3. 「ツール」→「オプション」→「ライブラリ」タブの「インターネットから追加情報を取得する」のチェックを外す 4. 「プライバシー」タブの「再生機能とデバイス エクスペリエンスの拡張」欄内のチェックを全て外す→「Windows Media Player カスタマーエクスペリエンス向上プログラム」欄のチェックを外す→「適用」→「OK」 5. 「メニュー」→「ツール」→「オプション」→「パフォーマンス」タブの「ビデオの設定」のチェックを全て外す→「適用」→「OK」 6. 「メニュー」→「表示」→「プレイビュー」 7. 「拡張設定」→「グラフィックイコライザー」→「オフ」にする 8. 「メニュー」→「再生」→「連続再生」にチェックを入れる 9. 「音量」を「0」にしてから「ミュート」にする→「×」をクリックしてWindows Media Playerを消す→再起動 ※メニューはALTキーで表示されます 通知領域アイコンを全て非表示に設定する。 「コントロール パネル」→「通知領域アイコン」→全て、「アイコンと通知を非表示」に設定 「システムアイコンのオン/オフ」→全てのシステムアイコンの動作を「オフ」に設定 Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力、プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更」→「電源オプションのプロパティ」の「ハード ディスク」項目の「次の時間が経過後ハード ディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 その後、測定を開始するまでの間に、再起動・スリープ・休止状態・シャットダウン・ログオフの操作を行わない。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から6段目」に設定する。 音量をミュートに設定する。 再起動する。 再起動後、1時間放置し、測定を開始する。(放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法b <条件> 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力、プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更」→「電源オプションのプロパティ」の「ハード ディスク」項目の「次の時間が経過後ハード ディスクの電源を切る」を「1分後」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から6段目」に設定する。 音量をミュートに設定する。 再起動する。 再起動後、1時間放置し、測定を開始する。(放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法a、b <共通条件> ※ワイヤレススイッチはBIOS設定する前にOFFにしてください。 BIOSメニューの設定 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押し、BIOSメニューを起動する。 「F9」→エンターで先にデフォルトをロードする。 ※下記の項目は、記載順に切り替えてください。 「Advanced」メニューで下記の項目を設定する。 USB Storage Device Support:Enabled → Disabled Legacy USB Support:Enabled → Disabled 「Device Configuration」で下記の項目を設定する。 Internal Mouse:Enabled USB Port:Enabled → Disabled Internal Camera:Enabled → Disabled (※カメラ搭載機種 のみ) Internal CD/DVD:Enabled → Disabled(※ODD搭載機種のみ) SD Card Slot:Enabled → Disabled PCMCIA Slot:Enabled → Disabled Internal LAN:Enabled → Disabled Wireless LAN :Enabled → Disabled(※WLAN使用可能機種 のみ) HDMI Port:Enabled → Disabled 「F10」→エンターでSave&Reset (電源が入る) 起動後、操作を単純にする為、コントロール パネルの表示方法を「小さいアイコン」にする。 Windowsエクスペリエンスインデックスの評価を実行する。 「コントロール パネル」→「パフォーマンスの情報とツール」→Windowsエクスペリエンスインデックスを実行する。 「コントロール パネル」→「システム」→「システムの詳細設定」→「詳細設定」タブ→「パフォーマンス欄の設定」→「視覚効果」タブの「パフォーマンスを優先にする」にチェックを入れる。 「ユーザーアカウントの設定」→再起動 「コントロール パネル」→「ユーザーアカウント」→「ユーザーアカウントの制御設定の変更」→最低の「通知しない」に設定し再起動する。 音量を「ミュート」に設定する。 「コントロール パネル」→「サウンド」→「再生」タブの「スピーカー」→「プロパティ」→「レベル」タブ→「Realtek HD Audio output」と「マイク」の音量を0にしてミュートにする 「コントロール パネル」→「サウンド」→「再生」タブの「スピーカー」→「プロパティ」→「詳細」タブの「既定の形式」より、「16ビット、44100Hz(CDの音質)」を選択する。 アクションセンターの設定でチェックを外す。 「コントロール パネル」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」で全部チェックを外す。 「コントロール パネル」→「システムとセキュリティ」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」→「カスタマーエクスペリエンス向上プログラムの設定」→『いいえ、このプログラムに協力しません』を選択する。 「Windows Update」の停止 1. 「コントロール パネル」→「管理ツール」→「サービス」→ 「名前」の一覧の中から、「Windows Update」を右クリックし、表示される一覧から「プロパティ」をクリックします。 2. 「スタートアップの種類」欄の「▼」ボタンをクリックし、表示される一覧から「無効」をクリックします。 3. 「サービスの状態」欄の「停止」ボタンをクリックします。 4. 「OK」ボタンをクリックします。 5. 「サービス」に戻ります。 6. 「×」ボタンをクリックし、「サービス」を閉じます。 7. 「管理ツール」に戻ります。 「Windows Update」の設定 「コントロール パネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→「更新プログラムを確認しない」に設定する。 「Windows ファイアーウォール」を「無効」に設定する。 「コントロール パネル」→「Windows ファイアーウォール」→「Windows ファイアーウォールの有効化または無効化」 ホームまたは社内(プライベート)ネットワークの場所の設定項目 Windows ファイアーウォールを無効に設定する。 パブリックネットワークの場所の設定項目 Windows ファイアーウォールを無効に設定する。 デフラグのスケジュールの変更 コンピュータ→Cドライブを右クリック→「プロパティ」→「ツール」→「最適化する」→「デフラグツール」→「スケジュールの構成」をクリック→「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 言語バーを表示しないに設定する。 「コントロール パネル」→「地域と言語」→「キーボードと言語」タグの「キーボードの変更」→「言語バー」タグの言語バー「表示しない」にチェックを入れ、「言語バー アイコンをタスクバーで表示する」のチェックを外す。 デスクトップアイコンとデスクトップガジェットの表示をしない。 デスクトップ右クリック→「表示」→「デスクトップアイコンとデスクトップ ガジェットの表示」のチェックを外す。 タスクバーを自動的に隠すに設定する。 タスクバー右クリック→「プロパティ」→「タスクバーのデザイン、タスクバーを固定する」のチェックを外し、「タスクバーを自動的に隠す」にチェックを入れる。 電源オプションのプランを「省電力」に設定する。 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「省電力」にチェックを入れる。 電源プランの変更 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「省電力」の「プラン設定の変更」→「ディスプレイを暗くする」「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」これらの項目を「バッテリ駆動」も「電源に接続」もすべて「なし」に設定する。 電源オプション「省電力」の詳細設定を、以下の設定にする。 「コントロール パネル」→「電源オプション」→省電力の「プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更」 「省電力」 「復帰後のパスワードを必要にする」 バッテリ駆動:「はい」 電源に接続:「はい」 「ハードディスク」 「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」 バッテリ駆動:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 電源に接続:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」 バッテリ駆動:「一時停止」 電源に接続:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」 バッテリ駆動:「省電力(高)」 電源に接続:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」 バッテリ駆動:「無効」 電源に接続:「無効」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」 バッテリ駆動:「有効」 電源に接続:「有効」 「Intel(R) Graphics Settings」 「Intel(R) Graphics Power Plan」 バッテリ駆動:「Maximum Battery Life」 電源に接続:「Maximum Battery Life」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「電源ボタンの操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」 バッテリ駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」 バッテリ駆動:「5%」 電源に接続:「5%」 「システムの冷却ポリシー」 バッテリ駆動:「パッシブ」 電源に接続:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」 バッテリ駆動:「100%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」 バッテリ駆動:「0分」 電源に接続:「0分」 「次の時間が経過後、ディスプレイの電源を切る」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリ駆動:「0%」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「10%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」 バッテリ駆動:「コンピューターのスリープを許可する」 電源に接続:「コンピューターのスリープを許可する」 「ビデオの再生時」 バッテリ駆動:「省電力の最適化」 電源に接続:「省電力の最適化」 「Internet Explorer」 「JavaScript タイマーの間隔」 バッテリ駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリ駆動:「シャットダウン」 電源に接続:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリ駆動:「100%」 電源に接続:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「Num Lock」LEDを消灯する。 「Num Lock」LEDが点灯している場合はFn+Num Lockキーを押して消灯させる 「リフレッシュレート」を「40ヘルツ」に設定する。 デスクトップ右クリック→「グラフィックプロパティ」→「ディスプレイ」→「ディスプレイの設定」→「リフレッシュレート」を「40pHz」に設定→「適用」→「はい」 色深度を「16bit」に設定する。 デスクトップ右クリック→「グラフィックプロパティ」→「ディスプレイ」→「色」→「色深度」を 16ビットに設定→「適用」→「はい」 タスクバーアイコンを全て消す。 タスクバー左側のプログラム類のアイコンを右クリックで全て非表示、又は終了にする。 システム構成の設定 スタートメニュー→「プログラムとファイルの検索」に「msconfig」と入力し、検索→プログラムを実行する。 [スタートアップ]タブで[すべて無効にする]を選択し、すべてを無効に設定する。 [サービス]タブで[すべて無効]を選択し適用をクリックし、すべてを無効に設定する。 (※サービスで[すべて無効]を適用しても最低限必要なサービスのチェックは外れない) [すべて無効]適用後、以下項目を確認して無効となっていた場合は、チェックボックスにチェックを入れ、有効とする。 GroupPolicyClient RPC EndpointMapper TaskScheduler Multimedia Class Scheduler Power WindowsAudio WindowsAudioEndointBuilder WindowsDriverFoundation-User-mode Driver Framewoke 「適用」→「OK」→設定後に再起動 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目」→「トラブルシューティング」→「設定の変更」→『コンピューター保守』を『無効』にし、『他の設定』のチェックを外す。 スクリーン セーバーの設定 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「スクリーン セーバー(S)」:「(なし)」に設定する。 壁紙を黒に設定する。 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「デスクトップの背景」→「画像の場所」で「単色」を選択→「黒」を選択→「変更の保存」をクリック ウインドウの色設定 デスクトップ右クリック→「個人設定」→「ウインドウの色」→指定する部分を一つずつ選び、色変更ができる項目は「黒」に設定する。その時フォントの色は全て「灰色」に設定する。 Windows Media® Playerの設定 1. スタートメニュー→「すべてのプログラム」→「Windows Media® Player」→「推奨設定」→「完了」 2. Windows Media® Playerが開くので少し待ってAltキーを押すとメニューバーが出る 3. 「ツール」→「オプション」→「ライブラリ」タブの「インターネットから追加情報を取得する」のチェックを外す 4. 「プライバシー」タブの「再生機能とデバイスの拡張」欄内のチェックを全て外す→「Windows Media Player カスタマーエクスペリエンス向上プログラム」欄のチェックを外す→「適用」→「OK」 5. 「メニュー」→「ツール」→「オプション」→「パフォーマンス」タブの「DVDおよびビデオの設定」のチェックを全て外す→「適用」→「OK」 6. 「メニュー」→「表示」→「プレイビュー」 7. 「拡張設定」→「グラフィックエコライザー」→「オフ」にする 8. 「メニュー」→「再生」→「連続再生」にチェックを入れる 9. 「音量」を「0」にしてから「ミュート」にする→「×」をクリックしてWindows Media Playerを消す→再起動 ※メニューはALTキーで表示されます 通知領域アイコンを全て非表示に設定する。 「コントロール パネル」→「通知領域アイコン」→全て、「アイコンと通知を非表示」に設定 「システムアイコンのオン/オフ」→全てのシステムアイコンの動作を「オフ」に設定 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(UltraLite タイプVC)