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    ディスプレイを接続する [1017021004] 本機にディスプレイを接続する場合は、「表示できる解像度と表示色」をご覧になり、適合するディスプレイを使用してください。 モデルおよびお使いになるディスプレイのインターフェイスによって、接続するコネクタが異なります。また、タイプMEでは、2台のディスプレイを接続できます。 GeForce GT 435Mモデルの場合 GeForce GT 435MボードのDMS-59コネクタに、添付のデジタルケーブルを接続する必要があります。 上記以外のモデルの場合 本機のアナログRGBコネクタまたはDVI-Dコネクタに接続してください。   本体がディスプレイに合わせて正しく設定されていないと、ディスプレイに何も表示されないことがあります。 1台目のディスプレイを接続する アナログインターフェイスのディスプレイを接続する場合 本機を使用中の場合は、本機の電源を切る ディスプレイ用ケーブルを本機のアナログRGBコネクタ()に差し込んで、ネジを回して固定する   アナログRGBコネクタの位置について 「各部の名称」の「各部の名称と説明」-「各部の名称」-「◆本体背面」 ディスプレイの電源コードを、電源コネクタに差し込む 詳しくはディスプレイのマニュアルをご覧ください。 以上でディスプレイの接続は完了です。 デジタルインターフェイスのディスプレイを接続する場合 GeForce GT 435Mモデルの場合 本機を使用中の場合は、本機の電源を切る GeForce GT 435MボードのDMS-59コネクタに、添付のデジタルケーブルを接続する   DMS-59コネクタの位置について 「各部の名称」の「各部の名称と説明」-「各部の名称」-「◆本体背面」 ディスプレイ用ケーブルをデジタルケーブルに差し込んで、ネジを回して固定する デジタルケーブルにある2つのコネクタの、1側から使用してください。 ディスプレイの電源コードを、電源コネクタに差し込む 詳しくはディスプレイのマニュアルをご覧ください。 以上でディスプレイの接続は完了です。 上記以外のモデルの場合 本機を使用中の場合は、本機の電源を切る ディスプレイ用ケーブルを本機のDVI-Dコネクタ()に差し込んで、ネジを回して固定する   DVI-Dコネクタの位置について 「各部の名称」の「各部の名称と説明」-「各部の名称」-「◆本体背面」 別売のディスプレイの電源コードを、電源コネクタに差し込む 詳しくはディスプレイのマニュアルをご覧ください。 以上でディスプレイの接続は完了です。 2台目のディスプレイを接続する タイプMEでは、2台のディスプレイを接続して、同時に同じ画面を表示できるクローンモード機能や両方の画面を1つのディスプレイとして使用できるデュアルディスプレイ機能を利用できます。   ディスプレイを接続するとき、本機を使用中の場合には、本機の電源を切ってください。 GeForce GT 435Mモデルの場合 添付のデジタルケーブルの2側に、2台目のディスプレイを接続してください。 上記以外のモデルの場合 1台目のディスプレイが接続しているインターフェイスによって、接続するコネクタが異なります。 1台目のディスプレイをデジタルインターフェイスで接続している場合 本機のアナログRGBコネクタ()に接続してください。 1台目のディスプレイをアナログインターフェイスで接続している場合 本機のデジタルディスプレイ用コネクタ()に接続してください。   表示するディスプレイを切り替えて使う 「表示するディスプレイの切り替え、または、表示モードを1つのディスプレイに戻す」 同じ画面を2台のディスプレイに表示する 「クローンモード機能を使う」 2台のディスプレイを1つの画面として表示する 「デュアルディスプレイ機能を使う」ディスプレイを接続する
    下記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトウェアによっては、下記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 項目 VersaPro J タイプVA(オールインワンノート) 型名(*1) VJ20F/AG-X 各モデルで選択可能なセレクションにつきましては、スマートセレクションメニュー、フリーセレクションメニューをご参照ください。 セ レ ク シ ョ ン メ ニ ュ | (*51) 再セットアップ用データ(*52) HDD 再セットアップ用バックアップイメージをHDDに格納(*53) CD-ROM 再セットアップ用CD-ROM(*54)添付 メモリ(*57) 256MB ECC無しDDR2-SDRAM、PC2-4200(*75)、256MB SO-DIMM×1 512MB ECC無しDDR2-SDRAM、PC2-4200(*75)、256MB SO-DIMM×2(*79) 512MB ECC無しDDR2-SDRAM、PC2-4200(*75)、512MB SO-DIMM×1 1GB(1,024MB) ECC無しDDR2-SDRAM、PC2-4200(*75)、512MB SO-DIMM×2(*79) 1GB(1,024MB) ECC無しDDR2-SDRAM、PC2-4200(*75)、1,024MB SO-DIMM×1 2GB(2,048MB) ECC無しDDR2-SDRAM、PC2-4200(*75)、1,024MB SO-DIMM×2(*79) 通信機能 FAXモデム(*70) モデム:データ転送速度 最大56kbps(*71)(V.90対応)、 FAX:データ転送速度 最大14.4kbps(V.17) 無線LAN(IEEE802.11b/g)(*60) IEEE802.11b/g準拠(*58)、WPA2対応、 WEP対応[暗号鍵長64/128ビット(ユーザ設定鍵長40/104ビット)] 無線LAN(IEEE802.11a/b/g)(*60)(*84) IEEE802.11a/b/g準拠(*58)(*74)、WPA2対応、 WEP対応[暗号鍵長64/128/152ビット(ユーザ設定鍵長40/104/128ビット)] キーボード 87キー(タイプA)または90キー(タイプB) マウス PS/2マウス(ボール) PS/2マウス(ボール式、スクロールボタン付き)(*68)(ケーブル長:約80cm) USBマウス(ボール) USBマウス(ボール式、スクロールホイール付き)(ケーブル長:約80cm) USBマウス (光センサー) USBマウス(光センサー式(*85)、スクロールホイール付き)(ケーブル長:約80cm) ハード ディスク 40GB 約40GB(*63)、Ultra ATA-100、4,200rpm、SMART機能対応 80GB 約80GB(*63)、Ultra ATA-100、4,200rpm、SMART機能対応 100GB 約100GB(*63)、Ultra ATA-100、4,200rpm、SMART機能対応 増設ハード ディスク(*64) 40GB 約40GB、Serial ATA、5,400rpm、SMART機能対応 80GB 約80GB、Serial ATA、5,400rpm、SMART機能対応 CD-ROM系(*61)(*66) CD-ROM 内蔵(VersaBay IVb)、最大24倍速(最内周10倍速、最外周24倍速) CD-R/RW with DVD-ROM (*65)(*67)(*90) 内蔵(VersaBay IVb)、CD-ROM読み込み:最大24倍速、CD-R書き込み:最大24倍速、CD-RW書き換え:最大10倍速、DVD-ROM読み込み:最大8倍速、DVD-R(1層)読み込み:最大4倍速、DVD+R(1層)読み込み:最大4倍速、DVD-RAM読み込み:最大2倍速(*76)(*93) DVDスーパー マルチドライブ (*65)(*67)(*90) 内蔵(VersaBay IVb)、CD-ROM読み込み:最大24倍速、CD-R書き込み:最大24倍速、CD-RW書き換え:最大10倍速、DVD-ROM読み込み:最大8倍速、DVD-R(1層)読み込み:最大8倍速、DVD-R(1層)書き込み:最大8倍速(*77)、DVD+R(1層)読み込み:最大8倍速、DVD+R(1層)書き込み:最大8倍速、DVD+R(2層)読み込み:最大6倍速、DVD+R(2層)書き込み:最大2.4倍速、DVD-RW書き換え:最大4倍速(*78)、DVD+RW書き換え:最大4倍速(*83)、DVD-RAM読み込み:最大5倍速(*76)、DVD-RAM書き換え:最大5倍速(*76)(*88) セキュリティ機能 指紋センサ(*55)(*80) ライン型。OSログオン時、スクリーンセーバ解除時などに指紋による認証が可能。 暗証番号ボタン ボタンの組み合わせにより電源投入時の認証が可能 (暗証番号の組み合わせは約80万通り) バッテリ(*62) ニッケル水素バッテリ 駆動時間 (JEITA(*59)準拠) 約0.8〜1.3時間(約1.0時間) 充電時間 (ON時/OFF時) 約2.5時間/約2.5時間 リチウムイオンバッテリ 駆動時間 (JEITA(*59)準拠) 約1.7〜2.9時間(約2.3時間) 充電時間 (ON時/OFF時) 約3.5時間/約3.5時間 リチウムイオンバッテリ+セカンドバッテリ 駆動時間 (JEITA(*59)準拠) 約3.0〜5.2時間(約4.1時間) 充電時間 (ON時/OFF時) 約6.5時間/約6.5時間[PC98-NXシリーズ VersaPro J -タイプVA(オールインワンノート) スペック詳細-]
    印刷 プリンタから印刷が正しくできない PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない プリンタから印刷が正しくできない プリンタの接続や状態を確認してください。 プリンタのマニュアルをご覧になり、プリンタが正しく接続されているか、プリンタの状態は正常か確認してください。 プリンタのケーブルが指定または推奨のものか確認してください。 プリンタによっては、プリンタの製造元が指定または推奨するケーブルを使用しないと、印刷がうまくいかないものがあります。使用しているプリンタのマニュアルをご覧になり、ケーブルを確認してください。 プリントサーバに接続されているプリンタの場合、プリントサーバを確認してください。 プリンタがプリントサーバに接続されている場合は、プリントサーバでエラーが表示されていないか確認してください。 ネットワークに接続されているプリンタの場合、ネットワークの機器を確認してください。 ネットワークに接続しているプリンタの場合、本機からプリンタまでの経路にあるネットワーク機器にエラーが発生したり、電源が切れていたりしないか確認してください。 使用するプリンタ用のドライバがインストールされているか、またドライバは正しく設定されているか確認してください。 新しくプリンタを使用する場合は、プリンタドライバのセットアップが必要です。また、プリンタドライバの設定によっては正しく印刷されない場合があります。 プリンタドライバのセットアップ、プリンタドライバの設定 プリンタに添付のマニュアル 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」に設定されているか確認してください。 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」に設定されていないと、アプリケーションで印刷先を指定しない限り、印刷されない場合や、別のプリンタから印刷される場合があります。 「通常使うプリンタ」の設定をする場合は、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「プリンタとFAX」をクリック 使用したいプリンタのアイコンにチェックが付いているか確認する チェックが付いていない場合には、使用したいプリンタのアイコンを右クリックし、表示されたメニューから「通常使うプリンタに設定」をクリックしてください。 これで設定が終了しました。 プリンタのテスト印字を実行してみてください。 プリンタには一般にテスト印字する機能があります。この機能を使ってプリンタのテスト印字を行ってください。テスト印字ができない場合は、プリンタの故障が考えられます。プリンタの製造元にご相談ください。 ページの先頭へ▲ PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない プリンタの解像度を確認してください。 PDF形式の電子マニュアルの印刷には、600dpi以上の解像度のポストスクリプト対応ページプリンタを推奨しています。 白抜きの文字やグラデーション、図形などがうまく印刷できない場合は次の対処方法を試してみてください。 Adobe Readerの「印刷」ダイアログボックスの「詳細設定」ボタンをクリックして、「画像として印刷」のチェックボックスにチェックマークを付けるか、プリンタのプロパティの中から「きれい」、「高品位」などを選択する プリンタドライバを最新のものにする プリンタが複数ある場合は、印刷先を別のプリンタに切り替え、同様に試してみる ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「印刷」
    印刷 プリンタから印刷できない、プリンタから意味不明の文字が印字される PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない プリンタから印刷できない、プリンタから意味不明の文字が印字される 接続ケーブルが外れていたり、接触不良を起こしていませんか? プリンタのマニュアルに従って、本体とプリンタを接続し直してください。 プリンタが印刷可能な状態(オンライン)になっていますか? プリンタの「印刷可」や「オンライン」の表示を確認してください。また、プリンタのマニュアルに従って設定を確認してください。 プリンタのテスト印字はできますか? プリンタには一般にテスト印字する機能があります。この機能を使ってプリンタのテスト印字を行ってください。テスト印字ができないときは、プリンタの故障が考えられます。プリンタの製造元にお問い合わせください。 プリンタの製造元が推奨するプリンタケーブルを使っていますか? プリンタによっては、プリンタ製造元の指定したケーブルを使わないと印刷がうまくいかないものがあります。プリンタのマニュアルをご覧になってケーブルを確認してください。 プリンタ専用のプリンタドライバがインストールされていますか? 新しくプリンタを接続したときは、プリンタドライバのセットアップが必要です。また、プリンタドライバの設定によっては、正しく印刷されないことがあります。プリンタに添付されているマニュアル、またはWindowsのヘルプに従って設定してください。 本機のシステム設定を確認してください 本機には、パラレルポート(プリンタポート)に関する設定があります。 パラレルポートの設定 スリムタワー型(ハイグレードタイプ)の場合 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART4 システム設定」の「設定項目一覧」の「「Advanced」メニュー」 ミニタワー型、ワークステーションの場合 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART4 システム設定」の「設定項目一覧」の「「Advanced」メニュー」 プリンタがLANに接続されていますか? プリンタがプリンタサーバに接続されている場合には、プリンタサーバでエラーが表示されていないか確認してください。またプリンタがLANに直接接続されている場合は、ルータおよびマルチポートリピータの電源を確認してください。 ページの先頭へ▲ PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない 推奨する解像度のプリンタを使っていますか? PDF形式の電子マニュアルを印刷するには、600dpi以上の解像度のポストスクリプト対応のページプリンタを推奨しています。お使いのプリンタを確認してください。 白抜きの文字やグラデーション、図形などがうまく印刷できない お使いの環境によっては黒帯に白抜きの文字(例:)やグラデーション、図形がうまく印刷できない場合や、小さな文字がかすれたように印刷されてしまう場合があります。このような場合には、次の様な対処法を取ってみてください。 Adobe Readerの「印刷」ダイアログボックスの「詳細設定」ボタンをクリックして、「画像として印刷」のチェックボックスにチェックマークを付けるか、プリンタのプロパティの中から「きれい」、「高品位」等を選択する プリンタドライバを最新のものにする プリンタが複数ある場合は、プリンタを切り替える 以上の方法を取ってもうまく印刷できない場合は、切り替えたプリンタのドライバを最新のものにしてください。 ページの先頭へ▲
    LAVIEマニュアル 機能を知る USBコネクタ USB対応機器を接続する USB対応機器を接続する USB対応機器を取り付ける前に プリンタなど、電源スイッチのあるUSB対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 USB対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは、USB対応機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のUSBコネクタにそのUSB対応機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 USB対応機器にUSBケーブルが添付されている場合は、機器に添付のマニュアルをご覧になり、USBケーブルを機器のコネクタに差し込みます。 USB対応機器を取り付ける USBケーブルのプラグを、パソコンのUSBコネクタに差し込む USB Type-A コネクタの場合 プラグの向きに注意して差し込んでください。 USB Type-C コネクタの場合 プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 USB Type-A(Standard-A)のUSB対応機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 正しく接続できたかどうか確認する 取り付けたUSB対応機器によっては、画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される画面に が追加されます。 それ以外の確認方法は、機器の種類によって異なります。また、機器によって上記の方法では確認できない場合もあります。詳しくは、各対応機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 対応機器によっては、続けて別の設定作業が必要になります。機器に添付のマニュアルなどで確認してください。 その他のUSB対応機器 接続を確認する方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。また、一般的に次の方法で「デバイス マネージャー」を表示し、確認できます。 この画面には、機器の接続状態が表示されています。この画面に、接続した機器が表示されていれば、正しく接続されています。ただし、その機器のところに黄色の「!」が付いている場合は、機器が正常に動いていないことを表します。 「デバイス マネージャー」を表示する USB対応機器を取り外す 画面右下の通知領域にあるをクリックして表示されるをクリックすると表示される「××××の取り出し」で、取り外す機器名をクリックします。 「安全に取り外すことができます」というメッセージが表示されたら取り外してください。また、機器によって上記の方法では取り外しできない場合もあります。詳しくは、各機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 正しい手順で取り外さないと、パソコンが正常に動作しなくなることがあります。USB対応機器を接続する | LAVIEマニュアル
    各部の名称と説明 [1108020101] 各部の名称 本体前面 1.光学ドライブ 2.電源スイッチ 3.電源ランプ 4.バッテリ充電ランプ 5.ディスクアクセスランプ 6.USBコネクタ 7.スタビライザ 本体背面 8.PS/2キーボードコネクタ 9.USBコネクタ (USB 3.0対応) 10.DVI-Dコネクタ 6.USBコネクタ 11.マイク端子 12.通風孔 13.スライドストッパ 14.ケーブルストッパ 15.アナログRGBコネクタ 16.筐体ロック 17.LANコネクタ 18.ライン入力端子 19.ヘッドフォン/ライン共用出力端子 20.DCコネクタ 13.スライドストッパ 各部の説明 1.光学ドライブ(光学ドライブモデルのみ) DVDスーパーマルチドライブ、またはDVD-ROMドライブが内蔵されています。内蔵されているドライブはお使いのモデルによって異なります。 →「光学ドライブ」 2.電源スイッチ() 電源のオン/オフや電源状態の変更などで使用するスイッチです。 →「電源」 3.電源ランプ() 電源の状態を表示するランプです。 →「電源」 →「表示ランプ」 4.バッテリ充電ランプ() バッテリの状態を表示するランプです。 →「表示ランプ」 5.ディスクアクセスランプ() 内蔵のハードディスク、光学ドライブにアクセスしているときに点灯します。 チェックディスクアクセスランプの点灯中は電源スイッチを押さないでください。ハードディスクの内容が壊れることがあります。 →「表示ランプ」 6.USBコネクタ()() USB機器を接続するコネクタです。このUSBコネクタは、USB 2.0とUSB 1.1の機器に対応しています。USB 2.0の転送速度を出すためには、USB 2.0対応の機器を接続する必要があります。前面右側のコネクタは「Power Off USB Charge」機能に対応しています。 →「USBコネクタ」 →「「Advanced」メニュー」 7.スタビライザ 本体を安定させるための脚です。 8.PS/2キーボードコネクタ() PS/2接続(ミニDIN6ピン)のキーボードを接続するコネクタです。 →「キーボード」 9.USBコネクタ(USB 3.0対応)() USB機器を接続するコネクタです。このUSBコネクタは、USB 3.0、USB 2.0およびUSB 1.1の機器に対応しています。USB 3.0の転送速度を出すためには、USB 3.0対応の機器を接続する必要があります。 →「USBコネクタ」 10.DVI-Dコネクタ() DVI-Dインターフェイスのディスプレイを接続するコネクタです。 11.マイク端子(ミニジャック)() マイクロフォンなどを接続し、音声を入力するための端子です。 12.通風孔 本体内部の熱を逃がすための孔です。 チェック物などを置いて通風孔をふさがないよう十分注意してください。 13.スライドストッパ 本体のルーフカバーを固定します。 →「本体カバー類の開閉」 14.ケーブルストッパ キーボードなどのケーブルが抜けるのを防止したり、ケーブル接続した機器の盗難を防止します。ケーブルストッパは、添付品収納箱に入っています。 →「ケーブルストッパ」 15.アナログRGBコネクタ() アナログインターフェイスのディスプレイを接続するコネクタです。 →「ディスプレイ」 16.筐体ロック() 別売のセキュリティケーブルを取り付けることができます。 →「セキュリティ機能」 17.LANコネクタ() LANケーブルを接続するコネクタです。 通信速度ランプ ネットワーク通信/接続ランプ(ACT/LINK) LANコネクタ 通信速度ランプ 1000Mbpsネットワーク接続時はオレンジ色に点灯します。 100Mbpsネットワーク接続時は緑色に点灯します。 10Mbpsネットワーク接続時は点灯しません。 ネットワーク通信/接続ランプ(ACT/LINK) ネットワーク上で読み込みや書き込みが発生すると点滅します。 また、ハブやスイッチから、リンクパルスを受信すると点灯します。ただし、必ずしも本機の読み込みや書き込みとは限りません。 18.ライン入力端子(ミニジャック)() オーディオ機器から音声信号を入力する端子です。 19.ヘッドフォン/ライン共用出力端子(ミニジャック)() オーディオ機器へ音声信号を出力する端子です。 20.DCコネクタ 添付のACアダプタを接続するためのコネクタです。各部の名称と説明
    LAVIEマニュアル 機能を知る USBコネクタ USB対応機器を接続する USB対応機器を接続する USB対応機器を取り付ける前に プリンタなど、電源スイッチのあるUSB対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 USB対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは、USB対応機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のUSBコネクタにそのUSB対応機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 USB対応機器にUSBケーブルが添付されている場合は、機器に添付のマニュアルをご覧になり、USBケーブルを機器のコネクタに差し込みます。 USB対応機器を取り付ける USBケーブルのプラグを、パソコンのUSBコネクタに差し込む USB Type-A コネクタの場合 プラグの向きに注意して差し込んでください。 USB Type-C コネクタの場合 プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 USB Type-A(Standard-A)のUSB対応機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 正しく接続できたかどうか確認する 取り付けたUSB対応機器によっては、画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される画面に が追加されます。 それ以外の確認方法は、機器の種類によって異なります。また、機器によって上記の方法では確認できない場合もあります。詳しくは、各対応機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 対応機器によっては、続けて別の設定作業が必要になります。機器に添付のマニュアルなどで確認してください。 その他のUSB対応機器 接続を確認する方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。また、一般的に次の方法で「デバイス マネージャー」を表示し、確認できます。 この画面には、機器の接続状態が表示されています。この画面に、接続した機器が表示されていれば、正しく接続されています。ただし、その機器のところに黄色の「!」が付いている場合は、機器が正常に動いていないことを表します。 「デバイス マネージャー」を表示する USB対応機器を取り外す 画面右下の通知領域にあるをクリックして表示されるをクリックすると表示される「××××の取り出し」で、取り外す機器名をクリックします。 「安全に取り外すことができます」というメッセージが表示されたら取り外してください。また、機器によって上記の方法では取り外しできない場合もあります。詳しくは、各機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 正しい手順で取り外さないと、パソコンが正常に動作しなくなることがあります。USB対応機器を接続する | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る USBコネクタ USB対応機器を接続する USB対応機器を接続する USB対応機器を取り付ける前に プリンタなど、電源スイッチのあるUSB対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 USB対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは、USB対応機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のUSBコネクタにそのUSB対応機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 USB対応機器にUSBケーブルが添付されている場合は、機器に添付のマニュアルをご覧になり、USBケーブルを機器のコネクタに差し込みます。 USB対応機器を取り付ける USBケーブルのプラグを、パソコンのUSBコネクタに差し込む USB Type-A コネクタの場合 プラグの向きに注意して差し込んでください。 USB Type-C コネクタの場合 プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 USB Type-A(Standard-A)のUSB対応機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 正しく接続できたかどうか確認する 取り付けたUSB対応機器によっては、画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される画面に が追加されます。 それ以外の確認方法は、機器の種類によって異なります。また、機器によって上記の方法では確認できない場合もあります。詳しくは、各対応機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 対応機器によっては、続けて別の設定作業が必要になります。機器に添付のマニュアルなどで確認してください。 その他のUSB対応機器 接続を確認する方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。また、一般的に次の方法で「デバイス マネージャー」を表示し、確認できます。 この画面には、機器の接続状態が表示されています。この画面に、接続した機器が表示されていれば、正しく接続されています。ただし、その機器のところに黄色の「!」が付いている場合は、機器が正常に動いていないことを表します。 「デバイス マネージャー」を表示する USB対応機器を取り外す 画面右下の通知領域にあるをクリックして表示されるをクリックすると表示される「××××の取り出し」で、取り外す機器名をクリックします。 「安全に取り外すことができます」というメッセージが表示されたら取り外してください。また、機器によって上記の方法では取り外しできない場合もあります。詳しくは、各機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 正しい手順で取り外さないと、パソコンが正常に動作しなくなることがあります。USB対応機器を接続する | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る USBコネクタ USB対応機器を接続する USB対応機器を接続する USB対応機器を取り付ける前に プリンタなど、電源スイッチのあるUSB対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 USB対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは、USB対応機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のUSBコネクタにそのUSB対応機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 USB対応機器にUSBケーブルが添付されている場合は、機器に添付のマニュアルをご覧になり、USBケーブルを機器のコネクタに差し込みます。 USB対応機器を取り付ける USBケーブルのプラグを、パソコンのUSBコネクタに差し込む USB Type-A コネクタの場合 プラグの向きに注意して差し込んでください。 USB Type-C コネクタの場合 プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 USB Type-A(Standard-A)のUSB対応機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 正しく接続できたかどうか確認する 取り付けたUSB対応機器によっては、画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される画面に が追加されます。 それ以外の確認方法は、機器の種類によって異なります。また、機器によって上記の方法では確認できない場合もあります。詳しくは、各対応機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 対応機器によっては、続けて別の設定作業が必要になります。機器に添付のマニュアルなどで確認してください。 その他のUSB対応機器 接続を確認する方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。また、一般的に次の方法で「デバイス マネージャー」を表示し、確認できます。 この画面には、機器の接続状態が表示されています。この画面に、接続した機器が表示されていれば、正しく接続されています。ただし、その機器のところに黄色の「!」が付いている場合は、機器が正常に動いていないことを表します。 「デバイス マネージャー」を表示する USB対応機器を取り外す 画面右下の通知領域にあるをクリックして表示されるをクリックすると表示される「××××の取り出し」で、取り外す機器名をクリックします。 「安全に取り外すことができます」というメッセージが表示されたら取り外してください。また、機器によって上記の方法では取り外しできない場合もあります。詳しくは、各機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 正しい手順で取り外さないと、パソコンが正常に動作しなくなることがあります。USB対応機器を接続する | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る USBコネクタ USB対応機器を接続する USB対応機器を接続する USB対応機器を取り付ける前に プリンタなど、電源スイッチのあるUSB対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 USB対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは、USB対応機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のUSBコネクタにそのUSB対応機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 USB対応機器にUSBケーブルが添付されている場合は、機器に添付のマニュアルをご覧になり、USBケーブルを機器のコネクタに差し込みます。 USB対応機器を取り付ける USBケーブルのプラグを、パソコンのUSBコネクタに差し込む USB Type-A コネクタの場合 プラグの向きに注意して差し込んでください。 USB Type-C コネクタの場合 プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 USB Type-A(Standard-A)のUSB対応機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 正しく接続できたかどうか確認する 取り付けたUSB対応機器によっては、画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される画面に が追加されます。 それ以外の確認方法は、機器の種類によって異なります。また、機器によって上記の方法では確認できない場合もあります。詳しくは、各対応機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 対応機器によっては、続けて別の設定作業が必要になります。機器に添付のマニュアルなどで確認してください。 その他のUSB対応機器 接続を確認する方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。また、一般的に次の方法で「デバイス マネージャー」を表示し、確認できます。 この画面には、機器の接続状態が表示されています。この画面に、接続した機器が表示されていれば、正しく接続されています。ただし、その機器のところに黄色の「!」が付いている場合は、機器が正常に動いていないことを表します。 「デバイス マネージャー」を表示する USB対応機器を取り外す 画面右下の通知領域にあるをクリックして表示されるをクリックすると表示される「××××の取り出し」で、取り外す機器名をクリックします。 「安全に取り外すことができます」というメッセージが表示されたら取り外してください。また、機器によって上記の方法では取り外しできない場合もあります。詳しくは、各機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 正しい手順で取り外さないと、パソコンが正常に動作しなくなることがあります。USB対応機器を接続する | LAVIEマニュアル