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    LAVIEマニュアル 機能を知る USBコネクタ USB対応機器を接続する USB対応機器を接続する USB対応機器を取り付ける前に プリンタなど、電源スイッチのあるUSB対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 USB対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは、USB対応機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のUSBコネクタにそのUSB対応機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、表示された画面の内容を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 USB対応機器にUSBケーブルが添付されている場合は、機器に添付のマニュアルをご覧になり、USBケーブルを機器のコネクタに差し込みます。 USB対応機器を取り付ける USBケーブルのプラグを、パソコンのUSBコネクタに差し込む USB Type-A コネクタの場合 プラグの向きに注意して差し込んでください。 USB Type-C コネクタの場合 プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 USB Type-A(Standard-A)のUSB対応機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 正しく接続できたかどうか確認する 取り付けたUSB対応機器によっては、画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される画面に が追加されます。 それ以外の確認方法は、機器の種類によって異なります。また、機器によって上記の方法では確認できない場合もあります。詳しくは、各対応機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 対応機器によっては、続けて別の設定作業が必要になります。機器に添付のマニュアルなどで確認してください。 その他のUSB対応機器 接続を確認する方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。また、一般的に次の方法で「デバイス マネージャー」を表示し、確認できます。 この画面には、機器の接続状態が表示されています。この画面に、接続した機器が表示されていれば、正しく接続されています。ただし、その機器のところに黄色の「!」が付いている場合は、機器が正常に動いていないことを表します。 「デバイス マネージャー」を表示する USB対応機器を取り外す 画面右下の通知領域にあるをクリックして表示されるをクリックすると表示される「××××の取り出し」で、取り外す機器名をクリックします。 安全に取り外しができるという内容のメッセージが表示されたら取り外してください。また、機器によって上記の方法では取り外しできない場合もあります。詳しくは、各機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 正しい手順で取り外さないと、パソコンが正常に動作しなくなることがあります。USB対応機器を接続する | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る USBコネクタ USB対応機器を接続する USB対応機器を接続する USB対応機器を取り付ける前に プリンタなど、電源スイッチのあるUSB対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 USB対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは、USB対応機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のUSBコネクタにそのUSB対応機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、表示された画面の内容を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 USB対応機器にUSBケーブルが添付されている場合は、機器に添付のマニュアルをご覧になり、USBケーブルを機器のコネクタに差し込みます。 USB対応機器を取り付ける USBケーブルのプラグを、パソコンのUSBコネクタに差し込む USB Type-A コネクタの場合 プラグの向きに注意して差し込んでください。 USB Type-C コネクタの場合 プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 USB Type-A(Standard-A)のUSB対応機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 正しく接続できたかどうか確認する 取り付けたUSB対応機器によっては、画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される画面に が追加されます。 それ以外の確認方法は、機器の種類によって異なります。また、機器によって上記の方法では確認できない場合もあります。詳しくは、各対応機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 対応機器によっては、続けて別の設定作業が必要になります。機器に添付のマニュアルなどで確認してください。 その他のUSB対応機器 接続を確認する方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。また、一般的に次の方法で「デバイス マネージャー」を表示し、確認できます。 この画面には、機器の接続状態が表示されています。この画面に、接続した機器が表示されていれば、正しく接続されています。ただし、その機器のところに黄色の「!」が付いている場合は、機器が正常に動いていないことを表します。 「デバイス マネージャー」を表示する USB対応機器を取り外す 画面右下の通知領域にあるをクリックして表示されるをクリックすると表示される「××××の取り出し」で、取り外す機器名をクリックします。 安全に取り外しができるという内容のメッセージが表示されたら取り外してください。また、機器によって上記の方法では取り外しできない場合もあります。詳しくは、各機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 正しい手順で取り外さないと、パソコンが正常に動作しなくなることがあります。USB対応機器を接続する | LAVIEマニュアル
    ■LaVie 主なオプション ○:実装、接続可能 型番 品名 仕様 モバイル 標準価格 (税別) LaVie J LJ500/6A ◆バッテリパック PC-VP-BP26 バッテリパック(M) LaVie Jシリーズ用のリチウムイオンバッテリ。 本体に1個標準添付。約225g。 ○ 20,000円 PC-VP-BP27 バッテリパック(L) LaVie Jシリーズ用のリチウムイオンバッテリ。 本体標準添付のバッテリパック(PC-VP-BP26同等品)と排他使用。約435g。 ○ 28,000円 ◆ACアダプタ PC-VP-BP21 ACアダプタ 本体標準添付品と同等。約93x40x29mm(L×W×H)。 約205g。ウォールマウントプラグ添付。 ○ 10,000円 ◆フロッピーディスクドライブ PC-VP-WU14 フロッピーディスクユニット USBインターフェイスに対応した3.5型フロッピーディスクユニット。*4 ○ オープン 価格 ◆USBカメラ PC-VP-WS11 USBカメラ インターネット経由でテレビ電話を行うためのマイク内蔵型テレビカメラ(USB接続)。*3 ○ オープン 価格 ◆光ディスクドライブ PC-VP-BU12 外付け CD-ROM ドライブ LaVie Jシリーズ用の外付けCD-ROMドライブユニット。USB2.0対応。CD-ROM読出し:最大24倍速。付属の専用ケーブルで接続し、ACアダプタなしで動作が可能。縦置きスタンドを標準添付。 ○ 28,000円 PC-VP-BU13 外付け CD-R/RW ドライブ LaVie Jシリーズ用の外付けCD-R/RWドライブユニット。USB2.0対応。CD-ROM読出し:最大24倍速、CD-R書込:最大24倍速、CD-RW書換:最大10倍速。付属の専用ケーブルで接続し、ACアダプタなしで動作が可能。縦置きスタンドを標準添付。 ○ 49,800円 PC-VP-BU14 CD-R/RW with DVD-ROMドライブユニット LaVie Jシリーズ用の外付けCD-R/RW with DVD-ROMドライブユニット。本体に標準添付。USB2.0対応。CD-ROM読出し:最大24倍速、CD-R書込:最大24倍速、CD-RW書換え:最大10倍速、DVD-ROM読出し:最大8倍速。付属の専用ケーブルで接続し、ACアダプタなしで動作が可能。縦置きスタンドを標準添付。 ○ 70,000円 ◆ブロードバンドルータ/モデム*2 PA-WB7000/ BC2 Aterm WB7000H ワイヤレス LANセット2 (11bカードタイプ)NEW SmartBits測定で98.7Mbps、実効で90Mbpsの高スループットを実現したワイヤレスブロードバンドルータ。お得なPCカードタイプ子機とのセットモデル。各種設定も「クイック設定Web」や「らくらくアシスタント」で簡単に行えます。「ESS-IDステルス機能」「WEP」などのセキュリティ機能も充実。 ○ オープン 価格 PA-WB7000/ BE2 Aterm WB7000H ワイヤレス LANセット2 (ETHERNETタイプ)NEW SmartBits測定で98.7Mbps、実効で90Mbpsの高スループットを実現したワイヤレスブロードバンドルータ。無線機能を本体に内蔵。OSフリーのETHERNET子機とのセットモデル。各種設定も「クイック設定Web」や「らくらくアシスタント」で簡単に行えます。「ESS-IDステルス機能」「WEP」などのセキュリティ機能も充実。 ○ オープン 価格 PA- WA7500/ACC Aterm WA7500H ワイヤレス LANセット 最大54Mbpsの無線LANが楽しめるワイヤレスブロードバンドルータ。有線でも50Mbpsの実効スループットを実現。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(4ポート)も装備。各種設定も「クイック設定Web」や「らくらくアシスタント」で簡単に行えます。独自の「ESS-IDステルス機能」「152bitWEP」などのセキュリティ機能も充実。さらにテレビ電話を手軽に楽しむための「UPnP機能」も搭載。 ○ オープン 価格 PA- BR1500H Aterm BR1500H SmartBits測定で98Mbps、実効スループットで70Mbpsの高速有線ブロードバンドルータ。100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUB(4ポート)装備。各種設定も好評の「クイック設定Web」で簡単に行えます。「不正アクセス検出機能」などのハイレベルのセキュリティ機能を搭載しているので、気軽に安心して利用できます。さらにテレビ電話を手軽に楽しむための「UPnP機能」も搭載。光ファイバなどの高速通信を手軽に楽しめるブロードバンドルータです。 ○ オープン 価格 PA- WL11AP/BC Aterm WL11AP ワイヤレス LANセット (11bカードタイプ) ワイヤレスアクセスポイントとIEEE802.11b準拠のワイヤレスLANカードのセットタイプ。アクセスポイント(親機)はブロードバンドモデム接続ポートの他に、ETHERNETポートをプラス1ポート装備。ブロードバンドモデムに接続すれば手軽にワイヤレス環境が構築できます。スタンダード規格、最大11MbpsのIEEE802.11b準拠タイプなので、ノートやデスクトップなど多様なパソコンやゲーム機に使えます。設定も子機側の簡単な設定だけで、親機側は設定不要です。壁掛けも可能で設置場所の省スペース化も実現。WEPやESS-IDステルス機能などの充実したセキュリティ機能も搭載しています。光ファイバや高速ADSL、CATVのブロードバンドインターネットも安心して利用できます。 ○ オープン 価格 PA- WL11AP/BE2 Aterm WL11AP ワイヤレス LANセット (ETHERNETタイプ) ワイヤレスアクセスポイントとIEEE802.11b準拠のETHERNET子機セットタイプ。アクセスポイント(親機)はブロードバンドモデム接続ポートの他に、ETHERNETポートをプラス1ポート装備。ブロードバンドモデムに接続すれば手軽にワイヤレス環境が構築できます。子機側はOSフリーの100BASE-TXのETHERNETポートを2ポート搭載。パソコンだけでなくゲーム機を接続しワイヤレスで楽しむこともできます。親機も子機も設定不要です。しかも、WEP/ESS-IDは出荷時に登録済みなのでセキュリティも安心です。壁掛けも可能で設置場所の省スペース化も実現。光ファイバや高速ADSL、CATVのブロードバンドインターネットも安心して利用できます。 ○ オープン 価格 PA- WL54AP/AC Aterm WL54AP ワイヤレス LANセット (11aカードタイプ) ワイヤレスアクセスポイントとIEEE802.11a準拠のワイヤレスLANカードのセットタイプ。アクセスポイント(親機)はブロードバンドモデム接続ポートの他に、ETHERNETポートをプラス1ポート装備。ブロードバンドモデムに接続すれば手軽にワイヤレス環境が構築できます。子機側はCardBusタイプで高速54Mbpdのワイヤレス通信が可能。ノートパソコンで快適なワイヤレスインターネットができます。設定も子機側の簡単な設定だけで、親機側は設定不要です。壁掛けも可能で設置場所の省スペース化も実現。WEPやESS-IDステルス機能などの充実したセキュリティ機能も搭載しています。光ファイバや高速ADSL、CATVのブロードバンドインターネットも安心して利用できます。 ○ オープン 価格 PA-WL/11C(B) Aterm WL11CB 11MbpsワイヤレスLANの最高水準である、128bitの暗号化を実現したワイヤレスLANカード。 ○ オープン 価格 PA-WL/11E2 Aterm WL11E2 ETHERNETポートを2ポート装備し、Windowsパソコンだけでなく、ゲーム機をはじめ、MacintoshやLinux等を2台まとめてワイヤレス化できる、IEEE802.11b準拠のワイヤレス子機です。光ファイバや高速ADSL、CATVのブロードバンドインターネットも安心して利用できます。 ○ オープン 価格 ◆プリンタ・複合機 PR-C880S PICTY 880S NEW スマート&コンパクト高画質スタンダードピクティとして、軽さ2.04kg、幅422×奥行182×高さ142mm(給紙トレイ収納時)の省スペース設計。解像度は、フォト用紙使用時2,400dpi×1,200dpi。印刷速度は、最高モノクロ14枚/分、カラー10枚/分。印刷設定も簡単に行えるドライバを採用しています。 ○ オープン 価格 PR-M500 PICTY 500 本体前面に、基本的な操作をワンタッチでおこなうことが可能な8つのボタンを用意。最高4,800×1,200dpi(フォト用紙使用時)。印刷速度は、最高モノクロ12枚/分,カラー10枚/分。また、コピー開始までの時間を約2秒とした「高速ウォームアップ機能」を搭載。 ○ オープン 価格 ◆携帯電話/PHS接続ケーブル PC-VP-WK11 携帯電話 リンクケーブル (DoCoMo/ J-PHONE/ Tu-Ka用)*1 DoCoMo/J-PHONE/Tu-Ka製の携帯電話と本体を接続してパソコン本体に添付の「携帯マスター9 for NEC」でメモリーダイヤルなどのデータ交換を行うためのケーブル。 ※FOMAは接続できません。データ通信機能はありません。 ○ オープン 価格 PC-VP-WK12 携帯電話 リンクケーブル (au用)*1 au製の携帯電話と本体を接続してパソコン本体に添付の「携帯マスター9 for NEC」でメモリーダイヤルなどのデータ交換を行うためのケーブル。 ※データ通信機能はありません。 ○ オープン 価格 ◆マウス PC-VP-KB03 光センサーUSBマウスNEW 読みとり方式に光センサーを採用し、紙や膝の上などいろいろな場所で操作可能な3ボタンマウス。 ○ 8,000円 ◆キーボード PK-KB023 ワンタッチスタ−ト機能付きテンキ−ボ−ド テンキーボードの機能に、ワンタッチで複数のアプリケーションの起動、マウス操作無しでCD操作、音量調節などの機能を付加。 ○ 13,500円 PK-KB010 109日本語USBキーボード(バスパワードハブ付き) USBバスパワードハブ(2ポート)を搭載した、PC98-NXシリーズ用USBキーボード。本製品のUSBバスパワードハブに接続できるUSB機器は、USBコネクタから100mA以下の電力を消費する機器(ローパワーデバイス)に限ります。 ○ 20,000円 PK-KB029 テンキー付き小型USBキーボード 従来キーボードの操作性を継承し、テンキー付きでありながら横幅を約90mm小型化。109のキーを備えたJIS標準配列キーボード。USBバスパワードハブ搭載。 ○ 9,800円 *1: 対応携帯電話機種についてはホームページ(http://www.junglejapan.com/nec/)でご確認ください。 携帯電話の機種やロットによって一部機能がご使用になれない場合がございます。 *2: 機種によっては、ご利用いただけない場合があります。 ●通信事業者やプロバイダが採用している接続方式.・契約約款等により、本商品をご利用いただけない場合があります。 事前に「AtermStation」(http://121ware.com/aterm/)の[接続確認済みブロードバンド事業者リスト]にて対応状況をご確認ください。 ●ADSLの場合、サービスをお申し込み後、NTTによるご利用回線のADSL適合検査が行われます。検査合格が確認されてから、商品をお買い求めください。 ●ブロードバンドをご利用頂くには通信事業者によるCATVインターネット/ADSLなどの接続サービスのご契約が必要です。(導入時に契約費用がかかります。詳細は、接続サービス事業者にお問い合わせください。 ●お住まいの地域や環境によっては、サービスが利用できない場合があります。利用可否は接続サービス業者へお問い合わせください。 ●ご購入の時期によっては、全ての機能を利用するには最新ファームウェアへのバージョンアップが必要となる場合があります。 ●その他、注意事項につきましては個別カタログに記載しておりますので必ずご確認ください。 *3: 1.44MBのFDを32MBに拡張して使用することはできません。 *4: BIGLOBEなどが提供しているインターネット電話サービスへの加入が必要です。NEC LAVIE公式サイト > 知る
    ■特長  ●Ver5.1での強化ポイント   Windows(R)XPに対応   本ソフトウェアの対応OSとして、Microsoft(R)Windows(R)XP Professional、   Microsoft(R)Windows(R)XP Home Editionを追加サポートします。  ●サポート機能概要   1.複数の通信手順をサポート    (1)DINA(Distributed Information processing Network Architecture)通信      DINAネットワークへPC98-NXシリーズおよびPC-9800 シリーズを接続する      ためのプラットフォームを提供。      ホスト接続プロトコルとして、HDLC(専用線・公衆・ISDN(INS-C))、X.25      (DDX-P・ISDN(INS-P))、BDLC(B4680II)をサポート。    (2)tnETOSプロトコル(telnet ETOS)      TCP/IP上で動作するNEC標準の仮想端末プロトコルを提供。    (3)inCOM-XE(internet COM-XE)プロトコル      TCP/IP上で動作するNEC標準のプログラム間通信プロトコルを提供。    (4)SNA(Systems Network Architecture)通信      SNAネットワークへPC-LANを接続するためのプラットフォームの提供。      ホスト接続プロトコルとして、SDLC.QLLCをサポート(SNA PU2 LU TYPE 1〜3)   2.マルチホスト・マルチライン機能    マルチホスト機能により、パーソナルコンピュータ1台からスタンドアロン    時で最大100台のホストコンピュータと同時に接続できます。またマルチラ    イン機能により、B4680II、高速回線アダプタを組み合わせる事により、LAN    ではBDLCプロトコル最大4回線、TCP/IPプロトコル最大1回線、WANは最大2回    線まで同時使用可能です。(RAS接続はLAN回線に含む、またTCP/IP回線は複    数のLANボードを使用しても1つのTCP/IPネットワーク(回線)として扱う)    【同時接続数】      専用回線/公衆回線時:最大 2 ホスト(2回線×1ホスト)(SDLC含む)      パケット回線時:最大 16ホスト(8論理チャネル×2回線)(QLLC含む)      tnETOS接続時:最大 100ホスト(1〜4回線の合計)      inCOM-XE接続:最大 100ホスト(1〜4回線の合計)      BDLC接続時:最大 100ホスト(1〜4回線の合計)   3.通信装置情報、相手局の管理    通信装置、通信アダプタ、回線タイプ及び通信手順等の情報を一括管理します。    また、接続する相手局の情報(通信装置情報、電話番号など)に論理的な名称    であるリソース名をつけて管理し、ネットワークマネージャ管理ツールによ    って通信リソースの登録、変更、削除などの管理を行います。    これらの通信情報の設定・管理には、WindowsのGUI(Graphical User Interface)    を用いた管理ツールにより、簡便に設定が可能。また、オンラインヘルプの    充実により、設定方法の詳細説明が各所で表示可能。 ■製品構成 ┌─────┬────────────┬────────┐ │型名 │品名 │パッケージ内容 │ ├─────┼────────────┼────────┤ │PS-NM/SA51│ネットワークマネージャ │CD-ROM 1枚 │ │ │(Ver5.1)(スタンドアロン)│ │ └─────┴────────────┴────────┘ ■動作環境  ●ソフトウェア環境 ┌─────────┬───────────────────────────────────────┐ │対応OS │Microsoft(R)Windows(R)XP Professional │ │ │Microsoft(R)Windows(R)XP Home Edition │ │ │Microsoft(R)Windows(R)Millennium Edition │ │ │Microsoft(R)Windows(R)98(Microsoft(R)Windows(R)98 Second Edition含む) │ │ │Microsoft(R)Windows(R)95 │ │ │Microsoft(R)Windows NT(R)Workstation 4.0、Microsoft(R)Windows NT(R)Server 4.0 │ │ │Microsoft(R)Windows(R)2000 Professional、Microsoft(R)Windows(R)2000 Server │ │ │(いずれも日本語版) │ ├─────────┼───────────────────────────────────────┤ │必要なソフトウェア│なし │ └─────────┴───────────────────────────────────────┘ ●スタンドアロンマシンのハードウェア環境 ┌──────┬────────────────────┬──────────────────────┐ │本体 │対応OSが動作する │対応OSが動作する │ │ │PC98-NXシリーズ │PC-9800シリーズ │ ├──────┼────────────────────┴──────────────────────┤ │必要メモリ │5MB以上(OSの使用容量を除く) │ │容量 │ │ ├──────┼───────────────────────────────────────────┤ │必要ファイル│8MB以上(OSの使用容量を除く) │ │容量 │ │ ├──────┼───────────────────────────────────────────┤ │必要 │通信制御アダプタ、モデム等回線機器(回線使用時) │ │ハードウェア│ISDN通信アダプタ等ISDN関連機器(ISDN使用時) │ │ │B4680ネットワーク機器(B4680使用時) │ │ │B4680IIネットワーク機器(B4680II使用時) │ ├──────┼────────────────────┬──────────────────────┤ │使用可能な │【DINA/HDLC、SNA動作時】 │【DINA/HDLC、SNA動作時】 │ │通信アダプタ│高速回線ボード(PK-UG-X009) │高速回線ボード(PC-9801-81) │ │ │Aterm110(V.24) │ISDN用通信アダプタ(PC-9801-71) │ │ │Aterm112(X.21) │Aterm110(V.24) │ │ │Aterm113(V.24) │Aterm112(X.21) │ │ │Aterm114(X.21) │Aterm113(V.24) │ │ │Aterm116(V.24) │Aterm114(X.21) │ │ │ │Aterm116(V.24) │ │ │【DINA/BDLC,tnETOS、inCOM-XE動作時】 │ │ │ │-B4680II使用時 │【DINA/BDLC,tnETOS、inCOM-XE動作時】 │ │ │本体内蔵100BASE-TXインタフェース │以下のアダプタの内、対象OSがサポートする通信│ │ │100BASE-TXインタフェースボード │アダプタ/機器 │ │ │(PK-UG-X006、PK-UG-X006E、PK-UG-J009) │-B4680II使用時 │ │ │B4680インタフェースカードT │B4680インタフェースボードC │ │ │(PC-9801N-J12、PC-9801N-J12X) │(PC-9801-107) │ │ │ │B4680インタフェースボードT │ │ │ │(PC-9801-108) │ │ │ │B4680インタフェースボードEC │ │ │ │(PC-9801-83、PC-9801-103、 │ │ │ │SV-98/2-B05、SV-98/2-B05L) │ │ │ │B4680インタフェースボードET │ │ │ │(PC-9801-84、PC-9801-104 、 │ │ │ │SV-98/2-B06、SV-98/2-B06L) │ │ │ │B4680インタフェースカードT │ │ │ │(PC-9801N-J02R、PC-9801N-J12) │ │ │ │100BASE-TXインタフェースボード │ │ │ │(PC-9821X-B06、PC-9821NR-B06) │ │ │ │100BASE-TXインタフェースカード │ │ │ │(PC-9821-CS01) │ │ │ │本体内蔵100BASE-TXインタフェース │ │ │-ISDN回線使用時 │-ISDN回線使用時 │ │ │AtermIT45,AtermIT55等、対象OSがサポート │AtermIT45,AtermIT55等、対象OSがサポート │ │ │するISDN 回線機器 │するISDN 回線機器 │ │ │-RAS回線使用時 │-RAS回線使用時 │ │ │COMSTARZ MULTI 144、 │COMSTARZ MULTI 144、 │ │ │AtermIT45,AtermIT55 等、対象OS が │AtermIT45,AtermIT55 等、対象OS が │ │ │サポートするRAS回線機器 │サポートするRAS回線機器 │ └──────┴────────────────────┴──────────────────────┘ ■通信仕様  ●特定(専用)通信回線 ┌┬────────┬─────────┬──────────┐ ││ 伝送制御手順│DINA/HDLC │SNA/SDLC │ │└───────┐│ │ │ │項目 ││ │ │ ├────────┴┼─────────┼──────────┤ │伝送速度(bps) │2400,4800,9600, │2400,4800,9600, │ │ │19.2K,48K,64K(注1)│19.2K,48K,64K(注1) │ ├─────────┼─────────┼──────────┤ │回線インタフェース│JIS C6361準拠 │JIS C6361準拠 │ ├─────────┼─────────┼──────────┤ │伝送方式 │四線式/全二重 │四線式/全二重 │ ├─────────┼─────────┼──────────┤ │同期方式 │HDLCフレーム同期 │SDLCフレーム同期 │ ├─────────┼─────────┼──────────┤ │伝送コード │JIS8 │EBCDICカタカナ │ ├─────────┼─────────┼──────────┤ │接続方式 │NRM 2次局,ABM │NRM 2次局 │ └─────────┴─────────┴──────────┘  注1:48Kbps,64KbpsはX.21インタフェースで使用可能です。  ●公衆通信回線 ┌┬────────┬─────────┬──────────┐ ││ 伝送制御手順│DINA/HDLC │SNA/SDLC │ │└───────┐│ │ │ │項目 ││ │ │ ├────────┴┼─────────┼──────────┤ │伝送速度(bps) │2400,4800 │2400,4800 │ ├─────────┼─────────┼──────────┤ │回線インタフェース│JIS C6361準拠 │JIS C6361準拠 │ ├─────────┼─────────┼──────────┤ │伝送方式 │二線式/半二重 │二線式/半二重 │ ├─────────┼─────────┼──────────┤ │同期方式 │HDLCフレーム同期 │SDLCフレーム同期 │ ├─────────┼─────────┼──────────┤ │伝送コード │JIS8 │EBCDICカタカナ │ ├─────────┼─────────┼──────────┤ │接続方式 │NRM 2次局 │NRM 2次局 │ ├─────────┼─────────┼──────────┤ │使用NCU │MM,MA型,ITM │MM,MA型,ITM │ │ │(AA型不可) │(AA型不可) │ └─────────┴─────────┴──────────┘  ●B4680 II回線 ┌─────────┬────────────┬────────────┬───────────────┐ │項目 │10BASE5 │10BASE2 │10BASE-T │ │ │サブネットワーク │サブネットワーク │サブネットワーク │ ├─────────┼────────────┼────────────┼───────────────┤ │使用可能な │・B4680インタフェース │・B4680インタフェース │・B4680インタフェースボードET │ │ 通信アダプタ│ ボードEC │ ボードEC │・B4680インタフェースボードT │ │ │・B4680インタフェース │・B4680インタフェース │・B4680インタフェースカードT │ │ │ ボードET │ ボードC │・B4680インタフェースパックT │ ├─────────┼────────────┴────────────┴───────────────┤ │ネットワーク形態 │ブランチ型ネットワーク │ ├─────────┼─────────────────────────────────────────┤ │伝送速度 │10Mbps │ ├─────────┼─────────────────────────────────────────┤ │メッセージ │DINAフェーズII、tnETOS、inCOM-XE │ │ ・インタフェース│ │ ├─────────┼─────────────────────────────────────────┤ │使用コード │JIS8単位(バイナリ) │ ├─────────┼─────────────────────────────────────────┤ │最大データ長 │1445バイト │ ├─────────┼────────────┬────────────┬───────────────┤ │伝送路 │同軸ケーブル │細形同軸ケーブル │ツイストペアケーブル │ ├─────────┼────────────┴────────────┴───────────────┤ │信号伝送方式 │ベースバンド │ ├─────────┼─────────────────────────────────────────┤ │ステーション台数 │最大1024台/ネットワーク │ │ (*注1)├────────────┬────────────┬───────────────┤ │ │最大100 │最大30 │最大1 │ │ │トランシーバ/セグメント │トランシーバ/セグメント │トランシーバ/セグメント │ ├─────────┼────────────┴────────────┴───────────────┤ │ステーション間距離│最大2500m(*注2) │ ├─────────┼────────────┬────────────┬───────────────┤ │トランクケーブル長│最大500m/セグメント │最大185m/セグメント │最大100m/セグメント │ ├─────────┼────────────┴────────────┴───────────────┤ │メディアアクセス │CSMA/CD方式(ISO8802-3準拠) │ │ 制御方式│(Carrier Sence Multiple Access/Collision Detection) │ └─────────┴─────────────────────────────────────────┘  注1:両端をターミネータで終端された同軸ケーブルの範囲が1セグメント。  注2:ブランチケーブル長を除いた距離。  ●DDXパケット(DDX-P(注))回線 ┌────┬────┬───────────┬────┬───────┬─────┐ │端末形態│接続形態│相互接続インタフェース│制御手順│通信速度(bps) │NCUの要否 │ ├────┼────┼───────────┼────┼───────┼─────┤ │PT │PNP-1100│X/V │X.25(76)│2400,4800,9600│必要なし │ │ ├────┼───────────┼────┼───────┼─────┤ │ │PNP-2100│X/V │X.25(80)│2400,4800,9600│必要なし │ └────┴────┴───────────┴────┴───────┴─────┘  注:DDX-P(Degital Data eXchange-Packet):デジタルパケット交換サービス  ●INSネット64   Bチャネル回線交換 ┌┬──────────┬─────────────┬───────┐ ││ 伝送制御手順│DINA/HDLC │SNA/SDLC │ │└─────────┐│ │ │ │項目 ││ │ │ ├──────────┴┼─────────────┼───────┤ │伝送速度(bps) │2400,4800,9600,19.6K │← │ │ │48K,64K │ │ ├───────────┼─────────────┼───────┤ │伝送方式 │全二重(4線) │← │ ├───────────┼─────────────┼───────┤ │同期方式 │フレーム同期 │← │ ├───────────┼─────────────┼───────┤ │使用コード │JIS8単位 │← │ ├───────────┼─────────────┼───────┤ │使用TA │ISDN通信アダプタ(V.24)注1 │← │ │ │Aterm110(v.24) │ │ │ │Aterm112(v.21) │ │ ├───────────┼─────────────┼───────┤ │TAインターフェース注2 │V.24/X.21 │← │ └───────────┴─────────────┴───────┘  注1:PC-9800シリーズ(Cバス搭載機)のみ使用可  注2:ISDN通信アダプタ利用時は、ボード添付の特殊接続ケーブルを使用します。  B/Dチャネルパケット交換 ┌┬──────────┬─────────────────────────┐ ││ 伝送制御手順│DINA/HDLCおよびSNA/SDLC │ │└─────────┐├─────────────┬───────────┤ │項目 ││Bチャネルパケット │Dチャネルパケット │ ├──────────┴┼─────────────┼───────────┤ │伝送速度(bps) │64Kbps │2400,4800,9600bps │ ├───────────┼─────────────┴───────────┤ │通信方式 │全二重(4線と同等) │ ├───────────┼─────────────────────────┤ │同期方式 │フレーム同期 │ ├───────────┼─────────────────────────┤ │使用コード │ABM手順 │ ├───────────┼─────────────────────────┤ │制御手順 │X.25(80年度版) │ ├───────────┼─────────────┬───────────┤ │使用TA │ISDN通信アダプタ注1 │ISDN通信アダプタ注1 │ │ │(PC-9801-71)または │(PC-9801-71) │ │ │Aterm113(v.24)/114(X.21) │Aterm113/Aterm116 │ ├───────────┼─────────────┼───────────┤ │TAインターフェース注2 │V.24/X.21 │V.24 │ ├───────────┼─────────────┼───────────┤ │パケット長 │256,512,1024,4096バイト │256バイト │ └───────────┴─────────────┴───────────┘  注1:PC-9800シリーズ(Cバス搭載機)のみ使用可  注2:ISDN通信アダプタ利用時は、ボード添付の特殊接続ケーブルを使用します。商品情報
    ATコマンド一覧 ATコマンドの概要 コマンド構成 コマンド一覧(携帯電話/cdmaOne/PHS) ATコマンドの概要 ATコマンドは米国Hayes社が開発したコマンド体系で、“AT”で始まることからこのように呼ばれています。DTE(パソコンなどの端末機器)から電話回線に対してATコマンドを発信することによって、自動発着信を行うことができます。 ページの先頭へ▲ コマンド構成 ATコマンドセット(A/コマンドを除く)では、DTEが送る各コマンドラインはキャラクターシーケンスATで始まり、キャリッジリターン(以降(CR)と表記。【Enter】を指します)で終了しなければなりません。ATシーケンスは、いくつものコマンドをその次に続けることができます。ただし、Z、D、A(携帯電話/cdmaOne/PHSの場合はZ、D、A、H、O)に続くコマンド列は無視されます。コマンドラインの最大キャラクタ数は60(携帯電話/cdmaOne/PHSの場合は76)です。コマンドライン中に構文エラーが見つかった場合、ラインの残りは無視されます。 AT コマンド列 (CR) ページの先頭へ▲ コマンド一覧(携帯電話/cdmaOne/PHS) このパソコンの携帯電話/PHS接続機能では、通常のデータ通信のほかに、次のようなデータ通信を行うことができます。 これは携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル、cdmaOne接続ケーブル、PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル、PHS(DDIポケット)接続ケーブルを使用する場合のATコマンドです。 ■基本ATコマンド 機能 コマンド パラメータ パラメータの意味 ローカル動作 有効機器 コマンド再実行 A/ (リターンは不要)   直前のコマンドを再実行する   全(※) アンサーモードで回線接続 A     接続 全 課金情報表示 C 0 課金表示OFF(初期値) 切断終了時に表示 (携帯電話機の機種によっては正しく表示されない場合がある) 携帯電話 cdmaOne 1 課金表示ON ダイアル D 0〜9、#、* 電話番号(PHSモードの場合、*以降は、サブアドレスとなる)(通信モードは、#CLSの設定に依存。しかし、自動判別で、ドッチーモ携帯電話の場合、PDCデータ通信モード。パケット対応携帯電話の場合、PDCデータ通信モード) 接続 全 L 直前の電話番号に再ダイヤル 全 最後に##00 PDCデータ通信モードとして発信 携帯電話 最後に##02 PDCパケットモードとして発信 携帯電話 最後に##10 PHSデータ通信モードとして発信(通信スピードは、S141の設定による) PHS 最後に##13 PHSデータ32K通信モードとして発信(S141の通信スピード設定は無視する) PHS 最後に##16 PHSデータ64K通信モードとして発信(S141の通信スピード設定は無視する) PHS 最後に##20 Cdmaモードとして発信(電話機のデータ通信モードをASYNCに設定が必要) cdmaOne 最後に##3 PHSデータ32K通信モードとして発信 (S141の通信スピード設定は無視する)   PHS(DDI) 最後に##4 PHSデータ64K通信モードとして発信 (S141の通信スピード設定は無視する)   PHS(DDI) コマンドエコーの有無☆ E 0 エコーなし 設定 全 1 エコーあり(初期値) 公衆回線速度の選択 F 0 自動検出(初期値) 局へ設定 携帯電話 1 V.21 300bps 3 V.23 ライン変調 4 V.22 1200bps 5 V.22 bis ライン変調 6 V.32/V.32bis 4800ライン変調 7 V.32bis 7200ライン変調 8 V.32/V.32bis 9600ライン変調 9 V.32bis 12000ライン変調 10 V.32bis 14400ライン変調 フック制御 H   オンフック 切断 全 情報表示 I 0 製品コード(初期値) 表示 全 3 バージョン番号   4 識別コード   5 リージョン番号 国番号表示 「81」 通信モードへの復帰 O     通信モードへ復帰 全 リザルトコードへの有無☆ Q 0 リザルトコードあり(初期値) 設定 全 1 リザルトコードなし S レジスタの値を表示 Sn? 000-999   表示 全 S レジスタへ値を設定 Sn=X 000-999   設定 全 リザルトコードの形式☆ V 0 数値形式 設定 全 1 ストリング形式(初期値) 接続メッセージ制御☆ W 0 DTE速度表示 設定 全 2 DCE速度表示(初期値) リセット Z     設定 全 CD信号の動作選択☆ &C 0 常時オン 設定 全 1 キャリア検出(初期値) 出荷時の設定に戻す &F     設定 全 DTEフロー制御 &K 0 なし 設定 全 3 RS/CS(初期値) DR信号の動作選択☆ &S 0 常時オン(初期値) 設定 全 1 接続時オン 不揮発メモリへの書き込み &W     設定 全 不揮発メモリを初期化 &Z     設定 全 プロトコルの選択☆ \N 0 ノーマル 局へ設定 携帯電話 2 リアライブル 3 オートリアライブル(初期値) 4 LAPM(V42) 5 MNP(MNP4) 現在の状態を表示 \S     表示 全 MNP10☆ \X 0 あり(初期値) 局へ設定 携帯電話 1 なし 圧縮の設定☆ %C 0 なし 局へ設定 携帯電話 1 MNP5 2 V.42bis 3 オート(初期値) 電界強度の表示 ^L   (初期値) 表示 携帯電話 cdmaOne 着信時に発番号、着番号の表示選択 ^R 0 発番号なし 着番号なし(初期値) 設定 携帯電話 PHS(NTT ドコモ) cdmaOne 3 発番号あり 着番号あり 発信番号の通知 ^S 0 禁止(初期値) 設定 携帯電話 PHS(NTT ドコモ) 1 許可 エスケープ +++AT     コマンドモードへ移行 全 分計サービス @B 0 使用しない(初期値)   PHS(DDI) 1 使用する     通信モードの選択☆ #CLS= 0 PDCデータ通信モード 設定 全 2 PDCパケット通信モード 10 PHSデータ通信モード(通信速度は通信速度設定S141に依存) 13 PHS32Kデータ通信モード 16 PHS64Kデータ通信モード 20 cdmaOneデータ通信モード 255 自動選択(データ通信/パケット通信は、初期値がデータ通信)(ドッチーモ携帯電話接続時は、初期値がPDC)(初期値) PTE接続番号の設定☆ #PN 0〜9 ATDコマンドでPTE発呼する場合に使用する、PTE電話番号の設定   PHS 接続されているケーブルの種類の表示 #CBL?     0 = 携帯電話 1 = PHS 2 = cdmaOne 全 サービスクラス能力の表示 +FCLASS=?     0,1 OKを出力する (#CLS=0の時) 携帯電話 ☆ AT&Wでバックアップ可能 ※ 有効機器の「全」は、携帯電話、cdmaOne、PHSの全てを表します。 ■Sレジスタ 機能 コマンド パラメータ パラメータの意味 ローカル動作 有効機器 自動着信のRING回数☆ S0 0 自動着信しない(初期値) 設定 全 1〜255 回目に自動着信する PTE接続の有無☆ S110 0 PTE接続しない(初期値) 設定 PHS 1 PTE接続を行なう 通信速度設定☆ S141 0 32kbps(初期値) 設定 (#CLS,Dコマンドで速度設定が指定された場合、この値は変更される) PHS 1 64kbps ☆ AT&Wでバックアップ可能 ■リザルトコード 数字形式 単語形式 意味 0 OK コマンドが正常に実行された 1 CONNECT 接続完了 2 RING 着信が検出された 3 NO CARRIER 回線切断 4 ERROR コマンドエラー 5 CONNECT 1200 1200bps接続 6 NO DIALTONE ダイアルトーンが検出できなかった 7 BUSY 話中音が検出された 9 CONNECT 600 600bps接続 10 CONNECT 2400 2400bps接続 11 CONNECT 4800 4800bps接続 12 CONNECT 9600 9600bps接続 13 CONNECT 7200 7200bps接続 14 CONNECT 12000 12000bps接続 15 CONNECT 14400 14400bps接続 16 CONNECT 19200 19200bps接続 17 CONNECT 38400 38400bps接続 18 CONNECT 57600 57600bps接続 19 CONNECT 115200 115200bps接続 24 DELAYED リダイヤルエラー 64 CONNECT 28800 28800bps接続 121 CONNECT 32000 32000bps接続 122 CONNECT 64000 64000bps接続 ページの先頭へ▲
    セレクションメニュー 下記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトウェアによっては、下記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 項目 タイプVL<VL-6> 型名 VRT16/L-6 再セットアップ用媒体*52 環境対応:添付品/再セットアップ用媒体の省資源化をご覧ください。 メモリ*57 4GB DDR4-SDRAM、PC4-19200、4,096MB SO-DIMM×1*60 8GB DDR4-SDRAM、PC4-19200、4,096MB SO-DIMM×2*60*79 8GB DDR4-SDRAM、PC4-19200、8,192MB SO-DIMM×1*60 16GB DDR4-SDRAM、PC4-19200、8,192MB SO-DIMM×2*60*79 通信機能 無線LAN (詳細は無線LAN 仕様一覧をご参照ください) Wi-Fi 5(1.73Gbps)対応(IEEE802.11ac/a/b/g/n)、Wi-Fi Direct™準拠、Miracast® Bluetooth® (詳細はBluetooth® 仕様一覧をご参照ください) Bluetooth® Smart Ready(Ver5.0) キーボード 87キー(タイプA)または108キー(テンキー付き) マウス USB光センサーマウス USBマウス(光センサー式、スクロールホイール付き)(ケーブル長:約100cm) USBレーザーマウス USBマウス(レーザー式、チルトホイール付き)(ケーブル長:約100cm) Webカメラ HD解像度(720P)対応カメラ/有効画素数92万画素 記憶装置 500GB HDD 約500GB*56、Serial ATA/600、7,200rpm、SMART機能対応 128GB SSD 約128GB*56、Serial ATA/600、SMART機能対応 暗号化機能付 256GB SSD 約256GB*56、Serial ATA/600、SMART機能対応、暗号化機能付き 光学ドライブ(詳細は光学ドライブスペック詳細をご参照ください) DVD-ROMドライブまたはDVDスーパーマルチドライブ セキュ リティ 機能 プライバシーフィルター 液晶面への傷を防ぎ、覗き見を防止するプライバシーフィルター。ノングレア*55 ACアダプタ ACアダプタ 小型軽量ACアダプタ ゼロワットACアダプタ ゼロワットACアダプタ リチウムイオン バッテリ*29*62 駆動時間 (JEITA 2.0*59準拠) Windows 10 Pro 約8.4~10.2時間(約9.3時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約4.0時間/約3.0時間 最大ビデオRAM容量*5   タイプVL<VL-6> Windows 10 Pro 64ビット版 4GB 2,117MB 8GB 4,165MB 16GB 8,261MB ページの先頭へ戻るスペック詳細 : デスクトップPC タイプVL<VL-6> | ビジネスPC(法人向け) | NEC
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PK-IO/SP70 ●型 名 : ●品 名 : 5.1chスピーカ・システム EX ●発表日 :2001/10/22  ●希望小売価格:\49,800(税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 製品概要   DVDはもちろん、AACデコーダ搭載により、話題のBSデジタル5.1chサラウンドにも対応。プロロジックIIデコーダを搭載し、ビデオなどのステレオ音声も5.1chでの再生も可能です。それぞれのソースの映像を見て楽しむだけではなく、臨場感あふれる迫力サウンドを体感できます。 主な商品構成   光デジタルケーブル(角形←→角形、約1m、×2本)、光デジタルケーブル角形←→丸形変換アダプタ(×1個)、Audioミニプラグケーブル(約1m)、スピーカケーブル(約3m×3本、約6m×2本)、ACアダプタ、AC電源ケーブル、リモコン、リモコン用電池(単4形×2個)、サテライトスピーカスタンド(×5個)、デコーダサブウーファ接続ケーブル、ユーザーズマニュアル、保証書、NECサービス網一覧、お客様登録申込書 温湿度条件   湿度+10℃ - 35℃ 温度 20% - 80%(但し、結露なきこと) 備考   デコーダ デコーダ機能 DOLBY DIGITAL、DTS、AAC、DOLBY PRO LOGIC II(MUSIC,MOVIE)、PCM、オリジナルサラウンドモード(THEATER,HALL,STADIUM)、I/F 入力端子 光デジタル端子(S/PDIF )×2 、ミニステレオ(入力インピーダンス 10kΩ)、I/F 出力端子 MINI-DIN8 ピン(サブウーファ接続用端子)、電源 定格入力 AC100V 50/60Hz(アダプタ出力 DC12V 800mA )、電源 消費電力 約10W、外形寸法 約70(W)×230(D)×185(H)mm、質量 約0.9kg、サテライトスピーカ 使用スピーカ Φ58mm 防磁型 +Φ18mmツイータ防磁型、インピーダンス 4Ω、外形寸法 約90(W)×64(D)×130(H)mm、質量 約0.5kg、 サブウーファ/アンプ デコーダ機能 入力端子 MINI-DIN8 ピン(デコーダ接続用端子)、デコーダ機能 出力端子 RCA 端子×5(専用スピーカ出力端子)、実用最大出力 サテライト 8W×5、実用最大出力 サブウーファ 24W 、電源 定格入力 AC100V 50/60Hz、電源 消費電力 約42W、使用スピーカ Φ80mm防磁型、インピーダンス 4Ω、外形寸法 約240(W)×280(D)×85(H)mm、質量 約2.7kgNEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PK-VS/AG31/R ●型 名 : ●品 名 : SmartVision HG2/R ●発表日 :2003/11/14  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 プラグアンドプレイ   PCIバス(プラグアンドプレイ対応) 製品概要   TV放送を受信するボードとアプリケーションのセット。ハードウェアMPEGエンコーダを搭載するほか、ゴーストリデューサ3次元Y/C分離回路、タイムベースコレクタ、デジタルノイズリダクション機能を搭載し、より高画質での再生/録画が可能。TVソフトウェアSmartVision2.1搭載。お気に入りのジャンルやキーワードに該当する番組を自動録画する「おまかせ録画」機能などを新たに搭載。 主な商品構成   TVボード本体、オーディオケーブル(内部接続用)、セットアップCD-ROM、ユーザーズマニュアル、ソフトウェアのご使用条件、保証書、お客様登録申込書、NECサービス網一覧表、Ulead製品ユーザー登録カード 映像関連機能 MPEGエンコーダ   MPEG2:720×480、352×480、352×240ドット、ビットレートCBR 2 - 15Mbps、VBR 1.2 - 7.5Mbps、MPEG1:352×240ドット、ビットレート1.15Mbps テレビチューナ   VHF1 - 12ch、UHF 13 - 62ch*2、音声多重対応 映像関連インターフェイス TVアンテナ入力   アンテナ入力端子VHF/UHF(F型コネクタ)×1 ビデオ入力   映像入力端子(S×1、コンポジット×1) オーディオ入力   音声入力端子(ステレオミニジャック)×1 オーディオ出力   音声出力端子(内部接続用コネクタ)×1*4 消費電力 最大   +12V 350mA、+5V 700mA、+3.3V 550mA 外形寸法 本体(突起部除く)   PCIショートサイズ(約176×107mm パネルやコネクタ部を除く) *2: 本製品は、CATVの一部周波数にも対応しておりますが、ケーブルテレビ会社によりサービス内容に違いがあるため、接続に関しては、ご利用のケーブルテレビ会社にご相談ください。 *4: 添付ケーブルにより接続できない場合は、別途適合するケーブルをご購入願います。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体右側面 本体右側面 USB3.2 Gen2コネクタスピーカSDメモリーカードスロット通風孔LANコネクタThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) スピーカ 音声を出力します。 SDメモリーカードスロット 「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」、「SDXCメモリーカード」を取り付けるスロット。 メモリカードの表面が上を向くように差し込みます。 USB3.2 Gen2コネクタ USB対応機器を接続するためのコネクタ。USB3.2 Gen2規格まで対応しています。USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 プラグにマークがあるものについては、マークが上を向くように差し込みます。 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。 Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) USB対応機器、およびThunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続できます。USBはUSB4 Gen3x2規格まで対応しています。 コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。 接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 通風孔 本体内部の熱を逃がすための孔。 LANコネクタ LANケーブルを接続するためのコネクタ。本体右側面 | LAVIEマニュアル
    使用上の注意 [1008021802] LANに接続して本機を使用するときは、次の点に注意してください。 システム運用中は、LANケーブルを外さないでください。ネットワークが切断されます。ネットワーク接続中にLANケーブルが外れたときは、すぐに接続することで復旧し、使用できる場合もありますが、使用できない場合は、Windowsを再起動してください。 スリープ状態または休止状態では、ネットワーク機能がいったん停止しますので、ネットワークの通信中にはスリープ状態または休止状態にしないでください。 ネットワークを使用するアプリケーションを使う場合、使用するアプリケーションによっては、スリープ状態または休止状態から復帰した際にデータが失われることがあります。 あらかじめ、お使いのアプリケーションについてシステム管理者に確認のうえ、スリープ状態または休止状態を使用してください。 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-Tシステムの保守については、ご購入元または当社指定のサービス窓口にお問い合わせください。 ユニバーサル管理アドレスについて ユニバーサル管理アドレスは、IEEE(米国電気電子技術者協会)で管理されているアドレスで、主に他のネットワークに接続するときなどに使用します。次のコマンドを入力することで、LANのユニバーサル管理アドレスを確認することができます。 コマンド プロンプトで次のいずれかのコマンドを入力し、【Enter】を押してください。 コマンド 確認方法 net config workstation アダプタがアクティブな場合、「アクティブなネットワーク(ワークステーション)」という項目の( )内に表示されます。 ipconfig /all アダプタごとに「物理アドレス」として表示されます。使用上の注意