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よくあるお問い合わせ Q1.どのような理由で自主点検を行うのですか A1.GIGAスクール向け端末Chromebook Y2の一部において、製造工程の不備による余分なネジの混入が確認されました。この不具合に起因する事案として、端末の落下による強い衝撃が加わったことでバッテリー下に混入したネジがバッテリーを破損させ、発煙に至った事案が1件発生しました。なお、人的被害はございません。 これを受けて一部自治体において端末の点検を行ったところ、同様の状態の装置が市場にある可能性が完全には払しょくできないと判断し、さらに児童・生徒の皆様にご利用いただく端末であることから、当該5機種約124万台の点検を決定しました。なお、Chromebook Y2以外の対象端末ではネジ混入は確認されておりませんが、同一ライン・同一時期に生産されていたため点検を実施することとしました。 Q2.ケーブルに関してどのようなトラブルがあったのですか A2.Chromebook Y2などにおいてケーブルの組み立て不良により、ヒンジ部分を通るケーブルを中心にケーブルが周辺部品と擦れて損傷しショートしたことで発熱したケースが6件確認されておりますが、いずれも人的、物的被害はございません。 Q3.その他のトラブルはないのですか A3.傾向性の認められるトラブルは報告されておりません。 Q4.設計上の問題ではないのですか A4.ネジ混入およびケーブル組み立て不良いずれも生産工程上の作業ミスであり、製品設計自体の問題ではございません。 Q5.今回の点検台数はNECが出荷したGIGAスクール向け端末の全台ですか A5.全台ではありません。GIGAスクール向け端末としてChromebook Y1、Y1Gen2、VersaProタイプVU/VSも納入していますが対象外です。 Q6.今回の点検対象端末以外の端末は問題ないのですか A6.他の端末は生産方式が異なっており、過去にネジ混入の問題も報告されていません。 Q7.現在販売、在庫されている当該機種の端末は安全なのですか A7.現在販売中の端末は点検済みのものを出荷しています。在庫品は当社で再検査の上、出荷いたします。 Q8.点検はいつから開始し、いつまでに終了させるのですか A8.当該機種をお使いの自治体や教育機関には販売店またはNECよりご案内の上、2月より順次点検を実施いたします。夏休み前までの全台点検完了を目指しております。 Q9.点検までの間使用し続けて問題ないのですか A9.仮に端末にネジが混入していた場合も、端末を落下させるなどの強い衝撃を加えない限り、バッテリーの破損や発煙・熱損などには至らず、ご利用については問題ないと判断しております。 Q10.点検中は端末が使用できないため、学習への影響が心配です A10.各自治体と相談し、極力学習に影響が出ないよう短期間での点検に努めます。 Q11.点検はオンサイト(出張)が希望できるのですか A11.多数の端末を効率的に点検するため、お預かりでの点検を計画しております。 Q12.返品・返金を希望した場合は応じられますか A12.安心してお使いいただけるように点検を行いますので、継続してのご利用をお願いいたします。 Q13.該当端末かどうか、自分で調べる方法はありますか A13.GIGAスクール点検端末確認サイトでご確認頂けます。製品の型番、製造番号をご確認の上点検対象端末、点検済み端末をご確認ください。 Q14.自分で点検しても良いですか A14.当社にて責任をもって点検させて頂きますので、端末を分解しないでください。感電、発煙、発火の原因になります。 Q15.点検で費用を請求されることはありますか A15.費用を請求することはありません。 Q16.点検における引き取り・返却費用は無償ですか A16.引き取り・返却の費用も無償です。 Q17.点検ではなく交換してほしい A17.交換は致しかねます。安心してお使いいただけるように点検を行いますので、継続してのご利用をお願いいたします。 Q18.点検によって保存しているデータは消去されますか A18.点検によってお客様が保存しているデータは消去いたしませんが、万が一データが消失した場合でも補償は致しかねますので、ローカルディスクにデータを保存されている場合には点検に出される前に、お客様の方でデータのバックアップを行って頂くことをお願いいたします。 Q19.現在は問題なく使用できているので、問題が起こってから修理や点検に出しても良いですか A19.ネジが混入し、落下等による強い衝撃が加わった場合に不具合が発生する可能性がありますので、点検に出して頂けますようお願いいたします。 Q20.AC アダプターや付属品は点検しなくて大丈夫ですか A20.問題ありません。 上記以外のお問い合わせについては、下記コールセンターまでお電話をお願いいたします。 GIGAスクール自主点検お客様相談センター 電話:0120-984-723 営業時間 9:00〜18:00 2022年2月4日 〜 3月4日まで 月〜日受付 2022年3月5日以降 月〜金受付(土日祝祭日、年末年始休業日を除く) ※サービス提供会社指定休日ならびにシステムメンテナンス等のため、サービスを休止させていただく場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サービス&サポート > お知らせ
PMX USB Power Deliveryについて このパソコンは、Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery3.0対応、DisplayPort出力機能付き)を搭載しています。 このUSBコネクタは、最大5V/1.5A給電です。USB Power Delivery対応機器へ充電できます。 また、USB Power Delivery対応の45W以上のACアダプタや15W以上供給可能なモバイルバッテリを接続し、このパソコンのバッテリーの充電ができます。 すべての対応機器の動作を保証するものではありません。 周辺機器や使用するケーブルによっては、本機能を使用できない場合があります。 スリープ状態から復帰したときに、USB Power Deliveryに対応したコネクタに接続した周辺機器で、次の現象が発生する場合があります。 なお、現象が発生しても周辺機器本体および記録データが破損することはありません。 デバイス認識のポップアップウィンドウが表示される 「自動再生」ウィンドウが表示される 接続した周辺機器のドライブ名が変わる 接続した周辺機器と連携しているアプリが起動するUSB Power Deliveryについて
活用ガイド 機能を知る 省電力機能 省電力機能について 省電力機能について Windowsには、一定時間本機を使用していない場合などに電源の状態を変更し、消費電力を抑えるための、スリープ状態や休止状態などの機能があります。 また、本機には次の省電力機能があります。 ロングバッテリー/ECO機能 【/F10】または「PC設定ツール」で設定したホットキーを押すことで、簡単にモード(電力に関連した設定プラン)を「ECO」モードや「ロングバッテリー」モードに切り替えることができます。 ピークシフト機能 設定した時間帯の間、バッテリーにより動作し、ACアダプタからの電源供給を控えることで、電力需要がピークに達する時間帯の電力消費を他の時間帯に移行することができます。 スリープ状態について→「スリープ状態」 休止状態について→「休止状態」 ロングバッテリー/ECO機能について→「ロングバッテリー/ECO機能」 ピークシフト機能について→「ピークシフト機能」省電力機能について | 活用ガイド
LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体右側面 本体右側面 USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB対応機器を接続できます。コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。 USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 添付のACアダプタを接続し、このパソコンのバッテリーを充電できます。 USB 3.2 Gen 1は、USB 3.1 Gen 1、およびUSB 3.0と同意です。 USB 3.2 Gen 2は、USB 3.1 Gen 2、およびUSB 3.1と同意です。本体右側面 | LAVIEマニュアル
活用ガイド 機能を知る 省電力機能 省電力機能について 省電力機能について Windowsには、一定時間本機を使用していない場合などに電源の状態を変更し、消費電力を抑えるための、スリープ状態や休止状態などの機能があります。 また、本機には次の省電力機能があります。 ロングバッテリー/ECO機能 【/F10】または「PC設定ツール」で設定したホットキーを押すことで、簡単にモード(電力に関連した設定プラン)を「ECO」モードや「ロングバッテリー」モードに切り替えることができます。 ピークシフト機能 設定した時間帯の間、バッテリーにより動作し、ACアダプタからの電源供給を控えることで、電力需要がピークに達する時間帯の電力消費を他の時間帯に移行することができます。 スリープ状態について→「スリープ状態」 休止状態について→「休止状態」 ロングバッテリー/ECO機能について→「ロングバッテリー/ECO機能」 ピークシフト機能について→「ピークシフト機能」省電力機能について | 活用ガイド
BIOSセットアップユーティリティ:LAVIE Direct N15(S) LAVIE Direct N15 Slim LAVIE Direct N15 Slimの基本的なハードウェア環境は、BIOSセットアップユーティリティの「Information」メニュー、「Configuration」メニュー、「Security」メニュー、「Boot」メニュー、「Exit」メニューで設定できます。 各メニューの設定項目について次に説明します。 表中の反転部分は初期値です。また、「設定内容」に表示した順番は実際と異なる場合があります。 BIOSセットアップユーティリティは次の手順で起動してください。 パソコン本体の電源を切る クリップの先などを使って、Novoボタン(リカバリーボタン)を押す 本体の電源が入り、「Novo Button Menu」が表示されます。 Novoボタン(リカバリーボタン)の位置は、 『LAVIEマニュアル』-「機能を知る」-「各部の名称と役割」の「本体右側面」をご覧ください。 【↑】【↓】で「BIOS Setup」を選択し、【Enter】を押す パソコン本体の電源を入れ、電源ランプが点灯したら【 / F2】を何度も押すことでも、BIOSセットアップユーティリティを起動できます。 BIOSの設定を変更後に、Windowsが起動しなくなる場合があります。 その場合は、次の手順でBIOSの設定をご購入時の状態に戻してください。 BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法 市販の周辺機器を取り付けている場合は、すべて取り外す BIOSセットアップユーティリティを起動する 【 / F9】を押す 表示された画面で「Yes」を選択し、【Enter】を押す システムの設定が初期値に戻ります。 【 / F10】を押す 表示された画面で「Yes」を選択し、【Enter】を押す システムの設定が保存されて、自動的に再起動します。 「Information」メニュー 「Configuration」メニュー 「Security」メニュー 「Boot」メニュー 「Exit」メニュー 「Information」メニュー 設定項目 設定内容 説明 Product Name - 本製品の型番を表示します。 BIOS Version - BIOSのバージョンを表示します。 EC Version - ECのバージョンを表示します。 ME Firmware Version - MEファームウェアのバージョンを表示します。 MTM - 本製品のモデル(MTM)を表示します。 NEC SN - 本製品の製造番号を表示します。 UUID Number - UUIDを表示します。 CPU - 搭載されているCPUの情報を表示します。 System Memory - 搭載されているメモリーの容量を表示します。 NVME SSD - 搭載されているSSDの情報を表示します。 Secure Boot - Secure Bootの状態を表示します。 「Configuration」メニュー 設定項目 設定内容 説明 System Time - 現在の時刻を「時:分:秒」で入力します。 System Date - 日付を「月/日/年」で入力します。 入力した月/日/年に応じて曜日が表示されます。 Wireless LAN Enabled Disabled 「Disabled」に設定すると、ワイヤレスLAN機能が使用できなくなります。 Storage Controller Mode AHCI この項目は変更できません。 Intel(R) Virtualization Technology Enabled Disabled 「Intel Virtual Technology」機能を使用する場合は「Enabled」に設定します。 Intel(R) VT-d Feature Enabled Disabled Intel(R) VT-d機能を無効にしたい場合は、「Disabled」に設定します。 Intel(R) Hyper - Threading Technology※1 Enabled Disabled 「Intel(R) Hyper-Threading Technology」機能を使用する場合は「Enabled」に設定します。 BIOS Back Flash Enabled Disabled BIOSのバージョンダウンの許可/不許可を設定します。本項目は変更しないでください。 HotKey Mode Disabled Enabled 「Enabled」に設定すると、【 / F1】~【 / F12】をそのまま押すことで記載されているアイコンの機能が利用できるようになります。 【 / F1】~【 / F12】を通常のファンクションキーとして使用する場合は【Fn】を押したまま【 / F1】~【 / F12】を押してください。 Fn/Left Ctrl Key Replacement Enabled Disabled 「Enabled」に設定すると、本体キーボードの【Fn】と左側の【Ctrl】の機能を入れ換えます。 Always On USB Enabled Disabled 電源が切れている状態などで、USBポートから外部デバイスへ充電するか設定します。 Charge In Battery Mode※2 Enabled Disabled 「Enabled」に設定すると、バッテリー駆動時に、休止状態、および電源が切れている状態のときのUSBポート充電が可能になります。 Disable Built-in battery - 項目上で【Enter】を押し、表示されたメニューで「Yes」を選択すると、パソコンの電源がオフになり内蔵のバッテリーが一時的に無効になります。再度バッテリーを有効にするには、ACアダプタを接続しなおしてください。 System Performance Mode Intelligent Cooling Extreme Performance Battery Saving System Performance Modeを設定します。 +Network - 項目上で【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。詳細については、「+Network」をご覧ください。 Flip To Start Enabled Disabled パネルオープンパワーオン機能の有効/無効を設定します。 One Key Battery Enabled Disabled 「Enabled」に設定し、電源オフ時にACアダプタを接続したり、キーボードのキーを押すと、電源やバッテリーの状態を画面に表示します。 BIOS Self-Healing Enabled Disabled BIOS Self-healing機能の設定を表示します。 Ultra Quiet Mode Enabled Disabled Ultra Quiet Modeの有効/無効を設定します。 お使いのモデルによっては表示されない場合があります。 「Always On USB」を「Disabled」に設定した場合は表示されません。 +Network 設定項目 設定内容 説明 Wireless Certified Information - 【Enter】を押すと、本体内蔵のワイヤレスデバイスに関する情報を表示します。 「Security」メニュー 設定項目 設定内容 説明 Administrator Password - 管理者パスワードの設定状態を表示します。 User Password - ユーザーパスワードの設定状態を表示します。 Hard Disk 1 Password - ハードディスクパスワードの設定状態を表示します。 Set Administrator Password - 管理者パスワードを設定します。 Power on Password※1 Enabled Disabled 「Enabled」に設定すると、パスワードの入力をシステム起動のたびにおこないます。「Disabled」に設定するとセットアップ時のみおこないます。 Set User Password※1 - ユーザーパスワードを設定します。 Clear User Password※2 - ユーザーパスワードを消去します。 Set Hard Disk 1 Password※3 - ハードディスクマスターパスワードおよびハードディスクユーザーパスワードを設定します。 設定すると起動時にパスワードの入力を求められます。パスワードを忘れてしまった場合、NECに持ち込んでもパスワードを解除できませんので、設定には十分に気をつけてください。 Change Master Password of Hard Disk 1※4 - ハードディスクマスターパスワードを変更/解除します。※5 Change User Password of Hard Disk 1※4 - ハードディスクユーザーパスワードを変更します。※5 Natural File Guard※6 ※7 Enabled Disabled Natural File Guardの有効/無効を設定します。 「Disabled」に設定すると、起動時にはハードディスクパスワードが求められます。あらかじめハードディスクパスワードを設定しておいてください。 Security Erase (xxxxxxxxx) 1 Data※6 ※7 ※8 - 内蔵ストレージのセキュリティ機能で内蔵ストレージのデータとパスワードを消去します。 実行時にはハードディスクパスワードが求められます。あらかじめハードディスクパスワードを設定しておいてください。 Intel Platform Trust Technology Enabled Disabled 「Intel Platform Trust Technology」の有効/無効を設定します。 Clear Intel PTT Key※9 - 本項目にカーソルを合わせて【Enter】を押すと、Intel PTT Keyをクリアします。 Device Guard※10 Enabled Disabled Device Guard機能を有効/無効にします。 Device Guard機能を使用するとき以外は、設定値を変更しないでください。 Secure Boot Enabled Disabled Secure Boot機能の有効/無効を設定します。通常は「Enabled」(有効)の設定でお使いください。 Secure Boot Status - Secure Boot Statusを表示します。 Platform Mode - Platform Modeを表示します。 Secure Boot Mode - Secure Boot Modeを表示します。 Reset to Setup Mode - 本項目にカーソルを合わせて【Enter】を押し、表示された画面で「Yes」を選択すると、インストールされているKeyをクリアし、「Setup mode」にします。 Restore Factory Keys - 本項目にカーソルを合わせて【Enter】を押し、表示された画面で「Yes」を選択すると、工場出荷時のKeyがインストールされ「User Mode」になります。 管理者パスワードが設定されている場合のみ表示されます。 ユーザーパスワードが設定されている場合のみ表示されます。 ハードディスクマスターパスワード/ハードディスクユーザーパスワードが未設定の場合のみ選択できます。 ハードディスクマスターパスワード/ハードディスクユーザーパスワードが設定されている場合のみ表示されます。 ハードディスクユーザーパスワードのみを解除することはできません。 ハードディスクマスターパスワードを解除すると、ハードディスクユーザーパスワードも解除されます。 内蔵ストレージが接続されていない場合は、表示されません。 ハードディスクマスターパスワード/ハードディスクユーザーパスワードが設定されている場合のみ選択できます。 お使いのモデルによっては表示されない場合があります。 「Intel Platform Trust Technology」を「Disabled」に設定した場合は表示されません。 Device Guard機能を使用する際は、管理者パスワードを設定してください。 「Boot」メニュー 設定項目 設定内容 説明 USB Boot Enabled Disabled USBコネクタに接続したデバイスからの起動の有効/無効を設定します。 PXE Boot to LAN Enabled Disabled ネットワークブートの有効/無効を設定します。 IPV4 PXE First※1 Enabled Disabled ネットワークブート有効時、IPV4を優先するかどうかを設定します。 UEFI Windows Boot Manager(XXXXXXXXXXXXXXXX)※2 EFI PXE Network(XX-XX-XX-XX-XX-XX)※3 通常、起動する際のOSを検索するデバイスの順序を設定します。【↑】【↓】でデバイスを選択し、【 / F5】【 / F6】で起動順位を決定します。 「PXE Boot to LAN」が「Enabled」に設定されている場合のみ表示されます。 Windows起動後に追加されます。 LANネットワークに接続している場合のみ表示されます。 「Exit」メニュー 設定項目 設定内容 説明 Exit Saving Changes - 設定を保存して BIOSセットアップを終了します。 Exit Discarding Changes - 設定を保存しないで BIOSセットアップを終了します。 Discard Changes - 設定の変更を破棄します。 Save Changes - 設定を保存します。 Load Default Settings - BIOSの設定を初期設定値に戻します。 OSを起動するデバイスを手動選択する OSを起動するデバイスを手動選択する場合は、次の手順で行います。 パソコン本体の電源を切る クリップの先などを使って、Novoボタン(リカバリーボタン)を押す 本体の電源が入り、「Novo Button Menu」が表示されます。 【↑】【↓】で「Boot Menu」を選択し、【Enter】を押す 【↑】【↓】で起動するデバイスを選択し、【Enter】を押す ページの先頭に戻るBIOSセットアップユーティリティ:LAVIE Direct N15(S)
O USB Power Deliveryについて このパソコンは、Thunderbolt™ 4/USB4 Type-Cコネクタ(USB Power Delivery3.0対応、DisplayPort出力機能付き)を搭載しています。 このUSBコネクタは、最大5V/1.5A給電です。USB Power Delivery対応機器へ充電できます。 また、USB Power Delivery対応の45W以上のACアダプタや15W以上供給可能なモバイルバッテリを接続し、このパソコンのバッテリーの充電ができます。 すべての対応機器の動作を保証するものではありません。 周辺機器や使用するケーブルによっては、本機能を使用できない場合があります。 スリープ状態から復帰したときに、USB Power Deliveryに対応したコネクタに接続した周辺機器で、次の現象が発生する場合があります。 なお、現象が発生しても周辺機器本体および記録データが破損することはありません。 デバイス認識のポップアップウィンドウが表示される 「自動再生」ウィンドウが表示される 接続した周辺機器のドライブ名が変わる 接続した周辺機器と連携しているアプリが起動するUSB Power Deliveryについて
O USB Power Deliveryについて このパソコンは、USB3.0 Type-Cコネクタ(USB Power Delivery対応)、USB3.1 Type-Cコネクタ(Thunderbolt™ 3、USB Power Delivery対応)を搭載しています。 このUSBコネクタは、最大5V/1.5A給電です。USB Power Delivery対応機器へ充電できます。 また、USB Power Delivery対応の45W以上のACアダプタやモバイルバッテリを接続し、このパソコンのバッテリーの充電ができます。 すべての対応機器の動作を保証するものではありません。 周辺機器や使用するケーブルによっては、本機能を使用できない場合があります。 スリープ状態から復帰したときに、USB Power Deliveryに対応したコネクタに接続した周辺機器で、次の現象が発生する場合があります。 なお、現象が発生しても周辺機器本体および記録データが破損することはありません。 デバイス認識のポップアップウィンドウが表示される 「自動再生」ウィンドウが表示される 接続した周辺機器のドライブ名が変わる 接続した周辺機器と連携しているアプリが起動するUSB Power Deliveryについて
LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体右側面 本体右側面 USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB対応機器を接続できます。コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。 USB3.2 Gen2規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 添付のACアダプタを接続し、このパソコンのバッテリーを充電できます。 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。本体右側面 | LAVIEマニュアル
活用ガイド 機能を知る 省電力機能 省電力機能について 省電力機能について Windowsには、一定時間本機を使用していない場合などに電源の状態を変更し、消費電力を抑えるための、スリープ状態や休止状態などの機能があります。 また、本機には次の省電力機能があります。 ロングバッテリー/ECO機能 【】または「PC設定ツール」で設定したホットキーを押すことで、簡単にモード(電力に関連した設定プラン)を「ECO」モードや「ロングバッテリー」モードに切り替えることができます。 ピークシフト機能 設定した時間帯の間、バッテリーにより動作し、ACアダプタからの電源供給を控えることで、電力需要がピークに達する時間帯の電力消費を他の時間帯に移行することができます。 スリープ状態について→「スリープ状態」 休止状態について→「休止状態」 ロングバッテリー/ECO機能について→「ロングバッテリー/ECO機能」 ピークシフト機能について→「ピークシフト機能」省電力機能について | 活用ガイド

