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LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能を使う 省電力機能を使う スリープ状態にする ご購入時の状態では、一定時間(パソコンをコンセントに接続して使用しているときは25分、バッテリーの電源のみで使用しているときは5分)以上キーボードやNXパッドからの入力がないと、自動的にスリープ状態になります。 また、次の手順でスリープ状態にすることができます。 をクリックし、-「スリープ」をクリックする お使いのパソコンの状態によっては、設定されている時間にくらべて、実際にスリープ状態になるまでの時間が少し長くかかることがあります。 省電力機能の設定→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」 スリープ状態から復帰する ここでは、1つのユーザー名にパスワードを設定している場合のスリープ状態からの復帰について説明しています。 スリープ状態から復帰するには、次の操作をおこなってください。 ご購入時の状態では、「コントロール パネル」-「システムとセキュリティ」-「電源オプション」-「電源ボタンの動作を選択する」-「電源ボタンとカバーの設定」または「電源とスリープ ボタンおよびカバーの設定」の「カバーを閉じたときの動作」は「スリープ状態」と表示されていますが、実際の動作は「何もしない」に設定した時と同じ動作となり、一定時間(パソコンをコンセントに接続して使用しているときは25分、バッテリーの電源のみで使用しているときは5分)以上キーボードやNXパッドからの入力がないと、自動的にスリープ状態になります。 電源スイッチを押して復帰する パソコンの電源スイッチを押す ロック画面でクリックする サインインの画面が表示されます。 パスワードを入力する スリープ状態にする前の状態でWindowsが起動します。サインアウトした状態でスリープした場合は、サインインしたいユーザー名をクリックしてからパスワードを入力してください。 上記以外にも次の方法でスリープ状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを開いて復帰する 内蔵ディスプレイを開くとスリープ状態から復帰できます。 休止状態にする ご購入時の状態では、スリープ状態に移行してから30時間以上たつと、自動的に休止状態になるように設定されています。 省電力の設定を変更すると、電源スイッチで休止状態になるように設定することもできます。詳しくは、「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」をご覧ください。 休止状態から復帰する ここでは、1つのユーザー名にパスワードを設定している場合の休止状態からの復帰について説明しています。 休止状態から復帰するには、次の操作をおこなってください。 電源スイッチを押して復帰する パソコンの電源スイッチを押す ロック画面でクリックする サインインの画面が表示されます。 パスワードを入力する 休止状態にする前の状態でWindowsが起動します。サインアウトした状態で休止した場合は、サインインしたいユーザー名をクリックしてからパスワードを入力してください。 上記以外にも次の方法で休止状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを開いて復帰する 工場出荷時の状態では、内蔵ディスプレイを開くと休止状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを閉じて省電力状態にする 省電力の設定を変更すると、内蔵ディスプレイを閉じることで、スリープ状態や休止状態などになるように設定できます。 内蔵ディスプレイを閉じたときの設定について→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」-「内蔵ディスプレイを閉じたときの動作を設定する」 パネルオープンパワーオン機能を使用する 内蔵ディスプレイを開くだけで、パソコンの電源を入れたり、休止状態から復帰したりすることができます。パネルオープンパワーオン機能は工場出荷時の状態でオンになっています。 「パネルオープンパワーオンの設定」について→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」-「「パネルオープンパワーオンの設定」で設定する」省電力機能を使う | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 困ったら見る アフターケアについて アフターケアについて 保守サービスについて 保守サービスについては、NECサポート窓口(121コンタクトセンター)にお問い合わせください。 NECサポート窓口(121コンタクトセンター)について→「NECのサービス&サポート」-「NECのサポート窓口一覧」 消耗品と有寿命部品について このパソコンには、消耗品と有寿命部品が含まれています。 消耗品は、使用頻度や使用量により消耗の進行が異なります。お客様ご自身でご購入いただき、交換していただくものです。本体の保証期間内であっても有償になります。(※バッテリーの交換については、NECサポート窓口(121コンタクトセンター)の修理受付窓口にご相談ください。) 有寿命部品は、使用頻度や経過時間、使用環境によって摩耗、劣化の進行に大きな差が生じ、修理による再生ができなくなる部品です。本体の保証期間内であっても部品代は有償になる場合があります。詳しくは、NECサポート窓口(121コンタクトセンター)の修理受付窓口にご相談ください。安定してご使用いただくためには、定期的な保守による部品交換が必要になります。特に長期間連続して使用する場合には、安全などの観点から早期の部品交換が必要です。 本製品使用のアルミ電解コンデンサは、有寿命部品です。寿命が尽きた状態で使用し続けますと、電解液の漏れや枯渇に至り、異臭や煙の発生する場合があります。その場合には直ちに使用を中止し修理を依頼してください。(尚、アルミ電解コンデンサの交換は保守部品単位になります。) 種類 該当品または部品(代表例) 消耗品 DVD-ROMディスク、メモリーカード、バッテリー、乾電池など 有寿命部品 液晶ディスプレイ、内蔵ストレージ、光学ドライブ、キーボード、ファン、NXパッド、アルミ電解コンデンサが使用されているユニット(ディスプレイ、光学ドライブ、ハードディスクドライブ/SSD、電源、ACアダプタ、マザーボード、グラフィックボードに含まれる内蔵基板など) 記載部品は代表例です。機種により構成部品が異なります。「仕様一覧」をご覧になり、ホームページに掲載の仕様一覧をご覧ください。 消耗品や有寿命部品に関するご注意 有寿命部品の交換時期の目安は、1日8時間のご使用で1年365日として約5年です。上記期間はあくまでも目安であり、上記期間中に故障しないことや無償修理をお約束するものではありません。 また、長時間連続使用などのご使用状態や、温湿度条件などのご使用環境によっては早期に部品交換が必要となり、製品の保証期間内であっても有償となることがあります。 本製品の補修用性能部品の保有期間は、パソコン本体、オプション製品については製造打切後6年です。 24時間以上の連続使用について 本製品は24時間連続使用を前提とした設計になっておりません。 24時間連続稼働した場合、標準保証の対象外となり、製品保証期間内であっても有償修理となります。 液晶ディスプレイのドット抜けについて 液晶ディスプレイは、非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け※(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては、色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありません。交換・返品はお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)のガイドラインにしたがい、ドット抜けの割合をホームページに掲載の仕様一覧に記載しています。仕様一覧の確認方法は「仕様一覧」をご覧ください。 ガイドラインの詳細については、以下のホームページをご覧ください。 「パソコン用液晶ディスプレイのドット抜けに関する定量的表記ガイドライン」 https://home.jeita.or.jp/page_file/20110511155520_QPHs9e7Z80.pdfアフターケアについて | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 困ったら見る アフターケアについて アフターケアについて 保守サービスについて 保守サービスについては、NECサポート窓口(121コンタクトセンター)にお問い合わせください。 NECサポート窓口(121コンタクトセンター)について→「NECのサービス&サポート」-「NECのサポート窓口一覧」 消耗品と有寿命部品について このパソコンには、消耗品と有寿命部品が含まれています。 消耗品は、使用頻度や使用量により消耗の進行が異なります。お客様ご自身でご購入いただき、交換していただくものです。本体の保証期間内であっても有償になります。(※バッテリーの交換については、NECサポート窓口(121コンタクトセンター)の修理受付窓口にご相談ください。) 有寿命部品は、使用頻度や経過時間、使用環境によって摩耗、劣化の進行に大きな差が生じ、修理による再生ができなくなる部品です。本体の保証期間内であっても部品代は有償になる場合があります。詳しくは、NECサポート窓口(121コンタクトセンター)の修理受付窓口にご相談ください。安定してご使用いただくためには、定期的な保守による部品交換が必要になります。特に長期間連続して使用する場合には、安全などの観点から早期の部品交換が必要です。 本製品使用のアルミ電解コンデンサは、有寿命部品です。寿命が尽きた状態で使用し続けますと、電解液の漏れや枯渇に至り、異臭や煙の発生する場合があります。その場合には直ちに使用を中止し修理を依頼してください。(尚、アルミ電解コンデンサの交換は保守部品単位になります。) 種類 該当品または部品(代表例) 消耗品 DVD-ROMディスク、メモリーカード、バッテリー、乾電池など 有寿命部品 液晶ディスプレイ、内蔵ストレージ、光学ドライブ、キーボード、ファン、タッチパッド、アルミ電解コンデンサが使用されているユニット(ディスプレイ、光学ドライブ、ハードディスクドライブ/SSD、電源、ACアダプタ、マザーボード、グラフィックボードに含まれる内蔵基板など) 記載部品は代表例です。機種により構成部品が異なります。「仕様一覧」をご覧になり、ホームページに掲載の仕様一覧をご覧ください。 消耗品や有寿命部品に関するご注意 有寿命部品の交換時期の目安は、1日8時間のご使用で1年365日として約5年です。上記期間はあくまでも目安であり、上記期間中に故障しないことや無償修理をお約束するものではありません。 また、長時間連続使用などのご使用状態や、温湿度条件などのご使用環境によっては早期に部品交換が必要となり、製品の保証期間内であっても有償となることがあります。 本製品の補修用性能部品の保有期間は、パソコン本体、オプション製品については製造打切後6年です。 24時間以上の連続使用について 本製品は24時間連続使用を前提とした設計になっておりません。 24時間連続稼働した場合、標準保証の対象外となり、製品保証期間内であっても有償修理となります。 液晶ディスプレイのドット抜けについて 内蔵ディスプレイは、非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け※(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては、色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありません。交換・返品はお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)のガイドラインにしたがい、ドット抜けの割合をホームページに掲載の仕様一覧に記載しています。仕様一覧の確認方法は「仕様一覧」をご覧ください。 ガイドラインの詳細については、以下のホームページをご覧ください。 「パソコン用液晶ディスプレイのドット抜けに関する定量的表記ガイドライン」 https://home.jeita.or.jp/page_file/20110511155520_QPHs9e7Z80.pdfアフターケアについて | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 困ったら見る アフターケアについて アフターケアについて 保守サービスについて 保守サービスについては、NECサポート窓口(121コンタクトセンター)にお問い合わせください。 NECサポート窓口(121コンタクトセンター)について→「NECのサービス&サポート」-「NECのサポート窓口一覧」 消耗品と有寿命部品について このパソコンには、消耗品と有寿命部品が含まれています。 消耗品は、使用頻度や使用量により消耗の進行が異なります。お客様ご自身でご購入いただき、交換していただくものです。本体の保証期間内であっても有償になります。(※バッテリーの交換については、NECサポート窓口(121コンタクトセンター)の修理受付窓口にご相談ください。) 有寿命部品は、使用頻度や経過時間、使用環境によって摩耗、劣化の進行に大きな差が生じ、修理による再生ができなくなる部品です。本体の保証期間内であっても部品代は有償になる場合があります。詳しくは、NECサポート窓口(121コンタクトセンター)の修理受付窓口にご相談ください。安定してご使用いただくためには、定期的な保守による部品交換が必要になります。特に長期間連続して使用する場合には、安全などの観点から早期の部品交換が必要です。 本製品使用のアルミ電解コンデンサは、有寿命部品です。寿命が尽きた状態で使用し続けますと、電解液の漏れや枯渇に至り、異臭や煙の発生する場合があります。その場合には直ちに使用を中止し修理を依頼してください。(尚、アルミ電解コンデンサの交換は保守部品単位になります。) 種類 該当品または部品(代表例) 消耗品 DVD-ROMディスク、メモリーカード、バッテリー、乾電池など 有寿命部品 液晶ディスプレイ、内蔵ストレージ、光学ドライブ、キーボード、ファン、マウス、アルミ電解コンデンサが使用されているユニット(ディスプレイ、光学ドライブ、ハードディスクドライブ/SSD、電源、ACアダプタ、マザーボード、グラフィックボードに含まれる内蔵基板など) 記載部品は代表例です。機種により構成部品が異なります。「仕様一覧」をご覧になり、ホームページに掲載の仕様一覧をご覧ください。 消耗品や有寿命部品に関するご注意 有寿命部品の交換時期の目安は、1日8時間のご使用で1年365日として約5年です。上記期間はあくまでも目安であり、上記期間中に故障しないことや無償修理をお約束するものではありません。 また、長時間連続使用などのご使用状態や、温湿度条件などのご使用環境によっては早期に部品交換が必要となり、製品の保証期間内であっても有償となることがあります。 本製品の補修用性能部品の保有期間は、パソコン本体、オプション製品については製造打切後6年です。 24時間以上の連続使用について 本製品は24時間連続使用を前提とした設計になっておりません。 24時間連続稼働した場合、標準保証の対象外となり、製品保証期間内であっても有償修理となります。 液晶ディスプレイのドット抜けについて 液晶ディスプレイは、非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け※(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては、色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありません。交換・返品はお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)のガイドラインにしたがい、ドット抜けの割合をホームページに掲載の仕様一覧に記載しています。仕様一覧の確認方法は「仕様一覧」をご覧ください。 ガイドラインの詳細については、以下のホームページをご覧ください。 「パソコン用液晶ディスプレイのドット抜けに関する定量的表記ガイドライン」 https://home.jeita.or.jp/page_file/20110511155520_QPHs9e7Z80.pdfアフターケアについて | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能を使う 省電力機能を使う スリープ状態にする ご購入時の状態では、一定時間(パソコンをコンセントに接続して使用しているときは25分、バッテリーの電源のみで使用しているときは5分)以上キーボードやNXパッドからの入力がないと、自動的にスリープ状態になります。 また、次の手順でスリープ状態にすることができます。 をクリックし、→「スリープ」をクリックする お使いのパソコンの状態によっては、設定されている時間にくらべて、実際にスリープ状態になるまでの時間が少し長くかかることがあります。 省電力機能の設定について→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」 スリープ状態から復帰する ここでは、1つのユーザー名にパスワードを設定している場合のスリープ状態からの復帰について説明しています。 スリープ状態から復帰するには、次の操作をおこなってください。 ご購入時の状態では、「コントロール パネル」→「システムとセキュリティ」→「電源オプション」→「電源ボタンの動作を選択する」→「電源ボタンとカバーの設定」または「電源とスリープ ボタンおよびカバーの設定」の「カバーを閉じたときの動作」は「スリープ状態」と表示されていますが、実際の動作は「何もしない」に設定した時と同じ動作となり、一定時間(パソコンをコンセントに接続して使用しているときは25分、バッテリーの電源のみで使用しているときは5分)以上キーボードやNXパッドからの入力がないと、自動的にスリープ状態になります。 電源スイッチを押して復帰する パソコンの電源スイッチを押す ロック画面でクリックする サインインの画面が表示されます。 パスワードを入力する スリープ状態にする前の状態でWindowsが起動します。サインアウトした状態でスリープした場合は、サインインしたいユーザー名をクリックしてからパスワードを入力してください。 上記以外にも次の方法でスリープ状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを開いて復帰する 内蔵ディスプレイを開くとスリープ状態から復帰できます。 休止状態にする ご購入時の状態では、スリープ状態に移行してから30時間以上たつと、自動的に休止状態になるように設定されています。 省電力の設定を変更すると、電源スイッチで休止状態になるように設定することもできます。詳しくは、「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」をご覧ください。 休止状態から復帰する ここでは、1つのユーザー名にパスワードを設定している場合の休止状態からの復帰について説明しています。 休止状態から復帰するには、次の操作をおこなってください。 電源スイッチを押して復帰する パソコンの電源スイッチを押す ロック画面でクリックする サインインの画面が表示されます。 パスワードを入力する 休止状態にする前の状態でWindowsが起動します。サインアウトした状態で休止した場合は、サインインしたいユーザー名をクリックしてからパスワードを入力してください。 上記以外にも次の方法で休止状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを開いて復帰する 工場出荷時の状態では、内蔵ディスプレイを開くと休止状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを閉じて省電力状態にする 省電力の設定を変更すると、内蔵ディスプレイを閉じることで、スリープ状態や休止状態などになるように設定できます。 内蔵ディスプレイを閉じたときの設定について→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」-「内蔵ディスプレイを閉じたときの動作を設定する」 パネルオープンパワーオン機能を使用する 内蔵ディスプレイを開くだけで、パソコンの電源を入れたり、休止状態から復帰したりすることができます。パネルオープンパワーオン機能は工場出荷時の状態でオンになっています。 「パネルオープンパワーオンの設定」について→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」-「「パネルオープンパワーオンの設定」で設定する」省電力機能を使う | LAVIEマニュアル
O USB Power Deliveryについて このパソコンは、Thunderbolt™ 4/USB4 Type-Cコネクタ(USB Power Delivery3.0対応、DisplayPort出力機能付き)を搭載しています。 このUSBコネクタは、最大5V/1.5A給電です。USB Power Delivery対応機器へ充電できます。 また、USB Power Delivery対応の45W以上のACアダプタや15W以上供給可能なモバイルバッテリを接続し、このパソコンのバッテリーの充電ができます。 すべての対応機器の動作を保証するものではありません。 周辺機器や使用するケーブルによっては、本機能を使用できない場合があります。 スリープ状態から復帰したときに、USB Power Deliveryに対応したコネクタに接続した周辺機器で、次の現象が発生する場合があります。 なお、現象が発生しても周辺機器本体および記録データが破損することはありません。 デバイス認識のポップアップウィンドウが表示される 「自動再生」ウィンドウが表示される 接続した周辺機器のドライブ名が変わる 接続した周辺機器と連携しているアプリが起動するUSB Power Deliveryについて
O USB Power Deliveryについて このパソコンは、USB3.0 Type-Cコネクタ(USB Power Delivery対応)、USB3.1 Type-Cコネクタ(Thunderbolt™ 3、USB Power Delivery対応)を搭載しています。 このUSBコネクタは、最大5V/1.5A給電です。USB Power Delivery対応機器へ充電できます。 また、USB Power Delivery対応の45W以上のACアダプタやモバイルバッテリを接続し、このパソコンのバッテリーの充電ができます。 すべての対応機器の動作を保証するものではありません。 周辺機器や使用するケーブルによっては、本機能を使用できない場合があります。 スリープ状態から復帰したときに、USB Power Deliveryに対応したコネクタに接続した周辺機器で、次の現象が発生する場合があります。 なお、現象が発生しても周辺機器本体および記録データが破損することはありません。 デバイス認識のポップアップウィンドウが表示される 「自動再生」ウィンドウが表示される 接続した周辺機器のドライブ名が変わる 接続した周辺機器と連携しているアプリが起動するUSB Power Deliveryについて
LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体右側面 本体右側面 USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB対応機器を接続できます。コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。 USB3.2 Gen2規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 添付のACアダプタを接続し、このパソコンのバッテリーを充電できます。 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。本体右側面 | LAVIEマニュアル
活用ガイド 機能を知る 省電力機能 省電力機能について 省電力機能について Windowsには、一定時間本機を使用していない場合などに電源の状態を変更し、消費電力を抑えるための、スリープ状態や休止状態などの機能があります。 また、本機には次の省電力機能があります。 ロングバッテリー/ECO機能 【】または「PC設定ツール」で設定したホットキーを押すことで、簡単にモード(電力に関連した設定プラン)を「ECO」モードや「ロングバッテリー」モードに切り替えることができます。 ピークシフト機能 設定した時間帯の間、バッテリーにより動作し、ACアダプタからの電源供給を控えることで、電力需要がピークに達する時間帯の電力消費を他の時間帯に移行することができます。 スリープ状態について→「スリープ状態」 休止状態について→「休止状態」 ロングバッテリー/ECO機能について→「ロングバッテリー/ECO機能」 ピークシフト機能について→「ピークシフト機能」省電力機能について | 活用ガイド
LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能を使う 省電力機能を使う スリープ状態にする ご購入時の状態では、一定時間(パソコンをコンセントに接続して使用しているときは25分、バッテリーの電源のみで使用しているときは5分)以上キーボードやタッチパッドからの入力がないと、自動的にスリープ状態になります。 また、次の手順でスリープ状態にすることができます。 をクリックし、→「スリープ」をクリックする お使いのパソコンの状態によっては、設定されている時間にくらべて、実際にスリープ状態になるまでの時間が少し長くかかることがあります。 省電力機能の設定について→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」 スリープ状態から復帰する ここでは、1つのユーザー名にパスワードを設定している場合のスリープ状態からの復帰について説明しています。 スリープ状態から復帰するには、次の操作をおこなってください。 ご購入時の状態では、「コントロール パネル」→「システムとセキュリティ」→「電源オプション」→「電源ボタンの動作を選択する」→「電源ボタンとカバーの設定」または「電源とスリープ ボタンおよびカバーの設定」の「カバーを閉じたときの動作」は「スリープ状態」と表示されていますが、実際の動作は「何もしない」に設定した時と同じ動作となり、一定時間(パソコンをコンセントに接続して使用しているときは25分、バッテリーの電源のみで使用しているときは5分)以上キーボードやタッチパッドからの入力がないと、自動的にスリープ状態になります。 電源スイッチを押して復帰する パソコンの電源スイッチを押す ロック画面でクリックする サインインの画面が表示されます。 パスワードを入力する スリープ状態にする前の状態でWindowsが起動します。サインアウトした状態でスリープした場合は、サインインしたいユーザー名をクリックしてからパスワードを入力してください。 上記以外にも次の方法でスリープ状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを開いて復帰する 内蔵ディスプレイを開くとスリープ状態から復帰できます。 休止状態にする 省電力の設定を変更すると、電源スイッチで休止状態になるように設定することもできます。詳しくは、「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」をご覧ください。 休止状態から復帰する ここでは、1つのユーザー名にパスワードを設定している場合の休止状態からの復帰について説明しています。 休止状態から復帰するには、次の操作をおこなってください。 電源スイッチを押して復帰する パソコンの電源スイッチを押す ロック画面でクリックする サインインの画面が表示されます。 パスワードを入力する 休止状態にする前の状態でWindowsが起動します。サインアウトした状態で休止した場合は、サインインしたいユーザー名をクリックしてからパスワードを入力してください。 上記以外にも次の方法で休止状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを開いて復帰する 工場出荷時の状態では、内蔵ディスプレイを開くと休止状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを閉じて省電力状態にする 省電力の設定を変更すると、内蔵ディスプレイを閉じることで、スリープ状態や休止状態などになるように設定できます。 内蔵ディスプレイを閉じたときの設定について→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」-「内蔵ディスプレイを閉じたときの動作を設定する」 パネルオープンパワーオン機能を使用する 内蔵ディスプレイを開くだけで、パソコンの電源を入れたり、休止状態から復帰したりすることができます。パネルオープンパワーオン機能は工場出荷時の状態でオンになっています。 「パネルオープンパワーオンの設定」について→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」-「「パネルオープンパワーオンの設定」で設定する」省電力機能を使う | LAVIEマニュアル

