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型 名 :PC-9821-K01 品 名 :マウス変換ケーブル 価 格 :2000 出荷日 :93/11 ■商品情報3(外観図)商品情報
▲写真:上 「バイオレッタ ソーラーギア VSO1」本体。薄い紫のスケルトンボディーに、オレンジ色のボタンがなかなかポップ。エネルギー変換効率の高い単結晶シリコン太陽電池を搭載している。電池の充電時間は単3形が約14時間、単4形が約5時間。 ▲写真:中 オプションの「USBパワーアダプター」を本体に装着し、市販のUSB充電ケーブルで接続すれば、携帯電話への充電もできる。 ▲写真:下 オプションの「USBパワーアダプター」を本体に装着し、市販のUSB充電ケーブルで接続すれば、デジタルカメラやPDAなどを充電することもできる。 「太陽光を利用した、携帯型の発電装置」と聞くと、どんなイメージが浮かびますか。アウトドアでもタフに使えるヘビーデューティーな外観? あるいは “主婦の便利グッズ”的な実用本位のデザイン・・・? 写真の製品「バイオレッタ ソーラーギアVSO1」(株式会社太陽工房)は、そんな固定観念をよい意味で裏切ってくれるオシャレな自家発電グッズです。薄い紫のスケルトンボディーに、オレンジ色のボタンというのがポップで、かなりいけてます。本体は縦12.2cm、横5.7cm。重さは125g。タバコの箱の1.5倍程度というサイズに、電卓用のアモルファスシリコンより約3倍も発電効率がよい「単結晶シリコン」を使用した太陽電池パネルを搭載。専用の充電式ニッケル水素電池「バイオレッタ」(単3または単4形)を、2本同時に太陽光で充電できます。この電池は直射日光の当たるような高温環境でも、約500回以上も繰り返し使用できます。使い方は、電池をセットして太陽光に当てるだけなので、とても簡単。旅行や野外イベントの時などにもってこいで、天気のいい日にパネル部だけ露出させるようにしてポケットに入れたり、カバンに付けたりして、携帯しながら手軽に「太陽光発電→電池を充電」できます。エコロジー製品なのに、ストイックで押しつけがましいところが感じられない点も好感が持てます。 「バイオレッタ ソーラーギア VSO1」は、オプションの「DCパワーケーブル」を使って携帯型のオーディオ機器やポータブルゲーム機などのDC3V入力の機器に接続すれば、外部電源として駆動させることもできます。また、オプションの「USBパワーアダプター」を本体に装着し、市販のUSB充電ケーブルで接続すれば、携帯電話、PDA、デジタルカメラなどへの充電もできるのです。こうした汎用性の高さを、電源を確保しづらい地域を旅するツーリストやアウトドア愛好者をはじめ、幅広いユーザが支持。2000年10月の発売以来、累計で6万台売れているそうです。 さらに、太陽工房では「VSO1」に続く新製品として、ノートパソコンやビデオカメラなど、中〜大型モバイル機器にも給電できる防水・防塵仕様の携帯型太陽光発電システム「バイオレッタ ソーラーギア VS12」シリーズを2005年8月に発売。「最先端の太陽電池技術とミニマルデザインにより、携帯性と堅牢性を両立させ、レジャーや防災対策など、あらゆる用途に対応可能なメンテナンスフリーのユビキタス電源として開発しました」(太陽工房 社長 須藤誠氏)。電源確保の問題を気にせず、野外でノートPCを使いたいっていう人にお薦めだと思います。 (T村) バイオレッタ ソーラーギア VSO1 (株式会社太陽工房) 希望小売価格:5,250円(税込) 電池は別売 充電式ニッケル水素電池「バイオレッタ」 単3形4本入り 希望小売価格:2,100円(税込) 単4形4本入り 希望小売価格:1,680円(税込) ●この製品に関する問い合せ先 電話:03-5766-6877(株式会社太陽工房) [ホームページ]http://www.violetta.com/japanese/index_j.html ※各商品の詳細については、各メーカにお問い合わせください。 2006年2月7日現在の情報です。NEC LAVIE公式サイト > 知る > 週刊 ぱそらいふ
各部の名称と説明 [1107020101] 各部の名称 ◆本体前面 1.光学ドライブ 2.電源スイッチ 3.電源ランプ 4.ハードディスクアクセスランプ 5.USBコネクタ 6.スタビライザ ◆本体背面 7.PS/2キーボードコネクタ 8.アナログRGBコネクタ 5.USBコネクタ 9.ライン入力端子 10.マイク端子 11.ヘッドフォン/ライン共用出力端子 12.通風孔 19.PCIスロット (上からスロット1、スロット2) 13.ケーブルストッパ 14.スライドストッパ 15.LANコネクタ 16.筐体ロック 17.PCI Express x16スロット (DVI-Dコネクタ) 18.PCI Express x1スロット(空き) 20.AC電源コネクタ 14.スライドストッパ 各部の説明 1.光学ドライブ(光学ドライブモデルのみ) DVDスーパーマルチドライブまたはDVD-ROMドライブが内蔵されています。内蔵されているドライブはお使いのモデルによって異なります。 →「光学ドライブ」 2.電源スイッチ() 電源のオン/オフや電源状態の変更などで使用するスイッチです。 →「電源」 3.電源ランプ() 電源の状態を表示するランプです。電源が入っているときとスリープ状態のときに点灯します。 →「電源」 →「表示ランプ」 4.ハードディスクアクセスランプ() 内蔵のハードディスクドライブにアクセスしているときに点灯します。 ハードディスクアクセスランプの点灯中は電源スイッチを押さないでください。ハードディスクの内容が壊れることがあります。 →「表示ランプ」 5.USBコネクタ() USB機器を接続するコネクタです。本機のUSBコネクタは、USB 2.0とUSB 1.1の機器に対応しています。USB 2.0の転送速度を出すためには、USB 2.0対応の機器を接続する必要があります。 →「USBコネクタ」 6.スタビライザ 本体を安定させるための脚です。 7.PS/2キーボードコネクタ() PS/2接続(ミニDIN6ピン)のキーボードを接続するコネクタです。 →「キーボード」 8.アナログRGBコネクタ() アナログインターフェイスのディスプレイを接続するコネクタです。 →「ディスプレイ」 9.ライン入力端子(ミニジャック)() オーディオ機器から音声信号を入力する端子です。 10.マイク端子(ミニジャック)() マイクロフォンなどを接続し、音声を入力するための端子です。 11.ヘッドフォン/ライン共用出力端子(ミニジャック)() オーディオ機器へ音声信号を出力する端子です。 12.通風孔 本体内部の熱を逃がすための穴です。 物などを置いて通風孔をふさがないよう十分注意してください。 13.ケーブルストッパ キーボードなどのケーブルが抜けるのを防止したり、ケーブル接続した機器の盗難を防止します。ケーブルストッパは、添付品収納箱に入っています。 →「ケーブルストッパ」 14.スライドストッパ 本体のルーフカバーを固定します。 →「本体カバー類の開閉」 15.LANコネクタ() LANケーブルを接続するコネクタです。 通信速度ランプ ネットワーク通信/接続ランプ(ACT/LINK) LANコネクタ 通信速度ランプ 1000Mbpsネットワーク接続時はオレンジ色に点灯します。 100Mbpsネットワーク接続時は緑色に点灯します。 10Mbpsネットワーク接続時は点灯しません。 ネットワーク通信/接続ランプ(ACT/LINK) ネットワーク上で読み込みや書き込みが発生すると点滅します。 また、ハブやスイッチから、リンクパルスを受信すると点灯します。ただし、必ずしも本機の読み込みや書き込みとは限りません。 16.筐体ロック() 別売のセキュリティケーブルを取り付けることができます。 →「セキュリティ機能」 17.PCI Express x16スロット 本機のPCI Express x16スロットは、デジタルディスプレイ用コネクタボード(DVI-D)で占有されています。 PCI Express x16ボードを取り付けることはできません。 ◆DVI-Dコネクタ デジタルディスプレイ用コネクタボード(DVI-D)に搭載されているコネクタです。 DVI-Dインターフェイスのディスプレイと接続します。 18.PCI Express x1スロット PCI Express x1ボードを取り付けるためのスロットです。 本機の機能を強化、拡張することができます。 →「PCI Express x1ボード」 19.PCIスロット PCIボードを取り付けるためのスロットです。 本機の機能を強化、拡張することができます。 →「PCIボード」 20.AC電源コネクタ ACコンセントから本体に100Vの電源を供給するためのコネクタです。 添付の電源コードを接続します。各部の名称と説明
印刷 プリンタから印刷が正しくできない PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない プリンタから印刷が正しくできない プリンタの接続や状態を確認してください。 プリンタのマニュアルをご覧になり、プリンタが正しく接続されているか、プリンタの状態は正常か確認してください。 プリンタのケーブルが指定または推奨のものか確認してください。 プリンタによっては、プリンタの製造元が指定または推奨するケーブルを使用しないと、印刷がうまくいかないものがあります。使用しているプリンタのマニュアルをご覧になり、ケーブルを確認してください。 プリントサーバに接続されているプリンタの場合、プリントサーバを確認してください。 プリンタがプリントサーバに接続されている場合は、プリントサーバでエラーが表示されていないか確認してください。 ネットワークに接続されているプリンタの場合、ネットワークの機器を確認してください。 ネットワークに接続しているプリンタの場合、本機からプリンタまでの経路にあるネットワーク機器にエラーが発生したり、電源が切れていたりしないか確認してください。 使用するプリンタ用のドライバがインストールされているか、またドライバは正しく設定されているか確認してください。 新しくプリンタを使用する場合は、プリンタドライバのセットアップが必要です。また、プリンタドライバの設定によっては正しく印刷されない場合があります。 プリンタドライバのセットアップ、プリンタドライバの設定 プリンタに添付のマニュアル 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」に設定されているか確認してください。 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」に設定されていないと、アプリケーションで印刷先を指定しない限り、印刷されない場合や、別のプリンタから印刷される場合があります。 「通常使うプリンタ」の設定をする場合は、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「ハードウェアとサウンド」の「プリンタ」をクリック 使用したいプリンタのアイコンにチェックが付いているか確認する チェックが付いていない場合には、使用したいプリンタのアイコンを右クリックし、表示されたメニューから「通常使うプリンタに設定」をクリックしてください。 これで設定が終了しました。 プリンタのテスト印字を実行してみてください。 プリンタには一般にテスト印字する機能があります。この機能を使ってプリンタのテスト印字を行ってください。テスト印字ができない場合は、プリンタの故障が考えられます。プリンタの製造元にご相談ください。 ●タイプVEのみ パラレルポートの設定を確認してください。 タイプVEには、パラレルポート(プリンタポート)に関する設定があります。パラレルポートに接続するプリンタを使用している場合は、本機の設定を確認してください。 パラレルポートの設定について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 システム設定」 タイプVE お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない プリンタの解像度を確認してください。 PDF形式の電子マニュアルの印刷には、600dpi以上の解像度のポストスクリプト対応ページプリンタを推奨しています。 白抜きの文字やグラデーション、図形などがうまく印刷できない場合は次の対処方法を試してみてください。 Adobe Readerの「印刷」ダイアログボックスの「詳細設定」ボタンをクリックして、「画像として印刷」のチェックボックスにチェックマークを付けるか、プリンタのプロパティの中から「きれい」、「高品位」などを選択する プリンタドライバを最新のものにする プリンタが複数ある場合は、印刷先を別のプリンタに切り替え、同様に試してみる ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「印刷」
使用上の注意 [23E7022001] 本機のUSBコネクタには、USB 1.1対応機器、USB 2.0対応機器、USB 3.0対応機器が取り付け可能です。 ただし、対応する規格の異なるUSBコネクタにUSB機器を取り付けたときの、動作規格(転送速度)については次の表をご覧ください。 本体側コネクタ USBコネクタ() 取り付ける機器 USB 1.1対応機器 USB 1.1(12Mbps※1) USB 2.0対応機器 USB 2.0※2(480Mbps※1) USB 3.0対応機器 USB 2.0※2(480Mbps※1) ※1: 記載の速度は理論値(最大)です。 ※2: USBハブ、USBケーブルもUSB 2.0に対応したものを使用する必要があります。 USB機器の取り付け/取り外しを行うときは、3秒以上の間隔をおいて行ってください。 USBコネクタにプラグをすばやく抜き差ししたり斜めに差したりすると、信号が読み取れずに不明なデバイスとして認識されることがあります。その場合はプラグをUSBコネクタから抜いて、正しく差しなおしてください。 初めてUSB機器を取り付けたときに、画面に何も表示されない場合は、USBコネクタにプラグを正しく差し込めていない可能性があります。いったんプラグを抜き、再度差し込んでみてください。 スリープ状態に移行する前にUSB機器(マウスまたはキーボード以外)を取り外してください。USB機器を取り付けた状態ではスリープ状態に移行または復帰できない場合があります。 省電力状態(スリープ状態や休止状態)の時や、省電力状態への移行中、省電力状態からの復帰中は、USB機器の取り付け/取り外しをしないでください。 省電力状態への移行中は、取り付けているUSB機器を操作しないでください。 外付けUSBハブ経由でUSB機器を使用する場合は、USBハブを本機に取り付けてから、USBハブにUSB機器を取り付けるようにしてください。USB機器を取り付けた状態でUSBハブを本機に取り付けると、USB機器が正常に認識されないことがあります。 USB機器の有無にかかわらず「デバイス マネージャー」にある「ユニバーサル シリアル バス コントローラー」は削除、無効にしないでください。 印刷中にプリンタが停止し、「印刷キュー」に印刷中のドキュメントが残っている場合は、すべてのドキュメントを一度キャンセルし、プリンタに取り付けているUSBケーブルを抜き差ししてから再度印刷してください。 なお、印刷中ドキュメントのキャンセルには時間がかかる場合があります。 本機でのUSB機器の動作確認情報については、各機器に添付のマニュアルをご覧いただくか、各機器の発売元にお問い合わせください。なお、NEC製のUSB対応機器の情報は、NECの「ビジネスPC」サイト(http://www.nec.co.jp/bpc/)から、次の手順で確認してください。 NECの「ビジネスPC」サイトでユーザサポートの「サポート情報(ダウンロード)」をクリック 「製品情報確認」にある「製品検索」をクリック 「旧モデル検索(最新機種も含む)」にある「PC本体型番検索」をクリック お使いのモデルの型番で検索し、取り付け可能なUSB対応機器を確認してください。 取り付ける機器によっては、接続ケーブルが必要な場合があります。 USB機器を制限する 本機では、BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、USBコネクタの有効/無効を設定して、USB機器の使用を制限することができます。 また、添付のDeviceProtectorでも、取り付けているUSB機器単位で使用を制限することができます。 「セキュリティ機能」の「I/O制限」 「セキュリティ機能」の「DeviceProtector」使用上の注意
<MC/R330、MC/R320 仕様一覧> 型名 MC/R330 MC/R320 CPU Vr4121 ユーザメモリ (OS、プログラム実行領域含む) 約 16MB 別売の増設RAMボードにより最大32MBまで増設可能 *1 画面表示 7.3型 4階調モノクロSTN液晶 640x240 ドット(ドットピッチ 0.27mm) 入力方式 キーボード(キーピッチ 16.5mm)、ペン(タッチパネル) 内蔵モデム DATA 最大56.0Kbps(V.90) *2/FAX 最大14.4Kbps インターフェース シリアル(RS-232C、プリンタ *3) モジュラージャック(RJ-11) 赤外線(IrDA 1.0準拠) *4 カードスロット PCカードスロット(Tyep�U)x 1スロット 使用電源 *5 主電池 単3アルカリ乾電池 2本 もしくは 専用充電池(別売りオプション) 1本 副電池 リチウム電池(CR2032) 1個 駆動 時間 *6 充電池 非通信時 約 15時間 通信時 約 1.5時間 約 1.2時間 乾電池 非通信時 約 25時間 通信時 約 2.5時間 約 1.5時間 本体充電 ACアダプタ装着かつ電源OFF時、専用充電池を最大10時間で充電可能 外形寸法 245(W)x122(D)x30.5(H)mm 重量(電池込み) 約 640g システムソフト(OS) Microsoft(R) Windows(R) CE, Handheld PC Professional Edition, Version 3.0 パソコン連携ソフト*9 ActiveSync3.0(デスクトップソフトウェア for Microsoft(R)Windows(R)CE CD-ROMに同梱) Microsoft(R) Windows(R) CE サービス 使用温度・湿度 0〜40℃ 35%〜80%(但し結露しないこと) 本体搭載ソフトウェア MGメール、MG エディタ、MG FAX、MGパソコン通信、MGオートダイヤラー、MGボイス*7、MG運用アシスタント、インターネット通信設定、ATOK Pocket for Windows CE MGメール、MG エディタ、MG FAX、MGパソコン通信、MGオートダイヤラー、MGボイス*7、MG運用アシスタント、 DTONIC(デイリーコンサイス英和・和英・国語辞典) *8 Microsoft(R) Pocket Word、Microsoft(R) Pocket Excel、Microsoft(R) Pocket PowerPoint(R)、Microsoft(R) Pocket Access、Microsoft(R)Pocket Internet Explorer、受信トレイ、Terminal、リモートネットワーク、カレンダ、タスク、アドレス帳、Microsoft(R) Voice Recorder *7、電卓、世界時計、マイ ハンドヘルドPC、ソリティア 添付品 パソコン接続ケーブル(D-Sub9ピン)、モジュラーケーブル 1本、CD-ROM 2枚(デスクトップソフトウェア for Microsoft(R)Windows(R)CE CD-ROM/NEC Mobile GearII アプリケーションCD-ROM)、「はじめましてMobile GearII」、「インターネット&電子メールしよう!」、「Mobile GearIIアプリケーションガイド」、「BIGLOBEおいでまシート」、「ニフティサーブ入会シート」 パソコン接続ケーブル(D-Sub9ピン)、モジュラーケーブル 1本、CD-ROM 2枚(Windows CE アプリケーション CD-ROM/NEC Mobile Gear アプリケーションCD-ROM)、Handheld PC User'S Guid、はじめにお読みください、Mobile Gearユーザーズガイド(ハードウェア編)、Mobile Gearユーザーズガイド(ソフトウェア編) 単3アルカリ乾電池 2本、副電池 1個(本体実装済み) 標準価格(税別) 67,000円 *1 RAMボードの増設を行う場合は、本機に保存したデータが消える為、必ずあらかじめメモリカードやパソコンにデータをックアップしておく必要があります。データ記憶容量は最大16MBになります。 *2 56Kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は、最大 33.6Kbpsになります。 *3 プリンタへの接続には、専用の高速プリンタケーブル(別売オプション)が必要です。 *4 MC-CSシリーズ及びMC-Rシリーズ間の相互データ交換、もしくは、パソコンとの接続、プリンタへの出力が可能。 *5 指定の電池以外の電池(マンガン電池、ニッカド電池等)は使わないで下さい。ACアダプタ使用時には、必ず主電池/副電池とも装着して下さい。ACアダプタは別売です。 *6 温度25℃で添付の単3アルカリ乾電池を使用し、非通信時は、文書を表示した状態で、1時間のうち5分間をスクロール、55分間を表示した場合。 通信時は、BIGLOBEに連続アクセスした場合。 *7 MC/R330、R320では、録音機能をサポートしておりません。 *8 和英/国語辞典のデータは、CD-ROMに添付しております。パソコン経由で内蔵メモリもしくはメモリカードにインストールしてご利用ください。 *9 インストールするには、パソコンにCD-ROMが必要です。 <主なハードウェアオプション> 品名 型番 標準価格 (税別) MC/R330、R320 充電池(縦並びタイプ) MC-BA3 2,000円 ● 高速充電器(縦並びタイプ) MC-BA4 6,000円 ● 小型ACアダプタ(100〜240V対応) MC-BA51A 6,000円 ● パソコン接続ケーブル(D-Sub 9ピン) MC-RS4 9,800円 ● *1 高速プリンタケーブル MC-RC3 9,800円 ● *2 増設RAMボード(16MB) MC-MB3 15,000円 ● *1:本体に同等品を標準添付 *2:MC/R320では添付のCD-ROMから高速プリンタケーブル用のドライバをインストールする必要があります。インストールするにはパソコンが必要です。 無題ドキュメント
活用ガイド 機能を知る USB Type-C拡張ドック 各部の名称と役割 各部の名称と役割 各部の名称 上面 前面 背面 右側面 各部の説明 1.表示ランプ付き電源スイッチ 電源のオン/オフや電源状態の変更などで使用するスイッチです。 USB Type-C拡張ドックが本体に接続されていない場合、このスイッチを押すとUSB Type-C拡張ドックの電源のオン/オフができます。USB Type-C拡張ドックが本体に接続されている場合、このスイッチは本体の電源スイッチと同じように機能します。このスイッチを押すことで移行する電源の状態を変更するには、「電源の設定」の「電源の状態を変更する操作の設定」をご覧ください。 表示ランプはUSB Type-C拡張ドックと本体の動作状態を表します。 表示ランプの状態 USB Type-C拡張ドックまたは本体の状態 白 点灯 USB Type-C拡張ドックに接続された本体の電源が入っている 点滅 USB Type-C拡張ドックに接続された本体がスリープ状態 オレンジ 点灯 USB Type-C拡張ドックの電源が入っているが、本体に接続されていない 消灯 USB Type-C拡張ドックの電源が切れているか、USB Type-C拡張ドックに接続された本体が休止状態または電源が切れている 2.USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(データ転送専用)() USB機器を接続するコネクタです。USB Type-C ストレージ・デバイスなど、データ転送専用の USB Type-C 対応デバイスを接続します。 USBコネクタについて→「機能を知る」-「USBコネクタ」 3.USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)コネクタ() USB機器を接続するコネクタです。このUSBコネクタは、USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)までの機器に対応しています。 USBコネクタについて→「機能を知る」-「USBコネクタ」 4.ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック() ヘッドフォンやヘッドフォンマイク(4極(CTIA)ミニプラグ)、または外付けスピーカーやオーディオ機器を接続し、音声信号を出力、入力するための端子です。 サウンド機能について→「機能を知る」-「サウンド機能・音量調節」 5.DCコネクタ() 添付のACアダプタを接続するコネクタです。 6.DisplayPortコネクタ() DisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続するコネクタです。 外部ディスプレイについて→「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「外部ディスプレイを使用する」 7.LANコネクタ() LAN(ローカルエリアネットワーク)ケーブルを接続するコネクタです。 LANについて→「機能を知る」-「ネットワーク」 8.USB 2.0コネクタ( / ) USB機器を接続するコネクタです。このUSBコネクタは、USB 2.0までの機器に対応しています。 USBキーボードやUSBマウスはこのUSBコネクタに接続することをおすすめします。 USBコネクタについて→「機能を知る」-「USBコネクタ」 9.USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)コネクタ(パワーオフUSB充電機能対応)() USB機器を接続するコネクタです。このUSBコネクタは、USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)までの機器に対応しています。 また、USB Type-C拡張ドックがAC電源に接続している場合、このUSBコネクタはパワーオフUSB充電機能に対応しています。USBケーブルを使って充電できる機器を充電するとき、このUSBコネクタではUSB Type-C拡張ドックが本体と接続されていない状態でも充電できます。 USBコネクタについて→「機能を知る」-「USBコネクタ」 10.HDMIコネクタ() HDMI端子を持つ外部ディスプレイなどを接続するコネクタです。 外部ディスプレイについて→「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「外部ディスプレイを使用する」 11.USB(Type-C)コネクタ(本体接続専用)() USB Type-Cケーブルを使用してUSB Type-C拡張ドックを本体に接続するコネクタです。 12.盗難防止用ロック() 別売のセキュリティケーブル(PC-VP-WS23)を取り付けることができます。 13.盗難防止用ロック() 別売のセキュリティケーブル(PC-VP-WS24)を取り付けることができます。各部の名称と役割 | 活用ガイド
活用ガイド 機能を知る USBコネクタ USB対応機器を接続する USB対応機器を接続する USB対応機器を取り付ける前に プリンタなど、電源スイッチのあるUSB対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 USB対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは、USB対応機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のUSBコネクタにそのUSB対応機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、表示された画面の内容を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 USB対応機器にUSBケーブルが添付されている場合は、機器に添付のマニュアルをご覧になり、USBケーブルを機器のコネクタに差し込みます。 USB対応機器を取り付ける USBケーブルのプラグを、パソコンのUSBコネクタに差し込む USB Type-A コネクタの場合 プラグの向きに注意して差し込んでください。 USB Type-C コネクタの場合 プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 USB Type-A(Standard-A)のUSB対応機器を接続する場合は、USB Type-C拡張ドック(PC-VP-TS47)または市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 USB Type-C拡張ドックについて→「機能を知る」-「USB Type-C拡張ドック」 正しく接続できたかどうか確認する 取り付けたUSB対応機器によっては、画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される画面に が追加されます。 それ以外の確認方法は、機器の種類によって異なります。また、機器によって上記の方法では確認できない場合もあります。詳しくは、各対応機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 対応機器によっては、続けて別の設定作業が必要になります。機器に添付のマニュアルなどで確認してください。 その他のUSB対応機器 接続を確認する方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。また、一般的に次の方法で「デバイス マネージャー」を表示し、確認できます。 この画面には、機器の接続状態が表示されています。この画面に、接続した機器が表示されていれば、正しく接続されています。ただし、その機器のところに黄色の「!」が付いている場合は、機器が正常に動いていないことを表します。 「デバイス マネージャー」を表示する USB対応機器を取り外す 画面右下の通知領域にあるをクリックして表示されるをクリックすると表示される「××××の取り出し」で、取り外す機器名をクリックします。 安全に取り外しができるという内容のメッセージが表示されたら取り外してください。また、機器によって上記の方法では取り外しできない場合もあります。詳しくは、各機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 正しい手順で取り外さないと、パソコンが正常に動作しなくなることがあります。USB対応機器を接続する | 活用ガイド
型 名 :PC-98HA-16 品 名 :RS-232Cケーブル(リバース) 価 格 :4800 出荷日 :90/10 : 1.5m ■商品情報3(外観図)商品情報
┌────────┬────────────────────┬───────┐ │型名 │品名 │標準価格(税別)│ ├────────┼────────────────────┼───────┤ │PC-DC200-32 │インタフェースキット │ 9,800円 │ └────────┴────────────────────┴───────┘ ■特長 Macintosh用の接続ケーブルとユーティリティのセット。商品情報

