検索結果

    ケーブルの検索結果

    セレクションメニュー*51 下記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトウェアによっては、下記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 項目 UltraLite タイプVB <2016年5月発表商品> 型名*1 VK23J/B-R 再セットアップ用媒体*52 環境対応:添付品/再セットアップ用媒体の省資源化をご覧ください。 表示素子 HD 解像度:最大1,366×768ドット フルHD 解像度:最大1,920×1,080ドット メモリ*57 4GB DDR4-SDRAM、PC4-17000、4,096MB SO-DIMM×1 8GB DDR4-SDRAM、PC4-17000、8,192MB SO-DIMM×1 16GB DDR4-SDRAM、PC4-17000、16,384MB SO-DIMM×1 通信機能 無線LAN (IEEE802.11ac) *60*83 IEEE802.11ac、IEEE802.11a/b/g/n準拠*84、Wi-Fi Direct™準拠*81、インテル® WiDi*87、Miracast*81 Bluetooth® Bluetooth® Ver.4.1(Class1)*15(Windows 8.1およびWindows® 7ではVer.4.0) ワイヤレスWAN − マウス USB光センサーマウス USBマウス(光センサー式*85、スクロールホイール付き)(ケーブル長:約100cm) USBレーザーマウス USBマウス(レーザー式*85、チルトホイール付き)(ケーブル長:約100cm) Webカメラ HD解像度(720P)対応カメラ、有効画素数92万画素 HDD/SSD 500GB HDD 約500GB*56*98、Serial ATA/600、7,200rpm、SMART機能対応 暗号化機能付 500GB HDD 約500GB*56*98、Serial ATA/600、7,200rpm、SMART機能対応、暗号化機能付き 128GB SSD 約128GB*56、Serial ATA/600、SMART機能対応 暗号化機能付 256GB SSD 約256GB*56、Serial ATA/600、SMART機能対応、暗号化機能付き 光学ドライブ*101(詳細は光学ドライブスペック詳細をご参照ください) USB接続(USB 2.0対応)外付け DVD-ROMドライブ*105、USB接続(USB 2.0対応)外付けDVDスーパーマルチドライブ*102*103*105 セキュリティ 機能 指紋センサ − 変換 アダプタ VGA変換アダプタ HDMIポートからアナログRGB ミニD-Sub15ピンへの変換ケーブル*65 バ ッ テ リ *29 *62 サブバッテリ 通常バッテリのホットスワップも可能になるサブバッテリ(内蔵固定) リ チ ウ ム イ オ ン (M) 駆動 時間 (JE ITA 2.0*59 準拠) Windows 10 Pro 64ビット版 約4.0〜6.7時間 (約5.3時間) Windows 8.1 Pro Update 64ビット版 後日掲載 Windows® 7 Professional 64ビット版 約3.3 〜 6.0時間(約4.6時間) Windows® 7 Professional 32ビット版 約3.3〜6.0時間 (約4.6時間) 充電時間(ON時/OFF時) 後日掲載 リ チ ウ ム イ オ ン (L) 駆動 時間 (JE ITA 2.0*59 準拠) Windows 10 Pro 64ビット版 約11.8〜17.3時間 (約14.5時間) Windows 8.1 Pro Update 64ビット版 後日掲載 Windows® 7 Professional 64ビット版 後日掲載 Windows® 7 Professional 32ビット版 後日掲載 充電時間(ON時/OFF時) 後日掲載 リ チ ウ ム イ オ ン (M) + サブ バッ テリ 駆動 時間 (JE ITA 2.0*59 準拠) Windows 10 Pro 64ビット版 約6.9〜11.5時間 (約9.2時間) Windows 8.1 Pro Update 64ビット版 後日掲載 Windows® 7 Professional 64ビット版 後日掲載 Windows® 7 Professional 32ビット版 後日掲載 充電時間(ON時/OFF時) 後日掲載 リ チ ウ ム イ オ ン (L) + サブ バッ テリ 駆動 時間 (JE ITA 2.0*59 準拠) Windows 10 Pro 64ビット版 約15.1〜23.7時間 (約19.4時間) Windows 8.1 Pro Update 64ビット版 後日掲載 Windows® 7 Professional 64ビット版 後日掲載 Windows® 7 Professional 32ビット版 後日掲載 充電時間(ON時/OFF時) 後日掲載 光学ドライブ スペック詳細*100*101 DVD-ROMドライブ*105   読み出し速度 書き込み速度 書き換え速度 CD-ROM 最大24倍速 − − CD-R 最大24倍速 − − CD-RW 最大24倍速 − − DVD-ROM 最大8倍速 − − DVD-Video 最大4倍速 − − DVD-R(1層) 最大8倍速 − − DVD-R(2層) 最大8倍速*109 − − DVD+R(1層) 最大8倍速 − − DVD+R(2層) 最大8倍速 − − DVD-RW 最大8倍速 − − DVD+RW 最大8倍速 − − DVD-RAM 最大5倍速*112 − − DVDスーパーマルチドライブ*102*103*105   読み出し速度 書き込み速度 書き換え速度 CD-ROM 最大24倍速 − − CD-R 最大24倍速 最大24倍速 − CD-RW 最大24倍速 − 最大10倍速 DVD-ROM 最大8倍速 − − DVD-Video 最大4倍速 − − DVD-R(1層) 最大8倍速 最大8倍速*108 − DVD-R(2層) 最大8倍速*109 最大6倍速*109*110*114 − DVD+R(1層) 最大8倍速 最大8倍速 − DVD+R(2層) 最大8倍速 最大6倍速*115 − DVD-RW 最大8倍速 − 最大6倍速*111 DVD+RW 最大8倍速 − 最大8倍速 DVD-RAM 最大5倍速*112 − 最大5倍速*112*113 最大ビデオRAM容量*5   UltraLite タイプVB <2016年5月発表商品> Windows 10 Pro 64ビット版 4GB 2,109MB 8GB 4,157MB 16GB 8,253MB Windows 8.1 Pro Update 64ビット版 4GB 2,109MB 8GB 3,968MB 16GB 3,968MB Windows® 7 Professional 64ビット版 4GB 1,689MB 8GB 1,824MB 16GB 1,824MB Windows® 7 Professional 32ビット版 4GB 1,421MB 8GB 1,421MB 16GB 1,421MB ページの先頭へ戻るスペック詳細 : ノートPC UltraLite タイプVB <2016年5月発表商品>
    バーコードリーダ PK-UP004E / PK-UP008 *写真はPK-UP004Eです。 ■ 様々なバーコード体系に対応 ■ 専用ソフトは不要 ■ 持ちやすく軽量 ■ 移動しているラベルも読み取り可能 ■ USBインターフェイス対応 ■ 仕様概要 ■ 動作環境 型名 希望小売価格  PK-UP004E   50,000円(税抜)  PK-UP008    85,000円(税抜) 様々なバーコード体系に対応 本製品は、JAN、STF、ITF、NW−7、CODE39、CODE93、CODE128のバーコード体系に対応していますので、様々な用途にご使用いただけます。 専用ソフトは不要 本製品は、パソコンのキーボードと同様のデータを送信するので、バーコード読み取りの専用アプリケーションは必要ありません。 持ちやすく軽量 バーコードリーダ本体を流線型にしました。持ちやすく軽量なので長時間持っていても疲れにくい形状です。 移動しているラベルも読み取り可能 移動しているラベルも読み取ることができます。手ぶれなどの影響が少なく、業務の効率をアップさせます。 USBインターフェイス対応 パソコンとの接続はUSBインターフェイスで行うので、取り付け・取り外しが簡単に行えます。 ■仕様概要 型名 PK-UP004E PK-UP008 バーコードシンボル バーコードの種類 JAN/EAN 8、13、UPC-A,E、ITF、NW-7(CODEBAR)、 CODE39、2 of 5 Standard、CODE93、CODE128 読み取りサイズ (JANコードでは、0.7〜1.6倍マージン含む) 65mm 85mm 分解能 0.15mm PCS値 0.3以上(白の反射率85%以上) 読み取り距離 0〜10mm(JAN1.0倍、PCS値0.9) *1 読み取りヘッド 光源 赤色LED 読み取りセンサー CCDイメージセンサ 読み取り確認 ブザー音および表示LED デコーダ 読み取りヘッドに内蔵 インターフェイス USB Specification Revision 1.1対応 消費電流 最大100mA(USBインターフェイスより供給される電源を使用) 温湿度条件(使用時)   5〜35℃、20〜85%(結露、結氷のないこと) 温湿度条件(保存時) -20〜70℃、20〜85%(結露、結氷のないこと) 外乱光 *1、*2 6000Lx以下(昼光色、蛍光灯) 読み取り距離 0mm 時 外形寸法 約74(W)×175.5(D)×44(H)mm 約94(W)×201(D)×50(H)mm 質量 約210g(ケーブル含む) 約250g(ケーブル含む) ケーブル長 約2.0m *1 :上記の仕様は、JAN 1.0倍 13桁 PCS値0.9(白バー反射率85%以上)  JIS(X 0501)基準ラベルを使用したときの値です。 バー幅寸法には、印刷誤差は含んでいません。 *2 :読み取り窓に直接、光が入らないようにしてください。 直射日光が当たるなど光の強い場所での使用で読み取りづらい場合には、 強い光が読み取り窓に入らないように、読み取り窓のまわりを手などで覆いながら使用してください。 ■動作環境 対応機種 USBインターフェイスを搭載したPC98-NXシリーズ OS Microsoft(R) Windows(R) 95(OSR2.1以降) Microsoft(R) Windows(R) 98 Microsoft(R) Windows(R) 98 Second Edition *3 Microsoft(R) Windows(R) Millennium Edition *3 Microsoft(R) Windows(R) 2000 *4 ※従来商品(PK-UP004)をWindows(R)98/Windows(R)Me環境でお使いになる場合は、 Windows(R)98用ドライバが必要です。 また、Windows(R)2000環境でお使いになる場合は、 Windows(R) 2000用ドライバが必要です。修正・サポートプログラムページより、 必要なドライバをダウンロードしてお使い下さい。 *3 Windows(R)98 Second Edition、Windows(R)Me環境でご使用になる場合は、 Windows(R)98用ドライバをお使い下さい。 *4 Windows(R)2000環境でご使用になる場合は修正・サポートプログラムページより、 Windows(R)2000ドライバをダウンロードしてお使い下さい。 ■ Microsoft、Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。 ■ 登場する社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。 ■ 記載されている内容はハードウェア仕様であり、市販ソフトウェアによっては、その 機能の一部がサポートされていない場合があります。 ※ Microsoft (R) Windows (R) 95の正式名称は、 Microsoft (R) Windows (R) 95 operating system日本語版です。 ※ Microsoft (R) Windows (R) 98の正式名称は、 Microsoft (R) Windows (R) 98 operating system日本語版です。 ※ Microsoft (R) Windows (R) 98 Second Editionの正式名称は、 Microsoft (R) Windows (R) 98 Second Edition operating system 日本語版です。 ※ Microsoft (R) Windows (R) MeまたはMicrosoft (R) Windows (R) Millennium Editionの正式名称は、Microsoft (R) Windows (R) Millennium Edition operating system日本語版です。 ※ Microsoft (R) Windows (R) 2000 Professionalの正式名称は、 Microsoft (R) Windows (R) 2000 Professional operating system日本語版です。NEC LAVIE公式サイト > その他周辺機器 > バーコードリーダ
    印刷 プリンタから印刷が正しくできない PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない プリンタから印刷が正しくできない プリンタの接続や状態を確認してください。 プリンタのマニュアルをご覧になり、プリンタが正しく接続されているか、プリンタの状態は正常か確認してください。 プリンタのケーブルが指定または推奨のものか確認してください。 プリンタによっては、プリンタの製造元が指定または推奨するケーブルを使用しないと、印刷がうまくいかないものがあります。使用しているプリンタのマニュアルをご覧になり、ケーブルを確認してください。 プリントサーバに接続されているプリンタの場合、プリントサーバを確認してください。 プリンタがプリントサーバに接続されている場合は、プリントサーバでエラーが表示されていないか確認してください。 ネットワークに接続されているプリンタの場合、ネットワークの機器を確認してください。 ネットワークに接続しているプリンタの場合、本機からプリンタまでの経路にあるネットワーク機器にエラーが発生したり、電源が切れていたりしないか確認してください。 使用するプリンタ用のドライバがインストールされているか、またドライバは正しく設定されているか確認してください。 新しくプリンタを使用する場合は、プリンタドライバのセットアップが必要です。また、プリンタドライバの設定によっては正しく印刷されない場合があります。 プリンタドライバのセットアップ、プリンタドライバの設定 プリンタに添付のマニュアル 使用したいプリンタが「通常使うプリンター」に設定されているか確認してください。 使用したいプリンタが「通常使うプリンター」に設定されていないと、アプリケーションで印刷先を指定しない限り、印刷されない場合や、別のプリンタから印刷される場合があります。 「通常使うプリンター」の設定をする場合は、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「ハードウェアとサウンド」をクリックし、「デバイスとプリンター」をクリック 「プリンターとFAX」欄で、使用したいプリンターのアイコンにチェックが付いているか確認する チェックが付いていない場合には、使用したいプリンタのアイコンを右クリックし、表示されたメニューから「通常使うプリンターに設定」をクリックしてください。 これで設定が終了しました。 プリンタのテスト印字を実行してみてください。 プリンタには一般にテスト印字する機能があります。この機能を使ってプリンタのテスト印字を行ってください。テスト印字ができない場合は、プリンタの故障が考えられます。プリンタの製造元にご相談ください。 パラレルポートの設定を確認してください。 本機には、パラレルポート(プリンタポート)に関する設定があります。パラレルポートに接続するプリンタを使用している場合は、本機の設定を確認してください。 パラレルポートの設定について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART4 システム設定」-「設定項目一覧」-「「Advanced」メニュー」 タイプMA お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない プリンタの解像度を確認してください。 PDF形式の電子マニュアルの印刷には、600dpi以上の解像度のポストスクリプト対応ページプリンタを推奨しています。 白抜きの文字やグラデーション、図形、小さな文字などがうまく印刷できない場合は次の対処方法を試してみてください。 Adobe Readerの「印刷」ダイアログボックスの「詳細設定」ボタンをクリックして、「画像として印刷」のチェックボックスにチェックマークを付けるか、プリンタのプロパティの中から「きれい」、「高品位」などを選択する プリンタドライバを最新のものにする プリンタが複数ある場合は、印刷先を別のプリンタに切り替え、同様に試してみる ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「印刷」
    印刷 プリンタから印刷が正しくできない PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない プリンタから印刷が正しくできない プリンタの接続や状態を確認してください。 プリンタのマニュアルをご覧になり、プリンタが正しく接続されているか、プリンタの状態は正常か確認してください。 プリンタのケーブルが指定または推奨のものか確認してください。 プリンタによっては、プリンタの製造元が指定または推奨するケーブルを使用しないと、印刷がうまくいかないものがあります。使用しているプリンタのマニュアルをご覧になり、ケーブルを確認してください。 プリントサーバに接続されているプリンタの場合、プリントサーバを確認してください。 プリンタがプリントサーバに接続されている場合は、プリントサーバでエラーが表示されていないか確認してください。 ネットワークに接続されているプリンタの場合、ネットワークの機器を確認してください。 ネットワークに接続しているプリンタの場合、本機からプリンタまでの経路にあるネットワーク機器にエラーが発生したり、電源が切れていたりしないか確認してください。 使用するプリンタ用のドライバがインストールされているか、またドライバは正しく設定されているか確認してください。 新しくプリンタを使用する場合は、プリンタドライバのセットアップが必要です。また、プリンタドライバの設定によっては正しく印刷されない場合があります。 プリンタドライバのセットアップ、プリンタドライバの設定 プリンタに添付のマニュアル 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」に設定されているか確認してください。 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」に設定されていないと、アプリケーションで印刷先を指定しない限り、印刷されなかったり、別のプリンタから印刷されることがあります。 「通常使うプリンタ」の設定をする場合は、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「プリンタとFAX」をクリック 使用したいプリンタのアイコンにチェックが付いているか確認する チェックが付いていない場合には、使用したいプリンタのアイコンを右クリックし、表示されたメニューから「通常使うプリンタに設定」をクリックしてください。 これで設定が終了しました。 プリンタのテスト印字を実行してみてください プリンタには一般にテスト印字する機能があります。この機能を使ってプリンタのテスト印字を行ってください。テスト印字ができない場合は、プリンタの故障が考えられます。プリンタの製造元にご相談ください。 ●タイプVW(オールインワンノート)のみ パラレルポートの設定を確認してください。 タイプVW(オールインワンノート)には、パラレルポート(プリンタポート)に関する設定があります。パラレルポートに接続するプリンタを使用している場合は、本機の設定を確認してください。 パラレルポートの設定について 『活用ガイド ハードウェア編』-「PART3 システム設定」の「設定項目一覧 タイプVW(オールインワンノート)」 タイプVW(オールインワンノート) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない プリンタの解像度を確認してください。 PDF形式の電子マニュアルの印刷には、600dpi以上の解像度のポストスクリプト対応ページプリンタを推奨しています。 白抜きの文字やグラデーション、図形などがうまく印刷できない場合は次の対処方法を試してみてください。 Adobe Readerの「印刷」ダイアログボックスの「詳細設定」ボタンをクリックして、「画像として印刷」のチェックボックスにチェックマークを付けるか、プリンタのプロパティの中から「きれい」、「高品位」などを選択する プリンタドライバを最新のものにする プリンタが複数ある場合は、印刷先を別のプリンタに切り替え、同様に試してみる ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「印刷」
    印刷 プリンタから印刷が正しくできない PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない プリンタから印刷が正しくできない プリンタの接続や状態を確認してください。 プリンタのマニュアルをご覧になり、プリンタが正しく接続されているか、プリンタの状態は正常か確認してください。 プリンタのケーブルが指定または推奨のものか確認してください。 プリンタによっては、プリンタの製造元が指定または推奨するケーブルを使用しないと、印刷がうまくいかないものがあります。使用しているプリンタのマニュアルをご覧になり、ケーブルを確認してください。 プリントサーバに接続されているプリンタの場合、プリントサーバを確認してください。 プリンタがプリントサーバに接続されている場合は、プリントサーバでエラーが表示されていないか確認してください。 ネットワークに接続されているプリンタの場合、ネットワークの機器を確認してください。 ネットワークに接続しているプリンタの場合、本機からプリンタまでの経路にあるネットワーク機器にエラーが発生したり、電源が切れていたりしないか確認してください。 使用するプリンタ用のドライバがインストールされているか、またドライバは正しく設定されているか確認してください。 新しくプリンタを使用する場合は、プリンタドライバのセットアップが必要です。また、プリンタドライバの設定によっては正しく印刷されない場合があります。 プリンタドライバのセットアップ、プリンタドライバの設定 プリンタに添付のマニュアル 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」に設定されているか確認してください。 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」に設定されていないと、アプリケーションで印刷先を指定しない限り、印刷されなかったり、別のプリンタから印刷されることがあります。 「通常使うプリンタ」の設定をする場合は、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「プリンタとFAX」をクリック 使用したいプリンタのアイコンにチェックが付いているか確認する チェックが付いていない場合には、使用したいプリンタのアイコンを右クリックし、表示されたメニューから「通常使うプリンタに設定」をクリックしてください。 これで設定が終了しました。 プリンタのテスト印字を実行してみてください プリンタには一般にテスト印字する機能があります。この機能を使ってプリンタのテスト印字を行ってください。テスト印字ができない場合は、プリンタの故障が考えられます。プリンタの製造元にご相談ください。 ●タイプVW(オールインワンノート)またはタイプVX(オールインワンノート)のみ パラレルポートの設定を確認してください。 タイプVW(オールインワンノート)またはタイプVX(オールインワンノート)には、パラレルポート(プリンタポート)に関する設定があります。パラレルポートに接続するプリンタを使用している場合は、本機の設定を確認してください。 パラレルポートの設定について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 システム設定」の「設定項目一覧」 タイプVW(オールインワンノート) タイプVX(オールインワンノート) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない プリンタの解像度を確認してください。 PDF形式の電子マニュアルの印刷には、600dpi以上の解像度のポストスクリプト対応ページプリンタを推奨しています。 白抜きの文字やグラデーション、図形などがうまく印刷できない場合は次の対処方法を試してみてください。 Adobe Readerの「印刷」ダイアログボックスの「詳細設定」ボタンをクリックして、「画像として印刷」のチェックボックスにチェックマークを付けるか、プリンタのプロパティの中から「きれい」、「高品位」などを選択する プリンタドライバを最新のものにする プリンタが複数ある場合は、印刷先を別のプリンタに切り替え、同様に試してみる ページの先頭へ▲
    印刷 プリンタから印刷が正しくできない PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない プリンタから印刷が正しくできない プリンタの接続や状態を確認してください。 プリンタのマニュアルをご覧になり、プリンタが正しく接続されているか、プリンタの状態は正常か確認してください。 プリンタのケーブルが指定または推奨のものか確認してください。 プリンタによっては、プリンタの製造元が指定または推奨するケーブルを使用しないと、印刷がうまくいかないものがあります。使用しているプリンタのマニュアルをご覧になり、ケーブルを確認してください。 プリントサーバに接続されているプリンタの場合、プリントサーバを確認してください。 プリンタがプリントサーバに接続されている場合は、プリントサーバでエラーが表示されていないか確認してください。 ネットワークに接続されているプリンタの場合、ネットワークの機器を確認してください。 ネットワークに接続しているプリンタの場合、本機からプリンタまでの経路にあるネットワーク機器にエラーが発生したり、電源が切れていたりしないか確認してください。 使用するプリンタ用のドライバがインストールされているか、またドライバは正しく設定されているか確認してください。 新しくプリンタを使用する場合は、プリンタドライバのセットアップが必要です。また、プリンタドライバの設定によっては正しく印刷されない場合があります。 プリンタドライバのセットアップ、プリンタドライバの設定 プリンタに添付のマニュアル 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」に設定されているか確認してください。 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」に設定されていないと、アプリケーションで印刷先を指定しない限り、印刷されない場合や、別のプリンタから印刷される場合があります。 「通常使うプリンタ」の設定をする場合は、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「ハードウェアとサウンド」の「プリンタ」をクリック 使用したいプリンタのアイコンにチェックが付いているか確認する チェックが付いていない場合には、使用したいプリンタのアイコンを右クリックし、表示されたメニューから「通常使うプリンタに設定」をクリックしてください。 これで設定が終了しました。 プリンタのテスト印字を実行してみてください。 プリンタには一般にテスト印字する機能があります。この機能を使ってプリンタのテスト印字を行ってください。テスト印字ができない場合は、プリンタの故障が考えられます。プリンタの製造元にご相談ください。 パラレルポートの設定を確認してください。 本機には、パラレルポート(プリンタポート)に関する設定があります。パラレルポートに接続するプリンタを使用している場合は、本機の設定を確認してください。 パラレルポートの設定について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART5 システム設定」-「設定項目一覧」-「「Advanced」メニュー」 タイプME 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART6 システム設定」-「設定項目一覧」-「「Advanced」メニュー」 タイプMC(コンパクトタワー型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない プリンタの解像度を確認してください。 PDF形式の電子マニュアルの印刷には、600dpi以上の解像度のポストスクリプト対応ページプリンタを推奨しています。 白抜きの文字やグラデーション、図形、小さな文字などがうまく印刷できない場合は次の対処方法を試してみてください。 Adobe Readerの「印刷」ダイアログボックスの「詳細設定」ボタンをクリックして、「画像として印刷」のチェックボックスにチェックマークを付けるか、プリンタのプロパティの中から「きれい」、「高品位」などを選択する プリンタドライバを最新のものにする プリンタが複数ある場合は、印刷先を別のプリンタに切り替え、同様に試してみる ページの先頭へ▲印刷
    印刷 プリンタから印刷が正しくできない PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない プリンタから印刷が正しくできない プリンタの接続や状態を確認してください。 プリンタのマニュアルをご覧になり、プリンタが正しく接続されているか、プリンタの状態は正常か確認してください。 プリンタのケーブルが指定または推奨のものか確認してください。 プリンタによっては、プリンタの製造元が指定または推奨するケーブルを使用しないと、印刷がうまくいかないものがあります。使用しているプリンタのマニュアルをご覧になり、ケーブルを確認してください。 プリントサーバに接続されているプリンタの場合、プリントサーバを確認してください。 プリンタがプリントサーバに接続されている場合は、プリントサーバでエラーが表示されていないか確認してください。 ネットワークに接続されているプリンタの場合、ネットワークの機器を確認してください。 ネットワークに接続しているプリンタの場合、本機からプリンタまでの経路にあるネットワーク機器にエラーが発生したり、電源が切れていたりしないか確認してください。 使用するプリンタ用のドライバがインストールされているか、またドライバは正しく設定されているか確認してください。 新しくプリンタを使用する場合は、プリンタドライバのセットアップが必要です。また、プリンタドライバの設定によっては正しく印刷されない場合があります。 プリンタドライバのセットアップ、プリンタドライバの設定 プリンタに添付のマニュアル 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」に設定されているか確認してください。 使用したいプリンタが「通常使うプリンタ」に設定されていないと、アプリケーションで印刷先を指定しない限り、印刷されない場合や、別のプリンタから印刷される場合があります。 「通常使うプリンタ」の設定をする場合は、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「プリンタとFAX」をクリック 使用したいプリンタのアイコンにチェックが付いているか確認する チェックが付いていない場合には、使用したいプリンタのアイコンを右クリックし、表示されたメニューから「通常使うプリンタに設定」をクリックしてください。 これで設定が終了しました。 プリンタのテスト印字を実行してみてください プリンタには一般にテスト印字する機能があります。この機能を使ってプリンタのテスト印字を行ってください。テスト印字ができない場合は、プリンタの故障が考えられます。プリンタの製造元にご相談ください。 パラレルポートの設定を確認してください。 本機には、パラレルポート(プリンタポート)に関する設定があります。パラレルポートに接続するプリンタを使用している場合は、本機の設定を確認してください。 パラレルポートの設定について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART4 システム設定」-「設定項目一覧」-「「Advanced」メニュー」 タイプME タイプMG(液晶一体型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない プリンタの解像度を確認してください。 PDF形式の電子マニュアルの印刷には、600dpi以上の解像度のポストスクリプト対応ページプリンタを推奨しています。 白抜きの文字やグラデーション、図形などがうまく印刷できない場合は次の対処方法を試してみてください。 Adobe Readerの「印刷」ダイアログボックスの「詳細設定」ボタンをクリックして、「画像として印刷」のチェックボックスにチェックマークを付けるか、プリンタのプロパティの中から「きれい」、「高品位」などを選択する プリンタドライバを最新のものにする プリンタが複数ある場合は、印刷先を別のプリンタに切り替え、同様に試してみる ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「印刷」
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: MA86T/E-7 ●型 名 : MA86T/E ●品 名 : パソコン ●発表日 :2001/01/11  ●希望小売価格:\188,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   Pentium(R) IIIプロセッサ クロック周波数   866MHz キャッシュメモリ 1次   32KB(CPU内蔵) 2次   256KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス   133MHz メモリバス   133MHz チップセット   Intel(R) 815E Chipset メモリ(メインRAM) 標準容量   64MB(最小構成時) スロット数   DIMMスロット×2 最大容量 *36 512MB 表示機能 ビデオRAM   32MB(AGPボードに搭載) グラフィックアクセラレータ   nVIDIA(TM) 社製GeForce2 MX(AGPスロット) 解像度・表示色 640×480ドット *3*20 最大1,677万色 800×600ドット *3*20 最大1,677万色 1,024×768ドット *3*20 最大1,677万色 1,280×1,024ドット *3*20 最大1,677万色 1,600×1,200ドット *3*20 最大1,677万色 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能内蔵、ステレオ、量子化8ビット/16ビット、全二重対応(モノラル、量子化8ビット時)、サンプリングレート(8 - 48KHz) スピーカ   モノラルスピーカ内蔵 フロッピーディスクドライブ   3.5型フロッピーディスクドライブ(3モード対応)*19 スロット PCI *10 3スロット(ハーフ×2、ハーフ(LowProfile)×1)[空きスロット2]*2*6 インターフェイス USB *5 4(本体前面×1、本体背面×3)[USB接続キーボード選択時、1ポートをキーボードで占有済] パラレル *15 D-sub25ピン シリアル *15 D-sub9ピン ディスプレイ   ミニD-sub15ピン(変換ケーブル使用)*17、DVI-I(29ピン)(AGPボードに搭載)*17 PS/2   ミニDIN6ピン×2[PS/2接続キーボード選択時、キーボード及びマウスで占有済] FAXモデム   RJ11モジュラーコネクタ(FAXモデム選択時) LAN   RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ(LAN選択時) サウンド関連インターフェイス ライン入力   ステレオミニジャック ライン出力   ステレオミニジャック マイク入力   モノラルミニジャック ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック ベイ *10 内蔵3.5型ベイ:2スロット(標準HDDで1スロット占有済)[空きスロット1] 電源   AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 *7 約44W 最大 *7 約100W エネルギー消費効率 *7 R区分 0.00099 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   10 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   86(W)×326(D)×340(H)mm 本体(スタビライザ設置時)   198(W)×326(D)×340(H)mm 質量 本体 *7 約7.2Kg セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【拡張スロット AGPスロット】:1スロット(Low Profile型)(標準グラフィックボードで占有済)[空きスロット0]、【主な添付品】:マニュアル、サービスコンセント付き電源ケーブル、保証書、アース線、スタビライザ、バックアップCD-ROM*18 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: セレクションメニューにてLANを選択した場合、空きスロットハーフ×2。FAXモデムを選択した場合、空きスロットハーフ×1、ハーフ(Low Profile)×1。 *3: 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイによっては、表示できないことがあります。 *5: Microsoft(R) Windows NT(R) 4.0を選択した場合は、USBキーボード及びUSBハブ付LCD以外のUSB関連拡張機器は利用できません。 *6: SDDを選択した場合は、PCIスロット#2は160mm以下のPCIボードのみ増設可能です。 *7: Windows(R) 2000 Professional (マイクロタワー型はWindows(R) 98 Second Edition)、最小容量メモリ(エネルギー消費効率は最大容量)、最小容量HDD(質量は最大容量)、LAN、CD-ROM(無しモデルは無し)、FDD(無しモデルは無し)、USB109キーボード(マイクロタワー型はPS/2 109キーボード)の構成にて測定。(増設HDD、SCSIは無し) *10: 選択する構成によっては、空きスロットを使用する場合があります。 *15: 使用するソフトウェアによっては、動作環境としてパラレル/シリアルポートが必須の場合があります。 *17: デジタルRGBのディスプレイをご利用の場合、AGPボードに搭載されているDVIコネクタをご使用下さい。アナログRGBのディスプレイをご利用になる場合、AGPボードに搭載されているDVIコネクタに本体標準添付のDVI-アナログ変換ケーブルをご使用下さい。IOプレート部に搭載されているアナログ・デジタルコネクタは本機ではご利用いただけません。 *18: バックアップCD-ROMは、一括再セットアップ方式です。 *19: 3モード(720KB、1.2MB、1.44MB)に対応。なお、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000 Professionalでの1.2MBへの対応は、ドライバのセットアップが必要(標準添付)。また、1.2MBはWindows(R) Millennium EditionおよびWindows(R) 98 Second Edition上ではフォーマット不可。 *20: Windows(R) Millennium Editionをご使用になる場合、セットアップ時に800×600ドット以上の表示解像度のディスプレイが必要となります。 *36: メインRAMのセレクションメニューによっては標準実装されているメモリを取り外す必要があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    各部の名称と説明 [1027020101] 各部の名称 ◆本体前面 1.光学ドライブ 2.電源スイッチ 3.電源ランプ 4.ハードディスクアクセスランプ 5.USBコネクタ 6.スタビライザ ◆本体背面 7.PS/2マウスコネクタ 20.DVI-Dコネクタ 8.PS/2キーボードコネクタ 9.シリアルポート 10.アナログRGBコネクタ 5.USBコネクタ 11.ライン入力端子 12.マイク端子 13.ヘッドフォン/ライン共用出力端子 14.通風孔 22.PCIスロット (パラレルポート、または空き) 15.ケーブルストッパ 16.スライドストッパ 17.パラレルポート (パラレルポートモデルのみ) 18.LANコネクタ 19.筐体ロック 21.PCI Express x1スロット (スロット1)(空き) 21.PCI Express x1スロット (スロット2)(空き) 23.AC電源コネクタ 16.スライドストッパ 各部の説明 1.光学ドライブ(光学ドライブモデルのみ) DVDスーパーマルチドライブ、またはDVD-ROMドライブが内蔵されています。内蔵されているドライブはお使いのモデルによって異なります。 →「光学ドライブ」 2.電源スイッチ() 電源のオン/オフや電源状態の変更などで使用するスイッチです。 →「電源」 3.電源ランプ() 電源の状態を表示するランプです。電源が入っているときとスリープ状態のときに点灯します。 →「電源」 →「表示ランプ」 4.ハードディスクアクセスランプ() 内蔵のハードディスクにアクセスしているときに点灯します。   ハードディスクアクセスランプの点灯中は電源スイッチを押さないでください。ハードディスクの内容が壊れることがあります。 →「表示ランプ」 5.USBコネクタ() USB機器を接続するコネクタです。本機のUSBコネクタは、USB 2.0とUSB 1.1の機器に対応しています。USB 2.0の転送速度を出すためには、USB 2.0対応の機器を接続する必要があります。 →「USBコネクタ」 6.スタビライザ 本体を安定させるための脚です。 7.PS/2マウスコネクタ() PS/2接続(ミニDIN6ピン)のマウスを接続するコネクタです。 8.PS/2キーボードコネクタ() PS/2接続(ミニDIN6ピン)のキーボードを接続するコネクタです。 →「キーボード」 9.シリアルポート() シリアルポート対応機器を接続するための端子です。 10.アナログRGBコネクタ() アナログインターフェイスのディスプレイを接続するコネクタです。 →「ディスプレイ」 11.ライン入力端子(ミニジャック)() オーディオ機器から音声信号を入力する端子です。 12.マイク端子(ミニジャック)() マイクロフォンなどを接続し、音声を入力するための端子です。 13.ヘッドフォン/ライン共用出力端子(ミニジャック)() オーディオ機器へ音声信号を出力する端子です。 14.通風孔 本体内部の熱を逃がすための穴です。   物などを置いて通風孔をふさがないよう十分注意してください。 15.ケーブルストッパ キーボードなどのケーブルが抜けるのを防止したり、ケーブル接続した機器の盗難を防止します。ケーブルストッパは、添付品収納箱に入っています。 →「ケーブルストッパ」 16.スライドストッパ 本体のルーフカバーを固定します。 →「本体カバー類の開閉」 17.パラレルポート(パラレルポートモデルのみ)() パラレルポート対応機器を接続するための端子です。   パラレルポートには、D-Sub25ピンのシリアルポート対応機器を接続しないでください。 18.LANコネクタ() LANケーブルを接続するコネクタです。 通信速度ランプ ネットワーク通信/接続ランプ(ACT/LINK) LANコネクタ 通信速度ランプ 1000Mbpsネットワーク接続時はオレンジ色に点灯します。 100Mbpsネットワーク接続時は緑色に点灯します。 10Mbpsネットワーク接続時は点灯しません。 ネットワーク通信/接続ランプ(ACT/LINK) ネットワーク上で読み込みや書き込みが発生すると点滅します。 また、ハブやスイッチから、リンクパルスを受信すると点灯します。ただし、必ずしも本機の読み込みや書き込みとは限りません。 19.筐体ロック() 別売のセキュリティケーブルを取り付けることができます。 →「セキュリティ機能」 20.DVI-Dコネクタ() DVI-Dインターフェイスのディスプレイを接続するコネクタです。 21.PCI Express x1スロット PCI Express x1ボードを取り付けるためのスロットです。 本機の機能を強化、拡張することができます。   タイプMB クアッドコアモデルの場合、PCI Express x1スロットは1スロットになります。 →「PCI Express x1ボード」 22.PCIスロット PCIボードを取り付けるためのスロットです。 本機の機能を強化、拡張することができます。   パラレルポートモデルの場合、PCIスロットは、パラレルポートで占有されています。この場合は、PCIボードを取り付けることはできません。 →「PCIボード」 23.AC電源コネクタ ACコンセントから本体に100Vの電源を供給するためのコネクタです。 添付の電源コードを接続します。各部の名称と説明
    活用ガイド 機能を知る 光学ドライブ 光学ドライブについて 光学ドライブについて ここでは、光学ドライブ、使えるディスクの種類、および取り扱うときの注意などについて説明します。 DVDスーパーマルチドライブモデルでは、DVDやCDの読み書きができます。 DVD-ROMモデルでは、DVDやCDの読み込みができます。 光学ドライブの仕様については仕様一覧を参照してください。 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」 DVDスーパーマルチドライブをお使いになる前に、添付の『はじめにお読みください』-「安全にお使いいただくために」-「安全上の警告・注意事項」-「本体使用上の警告・注意」を必ずご覧ください。 このパソコンには光学ドライブは搭載されていません。 別売の外付け光学ドライブでDVDビデオを再生するには、別途、DVD再生用のアプリが必要です。 DVDスーパーマルチドライブをご購入のお客様へ パソコンにDVDスーパーマルチドライブを接続したまま使用する場合は、次の手順で、DVDスーパーマルチドライブの電源が自動的にオフにならないように設定してください。 USBメモリーなどのUSB大容量記憶装置を接続している場合は取り外す パソコンにDVDスーパーマルチドライブを接続する 「デバイス マネージャー」を表示する 「ユニバーサル シリアル バス コントローラー」をダブルクリックする 「USB大容量記憶装置」をダブルクリックする 「電源の管理」タブをクリックする 次の項目のチェックを外してにする 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「OK」をクリックする 各部の名称 前面 背面 ディスクトレイ CDやDVDをセットするトレイ。 アクセスランプ ディスクにアクセス中、点灯または点滅するランプ。 ディスクトレイイジェクトボタン DVD/CDドライブを開けるボタン。パソコン本体に接続していて、パソコン本体の電源が入っていないときは、押してもディスクトレイは開きません。なお、パソコンの電源が切れている場合でも、パワーオフUSB充電機能に対応したコネクタに接続し、充電機能の設定が有効になっているときは、ディスクトレイが開きます。 非常時ディスク取り出し穴 ディスクが取り出せなくなったとき、ペーパークリップなどで作ったピンをこの穴に差し込むとディスクを取り出せます。 接続用コネクタ ドライブ用ケーブルを取り付けるコネクタ。 光学ドライブの使い方 光学ドライブ背面に、ドライブ用ケーブルのプラグを接続する プラグの向きに注意して、差し込んでください。 図のようにドライブ用ケーブルをパソコンのUSBコネクタに接続する プラグの向きに注意して、差し込んでください。 USBコネクタについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」-「本体右側面」または「本体左側面」 ディスクトレイイジェクトボタンを押してディスクトレイを出す ディスクトレイイジェクトボタンを押すと、ディスクトレイが少し飛び出しますので、手で静かに引き出してください。 ディスクトレイは、パソコンの電源が入っているときのみ出すことができます。なお、パソコンの電源が切れている場合でも、パワーオフUSB充電機能に対応したコネクタに接続し、充電機能の設定が有効になっているときは、ディスクトレイが開きます。 ディスクトレイイジェクトボタンを押してもディスクトレイが取り出せない場合は、次の方法で取り出してください。 一度Windowsを再起動し、再度ディスクトレイイジェクトボタンを押してトレイを取り出してください。 再起動後もディスクトレイイジェクトボタンによる取り出しができない場合は、ディスクのアクセスがないことを確認し、ペーパークリップなどで作ったピンを非常時ディスク取り出し穴に差し込んでください。 ディスクトレイが少し飛び出してきますので、手でディスクトレイを引き出してください。 ディスクを入れる ディスクのデータ面(文字などが印刷されていない面)を下にして、傷をつけないようにディスクトレイの中央に置き、カチッと音がするまで、ディスクの穴を軸にしっかりはめ込みます。 光学ドライブのディスクトレイイジェクトボタンに触れないようにディスクトレイ前面を押して、ディスクトレイを元の位置に「カチッ」と音がするまで戻します。 ディスクを取り出す ディスクトレイイジェクトボタンを押してディスクトレイを引き出し、ディスクのデータ面と光学ドライブのレンズを傷つけないようにディスクトレイより取り出し、ディスクトレイを押して収納します。光学ドライブについて | 活用ガイド