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JEITAバッテリ動作時間測定法(UltraLite タイプVG) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 8.1 ProまたはWindows 7 Professional with SP1、Webカメラ無しの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトのWindows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 音量を「ミュート」に設定する。 LCDの輝度を輝度11段階中下から2段目にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> LCDの輝度を最低に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押し、BIOSメニューを起動→「Advanced Menu」→「Intel Feature Configuration」→『LCD Panel Power Management』を『Enabled』に変更。「F10」キーを押して「Yes」を選択し「Enter」→起動 デスクトップ画面上で右クリック→「グラフィックス・プロパティー」→「電源」→「バッテリー駆動」→『パネル・セルフリフレッシュ』と『ディスプレイ省電テクノロジー』を『ON』に設定。 「コントロール パネル」→「ユーザーアカウント」→「ユーザーアカウント制御設定の変更」→バーを最低にし、再起動する。 「コントロール パネル」→「サウンド」→「再生」タブ→「スピーカーのプロパティ」→「レベル」タブ→ミュートにする。 「コントロール パネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから『更新プログラムを確認しない(推奨されません)』に設定→『推奨される更新プログラム』と『Microsoft Update』のチェックを外す。→「OK」 「コントロール パネル」→「個人設定」→『デスクトップの背景』→画像の場所(L):のプルダウンメニューから「単色」を選択し、「黒」を設定する。 「エクスプローラー(E)」→「Windows 8.1(C:)のプロパティを開く」→ツールタブの『最適化(O)』を選択→「設定の変更」→『スケジュールに従って実行する(推奨)(R)』のチェックを外す→「OK」 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「バランス(推奨)」プランの「プラン設定の変更」→「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」をすべて『適用しない』に設定→『変更の保存』 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「標準」プランの「プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更(C)」→設定を以下のように変更する。 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後、ディスプレイの電源を切る」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリ駆動:「0%」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「10%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリ駆動:「シャットダウン」 電源に接続:「シャットダウン」 「バッテリ低残量のレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリ駆動:「100%」 電源に接続:「5%」 「低残量バッテリの通知」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「低残量バッテリの操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「適用」→「OK」 機内モードをオンにする。 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトのWindows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 音量を「ミュート」に設定する。 LCDの輝度を輝度11段階中下から2段目にする 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> LCDの輝度を最低に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 「起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押し、BIOSメニューを起動→「Advanced Menu」→「Intel Feature Configuration」→『LCD Panel Power Management』を『Enabled』に変更。 「F10」キーを押して「Yes」を選択し「Enter」→起動 「コントロール パネル」→「パフォーマンスの情報とツール」→「”このコンピュータの評価”をクリックし、Windowsエクスペリエンスインデックスを実行する。」 デスクトップ画面上で右クリック→「グラフィックス・プロパティー」→「電源」→「バッテリー駆動」→『パネル・セルフリフレッシュ』と『ディスプレイ省電テクノロジー』を『ON』に設定。 「コントロール パネル」→「ユーザーアカウント」→「ユーザーアカウント制御設定の変更」→バーを最低にし、再起動する。 「コントロール パネル」→「サウンド」→「再生」タブ→「スピーカーのプロパティ」→「レベル」タブ→ミュートにする。 「コントロール パネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから『更新プログラムを確認しない(推奨されません)』に設定→『推奨される更新プログラム』のチェックを外す→「OK」 「コントロール パネル」→「個人設定」→『デスクトップの背景』→画像の場所(L):のプルダウンメニューから「単色」を選択し、「黒」を設定する。 「コンピュータ」→「ローカルディスク(C:)」を右クリックして、「プロパティ」を開く→ツールタブの『最適化する(D)』を選択→「スケジュールの構成(S)」→『スケジュールに従って実行する(推奨)(R)』のチェックを外す→「OK」 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「バランス(推奨)」プランの「プラン設定の変更」→「ディスプレイを暗くする」「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」をすべて『なし』に設定→『変更の保存』 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「標準」プランの「プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更(C)」→設定を以下のように変更する。 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」 バッテリ駆動:「0分」 電源に接続:「0分」 「次の時間が経過後、ディスプレイの電源を切る」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリ駆動:「0%」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「10%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリ駆動:「シャットダウン」 電源に接続:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリ駆動:「100%」 電源に接続:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「適用」→「OK」 WLAN LEDをオフにする。(WLAN LEDが消灯) ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(UltraLite タイプVG)
JEITAバッテリ動作時間測定法(UltraLite タイプVG) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、128GB SSDの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトのWindows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 音量を「ミュート」に設定する。 LCDの輝度を輝度11段階中下から2段目にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> LCDの輝度を最低に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押し、BIOSメニューを起動→「Advanced Menu」→「Intel Feature Configuration」→『LCD Panel Power Management』を『Enabled』に変更。「F10」キーを押して「Yes」を選択し「Enter」→起動 デスクトップ画面上で右クリック→「グラフィックプロパティ」→「電源」→「バッテリー駆動」→『パネル・セルフリフレッシュ』と『ディスプレイ省電テクノロジー』を『ON』に設定する。 「コントロール パネル」→「ユーザーアカウント」→「ユーザーアカウント制御設定の変更」→バーを最低にし、再起動する。 「コントロール パネル」→「サウンド」→「再生」タブ→「スピーカーのプロパティ」→「レベル」タブ→ミュートにする。 「コントロール パネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから『更新プログラムを確認しない(推奨されません)』に設定→『推奨される更新プログラム』と『Microsoft Update』のチェックを外す。→「OK」 「コントロール パネル」→「個人設定」→『デスクトップの背景』→画像の場所(L):のプルダウンメニューから「単色」を選択し、「黒」を設定する。 「エクスプローラー(E)」→「Windows 8.1(C:)のプロパティを開く」→「ツール」タブの『最適化(O)』を選択→「設定の変更」→『スケジュールに従って実行する(推奨)(R)』のチェックを外す→「OK」 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「標準」プランの「プラン設定の変更」→「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」をすべて『適用しない』に設定→『変更の保存』 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「標準」プランの「プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更(C)」→設定を以下のように変更する。 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後、ディスプレイの電源を切る」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリ駆動:「0%」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「10%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリ駆動:「シャットダウン」 電源に接続:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリ駆動:「100%」 電源に接続:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「適用」→「OK」 機内モードをオンにする。 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトのWindows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 音量を「ミュート」に設定する。 LCDの輝度を輝度11段階中下から2段目にする 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> LCDの輝度を最低に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 「起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押し、BIOSメニューを起動→「Advanced Menu」→「Intel Feature Configuration」→『LCD Panel Power Management』を『Enabled』に変更。 「F10」キーを押して「Yes」を選択し「Enter」→起動 「コントロール パネル」→「パフォーマンスの情報とツール」→「”このコンピュータの評価”をクリックし、Windowsエクスペリエンスインデックスを実行する。」 デスクトップ画面上で右クリック→「グラフィックプロパティ」→「電源」→「バッテリー駆動」→『パネル・セルフリフレッシュ』と『ディスプレイ省電テクノロジー』を『ON』に設定する。 「コントロール パネル」→「ユーザーアカウント」→「ユーザーアカウント制御設定の変更」→バーを最低にし、再起動する。 「コントロール パネル」→「サウンド」→「再生」タブ→「スピーカーのプロパティ」→「レベル」タブ→ミュートにする。 「コントロール パネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから『更新プログラムを確認しない(推奨されません)』に設定→『推奨される更新プログラム』のチェックを外す→「OK」 「コントロール パネル」→「個人設定」→『デスクトップの背景』→画像の場所(L):のプルダウンメニューから「単色」を選択し、「黒」を設定する。 「コンピュータ」→「ローカルディスク(C:)」を右クリックして、「プロパティ」を開く→「ツール」タブの『最適化する(D)』を選択→「スケジュールの構成(S)」→『スケジュールに従って実行する(推奨)(R)』のチェックを外す→「OK」 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「標準」プランの「プラン設定の変更」→「ディスプレイを暗くする」「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」をすべて『なし』に設定→『変更の保存』 「コントロール パネル」→「電源オプション」→「標準」プランの「プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更(C)」→設定を以下のように変更する。 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」 バッテリ駆動:「0分」 電源に接続:「0分」 「次の時間が経過後、ディスプレイの電源を切る」 バッテリ駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリ駆動:「0%」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「10%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリ駆動:「シャットダウン」 電源に接続:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリ駆動:「100%」 電源に接続:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「適用」→「OK」 WLAN LEDをオフにする。(WLAN LEDが消灯) ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(UltraLite タイプVG)
LAVIEマニュアル 機能を知る Bluetooth機能 Bluetooth機能の設定 Bluetooth機能の設定 接続の準備をする 初めてBluetooth機能を使用する際の準備をおこないます。 Bluetooth機能がオンであることを確認する 「Bluetooth機能のオン/オフ」 複数のドライバのインストールがはじまった場合は、インストールが完了するまでしばらくお待ちください。 すでに「オン」の場合は、「Bluetooth機器を接続する」の手順に進んでください。 画面右下の通知領域にあるをクリックして、(Bluetooth デバイス)アイコンが表示され、ドライバの準備ができるのを待つ 再起動を求められた場合は、パソコンを再起動する Bluetooth機器を接続する Bluetooth機器を接続するときは、機器に添付のマニュアルをご覧ください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする Bluetooth機能がオンであることを確認する 「Bluetooth機能のオン/オフ」 「デバイスの追加」をクリックする 「デバイスを追加する」が表示されます。 Bluetooth対応機器の電源をオンにし、ペアリング状態にする 「Bluetooth」をクリックする 「デバイスを追加する」画面に表示された機器の中から、接続したいBluetooth対応機器をクリックする ペアリングが完了すると「デバイスの準備が整いました!」と表示され、「Bluetooth とデバイス」の画面にデバイスが表示されます。 「完了」をクリックする Bluetooth対応機器によってはパスコ一ドの入力が必要な場合があります。その場合、パスコードを入力し「次へ」をクリックした後、画面にしたがって操作してください。 Bluetooth対応情報端末を接続するときにパスキー(PINコード)の入力を求められたときは、画面に表示されたコードを入力して最後に【Enter】を押してください。その他の機器でパスキー(PINコード)の入力を求められたときは、その製品に添付のマニュアルなどでご確認ください。 ドライバのインストール中にパソコンの動作が遅くなる場合があります。 ドライバによっては再起動を求められる場合があります。 Bluetooth対応オーディオ機器を使用する場合は、SCMS-T方式の著作権保護機能をサポートした機器をおすすめします。 Bluetooth機器によってサポートしている機能に差分があったりアプリが対応できなかったりする場合がありますので、ご購入前にサポート機能の確認をおこなってください。 Bluetooth対応オーディオ機器(ステレオヘッドフォンなど)を接続していて音が切れる(音とびする)場合は、一度切断してパソコンのBluetooth側から再接続することをおすすめします。これはオーディオ機器によるホスト処理の負荷が高いため、遅れが出る場合があるからです。解決しない場合は、パソコンと接続機器の距離を近くするか、バッテリー駆動の機器の場合はバッテリー残量を確認してください。 Bluetooth接続のマウスやキーボードは、入力がない状態が続くと省電力状態になり、自動で切断されます。入力を再開すると自動で再接続されます。しばらく使用しない場合は、不用意に動作しないようにマウスやキーボード側の電源スイッチを切る(オフにする)ことをおすすめします。 ワイヤレスLAN(無線LAN)を使用していない(アクセスポイントに接続していない)ときに、接続しているBluetooth対応機器の動作が不安定(オーディオ機器のノイズ、マウスのカクツキなど)な場合は、「ワイヤレスLAN機能のオン/オフ」-「「設定」で切り換える」を参照の上、オフにしてください。システム処理の負荷を軽減することができます。ワイヤレスLAN(無線LAN)を使用する場合はオンに戻してください。 Bluetooth機能の設定を変更する 必要に応じてBluetooth機能の設定を変更することができます。画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される(Bluetooth デバイス)をクリックし、表示されたメニューから「設定を開く」をクリックします。 接続したBluetooth機器の設定変更の方法は、機器に添付のマニュアルをご参照ください。 Bluetooth機器の登録を削除する 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 接続を切断したいBluetoothデバイスのをクリックし、「デバイスの削除」をクリックする デバイスが削除されます。 ファイルのやりとりをする Bluetooth機器間で一時的に小さなファイルを簡単にやりとりすることができます。 事前にBluetooth機器を接続しておく必要があります。 ファイルを送信する ファイルを送信するには、以下の手順をおこなってください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「デバイス」をクリックする 「Bluetooth でファイルを送信または受信する」をクリックする 「ファイルを送信する」をクリックする 「ファイルの送信先の選択」で、リストに表示される送信先のデバイスを選択して、「次へ」をクリックする 右下に「デバイスの追加」が表示された場合はクリックし、手順にしたがってください。 「送信するファイルの選択」で、ファイルを選択して、「次へ」をクリックする 受信側でファイルの受け取りを承諾する 受信側のBluetooth機器でのファイル受信については、機器により異なります。受信側の機器のマニュアルをご覧ください。 「ファイルの送信中」画面でファイルの送信が開始されます。 「完了」をクリックする ファイルを受信する ファイルを受信するには、以下の手順をおこなってください。 送信元の送信の方法は機器により異なりますので、機器のマニュアルをご覧ください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「デバイス」をクリックする 「Bluetooth でファイルを送信または受信する」をクリックする 「ファイルを受信する」をクリックする 送信側で送信する 右下に「デバイスの追加」が表示された場合はクリックし、手順にしたがってください。 受信した後、「完了」をクリックするBluetooth機能の設定 | LAVIEマニュアル
利用方法 インストールと初期設定 詳細設定をする ファイルを復元する ファイルを共有する モバイルアプリをインストールする 【重要】 初期状態ではバックアップスケジュールは1日1回となっています。 バックアップこまめに行うために、インストール完了後に、「バックアップ対象およびバックアップスケジュールの変更方法」のページをご確認の上、設定変更を必要に応じて行ってください。 詳細設定 「スケジュール」、「リソース最適化」、「接続」、「デュアルバックアップ」、「高度な設定」、「モバイルアプリ」を設定できます。 ※自分で細かい設定を行ないたいときに使います。 「AOSBOX Home」を起動します。「スタートボタン」をクリックし、表示されたスタート画面の右上にある「すべてのアプリ」をクリックします。 アプリの一覧から「AOSBOX Home」をクリックします。 AOSBOX Home ホーム画面が表示されましたら「設定」をクリックします。 スケジュール バックアップスケジュールは、「等間隔」もしくは「定められた時刻」のどちらかを選択できます。 等間隔でバックアップする時は、「等間隔でバックアップする」にチェックを入れ、定められた時刻を設定する時は「スケジュールを設定する」にチェックを入れ、日時の入力を行ってください。 リソース最適化 「マルチスレッドでアップロードする(高速バックアップ)」 アップロードを特にお急ぎの場合にチェックを入れます。すべてのネットワーク帯域を消費するため、通常はチェックを外しておいてください。 「ネットワーク帯域調整を有効にする」 このチェックを入れると、バックアップするファイルをアップロードする速度を制限することができます。 「帯域調整をスケジュールする」 このチェックを入れると、前項で設定したアップロードする速度を、任意の時間にのみ有効になる様に設定することができます。 「プレゼンテーションモードを有効にする」 プレゼンテーション、フルスクリーンでゲームプレイなどの最中にバックアップを実行させたくない場合は、このチェックを入れます。 「バッテリーモードを有効にする」 バッテリー残量が少なくなってきた時にバックアップを実行させたくない場合は、このチェックを入れます。(※このオプションは、ノートパソコンやタブレットの様なバッテリー駆動が可能なモデルで表示されます) 接続 「インターネットの接続方法を選択します」 バックアップを行うタイミングを「有線 LAN」「無線 LAN」「モバイルネットワーク」の接続方法の中から選択して、制限することができます。さらに「無線 LAN」では、WiFi セーフリストを設定して接続先を限定することができます。 「従量制課金接続でのバックアップを有効にする」 Windows 10 および Windows 11 で有効なオプションです。チェックを入れると、使用中のインターネット接続が Windows から従量制課金接続として認識されている場合でもバックアップを行います。 ※モバイルネットワークは、既定では従量制課金接続として扱われます。 デュアルバックアップ デュアルバックアップは、オンラインストレージにバックアップを行うと同時に、指定した外付けハードディスクやネットワークドライブな どにバックアップを行います。 バックアップを二重にすることで、より強力なデータ保護が行われ、また迅速な復元速度が実現できます。 ファイルを復元する際、AOSBOX Home はオンラインストレージにアクセスするより前に、最初にデュアルバックアップ内からチェッ クを行います。復元にかかる時間と、ネットワーク負荷を軽減できます。 「デュアルバックアップを有効にする」 このチェックを入れると、デュアルバックアップが有効になります。「参照」をクリックしてドライブにバックアップする場所を指定してください。 「ネットワークロケーション認証」 デュアルバックアップ先としてネットワーク共有フォルダーを指定する場合、アクセス認証が必要であれば、ここでユーザー名とパスワードを指定します。 ※ネットワーク共有フォルダーがアクセス認証を必要としない場合は、この設定は必ず空欄にしてください。 「デュアルバックアップのサイズを制限する」 このチェックを入れると、ドライブにバックアップするサイズを制限することができます。最小 100GB から指定する事ができます。制限に達した際は、古いファイルから順にローカルストレージ削除されていきます(オンラインにバックアップしたファイルは削除されません)。 「デュアルバックアップにフィルターを適用」 デュアルバックアップしたいファイル・フォルダー群の中で、一部の特定ファイルのみバックアップしたい場合や、一部除外したいファイルがある場合にこの機能を使用します。 「デュアルバックアップに以前バックアップしたファイルを再コピー」 アルバックアップに以前バックアップしたファイルを再コピー」「今すぐ実行」をクリックするとデュアルバックアップを開始する以前に AOSBOX Home のオンラインストレージへバックアップしていたデータを、デュアルバックアップ先にコピーすることができます。 ※これは、初期設定時には表示されません。 高度な設定 「選んでバックアップにおいて隠しファイルを表示する」 「選んでバックアップ」で隠しファイルをバックアップ対象にしたい場合にチェックを入れます。 「パソコン起動時に AOSBOX Home を実行する」 パソコンの起動と同時に AOSBOX Home アプリも起動します。通常はチェックを入れておいてください。また、バックアップ開始のタイミングを指定して遅らせることができます。 「VSS 対象の拡張子」 拡張子を指定することで、該当の拡張子を持つファイルに、ボリュームシャドウコピー(VSS)を使用してのバックアップを強制します。 ※開いていたり、ロックされているファイルは、ここで指定されていなくても VSS を使用してバックアップが行われます。 「ブロックレベル対象の拡張子」 ファイルをブロック単位に分け、変更があったブロックのみをバックアップします。これによりアップロードにかかる時間と容量を軽減することができます。 ※ブロックレベルバックアップはサイズが 5MB を超えるファイルのみに適用されます。 「NTFS ジャンクションポイントを参照する」 ジャンクションと呼ばれる特殊なフォルダーの接続先の不整合を防止するために使用します。通常はチェックを外すことはありません。管理上の不都合が発生する場合にのみチェックを外してください。 モバイルアプリ 「オンライン自動バックアップ AOSBOX Home」では、AndroidとiOS用モバイルアプリをご利用いただけます。それぞれ以下のURLよりダウンロードしてください。 インストールと初期設定 詳細設定をする ファイルを復元する ファイルを共有する モバイルアプリをインストールする このページの上に戻るNEC LAVIE公式サイト > サービス&サポート > 月額サービス
LAVIEマニュアル 機能を知る Bluetooth機能 Bluetooth機能の設定 Bluetooth機能の設定 接続の準備をする 初めてBluetooth機能を使用する際の準備をおこないます。 Bluetooth機能がオンであることを確認する 「Bluetooth機能のオン/オフ」 複数のドライバのインストールがはじまった場合は、インストールが完了するまでしばらくお待ちください。 すでに「オン」の場合は、「Bluetooth機器を接続する」の手順に進んでください。 画面右下の通知領域にあるをクリックして、(Bluetooth デバイス)アイコンが表示され、ドライバの準備ができるのを待つ 再起動を求められた場合は、パソコンを再起動する Bluetooth機器を接続する Bluetooth機器を接続するときは、機器に添付のマニュアルをご覧ください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする Bluetooth機能がオンであることを確認する 「Bluetooth機能のオン/オフ」 「デバイスの追加」をクリックする 「デバイスを追加する」が表示されます。 Bluetooth対応機器の電源をオンにし、ペアリング状態にする 「Bluetooth」をクリックする 「デバイスを追加する」画面に表示された機器の中から、接続したいBluetooth対応機器をクリックする ペアリングが完了すると「デバイスの準備が整いました!」と表示され、「Bluetooth とデバイス」の画面にデバイスが表示されます。 「完了」をクリックする Bluetooth対応機器によってはパスコ一ドの入力が必要な場合があります。その場合、パスコードを入力し「次へ」をクリックした後、画面にしたがって操作してください。 Bluetooth対応情報端末を接続するときにパスキー(PINコード)の入力を求められたときは、画面に表示されたコードを入力して最後に【Enter】を押してください。その他の機器でパスキー(PINコード)の入力を求められたときは、その製品に添付のマニュアルなどでご確認ください。 ドライバのインストール中にパソコンの動作が遅くなる場合があります。 ドライバによっては再起動を求められる場合があります。 Bluetooth対応オーディオ機器を使用する場合は、SCMS-T方式の著作権保護機能をサポートした機器をおすすめします。 Bluetooth機器によってサポートしている機能に差分があったりアプリが対応できなかったりする場合がありますので、ご購入前にサポート機能の確認をおこなってください。 Bluetooth対応オーディオ機器(ステレオヘッドフォンなど)を接続していて音が切れる(音とびする)場合は、一度切断してパソコンのBluetooth側から再接続することをおすすめします。これはオーディオ機器によるホスト処理の負荷が高いため、遅れが出る場合があるからです。解決しない場合は、パソコンと接続機器の距離を近くするか、バッテリー駆動の機器の場合はバッテリー残量を確認してください。 ワイヤレスLAN(無線LAN)を使用していない(アクセスポイントに接続していない)ときに、接続しているBluetooth対応機器の動作が不安定(オーディオ機器のノイズ、マウスのカクツキなど)な場合は、「ワイヤレスLAN機能のオン/オフ」-「「設定」で切り換える」を参照の上、オフにしてください。システム処理の負荷を軽減することができます。ワイヤレスLAN(無線LAN)を使用する場合はオンに戻してください。 Bluetooth機能の設定を変更する 必要に応じてBluetooth機能の設定を変更することができます。画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される(Bluetooth デバイス)をクリックし、表示されたメニューから「設定を開く」をクリックします。 接続したBluetooth機器の設定変更の方法は、機器に添付のマニュアルをご参照ください。 Bluetooth機器の登録を削除する 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 接続を切断したいBluetoothデバイスのをクリックし、「デバイスの削除」をクリックする デバイスが削除されます。 ファイルのやりとりをする Bluetooth機器間で一時的に小さなファイルを簡単にやりとりすることができます。 事前にBluetooth機器を接続しておく必要があります。 ファイルを送信する ファイルを送信するには、以下の手順をおこなってください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「デバイス」をクリックする 「Bluetooth でファイルを送信または受信する」をクリックする 「ファイルを送信する」をクリックする 「ファイルの送信先の選択」で、リストに表示される送信先のデバイスを選択して、「次へ」をクリックする 右下に「デバイスの追加」が表示された場合はクリックし、手順にしたがってください。 「送信するファイルの選択」で、ファイルを選択して、「次へ」をクリックする 受信側でファイルの受け取りを承諾する 受信側のBluetooth機器でのファイル受信については、機器により異なります。受信側の機器のマニュアルをご覧ください。 「ファイルの送信中」画面でファイルの送信が開始されます。 「完了」をクリックする ファイルを受信する ファイルを受信するには、以下の手順をおこなってください。 送信元の送信の方法は機器により異なりますので、機器のマニュアルをご覧ください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「デバイス」をクリックする 「Bluetooth でファイルを送信または受信する」をクリックする 「ファイルを受信する」をクリックする 送信側で送信する 右下に「デバイスの追加」が表示された場合はクリックし、手順にしたがってください。 受信した後、「完了」をクリックするBluetooth機能の設定 | LAVIEマニュアル
活用ガイド 機能を知る Bluetooth機能 Bluetooth機能の設定 Bluetooth機能の設定 接続の準備をする はじめてBluetooth機能を使用する際の準備をおこないます。 Bluetooth機能がオンであることを確認する Bluetooth機能のオン/オフについて→「Bluetooth機能のオン/オフ」 複数のドライバのインストールがはじまった場合は、インストールが完了するまでしばらくお待ちください。 すでに「オン」の場合は、「Bluetooth機器を接続する」の手順に進んでください。 画面右下の通知領域にあるをクリックして、(Bluetooth デバイス)アイコンが表示され、ドライバの準備ができるのを待つ 再起動を求められた場合は、パソコンを再起動する Bluetooth機器を接続する Bluetooth機器を接続するときは、機器に添付のマニュアルをご覧ください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする Bluetooth機能がオンであることを確認する Bluetooth機能のオン/オフについて→「Bluetooth機能のオン/オフ」 「デバイスの追加」をクリックする 「デバイスを追加する」が表示されます。 Bluetooth対応機器の電源をオンにし、ペアリング状態にする 「Bluetooth」をクリックする 「デバイスを追加する」画面に表示された機器の中から、接続したいBluetooth対応機器をクリックする ペアリングが完了すると「デバイスの準備が整いました!」と表示され、「Bluetooth とデバイス」の画面にデバイスが表示されます。 「完了」をクリックする Bluetooth対応機器によってはパスコ一ドの入力が必要な場合があります。その場合、パスコードを入力し「次へ」をクリックした後、画面にしたがって操作してください。 Bluetooth対応情報端末を接続するときにパスコード(PINコード)の入力を求められたときは、画面に表示されたコードを入力して最後に【Enter】を押してください。その他の機器でパスコード(PINコード)の入力を求められたときは、その製品に添付のマニュアルなどでご確認ください。 ドライバのインストール中にパソコンの動作が遅くなる場合があります。 ドライバによっては再起動を求められる場合があります。 Bluetooth対応オーディオ機器を使用する場合は、SCMS-T方式の著作権保護機能をサポートした機器をおすすめします。 Bluetooth機器によってサポートしている機能に差分があったりアプリが対応できなかったりする場合がありますので、ご購入前にサポート機能の確認をおこなってください。 Bluetooth対応オーディオ機器(ステレオヘッドフォンなど)を接続していて音が切れる(音とびする)場合は、一度切断してパソコンのBluetooth側から再接続することをおすすめします。これはオーディオ機器によるホスト処理の負荷が高いため、遅れが出る場合があるからです。解決しない場合は、パソコンと接続機器の距離を近くするか、バッテリー駆動の機器の場合はバッテリー残量を確認してください。 Bluetooth接続のマウスやキーボードは、入力がない状態が続くと省電力状態になり、自動で切断されます。入力を再開すると自動で再接続されます。しばらく使用しない場合は、不用意に動作しないようにマウスやキーボード側の電源スイッチを切る(オフにする)ことをおすすめします。 ワイヤレスLAN(無線LAN)を使用していない(アクセスポイントに接続していない)ときに、接続しているBluetooth対応機器の動作が不安定(オーディオ機器のノイズ、マウスのカクツキなど)な場合は、「ワイヤレスLAN機能のオン/オフ」-「「設定」で切り換える」を参照の上、オフにしてください。システム処理の負荷を軽減することができます。ワイヤレスLAN(無線LAN)を使用する場合はオンに戻してください。 Bluetooth機能の設定を変更する 必要に応じてBluetooth機能の設定を変更することができます。画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される(Bluetooth デバイス)をクリックし、表示されたメニューから「設定を開く」をクリックします。 接続したBluetooth機器の設定変更の方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。 Bluetooth機器の登録を削除する 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 接続を切断したいBluetoothデバイスのをクリックし、「デバイスの削除」をクリックする デバイスが削除されます。 ファイルのやりとりをする Bluetooth機器間で一時的に小さなファイルを簡単にやりとりすることができます。 事前にBluetooth機器を接続しておく必要があります。 ファイルを送信する ファイルを送信するには、以下の手順をおこなってください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「デバイス」をクリックする 「Bluetooth でファイルを送信または受信する」をクリックする 「ファイルを送信する」をクリックする 「ファイルの送信先の選択」で、リストに表示される送信先のデバイスを選択して、「次へ」をクリックする 右下に「デバイスの追加」が表示された場合はクリックし、手順にしたがってください。 「送信するファイルの選択」で、ファイルを選択して、「次へ」をクリックする 受信側でファイルの受け取りを承諾する 受信側のBluetooth機器でのファイル受信については、機器により異なります。受信側の機器のマニュアルをご覧ください。 「ファイルの送信中」画面でファイルの送信が開始されます。 「完了」をクリックする ファイルを受信する ファイルを受信するには、以下の手順をおこなってください。 送信元の送信の方法は機器により異なりますので、機器のマニュアルをご覧ください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「デバイス」をクリックする 「Bluetooth でファイルを送信または受信する」をクリックする 「ファイルを受信する」をクリックする 送信側で送信する 右下に「デバイスの追加」が表示された場合はクリックし、手順にしたがってください。 受信した後、「完了」をクリックするBluetooth機能の設定 | 活用ガイド
活用ガイド 機能を知る Bluetooth機能 Bluetooth機能の設定 Bluetooth機能の設定 接続の準備をする はじめてBluetooth機能を使用する際の準備をおこないます。 Bluetooth機能がオンであることを確認する Bluetooth機能のオン/オフについて→「Bluetooth機能のオン/オフ」 複数のドライバのインストールがはじまった場合は、インストールが完了するまでしばらくお待ちください。 すでに「オン」の場合は、「Bluetooth機器を接続する」の手順に進んでください。 画面右下の通知領域にあるをクリックして、(Bluetooth デバイス)アイコンが表示され、ドライバの準備ができるのを待つ 再起動を求められた場合は、パソコンを再起動する Bluetooth機器を接続する Bluetooth機器を接続するときは、機器に添付のマニュアルをご覧ください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする Bluetooth機能がオンであることを確認する Bluetooth機能のオン/オフについて→「Bluetooth機能のオン/オフ」 「デバイスの追加」をクリックする 「デバイスを追加する」が表示されます。 Bluetooth対応機器の電源をオンにし、ペアリング状態にする 「Bluetooth」をクリックする 「デバイスを追加する」画面に表示された機器の中から、接続したいBluetooth対応機器をクリックする ペアリングが完了すると「デバイスの準備が整いました!」と表示され、「Bluetooth とデバイス」の画面にデバイスが表示されます。 「完了」をクリックする Bluetooth対応機器によってはパスコ一ドの入力が必要な場合があります。その場合、パスコードを入力し「次へ」をクリックした後、画面にしたがって操作してください。 Bluetooth対応情報端末を接続するときにパスコード(PINコード)の入力を求められたときは、画面に表示されたコードを入力して最後に【Enter】を押してください。その他の機器でパスコード(PINコード)の入力を求められたときは、その製品に添付のマニュアルなどでご確認ください。 ドライバのインストール中にパソコンの動作が遅くなる場合があります。 ドライバによっては再起動を求められる場合があります。 Bluetooth対応オーディオ機器を使用する場合は、SCMS-T方式の著作権保護機能をサポートした機器をおすすめします。 Bluetooth機器によってサポートしている機能に差分があったりアプリが対応できなかったりする場合がありますので、ご購入前にサポート機能の確認をおこなってください。 Bluetooth対応オーディオ機器(ステレオヘッドフォンなど)を接続していて音が切れる(音とびする)場合は、一度切断してパソコンのBluetooth側から再接続することをおすすめします。これはオーディオ機器によるホスト処理の負荷が高いため、遅れが出る場合があるからです。解決しない場合は、パソコンと接続機器の距離を近くするか、バッテリー駆動の機器の場合はバッテリー残量を確認してください。 Bluetooth接続のマウスやキーボードは、入力がない状態が続くと省電力状態になり、自動で切断されます。入力を再開すると自動で再接続されます。しばらく使用しない場合は、不用意に動作しないようにマウスやキーボード側の電源スイッチを切る(オフにする)ことをおすすめします。 ワイヤレスLAN(無線LAN)を使用していない(アクセスポイントに接続していない)ときに、接続しているBluetooth対応機器の動作が不安定(オーディオ機器のノイズ、マウスのカクツキなど)な場合は、「ワイヤレスLAN機能のオン/オフ」-「「設定」で切り換える」を参照の上、オフにしてください。システム処理の負荷を軽減することができます。ワイヤレスLAN(無線LAN)を使用する場合はオンに戻してください。 Bluetooth機能の設定を変更する 必要に応じてBluetooth機能の設定を変更することができます。画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される(Bluetooth デバイス)をクリックし、表示されたメニューから「設定を開く」をクリックします。 接続したBluetooth機器の設定変更の方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。 Bluetooth機器の登録を削除する 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 接続を切断したいBluetoothデバイスのをクリックし、「デバイスの削除」をクリックする デバイスが削除されます。 ファイルのやりとりをする Bluetooth機器間で一時的に小さなファイルを簡単にやりとりすることができます。 事前にBluetooth機器を接続しておく必要があります。 ファイルを送信する ファイルを送信するには、以下の手順をおこなってください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「デバイス」をクリックする 「Bluetooth でファイルを送信または受信する」をクリックする 「ファイルを送信する」をクリックする 「ファイルの送信先の選択」で、リストに表示される送信先のデバイスを選択して、「次へ」をクリックする 右下に「デバイスの追加」が表示された場合はクリックし、手順にしたがってください。 「送信するファイルの選択」で、ファイルを選択して、「次へ」をクリックする 受信側でファイルの受け取りを承諾する 受信側のBluetooth機器でのファイル受信については、機器により異なります。受信側の機器のマニュアルをご覧ください。 「ファイルの送信中」画面でファイルの送信が開始されます。 「完了」をクリックする ファイルを受信する ファイルを受信するには、以下の手順をおこなってください。 送信元の送信の方法は機器により異なりますので、機器のマニュアルをご覧ください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「デバイス」をクリックする 「Bluetooth でファイルを送信または受信する」をクリックする 「ファイルを受信する」をクリックする 送信側で送信する 右下に「デバイスの追加」が表示された場合はクリックし、手順にしたがってください。 受信した後、「完了」をクリックするBluetooth機能の設定 | 活用ガイド
活用ガイド 機能を知る Bluetooth機能 Bluetooth機能の設定 Bluetooth機能の設定 接続の準備をする はじめてBluetooth機能を使用する際の準備をおこないます。 Bluetooth機能がオンであることを確認する Bluetooth機能のオン/オフについて→「Bluetooth機能のオン/オフ」 複数のドライバのインストールがはじまった場合は、インストールが完了するまでしばらくお待ちください。 すでに「オン」の場合は、「Bluetooth機器を接続する」の手順に進んでください。 画面右下の通知領域にあるをクリックして、(Bluetooth デバイス)アイコンが表示され、ドライバの準備ができるのを待つ 再起動を求められた場合は、パソコンを再起動する Bluetooth機器を接続する Bluetooth機器を接続するときは、機器に添付のマニュアルをご覧ください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする Bluetooth機能がオンであることを確認する Bluetooth機能のオン/オフについて→「Bluetooth機能のオン/オフ」 「デバイスの追加」をクリックする 「デバイスを追加する」が表示されます。 Bluetooth対応機器の電源をオンにし、ペアリング状態にする 「Bluetooth」をクリックする 「デバイスを追加する」画面に表示された機器の中から、接続したいBluetooth対応機器をクリックする ペアリングが完了すると「デバイスの準備が整いました!」と表示され、「Bluetooth とデバイス」の画面にデバイスが表示されます。 「完了」をクリックする Bluetooth対応機器によってはパスコ一ドの入力が必要な場合があります。その場合、パスコードを入力し「次へ」をクリックした後、画面にしたがって操作してください。 Bluetooth対応情報端末を接続するときにパスコード(PINコード)の入力を求められたときは、画面に表示されたコードを入力して最後に【Enter】を押してください。その他の機器でパスコード(PINコード)の入力を求められたときは、その製品に添付のマニュアルなどでご確認ください。 ドライバのインストール中にパソコンの動作が遅くなる場合があります。 ドライバによっては再起動を求められる場合があります。 Bluetooth対応オーディオ機器を使用する場合は、SCMS-T方式の著作権保護機能をサポートした機器をおすすめします。 Bluetooth機器によってサポートしている機能に差分があったりアプリが対応できなかったりする場合がありますので、ご購入前にサポート機能の確認をおこなってください。 Bluetooth対応オーディオ機器(ステレオヘッドフォンなど)を接続していて音が切れる(音とびする)場合は、一度切断してパソコンのBluetooth側から再接続することをおすすめします。これはオーディオ機器によるホスト処理の負荷が高いため、遅れが出る場合があるからです。解決しない場合は、パソコンと接続機器の距離を近くするか、バッテリー駆動の機器の場合はバッテリー残量を確認してください。 Bluetooth接続のマウスやキーボードは、入力がない状態が続くと省電力状態になり、自動で切断されます。入力を再開すると自動で再接続されます。しばらく使用しない場合は、不用意に動作しないようにマウスやキーボード側の電源スイッチを切る(オフにする)ことをおすすめします。 ワイヤレスLAN(無線LAN)を使用していない(アクセスポイントに接続していない)ときに、接続しているBluetooth対応機器の動作が不安定(オーディオ機器のノイズ、マウスのカクツキなど)な場合は、「ワイヤレスLAN機能のオン/オフ」-「「設定」で切り換える」を参照の上、オフにしてください。システム処理の負荷を軽減することができます。ワイヤレスLAN(無線LAN)を使用する場合はオンに戻してください。 Bluetooth機能の設定を変更する 必要に応じてBluetooth機能の設定を変更することができます。画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される(Bluetooth デバイス)をクリックし、表示されたメニューから「設定を開く」をクリックします。 接続したBluetooth機器の設定変更の方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。 Bluetooth機器の登録を削除する 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 接続を切断したいBluetoothデバイスのをクリックし、「デバイスの削除」をクリックする デバイスが削除されます。 ファイルのやりとりをする Bluetooth機器間で一時的に小さなファイルを簡単にやりとりすることができます。 事前にBluetooth機器を接続しておく必要があります。 ファイルを送信する ファイルを送信するには、以下の手順をおこなってください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「デバイス」をクリックする 「Bluetooth でファイルを送信または受信する」をクリックする 「ファイルを送信する」をクリックする 「ファイルの送信先の選択」で、リストに表示される送信先のデバイスを選択して、「次へ」をクリックする 右下に「デバイスの追加」が表示された場合はクリックし、手順にしたがってください。 「送信するファイルの選択」で、ファイルを選択して、「次へ」をクリックする 受信側でファイルの受け取りを承諾する 受信側のBluetooth機器でのファイル受信については、機器により異なります。受信側の機器のマニュアルをご覧ください。 「ファイルの送信中」画面でファイルの送信が開始されます。 「完了」をクリックする ファイルを受信する ファイルを受信するには、以下の手順をおこなってください。 送信元の送信の方法は機器により異なりますので、機器のマニュアルをご覧ください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「デバイス」をクリックする 「Bluetooth でファイルを送信または受信する」をクリックする 「ファイルを受信する」をクリックする 送信側で送信する 右下に「デバイスの追加」が表示された場合はクリックし、手順にしたがってください。 受信した後、「完了」をクリックするBluetooth機能の設定 | 活用ガイド
活用ガイド 機能を知る Bluetooth機能 Bluetooth機能の設定 Bluetooth機能の設定 接続の準備をする はじめてBluetooth機能を使用する際の準備をおこないます。 Bluetooth機能がオンであることを確認する Bluetooth機能のオン/オフについて→「Bluetooth機能のオン/オフ」 複数のドライバのインストールがはじまった場合は、インストールが完了するまでしばらくお待ちください。 すでに「オン」の場合は、「Bluetooth機器を接続する」の手順に進んでください。 画面右下の通知領域にあるをクリックして、(Bluetooth デバイス)アイコンが表示され、ドライバの準備ができるのを待つ 再起動を求められた場合は、パソコンを再起動する Bluetooth機器を接続する Bluetooth機器を接続するときは、機器に添付のマニュアルをご覧ください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする Bluetooth機能がオンであることを確認する Bluetooth機能のオン/オフについて→「Bluetooth機能のオン/オフ」 「デバイスの追加」をクリックする 「デバイスを追加する」が表示されます。 Bluetooth対応機器の電源をオンにし、ペアリング状態にする 「Bluetooth」をクリックする 「デバイスを追加する」画面に表示された機器の中から、接続したいBluetooth対応機器をクリックする ペアリングが完了すると「デバイスの準備が整いました!」と表示され、「Bluetooth とデバイス」の画面にデバイスが表示されます。 「完了」をクリックする Bluetooth対応機器によってはパスコ一ドの入力が必要な場合があります。その場合、パスコードを入力し「次へ」をクリックした後、画面にしたがって操作してください。 Bluetooth対応情報端末を接続するときにパスコード(PINコード)の入力を求められたときは、画面に表示されたコードを入力して最後に【enter】を押してください。その他の機器でパスコード(PINコード)の入力を求められたときは、その製品に添付のマニュアルなどでご確認ください。 ドライバのインストール中にパソコンの動作が遅くなる場合があります。 ドライバによっては再起動を求められる場合があります。 Bluetooth対応オーディオ機器を使用する場合は、SCMS-T方式の著作権保護機能をサポートした機器をおすすめします。 Bluetooth機器によってサポートしている機能に差分があったりアプリが対応できなかったりする場合がありますので、ご購入前にサポート機能の確認をおこなってください。 Bluetooth対応オーディオ機器(ステレオヘッドフォンなど)を接続していて音が切れる(音とびする)場合は、一度切断してパソコンのBluetooth側から再接続することをおすすめします。これはオーディオ機器によるホスト処理の負荷が高いため、遅れが出る場合があるからです。解決しない場合は、パソコンと接続機器の距離を近くするか、バッテリー駆動の機器の場合はバッテリー残量を確認してください。 Bluetooth接続のマウスやキーボードは、入力がない状態が続くと省電力状態になり、自動で切断されます。入力を再開すると自動で再接続されます。しばらく使用しない場合は、不用意に動作しないようにマウスやキーボード側の電源スイッチを切る(オフにする)ことをおすすめします。 ワイヤレスLAN(無線LAN)を使用していない(アクセスポイントに接続していない)ときに、接続しているBluetooth対応機器の動作が不安定(オーディオ機器のノイズ、マウスのカクツキなど)な場合は、「ワイヤレスLAN機能のオン/オフ」-「「設定」で切り換える」を参照の上、オフにしてください。システム処理の負荷を軽減することができます。ワイヤレスLAN(無線LAN)を使用する場合はオンに戻してください。 Bluetooth機能の設定を変更する 必要に応じてBluetooth機能の設定を変更することができます。画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される(Bluetooth デバイス)をクリックし、表示されたメニューから「設定を開く」をクリックします。 接続したBluetooth機器の設定変更の方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。 Bluetooth機器の登録を削除する 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 接続を切断したいBluetoothデバイスのをクリックし、「デバイスの削除」をクリックする デバイスが削除されます。 ファイルのやりとりをする Bluetooth機器間で一時的に小さなファイルを簡単にやりとりすることができます。 事前にBluetooth機器を接続しておく必要があります。 ファイルを送信する ファイルを送信するには、以下の手順をおこなってください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「デバイス」をクリックする 「Bluetooth でファイルを送信または受信する」をクリックする 「ファイルを送信する」をクリックする 「ファイルの送信先の選択」で、リストに表示される送信先のデバイスを選択して、「次へ」をクリックする 右下に「デバイスの追加」が表示された場合はクリックし、手順にしたがってください。 「送信するファイルの選択」で、ファイルを選択して、「次へ」をクリックする 受信側でファイルの受け取りを承諾する 受信側のBluetooth機器でのファイル受信については、機器により異なります。受信側の機器のマニュアルをご覧ください。 「ファイルの送信中」画面でファイルの送信が開始されます。 「完了」をクリックする ファイルを受信する ファイルを受信するには、以下の手順をおこなってください。 送信元の送信の方法は機器により異なりますので、機器のマニュアルをご覧ください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「デバイス」をクリックする 「Bluetooth でファイルを送信または受信する」をクリックする 「ファイルを受信する」をクリックする 送信側で送信する 右下に「デバイスの追加」が表示された場合はクリックし、手順にしたがってください。 受信した後、「完了」をクリックするBluetooth機能の設定 | 活用ガイド
活用ガイド 機能を知る Bluetooth機能 Bluetooth機能の設定 Bluetooth機能の設定 接続の準備をする はじめてBluetooth機能を使用する際の準備をおこないます。 Bluetooth機能がオンであることを確認する Bluetooth機能のオン/オフについて→「Bluetooth機能のオン/オフ」 複数のドライバのインストールがはじまった場合は、インストールが完了するまでしばらくお待ちください。 すでに「オン」の場合は、「Bluetooth機器を接続する」の手順に進んでください。 画面右下の通知領域にあるをクリックして、(Bluetooth デバイス)アイコンが表示され、ドライバの準備ができるのを待つ 再起動を求められた場合は、パソコンを再起動する Bluetooth機器を接続する Bluetooth機器を接続するときは、機器に添付のマニュアルをご覧ください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする Bluetooth機能がオンであることを確認する Bluetooth機能のオン/オフについて→「Bluetooth機能のオン/オフ」 「デバイスの追加」をクリックする 「デバイスを追加する」が表示されます。 Bluetooth対応機器の電源をオンにし、ペアリング状態にする 「Bluetooth」をクリックする 「デバイスを追加する」画面に表示された機器の中から、接続したいBluetooth対応機器をクリックする ペアリングが完了すると「デバイスの準備が整いました!」と表示され、「Bluetooth とデバイス」の画面にデバイスが表示されます。 「完了」をクリックする Bluetooth対応機器によってはパスコ一ドの入力が必要な場合があります。その場合、パスコードを入力し「次へ」をクリックした後、画面にしたがって操作してください。 Bluetooth対応情報端末を接続するときにパスコード(PINコード)の入力を求められたときは、画面に表示されたコードを入力して最後に【Enter】を押してください。その他の機器でパスコード(PINコード)の入力を求められたときは、その製品に添付のマニュアルなどでご確認ください。 ドライバのインストール中にパソコンの動作が遅くなる場合があります。 ドライバによっては再起動を求められる場合があります。 Bluetooth対応オーディオ機器を使用する場合は、SCMS-T方式の著作権保護機能をサポートした機器をおすすめします。 Bluetooth機器によってサポートしている機能に差分があったりアプリが対応できなかったりする場合がありますので、ご購入前にサポート機能の確認をおこなってください。 Bluetooth対応オーディオ機器(ステレオヘッドフォンなど)を接続していて音が切れる(音とびする)場合は、一度切断してパソコンのBluetooth側から再接続することをおすすめします。これはオーディオ機器によるホスト処理の負荷が高いため、遅れが出る場合があるからです。解決しない場合は、パソコンと接続機器の距離を近くするか、バッテリー駆動の機器の場合はバッテリー残量を確認してください。 Bluetooth接続のマウスやキーボードは、入力がない状態が続くと省電力状態になり、自動で切断されます。入力を再開すると自動で再接続されます。しばらく使用しない場合は、不用意に動作しないようにマウスやキーボード側の電源スイッチを切る(オフにする)ことをおすすめします。 ワイヤレスLAN(無線LAN)を使用していない(アクセスポイントに接続していない)ときに、接続しているBluetooth対応機器の動作が不安定(オーディオ機器のノイズ、マウスのカクツキなど)な場合は、「ワイヤレスLAN機能のオン/オフ」-「「設定」で切り換える」を参照の上、オフにしてください。システム処理の負荷を軽減することができます。ワイヤレスLAN(無線LAN)を使用する場合はオンに戻してください。 Bluetooth機能の設定を変更する 必要に応じてBluetooth機能の設定を変更することができます。画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される(Bluetooth デバイス)をクリックし、表示されたメニューから「設定を開く」をクリックします。 接続したBluetooth機器の設定変更の方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。 Bluetooth機器の登録を削除する 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 接続を切断したいBluetoothデバイスのをクリックし、「デバイスの削除」をクリックする デバイスが削除されます。 ファイルのやりとりをする Bluetooth機器間で一時的に小さなファイルを簡単にやりとりすることができます。 事前にBluetooth機器を接続しておく必要があります。 ファイルを送信する ファイルを送信するには、以下の手順をおこなってください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「デバイス」をクリックする 「Bluetooth でファイルを送信または受信する」をクリックする 「ファイルを送信する」をクリックする 「ファイルの送信先の選択」で、リストに表示される送信先のデバイスを選択して、「次へ」をクリックする 右下に「デバイスの追加」が表示された場合はクリックし、手順にしたがってください。 「送信するファイルの選択」で、ファイルを選択して、「次へ」をクリックする 受信側でファイルの受け取りを承諾する 受信側のBluetooth機器でのファイル受信については、機器により異なります。受信側の機器のマニュアルをご覧ください。 「ファイルの送信中」画面でファイルの送信が開始されます。 「完了」をクリックする ファイルを受信する ファイルを受信するには、以下の手順をおこなってください。 送信元の送信の方法は機器により異なりますので、機器のマニュアルをご覧ください。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「デバイス」をクリックする 「Bluetooth でファイルを送信または受信する」をクリックする 「ファイルを受信する」をクリックする 送信側で送信する 右下に「デバイスの追加」が表示された場合はクリックし、手順にしたがってください。 受信した後、「完了」をクリックするBluetooth機能の設定 | 活用ガイド

