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    Acrobat Reader 4.0 概要 削除 追加 概要 PDF(Portable Document Format)形式の電子マニュアルの表示、閲覧、印刷を行うことができます。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Acrobat Reader 4.0は、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照してAcrobat Readerをインストールしてください。 インストール後はじめてお使いになる場合は、「ソフトウェア使用許諾契約書」の画面が表示されます。「同意する」ボタンをクリックしてください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログインする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Adobe Acrobat 4.0」→「Acrobat Reader 4.0」をクリック AcrobatReader 4.0をAdministrator権限を持たないユーザではじめて使用する場合は、「Acrobat」の画面が表示されます。 「English」か「日本語」を選択し、「OK」ボタンをクリックしてください。 Acrobat Readerの画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック Windows 2000の場合 「Adobe Acrobat 4.0」をクリックし、「削除」ボタンをクリック Windows NTの場合 「Adobe Acrobat 4.0」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「ファイル削除の確認」の画面が表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「共有ファイルを削除しますか?」と表示されたら、「すべていいえ」ボタンをクリックしてください。 「アンインストールが完了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でAcrobat Reader 4.0の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック Windows 2000の場合 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック Windows NTの場合 「インストールと削除」タブの「インストール」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD-ROMドライブ名>:\Nxsetup.exe」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD-ROMドライブ名>:\Nxsetup.exe」を指定してください。 「Adobe Acrobat Reader 4.0」をクリックし、「インストール」ボタンをクリック 「Acrobat Reader 4.05のセットアップ」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「インストール先の選択」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック インストール先のフォルダを変更する場合は、「参照」ボタンをクリックし、「ディレクトリの選択」の画面からインストールしたいフォルダを選択して「OK」ボタンをクリックしてください。 「情報」の画面が表示されたら、「OK」ボタンをクリックし、Windowsを再起動する 「セットアップの完了」の画面が表示された場合は、「はい、直ちにコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリックしてください。自動的に再起動します。 以上でAcrobat Reader 4.0の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    Acrobat Reader 4.0 概要 削除 追加 概要 PDF(Portable Document Format)形式の電子マニュアルの表示、閲覧、印刷を行うことができます。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Acrobat Reader 4.0は、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照してAcrobat Readerをインストールしてください。 インストール後はじめてお使いになる場合は、「ソフトウェア使用許諾契約書」の画面が表示されます。「同意する」ボタンをクリックしてください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログインする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Adobe Acrobat 4.0」→「Acrobat Reader 4.0」をクリック AcrobatReader 4.0をAdministrator権限を持たないユーザではじめて使用する場合は、「Acrobat」の画面が表示されます。 「English」か「日本語」を選択し、「OK」ボタンをクリックしてください。 Acrobat Readerの画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック Windows 2000の場合 「Adobe Acrobat 4.0」をクリックし、「削除」ボタンをクリック Windows NTの場合 「Adobe Acrobat 4.0」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「ファイル削除の確認」の画面が表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「共有ファイルを削除しますか?」と表示されたら、「すべていいえ」ボタンをクリックしてください。 「アンインストールが完了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でAcrobat Reader 4.0の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック Windows 2000の場合 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック Windows NTの場合 「インストールと削除」タブの「インストール」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD-ROMドライブ名>:\Nxsetup.exe」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD-ROMドライブ名>:\Nxsetup.exe」を指定してください。 「Adobe Acrobat Reader 4.0」をクリックし、「インストール」ボタンをクリック 「Acrobat Reader 4.05のセットアップ」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「インストール先の選択」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック インストール先のフォルダを変更する場合は、「参照」ボタンをクリックし、「ディレクトリの選択」の画面からインストールしたいフォルダを選択して「OK」ボタンをクリックしてください。 「情報」の画面が表示されたら、「OK」ボタンをクリックし、Windowsを再起動する 「セットアップの完了」の画面が表示された場合は、「はい、直ちにコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリックしてください。自動的に再起動します。 以上でAcrobat Reader 4.0の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    Acrobat Reader 4.0 概要 削除 追加 概要 PDF(Portable Document Format)形式の電子マニュアルの表示、閲覧、印刷を行うことができます。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Acrobat Reader 4.0は、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照してAcrobat Readerをインストールしてください。 インストール後はじめてお使いになる場合は、「ソフトウェア使用許諾契約書」の画面が表示されます。「同意する」ボタンをクリックしてください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 NetPCモデル、またはCDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログインする方法が不明な場合、「ログオン情報」画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Adobe Acrobat 4.0」→「Acrobat Reader 4.0」をクリック Acrobat Readerの画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック Windows 2000の場合 「Adobe Acrobat 4.0」をクリックし、「削除」ボタンをクリック Windows NTの場合 「Adobe Acrobat 4.0」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「ファイル削除の確認」の画面が表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「共有ファイルを削除しますか?」と表示されたら、「すべていいえ」ボタンをクリックしてください。 「アンインストールが完了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上でAcrobat Reader 4.0の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック Windows 2000の場合 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック Windows NTの場合 「インストールと削除」タブの「インストール」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD-ROMドライブ名>:\Nxsetup.exe」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD-ROMドライブ名>:\Nxsetup.exe」を指定してください。 「Adobe Acrobat Reader 4.0」をクリックし、「インストール」ボタンをクリック 「Acrobat Reader 4.05のセットアップ」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「インストール先の選択」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック インストール先のフォルダを変更する場合は、「参照」ボタンをクリックし、「ディレクトリの選択」の画面からインストールしたいフォルダを選択して「OK」ボタンをクリックしてください。 「情報」の画面が表示されたら、「OK」ボタンをクリックし、本機を再起動する 「セットアップの完了」の画面が表示された場合は、「はい、直ちにコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリックしてください。自動的に再起動します。 以上でAcrobat Reader 4.0の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    Office Professional Enterprise 2003 概要 使用上の注意 Office 2003 SP1の追加 削除 追加 概要 文章作成にWord 2003、表計算にExcel 2003、情報管理にOutlook 2003、プレゼンテーションにPowerPoint 2003、データベース管理にAccess 2003を使用します。 機能の詳細や操作方法、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 添付のマニュアル ●Office Professional Enterprise 2003の最新の情報 http://www.microsoft.com/japan/ Office 2003に含まれるアプリケーションをはじめて起動する場合は、管理者でログオンし、かつ Word 2003、またはExcel 2003 を起動してください。 お使いのモデルによってはOffice Professional Enterprise 2003は添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆OfficeのUpdateについて Officeの安定性と安全性を向上させるための更新情報が提供されています。 Officeを最新の状態に保つために、OfficeのUpdateを定期的に実施してください。 OfficeのUpdateを行うにはインターネットに接続できる環境が必要です。 Wordなどを起動し、「ヘルプ」−「更新のチェック」をクリックしてください。 ◆ライセンス認証について ハードウェアの追加や変更を行った場合、ライセンス認証ウィザードが表示される場合があります。 表示された場合は、画面の指示に従って手続きを完了してください。 Office 2003を再追加した場合は、新たにライセンス認証が必要になります。 ライセンス認証を行う場合は、Word 2003、またはExcel 2003を実行しライセンス認証ウィザードを表示させて 画面の指示に従いライセンス認証を行ってください。 ライセンス認証についての詳細は、 Office 2003に添付のマニュアル、または下記ホームページを参照してください。  http://www.microsoft.com/japan/ なお、工場出荷時ではライセンス認証済みです。 ◆音声認識機能について 音声認識機能は、工場出荷時にはインストールされていません。 また、お使いのコンピュータのハードウェア構成によってはご使用になれない場合があります。 詳しくはOffice 2003のヘルプを参照してください。 ◆その他 新規ユーザーでログオン後、Office 2003に含まれるアプリケーションのいずれかを初めて起動する場合、 イベントビューアに「警告」が表示されますが、動作上問題ありません。 Word 2003などのアプリケーションを起動した状態ではスタンバイ状態にできない場合があります。その場合は、 ファイルを保存し、Word 2003などのアプリケーションを終了させてから再度スタンバイ状態にしてください。 Outlook 2003などのアプリケーションを起動した状態でWindowsを終了するとエラーが表示される場合があります。 全てのアプリケーションを終了してからWindowsを終了してください。 Outlook 2003でアカウントの設定の変更が有効にならない場合があります。 その場合は、新規にアカウントを作成してください。 IME 2003をご利用の場合、IMEバーから手書き入力パッドを起動すると警告画面が表示される場合がありますが、表示上の問題であり、動作には問題ありません。 本機には出荷時の状態で、Microsoft Jet 4.0 SP8がインストールされています。新規ユーザーでAccess 2003 からデータベースを開いた場合、「安全でない式をブロックしますか?」と表示されます。「いいえ」を選択した場合、「安全でない式をブロックするには、Microsoft Jet 4.0 SP8 以降のバージョンがインストールされている必要があります。」と表示されますが、インストールを行う必要はありません。 ダイヤルアップ接続をご利用の場合、Outlook 2003でメール送受信が終了した後もダイヤルアップ ネットワークの 接続が自動的に切断されなかったり、メールの送信時にエラーが発生したりすることがあります。 その場合は次の設定を行ってください。 「ツール」メニュー→「オプション」をクリック 「オプション」画面の「メール セットアップ」 タブをクリック 「送受信」にある「接続したら直ちに送信する」を選択する 「ダイヤルアップ」にある「バックグラウンドの送受信時に、自動的にダイヤルする」を選択する 「ダイヤルアップ」にある「手動の送受信が終了したら切断する」を選択する 「電子メール アカウント」にある「電子メール アカウント」ボタンをクリック 「既存の電子メール アカウントの表示と変更」をクリックし、「次へ」をクリック 目的の電子メール アカウントをクリックし、「変更」をクリック 「詳細設定」をクリック 「接続」タブで「電話回線を使用する」を選択し、「使用するダイヤルアップ ネットワークの接続」で 使用するダイヤルアップネットワーク接続を選択する 「OK」ボタンをクリック 「インターネット電子メール設定」が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「電子メール アカウント」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック また、上記を設定しても接続が切断されない場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」を右クリックし、 表示されたメニューから「切断」をクリックしてください。 ページの先頭へ▲ Office 2003 SP1の追加 ◆Office 2003 SP1の追加方法 インストールの途中で「Office Professional 2003」のCD-ROMを要求される場合があるのであらかじめ用意しておいてください。 CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「<CD/DVDドライブ名>:\O2003SP\Office2003SP1-kb842532-client-jpn.exe」をハードディスクの任意の場所にコピーする ここでは「C:\temp」にコピーした場合の手順を説明します。 必要に応じて読み替えてください。 CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出す 「C:\temp\Office2003SP1-kb842532-client-jpn.exe」をダブルクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 手順2で展開されたファイルは自動的に削除されません。 Office 2003 SP1の追加が終了したら削除することをおすすめします。 以上でOffice 2003 SP1の追加は終了です。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Microsoft Office Professional Edition 2003」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 自動的に再起動します。 削除後の再起動時に、エラーメッセージが表示されることがありますが、動作上問題ありません。 エラーメッセージを閉じて再起動してください。 以上でOffice Professional Enterprise 2003の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 ここでは、工場出荷時と同じ状態にインストールする方法を説明します。 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 その他のインストール方法については、Office Professional Enterprise 2003に添付のマニュアルをご覧ください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「Office Professional Enterprise 2003」のCD-ROMをセットする 「Microsoft Office 2003 セットアップ」画面が表示されます。 「Microsoft Office 2003 セットアップ」画面が表示されない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に「<CD/DVDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「プロダクト キー」と表示されたら、プロダクト キーを入力し、「次へ」ボタンをクリック プロダクト キーは「Office Professional Enterprise 2003」のCDケース裏面に記載されている案内を 参照するか、管理者に確認してください。 「ユーザー情報」と表示されたら、必要事項を入力し、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの種類」と表示されたら、「カスタム インストール」を選択し、インストール先が 「C:\Program Files\Microsoft Office\」となっていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「カスタム セットアップ」と表示されたら、「アプリケーションごとにオプションを指定して インストール」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「詳細なカスタマイズ」と表示されたら、「Microsoft Office」のをクリックし、「マイコンピュータからすべて実行」を選択する 次のOffice プログラム、およびその他の機能やツールのをクリックし、「インストールしない」を選択してください。 「Microsoft Office Excel」の「読み上げ」 「Office共有機能」の「入力システムの拡張」の「音声」 「次へ」ボタンをクリック 「ファイルの概要」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック インストールが始まります。 「セットアップの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でOffice Professional Enterprise 2003の追加は終了です。 次に「Office 2003 SP1の追加」へ進んでください。 ページの先頭へ▲
    Adobe Reader 概要 削除 追加 概要 Adobe ReaderはPDF(Portable Document Format)形式の電子マニュアルの表示、閲覧、印刷を行うことができるビューアです。 機能の詳細や操作方法、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(Adobe Readerを起動し、「ヘルプ」→「Adobe Reader 8 ヘルプ」をクリック) ●Adobe Readerの最新の情報 http://www.adobe.co.jp/main.html 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Adobe Reader 8」をクリック インストール後、初めてお使いになる場合は、起動時に「Adobe Reader - 使用許諾契約書」画面が表示されます。 内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてください。 Adobe Readerの画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Adobe Reader 8.1.2 - Japanese」を選択し、「削除」をクリック 「コンピュータからAdobe Reader 8.1.2 - Japaneseを削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 再起動を促すメッセージが表示されたら「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上でAdobe Readerの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「<DVD/CDドライブ名>:\AReader」フォルダをハードディスクの任意の場所にコピーする ここでは「C:\TEMP」にコピーした場合の手順を説明します。 必要に応じて読み替えてください。 DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出す 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「C:\TEMP\AReader\AdbeRdr812_ja_JP.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 インストールが完了したら、Windowsを再起動する 引き続き、Adobe Readerのアップデートを行います。 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「C:\TEMP\AReader\AcrobatReaderUpd812_SU1_all.msi」と入力し、「OK」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 インストールが完了したら、Windowsを再起動する 手順3でコピーしたフォルダは自動的に削除されません。 Adobe Readerの追加が終了したら削除することをおすすめします。 以上でAdobe Readerの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions) 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)は、パーソナルコンピュータに接続されているハードウェア情報およびインストールされているソフトウェア情報を管理するソフトウェアです。管理方法として、標準化団体DMTF(DeskTop Management Task Force)が規定したDMI (DeskTop Management Interface)およびCIM (Common Information Model)を採用しています。 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)は、以下の機能により構成されます。 Webブラウザによる情報表示 システムビューワによる情報表示 操作方法・表示画面の詳細については、「オンラインヘルプ」、「ユーザーズガイド」および「リリースノート」をご覧ください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)は、工場出荷時の状態ではインストールされていません。 お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照してIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions) をインストールしてください。 お使いの機種によってはIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)は添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)を動作させるためには、ネットワークの設定が行われており、 TCP/IPプロトコルがインストールされている必要があります。Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)を インストールする前にTCP/IPプロトコルのインストールを行ってください。 「コントロールパネル」の「プログラムの追加と削除」で、アプリケーションを選択して「変更と削除」ボタンをクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 アプリケーションの削除と追加は、必ず管理者でログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をお読みください。 「管理者」とはAdministrator権限を持つユーザを指し、コンピュータの全体的な構成を管理することができます。 ユーザアカウントに関する詳細については「ヘルプとサポート」をご覧ください。 ◆起動方法 次の2通りの方法があります。 タスクトレイのをダブルクリック Webブラウザによる情報表示画面が表示されます。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Intel LANDesk 管理ツール」→「Client Manager」の中から利用したい機能をクリック 選択した機能の画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆リモートでのコンピュータの電源オフについて 管理パソコンにインストールされているIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)の管理者版から、 リモートでネットワーク上の液晶一体型に対し電源オフを実行した場合、液晶一体型は電源オフされず、次の状態になります。 <「コントロール パネル」の「電源オプション」において、「休止状態を有効にする」にチェックが付いている場合>  休止状態 <「コントロール パネル」の「電源オプション」において、「休止状態を有効にする」にチェックが付いていない場合>  スタンバイ状態 なお、次の操作を行うことにより、リモートで電源オフを実行した場合の液晶一体型の状態を変更することができます。 CD-ROMドライブに「アプリケーションCD−ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック <シャットダウンに変更する場合>  <CD-ROMドライブ名>:\LDCM NEC Ext\tool\SHUTDOWN.REG <スタンバイ、もしくは休止状態に変更する場合>  <CD-ROMドライブ名>:\LDCM NEC Ext\tool\STANDBY.REG 「はい」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ 削除 他のユーザがIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)を使用している場合は、 終了させてから削除を行ってください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Intel LANDesk Client Manager 6(with NEC Extensions)」を選択し、「変更と削除」ボタンをクリック 「’Intel LANDesk Client Manager 6(with NEC Extensions)’とそのすべてのコン ポーネントを削除しますか?」と 表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「Unhandled Excepion」の画面が表示される場合があります。この場合、「OK」ボタンをクリック 「AOL Agent」の画面が表示された場合は、「OK」ボタンをクリック 「AOL Agent」の画面は、Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)追加時、「コンポーネントの選択」の 画面で「Alert On LAN エージェント」を選択している場合にのみ表示されます。 共有ファイルの削除を確認する画面が表示されたら、「すべていいえ」ボタンをクリック 「Client Managerを再インストールしたい場合にはコンピュータを再起動する必要があります。今すぐ再起動しますか。」と 表示されたら、「いいえ」ボタンをクリック 「コンピュータからプログラムを削除」の画面が表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「'Intel LANDesk Client Manager 6 (with NEC Extensions)'はシステムから削除されました。コンピュータを再起動して、 アンインストール時に使用中だったファイルを削除することをお勧めします。」と表示される場合は、「OK」ボタンをクリック CD-ROMドライブに「アプリケーションCD−ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「<CD-ROMドライブ名>:\LDCM NEC Ext\tool\DEL.EXE」を指定し、「OK」ボタンをクリック 手順14を行った後、確認画面等は表示されません。次にIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)追加時、 「コンポーネントの選択」の画面で「Alert On LAN エージェント」を選択している場合は、手順15以降の操作を行ってください。 「Alert On LAN エージェント」を選択していない場合は、CD-ROMドライブからCD-ROMを取り出して、Windowsを再起動してください。 これで、Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)の削除は終了です。 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「パフォーマンスとメンテナンス」をクリック 「システム」をクリック 「システムのプロパティ」の画面が表示されたら、「ハードウェア」タブをクリック 「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「表示」メニューから「非表示のデバイスの表示」をクリック 「プラグアンドプレイではないドライバ」の「NetAlrt」が存在する場合は、「NetAlrt」を右クリック 「NetAlrt」が存在しない場合は、手順23に進んでください。 「削除」を選択し、「OK」ボタンをクリック 「ハードウェアの削除を完了させるためには、コンピュータを再起動しなければなりません。 今コンピュータを再起動しますか?」と表示された場合は、「いいえ」ボタンをクリック 「システムデバイス」の「Platalrt」が存在する場合は、「Platalrt」を右クリック 「Platalrt」が存在しない場合は、手順26に進んでください。 「削除」を選択し、「OK」ボタンをクリック 「ハードウェアの削除を完了させるためには、コンピュータを再起動しなければなりません。 今コンピュータを再起動しますか?」と表示された場合は、「いいえ」ボタンをクリック 「デバイスマネージャ」の画面右隅のボタンをクリック 「システムのプロパティ」の画面右隅のボタンをクリック CD-ROMドライブからCD-ROMを取り出し、Windowsを再起動する 以上でIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)をご利用になるには、Internet Explorer 5以上が必要です。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 「Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(NEC Extension)」を選択し、「インストール」ボタンをクリック 「ようこそ」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「製品ライセンス契約」の画面が表示されたら、内容を確認し、「はい」ボタンをクリック 「インストール先の選択」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック インストール先フォルダを変更する場合は、「参照」ボタンをクリックし、「ディレクトリの選択」の画面からインストールしたいフォルダを選択して「OK」ボタンをクリックしてください。 「コンポーネントの選択」の画面が表示されたら、インストールするコンポーネントを選択し、「次へ」ボタンをクリック 「Alert On LAN」は、「OFF State Alert II 」と読み替えてください。OFF State Alert II に対応していない機種では、「コンポーネントの選択」の画面で「Alert On LANエージェント」を選択しないでください。 液晶一体型において、「CIM コンポーネント」をインストールしない場合、「物理メモリの全容量」が誤って表示されます。 なお、「DMITOOL互換」の「システムビューア」のメモリ情報は正常に表示されます。 NEC拡張機能とはIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6に対して、NEC独自に拡張した機能です。拡張した機能は、次のようなものがあります。 ☆の機能は標準状態でインストールされます。 ★の機能は標準状態でインストールされません。 インストールする機能を追加/削除するためには、「NEC拡張機能」を選んで、「変更」ボタンを押してください。 ☆DMITOOL互換画面 DMITOOL互換のユーザI/F (システムビューワ、MIFブラウザ、SMBIOSブラウザ、資産管理ブラウザ)を使用可能にします。 次の4つの機能(※印)は、DMITOOL互換画面を選択すると、自動的にインストールされます。いずれかをインストールしたくない 場合は、まずDMITOOL互換画面のチェックを外してください。 ☆USB接続デバイス一覧(※) USBに接続されているデバイスの一覧を表示可能にします。 ☆モデム一覧(※) Windowsにセットアップされているモデムの一覧を表示可能にします。 ☆プリンタ一覧/プリンタ監視(※) 接続されているプリンタの一覧表示と、プリンタの状態監視を可能にします。 ☆拡張資産管理(※) Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6の資産管理機能に、リース情報/棚卸し管理を追加し、リース/棚卸し管理を可能にします。 ★H/W変更監視 HDD/CPU/メモリが変更された場合に、警告を表示する機能を提供します。 ★TOOL連携 コンピュータの異常を検出したときに、バックアップツール等の起動やシステムのシャットダウンを行う機能を提供します。 連携するツールは、インストールするOSに合わせて標準で設定されていますが、標準の設定から変更する場合は、インストール後、「NEC Extensionsリリースノート」の「TOOL連携について」を参照してください。 ★SMBIOS情報 SMBIOS情報を管理者等の他のコンピュータから参照可能にする場合は、このコンポーネントをインストールしてください。 「プログラムフォルダの選択」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「ユーザの追加」の画面で必要事項を入力し、「次へ」ボタンをクリック インストールが始まります。 「セットアップの完了」の画面が表示されたら、「はい、直ちにコンピュータを再起動します。」にチェックが付いていることを 確認し、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 「NEC」ロゴの画面が表示されたら、CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出してください。 以上でIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    NEC Soft MPEG1.0 概要 削除 追加 概要 プレーヤ-NX などで、MPEG1のファイルやVideo CDのファイルを再生するときに、データをデコードするために必要です。 MPEGファイルとしては拡張子が”.mpg”のものの他にビデオCD内の拡張子が”.dat”のものを再生することができます。 「プレーヤ-NX」 NEC Soft MPEG1.0は、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照してNEC Soft MPEG1.0をインストールしてください。 プレーヤ-NX でプルダウンメニューを表示すると再生が停止します。再生中にキーボードから【Alt】を押したときも同様に停止します。 「コントロールパネル」の「アプリケーションの追加と削除」で、アプリケーションを選択して「追加と削除」ボタンをクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のときは削除または追加することはできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 NetPCモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ページの先頭へ▲ 削除 NEC Soft MPEG1.0の削除は「コントロールパネル」の「マルチメディア」を使用して行います。 動作中のアプリケーションをすべて終了する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「マルチメディア」をダブルクリック 「マルチメディアのプロパティ」から「デバイス」タブを選択する 「メディアコントロールデバイス」の左のプラス記号(+)をクリックし、デバイスドライバの一覧を表示させる 「NEC Soft MPEG1.0」をダブルクリックし、「NEC Soft MPEG1.0のプロパティ」で「削除」ボタンをクリック 「削除」の画面が表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「デバイスは削除されました」の画面が表示されたら、「OK」ボタンをクリック 削除後、再起動を促すメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック 本機を再起動する ページの先頭へ▲ 追加 NEC Soft MPEG1.0の追加は「コントロールパネル」の「ハードウェアの追加」を使用して行います。 CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセット 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「ハードウェアの追加」をダブルクリック 「新しいハードウェアの追加ウィザード」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「次へ」ボタンをクリック 「インストールするデバイスは一覧にありますか?」と表示されたら、「デバイスは一覧にない」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 新しいハードウェアを自動的に検出する選択画面で「いいえ」を選択し、「次へ」ボタンをクリック インストールするハードウェアの種類に「その他のデバイス」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「ディスク使用」ボタンをクリックし、コマンドラインに「<CD-ROMドライブ名>:\NECMPEG」と入力し、「OK」ボタンをクリック 画面に「NEC Soft MPEG1.0」と表示されるので、「次へ」ボタンをクリック 「完了」ボタンをクリック ファイルのコピーが開始されます。 ファイルのコピー終了後、再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 ページの先頭へ▲
    Internet Explorer 5.01(Windows NTの場合) 概要 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 削除は、電子化マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Internet Explorer 5.01を使用できるのは、Windows NT 4.0を選択した場合のみです。 Internet Explorer 5.01は、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照してInternet Explorer 5.01をインストールしてください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログインする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Internet Explorer」をクリック Internet Explorer 5.01の画面が表示されます。 Internet Explorerには、次の追加コンポーネントがあります。詳しくはヘルプをご覧ください。 Microsoft FrontPage Express Webページの作成や編集が簡単にできます。 Microsoft Windows NetMeeting 3.01 インターネットを通して会議を行ったり、アプリケーションを共有して共同作業を行うことができます。 Microsoft Outlook Express 5 電子メールの送受信やインターネットニュースを見ることができます。 Microsoft Web発行ウィザード1.6 インターネットサーバにWebページを簡単にアップロードできます。 Microsoft Windows Media Player 6.4 オーディオファイル(.WAV)、ビデオファイル(.MOV)などのインターネットのマルチメディアファイルの再生ができます。 ページの先頭へ▲ 削除 Windows 2000をご利用の場合は、Internet Explorer 5.01は削除できません。Windows NT 4.0をご利用の場合のみInternet Explorer 5.01を削除できます。 Office 2000 PersonalおよびOffice 2000 Professionalをお使いの方でInternet Explorer 4.01を削除してから、Internet Explorer 5.01を追加した場合はInternet Explorer 5.01は削除しないでください。Internet Explorer 5.01を削除したい場合は先にOffice 2000 PersonalおよびOffice 2000 Professionalを削除してください。 これはWindows NT 4.0でのOffice 2000 PersonalおよびOffice 2000 Professionalの必要動作条件がService Pack 3以上(Internet Explorer 4.01 Service Pack 1以上が必要。Internet Explorer 5以上を推奨。)であるためです。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Microsoft Internet Explorer 5.01とインターネットツール」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「Internet Explorer 5.01とインターネットツール」の画面で「以前のWindowsの設定に戻す」にチェックを付け、「詳細」ボタンをクリック 「Internet Explorer 5.01とインターネットツール」の画面で「以前にインストールしたInternet Explorerおよび次に選択したWindowsのコンポーネントを元の状態に戻す」にチェックを付け、削除するコンポーネントにチェックを付けて「OK」ボタンをクリック <Internet Explorer 4.01を削除してからInternet Explorer 5.01を追加してご利用の場合> Microsoft FrontPage Express Microsoft Outlook Express 5 Microsoft Web 発行ウィザード 1.6 Microsoft Windows Media Player 6.4 NetMeeting 3.01 <Internet Explorer 4.01を削除せずにInternet Explorer 5.01を追加してご利用の場合> Microsoft FrontPage Express Microsoft Music Control Microsoft Outlook Express 5 Microsoft Web Publishing Wizard 1.53 Microsoft Windows Media Player 6.4 NetMeeting 3.01 VDOLive Player 「以前のバージョンのInternet Explorerと共有コンポーネントに戻すには、「OK」をクリックしてください。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「以前のバージョンのInternet Explorerに戻しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 削除が始まります。削除には数分かかります。 「以前のバージョンのInternet Explorerに戻すにはWindowsを再起動する必要があります。」と表示されたら、「Windowsの再起動」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 再起動後、次のコンポーネントの個人設定を削除するか表示されたら、必要に応じて「はい」「いいえ」ボタンをクリック Internet Explorer 5とインターネットツール Microsoft Web発行ウィザード 1.6 インターネット接続ウィザード Microsoft FrontPage Express 以上でInternet Explorer 5.01の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windows NT 4.0をご利用の場合のみ、Internet Explorer 5.01を追加することができます。 このアプリケーションは、電子化マニュアルを表示しながら追加することはできません。 印刷してご覧ください。 CD-ROMドライブに「バックアップCD-ROM(3枚目)」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「<CD-ROMドライブ名>:\IE5\IE5SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 使用許諾契約書が表示されたら、「同意する」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック セットアップ方法で「標準インストール」または「ブラウザのカスタマイズ」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「標準インストール」を選択した場合は手順7へ進んでください。 「コンポーネントのオプション」の画面で「最小構成」「標準構成」「完全構成」から選択し、「次へ」ボタンをクリック 最小構成 Internet Explorer 5 Webブラウザが含まれます(その他のコンポーネントは必要時にインストールされます)。 標準構成 Internet Explorer 5 Webブラウザ、Outlook Express、Windows Media Player、およびその他のマルチメディア拡張機能が含まれます。 完全構成 Internet Explorer 5 Webブラウザ、Outlook Express、Windows Media Player、NetMeeting、およびマルチメディア拡張機能が含まれます。 Internet Explorer 5.01インストール先フォルダを変更する場合は、「参照」ボタンをクリックし、「フォルダの参照」の画面からインストールしたいフォルダを選択して「OK」ボタンをクリックしてください。 「コンピュータの再起動」の画面が表示されたら、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 再起動後、Internet Explorer 5.01関連プログラムの設定、プログラムの個人用設定が行われます。 以上でInternet Explorer 5.01の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    Internet Explorer 5.01 概要 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 削除は、電子化マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Windows NT 4.0をご利用の場合、Internet Explorer 5.01は、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照してInternet Explorer 5.01をインストールしてください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 NetPCモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログインする方法が不明な場合、「ログオン情報」画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Internet Explorer」をクリック Internet Explorer 5.01の画面が表示されます。 Internet Explorerには、次の追加コンポーネントがあります。詳しくはヘルプをご覧ください。 Microsoft FrontPage Express Webページの作成や編集が簡単にできます。 Microsoft Windows NetMeeting 3.01 インターネットを通して会議を行ったり、アプリケーションを共有して共同作業を行うことができます。 Microsoft Outlook Express 5 電子メールの送受信やインターネットニュースを見ることができます。 Microsoft Web発行ウィザード1.6 インターネットサーバにWebページを簡単にアップロードできます。 Microsoft Windows Media Player 6.4 オーディオファイル(.WAV)、ビデオファイル(.MOV)などのインターネットのマルチメディアファイルの再生ができます。 ページの先頭へ▲ 削除 Windows 2000をご利用の場合は、Internet Explorer 5.01は削除できません。Windows NT 4.0をご利用の場合のみInternet Explorer 5.01を削除できます。 Office 2000 PersonalおよびOffice 2000 Professionalをお使いの方でInternet Explorer 4.01を削除してから、Internet Explorer 5.01を追加した場合はInternet Explorer 5.01は削除しないでください。Internet Explorer 5.01を削除したい場合は先にOffice 2000 PersonalおよびOffice 2000 Professionalを削除してください。 これはWindows NT 4.0でのOffice 2000 PersonalおよびOffice 2000 Professionalの必要動作条件がService Pack 3以上(Internet Explorer 4.01 Service Pack 1以上が必要。Internet Explorer 5以上を推奨。)であるためです。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Microsoft Internet Explorer 5.01とインターネットツール」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「Internet Explorer 5.01とインターネットツール」の画面で「以前のWindowsの設定に戻す」にチェックを付け、「詳細」ボタンをクリック 「Internet Explorer 5.01とインターネットツール」の画面で「以前にインストールしたInternet Explorerおよび次に選択したWindowsのコンポーネントを元の状態に戻す」にチェックを付け、削除するコンポーネントにチェックを付けて「OK」ボタンをクリック <Internet Explorer 4.01を削除してからInternet Explorer 5.01を追加してご利用の場合> Microsoft FrontPage Express Microsoft Outlook Express 5 Microsoft Web 発行ウィザード 1.6 Microsoft Windows Media Player 6.4 NetMeeting 3.01 <Internet Explorer 4.01を削除せずにInternet Explorer 5.01を追加してご利用の場合> Microsoft FrontPage Express Microsoft Music Control Microsoft Outlook Express 5 Microsoft Web Publishing Wizard 1.53 Microsoft Windows Media Player 6.4 NetMeeting 3.01 VDOLive Player 「以前のバージョンのInternet Explorerと共有コンポーネントに戻すには、「OK」をクリックしてください。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「以前のバージョンのInternet Explorerに戻しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 削除が始まります。削除には数分かかります。 「以前のバージョンのInternet Explorerに戻すにはWindowsを再起動する必要があります。」と表示されたら、「Windowsの再起動」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 再起動後、次のコンポーネントの個人設定を削除するか表示されたら、必要に応じて「はい」「いいえ」ボタンをクリック Internet Explorer 5とインターネットツール Microsoft Web発行ウィザード 1.6 インターネット接続ウィザード Microsoft FrontPage Express 以上でInternet Explorer 5.01の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windows NT 4.0をご利用の場合のみ、Internet Explorer 5.01を追加することができます。 このアプリケーションは、電子化マニュアルを表示しながら追加することはできません。 印刷してご覧ください。 CD-ROMドライブに「バックアップCD-ROM(2枚目)」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「<CD-ROMドライブ名>:\IE5\IE5SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 使用許諾契約書が表示されたら、「同意する」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック セットアップ方法で「標準インストール」または「ブラウザのカスタマイズ」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「標準インストール」を選択した場合は手順7へ進んでください。 「コンポーネントのオプション」の画面で「最小構成」「標準構成」「完全構成」から選択し、「次へ」ボタンをクリック 最小構成 Internet Explorer 5 Webブラウザが含まれます(その他のコンポーネントは必要時にインストールされます)。 標準構成 Internet Explorer 5 Webブラウザ、Outlook Express、Windows Media Player、およびその他のマルチメディア拡張機能が含まれます。 完全構成 Internet Explorer 5 Webブラウザ、Outlook Express、Windows Media Player、NetMeeting、およびマルチメディア拡張機能が含まれます。 Internet Explorer 5.01インストール先フォルダを変更する場合は、「参照」ボタンをクリックし、「フォルダの参照」画面からインストールしたいフォルダを選択して「OK」ボタンをクリックしてください。 「コンピュータの再起動」の画面が表示されたら、フロッピーディスクを取り出し「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 再起動後、Internet Explorer 5.01関連プログラムの設定、プログラムの個人用設定が行われます。 以上でInternet Explorer 5.01の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    Internet Explorer 5.01(Windows NTの場合) 概要 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 削除は、電子化マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Internet Explorer 5.01を使用できるのは、Windows NT 4.0を選択した場合のみです。 Internet Explorer 5.01は、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照してInternet Explorer 5.01をインストールしてください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログインする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Internet Explorer」をクリック Internet Explorer 5.01の画面が表示されます。 Internet Explorerには、次の追加コンポーネントがあります。詳しくはヘルプをご覧ください。 Microsoft FrontPage Express Webページの作成や編集が簡単にできます。 Microsoft Windows NetMeeting 3.01 インターネットを通して会議を行ったり、アプリケーションを共有して共同作業を行うことができます。 Microsoft Outlook Express 5 電子メールの送受信やインターネットニュースを見ることができます。 Microsoft Web発行ウィザード1.6 インターネットサーバにWebページを簡単にアップロードできます。 Microsoft Windows Media Player 6.4 オーディオファイル(.WAV)、ビデオファイル(.MOV)などのインターネットのマルチメディアファイルの再生ができます。 ページの先頭へ▲ 削除 Office XP PersonalおよびOffice XP Professionalをお使いの方でInternet Explorer 4.01を削除してから、 Internet Explorer 5.01を追加した場合はInternet Explorer 5.01は削除しないでください。 Internet Explorer 5.01を削除したい場合は先にOffice XP PersonalおよびOffice XP Professionalを削除してください。 これはWindows NT 4.0でのOffice XP PersonalおよびOffice XP Professionalの必要動作条件がService Pack 6a以上 (Internet Explorer 4.01 Service Pack 1以上が必要。Internet Explorer 5.01以上を推奨。)であるためです。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Microsoft Internet Explorer 5とインターネットツール」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「Internet Explorer 5とインターネットツール」の画面で「以前のWindowsの設定に戻す」にチェックを付け、「詳細」ボタンをクリック 「Internet Explorer 5とインターネットツール」の画面で「以前にインストールしたInternet Explorerおよび次に選択したWindowsのコンポーネントを元の状態に戻す」にチェックを付け、削除するコンポーネントにチェックを付けて「OK」ボタンをクリック <Internet Explorer 4.01を削除してからInternet Explorer 5.01を追加してご利用の場合> Microsoft FrontPage Express Microsoft Outlook Express 5 Microsoft Web 発行ウィザード 1.6 Microsoft Windows Media Player 6.4 NetMeeting 3.01 <Internet Explorer 4.01を削除せずにInternet Explorer 5.01を追加してご利用の場合> Microsoft FrontPage Express Microsoft Music Control Microsoft Outlook Express 5 Microsoft Web Publishing Wizard 1.53 Microsoft Windows Media Player 6.4 NetMeeting 3.01 VDOLive Player 「以前のバージョンのInternet Explorerと共有コンポーネントに戻すには、「OK」をクリックしてください。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「以前のバージョンのInternet Explorerに戻しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 削除が始まります。削除には数分かかります。 「以前のバージョンのInternet Explorerに戻すにはWindowsを再起動する必要があります。」と表示されたら、「Windowsの再起動」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 再起動後、次のコンポーネントの個人設定を削除するか表示されたら、必要に応じて「はい」「いいえ」ボタンをクリック Internet Explorer 5とインターネットツール Microsoft Web発行ウィザード 1.6 インターネット接続ウィザード Microsoft FrontPage Express 以上でInternet Explorer 5.01の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windows NT 4.0をご利用の場合のみ、Internet Explorer 5.01を追加することができます。 このアプリケーションは、電子化マニュアルを表示しながら追加することはできません。 印刷してご覧ください。 CD-ROMドライブに「バックアップCD-ROM(3枚目)」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「<CD-ROMドライブ名>:\IE5\IE5SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 追加使用許諾契約書が表示されたら、「同意する」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック セットアップ方法で「標準インストール」または「ブラウザのカスタマイズ」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「標準インストール」を選択した場合は手順7へ進んでください。 「コンポーネントのオプション」の画面で「最小構成」「標準構成」「完全構成」から選択し、「次へ」ボタンをクリック 最小構成 Internet Explorer 5 Webブラウザが含まれます(その他のコンポーネントは必要時にインストールされます)。 標準構成 Internet Explorer 5 Webブラウザ、Outlook Express、Windows Media Player、およびその他のマルチメディア拡張機能が含まれます。 完全構成 Internet Explorer 5 Webブラウザ、Outlook Express、Windows Media Player、NetMeeting、およびマルチメディア拡張機能が含まれます。 Internet Explorer 5.01インストール先フォルダを変更する場合は、「参照」ボタンをクリックし、「フォルダの参照」の画面からインストールしたいフォルダを選択して「OK」ボタンをクリックしてください。 「コンピュータの再起動」の画面が表示されたら、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 再起動後、Internet Explorer 5.01関連プログラムの設定、プログラムの個人用設定が行われます。 以上でInternet Explorer 5.01の追加は終了です。 ページの先頭へ▲