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■スピークスシリーズ 仕様一覧/主要規格(SP-DA320(S)/SP-DA320W(S)) 仕様一覧 機種名 SP-DA320(S) SP-DA320W(S) 希望小売価格 オープン価格※1 本体色 シャインシルバー ファクス機能 記録方式 普通紙記録(熱転写記録方式) メモリ代行受信 ○(最大約85枚)※2 ※3 ファクスかんたん受信 ○ 電話の機能 本体ディスプレイ 漢字3行 + ピクト 液晶バックライト ○(アンバー) さかのぼり録音※4 ○(最大約45分)※3 あ ん し ん 機 能 迷惑電話お断り ○ おやすみモード ○ チャイルドロック ○ ステップアップ着信音量 ○ 電話帳(本体) ○ (200件) 電話帳転送 (親機 → 子機) ○ (100件) 回線自動選択機能 ○ ナ ン バ | ・ デ ィ ス プ レ イ 機 能 ※5 ナンバー・ ディスプレイ対応 ○ キャッチホン・ ディスプレイ対応※6 ○ ネームディスプレイ対応 ○ 着信データ ○ かんたん登録 ○ コールバック ○ 着信データプリント ○ 留守録着信データ ○ 番号リクエスト ○ 着信拒否※7 ○ 着信鳴り分け (親機/子機) ○ (5種類/5種類) 応答メッセージ選択 ○ 発信者名前表示 (親機/子機) ○ プライベートコール ○ コードレス 子機 使用可能距離 約100m (見通し距離) 子機ディスプレイ表示 ○ (カナ2行 + ピクト) 子機液晶バックライト ○ 電話帳(子機) ○ (100件) 子機間通話 (双方向方式) ○ (子機増設時) ○ 使用時間 待受時:約300時間(親機電源ON時) 連続通話時:約6時間 無接点充電 ○ フル充電時間 約10時間 消費電力 充電時:約1.0W 充電器のみ:約0.3W 重量 子機:約130g(電池パックを含む)/充電器:約130g(電源コード含む) 外形寸法 子機 :約44(幅) X 34(奥行) X 159(高さ)mm 充電器:約87(幅) X 87(奥行) X 43(高さ)mm ※1: 商品の価格は、販売店にお問い合わせください。 ※2: A4判700字程度の原稿を標準的画質(8dot/mm X 3.85line/mm)で蓄積した場合の枚数です。 ※3: 留守録とさかのぼり録音とファクスのメモリは共用ですのでいずれかが使われているときはその分、用件録音時間や記憶できる枚数が少なくなります。 ※4: 用件の途中からの再生はできません。 ※5: ご利用にはNTT東日本・NTT西日本へのお申し込み(有料)が必要です。 ※6: NTT東日本・NTT西日本以外の直収電話サービスをご利用の場合は本機能がご使用になれない場合があります。詳しくはご加入の電話会社にお問い合わせください。 ※7: 公衆電話、表示圏外の着信も[着信拒否]に登録できます。 主要規格 SP-DA320(S) SP-DA320W(S) 送受信原稿サイズ 送信/受信:最大A4 記録紙サイズ (A4)210mm X 297mm※1 有効読取幅 (A4)208mm 有効記録幅 (A4)205mm 走査線密度 (モノクロ) 主走査:8dot/mm 副走査:7.7line/mm(小さい),3.85line/mm(普通) 読取方式 CISによる原稿移動型平面走査 記録方式 熱転写記録方式 電送時間 約12秒※2 符号化方式 MH、MR、MMR 相互交信性 ECM、G3 適用回線 加入電話回線、NCC回線、モデムダイヤルイン回線 電源 AC100V 50/60Hz 消費電力※3 待機時:約1.9W 送信時:約15W 受信時:約16W コピー時:約25W 最大時:約100W 外形寸法 (受話器、アンテナやその他突起部を除く) 約297(幅)X199(奥行)X104(高さ)mm 約297(幅)X206(奥行)X200(高さ)mm(記録紙サポーター使用時) 約297(幅)X226(奥行)X358(高さ)mm(記録紙カセット使用時) 質量(本体) 約2.8kg (記録紙、インクフィルムを除く) 認証番号 A06-0198001 JANコード 4547714430298 4547714430304 ※1: 当社推奨紙以外の記録紙を使用された場合、紙づまりや記録かすれを起こすことがあります。 ※2: A4判700字程度の原稿を標準的画質(8X3.85line/mm)で9,600bpsで送った時の速さです。 これは、画像情報のみの伝送速度での通信の制御時間は含まれておりません。実際の通信時間は原稿の内容、相手機種、回線の状況により異なります。 ※3: 送信、受信、コピーの消費電力はA4判700字程度の原稿(独自)を使用して測定しています。NEC LAVIE公式サイト > 知る > スピークス
活用ガイド 機能を知る ネットワーク ワイヤレスWANについて ワイヤレスWANについて ワイヤレスWANとは、本機を通信事業者/キャリア(MVNOを含む)の回線に接続し、インターネットなどのデータ通信をおこなう機能です。 ワイヤレスWANモデルにはLTE通信(データ通信)に対応したワイヤレスWANが搭載されています。 ワイヤレスWAN通信(データ通信)のためには、各通信事業者/キャリア(MVNOを含む)との回線契約が必要です。 ワイヤレスWAN使用上のご注意 ワイヤレスWANをお使いになる前に、『はじめにお読みください』の「安全にお使いいただくために」-「安全上の警告・注意事項」-「無線(ワイヤレス)機能使用上の警告・注意」を必ずご覧ください。 ネットワーク通信をすると、バッテリーのみで使用可能な時間が短くなります。長時間使用するときは、パソコンにACアダプタを接続し、コンセントからの電源を使用してください。 本製品には、日本の電波法に基づき工事設計認証された無線設備が内蔵されています。 万一、本製品から移動体識別用の構内無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合には、速やかにワイヤレスWANをオフにしてください。 自動ドアや火災報知機など、自動制御機器の周辺では、本製品は使用しないでください。自動制御機器の電子回路に影響を与え、誤動作の原因になる場合があります。 植込み型医療機器(心臓ペースメーカ及び除細動器)装着部位から15センチ以上離して使用してください。電波により植込み型医療機器の作動に影響を与える場合があります。 装着型医療機器をご使用の場合には、装着部位から15センチ以上離して使用し、医療機関へもご相談ください。 航空機内や医療機関内などの無線機器の使用を禁止された区域では、本製品をシャットダウンするかワイヤレスWANを含むワイヤレス機能をオフにしてください。電子機器や医療機器に影響を与える場合があります。 トンネル・地下・建物の中や陰などで電波が届かない場所、屋外でも電波の弱い場所、および通信キャリアのサービスエリア圏外では、ワイヤレスWANを使用できません。 ビルの高層階など見晴らしの良い場所であっても、ワイヤレスWANを使用できない場合があります。 電波が強い場所で移動せずに使用している場合でも、通信が切れてしまう場合があります。 分解や修理・改造をしないでください。本体内部に触ると感電の原因になります。 ガソリンスタンドなど引火性ガスの発生する場所では、ワイヤレスWANを含むワイヤレス機能をオフにしてください。爆発や火災が発生するおそれがあります。 休止状態、シャットダウン、再起動などに移行する際、通信の切断処理がおこなわれます。データ通信中に状態の移行がおこなわれた場合は、通信中のデータを失うことがあります。 その他、本製品から移動体識別用特定小電力無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、ご購入元、またはNECパーソナルコンピュータ株式会社までご相談ください。 本製品は、Body SARの対象となる無線通信機(モジュールを含む)※1を搭載しており、国が定めた電波の人体吸収に関する技術基準および電波防護の国際ガイドラインに適合しています。 ワイヤレスWAN搭載モデルは、国が定めた電波の人体吸収に関する技術基準※2ならびに、これと同等な国際ガイドラインが推奨する電波防護の許容値を遵守するよう設計されています。この国際ガイドラインは世界保健機関(WHO)が支持するガイドラインと同等のものとなっており、その許容値は使用者の年齢や健康状況に関係なく十分な安全率(約50倍の安全率)となっています。 国の法律および国際ガイドラインは電波防護の許容値を人体に吸収される電波の平均エネルギー量を表す比吸収率(SAR:Specific Absorption Rate)で定めており、ワイヤレスWAN搭載モデルに対する局所SARの許容値は2.0W/kg(手首から先を除く手足は4.0W/kg)です。 通信中は、身体から1.5センチ以上離し、かつその間に金属(部分)が含まれないようにしてください。このことにより、本製品(ワイヤレスWAN搭載モデル)が国の技術基準および電波防護の国際ガイドラインに適合していることを確認しています。 2014年4月1日現在、対象となる無線通信機(モジュール含む)は、携帯電話、衛星携帯電話およびWiMAX。 技術基準については、電波法関連省令(無線設備規則第14条の2)で規定されています。 Body SARについて、さらに詳しい情報をお知りになりたい方は、下記のホームページをご参照ください。 総務省 電波利用ホームページ: http://www.tele.soumu.go.jp/ http://www.tele.soumu.go.jp/j/sys/ele/pr/ ワイヤレスWANを使用する準備 このパソコンでは、nano-SIMカード、またはeSIMを使用することができます。契約している回線にあわせて設定してください。 SIMカードの取り付け/取り外し 契約している通信事業者/キャリア(MVNOを含む)のSIMカードを使用する場合は、次の手順でSIMカードを取り付けてください。 このパソコンで使用できるSIMカードはnano SIMカードです。 SIMカードを取り付け、パソコンを起動する際はACアダプタを取り付けください。 SIMカードを取り付け、パソコンを起動するとワイヤレスWANのソフトウェアアップデートがおこなわれる場合があります。ソフトウェアアップデートが終了するまで、パソコンを操作しないでお待ちください。 SIMカードの取り付け このパソコンへのSIMカードの取り付けは、次の手順に従ってください。 シャットダウンする パソコンへSIMカードを取り付ける場合は、必ず「高速スタートアップ」を無効にしてください。 「高速スタートアップ」について→「機能を知る」-「省電力機能」-「電源の設定」-「「高速スタートアップ」の設定の変更」 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを取り外す SIMカードトレイの穴にペーパークリップなどで作ったピンなどの先をSIMカードトレイが2mmほど飛び出すまで差し込み、SIMカードトレイを取り出す 太さ0.8mmより太いピンは使用しないでください。また必要以上に差し込まないでください。無理に差し込むとSIMカードトレイやSIMコネクタの破損の原因となります。 ペーパークリップなどの先を差し込むときは、図のように水平に差し込んでください。 横から見た図 SIMカードの向きに注意して、SIMカードトレイにセットする SIMカードトレイの向きに注意して、水平にスロットに挿入する SIMカードトレイの先端部分は持たないでください。SIMカードトレイが破損する恐れがあります。 SIMカードとSIMカードトレイの向きに注意して正しく取り付けてください。誤った向きに取り付けると、故障の原因になります。 SIMカードを取り付け、パソコンを起動するとワイヤレスWANのソフトウェアアップデートがおこなわれる場合があります。ソフトウェアアップデートが終了するまで、パソコンを操作しないでお待ちください。 SIMカードが認識されたあとに「高速スタートアップ」を利用するときは、再び「高速スタートアップ」を有効にしてください。 SIMカードの取り外し 長期間、ワイヤレスWANを使用しない場合などは、SIMカードをこのパソコンから取り外してください。 SIMカードの取り外しは、次の手順に従ってください。 シャットダウンする 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを取り外す SIMカードトレイの穴にペーパークリップなどで作ったピンなどの先をSIMカードトレイが2mmほど飛び出すまで差し込み、SIMカードトレイを取り出す 太さ0.8mmより太いピンは使用しないでください。また必要以上に差し込まないでください。無理に差し込むとSIMカードトレイやSIMコネクタの破損の原因となります。 ペーパークリップなどの先を差し込むときは、図のように水平に差し込んでください。 横から見た図 SIMカードトレイを引き抜く SIMカードを取り外す SIMカードトレイの先端部分は持たないでください。SIMカードトレイが破損する恐れがあります。 SIMカードトレイをスロットに挿入する 接続に必要な設定をする APNなどの接続に必要な情報を設定します。 SIMカードの場合 SIMカードをパソコンに取り付ける パソコンの電源を入れる 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をオンにする 「携帯電話」をクリックする 「この SIM カードの携帯データ ネットワークを使う」欄で「SIM 1」を選択する 「携帯電話会社の設定」をクリックする 「APNを追加」をクリックする 接続に必要な情報を入力する 「APNの種類」で「インターネットおよびアタッチ」を選択する 「保存」をクリックする 「携帯電話」画面の「Windows で接続を維持する」がオンの場合は、自動で接続されます。 「Windows で接続を維持する」がオフの場合は、「接続」をクリックしてください。 接続されない場合は、「ワイヤレスWANのオン/オフ」をご覧になり、ワイヤレスWANを一度オフにし、再度オンにしてください。 以上で設定は完了です。 eSIMの場合 eSIMは本体から取り外すことはできません。 「eSIM プロファイル」を追加するには、インターネットへの接続が必要です。事前に無線LANなどに接続してください。 誤って「eSIM プロファイル」を削除してしまった場合は、eSIM情報の再発行などが必要になります。詳しくは各通信キャリア(MVNOを含む)にお問い合わせください。 eSIMを解約する場合は、「eSIM プロファイル」から プロファイルを削除してください。 パソコンの電源を入れる 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をオンにする 「携帯電話」をクリックする 「この SIM カードの携帯データ ネットワークを使う」欄で「SIM 2」を選択する 「eSIM プロファイル」をクリックする 「プロファイルの追加」をクリックする 「携帯電話会社から提供されたアクティブ化コードを入力する」を選択し、「次へ」をクリックする 「QR コードのスキャン」が表示されます。 Webカメラのプライバシーシャッターを閉じている場合は、プライバシーシャッターを開ける Webカメラ、プライバシーシャッターの位置について→「機能を知る」-「各部の名称と役割」-「ディスプレイ周辺」 Webカメラを使用して、各通信キャリア(MVNOを含む)から提供されたアクティベーションコード(QRコード)を読み取る 画面にしたがってプロファイルの設定をおこなってください。 登録されたプロファイルをクリックし、「使用」をクリックする 表示されたメッセージを確認し「はい」をクリックする 「携帯電話」画面に戻り、「携帯電話会社の設定」をクリックし、「APNを追加」をクリックする 各通信キャリア(MVNOを含む)から提供されたAPNの情報を入力する 「APNの種類」で「インターネットおよびアタッチ」を選択する 「保存」をクリックする 「OK」をクリックする 「携帯電話」画面の「Windows で接続を維持する」がオンの場合は、自動で接続されます。 「Windows で接続を維持する」がオフの場合は、「接続」をクリックしてください。 以上で設定は完了です。 ワイヤレスWANのオン/オフ ワイヤレスWANのオン/オフを切り替える Windows標準の機能を使って、ワイヤレスWANのオン/オフを切り替えることができます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をオン、またはオフにする ワイヤレスWANのオン/オフの設定は、電源を切った後も保存されます。 ネットワーク名は、ネットワークから取得した情報を表⽰します。固定⽂字列ではありません。 他の機器に影響を与える場合やワイヤレスWANを使用しない場合、ワイヤレスWANが使用できない環境で本機を使用する場合は、ワイヤレスWANをオフにしてください。 ワイヤレスWANの接続とセキュリティ インターネットへの接続/切断 ここでは、このパソコンのワイヤレスWANを使用して、インターネットへ接続、または切断する方法について説明します。 このパソコンは海外でのワイヤレスWANの使用をサポートしておりません。しかし、契約によっては、国際ローミングにより接続できる場合があります。その際、データ通信料が非常に高額になる場合がありますので、ご利用の際は十分ご注意ください。 SIMカードを使用する場合は、事前にパソコンに取り付け、「接続に必要な設定をする」の手順で設定を完了しておいてください。 eSIMを使用する場合は、事前に「接続に必要な設定をする」の手順で設定を完了しておいてください。 接続しない場合は、「接続に必要な設定をする」の手順で作成したインターネットAPNを選択し、「編集」をクリックし、入力した情報に間違いがないか確認して「保存」をクリックしてください。 「設定」→「ネットワークとインターネット」→「携帯電話」→「Windows で接続を維持する」がオンになっている場合、ワイヤレスLAN(無線LAN)などほかの接続方法でインターネットに接続されていないときは自動でワイヤレスWANが接続します。 インターネットへの接続 インターネットへの接続は以下の手順でおこないます。 パソコンの電源を入れる 自動で接続されます。 自動で接続しない場合は、「クイック設定」で、「携帯ネットワーク接続の管理」がオンになっていることを確認し、「設定」→「ネットワークとインターネット」→「携帯電話」→「接続設定」で「接続」をクリックするか、「クイック設定」で、「携帯ネットワーク接続の管理」をオンにして接続をクリックしてください。 「設定」→「ネットワークとインターネット」→「携帯電話」→「Windows で接続を維持する」がオンになっている場合は自動で接続します。「Windows で接続を維持する」がオフになっている場合は、「設定」→「ネットワークとインターネット」→「携帯電話」→「接続設定」→「接続」をクリックして接続してください。 インターネットからの切断 インターネットからの切断は以下の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をオフにする 以上でインターネットからの切断は完了です。 セキュリティの設定 SIMカードには、第三者による無断使用を防ぐために暗証番号「PIN」が存在します。ここでは「PIN」の設定、利用方法について説明します。 セキュリティの設定にてPINの認証処理が実行されますが、許容回数以上連続で認証に失敗すると、SIMがブロックされます。 SIMのブロックを解除しない限りインターネットへの接続はおこなえません。 SIMがブロックされた場合は、各通信事業者/キャリア(MVNOを含む)にお問い合わせください。 セキュリティを有効にする セキュリティを有効にする場合は次の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話会社の設定」をクリックする 「SIM PINの使用」をクリックする 現在のSIM PINを入力し、「OK」をクリックする 認証に成功すると「SIM PINを確認しました。」と表示されます。 「OK」をクリックする 認証に成功すると以降セキュリティが有効となり、再起動などによりSIM利用時に認証が必要になります。 セキュリティを無効にする セキュリティを無効にする場合は次の手順でおこないます。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話会社の設定」をクリックする 「SIM PINの使用をやめる」をクリックする 現在のSIM PINを入力し、「OK」をクリックする 認証に成功すると「SIM PINが削除されました。」と表示されます。 「OK」をクリックする 認証に成功すると以降セキュリティが無効となり、認証処理が実行されなくなります。 PINの変更 PINを変更する場合は次の手順でおこないます。 PINの変更をおこなうには「SIM PINの使用」で、PINが有効になっている必要があります。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をクリックする 「携帯電話会社の設定」をクリックする 「SIM PINの変更」をクリックする 「SIM PIN」、「新しいSIM PIN」、「新しいSIM PINの確認」を入力し、「OK」をクリックする 認証に成功すると「SIM PINが変更されました。」と表示されます。 「OK」をクリックする SIMのロックを解除する SIMのロックの解除は次の手順でおこないます。 SIMのセキュリティを有効にしている場合は、SIMのロックを解除するまでワイヤレスWANが使用できません。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「携帯電話」をクリックする 「SIMのロックの解除」が表示される場合はクリックする 既にロックが解除されている場合は表示されません。 現在のSIM PINを入力し、「次へ」をクリックするワイヤレスWANについて | 活用ガイド
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-GL70ZR4YD ●型 名 : GL70ZR/4D ●品 名 : パソコン ●発表日 :2009/01/13 ●NEC Direct価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU AMD Turion(TM) X2 デュアルコア・プロセッサ RM-70 (AMD PowerNow!(TM) テクノロジ対応*4) クロック周波数 2GHz キャッシュメモリ 2次 1MB(トータル) バスクロック システムバス 3600MHz HyperTransport(TM) 3.0 メモリバス 800MHz チップセット AMD M780G チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 *5 *6 *7 *17 *35 セレクションメニューにて選択可能 スロット数 *5 *6 *7 *17 *35 2スロット[空き:0] 最大容量 *5 *6 *7 *17 *35 4GB*8 表示機能 内蔵ディスプレイ 15.4型ワイド高輝度・高色純度・低反射TFTカラー液晶(スーパーシャインビューEX液晶)[WXGA(最大1280×800ドット表示)] ビデオRAM *7 *16 *26 メインメモリが2GBの場合:最大896MB*17・メインメモリが4GBの場合*8:最大1599MB*17 グラフィックアクセラレータ ATI Radeon(TM) HD 3200 グラフィックス(AMD M780G チップセットに内蔵) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14)[対応映像方式:525p(480p)] 800×600ドット *11 *12 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*13、HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,024×768ドット *11 *12 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*13、HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,280×720ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×800ドット *11 *12 最大1677万色(内蔵ディスプレイのみ*13) 1,280×1,024ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,600×1,200ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,920×1,080ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] 1,920×1,440ドット *11 *12 最大1677万色(アナログRGB接続時*15) サウンド機能 音源/サラウンド機能 インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM同時録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、3Dオーディオ、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル、ビームフォーミング) ステレオスピーカ 内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力 1.5W+1.5W 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN セレクションメニューにて選択可能 入力機器 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*18、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き マウス セレクションメニューにて選択可能 ポインティングデバイス 手書き入力/ジェスチャー機能付きNXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ セレクションメニューにて選択可能 ハードディスクドライブ セレクションメニューにて選択可能 CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *61 *76 セレクションメニューにて選択可能 速度 *61 *76 【BD-ROMドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)*79】[読出し] CD-ROM*63:最大24倍速、CD-R:最大24倍速、CD-RW:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、DVD-R:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW:最大8倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速、DVD-R(2層)*66:最大6倍速、DVD+R(2層):最大6倍速、BD-ROM:最大4倍速、BD-R(1層)*72:最大4倍速、BD-R(2層)*72:最大2倍速、BD-RE(1層):最大2倍速、BD-RE(2層):最大2倍速、[書込み/書換え] CD-R:最大16倍速、CD-RW*64:最大10倍速、DVD-R*65:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW*68:最大6倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速*70、DVD-R(2層)*67:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速・【DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)(バッファアンダーランエラー防止機能付き) [DVD-R/+R 2層書込み]*78】[読出し] CD-ROM*63:最大24倍速、CD-R:最大24倍速、CD-RW:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、DVD-R:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW:最大8倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速、DVD-R(2層)*66:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速、[書込み/書換え] CD-R:最大24倍速、CD-RW*64:最大10倍速、DVD-R*65:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW*68:最大6倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速*70、DVD-R(2層)*67:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速・【マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*77】[読出し] CD-ROM*63:最大24倍速、CD-R:最大24倍速、CD-RW:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、DVD-R:最大6倍速、DVD+R:最大6倍速、DVD-RW:最大4倍速、DVD+RW:最大4倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速、DVD-R(2層)*66:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速、[書込み/書換え] CD-R:最大24倍速、CD-RW*64:最大10倍速 スロット PCカード ExpressCard/54(ExpressCard/34対応)×1(ExpressCard(TM) Standard Release 1.1準拠) インターフェイス USB 4ピン×4[USB 2.0](パソコン本体左側面の端子にパワーオフUSB充電機能付き*19 *20) ディスプレイ(アナログ) ミニD-sub15ピン×1 ディスプレイ(デジタル) HDMI出力端子×1*14 LAN RJ45×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力 ステレオミニジャック×1 マイク入力 *21 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 バッテリ駆動時間 標準 *28 *29 セレクションバッテリの種類で異なります 最大(オプションバッテリ装着時) *28 *29 *30 約3.2時間*46 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *28 *31 セレクションバッテリの種類で異なります 最大(オプションバッテリ装着時) *28 *31 *30 約2.6時間*46 電源 *32 *33 ACアダプタ(AC100 - 240V±10%、50/60Hz)またはバッテリ(セレクション) 消費電力 標準 約33W*46 最大 約75W エネルギー消費効率 *34 l区分 0.0010(省エネ基準達成率:AA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 360(W)×262.5(D)×39.5(H)mm 質量 本体 約2.9kg*46/約3.0kg*46(標準バッテリパック含む)(リチウムイオン/ニッケル水素) マウス 約80g バッテリ 【リチウムイオンバッテリ】:約430g/【ニッケル水素バッテリ】:約530g ACアダプタ *27 約360g インストールOS Windows Vista(R) Business with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 サポートOS Windows Vista(R) Business with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 セレクション項目 メモリ(メインRAM):セレクションメニュー *5 *6 *7 *17 *35 2GB(DDR2 SDRAM/SO-DIMM 1GB×2、PC2-6400対応、デュアルチャネル対応*35)*36・4GB*8(DDR2 SDRAM/SO-DIMM 2GB×2、PC2-6400対応、デュアルチャネル対応) 通信機能:セレクションメニュー 【ワイヤレスLAN】:無し・トリプルワイヤレスLAN(Super AG(R) 対応)本体内蔵*41 *42(IEEE802.11a/b/g準拠)・高速Draft 11n対応ワイヤレスLAN本体内蔵*41 *43(IEEE802.11n Draft 2.0、IEEE802.11a/b/g準拠) ハードディスク:セレクションメニュー *37 約160GB(Serial ATA、5400回転/分)・約250GB(Serial ATA、5400回転/分)・約250GB(Serial ATA、高速7200回転/分)・約320GB(Serial ATA、5400回転/分) バッテリ:セレクションメニュー *28 *29 *31 ニッケル水素バッテリ[駆動時間:約1.4時間、充電時間:約3.3時間]*46・リチウムイオンバッテリ[駆動時間:約3.2時間、充電時間:約2.6時間]*46 マウス:セレクションメニュー 無し・USBレーザーミニマウス(横スクロール機能付き*44)(ホワイト)・USBレーザーミニマウス(横スクロール機能付き*44)(ピンク)・USBレーザーミニマウス(横スクロール機能付き*44)(ブラック) CD/DVDドライブ:セレクションメニュー マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)・DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)[DVD-R/+R 2層書込み]・BD-ROMドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)*38 *39 フロッピーディスクドライブ:セレクションメニュー 無し・3.5型(外付け)(USB接続)*40 主なソフトウェア:セレクションメニュー 無し・Microsoft(R) Office Personal 2007*45・Microsoft(R) Office Personal 2007 with Microsoft(R) Office PowerPoint(R) 2007*45 補足情報 【表示機能 内蔵ディスプレイ LCDドット抜けの割合*10】:0.00027%以下、【ハードディスクドライブ*51 Windows(R) システムから認識される容量*52 *54 Cドライブ/空き容量】:約83GB/約60GB(HDD容量 約320GB・約250GB・約160GB選択時)、【ハードディスクドライブ*51 Windows(R) システムから認識される容量*52 *54 Dドライブ/空き容量】:約197GB/約197GB(HDD容量 約320GB選択時)・約132GB/約132GB(HDD容量 約250GB選択時)・約48GB/約48GB(HDD容量 約160GB選択時)、【サウンド機能 サウンドチップ】:RealTek社製 ALC269搭載、【入力装置 ボタン】:ワンタッチスタートボタン、ECOボタン搭載、【外部インターフェイス カードスロット メモリーカード】:トリプルメモリースロット×1*22 *23[SDメモリーカード(SDHCメモリーカード)*24、メモリースティック(メモリースティック PRO、メモリースティック PRO-HG デュオ)*25、xD-ピクチャーカード]、【ソフトウェアパック】:ミニマムソフトウェアパック、【FeliCaポート セレクションメニュー】:無し・内蔵、【本体色 セレクションメニュー】:ホワイト・ピンク・ブラック 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 32ビット版、日本語版です。 *2: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。 *4: システム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 *5: 増設メモリは、PC-AC-ME033C(2GB、PC2-6400)を推奨します。 *6: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *7: グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 *8: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *10: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *11: 本体液晶ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能で画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12: 液晶ディスプレイの最大解像度より大きい解像度を、液晶ディスプレイに表示することはできません。 *13: 1677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ビットストリーム音声出力には対応しておりません(音声は2chで出力されます)。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *15: 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイの対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能です。ただし拡大表示機能を使用しない状態では、本体液晶ディスプレイ全体には表示されない場合があります。また解像度によっては、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *16: パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R) 上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。 *17: 出荷時のBIOS Setup Menuのグラフィックスメモリ設定値は256MBになります(128MB選択可)。 *18: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *19: ACアダプタを接続している場合のみ使えます。 *20: 動作確認済み機器に関しましてはhttps://support.nec-lavie.jp/navigate/products/pc/connect/usb/list.htmlをご覧ください。 *21: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *22: それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。 *23: 「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。著作権保護機能には対応しておりません。ただし、添付ソフト「SD-MobileImpact for NEC」を使用した場合には、「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能対応となります。 *24: 「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 *25: 「メモリースティック デュオ」をご使用の場合には、「メモリースティック デュオ」アダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)をご使用の場合には、「メモリースティック マイクロ」(M2)スタンダードサイズアダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)→「メモリースティック マイクロ」(M2)デュオサイズアダプター→「メモリースティック デュオ」アダプターの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「メモリースティック デュオ」、「メモリースティック マイクロ」(M2)の取扱説明書をご覧ください。本機は4ビットパラレルデータ転送に対応しております。ただし、お使いのメモリーカードによっては読出し/書込みにかかる時間は異なります。「メモリースティック PRO-HG デュオ」の8ビットパラレルデータ転送には対応しておりません。著作権保護機能(マジックゲート)には対応しておりません。 *26: パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。また本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新によりグラフィックスメモリの最大値が変わる場合があります。 *27: 電源コードの質量を除く。 *28: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 *29: JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。【駆動時間=(測定法a+測定法b)/2】[測定法a] <条件>1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。2.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。3.音量:「ミュート」に設定する。4.LCDの輝度設定を最低に設定する。5.30分放置後、測定を開始する。[測定法b] <条件>1.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。2.LCDの輝度設定を最低にする。3.30分放置後、測定を開始する。[測定法a、b] <共通条件>1.パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。2.スタートアップの設定を「NEC keybord...」を除きチェックを外す。3.デスクトップのアイコンの表示のチェックを外す。4.タスクバーの設定を「自動的に隠す」にチェックを入れる。5.言語バーの設定を「表示しない」にチェックを入れる。6.サービスユーティリティで、すべてのTrend Micro のサービスとWindows Updateサービスの状態を「停止」、種類を「手動」に設定する。7.「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効に設定する。8.Windows ファイアウォールのWindows Updateを「自動更新をしない」に設定する。9.Windows ファイアウォールを「無効」に設定する。10.壁紙を白に設定する。11.電源オプションのプランを「LaVie省電力」に設定する。12.電源オプションの詳細設定を、以下の設定にする。「追加の設定」復帰後のパスワードを必要とする:はい、「ハードディスク」次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る:なし、「ワイヤレスアダプタの設定」省電力モード:省電力(高)、「スリープ」次の時間が経過後スリープする:なし、ハイブリッドスリープを許可する:オフ、次の時間が経過後休止状態にする:なし、「USB設定」USBの選択的な中断の設定:無効、「電源ボタンとLID」LIDクローズの操作:なし、電源ボタンの操作:スリープ状態、スタートメニューの電源ボタン操作:スリープ状態、「PCI Express」リンク状態の電源管理:最大限の省電力、「プロセッサの電源管理」最小プロセッサの状態:5%、最大プロセッサの状態:50%、「検索とインデックス作成」省電力モード:省電力、「ディスプレイ」次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る:なし、状況に応じたディスプレイ:オン、ディスプレイの明るさ:0%、「マルチメディアの設定」メディアを共有するタイミング:コンピューターのスリープを許可します、「バッテリ」バッテリ切れの操作:シャットダウン、バッテリ低下のレベル:0%、バッテリ切れのレベル:0%、バッテリ低下の通知:オフ、バッテリ低下の操作:何もしない *30: リチウムイオンバッテリパック使用時。 *31: 電源OFF時。 *32: パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *33: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *34: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。2007年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *35: 2つのメモリスロットに異なる容量のメモリを搭載するメモリ構成はサポートしておりません。 *36: 最大メモリ容量にする場合、本体に標準実装されているメモリを取り外して、別売の増設メモリ(2GB)を2枚実装する必要があります。 *37: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *38: ブルーレイディスクの再生はソフトウェアを用いているため、ディスクによっては操作および機能に制限があったり、CPU負荷などのハードウェア資源の関係で音がとぎれたり映像がコマ落ちする場合があります。 *39: ブルーレイディスクの再生時は、必ずACアダプタを接続してください。省電力機能が働くと、スムーズな再生ができない場合があります。 *40: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし、720KBのフォーマットは不可です)。 *41: W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.htmlをご覧ください。 IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。 *42: IEEE802.11a/b/g準拠。 WEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11a準拠(W52/W53/W56)です。 IEEE802.11a(W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。 Super AG(R) 機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もSuper AG(R) に対応している必要があり、ワイヤレスLAN機器の設定変更が必要になる場合があります。設定変更については、各ワイヤレスLAN機器のマニュアルをご参照ください。Super AG(R) 機能は、IEEE802.11aおよびIEEE802.11gのみに対応しています。 *43: IEEE802.11n Draft 2.0およびIEEE802.11a/b/g準拠。ただし「IEEE802.11n Draft 2.0準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft 2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。 IEEE802.11n Draft 2.0はWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11a/b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53/W56)およびIEEE802.11a(W52/W53/W56)準拠です。 理論上の最大通信速度は送受信ともに300Mbpsですが、実際のデータ転送速度を示すものではありません。接続先の11nワイヤレスLAN機器の仕様により、接続時の速度が異なります。 IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53)、およびIEEE802.11a(W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。 *44: スクロール機能は、使用するソフトウェアによって動作が異なったり、使用できないことがあります。 *45: Microsoft(R) Office 2007 Service Pack 1をインストール済み。マニュアル添付。 *46: メモリ4GB(2GB×2)、BD-ROMドライブ、ハードディスク約250GB(高速7200回転/分)、高速Draft 11n対応ワイヤレスLANの構成にて測定。 *51: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *52: 右記以外の容量は再セットアップ用領域として占有されます。 *54: Windows Vista(R) Business with Service Pack 1 (SP1) 正規版、Microsoft(R) Office Personal 2007及びMicrosoft(R) Office Personal 2007 with PowerPoint(R) 2007の構成にて測定。 *61: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *63: Super Audio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読出し可能です。 *64: Ultra Speed CD-RWディスクはご使用になれません。 *65: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。 *66: 追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読出しはサポートしておりません。 *67: DVD-R(2層)書込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したディスクの書込みに対応しています。ただし、追記は未対応です。 *68: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書換えに対応しています。 *69: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2 (片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。また、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出してご利用ください。DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の読出し/書換えはサポートしておりません。 *70: DVD-RAM12倍速ディスクの書込みはサポートしておりません。 *72: BD-R Ver.1.1/1.2/1.3(LTH Type含む)に準拠したディスクに対応しています。 *76: ハート形、カード型などの特殊形状をしたディスクは故障の原因となりますので使用できません。サポート対象外となります。 *77: 12cmCD・DVD以外は使用できません。ただし、8cm音楽CDは再生できます。AVCHD形式・AVCREC形式のDVDは使用できません。 *78: 12cmCD・DVD(AVCREC形式を除く)、AVCHD形式の8cmDVDを使用できます。8cm音楽CDを再生できます。それ以外は使用できません。以下のCPUを搭載したモデルでは、AVCHD形式のDVDを使用できません。・インテル(R) Celelon(R) プロセッサー T1600・AMD Sempron(TM) X2 デュアルコア・プロセッサ NI-52 *79: 12cmCD・DVD(AVCREC形式を含む)、AVCHD形式の8cmDVDを使用できます。12cmブルーレイディスク、8cm音楽CD、AVCHD形式の8cmブルーレイディスクを再生できます。それ以外は使用できません。著作権保護技術AACS(Advanced Access ContentSystem)に対応しています。ブルーレイディスクを継続的にお楽しみいただくためには、本機に含まれているAACSキーの定期的な更新が必要となります。本機のAACSキーの更新には、インターネット接続が必要です。AACSに対応したブルーレイディスク対応ソフトウェアに表示されるメッセージに従い、AACSキーを更新してください。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-GL70ZR5YD ●型 名 : GL70ZR/5D ●品 名 : パソコン ●発表日 :2009/01/13 ●NEC Direct価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU AMD Turion(TM) X2 デュアルコア・プロセッサ RM-70 (AMD PowerNow!(TM) テクノロジ対応*4) クロック周波数 2GHz キャッシュメモリ 2次 1MB(トータル) バスクロック システムバス 3600MHz HyperTransport(TM) 3.0 メモリバス 800MHz チップセット AMD M780G チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 *5 *6 *7 *17 *35 セレクションメニューにて選択可能 スロット数 *5 *6 *7 *17 *35 2スロット[空き:0] 最大容量 *5 *6 *7 *17 *35 4GB*8 表示機能 内蔵ディスプレイ 15.4型ワイド低反射TFTカラー液晶(スーパーシャインビュー液晶)[WXGA(最大1280×800ドット表示)] ビデオRAM *7 *16 *26 メインメモリが2GBの場合:最大896MB*17・メインメモリが4GBの場合*8:最大1599MB*17 グラフィックアクセラレータ ATI Radeon(TM) HD 3200 グラフィックス(AMD M780G チップセットに内蔵) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14)[対応映像方式:525p(480p)] 800×600ドット *11 *12 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*13、HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,024×768ドット *11 *12 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*13、HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,280×720ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×800ドット *11 *12 最大1677万色(内蔵ディスプレイのみ*13) 1,280×1,024ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,600×1,200ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,920×1,080ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] 1,920×1,440ドット *11 *12 最大1677万色(アナログRGB接続時*15) サウンド機能 音源/サラウンド機能 インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM同時録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、3Dオーディオ、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル、ビームフォーミング) ステレオスピーカ 内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力 1.5W+1.5W 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN セレクションメニューにて選択可能 入力機器 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*18、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き マウス セレクションメニューにて選択可能 ポインティングデバイス 手書き入力/ジェスチャー機能付きNXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ セレクションメニューにて選択可能 ハードディスクドライブ セレクションメニューにて選択可能 CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *61 *76 セレクションメニューにて選択可能 速度 *61 *76 【BD-ROMドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)*79】[読出し] CD-ROM*63:最大24倍速、CD-R:最大24倍速、CD-RW:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、DVD-R:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW:最大8倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速、DVD-R(2層)*66:最大6倍速、DVD+R(2層):最大6倍速、BD-ROM:最大4倍速、BD-R(1層)*72:最大4倍速、BD-R(2層)*72:最大2倍速、BD-RE(1層):最大2倍速、BD-RE(2層):最大2倍速、[書込み/書換え] CD-R:最大16倍速、CD-RW*64:最大10倍速、DVD-R*65:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW*68:最大6倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速*70、DVD-R(2層)*67:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速・【DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)(バッファアンダーランエラー防止機能付き) [DVD-R/+R 2層書込み]*78】[読出し] CD-ROM*63:最大24倍速、CD-R:最大24倍速、CD-RW:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、DVD-R:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW:最大8倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速、DVD-R(2層)*66:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速、[書込み/書換え] CD-R:最大24倍速、CD-RW*64:最大10倍速、DVD-R*65:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW*68:最大6倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速*70、DVD-R(2層)*67:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速・【マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*77】[読出し] CD-ROM*63:最大24倍速、CD-R:最大24倍速、CD-RW:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、DVD-R:最大6倍速、DVD+R:最大6倍速、DVD-RW:最大4倍速、DVD+RW:最大4倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速、DVD-R(2層)*66:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速、[書込み/書換え] CD-R:最大24倍速、CD-RW*64:最大10倍速 スロット PCカード ExpressCard/54(ExpressCard/34対応)×1(ExpressCard(TM) Standard Release 1.1準拠) インターフェイス USB 4ピン×4[USB 2.0](パソコン本体左側面の端子にパワーオフUSB充電機能付き*19 *20) ディスプレイ(アナログ) ミニD-sub15ピン×1 ディスプレイ(デジタル) HDMI出力端子×1*14 LAN RJ45×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力 ステレオミニジャック×1 マイク入力 *21 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 バッテリ駆動時間 標準 *28 *29 セレクションバッテリの種類で異なります 最大(オプションバッテリ装着時) *28 *29 *30 約3.4時間*46 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *28 *31 セレクションバッテリの種類で異なります 最大(オプションバッテリ装着時) *28 *31 *30 約2.6時間*46 電源 *32 *33 ACアダプタ(AC100 - 240V±10%、50/60Hz)またはバッテリ(セレクション) 消費電力 標準 約29W*46 最大 約75W エネルギー消費効率 *34 l区分 0.00090(省エネ基準達成率:AA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 360(W)×262.5(D)×39.5(H)mm 質量 本体 約2.9kg*46/約3.0kg*46(標準バッテリパック含む)(リチウムイオン/ニッケル水素) マウス 約80g バッテリ 【リチウムイオンバッテリ】:約430g/【ニッケル水素バッテリ】:約530g ACアダプタ *27 約360g インストールOS Windows Vista(R) Business with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 サポートOS Windows Vista(R) Business with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 セレクション項目 メモリ(メインRAM):セレクションメニュー *5 *6 *7 *17 *35 2GB(DDR2 SDRAM/SO-DIMM 1GB×2、PC2-6400対応、デュアルチャネル対応*35)*36・4GB*8(DDR2 SDRAM/SO-DIMM 2GB×2、PC2-6400対応、デュアルチャネル対応) 通信機能:セレクションメニュー 【ワイヤレスLAN】:無し・トリプルワイヤレスLAN(Super AG(R) 対応)本体内蔵*41 *42(IEEE802.11a/b/g準拠)・高速Draft 11n対応ワイヤレスLAN本体内蔵*41 *43(IEEE802.11n Draft 2.0、IEEE802.11a/b/g準拠) ハードディスク:セレクションメニュー *37 約160GB(Serial ATA、5400回転/分)・約250GB(Serial ATA、5400回転/分)・約250GB(Serial ATA、高速7200回転/分)・約320GB(Serial ATA、5400回転/分) バッテリ:セレクションメニュー *28 *29 *31 ニッケル水素バッテリ[駆動時間:約1.5時間、充電時間:約3.3時間]*46・リチウムイオンバッテリ[駆動時間:約3.4時間、充電時間:約2.6時間]*46 マウス:セレクションメニュー 無し・USBレーザーミニマウス(横スクロール機能付き*44)(ホワイト)・USBレーザーミニマウス(横スクロール機能付き*44)(ピンク)・USBレーザーミニマウス(横スクロール機能付き*44)(ブラック) CD/DVDドライブ:セレクションメニュー マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)・DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)[DVD-R/+R 2層書込み]・BD-ROMドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)*38 *39 フロッピーディスクドライブ:セレクションメニュー 無し・3.5型(外付け)(USB接続)*40 主なソフトウェア:セレクションメニュー 無し・Microsoft(R) Office Personal 2007*45・Microsoft(R) Office Personal 2007 with Microsoft(R) Office PowerPoint(R) 2007*45 補足情報 【表示機能 内蔵ディスプレイ LCDドット抜けの割合*10】:0.00017%以下、【ハードディスクドライブ*51 Windows(R) システムから認識される容量*52 *54 Cドライブ/空き容量】:約83GB/約60GB(HDD容量 約320GB・約250GB・約160GB選択時)、【ハードディスクドライブ*51 Windows(R) システムから認識される容量*52 *54 Dドライブ/空き容量】:約197GB/約197GB(HDD容量 約320GB選択時)・約132GB/約132GB(HDD容量 約250GB選択時)・約48GB/約48GB(HDD容量 約160GB選択時)、【サウンド機能 サウンドチップ】:RealTek社製 ALC269搭載、【入力装置 ボタン】:ワンタッチスタートボタン、ECOボタン搭載、【外部インターフェイス カードスロット メモリーカード】:トリプルメモリースロット×1*22 *23[SDメモリーカード(SDHCメモリーカード)*24、メモリースティック(メモリースティック PRO、メモリースティック PRO-HG デュオ)*25、xD-ピクチャーカード]、【ソフトウェアパック】:ミニマムソフトウェアパック、【FeliCaポート セレクションメニュー】:無し・内蔵、【本体色 セレクションメニュー】:ホワイト・ピンク・ブラック 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 32ビット版、日本語版です。 *2: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。 *4: システム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 *5: 増設メモリは、PC-AC-ME033C(2GB、PC2-6400)を推奨します。 *6: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *7: グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 *8: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *10: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *11: 本体液晶ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能で画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12: 液晶ディスプレイの最大解像度より大きい解像度を、液晶ディスプレイに表示することはできません。 *13: 1677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ビットストリーム音声出力には対応しておりません(音声は2chで出力されます)。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *15: 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイの対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能です。ただし拡大表示機能を使用しない状態では、本体液晶ディスプレイ全体には表示されない場合があります。また解像度によっては、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *16: パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R) 上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。 *17: 出荷時のBIOS Setup Menuのグラフィックスメモリ設定値は256MBになります(128MB選択可)。 *18: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *19: ACアダプタを接続している場合のみ使えます。 *20: 動作確認済み機器に関しましてはhttps://support.nec-lavie.jp/navigate/products/pc/connect/usb/list.htmlをご覧ください。 *21: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *22: それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。 *23: 「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。著作権保護機能には対応しておりません。ただし、添付ソフト「SD-MobileImpact for NEC」を使用した場合には、「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能対応となります。 *24: 「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 *25: 「メモリースティック デュオ」をご使用の場合には、「メモリースティック デュオ」アダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)をご使用の場合には、「メモリースティック マイクロ」(M2)スタンダードサイズアダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)→「メモリースティック マイクロ」(M2)デュオサイズアダプター→「メモリースティック デュオ」アダプターの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「メモリースティック デュオ」、「メモリースティック マイクロ」(M2)の取扱説明書をご覧ください。本機は4ビットパラレルデータ転送に対応しております。ただし、お使いのメモリーカードによっては読出し/書込みにかかる時間は異なります。「メモリースティック PRO-HG デュオ」の8ビットパラレルデータ転送には対応しておりません。著作権保護機能(マジックゲート)には対応しておりません。 *26: パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。また本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新によりグラフィックスメモリの最大値が変わる場合があります。 *27: 電源コードの質量を除く。 *28: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 *29: JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。【駆動時間=(測定法a+測定法b)/2】[測定法a] <条件>1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。2.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。3.音量:「ミュート」に設定する。4.LCDの輝度設定を最低に設定する。5.30分放置後、測定を開始する。[測定法b] <条件>1.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。2.LCDの輝度設定を最低にする。3.30分放置後、測定を開始する。[測定法a、b] <共通条件>1.パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。2.スタートアップの設定を「NEC keybord...」を除きチェックを外す。3.デスクトップのアイコンの表示のチェックを外す。4.タスクバーの設定を「自動的に隠す」にチェックを入れる。5.言語バーの設定を「表示しない」にチェックを入れる。6.サービスユーティリティで、すべてのTrend Micro のサービスとWindows Updateサービスの状態を「停止」、種類を「手動」に設定する。7.「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効に設定する。8.Windows ファイアウォールのWindows Updateを「自動更新をしない」に設定する。9.Windows ファイアウォールを「無効」に設定する。10.壁紙を白に設定する。11.電源オプションのプランを「LaVie省電力」に設定する。12.電源オプションの詳細設定を、以下の設定にする。「追加の設定」復帰後のパスワードを必要とする:はい、「ハードディスク」次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る:なし、「ワイヤレスアダプタの設定」省電力モード:省電力(高)、「スリープ」次の時間が経過後スリープする:なし、ハイブリッドスリープを許可する:オフ、次の時間が経過後休止状態にする:なし、「USB設定」USBの選択的な中断の設定:無効、「電源ボタンとLID」LIDクローズの操作:なし、電源ボタンの操作:スリープ状態、スタートメニューの電源ボタン操作:スリープ状態、「PCI Express」リンク状態の電源管理:最大限の省電力、「プロセッサの電源管理」最小プロセッサの状態:5%、最大プロセッサの状態:50%、「検索とインデックス作成」省電力モード:省電力、「ディスプレイ」次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る:なし、状況に応じたディスプレイ:オン、ディスプレイの明るさ:0%、「マルチメディアの設定」メディアを共有するタイミング:コンピューターのスリープを許可します、「バッテリ」バッテリ切れの操作:シャットダウン、バッテリ低下のレベル:0%、バッテリ切れのレベル:0%、バッテリ低下の通知:オフ、バッテリ低下の操作:何もしない *30: リチウムイオンバッテリパック使用時。 *31: 電源OFF時。 *32: パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *33: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *34: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。2007年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *35: 2つのメモリスロットに異なる容量のメモリを搭載するメモリ構成はサポートしておりません。 *36: 最大メモリ容量にする場合、本体に標準実装されているメモリを取り外して、別売の増設メモリ(2GB)を2枚実装する必要があります。 *37: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *38: ブルーレイディスクの再生はソフトウェアを用いているため、ディスクによっては操作および機能に制限があったり、CPU負荷などのハードウェア資源の関係で音がとぎれたり映像がコマ落ちする場合があります。 *39: ブルーレイディスクの再生時は、必ずACアダプタを接続してください。省電力機能が働くと、スムーズな再生ができない場合があります。 *40: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし、720KBのフォーマットは不可です)。 *41: W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.htmlをご覧ください。 IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。 *42: IEEE802.11a/b/g準拠。 WEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11a準拠(W52/W53/W56)です。 IEEE802.11a(W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。 Super AG(R) 機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もSuper AG(R) に対応している必要があり、ワイヤレスLAN機器の設定変更が必要になる場合があります。設定変更については、各ワイヤレスLAN機器のマニュアルをご参照ください。Super AG(R) 機能は、IEEE802.11aおよびIEEE802.11gのみに対応しています。 *43: IEEE802.11n Draft 2.0およびIEEE802.11a/b/g準拠。ただし「IEEE802.11n Draft 2.0準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft 2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。 IEEE802.11n Draft 2.0はWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11a/b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53/W56)およびIEEE802.11a(W52/W53/W56)準拠です。 理論上の最大通信速度は送受信ともに300Mbpsですが、実際のデータ転送速度を示すものではありません。接続先の11nワイヤレスLAN機器の仕様により、接続時の速度が異なります。 IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53)、およびIEEE802.11a(W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。 *44: スクロール機能は、使用するソフトウェアによって動作が異なったり、使用できないことがあります。 *45: Microsoft(R) Office 2007 Service Pack 1をインストール済み。マニュアル添付。 *46: メモリ4GB(2GB×2)、BD-ROMドライブ、ハードディスク約250GB(高速7200回転/分)、高速Draft 11n対応ワイヤレスLANの構成にて測定。 *51: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *52: 右記以外の容量は再セットアップ用領域として占有されます。 *54: Windows Vista(R) Business with Service Pack 1 (SP1) 正規版、Microsoft(R) Office Personal 2007及びMicrosoft(R) Office Personal 2007 with PowerPoint(R) 2007の構成にて測定。 *61: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *63: Super Audio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読出し可能です。 *64: Ultra Speed CD-RWディスクはご使用になれません。 *65: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。 *66: 追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読出しはサポートしておりません。 *67: DVD-R(2層)書込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したディスクの書込みに対応しています。ただし、追記は未対応です。 *68: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書換えに対応しています。 *69: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2 (片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。また、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出してご利用ください。DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の読出し/書換えはサポートしておりません。 *70: DVD-RAM12倍速ディスクの書込みはサポートしておりません。 *72: BD-R Ver.1.1/1.2/1.3(LTH Type含む)に準拠したディスクに対応しています。 *76: ハート形、カード型などの特殊形状をしたディスクは故障の原因となりますので使用できません。サポート対象外となります。 *77: 12cmCD・DVD以外は使用できません。ただし、8cm音楽CDは再生できます。AVCHD形式・AVCREC形式のDVDは使用できません。 *78: 12cmCD・DVD(AVCREC形式を除く)、AVCHD形式の8cmDVDを使用できます。8cm音楽CDを再生できます。それ以外は使用できません。以下のCPUを搭載したモデルでは、AVCHD形式のDVDを使用できません。・インテル(R) Celelon(R) プロセッサー T1600・AMD Sempron(TM) X2 デュアルコア・プロセッサ NI-52 *79: 12cmCD・DVD(AVCREC形式を含む)、AVCHD形式の8cmDVDを使用できます。12cmブルーレイディスク、8cm音楽CD、AVCHD形式の8cmブルーレイディスクを再生できます。それ以外は使用できません。著作権保護技術AACS(Advanced Access ContentSystem)に対応しています。ブルーレイディスクを継続的にお楽しみいただくためには、本機に含まれているAACSキーの定期的な更新が必要となります。本機のAACSキーの更新には、インターネット接続が必要です。AACSに対応したブルーレイディスク対応ソフトウェアに表示されるメッセージに従い、AACSキーを更新してください。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-GL70ZRYYD ●型 名 : GL70ZR/YD ●品 名 : パソコン ●発表日 :2009/01/13 ●NEC Direct価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU AMD Turion(TM) X2 デュアルコア・プロセッサ RM-70 (AMD PowerNow!(TM) テクノロジ対応*4) クロック周波数 2GHz キャッシュメモリ 2次 1MB(トータル) バスクロック システムバス 3600MHz HyperTransport(TM) 3.0 メモリバス 800MHz チップセット AMD M780G チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 *5 *6 *7 *17 *35 セレクションメニューにて選択可能 スロット数 *5 *6 *7 *17 *35 2スロット[空き:0] 最大容量 *5 *6 *7 *17 *35 4GB*8 表示機能 内蔵ディスプレイ 15.4型ワイド高輝度・高色純度・広視野角TFTカラー液晶(スーパーシャインビューEX2液晶)[WXGA(最大1280×800ドット表示)] ビデオRAM *7 *16 *26 メインメモリが2GBの場合:最大896MB*17・メインメモリが4GBの場合*8:最大1599MB*17 グラフィックアクセラレータ ATI Radeon(TM) HD 3200 グラフィックス(AMD M780G チップセットに内蔵) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14)[対応映像方式:525p(480p)] 800×600ドット *11 *12 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*13、HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,024×768ドット *11 *12 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*13、HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,280×720ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×800ドット *11 *12 最大1677万色(内蔵ディスプレイのみ*13) 1,280×1,024ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,600×1,200ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,920×1,080ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] 1,920×1,440ドット *11 *12 最大1677万色(アナログRGB接続時*15) サウンド機能 音源/サラウンド機能 インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM同時録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、3Dオーディオ、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル、ビームフォーミング) ステレオスピーカ 内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力 1.5W+1.5W 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN セレクションメニューにて選択可能 入力機器 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*18、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き マウス セレクションメニューにて選択可能 ポインティングデバイス 手書き入力/ジェスチャー機能付きNXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ セレクションメニューにて選択可能 ハードディスクドライブ セレクションメニューにて選択可能 CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *61 *76 セレクションメニューにて選択可能 速度 *61 *76 【BD-ROMドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)*79】[読出し] CD-ROM*63:最大24倍速、CD-R:最大24倍速、CD-RW:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、DVD-R:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW:最大8倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速、DVD-R(2層)*66:最大6倍速、DVD+R(2層):最大6倍速、BD-ROM:最大4倍速、BD-R(1層)*72:最大4倍速、BD-R(2層)*72:最大2倍速、BD-RE(1層):最大2倍速、BD-RE(2層):最大2倍速、[書込み/書換え] CD-R:最大16倍速、CD-RW*64:最大10倍速、DVD-R*65:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW*68:最大6倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速*70、DVD-R(2層)*67:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速・【DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)(バッファアンダーランエラー防止機能付き) [DVD-R/+R 2層書込み]*78】[読出し] CD-ROM*63:最大24倍速、CD-R:最大24倍速、CD-RW:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、DVD-R:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW:最大8倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速、DVD-R(2層)*66:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速、[書込み/書換え] CD-R:最大24倍速、CD-RW*64:最大10倍速、DVD-R*65:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW*68:最大6倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速*70、DVD-R(2層)*67:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速・【マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*77】[読出し] CD-ROM*63:最大24倍速、CD-R:最大24倍速、CD-RW:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、DVD-R:最大6倍速、DVD+R:最大6倍速、DVD-RW:最大4倍速、DVD+RW:最大4倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速、DVD-R(2層)*66:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速、[書込み/書換え] CD-R:最大24倍速、CD-RW*64:最大10倍速 スロット PCカード ExpressCard/54(ExpressCard/34対応)×1(ExpressCard(TM) Standard Release 1.1準拠) インターフェイス USB 4ピン×4[USB 2.0](パソコン本体左側面の端子にパワーオフUSB充電機能付き*19 *20) ディスプレイ(アナログ) ミニD-sub15ピン×1 ディスプレイ(デジタル) HDMI出力端子×1*14 LAN RJ45×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力 ステレオミニジャック×1 マイク入力 *21 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 バッテリ駆動時間 標準 *28 *29 セレクションバッテリの種類で異なります 最大(オプションバッテリ装着時) *28 *29 *30 約3.2時間*46 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *28 *31 セレクションバッテリの種類で異なります 最大(オプションバッテリ装着時) *28 *31 *30 約2.6時間*46 電源 *32 *33 ACアダプタ(AC100 - 240V±10%、50/60Hz)またはバッテリ(セレクション) 消費電力 標準 約33W*46 最大 約75W エネルギー消費効率 *34 l区分 0.0010(省エネ基準達成率:AA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 360(W)×262.5(D)×39.5(H)mm 質量 本体 約2.9kg*46/約3.0kg*46(標準バッテリパック含む)(リチウムイオン/ニッケル水素) マウス 約80g バッテリ 【リチウムイオンバッテリ】:約430g/【ニッケル水素バッテリ】:約530g ACアダプタ *27 約360g インストールOS Windows Vista(R) Business with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 サポートOS Windows Vista(R) Business with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 セレクション項目 メモリ(メインRAM):セレクションメニュー *5 *6 *7 *17 *35 2GB(DDR2 SDRAM/SO-DIMM 1GB×2、PC2-6400対応、デュアルチャネル対応*35)*36・4GB*8(DDR2 SDRAM/SO-DIMM 2GB×2、PC2-6400対応、デュアルチャネル対応) 通信機能:セレクションメニュー 【ワイヤレスLAN】:無し・トリプルワイヤレスLAN(Super AG(R) 対応)本体内蔵*41 *42(IEEE802.11a/b/g準拠)・高速Draft 11n対応ワイヤレスLAN本体内蔵*41 *43(IEEE802.11n Draft 2.0、IEEE802.11a/b/g準拠) ハードディスク:セレクションメニュー *37 約160GB(Serial ATA、5400回転/分)・約250GB(Serial ATA、5400回転/分)・約250GB(Serial ATA、高速7200回転/分)・約320GB(Serial ATA、5400回転/分) バッテリ:セレクションメニュー *28 *29 *31 ニッケル水素バッテリ[駆動時間:約1.4時間、充電時間:約3.3時間]*46・リチウムイオンバッテリ[駆動時間:約3.2時間、充電時間:約2.6時間]*46 マウス:セレクションメニュー 無し・USBレーザーミニマウス(横スクロール機能付き*44)(ホワイト)・USBレーザーミニマウス(横スクロール機能付き*44)(ピンク)・USBレーザーミニマウス(横スクロール機能付き*44)(ブラック) CD/DVDドライブ:セレクションメニュー マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)・DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)[DVD-R/+R 2層書込み]・BD-ROMドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)*38 *39 フロッピーディスクドライブ:セレクションメニュー 無し・3.5型(外付け)(USB接続)*40 主なソフトウェア:セレクションメニュー 無し・Microsoft(R) Office Personal 2007*45・Microsoft(R) Office Personal 2007 with Microsoft(R) Office PowerPoint(R) 2007*45 補足情報 【表示機能 内蔵ディスプレイ LCDドット抜けの割合*10】:0.00023%以下、【ハードディスクドライブ*51 Windows(R) システムから認識される容量*52 *54 Cドライブ/空き容量】:約83GB/約60GB(HDD容量 約320GB・約250GB・約160GB選択時)、【ハードディスクドライブ*51 Windows(R) システムから認識される容量*52 *54 Dドライブ/空き容量】:約197GB/約197GB(HDD容量 約320GB選択時)・約132GB/約132GB(HDD容量 約250GB選択時)・約48GB/約48GB(HDD容量 約160GB選択時)、【サウンド機能 サウンドチップ】:RealTek社製 ALC269搭載、【入力装置 ボタン】:ワンタッチスタートボタン、ECOボタン搭載、【外部インターフェイス カードスロット メモリーカード】:トリプルメモリースロット×1*22 *23[SDメモリーカード(SDHCメモリーカード)*24、メモリースティック(メモリースティック PRO、メモリースティック PRO-HG デュオ)*25、xD-ピクチャーカード]、【ソフトウェアパック】:ミニマムソフトウェアパック、【FeliCaポート セレクションメニュー】:無し・内蔵、【本体色 セレクションメニュー】:ホワイト・ピンク・ブラック 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 32ビット版、日本語版です。 *2: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。 *4: システム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 *5: 増設メモリは、PC-AC-ME033C(2GB、PC2-6400)を推奨します。 *6: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *7: グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 *8: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *10: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *11: 本体液晶ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能で画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12: 液晶ディスプレイの最大解像度より大きい解像度を、液晶ディスプレイに表示することはできません。 *13: 1677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ビットストリーム音声出力には対応しておりません(音声は2chで出力されます)。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *15: 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイの対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能です。ただし拡大表示機能を使用しない状態では、本体液晶ディスプレイ全体には表示されない場合があります。また解像度によっては、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *16: パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R) 上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。 *17: 出荷時のBIOS Setup Menuのグラフィックスメモリ設定値は256MBになります(128MB選択可)。 *18: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *19: ACアダプタを接続している場合のみ使えます。 *20: 動作確認済み機器に関しましてはhttps://support.nec-lavie.jp/navigate/products/pc/connect/usb/list.htmlをご覧ください。 *21: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *22: それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。 *23: 「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。著作権保護機能には対応しておりません。ただし、添付ソフト「SD-MobileImpact for NEC」を使用した場合には、「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能対応となります。 *24: 「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 *25: 「メモリースティック デュオ」をご使用の場合には、「メモリースティック デュオ」アダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)をご使用の場合には、「メモリースティック マイクロ」(M2)スタンダードサイズアダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)→「メモリースティック マイクロ」(M2)デュオサイズアダプター→「メモリースティック デュオ」アダプターの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「メモリースティック デュオ」、「メモリースティック マイクロ」(M2)の取扱説明書をご覧ください。本機は4ビットパラレルデータ転送に対応しております。ただし、お使いのメモリーカードによっては読出し/書込みにかかる時間は異なります。「メモリースティック PRO-HG デュオ」の8ビットパラレルデータ転送には対応しておりません。著作権保護機能(マジックゲート)には対応しておりません。 *26: パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。また本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新によりグラフィックスメモリの最大値が変わる場合があります。 *27: 電源コードの質量を除く。 *28: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 *29: JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。【駆動時間=(測定法a+測定法b)/2】[測定法a] <条件>1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。2.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。3.音量:「ミュート」に設定する。4.LCDの輝度設定を最低に設定する。5.30分放置後、測定を開始する。[測定法b] <条件>1.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。2.LCDの輝度設定を最低にする。3.30分放置後、測定を開始する。[測定法a、b] <共通条件>1.パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。2.スタートアップの設定を「NEC keybord...」を除きチェックを外す。3.デスクトップのアイコンの表示のチェックを外す。4.タスクバーの設定を「自動的に隠す」にチェックを入れる。5.言語バーの設定を「表示しない」にチェックを入れる。6.サービスユーティリティで、すべてのTrend Micro のサービスとWindows Updateサービスの状態を「停止」、種類を「手動」に設定する。7.「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効に設定する。8.Windows ファイアウォールのWindows Updateを「自動更新をしない」に設定する。9.Windows ファイアウォールを「無効」に設定する。10.壁紙を白に設定する。11.電源オプションのプランを「LaVie省電力」に設定する。12.電源オプションの詳細設定を、以下の設定にする。「追加の設定」復帰後のパスワードを必要とする:はい、「ハードディスク」次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る:なし、「ワイヤレスアダプタの設定」省電力モード:省電力(高)、「スリープ」次の時間が経過後スリープする:なし、ハイブリッドスリープを許可する:オフ、次の時間が経過後休止状態にする:なし、「USB設定」USBの選択的な中断の設定:無効、「電源ボタンとLID」LIDクローズの操作:なし、電源ボタンの操作:スリープ状態、スタートメニューの電源ボタン操作:スリープ状態、「PCI Express」リンク状態の電源管理:最大限の省電力、「プロセッサの電源管理」最小プロセッサの状態:5%、最大プロセッサの状態:50%、「検索とインデックス作成」省電力モード:省電力、「ディスプレイ」次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る:なし、状況に応じたディスプレイ:オン、ディスプレイの明るさ:0%、「マルチメディアの設定」メディアを共有するタイミング:コンピューターのスリープを許可します、「バッテリ」バッテリ切れの操作:シャットダウン、バッテリ低下のレベル:0%、バッテリ切れのレベル:0%、バッテリ低下の通知:オフ、バッテリ低下の操作:何もしない *30: リチウムイオンバッテリパック使用時。 *31: 電源OFF時。 *32: パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *33: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *34: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。2007年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *35: 2つのメモリスロットに異なる容量のメモリを搭載するメモリ構成はサポートしておりません。 *36: 最大メモリ容量にする場合、本体に標準実装されているメモリを取り外して、別売の増設メモリ(2GB)を2枚実装する必要があります。 *37: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *38: ブルーレイディスクの再生はソフトウェアを用いているため、ディスクによっては操作および機能に制限があったり、CPU負荷などのハードウェア資源の関係で音がとぎれたり映像がコマ落ちする場合があります。 *39: ブルーレイディスクの再生時は、必ずACアダプタを接続してください。省電力機能が働くと、スムーズな再生ができない場合があります。 *40: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし、720KBのフォーマットは不可です)。 *41: W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.htmlをご覧ください。 IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。 *42: IEEE802.11a/b/g準拠。 WEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11a準拠(W52/W53/W56)です。 IEEE802.11a(W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。 Super AG(R) 機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もSuper AG(R) に対応している必要があり、ワイヤレスLAN機器の設定変更が必要になる場合があります。設定変更については、各ワイヤレスLAN機器のマニュアルをご参照ください。Super AG(R) 機能は、IEEE802.11aおよびIEEE802.11gのみに対応しています。 *43: IEEE802.11n Draft 2.0およびIEEE802.11a/b/g準拠。ただし「IEEE802.11n Draft 2.0準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft 2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。 IEEE802.11n Draft 2.0はWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11a/b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53/W56)およびIEEE802.11a(W52/W53/W56)準拠です。 理論上の最大通信速度は送受信ともに300Mbpsですが、実際のデータ転送速度を示すものではありません。接続先の11nワイヤレスLAN機器の仕様により、接続時の速度が異なります。 IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53)、およびIEEE802.11a(W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。 *44: スクロール機能は、使用するソフトウェアによって動作が異なったり、使用できないことがあります。 *45: Microsoft(R) Office 2007 Service Pack 1をインストール済み。マニュアル添付。 *46: メモリ4GB(2GB×2)、BD-ROMドライブ、ハードディスク約250GB(高速7200回転/分)、高速Draft 11n対応ワイヤレスLANの構成にて測定。 *51: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *52: 右記以外の容量は再セットアップ用領域として占有されます。 *54: Windows Vista(R) Business with Service Pack 1 (SP1) 正規版、Microsoft(R) Office Personal 2007及びMicrosoft(R) Office Personal 2007 with PowerPoint(R) 2007の構成にて測定。 *61: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *63: Super Audio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読出し可能です。 *64: Ultra Speed CD-RWディスクはご使用になれません。 *65: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。 *66: 追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読出しはサポートしておりません。 *67: DVD-R(2層)書込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したディスクの書込みに対応しています。ただし、追記は未対応です。 *68: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書換えに対応しています。 *69: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2 (片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。また、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出してご利用ください。DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の読出し/書換えはサポートしておりません。 *70: DVD-RAM12倍速ディスクの書込みはサポートしておりません。 *72: BD-R Ver.1.1/1.2/1.3(LTH Type含む)に準拠したディスクに対応しています。 *76: ハート形、カード型などの特殊形状をしたディスクは故障の原因となりますので使用できません。サポート対象外となります。 *77: 12cmCD・DVD以外は使用できません。ただし、8cm音楽CDは再生できます。AVCHD形式・AVCREC形式のDVDは使用できません。 *78: 12cmCD・DVD(AVCREC形式を除く)、AVCHD形式の8cmDVDを使用できます。8cm音楽CDを再生できます。それ以外は使用できません。以下のCPUを搭載したモデルでは、AVCHD形式のDVDを使用できません。・インテル(R) Celelon(R) プロセッサー T1600・AMD Sempron(TM) X2 デュアルコア・プロセッサ NI-52 *79: 12cmCD・DVD(AVCREC形式を含む)、AVCHD形式の8cmDVDを使用できます。12cmブルーレイディスク、8cm音楽CD、AVCHD形式の8cmブルーレイディスクを再生できます。それ以外は使用できません。著作権保護技術AACS(Advanced Access ContentSystem)に対応しています。ブルーレイディスクを継続的にお楽しみいただくためには、本機に含まれているAACSキーの定期的な更新が必要となります。本機のAACSキーの更新には、インターネット接続が必要です。AACSに対応したブルーレイディスク対応ソフトウェアに表示されるメッセージに従い、AACSキーを更新してください。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-GL70ZR5YD ●型 名 : GL70ZR/5D ●品 名 : パソコン ●発表日 :2009/01/13 ●NEC Direct価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU AMD Turion(TM) X2 デュアルコア・プロセッサ RM-70 (AMD PowerNow!(TM) テクノロジ対応*4) クロック周波数 2GHz キャッシュメモリ 2次 1MB(トータル) バスクロック システムバス 3600MHz HyperTransport(TM) 3.0 メモリバス 800MHz チップセット AMD M780G チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 *5 *6 *7 *17 *35 セレクションメニューにて選択可能 スロット数 *5 *6 *7 *17 *35 2スロット[空き:0] 最大容量 *5 *6 *7 *17 *35 4GB*8 表示機能 内蔵ディスプレイ 15.4型ワイド低反射TFTカラー液晶(スーパーシャインビュー液晶)[WXGA(最大1280×800ドット表示)] ビデオRAM *7 *16 *26 メインメモリが2GBの場合:最大896MB*17・メインメモリが4GBの場合*8:最大1599MB*17 グラフィックアクセラレータ ATI Radeon(TM) HD 3200 グラフィックス(AMD M780G チップセットに内蔵) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14)[対応映像方式:525p(480p)] 800×600ドット *11 *12 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*13、HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,024×768ドット *11 *12 最大1677万色(内蔵ディスプレイの場合*13、HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,280×720ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×800ドット *11 *12 最大1677万色(内蔵ディスプレイのみ*13) 1,280×1,024ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,600×1,200ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14、アナログRGB接続時*15) 1,920×1,080ドット *11 *12 最大1677万色(HDMI接続時*14)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] 1,920×1,440ドット *11 *12 最大1677万色(アナログRGB接続時*15) サウンド機能 音源/サラウンド機能 インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM同時録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、3Dオーディオ、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル、ビームフォーミング) ステレオスピーカ 内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力 1.5W+1.5W 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN セレクションメニューにて選択可能 入力機器 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*18、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き マウス セレクションメニューにて選択可能 ポインティングデバイス 手書き入力/ジェスチャー機能付きNXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ セレクションメニューにて選択可能 ハードディスクドライブ セレクションメニューにて選択可能 CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *61 *76 セレクションメニューにて選択可能 速度 *61 *76 【BD-ROMドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)*79】[読出し] CD-ROM*63:最大24倍速、CD-R:最大24倍速、CD-RW:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、DVD-R:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW:最大8倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速、DVD-R(2層)*66:最大6倍速、DVD+R(2層):最大6倍速、BD-ROM:最大4倍速、BD-R(1層)*72:最大4倍速、BD-R(2層)*72:最大2倍速、BD-RE(1層):最大2倍速、BD-RE(2層):最大2倍速、[書込み/書換え] CD-R:最大16倍速、CD-RW*64:最大10倍速、DVD-R*65:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW*68:最大6倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速*70、DVD-R(2層)*67:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速・【DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)(バッファアンダーランエラー防止機能付き) [DVD-R/+R 2層書込み]*78】[読出し] CD-ROM*63:最大24倍速、CD-R:最大24倍速、CD-RW:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、DVD-R:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW:最大8倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速、DVD-R(2層)*66:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速、[書込み/書換え] CD-R:最大24倍速、CD-RW*64:最大10倍速、DVD-R*65:最大8倍速、DVD+R:最大8倍速、DVD-RW*68:最大6倍速、DVD+RW:最大8倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速*70、DVD-R(2層)*67:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速・【マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*77】[読出し] CD-ROM*63:最大24倍速、CD-R:最大24倍速、CD-RW:最大24倍速、DVD-ROM:最大8倍速、DVD-R:最大6倍速、DVD+R:最大6倍速、DVD-RW:最大4倍速、DVD+RW:最大4倍速、DVD-RAM*69:最大5倍速、DVD-R(2層)*66:最大4倍速、DVD+R(2層):最大4倍速、[書込み/書換え] CD-R:最大24倍速、CD-RW*64:最大10倍速 スロット PCカード ExpressCard/54(ExpressCard/34対応)×1(ExpressCard(TM) Standard Release 1.1準拠) インターフェイス USB 4ピン×4[USB 2.0](パソコン本体左側面の端子にパワーオフUSB充電機能付き*19 *20) ディスプレイ(アナログ) ミニD-sub15ピン×1 ディスプレイ(デジタル) HDMI出力端子×1*14 LAN RJ45×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力 ステレオミニジャック×1 マイク入力 *21 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 バッテリ駆動時間 標準 *28 *29 セレクションバッテリの種類で異なります 最大(オプションバッテリ装着時) *28 *29 *30 約3.4時間*46 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *28 *31 セレクションバッテリの種類で異なります 最大(オプションバッテリ装着時) *28 *31 *30 約2.6時間*46 電源 *32 *33 ACアダプタ(AC100 - 240V±10%、50/60Hz)またはバッテリ(セレクション) 消費電力 標準 約29W*46 最大 約75W エネルギー消費効率 *34 l区分 0.00090(省エネ基準達成率:AA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 360(W)×262.5(D)×39.5(H)mm 質量 本体 約2.9kg*46/約3.0kg*46(標準バッテリパック含む)(リチウムイオン/ニッケル水素) マウス 約80g バッテリ 【リチウムイオンバッテリ】:約430g/【ニッケル水素バッテリ】:約530g ACアダプタ *27 約360g インストールOS Windows Vista(R) Business with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 サポートOS Windows Vista(R) Business with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 セレクション項目 メモリ(メインRAM):セレクションメニュー *5 *6 *7 *17 *35 2GB(DDR2 SDRAM/SO-DIMM 1GB×2、PC2-6400対応、デュアルチャネル対応*35)*36・4GB*8(DDR2 SDRAM/SO-DIMM 2GB×2、PC2-6400対応、デュアルチャネル対応) 通信機能:セレクションメニュー 【ワイヤレスLAN】:無し・トリプルワイヤレスLAN(Super AG(R) 対応)本体内蔵*41 *42(IEEE802.11a/b/g準拠)・高速Draft 11n対応ワイヤレスLAN本体内蔵*41 *43(IEEE802.11n Draft 2.0、IEEE802.11a/b/g準拠) ハードディスク:セレクションメニュー *37 約160GB(Serial ATA、5400回転/分)・約250GB(Serial ATA、5400回転/分)・約250GB(Serial ATA、高速7200回転/分)・約320GB(Serial ATA、5400回転/分) バッテリ:セレクションメニュー *28 *29 *31 ニッケル水素バッテリ[駆動時間:約1.5時間、充電時間:約3.3時間]*46・リチウムイオンバッテリ[駆動時間:約3.4時間、充電時間:約2.6時間]*46 マウス:セレクションメニュー 無し・USBレーザーミニマウス(横スクロール機能付き*44)(ホワイト)・USBレーザーミニマウス(横スクロール機能付き*44)(ピンク)・USBレーザーミニマウス(横スクロール機能付き*44)(ブラック) CD/DVDドライブ:セレクションメニュー マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)・DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)[DVD-R/+R 2層書込み]・BD-ROMドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)*38 *39 フロッピーディスクドライブ:セレクションメニュー 無し・3.5型(外付け)(USB接続)*40 主なソフトウェア:セレクションメニュー 無し・Microsoft(R) Office Personal 2007*45・Microsoft(R) Office Personal 2007 with Microsoft(R) Office PowerPoint(R) 2007*45 補足情報 【表示機能 内蔵ディスプレイ LCDドット抜けの割合*10】:0.00017%以下、【ハードディスクドライブ*51 Windows(R) システムから認識される容量*52 *54 Cドライブ/空き容量】:約83GB/約60GB(HDD容量 約320GB・約250GB・約160GB選択時)、【ハードディスクドライブ*51 Windows(R) システムから認識される容量*52 *54 Dドライブ/空き容量】:約197GB/約197GB(HDD容量 約320GB選択時)・約132GB/約132GB(HDD容量 約250GB選択時)・約48GB/約48GB(HDD容量 約160GB選択時)、【サウンド機能 サウンドチップ】:RealTek社製 ALC269搭載、【入力装置 ボタン】:ワンタッチスタートボタン、ECOボタン搭載、【外部インターフェイス カードスロット メモリーカード】:トリプルメモリースロット×1*22 *23[SDメモリーカード(SDHCメモリーカード)*24、メモリースティック(メモリースティック PRO、メモリースティック PRO-HG デュオ)*25、xD-ピクチャーカード]、【ソフトウェアパック】:ミニマムソフトウェアパック、【FeliCaポート セレクションメニュー】:無し・内蔵、【本体色 セレクションメニュー】:ホワイト・ピンク・ブラック 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 32ビット版、日本語版です。 *2: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。 *4: システム負荷に応じて動作性能を切り換える機能です。 *5: 増設メモリは、PC-AC-ME033C(2GB、PC2-6400)を推奨します。 *6: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *7: グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 *8: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *10: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *11: 本体液晶ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能で画面全体に表示します。ただし、拡大表示によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12: 液晶ディスプレイの最大解像度より大きい解像度を、液晶ディスプレイに表示することはできません。 *13: 1677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ビットストリーム音声出力には対応しておりません(音声は2chで出力されます)。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *15: 本機のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイの対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能です。ただし拡大表示機能を使用しない状態では、本体液晶ディスプレイ全体には表示されない場合があります。また解像度によっては、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *16: パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R) 上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。 *17: 出荷時のBIOS Setup Menuのグラフィックスメモリ設定値は256MBになります(128MB選択可)。 *18: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。 *19: ACアダプタを接続している場合のみ使えます。 *20: 動作確認済み機器に関しましてはhttps://support.nec-lavie.jp/navigate/products/pc/connect/usb/list.htmlをご覧ください。 *21: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *22: それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。 *23: 「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。著作権保護機能には対応しておりません。ただし、添付ソフト「SD-MobileImpact for NEC」を使用した場合には、「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能対応となります。 *24: 「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 *25: 「メモリースティック デュオ」をご使用の場合には、「メモリースティック デュオ」アダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)をご使用の場合には、「メモリースティック マイクロ」(M2)スタンダードサイズアダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)→「メモリースティック マイクロ」(M2)デュオサイズアダプター→「メモリースティック デュオ」アダプターの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「メモリースティック デュオ」、「メモリースティック マイクロ」(M2)の取扱説明書をご覧ください。本機は4ビットパラレルデータ転送に対応しております。ただし、お使いのメモリーカードによっては読出し/書込みにかかる時間は異なります。「メモリースティック PRO-HG デュオ」の8ビットパラレルデータ転送には対応しておりません。著作権保護機能(マジックゲート)には対応しておりません。 *26: パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。また本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新によりグラフィックスメモリの最大値が変わる場合があります。 *27: 電源コードの質量を除く。 *28: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。 *29: JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。【駆動時間=(測定法a+測定法b)/2】[測定法a] <条件>1.動画再生ソフト:Windows(R) Media Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。2.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。3.音量:「ミュート」に設定する。4.LCDの輝度設定を最低に設定する。5.30分放置後、測定を開始する。[測定法b] <条件>1.「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「3分後」に設定する。2.LCDの輝度設定を最低にする。3.30分放置後、測定を開始する。[測定法a、b] <共通条件>1.パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。2.スタートアップの設定を「NEC keybord...」を除きチェックを外す。3.デスクトップのアイコンの表示のチェックを外す。4.タスクバーの設定を「自動的に隠す」にチェックを入れる。5.言語バーの設定を「表示しない」にチェックを入れる。6.サービスユーティリティで、すべてのTrend Micro のサービスとWindows Updateサービスの状態を「停止」、種類を「手動」に設定する。7.「スクリーンセーバーの設定」を「スクリーンセーバー(S)」・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効に設定する。8.Windows ファイアウォールのWindows Updateを「自動更新をしない」に設定する。9.Windows ファイアウォールを「無効」に設定する。10.壁紙を白に設定する。11.電源オプションのプランを「LaVie省電力」に設定する。12.電源オプションの詳細設定を、以下の設定にする。「追加の設定」復帰後のパスワードを必要とする:はい、「ハードディスク」次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る:なし、「ワイヤレスアダプタの設定」省電力モード:省電力(高)、「スリープ」次の時間が経過後スリープする:なし、ハイブリッドスリープを許可する:オフ、次の時間が経過後休止状態にする:なし、「USB設定」USBの選択的な中断の設定:無効、「電源ボタンとLID」LIDクローズの操作:なし、電源ボタンの操作:スリープ状態、スタートメニューの電源ボタン操作:スリープ状態、「PCI Express」リンク状態の電源管理:最大限の省電力、「プロセッサの電源管理」最小プロセッサの状態:5%、最大プロセッサの状態:50%、「検索とインデックス作成」省電力モード:省電力、「ディスプレイ」次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る:なし、状況に応じたディスプレイ:オン、ディスプレイの明るさ:0%、「マルチメディアの設定」メディアを共有するタイミング:コンピューターのスリープを許可します、「バッテリ」バッテリ切れの操作:シャットダウン、バッテリ低下のレベル:0%、バッテリ切れのレベル:0%、バッテリ低下の通知:オフ、バッテリ低下の操作:何もしない *30: リチウムイオンバッテリパック使用時。 *31: 電源OFF時。 *32: パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *33: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。 *34: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。2007年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *35: 2つのメモリスロットに異なる容量のメモリを搭載するメモリ構成はサポートしておりません。 *36: 最大メモリ容量にする場合、本体に標準実装されているメモリを取り外して、別売の増設メモリ(2GB)を2枚実装する必要があります。 *37: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *38: ブルーレイディスクの再生はソフトウェアを用いているため、ディスクによっては操作および機能に制限があったり、CPU負荷などのハードウェア資源の関係で音がとぎれたり映像がコマ落ちする場合があります。 *39: ブルーレイディスクの再生時は、必ずACアダプタを接続してください。省電力機能が働くと、スムーズな再生ができない場合があります。 *40: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし、720KBのフォーマットは不可です)。 *41: W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.htmlをご覧ください。 IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。 *42: IEEE802.11a/b/g準拠。 WEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11a準拠(W52/W53/W56)です。 IEEE802.11a(W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。 Super AG(R) 機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器もSuper AG(R) に対応している必要があり、ワイヤレスLAN機器の設定変更が必要になる場合があります。設定変更については、各ワイヤレスLAN機器のマニュアルをご参照ください。Super AG(R) 機能は、IEEE802.11aおよびIEEE802.11gのみに対応しています。 *43: IEEE802.11n Draft 2.0およびIEEE802.11a/b/g準拠。ただし「IEEE802.11n Draft 2.0準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft 2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。 IEEE802.11n Draft 2.0はWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11a/b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。 5GHz帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53/W56)およびIEEE802.11a(W52/W53/W56)準拠です。 理論上の最大通信速度は送受信ともに300Mbpsですが、実際のデータ転送速度を示すものではありません。接続先の11nワイヤレスLAN機器の仕様により、接続時の速度が異なります。 IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53)、およびIEEE802.11a(W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。 *44: スクロール機能は、使用するソフトウェアによって動作が異なったり、使用できないことがあります。 *45: Microsoft(R) Office 2007 Service Pack 1をインストール済み。マニュアル添付。 *46: メモリ4GB(2GB×2)、BD-ROMドライブ、ハードディスク約250GB(高速7200回転/分)、高速Draft 11n対応ワイヤレスLANの構成にて測定。 *51: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *52: 右記以外の容量は再セットアップ用領域として占有されます。 *54: Windows Vista(R) Business with Service Pack 1 (SP1) 正規版、Microsoft(R) Office Personal 2007及びMicrosoft(R) Office Personal 2007 with PowerPoint(R) 2007の構成にて測定。 *61: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *63: Super Audio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読出し可能です。 *64: Ultra Speed CD-RWディスクはご使用になれません。 *65: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。 *66: 追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読出しはサポートしておりません。 *67: DVD-R(2層)書込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したディスクの書込みに対応しています。ただし、追記は未対応です。 *68: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書換えに対応しています。 *69: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2 (片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。また、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出してご利用ください。DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の読出し/書換えはサポートしておりません。 *70: DVD-RAM12倍速ディスクの書込みはサポートしておりません。 *72: BD-R Ver.1.1/1.2/1.3(LTH Type含む)に準拠したディスクに対応しています。 *76: ハート形、カード型などの特殊形状をしたディスクは故障の原因となりますので使用できません。サポート対象外となります。 *77: 12cmCD・DVD以外は使用できません。ただし、8cm音楽CDは再生できます。AVCHD形式・AVCREC形式のDVDは使用できません。 *78: 12cmCD・DVD(AVCREC形式を除く)、AVCHD形式の8cmDVDを使用できます。8cm音楽CDを再生できます。それ以外は使用できません。以下のCPUを搭載したモデルでは、AVCHD形式のDVDを使用できません。・インテル(R) Celelon(R) プロセッサー T1600・AMD Sempron(TM) X2 デュアルコア・プロセッサ NI-52 *79: 12cmCD・DVD(AVCREC形式を含む)、AVCHD形式の8cmDVDを使用できます。12cmブルーレイディスク、8cm音楽CD、AVCHD形式の8cmブルーレイディスクを再生できます。それ以外は使用できません。著作権保護技術AACS(Advanced Access ContentSystem)に対応しています。ブルーレイディスクを継続的にお楽しみいただくためには、本機に含まれているAACSキーの定期的な更新が必要となります。本機のAACSキーの更新には、インターネット接続が必要です。AACSに対応したブルーレイディスク対応ソフトウェアに表示されるメッセージに従い、AACSキーを更新してください。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY93M/CW-4 ●型 名 : VY93M/CW ●品 名 : パソコン ●発表日 :2007/10/10 ●希望小売価格:\218,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Celeron(R) M プロセッサー 超低電圧版 523 クロック周波数 933 MHz キャッシュメモリ 1次 インストラクション用32KB / データ用32KB 2次 1,024KB バスクロック システムバス 533MHz*34 メモリバス 533MHz*34 チップセット モバイル インテル(R) 945GMS Express チップセット セキュリティチップ *31 TPM v1.2準拠 メモリ(メインRAM) 標準容量 512MB(最小構成時) スロット数 SO-DIMMスロット×1 最大容量 1,536MB 表示機能 内蔵ディスプレイ *21 12.1型TFTカラー液晶(XGA)、タッチパネル付 ビデオRAM メインメモリより8 - 224MBを自動的に使用 グラフィックアクセラレータ モバイル インテル(R) 945GMS Expressチップセットに内蔵(デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11 *13 *12 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11 *13 *12 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11 *13 *12 -※ (最大1,677万色) ※Windows(R) XPのみ、バーチャルスクリーン機能によりSXGA表示可能*46 サウンド機能 音源/サラウンド機能 モノラルスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、3Dオーディオ(Direct Sound 3D対応)、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル*16、ビームフォーミング*18)、省電力機能 通信機能 FAXモデム *40 標準内蔵[モデム:データ転送速度 最大56kbps*41(V.90対応)、FAX:データ転送速度 最大14.4kbps(V.17)] LAN 100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On機能標準装備 入力機器 キーボード キーピッチ:17.55mm、キーストローク:2.5mm、JIS標準配列(85キー) ワンタッチスタートボタン 「ワンタッチスタートボタンの設定」*33を標準添付 ポインティングデバイス NXパッド標準装備、タッチペン(2本)標準添付 スロット SDメモリーカード SDメモリカードスロット×1*22 PCカード TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)。PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB 3(右側面×1*47、左側面×2)、USB2.0対応 ディスプレイ(アナログ) 外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム RJ11 モジュラコネクタ×1 LAN RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力 ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力 ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力 ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源 バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *29 約14W 最大 *29 約40W エネルギー消費効率 *3 I区分 0.0008(2007年度省エネ基準達成率:AA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 268.0(W)×217.0(D)×29.9 - 41.5*6(H)mm 質量 本体 *8 約1,169g(リチウムイオンバッテリ(M)含む)*39 セレクションメニュー セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【表示機能 表示素子 LCDドット抜け*23】:0.00034%以下、【加速度センサ】:落下や振動を検知できる加速度センサを搭載*30、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【主な添付品】:ACアダプタ(ウォールマウントプラグ付)*32、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM*17、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *6: 最薄部 - 最厚部の厚さです。ゴム足部などの突起部は除きます。リチウムイオンバッテリ(L)を装着した場合は最厚部59.6mmとなります。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: PCカード、SDメモリーカードは未装着です。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *16: 録音中にスピーカが引き起こすハウリングを軽減する機能です。 *17: セレクションメニューまたは別売の拡張機器で選択可能なDVD/CDドライブ(Windows Vista(R) をインストールする場合は、DVD-ROMドライブ、CD-R/RW with DVD-ROMドライブまたはDVDスーパーマルチドライブのいずれか)が必要です。 *18: ステレオマイク使用時にこの機能を有効にすると、マイクを向けていない方向からのノイズを軽減させることができます。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードをダイナミックに変化させる制御を搭載しています。 *21: 液晶ディスプレイは非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありませんのであらかじめご了承ください。なお、ドット抜けについては*23もご覧ください。 *22: 著作権保護機能には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。Windows Vista(R) は「SDHCメモリーカード」が使用可能です。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細はhttp://nec8.com/products/pc/lcddot.htmlをご参照ください。 *29: OSはWindows Vista(R) Business、メモリ512MB、HDD40GB、DVD/CDドライブなしの構成で測定しています。 *30: 本機能により、パソコン本体の落下によりHDDが損傷する可能性を低減する効果が期待できます(HDDの損傷を完全に防止するものではありません)。 *31: プリインストールのWindows Vista(R) BusinessおよびWindows(R) XP Professional以外では使用できません。 *32: VY10A/M-4およびVY10A/C-4では薄型ACアダプタ(ウォールマウントプラグ、ストレートケーブル付)が添付されます。 *33: 任意のアプリケーションの起動を可能にするワンタッチスタートボタン機能を、指定されたキー(「Fn」+「1」、「Fn」+「2」の2つ)に設定可能です。 *34: BIOSセットアップユーティリティで低消費電力モード(システムバス400MHz/メモリバス400MHz)に設定可能です。低消費電力モードで稼動させることにより、バッテリ消費を抑制することができます。 *39: 最小構成時の質量です。リチウムイオンバッテリ(L)搭載時は+220g、「FeliCaポート」搭載時は+25g、内蔵指紋センサ(ライン型)搭載時は+9gとなります。 *40: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。内蔵FAXモデムは海外でも使用できます。利用可能な地域など詳細はhttp://nec8.com/products/versapro/modem.htmlにてご確認ください。 *41: 56kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6kbpsとなります。 *46: Windows Vista(R) では、バーチャルスクリーン機能は使用できません。 *47: USBポートのうち、右側面1ポートは挿抜耐性を強化したコネクタを採用しています。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY93M/CW-4 ●型 名 : VY93M/CW ●品 名 : パソコン ●発表日 :2007/10/10 ●希望小売価格:\218,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Celeron(R) M プロセッサー 超低電圧版 523 クロック周波数 933 MHz キャッシュメモリ 1次 インストラクション用32KB / データ用32KB 2次 1,024KB バスクロック システムバス 533MHz*34 メモリバス 533MHz*34 チップセット モバイル インテル(R) 945GMS Express チップセット セキュリティチップ *31 TPM v1.2準拠 メモリ(メインRAM) 標準容量 512MB(最小構成時) スロット数 SO-DIMMスロット×1 最大容量 1,536MB 表示機能 内蔵ディスプレイ *21 12.1型TFTカラー液晶(XGA)、タッチパネル付 ビデオRAM メインメモリより8 - 224MBを自動的に使用 グラフィックアクセラレータ モバイル インテル(R) 945GMS Expressチップセットに内蔵(デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11 *13 *12 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11 *13 *12 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11 *13 *12 -※ (最大1,677万色) ※Windows(R) XPのみ、バーチャルスクリーン機能によりSXGA表示可能*46 サウンド機能 音源/サラウンド機能 モノラルスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、3Dオーディオ(Direct Sound 3D対応)、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル*16、ビームフォーミング*18)、省電力機能 通信機能 FAXモデム *40 標準内蔵[モデム:データ転送速度 最大56kbps*41(V.90対応)、FAX:データ転送速度 最大14.4kbps(V.17)] LAN 100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On機能標準装備 入力機器 キーボード キーピッチ:17.55mm、キーストローク:2.5mm、JIS標準配列(85キー) ワンタッチスタートボタン 「ワンタッチスタートボタンの設定」*33を標準添付 ポインティングデバイス NXパッド標準装備、タッチペン(2本)標準添付 スロット SDメモリーカード SDメモリカードスロット×1*22 PCカード TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)。PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB 3(右側面×1*47、左側面×2)、USB2.0対応 ディスプレイ(アナログ) 外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム RJ11 モジュラコネクタ×1 LAN RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力 ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力 ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力 ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源 バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *29 約14W 最大 *29 約40W エネルギー消費効率 *3 I区分 0.0008(2007年度省エネ基準達成率:AA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 268.0(W)×217.0(D)×29.9 - 41.5*6(H)mm 質量 本体 *8 約1,169g(リチウムイオンバッテリ(M)含む)*39 セレクションメニュー セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【表示機能 表示素子 LCDドット抜け*23】:0.00034%以下、【加速度センサ】:落下や振動を検知できる加速度センサを搭載*30、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【主な添付品】:ACアダプタ(ウォールマウントプラグ付)*32、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM*17、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *6: 最薄部 - 最厚部の厚さです。ゴム足部などの突起部は除きます。リチウムイオンバッテリ(L)を装着した場合は最厚部59.6mmとなります。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: PCカード、SDメモリーカードは未装着です。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *16: 録音中にスピーカが引き起こすハウリングを軽減する機能です。 *17: セレクションメニューまたは別売の拡張機器で選択可能なDVD/CDドライブ(Windows Vista(R) をインストールする場合は、DVD-ROMドライブ、CD-R/RW with DVD-ROMドライブまたはDVDスーパーマルチドライブのいずれか)が必要です。 *18: ステレオマイク使用時にこの機能を有効にすると、マイクを向けていない方向からのノイズを軽減させることができます。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードをダイナミックに変化させる制御を搭載しています。 *21: 液晶ディスプレイは非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありませんのであらかじめご了承ください。なお、ドット抜けについては*23もご覧ください。 *22: 著作権保護機能には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。Windows Vista(R) は「SDHCメモリーカード」が使用可能です。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細はhttp://nec8.com/products/pc/lcddot.htmlをご参照ください。 *29: OSはWindows Vista(R) Business、メモリ512MB、HDD40GB、DVD/CDドライブなしの構成で測定しています。 *30: 本機能により、パソコン本体の落下によりHDDが損傷する可能性を低減する効果が期待できます(HDDの損傷を完全に防止するものではありません)。 *31: プリインストールのWindows Vista(R) BusinessおよびWindows(R) XP Professional以外では使用できません。 *32: VY10A/M-4およびVY10A/C-4では薄型ACアダプタ(ウォールマウントプラグ、ストレートケーブル付)が添付されます。 *33: 任意のアプリケーションの起動を可能にするワンタッチスタートボタン機能を、指定されたキー(「Fn」+「1」、「Fn」+「2」の2つ)に設定可能です。 *34: BIOSセットアップユーティリティで低消費電力モード(システムバス400MHz/メモリバス400MHz)に設定可能です。低消費電力モードで稼動させることにより、バッテリ消費を抑制することができます。 *39: 最小構成時の質量です。リチウムイオンバッテリ(L)搭載時は+220g、「FeliCaポート」搭載時は+25g、内蔵指紋センサ(ライン型)搭載時は+9gとなります。 *40: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。内蔵FAXモデムは海外でも使用できます。利用可能な地域など詳細はhttp://nec8.com/products/versapro/modem.htmlにてご確認ください。 *41: 56kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は最大33.6kbpsとなります。 *46: Windows Vista(R) では、バーチャルスクリーン機能は使用できません。 *47: USBポートのうち、右側面1ポートは挿抜耐性を強化したコネクタを採用しています。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
トラブルが起きる前に この章にはトラブルを解決に導くヒントとなる「トラブル解消法」と、お問い合わせのための「トラブルチェックシート」があります。万一、本機が起動しなくなってしまったときのために、あらかじめ「トラブル解決Q&A」と「トラブルチェックシート」を印刷しておくと便利です。 ただし、この「トラブル解決Q&A」を印刷しても、「トラブルチェックシート」は印刷されません。これは、トラブルチェックシートをFAXで送付しやすいよう、単独で印刷できるようになっているためです。 印刷するには、「トラブルチェックシート」を選択して開き、シートのあるフレームを選択して印刷してください。 トラブルが起きたとき このマニュアルには多くのトラブル解消法が掲載されています。トラブルが起きたら、まずこのマニュアルを手がかりに次の手順で解決法を見つけてください。 トラブルが起きたら、このマニュアルをご覧ください トラブルを解決するには(ヒント) パソコンは、さまざまなアプリケーションや周辺機器を組み合わせて使うので、予期しないトラブルが発生することがあります。 トラブルをうまく解決するためには、いくつかのポイントがあります。 ●落ちついて対処する あわてて、電源を切ったり、マウスで何度もクリックしたりしないでください。 パソコンが反応していない(フリーズした)ように見えても、アプリケーションなどの処理に時間がかかっているだけのこともあります。 その場合は処理が終わるまでしばらくお待ちください。 ●メッセージが表示されているときは書きとめる 数字や英語など、意味がわからないものも解決の糸口になることがありますので、紙に書きとめてください。 ●原因が何か考える 原因になったのが、パソコン本体なのか、周辺機器なのか、アプリケーションなのか、もっと他のものなのか考えてください。原因を特定できないこともありますが、原因がわかると対処しやすくなります。 周辺機器に原因があるときは、1つずつ取り外して、トラブルが起きた操作をやり直すと、どれに関連したトラブルなのかがわかります。 ●セーフモード(Safeモード)で起動する うまく起動しない場合には、セーフモード(Safeモード)で本機を起動して、状態を調べたり、設定を変更したりします。 『活用ガイド 再セットアップ編』の「再セットアップが必要になるとき」をご覧ください。 ●Windowsのヘルプ 次の方法で、Windowsのヘルプをご覧ください。 <Windows XPの場合> 「スタート」ボタン→「ヘルプとサポート」をクリック <Windows 2000の場合> 「スタート」ボタン→「ヘルプ」をクリック ●「トラブル解決Q&A」の中から、あてはまるトラブルを探す あなたのトラブルにあてはまる項目があったら、その項をお読みください。 ●他のマニュアルやヘルプ、READMEファイルを見る あなたのトラブルに関連する記述があるか探してください。アプリケーションでトラブルが起きたときは、そのアプリケーションのマニュアルやヘルプをご覧ください。 また、アプリケーションには、READMEファイルがついていることが多く、そこには、マニュアルやヘルプに掲載していない重要な情報が載っていることがあります。メモ帳などのワープロで開いて、お読みください。 本機には、次のようなREADMEファイルがあります。 <Windows XPの場合> 本製品のご利用にあたっての補足説明 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」 <Windows 2000の場合> 本製品のご利用にあたっての補足説明 「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」 ●システム設定を元に戻す システム設定を工場出荷時の設定値に戻す スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART2 システム設定」の「BIOSセットアップメニューについて」「工場出荷時の設定値に戻す」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART3 システム設定」の「BIOSセットアップメニューについて」「工場出荷時の設定値に戻す」 ●システムを修復する Windowsが起動できなくなった場合、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧の上、システムを修復してください。 ●トラブルチェックシートに記入して問い合わせる NECのお問い合わせ先は本機添付の『NEC PCあんしんサポートガイド』をご覧ください。 なお、お問い合わせの際には、どんなトラブルかを、「トラブルチェックシート」に記入してください。また、必ず保証書を準備してください。型番や保守に必要な情報が記載されています。 トラブルチェックシートは、印刷して使用してください。 トラブルチェックシートを印刷するには、ここをクリックするか、メニューから「トラブルチェックシート」を選択して、トラブルチェックシートを開き、フレームを選択してから印刷してください。 本機と別に購入した周辺機器やメモリ、アプリケーションに関するトラブルは、その製品のお問い合わせ先にご相談ください。 本機に添付されていたものでも、アプリケーションの問題は、そのアプリケーションのお問い合わせ先からのほうが適切な回答を得られます。 <本機に添付されているアプリケーションのお問い合わせ先> 本機添付の『ソフトウェア使用条件適用一覧』の「添付ソフトウェアサポート窓口一覧」に従い、各社へお問い合わせください。 その他のアプリケーションについては、本機添付の『NEC PCあんしんサポートガイド』をご覧ください。 電源を入れたが… 電源を入れるときは、必ず周辺機器の電源を入れてから、本体の電源を入れてください。 電源が入らない / ディスプレイに何も表示されない ディスプレイの電源ランプは点灯していますか? 本体の電源ランプは点灯していますか? ディスプレイのRGBケーブルが本体に正しく接続されていますか? ディスプレイの輝度(明るさ)、コントラストが小さくなっていませんか? ディスプレイのマニュアルまたは、『はじめにお読みください』をご覧の上、接続と電源の投入順序を確認してください。 それでも問題が解決しない場合は、ディスプレイまたは本体の故障が考えられますので、ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先 『NEC PCあんしんサポートガイド』 次の操作を行ってみてください。 マウスを動かすか、キーボードのキー(【Shift】など)を押す 画面になにも表示されない場合は、電源スイッチを押す 電源を入れてしばらくすると画面が真っ暗になる場合、次の原因が考えられます。 ディスプレイの省電力機能が働いた 指定された時間内に何も操作しなければ、ディスプレイの電源を省電力モードにする機能があります。 上記の手順1で表示されるようになります。 ディスプレイの省電力の設定 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」「ディスプレイ」「ディスプレイの省電力機能」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」「ディスプレイ」「ディスプレイの省電力機能」 スタンバイ状態 本機には、指定された時間内に何も操作しなかったり、ハードディスクなどへのアクセスがなければ、スタンバイ状態にする機能があります。 上記の手順1または2でスタンバイ状態から復帰します。 休止状態 本機には、指定された時間内に何も操作しなかったり、ハードディスクなどへのアクセスがなければ、休止状態にする機能があります。 上記の手順2で休止状態から復帰します。 スタンバイ状態、休止状態の詳細、注意事項等については『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 スタンバイ状態、休止状態 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「電源(Windows XPの場合)」、または「電源(Windows 2000の場合)」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「電源(Windows XPの場合)」、または「電源(Windows 2000の場合)」 Timer-NXによって本体の電源が切れた Timer-NXのタイマプログラムまたはオフタイマ機能を利用すると、時間を指定して本体の電源を切ることができます。上記の手順2で電源が入ります。 Timer-NXのヘルプ NECロゴ表示後「Warning 0251:System CMOS checksum bad - Default configuration used」と表示された システムの設定が不正となっている可能性があります。システムの設定を工場出荷時の状態に戻し、再起動してください。 システムの設定を工場出荷時の状態に戻す スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART2 システム設定」の「BIOSセットアップメニューについて」「工場出荷時の設定値に戻す」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART3 システム設定」の「BIOSセットアップメニューについて」「工場出荷時の設定値に戻す」 「Checking file system on X:」と表示される(「X」の部分は使用環境によって異なる場合があります) Windowsでは電源を切る際、作業中のファイルをディスクに保存し直すなど、いくつか処理を行うようになっています。電源を切る処理が正しく行われなかった時にはこのようなメッセージが表示されます。メッセージの後、自動的にCHKDSKが実行されて、ハードディスクの内容がチェックされます。 ハードディスクに異常がなければ、Windowsが起動し、その後は問題なくお使いいただけます。正常に起動しなかった場合は、画面の指示に従ってください。もし、どうしてもWindowsが起動しない場合は、再セットアップしてください。 再セットアップ 『活用ガイド 再セットアップ編』 Windowsが起動しない フロッピーディスクがドライブにセットされているときは、フロッピーディスクを取り出してから電源を切り、もう一度電源を入れてください。(フロッピーディスクから起動したいときは、システムファイルが入ったフロッピーディスクと入れかえてから、電源を入れ直してください) フロッピーディスクを取り出して再起動しても、Windowsが起動しないときは、システムの設定が不正となっている可能性があります。システムの設定を工場出荷時の状態に戻し、再起動してください。 システムの設定を工場出荷時の状態に戻す スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART2 システム設定」の「BIOSセットアップメニューについて」「工場出荷時の設定値に戻す」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART3 システム設定」の「BIOSセットアップメニューについて」「工場出荷時の設定値に戻す」 それでもWindowsが起動しないときは、ハードディスクのシステムファイルに異常が起きたことが考えられます。 システムの再セットアップを行ってください。 システムの修復、再セットアップ 『活用ガイド 再セットアップ編』 エラーメッセージが表示された エラーメッセージを書きとめて、ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先 『NEC PCあんしんサポートガイド』 キーボードエラーが表示される 『はじめにお読みください』を見ながらキーボードと本体の接続を確認する 液晶ディスプレイにキーボードを接続している場合は、キーボードと液晶ディスプレイの接続、液晶ディスプレイと本体を接続しているUSBケーブルの接続とコネクタの位置を確認してください。 電源の投入順序を以下の箇所を見ながら確認する 『はじめにお読みください』 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「電源(Windows XPの場合)」または「電源(Windows 2000の場合)」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「電源(Windows XPの場合)」または「電源(Windows 2000の場合)」 USBケーブルフック、ケーブルストッパ スリムタワー型、省スペース型、スーパースリムタワー型にはUSBコネクタの抜け防止のためのUSBケーブルフックが前面にあります。『はじめにお読みください』をご覧になってお使いいただくと、抜けにくくなります。また、本機にはケーブルストッパが背面にあります。スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型は『ハードウェア拡張ガイド』を、スーパースリムタワー型は『活用ガイド ハードウェア編』をご覧になってお使いいただくと、盗難防止も兼ねたコネクタの抜け防止になります。 画面に何も表示されないまま、ピーピーという断続音がする 自己診断プログラムが画面の初期化を行う前にパソコン本体に異常を発見したときはピーピーという音がなります。このような場合は、お客様が増設された周辺機器を取り外してエラーが解決するかどうか確認してください。それでもエラーが表示される場合は、ご購入元にお問い合わせください。 ボリュームが小さくなっていると音は聞こえません。 パスワードを入力すると「入力されたパスワードが間違っています」と表示される 入力したパスワードが間違っていませんか? 正しいパスワードを入力してください。Windowsでは、パスワードは大文字、小文字を区別します。パスワードを入力する際は、キーボードの【CapsLock】がロックされていないかどうか注意してください。 Windowsのログオン時のパスワードを忘れてしまった 管理者(Administrator権限を持つユーザ)のパスワードを忘れてしまった場合は、Windowsを再セットアップする必要があります。また、管理者以外のユーザパスワードを忘れた場合は、管理者でログオンし、次の方法でパスワードを変更することもできます。 <Windows XPの場合> 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」の「ユーザーアカウント」 <Windows 2000の場合> 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」の「ユーザーとパスワード」 ただし、ローカルマシンの管理者(Administrator権限を持つユーザ)がすべてのパスワードを忘れてしまった場合、Windowsの設定のほとんどは変更できなくなってしまうので注意してください。 再セットアップ→『活用ガイド 再セットアップ編』 別売の周辺機器を増設したら本機が起動しなくなった 本体と周辺機器が正しく接続されていますか? 割り込みレベルなどの設定に問題がありませんか? 接続や設定の確認をしてください。 周辺機器のマニュアル スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『ハードウェア拡張ガイド』「PART1 周辺機器を接続する前に」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART2 周辺機器を利用する」 ユーザパスワードやスーパバイザパスワードを忘れてしまった BIOSセットアップメニューで設定したパスワード(ユーザパスワード(User Password)、スーパバイザパスワード(Supervisor Password))の場合、ストラップスイッチを利用してパスワードを解除することができます。 パスワードの解除 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『ハードウェア拡張ガイド』「PART5 付録」の「ストラップスイッチの設定」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART2 周辺機器を利用する」の「ストラップスイッチの設定」 電源を切ろうとしたが… 本機の電源は必ず正しい手順で切ってください。正しい手順を守らないと、データやプログラム、本機がこわれてしまう場合があるので、特に注意してください。 電源の切り方 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「電源(Windows XPの場合)」または「電源(Windows 2000の場合)」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「電源(Windows XPの場合)」または「電源(Windows 2000の場合)」 電源を切れない/強制的に電源を切りたい 正しい手順で電源が切れないときは、アプリケーションに異常が起きていると考えられます。次の「プログラムの強制終了」で電源を切ります。 プログラムの強制終了 <Windows XPの場合> 【Ctrl】と【Alt】を押したまま【Delete】を押す 「Windows タスク マネージャ」の画面が表示されたら、「アプリケーション」タブをクリック 「状態」に「応答なし」と表示されているプログラム(アプリケーション)を選択し、「タスクの終了」ボタンをクリック このアプリケーションで編集していた文書、画像などは保存できません。 「スタート」ボタンをクリック 「終了オプション」をクリック 「電源を切る」ボタンをクリック <Windows 2000の場合> 【Ctrl】と【Alt】を押したまま【Delete】を押す 「Windowsのセキュリティ」の画面が表示されたら、「タスクマネージャ」ボタンをクリック 「Windowsタスクマネージャ」の「アプリケーション」タブをクリック 「状態」に「応答なし」と表示されているプログラム(アプリケーション)をクリック 「タスクの終了」ボタンをクリック このアプリケーションで編集していた文書、画像などは保存できません。 「スタート」ボタンをクリック 「シャットダウン」をクリック 「シャットダウン」を選択し、「OK」ボタンをクリック この方法でも電源を切れないときは、次の「強制的に電源を切る方法」で電源を切ります。 強制的に電源を切る方法 本機の電源スイッチを4秒以上押し続けてください。 <Windows XPの場合> 「電源オプション」の「詳細設定」タブの「コンピュータの電源ボタンを押したとき」の設定を「スタンバイ」に設定している場合には、一度スタンバイ状態になります(電源ランプがオレンジ色に点灯します)が、そのまま電源スイッチを4秒以上押し続けることにより、電源が切れます。 <Windows 2000の場合> 「電源オプション」の「詳細」タブの「コンピュータの電源ボタンを押したとき」の設定を「スタンバイ」に設定している場合には、一度スタンバイ状態になります(電源ランプがオレンジ色に点灯します)が、そのまま電源スイッチを4秒以上押し続けることにより、電源が切れます。 強制的に電源を切った場合は、再度電源を入れ直してください。CHKDSKが始まりシステムに異常がないか検証が始まります。システムに異常がない場合は、Windowsが起動しますので、再度正しい手順で電源を切ってください。 システムスイッチの設定 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART2 システム設定」の「Powerの設定」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART3 システム設定」の「Powerの設定」 スタンバイ機能を使おうとしたら… 本機には、作業を中断するときなどに、作業内容を記憶して本機の一部の電源を切るスタンバイ機能があります。スタンバイ状態から復帰するときには、本機の電源スイッチを押します。マウスを動かしたり、キーボードのキーを押したりしても復帰できます。 スタンバイ状態の詳細、注意事項等については『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 スタンバイ機能 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「電源(Windows XPの場合)」または「電源(Windows 2000の場合)」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「電源(Windows XPの場合)」または「電源(Windows 2000の場合)」 スタンバイ状態から復帰できない アプリケーションや周辺機器はスタンバイ機能に対応していますか? 対応していないアプリケーションや周辺機器でスタンバイ機能を使おうとすると、正常に動作しなくなることがあります。このようなアプリケーションや周辺機器を使うときは、スタンバイ機能は使わないでください。 スタンバイ状態中に停電したり、電源ケーブルが抜けたりしませんでしたか? スタンバイ状態中に停電したり、電源ケーブルが抜けたりすると、スタンバイ状態になる前の内容は消えてしまいます。 電源ランプは点灯していますか? スタンバイ状態中に電源スイッチを約4秒以上押し続けると、強制的に電源が切れ、スタンバイ状態になる前の内容は消えてしまいます。 休止状態を使用すると… 本機では長時間コンピュータから離れる場合に、休止状態にして、電源を切る機能があります。休止状態から復帰するときには、電源スイッチを押します。 休止状態の詳細、注意事項等については『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 休止状態 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「電源(Windows XPの場合)」または「電源(Windows 2000の場合)」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「電源(Windows XPの場合)」または「電源(Windows 2000の場合)」 休止状態から復帰できない 休止状態の間に、周辺機器などの機器構成を変更しませんでしたか? 本機は、電源ランプが消えている場合、電源が切れている状態なのか、休止状態なのか区別がつきません。 休止状態のときに、周辺機器を接続したり、接続されていた周辺機器を取り外すなど、機器構成を変更すると、復帰できなくなり、作業中のデータが失われることがあります。 周辺機器を接続したり、接続されていた周辺機器を取り外すときは、必ず、電源を切った状態で行ってください。電源が切れているかどうかわからない場合は、いったん電源を入れてから、正しい手順で電源を切ってください。 休止状態で、機器構成を変更してしまった場合は、機器構成を変更前の状態に戻してから、電源を入れて起動してください。 パソコンがこわれそう… 本機から煙が出たり、異臭がしたりする 本機が、手で触れられないほど熱い 本機から異常な音がする その他、本機および本機に接続されたケーブル類に、目に見える異常が生じた このようなトラブルが発生した場合は、次の手順で対応してください。 すぐに電源を切る 電源ケーブルのプラグをACコンセントから抜いてください。 ご購入元、またはNECに問い合わせする 本機を安全に使用するための注意事項を『安全にお使いいただくために』に記載しています。本機をお使いになるときは、必ず注意事項を守ってください。 キーボードに飲み物をこぼしてしまった こぼしてしまった水分を柔らかい布などでふき取ってください。 キーとキーの間に入ってしまったときは、水分が乾くのを待ってからお使いください。 乾いた後で、キーを押しても文字が入力されないなどの不具合があるときは、ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先 『NEC PCあんしんサポートガイド』 ジュースなどをこぼしたときは、きれいにふき取っても内部に糖分などが残り、キーボードが故障することがあります。また、パソコンのそばで飲食、喫煙をすると、飲食物やタバコの灰がパソコン内部に入り、故障の原因となります。 安全ピン、クリップなど異物を本体内部に入れてしまった すぐに電源を切り、電源ケーブルのプラグをACコンセントから抜き、ご購入元にお問い合わせください。 そのまま使用すると発煙、発火や故障の原因となります。 CD-ROMドライブから異常な音がする CD-ROM、CD-R、CD-RW、DVD-ROMにラベルを貼ったりしていませんか? CD-ROM、CD-R、CD-RW、DVD-ROMは高速回転していますので、ラベルを貼ると回転時にバランスがとれず、異常音が出ることがあります。「CD-ROMを使っていたら…」をご覧ください。 画面がおかしい… 画面の表示位置やサイズがおかしい ディスプレイセットモデルのディスプレイを使っているとき ディスプレイの表示位置やサイズを見やすく調整してください。 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「ディスプレイ」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「ディスプレイ」 別売のディスプレイを使っているとき ディスプレイで表示位置やサイズを調節できることがあります。詳しくはディスプレイのマニュアルをご覧ください。 再生中の動画がとぎれる、なめらかに再生されない 動画データ再生中に、他のアプリケーションを実行していませんか? 他のアプリケーションを終了させてください。 動画データの再生には、パソコンの処理能力が多く必要になります。 このため、複数のアプリケーションを同時に使うと動画データの処理が追いつかなくなり、画像がとぎれたり、なめらかに再生されなくなったりします。 再生中に、ウィンドウの大きさや位置を変えませんでしたか? 動画を再生中にウィンドウの大きさや位置を変えると、音飛びや画像の乱れの原因になります。ウィンドウの大きさや位置を変えるときは、いったん動画の再生を停止してから行ってください。 音がおかしい… 異常な音がするときや、スピーカの音を調整したいときは、以降をご覧ください。 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「サウンド機能」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「サウンド機能」 ハードディスクから異常な音がする 本機の内部から、ガリガリと物をひっかくような音がしたり、ガガガと引っ掛かるような音がしたとき 「パソコンがこわれそう…」をご覧ください。 ハードディスクを使っているとき ハードディスクアクセスランプの点滅とあわせて、本体より小さな音がする場合がありますが、これはハードディスクドライブの動作によるもので異常ではありません。心配な場合には、ご購入元にお問い合わせください。 マウスを動かしても… スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「マウス」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「マウス」 マウスを動かしても、何も反応しない マウスとキーボード、およびキーボードと本体との接続を確認してください 『はじめにお読みください』に従って、マウスとキーボード、およびキーボードと本体を接続し直してください。マウスのコネクタがキーボードから抜けていたり、キーボードのコネクタが本体から抜けていたり、きちんと差し込まれていないとマウスの操作はできません。 USBケーブルフック、ケーブルストッパ しばらく待っても、マウスの操作ができないとき プログラムに異常が発生して動かなくなった(フリーズした)可能性があります。Windowsの処理を止めているアプリケーションを強制終了してください。 アプリケーションの強制終了ができない場合は、電源スイッチを4秒以上押し続けて強制的に電源を切ってください。このとき、保存していなかったデータはなくなります。 「電源を切ろうとしたが…」の「プログラムの強制終了」 マウスの動きが悪い マウスの内部が汚れていませんか? マウスの内部を掃除してください。 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART3 付録」の「マウスのクリーニング」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART4 付録」の「マウスのクリーニング」 文字を入力しようとしたら… スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「キーボード」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「キーボード」 キーボードのキーを押しても、何も反応しない キーボードと本体との接続を確認してください 『はじめにお読みください』をご覧の上、キーボードと本体を接続し直してください。 キーボードのコネクタが本体から抜けていたり、きちんと奥まで差し込まれていないとキーボードの操作はできません。 USBケーブルフック、ケーブルストッパ しばらく待っても、キーボードの操作ができないとき プログラムに異常が発生して動かなくなった(フリーズした)可能性があります。Windowsの処理を止めているアプリケーションを強制終了してください。 アプリケーションの強制終了ができない場合は、電源スイッチを4秒以上押し続けて強制的に電源を切ってください。このとき、保存していなかったデータはなくなります。 「電源を切ろうとしたが…」の「プログラムの強制終了」 記号などで入力できない文字がある 日本語入力システムを使っても入力できないような文字は、文字コード表を使って入力します。 文字コード表は次のように開きます。 <Windows XPの場合> 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「文字コード表」 <Windows 2000の場合> 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「文字コード表」 ファイルを保存しようとしたら… 文書や画像などのファイルを保存しようとして、うまくいかないときは、以降をご覧ください。 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「ハードディスクドライブ」、「フロッピーディスクドライブ」、「CD-R/RWドライブ」、「CD-R/RW with DVD-ROMドライブ」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「ハードディスクドライブ」、「フロッピーディスクドライブ」、「CD-R/RWドライブ」、「CD-R/RW with DVD-ROMドライブ」 ハードディスクに保存できない ディスクの空き容量を確認してください 「ハードディスクの空き容量が足りない」に従って空き容量を増やしてください。ディスクの空き容量よりもサイズが大きいファイルは保存できません。 CD-R、またはCD-RWに保存できない CD-R/RWドライブまたはCD-R/RW with DVD-ROMドライブをお使いの場合、CD-RまたはCD-RWにデータを保存するためには、本機添付のRecordNow DXまたはDLAが必要です。 RecordNow DX、DLAの追加方法 Windows XPの場合 「アプリケーションの概要と削除/追加(Windows XP Professionalの場合)」の「RecordNow DX」、「DLA」 Windows 2000の場合 「アプリケーションの概要と削除/追加(Windows 2000 Professionalの場合)」の「RecordNow DX」、「DLA」 LAN(ローカルエリアネットワーク)に接続しようとしたら… LANの接続については、ネットワーク管理者にご相談ください。 ネットワークを運用中は、リンクケーブルを取り外さないでください。 Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「ヘルプとサポート」→「問題を解決する」→「ネットワークの問題」 Windows 2000の場合 「スタート」ボタン→「ヘルプ」→「目次」タブ→「トラブルシューティングと保守」→「Windows 2000に関するトラブルシューティング」 Internet Explorerを使っていたら… ダイヤルアップ接続できない Windows XPでInternet Explorerを起動しても「ダイヤルアップ接続」の画面が表示されない場合 は、次の設定を行ってください。 「ツール」メニュー→「インターネットオプション」をクリック 「接続」タブをクリック 「通常の接続でダイヤルする」を選択し、「OK」ボタンをクリック 自動切断されない Windows XPでInternet Explorerを終了しても「自動切断」の画面が表示されない場合は、 次の設定を行ってください。 「ツール」メニュー→「インターネットオプション」をクリック 「接続」タブをクリック 「設定」ボタンをクリック 「詳細設定」をクリック 「ダイヤルアップの詳細」の画面にある「接続が必要なくなったとき切断する」にチェックを付ける 「OK」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック 設定を行った場合でも、「自動切断」の画面が表示されず、回線が接続されたままになることがあります。回線を切断する場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」をクリックし、「切断」をクリックしてください。 印刷しようとしたら… 印刷がうまくいかないときは、その原因として、プリンタやケーブル、プリンタドライバ、アプリケーションの設定などが考えられます。1つずつ確認してください。 プリンタから印刷できない、プリンタから意味不明の文字が印字される プリンタの製造元が推奨するプリンタケーブルを使っていますか? プリンタによっては、プリンタ製造元の指定したケーブルを使わないと印刷がうまくいかないものがあります。プリンタのマニュアルをご覧になってケーブルを確認してください。 プリンタ専用のプリンタドライバがインストールされていますか? 新しくプリンタを接続したときは、プリンタドライバのセットアップが必要です。また、プリンタドライバの設定によっては、正しく印刷されないことがあります。プリンタに添付されているマニュアル、またはWindowsのヘルプに従って設定してください。 本機のシステム設定を確認してください スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型には、パラレルポート(プリンタ)に関する設定があります。 なお、スーパースリムタワー型にはパラレルポートがないため、設定はありません。 プリンタポートの設定 『活用ガイド ハードウェア編』「PART2 システム設定」の「Advancedの設定」 プリンタがLANに接続されていますか? プリンタがLANに直接接続されている場合は、ルータおよびマルチポートリピータの電源を確認してください。プリンタがプリンタサーバに接続されている場合は、プリンタサーバにエラーが表示されていないか確認してください。 PDF形式の電子マニュアルがうまく印刷できない 推奨する解像度のプリンタを使っていますか? PDF形式の電子マニュアルを印刷する場合、600dpi以上の解像度のポストスクリプト対応のページプリンタを推奨しています。お使いのプリンタの解像度を確認してください。 白抜きの文字やグラデーション、図形などがうまく印刷できない お使いの環境によっては黒帯に白抜きの文字(例:)やグラデーション、図形がうまく印刷できない場合や、小さな文字がかすれたように印刷されてしまう場合があります。このような場合には以下の様な対処法を取ってみてください。 Acrobat Readerの「印刷」ダイアログボックスで、「画像として印刷」チェックボックスをオンにするか、プリンタのプロパティの中から「きれい」、「高品位」等を選択する プリンタドライバを最新のものにする プリンタが複数ある場合は、プリンタを切り替える 以上の方法を取ってもうまく印刷できない場合は、切り替えたプリンタのドライバを最新のものにしてください。 フロッピーディスクを使っていたら… フロッピーディスクを使っていて問題が起きたときは、以降をご覧ください。 スリムタワー型で増設ハードディスクを搭載しているモデルの場合は、フロッピーディスクドライブは付いていません。 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「フロッピーディスクドライブ」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「フロッピーディスクドライブ」 「マイコンピュータ」の3.5インチFDをダブルクリックしたが、フロッピーディスクの内容が表示されない 「デバイスの準備ができていません」と表示されたとき フロッピーディスクを入れ直して再試行してください。同じメッセージが表示されたら、別売のクリーニングディスクを使ってヘッドをクリーニングしてください。クリーニングしても問題が解決しない場合は、別のフロッピーディスクを入れてみて、正常に内容が表示されるようであれば、元のフロッピーディスクがこわれていると考えられます。 他のフロッピーディスクをセットしても内容が表示されないときは、フロッピーディスクドライブの故障が考えられます。ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先 『NEC PCあんしんサポートガイド』 クリーニング スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART3 付録」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART4 付録」 「ディスクはフォーマットされていません」と表示されたとき セットしたフロッピーディスクは、本機では読めないフォーマットのフロッピーディスクか、フォーマットがされていません。フロッピーディスクに必要なファイルが入っていなければ、「はい」ボタンをクリックし、フォーマットしてから使ってください。 本機に添付のフロッピーディスクを修復したい 「添付品の修復、再入手方法について」をご覧ください。 ハードディスクを使っていたら… ハードディスクの動作速度が遅い ハードディスクを長い間使っていると、データがディスクの空いている場所にばらばらに保存されるようになります。データが連続していないと、データを読み書きする時間が長くなります。このようなばらばらになったデータを最適な場所に整理するには次の方法で「ハードディスクの最適化」を行ってください。 <Windows XPの場合> 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「ディスクデフラグ」 <Windows 2000の場合> 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「ディスクデフラグ」 ハードディスクの最適化 Windowsのヘルプ ハードディスクに障害がおきた 軽い障害であれば、エラーチェックプログラムを使って修復することができます。 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「ハードディスクドライブ」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「ハードディスクドライブ」 ハードディスクの空き容量が足りない ハードディスクの空き容量を増やすには、Windowsのヘルプをご覧ください。 <Windows XPの場合> 「スタート」ボタン→「ヘルプとサポート」をクリック 「パフォーマンスと保守」→「ディスク領域に空き領域を作成する」をクリック <Windows 2000の場合> 「スタート」ボタン→「ヘルプ」→「目次」タブをクリック 「トラブルシューティングと保守」→「ディスクのクリーンアップを使用する」をクリック ハードディスク容量、領域確保できる容量が、カタログなどに記載されている値より少ない ハードディスクの記憶容量は、1Mバイト=1,000,000バイト、1Gバイト=1,000,000,000バイトで計算したときのM 、Gバイト値を示してあります。OSによっては、1Mバイト=1,048,576バイトでMバイト値を、1Gバイト=1,073,741,824バイトでGバイト値を計算していますので、この値よりも小さな値で表示されます。 ハードディスクのドライブ構成を変えたい システムドライブの構成を変更する場合は、再セットアップが必要です。 再セットアップ時に領域の削除・作成ができます。 システムドライブ以外は、次の方法で領域の削除・作成ができます。 <Windows XPの場合> 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」→「パフォーマンスとメンテナンス」→「管理ツール」→「コンピュータの管理」→「記憶域」→「ディスクの管理」 <Windows 2000の場合> 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」→「管理ツール」→「コンピュータの管理」→「記憶域」→「ディスクの管理」 再セットアップの方法→『活用ガイド 再セットアップ編』 ディスクの管理の使用方法→「ディスクの管理」のヘルプ CD-ROMを使っていたら… CD-ROMを使おうとして問題があったときは、以降をご覧ください。なお、CD-R/RWドライブをお使いの方は、CD-ROMドライブをCD-R/RWドライブに、CD-ROMをCD-RまたはCD-RWに読み替えてください。CD-R/RW with DVD-ROMドライブをお使いの方は、CD-ROMドライブをCD-R/RW with DVD-ROMドライブに、CD-ROMをCD-R、CD-RWまたはDVD-ROMに読み替えてください。 CD-ROMのセットのしかた、CD-ROMドライブの使用上の注意 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「CD-ROMドライブ」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「CD-ROMドライブ」 CD-ROMドライブのディスクトレイを出し入れできない 本機の電源は、入っていますか? 電源が入っているのに、CDトレイが出てこない場合は、以下の箇所に従って強制的に出してください。 強制的に取り出す方法 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「CD-ROMドライブ」「非常時のディスクの取り出し」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「CD-ROMドライブ」「非常時のディスクの取り出し」 CD-ROMのデータを読み出せない、音楽CDの再生中に音飛びする CD-ROM、音楽CDは正しくセットされていますか? CD-ROM、音楽CDの表裏を確認し、本体のCDトレイの中心にセットしてください。 CD-ROMのセットのしかた、CD-ROMドライブの使用上の注意 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「CD-ROMドライブ」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「CD-ROMドライブ」 本機で使えるCD-ROMかどうか確認します 以下の箇所をご覧ください。 使用できるCD-ROMの種類 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「CD-ROMドライブ」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「CD-ROMドライブ」 音楽CDを再生中にフロッピーディスクを出し入れしませんでしたか? 音楽CDを再生中にフロッピーディスクを出し入れすると、音飛びの原因となります。 音楽CDの再生中はフロッピーディスクを出し入れしないでください。 周辺機器を取り付けようとしたら… 周辺機器を取り付けるときは、周辺機器のマニュアルをご覧の上、接続してください。 周辺機器のマニュアル スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『ハードウェア拡張ガイド』、『活用ガイド ハードウェア編』 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』 PC-9800シリーズで使用していたプリンタやシリアル機器が使用できない 以下の箇所をご覧ください。 パラレルコネクタ、シリアルコネクタ 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」「各部の名称」の「パラレルコネクタ」または「シリアルコネクタ1、2」 PCIボードを取り付けたが動作しない、PCIボードを取り付けたらパソコンが起動しなくなった、他の機能が使えなくなった 『ハードウェア拡張ガイド』「PART1 周辺機器を接続する前に」をご覧ください。 本機で使っている割り込みレベルを知りたい 工場出荷時の状態は、以下の箇所をご覧ください。 割り込みレベル スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART3 付録」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART4 付録」 アプリケーションを使っていたら… アプリケーションを使う前、または使っていてトラブルが起きたときは以降をご覧ください。 起動しなくなった、動作が遅い、動かなくなることがある 複数のアプリケーションを同時に起動したり、メモリをたくさん使うアプリケーションを使うと、メモリが不足し、新たにアプリケーションが起動できなかったり、動作が遅くなったり、動かなくなることがあります。 他のアプリケーションを起動している時は、それらを終了してからご使用ください。それでも起動できない、動作が遅い時は本機を再起動してください。 メモリを増設するには スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『ハードウェア拡張ガイド』 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』 スタンバイ状態から復帰しない 「スタンバイ機能を使おうとしたら…」の「スタンバイ状態から復帰できない」をご覧ください。 アプリケーションをインストールできない システム管理者にご相談ください アプリケーションのインストールは、必ず管理者(Administrator権限を持ったユーザ)で行ってください。本機にログオンしているお客様のアカウントが管理者であるかどうかわからない場合は、システム管理者にご相談ください。 アプリケーションが本機に対応しているか確認します アプリケーションによっては、本機では動作しないものや、別売の周辺機器が必要なものがあります。アプリケーションのマニュアルで「動作環境」や「必要なシステム」を確認してください。 Windows XP、またはWindows 2000に対応したアプリケーションか確認します Windows XP対応、またはWindows 2000対応と明記されていないアプリケーションについては、アプリケーションの製造元にお問い合わせください。 デジタル署名が見つかりませんでしたと表示される Windowsでは、Windowsのドライバおよびオペレーティングシステムファイルに、デジタル署名が施されているかを確認することができます。 お客様がご購入されたハードウェアのドライバ、アプリケーションをセットアップする際に「デジタル署名が見つかりませんでした」と表示された場合は、ご購入元にお問い合わせください。 Windowsのヘルプで「デジタル署名」を検索してご覧ください。 本機で動作するアプリケーションについて知りたい NECのパソコン関連総合サイト「121ware.com」でアプリケーションの情報を提供しています。 http://121ware.com/ トップページの「98AP情報」をご覧ください。 ホームページに記載されていないアプリケーションについては各アプリケーションの製造元にご確認ください。 本機で使えるOSの種類を知りたい 本機では次のオペレーティングシステム(別売)が使用できます。 <Windows XP Professionalを選択した場合> スリムタワー型の場合 Windows 2000 Professional Windows 2000 Server 省スペース型、スーパースリムタワー型、ミニタワー型の場合 Windows 2000 Professional Windows 2000 Server Windows NT Workstation 4.0 Windows NT Server 4.0 Windows Me Windows 98 Second Edition Windows 98 <Windows 2000 Professionalを選択した場合> スリムタワー型の場合 Windows XP Professional Windows 2000 Server 省スペース型、スーパースリムタワー型、ミニタワー型の場合 Windows XP Professional Windows 2000 Server Windows NT Workstation 4.0 Windows NT Server 4.0 Windows Me Windows 98 Second Edition Windows 98 その他 知りたい質問が見つからなかったときは、以降をご覧ください。 ここにも見つからないときは、「トラブルを解決するには(ヒント)」の「他のマニュアルやヘルプ、READMEファイルを見る」をご覧ください。 Windows XPの新機能について知りたい Windows XPの新機能については、「ヘルプとサポート」の中にある「Windows XPの新機能」をご覧ください。 西暦2000年問題について知りたい 西暦2000年問題とは、コンピュータ・通信システムなどの中で、日付の記述が従来一般に西暦年の下2桁で行われていたため、2000年と1900年の区別ができず、2000年以降の日付データについて誤った処理をしたりシステムが動作しなくなるという問題です。 少しバージョンの古いソフトや周辺機器を使用するときは、必ず2000年問題への対応状況について各メーカーなどにお問い合わせください。 マニュアルをなくしてしまった 本機に添付されているNEC製のマニュアル『はじめにお読みください』、『安全にお使いいただくために』、『活用ガイド ハードウェア編』、『ハードウェア拡張ガイド』、『活用ガイド 再セットアップ編』は、購入することができます。 なお、在庫状況によっては、ご期待に添えない場合もありますので、あらかじめご了承願います。 お買い求めの際は、NEC PCマニュアルセンターへお問い合わせください。 販売方法:電話・FAXによる通信販売 いただいたFAXに対するご回答は、翌営業日以降となります。 お申し込み先:NEC PCマニュアルセンター (電話)03-5476-1900 (FAX)03-5476-1967 営業時間:月〜金曜日 AM10:00〜12:00 PM1:00〜4:00 (土・日、祝日年末年始を除く/FAXは24時間受付) 取り扱い品目などの詳細はホームページ上でご案内しております。 ホームページアドレス:http://pcm.nec-dp.co.jp/ 『Microsoft Windows XP Professional ファーストステップガイド』/『Microsoft Windows 2000 Professional クイックスタートガイド』は再入手できませんので、紛失しないように十分ご注意ください。 マニュアルの書名やパソコンの型名などは、紛失に備えて控えておくことをおすすめします。 NECのパソコン関連総合サイト「121ware.com」では、NEC製のマニュアルを電子マニュアル化し、ダウンロードできるサービスを行っています。 http://121ware.com/ 「レスキュー」→「商品情報」にある「電子マニュアルビューア」をご覧ください。 本機を海外で使いたい 海外では使えません。 テレビやラジオに雑音が入る テレビ、ラジオや他の電子機器は、本機から遠ざけてください。また、本機は、それらの機器とは別のACコンセントにつないでください。 日付や時刻がずれる 本機内蔵のカレンダ時計は、電池(交換不要)により電源を供給されており、電源を切っても動いています。日付と時刻を設定してもなお日付や時刻がずれる場合は、ご購入元にお問い合わせください。 コンピュータウイルス対策について ここでは、コンピュータウイルスの予防法と発見時の対処方法について説明しています。 コンピュータウイルスの感染を防ぐために インターネットや電子メール上のやりとり、フロッピーディスクやCD-ROMの受け渡しなど、さまざまなかたちでコンピュータウイルスに感染する可能性があります。パソコンをコンピュータウイルスから守るには、次の点にご注意ください。 出所が不明なフロッピーディスクやCD-ROM、プログラムは使用しない 入手したデータやプログラムはウイルス検査を済ませてから使用する インターネットやパソコン通信から、むやみにデータやプログラムをダウンロードしない 覚えがない電子メールや添付ファイルは開かずに削除する ウイルス検査は定期的に行う ワクチンソフトは最新版になるように定期的に更新する 本機にはウイルスを検査・駆除するアプリケーション「VirusScan」が添付されています。 VirusScanの追加方法 Windows XPの場合 「アプリケーションの概要と削除/追加(Windows XP Professionalの場合)」の「VirusScan」 Windows 2000の場合 「アプリケーションの概要と削除/追加(Windows 2000 Professionalの場合)」の「VirusScan」 コンピュータウイルスを発見したら ウイルスの駆除には、該当ファイルを削除して、アプリケーションのオリジナル媒体またはバックアップから再インストールすることが確実な方法です。削除できないファイルの場合は、「VirusScan」などのウイルス除去機能があるアプリケーションでそのファイルのウイルスを削除してください。 また、二次感染を防ぐため、ウイルスが発見された場合は、使用した媒体(フロッピーディスク、ハードディスクなど)をすべてウイルス検査する必要があります。 コンピュータウイルスの被害届について 日本では、企業でも個人でもウイルスを発見した場合は、所定の機関に届けることが義務付けられています(平成7年7月7日付通商産業省告示第429号)。届け出をしなくても罰則の規定はありませんが、今後の被害対策のための貴重な情報となりますので積極的に報告してください。 届け出先: 情報処理振興事業協会(通称IPA)セキュリティセンターウイルス対策室 本部: 〒113-6591 東京都文京区本駒込2-28-8 文京グリーンコートセンターオフィス16階 IPAセキュリティセンターウイルス対策室 (電話)03-5978-7509 (FAX)03-5978-7518 ホームページアドレス http://www.ipa.go.jp/ トラブルを予防するには… ●電源は、正しい順序で入れる/切る 正しい電源の入れ方/切り方 スリムタワー型、省スペース型、ミニタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「電源(Windows XPの場合)」または「電源(Windows 2000の場合)」 スーパースリムタワー型をお使いの場合 『活用ガイド ハードウェア編』「PART1 本体の構成各部」の「電源(Windows XPの場合)」または「電源(Windows 2000の場合)」 ●大切なデータはバックアップをとっておく パソコンを使っていると、うっかりファイルを消してしまったり、ドライブが故障してしまったりと、大切なデータをなくしてしまうことがあります。そんなときにもフロッピーディスクなどにデータをコピーして予備のデータをとっておくと安心です。 また、本機に添付されている「バックアップCD-ROM」を使用して再セットアップする場合には、ご自分でハードディスク内に作成されたデータやインストールされたアプリケーションソフトは、消去される場合があります。必ず再セットアップする前に、これらのデータをバックアップしてください。 Masty Data Buckupの追加方法 Windows XPの場合 「アプリケーションの概要と削除/追加(Windows XP Professionalの場合)」の「Masty Data Buckup」 Windows 2000の場合 「アプリケーションの概要と削除/追加(Windows 2000 Professionalの場合)」の「Masty Data Buckup」 ●エラーチェック使って定期的にハードディスクのメンテナンスを行う エラーチェックを使って、定期的にハードディスクドライブにエラーがないかどうかを調べてください。エラーチェックは、次の方法で起動することができます。 エクスプローラで、エラーチェックするハードディスクをマウスの右ボタンでクリックし、「プロパティ」をクリック 「ツール」タブをクリック ●あらかじめ復元ポイントを作成しておく(Windows XPの場合) Windows XPの設定を変更する前や、周辺機器を接続する場合などの前にあらかじめ復元ポイントを作成しておくことにより、Windows XPの設定を元の状態に戻すことができ、トラブル防止に役立ちます。 復元ポイントの作成方法は、次の方法で行ってください。 スリムタワー型で増設ハードディスクを搭載しているモデルの場合は、フロッピーディスクドライブは付いていません。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「システムの復元」 詳細、または使用方法については、「ヘルプとサポート」をご覧ください。 ●あらかじめシステム修復ディスクを作っておく(Windows 2000の場合) Windows 2000のrepairフォルダ内の情報ならびに「システム修復ディスク」の情報は、常に最新の情報になるようにしてください。 最新の構成情報がシステム修復時に反映されていないと、修復時に予期せぬエラーを引き起こす場合があります。 構成情報を最新にするには、次の方法で行ってください。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「バックアップ」→「システム修復ディスク」 詳細、または使用方法については、Windows 2000のヘルプ「修復ディスクユーティリティのヘルプ」をご覧ください。 ●保守契約を結び定期的にメンテナンスを行う 本機を24時間運転など、信頼性を必要とする設備として利用する場合は、必ず保守契約を行い、定期的にメンテナンスを実施してもらうとともに、消耗部品などの交換を依頼してください。 ●改造をしない 本機用のマニュアルに記載されている方法以外で、本機の改造や修理をしないでください。マニュアルに記載されている方法以外で改造や修理をした製品については、当社のサービスの対象外となることがあります。 アフターケアについて 保守サービスについて お客様が保守サービスを受ける際のお問い合わせは、ご購入元、またはNECで承っております。お問い合わせ窓口やお問い合わせの方法など、詳しくは『NEC PCあんしんサポートガイド』をご覧ください。 また、トラブルが発生した場合は、「●トラブルチェックシートに記入して問い合わせる」もご覧ください。 消耗品と消耗部品について 本機の添付品のうち、消耗品と消耗部品は次の通りです。 種類 概 要 本機の場合 消耗品 使用頻度あるいは経過年数により消耗し、一般的には再生が不可能なもので、お客様ご自身で購入し、交換していただくものです。保証期間内であっても有料です。 フロッピーディスク CD-ROM 消耗部品 (有償交換部品) 使用頻度あるいは経過年数により消耗、摩耗または劣化し、修理再生が不可能な部品です。NECフィールディングの各支店、営業所などで交換し、お客さまに部品代を請求するものです。保証期間内であっても有料の場合があります。 CRTディスプレイ(ブラウン管)※、液晶ディスプレイ※、ファン、ハードディスクドライブ、キーボード、マウス、CD-ROMドライブ、CD-R/RWドライブ、CD-R/RW with DVD-ROMドライブ、フロッピーディスクドライブ ※ディスプレイがセットになっているモデルのみ 本製品の補修用性能部品の最低保有期間は、製造打切後7年です。 添付品の修復、再入手方法について 本機の添付品のうち、次のものについては、修復または再入手が可能です(有料)。 フロッピーディスクの修復、CD-ROMの再入手についてのお問い合わせ先は、本機添付の『NEC PCあんしんサポートガイド』をご覧ください。 ・フロッピーディスク ・CD-ROM 本製品の譲渡について 本製品を第三者に譲渡される場合は、所定の条件に従ってください。 また、譲渡を受けられた場合には、所定の手続きに従って、お客様登録を行ってください。 パソコン内のデータには個人的に作成した情報が多く含まれています。第三者に情報が漏れないように譲渡の際には、これらの情報を削除することをおすすめします。 譲渡されるお客様へ 本製品を第三者に譲渡(売却)される場合は、以下の条件を満たす必要があります。 本体に添付されているすべてのものを譲渡し、複製物を一切保持しないこと 各ソフトウェアに添付されている『ソフトウェアのご使用条件』の譲渡、移転に関する条件を満たすこと 譲渡、移転が認められていないソフトウェアについては、削除した後、譲渡すること(本体に添付されている『ソフトウェア使用条件適用一覧』をご覧ください) ※第三者に譲渡(売却)される製品をご登録されている場合は、121ware(ワントゥワンウェア)登録センター(TEL:0120-469-121)までご連絡のうえ、必ず登録削除の手続きをお願いいたします。 譲渡を受けられるお客様へ お客様登録に必要な以下の事項を記入し、お手数ですが官製ハガキまたは封書でお送りください。 または、121ware.comのマイアカウント(http://121ware.com/my/)の「●新規・追加登録」にて、譲渡を受けられる製品の情報をご登録いただいても結構です。 記載内容 本体型名および保証書番号 (本体背面に記載の型名および製造番号) または (本体底部に記載の型名および製造番号) あなたの氏名、住所、電話番号、中古購入された場合はその購入先 送付先 〒183-8501 東京都府中市日新町1-10(NEC府中事業場) 121ware 登録センター行 廃棄について 本機を廃棄したい 本機を産業廃棄物として排出する場合、当社は資源有効利用促進法に基づき、積極的にNECグループの回収・リサイクルシステムに従って資源の有効利用に務めていきますので、下記のいずれかの会社にお問い合わせください。 ■NECロジスティクス株式会社 ロジスティクス営業本部・営業部 〒211−0063 神奈川県川崎市中原区小杉町1−403 (武蔵小杉STMビル) TEL 044−733−1298 FAX 044−733−1398 ■NECフィールディング株式会社 北海道支社・業務部 〒060−0042 北海道札幌市中央区大通西四丁目1番地 (新大通ビル9階) TEL 011−221−3792 FAX 011−221−3812 東北支社・業務部 〒980−0811 宮城県仙台市青葉区一番町四丁目7番17号 (小田急不動産仙台ビル6階) TEL 022−262−3489 FAX 022−216−4035 北関東支社・業務部 〒330−0038 埼玉県さいたま市宮原町ニ丁目85番5号 TEL 048−654−4930 FAX 048−654−4921 東関東支社・業務部 〒260−0043 千葉県千葉市中央区弁天町250−1 (白樺ビル5階) TEL 043−252−8931 FAX 043−290−1877 東京第一支社・業務部 〒108−0073 東京都港区三田一丁目4番28号 (三田国際ビル5階) TEL 03−3452−7322 FAX 03−3452−7326 東京第二支社・業務部 〒110−0014 東京都台東区北上野二丁目23番5号 (住友不動産上野ビル2号館3階) TEL 03−5828−7803 FAX 03−5828−7814 西関東支社・業務部 〒220−0004 神奈川県横浜市西区北幸2−8−4 (横浜西口KNビル11階) TEL 045−314−3511 FAX 045−314−3572 中部支社・業務部 〒460−0007 愛知県名古屋市中区新栄二丁目28番22号 (NEC名古屋ビル7階) TEL 052−262−6811 FAX 052−261−1860 関西第一支社・業務部 〒532−0011 大阪府大阪市淀川区西中島一丁目11番16号 (住友商事淀川ビル3階) TEL 06−6305−2785 FAX 06−6305−1603 関西第二支社・業務部 〒604−8804 京都府京都市中京区壬生坊城町24番地の1 (古川勘ビル4階) TEL 075−812−5871 FAX 075−812−6743 四国支社・業務部 〒760−0008 香川県高松市中野町29番2号 (NEC四国ビル7階) TEL 087−833−1708 FAX 087−861−7409 中国支社・業務部 〒730−0042 広島県広島市中区国泰寺町二丁目5番11号 (西橋屋ビル5階) TEL 082−248−4555 FAX 082−241−7337 九州支社・業務部 〒812−0004 福岡県福岡市博多区榎田二丁目3番7号 (STS第二ビル3階) TEL 092−481−2323 FAX 092−411−8732 ■株式会社シンシア リサイクル事業部 〒140−0003 東京都品川区八潮3−2−10 TEL 03−3799−5320 FAX 03−3799−5322 ☆受付時間 9:00〜17:00(土日祭日を除きます) なお、NECグループの回収・リサイクルシステムに関しての詳細およびお問合せ先は、次のホームページをご覧ください。 http://www.nec.co.jp/japanese/profile/kan/recycle/shigen_menu.html 添付されたマニュアルに記載されている方法以外で本機を改造された場合、本機を引き取ることができない場合がありますので、ご注意ください。 『環境ガイド』 スーパースリムタワー型には、『環境ガイド』が添付されており、使用している重金属等の情報が記載されています。廃棄する前にご覧ください。
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY25A/F-8 ●型 名 : VY25A/F ●品 名 : パソコン ●発表日 :2009/10/20 ●希望小売価格:\148,500(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) 2 Duo プロセッサー P8700*14 クロック周波数 2.53 GHz(コア数2) キャッシュメモリ 1次 インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次 3MB バスクロック システムバス 1,066MHz メモリバス 800MHz チップセット モバイル インテル(R) GM45 Express チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 1GB(最小構成時) スロット数 SO-DIMMスロット×2 最大容量 4GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ 15.4型ワイドTFTカラー液晶(WXGA:1,280×800ドット)、14.1型ワイドTFTカラー液晶(WXGA:1,280×800ドット)から1つ選択 ビデオRAM *5 最大96 - 1,292MB(Windows Vista(R) の場合)、最大256MB(Windows(R) XPの場合) グラフィックアクセラレータ モバイル インテル(R) GMA 4500MHD(チップセットに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11 *12 *13 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11 *12 *13 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×768ドット *11 *12 *13 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×800ドット *11 *13 最大1,677万色(-) 1,280×1,024ドット *11 *12 *13 -※(最大1,677万色) ※Windows(R) XPのみ、バーチャルスクリーン機能により表示可能*46 1,440×900ドット *12 -(最大1,677万色) 1,600×1,200ドット *11 *12 *13 -※(最大1,677万色) ※Windows(R) XPのみ、バーチャルスクリーン機能により表示可能*46 1,680×1,050ドット *12 -(最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能 ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On機能標準装備 入力機器 キーボード キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm、JIS標準配列[87キー(タイプA)] ワンタッチスタートボタン 「ワンタッチスタートボタンの設定」*33を標準添付 ポインティングデバイス スクロール機能付NXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ セレクションメニューにより選択可能 スロット PCカード TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)。PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB 3(右側面×1、左側面×1、背面×1)、USB2.0対応 ディスプレイ(アナログ) 外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 LAN RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力 ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力 ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力 ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源 バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 約19W(※Windows Vista(R) Businessの測定値)*29、約18W(※Windows(R) XP Professionalの測定値)*30 最大 約75W(※Windows Vista(R) Businessの測定値)*29、約75W(※Windows(R) XP Professionalの測定値)*30 エネルギー消費効率 *3 l区分 0.00026(2007年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows Vista(R) Businessの測定値)、l区分 0.00024(2007年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) XP Professionalの測定値) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 362(W)×266(D)×38.1 - 39.8*6(H)mm 質量 本体 *8 約2.9Kg(ニッケル水素バッテリ搭載時)*25、約2.8Kg(リチウムイオンバッテリ搭載時)*25* 26 セレクションメニュー セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【表示機能 表示素子 LCDドット抜け】*23:15.4型:0.00027%以下、14.1型:0.00023%以下、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態(Windows Vista(R))、スタンバイ状態(Windows(R) XP)、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを装備、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM*17、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。Windows Vista(R) ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: 最薄部 - 最厚部の厚さです。ゴム足部などの突起部は除きます。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: DVDスーパーマルチドライブあり、FDDなし。PCカード、SDメモリーカード、メモリースティック、xD-ピクチャーカードは未装着です。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *17: セレクションメニューまたは別売の拡張機器で選択可能な光学ドライブ(Windows Vista(R) をインストールする場合は、DVD-ROMドライブ、CD-R/RW with DVD-ROMドライブまたはDVDスーパーマルチドライブ)が必要です。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://www.nec.co.jp/products/bizpc/info/pc/lcddot.shtml をご参照ください。 *25: 光学ドライブ非搭載時は約0.2kg、それぞれ軽くなります。 *26: 14.1型LCD選択時は約0.2kg軽くなります。 *28: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイス等のメモリ領域を確保するために、全ての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *29: OSはWindows Vista(R) Business 正規版、メモリ1GB、HDD 80GB、DVDスーパーマルチドライブあり、FDDなしの構成で測定しています。 *30: OSはWindows(R) XP Professional 正規版、メモリ1GB、HDD 80GB、DVDスーパーマルチドライブあり、FDDなしの構成で測定しています。 *33: 任意のアプリケーションの起動を可能にするワンタッチスタートボタン機能を、指定されたキー(「Fn」+「1」、「Fn」+「2」の2つ)」に設定可能です。 *46: Windows Vista(R) では、バーチャルスクリーン機能は使用できません。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報

