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WinDVD for NEC 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 DVDビデオ、ビデオCDを再生することができます。 機能の詳細や操作方法については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 オンラインヘルプ(「WinDVD for NEC」を起動し、画面右上の ボタン、または画面の右クリックメニューから開くことができます。) WinDVD for NECでは音楽CDおよびDVD-Audioは再生できません。 リージョンコード(国別地域番号)が「ALL」、または「2」が含まれているDVD-Videoのみ再生することができます。 お使いのモデルによってはWinDVD for NECは添付されていない場合があります。「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「InterVideo WinDVD」→「InterVideo WinDVD for NEC」をクリック WinDVD for NEC画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 WinDVD for NECの起動中は、次のことに注意してください。 他のソフトを起動しないでください。コマ落ちが発生する場合があります。 ソフトによっては(同じように映像を表示するタイプのソフトなど)、他のソフトが起動できないことがあります。 省電力状態(スタンバイや休止状態)へ移行しないようになっています。電源ボタンやスタートメニューなどを使って強制的にスタンバイや休止状態にしないでください。 WinDVD for NECを起動中に解像度/表示色/表示するディスプレイ/画面の回転/デュアルディスプレイ環境時のモニタ位置の変更など、ディスプレイの設定を変更した場合はWinDVD for NECを再起動してください。 なお、デュアルディスプレイ環境では、プライマリモニタでのみ使用できます。再生を行うモニタをプライマリに設定してください。 画面の解像度を640×480で使用することはできません。800×600以上の解像度で使用してください。 また、お使いの環境によって、使用できる解像度は異なりますのでご注意ください。 画面回転機能を持ったディスプレイをお使いの場合、画面回転機能の使用時にはディスクの再生はサポートしておりません。 電源プランを「ECO」にすると、WinDVD for NECは正常に動作しない可能性があります。その場合は電源プランを「高性能」や「標準」に変更してください。 DVD再生開始時やDVDディスク内タイトルの切り替え時に時間がかかることがあります。 ビットレートの高い映像では、スムーズな再生品質を得られない場合があります。 DVDコンテンツの作り方により、メニュー等でマウス選択できない場合があります。 「パン スキャン」は、ディスプレイの縦横比や再生しているタイトルによっては効果を感じられないことがあります。 下記のような CPRM 方式で著作権保護されたタイトルの再生には対応していません。 デジタル放送をダビングあるいはムーブして作成したDVDディスク CRPM対応メディアに記録するDVDダウンロード・書き込みサービスなどで作成したDVDディスク DVDタイトルの中には、DVD再生用アプリケーションを含んだものがありますが、インストールする必要はありません。 WinDVD for NECでDVD を再生している際に映像の乱れやコマ落ちが見られる場合は、WinDVD for NEC の次の設定を変更してください。 設定を変更する際、映像を再生している場合は、いったん停止してください。 ノートPCの場合は、ディスク再生時にACアダプタを接続した状態で使用することをお勧めします。 ■「オンスクリーン表示」のチェックを外す オンスクリーン文字(音量ゲージなど)が表示されなくなりますが、再生性能の向上が期待できます。 WinDVD for NECの画面上で右クリック 表示されたメニューから「オンスクリーン表示」のチェックを外す ■「デインターレース」を「プログレッシブ」に設定する 再生するDVDタイトルによってはジャギー(輪郭のギザギザ)が目立つ場合があります。 その場合は、「デインターレース」を「プログレッシブ」に設定してください。 WinDVD for NECの画面上で右クリック 表示されたメニューから「ビデオセンター」をクリック 「ビデオセンター」画面の中にある「デインターレース」の項目を「プログレッシブ」に設定する ■「ディスプレイタイプ」を「ノーマル」に設定する 「ディスプレイタイプ」を「パン スキャン」に変更している場合もフルスクリーンモードで再生中に映像が乱れることがあります。 その場合は、「ディスプレイタイプ」を「ノーマル」に戻してください。 DVD/CDドライブにディスクがセットされていない場合は、ディスクをセットしてください。 WinDVD for NECをウィンドウモードで起動している場合は、画面右上の「最大化/復元」をクリック WinDVD for NECの画面上で右クリック 表示されたメニューから「ディスプレイタイプ」をクリック 「パン スキャン」が選択されている場合は、「ノーマル」をクリック WinDVD for NEC でディスクが認識しない/自動再生が始まらない場合は、次のような原因が考えられます。 <ディスクの確認> 記録面に傷や指紋などの汚れがついている ディスクに傷が付いていると、使用できない場合があります。 また、汚れている場合は、乾いたやわらかい布で内側から外側に向かって拭いてから使用してください。 ディスクがDVD/CDドライブに正しくセットされていない セットされているディスクの表裏を確認して、DVD/CDドライブのディスクトレイの中心に、きちんとセットしてください。 書き込みに失敗したディスク 書き込みに失敗したディスクは読み込めなくなる場合があります。 ファイナライズされていないディスク デジタルビデオカメラや、ライティングソフトで作成した場合、ファイナライズを行わないと、DVD/CDドライブで読めない場合があります。 映像データファイルを記録したディスク WinDVD for NECはファイル再生には対応しておりません。 他の映像再生アプリケーション(Windows Media Playerなど)をご利用ください(その場合には、他社・コミュニティなどが用意するコーデックが必要になることがあります)。 ディスクの劣化 記録ディスクの品質により、経年劣化、光劣化などを起こすことがあります。 ディスクを交換して試してみてください。 <ディスクの規格の確認> AVCREC、AVCHDなどの規格にあわないディスクを再生させようとした場合があります。 本機で使用できるディスクの規格を確認してください。 AVCREC規格で記録されたDVD 著作権保護付きで、DVD媒体にハイビジョン画質のデータを記録するための規格 AVCHD規格で記録されたDVD ハイビジョン映像を撮影・録画するデジタルビデオカメラの規格 本機で使用できるディスク 『はじめにお読みください』の「10 付録 機能一覧」 <DVD/CDドライブの確認> DVD/CDドライブの読み取りレンズが汚れているための読み取り不良。 ほこりや油膜などによりレンズが汚れていると、読み込みに失敗したり、読み込み時間が長くなったりすることがあります。 レンズクリーナーでレンズをクリーニングしてください。 DVD/CDドライブが、使用可能ハードウェアとして認識されていない。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限、DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限することができます。 DVD/CDドライブを使用不可に設定していないか確認してください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「WinDVD for NEC」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「「WinDVD」とそのすべての機能を完全に削除しますか?」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 「メンテナンスの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 以上でWinDVD for NECの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「WinDVD for NEC CD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック <タイプVA、タイプVF、UltraLite タイプVCをお使いの場合> 「<DVD/CDドライブ名>:\WINDVD\DXVA\SETUP.EXE」 <タイプVNをお使いの場合> 「<DVD/CDドライブ名>:\WINDVD\OTHERS\SETUP.EXE」 「WinDVD をインストールする前に、コンピュータに次の要件がインストールされている必要があります。」と表示された場合は、「Install」ボタンをクリック 「WinDVD セットアップへようこそ」画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「使用許諾契約」画面が表示されたら、内容を確認の上、「はい」ボタンをクリック 「インストール先の選択」画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック インストール先フォルダを変更する場合は、「参照」ボタンをクリックし、「フォルダの選択」画面から インストールしたいフォルダを選択して「OK」ボタンをクリックしてください。 「InstallShield Wizardの完了」画面が表示されたら、「完了」ボタンをクリック DVD/CDドライブから「WinDVD for NEC CD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でWinDVD for NECの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
WinDVD for NEC 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 DVDビデオ、ビデオCDを再生することができます。 機能の詳細や操作方法については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 オンラインヘルプ(「WinDVD for NEC」を起動し、画面右上の ボタン、または画面の右クリックメニューから開くことができます。) WinDVD for NECでは音楽CDおよびDVD-Audioは再生できません。 リージョンコード(国別地域番号)が「ALL」、または「2」が含まれているDVD-Videoのみ再生することができます。 お使いのモデルによってはWinDVD for NECは添付されていない場合があります。「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「InterVideo WinDVD」→「InterVideo WinDVD for NEC」をクリック WinDVD for NEC画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 WinDVD for NECの起動中は、次のことに注意してください。 他のソフトを起動しないでください。コマ落ちが発生する場合があります。 ソフトによっては(同じように映像を表示するタイプのソフトなど)、他のソフトが起動できないことがあります。 省電力状態(スタンバイや休止状態)へ移行しないようになっています。電源ボタンやスタートメニューなどを使って強制的にスタンバイや休止状態にしないでください。 WinDVD for NECを起動中に解像度/表示色/表示するディスプレイ/画面の回転/デュアルディスプレイ環境時のモニタ位置の変更など、ディスプレイの設定を変更した場合はWinDVD for NECを再起動してください。 なお、デュアルディスプレイ環境では、プライマリモニタでのみ使用できます。再生を行うモニタをプライマリに設定してください。 画面の解像度を640×480で使用することはできません。800×600以上の解像度で使用してください。 また、お使いの環境によって、使用できる解像度は異なりますのでご注意ください。 画面回転機能を持ったディスプレイをお使いの場合、画面回転機能の使用時にはディスクの再生はサポートしておりません。 電源プランを「ECO」にすると、WinDVD for NECは正常に動作しない可能性があります。その場合は電源プランを「高性能」や「標準」に変更してください。 DVD再生開始時やDVDディスク内タイトルの切り替え時に時間がかかることがあります。 ビットレートの高い映像では、スムーズな再生品質を得られない場合があります。 DVDコンテンツの作り方により、メニュー等でマウス選択できない場合があります。 「パン スキャン」は、ディスプレイの縦横比や再生しているタイトルによっては効果を感じられないことがあります。 下記のような CPRM 方式で著作権保護されたタイトルの再生には対応していません。 デジタル放送をダビングあるいはムーブして作成したDVDディスク CRPM対応メディアに記録するDVDダウンロード・書き込みサービスなどで作成したDVDディスク DVDタイトルの中には、DVD再生用アプリケーションを含んだものがありますが、インストールする必要はありません。 ディスク再生時にACアダプタを接続した状態で使用することをおすすめします。 UltraLite タイプVSでは、WinDVD for NECでDVDの再生を行うと、一部の画面効果(マウスカーソルの影の有無など)が変更されることがありますが、 WinDVD for NEC を終了すると元に戻ります。 WinDVD for NECでDVD を再生している際に映像の乱れやコマ落ちが見られる場合は、WinDVD for NEC の次の設定を変更してください。 ■「オンスクリーン表示」のチェックを外す オンスクリーン文字(音量ゲージなど)が表示されなくなりますが、再生性能の向上が期待できます。 ※UltraLite タイプVSでは、オンスクリーン表示の設定は、非表示になっています。 WinDVD for NECの画面上で右クリック 表示されたメニューから「オンスクリーン表示」のチェックを外す ■「デインターレース」を「プログレッシブ」に設定する 再生するDVDタイトルによってはジャギー(輪郭のギザギザ)が目立つ場合があります。 その場合は、「デインターレース」を「プログレッシブ」に設定してください。 WinDVD for NECの画面上で右クリック 表示されたメニューから「ビデオセンター」をクリック 「ビデオセンター」画面の中にある「デインターレース」の項目を「プログレッシブ」に設定する ■「ディスプレイタイプ」を「ノーマル」に設定する 「ディスプレイタイプ」を「パン スキャン」に変更している場合もフルスクリーンモードで再生中に映像が乱れることがあります。 その場合は、「ディスプレイタイプ」を「ノーマル」に戻してください。 DVD/CDドライブにディスクがセットされていない場合は、ディスクをセットしてください。 WinDVD for NECをウィンドウモードで起動している場合は、画面右上の「最大化/復元」をクリック WinDVD for NECの画面上で右クリック 表示されたメニューから「ディスプレイタイプ」をクリック 「パン スキャン」が選択されている場合は、「ノーマル」をクリック WinDVD for NEC でディスクが認識しない/自動再生が始まらない場合は、次のような原因が考えられます。 <ディスクの確認> 記録面に傷や指紋などの汚れがついている ディスクに傷が付いていると、使用できない場合があります。 また、汚れている場合は、乾いたやわらかい布で内側から外側に向かって拭いてから使用してください。 ディスクがDVD/CDドライブに正しくセットされていない セットされているディスクの表裏を確認して、DVD/CDドライブのディスクトレイの中心に、きちんとセットしてください。 書き込みに失敗したディスク 書き込みに失敗したディスクは読み込めなくなる場合があります。 ファイナライズされていないディスク デジタルビデオカメラや、ライティングソフトで作成した場合、ファイナライズを行わないと、DVD/CDドライブで読めない場合があります。 映像データファイルを記録したディスク WinDVD for NECはファイル再生には対応しておりません。 他の映像再生アプリケーション(Windows Media Playerなど)をご利用ください(その場合には、他社・コミュニティなどが用意するコーデックが必要になることがあります)。 ディスクの劣化 記録ディスクの品質により、経年劣化、光劣化などを起こすことがあります。 ディスクを交換して試してみてください。 <ディスクの規格の確認> AVCREC、AVCHDなどの規格にあわないディスクを再生させようとした場合があります。 本機で使用できるディスクの規格を確認してください。 AVCREC規格で記録されたDVD 著作権保護付きで、DVD媒体にハイビジョン画質のデータを記録するための規格 AVCHD規格で記録されたDVD ハイビジョン映像を撮影・録画するデジタルビデオカメラの規格 本機で使用できるディスク 『はじめにお読みください』の「10 付録 機能一覧」 <DVD/CDドライブの確認> DVD/CDドライブの読み取りレンズが汚れているための読み取り不良。 ほこりや油膜などによりレンズが汚れていると、読み込みに失敗したり、読み込み時間が長くなったりすることがあります。 レンズクリーナーでレンズをクリーニングしてください。 DVD/CDドライブが、使用可能ハードウェアとして認識されていない。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限、DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限することができます。 DVD/CDドライブを使用不可に設定していないか確認してください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「WinDVD for NEC」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「「WinDVD」とそのすべての機能を完全に削除しますか?」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 「メンテナンスの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 以上でWinDVD for NECの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「WinDVD for NEC CD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック <タイプVE、タイプVA、タイプVF、UltraLite タイプVCをお使いの場合> 「<DVD/CDドライブ名>:\WINDVD\DXVA\SETUP.EXE」 <タイプVN、UltraLite タイプVSをお使いの場合> 「<DVD/CDドライブ名>:\WINDVD\OTHERS\SETUP.EXE」 「WinDVD をインストールする前に、コンピュータに次の要件がインストールされている必要があります。」と表示された場合は、「Install」ボタンをクリック 「WinDVD セットアップへようこそ」画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「使用許諾契約」画面が表示されたら、内容を確認の上、「はい」ボタンをクリック 「インストール先の選択」画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック インストール先フォルダを変更する場合は、「参照」ボタンをクリックし、「フォルダの選択」画面から インストールしたいフォルダを選択して「OK」ボタンをクリックしてください。 「InstallShield Wizardの完了」画面が表示されたら、「完了」ボタンをクリック DVD/CDドライブから「WinDVD for NEC CD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でWinDVD for NECの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
Internet Explorer 5.5(Windows Meの場合) 概要 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 Internet Explorer 5.5はWindows Meを選択した場合のみ使用できます。Windows 98を選択した場合は使用できません。 削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Internet Explorer」をクリック Internet Explorer 5.5の画面が表示されます。 Internet Explorerには、次の関連コンポーネントがあります。詳しくはヘルプをご覧ください。 Microsoft Windows NetMeeting 3.01 インターネットを通して会議を行ったり、アプリケーションを共有して共同作業を行うことができます。 Microsoft Outlook Express 5 電子メールの送受信やインターネットニュースを見ることができます。 Microsoft Windows Media Player 7 オーディオファイル(.WAV)、ビデオファイル(.MOV)などのインターネットのマルチメディアファイルの再生ができます。 MSN Messenger Service 2.2 インスタントメッセージを送信したり、メンバとグループでチャットをすることができます。 ページの先頭へ▲ 削除 Windows MeではInternet Explorer 5.5ブラウザはOS標準機能のため、削除することはできませんが、Internet Explorer 5.5ブラウザ以外の関連コンポーネントについては次の手順で削除することができます。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Windowsファイル」タブをクリック 削除するコンポーネントのチェックをはずし、「OK」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ 追加 Windows MeではInternet Explorer 5.5ブラウザはOS標準機能のため、追加する必要はありませんが、Internet Explorer 5.5ブラウザ以外の関連コンポーネントについては次の手順で追加することができます。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Windowsファイル」タブをクリック 追加するコンポーネントのチェックを付け、「OK」ボタンをクリック ページの先頭へ▲
LAVIE N14(N1475/G、N1435/G)、LAVIE Direct N14、LAVIE Smart N14 LAVIE N14(N1475/G、N1435/G)、LAVIE Direct N14、LAVIE Smart N14の基本的なハードウェア環境は、BIOSセットアップユーティリティの「Main」メニュー、「Advanced」メニュー、「Security」メニュー、「Boot」メニュー、「Exit」メニューで設定できます。 各メニューの設定項目について次に説明します。 表中の反転部分は初期値です。また、「設定内容」に表示した順番は実際と異なる場合があります。 BIOSセットアップユーティリティは次の手順で起動してください。 パソコン本体の電源を入れる 電源ランプが点灯したら、BIOSセットアップユーティリティが表示されるまで【/F2】を何度も押す BIOSセットアップユーティリティが起動しない場合は、いったん電源を切り、本体の電源を入れた直後にBIOSセットアップユーティリティが表示されるまで、【/F2】を繰り返し押してください。 BIOSの設定を変更後に、Windowsが起動しなくなる場合があります。 その場合は、次の手順でBIOSの設定をご購入時の状態に戻してください。 BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法 市販の周辺機器を取り付けている場合は、すべて取り外す BIOSセットアップユーティリティを起動する BIOSセットアップユーティリティが起動しない場合は、いったん電源を切り、本体の電源を入れた直後にBIOSセットアップユーティリティが表示されるまで、【/F2】を繰り返し押してください。 【/F9】を押す 表示された画面で「Yes」を選択し、【Enter】を押す システムの設定が初期値に戻ります。 【ECO/F10】を押す 表示された画面で「Yes」を選択し、【Enter】を押す システムの設定が保存されて、自動的に再起動します。 「Main」メニュー 「Advanced」メニュー 「Security」メニュー 「Boot」メニュー 「Exit」メニュー 「Main」メニュー 設定項目 設定内容 説明 BIOS Version - BIOSのバージョンを表示します。 EC Version - ECのバージョンを表示します。 ME FW Version - ME FWのバージョンを表示します。 Product Name - 本装置の型番を表示します。 Serial Number - 本装置の製造番号を表示します。 System Time - 現在の時刻を「時:分:秒」で入力します。 System Date - 日付を「曜日(表示のみ)月/日/年」で入力します。 PCIE Port1 - 現在接続されているPCIEデバイス情報を表示します。 CPU Type - 搭載されているCPUの種類を表示します。 System Memory - 搭載されているシステムメモリ容量を表示します。 Wireless certification information - 【Enter】を押すと本体内蔵の無線機器に関する情報を表示します。 「Advanced」メニュー 「Advanced」メニューの設定項目を変更する際は、Windowsの再起動時にBIOSセットアップユーティリティを起動してください。 「シャットダウン」の状態から電源を入れてBIOSセットアップユーティリティを起動した場合、変更が正しく反映されない場合があります。 Windowsの「高速スタートアップ」の機能が有効になっているときは、必ずタスクバーにある - から「再起動」を選択後にBIOSセットアップユーティリティを起動してください。 設定項目 設定内容 説明 Fn/Left Ctrl Key Replacement Disabled Enabled 「Enabled」に設定すると、本体キーボードの【Fn】と左側の【Ctrl】の機能を入れ換えます。 Power Off USB Charge Disabled AC AC/Battery 休止状態、および電源オフ時のUSBポート充電の有効/無効を設定します。 Disabled: 無効 AC: 本機にACアダプタを取り付け、ACコンセントに接続している場合のみ有効 AC/Battery: 有効 Panel Open Power On Disabled Enabled 「Enabled」に設定すると、ディスプレイを開けたときに、休止状態、および電源オフ状態からパソコンを起動することができます。 Network Stack Disabled Enabled ネットワークブートの有効/無効を設定します。 Remote Power On Disabled Enabled Wake On LAN機能の有効/無効を設定します。 Force Network Boot Disabled Enabled 「Enabled」に設定すると、LANによって電源がオンになったときに、起動順位の設定に関わらず、強制的にNetworkから起動します。 本項目を「Enabled」に設定する場合は、「Network Stack」と「Remote Power On」も「Enabled」に設定してください。 USB Storage Device Support ※1 Disabled Enabled 「Enabled」に設定すると、USBストレージデバイスのエミュレーションを有効にします。 Intel(R) VT-x Disabled Enabled 「Disabled」に設定すると、Intel(R) VT-x機能を無効にします。 Intel(R) VT-d Disabled Enabled 「Disabled」に設定すると、Intel(R) VT-d機能を無効にします。 Hyper-Threading ※2 Disabled Enabled 「Intel(R) Hyper-Threading Technology」機能を使用する場合は「Enabled」に設定します。 「Enabled」に設定した場合、USBメモリやメモリスロット付きUSBプリンタを接続して起動すると、そのデバイスから優先的に起動を試みてHDDから起動しない場合があります。その場合は、起動順位の設定(Bootメニュー)で「Hard Disk」の起動順位を「USB Hard Disk」より優先させるなどの変更をおこなってください。 お使いのモデルによっては表示されない場合があります。 「Security」メニュー 設定項目 設定内容 説明 Supervisor Password - スーパーバイザーパスワードの設定状態を表示します。 User Password - ユーザーパスワードの設定状態を表示します。 Change Supervisor Password - スーパーバイザーパスワードを設定します。 Change User Password ※1 - ユーザーパスワードを設定します。 Password Check ※1 Always Setup パスワードの入力を、システムを起動するたびにおこなうか、セットアップ時のみにおこなうか選びます。 Hard Disk Security - HDDパスワードを設定します。項目上で【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Hard Disk Security」をご覧ください。 Firmware TPM Disabled Enabled TPMの有効/無効を設定します。 System Mode State - System Modeの設定状態を表示します。 Secure Boot State - Secure Bootの設定状態を表示します。 Secure Boot Disabled Enabled Secure Boot機能の有効/無効を設定します。 通常は「Enabled」の設定でお使いください。 Secure Boot Mode ※2 Standard Custom Secure Bootのキーデータベースの操作を可能にします。 「Standard」から変更しないでください。 Key Management ※3 - 項目上で【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Key Management」をご覧ください。 スーパーバイザーパスワードを設定すると表示されます。 本項目は「Secure Boot」を「Enabled」に設定したときに表示されます。 本項目は「Secure Boot」を「Enabled」に設定し、かつ「Secure Boot Mode」を「Custom」に設定したときに表示されます。 Hard Disk Security HDDパスワードの設定をする場合、シャットダウンの状態から電源を入れてBIOSセットアップユーティリティを起動してください。 設定項目 設定内容 説明 PCIE Port1:xxxxxxxxx - HDDパスワードを設定します。項目上で【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 PCIEデバイスが接続されている場合のみ表示されます。 HDD Password - HDDパスワードの設定状態を表示します。 Set Master Password - HDDマスターパスワードを設定します。 Set User Password ※1 - HDDユーザーパスワードを設定します。 HDDマスターパスワードを設定すると選択できます。 Key Management 設定項目 設定内容 説明 Factory Key Provision Disabled Enabled 「Enabled」に設定すると、キーがインストールされていないとき、次回起動時に自動的に工場出荷時のキーをインストールします。 キーをクリアする場合は「Disabled」に設定してください。 Restore Factory Keys ※1 - 本項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すと、工場出荷時のキーがインストールされます。 Reset To Setup Mode※2 - インストールされているキーをクリアします。本項目にカーソルを合わせ【Enter】を押し、表示される画面にしたがってください。 本項目は「Factory Key Provision」が「Disabled」でキーがインストールされていないとき、または「Factory Key Provision」が「Enabled」のときに表示されます。 本項目は「Factory Key Provision」が「Disabled」でキーがインストールされているときに表示されます。 「Boot」メニュー 設定項目 設定内容 説明 1st Boot Hard Disk USB CD/DVD USB Hard Disk Network Disabled 1番目に起動するデバイスを設定します。 2nd Boot Hard Disk USB CD/DVD USB Hard Disk Network Disabled 2番目に起動するデバイスを設定します。 3rd Boot Hard Disk USB CD/DVD USB Hard Disk Network Disabled 3番目に起動するデバイスを設定します。 4th Boot Hard Disk USB CD/DVD USB Hard Disk Network Disabled 4番目に起動するデバイスを設定します。 Hard Disk Drive BBS Priorities ※1 - 内蔵ストレージの起動順位を設定します。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc/FnLock】を押すともとの画面に戻ります。 USB CD/DVD Drive BBS Priorities ※2 - CD/DVDドライブなどのリムーバブルドライブの起動順位を設定します。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc/FnLock】を押すともとの画面に戻ります。 USB Hard Disk Drive BBS Priorities ※3 - ハードディスクドライブなどのリムーバブルドライブの起動順位を設定します。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc/FnLock】を押すともとの画面に戻ります。 Network Device BBS Priorities ※4 - ネットワーク接続デバイスの起動順位を設定します。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc/FnLock】を押すともとの画面に戻ります。 UEFI起動可能なデバイスを接続した場合に本項目は表示されます。 USB接続の光学ドライブが接続され、かつ「Advanced」メニューの「USB Storage Device Support」を「Enabled」に設定し、UEFI起動可能なメディアがセットされている場合に本項目は表示されます。 USB接続のデバイスが接続され、かつ「Advanced」メニューの「USB Storage Device Support」を「Enabled」に設定した場合に表示されます。ただし、接続されたデバイスによっては表示されない場合があります。 「Advanced」メニューの「Network Stack」を「Enabled」に設定している場合に本項目は表示されます。 「Hard Disk Drive BBS Priorities」サブメニュー 設定項目 設定内容 説明 Boot Option #1※1 XXXXX Disabled Boot Option #1に設定した内蔵ストレージから起動します。 ご使用の環境により、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。また、Windowsがインストールされているドライブが表示される場合があります。 「USB CD/DVD Drive BBS Priorities」サブメニュー 設定項目 設定内容 説明 Boot Option #1 ※1 XXXXX Disabled Boot Option #1に設定したUSB接続のCD/DVDドライブから起動します。 ご使用の環境により、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 「USB Hard Disk Drive BBS Priorities」サブメニュー 設定項目 設定内容 説明 Boot Option #1 ※1 XXXXX Disabled Boot Option #1に設定したUSB接続のハードディスクドライブから起動します。 ご使用の環境により、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 「Network Device BBS Priorities」サブメニュー 設定項目 設定内容 説明 Boot Option #1※1 XXXXX Disabled Boot Option #1に設定したネットワーク接続デバイスから起動します。 ご使用の環境により、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 「Exit」メニュー 設定項目 設定内容 説明 Save Changes and Reset - 設定を保存して BIOSセットアップを終了します。 Discard Changes and Reset - 設定を保存しないで BIOSセットアップを終了します。 Discard Changes - 設定の変更を破棄します。 Restore Defaults - BIOSの設定を初期設定値に戻します。 HDD Recovery - 本機を初期状態に戻すための画面を表示します。 Boot Override - 表示されているデバイスから、OSを起動するデバイスを手動で選択します。 この設定項目は、OSを起動するデバイスを一時的に変更するものであり、一度のみ有効です。 常にOSを起動するデバイスを変更したい場合は、「Boot」メニューで設定を変更してください。 OSを起動するデバイスを手動選択する OSを起動するデバイスを手動選択する場合は、次の手順で行います。 BIOSセットアップユーティリティを起動する ユーザーパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合、本機能は使用できません。 BIOSセットアップユーティリティが起動しない場合は、いったん電源を切り、本体の電源を入れた直後にBIOSセットアップユーティリティが表示されるまで、【/F2】を繰り返し押してください。 他の設定項目を変更している場合、または【/F9】などで工場出荷時の設定値に戻している場合は、一度変更を保存した後、本機能を使用してください。 キーボードの【<】【>】でメニューバーの「Exit」を選択する 「Boot Override」から【∧】【∨】で起動するデバイスを選択し、【Enter】を押す ページの先頭に戻るLAVIE N14(N1475/G、N1435/G)、LAVIE Direct N14、LAVIE Smart N14
LAVIEマニュアル 機能を知る BIOS(バイオス) 設定項目一覧 「Startup」 「Startup」 「設定内容」欄の反転部分は初期値です。 また、「設定内容」に表示した順番は実際と異なる場合があります。 設定項目 設定内容 説明 Boot Priority Order - 「First Boot Device」で「Boot Order」を選択した場合に、OSを検索するデバイスの順番を設定します。 詳しくは、「Boot Priority Order」をご覧ください。 First Boot Device Boot Order Network Group Storage Group SATA 1 SATA 2 SATA 3 SATA 4 M.2 Drive 1 M.2 Drive 2 M.2 Drive 3 USB HDD USB CDROM Network 1 Network 2 Network 3 Network 4 Network 5 Network 6 Network 7 本機が起動するときに、OSを検索するデバイスグループを設定します。 「Boot Order」に設定した場合は、「Boot Priority Order」で設定した順番でOSを検索します。 Boot Up Num-Lock Status On Off 起動時のNum Lockのオン/オフを設定します。Windowsの起動後は、本項目の設定に関わらず、Windowsの設定が優先されます。 Fast Boot Enabled Disabled Fast Boot機能の有効/無効を設定します。 Boot Priority Order 設定項目 設定内容 説明 UEFI Boot Options: M.2 Drive 1 M.2 Drive 2 M.2 Drive 3 SATA 1 SATA 2 SATA 3 SATA 4 VMD Network 1 Network 1 USB HDD USB CDROM 「First Boot Device」で「Boot Order」を選択した場合に、OSを検索するデバイスの順番を設定します。 上にあるデバイスから検索し、OSが存在しないなどの理由で起動に失敗した場合は、次のデバイスを検索します。 デバイスの順番を変更するには、変更したいデバイスをマウスで選択し、変更したい場所にドラッグします。 OSの検索から除外したいデバイスがある場合は、除外したいデバイスをマウスで選択し、「Excluded from boot order:」の下へドラッグします。 設定項目によっては、お使いのモデルにより表示されない場合があります。 Excluded from boot order: Network 2 Network 3 Network 4 Network 5 Network 6 Network 7 Others OSの検索から除外したデバイスが表示されます。 OSの検索に追加したいデバイスがある場合は、追加したいデバイスをマウスで選択し、「UEFI Boot Options:」の下へドラッグします。 お使いのモデルによっては表示が異なる場合があります。 OSを起動するデバイスを手動選択する OSを起動するデバイスを手動選択する場合は、次の手順でおこないます。 電源を入れ、すぐに【F12】を数回押す 「Startup Device Menu」が表示されない場合は、いったん本機を再起動して、すぐに【F12】を数回押してください。 「Boot Menu」の「UEFI Boot Options:」で、起動するデバイスを選択する 「Startup Device Menu」が表示されているときに【Esc】を押すと、「Startup Device Menu」を終了し「First Boot Device」で設定した起動順位で起動します。「Startup」 | LAVIEマニュアル
活用ガイド 機能を知る 光学ドライブ 光学ドライブについて 光学ドライブについて ここでは、光学ドライブ、使えるディスクの種類、および取り扱うときの注意などについて説明します。 DVDスーパーマルチドライブモデルでは、DVDやCDの読み書きができます。 DVD-ROMモデルでは、DVDやCDの読み込みができます。 光学ドライブの仕様については仕様一覧を参照してください。 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」 DVDスーパーマルチドライブをお使いになる前に、添付の『はじめにお読みください』-「安全にお使いいただくために」-「安全上の警告・注意事項」-「本体使用上の警告・注意」を必ずご覧ください。 このパソコンには光学ドライブは搭載されていません。 別売の外付け光学ドライブでDVDビデオを再生するには、別途、DVD再生用のアプリが必要です。 DVDスーパーマルチドライブをご購入のお客様へ パソコンにDVDスーパーマルチドライブを接続したまま使用する場合は、次の手順で、DVDスーパーマルチドライブの電源が自動的にオフにならないように設定してください。 USBメモリーなどのUSB大容量記憶装置を接続している場合は取り外す パソコンにDVDスーパーマルチドライブを接続する 「デバイス マネージャー」を表示する 「ユニバーサル シリアル バス コントローラー」をダブルクリックする 「USB大容量記憶装置」をダブルクリックする 「電源の管理」タブをクリックする 次の項目のチェックを外してにする 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「OK」をクリックする 各部の名称 前面 背面 ディスクトレイ CDやDVDをセットするトレイ。 アクセスランプ ディスクにアクセス中、点灯または点滅するランプ。 ディスクトレイイジェクトボタン DVD/CDドライブを開けるボタン。パソコン本体に接続していて、パソコン本体の電源が入っていないときは、押してもディスクトレイは開きません。なお、パソコンの電源が切れている場合でも、パワーオフUSB充電機能に対応したコネクタに接続し、充電機能の設定が有効になっているときは、ディスクトレイが開きます。 非常時ディスク取り出し穴 ディスクが取り出せなくなったとき、ペーパークリップなどで作ったピンをこの穴に差し込むとディスクを取り出せます。 接続用コネクタ ドライブ用ケーブルを取り付けるコネクタ。 光学ドライブの使い方 光学ドライブ背面に、ドライブ用ケーブルのプラグを接続する プラグの向きに注意して、差し込んでください。 図のようにドライブ用ケーブルをパソコンのUSBコネクタに接続する プラグの向きに注意して、差し込んでください。 USBコネクタについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」-「本体右側面」または「本体左側面」 ディスクトレイイジェクトボタンを押してディスクトレイを出す ディスクトレイイジェクトボタンを押すと、ディスクトレイが少し飛び出しますので、手で静かに引き出してください。 ディスクトレイは、パソコンの電源が入っているときのみ出すことができます。なお、パソコンの電源が切れている場合でも、パワーオフUSB充電機能に対応したコネクタに接続し、充電機能の設定が有効になっているときは、ディスクトレイが開きます。 ディスクトレイイジェクトボタンを押してもディスクトレイが取り出せない場合は、次の方法で取り出してください。 一度Windowsを再起動し、再度ディスクトレイイジェクトボタンを押してトレイを取り出してください。 再起動後もディスクトレイイジェクトボタンによる取り出しができない場合は、ディスクのアクセスがないことを確認し、ペーパークリップなどで作ったピンを非常時ディスク取り出し穴に差し込んでください。 ディスクトレイが少し飛び出してきますので、手でディスクトレイを引き出してください。 ディスクを入れる ディスクのデータ面(文字などが印刷されていない面)を下にして、傷をつけないようにディスクトレイの中央に置き、カチッと音がするまで、ディスクの穴を軸にしっかりはめ込みます。 光学ドライブのディスクトレイイジェクトボタンに触れないようにディスクトレイ前面を押して、ディスクトレイを元の位置に「カチッ」と音がするまで戻します。 ディスクを取り出す ディスクトレイイジェクトボタンを押してディスクトレイを引き出し、ディスクのデータ面と光学ドライブのレンズを傷つけないようにディスクトレイより取り出し、ディスクトレイを押して収納します。光学ドライブについて | 活用ガイド
活用ガイド 機能を知る 光学ドライブ 光学ドライブについて 光学ドライブについて ここでは、光学ドライブ、使えるディスクの種類、および取り扱うときの注意などについて説明します。 DVDスーパーマルチドライブモデルでは、DVDやCDの読み書きができます。 DVD-ROMモデルでは、DVDやCDの読み込みができます。 光学ドライブの仕様については仕様一覧を参照してください。 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」 DVDスーパーマルチドライブをお使いになる前に、添付の『はじめにお読みください』-「安全にお使いいただくために」-「安全上の警告・注意事項」-「本体使用上の警告・注意」を必ずご覧ください。 このパソコンには光学ドライブは搭載されていません。 別売の外付け光学ドライブでDVDビデオを再生するには、別途、DVD再生用のアプリが必要です。 DVDスーパーマルチドライブをご購入のお客様へ パソコンにDVDスーパーマルチドライブを接続したまま使用する場合は、次の手順で、DVDスーパーマルチドライブの電源が自動的にオフにならないように設定してください。 USBメモリーなどのUSB大容量記憶装置を接続している場合は取り外す パソコンにDVDスーパーマルチドライブを接続する 「デバイス マネージャー」を表示する 「ユニバーサル シリアル バス コントローラー」をダブルクリックする 「USB大容量記憶装置」をダブルクリックする 「電源の管理」タブをクリックする 次の項目のチェックを外してにする 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「OK」をクリックする 各部の名称 前面 背面 ディスクトレイ CDやDVDをセットするトレイ。 アクセスランプ ディスクにアクセス中、点灯または点滅するランプ。 ディスクトレイイジェクトボタン DVD/CDドライブを開けるボタン。パソコン本体に接続していて、パソコン本体の電源が入っていないときは、押してもディスクトレイは開きません。なお、パソコンの電源が切れている場合でも、パワーオフUSB充電機能に対応したコネクタに接続し、充電機能の設定が有効になっているときは、ディスクトレイが開きます。 非常時ディスク取り出し穴 ディスクが取り出せなくなったとき、ペーパークリップなどで作ったピンをこの穴に差し込むとディスクを取り出せます。 接続用コネクタ ドライブ用ケーブルを取り付けるコネクタ。 光学ドライブの使い方 光学ドライブ背面に、ドライブ用ケーブルのプラグを接続する プラグの向きに注意して、差し込んでください。 図のようにドライブ用ケーブルをパソコンのUSBコネクタに接続する プラグの向きに注意して、差し込んでください。 USBコネクタについて→「機能を知る」-「各部の名称と役割」-「本体右側面」または「本体左側面」 ディスクトレイイジェクトボタンを押してディスクトレイを出す ディスクトレイイジェクトボタンを押すと、ディスクトレイが少し飛び出しますので、手で静かに引き出してください。 ディスクトレイは、パソコンの電源が入っているときのみ出すことができます。なお、パソコンの電源が切れている場合でも、パワーオフUSB充電機能に対応したコネクタに接続し、充電機能の設定が有効になっているときは、ディスクトレイが開きます。 ディスクトレイイジェクトボタンを押してもディスクトレイが取り出せない場合は、次の方法で取り出してください。 一度Windowsを再起動し、再度ディスクトレイイジェクトボタンを押してトレイを取り出してください。 再起動後もディスクトレイイジェクトボタンによる取り出しができない場合は、ディスクのアクセスがないことを確認し、ペーパークリップなどで作ったピンを非常時ディスク取り出し穴に差し込んでください。 ディスクトレイが少し飛び出してきますので、手でディスクトレイを引き出してください。 ディスクを入れる ディスクのデータ面(文字などが印刷されていない面)を下にして、傷をつけないようにディスクトレイの中央に置き、カチッと音がするまで、ディスクの穴を軸にしっかりはめ込みます。 光学ドライブのディスクトレイイジェクトボタンに触れないようにディスクトレイ前面を押して、ディスクトレイを元の位置に「カチッ」と音がするまで戻します。 ディスクを取り出す ディスクトレイイジェクトボタンを押してディスクトレイを引き出し、ディスクのデータ面と光学ドライブのレンズを傷つけないようにディスクトレイより取り出し、ディスクトレイを押して収納します。光学ドライブについて | 活用ガイド
NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-GN254DC-A 型名:GN254D/CA (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。 検索の使い方 マニュアルの掲載内容をキーワードで検索します。 LAVIE Directシリーズをご購入いただいたお客様へ BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 マウスを使えるようにするために(2017年9月以降販売のモデルにはありません) パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について 再セットアップ時のご注意 本製品をお買い求めのお客様へ(2017年9月以降販売のモデルのみ) ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 安全にお使いいただくために はじめにお読みください セットアップマニュアル ユーザーズマニュアル 仕様一覧 ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧 ・メモリの取り付け ……本マニュアルは製品に添付しておりません。Direct NS(H)
型番:PC-GD234DC-7 型名:GD234D/C7 (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。 検索の使い方 マニュアルの掲載内容をキーワードで検索します。 安全にお使いいただくために BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 はじめにお読みください ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 セットアップマニュアル パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意/セットアップ時のご注意/パソコンの電源を切るとき/液晶ディスプレイについて/再セットアップメディアの作成について あんしんスタート Windows 10 箱からパソコンを取り出す前に必ずお読みください テレビかんたん操作ガイド 再セットアップ時のご注意 テレビを楽しむ本 基本編 テレビを楽しむ本 活用編 ユーザーズマニュアル LAVIE Directシリーズをご購入いただいたお客様へ 仕様一覧 ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧 ・メモリの取り付け ……本マニュアルは製品に添付しておりません。 このページの上に戻るDirect DA(H)
型番:PC-GD234DC-8 型名:GD234D/C8 (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。 検索の使い方 マニュアルの掲載内容をキーワードで検索します。 安全にお使いいただくために BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 はじめにお読みください パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意/セットアップ時のご注意/パソコンの電源を切るとき/液晶ディスプレイについて/再セットアップメディアの作成について セットアップマニュアル 再セットアップ時のご注意 あんしんスタート Windows 10 ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 テレビかんたん操作ガイド 箱からパソコンを取り出す前に必ずお読みください テレビを楽しむ本 基本編 テレビを楽しむ本 活用編 ユーザーズマニュアル LAVIE Directシリーズをご購入いただいたお客様へ 仕様一覧 ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧 ・メモリの取り付け ……本マニュアルは製品に添付しておりません。 このページの上に戻るDirect DA(H)

