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Windows 2000を利用する 本機で別売のWindows 2000 ServerやWindows 2000 Professionalを利用する場合のセットアップ手順およびアップデート手順について説明します。 ご使用の機種を選択してください。 ◆省スペース型、スーパースリムタワー型 (MA12T/E、MA10T/E、MA93T/E、MA70H/E、MA10T/C、MA86T/C、MA70H/C、MA70H/L、MA10T/T、MA86T/T、MA70H/T) Windows 2000を利用する 本機でWindows 2000を利用するときの注意 ◆デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型 (MA10T/S、MA86T/S、MA70H/S、MA17S/M、MA15S/M、MA10T/M、MA93T/F、MA70H/F、MA70H/R) Windows 2000を利用する 本機でWindows 2000を利用するときの注意 Windows 2000は、電子マニュアルを表示しながらセットアップすることはできません。印刷してご覧ください。 Windows 2000を利用する 省スペース型、スーパースリムタワー型 (MA12T/E、MA10T/E、MA93T/E、MA70H/E、MA10T/C、MA86T/C、MA70H/C、MA70H/L、MA10T/T、MA86T/T、MA70H/Tの場合) 本機で別売のWindows 2000 ServerやWindows 2000 Professionalを利用する場合のセットアップ手順およびアップデート手順について説明します。 Windows 2000をセットアップする前に (省スペース型、スーパースリムタワー型) ここでは、セットアップを行う際に必要な情報や注意事項について説明しています。 セットアップを始める前に必ずお読みください。 Windows 2000のセットアップには、約90分〜150分程度の時間がかかります。 ◆準備するもの (省スペース型、スーパースリムタワー型) セットアップを行うには、次のものが必要です。 アプリケーションCD-ROM(本機添付) 「Service Pack 1」CD-ROMを入手する セットアップの途中で「Service Pack 1」をインストールする手順があります。 「Service Pack 1」のCD-ROMをあらかじめ入手してください。 以下のアドレスに入手方法が記載されています。 http://www.microsoft.com/japan/windows2000/downloads/recommended/sp1/ また、次のものを用意してください。 Windows 2000 Serverの場合 「Windows 2000 Server CD-ROM Disc1、Disc2」(別売)(以下「Windows 2000 CD-ROM」) Windows 2000 Professionalの場合 「Windows 2000 Professional CD-ROM Disc1、Disc2」(別売)(以下「Windows 2000 CD-ROM」) FDレスモデル、CDレスモデルまたはFDCDレスモデルでWindows 2000をセットアップするには、次の別売のオプションが必要です。 必ず別売のオプションを接続してから「Windows 2000のセットアップ」を行ってください。セットアップが終了したら取り外してください。 別売のオプションの接続方法は、添付のマニュアルをご覧ください。 <FDレスモデルの場合> スーパースリムタワー型用増設FDドライブキット(PC-MA-C02) <CDレスモデルの場合> スーパースリムタワー型用増設CD-ROMドライブキット(PC-MA-C01) <FDCDレスモデルの場合> スーパースリムタワー型用増設FDドライブキット(PC-MA-C02) スーパースリムタワー型用増設CD-ROMドライブキット(PC-MA-C01) ◆セットアップに関する注意 (省スペース型、スーパースリムタワー型) 「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」には、Windows 2000の補足事項およびこのマニュアルに掲載されていない最新情報が記載されている場合があります。 セットアップを行う前に必ずご覧ください。 本機を購入時の構成に戻してください。本機を購入後、お客様が接続した周辺機器は、セットアップ前に一度取り外し、セットアップ後にもう一度、接続と設定を行ってください。周辺機器の設定についてはWindows 2000のヘルプの中にあるオンライン形式の『Microsoft Windows 2000ファーストステップガイド』または周辺機器のマニュアルをご覧ください。 セットアップを行う前に、大切なデータは必ずバックアップをとっておいてください。 実際に表示される画面は、お使いの機種によって本文中の画面と一部異なる場合があります。 セットアップは途中で中断しないでください。もし中断した場合は、最初からやり直してください。 セットアップ中は電源スイッチを押さないでください。 アップグレードを実行する前に、Windows Me/98がインストールされているドライブに1GB以上の十分な空き領域があることをご確認ください。 1GB以上の十分な空き領域がない場合には、アップグレードを絶対に行わないでください。 ドライブスペースなどで圧縮している場合は元に戻してください。 Windows Me/98 からは、Windows 2000 Professionalへのみアップグレードが可能です。 次のアドレスではWindows 2000の最新情報などを提供しています。 なお、記載されている情報は更新されますので、 定期的にアクセスして確認してください。 http://www.microsoft.com/japan/windows2000/ Windows 2000をセットアップした場合、本機添付のアプリケーションは使用できません。 ※ただし、液晶ディスプレイ調整ツールは全OSに対応しています。 大容量のメモリを搭載した機種では、ページファイルがCドライブに格納しきれずDドライブに格納される場合があります。このような機種ではDドライブへのフォーマットやパーティションの削除は行わないでください。 Dドライブへのフォーマットやパーティションの削除を行う場合は、『活用ガイド 再セットアップ編』「カスタム再セットアップする」をご覧になり、Cドライブのパーティションのサイズを大きくしてページファイルがCドライブに格納されるようにしてください。ページファイルの格納場所/サイズは次の方法で確認できます。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「詳細」タブをクリックし、「パフォーマンスオプション」ボタンをクリック 「変更」ボタンをクリック 「仮想メモリ」の画面で確認する 省スペース型(MA10T/C、MA86T/C、MA70H/C、MA70H/L)でデジタルTFT液晶ディスプレイをお使いの場合、「内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップ」まで、再起動後はディスプレイに何も表示されません。 再起動時には必ず次の手順で行ってください。 再起動時、「Windowsを起動しています...」が表示されたら、【F8】を押す 「Windows 2000拡張オプションメニュー」から、「VGAモードを有効にする」を選択する 「内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップ」後は、この手順は不要です。 ◆システム設定の変更 (省スペース型、スーパースリムタワー型) BIOSセットアップメニューで工場出荷時の設定に戻したあと、次のようにシステム設定を変更してください。 工場出荷時のBIOS設定では、起動するデバイスの順番がATAPI CD-ROMの方がハードディスクよりも優先されます。ご使用になるCD-ROMによっては、自動的に起動するため、セットアップ中にシステムの再起動を行うときは、本機からCD-ROMを取り出して再起動するか、または起動するデバイスの優先順位を変更してください。 BIOSの設定を工場出荷時の状態に戻すには→『活用ガイド ハードウェア編』「システム設定」の 「BIOSセットアップメニューについて」「工場出荷時の設定値に戻す」 BIOSセットアップメニューは、工場出荷時の状態では英語で表示されます。日本語のメニューを表示する方法は、『活用ガイド ハードウェア編』 「システム設定」をご覧ください。 本機の電源を入れる 「NEC」のロゴの画面で「Press<F2>to Enter BIOS Setup,<F12>to Network Boot.」と表示されたら、【F2】を押す メニューバーの「Main」で次のように設定する ・Legacy Diskette A : 1.44/1.25MB 3 1/2" メニューバーの「Advanced」で次のように設定する スーパースリムタワー型の場合は「I/O Device Configuration」の設定をする必要はありません。 ・Plug & Play O/S:Yes ・I/O Device Configuration Serial Port A : Enabled Parallel Port : Enabled Floppy Disk Controller : Enabled PS/2キーボードをお使いの場合は「Main」メニューで次のように設定してください。 ・Keyboard Features Legacy USB Support : Disabled メニューバーの「Exit」の「Exit Saving Changes」でBIOSセットアップメニューを終了 自動的に再起動します。 次に「Windows 2000のセットアップ」へ進んでください。 Windows 2000のセットアップ (省スペース型、スーパースリムタワー型) ◆手順 (省スペース型、スーパースリムタワー型) 本機でWindows 2000をセットアップするには、次の手順で行います。 Windows 2000のセットアップ プラグアンドプレイの設定 ※1 10キー付小型USBキーボードのセットアップ ※2 Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ Service Pack 1のインストール ドライバのコピー 内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップ 内蔵サウンド対応ドライバのセットアップ ネットワークドライバのセットアップ モニタドライバのセットアップ 液晶ディスプレイ調整ツールのセットアップ ※3 ※1 省スペース型(MA12T/E、MA10T/E、MA93T/E、MA70H/E)、スーパースリムタワー型をお使いの場合のみ設定を行ってください。 ※2 10キー付小型USBキーボードをお使いの場合のみセットアップを行ってください。 ※3 液晶ディスプレイをお使いの場合のみセットアップを行ってください。 セットアップは必ずAdministrator権限を持つユーザで行ってください。 ここでは、次のようなドライブ構成になっている場合を例に説明します。実際と異なる場合は、読み替えてください。 Cドライブ: Windows 2000をセットアップするドライブ Aドライブ: フロッピーディスクドライブ Dドライブ: CD-ROMドライブ ◆Windows 2000のセットアップ (省スペース型、スーパースリムタワー型) ■新規セットアップ 本機にWindows 2000を新規に組み込む場合について説明します。ここで詳しく解説されていない手順については、Windows 2000日本語版に添付されている『Microsoft Windows 2000クイックスタートガイド』をご覧ください。 本機の電源を入れ、すぐにCD-ROMドライブに「Windows 2000 CD-ROM Disc」をセットする 「Press any key to boot from CD」と表示されたら【Enter】を押す 「セットアップへようこそ」の画面が表示されたら、【Enter】を押す ライセンス契約画面が表示されたら、内容を確認して【F8】を押す 「PageDown」を押すと画面がスクロールします。なお、表示される内容に同意しない場合は、セットアップできません。 キーボードの種類を聞いてくるので、「106 日本語キーボード」を選択する 「106 Japanese Keyboard(Including USB)・よろしいですか?(Y/N)」の画面が表示されたら、【Y】を押す Windows 2000をインストールするパーティション、ファイルシステム、ディレクトリの設定を行う ファイルのコピー終了後、コンピュータを再起動する 再起動後、「セットアップウィザードの開始」の画面で、「次へ」ボタンをクリック 数秒後に自動的に次の画面に進みます。 次の設定を行う ServerとProfessionalでは、設定が異なります。 地域 ソフトウェアの個人用設定 プロダクト キー ライセンスモード(Serverのみ) コンピュータ名とAdministratorのパスワード Windows 2000コンポーネント(Serverのみ) 日付と時刻の設定 画面の指示に従ってネットワークの設定を行う 「ワークグループまたはドメイン」の画面が表示されたら、「このコンピュータはネットワーク上にないか、ドメインのないネットワークに接続している」を選び、「ワークグループまたはドメイン名」にワークグループ名を記入して「次へ」ボタンをクリックしてください。 ここで「このコンピュータを次のドメインのメンバにする」を選んだ場合は、「指定したドメイン名は無効です。ドメインへの参加を後にして続行しますか?」と表示される場合がありますので、この場合は「はい」ボタンをクリックしてください。 ファイルのコピーが終了すると「Windows 2000セットアップウィザードの完了」の画面が表示されるので、CD-ROMドライブからCD-ROMを取り出し、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 再起動後、「ネットワーク識別ウィザードの開始」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「ネットワークへの接続」の画面が表示された場合は「キャンセル」ボタンをクリックして、省スペース型(MA12T/E、MA10T/E、MA93T/E、MA70H/E)、スーパースリムタワー型をお使いの場合は「プラグアンドプレイの設定」へ進んでください。 省スペース型(MA10T/C、MA86T/C、MA70H/C、MA70H/L)で10キー付小型USBキーボードをお使いの場合は「10キー付小型USBキーボードのセットアップ」へ、それ以外のキーボードをお使いの場合は「Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ」へ進んでください。 コンピュータにログオンするユーザーを指定し、「次へ」ボタンをクリック 「ネットワーク識別ウィザードの終了」の画面が表示されたら、「完了」ボタンをクリック 以上でWindows 2000のセットアップは終了です。 このあとドメインへ参加する場合は、Windows 2000のヘルプを参照してください。 次に省スペース型(MA12T/E、MA10T/E、MA93T/E、MA70H/E)、スーパースリムタワー型をお使いの場合は「プラグアンドプレイの設定」へ進んでください。 省スペース型(MA10T/C、MA86T/C、MA70H/C、MA70H/L)で10キー付小型USBキーボードをお使いの場合は「10キー付小型USBキーボードのセットアップ」へ、それ以外のキーボードをお使いの場合は「Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ」へ進んでください。 ■Windows Me/98からWindows 2000へのアップグレード Windows Me/98モデルをお使いの方で、Windows 2000へアップグレードする場合について説明します。ここで詳しく解説されていない手順については、Windows 2000日本語版に添付されている『Microsoft Windows 2000クイックスタートガイド』をご覧ください。 本機を購入後に追加したアプリケーションや周辺機器がWindows 2000に対応しているかどうかは購入元などに確認してください。 また、Windows 2000に対応していないアプリケーションや周辺機器は、あらかじめアンインストールや取り外すなどしてください。 Windows Me/98を起動する 他にアプリケーションなどが起動している場合は、それらを終了してください。 CD-ROMドライブに「Windows 2000 CD-ROM Disc1」をセットする Windows 2000にアップグレードするかどうかを確認するメッセージが表示されるので、「はい」ボタンをクリック 「Windows 2000にアップグレードする」にチェックし、「次へ」ボタンをクリック 「ライセンス契約」の画面が表示されたら、内容を確認して「同意します」にチェックし、「次へ」ボタンをクリック なお、表示される内容に同意しない場合は、セットアップできません。 「プロダクトキー」の画面が表示されたら、プロダクトキーを入力し「次へ」ボタンをクリック 「Windows 2000へのアップグレードの準備中」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック ネットワークに接続している場合は「ネットワーク接続状態」の画面が表示されたら、ご使用の環境に合わせて選択し、「次へ」ボタンをクリック ネットワークに接続していない場合は、手順10に進む �@オフライン(現在ネットワークに接続されていない) �A直接ローカルエリアネットワーク(LAN)に接続している �B現在、モデムまたは他の接続を使ってリモートネットワークに接続されている 「ドメインへの参加」の画面が表示されたら、ドメインを指定する場合は「このコンピュータ、(コンピュータ名)を次のドメインに参加させます」にチェックし、ドメインを入力し、「次へ」ボタンをクリック 「アップグレードパックの提供」の画面が表示されたら、アップグレードパックを持っている場合は「はい、アップグレードパックを持っています」を、アップグレードパックを持っていない場合は「いいえ、アップグレードパックをもっていません」を選択し、「次へ」ボタンをクリック アップグレードパックとは、Windows 2000にアップグレードする際、インストールされているソフトウェアやハードウェアに対して修正を加えるプログラムです。 「Windows 2000 NTFSファイルシステムへのアップグレード」の画面が表示されたらドライブをNTFSにアップグレードする場合は「はい、ドライブをアップグレードします」を、ドライブをNTFSにアップグレードしない場合は「いいえ、ドライブをアップグレードしません」を選択し、「次へ」ボタンをクリック ファイルシステムをNTFSに変更した場合、MS-DOS、Windows Me、またはWindows 98などの他のオペレーティングシステムを使っているか、またはインストールする予定がある場合は、ドライブをアップグレードしないでください。 「プラグアンドプレイの更新されたファイルの提供」の画面が表示されて、プラグアンドプレイデバイスについて表示された場合は、ハードウェアの製造元などに問い合わせてWindows 2000と互換性のあるファイルを取得する 取得したドライバがある場合には、「ファイルの提供」ボタンをクリックして指定し「次へ」ボタンをクリック 「アップグレードレポート」が表示されたら、あとで確認できるようにしたい場合は、「名前を付けて保存」ボタンをクリックしてレポートを保存するか、「印刷」ボタンで印刷し「次へ」ボタンをクリック 「Windows 2000と互換性のない可能性のあるハードウェアおよびソフトウェアが見つかりました」と表示される場合があります。 表示されるメッセージに従い、アップグレードレポートの画面に戻る場合は「レポートの表示」ボタンを、続行する場合は「続行」ボタンを、アップグレードを終了する場合は「セットアップの終了」ボタンをクリックしてください。 「Windows 2000インストールの準備完了」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デジタル署名が見つかりませんでした」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリック 表示されるメッセージに従いアップグレードを続行する Windows 2000が起動したら、本機対応のWindows 2000用のドライバをセットアップする 後述の「Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ」からの手順に従って、Windows 2000用のドライバをセットアップしてください。 以上でWindows 2000へのアップグレードは終了です。 省スペース型(MA12T/E、MA10T/E、MA93T/E、MA70H/E)、スーパースリムタワー型をお使いの場合は「プラグアンドプレイの設定」へ進んでください。 省スペース型(MA10T/C、MA86T/C、MA70H/C、MA70H/L)で10キー付小型USBキーボードをお使いの場合は「10キー付小型USBキーボードのセットアップ」へ、それ以外のキーボードをお使いの場合は「Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ」へ進んでください。 ◆プラグアンドプレイの設定 (省スペース型、スーパースリムタワー型) 省スペース型(MA12T/E、MA10T/E、MA93T/E、MA70H/E)、スーパースリムタワー型をお使いの場合は、次の手順でプラグアンドプレイの設定を行ってください。 その他の機種をお使いの場合は必要ありません。 10キー付小型USBキーボードをお使いの方は「10キー付小型USBキーボードのセットアップ」が終わるまでキー配列が101配列になっています。 次の手順はマウスを使用して行ってください。 CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「D:\WIN2K\OTHER\CHIPSET\INFINST_AUTOL.EXE」と入力して「OK」ボタンをクリック 10キー付小型USBキーボードをお使いの方は、「参照」ボタンをクリックし、「D:\WIN2K\OTHER\CHIPSET\INFINST_AUTOL.EXE」を指定して「OK」ボタンをクリックしてください。 「ようこそ」の画面で、「次へ」ボタンをクリック 「製品ライセンス契約」の画面で、「はい」ボタンをクリック 「Readme情報」の画面で、「次へ」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、「はい、直ちにコンピュータを再起動します」が選択されていることを確認して、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上で、プラグアンドプレイの設定は終了です。 10キー付小型USBキーボードをお使いの場合は「10キー付小型USBキーボードのセットアップ」へ進んでください。それ以外のキーボードをお使いの場合は「Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ」へ進んでください。 ◆10キー付小型USBキーボードのセットアップ (省スペース型、スーパースリムタワー型) CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「キーボード」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリック デバイスの一覧から「HID キーボードデバイス」を選択し、「プロパティ」ボタンをクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する」をチェックし、「次へ」ボタンをクリック 「ディスク使用」ボタンをクリック 「参照」ボタンから「D:\WIN2K\USBKBD」と指定して「OK」ボタンをクリック 「NEC 109 USB Small Keyboard」を選択して、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのインストールの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、本機を再起動する 以上で10キー付小型USBキーボードのセットアップは終了です。 次に「Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ」へ進んでください。 ◆Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ (省スペース型、スーパースリムタワー型) 本機でWindows 2000をご利用になる場合、次の手順で「Windows 2000環境設定プログラム」のセットアップを行ってください。 「Windows 2000環境設定プログラム」(SETENVNX.EXE)では、Windows 2000上での環境設定を行います。 CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリック 次のように入力する D:【Enter】 CD \WIN2K\SETENVNX 【Enter】 SETENVNX.EXE 【Enter】 プログラム開始のメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック プログラム終了後、終了のメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、本機を再起動する 以上で、Windows 2000環境設定プログラムのセットアップは終了です。 次に「Service Pack 1のインストール」へ進んでください。 ◆Service Pack 1のインストール (省スペース型、スーパースリムタワー型) Service Pack 1の「readmesp.htm」を読む Service Pack 1のインストールを行う 本機に添付されていないアプリケーションやオプションボード等を追加される場合は、Service Pack 1への対応状況をご確認の上でお使いください。 以上で、Service Pack 1のインストールは終了です。 次に「ドライバのコピー」へ進んでください。 ◆ドライバのコピー (省スペース型、スーパースリムタワー型) 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリック CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 次のように入力する D:【Enter】 CD \WIN2K 【Enter】 DRVCOPY.BAT 【Enter】 画面の指示に従ってコピーする コピーが終了したら、CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出す 以上で、ドライバのコピーは終了です。 次に、「内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップ」へ進んでください。 ◆内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップ (省スペース型、スーパースリムタワー型) ■省スペース型(MA12T/E、MA10T/E、MA93T/E)場合 MA12T/E、MA10T/E、MA93T/Eをお使いの場合、ご購入時に本機内蔵アクセラレータ(GeForce2 MX)を選択することができます。 使用しているアクセラレータがわからない場合は、『はじめにお読みください』「1添付品の確認」をご覧になり、コンフィグオプション型番(COP型番)を確認してから、正しいドライバを適用してください。 <GeForce2 MXを選択した場合> 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「その他デバイス」の「ビデオコントローラ(VGA互換)」をダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック 「C:\WIN2K\NVGF2MX」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「ハードウェアデバイスのドライバファイル検索が終了しました」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上で内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップは終了です。 次に「内蔵サウンド対応ドライバのセットアップ」へ進んでください。 <GeForce2 MXを選択しない場合> 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「その他デバイス」の「ビデオコントローラ(VGA互換)」をダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック 次のように入力し、「OK」ボタンをクリック <省スペース型(MA12T/E)の場合> C:\WIN2K\i810GRPH <省スペース型(MA10T/E、MA93T/E)の場合> C:\WIN2K\i810 「ハードウェアデバイスのドライバファイル検索が終了しました」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上で内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップは終了です。 次に「内蔵サウンド対応ドライバのセットアップ」へ進んでください。 ■省スペース型(MA70H/E)の場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「その他デバイス」の「ビデオコントローラ(VGA互換)」をダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック 「C:\WIN2K\i810」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「ハードウェアデバイスのドライバファイル検索が終了しました」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上で内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップは終了です。 次に「内蔵サウンド対応ドライバのセットアップ」へ進んでください。 ■省スペース型(MA10T/C、MA86T/C、MA70H/C、MA70H/L)、スーパースリムタワー型の場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「画面」をダブルクリック 「設定」タブをクリックし、「詳細」ボタンをクリック 「アダプタ」タブをクリックし、「プロパティ」ボタンをクリック 「ドライバ」タブをクリック 「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック 「C:\WIN2K\i810」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「次のデバイスのドライバが検索されました」と表示されたら、「別のドライバを1つインストールする」にチェックをつけて、「次へ」ボタンをクリック 「Intel(R) 82810E Graphics Controller」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上で内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップは終了です。 次に「内蔵サウンド対応ドライバのセットアップ」へ進んでください。 ◆内蔵サウンド対応ドライバのセットアップ (省スペース型、スーパースリムタワー型) 省スペース型(MA12T/E、MA10T/E、MA93T/E、MA70H/E)、スーパースリムタワー型をお使いの場合は、手順6へ進む 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリック 次のように入力する C:【Enter】 CD \WIN2K 【Enter】 AIFCOPY.BAT 【Enter】 画面の指示に従ってコピーする コピーが終了したらコマンドプロンプトを閉じる 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラ」をダブルクリック 「AC'97 Driver for Intel(r)82801 AA Controller」または「AC'97 Driver for Intel(r)82801 AB Controller」または「Intel(R) 82801BA/BAM AC '97 Audio Controller - 2445」をダブルクリック 上記のいずれも存在しない場合は、「その他のデバイス」にある「マルチメディアオーディオコントローラー」をダブルクリックして、「ドライバの再インストール」ボタンをクリックして手順7へ進んでください。 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「ハードウェアの種類」を選択する画面が表示される場合は、「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラ」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「ディスク使用」ボタンをクリック 次のように入力して、「OK」ボタンをクリック <省スペース型(MA12T/E、MA10T/E、MA93T/E、MA70H/E)、スーパースリムタワー型の場合> C:\WIN2K\YMF743 <省スペース型(MA10T/C、MA86T/C、MA70H/C、MA70H/L)の場合> C:\WIN2K\AD1881\W2K ドライバ一覧から次のものを選択し、「次へ」ボタンをクリック <省スペース型(MA12T/E、MA10T/E、MA93T/E、MA70H/E)、スーパースリムタワー型の場合> 「YAMAHA AC-XG Audio Device」 <省スペース型(MA10T/C、MA86T/C、MA70H/C、MA70H/L)の場合> 「SoundMAX Integrated Digital Audio」 「ドライバの更新警告」の画面が表示された場合は、「はい」ボタンをクリック 「デバイスドライバのインストールの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上で内蔵サウンド対応ドライバのセットアップは終了です。 次に「ネットワークドライバのセットアップ」へ進んでください。 ◆ネットワークドライバのセットアップ (省スペース型、スーパースリムタワー型) 本体内蔵LANボードを利用するため、次の手順でドライバをセットアップします。 内蔵FAXモデムボード搭載モデルの場合はここをクリックしてください。 内蔵LANボード対応ドライバのセットアップ ■省スペース型の場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「ネットワークとダイヤルアップ接続」をダブルクリック 「ローカルエリア接続」を右クリックし、表示されたメニューの中から「プロパティ」をクリック 「ローカルエリア接続のプロパティ」の画面が表示されたら、「構成」ボタンをクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック 次のように入力して、「OK」ボタンをクリック <省スペース型(MA12T/E、MA10T/E、MA93T/E)の場合> C:\WIN2K\E100BM <省スペース型(MA70H/E、MA70H/C、MA70H/L)の場合> C:\WIN2K\ACC07D <省スペース型(MA10T/C、MA86T/C)の場合> C:\WIN2K\E100B 「ハードウェアデバイスのドライバファイル検索が終了しました」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 「ローカルエリア接続のプロパティ」の画面で、「OK」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上で、内蔵LANボード対応ドライバのセットアップは終了です。 次に「モニタドライバのセットアップ」へ進んでください。 ■スーパースリムタワー型の場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリック 「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「その他のデバイス」の「イーサネットコントローラ」を選択 メニューバーの「操作」→「プロパティ」をクリック 「ドライバの再インストール」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック 「C:\WIN2K\E100BR」と入力して、「OK」ボタンをクリック 「ハードウェアデバイスのドライバファイル検索が終了しました」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 「デバイスマネージャ」の画面で、右上のボタンをクリック 「システムのプロパティ」の画面で「OK」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上で、内蔵LANボード対応ドライバのセットアップは終了です。 次に「モニタドライバのセットアップ」へ進んでください。 内蔵FAXモデムボード対応ドライバのセットアップ 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「その他のデバイス」の「PCIシンプル通信コントローラ」をダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック 「C:\WIN2K\RWMODEM」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「ハードウェアデバイスのドライバファイル検索が終了しました。」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上で内蔵FAXモデムボード対応ドライバのセットアップは終了です。 次に「モニタドライバのセットアップ」へ進んでください。 ◆モニタドライバのセットアップ (省スペース型、スーパースリムタワー型) 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「画面」をダブルクリック 「設定」タブをクリックし、「詳細」ボタンをクリック 「モニタ」タブをクリックし、「プロパティ」ボタンをクリック お使いのモニタ名称(NEC DV17D2等)が表示されている場合は、次の手順は不要ですので、「キャンセル」ボタンを2回クリックして「モニタドライバのセットアップ」を終了してください。 「ドライバ」タブをクリック 「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する」をチェックし、「次へ」ボタンをクリック 「このデバイスクラスのハードウェアをすべて表示」をチェックし、「ディスク使用」ボタンをクリック 「フロッピーディスクからインストール」の画面で、「C:\WIN2K\MONITOR」と指定して「OK」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザード」の画面で、お使いのモニタを選択し、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのインストールの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上で、モニタドライバのセットアップは終了です。 液晶ディスプレイをお使いの方は「液晶ディスプレイ調整ツールのセットアップ」へ進んでください。 CRTディスプレイをお使いの方は、以上でWindows 2000のセットアップは終了です。 ◆液晶ディスプレイ調整ツールのセットアップ (省スペース型、スーパースリムタワー型) 液晶ディスプレイをお使いの場合は、「アプリケーションの概要と削除/追加」の「液晶ディスプレイ調整ツール」をご覧になり、必要に応じてセットアップを行ってください。 以上でWindows 2000のセットアップは終了です。 本機でWindows 2000を利用するときの注意 (省スペース型、スーパースリムタワー型) 本機に添付されているドライバは本機専用です。他機種では使用できません。 本機で1.2MBの媒体をお使いになる場合は、次の手順で3モードフロッピーディスクドライバのセットアップを行ってください。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「フロッピーディスクコントローラ」の「標準フロッピーディスクコントローラ」をダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットし、「D:\WIN2K\3MODE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「次のデバイスのドライバが検索されました」と表示されたら、「別のドライバを1つインストールする」にチェックをつけて「次へ」ボタンをクリック リストの一覧から「NEC PC98-NX 3-mode floppy controller(Type I)」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 本機を再起動する 再起動後、「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「フロッピーディスクドライブ」の「フロッピーディスクドライブ」をダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみにチェックをつけ、「次へ」ボタンをクリック 「D:\WIN2K\3MODE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「次のデバイスのドライバが検索されました」と表示されたら、「別のドライバを1つインストールする」をチェックして「次へ」ボタンをクリック 「検出されたドライバファイル」のリストの中から、「NEC PC98-NX 3-mode floppy disk drive」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上で、3モードフロッピーディスクドライバのセットアップは終了です。 OutlookExpressの設定を行う際に、インターネット接続ウィザードでメールアカウントの設定を行った場合は、自動メール受信ができませんので、次の手順を行ってください。 Outlook Expressを起動する メニューバーの「ツール」→「アカウント」をクリック 「メール」タブをクリックし、「プロパティ」ボタンをクリック 「接続」タブをクリック 「このアカウントには次の接続を使用する」をチェックし、接続先を選択する 「OK」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 電源スイッチを押して電源を切る方法は、何らかの原因で通常のシャットダウンで Windows 2000 が終了しなかった場合や、キーボード、マウスが動作しない等、Windows 2000 が異常な状態となっていて、正常に Windows 2000 をシャットダウンできない場合にのみ行ってください。 通常は「スタート」ボタン→「シャットダウン」から正しく電源を切るか【Ctrl】+【Alt】+【Delete】 を押し、「Windowsのセキュリティ」の画面から「シャットダウン」を選択して、Windows 2000を終了させてください。 画面モードを多色高解像度、高いリフレッシュレートなどに変更してご利用の場合、ビデオオーバーレイ機能が使用できない場合があります。このためDVDプレーヤ、メディアプレーヤまたはビデオキャプチャアプリケーションなどが正常に動作しない場合があります。このような場合は、色数、解像度及びリフレッシュレートをより低いものに変更してご使用ください。 初回起動後のログオフ、再起動あるいはシャットダウンにて、Userenvのエラーイベント(ID:1000)が記録される場合がありますが、移動プロファイル機能やその後の動作には影響ありません。 キーボード/マウスを使用する場合の注意 PS/2接続のデバイスを使用する場合の注意 USB接続のキーボードをお使いの場合で、PS/2接続のデバイスを使用する時には、次の手順で「i8042prt.sys」を有効にする必要があります。 CD-ROMドライブに「アプリケーション CD-ROM」をセットします。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリックします。 次のように入力します。 D:【Enter】 CD \WIN2K\SETENVNX【Enter】 PS2KBD.REG【Enter】 レジストリ更新確認のメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリックします。 レジストリ更新後、終了のメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリックします。 本機を再起動します。 キーボード/マウスを接続し直した時に、キーレイアウトが正しく設定されない場合があります。その場合は、「キーレイアウトの違うキーボード/マウスに変更する場合の注意」を参照してください。 USBのキーボード/マウスを使用する場合の注意 PS/2キーボード/マウスをお使いの方で、USBキーボード/マウスに変更する場合は、次の手順で 「i8042prt.sys」を無効にする必要があります。 CD-ROMドライブに「アプリケーション CD-ROM」をセットします。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリックします。 次のように入力します。 D:【Enter】 CD \WIN2K\SETENVNX【Enter】 SETENVNX.EXE【Enter】 プログラム開始のメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリックします。 プログラム終了後、終了のメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリックします。 本機を再起動します。 キーボード・マウスを接続し直した時に、キーレイアウトが正しく設定されない場合があります。その場合は、次の「キーレイアウトの違うキーボード/マウスに変更する場合の注意」をご覧ください。 キーレイアウトの違うキーボード/マウスに変更する場合の注意 現在使用しているキーボード/マウスを、他のキーボード/マウスに変更したとき、キーボード/マウスが正常に動作しない場合があります。その場合は、次の手順でキーボード/マウスの再セットアップを行ってください。 次の手順は、キーボードを変更する場合について記述しています。マウスを変更する場合には、次の手順の「キーボード」を、「マウス」に読み替えて、マウスの再セットアップを行ってください。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「キーボード」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「プロパティ」ボタンをクリック 「ドライバ」タブをクリック 「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザード」が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「このデバイス クラスのハードウェアをすべて表示」を選択する 「モデル」からキーボードを選択し、「次へ」ボタンをクリック 「次へ」ボタンをクリック 「完了」ボタンをクリック 本機を再起動する USBキーボードをご使用の際、「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」→「管理ツール」→「コンピュータの管理」→「システム情報」→「コンポーネント」→「問題のあるデバイス」に「PC/ATエンハンス PS/2キーボード」または 「Microsoft PS/2 Mouse」が表示される場合がありますが、表示のみの問題であり、USBキーボードの動作には問題ありません。 FAX受信後タスクトレイ内の FAXアイコンから「マイ FAX」を使用した場合、受信したFAXの内容を表示することができません。 受信した FAXの内容を表示するには、「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「通信」→「FAX」→「マイ FAX」を使用してください。 WMIコントロールのプロパティで、正しいプロセッサ名称が表示されずに「不明なIntel P6プロセッサ」と表示される場合がありますが、表示だけの問題であり動作に影響はありません。 スタンバイまたは休止状態にする場合の注意 フロッピーディスクや CD-ROMがセットされている状態で、休止状態から復帰すると、正しく復帰できずにフロッピーディスクやCD-ROMから起動してしまうことがあります。休止状態にする場合には、フロッピーディスクやCD-ROMを抜いてから休止状態にするようにしてください。 フロッピーディスクをお使いの場合は、必要なファイルを保存してからフロッピーディスクを抜いてください。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」→「管理ツール」→「コンピュータの管理」→「記憶域」→「リムーバブル記憶域」を参照した後に、スタンバイまたは休止状態にしようとした場合、次のメッセージが表示されてスタンバイまたは休止状態にならない場合があります。 リムーバブル記憶域マネージャはシステムの休止状態または中断の要求を拒否しました。いくつかのアプリケーションでこのサービスへの使用中の接続があります。システムを休止状態または中断しようとする前に、このサービスを使用している ”リムーバブル記憶域の管理”MMCスナップインを含むすべてのアプリケーションを閉じてください。 このような場合には、「OK」ボタンをクリックし、メッセージを閉じた後、10分程間隔をおいてからスタンバイまたは休止状態を利用してください。 タイマ、LAN、FAXモデムの自動操作によるスタンバイ状態からの復帰を行った場合、本体はスタンバイ状態から復帰しているのに、ディスプレイには何も表示されない状態になることがあります。この場合、マウスを動かすかキーボードのキーを押すことによってディスプレイが正しく表示されます。 スーパースリムタワー型をお使いの場合、SCSI PC Card を取り外すとき、タスクバーの「ハードウェアの取り外しまたは取り出し」でエラーとなる場合があります。このような場合はWindows 2000のシャットダウンを行ってからSCSI PC Cardを取り出してください。 FAXモデムボード搭載モデルをご購入時の環境では、FAXプリンタが追加されていないため FAXの送受信ができません。 次の手順で FAXプリンタを追加してください。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「モデム」にある次のものをダブルクリック <省スペース型の場合> 「NEC Fax Modem 56K Data+Fax(DJP)」 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイス ドライバのアップグレード ウィザードの開始」の画面で、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック 次のように入力し、「OK」ボタンをクリック <省スペース型の場合> 「C:\WIN2K\RWMODEM」 ドライバファイルの検索画面が表示された場合は、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレード ウィザードの完了」の画面で、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促された場合は、「はい」ボタンをクリック 再起動を促されない場合は、「スタート」ボタン→「シャットダウン」→「再起動」を選択して、「OK」ボタンをクリックします。 FAXモデムボード搭載モデルをご購入時の環境では、FAXの受信ができない場合があります。 FAXを受信する場合は、FAXキューを実行(「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「通信」→「FAX」→「FAXキュー」をクリック)後、FAXを受信してください。 USB(ユニバーサル シリアル バス)使用時の注意 USBホストコントローラ(HC)を「削除」するとUSBキーボードが使用できません。USBキーボードをお使いの場合には、USB ホストコントローラ(HC)の「削除」は絶対に行わないでください。 スタンバイ状態/休止状態へ移行中、スタンバイ状態/休止状態、スタンバイ状態/休止状態から復帰中には、USB機器の抜き差しは行わないでください。 USB機器を接続する場合は、必ずキーボードが接続された状態で行ってください。 USB機器の抜き差しを行うときは、3秒以上間隔をおいて行ってください。 USBハブ経由でUSB機器を使用するときは、USBハブをコンピュータに接続してから、USBハブのダウンストリームにUSB機器を接続して使用してください。USBハブにUSB機器を接続したままUSBハブをコンピュータに接続すると、正常にUSB機器が認識できないことがあります。 USB機器が正常に認識されていない場合は、一度USB機器を抜き差ししてください。 USB対応周辺機器の、本製品での動作確認情報については、各機器に添付のマニュアルをご覧いただくか、各機器の発売元にお問い合わせください。 なお、NEC製のUSB機器の情報は、NECのホームページをご覧ください。 Windows 2000起動時に、下記エラーイベントを数回記録する場合がありますが、動作には問題ありません。 <警告イベントログ> イベントID:9 ソース :atapi 種類 :エラー 説明 :デバイス \Device\Ide\IdePort0 はタイムアウト期間内に 応答しませんでした。 イベントID:11 ソース :atapi 種類 :エラー 説明 :ドライバは \Device\Ide\IdePort0 でコントローラ エラーを検出しました。 Windows 2000を利用する デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型(MA10T/S、MA86T/S、MA70H/S、MA17S/M、MA15S/M、MA10T/M、MA93T/F、MA70H/F、MA70H/Rの場合) 本機で別売のWindows 2000 ServerやWindows 2000 Professionalを利用する場合のセットアップ手順およびアップデート手順について説明します。 Windows 2000をセットアップする前に (デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型) ここでは、セットアップを行う際に必要な情報や注意事項について説明しています。 セットアップを始める前に必ずお読みください。 Windows 2000のセットアップには、約90分〜150分程度の時間がかかります。 ◆準備するもの (デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型) セットアップを行うには、次のものが必要です。 アプリケーションCD-ROM(本機添付) 「Service Pack 1」CD-ROMを入手する セットアップの途中で「Service Pack 1」をインストールする手順があります。 「Service Pack 1」のCD-ROMをあらかじめ入手してください。 以下のアドレスに入手方法が記載されています。 http://www.microsoft.com/japan/windows2000/downloads/recommended/sp1/ また、次のものを用意してください。 Windows 2000 Serverの場合 「Windows 2000 Server CD-ROM Disc1、Disc2」(別売)(以下「Windows 2000 CD-ROM」) Windows 2000 Professionalの場合 「Windows 2000 Professional CD-ROM Disc1、Disc2」(別売)(以下「Windows 2000 CD-ROM」) ◆セットアップに関する注意 (デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型) 「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」には、このマニュアルに掲載されていない最新情報が記載されている場合があります。 セットアップを行う前に必ずご覧ください。 本機を購入時の構成に戻してください。本機を購入後、お客様が接続した周辺機器は、セットアップ前に一度取り外し、セットアップ後にもう一度、接続と設定を行ってください。周辺機器の設定についてはWindows 2000のヘルプの中にあるオンライン形式の『Microsoft Windows 2000ファーストステップガイド』または周辺機器のマニュアルをご覧ください。 セットアップを行う前に、大切なデータは必ずバックアップをとっておいてください。 実際に表示される画面は、お使いの機種によって本文中の画面と一部異なる場合があります。 セットアップは途中で中断しないでください。もし中断した場合は、最初からやり直してください。 セットアップ中は電源スイッチを押さないでください。 アップグレードを実行する前に、Windows Me/98がインストールされているドライブに1GB以上の十分な空き領域があることをご確認ください。 1GB以上の十分な空き領域がない場合には、アップグレードを絶対に行わないでください。 ドライブスペースなどで圧縮している場合は元に戻してください。 Windows Me/98 からは、Windows 2000 Professionalへのみアップグレードが可能です。 次のアドレスではWindows 2000の最新情報などを提供しています。 なお、記載されている情報は更新されますので、 定期的にアクセスして確認してください。 http://www.microsoft.com/japan/windows2000/ Windows 2000をセットアップした場合、本機添付のアプリケーションは使用できません。 ※ただし、液晶ディスプレイ調整ツールは全OSに対応しています。 デスクトップ型でデジタルTFT液晶ディスプレイをお使いの場合または、ボックスレス型をお使いの場合、「内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップ」まで、再起動後はディスプレイに何も表示されません。 再起動時には必ず次の手順で行ってください。 再起動時、「Windowsを起動しています...」が表示されたら、【F8】を押す 「Windows 2000拡張オプションメニュー」から、「VGAモードを有効にする」を選択する 「内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップ」後は、この手順は不要です。 ◆システム設定の変更 (デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型) BIOSセットアップメニューで工場出荷時の設定に戻したあと、次のようにシステム設定を変更してください。 工場出荷時のBIOS設定では、起動するデバイスの順番がATAPI CD-ROMの方がハードディスクよりも優先されます。ご使用になるCD-ROMによっては、自動的に起動するため、セットアップ中にシステムの再起動を行うときは、本機からCD-ROMを取り出して再起動するか、または起動するデバイスの優先順位を変更してください。 なお、ミニタワー型(MA10T/M)の場合は、工場出荷時のBIOSの設定では、ハードディスクの方がATAPI CD-ROMよりも優先されます。 BIOSの設定を工場出荷時の状態に戻すには→『活用ガイド ハードウェア編』「システム設定」 の「BIOSセットアップメニューについて」「工場出荷時の設定値に戻す」 ■デスクトップ型、マイクロタワー型の場合 本機の電源を入れる BIOSセットアップメニューが起動しない場合は、「NEC」のロゴ画面が表示される前に、【F2】を押してください。 「NEC」のロゴの画面で「Press<F2>-To Enter BIOS Setup」と表示されたら、【F2】を押す 次のように設定する 「PCI/Plug and Play Setup」 ・Plug and Play Aware O/S:Yes 「Advanced Chipset Setup」 ・USB Legacy Support:Enabled 「Peripheral Setup」 ・OnBoard FDC:Auto 「Save Settings and Exit」でBIOSセットアップメニューを終了させる 自動的に再起動します。 ■ミニタワー型、ボックスレス型の場合 BIOSセットアップメニューは、工場出荷時の状態では英語で表示されます。日本語のメニューを表示する方法は、 『活用ガイド ハードウェア編』「システム設定」をご覧ください。 本機の電源を入れる 「NEC」のロゴの画面で「Press<F2>to Enter BIOS Setup,<F12>to Network Boot.」と表示されたら、【F2】を押す メニューバーの「Advanced」で次のように設定する ・Plug & Play O/S:Yes ・I/O Device Configuration Serial Port A : Enabled ・ミニタワー型(MA10T/M)の場合、「Boot」メニューで起動順位を次のように設定してください。 [Removable Devices] [ATAPI CD-ROM Drive] [Hard Drive] [Network Boot] ・PS/2キーボードをお使いの場合は「Main」メニューで次のように設定してください。 ・Keyboard Features Legacy USB Support : Disabled メニューバーの「Exit」の「Exit Saving Changes」でBIOSセットアップメニューを終了 自動的に再起動します。 次に「Windows 2000のセットアップ」へ進んでください。 Windows 2000のセットアップ (デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型) ◆手順 (デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型) 本機でWindows 2000をセットアップするには、次の手順で行います。 Windows 2000のセットアップ プラグアンドプレイの設定 ※1 10キー付小型USBキーボードのセットアップ ※2 Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ Service Pack 1のインストール ドライバのコピー 内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップ 内蔵サウンド対応ドライバのセットアップ ネットワークドライバのセットアップ モニタドライバのセットアップ 液晶ディスプレイ調整ツールのセットアップ ※3 ※1 ミニタワー型(MA17S/M、MA15S/M)をお使いの場合のみ設定を行ってください。 ※2 10キー付小型USBキーボードをお使いの場合のみセットアップを行ってください。 ※3 デスクトップ型、ミニタワー型、マイクロタワー型の場合で液晶ディスプレイをお使いの場合のみセットアップを行ってください。 セットアップは必ずAdministrator権限を持つユーザで行ってください。 ここでは、次のようなドライブ構成になっている場合を例に説明します。実際と異なる場合は、読み替えてください。 Cドライブ: Windows 2000をセットアップするドライブ Aドライブ: フロッピーディスクドライブ Dドライブ: CD-ROMドライブ ◆Windows 2000のセットアップ (デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型) ■新規セットアップ 本機にWindows 2000を新規に組み込む場合について説明します。ここで詳しく解説されていない手順については、Windows 2000日本語版に添付されている『Microsoft Windows 2000クイックスタートガイド』をご覧ください。 本機の電源を入れ、すぐにCD-ROMドライブに「Windows 2000 CD-ROM Disc」をセットする 「Press any key to boot from CD」と表示されたら【Enter】を押す 「セットアップへようこそ」の画面が表示されたら、【Enter】を押す ライセンス契約画面が表示されたら、内容を確認して【F8】を押す 「PageDown」を押すと画面がスクロールします。なお、表示される内容に同意しない場合は、セットアップできません。 キーボードの種類を聞いてくるので、「106 日本語キーボード」を選択する 「106 Japanese Keyboard(Including USB)・よろしいですか?(Y/N)」の画面が表示されたら、【Y】を押す Windows 2000をインストールするパーティション、ファイルシステム、ディレクトリの設定を行う ファイルのコピー終了後、コンピュータを再起動する 再起動後、「セットアップウィザードの開始」の画面で、「次へ」ボタンをクリック 数秒後に自動的に次の画面に進みます。 次の設定を行う ServerとProfessionalでは、設定が異なります。 地域 ソフトウェアの個人用設定 プロダクト キー ライセンスモード(Serverのみ) コンピュータ名とAdministratorのパスワード Windows 2000コンポーネント(Serverのみ) 日付と時刻の設定 画面の指示に従ってネットワークの設定を行う 「ワークグループまたはドメイン」の画面が表示されたら、「このコンピュータはネットワーク上にないか、ドメインのないネットワークに接続している」を選び、「ワークグループまたはドメイン名」にワークグループ名を記入して「次へ」ボタンをクリックしてください。 ここで「このコンピュータを次のドメインのメンバにする」を選んだ場合は、「指定したドメイン名は無効です。ドメインへの参加を後にして続行しますか?」と表示される場合がありますので、この場合は「はい」ボタンをクリックしてください。 ファイルのコピーが終了すると「Windows 2000セットアップウィザードの完了」の画面が表示されるので、CD-ROMドライブからCD-ROMを取り出し、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 再起動後、「ネットワーク識別ウィザードの開始」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「ネットワークへの接続」の画面が表示された場合は「キャンセル」ボタンをクリックして、ミニタワー型(MA17S/M、MA15S/M)をお使いの場合は「プラグアンドプレイの設定」へ、デスクトップ型、ミニタワー型(MA10T/M)、ボックスレス型で10キー付小型USBキーボードをお使いの場合は「10キー付小型USBキーボードのセットアップ」へ、それ以外のキーボードまたはマイクロタワー型をお使いの場合は「Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ」へ進んでください。 コンピュータにログオンするユーザーを指定し、「次へ」ボタンをクリック 「ネットワーク識別ウィザードの終了」の画面が表示されたら、「完了」ボタンをクリック 以上でWindows 2000のセットアップは終了です。 このあとドメインへ参加する場合は、Windows 2000のヘルプを参照してください。 次に、ミニタワー型(MA17S/M、MA15S/M)をお使いの場合は「プラグアンドプレイの設定」へ、デスクトップ型、ミニタワー型(MA10T/M)、ボックスレス型で10キー付小型USBキーボードをお使いの場合は「10キー付小型USBキーボードのセットアップ」へ、それ以外のキーボードまたはマイクロタワー型をお使いの場合は「Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ」へ進んでください。 ■Windows Me/98からWindows 2000へのアップグレード Windows Me/98モデルをお使いの方で、Windows 2000へアップグレードする場合について説明します。ここで詳しく解説されていない手順については、Windows 2000日本語版に添付されている『Microsoft Windows 2000クイックスタートガイド』をご覧ください。 本機を購入後に追加したアプリケーションや周辺機器がWindows 2000に対応しているかどうかは購入元などに確認してください。 また、Windows 2000に対応していないアプリケーションや周辺機器は、あらかじめアンインストールや取り外すなどしてください。 Windows Me/98を起動する 他にアプリケーションなどが起動している場合は、それらを終了してください。 CD-ROMドライブに「Windows 2000 CD-ROM Disc1」をセットする Windows 2000にアップグレードするかどうかを確認するメッセージが表示されるので、「はい」ボタンをクリック 「Windows 2000にアップグレードする」にチェックし、「次へ」ボタンをクリック 「ライセンス契約」の画面が表示されたら、内容を確認して「同意します」にチェックし、「次へ」ボタンをクリック なお、表示される内容に同意しない場合は、セットアップできません。 「プロダクトキー」の画面が表示されたら、プロダクトキーを入力し「次へ」ボタンをクリック 「Windows 2000へのアップグレードの準備中」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック ネットワークに接続している場合は「ネットワーク接続状態」の画面が表示されたら、ご使用の環境に合わせて選択し、「次へ」ボタンをクリック ネットワークに接続していない場合は、手順10に進む �@オフライン(現在ネットワークに接続されていない) �A直接ローカルエリアネットワーク(LAN)に接続している �B現在、モデムまたは他の接続を使ってリモートネットワークに接続されている 「ドメインへの参加」の画面が表示されたら、ドメインを指定する場合は「このコンピュータ、(コンピュータ名)を次のドメインに参加させます」にチェックし、ドメインを入力し、「次へ」ボタンをクリック 「アップグレードパックの提供」の画面が表示されたら、アップグレードパックを持っている場合は「はい、アップグレードパックを持っています」を、アップグレードパックを持っていない場合は「いいえ、アップグレードパックをもっていません」を選択し、「次へ」ボタンをクリック アップグレードパックとは、Windows 2000にアップグレードする際、インストールされているソフトウェアやハードウェアに対して修正を加えるプログラムです。 「Windows 2000 NTFSファイルシステムへのアップグレード」の画面が表示されたらドライブをNTFSにアップグレードする場合は「はい、ドライブをアップグレードします」を、ドライブをNTFSにアップグレードしない場合は「いいえ、ドライブをアップグレードしません」を選択し、「次へ」ボタンをクリック ファイルシステムをNTFSに変更した場合、MS-DOS、Windows Me、またはWindows 98などの他のオペレーティングシステムを使っているか、またはインストールする予定がある場合は、ドライブをアップグレードしないでください。 「プラグアンドプレイの更新されたファイルの提供」の画面が表示されて、プラグアンドプレイデバイスについて表示された場合は、ハードウェアの製造元などに問い合わせてWindows 2000と互換性のあるファイルを取得する 取得したドライバがある場合には、「ファイルの提供」ボタンをクリックして指定し「次へ」ボタンをクリック 「アップグレードレポート」が表示されたら、あとで確認できるようにしたい場合は、「名前を付けて保存」ボタンをクリックしてレポートを保存するか、「印刷」ボタンで印刷し「次へ」ボタンをクリック 「Windows 2000と互換性のない可能性のあるハードウェアおよびソフトウェアが見つかりました」と表示される場合があります。 表示されるメッセージに従い、アップグレードレポートの画面に戻る場合は「レポートの表示」ボタンを、続行する場合は「続行」ボタンを、アップグレードを終了する場合は「セットアップの終了」ボタンをクリックしてください。 「Windows 2000インストールの準備完了」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デジタル署名が見つかりませんでした」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリック 表示されるメッセージに従いアップグレードを続行する Windows 2000が起動したら、本機対応のWindows 2000用のドライバをセットアップする 後述の「Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ」からの手順に従って、Windows 2000用のドライバをセットアップしてください。 以上でWindows 2000へのアップグレードは終了です。 次に、ミニタワー型(MA17S/M、MA15S/M)をお使いの場合は「プラグアンドプレイの設定」へ、デスクトップ型、ミニタワー型(MA10T/M)、ボックスレス型で10キー付小型USBキーボードをお使いの場合は「10キー付小型USBキーボードのセットアップ」へ、それ以外のキーボードまたはマイクロタワー型をお使いの場合は「Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ」へ進んでください。 ◆プラグアンドプレイの設定 (ミニタワー型) ミニタワー型(MA17S/M、MA15S/M)をお使いの場合は、次の手順でプラグアンドプレイの設定を行ってください。 その他の機種をお使いの場合は必要ありません。 10キー付小型USBキーボードをお使いの方は「10キー付小型USBキーボードのセットアップ」が終わるまでキー配列が101配列になっています。 次の手順はマウスを使用して行ってください。 CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「D:\WIN2K\OTHER\CHIPSET\INFINST_AUTOL.EXE」と入力して「OK」ボタンをクリック 10キー付小型USBキーボードをお使いの方は、「参照」ボタンをクリックし、「D:\WIN2K\OTHER\CHIPSET\INFINST_AUTOL.EXE」を指定して「OK」ボタンをクリックしてください。 「ようこそ」の画面で、「次へ」ボタンをクリック 「製品ライセンス契約」の画面で、「はい」ボタンをクリック 「Readme情報」の画面で、「次へ」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、「はい、直ちにコンピュータを再起動します」が選択されていることを確認して、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上で、プラグアンドプレイの設定は終了です。 10キー付小型USBキーボードをお使いの場合は「10キー付小型USBキーボードのセットアップ」へ進んでください。それ以外のキーボードをお使いの場合は「Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ」へ進んでください。 ◆10キー付小型USBキーボードのセットアップ (デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型) CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「キーボード」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリック デバイスの一覧から「HID キーボードデバイス」を選択し、「プロパティ」ボタンをクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する」をチェックし、「次へ」ボタンをクリック 「ディスク使用」ボタンをクリック 「参照」ボタンから「D:\WIN2K\USBKBD」と指定して「OK」ボタンをクリック 「NEC 109 USB Small Keyboard」を選択して、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのインストールの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、本機を再起動する 以上で10キー付小型USBキーボードのセットアップは終了です。 次に「Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ」へ進んでください。 ◆Windows 2000環境設定プログラムのセットアップ (デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型) 本機でWindows 2000をご利用になる場合、次の手順で「Windows 2000環境設定プログラム」のセットアップを行ってください。 「Windows 2000環境設定プログラム」(SETENVNX.EXE)では、Windows 2000上での環境設定を行います。 CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリック 次のように入力する D:【Enter】 CD \WIN2K\SETENVNX 【Enter】 SETENVNX.EXE 【Enter】 プログラム開始のメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック プログラム終了後、終了のメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、本機を再起動する 以上で、Windows 2000環境設定プログラムのセットアップは終了です。 次に「Service Pack 1のインストール」へ進んでください。 ◆Service Pack 1のインストール (デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型) Service Pack 1の「readmesp.htm」を読む Service Pack 1のインストールを行う 本機に添付されていないアプリケーションやオプションボード等を追加される場合は、Service Pack 1への対応状況をご確認の上でお使いください。 以上で、Service Pack 1のインストールは終了です。 次に「ドライバのコピー」へ進んでください。 ◆ドライバのコピー (デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型) 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリック CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 次のように入力する D:【Enter】 CD \WIN2K 【Enter】 DRVCOPY.BAT 【Enter】 画面の指示に従ってコピーする コピーが終了したら、CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出す 以上で、ドライバのコピーは終了です。 次に「内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップ」へ進んでください。 ◆内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップ (デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型) ■デスクトップ型、ボックスレス型、マイクロタワー型の場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「画面」をダブルクリック 「設定」タブをクリックし、「詳細」ボタンをクリック 「アダプタ」タブをクリックし、「プロパティ」ボタンをクリック 「ドライバ」タブをクリック 「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック 「C:\WIN2K\i810」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「次のデバイスのドライバが検索されました」と表示されたら、「別のドライバを1つインストールする」にチェックをつけて、「次へ」ボタンをクリック 「Intel(R) 82810E Graphics Controller」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上で内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップは終了です。 次に、「内蔵サウンド対応ドライバのセットアップ」へ進んでください。 ■ミニタワー型(MA17S/M、MA15S/M)の場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「その他のデバイス」の、「ビデオコントローラ(VGA互換)」をダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック 「C:\WIN2K\NVGF2GTS」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「ハードウェアデバイスのドライバファイル検索が終了しました。」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上で内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップは終了です。 次に、「内蔵サウンド対応ドライバのセットアップ」へ進んでください。 ■ミニタワー型(MA10T/M)の場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「ディスプレイアダプタ」をダブルクリック 「NVidia Vanta」をダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック 「C:\WIN2K\NVIDIA」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「ハードウェアデバイスのドライバファイル検索が終了しました。」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上で内蔵アクセラレータ対応ドライバのセットアップは終了です。 次に、「内蔵サウンド対応ドライバのセットアップ」へ進んでください。 ◆内蔵サウンド対応ドライバのセットアップ (デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型) デスクトップ型、ミニタワー型、マイクロタワー型の場合は、手順6へ進む 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリック 次のように入力する C:【Enter】 CD \WIN2K 【Enter】 AIFCOPY.BAT 【Enter】 画面の指示に従ってコピーする コピーが終了したらコマンドプロンプトを閉じる 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラ」をダブルクリック 「AC'97 Driver for Intel(r)82801 AA Controller」または「AC'97 Driver for Intel(r)82801 AB Controller」または「Intel(R) 82801BA/BAM AC '97 Audio Controller - 2445」をダブルクリック 上記のいずれも存在しない場合は、「その他のデバイス」にある「マルチメディアオーディオコントローラー」をダブルクリックして、「ドライバの再インストール」ボタンをクリックして手順7へ進んでください。 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「ハードウェアの種類」を選択する画面が表示された場合は、「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラ」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「ディスク使用」ボタンをクリック 次のように入力し、「OK」ボタンをクリック <デスクトップ型、ミニタワー型(MA17S/M、MA15S/M)、ボックスレス型、マイクロタワー型の場合> C:\WIN2K\AD1881\W2K <ミニタワー型(MA10T/M)の場合> C:\WIN2K\YMF752 ドライバ一覧から次のものを選択し、「次へ」ボタンをクリック <デスクトップ型、ミニタワー型(MA17S/M、MA15S/M)、ボックスレス型、マイクロタワー型の場合> 「SoundMAX Integrated Digital Audio」 <ミニタワー型(MA10T/M)の場合> 「YAMAHA AC-XG Audio Device」 「ドライバの更新警告」の画面が表示された場合は、「はい」ボタンをクリック 「デバイスドライバのインストールの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上で内蔵サウンド対応ドライバのセットアップは終了です。 次に「ネットワークドライバのセットアップ」へ進んでください。 ◆ネットワークドライバのセットアップ (デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型) 本体内蔵LANボードを利用するため、次の手順でドライバをセットアップします。 内蔵FAXモデムボード搭載モデルの場合は、ここをクリックしてください。 ■内蔵LANボード対応ドライバのセットアップ 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「ネットワークとダイヤルアップ接続」をダブルクリック 「ローカルエリア接続」を右クリックし、表示されたメニューの中から「プロパティ」をクリック 「ローカルエリア接続のプロパティ」の画面が表示されたら、「構成」ボタンをクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック 次のように入力して、「OK」ボタンをクリック <デスクトップ型、ボックスレス型、マイクロタワー型の場合> C:\WIN2K\ACC07D <ミニタワー型(MA17S/M、MA15S/M)の場合> C:\WIN2K\E100BM <ミニタワー型(MA10T/M)の場合> C:\WIN2K\E100B 「ハードウェアデバイスのドライバファイル検索が終了しました」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 「ローカルエリア接続のプロパティ」の画面で、「OK」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上で、内蔵LANボード対応ドライバのセットアップは終了です。 次にデスクトップ型、ミニタワー型、マイクロタワー型をお使いの場合は「モニタドライバのセットアップ」へ進んでください。 ボックスレス型をお使いの場合は、以上でWindows 2000のセットアップは終了です。 ■内蔵FAXモデムボード対応ドライバのセットアップ 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「その他のデバイス」の「PCIシンプル通信コントローラ」をダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック 次のように入力し、「OK」ボタンをクリック <デスクトップ型、ミニタワー型、マイクロタワー型の場合> C:\WIN2K\RWMODEM <ボックスレス型の場合> C:\WIN2K\LTMODEM 「ハードウェアデバイスのドライバファイル検索が終了しました。」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上で内蔵FAXモデムボード対応ドライバのセットアップは終了です。 次にデスクトップ型、ミニタワー型、マイクロタワー型をお使いの場合は「モニタドライバのセットアップ」へ進んでください。 ボックスレス型をお使いの場合は、以上でWindows 2000のセットアップは終了です。 ◆モニタドライバのセットアップ (デスクトップ型、ミニタワー型、マイクロタワー型) 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「画面」をダブルクリック 「設定」タブをクリックし、「詳細」ボタンをクリック 「モニタ」タブをクリックし、「プロパティ」ボタンをクリック お使いのモニタ名称(NEC DV17D2等)が表示されている場合は、次の手順は不要ですので、「キャンセル」ボタンを2回クリックして「モニタドライバのセットアップ」を終了してください。 「ドライバ」タブをクリック 「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する」をチェックし、「次へ」ボタンをクリック 「このデバイスクラスのハードウェアをすべて表示」をチェックし、「ディスク使用」ボタンをクリック 「フロッピーディスクからインストール」の画面で、「C:\WIN2K\MONITOR」と指定して「OK」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザード」の画面で、お使いのモニタを選択し、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのインストールの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上で、モニタドライバのセットアップは終了です。 液晶ディスプレイをお使いの方は「液晶ディスプレイ調整ツールのセットアップ」へ進んでください。 ボックスレス型をお使いの方、またはCRTディスプレイをお使いの方は、以上でWindows 2000のセットアップは終了です。 ◆液晶ディスプレイ調整ツールのセットアップ (デスクトップ型、ミニタワー型、マイクロタワー型) 液晶ディスプレイをお使いの場合は、「アプリケーションの概要と削除/追加」の「液晶ディスプレイ調整ツール」をご覧になり、必要に応じてセットアップを行ってください。 以上でWindows 2000のセットアップは終了です。 本機でWindows 2000を利用するときの注意 (デスクトップ型、ミニタワー型、ボックスレス型、マイクロタワー型) 本機に添付されているドライバは本機専用です。他機種では使用できません。 本機で1.2MBの媒体をお使いになる場合は、以下の手順で3モード対応フロッピーディスクドライバのセットアップを行ってください。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「フロッピーディスクコントローラ」の「標準フロッピーディスクコントローラ」をダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットし、「D:\WIN2K\3MODE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「次のデバイスのドライバが検索されました」と表示されたら、「別のドライバを1つインストールする」にチェックをつけて「次へ」ボタンをクリック リストの一覧から次のものを選択し、「次へ」ボタンをクリック NEC PC98-NX 3-mode floppy controller(xxxxx) xxxxxはドライバタイプです。次のものを選択してください。 <ミニタワー型、デスクトップ型、マイクロタワー型の場合> Type K <ボックスレス型の場合> Type I 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 本機を再起動する 再起動後、「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「フロッピーディスクドライブ」の「フロッピーディスクドライブ」をダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみにチェックをつけ、「次へ」ボタンをクリック 「D:\WIN2K\3MODE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「次のデバイスのドライバが検索されました」と表示されたら、「別のドライバを1つインストールする」をチェックして「次へ」ボタンをクリック 「検出されたドライバファイル」のリストの中から、「NEC PC98-NX 3-mode floppy disk drive」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上で、3モード対応フロッピーディスクドライバのセットアップは終了です。 OutlookExpressの設定を行う際に、インターネット接続ウィザードでメールアカウントの設定を行った場合は、自動メール受信ができませんので、次の手順を行ってください。 Outlook Expressを起動する メニューバーの「ツール」→「アカウント」をクリック 「メール」タブをクリックし、「プロパティ」ボタンをクリック 「接続」タブをクリック 「このアカウントには次の接続を使用する」をチェックし、接続先を選択する 「OK」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 電源スイッチを押して電源を切る方法は、何らかの原因で通常のシャットダウンで Windows 2000 が終了しなかった場合や、キーボード、マウスが動作しない等、Windows 2000 が異常な状態となっていて、正常に Windows 2000 をシャットダウンできない場合にのみ行ってください。 通常は「スタート」ボタン→「シャットダウン」から正しく電源を切るか【Ctrl】+【Alt】+【Delete】 を押し、「Windowsのセキュリティ」の画面から「シャットダウン」を選択して、Windows 2000を終了させてください。 画面モードを多色高解像度、高いリフレッシュレートなどに変更してご利用の場合、ビデオオーバーレイ機能が使用できない場合があります。このためDVDプレーヤ、メディアプレーヤまたはビデオキャプチャアプリケーションなどが正常に動作しない場合があります。このような場合は、色数、解像度及びリフレッシュレートをより低いものに変更してご使用ください。 初回起動後のログオフ、再起動あるいはシャットダウンにて、Userenvのエラーイベント(ID:1000)が記録される場合がありますが、移動プロファイル機能やその後の動作には影響ありません。 キーボード/マウスを使用する場合の注意 PS/2接続のデバイスを使用する場合の注意 USB接続のキーボードをお使いの場合で、PS/2接続のデバイスを使用する時には、次の手順で「i8042prt.sys」を有効にする必要があります。 CD-ROMドライブに「アプリケーション CD-ROM」をセットします。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリックします。 次のように入力します。 D:【Enter】 CD \WIN2K\SETENVNX【Enter】 PS2KBD.REG【Enter】 レジストリ更新確認のメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリックします。 レジストリ更新後、終了のメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリックします。 本機を再起動します。 キーボード/マウスを接続し直した時に、キーレイアウトが正しく設定されない場合があります。その場合は、「キーレイアウトの違うキーボード/マウスに変更する場合の注意」を参照してください。 USBのキーボード/マウスを使用する場合の注意 PS/2キーボード/マウスをお使いの方で、USBキーボード/マウスに変更する場合は、次の手順で 「i8042prt.sys」を無効にする必要があります。 CD-ROMドライブに「アプリケーション CD-ROM」をセットします。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」をクリックします。 次のように入力します。 D:【Enter】 CD \WIN2K\SETENVNX【Enter】 SETENVNX.EXE【Enter】 プログラム開始のメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリックします。 プログラム終了後、終了のメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリックします。 本機を再起動します。 キーボード・マウスを接続し直した時に、キーレイアウトが正しく設定されない場合があります。その場合は、次の「キーレイアウトの違うキーボード/マウスに変更する場合の注意」をご覧ください。 キーレイアウトの違うキーボード/マウスに変更する場合の注意 現在使用しているキーボード/マウスを、他のキーボード/マウスに変更したとき、キーボード/マウスが正常に動作しない場合があります。その場合は、次の手順でキーボード/マウスの再セットアップを行ってください。 次の手順は、キーボードを変更する場合について記述しています。マウスを変更する場合には、次の手順の「キーボード」を、「マウス」に読み替えて、マウスの再セットアップを行ってください。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「キーボード」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「プロパティ」ボタンをクリック 「ドライバ」タブをクリック 「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザード」が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「このデバイス クラスのハードウェアをすべて表示」を選択する 「モデル」からキーボードを選択し、「次へ」ボタンをクリック 「次へ」ボタンをクリック 「完了」ボタンをクリック 本機を再起動する USBキーボードをご使用の際、「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」→「管理ツール」→「コンピュータの管理」→「システム情報」→「コンポーネント」→「問題のあるデバイス」に「PC/ATエンハンス PS/2キーボード」または 「Microsoft PS/2 Mouse」が表示される場合がありますが、表示のみの問題であり、USBキーボードの動作には問題ありません。 FAX受信後タスクトレイ内の FAXアイコンから「マイ FAX」を使用した場合、受信したFAXの内容を表示することができません。 受信した FAXの内容を表示するには、「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「通信」→「FAX」→「マイ FAX」を使用してください。 WMIコントロールのプロパティで、正しいプロセッサ名称が表示されずに「不明なIntel P6プロセッサ」と表示される場合がありますが、表示だけの問題であり動作に影響はありません。 スタンバイまたは休止状態にする場合の注意 フロッピーディスクや CD-ROMがセットされている状態で、休止状態から復帰すると、正しく復帰できずにフロッピーディスクやCD-ROMから起動してしまうことがあります。休止状態にする場合には、フロッピーディスクやCD-ROMを抜いてから休止状態にするようにしてください。 フロッピーディスクをお使いの場合は、必要なファイルを保存してからフロッピーディスクを抜いてください。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」→「管理ツール」→「コンピュータの管理」→「記憶域」→「リムーバブル記憶域」を参照した後に、スタンバイまたは休止状態にしようとした場合、次のメッセージが表示されてスタンバイまたは休止状態にならない場合があります。 リムーバブル記憶域マネージャはシステムの休止状態または中断の要求を拒否しました。いくつかのアプリケーションでこのサービスへの使用中の接続があります。システムを休止状態または中断しようとする前に、このサービスを使用している ”リムーバブル記憶域の管理”MMCスナップインを含むすべてのアプリケーションを閉じてください。 このような場合には、「OK」ボタンをクリックし、メッセージを閉じた後、10分程間隔をおいてからスタンバイまたは休止状態を利用してください。 タイマ、LAN、FAXモデムの自動操作によるスタンバイ状態からの復帰を行った場合、本体はスタンバイ状態から復帰しているのに、ディスプレイには何も表示されない状態になることがあります。この場合、マウスを動かすかキーボードのキーを押すことによってディスプレイが正しく表示されます。 ボックスレス型をお使いの場合、SCSI PC Card を取り外すとき、タスクバーの「ハードウェアの取り外しまたは取り出し」でエラーとなる場合があります。このような場合はWindows 2000のシャットダウンを行ってからSCSI PC Cardを取り出してください。 FAXモデムボード搭載モデルをご購入時の環境では、FAXプリンタが追加されていないため FAXの送受信ができません。 次の手順で FAXプリンタを追加してください。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」ボタンをクリック 「モデム」にある次のものをダブルクリック <デスクトップ型、ミニタワー型、マイクロタワー型の場合> 「NEC Fax Modem 56K Data+Fax(DJP)」 <ボックスレス型の場合> 「LT Win Modem」 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイス ドライバのアップグレード ウィザードの開始」の画面で、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「場所を指定」のみをチェックし、「次へ」ボタンをクリック 次のように入力し、「OK」ボタンをクリック <デスクトップ型、ミニタワー型、マイクロタワー型の場合> C:\WIN2K\RWMODEM <ボックスレス型の場合> C:\WIN2K\LTMODEM ドライバファイルの検索画面が表示された場合は、「次へ」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレード ウィザードの完了」の画面で、「完了」ボタンをクリック 「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促された場合は、「はい」ボタンをクリック 再起動を促されない場合は、「スタート」ボタン→「シャットダウン」→「再起動」を選択して、「OK」ボタンをクリックします。 FAXモデムボード搭載モデルをご購入時の環境では、FAXの受信ができない場合があります。 FAXを受信する場合は、FAXキューを実行(「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「通信」→「FAX」→ 「FAXキュー」をクリック)後、FAXを受信してください。 USB(ユニバーサル シリアル バス)使用時の注意 USBホストコントローラ(HC)を「削除」するとUSBキーボードが使用できません。USBキーボードをお使いの場合には、USB ホストコントローラ(HC)の「削除」は絶対に行わないでください。 スタンバイ状態/休止状態へ移行中、スタンバイ状態/休止状態、スタンバイ状態/休止状態から復帰中には、USB機器の抜き差しは行わないでください。 USB機器を接続する場合は、必ずキーボードが接続された状態で行ってください。 USB機器の抜き差しを行うときは、3秒以上間隔をおいて行ってください。 USBハブ経由でUSB機器を使用するときは、USBハブをコンピュータに接続してから、USBハブのダウンストリームにUSB機器を接続して使用してください。USBハブにUSB機器を接続したままUSBハブをコンピュータに接続すると、正常にUSB機器が認識できないことがあります。 USB機器が正常に認識されていない場合は、一度USB機器を抜き差ししてください。 USB対応周辺機器の、本製品での動作確認情報については、各機器に添付のマニュアルをご覧いただくか、各機器の発売元にお問い合わせください。 なお、NEC製のUSB機器の情報は、NECのホームページをご覧ください。 Windows 2000起動時に、下記エラーイベントを数回記録する場合がありますが、動作には問題ありません。 <警告イベントログ> イベントID:9 ソース :atapi 種類 :エラー 説明 :デバイス \Device\Ide\IdePort0 はタイムアウト期間内に 応答しませんでした。 イベントID:11 ソース :atapi 種類 :エラー 説明 :ドライバは \Device\Ide\IdePort0 でコントローラ エラーを検出しました。 大容量のメモリを搭載した機種では、ページファイルがCドライブに格納しきれずDドライブに格納される場合があります。このような機種ではDドライブへのフォーマットやパーティションの削除は行わないでください。 Dドライブへのフォーマットやパーティションの削除を行う場合は、『活用ガイド 再セットアップ編』「カスタム再セットアップする」をご覧になり、Cドライブのパーティションのサイズを大きくしてページファイルがCドライブに格納されるようにしてください。ページファイルの格納場所/サイズは次の方法で確認できます。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「詳細」タブをクリックし、「パフォーマンスオプション」ボタンをクリック 「変更」ボタンをクリック 「仮想メモリ」の画面で確認する
Internet Explorer 5.5 概要 Internet Explorerの更新について 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログインする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Internet Explorer」をクリック Internet Explorer 5.5の画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ Internet Explorerの更新について 本機にプリインストールされているInternet Explorerは、脆弱性を利用した新種のワーム(Nimda)等には対応しておりません。 新種のワームに対応するため、最新のプログラムとセキュリティ問題の修正プログラムを適用する必要があります。 次のホームページで最新の情報が随時公開、更新されていますので、定期的にアクセスして確認してください。 http://www.microsoft.com/japan/technet/security/nimdaalrt.asp ページの先頭へ▲ 削除 Internet Explorer 5.5を削除するためには、Service Pack 2を削除する必要があります。 Service Pack 2の削除方法については、 「「Service Pack」について」をご覧ください。 またInternet Explorer 5.5を削除※した場合、再追加するためには再セットアップを行う必要がありますのでご注意ください。 ※Windows 2000とInternet Explorer 5.5とは密着しているものであるため、完全に削除することはできません。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Microsoft Internet Explorer 5.5」をクリックし、「変更/削除」ボタンをクリック 「Internet Explorer 5.5とインターネットツール」の画面で「以前のWindowsの構成に戻す」にチェックを付け、「詳細」ボタンをクリック 「Internet Explorer 5.5とインターネットツール」の画面で「以前にインストールしたInternet Explorerおよび次に選択したWindowsのコンポーネントを元の状態に戻す」にチェックを付け、削除するコンポーネントにチェックを付けて「OK」ボタンをクリック Windows 2000のInternet Explorer 5.5コンポーネントはInternet Explorerのみのため、他のコンポーネントは表示されません。 「Internet Explorerとすべてのコンポーネントを完全に削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 削除が始まります。 「アンインストールを完了するには、システムを再起動してください。今すぐ再起動しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 再起動後、Internet Explorer 5.5関連プログラムの設定、プログラムの個人用設定が行われます。 以上でInternet Explorer 5.5の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Internet Explorer 5.5を追加することはできません。 再セットアップが必要になりますので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲
Internet Explorer 5.5 概要 Internet Explorerの更新について 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログオンして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログオンする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Internet Explorer」をクリック Internet Explorer 5.5の画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ Internet Explorerの更新について 本機にプリインストールされているInternet Explorerは、脆弱性を利用した新種のワーム(Nimda)等には対応しておりません。 新種のワームに対応するため、最新のプログラムとセキュリティ問題の修正プログラムを適用する必要があります。 次のホームページで最新の情報が随時公開、更新されていますので、定期的にアクセスして確認してください。 http://www.microsoft.com/japan/technet/security/nimdaalrt.asp ページの先頭へ▲ 削除 Internet Explorer 5.5を削除するためには、Service Pack 3を削除する必要があります。 Service Pack 3の削除方法については、 「「Service Pack」について」をご覧ください。 またInternet Explorer 5.5を削除※した場合、再追加するためには再セットアップを行う必要がありますのでご注意ください。 ※Windows 2000とInternet Explorer 5.5とは密着しているものであるため、完全に削除することはできません。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Microsoft Internet Explorer 5.5」を選択し、「変更/削除」ボタンをクリック 「Internet Explorer 5.5とインターネットツール」の画面で「以前のWindowsの構成に戻す」にチェックを付け、「詳細」ボタンをクリック 「Internet Explorer 5.5とインターネットツール」の画面で「以前にインストールしたInternet Explorerおよび次に選択したWindowsのコンポーネントを元の状態に戻す」にチェックを付け、削除するコンポーネントにチェックを付けて「OK」ボタンをクリック Windows 2000のInternet Explorer 5.5コンポーネントはInternet Explorerのみのため、他のコンポーネントは表示されません。 「Internet Explorerとすべてのコンポーネントを完全に削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 削除が始まります。 「アンインストールを完了するには、システムを再起動してください。今すぐ再起動しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 再起動後、Internet Explorer 5.5関連プログラムの設定、プログラムの個人用設定が行われます。 以上でInternet Explorer 5.5の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Internet Explorer 5.5を追加することはできません。 再セットアップが必要になりますので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲
Internet Explorer 5.5 概要 Internet Explorerの更新について 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログオンして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログオンする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Internet Explorer」をクリック Internet Explorer 5.5の画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ Internet Explorerの更新について 本機にプリインストールされているInternet Explorerは、脆弱性を利用した新種のワーム(Nimda)等には対応しておりません。 新種のワームに対応するため、最新のプログラムとセキュリティ問題の修正プログラムを適用する必要があります。 次のホームページで最新の情報が随時公開、更新されていますので、定期的にアクセスして確認してください。 http://www.microsoft.com/japan/technet/security/nimdaalrt.asp ページの先頭へ▲ 削除 Internet Explorer 5.5を削除するためには、Service Pack 3を削除する必要があります。 Service Pack 3の削除方法については、 「「Service Pack」について」をご覧ください。 またInternet Explorer 5.5を削除※した場合、再追加するためには再セットアップを行う必要がありますのでご注意ください。 ※Windows 2000とInternet Explorer 5.5とは密着しているものであるため、完全に削除することはできません。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Microsoft Internet Explorer 5.5」を選択し、「変更/削除」ボタンをクリック 「Internet Explorer 5.5とインターネットツール」の画面で「以前のWindowsの構成に戻す」にチェックを付け、「詳細」ボタンをクリック 「Internet Explorer 5.5とインターネットツール」の画面で「以前にインストールしたInternet Explorerおよび次に選択したWindowsのコンポーネントを元の状態に戻す」にチェックを付け、削除するコンポーネントにチェックを付けて「OK」ボタンをクリック Windows 2000のInternet Explorer 5.5コンポーネントはInternet Explorerのみのため、他のコンポーネントは表示されません。 「Internet Explorerとすべてのコンポーネントを完全に削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 削除が始まります。 「アンインストールを完了するには、システムを再起動してください。今すぐ再起動しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 再起動後、Internet Explorer 5.5関連プログラムの設定、プログラムの個人用設定が行われます。 以上でInternet Explorer 5.5の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Internet Explorer 5.5を追加することはできません。 再セットアップが必要になりますので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲
Office Personal 2003 (Office Personal 2003モデルのみ) 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 文章作成にWord 2003、表計算にExcel 2003、情報管理にOutlook 2003を使用します。 Home Style+ で各アプリケーションの機能を拡張しています。 機能の詳細や操作方法については、Office Personal 2003に添付のマニュアルをご覧ください。 Office 2003に含まれるアプリケーションをはじめて起動する場合は、管理者でログオンし、かつ Word 2003、またはExcel 2003 を起動してください。「Microsoft Office使用許諾契約書」の画面が表示されますので、内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてく ださい。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆ライセンス認証について ハードウェアの追加や変更を行った場合、ライセンス認証ウィザードが表示される場合があります。 表示された場合は、画面の指示に従って手続きを完了してください。 Office 2003を再追加した場合は、新たにライセンス認証が必要になります。 ライセンス認証を行う場合は、Word 2003、またはExcel 2003を実行しライセンス認証ウィザードを表示させて 画面の指示に従いライセンス認証を行ってください。 ライセンス認証についての詳細は、 Office 2003に添付のマニュアル、または下記ホームページを参照してください。 http://www.microsoft.com/japan/ なお、工場出荷時ではライセンス認証済みです。 ◆音声認識機能について 音声認識機能は、工場出荷時にはインストールされていません。 また、お使いのコンピュータのハードウェア構成によってはご使用になれない場合があります。 詳しくはOffice 2003のヘルプを参照してください。 ◆その他 新規ユーザーでログオン後、Office 2003に含まれるアプリケーションのいずれかを初めて起動する場合、 イベントビューアに「警告」が表示されますが、動作上問題ありません。 Word 2003等のアプリケーションを起動した状態ではスタンバイ状態にできない場合があります。その場合は、 ファイルを保存し、Word 2003等のアプリケーションを終了させてから再度スタンバイ状態にしてください。 Outlook 2003等のアプリケーションを起動した状態でWindowsを終了するとエラーが表示される場合があります。 すべてのアプリケーションを終了してからWindowsを終了してください。 Outlook 2003でアカウントの設定の変更が有効にならない場合があります。 その場合は、新規にアカウントを作成してください。 IME 2003をご利用の場合、IMEバーから手書き入力パッドを起動すると警告画面が表示される場合がありますが、表示上の問題であり、動作には問題ありません。 FAXモデムボード搭載モデルをご利用の場合、Outlook 2003でメール送受信が終了した後もダイヤルアップ ネットワークの 接続が自動的に切断されなかったり、メールの送信時にエラーが発生したりすることがあります。 その場合は次の設定を行ってください。 「ツール」メニュー→「オプション」をクリック 「オプション」の画面の「メール セットアップ」 タブをクリック 「送受信」にある「接続したら直ちに送信する」にチェックを付ける 「ダイヤルアップ」にある「バックグラウンドの送受信時に、自動的にダイヤルする」にチェックを付ける 「ダイヤルアップ」にある「手動の送受信が終了したら切断する」にチェックを付ける 「電子メール アカウント」にある「電子メール アカウント」ボタンをクリック 「既存の電子メール アカウントの表示と変更」をクリックし、「次へ」をクリック 目的の電子メール アカウントをクリックし、「変更」をクリック 「詳細設定」をクリック 「接続」タブで「電話回線を使用する」を選択し、「使用するダイヤルアップ ネットワークの接続」で 使用するダイヤルアップネットワーク接続を選択する 「OK」ボタンをクリック 「インターネット電子メール設定」が表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「電子メール アカウント」と表示されたら「完了」ボタンをクリック また、上記を設定しても接続が切断されない場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」を右クリックし、 表示されたメニューから「切断」をクリックしてください。 詳しい情報は、下記のホームページから参照してください。 http://www.microsoft.com/japan/ ページの先頭へ▲ 削除 ◆Office Personal 2003の削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Microsoft Office Personal Edition 2003」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 自動的に再起動します。 削除後の再起動時に、エラーメッセージが表示されることがありますが、動作上問題ありません。 エラーメッセージを閉じて再起動してください。 Home Style+は、Office Personal 2003の削除と同時に削除されません。 削除する場合は、続けて次の「◆Home Style+の削除」を実行してください。 ◆Home Style+の削除 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Microsoft Office Home Style+」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でOffice Personal 2003の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 ◆Office Personal 2003の追加 ここでは、工場出荷時と同じ状態にインストールする方法を説明します。 その他のインストール方法については、Office Personal 2003に添付のマニュアルをご覧ください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「Office Personal 2003」のCD-ROMをセットする 自動起動しない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD/DVDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「プロダクト キー」が表示されたらプロダクト キーを入力し、「次へ」ボタンをクリック プロダクト キーは「Office Personal 2003」のCDケース裏面に記載されています。 「ユーザー情報」が表示されたら必要事項を入力し、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの種類」と表示されたら、「カスタム インストール」にチェックを付け、インストール先が 「C:\Program Files\Microsoft Office\」となっていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「カスタム セットアップ」と表示されたら、「アプリケーションごとにオプションを指定して インストール」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「詳細なカスタマイズ」と表示されたら「Microsoft Office 」のをクリックし、「マイコンピュータからすべて実行」を選択する 次のOffice プログラム、およびその他の機能やツールのをクリックし、「インストールしない」を選択してください。 「Microsoft Office Excel」の「読み上げ」 「Office共有機能」の「入力システムの拡張」の「音声」 「次へ」ボタンをクリック 「ファイルの概要」と表示されたら「完了」ボタンをクリック インストールが始まります。 「セットアップの完了」と表示されたら「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する Windowsが起動したら、CD/DVDドライブに「Home Style+」のCD-ROMをセットする 自動起動しない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD/DVDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「Microsoft Office Home Style+ セットアップへようこそ」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「使用許諾契約書」が表示されたら「「使用許諾契約書」の条項に同意します」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「セットアップ先のフォルダ」が表示されたらセットアップ先が「C:\Program Files\Microsoft Office\」となっていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「インストール タイプの選択」が表示されたら「標準」にチェックが付いていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの開始」が表示されたら「次へ」ボタンをクリック インストールが始まります。 「Microsoft Office Home Style+のインストールが正常に終了しました。」が表示されたら「OK」ボタンをクリック 「Microsoft .NET Framework 1.1 セットアップ」の画面が表示されたら「いいえ」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でOffice Personal 2003の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
Office Personal 2003 (Office Personal 2003モデルのみ) 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 文章作成にWord 2003、表計算にExcel 2003、情報管理にOutlook 2003を使用します。 Home Style+ で各アプリケーションの機能を拡張しています。 機能の詳細や操作方法については、Office Personal 2003に添付のマニュアルをご覧ください。 Office 2003に含まれるアプリケーションをはじめて起動する場合は、管理者でログオンし、かつ Word 2003、またはExcel 2003 を起動してください。「Microsoft Office使用許諾契約書」の画面が表示されますので、内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてく ださい。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆ライセンス認証について ハードウェアの追加や変更を行った場合、ライセンス認証ウィザードが表示される場合があります。 表示された場合は、画面の指示に従って手続きを完了してください。 Office 2003を再追加した場合は、新たにライセンス認証が必要になります。 ライセンス認証を行う場合は、Word 2003、またはExcel 2003を実行しライセンス認証ウィザードを表示させて 画面の指示に従いライセンス認証を行ってください。 ライセンス認証についての詳細は、 Office 2003に添付のマニュアル、または下記ホームページを参照してください。 http://www.microsoft.com/japan/ なお、工場出荷時ではライセンス認証済みです。 ◆音声認識機能について 音声認識機能は、工場出荷時にはインストールされていません。 また、お使いのコンピュータのハードウェア構成によってはご使用になれない場合があります。 詳しくはOffice 2003のヘルプを参照してください。 ◆その他 新規ユーザーでログオン後、Office 2003に含まれるアプリケーションのいずれかを初めて起動する場合、 イベントビューアに「警告」が表示されますが、動作上問題ありません。 Word 2003等のアプリケーションを起動した状態ではスタンバイ状態にできない場合があります。その場合は、 ファイルを保存し、Word 2003等のアプリケーションを終了させてから再度スタンバイ状態にしてください。 Outlook 2003等のアプリケーションを起動した状態でWindowsを終了するとエラーが表示される場合があります。 すべてのアプリケーションを終了してからWindowsを終了してください。 Outlook 2003でアカウントの設定の変更が有効にならない場合があります。 その場合は、新規にアカウントを作成してください。 IME 2003をご利用の場合、IMEバーから手書き入力パッドを起動すると警告画面が表示される場合がありますが、表示上の問題であり、動作には問題ありません。 FAXモデムボード搭載モデルをご利用の場合、Outlook 2003でメール送受信が終了した後もダイヤルアップ ネットワークの 接続が自動的に切断されなかったり、メールの送信時にエラーが発生したりすることがあります。 その場合は次の設定を行ってください。 「ツール」メニュー→「オプション」をクリック 「オプション」の画面の「メール セットアップ」 タブをクリック 「送受信」にある「接続したら直ちに送信する」にチェックを付ける 「ダイヤルアップ」にある「バックグラウンドの送受信時に、自動的にダイヤルする」にチェックを付ける 「ダイヤルアップ」にある「手動の送受信が終了したら切断する」にチェックを付ける 「電子メール アカウント」にある「電子メール アカウント」ボタンをクリック 「既存の電子メール アカウントの表示と変更」をクリックし、「次へ」をクリック 目的の電子メール アカウントをクリックし、「変更」をクリック 「詳細設定」をクリック 「接続」タブで「電話回線を使用する」を選択し、「使用するダイヤルアップ ネットワークの接続」で 使用するダイヤルアップネットワーク接続を選択する 「OK」ボタンをクリック 「インターネット電子メール設定」が表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「電子メール アカウント」と表示されたら「完了」ボタンをクリック また、上記を設定しても接続が切断されない場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」を右クリックし、 表示されたメニューから「切断」をクリックしてください。 詳しい情報は、下記のホームページから参照してください。 http://www.microsoft.com/japan/ ページの先頭へ▲ 削除 ◆Office Personal 2003の削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Microsoft Office Personal Edition 2003」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 自動的に再起動します。 削除後の再起動時に、エラーメッセージが表示されることがありますが、動作上問題ありません。 エラーメッセージを閉じて再起動してください。 Home Style+は、Office Personal 2003の削除と同時に削除されません。 削除する場合は、続けて次の「◆Home Style+の削除」を実行してください。 ◆Home Style+の削除 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Microsoft Office Home Style+」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でOffice Personal 2003の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 ◆Office Personal 2003の追加 ここでは、工場出荷時と同じ状態にインストールする方法を説明します。 その他のインストール方法については、Office Personal 2003に添付のマニュアルをご覧ください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「Office Personal 2003」のCD-ROMをセットする 自動起動しない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD/DVDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「プロダクト キー」が表示されたらプロダクト キーを入力し、「次へ」ボタンをクリック プロダクト キーは「Office Personal 2003」のCDケース裏面に記載されています。 「ユーザー情報」が表示されたら必要事項を入力し、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの種類」と表示されたら、「カスタム インストール」にチェックを付け、インストール先が 「C:\Program Files\Microsoft Office\」となっていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「カスタム セットアップ」と表示されたら、「アプリケーションごとにオプションを指定して インストール」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「詳細なカスタマイズ」と表示されたら「Microsoft Office 」のをクリックし、「マイコンピュータからすべて実行」を選択する 次のOffice プログラム、およびその他の機能やツールのをクリックし、「インストールしない」を選択してください。 「Microsoft Office Excel」の「読み上げ」 「Office共有機能」の「入力システムの拡張」の「音声」 「次へ」ボタンをクリック 「ファイルの概要」と表示されたら「完了」ボタンをクリック インストールが始まります。 「セットアップの完了」と表示されたら「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する Windowsが起動したら、CD/DVDドライブに「Home Style+」のCD-ROMをセットする 自動起動しない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD/DVDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「Microsoft Office Home Style+ セットアップへようこそ」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「使用許諾契約書」が表示されたら「「使用許諾契約書」の条項に同意します」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「セットアップ先のフォルダ」が表示されたらセットアップ先が「C:\Program Files\Microsoft Office\」となっていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「インストール タイプの選択」が表示されたら「標準」にチェックが付いていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの開始」が表示されたら「次へ」ボタンをクリック インストールが始まります。 「Microsoft Office Home Style+のインストールが正常に終了しました。」が表示されたら「OK」ボタンをクリック 「Microsoft .NET Framework 1.1 セットアップ」の画面が表示されたら「いいえ」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でOffice Personal 2003の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
Office Personal 2003 (Office Personal 2003モデルのみ) 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 文章作成にWord 2003、表計算にExcel 2003、情報管理にOutlook 2003を使用します。 Home Style+ で各アプリケーションの機能を拡張しています。 機能の詳細や操作方法については、Office Personal 2003に添付のマニュアルをご覧ください。 Office 2003に含まれるアプリケーションをはじめて起動する場合は、管理者でログオンし、かつ Word 2003、またはExcel 2003 を起動してください。「Microsoft Office使用許諾契約書」の画面が表示されますので、内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてく ださい。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆ライセンス認証について ハードウェアの追加や変更を行った場合、ライセンス認証ウィザードが表示される場合があります。 表示された場合は、画面の指示に従って手続きを完了してください。 Office 2003を再追加した場合は、新たにライセンス認証が必要になります。 ライセンス認証を行う場合は、Word 2003、またはExcel 2003を実行しライセンス認証ウィザードを表示させて 画面の指示に従いライセンス認証を行ってください。 ライセンス認証についての詳細は、 Office 2003に添付のマニュアル、または下記ホームページを参照してください。 http://www.microsoft.com/japan/ なお、工場出荷時ではライセンス認証済みです。 ◆音声認識機能について 音声認識機能は、工場出荷時にはインストールされていません。 また、お使いのコンピュータのハードウェア構成によってはご使用になれない場合があります。 詳しくはOffice 2003のヘルプを参照してください。 ◆その他 新規ユーザーでログオン後、Office 2003に含まれるアプリケーションのいずれかを初めて起動する場合、 イベントビューアに「警告」が表示されますが、動作上問題ありません。 Word 2003等のアプリケーションを起動した状態ではスタンバイ状態にできない場合があります。その場合は、 ファイルを保存し、Word 2003等のアプリケーションを終了させてから再度スタンバイ状態にしてください。 Outlook 2003等のアプリケーションを起動した状態でWindowsを終了するとエラーが表示される場合があります。 すべてのアプリケーションを終了してからWindowsを終了してください。 Outlook 2003でアカウントの設定の変更が有効にならない場合があります。 その場合は、新規にアカウントを作成してください。 IME 2003をご利用の場合、IMEバーから手書き入力パッドを起動すると警告画面が表示される場合がありますが、表示上の問題であり、動作には問題ありません。 FAXモデムボード搭載モデルをご利用の場合、Outlook 2003でメール送受信が終了した後もダイヤルアップ ネットワークの 接続が自動的に切断されなかったり、メールの送信時にエラーが発生したりすることがあります。 その場合は次の設定を行ってください。 「ツール」メニュー→「オプション」をクリック 「オプション」の画面の「メール セットアップ」 タブをクリック 「送受信」にある「接続したら直ちに送信する」にチェックを付ける 「ダイヤルアップ」にある「バックグラウンドの送受信時に、自動的にダイヤルする」にチェックを付ける 「ダイヤルアップ」にある「手動の送受信が終了したら切断する」にチェックを付ける 「電子メール アカウント」にある「電子メール アカウント」ボタンをクリック 「既存の電子メール アカウントの表示と変更」をクリックし、「次へ」をクリック 目的の電子メール アカウントをクリックし、「変更」をクリック 「詳細設定」をクリック 「接続」タブで「電話回線を使用する」を選択し、「使用するダイヤルアップ ネットワークの接続」で 使用するダイヤルアップネットワーク接続を選択する 「OK」ボタンをクリック 「インターネット電子メール設定」が表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「電子メール アカウント」と表示されたら「完了」ボタンをクリック また、上記を設定しても接続が切断されない場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」を右クリックし、 表示されたメニューから「切断」をクリックしてください。 詳しい情報は、下記のホームページから参照してください。 http://www.microsoft.com/japan/ ページの先頭へ▲ 削除 ◆Office Personal 2003の削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Microsoft Office Personal Edition 2003」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 自動的に再起動します。 削除後の再起動時に、エラーメッセージが表示されることがありますが、動作上問題ありません。 エラーメッセージを閉じて再起動してください。 Home Style+は、Office Personal 2003の削除と同時に削除されません。 削除する場合は、続けて次の「◆Home Style+の削除」を実行してください。 ◆Home Style+の削除 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Microsoft Office Home Style+」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でOffice Personal 2003の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 ◆Office Personal 2003の追加 ここでは、工場出荷時と同じ状態にインストールする方法を説明します。 その他のインストール方法については、Office Personal 2003に添付のマニュアルをご覧ください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「Office Personal 2003」のCD-ROMをセットする 自動起動しない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD/DVDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「プロダクト キー」が表示されたらプロダクト キーを入力し、「次へ」ボタンをクリック プロダクト キーは「Office Personal 2003」のCDケース裏面に記載されています。 「ユーザー情報」が表示されたら必要事項を入力し、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの種類」と表示されたら、「カスタム インストール」にチェックを付け、インストール先が 「C:\Program Files\Microsoft Office\」となっていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「カスタム セットアップ」と表示されたら、「アプリケーションごとにオプションを指定して インストール」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「詳細なカスタマイズ」と表示されたら「Microsoft Office 」のをクリックし、「マイコンピュータからすべて実行」を選択する 次のOffice プログラム、およびその他の機能やツールのをクリックし、「インストールしない」を選択してください。 「Microsoft Office Excel」の「読み上げ」 「Office共有機能」の「入力システムの拡張」の「音声」 「次へ」ボタンをクリック 「ファイルの概要」と表示されたら「完了」ボタンをクリック インストールが始まります。 「セットアップの完了」と表示されたら「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する Windowsが起動したら、CD/DVDドライブに「Home Style+」のCD-ROMをセットする 自動起動しない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD/DVDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「Microsoft Office Home Style+ セットアップへようこそ」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「使用許諾契約書」が表示されたら「「使用許諾契約書」の条項に同意します」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「セットアップ先のフォルダ」が表示されたらセットアップ先が「C:\Program Files\Microsoft Office\」となっていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「インストール タイプの選択」が表示されたら「標準」にチェックが付いていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの開始」が表示されたら「次へ」ボタンをクリック インストールが始まります。 「Microsoft Office Home Style+のインストールが正常に終了しました。」が表示されたら「OK」ボタンをクリック 「Microsoft .NET Framework 1.1 セットアップ」の画面が表示されたら「いいえ」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でOffice Personal 2003の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
Office Personal 2003 (Office Personal 2003モデルのみ) 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 文章作成にWord 2003、表計算にExcel 2003、情報管理にOutlook 2003を使用します。 Home Style+ で各アプリケーションの機能を拡張しています。 機能の詳細や操作方法については、Office Personal 2003に添付のマニュアルをご覧ください。 Office 2003に含まれるアプリケーションをはじめて起動する場合は、管理者でログオンし、かつ Word 2003、またはExcel 2003 を起動してください。「Microsoft Office使用許諾契約書」の画面が表示されますので、内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてく ださい。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆ライセンス認証について ハードウェアの追加や変更を行った場合、ライセンス認証ウィザードが表示される場合があります。 表示された場合は、画面の指示に従って手続きを完了してください。 Office 2003を再追加した場合は、新たにライセンス認証が必要になります。 ライセンス認証を行う場合は、Word 2003、またはExcel 2003を実行しライセンス認証ウィザードを表示させて 画面の指示に従いライセンス認証を行ってください。 ライセンス認証についての詳細は、 Office 2003に添付のマニュアル、または下記ホームページを参照してください。 http://www.microsoft.com/japan/ なお、工場出荷時ではライセンス認証済みです。 ◆音声認識機能について 音声認識機能は、工場出荷時にはインストールされていません。 また、お使いのコンピュータのハードウェア構成によってはご使用になれない場合があります。 詳しくはOffice 2003のヘルプを参照してください。 ◆その他 新規ユーザーでログオン後、Office 2003に含まれるアプリケーションのいずれかを初めて起動する場合、 イベントビューアに「警告」が表示されますが、動作上問題ありません。 Word 2003等のアプリケーションを起動した状態ではスタンバイ状態にできない場合があります。その場合は、 ファイルを保存し、Word 2003等のアプリケーションを終了させてから再度スタンバイ状態にしてください。 Outlook 2003等のアプリケーションを起動した状態でWindowsを終了するとエラーが表示される場合があります。 すべてのアプリケーションを終了してからWindowsを終了してください。 Outlook 2003でアカウントの設定の変更が有効にならない場合があります。 その場合は、新規にアカウントを作成してください。 IME 2003をご利用の場合、IMEバーから手書き入力パッドを起動すると警告画面が表示される場合がありますが、表示上の問題であり、動作には問題ありません。 FAXモデムボード搭載モデルをご利用の場合、Outlook 2003でメール送受信が終了した後もダイヤルアップ ネットワークの 接続が自動的に切断されなかったり、メールの送信時にエラーが発生したりすることがあります。 その場合は次の設定を行ってください。 「ツール」メニュー→「オプション」をクリック 「オプション」の画面の「メール セットアップ」 タブをクリック 「送受信」にある「接続したら直ちに送信する」にチェックを付ける 「ダイヤルアップ」にある「バックグラウンドの送受信時に、自動的にダイヤルする」にチェックを付ける 「ダイヤルアップ」にある「手動の送受信が終了したら切断する」にチェックを付ける 「電子メール アカウント」にある「電子メール アカウント」ボタンをクリック 「既存の電子メール アカウントの表示と変更」をクリックし、「次へ」をクリック 目的の電子メール アカウントをクリックし、「変更」をクリック 「詳細設定」をクリック 「接続」タブで「電話回線を使用する」を選択し、「使用するダイヤルアップ ネットワークの接続」で 使用するダイヤルアップネットワーク接続を選択する 「OK」ボタンをクリック 「インターネット電子メール設定」が表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「電子メール アカウント」と表示されたら「完了」ボタンをクリック また、上記を設定しても接続が切断されない場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」を右クリックし、 表示されたメニューから「切断」をクリックしてください。 詳しい情報は、下記のホームページから参照してください。 http://www.microsoft.com/japan/ ページの先頭へ▲ 削除 ◆Office Personal 2003の削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Microsoft Office Personal Edition 2003」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 自動的に再起動します。 削除後の再起動時に、エラーメッセージが表示されることがありますが、動作上問題ありません。 エラーメッセージを閉じて再起動してください。 Home Style+は、Office Personal 2003の削除と同時に削除されません。 削除する場合は、続けて次の「◆Home Style+の削除」を実行してください。 ◆Home Style+の削除 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Microsoft Office Home Style+」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でOffice Personal 2003の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 ◆Office Personal 2003の追加 ここでは、工場出荷時と同じ状態にインストールする方法を説明します。 その他のインストール方法については、Office Personal 2003に添付のマニュアルをご覧ください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「Office Personal 2003」のCD-ROMをセットする 自動起動しない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD/DVDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「プロダクト キー」が表示されたらプロダクト キーを入力し、「次へ」ボタンをクリック プロダクト キーは「Office Personal 2003」のCDケース裏面に記載されています。 「ユーザー情報」が表示されたら必要事項を入力し、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの種類」と表示されたら、「カスタム インストール」にチェックを付け、インストール先が 「C:\Program Files\Microsoft Office\」となっていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「カスタム セットアップ」と表示されたら、「アプリケーションごとにオプションを指定して インストール」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「詳細なカスタマイズ」と表示されたら「Microsoft Office 」のをクリックし、「マイコンピュータからすべて実行」を選択する 次のOffice プログラム、およびその他の機能やツールのをクリックし、「インストールしない」を選択してください。 「Microsoft Office Excel」の「読み上げ」 「Office共有機能」の「入力システムの拡張」の「音声」 「次へ」ボタンをクリック 「ファイルの概要」と表示されたら「完了」ボタンをクリック インストールが始まります。 「セットアップの完了」と表示されたら「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する Windowsが起動したら、CD/DVDドライブに「Home Style+」のCD-ROMをセットする 自動起動しない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD/DVDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「Microsoft Office Home Style+ セットアップへようこそ」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「使用許諾契約書」が表示されたら「「使用許諾契約書」の条項に同意します」にチェックを付け、「次へ」ボタンをクリック 「セットアップ先のフォルダ」が表示されたらセットアップ先が「C:\Program Files\Microsoft Office\」となっていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「インストール タイプの選択」が表示されたら「標準」にチェックが付いていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの開始」が表示されたら「次へ」ボタンをクリック インストールが始まります。 「Microsoft Office Home Style+のインストールが正常に終了しました。」が表示されたら「OK」ボタンをクリック 「Microsoft .NET Framework 1.1 セットアップ」の画面が表示されたら「いいえ」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でOffice Personal 2003の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
周辺機器 別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたらパソコンが起動しなくなった。他の機能が使えなくなった プラグアンドプレイ対応の周辺機器のドライバをインストールしたが、デバイス マネージャのウィンドウに黄色い「!」が表示され、周辺機器が動作しない Windows Updateで最新のデバイスドライバをダウンロードしてドライバを更新したい Windows Updateをしたが、以前の状態に戻したい ドライブ名がおかしい 周辺機器のドライバをインストールできない。ドライバを更新できない。 「‘Windows 2000 CD-ROM’のラベルの付いたCDをCD-ROMドライブに挿入して「OK」をクリックしてください。」というメッセージが表示された USB2.0対応機器を使いたい USB機器が使えない NXパッドやマウスが動かなくなった スタンバイ状態または休止状態から復帰させた場合、USB接続機器が動作しない 別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたらパソコンが起動しなくなった。他の機能が使えなくなった 正しく接続されていますか? コネクタやネジがゆるんでいないか確認してください。 リソースの設定は正しいですか? 周辺機器には、取り付けるときに、割り込みレベル、DMAチャネルなどのリソースの設定が必要なものがあります。 周辺機器が使う割り込みレベルがすでに使われていると、パソコンが起動しなくなったり、動作が不安定になったりします。 この場合は、以下の手順でリソースが競合しないように変更してください。 使用中のアプリケーションがある場合は、全て終了しておいてください。 Windows XP、Windows 2000で以下の設定を行う場合は、コンピュータの管理者権限(Administrator権限)を持つユーザーアカウントで本機にログオンしてください。 「デバイス マネージャ」を開き、「!」や「?」が表示されていて動作しない周辺機器をダブルクリック 「プロパティ」ウィンドウで「リソース」タブをクリックし、「自動設定」または「自動設定を使う」のチェックを外す 競合しているリソースを「リソースの種類」一覧の中から選択し、ダブルクリック 「競合するデバイス」欄に、競合しているデバイスと、競合しているリソースの種類が表示されます。 競合しないリソースの値を設定し、「OK」ボタンをクリック 設定したリソースの値が他のデバイスと競合している場合、「競合するデバイス」欄に競合しているリソースが表示されます。 他の周辺機器がそのリソースを使用している場合や、変更不可のメッセージが表示された場合は、その値への変更はできません。 選択した周辺機器によっては「ポート番号」と「I/Oの範囲」など複数の変更が必要になることがあります。 リソースが競合していないことを確認し、「プロパティ」ウィンドウで「OK」ボタンをクリック 「変更不可の環境設定の作成」または「変更不可の構成を作成しています」と表示されます。 「はい」ボタンをクリック Windows XPをお使いの場合は手順7へ進んでください。 Windows 2000をお使いの場合は手順8へ進んでください。 もとの画面が表示されます。 もとの画面に戻るまでに、しばらく時間がかかることがあります。そのままお待ちください。 「はい」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 Windows XPの場合、これで変更の手順は完了です。 「デバイス マネージャ」ウィンドウを閉じる 「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する 周辺機器の設定は正しいですか? 周辺機器によっては、設定スイッチの変更やドライバなどのインストールが必要な場合があります。 周辺機器の設定やドライバのインストールについて 周辺機器に添付のマニュアル 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART2 周辺機器の利用」 オールインワンノート(ハイグレードタイプ) オールインワンノート(高機能タイプ) オールインワンノート(スタンダードタイプ) ベーシックノート モバイルノート(大画面タイプ) モバイルノート(ワイド画面タイプ) モバイルノート モバイルノート(タッチパネル付) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 トラブルをおこしたドライバを削除し、正しいドライバをインストールする場合には、セーフモードでWindowsを起動して、次の操作にしたがって設定してください。 ◆Windows XPの場合 �T.セーフモードでWindowsを起動する 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面が表示された後、【F8】を押し、「Windows 拡張オプション メニュー」の画面で「セーフモード」を選び【Enter】を押す 「Microsoft Windows XP Professional」または「Microsoft Windows XP Home Edition」が選ばれていることを確認し、【Enter】を押す Windowsのログオン画面が表示された場合は、ユーザー名を選択してください。 「Windowsはセーフモードで実行されています。」と表示されたら「はい」ボタンをクリック セーフモードで起動しなかった場合は、もう一度、上記の手順を実行してください。 �U.取り付けた周辺機器のドライバを無効にする 「デバイス マネージャ」を開き、取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「全般」タブをクリックして「デバイスの使用状況」の をクリックし「このデバイスを使わない(無効)」を選択する 「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動すると、通常のモードで起動します。 �V.周辺機器を使いたいときはドライバを更新する 周辺機器の最新のドライバを用意してください。 上記「取り付けた周辺機器のドライバを無効にする」の手順1〜3を行う 「ドライバ」タブをクリックして「ドライバの更新」ボタンをクリック 以降は画面の指示にしたがってください。 最新のドライバは周辺機器メーカーのホームページなどからダウンロードしてください。また、Windows Updateでも周辺機器のドライバを更新できることがあります。 ◆Windows 2000の場合 �T.セーフモードでWindowsを起動する 本機の電源を入れる 画面下に「Windows 2000の問題解決と拡張起動オプションについてはF8キーを押してください。」と表示されたら【F8】を押し、表示される画面で「セーフモード」を選び【Enter】を押す 「オペレーティング システムの選択」画面が表示された場合は、画面左下に「セーフモード」の表示があるのを確認し、Windows 2000を選び【Enter】を押す Windows 2000にログオンします。 「Windowsはセーフモードで実行されています。」と表示されたら「OK」ボタンをクリック セーフモードで起動しなかった場合は、もう一度、上記の手順を実行してください。 �U.取り付けた周辺機器のドライバを無効にする 「デバイス マネージャ」を開き、取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「全般」タブをクリックして「デバイスの使用状況」のをクリックし「このデバイスを使わない(無効)」を選択する 「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動すると、通常のモードで起動します。 �V.周辺機器を使いたいときはドライバを更新する 周辺機器の最新のドライバを用意してください。 上記「取り付けた周辺機器のドライバを無効にする」の手順1〜3を行う 「ドライバ」タブをクリックして「ドライバの更新」ボタンをクリック 以降は画面の指示にしたがってください。 最新のドライバは周辺機器メーカーのホームページなどからダウンロードしてください。また、Windows Updateでも周辺機器のドライバを更新できることがあります。「Windows Updateで最新のデバイスドライバをダウンロードしてドライバを更新したい」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ プラグアンドプレイ対応の周辺機器のドライバをインストールしたが、デバイス マネージャのウィンドウに黄色い「!」が表示され、周辺機器が動作しない ドライバをインストールした後、Windowsを再起動しましたか? PCカードなどのプラグアンドプレイに対応した周辺機器のドライバをインストールした場合は、Windowsを再起動した後、周辺機器が使えるようになります。ドライバをインストールした後、Windowsを再起動してください。 ページの先頭へ▲ Windows Updateで最新のデバイスドライバをダウンロードしてドライバを更新したい 「デバイスドライバの更新ウィザード」を利用すると、周辺機器のドライバを更新することができます。さらに、「デバイスドライバの更新ウィザード」でWindows Updateを利用するとMicrosoftのサーバに接続し、最新のデバイスドライバをダウンロードして、最適なドライバに更新することができます。次の操作にしたがってドライバの更新をしてください。 「デバイス マネージャ」を開き、一覧の中から、該当するハードウェアの左のをクリック 該当するデバイス名をダブルクリックし、「ドライバ」タブをクリック 「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザード」ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する(推奨)」が選ばれていることを確認して、「次へ」ボタンをクリック 「Microsoft Windows Update」にチェックを付けて、「次へ」ボタンをクリック Windows Updateが起動して最新のデバイスドライバをダウンロードします。 インターネットに接続していない場合は「ダイヤルアップ接続」ウィンドウが表示されますので、インターネットに接続してからダウンロードしてください。 「更新されたドライバ(推奨)」にチェックを付けて、「次へ」ボタンをクリック 以降は画面の指示にしたがって、ドライバを更新してください。 ページの先頭へ▲ Windows Updateをしたが、以前の状態に戻したい Windows Updateをしたあとに以前の状態に戻したい場合は次の操作にしたがってください。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「システム ツール」→「システム情報」をクリック メニューバーの「ツール」→「Windows」→「更新ファイルのアンインストール」をクリック ページの先頭へ▲ ドライブ名がおかしい 周辺機器を接続したままでスタンバイ状態や休止状態にしませんでしたか? 周辺機器を接続したままスタンバイ状態や休止状態にすると、CD/DVDドライブのドライブ名が変更される場合があります。このような場合は、Windowsを再起動してください。 ページの先頭へ▲ 周辺機器のドライバをインストールできない。ドライバを更新できない。 制限ユーザーでログオンしていませんか? 本機を複数の人で使うようにしている場合は、コンピュータの管理者に設定しているユーザーアカウントで周辺機器のドライバのインストール、更新を行う必要があります。 いったんログオフし、コンピュータの管理者に設定しているユーザーアカウントでログオンしてから周辺機器のドライバのインストール、更新を行ってください。 ページの先頭へ▲ 「‘Windows 2000 CD-ROM’のラベルの付いたCDをCD-ROMドライブに挿入して「OK」をクリックしてください。」というメッセージが表示された プリンタなどの周辺機器に添付されているフロッピーディスクからドライバをインストールする場合、上記のようなメッセージが表示されることがあります。この場合、次のようにして対処してください。 「OK」をクリック 「ファイルのコピー元」を入力するウィンドウが表示されます。 「C:¥i386」と入力して「OK」をクリック 以降は画面の指示にしたがってドライバをインストールしてください。 ページの先頭へ▲ USB2.0対応機器を使いたい 『はじめにお読みください』または『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 USBの設定について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART2 周辺機器の利用」の「USBコネクタ」 オールインワンノート(ハイグレードタイプ) オールインワンノート(高機能タイプ) オールインワンノート(スタンダードタイプ) ベーシックノート モバイルノート(大画面タイプ) モバイルノート(ワイド画面タイプ) モバイルノート モバイルノート(タッチパネル付) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ USB機器が使えない BIOSセットアップユーティリティの「USB Operation Mode」の設定が「1.1 Mode」になっていませんか? 『活用ガイド ハードウェア編』をご覧になり、「USB Operation Mode」を「2.0 Mode」に設定してください。 USBの設定を行う 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART2 周辺機器の利用」の「USBコネクタ」 オールインワンノート(高機能タイプ) オールインワンノート(スタンダードタイプ) モバイルノート(大画面タイプ) モバイルノート モバイルノート(タッチパネル付) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ NXパッドやマウスが動かなくなった マウスドライバの変更を行うとき、一時的にマウスやNXパッドなどのポインティングデバイスが使用できなくなる場合があります。その場合は次のようにキーボードを使って本機を再起動してください。 Windowsキー(【】)を押す カーソル移動キー(【↑】【↓】【→】【←】)で「終了オプション」ボタン(または「Windowsの終了」、「シャットダウン」)を選択し、【Enter】を押す カーソル移動キーで「再起動」ボタン(または「再起動」、「再起動する」)を選択し、【Enter】を押す ページの先頭へ▲ スタンバイ状態または休止状態から復帰させた場合、USB接続機器が動作しない Windows 2000でスタンバイ状態または休止状態から復帰させた場合、USB接続機器(キーボード、マウス、プリンタ等)が動作しないことがあります。この場合は一度USB機器を抜き差ししてください。 印刷中にプリンタが停止し、「印刷キュー」に印刷中のドキュメントが残っている場合は、全てのドキュメントを一度キャンセルし、プリンタに接続しているUSBケーブルを抜き差ししてから再度印刷してください。 なお、印刷中ドキュメントのキャンセルには時間がかかる場合があります。 ページの先頭へ▲
周辺機器 別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたらパソコンが起動しなくなった。他の機能が使えなくなった プラグアンドプレイ対応の周辺機器のドライバをインストールしたが、デバイス マネージャのウィンドウに黄色い「!」が表示され、周辺機器が動作しない Windows Updateで最新のデバイスドライバをダウンロードしてドライバを更新したい Windows Updateをしたが、以前の状態に戻したい ドライブ名がおかしい 周辺機器のドライバをインストールできない。ドライバを更新できない。 「‘Windows 2000 CD-ROM’のラベルの付いたCDをCD-ROMドライブに挿入して「OK」をクリックしてください。」というメッセージが表示された USB2.0対応機器を使いたい USB機器が使えない NXパッドやマウスが動かなくなった スタンバイ状態または休止状態から復帰させた場合、USB接続機器が動作しない 別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたらパソコンが起動しなくなった。他の機能が使えなくなった 正しく接続されていますか? コネクタやネジがゆるんでいないか確認してください。 リソースの設定は正しいですか? 周辺機器には、取り付けるときに、割り込みレベル、DMAチャネルなどのリソースの設定が必要なものがあります。 周辺機器が使う割り込みレベルがすでに使われていると、パソコンが起動しなくなったり、動作が不安定になったりします。 この場合は、以下の手順でリソースが競合しないように変更してください。 使用中のアプリケーションがある場合は、全て終了しておいてください。 Windows XP、Windows 2000で以下の設定を行う場合は、コンピュータの管理者権限(Administrator権限)を持つユーザーアカウントで本機にログオンしてください。 「デバイス マネージャ」を開き、「!」や「?」が表示されていて動作しない周辺機器をダブルクリック 「プロパティ」ウィンドウで「リソース」タブをクリックし、「自動設定」または「自動設定を使う」のチェックを外す 競合しているリソースを「リソースの種類」一覧の中から選択し、ダブルクリック 「競合するデバイス」欄に、競合しているデバイスと、競合しているリソースの種類が表示されます。 競合しないリソースの値を設定し、「OK」ボタンをクリック 設定したリソースの値が他のデバイスと競合している場合、「競合するデバイス」欄に競合しているリソースが表示されます。 他の周辺機器がそのリソースを使用している場合や、変更不可のメッセージが表示された場合は、その値への変更はできません。 選択した周辺機器によっては「ポート番号」と「I/Oの範囲」など複数の変更が必要になることがあります。 リソースが競合していないことを確認し、「プロパティ」ウィンドウで「OK」ボタンをクリック 「変更不可の環境設定の作成」または「変更不可の構成を作成しています」と表示されます。 「はい」ボタンをクリック Windows XPをお使いの場合は手順7へ進んでください。 Windows 2000をお使いの場合は手順8へ進んでください。 もとの画面が表示されます。 もとの画面に戻るまでに、しばらく時間がかかることがあります。そのままお待ちください。 「はい」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 「デバイス マネージャ」ウィンドウを閉じる 「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する 周辺機器の設定は正しいですか? 周辺機器によっては、設定スイッチの変更やドライバなどのインストールが必要な場合があります。 周辺機器の設定やドライバのインストールについて 周辺機器に添付のマニュアル 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART2 周辺機器の利用」 オールインワンノート(高機能タイプ) オールインワンノート(スタンダードタイプ) ベーシックノート モバイルノート(大画面タイプ) モバイルノート(ワイド画面タイプ) モバイルノート モバイルノート(タッチパネル付) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 トラブルをおこしたドライバを削除し、正しいドライバをインストールする場合には、セーフモードでWindowsを起動して、次の操作にしたがって設定してください。 ◆Windows XPの場合 �T.セーフモードでWindowsを起動する 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面が表示された後、【F8】を押し、「Windows 拡張オプション メニュー」の画面で「セーフモード」を選び【Enter】を押す 「Microsoft Windows XP Professional」または「Microsoft Windows XP Home Edition」が選ばれていることを確認し、【Enter】を押す Windowsのログオン画面が表示された場合は、ユーザー名を選択してください。 「Windowsはセーフモードで実行されています。」と表示されたら「はい」ボタンをクリック セーフモードで起動しなかった場合は、もう一度、上記の手順を実行してください。 �U.取り付けた周辺機器のドライバを無効にする 「デバイス マネージャ」を開き、取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「全般」タブをクリックして「デバイスの使用状況」の をクリックし「このデバイスを使わない(無効)」を選択する 「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動すると、通常のモードで起動します。 �V.周辺機器を使いたいときはドライバを更新する 周辺機器の最新のドライバを用意してください。 上記「取り付けた周辺機器のドライバを無効にする」の手順1〜3を行う 「ドライバ」タブをクリックして「ドライバの更新」ボタンをクリック 以降は画面の指示にしたがってください。 最新のドライバは周辺機器メーカーのホームページなどからダウンロードしてください。また、Windows Updateでも周辺機器のドライバを更新できることがあります。 ◆Windows 2000の場合 �T.セーフモードでWindowsを起動する 本機の電源を入れる 画面下に「Windows 2000の問題解決と拡張起動オプションについてはF8キーを押してください。」と表示されたら【F8】を押し、表示される画面で「セーフモード」を選び【Enter】を押す 「オペレーティング システムの選択」画面が表示された場合は、画面左下に「セーフモード」の表示があるのを確認し、Windows 2000を選び【Enter】を押す Windows 2000にログオンします。 「Windowsはセーフモードで実行されています。」と表示されたら「OK」ボタンをクリック セーフモードで起動しなかった場合は、もう一度、上記の手順を実行してください。 �U.取り付けた周辺機器のドライバを無効にする 「デバイス マネージャ」を開き、取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「全般」タブをクリックして「デバイスの使用状況」のをクリックし「このデバイスを使わない(無効)」を選択する 「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動すると、通常のモードで起動します。 �V.周辺機器を使いたいときはドライバを更新する 周辺機器の最新のドライバを用意してください。 上記「取り付けた周辺機器のドライバを無効にする」の手順1〜3を行う 「ドライバ」タブをクリックして「ドライバの更新」ボタンをクリック 以降は画面の指示にしたがってください。 最新のドライバは周辺機器メーカーのホームページなどからダウンロードしてください。また、Windows Updateでも周辺機器のドライバを更新できることがあります。「Windows Updateで最新のデバイスドライバをダウンロードしてドライバを更新したい」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ プラグアンドプレイ対応の周辺機器のドライバをインストールしたが、デバイス マネージャのウィンドウに黄色い「!」が表示され、周辺機器が動作しない ドライバをインストールした後、Windowsを再起動しましたか? PCカードなどのプラグアンドプレイに対応した周辺機器のドライバをインストールした場合は、Windowsを再起動した後、周辺機器が使えるようになります。ドライバをインストールした後、Windowsを再起動してください。 ページの先頭へ▲ Windows Updateで最新のデバイスドライバをダウンロードしてドライバを更新したい 「デバイスドライバの更新ウィザード」を利用すると、周辺機器のドライバを更新することができます。さらに、「デバイスドライバの更新ウィザード」でWindows Updateを利用するとMicrosoftのサーバに接続し、最新のデバイスドライバをダウンロードして、最適なドライバに更新することができます。次の操作にしたがってドライバの更新をしてください。 「デバイス マネージャ」を開き、一覧の中から、該当するハードウェアの左のをクリック 該当するデバイス名をダブルクリックし、「ドライバ」タブをクリック 「ドライバの更新」ボタンをクリック 「デバイスドライバのアップグレードウィザード」ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「デバイスに最適なドライバを検索する(推奨)」が選ばれていることを確認して、「次へ」ボタンをクリック 「Microsoft Windows Update」にチェックを付けて、「次へ」ボタンをクリック Windows Updateが起動して最新のデバイスドライバをダウンロードします。 インターネットに接続していない場合は「ダイヤルアップ接続」ウィンドウが表示されますので、インターネットに接続してからダウンロードしてください。 「更新されたドライバ(推奨)」にチェックを付けて、「次へ」ボタンをクリック 以降は画面の指示にしたがって、ドライバを更新してください。 ページの先頭へ▲ Windows Updateをしたが、以前の状態に戻したい Windows Updateをしたあとに以前の状態に戻したい場合は次の操作にしたがってください。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「システム ツール」→「システム情報」をクリック メニューバーの「ツール」→「Windows」→「更新ファイルのアンインストール」をクリック ページの先頭へ▲ ドライブ名がおかしい 周辺機器を接続したままでスタンバイ状態や休止状態にしませんでしたか? 周辺機器を接続したままスタンバイ状態や休止状態にすると、CD/DVDドライブのドライブ名が変更される場合があります。このような場合は、Windowsを再起動してください。 ページの先頭へ▲ 周辺機器のドライバをインストールできない。ドライバを更新できない。 制限ユーザーでログオンしていませんか? 本機を複数の人で使うようにしている場合は、コンピュータの管理者に設定しているユーザーアカウントで周辺機器のドライバのインストール、更新を行う必要があります。 いったんログオフし、コンピュータの管理者に設定しているユーザーアカウントでログオンしてから周辺機器のドライバのインストール、更新を行ってください。 ページの先頭へ▲ 「‘Windows 2000 CD-ROM’のラベルの付いたCDをCD-ROMドライブに挿入して「OK」をクリックしてください。」というメッセージが表示された プリンタなどの周辺機器に添付されているフロッピーディスクからドライバをインストールする場合、上記のようなメッセージが表示されることがあります。この場合、次のようにして対処してください。 「OK」をクリック 「ファイルのコピー元」を入力するウィンドウが表示されます。 「C:¥i386」と入力して「OK」をクリック 以降は画面の指示にしたがってドライバをインストールしてください。 ページの先頭へ▲ USB2.0対応機器を使いたい 『はじめにお読みください』または『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 USBの設定について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART2 周辺機器の利用」の「USBコネクタ」 オールインワンノート(高機能タイプ) オールインワンノート(スタンダードタイプ) ベーシックノート モバイルノート(大画面タイプ) モバイルノート(ワイド画面タイプ) モバイルノート モバイルノート(タッチパネル付) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ USB機器が使えない BIOSセットアップユーティリティの「USB Operation Mode」の設定が「1.1 Mode」になっていませんか? 『活用ガイド ハードウェア編』をご覧になり、「USB Operation Mode」を「2.0 Mode」に設定してください。 USBの設定を行う 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART2 周辺機器の利用」の「USBコネクタ」 オールインワンノート(高機能タイプ) オールインワンノート(スタンダードタイプ) モバイルノート(大画面タイプ) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ NXパッドやマウスが動かなくなった マウスドライバの変更を行うとき、一時的にマウスやNXパッドなどのポインティングデバイスが使用できなくなる場合があります。その場合は次のようにキーボードを使って本機を再起動してください。 Windowsキー(【】)を押す カーソル移動キー(【↑】【↓】【→】【←】)で「終了オプション」ボタン(または「Windowsの終了」、「シャットダウン」)を選択し、【Enter】を押す カーソル移動キーで「再起動」ボタン(または「再起動」、「再起動する」)を選択し、【Enter】を押す ページの先頭へ▲ スタンバイ状態または休止状態から復帰させた場合、USB接続機器が動作しない Windows 2000でスタンバイ状態または休止状態から復帰させた場合、USB接続機器(キーボード、マウス、プリンタ等)が動作しないことがあります。この場合は一度USB機器を抜き差ししてください。 印刷中にプリンタが停止し、「印刷キュー」に印刷中のドキュメントが残っている場合は、全てのドキュメントを一度キャンセルし、プリンタに接続しているUSBケーブルを抜き差ししてから再度印刷してください。 なお、印刷中ドキュメントのキャンセルには時間がかかる場合があります。 ページの先頭へ▲

