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     BIOS LAVIE Direct DT LAVIE Direct DT LAVIE Direct DTの基本的なハードウェア環境は、BIOSセットアップユーティリティの「Main」メニュー、「Devices」メニュー、「Advanced」メニュー、「Power」メニュー、「Security」メニュー、「Startup」メニュー、「Exit」メニューで設定できます。キーボードだけでなく、マウスでも操作することができます。 各メニューの設定項目について次に説明します。 表中の反転部分は初期値です。また、「設定内容」に表示した順番は実際と異なる場合があります。   BIOSセットアップユーティリティは次の手順で起動してください。 パソコン本体の電源を入れる 電源ランプが点灯したら、BIOSセットアップユーティリティが表示されるまで【F2】を何度も押す BIOSセットアップユーティリティが起動しない場合は、いったん電源を切り、本体の電源を入れた直後にBIOSセットアップユーティリティが表示されるまで、【F2】を繰り返し押してください。 「Main」メニュー 「Devices」メニュー 「Advanced」メニュー 「Power」メニュー 「Security」メニュー 「Startup」メニュー 「Exit」メニュー 「Main」メニュー 設定項目 設定内容 説明 System Summary - システムの情報を表示します。 項目については「System Summary」をご覧ください。 System Time & Date - 時刻と日付の設定をします。 設定については「System Time & Date」をご覧ください。 Machine Type and Model - 型番を表示します。 System Serial Number - 製造番号を表示します。 System UUID - UUID番号を表示します。 Ethernet MAC Address - 内蔵LANのMACアドレスを表示します。 ME Firmware Version - MEファームウェアのバージョンを表示します。 Embedded Controller Version - ECのファームウェアバージョンを表示します。 BIOS Revision Level - BIOSのバージョンを表示します。 Boot Block Revision Level - BIOSのBoot Blockのバージョンを表示します。 BIOS Date (MM/DD/YYYY) - BIOSの作成日を表示します。 Setup Mode Select Graphic Text BIOSセットアップユーティリティーの表示モードを設定します。 System Summary 設定項目 設定内容 説明 CPU Type - CPUタイプを表示します。 CPU Speed - CPU速度を表示します。 CPU Core Count - CPUコア数を表示します。 Installed Memory - 搭載されているシステムメモリー容量を表示します。 Memory Bus Speed - メモリーバスの速度を表示します。 Active Video - 使用しているグラフィックコントローラーを表示します。 Onboard Audio - 内蔵オーディオコントローラーの状態を表示します。 Onboard Ethernet - 内蔵LANの状態を表示します。 CPU Fan - CPUの冷却ファンの動作状態を表示します。 System Fan - 本体内部を冷却するファンの動作状態を表示します。 本機では使用しません。 AUX Fan - AUXファンの動作状態を表示します。 本機では使用しません。 M.2 Drive 1 - 現在マザーボードのM.2 NVMeインターフェイスに接続されているデバイスを表示します。 PCIe16X_1 Drive - 現在マザーボードのPCI Expressに接続されているデバイスを表示します。 SATA Drive 1 - 現在マザーボードのSATAインターフェイスに接続されているSATAデバイスを表示します。 SATA Drive 2 - SATA Drive 3 - System Time & Date 設定項目 設定内容 説明 System Time (HH:MM:SS) - 現在の時刻を「時:分:秒」(24時間形式)で設定します。 System Date (MM/DD/YYYY) - 現在の日付を「月/日/年」(西暦)で設定します。 「Devices」メニュー   「Devices」メニューの設定項目を変更する場合は、一度、Windowsを起動し、画面左下にある - から「再起動」を選択し、Windowsの再起動時にBIOSセットアップユーティリティを起動してください。 次の状態から電源を入れ、BIOSセットアップユーティリティを起動して設定項目を変更すると、変更が正しく反映されない等の問題が発生する場合があります。 休止状態 「高速スタートアップ」機能が有効時のシャットダウン 設定項目 設定内容 説明 Serial Port Setup - シリアルポートの設定をします。 設定については「Serial Port Setup」をご覧ください。 USB Setup - USBポートの設定をします。 設定については「USB Setup」をご覧ください。 ATA Drive Setup - SATAドライブの設定をします。 設定については「ATA Drive Setup」をご覧ください。 Video Setup - ビデオの設定をします。 設定については「Video Setup」をご覧ください。 Audio Setup - オーディオの設定をします。 設定については「Audio Setup」をご覧ください。 Network Setup - ネットワークの設定をします。 設定については「Network Setup」をご覧ください。 PCI Express Configuration - PCI Expressスロットの設定をします。 設定については「PCI Express Configuration」をご覧ください。 Bluetooth ※1※2 Enabled Disabled Bluetoothの有効/無効を設定します。 お使いのモデルによっては表示されない場合があります。 「Network Setup」の「Wireless LAN Access」を「Disabled」に設定した場合、「Bluetooth」も「Disabled」に設定され、設定値の変更ができなくなります。「Bluetooth」の設定値を変更する場合は、「Wireless LAN Access」を「Enabled」に設定してください。 Serial Port Setup 設定項目 設定内容 説明 Serial Port1 Address Disabled 3F8/IRQ4 2F8/IRQ3 3E8/IRQ4 2E8/IRQ3 シリアルポートのI/OアドレスとIRQ割り当てを設定します。 「Disabled」に設定するとシリアルポートが使用できなくなります。 USB Setup 設定項目 設定内容 説明 USB Port Access Enabled Disabled USB機能の有効/無効を設定します。 USB BIOS Support ※1 Enabled Disabled USBレガシー機能を使用する場合は「Enabled」を選択します。 USB Enumeration Delay ※1 Enabled Disabled 本機に接続したUSB機器が検出できない場合は、「Enabled」に設定してください。検出までの時間が増えますが、USB機器の検出が改善されることがあります。 Front USB Ports ※1 Enabled Disabled 本体前面のUSBポートの有効/無効を設定します。   USB Port 1※2 Enabled Disabled 本体前面のUSBポートの有効/無効を個別に設定します。   USB Port 2 ※2 Enabled Disabled   USB Port 3 ※2 Enabled Disabled   USB Port 4 ※2 Enabled Disabled   USB Port 5 ※2 Enabled Disabled Rear USB Ports※1 Enabled Disabled 本体背面のUSBポートの有効/無効を設定します。   USB Port 7 ※3 Enabled Disabled 本体背面のUSBポートの有効/無効を個別に設定します。   USB Port 8 ※3 Enabled Disabled   USB Port 9 ※3 Enabled Disabled   USB Port 10 ※3 Enabled Disabled 「USB Support」が「Disabled」に設定されている場合は表示されません。 「Front USB Ports」が「Disabled」に設定されている場合は表示されません。 「Rear USB Ports」が「Disabled」に設定されている場合は表示されません。 ATA Drive Setup 設定項目 設定内容 説明 SATA Controller Enabled Disabled SATA機能の有効/無効を設定します。 SATA Drive 1 ※1 Enabled Disabled 内蔵ストレージのSATAポートの有効/無効を設定します。 「Disabled」に設定すると内蔵ストレージが使用できなくなります。 SATA Drive 2 ※1 Enabled Disabled 光学ドライブ用のSATAポートの有効/無効を設定します。 「Disabled」に設定すると光学ドライブが使用できなくなります。 SATA Drive 3 ※1 Enabled Disabled 本機では使用しません。 Configure SATA as ※1 AHCI Intel(R) RST with Intel(R) Optane SATAのモードを選択します。この項目の設定は変更しないでください。 Hard Disk Pre-delay Disabled 3 Seconds 6 Seconds 9 Seconds 12 Seconds 15 Seconds 21 Seconds 30 Seconds 電源をオンした時に、内蔵ストレージが安定して動作するまで時間がかかる場合に設定します。BIOSによるチェック開始までの待ち時間を設定します。 「SATA Controller」が「Disabled」に設定されている場合は表示されません。 Video Setup 設定項目 設定内容 説明 Select Active Video IGD PEG Auto 使用するグラフィックスデバイスを指定します。 IGD: 内蔵グラフィックデバイス PEG: PCI Expressスロットに取り付けたグラフィックデバイス Auto: PEG、IGDの順番でサーチして使用 Pre-Allocated Memory Size ※1 32 MB 64 MB 128 MB 256 MB 512 MB 1024 MB 内蔵グラフィックスのプリアロケーションメモリサイズを設定します。 Total Graphics Memory ※1 128 MB 256 MB Maximum 内蔵グラフィックスデバイスで利用可能なVRAM容量を設定します。 Windowsではこの設定は反映されません。 「Select Active Video」が「IGD」に設定されている場合に表示されます。 Audio Setup 設定項目 設定内容 説明 Onboard Audio Controller Enabled Disabled オーディオ機能の有効/無効を設定します。 Internal Speaker ※1 Enabled Disabled 本機では使用しません。 「Onboard Audio Controller」が「Disabled」に設定されている場合は表示されません。 Network Setup 設定項目 設定内容 説明 Onboard Ethernet Controller Enabled Disabled 内蔵LAN機能の有効/無効を設定します。 Wireless LAN Access ※1 Enabled Disabled 「無線LAN機能の有効/無効を設定します。 Wireless Certified Information ※1 - 無線LANの情報を表示します。 項目については「Wireless Certified Information」をご覧ください PXE IPV4 Network Stack Enabled Disabled UEFIブート時のネットワークブート機能(IPV4)の有効/無効を設定します。 PXE IPV6 Network Stack Enabled Disabled UEFIブート時のネットワークブート機能(IPV6)の有効/無効を設定します。 お使いのモデルによっては表示されない場合があります。 Wireless Certified Information 設定項目 設定内容 説明 Wireless Certified Information - 【Enter】を押すと、本体内蔵のワイヤレスデバイスに関する情報を表示します。 PCI Express Configuration 設定項目 設定内容 説明 ASPM Support Auto Disabled Active-State Power Management (ASPM) 機能の設定を行います。 Auto: PCI Expressスロットに搭載されたデバイスに応じて自動的に設定を行います。 Disabled: ASPM機能を無効にします。 PCIe 16x Slot Speed Auto Gen1 Gen2 Gen3 PCI Expressスロットに搭載されたボードのスピードを設定します。 PCIe 1x Slot 1 Speed Auto Gen1 Gen2 Gen3 PCIe 1x Slot 2 Speed Auto Gen1 Gen2 Gen3 「Advanced」メニュー 「Advanced」メニューの項目は工場出荷設定でお使いください。 設定項目 設定内容 説明 CPU Setup - CPUの設定をします。 設定については「CPU Setup」をご覧ください。 Intel(R) Manageability - Intel(R) Manageabilityの設定をします。 設定については「Intel(R) Manageability」をご覧ください。 Intel(R) Software Guard Extensions - Intel(R) Software Guard Extensionsの設定をします。 設定については「Intel(R) Software Guard Extensions」をご覧ください。 Intel(R) SIPP Support Enabled Disabled Intel® SIPP機能の有効/無効を設定します。 Intel(R) DPTF Support Enabled Disabled Intel® DPTF機能の有効/無効を設定します。 CPU Setup 設定項目 設定内容 説明 EIST Support Enabled Disabled CPUのSpeedStep機能の有効/無効を設定します。 工場出荷時設定でお使いください。 Intel(R) Hyper-Threading Technology ※1 Enabled Disabled CPUのHyper-Threading機能の有効/無効を設定します。 工場出荷時設定でお使いください。 Core Multi-Processing Enabled Disabled CPUのコア数を設定します。 「Disabled」に設定すると1コアで動作します。 Intel(R) Virtualization Technology Enabled Disabled Intel® VT-x機能の有効/無効を設定します。 VT-d Feature※2 Enabled Disabled Intel® VT-d機能の有効/無効を設定します。 TxT ※1 ※3 Enabled Disabled Intel® TxT機能の有効/無効を設定します。 C1E Support Enabled Disabled CPUの拡張C1機能の有効/無効を設定します。 C State Support C1 C1C3 C1C3C6 C1C3C6C7 C1C3C6C7C8 C1C3C6C7C8C10 アイドル時のCPUパワーマネージメントステートを設定します。 Turbo Mode ※1 Enabled Disabled CPUのターボブースト機能の有効/無効を設定します。 CPU ID - CPUのID番号を表示します。 Microcode Revision (MM/DD/YYYY) - CPUのマイクロコードのレビジョンを表示します。 お使いのモデルによっては表示されない場合があります。 「Intel(R) Virtualization Technology」を「Disabled」に設定した場合は変更できません。 「Intel(R) Virtualization Technology」または「VT-d」を「Disabled」に設定した場合は変更できません。 Intel(R) Manageability 設定項目 設定内容 説明 ME Firmware Version - MEファームウェアのバージョンを表示します。 Manageability Type - マネージメント機能の現在のタイプを表示します。 Intel(R) Software Guard Extensions 設定項目 設定内容 説明 Intel(R) SGX Control Enabled Disabled Software Controlled Intel(R) SGX機能の有効/無効を設定します。 「Enabled」または「Disabled」を選択して、本機を再起動すると、Intel(R) SGX機能の有効/無効が切り替わります。 「Software Controlled」を選択すると、Intel(R) SGX機能は、SGXアプリケーションにより制御されます。 Current State - Intel(R) SGX機能の、現在の状態を表示します。 Change Owner EPOCH - 本項目にカーソルを合わせ、【Enter】を押すと、警告メッセージ表示されます。「Yes」を選択して【Enter】を押すと、EPOCHを変更します。 Intel(R) SGX機能が保持しているデータは消去されます。 「Power」メニュー 設定項目 設定内容 説明 After Power Loss Power Off Power On Last State AC電源(AC100V)が失われた際に、AC電源復帰後の動作を設定します。 Power Off: AC電源が復帰しても、電源は切れたままになります。 Power On: AC電源が復帰した際に電源が入ります。 Last State: AC電源が失われたときの電源状態になります。 Enhanced Power Saving Mode Enabled Disabled 本機のEnhanced Power Saving Modeの有効/無効を設定します。「Enabled」に設定すると、電源が切れている状態、および、休止状態においてシステムはより省電力モードになります。なお、「Enabled」に設定した場合は、電源が切れている状態、および、休止状態からはLANからのアクセス(WoL)によって、システムの電源を操作することはできません。 Smart Power On Enabled Disabled 添付のキーボードによる電源オン機能の有効/無効を設定します。「Disabled」にすると、添付のキーボードの電源スイッチを押してもコンピュータの電源が入らなくなるため、「Enabled」(有効)の設定のままお使いください。 Intelligent Cooling - ファン制御に関する機能の設定をします。 設定については「Intelligent Cooling」をご覧ください。 Automatic Power On - 日時指定や、リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))により自動的に電源を入れる設定をします。 設定については「Automatic Power On」をご覧ください。 Intelligent Cooling 設定項目 設定内容 説明 Performance Mode Best Performance Best Experience Full Speed ファン制御の動作モードを設定します。 Automatic Power On 設定項目 設定内容 説明 Wake on LAN ※1 Primary Automatic Disabled 本体内蔵のLANによって電源を操作します。「Disabled」にすると、電源の切れている状態からのリモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能が利用できなくなります。また、「Primary」に設定すると「Startup」メニューの「Primary Boot Sequence」の順位で、「Automatic」に設定すると「Startup」メニューの「Automatic Boot Sequence」の順位で起動を試みます。 Wake from Serial Port Ring Primary Automatic Disabled 本機内蔵のSerial Port経由によって電源を操作します。「Disabled」にすると、Serial Port経由の電源オンができなくなります。また、「Primary」に設定すると「Startup」メニューの「Primary Boot Sequence」の順位で、「Automatic」に設定すると「Startup」メニューの「Automatic Boot Sequence」の順位で起動を試みます。 Wake Up on Alarm Single Event Daily Event Weekly Event User Defined Disabled 日付や時間を指定して、本機の電源を入れます。 Single Event: 日と時間を指定する場合に選択します。 Daily Event: 時間のみ指定する場合に選択します。 Weekly Event: 曜日と時間を指定する場合に選択します。 User Defined: 「User Defined Alarm」で任意に設定した曜日と時間を指定する場合に選択します。 Startup Sequence ※2 ※3 ※4 ※5 Primary Automatic 「Wake Up on Alarm」により電源がオンした場合の起動順序を選択します。 Alarm Time(HH:MM:SS) ※2 ※3 ※4 HH:MM:SS 電源が入る時刻を指定します。 Alarm Date(MM/DD/YYYY) ※2 MM/DD/YYYY 電源が入る日付を指定します。 Alarm Day of Week ※4 Sunday Monday Tuesday Wednesday Thursday Friday Saturday 電源が入る曜日を指定します。 User Defined Alarm ※5 - 本機の電源が入る曜日や時間を任意に指定します。 設定については「User Defined Alarm」をご覧ください。 Windowsのシャットダウンからリモートパワーオン機能を利用したい場合は、Windowsの高速スタートアップを無効に設定してください。 また、スリープ状態または休止状態からリモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用したい場合は、LANネットワークの設定が必要です。詳しくは「LAVIEマニュアル」をご覧ください。 「Wake Up on Alarm」が「Single Event」の場合、設定できます。 「Wake Up on Alarm」が「Daily Event」の場合、設定できます。 「Wake Up on Alarm」が「Weekly Event」の場合、設定できます。 「Wake Up on Alarm」が「User Defined」の場合、設定できます。 User Defined Alarm 設定項目 設定内容 説明 Sunday Enabled Disabled 「Enabled」に設定すると日曜日に本機の電源が入ります。 Monday Enabled Disabled 「Enabled」に設定すると月曜日に本機の電源が入ります。 Tuesday Enabled Disabled 「Enabled」に設定すると火曜日に本機の電源が入ります。 Wednesday Enabled Disabled 「Enabled」に設定すると水曜日に本機の電源が入ります。 Thursday Enabled Disabled 「Enabled」に設定すると木曜日に本機の電源が入ります。 Friday Enabled Disabled 「Enabled」に設定すると金曜日に本機の電源が入ります。 Saturday Enabled Disabled 「Enabled」に設定すると土曜日に本機の電源が入ります。 User Defined Alarm Time(HH:MM:SS) [HH:MM:SS] 本機の電源が入る時間を指定します。 「Security」メニュー 設定項目 設定内容 説明 Supervisor Password - スーパバイザパスワードの設定状態を表示します。工場出荷時は「Not Installed」です。 「Set Supervisor Password」でスーパバイザパスワードを設定した場合、「Installed」が表示されます。 Power-On Password - パワーオンパスワードの設定状態を表示します。工場出荷時は「Not Installed」です。 「Set Power-On Password」でパワーオンパスワードを設定した場合、「Installed」が表示されます。 Set Supervisor Password Enter スーパバイザパスワードの設定、変更を行います。設定した場合、BIOSセットアップユーティリティ起動時にスーパバイザパスワードの入力が求められます。 Set Power-On Password Enter パワーオンパスワードの設定・変更を行います。設定した場合、BIOSセットアップユーティリティ起動時およびシステム起動時にパスワード入力を求められます。 Secure Roll Back Preventions Yes No 「No」に設定すると、古いバージョンへのBIOSアップデートができます。 Require SVP when Flashing Yes No 「Yes」を選ぶと、BIOSのアップデートの際にスーパーバイザーパスワードが必要になります。 Windows UEFI Firmware Update Enabled Disabled 「Disabled」に設定すると、UEFIのファームウェアの更新を実行しません。 BIOS Password At Sysetm Boot Yes No 電源が切れている状態および休止状態から起動するときに、パスワードの入力を必要とするかどうかを設定します。 BIOS Password At Reboot Yes No 再起動時にパスワードの入力を必要とするかどうかを設定します。 「No」に設定すると、再起動時はパスワードの入力は不要です。 POP Changeable by User ※1 Yes No 「No」が選ばれていると、パワーオンパスワードの変更にはスーパーバイザーパスワードが必要になります。 BIOS Password At Boot Device List Yes No 「Yes」に設定すると、【F12】キーで「Startup Device Menu」を表示させる場合に、スーパバイザパスワードの入力が必要となります。 Hard Disk Password - 内蔵ストレージのパスワードの設定をします。 設定については「Hard Disk Password」をご覧ください。 TCG Feature Setup - セキュリティチップ機能の設定をします。 設定については「TCG Feature Setup」をご覧ください。 System Event Log - システムイベントログの確認や消去をします。 詳しくは、「System Event Log」をご覧ください。 Secure Boot - Secure Boot機能の設定をします。 詳しくは、「Secure Boot」をご覧ください。 Device Guard Enabled Disabled Device Guard機能を有効/無効にします。 Device Guard機能を使用するとき以外は、設定値を変更しないでください。 Cover Tamper Detected Enabled Disabled 本項目は、本機ではサポートしておりません。 本項目は変更しないでください。 Configuration Change Detection Enabled Disabled 「Enabled」に設定すると、機器の構成を変更後、起動時にその変更内容を表示します。変更内容を表示しないようにするには、BIOSセットアップユーティリティで【F10】を押して本機を再起動します。 Password Count Exceeded Error Enabled Disabled 「Disabled」に設定すると、起動時にスーパバイザパスワードを一定数間違えた場合、エラーメッセージを表示しません。 スーパバイザパスワードが設定されている場合に表示されます。 スーパバイザパスワード、パワーオンパスワードの設定 「Set Supervisor Password」または「Set Power-On Password」にカーソルを合わせて【Enter】を押すと表示される設定画面で設定します。 新しくパスワードを設定する場合は、「Enter New Password」欄に設定するパスワードを入力して【Enter】を押し、「Confirm New Password」欄に確認のために同じパスワードを入力して【Enter】を押してください。パワーオンパスワードを設定した場合、本機の起動時に設定したスーパバイザパスワードかパワーオンパスワードを入力する必要があります。 設定済みのパスワードを変更する場合は、「Enter Old Password」欄に現在のパスワードを入力して【Enter】を押した後で、新しくパスワードを設定する場合と同様にパスワードを入力してください。パワーオンパスワードは「Enter Old Password」にスーパバイザパスワードを入力しても変更が可能です。   パスワードは半角128文字以内で、「¥」は使用できません。大文字と小文字は区別されます。 新しいパスワードに何も入力しないで【Enter】を押せば、パスワードが解除されます。 スーパバイザパスワードとパワーオンパスワードの両方を設定した状態で、パワーオンパスワードを入力してBIOSセットアップユーティリティを起動した場合、パスワードを解除することはできません。 スーパバイザパスワードとパワーオンパスワードの両方を設定した状態で、パワーオンパスワードを入力してBIOSセットアップユーティリティを起動した場合、設定可能な項目が制限されます。BIOSセットアップユーティリティを終了する場合は、【Esc】キーを押した後、表示される画面に従って本機を再起動してください。 スーパバイザパスワード、パワーオンパスワードを設定する場合は、パスワードやパスワードの解除方法を忘れたときのために、事前にこの「「Security」メニュー」および「ストラップスイッチの設定」を印刷しておくことをおすすめします。 無断でパスワードが解除されることを防ぐために、筐体ロック/盗難防止用ロックを使用することをおすすめします。 ご購入元、またはNECに本機の修理を依頼される際は、設定したパスワードは解除、および無効にしておいてください。 パスワードを3度間違えると、入力ができなくなります。一旦電源を切ってから、正しいパスワードを入力してください。 Hard Disk Password   ハードディスクパスワードの設定を変更する場合は、本機の電源が切れている状態からBIOSセットアップユーティリティを起動し、設定を行ってください。 ハードディスクパスワードを忘れてしまった場合、NECに持ち込んでもロックの解除はできません。内蔵ストレージに保存されているデータは二度と使用できなくなり、内蔵ストレージも有償で交換することになります。ハードディスクパスワードは忘れないように十分注意してください。 設定項目 設定内容 説明 M.2 Drive 1 Password ※1 Disabled User User + Master M.2 NVMe Port、またはSATA Portに接続された内蔵ストレージのパスワードを設定します。内蔵ストレージのパスワードを設定すると電源を入れたときに内蔵ストレージのパスワードの入力が必要になります。 「User」を選ぶと1つのパスワードを設定します。「User + Master」を選ぶとユーザパスワードとマスタパスワードの2つのパスワードを設定します。 SATA Drive 1 Password Disabled User User + Master Require HDP on System Boot Auto No 起動時や再起動時にハードディスクパスワードの入力を必要とするかどうかを設定します。 「No」に設定すると、ハードディスクパスワードの入力を必要としません。 Security Erase HDD Data - 項目上で【Enter】を押すと「Security Erase HDD Data」画面を開きます。 この項目はSSD搭載時にのみ表示されます。 ハードディスクパスワードの設定 設定するパスワードの項目(「SATA Drive 1 Password」など)に合わせて【Enter】を押すと表示される設定画面で設定します。 ハードディスクパスワードを設定した場合、「Require HDP on System Boot」を「No」以外に設定時のみ、本機の起動時に設定したハードディスクユーザパスワードかハードディスクマスタパスワードを入力する必要があります。 ハードディスクユーザパスワードのみを設定する場合 パスワードの項目(「SATA Drive 1 Password」など)にカーソルを合わせ、【Enter】を押す 「User」にカーソルを合わせ、【Enter】を押す ハードディスクユーザパスワードの設定画面が表示されます。 「Enter New Password」欄に、ハードディスクユーザパスワードを入力し、【Enter】を押す 「Confirm New Password」欄に、確認のために同じパスワードを入力し、【Enter】を押す 以上でハードディスクパスワードが設定されます。   設定したハードディスクパスワードを変更する場合は、下記の手順で行ってください。 パスワードの項目(「SATA Drive 1 Password」など)にカーソルを合わせ、【Enter】を押す 「Enter Old Password」欄に、現在のパスワードを入力し、【Enter】を押す 「Enter New Password」欄に、新しいハードディスクユーザパスワードを入力し、【Enter】を押す 「Confirm New Password」欄に、確認のために同じパスワードを入力し、【Enter】を押す ハードディスクユーザパスワードとハードディスクマスタパスワードを設定する場合 パスワードの項目(「SATA Drive 1 Password」など)にカーソルを合わせ、【Enter】を押す 「User + Master」にカーソルを合わせ、【Enter】を押す 「Continue」にカーソルを合わせ、【Enter】を押す ハードディスクユーザパスワードの設定画面が表示されます。 「Enter New Password」欄に、ハードディスクユーザパスワードを入力し、【Enter】を押す 「Confirm New Password」欄に、確認のために同じパスワードを入力し、【Enter】を押す 「Continue」にカーソルを合わせ、【Enter】を押す ハードディスクマスタパスワードの設定画面が表示されます。 「Enter New Password」欄に、ハードディスクマスタパスワードを入力し、【Enter】を押す 「Confirm New Password」欄に、確認のために同じパスワードを入力し、【Enter】を押す 以上でハードディスクパスワードが設定されます。   設定したハードディスクパスワードを変更する場合は、下記の手順で行ってください。 パスワードの項目(「SATA Drive 1 Password」など)にカーソルを合わせ、【Enter】を押す 「User + Master」が設定されている場合は変更するパスワードの種類を選択し、【Enter】を押す ハードディスクユーザパスワードを変更する場合は、カーソルを「User」に合わせます。 ハードディスクマスタパスワードを変更する場合は、カーソルを「User + Master」に合わせます。 「Enter Old Password」欄に、現在のパスワードを入力し、【Enter】を押す 「Enter New Password」欄に、新しいパスワードを入力し、【Enter】を押す 「Confirm New Password」欄に、確認のために同じパスワードを入力し、【Enter】を押す ハードディスクユーザパスワードは、「Enter Old Password」にハードディスクマスタパスワードを入力しても変更が可能です。   パスワードは半角128文字以内で、「¥」は使用できません。大文字と小文字は区別されます。 「User」から「User + Master」へ、または「User + Master」から「User」へ設定状態を変更する場合は、一旦ハードディスクパスワードを解除してください。 スーパバイザパスワードとパワーオンパスワードの両方を設定した状態で、パワーオンパスワードを入力してBIOSセットアップユーティリティを起動した場合は、ハードディスクマスタパスワードの変更はできません。 購入元またはNECに本機の修理を依頼される際は、設定したパスワードは解除または無効にしておいてください。 パスワードを3度間違えると、入力ができなくなります。一旦電源を切ってから、正しいパスワードを入力してください。 ハードディスクパスワードの解除 ハードディスクパスワードを変更する手順を行い、「Enter New Password」欄、「Confirm New Password」欄に何も入力しないで【Enter】を押すとハードディスクパスワードを解除できます。   ハードディスクマスタパスワード、またはハードディスクユーザパスワードのどちらか一方のみを解除することはできません。どちらかを解除すると、もう一方も解除され、設定状態が「Disabled」になります。 スーパバイザパスワードとパワーオンパスワードの両方を設定した状態で、パワーオンパスワードを入力してBIOSセットアップユーティリティを起動した場合、ハードディスクパスワードの解除はできません。 Security Erase HDD Data   消去したデータを復旧することはできませんので、実行時には十分ご注意下さい。 設定項目 設定内容 説明 Erase M.2 Drive 1 Data ※1 ※2 (パスワード) 内蔵ストレージのセキュリティ機能でM.2 NVMe Port、またはSATA Portに接続されている内蔵ストレージのデータとパスワードを消去します。 実行時にはハードディスクパスワードが求められます。あらかじめハードディスクパスワードを設定しておいてください。 Erase SATA Drive 1 Data ※1 (パスワード) ハードディスクパスワードを設定すると利用可能になります。 この項目はSSD搭載時にのみ表示されます。 TCG Feature Setup 設定項目 設定内容 説明 TCG Security Device State - TCGセキュリティデバイスの状態を表示します。 Security Chip 2.0 Enabled Disabled セキュリティチップ機能の有効/無効を設定します。 Clear TCG Security Feature ※1 Yes No 「Yes」に設定すると、次回起動時にセキュリティチップを初期化します。 Physical Presence for Clear Enabled Disabled セキュリティチップの初期化をする場合に、確認メッセージを表示するかを設定します。 「Enabled」に設定した場合、初期化を要求されたときに確認メッセージが表示されます。 「Security Chip 2.0」が「Enabled」の場合にのみ設定できます。 System Event Log 設定項目 設定内容 説明 View System Event Log - 本項目にカーソルを合わせて【Enter】を押すと、システムのイベントログが表示されます。 Clear System Event Log - 本項目にカーソルを合わせて【Enter】を押すと、警告メッセージが表示されます。「Yes」を選択して【Enter】を押すと、システムのイベントログが消去されます。 Secure Boot 設定項目 設定内容 説明 System Mode - System Modeの状態が表示されます。 Secure Boot Enabled Disabled Secure Boot機能の有効/無効を設定します。通常は「Enabled」に設定してください。 Restore Factory Keys - 本項目にカーソルを合わせて【Enter】を押すと、工場出荷時のKeyがインストールされ、「Deployed Mode」になります。 Reset Platform To Setup Mode ※1 - 本項目にカーソルを合わせて【Enter】を押すと、インストールされているKeyをクリアし、「Setup Mode」にします。 Enter Audit Mode ※2 - 本項目にカーソルを合わせて【Enter】を押すと、インストールされているPlatform Key(PK)をクリアし、「Audit Mode」にします。 Enter Deployed Mode ※3 - 本項目にカーソルを合わせて【Enter】を押すと、「Deployed Mode」になります。 Exit Deployed Mode ※4 - 本項目にカーソルを合わせて【Enter】を押すと、「User Mode」になります。 Key Management - Secure BootのKeyデータベースの操作を行う項目です。知識のない方は操作しないでください。 設定については、「Key Management」をご覧ください。 Platform Key(PK)がインストールされていない場合は変更できません。 「System Mode」が「User Mode」または「Setup Mode」の場合に表示されます。 「System Mode」が「User Mode」の場合に表示されます。 「System Mode」が「Deployed Mode」の場合に表示されます。 Key Management   Secure BootのKeyデータベースの操作を行う項目です。Secure BootのKeyデータベースの操作を行う必要のない方は、操作しないでください。 設定項目 設定内容 説明 Platform Key(PK) Enter Secure BootのKeyデータベースの操作を行います。 Key Exchange Keys Authorized Signatures Forbidden Signatures Authorized TimeStamps OsRecovery Signatures 「Startup」メニュー 設定項目 設定内容 説明 Primary Boot Sequence - 項目上で【Enter】を押すと「Primary Boot Sequence」画面を開きます。 Automatic Boot Sequence - 項目上で【Enter】を押すと「Automatic Boot Sequence」画面を開きます。 Error Boot Sequence - 項目上で【Enter】を押すと「Error Boot Sequence」画面を開きます。 Boot Up Num-Lock Status On Off 起動時のNum Lockのオン/オフを設定します。Windowsの起動後は、本項目の設定に関わらず、Windowsの設定が優先されます。 Fast Boot Enabled Disabled Fast Boot機能の有効/無効を設定します。 Primary Boot Sequence 通常、起動する際のOSを検索するデバイスの順序を設定します。カーソルキーでデバイスを選択して【+】キーを押すとデバイスの順序が上がり、【-】キーを押すと下がります。この際、【x】キーを押して検索するデバイスから除外したり追加することもできます。 設定項目 設定内容 説明 M.2 Drive 1 ※1 - 接続しているデバイスの名称を表示します。 PCIe16X_1 Drive - 接続しているデバイスの名称を表示します。 SATA 1 ※1 - 接続しているデバイスの名称を表示します。 SATA 2 - 接続しているデバイスの名称を表示します。 SATA 3 - 接続しているデバイスの名称を表示します。 NetWork 1 - ネットワークから起動できる場合、サブメニューでデバイスの名称を表示します。 USB HDD ※2 - 接続しているデバイスの名称を表示します。 USB CDROM ※2 - 接続しているデバイスの名称を表示します。 Other Device - 接続しているデバイスの名称を表示します。 Excluded from boot order - OSの検索から除外したデバイスがある場合は、これより下に表示されます。   Network 2 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 3 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 4 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 5 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 6 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 7 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 8 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 9 - 接続しているデバイスの名称を表示します。 【F9】や「Load Optimal Defaults」を実行したときの順位です。Windowsを再セットアップしたり初めて起動した場合は、OSが「SATA 1」または「M.2 Drive 1」を1番目に変更する場合があります。 USB機器を接続した際、起動デバイスとして認識されWindowsが起動しなくなる場合があります。その場合は「SATA 1」または「M.2 Drive 1」より下に設定してください。 Automatic Boot Sequence 「Power」-「Automatic Power On」メニューの「Wake on LAN」で「Automatic」を設定し、リモート(WoL)で本機の電源をオンにしたときの、OSを検索するデバイスの順番を設定します。カーソルキーでデバイスを選択して【+】キーを押すとデバイスの順序が上がり、【-】キーを押すと下がります。この際、【x】キーを押して検索デバイスから除外したり追加することもできます。 設定項目 設定内容 説明 NetWork 1 - ネットワークから起動できる場合、サブメニューでデバイスの名称を表示します。 M.2 Drive 1 ※1 - 接続しているデバイスの名称を表示します。 PCIe16X_1 Drive - 接続しているデバイスの名称を表示します。 SATA 1 ※1 - 接続しているデバイスの名称を表示します。 SATA 2 - 接続しているデバイスの名称を表示します。 SATA 3 - 接続しているデバイスの名称を表示します。 Other Device - 接続しているデバイスの名称を表示します。 Excluded from boot order - OSの検索から除外したデバイスがある場合は、これより下に表示されます。   Network 2 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 3 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 4 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 5 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 6 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 7 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 8 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 9 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   USB HDD - 接続しているデバイスの名称を表示します。   USB CDROM - 接続しているデバイスの名称を表示します。 【F9】や「Load Optimal Defaults」を実行したときの順位です。Windowsを再セットアップしたり、初めて起動した場合は、OSが「SATA 1」または「M.2 Drive 1」を1番目に変更する場合があります。 Error Boot Sequence 起動時にエラーが発生した場合、起動するOSを検索するデバイスの順番を設定します。カーソルキーでデバイスを選択して【+】キーを押すとデバイスの順序が上がり、【-】キーを押すと下がります。この際、【x】キーを押して検索デバイスから除外したり追加することもできます。 設定項目 設定内容 説明 NetWork 1 - ネットワークから起動できる場合、サブメニューでデバイスの名称を表示します。 M.2 Drive 1 ※1 - 接続しているデバイスの名称を表示します。 PCIe16X_1 Drive - 接続しているデバイスの名称を表示します。 SATA 1 ※1 - 接続しているデバイスの名称を表示します。 SATA 2 - 接続しているデバイスの名称を表示します。 SATA 3 - 接続しているデバイスの名称を表示します。 Other Device - 接続しているデバイスの名称を表示します。 Excluded from boot order - OSの検索から除外したデバイスがある場合は、これより下に表示されます。   Network 2 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 3 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 4 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 5 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 6 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 7 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 8 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   Network 9 - 接続しているデバイスの名称を表示します。   USB HDD - 接続しているデバイスの名称を表示します。   USB CDROM - 接続しているデバイスの名称を表示します。 【F9】や「Load Optimal Defaults」を実行したときの順位です。Windowsを再セットアップしたり、初めて起動した場合は、OSが「SATA 1」または「M.2 Drive 1」を1番目に変更する場合があります。 「Exit」メニュー 設定項目 設定内容 説明 Save Changes and Exit - 設定を保存して BIOSセットアップを終了します。 Discard Changes and Exit - 設定を保存しないで BIOSセットアップを終了します。 Load Optimal Defaults - BIOSの設定を初期設定値に戻します。 ページの先頭に戻るBIOS LAVIE Direct DT
    NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-SN276U1AA-2 検索の使い方 マニュアルの掲載内容をキーワードで検索します。 <補足> ▼Windows 10 Fall Creators Updateプリインストールモデルをご購入の方は、[こちら]のマニュアルをご確認ください。 ※製造番号の末尾のアルファベットが「C」のモデルが対象です。 LAVIE Smartシリーズをご購入いただいたお客様へ BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 マウスを使えるようにするために(2017年9月以降販売のモデルにはありません) パソコンを持ち運ぶ際のご注意 再セットアップ時のご注意 パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 本製品の構成について 安全にお使いいただくために 本製品をお買い求めのお客様へ(2017年9月以降販売のモデルのみ) セットアップマニュアル ユーザーズマニュアル 仕様一覧 ・本体仕様一覧 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。 ■Windows 10 Fall Creators Updateプリインストールモデル 安全にお使いいただくために BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 セットアップマニュアル ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 ユーザーズマニュアル 再セットアップ時のご注意 仕様一覧 ・本体仕様一覧 正誤表 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Smart HZ
    NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-SN276V1AA-2 検索の使い方 マニュアルの掲載内容をキーワードで検索します。 <補足> ▼Windows 10 Fall Creators Updateプリインストールモデルをご購入の方は、[こちら]のマニュアルをご確認ください。 ※製造番号の末尾のアルファベットが「C」のモデルが対象です。 LAVIE Smartシリーズをご購入いただいたお客様へ BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 マウスを使えるようにするために(2017年9月以降販売のモデルにはありません) パソコンを持ち運ぶ際のご注意 再セットアップ時のご注意 パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 本製品の構成について 安全にお使いいただくために 本製品をお買い求めのお客様へ(2017年9月以降販売のモデルのみ) セットアップマニュアル ユーザーズマニュアル 仕様一覧 ・本体仕様一覧 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。 ■Windows 10 Fall Creators Updateプリインストールモデル 安全にお使いいただくために BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 セットアップマニュアル ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 ユーザーズマニュアル 再セットアップ時のご注意 仕様一覧 ・本体仕様一覧 正誤表 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Smart HZ
    NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-SN276W1AA-2 検索の使い方 マニュアルの掲載内容をキーワードで検索します。 <補足> ▼Windows 10 Fall Creators Updateプリインストールモデルをご購入の方は、[こちら]のマニュアルをご確認ください。 ※製造番号の末尾のアルファベットが「C」のモデルが対象です。 LAVIE Smartシリーズをご購入いただいたお客様へ BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 マウスを使えるようにするために(2017年9月以降販売のモデルにはありません) パソコンを持ち運ぶ際のご注意 再セットアップ時のご注意 パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 本製品の構成について 安全にお使いいただくために 本製品をお買い求めのお客様へ(2017年9月以降販売のモデルのみ) セットアップマニュアル ユーザーズマニュアル 仕様一覧 ・本体仕様一覧 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。 ■Windows 10 Fall Creators Updateプリインストールモデル 安全にお使いいただくために BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 セットアップマニュアル ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 ユーザーズマニュアル 再セットアップ時のご注意 仕様一覧 ・本体仕様一覧 正誤表 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Smart HZ
    NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-SN276V1AA-2 検索の使い方 マニュアルの掲載内容をキーワードで検索します。 <補足> ▼Windows 10 Fall Creators Updateプリインストールモデルをご購入の方は、[こちら]のマニュアルをご確認ください。 ※製造番号の末尾のアルファベットが「C」のモデルが対象です。 LAVIE Smartシリーズをご購入いただいたお客様へ BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 マウスを使えるようにするために(2017年9月以降販売のモデルにはありません) パソコンを持ち運ぶ際のご注意 再セットアップ時のご注意 パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 本製品の構成について 安全にお使いいただくために 本製品をお買い求めのお客様へ(2017年9月以降販売のモデルのみ) セットアップマニュアル ユーザーズマニュアル 仕様一覧 ・本体仕様一覧 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。 ■Windows 10 Fall Creators Updateプリインストールモデル 安全にお使いいただくために BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 セットアップマニュアル ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 ユーザーズマニュアル 再セットアップ時のご注意 仕様一覧 ・本体仕様一覧 正誤表 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Smart HZ
    周辺機器 別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった。他の機能が使えなくなった。 周辺機器のドライバをインストールできない。ドライバを更新できない PCIボードなどの拡張ボードを取り付けたが動作しない。PCIボードを取り付けたら本機が起動しなくなった。他の機能が使えなくなった。 COM3ポートを利用したい(タイプMEのみ) 別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった。他の機能が使えなくなった。 本機やWindows XPに対応した周辺機器か確認してください。 周辺機器によっては、本機やWindows XPで動作しないものや、別途Windows XPに対応したドライバが必要なものがあります。周辺機器のマニュアルで確認してください。 周辺機器が正しく接続されているか確認してください。 コネクタやネジがゆるんでいないか、接続が正しく行われているか確認してください。 周辺機器の接続について 周辺機器に添付のマニュアル 周辺機器の設定を確認してください。 周辺機器によっては、設定スイッチの変更やドライバなどのインストールが必要な場合があります。 周辺機器の設定やドライバのインストールについて 周辺機器に添付のマニュアル 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART2 周辺機器を接続する前に」-「周辺機器利用上の注意」 タイプME タイプMC(コンパクトタワー型) 周辺機器のドライバをインストールによりトラブルが発生し、Windowsの通常起動ができなくなった場合など、次の手順に従って、セーフモードでWindowsを起動し、トラブルを起こしたドライバの削除を行うことができます。 �T.セーフモードでWindowsを起動する 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面が表示されたら、【F8】を何度か押す 「Windows 拡張オプション メニュー」画面が表示されます。 「オペレーティングシステムの選択」画面が表示された場合は、もう一度【F8】を押してください。 「Windows 拡張オプション メニュー」画面が表示されず、本機が通常のように起動した場合は、いったん電源を切り、手順1からやり直してください。 【↑】、【↓】で「セーフモード」を選択し、【Enter】を押す 「オペレーティングシステムの選択」画面が表示されます。 「Microsoft Windows XP Professional」が選択されていることを確認し、【Enter】を押す Windowsのログオン画面が表示された場合は、通常の起動時と同じようにログオンする 「Windowsはセーフモードで実行されています。」と表示されたら「はい」ボタンをクリック �U.取り付けた周辺機器のドライバを無効にする 「デバイス マネージャ」を開き、取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「全般」タブをクリック 「デバイスの使用状況」のをクリックし「このデバイスを使わない(無効)」を選択する 「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動し、通常の方法で起動します。 �V.周辺機器を使いたいときはドライバを更新する 周辺機器の最新のドライバを用意してください。 「デバイス マネージャ」を開き、取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックして「ドライバの更新」ボタンをクリック 以降は画面の指示に従ってください。 最新のドライバは周辺機器メーカーのホームページなどからダウンロードしてください。また、Windows Updateでも周辺機器のドライバを更新できることがあります。 リソースの設定を確認してください。 古い周辺機器などには、割り込みレベルやDMAチャネルなどのリソースが競合していると動作しない場合や、リソースの競合により本機の動作が不安定になる場合があります。次の手順でリソースの設定を確認してください。 使用中のアプリケーションがある場合は、すべて終了しておいてください。 次の手順を行う場合は、管理者(Administrator)権限のあるユーザーアカウントでログオンしてください。 「デバイス マネージャ」を開く 設定を確認するデバイスの種類をダブルクリック 設定を確認するデバイスをダブルクリック 「リソース」タブをクリック 「リソース」タブが表示されていない場合は、そのデバイスのリソースの確認、変更はできません。 「競合するデバイス」欄を確認する 競合しているデバイスがない場合 「競合なし」と表示されます。 競合しているデバイスがある場合 競合しているデバイスの名前が表示されます。 「OK」ボタンをクリック 競合しているデバイスがあった場合、リソースの設定を変更することで正常に動作するようになる場合があります。 リソースの設定変更の方法については、次の手順で表示される「Microsoft 管理コンソール」のヘルプをご覧ください。 「デバイス マネージャ」を開く 「ヘルプ」メニュー→「トピックの検索」をクリック BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限は、本機のI/Oの使用を制限する機能です。 BIOSセットアップユーティリティで、USBなど周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART5 システム設定」-「BIOSセットアップユーティリティについて」 タイプME 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART6 システム設定」-「BIOSセットアップユーティリティについて」 タイプMC(コンパクトタワー型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 DeviceProtectorで無効に設定していないか確認してください。 DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限するアプリケーションです。 DeviceProtectorをインストールしている場合は、DeviceProtector管理者用設定ツールを起動し、該当する周辺機器を無効に設定していないか確認してください。 DeviceProtectorについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「DeviceProtector」 ページの先頭へ▲ 周辺機器のドライバをインストールできない。ドライバを更新できない 本機やWindows XPに対応した周辺機器か確認してください。 周辺機器によっては、本機やWindows XPで動作しないものや、別途Windows XPに対応したドライバが必要なものがあります。周辺機器のマニュアルで確認してください。 制限ユーザーでログオンしていないか確認してください。 制限ユーザーでログオンしている場合、ドライバのインストールや更新はできません。 このような場合は、いったんログオフし、コンピュータの管理者に設定しているアカウントでログオンしてから、ドライバのインストールや更新を行ってください。 ページの先頭へ▲ PCIボードなどの拡張ボードを取り付けたが動作しない。PCIボードを取り付けたら本機が起動しなくなった。他の機能が使えなくなった。 本機やWindows XPに対応した拡張ボードか確認してください。 拡張ボードによっては、本機やWindows XPで動作しないものや、別途Windows XPに対応したドライバが必要なものがあります。拡張ボードのマニュアルで確認してください。 PCIボードなどの拡張ボードの接続や設定を確認してください。 『活用ガイド ハードウェア編』をご覧になり、PCIボードなどの拡張ボードの接続や設定を確認してください。 拡張ボードの接続と設定について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 周辺機器の利用」-「PCIスロット」、「PCI Express x1スロット」および「PCI Express x16スロット」 タイプME お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ COM3ポートを使用したい(タイプMEのみ) タイプMEでCOM3ポートを使用するには、設定の変更が必要です。 タイプMEは、工場出荷時の状態でCOM3ポートを占有しています。COM3ポートを使用する必要がある場合は、次の手順で設定を変更してください。 デバイスマネージャを開く 「ポート(COMとLPT)」をダブルクリック 「Intel (R)Active Management Technology -SOL(COM3)」をダブルクリック 「ポートの設定」タブをクリック 「詳細設定」ボタンをクリック 「COMポート番号」欄で、占有するCOMポートを「COM4」に変更する COM4が表示されない場合、COM5以降の番号を選択してください。 「OK」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック 本機を再起動する ページの先頭へ▲周辺機器
    周辺機器 別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった。他の機能が使えなくなった。 周辺機器のドライバをインストールできない。ドライバを更新できない PCIボードなどの拡張ボードを取り付けたが動作しない。PCIボードを取り付けたら本機が起動しなくなった。他の機能が使えなくなった。 COM3ポートを使用したい(タイプMEのみ) 別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった。他の機能が使えなくなった。 本機やWindows XPに対応した周辺機器か確認してください。 周辺機器によっては、本機やWindows XPで動作しないものや、別途Windows XPに対応したドライバが必要なものがあります。周辺機器のマニュアルで確認してください。 周辺機器が正しく接続されているか確認してください。 コネクタやネジがゆるんでいないか、接続が正しく行われているか確認してください。 周辺機器の接続について 周辺機器に添付のマニュアル 周辺機器の設定を確認してください。 周辺機器によっては、設定スイッチの変更やドライバなどのインストールが必要な場合があります。 周辺機器の設定やドライバのインストールについて 周辺機器に添付のマニュアル 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART2 周辺機器を接続する前に」-「周辺機器利用上の注意」 タイプME タイプMA タイプMC(コンパクトタワー型) 周辺機器のドライバをインストールによりトラブルが発生し、Windowsの通常起動ができなくなった場合など、次の手順に従って、セーフモードでWindowsを起動し、トラブルを起こしたドライバの削除を行うことができます。 �T.セーフモードでWindowsを起動する 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面が表示されたら、【F8】を何度か押す 「Windows 拡張オプション メニュー」画面が表示されます。 「オペレーティングシステムの選択」画面が表示された場合は、もう一度【F8】を押してください。 「Windows 拡張オプション メニュー」画面が表示されず、本機が通常のように起動した場合は、いったん電源を切り、手順1からやり直してください。 【↑】、【↓】で「セーフモード」を選択し、【Enter】を押す 「オペレーティングシステムの選択」画面が表示されます。 「Microsoft Windows XP Professional」が選択されていることを確認し、【Enter】を押す Windowsのログオン画面が表示された場合は、通常の起動時と同じようにログオンする 「Windowsはセーフモードで実行されています。」と表示されたら「はい」ボタンをクリック �U.取り付けた周辺機器のドライバを無効にする 「デバイス マネージャ」を開き、取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「全般」タブをクリック 「デバイスの使用状況」のをクリックし「このデバイスを使わない(無効)」を選択する 「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動し、通常の方法で起動します。 �V.周辺機器を使いたいときはドライバを更新する 周辺機器の最新のドライバを用意してください。 「デバイス マネージャ」を開き、取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックして「ドライバの更新」ボタンをクリック 以降は画面の指示に従ってください。 最新のドライバは周辺機器メーカーのホームページなどからダウンロードしてください。また、Windows Updateでも周辺機器のドライバを更新できることがあります。 リソースの設定を確認してください。 古い周辺機器などには、割り込みレベルやDMAチャネルなどのリソースが競合していると動作しない場合や、リソースの競合により本機の動作が不安定になる場合があります。次の手順でリソースの設定を確認してください。 使用中のアプリケーションがある場合は、すべて終了しておいてください。 次の手順を行う場合は、管理者(Administrator)権限のあるユーザーアカウントでログオンしてください。 「デバイス マネージャ」を開く 設定を確認するデバイスの種類をダブルクリック 設定を確認するデバイスをダブルクリック 「リソース」タブをクリック 「リソース」タブが表示されていない場合は、そのデバイスのリソースの確認、変更はできません。 「競合するデバイス」欄を確認する 競合しているデバイスがない場合 「競合なし」と表示されます。 競合しているデバイスがある場合 競合しているデバイスの名前が表示されます。 「OK」ボタンをクリック 競合しているデバイスがあった場合、リソースの設定を変更することで正常に動作するようになる場合があります。 リソースの設定変更の方法については、次の手順で表示される「Microsoft 管理コンソール」のヘルプをご覧ください。 「デバイス マネージャ」を開く 「ヘルプ」メニュー→「トピックの検索」をクリック BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限は、本機のI/Oの使用を制限する機能です。 BIOSセットアップユーティリティで、USBなど周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART5 システム設定」-「BIOSセットアップユーティリティについて」 タイプME 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART4 システム設定」-「BIOSセットアップユーティリティについて」 タイプMA 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART6 システム設定」-「BIOSセットアップユーティリティについて」 タイプMC(コンパクトタワー型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 DeviceProtectorで無効に設定していないか確認してください。 DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限するアプリケーションです。 DeviceProtectorをインストールしている場合は、DeviceProtector管理者用設定ツールを起動し、該当する周辺機器を無効に設定していないか確認してください。 DeviceProtectorについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「DeviceProtector」 ページの先頭へ▲ 周辺機器のドライバをインストールできない。ドライバを更新できない 本機やWindows XPに対応した周辺機器か確認してください。 周辺機器によっては、本機やWindows XPで動作しないものや、別途Windows XPに対応したドライバが必要なものがあります。周辺機器のマニュアルで確認してください。 制限ユーザーでログオンしていないか確認してください。 制限ユーザーでログオンしている場合、ドライバのインストールや更新はできません。 このような場合は、いったんログオフし、コンピュータの管理者に設定しているアカウントでログオンしてから、ドライバのインストールや更新を行ってください。 ページの先頭へ▲ PCIボードなどの拡張ボードを取り付けたが動作しない。PCIボードを取り付けたら本機が起動しなくなった。他の機能が使えなくなった。 本機やWindows XPに対応した拡張ボードか確認してください。 拡張ボードによっては、本機やWindows XPで動作しないものや、別途Windows XPに対応したドライバが必要なものがあります。拡張ボードのマニュアルで確認してください。 PCIボードなどの拡張ボードの接続や設定を確認してください。 『活用ガイド ハードウェア編』をご覧になり、PCIボードなどの拡張ボードの接続や設定を確認してください。 拡張ボードの接続と設定について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 周辺機器の利用」-「PCIスロット」、「PCI Express x1スロット」および「PCI Express x16スロット」 タイプME タイプMA お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ COM3ポートを使用したい(タイプMEのみ) タイプMEでCOM3ポートを使用するには、設定の変更が必要です。 タイプMEは、工場出荷時の状態でCOM3ポートを占有しています。COM3ポートを使用する必要がある場合は、次の手順で設定を変更してください。 「デバイス マネージャ」を開く 「ポート(COMとLPT)」をダブルクリック 「Intel(R) Remote PC Assist Technology -SOL(COM3)」をダブルクリック 「ポートの設定」タブをクリック 「詳細設定」ボタンをクリック 「COMポート番号」欄で、占有するCOMポートを「COM4」に変更する COM4が表示されない場合、COM5以降の番号を選択してください。 「OK」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック 本機を再起動する ページの先頭へ▲周辺機器
    表示するディスプレイの切り替え、または、表示モードを1つのディスプレイに戻す [1015021005] タイプMEでは、2台のディスプレイを接続して、表示するディスプレイを切り替えたり、クローンモードやデュアルディスプレイモードから1つのディスプレイの表示に戻すことができます。   表示するディスプレイの切り替え利用上の注意 「使用上の注意」 GeForce GT 435Mモデルの場合 2台のディスプレイを接続し、電源を入れる   別売のディスプレイなどを接続するには 「ディスプレイを接続する」 本機の電源を入れる   2台のデジタルインターフェイスのディスプレイを接続している場合、Windowsが起動するまで、ディスプレイ1側のみに表示されます。 Windowsが起動した後に、以下の手順により、2台のディスプレイに表示させることができます。 2台目のディスプレイを接続した後、初めて起動したときに「NVIDIA nView セットアップウィザードへようこそ!」と表示された場合は、説明を読みながら必要な機能の選択を行ってください。 nView設定ウィザードが表示された場合は、「いいえ」をクリックしてください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「デスクトップの表示とテーマ」をクリック 「画面」→「設定」タブ→「詳細設定」をクリック 「GeForce GT 435M」タブ→「NVIDIA コントロール パネルの起動」ボタンをクリック 「タスクの選択...」欄の「ディスプレイ」の「複数のディスプレイの設定」をクリック   「複数のディスプレイの設定」が表示されていない場合、「ディスプレイ」横のをクリックしてください。 「1.使用するnViewディスプレイ モードを選択します。」の一覧から、「1台のディスプレイのみ使用する(シングル)」のをチェック 「2.使用するディスプレイを選択します。」の ▼ をクリックし、一覧から表示させたいディスプレイを選択する 「適用」ボタンをクリック 設定を保存するかを確認するメッセージが表示されます。 「はい」ボタンをクリック   ディスプレイモード切り替え後、再起動が必要になる場合があります。 本機のDVI-DコネクタとアナログRGBコネクタにディスプレイを接続する場合 2台のディスプレイを接続し、電源を入れる   別売のディスプレイなどを接続するには 「ディスプレイを接続する」 本機の電源を入れる   Windowsが起動するまで、アナログディスプレイ側のみに表示されます。Windowsが起動した後に、以下の手順により、2台のディスプレイに表示させることができます。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「コントロール パネル」の「クラシック表示に切り替える」をクリック 「Intel(R) Graphics and Media」をクリック 「ディスプレイ」の「マルチディスプレイ」をクリック 「動作モード」欄で「シングル ディスプレイ」を選択する 「主ディスプレイ」欄で、使用するディスプレイを選択する 「OK」ボタンをクリック 設定の保存を確認するメッセージが表示されます。 「OK」ボタンをクリック 以上で表示するディスプレイの切り替え、または、表示モードを1つのディスプレイに戻す設定は完了です。表示するディスプレイの切り替え、または、表示モードを1つのディスプレイに戻す
    Internet Explorer 5.5 概要 Internet Explorerの更新について 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、追加できません。 その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Internet Explorer」をクリック Internet Explorer 5.5の画面が表示されます。 Internet Explorerには、次の関連コンポーネントがあります。詳しくはヘルプをご覧ください。 Microsoft Windows NetMeeting 3.01 インターネットを通して会議を行ったり、アプリケーションを共有して共同作業を行うことができます。 Microsoft Outlook Express 5 電子メールの送受信やインターネットニュースを見ることができます。 Microsoft Windows Media Player 7 オーディオファイル(.WAV)、ビデオファイル(.MOV)などのインターネットのマルチメディアファイルの再生ができます。 MSN Messenger Service 2.2 インスタントメッセージを送信したり、メンバとグループでチャットをすることができます。 ページの先頭へ▲ Internet Explorerの更新について 本機にプリインストールされているInternet Explorerは、脆弱性を利用した新種のワーム(Nimda)等には対応しておりません。 新種のワームに対応するため、最新のプログラムとセキュリティ問題の修正プログラムを適用する必要があります。 次のホームページで最新の情報が随時公開、更新されていますので、定期的にアクセスして確認してください。 http://www.microsoft.com/japan/technet/security/nimdaalrt.asp ページの先頭へ▲ 削除 Internet Explorer 5.5ブラウザはOS標準機能のため、削除することはできませんが、Internet Explorer 5.5ブラウザ以外の関連コンポーネントについては次の手順で削除することができます。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Windowsファイル」タブをクリック 削除するコンポーネントのチェックをはずし、「OK」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ 追加 Internet Explorer 5.5ブラウザはOS標準機能のため、追加する必要はありませんが、Internet Explorer 5.5ブラウザ以外の関連コンポーネントについては次の手順で追加することができます。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Windowsファイル」タブをクリック 追加するコンポーネントのチェックを付け、「OK」ボタンをクリック ページの先頭へ▲
    Internet Explorer 5.5 概要 Internet Explorerの更新について 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、追加できません。 その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Internet Explorer」をクリック Internet Explorer 5.5の画面が表示されます。 Internet Explorerには、次の関連コンポーネントがあります。詳しくはヘルプをご覧ください。 Microsoft Windows NetMeeting 3.01 インターネットを通して会議を行ったり、アプリケーションを共有して共同作業を行うことができます。 Microsoft Outlook Express 5 電子メールの送受信やインターネットニュースを見ることができます。 Microsoft Windows Media Player 7 オーディオファイル(.WAV)、ビデオファイル(.MOV)などのインターネットのマルチメディアファイルの再生ができます。 MSN Messenger Service 2.2 インスタントメッセージを送信したり、メンバとグループでチャットをすることができます。 ページの先頭へ▲ Internet Explorerの更新について 本機にプリインストールされているInternet Explorerは、脆弱性を利用した新種のワーム(Nimda)等には対応しておりません。 新種のワームに対応するため、最新のプログラムとセキュリティ問題の修正プログラムを適用する必要があります。 次のホームページで最新の情報が随時公開、更新されていますので、定期的にアクセスして確認してください。 http://www.microsoft.com/japan/technet/security/nimdaalrt.asp ページの先頭へ▲ 削除 Internet Explorer 5.5ブラウザはOS標準機能のため、削除することはできませんが、Internet Explorer 5.5ブラウザ以外の関連コンポーネントについては次の手順で削除することができます。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Windowsファイル」タブをクリック 削除するコンポーネントのチェックをはずし、「OK」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ 追加 Internet Explorer 5.5ブラウザはOS標準機能のため、追加する必要はありませんが、Internet Explorer 5.5ブラウザ以外の関連コンポーネントについては次の手順で追加することができます。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Windowsファイル」タブをクリック 追加するコンポーネントのチェックを付け、「OK」ボタンをクリック ページの先頭へ▲