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BIOSの検索結果
*7 :ビデオRAMはメインメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *51 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売を行っていません。 *52 :セレクションによっては再セットアップ用媒体は添付されていません。再セットアップ用媒体の購入方法は環境対応:添付媒体の工夫を、セレクションメニューにてご購入の場合は、再セットアップ用媒体を選択してください。 *55 :メモリを拡張する場合は、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *56 :MK32R/A-C、MK26E/A-C、MJ32R/A-C、MJ26E/A-CおよびMJ26E/R-Cではメモリバス800MHz(PC3-6400相当)で動作します。 *57 :デュアルチャネルに対応します。 *58 :ユーザが使用可能な領域は、1パーティションとなり、NTFSでフォーマット済みです。なお、2台目HDDをデータ領域として使用する場合、1ドライブ1パーティション、NTFSフォーマットとなります。また、約6GBを再セットアップ用バックアップイメージとして使用しています。 *59 :セレクションメニューにてStandby Rescue Multiありを選択した場合、増設HDDは未フォーマットです。Standby Rescue Multiを選択しない場合は、増設HDDはNTFSでフォーマット済みです。 *60 :Windows® 7 Professional 64ビット版インストールモデルでは選択できません。Windows® 7 Professional 64ビット版での利用には2GB以上のメインメモリが必要となります。 *76 :レーザー式マウスはガラス面や鏡面の上で、光センサー式マウスでは加えて光沢のある白い面などの上で使用すると意図したとおりに動作しない場合があります。その際はレーザー式マウス、光センサー式マウスに対応したマウスパッドなどを別途ご用意ください。 *80 :Windows® XPおよびWindows Vista® では、ドライバのセットアップにより3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)対応となります。なお、1.44MB以外(720KB/1.2MB)のフォーマットはできません。 *85 :ビデオRAMはメインメモリおよびグラフィックボード上のメモリを使用します。Windows® 7およびWindows Vista®ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *88 :グラフィックス性能は、NVIDIA® GeForce® GT 430相当です。 *89 :ビデオRAMのうち、1,024MBはグラフィックボード上のメモリを使用します。 *100 :メディアの種類、フォーマット形式によっては記載の速度が出ない場合があります。 *101 :コピーコントロールCDなど、一部の音楽CDの作成および再生ができない場合があります。 *102 :書き込みツール「Roxio Creator LJB」が添付されます。 *103 :バッファアンダーランエラー防止機能付きです。 *105 :DVDビデオ再生ツール「Corel® WinDVD®」が添付されます。 *107 : 本体縦置き時、8cmCDは使用できません。 *108 :DVD-RはDVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書き込みに対応しています。 *109 :追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読み込みはサポートしていません。 *110 :DVD-R(2層)書き込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したメディアの書き込みに対応しています。ただし追記には未対応です。 *111 :DVD-RWはDVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書き込みに対応しています。 *112 :DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。DVD-RAM Ver.1(片面2.6GB)はサポートしていません。また、Windows® XP標準でサポートされるフォーマットはFAT32のみです。なお、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出して使用してください。 *113 :DVD-RAM12倍速メディアの書き込みはサポートしていません。PC98-NXシリーズ Mate - タイプML スペック詳細補足
*7 :ビデオRAMはメインメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *51 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売を行っていません。 *52 :セレクションによっては再セットアップ用媒体は添付されていません。再セットアップ用媒体の購入方法は環境対応:添付媒体の工夫を、セレクションメニューにてご購入の場合は、再セットアップ用媒体を選択してください。 *55 :メモリを拡張する場合は、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *56 :MK32R/A-C、MK26E/A-C、MJ32R/A-C、MJ26E/A-CおよびMJ26E/R-Cではメモリバス800MHz(PC3-6400相当)で動作します。 *57 :デュアルチャネルに対応します。 *58 :ユーザが使用可能な領域は、1パーティションとなり、NTFSでフォーマット済みです。なお、2台目HDDをデータ領域として使用する場合、1ドライブ1パーティション、NTFSフォーマットとなります。また、約6GBを再セットアップ用バックアップイメージとして使用しています。 *59 :セレクションメニューにてStandby Rescue Multiありを選択した場合、増設HDDは未フォーマットです。Standby Rescue Multiを選択しない場合は、増設HDDはNTFSでフォーマット済みです。 *60 :Windows® 7 Professional 64ビット版インストールモデルでは選択できません。Windows® 7 Professional 64ビット版での利用には2GB以上のメインメモリが必要となります。 *76 :レーザー式マウスはガラス面や鏡面の上で、光センサー式マウスでは加えて光沢のある白い面などの上で使用すると意図したとおりに動作しない場合があります。その際はレーザー式マウス、光センサー式マウスに対応したマウスパッドなどを別途ご用意ください。 *80 :Windows® XPおよびWindows Vista® では、ドライバのセットアップにより3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)対応となります。なお、1.44MB以外(720KB/1.2MB)のフォーマットはできません。 *85 :ビデオRAMはメインメモリおよびグラフィックボード上のメモリを使用します。Windows® 7およびWindows Vista®ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *88 :グラフィックス性能は、NVIDIA® GeForce® GT 430相当です。 *89 :ビデオRAMのうち、1,024MBはグラフィックボード上のメモリを使用します。 *100 :メディアの種類、フォーマット形式によっては記載の速度が出ない場合があります。 *101 :コピーコントロールCDなど、一部の音楽CDの作成および再生ができない場合があります。 *102 :書き込みツール「Roxio Creator LJB」が添付されます。 *103 :バッファアンダーランエラー防止機能付きです。 *105 :DVDビデオ再生ツール「Corel® WinDVD®」が添付されます。 *107 : 本体縦置き時、8cmCDは使用できません。 *108 :DVD-RはDVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書き込みに対応しています。 *109 :追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読み込みはサポートしていません。 *110 :DVD-R(2層)書き込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したメディアの書き込みに対応しています。ただし追記には未対応です。 *111 :DVD-RWはDVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書き込みに対応しています。 *112 :DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。DVD-RAM Ver.1(片面2.6GB)はサポートしていません。また、Windows® XP標準でサポートされるフォーマットはFAT32のみです。なお、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出して使用してください。 *113 :DVD-RAM12倍速メディアの書き込みはサポートしていません。PC98-NXシリーズ Mate J - タイプMA スペック詳細補足
スティック型ポインタ スティック型ポインタが動作しない スティック型ポインタの反応が鈍い スティック型ポインタの拡張機能を使用したい 文字入力中のタップやボタン入力を無効にしたい スティック型ポインタが動作しない マウスポインタが砂時計の形()になっていないか確認してください。 マウスポインタが砂時計の形になっている場合は、本機がプログラムの処理をしているので、スティック型ポインタなどのポインティングデバイスをクリックしても操作は受け付けられません。処理が終わるまでお待ちください。 しばらく待ってもスティック型ポインタなどのポインティングデバイスの操作ができない場合は、プログラムに異常が発生して動かなくなった(フリーズした)可能性があります。アプリケーションを強制終了してください。この場合、保存していなかったデータは消去されます。 アプリケーションの強制終了 「アプリケーション」の「アプリケーションを強制的に終了させたい」 マウスドライバの変更などで一時的にスティック型ポインタが使用できなくなっている可能性があります。 マウスドライバの変更を行うとき、一時的にマウスやスティック型ポインタなどのポインティングデバイスが使用できなくなる場合があります。その場合は次の手順で本機を再起動してください。 Windowsキー(【】)を押す カーソル移動キー(【↑】【↓】【←】【→】)で「終了オプション」ボタン(または「Windowsの終了」、「シャットダウン」)を選択し、【Enter】を押す カーソル移動キーで「再起動」ボタン(または「再起動」、「再起動する」)を選択し、【Enter】を押す 本機が再起動します。 BIOSセットアップユーティリティでスティック型ポインタを使用しない設定になっていないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 システム設定」 UltraLite タイプVS お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ スティック型ポインタの反応が鈍い マウスポインタが砂時計の形()になっていないか確認してください。 マウスポインタが砂時計の形になっている場合は、本機がプログラムの処理をしているので、スティック型ポインタなどのポインティングデバイスをクリックしても反応が鈍くなる場合があります。処理が終わるまでお待ちください。 しばらく待っても処理が終了しない場合は、プログラムに異常が発生して動かなくなった(フリーズした)可能性があります。アプリケーションを強制終了してください。この場合、保存していなかったデータは消去されます。 アプリケーションの強制終了 「アプリケーション」の「アプリケーションを強制的に終了させたい」 ポインタの移動速度が遅く設定されていないか確認してください。 次の手順でポインタの移動速度の設定を確認し、必要に応じて設定しなおしてください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「ポインタ オプション」タブをクリックし、「速度」欄でポインタの速度を確認し、必要に応じて設定しなおす 「OK」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ スティック型ポインタの拡張機能を使用したい 次の手順で、スティック型ポインタドライバの設定画面を表示し設定を行ってください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「スティック」タブをクリック 本機には工場出荷時に、あらかじめスティック型ポインタドライバがインストールされています。 USBマウスを使用する際などにスティック型ポインタドライバをアンインストールしている場合、スティック型ポインタの拡張機能を利用するにはスティック型ポインタドライバの再インストールが必要です。 スティック型ポインタドライバの再インストールについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「スティック型ポインタ」-「スティック型ポインタドライバの再インストール」 UltraLite タイプVS お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ 文字入力中のタップやボタン入力を無効にしたい 「文字入力」の「文字入力中の、スティック型ポインタでのタップやボタン入力を無効にしたい (UltraLite タイプVS)」をご覧ください。 ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「スティック型ポインタ」
NECがおすすめするMicrosoft(R) Windows(R) XP LL900/BD LL850/BD LL770/BD LL750/BD ※注釈は表中の赤文字数字をクリックしてご覧ください。 項目 LaVie L アドバンストタイプ 型名 LL900/BD LL850/BD 型番 PC-LL900BD PC-LL850BD インストールOS・サポートOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 CPU インテル(R) Pentium(R) M プロセッサ 725 (1.60GHz)(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジ搭載*2) キャッシュメモリ 1次 インストラクション用32KB/データ用32KB(CPU内蔵) 2次 2,048KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス 400MHz メモリバス 333MHz チップセット ATI社製 MOBILITY(TM) RADEON(TM) 9100 IGP/IXP 150 メモリ(メインRAM)*4 標準容量 512MB*5 *6(DDR SDRAM/On Board 256MB、PC2700対応、デュアルチャネル対応 + DDR SDRAM/SO-DIMM 256MB、PC2700対応) 256MB*5(DDR SDRAM/On Board、PC2700対応、デュアルチャネル対応) スロット数 1スロット[空き0] 1スロット[空き1] 最大容量*7 1.2GB*6 *9 1.2GB*6 *10 表示機能 内蔵ディスプレイ 15型高輝度・広色度域・広視野角TFTカラー液晶(スーパーシャインビューEX液晶) [XGA(最大1,024×768ドット表示)] グラフィックアクセラレータ ATI社製 MOBILITY(TM) RADEON(TM) 9100 IGPに内蔵 [AGP対応] ビデオRAM 標準32MB(BIOS Setup Menuにて16MB/64MB/128MB選択可)*5 標準32MB(BIOS Setup Menuにて16MB/64MB/128MB選択可)*5 *12 解像度・表示色*13 *14 (別売の外付けディスプレイ接続時*15) 800× 600ドット 最大1,677万色*17(最大1,677万色) 1,024× 768ドット 最大1,677万色*17(最大1,677万色) 1,280× 1,024ドット 最大1,677万色*17(最大1,677万色) 1,600× 1,200ドット 最大1,677万色*17(最大1,677万色) 1,920× 1,440ドット 最大1,677万色*17(最大1,677万色) ハードディスクドライブ*18 約80GB*21(UltraATA-100) CD/DVDドライブ*24 CD/DVDドライブ DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)内蔵 (バッファアンダーランエラー防止機能付き)[DVD+R 2層書込み] 速度 DVD-RAM読出し:最大3倍速*25、DVD-RAM書換え:最大3倍速*25 *26、 DVD+R (1層)書込み:最大8倍速、DVD+R(2層)書込み:最大2.4倍速*27、 DVD+RW書換え:最大4倍速、DVD-R書込み:最大8倍速*28、 DVD-RW書換え:最大4倍速*29、DVD読出し:最大8倍速、CD読出し:最大24倍速、 CD-R書込み:最大24倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*30 フロッピーディスクドライブ 3.5型内蔵*32 サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8-48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、マイクノイズ除去機能、3Dポジショナルサウンド スピーカ 内蔵ステレオスピーカ(1.5W + 1.5W) サウンドチップ ADI社製 AD1981B搭載 通信機能 FAXモデム*34 データ通信:最大56Kbps*35(V.90対応)/FAX通信:最大14.4Kbps(V.17) LAN 100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN デュアルモードワイヤレスLAN(Super G(TM))本体内蔵*37(IEEE802.11b/g準拠) − 入力装置 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*38、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き マウス 光センサーUSBマウス(リアルシルバー、スクロール機能付き) ポインティングデバイス スクロール機能付きNXパッド標準装備 ボタン ワンタッチスタートボタン、DVD/CDコントロールボタン搭載 スロット PCカード Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 SDメモリーカード トリプルメモリースロット×1*42 メモリースティック (メモリースティック PRO) xD-ピクチャーカード インターフェイス USB コネクタ4ピン×4[USB2.0×4]*43 IEEE1394(DV) 4ピン×1 ディスプレイ(アナログ) ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム RJ11モジュラコネクタ×1 LAN RJ45コネクタ×1 パラレル D-sub25ピン×1 サウンド関連 インターフェイス ライン出力 ステレオミニジャック×1 マイク入力 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 映像関連 インターフェイス ビデオ出力(TV-OUT) Sビデオ出力端子×1 バッテリ駆動時間*44 *45 標準 約3.5時間 約1.7時間 最大(オプションバッテリ装着時) − 約3.5時間 バッテリ充電時間 (電源ON時/OFF時)*44 標準 約4.6/約3.0時間 約2.5/約2.5時間 最大(オプションバッテリ装着時) − 約4.6/約3.0時間 電源*40 リチウムイオンバッテリまたはAC100〜240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*46 ニッケル水素バッテリまたはAC100〜240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*46 消費電力 標準 約36W 最大 約60W エネルギー消費効率(省エネ基準達成率)*47 S区分0.00028(AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 333(W)×274.5(D)×39.8(H)mm 質量 本体(標準バッテリパック含む)/マウス/リモコン 約3.6kg/約100g/− 約3.7kg/約100g/− 主な添付品 ACアダプタ、マニュアル、回線ケーブル、光センサーUSBマウス(リアルシルバー) 【VALUESTAR/LaVie Webカタログの記載事項に関するご注意】 ■ TV視聴/録画について ■ CD/DVDの読み込み/書き込みについて ■ 周辺機器接続について ■ 電波に関するご注意 ■ 液晶ディスプレイに関するご注意事項 ■ その他注意事項 LL900/BD LL850/BD LL770/BD LL750/BDNEC LAVIE公式サイト > 知る > LaVie L
*7 :ビデオRAMはメインメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *51 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売を行っていません。 *52 :セレクションによっては再セットアップ用媒体は添付されていません。再セットアップ用媒体の購入方法は環境対応:添付媒体の工夫を、セレクションメニューにてご購入の場合は、再セットアップ用媒体を選択してください。 *55 :メモリを拡張する場合は、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *56 :MK32R/A-C、MK26E/A-C、MJ32R/A-C、MJ26E/A-CおよびMJ26E/R-Cではメモリバス800MHz(PC3-6400相当)で動作します。 *57 :デュアルチャネルに対応します。 *58 :ユーザが使用可能な領域は、1パーティションとなり、NTFSでフォーマット済みです。なお、2台目HDDをデータ領域として使用する場合、1ドライブ1パーティション、NTFSフォーマットとなります。また、約6GBを再セットアップ用バックアップイメージとして使用しています。 *59 :セレクションメニューにてStandby Rescue Multiありを選択した場合、増設HDDは未フォーマットです。Standby Rescue Multiを選択しない場合は、増設HDDはNTFSでフォーマット済みです。 *60 :Windows® 7 Professional 64ビット版インストールモデルでは選択できません。Windows® 7 Professional 64ビット版での利用には2GB以上のメインメモリが必要となります。 *76 :レーザー式マウスはガラス面や鏡面の上で、光センサー式マウスでは加えて光沢のある白い面などの上で使用すると意図したとおりに動作しない場合があります。その際はレーザー式マウス、光センサー式マウスに対応したマウスパッドなどを別途ご用意ください。 *80 :Windows® XPおよびWindows Vista® では、ドライバのセットアップにより3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)対応となります。なお、1.44MB以外(720KB/1.2MB)のフォーマットはできません。 *85 :ビデオRAMはメインメモリおよびグラフィックボード上のメモリを使用します。Windows® 7およびWindows Vista®ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *88 :グラフィックス性能は、NVIDIA® GeForce® GT 430相当です。 *89 :ビデオRAMのうち、1,024MBはグラフィックボード上のメモリを使用します。 *100 :メディアの種類、フォーマット形式によっては記載の速度が出ない場合があります。 *101 :コピーコントロールCDなど、一部の音楽CDの作成および再生ができない場合があります。 *102 :書き込みツール「Roxio Creator LJB」が添付されます。 *103 :バッファアンダーランエラー防止機能付きです。 *105 :DVDビデオ再生ツール「Corel® WinDVD®」が添付されます。 *107 : 本体縦置き時、8cmCDは使用できません。 *108 :DVD-RはDVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書き込みに対応しています。 *109 :追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読み込みはサポートしていません。 *110 :DVD-R(2層)書き込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したメディアの書き込みに対応しています。ただし追記には未対応です。 *111 :DVD-RWはDVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書き込みに対応しています。 *112 :DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。DVD-RAM Ver.1(片面2.6GB)はサポートしていません。また、Windows® XP標準でサポートされるフォーマットはFAT32のみです。なお、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出して使用してください。 *113 :DVD-RAM12倍速メディアの書き込みはサポートしていません。PC98-NXシリーズ Mate - タイプML スペック詳細補足
■本機で使用している割り込みについて ●使用している割り込みは以下の通り ■AMPモードの場合 ┌───────────┬────────────────────────────────┐ │ │ IRQ │ │ ├─┬─┬─┬──┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┤ │インタフェース │00│01│02│03 │04│05│06│07│08│09│10│11│12│13│14│15│ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │システムタイマ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │キーボード │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │割り込みコントローラ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │本体内蔵赤外線 │ │ │ │△*1│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │通信インタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │シリアルポート(COM1) │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │本体内蔵サウンド機能 │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │フロッピィディスクイ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ンタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │パラレルポート │ │ │ │ │ │△│ │○│ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │システムクロック │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │PCカードスロット │ │ │ │ │ │ │ │☆│ │☆│ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │PCカードコントローラ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │内蔵FAXモデム │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │USBインタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │本体内蔵 │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │NXパッドインタフェース│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │数値データプロセッサ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │本体内蔵IDE │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │インタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │CD-ROMベース │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ └───────────┴─┴─┴─┴──┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┘ ◎:工場出荷時の設定(割り込みの変更不可) ○:工場出荷時の設定(割り込みの変更可能) △:設定可能(但し、割り込みが競合していない場合) ☆:PCカードスロットを使用するアプリケーションソフト、またはPCカードに 添付のドライバで設定します。ここで設定したIRQは、他の周辺機器では使 用できません。 *1:BIOSセットアップユーティリティで、「デバイス」−「通信」−「赤外線 ポート」を{自動設定}に設定することにより、IRQ3に設定出来ます。 (注意)・工場出荷時の設定では、IRQ3,9の割り込みは開放されています。 ・搭載するオプションによっては、特定の割り込みしか使用できない ものもあるため、搭載するオプション全てに割り込みを割り当てら れない場合があります。 ■ACPIモードの場合 ┌───────────┬────────────────────────────────┐ │ │ IRQ │ │ ├─┬─┬─┬──┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┤ │インタフェース │00│01│02│03 │04│05│06│07│08│09│10│11│12│13│14│15│ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │システムタイマ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │キーボード │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │割り込みコントローラ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │本体内蔵赤外線 │ │ │ │△*1│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │通信インタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │シリアルポート(COM1) │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │本体内蔵サウンド機能 │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │フロッピィディスクイ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ンタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │パラレルポート │ │ │ │ │ │△│ │○│ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │システムクロック │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │PCカードスロット │ │ │ │ │ │ │ │☆│ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │SCI │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │PCカードコントローラ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │内蔵FAXモデム │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │USBインタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │本体内蔵 │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │NXパッドインタフェース│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │数値データプロセッサ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │本体内蔵IDE │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │インタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├───────────┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤ │CD-ROMベース │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ └───────────┴─┴─┴─┴──┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┘ ◎:工場出荷時の設定(割り込みの変更不可) ○:工場出荷時の設定(割り込みの変更可能) △:設定可能(但し、割り込みが競合していない場合) ☆:PCカードスロットを使用するアプリケーションソフト、またはPCカードに添付の ドライバで設定します。ここで設定したIRQは、他の周辺機器では使用できません。 *1:BIOSセットアップユーティリティで、「デバイス」−「通信」−「赤外線ポート」を{自 動設定}に設定することにより、IRQ3に設定出来ます。 (注意)・ACPIモードの場合は、IRQ3の割り込みが開放されています。 ・搭載するオプションによっては、特定の割り込みしか使用できないものも あるため、搭載するオプション全てに割り込みを割り当てられない場合が あります。 ■インストールソフトウェア一覧 ┌──────────┬──────────────┬──────────┐ │ジャンル │ │ LB20/40A │ ├──────────┼──────────────┼──────────┤ │基本ソフト │Microsoft(R)Windows(R)98 │ ◎ │ ├──────────┼──────────────┼──────────┤ │インターネット/ │Microsoft(R)Internet │ ◎*1 │ │パソコン通信 │Explorer 4.01 │ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │インターネット │ ◎ │ │ │アクセスマネージャ │ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │ジェットサーファー │ ◎ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │翻訳アダプタII CROSSROAD │ ◎ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │インターネットチュータ │ △ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │インターネット無料体験 │ ◎ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │BIGLOBE Walker │ ◎ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │BIGLOBEサインアップナビ │ ◎ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │NIFTY MANAGER for Windows95 │ ◎ │ ├──────────┼──────────────┼──────────┤ │ユーティリティ │VirusScan for Windows95/98 │ ◎ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │TELFAX-NX │ ◎ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │Intellisync *2 │ ◎ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │Angel Line │ ◎ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │CyberTrio-NX │ ◎ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │CyberWarner-NX │ ◎ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │モバイルメール │ ◎ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │モバイルボイスメール │ ◎ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │モバイルポケベル │ ◎ │ ├──────────┼──────────────┼──────────┤ │マルチメディア │プレーヤ-NX │ ◎ │ │ ├──────────────┼──────────┤ │ │NEC Soft MPEG 1.0 │ ◎ │ └──────────┴──────────────┴──────────┘ [◎:プリインストール △:アプリケーションCD添付のみ] *1:Microsoft(R)Windows(R)98に含まれます *2:Windows(R)98の赤外線通信はAPMモードで可能 ■注意事項 ●マルチシンクディスプレイ使用時に、液晶パネルの最大解像度より低い解像度(例:最大解像 度が800×600ドットの場合は640×480ドット)を表示させた場合、同時表示にする とマルチシンクディスプレイの画面には本体標準の液晶パネルに表示されるのと同様にセンタ リング表示され、フルスクリーン表示されません。(「CRTのみ」モードに切り替えると、フルス クリーン表示になります。) また、液晶パネルの最大解像度より低い解像度を液晶プロジェクタに表示させる場合、「CRTの み」モードに切り替えてください。CRTの場合と同様にセンタリング表示されたり、簡易表示 される場合があります。 ●Windows NT(R)Workstation 4.0では外付けUSBキーボード(98配列および109配列等)は 使用できません。 ●本機種にて再セットアップを行う際には、別売りのCD-ROMベース(PC-VP-BU01)または、CD-ROM ユニットパック(PK-UG-J004)が必要になります。 ●メモリの増設について 本機種で使用できるメモリはEDOメモリのため、SDRAMメモリ(PK-UG-M012,PK-UG-M013, PK-UG-M014)は使用できません。 ●ACPIモード設定について 本機種は出荷時にAPMモードに設定されています。 ACPIモードに変更するためには、モード変更作業が必要です。 詳細な手順は本体添付のマニュアルを参照してください。商品情報
*7 :ビデオRAMはメインメモリを使用します。WindowsR 7ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *51 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売を行っていません。 *52 :セレクションによっては再セットアップ用媒体は添付されていません。再セットアップ用媒体の購入方法は環境対応:添付品/再セットアップ用媒体の省資源化を、セレクションメニューにてご購入の場合は再セットアップ用媒体を選択してください。 *55 :メモリを拡張する場合は、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *56 :Core i3モデル、およびタイプMGのCeleronモデルでは、メモリバス1,333MHz(PC3-10600相当)で動作します。タイプMB、タイプMLのPentium、Celeronモデルではメモリバス1,066MHz(PC3-8500相当)で動作します。 *57 :デュアルチャネルに対応します。 *58 :ユーザが使用可能な領域は、1パーティションとなり、NTFSでフォーマット済みです。タイプMEで2台目HDDをデータ領域として使用する場合、1ドライブ1パーティション、NTFSフォーマットとなります。また、約8GBを再セットアップ用バックアップイメージとして使用しています。 *59 :セレクションメニューにてStandby Rescue Multiありを選択した場合、増設HDDは未フォーマットです。Standby Rescue Multiを選択されない場合は、増設HDDはNTFSでフォーマット済みです。 *60 :JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)を測定方法を参考とし、ピークシフト機能を利用して駆動可能な時間を測定したバッテリ駆動時間です。WindowsR 7 Professional 64ビット版、メモリ2GB、250GB HDD、グラフィックボード無しの構成。詳しくは「■バッテリ駆動時間に関するご注意」をご覧ください。 *76 :レーザー式マウスはガラス面や鏡面の上で、光センサー式マウスでは加えて光沢のある白い面などの上で使用すると意図したとおりに動作しない場合があります。その際はレーザー式マウス、光センサー式マウスに対応したマウスパッドなどを別途ご用意ください。 *85 :ビデオRAMはメインメモリおよびグラフィックボード上のメモリを使用します。Windows® 7ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *88 :グラフィックス性能は、NVIDIA® GeForce® GT 430相当です。 *89 :ビデオRAMのうち、1,024MBはグラフィックボード上のメモリを使用します。 *100 : メディアの種類、フォーマット形式によっては記載の速度が出ない場合があります。 *101 : コピーコントロールCDなど一部の音楽CDの作成および再生ができない場合があります。 *102 : 書き込みツール「Roxio Creator LJB」が添付されます。 *103 : バッファアンダーランエラー防止機能付きです。 *105 : DVDビデオ再生ツール「Corel® WinDVD®」が添付されます。 *107 : 本体縦置時、8cmCDは使用できません。 *108 : DVD-RはDVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書き込みに対応しています。 *109 : 追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読み込みはサポートしていません。 *110 : DVD-R(2層)書き込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したメディアの書き込みに対応しています。ただし追記には未対応です。 *111 : DVD-RWはDVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書き込みに対応しています。 *112 : DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。DVD-RAM Ver.1(片面2.6GB)はサポートしていません。また、Windows® XP標準でサポートされるフォーマットはFAT32のみです。なお、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出して使用してください。 *113 : DVD-RAM12倍速メディアの書き込みはサポートしていません。PC98-NXシリーズ Mate J - タイプML スペック詳細補足
セレクションメニュー *1:セレクションメニューを選択した構成での型名・型番については、こちらをご参照ください。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *51:セレクションメニュー中の各オプションは単体販売を行っていません。 *52:セレクションによっては再セットアップ用媒体は添付されていません。再セットアップ用媒体の購入方法は環境対応:添付品/再セットアップ媒体の省資源化を、セレクションメニューにてご購入の場合は再セットアップ用媒体を選択してください。 *55:お客様のデータ保存用には使用できません。 *56:ユーザが使用可能な領域は1パーティションとなり、NTFSでフォーマット済みです。また、HDD/SSD/フラッシュメモリの一部をバックアップイメージとして使用しています。各機種ごとの領域サイズの詳細は環境対応:添付品/再セットアップ媒体の省資源化をご覧ください。 *57:メモリを拡張する場合は、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳しくは「■バッテリ駆動時間に関するご注意」をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリパックは消耗品です。 *65:著作権保護に対応したコンテンツは出力することができません。すべてのアナログRGBコネクタを持った外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。環境、外部ディスプレイ、テレビ、RGBケーブルによっては正しく表示されない、選択できない解像度もあります。 *66:パソコンに直接接続して使用してください。USBハブでは使用できません。 *79:デュアルチャネルに対応します。 *85:ビデオRAMはメインメモリおよびグラフィックボード上のメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *98:本体搭載の内蔵加速度センサに対応しています。 *100:メディアの種類、フォーマット形式によっては記載の速度が出ない場合があります。 *101:コピーコントロールCDなど、一部の音楽CDの作成および再生ができない場合があります。 *102:書き込みツール「Roxio Creator LJB」が添付されます。 *103:バッファアンダーランエラー防止機能付きです。 *105:DVDビデオ再生ツールまたは「Cyberlink PowerDVD」が添付されます。 *108:DVD-RはDVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書き込みに対応しています。 *109:追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読み込みはサポートしていません。 *110:DVD-R(2層)書き込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したメディアの書き込みに対応しています。ただし追記には未対応です。 *111:DVD-RWはDVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書き込みに対応しています。 *112:DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。DVD-RAM Ver.1(片面2.6GB)はサポートしていません。なお、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出して使用してください。 *113:DVD-RAM12倍速メディアの書き込みはサポートしていません。 *114:DVD-R(2層)12倍速ディスクへの書き込みはサポートしておりません。 *115:DVD+R(2層)16倍速ディスクへの書き込みはサポートしておりません。[VersaPro J - タイプVW スペック詳細]
*7 :ビデオRAMはメインメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *51 :セレクションメニュー中の各オプションは単体販売を行っていません。 *52 :セレクションによっては再セットアップ用媒体は添付されていません。再セットアップ用媒体の購入方法は環境対応:添付媒体の工夫を、セレクションメニューにてご購入の場合は、再セットアップ用媒体を選択してください。 *55 :メモリを拡張する場合は、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *56 :MK32R/A-C、MK26E/A-C、MJ32R/A-C、MJ26E/A-CおよびMJ26E/R-Cではメモリバス800MHz(PC3-6400相当)で動作します。 *57 :デュアルチャネルに対応します。 *58 :ユーザが使用可能な領域は、1パーティションとなり、NTFSでフォーマット済みです。なお、2台目HDDをデータ領域として使用する場合、1ドライブ1パーティション、NTFSフォーマットとなります。また、約6GBを再セットアップ用バックアップイメージとして使用しています。 *59 :セレクションメニューにてStandby Rescue Multiありを選択した場合、増設HDDは未フォーマットです。Standby Rescue Multiを選択しない場合は、増設HDDはNTFSでフォーマット済みです。 *60 :Windows® 7 Professional 64ビット版インストールモデルでは選択できません。Windows® 7 Professional 64ビット版での利用には2GB以上のメインメモリが必要となります。 *76 :レーザー式マウスはガラス面や鏡面の上で、光センサー式マウスでは加えて光沢のある白い面などの上で使用すると意図したとおりに動作しない場合があります。その際はレーザー式マウス、光センサー式マウスに対応したマウスパッドなどを別途ご用意ください。 *80 :Windows® XPおよびWindows Vista® では、ドライバのセットアップにより3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)対応となります。なお、1.44MB以外(720KB/1.2MB)のフォーマットはできません。 *85 :ビデオRAMはメインメモリおよびグラフィックボード上のメモリを使用します。Windows® 7およびWindows Vista®ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *88 :グラフィックス性能は、NVIDIA® GeForce® GT 430相当です。 *89 :ビデオRAMのうち、1,024MBはグラフィックボード上のメモリを使用します。 *100 :メディアの種類、フォーマット形式によっては記載の速度が出ない場合があります。 *101 :コピーコントロールCDなど、一部の音楽CDの作成および再生ができない場合があります。 *102 :書き込みツール「Roxio Creator LJB」が添付されます。 *103 :バッファアンダーランエラー防止機能付きです。 *105 :DVDビデオ再生ツール「Corel® WinDVD®」が添付されます。 *107 : 本体縦置き時、8cmCDは使用できません。 *108 :DVD-RはDVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書き込みに対応しています。 *109 :追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読み込みはサポートしていません。 *110 :DVD-R(2層)書き込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したメディアの書き込みに対応しています。ただし追記には未対応です。 *111 :DVD-RWはDVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書き込みに対応しています。 *112 :DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。DVD-RAM Ver.1(片面2.6GB)はサポートしていません。また、Windows® XP標準でサポートされるフォーマットはFAT32のみです。なお、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出して使用してください。 *113 :DVD-RAM12倍速メディアの書き込みはサポートしていません。PC98-NXシリーズ Mate - タイプMA スペック詳細補足
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、500GB HDD、DVDスーパーマルチドライブを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL)

