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    LAVIEマニュアル 機能を知る ネットワーク LANネットワークの設定 LANネットワークの設定 プリンタを共有したり、リモートパワーオン機能を利用するためのLANネットワークの設定について説明します。 光回線終端装置やCATVモデム、ルータを使用してインターネットに接続するための設定については、お使いの機器に添付のマニュアルをご覧ください。 Windowsの共有オプションで設定する Windowsでネットワークを設定するには次の手順でおこないます。ネットワーク探索を有効にしてから、共有するデバイスやデータを設定します。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「ネットワークの詳細設定」をクリックする 「共有の詳細設定」をクリックする 「プライベート ネットワーク」の「ネットワーク探索」をオンにする 「ネットワーク探索」が表示されていない場合、「プライベート ネットワーク」の右にあるをクリックして、にします。 「プライベート ネットワーク」の「ファイルとプリンターの共有」をオンにする 「すべてのネットワーク」の「パスワード保護共有」をオフにする 「パスワード保護共有」が表示されていない場合、「すべてのネットワーク」の右にあるをクリックして、にします。 「X」をクリックする これでネットワークに接続したパソコンから設定を変更したパソコンのファイルやプリンタにアクセスできるようになりました。 プリンタを共有する ネットワーク内のパソコンに接続されたプリンタをほかのパソコンから利用するには、プリンタを接続したパソコンでプリンタの共有を有効にしておき、そのプリンタを利用するパソコン側で使えるように登録をおこないます。 プリンタを接続するパソコンでのプリンタの登録や設定については、プリンタに添付のマニュアルをご覧ください。 共有するプリンタの指定 接続したプリンタをほかのパソコンから使えるように、プリンタごとに共有する/共有しないを指定します。はじめはすべてのプリンタが共有しない設定になっているので、次の手順で共有したいプリンタを指定する必要があります。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「プリンターとスキャナー」をクリックする 共有したいプリンターをクリックする 「プリンターのプロパティ」をクリックする 「共有」タブをクリックする 「共有オプションの変更」が表示された場合はクリックしてください。 「このプリンターを共有する」をにする これで、共有化したプリンタがネットワーク上のほかのパソコンから利用できるようになりました。 「適用」をクリックする 「OK」をクリックする 共有プリンタを利用するパソコン側での設定 ネットワーク上で共有されているプリンタを登録します。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「ネットワークの詳細設定」をクリックする 「共有の詳細設定」をクリックする 「プライベート ネットワーク」の「ファイルとプリンターの共有」をオンにする 左のメニューの「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「プリンターとスキャナー」をクリックする 表示された画面に追加したいプリンタが表示されていた場合は、これで登録は完了です。 「デバイスの追加」をクリックする 表示された一覧から追加したいプリンタを選択する 登録するプリンタが一覧に表示されない場合、「プリンターが一覧にない場合」の「手動で追加」をクリックし、画面の指示に従ってプリンタを追加してください。 ネットワークから切断する 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「ネットワークの詳細設定」をクリックする 切断したいネットワークに接続しているネットワークアダプターの「無効にする」をクリックする これでLANケーブルが接続されていても、ネットワークを使用できなくなります。 再度、ネットワークに接続するときは、同じ手順をおこない、手順4で「Enable」をクリックします。 リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用する リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能(以降WoLと記載)を利用したい場合に設定してください。WoLとは、ネットワークを通じて遠隔操作でパソコンを省電力状態や電源を切った状態から起動させる機能です。 休止状態または電源が切れている状態からWoL機能を利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 表示されたLANアダプタをダブルクリックする 「詳細設定」タブをクリックする 「プロパティ」の「LAN 上のウェークアップのシャットダウン」をクリックする 「値」から「有効」を選択する 「OK」をクリックする 休止状態または電源が切れている状態からWoL機能を利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 表示されたLANアダプタをダブルクリックする 「詳細設定」タブをクリックする 「プロパティ」の「LAN 上のウェークアップのシャットダウン」をクリックする 「値」から「無効」を選択する 「OK」をクリックする WoL待機時の通信速度の設定 休止状態または電源が切れている状態のときの通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 「Realtek PCIe GbE Family Controller」をダブルクリックする 「詳細設定」タブをクリックする 「プロパティ」の「WOL とシャットダウンリンク速度」または「WOL & Shutdown Link Speed」をクリックする 「値」のプルダウンから変更する値を選択する 「値」の内容はモデルによって表示が異なります。 「OK」をクリックする このパソコンが休止状態や電源の切れている状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mbpsに変更してください。 前回のシステム終了(休止状態にする、シャットダウンする)が正常におこなわれなかった場合、WoLをおこなうことができない、またはWoLで起動してもLANが正常に動作しないことがあります。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 WoLを使用する場合は10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。 Desk All-in-oneの場合は、ご購入時の状態では画面消灯の設定がおこなわれているため、WoLを利用してパソコン本体の電源を入れたり省電力状態から復帰させたりした場合には、映像と音声を消したままパソコンが起動します。画面消灯モードを解除するためには、電源スイッチを押してください。WoLを利用してパソコン本体の電源を入れたり省電力状態から復帰させたりしたときの画面消灯の設定は、BIOSセットアップユーティリティでおこなうことができます。 BIOSセットアップユーティリティについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」LANネットワークの設定 | LAVIEマニュアル
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: MY30V/Z-3 ●型 名 : MY30V/Z ●品 名 : パソコン ●発表日 :2007/05/10  ●希望小売価格:\88,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Pentium(R) 4プロセッサー 531 クロック周波数   3 GHz キャッシュメモリ 1次   12kμ命令実行トレース / 16KBデータ 2次   1,024KB バスクロック システムバス   800MHz メモリバス   533MHz チップセット   ATI RADEON(TM) Xpress 200/IXP 450 メモリ(メインRAM) 標準容量   512MB(最小構成時) スロット数   DIMMスロット×2 最大容量   2GB 表示機能 ビデオRAM   32/64/128/256MB(BIOSセットアップユーティリティにて変更可能)*2 グラフィックアクセラレータ   ATI RADEON(TM) Xpress 200に内蔵 解像度・表示色 800×600ドット   最大1,677万色*3 1,024×768ドット   最大1,677万色*3 1,280×1,024ドット   最大1,677万色*4 1,600×1,200ドット   最大1,677万色*4 1,680×1,050ドット   最大1,677万色*4 サウンド機能 音源/サラウンド機能   インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)*5、3Dオーディオ(Direct Sound 3D対応)、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル*6、ビームフォーミング*7) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On機能標準装備 入力機器 キーボード   テンキー付きPS/2小型キーボード:JIS標準配列(英数、かな)、テンキー付き、PS/2インターフェース マウス   PS/2マウス(ボール):PS/2マウス(ボール式、スクロールホイール付き) インターフェイス USB   4(本体前面×2、本体背面×2)、USB2.0対応*8 ディスプレイ(アナログ)   ミニD-sub15ピン×1 PS/2   ミニDIN6ピン×2[キーボードおよびマウスで占有済] サウンド関連インターフェイス ライン入力   ステレオミニジャック×1 ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*9 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) ベイ   5型ベイ:1スロット(FDD+CD-R/RW with DVD-ROM(薄型)選択時占有済)[空きスロット1] 電源   AC100V±10%、50/60Hz(入力波形は正弦波のみをサポート) 消費電力 標準 *10 約61W 最大 *10 約130W 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   10 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   66(W)×340.5(D)×352(H)mm*11 本体(スタビライザ設置時)   188(W)×340.5(D)×352(H)mm*11 質量 本体 *12 約6.3Kg セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【皮相電力*10】:約84VA(最大約165VA)、【主な添付品】:サービスコンセント付き電源コード、スタビライザ、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。搭載するメインメモリの容量が512MBの場合「64MB」、768MB以上の場合「128MB」が標準です。 *3: グラフィックアクセラレータの持つ最大発色数です。 *4: グラフィックアクセラレータの持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイによっては、表示できないことがあります。 *5: 音源再生には外付スピーカまたはスピーカを搭載したディスプレイが必要です(本体ライン出力端子使用)。 *6: 録音中にスピーカが引き起こすハウリングを軽減する機能です。 *7: ステレオマイク使用時にこの機能を有効にすると、マイクを向けていない方向からのノイズを軽減させることができます。 *8: BIOSセットアップユーティリティにて使用不可に設定できます。 *9: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *10: メモリ512MB、CD-R/RW with DVD-ROM(薄型)あり、FDDあり、テンキー付きPS/2小型キーボード、PS/2マウス(ボール)の構成にて測定しています。 *11: 縦置き時の足以外の突起物は含みません。 *12: メモリ512MB、HDDなし、DVD/CDドライブなし、FDDなしの構成での質量です(キーボード、マウスの質量は含みません)。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    LAVIEマニュアル はじめに 本文中の表記 本文中の表記 マニュアルで使われている表記には、次のような意味があります。 表記について 本文中の表記には、次のような意味があります。 お使いのモデルにより、搭載されているディスプレイ、光学ドライブ、USBコネクタは異なります。 【 】 【 】で囲んである文字は、キーボードのキーを指します。 内蔵ストレージ 本機のハードディスク、SSDまたは内蔵フラッシュメモリを指します。 内蔵ディスプレイ 本機の有機ELディスプレイ、または液晶ディスプレイを指します。モデルによって搭載されているディスプレイは異なります。 光学ドライブ 次のいずれかを指します。 DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)[DVD-R/+R 2層書込み]またはDVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)(バッファアンダーランエラー防止機能付き)[DVD-R/+R 2層書込み] ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)(BDXL™対応) Ultra HD ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)(BDXL™対応) USB4対応コネクタ USB4まで対応した、次のUSBコネクタを指します。 Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2 対応コネクタ USB3.2 Gen2まで対応した、次のUSBコネクタを指します。 Thunderbolt™ 3/USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery対応、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ USB3.2 Gen2コネクタ(パワーオフUSB充電機能付き) USB3.2 Gen2コネクタ(外付け光学ドライブ接続用) USB3.2 Gen2コネクタ USB3.2 Gen1対応コネクタ USB3.2 Gen1まで対応した、次のUSBコネクタを指します。 USB3.2 Gen1(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen1(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen1(Type-C)コネクタ USB3.2 Gen1コネクタ(パワーオフUSB充電機能付き) USB3.2 Gen1コネクタ(キーボードパワーオン対応) USB3.2 Gen1コネクタ USB2.0対応コネクタ USB2.0まで対応した、次のUSBコネクタを指します。 USB2.0コネクタ USB2.0コネクタ(キーボードパワーオン対応) BIOSセットアップユーティリティ BIOSの設定をおこなう画面のことを指します。 Windowsキー 【】または【】を指します。 本機のキーボード上のWindowsアイコンについて、【】または【】のいずれかが印字されておりますが、どちらも機能は同じです。 基本的な操作 キーボードでの操作 キーボードでの操作は、【 】で囲んで記載しています。 記載例 意味 【Enter】を押す キーボードのEnterキーを押すことを表しています。 【Ctrl】+【Alt】+【Delete】 CtrlキーとAltキーを押しながら同時にDeleteキーを押すことを表しています。 マウスやタッチでの操作 マウスやタッチでおこなう操作対象を「 」で囲んで記載しています。 記載例 意味 「設定」をクリックし、「システム」-「ディスプレイ」をクリックする 「 」で囲まれた項目を順番に選ぶことを表しています。 記載内容 本文中の画面やイラスト、ホームページは、モデルによって異なることがあります。また、実際の画面と異なることがあります。 記載している内容は、マニュアルの制作時点のものです。 お問い合わせ先の窓口、住所、電話番号、ホームページの内容やアドレスなどが変更されている場合があります。また、Windowsやアプリのアップデートにより、画面や手順に変更が入る場合があります。あらかじめご了承ください。本文中の表記 | LAVIEマニュアル
    本マニュアルの表記について [2007010003] 本マニュアルで使用しているアイコンや記号、アプリケーション名などの正式名称、表記について、下記をご覧ください。 ◆本マニュアルで使用しているアイコンの意味 アイコン 意味 してはいけないことや、注意していただきたいことを説明しています。よく読んで注意を守ってください。場合によっては、作ったデータの消失、使用しているアプリケーションの破壊、パソコンの破損の可能性があります。 利用の参考となる補足的な情報をまとめています。 マニュアルの中で関連する情報が書かれているところを示しています。 ◆本マニュアルで使用しているアプリケーション名などの正式名称 本文中の表記 正式名称 Windows、Windows 7、Windows 7 Professional 次のいずれかを指します。 Windows® 7 Professional 64ビット with Service Pack 1 正規版(日本語版) Windows® 7 Professional 32ビット with Service Pack 1 正規版(日本語版) Windows 7 Professional 64ビット Windows® 7 Professional 64ビット with Service Pack 1 正規版(日本語版) Windows 7 Professional 32ビット Windows® 7 Professional 32ビット with Service Pack 1 正規版(日本語版) Windows 7 SP1 Windows® 7 Service Pack 1 (SP1) Internet Explorer、Internet Explorer 9 Windows® Internet Explorer® 9 Microsoft IME Microsoft® IME Windows Media Player Microsoft® Windows Media® Player 12 Windows Live メール Windows Live® メール Windows Live Messenger Windows Live® Messenger Office Personal 2010 Microsoft® Office Personal 2010 (Microsoft® Office Word 2010、Microsoft® Office Excel® 2010、Microsoft® Office Outlook® 2010) Office Home & Business 2010 Microsoft® Office Home and Business 2010 (Microsoft® Office Word 2010、Microsoft® Office Excel® 2010、Microsoft® Office Outlook® 2010、Microsoft® Office PowerPoint® 2010、Microsoft® Office OneNote® 2010) ウイルスバスター ウイルスバスター2012 クラウドTM Adobe Reader Adobe® Reader® X Corel WinDVD Corel® WinDVD® PROSet/Wireless インテル® PROSet/Wireless 接続ユーティリティー ◆本マニュアルで使用している表記の意味 本文中の表記 意味 本機、本体 本マニュアルの対象機種を指します。 特に周辺機器などを含まない対象機種を指す場合、「本体」と表記します。 光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブを指します。 WiMAXモデル WiMAX機能を搭載しているモデルを指します。 Office Personal 2010モデル Office Personal 2010をあらかじめインストールしているモデルを指します。 Office Home & Business 2010モデル Office Home & Business 2010をあらかじめインストールしているモデルを指します。 アプリケーション/マニュアルディスク Windows 7用の次のいずれかのディスクを指します。 「アプリケーション/マニュアルディスク(64bit)」 「アプリケーション/マニュアルディスク(32bit)」 利用しているOS用のディスクをご使用ください。 Corel WinDVD ディスク、Roxio Creator LJB ディスク 「Corel WinDVD / Roxio Creator LJB ディスク」を指します。 BIOSセットアップユーティリティ 本文中に記載されているBIOSセットアップユーティリティは、画面上では「Aptio Setup Utility」と表示されます。 「スタート」ボタン Windowsのタスク バーにあるを指します。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「メモ帳」 「スタート」ボタンをクリックし、表示されたスタートメニューから「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「メモ帳」を順にクリックする操作を指します。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」 「スタート」ボタンをクリックし、表示されたスタートメニューから「コントロール パネル」をクリックする操作を指します。また、コントロール パネルはカテゴリ表示された状態を指します。 【 】 【 】で囲んである文字はキーボードのキーを指します。 【Ctrl】+【Y】と表記してある場合は、【Ctrl】キーを押したまま【Y】キーを押すことを指します。 『 』 『 』で囲んである文字は、マニュアルの名称を指します。 ◆本マニュアルで使用している画面、記載内容について 本マニュアルに記載の図や画面は、モデルによって異なることがあります。 本マニュアルに記載の画面は、実際の画面とは多少異なることがあります。本マニュアルの表記について
    ■在来機からの変更点  ●モバイルノートのハードウェア比較 ┌─────────────┬────────────────┬────────────────┐  │    │    1月新商品 │ 従来商品(10月発表) │  │    ├────────────────┼────────────────┤  │    │ VA50J/BH │      VA40J/BH    │ ├─────────────┼────────────────┼────────────────┤ │CPU │ PentiumIII │      ← │ │ ┌───────────┼────────────────┼────────────────┤ │ │動作周波数 │ 500MHz │      400MHz │ ├─┴───────────┼────────────────┼────────────────┤ │BIOS │ AMI(HDDパスワード機能を追加) │  ← │ ├─────────────┼────────────────┼────────────────┤ │チップセット │   Intel 440MX │   ← │ ├─────────────┼────────────────┼────────────────┤ │ベースクロック │    100MHz │      ← │ ├─────────────┼────────────────┼────────────────┤ │メモリスロット │  SO-DIMM×1(MB上に64MB) │   ← │ ├─────────────┼────────────────┼────────────────┤ │LCD │ 12.1型(XGA) │       ← │ ├─────────────┼────────────────┼────────────────┤ │グラフィック │ Silicon Motion │      │ │ │ 社製LynxEM4 │      ← │ │ │ VRAM:4MB(SGRM) │      │ ├─────────────┼────────────────┼────────────────┤ │サウンドチップ │ ESS社製 ES1946S │ ← │ ├─────────────┼────────────────┼────────────────┤ │PCMCIAコントローラ │   TI社製 PCI 1225 │   ← │ ├─────────────┼────────────────┼────────────────┤ │LANチップ │   Intel社製 82559 │    ← │ ├─────────────┼────────────────┼────────────────┤ │USBポート │      3ポート │       ← │ ├─────────────┼────────────────┼────────────────┤ │キーピッチ/キーストローク│   19mm/2.5mm    │      ←  │ ├─────────────┼────────────────┼────────────────┤ │ワンタッチスタートボタン │    2個 │ ← │ ├─────────────┼────────────────┼────────────────┤ │外形寸法 │ 283(W)x224(D)x21〜27(H)mm   │   ← │ ├─────────────┼────────────────┼────────────────┤ │質量 │ 約1.52Kg │      約1.50Kg │ └─────────────┴────────────────┴────────────────┘  ●インストールOS比較 ┌────────┬──────────────────┬───────────────────┐  │    │  1月新商品 │   従来商品(1月発表製品をは除く)  │ ├────────┼──────────────────┼───────────────────┤ │ Windows95 │ OSR2.1+QFE(差分)モジュール │ OSR2.1+QFE(差分)モジュール │ │ │ │ │ │ │  西暦2000年問題修正プログラム │ │ │ │ │ │ │ │   "Y2K Supplement"を適用 │ │ │ │ │ │ │ ┌────┼──────────────────┼───────────────────┤ │ │IE │  IE4.01SP2 │ ← │ │ │ │ │ │ │ │ │  (IE5はユーザセットアップ) │ │ ├───┴────┼──────────────────┼───────────────────┤ │ Windows98 │ SecondEdition │ ← │ │ │ │ │ │ ┌────┼──────────────────┼───────────────────┤ │ │IE │ IE5標準搭載 │      ← │ │ │ │ │ │ │ │ │  (IE4.01未対応) │        │ ├───┴────┼──────────────────┼───────────────────┤ │ WindowsNT4.0*1 │ SP5インストール │   ← │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ┌────┼──────────────────┼───────────────────┤ │ │IE │   IE4.01SP2 │ ← │ │ │ │ │ │ │ │ │  (IE5はユーザセットアップ) │ │ ├───┴────┼──────────────────┼───────────────────┤ │ Windows2000*1 │    新規 │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ┌────┼──────────────────┼───────────────────┤ │ │IE │     IE5標準搭載 │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ └───┴────┴──────────────────┴───────────────────┘  ●主な添付アプリケーション比較 ┌────────┬─────────────────┬──────────────────┐  │    │  1月新商品 │   従来商品(1月発表製品をは除く) │ ├────────┼─────────────────┼──────────────────┤ │ Windows95モデル│・VirusScan Ver4.0 │ ← │ │ Windows98モデル│ (最新ウィルスデータを採用) │ │ │ │・Intel LANDesk Client Manager 6.0│        ← │ │ │ (with NEC Extensions) │ │ │ │・pcAnywhere 9.0 EX[ホスト専用版]*2 │ ← │ │ │・CyberAccess Ver2.0 │ ← │ │ │・RSA SecurePC 1.1.3J │     ← │ │ │・Adobe Acrobat Reader3.0J │ ← │ ├────────┼─────────────────┼──────────────────┤ │WindowsNT4.0 *1 │・VirusScan for WindowsNT Ver4.0 │ ← │ │ モデル │ (最新ウィルスデータを採用) │ │ │ │・Intel LANDesk Client Manager 6.0│ ← │ │ │ (with NEC Extensions) │ ← │ │ │・pcAnywhere 9.0 EX[ホスト専用版]*2 │ ← │ │ │・CyberAccess Ver2.0 │ ← │ │ │・Adobe Acrobat Reader3.0J │ ← │ ├────────┼─────────────────┼──────────────────┤ │Windows2000 *1 │・VirusScan for WindowsNT Ver4.0 │ │ │     モデル│ (最新ウィルスデータを採用) │ │ │ │・Intel LANDesk Client Manager 6.0│ │ │ │ (with NEC Extensions) │ │ │ │・pcAnywhere 9.0 EX[ホスト専用版]*2 │ │ │ │・CyberAccess Ver2.0 │ │ │ │・Adobe Acrobat Reader3.0J │ │ └────────┴─────────────────┴──────────────────┘ *1:Windws 2000/Windows NT4.0のセレクタブルモデルの場合は選択したOSのモデルを参照して下さい。 *2:pcANYWHERE(TM)32 EX Ver8.0[ホスト専用版]を添付  ●HDDのフォーマット状態(出荷時) ┌─────────┬───────────────────────┬───────────┐  │    │ 1月新商品 │ 従来商品 │  │    ├───────────┬───────────┼───────────┤  │    │ 第一パーティション │ 第二パーティション │ ← │ ├─────────┼───────────┼───────────┼───────────┤ │ Windows95モデル │ 2.0GB  │ 残りすべて │ ← │ │ │ (FAT16)  │ (FAT32)  │ │ ├─────────┼───────────┼───────────┼───────────┤ │ Windows98モデル │   2.0GB   │ 残りすべて │ ← │ │ │  (FAT16)  │ (FAT32)  │ │ ├─────────┼───────────┼───────────┼───────────┤ │ Windows NT4.0 *1 │   2.0GB  │ 残りすべて │ │ │      モデル│ (FAT16) │  未フォーマット │ │ ├─────────┼───────────┼───────────┼───────────┤ │ Windows 2000 *1 │   4.0GB │ 残り │ │ │     モデル│ (FAT32) │ (NTFS) │ │ └─────────┴───────────┴───────────┴───────────┘  ●日本語FEPのデフォルト設定状態(出荷時) ┌───────────┬────────────────────────────────┬───────┐  │    │ 1月新商品 │ 従来商品 │  │    ├─────────┬──────────┬───────────┼───────┤  │    │ アプリケーション │ Office2000/Personal│一太郎10・花子10パック │   │  │    │ 無しモデル │/Professionalモデル│/1-2-3 2000モデル │ │ ├───────────┼─────────┼──────────┼───────────┼───────┤ │ Windows95モデル │ MS-IME98 │ MS-IME2000 │ ATOK13 │ ← │ │ │ (SR1.1) │ │ │ │ │ ┌─────────┼─────────┼──────────┼───────────┤ │ │ │ その他に │ MS-IME97 │ MS-IME97 │ MS-IME98(SR1.1) │ │ │ │ プリインストール │ MS-IME95 │ MS-IME95 │ MS-IME97 │ │ │ │ されたFEP │ │ │ MS-IME95 │ │ ├─┴─────────┼─────────┼──────────┼───────────┼───────┤ │ Windows98モデル │ MS-IME98 │ MS-IME2000 │ ATOK13 │ ← │ │ │ (SR1.1) │ │ │ │ │ ┌─────────┼─────────┼──────────┼───────────┤ │ │ │ その他に │ 無し │ 無し │ MS-IME98(SR1.1) │ │ │ │ プリインストール │ │ │ │ │ │ │ されたFEP │ │ │ │ │ ├─┴─────────┼─────────┼──────────┼───────────┼───────┤ │ WindowsNT4.0 *1 │ MS-IME97 │ MS-IME2000 │ ATOK13 │ ← │ │ モデル │ │ │ │ │ │ ┌─────────┼─────────┼──────────┼───────────┤ │ │ │ その他に │ 無し │ MS-IME97 │ MS-IME97 │ │ │ │ プリインストール │ │ │ │ │ │ │ されたFEP │ │ │ │ │ ├─┴─────────┼─────────┼──────────┼───────────┼───────┤ │ WindowsNT2000*1 │ MS-IME2000 │ MS-IME2000 │ ATOK13 │ │ │ モデル │ │ │ │ │ │ ┌─────────┼─────────┼──────────┼───────────┤ │ │ │ その他に │ 無し │ MS-IME97 │ MS-IME97 │ │ │ │ プリインストール │ │ │ │ │ │ │ されたFEP │ │ │ │ │ └─┴─────────┴─────────┴──────────┴───────────┴───────┘ *1:Windws 2000/Windows NT4.0のセレクタブルモデルの場合は選択したOSのモデルを参照して下さい。  ■解像度と表示色  ●外部ディスプレイ接続時に表示可能な解像度と表示色(VA50J/BH) ┌─────┬──────────────┬─────┬───────────┐ │     │ 外部ディスプレイ接続の有無│無し │CRTディスプレイや │ │ │   と表示方法*1│ │液晶プロジェクタなど │ │ │ ├─────┼─────┬─────┤ │ └─────────────┐│本機LCD │外部CRT │本機LCDと │ │   ││ のみ表示│ のみ表示│外部CRTの │ │ 機種別の解像度(ドット)と表示色 ││ │ │両方表示*2│ ├─────┬─────┬───────┴┼─────┼─────┼─────┤ │ │ 640×480 │ 26万色中256色 │ ◎ │ ◎ │ ◎ │ │ │ ├────────┼─────┼─────┼─────┤ │ VA50J/BH │ │ 65,536色 │ ◎ │ ◎ │ ◎ │ │ XGA対応 │ ├────────┼─────┼─────┼─────┤ │ LCD搭載 │ │ 1,677万色*3│ ◎ │ ◎ │ ◎ │ │ ├─────┼────────┼─────┼─────┼─────┤ │ │ 800×600 │ 26万色中256色 │ ◎ │ ◎ │ ◎ │ │ │ ├────────┼─────┼─────┼─────┤ │ │ │ 65,536色 │ ◎ │ ◎ │ ◎ │ │ │ ├────────┼─────┼─────┼─────┤ │ │ │ 1,677万色*3│ ◎ │ ◎ │ ◎ │ │ ├─────┼────────┼─────┼─────┼─────┤ │ │1024×768 │ 26万色中256色 │ ◎ │ ◎ │ ◎ │ │ │ ├────────┼─────┼─────┼─────┤ │ │ │ 65,536色*4│ ◎ │ ◎ │ ◎ │ │ │ ├────────┼─────┼─────┼─────┤ │ │ │ 1,677万色*3│ ◎ │ ◎ │ ◎ │ └─────┴─────┴────────┴─────┴─────┴─────┘       ◎:フルスクリーン表示可能 *1:表示方法は、ホットキー機能(【Fn】+【F3】)によって切り替えます。 *2:別売の外部ディスプレイ未接続時は、本機のLCDのみに表示されます *3:本機のLCDでは、ウインドウアクセラレータのディザリング機能により実現 *4:出荷時の設定 ●各解像度での走査数周波数と表示色 CRTディスプレイや液晶プロジェクタを接続する場合は以下の表を参考に表示解像度 などを確認してください。 ┌─────┬──────┬──────┬───────────────┐ │ 解像度 │水平走査 │垂直走査 │ 表示色 │ │ (ト゛ット) │周波数(KHz) │周波数(Hz) ├────┬────┬─────┤ │ │ │ │ 256色 │65,536色│1,677万色 │ ├─────┼──────┼──────┼────┼────┼─────┤ │ 640×480 │ 31.5 │ 60 │ ○ │ ○ │ ○ │ │ ├──────┼──────┼────┼────┼─────┤ │ │ 37.5 │ 75 │ ○ │ ○ │ ○ │ ├─────┼──────┼──────┼────┼────┼─────┤ │ 800×600 │ 37.9 │ 60 │ ○ │ ○ │ ○ │ │ ├──────┼──────┼────┼────┼─────┤ │ │ 46.9 │ 75 │ ○ │ ○ │ ○ │ ├─────┼──────┼──────┼────┼────┼─────┤ │1024×768 │ 48.4 │ 60 │ ○ │ ○ │ ○ │ │ ├──────┼──────┼────┼────┼─────┤ │ │ 60.0 │ 75 │ ○ │ ○ │ ○ │ └─────┴──────┴──────┴────┴────┴─────┘ 【 ○:表示可能 −:表示不可能 】  ■本機が使用する割り込みレベル    モバイルノート(VA50J/BH、VA40H/BS、VA33H/BC) ●Windows95モデル/Windows98 Second Editionモデル    Windows2000モデル共通(出荷時:APMモード) ┌─────────────────┬────────────────────────────────┐ │ │               IRQ │ │ ├─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬──┬─┬─┬─┬─┬─┤ │インターフェイス │00│01│02│03│04│05│06│07│08│09│10 │11│12│13│14│15│ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │システムタイマ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │キーボード │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │割り込みコントローラ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │赤外線通信インターフェイス │ │ │ │△│△│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │*2│*2│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │内蔵PIAFSインターフェイス ※※*1 │ │ │ │△│○│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │ワイヤレスモジュール ※※※*1 │ │ │ │△│○│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │サウンド機能 │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │フロッピィディスクインターフェイス│ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │パラレルポート │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │システムクロック │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │PCカードスロット │ │ │ │☆│ │ │ │ │ │☆│ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │PCカードコントローラ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │◎★│ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │内蔵ビデオ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │LANインターフェイス ※*1 │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │FAXモデム │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │USBインターフェイス │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │NXパッド │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │数値データプロセッサ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │IDEインターフェイス │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ ├─────────────────┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼──┼─┼─┼─┼─┼─┤ │外付けCD-ROMインターフェイス │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │◎│ │ └─────────────────┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴──┴─┴─┴─┴─┴─┘ ◎:工場出荷時の設定(割り込みの変更不可)   ○:工場出荷時の設定(割り込みの変更可能)  △:設定可能(但し、割り込みが競合していない場合)   ☆:PCカードスロットを使用するアプリケーションソフト、またはPCカードに添付の ドライバで設定します。ここで設定したIRQは、他の周辺機器では使用できません。   ★:LANボード無しモデルの場合は、2つのCardBusコントローラのうち、どちらともIRQ5を使用 しますが、LANボード搭載モデルの場合は、2つのCardBusコントローラのうち、1つがIRQ5、 もう1つがIRQ10を使用します。   ※:購入時のBTO選択にて、本機能の搭載を選択可能  ※※:フリーセレクションのみで本機能の搭載を選択可能  ※※※:フリーセレクション又は、スマートセレクション(要都度登録)にて本機能の搭載を選択可能   *1:内蔵PIAFSインターフェイスとワイヤレスモジュールとLANは排他使用となっています。   *2:出荷時は開放されています。     BIOSセットアップメニューで、「周辺機器セットアップ」−「赤外線ポート」を{自動} に設定することにより、他のデバイスと競合しないよう(IRQ3もしくはIRQ4)に設定 されます。   【注意】・工場出荷時の設定では、IRQ3、9、11、15の割り込みは開放されています。    ・搭載するオプションによっては、特定の割り込みしか使用できないものも あるため、搭載するオプション全てに割り込みを割り当てられない場合が あります。 ■本機に搭載されるセキュリティ機能  ●BIOS LOCKについて  本体起動時にパスワード/スマートカード/指紋による認証をし、不正な本体  の使用やシステム設定の変更を防止します。   1.パスワード認証    ユーザパスワード、スーパバイザパスワードを設定可能。   2.スマートカード認証    別売のスマートカードリーダ/ライタ(PK-SM004)で、スマートカード(PK-    SM003)によるユーザ確認が可能。   3.指紋認証    別売の指紋認証ユニット(PCカード)、もしくは内蔵指紋センサ*1で、 指紋によるユーザ確認が可能。 *1:ハイスペックノートのフリーセレクションでのみ選択可能。  ●ハードディスクパスワードについて 【機能概要】  ハードディスクにパスワードを設定し、本体起動時にハードディスクの認証を  することで、パスワード設定した装置以外での不正なハードディスクの使用を 防止します。 ハードディスクパスワードには以下の2つがあります。  1.ハードディスクマスタパスワード    ハードディスクのロック解除、及びハードディスクユーザパスワードの 変更/削除に使用。  2.ハードディスクユーザパスワード    ハードディスクと本体の認証に使用。 【仕組み】  本体内のパスワードと、HDD内のパスワードの相互認証を行います。  通常使用の際、ハードディスクパスワードをユーザが入力する必要は  ありません(自動的に認証が行われます)。  ハードディスクパスワードの入力は、ハードディスクを別のPCで使用する  場合に必要になります。 【パスワードの設定方法】 BIOSセットアップメニュー(スーパーバイザーモード)にて、本機能用の  パスワードを設定します。 【パスワード設定された内蔵HDDを別のPCに接続したときの動作】  ・10月発表の新製品(ハードディスクパスワード対応機種)    ロックが解除できないメッセージが表示され、起動しません。    ここでBIOSセットアップメニューが起動するので、スーパーバイザー    モードにて、上記1のハードディスクマスタパスワードを入力する    ことで、ロックを解除することが可能です。 ・旧製品(ハードディスクパスワード未対応機種)    内蔵ハードディスクからは起動できません。  ●暗証番号ボタンについて  本体起動時に暗証番号による認証をし、不正な本体の使用を防止します。 暗証番号ボタンより4種の数字を最大5回入力し(複数数字の同時入力可)、  本体内に登録されている暗証番号と一致すれば電源が入ります。  約80万通りの暗証番号を設定できます。 暗証番号の登録、解除、変更は、専用のユーティリティ(本体添付)にて  行ないます。  暗証番号ボタンは、コンパクトオールインワン型ノートパソコンのみで搭載可能です。  購入時のみ各セレクションで選択が可能です。 ■注意事項 <モバイルノート>(VA50J/BH、VA40H/BS、VA33H/BC) ●Windows(R)98 Second Editionモデル、Windows(R)2000モデルの場合は、Windows(R)95を      インストールしてご使用にはなれません。そのため、一台のマシンでWindows(R)95の両方      をご使用になる場合は、必ずWindows(R)95モデルをご購入ください。 ●英語版Windows(R)98キット(104英語USBキーボード付)を使用する場合、別途対応ドライバが      必要です。対応ドライバについては、「121ware.com > 修正・サポートプログラム」もしくは、     「121ware.com > レスキュー > サポート情報」をご覧ください。 尚、英語版Windows(R)98キット(104英語USBキーボード付)を使用する場合、パソコン本体      ではなく、必ず英語版Windows(R)98キットに添付されたキーボードを使用して下さい。 (本体のキーボードの使用は未サポートです。) ●マルチシンクディスプレイ使用時に、液晶パネルの最大解像度より低い解像度(640×480      ドットなど)を表示させた場合、同時表示にするとマルチシンクディスプレイの画面には本体      標準の液晶パネルに表示されるのと同様にセンタリング表示され、フルスクリーン表示されません。      (「CRTのみ」モードに切り替えると、フルスクリーン表示になります。)      また、液晶パネルの最大解像度より低い解像度を液晶プロジェクタに表示させる場合も、同時      表示にすると、プロジェクタの画面にセンタリング表示されたり、簡易表示される場合があるため、 「CRTのみ」モードに切り替えてご利用頂くことをお勧めします。 ●起動時の NECロゴ表示について  以下のどちらかのメッセージが表示されます。      「Press to Enter BIOS Setup 」(LANなしモデル)      「Press to Enter BIOS Setup, to Network Boot 」(LANモデル) ●ACPIモード設定について 本機種は出荷時にAPMモードに設定されています。 ACPIモードに変更するためには、モード変更作業が必要です。 詳細な手順は本体添付のマニュアルを参照してください。 ●NXパッドの有効/無効設定について モバイルノートは、NXパッドを無効にすることはできません。 ●CD-ROM無しモデルを選択した場合、再セットアップを行う際には、CD-ROM      ユニットパック(PK-UG-J004)(Windows NT(R)4.0では使用不可)が必要になります。商品情報
    DVD/CDドライブ 「マイ コンピュータ」にDVD/CDドライブが表示されない DVD/CDドライブのディスクトレイを出し入れできない DVD、CDをセットしても自動再生しない DVD、CDからデータを読み出せない DVD、CDの読み取りエラーメッセージが表示された DVD、CDなどの媒体にデータを書き込めない (保存できない) DVD、CDへの書き込み中にエラーになった Roxio Creator LJBでデータディスクを作成できない DVD/CDドライブのドライブ番号を変えたい ドライブ名がおかしい DVD/CDドライブから異常な音がする 添付されていたDVD、CDが使えなくなった、壊れた Windows Media PlayerでDVDが再生できない WinDVD for NECでディスクが認識されない、自動再生が始まらない WinDVD for NECでDVD-Videoがなめらかに再生されない、画面が乱れる 音楽CDの再生中に音飛びする 音楽CDが再生されない 「マイ コンピュータ」にDVD/CDドライブが表示されない BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限は、本機のI/Oの使用を制限する機能です。 BIOSセットアップユーティリティでDVD/CDドライブを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART4 システム設定」 タイプMA お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 DeviceProtectorで無効に設定していないか確認してください。 DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限するアプリケーションです。 DeviceProtectorをインストールしている場合は、DeviceProtector管理者用設定ツールを起動し、設定を確認してください。 DeviceProtectorについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「DeviceProtector」 ページの先頭へ▲ DVD/CDドライブのディスクトレイを出し入れできない 本機の電源が入っているか確認してください。 本機の電源が入っていない場合は、電源を入れてからディスクトレイを取り出してください。 本機の電源が入っているのにディスクトレイが出てこない場合は、非常時ディスク取り出し穴を使って、手動でディスクを取り出すことができます。 非常時ディスク取り出し穴について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「DVD/CDドライブ」 タイプMA お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ DVD、CDをセットしても自動再生しない ディスクが自動再生に対応しているかどうか確認してください。 自動再生に対応したディスクでなければ、自動再生は行われません。 そのようなディスクの場合は、ディスクのマニュアルがある場合は使用方法を確認するか、マニュアルがない場合は「マイ コンピュータ」から手動で開いてください。 自動再生の設定を確認してください。 自動再生の設定、設定の確認は次の手順で行います。自動起動したい内容に応じた設定を適宜行ってください。 「スタート」ボタン→「マイ コンピュータ」をクリック 「マイ コンピュータ」ウィンドウが表示されます。 自動起動の設定をするDVD/CDドライブのアイコンを右クリックし、表示されるメニューの「プロパティ」をクリック 「自動再生」タブをクリック をクリックし、自動起動の設定をするファイルまたはディスクの種類をクリックして選択する 「動作」欄の「実行する動作を選択」をクリックし、表示されている一覧から自動起動時に実行したい動作をクリック 「OK」ボタンをクリック これで設定は終了です。 ページの先頭へ▲ DVD、CDからデータを読み出せない ディスクが正しくセットされているか確認してください。 セットされているCD、DVDの表裏を確認して、DVD/CDドライブのディスクトレイ中心の軸に、きちんとセットしてください。 DVD/CDドライブ使用上の注意 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「DVD/CDドライブ」 タイプMA お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 本機のドライブで使用できるディスクか確認してください。 お使いの機種のDVD/CDドライブにより、使用できるディスクが異なります。 詳しくは、『はじめにお読みください』をご覧ください。 使用できるディスクの種類について 『はじめにお読みください』の「付録 機能一覧」 DVD、CDに傷や汚れがないか確認してください。 DVD、CDに傷が付いていると、使用できない場合があります。 また、汚れている場合は、乾いたやわらかい布で内側から外側に向かってふいてから使用してください。 DVD、CDをセットしたDVD/CDドライブや本機に何らかの振動を与えた場合、エラーや故障の原因となる場合があります。 DVD、CDを使用中はDVD/CDドライブや本機に振動を与えないでください。 ページの先頭へ▲ DVD、CDの読み取りエラーメッセージが表示された DVD、CDを使用するプログラムを実行中に、ディスクを取り出すと、エラーメッセージが表示されます。 取り出したディスクをセットし直して、【Enter】を押してください。 ページの先頭へ▲ DVD、CDなどの媒体にデータを書き込めない (保存できない) ディスクが正しくセットされているか確認してください。 セットされているCD、DVDの表裏を確認して、DVD/CDドライブのディスクトレイ中心の軸に、きちんとセットしてください。 DVD/CDドライブ使用上の注意 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「DVD/CDドライブ」 タイプMA お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 本機のドライブで使用できるディスクか確認してください。 お使いの機種のDVD/CDドライブにより、使用できるディスクが異なります。 詳しくは、『はじめにお読みください』をご覧ください。 使用できるディスクの種類について 『はじめにお読みください』の「付録 機能一覧」 データの書き込みには、書き込み用のアプリケーションが必要です。 本機にインストールされている「Roxio Creator LJB」をお使いください。 お使いのモデルによっては、Roxio Creator LJBはインストールされていない場合があります。「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 Roxio Creator LJBについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「Roxio Creator LJB」 DeviceProtectorで書き込みを制限していないか確認してください。 DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限するアプリケーションです。 DeviceProtectorをインストールしている場合は、DeviceProtector管理者用設定ツールを起動し、設定を確認してください。 DeviceProtectorについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「DeviceProtector」 ページの先頭へ▲ DVD、CDへの書き込み中にエラーになった DVD、CDへのデータの書き込み中に、他のアプリケーションが起動していたり、省電力機能が働いたりすると書き込みエラーになることがあります。 DVD、CDへのデータの書き込みを行う場合には、次の操作をおすすめします。 スクリーンセーバーを起動させないようにする スタンバイ状態や休止状態に移行させないようにする 他のアプリケーションを終了する 常駐プログラムをオフにする ページの先頭へ▲ Roxio Creator LJBでデータディスクを作成できない DVD、CD内のファイルをコピー元として、データディスクの作成を行おうとしていないか確認してください。 DVD、CD内のファイルを書き込む場合は、ファイルを一度ハードディスクにコピーしてから書き込みを行ってください。 Roxio Creator LJB 使用上の注意 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「Roxio Creator LJB」の「使用上の注意」 ページの先頭へ▲ DVD/CDドライブのドライブ番号を変えたい 「ディスクの管理」からドライブ番号を変更できます。 次の手順で設定してください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「パフォーマンスとメンテナンス」→「管理ツール」をクリック 「管理ツール」ウィンドウが表示されます。 「コンピュータの管理」をダブルクリック 「コンピュータの管理」ウィンドウが表示されます。 画面左側のツリーの「記憶域」の「ディスクの管理」をクリック ウィンドウ右下の「CD-ROM」を右クリックし、表示されたメニューから「ドライブ文字とパスの変更」をクリック 「変更」ボタンをクリック 「次のドライブ文字を割り当てる」で割り当てたいドライブ文字を選択する 「OK」ボタンをクリック 確認のメッセージが表示されたら「はい」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ ドライブ名がおかしい 周辺機器を接続したままスタンバイ状態や休止状態にすると、DVD/CDドライブのドライブ名が変更される場合があります。 このような場合は、Windowsを再起動してください。 ページの先頭へ▲ DVD/CDドライブから異常な音がする 重心バランスの悪いディスクを使用していないか確認してください。 特殊な形状のディスクや、ラベルがはってあるなど、重心バランスの悪いディスクを使用すると、ディスク使用時に異音や振動が発生する場合があります。このようなディスクは故障の原因になるため、使用しないでください。 ページの先頭へ▲ 添付されていたDVD、CDが使えなくなった、壊れた 本機に添付されているDVD、CDに傷が付いて使えなくなったときなどは、有償で交換いたします。 DVD、CDの交換のお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 ページの先頭へ▲ Windows Media PlayerでDVDが再生できない 「アプリケーション」の「Windows Media PlayerでDVDが再生できない」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ WinDVD for NECでディスクが認識されない、自動再生が始まらない 「アプリケーション」の「WinDVD for NECでディスクが認識されない、自動再生が始まらない」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ WinDVD for NECでDVD-Videoがなめらかに再生されない、画面が乱れる 「アプリケーション」の「WinDVD for NECでDVD-Videoがなめらかに再生されない、画面が乱れる」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 音楽CDの再生中に音飛びする 「サウンド」の「音楽CDの再生中に音飛びする」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 音楽CDが再生されない 「サウンド」の「音楽CDが再生されない」をご覧ください。 ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「DVD/CDドライブ」
    BD/DVD/CDドライブ 「コンピュータ」にBD/DVD/CDドライブが表示されない BD/DVD/CDドライブのディスクトレイを出し入れできない BD、DVD、CDをセットしても自動再生しない BD、DVD、CDからデータを読み出せない BD、DVD、CDの読み取りエラーメッセージが表示された BD、DVD、CDなどの媒体にデータを書き込めない (保存できない) BD、DVD、CDへの書き込み中にエラーになった Roxio Creator LJBでデータディスクを作成できない BD/DVD/CDドライブのドライブ番号を変えたい ドライブ名がおかしい BD/DVD/CDドライブから異常な音がする 添付されていたDVD、CDが使えなくなった、壊れた Windows Media PlayerでDVDが再生できない WinDVD for NECでディスクが認識されない、自動再生が始まらない WinDVD for NECでDVD-Videoがなめらかに再生されない、画面が乱れる 音楽CDの再生中に音飛びする 音楽CDが再生されない 「コンピュータ」にBD/DVD/CDドライブが表示されない BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限は、本機のI/Oの使用を制限する機能です。 BIOSセットアップユーティリティでBD/DVD/CDドライブを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART4 システム設定」 タイプME タイプMA タイプMG(液晶一体型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 DeviceProtectorで無効に設定していないか確認してください。 DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限するアプリケーションです。 DeviceProtectorをインストールしている場合は、DeviceProtector管理者用設定ツールを起動し、設定を確認してください。 DeviceProtectorについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「DeviceProtector」 ページの先頭へ▲ BD/DVD/CDドライブのディスクトレイを出し入れできない 本機の電源が入っているか確認してください。 本機の電源が入っていない場合は、電源を入れてからディスクトレイを取り出してください。 本機の電源が入っているのにディスクトレイが出てこない場合は、非常時ディスク取り出し穴を使って、手動でディスクを取り出すことができます。 非常時ディスク取り出し穴について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「BD/DVD/CDドライブ」または「DVD/CDドライブ」 タイプME タイプMA タイプMG(液晶一体型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ BD、DVD、CDをセットしても自動再生しない ディスクが自動再生に対応しているかどうか確認してください。 自動再生に対応したディスクでなければ、自動再生は行われません。 そのようなディスクの場合は、ディスクのマニュアルがある場合は使用方法を確認するか、マニュアルがない場合は「コンピュータ」から手動で開いてください。 自動再生の設定を確認してください。 自動再生の設定、設定の確認は次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「ハードウェアとサウンド」の「CDまたは他のメディアの自動再生」をクリック それぞれのメディアやデバイスの自動再生の設定、設定の確認を行う 「保存」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ BD、DVD、CDからデータを読み出せない ディスクが正しくセットされているか確認してください。 セットされているCD、DVDの表裏を確認して、BD/DVD/CDドライブのディスクトレイに、きちんとセットしてください。 BD/DVD/CDドライブ使用上の注意 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「BD/DVD/CDドライブ」または「DVD/CDドライブ」 タイプME タイプMA タイプMG(液晶一体型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 本機のドライブで使用できるディスクか確認してください。 お使いの機種のBD/DVD/CDドライブにより、使用できるディスクが異なります。 詳しくは、『はじめにお読みください』をご覧ください。 使用できるディスクの種類について 『はじめにお読みください』の「付録 機能一覧」 BD、DVD、CDに傷や汚れがないか確認してください。 BD、DVD、CDに傷が付いていると、使用できない場合があります。 また、汚れている場合は、乾いたやわらかい布で内側から外側に向かってふいてから使用してください。 BD、DVD、CDをセットしたBD/DVD/CDドライブや本機に何らかの振動を与えた場合、エラーや故障の原因となる場合があります。 BD、DVD、CDを使用中はBD/DVD/CDドライブや本機に振動を与えないでください。 ページの先頭へ▲ BD、DVD、CDの読み取りエラーメッセージが表示された BD、DVD、CDを使用するプログラムを実行中に、ディスクを取り出すと、エラーメッセージが表示されます。 取り出したディスクをセットし直して、【Enter】を押してください。 ページの先頭へ▲ BD、DVD、CDなどの媒体にデータを書き込めない (保存できない) ディスクが正しくセットされているか確認してください。 セットされているCD、DVDの表裏を確認して、BD/DVD/CDドライブのディスクトレイに、きちんとセットしてください。 BD/DVD/CDドライブ使用上の注意 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「BD/DVD/CDドライブ」または「DVD/CDドライブ」 タイプME タイプMA タイプMG(液晶一体型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 本機のドライブで使用できるディスクか確認してください。 お使いの機種のBD/DVD/CDドライブにより、使用できるディスクが異なります。 詳しくは、『はじめにお読みください』をご覧ください。 使用できるディスクの種類について 『はじめにお読みください』の「付録 機能一覧」 データの書き込みには、書き込み用のアプリケーションが必要です。 本機にインストールされている「Roxio Creator LJB」をお使いください。 Roxio Creator LJBについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「Roxio Creator LJB」 DeviceProtectorで書き込みを制限していないか確認してください。 DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限するアプリケーションです。 DeviceProtectorをインストールしている場合は、DeviceProtector管理者用設定ツールを起動し、設定を確認してください。 DeviceProtectorについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「DeviceProtector」 ページの先頭へ▲ BD、DVD、CDへの書き込み中にエラーになった BD、DVD、CDへのデータの書き込み中に、他のアプリケーションが起動していたり、省電力機能が働いたりすると書き込みエラーになることがあります。 BD、DVD、CDへのデータの書き込みを行う場合には、次の操作をおすすめします。 スクリーンセーバーを起動させないようにする スリープ状態に移行させないようにする 他のアプリケーションを終了する 常駐プログラムをオフにする ページの先頭へ▲ Roxio Creator LJBでデータディスクを作成できない BD、DVD、CD内のファイルをコピー元として、データディスクの作成を行おうとしていないか確認してください。 BD、DVD、CD内のファイルを書き込む場合は、ファイルを一度ハードディスクにコピーしてから書き込みを行ってください。 Roxio Creator LJB使用上の注意 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「Roxio Creator LJB」の「使用上の注意」 ページの先頭へ▲ BD/DVD/CDドライブのドライブ番号を変えたい 「ディスクの管理」からドライブ番号を変更できます。 次の手順で設定してください。 手順の途中で「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、画面の表示を確認し操作してください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「システムとメンテナンス」をクリックし、「管理ツール」をクリック 「コンピュータの管理」をダブルクリック 画面左側のツリーの「記憶域」→「ディスクの管理」をクリック 中央下の「CD-ROM」を右クリックし、表示されたメニューから「ドライブ文字とパスの変更」をクリック 「変更」ボタンをクリック 「次のドライブ文字を割り当てる」で割り当てたいドライブ文字を選択する 「OK」ボタンをクリック 確認のメッセージが表示されたら「はい」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ ドライブ名がおかしい 周辺機器を接続したままスリープ状態や休止状態にすると、BD/DVD/CDドライブのドライブ名が変更される場合があります。 このような場合は、Windowsを再起動してください。 ページの先頭へ▲ BD/DVD/CDドライブから異常な音がする 重心バランスの悪いディスクを使用していないか確認してください。 特殊な形状のディスクや、ラベルがはってあるなど、重心バランスの悪いディスクを使用すると、ディスク使用時に異音や振動が発生する場合があります。このようなディスクは故障の原因になるため、使用しないでください。 ページの先頭へ▲ 添付されていたDVD、CDが使えなくなった、壊れた 本機に添付されているDVD、CDに傷が付いて使えなくなったときなどは、有償で交換いたします。 DVD、CDの交換のお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 ページの先頭へ▲ Windows Media PlayerでDVDが再生できない 「アプリケーション」の「Windows Media PlayerでDVDが再生できない」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ WinDVD for NECでディスクが認識されない、自動再生が始まらない 「アプリケーション」の「WinDVD for NECでディスクが認識されない、自動再生が始まらない」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ WinDVD for NECでDVD-Videoがなめらかに再生されない、画面が乱れる 「アプリケーション」の「WinDVD for NECでDVD-Videoがなめらかに再生されない、画面が乱れる」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 音楽CDの再生中に音飛びする 「サウンド」の「音楽CDの再生中に音飛びする」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 音楽CDが再生されない 「サウンド」の「音楽CDが再生されない」をご覧ください。 ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「BD/DVD/CDドライブ」
    DVD/CDドライブ 「コンピューター」にDVD/CDドライブが表示されない DVD/CDドライブのディスクトレイを出し入れできない DVD、CDをセットしても自動再生しない DVD、CDからデータを読み出せない DVD、CDの読み取りエラーメッセージが表示された DVD、CDなどの媒体にデータを書き込めない (保存できない) DVD、CDへの書き込み中にエラーになった Roxio Creator LJBでデータディスクを作成できない DVD/CDドライブのドライブ番号を変えたい ドライブ名がおかしい DVD/CDドライブから異常な音がする 添付されていたDVD、CDが使えなくなった、壊れた Windows Media PlayerでDVDが再生できない Windows Media Playerでディスクが認識されない、自動再生が始まらない Windows Media PlayerでDVD-Videoがなめらかに再生されない、画面が乱れる 音楽CDの再生中に音飛びする 音楽CDが再生されない 「コンピューター」にDVD/CDドライブが表示されない BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限は、本機のI/Oの使用を制限する機能です。 BIOSセットアップユーティリティでDVD/CDドライブを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART4 システム設定」 タイプMA お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 DeviceProtectorでDVD/CDドライブを無効に設定していないか確認してください。 DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限するアプリケーションです。 DeviceProtectorでDVD/CDドライブを無効に設定すると「コンピューター」にDVD/CDドライブは表示されません。 DeviceProtectorをインストールしている場合は、DeviceProtector管理者用設定ツールを起動し、設定を確認してください。 DeviceProtectorについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「DeviceProtector」 ページの先頭へ▲ DVD/CDドライブのディスクトレイを出し入れできない 本機の電源が入っているか確認してください。 本機の電源が入っていない場合は、電源を入れてからディスクトレイを取り出してください。 本機の電源が入っているのにディスクトレイが出てこない場合は、非常時ディスク取り出し穴を使って、手動でディスクを取り出すことができます。 非常時ディスク取り出し穴について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「DVD/CDドライブ」-「非常時のディスクの取り出し方」 タイプMA お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ DVD、CDをセットしても自動再生しない ディスクが自動再生に対応しているかどうか確認してください。 自動再生に対応したディスクでなければ、自動再生は行われません。 そのようなディスクの場合は、ディスクのマニュアルがある場合は使用方法を確認するか、マニュアルがない場合は「コンピューター」から手動で開いてください。 自動再生の設定を確認してください。 自動再生の設定、設定の確認は次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「ハードウェアとサウンド」の「CDまたは他のメディアの自動再生」をクリック それぞれのメディアやデバイスの自動再生の設定、設定の確認を行う 「保存」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ DVD、CDからデータを読み出せない ディスクが正しくセットされているか確認してください。 セットされているDVD、CDの表裏を確認して、DVD/CDドライブのディスクトレイに、きちんとセットしてください。 DVD/CDドライブ使用上の注意 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「DVD/CDドライブ」 タイプMA お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 本機のドライブで使用できるディスクか確認してください。 お使いの機種のDVD/CDドライブにより、使用できるディスクが異なります。 詳しくは、『はじめにお読みください』をご覧ください。 使用できるディスクの種類について 『はじめにお読みください』の「付録 機能一覧」 DVD、CDに傷や汚れがないか確認してください。 DVD、CDに傷が付いていると、使用できない場合があります。 また、汚れている場合は、乾いたやわらかい布で内側から外側に向かってふいてから使用してください。 DVD、CDをセットしたDVD/CDドライブや本機に何らかの振動を与えた場合、エラーや故障の原因となる場合があります。 DVD、CDを使用中はDVD/CDドライブや本機に振動を与えないでください。 ページの先頭へ▲ DVD、CDの読み取りエラーメッセージが表示された DVD、CDを使用するプログラムを実行中に、ディスクを取り出すと、エラーメッセージが表示されます。 取り出したディスクをセットし直して、【Enter】を押してください。 ページの先頭へ▲ DVD、CDなどの媒体にデータを書き込めない (保存できない) ディスクが正しくセットされているか確認してください。 セットされているDVD、CDの表裏を確認して、DVD/CDドライブのディスクトレイに、きちんとセットしてください。 DVD/CDドライブ使用上の注意 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「DVD/CDドライブ」 タイプMA お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 本機のドライブで使用できるディスクか確認してください。 お使いの機種のDVD/CDドライブにより、使用できるディスクが異なります。 詳しくは、『はじめにお読みください』をご覧ください。 使用できるディスクの種類について 『はじめにお読みください』の「付録 機能一覧」 データの書き込みには、書き込み用のアプリケーションが必要です。 本機にインストールされている「Roxio Creator LJB」をお使いください。 Roxio Creator LJBについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「Roxio Creator LJB」 DeviceProtectorで書き込みを制限していないか確認してください。 DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限するアプリケーションです。 DeviceProtectorをインストールしている場合は、DeviceProtector管理者用設定ツールを起動し、設定を確認してください。 DeviceProtectorについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「DeviceProtector」 ページの先頭へ▲ DVD、CDへの書き込み中にエラーになった DVD、CDへのデータの書き込み中に、他のアプリケーションが起動していたり、省電力機能が働いたりすると書き込みエラーになることがあります。 DVD、CDへのデータの書き込みを行う場合には、次の操作をおすすめします。 スクリーンセーバーを起動させないようにする スリープ状態に移行させないようにする 他のアプリケーションを終了する 常駐プログラムをオフにする ページの先頭へ▲ Roxio Creator LJBでデータディスクを作成できない DVD、CD内のファイルをコピー元として、データディスクの作成を行おうとしていないか確認してください。 DVD、CD内のファイルを書き込む場合は、ファイルを一度ハードディスクにコピーしてから書き込みを行ってください。 Roxio Creator LJB使用上の注意 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「Roxio Creator LJB」の「使用上の注意」 ページの先頭へ▲ DVD/CDドライブのドライブ番号を変えたい 「ディスクの管理」からドライブ番号を変更できます。 次の手順で設定してください。 手順の途中で「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、画面の表示を確認し操作してください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「システムとセキュリティ」をクリックし、「管理ツール」をクリック 「コンピューターの管理」をダブルクリック 左側のツリーの「記憶域」→「ディスクの管理」をクリック 中央下の「CD-ROM」を右クリックし、表示されたメニューから「ドライブ文字とパスの変更」をクリック 「変更」ボタンをクリック 「次のドライブ文字を割り当てる」で割り当てたいドライブ文字を選択する 「OK」ボタンをクリック 確認のメッセージが表示されたら「はい」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ ドライブ名がおかしい 周辺機器を接続したままスリープ状態や休止状態にすると、DVD/CDドライブのドライブ名が変更される場合があります。 このような場合は、Windowsを再起動してください。 ページの先頭へ▲ DVD/CDドライブから異常な音がする 重心バランスの悪いディスクを使用していないか確認してください。 特殊な形状のディスクや、ラベルがはってあるなど、重心バランスの悪いディスクを使用すると、ディスク使用時に異音や振動が発生する場合があります。このようなディスクは故障の原因になるため、使用しないでください。 ページの先頭へ▲ 添付されていたDVD、CDが使えなくなった、壊れた 本機に添付されているDVD、CDに傷が付いて使えなくなったときなどは、有償で交換いたします。 DVD、CDの交換のお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 ページの先頭へ▲ Windows Media PlayerでDVDが再生できない 「アプリケーション」の「Windows Media PlayerでDVDが再生できない」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ Windows Media Playerでディスクが認識されない、自動再生が始まらない 「アプリケーション」の「Windows Media Playerでディスクが認識されない、自動再生が始まらない」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ Windows Media PlayerでDVD-Videoがなめらかに再生されない、画面が乱れる 「アプリケーション」の「Windows Media PlayerでDVD-Videoがなめらかに再生されない、画面が乱れる」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 音楽CDの再生中に音飛びする 「サウンド」の「音楽CDの再生中に音飛びする」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 音楽CDが再生されない 「サウンド」の「音楽CDが再生されない」をご覧ください。 ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「DVD/CDドライブ」
    DT LANネットワークの設定(詳細) 光回線終端装置、ADSLモデムやCATVモデム、ルータを使用してインターネットに接続するための設定については、お使いの機器に添付のマニュアルをご覧ください。 Windowsの「コントロール パネル」で設定する Windows 10でネットワークを設定するにはWindowsの「コントロール パネル」からおこないます。ネットワーク探索を有効にしてから、ホームグループ内で共有するデバイスやデータを設定します。 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ネットワークと共有センター」をクリックまたはタップする 画面左の「共有の詳細設定の変更」をクリックまたはタップする 「プライベート」の「ネットワーク探索」の「ネットワーク探索を有効にする」をにする 「プライベート」の「ファイルとプリンターの共有」の「ファイルとプリンターの共有を有効にする」をにする 「すべてのネットワーク」の「パスワード保護共有」の「パスワード保護共有を無効にする」をにする 「パスワード保護共有を無効にする」が表示されていない場合、「すべてのネットワーク」の右にあるをクリックまたはタップして、にします。 「変更の保存」をクリックまたはタップする これでネットワークに接続したパソコンから設定を変更したパソコンのファイルやプリンタにアクセスできるようになりました。 次にホームグループを作成し、共有するファイルやデバイスを設定します。   ネットワークの場所が「パブリックネットワーク」に設定されていると「ホームネットワーク」を作成することができません。以下の手順で「プライベートネットワーク」に設定を変更してください。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「イーサネット」をクリックまたはタップする イーサネットのネットワークアイコンをクリックまたはタップする 「このPCを検出可能にする」の設定画面が表示されます。 「このPCを検出可能にする」を「オン」にする 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ホームグループ」をクリックまたはタップする 「他のホーム コンピューターとの共有」が表示されます。 「ホームグループの作成」をクリックまたはタップし、「次へ」をクリックまたはタップする ホームネットグループ内で共有したいライブラリまたはフォルダの「アクセス許可」を「共有」にして、「次へ」をクリックまたはタップする 「このパスワードを書き留めてください」と表示されたホームグループのパスワードをメモする 「完了」をクリックまたはタップする ほかのコンピュータをホームグループに参加させる ホームグループに参加させたいコンピュータを起動する 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ホームグループ」をクリックまたはタップする 「他のホーム コンピューターとの共有」が表示されます。 「今すぐ参加」をクリックまたはタップする 「ホームグループへの参加」で、「次へ」をクリックまたはタップする 「他のホームグループ メンバーと共有します」でホームネットグループ内で共有したいファイルやデバイスの「アクセス許可」を「共有」にして、「次へ」をクリックまたはタップする 書き留めておいたホームグループのパスワードを入力し、「次へ」をクリックまたはタップする 「完了」をクリックまたはタップする これで、ホームグループに参加したコンピュータどうしで、共有を設定したプリンタやファイルのやりとりができるようになりました。 プリンタを共有する ネットワーク内のパソコンに接続されたプリンタをほかのパソコンから利用するには、プリンタを接続したパソコンの「ホームグループ設定の変更」でプリンタの共有を有効にしておき、そのプリンタを利用するパソコン側で使えるように登録をおこないます。   プリンタを接続するパソコンでのプリンタの登録や設定については、プリンタに添付のマニュアルをご覧ください。 共有するプリンタの指定 接続したプリンタをほかのパソコンから使えるように、プリンタごとに共有する/共有しないを指定します。はじめはすべてのプリンタが共有しない設定になっているので、次の手順で共有したいプリンタを指定する必要があります。 「コントロール パネル」を表示する 「ハードウェアとサウンド」の「デバイスとプリンターの表示」をクリックまたはタップする このパソコンにつながれているプリンタが表示されます。 共有したいプリンタのアイコンを右クリックまたは長押しして表示されるメニューから「プリンターのプロパティ」をクリックまたはタップする 「共有」タブをクリックまたはタップする 「共有オプションの変更」が表示された場合はクリックまたはタップしてください。 「このプリンターを共有する」をにする これでここで共有化したプリンタがネットワーク上のほかのパソコンから利用できるようになりました。 「適用」をクリックまたはタップする 「OK」をクリックまたはタップする 共有プリンタを利用するパソコン側での設定 ネットワーク上で共有されているプリンタを登録します。 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ネットワークと共有センター」をクリックまたはタップする 画面左の「共有の詳細設定の変更」をクリックまたはタップする 「プライベート」の「ファイルとプリンターの共有」の「ファイルとプリンターの共有を有効にする」をにする 「変更の保存」をクリックまたはタップする 「コントロール パネル」を表示する 「ハードウェアとサウンド」の「デバイスとプリンターの表示」をクリックまたはタップする 表示された一覧に追加したいプリンタがある場合は、手順9へ進んでください。 「プリンターの追加」をクリックまたはタップする 「プリンターの追加」が表示されます。 表示された一覧から追加したいプリンタを選んで、「次へ」をクリックまたはタップする   プリンタードライバーのインストール画面が表示された場合には、画面に従って製造元とプリンターを選択して「次へ」をクリックまたはタップしてください。 登録するプリンタが一覧に表示されない場合、「プリンターが一覧にない場合」をクリックまたはタップし、画面に指示に従ってプリンタを追加してください。 「プリンター名」を確認し、「次へ」をクリックまたはタップする 「完了」をクリックまたはタップする これで指定したプリンタが利用できるようになりました。 リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用する リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能(以降WoLと記載)を利用したい場合に設定してください。WoLとは、ネットワークを通じて遠隔操作でパソコンをスリープ状態や電源を切った状態から起動させる機能です。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定   高速スタートアップの設定が有効になっている場合、WoLを利用することはできません。WoLを利用する前に、高速スタートアップを無効に設定してください。 高速スタートアップの設定を無効にするには次の手順を行ってください。 「コントロール パネル」を表示する 「システムとセキュリティ」をクリックまたはタップする 「電源オプション」の「電源ボタンの動作の選択」をクリックまたはタップする 「現在利用可能ではない設定を変更します」クリックまたはタップする 「シャットダウン設定」の「高速スタートアップを有効にする(推奨)」をにする 「変更の保存」をクリックまたはタップする 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「Power」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「Automatic Power On」を選び、【Enter】を押す 「Wake on LAN」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す 「Primary」または「Automatic」を選び、【Enter】を押す   「Primary」に設定すると「Startup」メニューの「Primary Boot Sequence」の順位で、「Automatic」に設定すると「Startup」メニューの「Automatic Boot Sequence」の順位で起動します。 ※ 設定方法の詳細については、BIOSの「Startup」メニューを参照してください。 起動デバイスを設定する方法について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 【F10】を押す 「Yes」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、このパソコンが起動します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Intel(R) Ethernet Connection I219-LM」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」タブをクリックまたはタップする 「プロパティ」の「Wake On Magic Packet」をクリックまたはタップする 「値」で「有効」を選択する 「プロパティ」の「PMEをオンにする」をクリックまたはタップする 「値」で「有効」を選択する 「OK」をクリックまたはタップする 再度「Intel(R) Ethernet Connection I219-LM」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする をクリックまたはタップする 以上で設定は完了です。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定の解除 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「Power」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「Automatic Power On」を選び、【Enter】を押す 「Wake on LAN」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す 「Disabled」を選び、【Enter】を押す 【F10】を押し、「Yes」が選択されていることを確認し、【Enter】を押す スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Intel(R) Ethernet Connection I219-LM」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Intel(R) Ethernet Connection I219-LM」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする WOL待機時の通信速度の設定 スリープ状態や電源の切れている状態の時の通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Intel(R) Ethernet Connection I219-LM」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」タブをクリックまたはタップする 「プロパティ」の「パワーダウン時に速度を落とす」をクリックまたはタップする 「値」のプルダウンから「有効」または「無効」を選択する   「有効」を選択するとWOL待機時の通信速度は10Mになります。また、「無効」を選択するとWOL待機時の通信速度は100Mになります。 「OK」をクリックまたはタップする このパソコンを再起動する   このパソコンがスリープ状態や電源の切れている状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mに変更してください。 前回のシステム終了(電源を切る、スリープ状態にする、休止状態にする)が正常に行われなかった場合、WoLを行うことはできません。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了を行ってください。 WoLを使用する場合は10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。サポートする速度が1000MbpsのみのハブではWoLは使用できません。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 ネットワークから切断する 画面右下の通知領域にあるを右クリックまたは長押しし、「ネットワークと共有センターを開く」をクリックまたはタップする 画面左の「アダプターの設定の変更」をクリックまたはタップする 切断したいネットワークを右クリックまたは長押しして、表示されたメニューから「無効にする」をクリックまたはタップする これでLANケーブルが接続されていても、ネットワークを使用できなくなります。 再度、ネットワークに接続するときは、同じ手順をおこない、手順3で「有効にする」をクリックまたはタップします。LANネットワークの設定(詳細)
    DT LANネットワークの設定(詳細) 光回線終端装置、ADSLモデムやCATVモデム、ルータを使用してインターネットに接続するための設定については、お使いの機器に添付のマニュアルをご覧ください。 Windowsの「コントロール パネル」で設定する Windows 10でネットワークを設定するにはWindowsの「コントロール パネル」からおこないます。ネットワーク探索を有効にしてから、ホームグループ内で共有するデバイスやデータを設定します。 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ネットワークと共有センター」をクリックまたはタップする 画面左の「共有の詳細設定の変更」をクリックまたはタップする 「プライベート」の「ネットワーク探索」の「ネットワーク探索を有効にする」をにする 「プライベート」の「ファイルとプリンターの共有」の「ファイルとプリンターの共有を有効にする」をにする 「すべてのネットワーク」の「パスワード保護共有」の「パスワード保護共有を無効にする」をにする 「パスワード保護共有を無効にする」が表示されていない場合、「すべてのネットワーク」の右にあるをクリックまたはタップして、にします。 「変更の保存」をクリックまたはタップする これでネットワークに接続したパソコンから設定を変更したパソコンのファイルやプリンタにアクセスできるようになりました。 次にホームグループを作成し、共有するファイルやデバイスを設定します。   ネットワークの場所が「パブリックネットワーク」に設定されていると「ホームネットワーク」を作成することができません。以下の手順で「プライベートネットワーク」に設定を変更してください。 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「イーサネット」をクリックまたはタップする イーサネットのネットワークアイコンをクリックまたはタップする 「このPCを検出可能にする」の設定画面が表示されます。 「このPCを検出可能にする」を「オン」にする 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ホームグループ」をクリックまたはタップする 「他のホーム コンピューターとの共有」が表示されます。 「ホームグループの作成」をクリックまたはタップし、「次へ」をクリックまたはタップする ホームネットグループ内で共有したいライブラリまたはフォルダの「アクセス許可」を「共有」にして、「次へ」をクリックまたはタップする 「このパスワードを書き留めてください」と表示されたホームグループのパスワードをメモする 「完了」をクリックまたはタップする ほかのコンピュータをホームグループに参加させる ホームグループに参加させたいコンピュータを起動する 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ホームグループ」をクリックまたはタップする 「他のホーム コンピューターとの共有」が表示されます。 「今すぐ参加」をクリックまたはタップする 「ホームグループへの参加」で、「次へ」をクリックまたはタップする 「他のホームグループ メンバーと共有します」でホームネットグループ内で共有したいファイルやデバイスの「アクセス許可」を「共有」にして、「次へ」をクリックまたはタップする 書き留めておいたホームグループのパスワードを入力し、「次へ」をクリックまたはタップする 「完了」をクリックまたはタップする これで、ホームグループに参加したコンピュータどうしで、共有を設定したプリンタやファイルのやりとりができるようになりました。 プリンタを共有する ネットワーク内のパソコンに接続されたプリンタをほかのパソコンから利用するには、プリンタを接続したパソコンの「ホームグループ設定の変更」でプリンタの共有を有効にしておき、そのプリンタを利用するパソコン側で使えるように登録をおこないます。   プリンタを接続するパソコンでのプリンタの登録や設定については、プリンタに添付のマニュアルをご覧ください。 共有するプリンタの指定 接続したプリンタをほかのパソコンから使えるように、プリンタごとに共有する/共有しないを指定します。はじめはすべてのプリンタが共有しない設定になっているので、次の手順で共有したいプリンタを指定する必要があります。 「コントロール パネル」を表示する 「ハードウェアとサウンド」の「デバイスとプリンターの表示」をクリックまたはタップする このパソコンにつながれているプリンタが表示されます。 共有したいプリンタのアイコンを右クリックまたは長押しして表示されるメニューから「プリンターのプロパティ」をクリックまたはタップする 「共有」タブをクリックまたはタップする 「共有オプションの変更」が表示された場合はクリックまたはタップしてください。 「このプリンターを共有する」をにする これでここで共有化したプリンタがネットワーク上のほかのパソコンから利用できるようになりました。 「適用」をクリックまたはタップする 「OK」をクリックまたはタップする 共有プリンタを利用するパソコン側での設定 ネットワーク上で共有されているプリンタを登録します。 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」-「ネットワークと共有センター」をクリックまたはタップする 画面左の「共有の詳細設定の変更」をクリックまたはタップする 「プライベート」の「ファイルとプリンターの共有」の「ファイルとプリンターの共有を有効にする」をにする 「変更の保存」をクリックまたはタップする 「コントロール パネル」を表示する 「ハードウェアとサウンド」の「デバイスとプリンターの表示」をクリックまたはタップする 表示された一覧に追加したいプリンタがある場合は、手順9へ進んでください。 「プリンターの追加」をクリックまたはタップする 「プリンターの追加」が表示されます。 表示された一覧から追加したいプリンタを選んで、「次へ」をクリックまたはタップする   プリンタードライバーのインストール画面が表示された場合には、画面に従って製造元とプリンターを選択して「次へ」をクリックまたはタップしてください。 登録するプリンタが一覧に表示されない場合、「プリンターが一覧にない場合」をクリックまたはタップし、画面に指示に従ってプリンタを追加してください。 「プリンター名」を確認し、「次へ」をクリックまたはタップする 「完了」をクリックまたはタップする これで指定したプリンタが利用できるようになりました。 リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用する リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能(以降WoLと記載)を利用したい場合に設定してください。WoLとは、ネットワークを通じて遠隔操作でパソコンをスリープ状態や電源を切った状態から起動させる機能です。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定   高速スタートアップの設定が有効になっている場合、WoLを利用することはできません。WoLを利用する前に、高速スタートアップを無効に設定してください。 高速スタートアップの設定を無効にするには次の手順を行ってください。 「コントロール パネル」を表示する 「システムとセキュリティ」をクリックまたはタップする 「電源オプション」の「電源ボタンの動作の選択」をクリックまたはタップする 「現在利用可能ではない設定を変更します」クリックまたはタップする 「シャットダウン設定」の「高速スタートアップを有効にする(推奨)」をにする 「変更の保存」をクリックまたはタップする 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「Power」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「Automatic Power On」を選び、【Enter】を押す 「Wake on LAN」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す 「Primary」または「Automatic」を選び、【Enter】を押す   「Primary」に設定すると「Startup」メニューの「Primary Boot Sequence」の順位で、「Automatic」に設定すると「Startup」メニューの「Automatic Boot Sequence」の順位で起動します。 ※ 設定方法の詳細については、BIOSの「Startup」メニューを参照してください。 起動デバイスを設定する方法について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 【F10】を押す 「Yes」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、このパソコンが起動します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Intel(R) Ethernet Connection I219-LM」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」タブをクリックまたはタップする 「プロパティ」の「Wake On Magic Packet」をクリックまたはタップする 「値」で「有効」を選択する 「プロパティ」の「PMEをオンにする」をクリックまたはタップする 「値」で「有効」を選択する 「OK」をクリックまたはタップする 再度「Intel(R) Ethernet Connection I219-LM」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする をクリックまたはタップする 以上で設定は完了です。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定の解除 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「Power」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「Automatic Power On」を選び、【Enter】を押す 「Wake on LAN」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す 「Disabled」を選び、【Enter】を押す 【F10】を押し、「Yes」が選択されていることを確認し、【Enter】を押す スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Intel(R) Ethernet Connection I219-LM」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定の解除 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Intel(R) Ethernet Connection I219-LM」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「電源の管理」タブをクリックまたはタップする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックまたはタップする WOL待機時の通信速度の設定 スリープ状態や電源の切れている状態の時の通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックまたはタップする 「Intel(R) Ethernet Connection I219-LM」をダブルクリックまたはダブルタップする ネットワーク アダプター名に番号などがつく場合があります。 「詳細設定」タブをクリックまたはタップする 「プロパティ」の「パワーダウン時に速度を落とす」をクリックまたはタップする 「値」のプルダウンから「有効」または「無効」を選択する   「有効」を選択するとWOL待機時の通信速度は10Mになります。また、「無効」を選択するとWOL待機時の通信速度は100Mになります。 「OK」をクリックまたはタップする このパソコンを再起動する   このパソコンがスリープ状態や電源の切れている状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、WoL待機時の通信速度を100Mに変更してください。 前回のシステム終了(電源を切る、スリープ状態にする、休止状態にする)が正常に行われなかった場合、WoLを行うことはできません。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了を行ってください。 WoLを使用する場合は10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。サポートする速度が1000MbpsのみのハブではWoLは使用できません。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。 ネットワークから切断する 画面右下の通知領域にあるを右クリックまたは長押しし、「ネットワークと共有センターを開く」をクリックまたはタップする 画面左の「アダプターの設定の変更」をクリックまたはタップする 切断したいネットワークを右クリックまたは長押しして、表示されたメニューから「無効にする」をクリックまたはタップする これでLANケーブルが接続されていても、ネットワークを使用できなくなります。 再度、ネットワークに接続するときは、同じ手順をおこない、手順3で「有効にする」をクリックまたはタップします。LANネットワークの設定(詳細)