サービス&サポート > 検索結果
検索結果
初期化の検索結果
パスワードの解除 [1085030602] 本機では、BIOSセットアップユーティリティを使用してスーパバイザパスワードとユーザパスワードを設定できます。これらのパスワードを忘れてしまった場合、次の方法でパスワードを解除することができます。 無断でパスワードが解除されることを防ぐために、筐体ロックに錠を取り付けることをおすすめします。 ストラップスイッチでパスワードの解除をした場合、BIOSが工場出荷時の設定値に初期化されます。パスワード解除前の設定に戻したい場合は、設定内容をメモしておくなどして、パスワード解除後に再度設定をしてください。 「ルーフカバーの開け方」の手順でルーフカバーを開ける ストラップスイッチのジャンパをピンセットなどを使って、次の図のように引き抜く 抜いたジャンパはなくさないように保管してください。 「ルーフカバーの閉じ方」の手順でルーフカバーを閉じる 電源を入れ、Windowsを起動させる 必ずルーフカバーを取り付けた後、電源を入れてください。 Windowsを終了させ、電源を切る 「ルーフカバーの開け方」の手順でルーフカバーを開ける 手順2で引き抜いたジャンパをピンセットなどを使ってストラップスイッチのもとの場所に差し込む 「ルーフカバーの閉じ方」の手順でルーフカバーを閉じる 以上でパスワード解除のストラップスイッチの設定は終了です。パスワードの解除
メモリ変更時の確認 [1175022203] 変更が正常に行われ、メモリが本機に認識されているかどうかを確認します。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「パフォーマンスとメンテナンス」→「システム」をクリック 「システムのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「全般」タブで右下に表示されている内容を確認する 「***GB RAM」または「***MB RAM」と表示されています。 ***GBまたは***MBが総メモリ容量です。 メモリ容量が変更されていない場合は、メモリが正しく取り付けられているか、再度確認してください。 BIOSセットアップユーティリティの「Main」メニューの「System Memory」でも、確認することができます。BIOSセットアップユーティリティでメモリの容量を確認すると、搭載されている容量より少なく表示されることがあります。これはメインメモリがシステムに割り当てられるためで、故障ではありません。 文書番号: 888137 「Windows Vista または Windows XP Service Pack 2 以降のバージョンで [システムのプロパティ] ダイアログ ボックスおよびシステム情報ツールで表示される RAM のサイズが予想より小さい」 詳しくは「サポート技術情報について」を参照してください。 メモリを変更した場合、メモリの組み合わせによっては、初期化のために電源を入れてからディスプレイに画面が表示されるまでに時間がかかる場合があります。メモリ変更時の確認
「Security Platform サービスとの接続に失敗しました。」と表示される [1006102202] セキュリティチップ機能が有効になっているか確認してください 本機は、工場出荷時の状態では、セキュリティチップ機能は有効になっていません。 「セキュリティチップを有効にする」をご覧になり、セキュリティチップ機能が有効になっているか確認してください。 自己診断テストを行ってください 次の手順で、自己診断テストを行って問題点を明確にできます。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Infineon Security Platform ソリューション」→「Security Platform の管理」をクリック 「Infineon Security Platform 設定ツール」ウィンドウが表示されます。 「全般」タブをクリックし、「自己診断テスト」ボタンをクリック エラーが発見された場合、画面の指示に従って対処してください。 セキュリティチップが破損している可能性があります 自己診断テストで提示された対処方法を行っても問題が解決しない場合は、NECにお問い合わせになり、セキュリティチップを交換してください。 セキュリティチップを交換した後は、Security Platformを初期化してセキュリティチップ機能を復元してください。 セキュリティチップ機能のバックアップと復元について 「セキュリティチップ ユーティリティ」の「セキュリティチップ機能のバックアップと復元」 NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』Q:「Security Platform サービスとの接続に失敗しました。」と表示される
LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップの準備をおこなう 再セットアップの準備をおこなう ここでは、作成した再セットアップメディアを使って、パソコンを購入時の状態に戻す方法を説明しています。 バックアップを取ったデータの確認について この方法で再セットアップをおこなうと、設定によっては、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 再セットアップの前に、以下の操作をおこなってください。 必要なものを準備する 「Office Personal 2021」または「Office Home & Business 2021」のプロダクト キー(Officeモデルのみ) プロダクトキーは「Office Personal 2021」または「Office Home & Business 2021」のカードに記載されています。プロダクト キーは入力不要の場合があります。 セットアップマニュアル そのほか、このパソコンを購入後に自分でインストールしたアプリに必要なCD-ROMなどを準備してください。 バックアップを取ったデータの確認 再セットアップをおこなうと、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 外付けのハードディスクドライブにバックアップを取るときは、別途、市販の外付けハードディスクドライブをご用意ください。 初回セットアップで使用した次の情報を控える Microsoft アカウントのメールアドレスとパスワード ワイヤレスLANのネットワーク名(SSID)とネットワーク セキュリティ キー 再セットアップ後にバックアップしたデータを復元する際、ユーザー アカウントが一致しないとデータが復元できなくなります。 家族など、このパソコンを複数のユーザーで共有している場合、それらのユーザー アカウントも一緒に控えておくことをおすすめします。 ユーザー アカウントを控えるときは、「大文字と小文字の区別」に注意してください。 インターネットの設定を控える インターネットの設定も初期化されるため、次の項目を控えてください。プロバイダの会員証に情報が書かれている場合は、会員証を準備してください。 ユーザーID パスワード 電子メールアドレス メールパスワード その他(プライマリDNS、セカンダリDNSなど) また、必要に応じてワイヤレスLANの設定を控えてください。 デバイスの暗号化 Microsoftアカウントでサインインすると、「デバイスの暗号化」が自動的に有効になっている場合があります。「デバイスの暗号化」が有効になっていると、再セットアップ時に回復キーの入力が必要になる場合があります。再セットアップ前にWindowsが起動する場合は、次の手順で「デバイスの暗号化」をオフにしてください。 「設定」を表示する 「プライバシーとセキュリティ」をクリックし、「デバイスの暗号化」をクリックする 「デバイスの暗号化」が表示されていない場合は以降の手順は不要です。 「デバイスの暗号化」を「オフ」にする 確認のメッセージが表示されるので「オフにする」をクリックする 暗号化解除が完了するまでしばらくお待ちください。「デバイスの暗号化」が「オフ」になっていれば完了です。 デバイスの暗号化についてデバイスの暗号化については、NEC LAVIE公式サイトの「サービス&サポート」にある下記記載をご覧ください。(https://support.nec-lavie.jp/qasearch/1007/app/servlet/qadoc?QID=022904) BIOS(バイオス)の設定を初期値に戻す:初期値を変更している場合のみ BIOS(バイオス)の設定を変更している場合は、BIOSセットアップユーティリティを起動して、変更した内容をメモしてから、設定を初期値に戻してください。この作業は、BIOSの設定を変更していない場合は必要ありません。 手順について詳しくは『セットアップマニュアル』-「困ったときには」の「BIOSの設定を変更後、Windowsが起動しなくなった」をご覧ください。また、内蔵ストレージを起動する順番を変更している場合はご購入時の状態に戻してください。 BIOSセットアップユーティリティについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 ピークシフト機能を無効にする:ピークシフト機能を有効にしている場合のみ ピークシフト機能を有効にしている場合は、「LAVIEかんたん設定」を起動して、ピークシフト機能を無効にしてください。この作業は、ピークシフト機能を使用していない場合は必要ありません。 LAVIEかんたん設定について 「LAVIEアプリナビ」-「名前から探す」-「ら行」-「LAVIEかんたん設定」 市販の周辺機器(メモリ、プリンタ、スキャナなど)を取り外す 市販の周辺機器をすべて取り外し、『セットアップマニュアル』で取り付けた機器のみ接続している状態にしてください。 メモリースロットなどにもメディアがセットされていないか確認してください。セットされている場合は、すべて取り出してください。再セットアップの準備をおこなう | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップの準備をおこなう 再セットアップの準備をおこなう ここでは、作成した再セットアップメディアを使って、パソコンを購入時の状態に戻す(初期状態に戻す)方法を説明しています。 添付のディスクについて 添付の「再セットアップ用ディスク1(1枚目)」や「再セットアップ用ディスク2(2枚目)」は、購入時の状態に戻すためには使用しないでください。添付のディスクはWindows 11 Proに切り替える際に使用します。 バックアップを取ったデータの確認について この方法で再セットアップをおこなうと、設定によっては、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 再セットアップの前に、以下の操作をおこなってください。 必要なものを準備する セットアップマニュアル このパソコンを購入後に自分でインストールしたアプリに必要なCD-ROMなど バックアップを取ったデータの確認 再セットアップをおこなうと、内蔵ストレージのデータがすべて失われます。操作を始める前に、外部のディスクなどに大切なデータのバックアップを取ってください。 外付けのハードディスクドライブにバックアップを取るときは、別途、市販の外付けハードディスクドライブをご用意ください。 初回セットアップで使用した次の情報を控える Microsoft アカウントのメールアドレスとパスワード(ローカル アカウントの場合は、ユーザー名とパスワード) ワイヤレスLANのネットワーク名(SSID)とネットワーク セキュリティ キー 再セットアップ後にバックアップしたデータを復元する際、ユーザー アカウントが一致しないとデータが復元できなくなります。 家族など、このパソコンを複数のユーザーで共有している場合、それらのユーザー アカウントも一緒に控えておくことをおすすめします。 ユーザー アカウントを控えるときは、「大文字と小文字の区別」に注意してください。 インターネットの設定を控える インターネットの設定も初期化されるため、次の項目を控えてください。プロバイダの会員証に情報が書かれている場合は、会員証を準備してください。 ユーザーID パスワード 電子メールアドレス メールパスワード その他(プライマリDNS、セカンダリDNSなど) また、必要に応じてワイヤレスLANの設定を控えてください。 デバイスの暗号化 Microsoftアカウントでサインインすると、「デバイスの暗号化」が自動的に有効になっている場合があります。「デバイスの暗号化」が有効になっていると、再セットアップ時に回復キーの入力が必要になる場合があります。再セットアップ前にWindowsが起動する場合は、次の手順で「デバイスの暗号化」をオフにしてください。 「設定」を表示する 「更新とセキュリティ」をクリックし、「デバイスの暗号化」をクリックする 「デバイスの暗号化」が表示されていない場合は以降の手順は不要です。 「デバイスの暗号化」の「オフにする」をクリックする 確認のメッセージが表示されるので「オフにする」をクリックする 暗号化解除が完了するまでしばらくお待ちください。「デバイスの暗号化が無効になっています。」と表示されていれば完了です。 「デバイスの暗号化」が表示されていない場合は、「すべてのアプリ」-「Windows システム ツール」-「コントロールパネル」をクリックして、「システムとセキュリティ」-「Bitlockerドライブ暗号化」の「Bitlockerを無効にする」で暗号化を解除できます。「デバイスの暗号化」も「Bitlockerドライブ暗号化」も表示されていない場合は、この手順は不要です。 デバイスの暗号化についてデバイスの暗号化については、NEC LAVIE公式サイトの「サービス&サポート」にある下記記載をご覧ください。(https://support.nec-lavie.jp/qasearch/1007/app/servlet/qadoc?QID=022904) BIOS(バイオス)の設定を初期値に戻す:初期値を変更している場合のみ BIOS(バイオス)の設定を変更している場合は、BIOSセットアップユーティリティを起動して、変更した内容をメモしてから、設定を初期値に戻してください。また、内蔵ストレージを起動する順番を変更している場合はご購入時の状態に戻してください。この作業は、BIOSの設定を変更していない場合は必要ありません。 手順について詳しくは『BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定』の「BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法」をご覧ください。 『BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定』について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 市販の周辺機器(メモリ、プリンタ、スキャナなど)を取り外す 市販の周辺機器をすべて取り外し、『セットアップマニュアル』で取り付けた機器のみ接続している状態にしてください。 メモリースロットなどにもメディアがセットされていないか確認してください。セットされている場合は、すべて取り出してください。再セットアップの準備をおこなう | LAVIEマニュアル
概要 セキュリティチップ ユーティリティでは、電子メールの保護機能や、ファイルとフォルダの暗号化(EFS)機能、Personal Secure Drive(PSD)機能を利用することができます。 セキュリティチップ ユーティリティで保護されたファイルは、認証パスワードがないと開くことはできません。 本機は、本体にハードウェア的にTPM(Trusted Platform Module)と呼ばれるセキュリティチップを実装し、セキュリティチップ内で暗号化や暗号化の解除、鍵の生成をする強固なセキュリティ機能を持っています。 また、セキュリティチップ上に暗号鍵を持つため、ハードディスクを取り外して持ち出されてもデータを読みとられることはありません。 セキュリティチップ ユーティリティをインストールすると、セキュリティチップ ユーティリティで暗号化したファイルを開くときなどに「Infineon Security Platform ユーザー認証」ウィンドウが表示されます。ここでパスワードを入力しなかった場合、暗号化されているファイルなどを開くことはできません。パスワードを入力し、認証されたユーザーだけがアクセスできます。 管理者はユーザーごとにセキュリティポリシーを設定できるので、必要に応じてユーザーのアクセス権限を変更してセキュリティ管理をすることができます。 この他にも、本機にはさまざまなセキュリティ機能があります。詳しくは、「セキュリティ商品の紹介/試用」をご覧ください。 本機のセキュリティチップ機能は、Windows Vista Ultimate、またはWindows Vista Businessをお使いの場合のみ、ご利用になることができます。 Windows Vista標準の機能でセキュリティチップの初期化とWindows(R) BitLockerTM機能を設定した状態で、セキュリティチップユーティリティのインストールを行わないでください。Windows(R) BitLockerTM機能を、回復パスワードを使用して復号を行い、その後、Windows Vista標準の機能、またはBIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップのクリアを行ってからインストールしてください。 セキュリティチップユーティリティをインストールした場合は、Windows Vista標準のセキュリティチップ機能は使用しないでください。
活用ガイド はじめに ソフトウェアのご使用条件/適用一覧 型番と製造番号の確認 本文中の表記 本文中のモデル名 略称・商標一覧 Windowsの基本操作 「ユーザー アカウント制御」について サポート技術情報について アプリケーションのサポート窓口一覧 ご注意 セットアップする セットアップをするときのご注意 セットアップを始める前の準備 電源を入れる セットアップの作業手順 セットアップ中にトラブルが発生した場合 セットアップ後の操作、設定、注意事項 機能を知る 各部の名称と役割 本体前面 本体背面 Bluetooth機能 Bluetooth機能について Bluetoothのセキュリティに関するご注意 Bluetooth機能の設定 Bluetooth機能のオン/オフ Bluetooth機能使用上のご注意 マウス マウスについて マウスのホイールを使う キーボード キーボードについて キーの使い方 キーボード使用上のご注意 光学ドライブ 光学ドライブについて 使用できるディスク ディスクを読み込む(再生する) ディスクに書き込む 他の機器のディスクを利用する/他の機器で再生する USBコネクタ USBコネクタについて USB対応機器を接続する ネットワーク 本機を安全にネットワークに接続するために LAN使用上のご注意 LANへの接続 LAN機能の設定 リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能 ネットワークブート機能(PXE機能) ワイヤレスLAN(無線LAN)について ワイヤレスLANのセキュリティに関するご注意 ワイヤレスLAN機能のオン/オフ ワイヤレスLAN接続の設定 ワイヤレスLAN使用上のご注意 内蔵ストレージ 使用上のご注意 内蔵ストレージのデータを消去する RAIDについて 省電力機能 省電力機能について 電源の状態 スリープ状態/休止状態使用上のご注意 スリープ状態 休止状態 電源の設定 電源の自動操作 ECOモード機能 ディスプレイ・画面の表示機能 表示機能について 解像度を設定する 別売のディスプレイを使用する 別のディスプレイと連携させる ディスプレイの省電力機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 サウンド機能・音量調節 サウンド機能について 外部機器を接続する 音量を調節する マイクの設定 音声の入出力先を変更する 拡張カードや内部メモリーの取り付け/取り外し 本体の開け方/閉め方 内部メモリーの取り付け/取り外し 拡張カードの取り付け/取り外し セキュリティ機能 セキュリティ機能について スーパバイザパスワード/パワーオンパスワード ハードディスクパスワード機能 I/O制限 筐体ロック/盗難防止用ロック ケーブルストッパ ウイルス検出・駆除 セキュリティチップ機能 RunDX NASCA マネジメント機能 マネジメント機能について リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能 ネットワークブート機能(PXE機能) インテル vPro® プラットフォーム インテル® AMT インテル® Standard Manageability BIOS(バイオス) BIOSセットアップユーティリティについて 設定項目一覧 「Main」 「Devices」 「Advanced」 「Power」 「Security」 「Startup」 「Exit」 ME BIOS Extensionについて 使用上のご注意 ME BIOS Extensionを使用する前に ME BIOS Extensionの起動 工場出荷時の設定値に戻す ME BIOS Extensionの設定項目一覧 使用上のご注意 「MEBx」 「Intel(R) AMT Configuration」 「Intel(R) Standard Manageability Configuration」 ストラップスイッチの設定 仕様一覧 仕様一覧について セキュリティチップ セキュリティチップを初期化する 辞書攻撃防御機能 本機を修理に出した後 再セットアップする システムの状態を回復するには システムが正常に起動しなくなったとき システムのリカバリー時のご注意 Windowsの機能を使用して本機を初期状態に戻す ハードディスクリカバリーを使用して本機を初期状態に戻す システムのトラブルを解決する Windowsの設定をする(Windowsの機能を使用した場合) システムを工場出荷時の状態に戻したいとき 「再セットアップ用メディア」を使用して再セットアップする 再セットアップの準備 「再セットアップ用メディア」を作成/購入する 「再セットアップ用メディア」で再セットアップする Windowsの設定をする(「再セットアップ用メディア」を使用した場合) 便利な機能とアプリケーション アプリケーションの種類と機能 アプリケーションのインストール アプリケーションのアンインストール PC設定ツール PCアップデートチェッカー AI Plus Biz RunDX NASCA ウイルスバスター クラウド™ パーティション設定ツール PowerDVD Power2Go PowerBackup Office トラブル解決Q&A 困ったときの基本的な対応方法 トラブル事例集 ハードウェア・スキャン 型番直接指定検索へ行く サポート情報 活用ガイド タイプME/タイプMB はじめに セットアップする 機能を知る セキュリティチップ 再セットアップする 便利な機能とアプリケーション トラブル解決Q&A 2025年 9月 初版 ©NEC Personal Computers, Ltd. 2025 目次 はじめに ソフトウェアのご使用条件/適用一覧 型番と製造番号の確認 本文中の表記 本文中のモデル名 略称・商標一覧 Windowsの基本操作 「ユーザー アカウント制御」について サポート技術情報について アプリケーションのサポート窓口一覧 ご注意 セットアップする セットアップをするときのご注意 セットアップを始める前の準備 電源を入れる セットアップの作業手順 セットアップ中にトラブルが発生した場合 セットアップ後の操作、設定、注意事項 機能を知る 各部の名称と役割 本体前面 本体背面 Bluetooth機能 Bluetooth機能について Bluetoothのセキュリティに関するご注意 Bluetooth機能の設定 Bluetooth機能のオン/オフ Bluetooth機能使用上のご注意 マウス マウスについて マウスのホイールを使う キーボード キーボードについて キーの使い方 キーボード使用上のご注意 光学ドライブ 光学ドライブについて 使用できるディスク ディスクを読み込む(再生する) ディスクに書き込む 他の機器のディスクを利用する/他の機器で再生する USBコネクタ USBコネクタについて USB対応機器を接続する ネットワーク 本機を安全にネットワークに接続するために LAN使用上のご注意 LANへの接続 LAN機能の設定 リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能 ネットワークブート機能(PXE機能) ワイヤレスLAN(無線LAN)について ワイヤレスLANのセキュリティに関するご注意 ワイヤレスLAN機能のオン/オフ ワイヤレスLAN接続の設定 ワイヤレスLAN使用上のご注意 内蔵ストレージ 使用上のご注意 内蔵ストレージのデータを消去する RAIDについて 省電力機能 省電力機能について 電源の状態 スリープ状態/休止状態使用上のご注意 スリープ状態 休止状態 電源の設定 電源の自動操作 ECOモード機能 ディスプレイ・画面の表示機能 表示機能について 解像度を設定する 別売のディスプレイを使用する 別のディスプレイと連携させる ディスプレイの省電力機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 サウンド機能・音量調節 サウンド機能について 外部機器を接続する 音量を調節する マイクの設定 音声の入出力先を変更する 拡張カードや内部メモリーの取り付け/取り外し 本体の開け方/閉め方 内部メモリーの取り付け/取り外し 拡張カードの取り付け/取り外し セキュリティ機能 セキュリティ機能について スーパバイザパスワード/パワーオンパスワード ハードディスクパスワード機能 I/O制限 筐体ロック/盗難防止用ロック ケーブルストッパ ウイルス検出・駆除 セキュリティチップ機能 RunDX NASCA マネジメント機能 マネジメント機能について リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能 ネットワークブート機能(PXE機能) インテル vPro® プラットフォーム インテル® AMT インテル® Standard Manageability BIOS(バイオス) BIOSセットアップユーティリティについて 設定項目一覧 「Main」 「Devices」 「Advanced」 「Power」 「Security」 「Startup」 「Exit」 ME BIOS Extensionについて 使用上のご注意 ME BIOS Extensionを使用する前に ME BIOS Extensionの起動 工場出荷時の設定値に戻す ME BIOS Extensionの設定項目一覧 使用上のご注意 「MEBx」 「Intel(R) AMT Configuration」 「Intel(R) Standard Manageability Configuration」 ストラップスイッチの設定 仕様一覧 仕様一覧について セキュリティチップ セキュリティチップを初期化する 辞書攻撃防御機能 本機を修理に出した後 再セットアップする システムの状態を回復するには システムが正常に起動しなくなったとき システムのリカバリー時のご注意 Windowsの機能を使用して本機を初期状態に戻す ハードディスクリカバリーを使用して本機を初期状態に戻す システムのトラブルを解決する Windowsの設定をする(Windowsの機能を使用した場合) システムを工場出荷時の状態に戻したいとき 「再セットアップ用メディア」を使用して再セットアップする 再セットアップの準備 「再セットアップ用メディア」を作成/購入する 「再セットアップ用メディア」で再セットアップする Windowsの設定をする(「再セットアップ用メディア」を使用した場合) 便利な機能とアプリケーション アプリケーションの種類と機能 アプリケーションのインストール アプリケーションのアンインストール PC設定ツール PCアップデートチェッカー AI Plus Biz RunDX NASCA ウイルスバスター クラウド™ パーティション設定ツール PowerDVD Power2Go PowerBackup Office トラブル解決Q&A 困ったときの基本的な対応方法 トラブル事例集 ハードウェア・スキャン Error 印刷 すべて選択 すべてクリア 印刷 表紙 目次 はじめに ソフトウェアのご使用条件/適用一覧 型番と製造番号の確認 本文中の表記 本文中のモデル名 略称・商標一覧 Windowsの基本操作 「ユーザー アカウント制御」について サポート技術情報について アプリケーションのサポート窓口一覧 ご注意 セットアップする セットアップをするときのご注意 セットアップを始める前の準備 電源を入れる セットアップの作業手順 セットアップ中にトラブルが発生した場合 セットアップ後の操作、設定、注意事項 機能を知る 各部の名称と役割 本体前面 本体背面 Bluetooth機能 Bluetooth機能について Bluetoothのセキュリティに関するご注意 Bluetooth機能の設定 Bluetooth機能のオン/オフ Bluetooth機能使用上のご注意 マウス マウスについて マウスのホイールを使う キーボード キーボードについて キーの使い方 キーボード使用上のご注意 光学ドライブ 光学ドライブについて 使用できるディスク ディスクを読み込む(再生する) ディスクに書き込む 他の機器のディスクを利用する/他の機器で再生する USBコネクタ USBコネクタについて USB対応機器を接続する ネットワーク 本機を安全にネットワークに接続するために LAN使用上のご注意 LANへの接続 LAN機能の設定 リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能 ネットワークブート機能(PXE機能) ワイヤレスLAN(無線LAN)について ワイヤレスLANのセキュリティに関するご注意 ワイヤレスLAN機能のオン/オフ ワイヤレスLAN接続の設定 ワイヤレスLAN使用上のご注意 内蔵ストレージ 使用上のご注意 内蔵ストレージのデータを消去する RAIDについて 省電力機能 省電力機能について 電源の状態 スリープ状態/休止状態使用上のご注意 スリープ状態 休止状態 電源の設定 電源の自動操作 ECOモード機能 ディスプレイ・画面の表示機能 表示機能について 解像度を設定する 別売のディスプレイを使用する 別のディスプレイと連携させる ディスプレイの省電力機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 サウンド機能・音量調節 サウンド機能について 外部機器を接続する 音量を調節する マイクの設定 音声の入出力先を変更する 拡張カードや内部メモリーの取り付け/取り外し 本体の開け方/閉め方 内部メモリーの取り付け/取り外し 拡張カードの取り付け/取り外し セキュリティ機能 セキュリティ機能について スーパバイザパスワード/パワーオンパスワード ハードディスクパスワード機能 I/O制限 筐体ロック/盗難防止用ロック ケーブルストッパ ウイルス検出・駆除 セキュリティチップ機能 RunDX NASCA マネジメント機能 マネジメント機能について リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能 ネットワークブート機能(PXE機能) インテル vPro® プラットフォーム インテル® AMT インテル® Standard Manageability BIOS(バイオス) BIOSセットアップユーティリティについて 設定項目一覧 「Main」 「Devices」 「Advanced」 「Power」 「Security」 「Startup」 「Exit」 ME BIOS Extensionについて 使用上のご注意 ME BIOS Extensionを使用する前に ME BIOS Extensionの起動 工場出荷時の設定値に戻す ME BIOS Extensionの設定項目一覧 使用上のご注意 「MEBx」 「Intel(R) AMT Configuration」 「Intel(R) Standard Manageability Configuration」 ストラップスイッチの設定 仕様一覧 仕様一覧について セキュリティチップ セキュリティチップを初期化する 辞書攻撃防御機能 本機を修理に出した後 再セットアップする システムの状態を回復するには システムが正常に起動しなくなったとき システムのリカバリー時のご注意 Windowsの機能を使用して本機を初期状態に戻す ハードディスクリカバリーを使用して本機を初期状態に戻す システムのトラブルを解決する Windowsの設定をする(Windowsの機能を使用した場合) システムを工場出荷時の状態に戻したいとき 「再セットアップ用メディア」を使用して再セットアップする 再セットアップの準備 「再セットアップ用メディア」を作成/購入する 「再セットアップ用メディア」で再セットアップする Windowsの設定をする(「再セットアップ用メディア」を使用した場合) 便利な機能とアプリケーション アプリケーションの種類と機能 アプリケーションのインストール アプリケーションのアンインストール PC設定ツール PCアップデートチェッカー AI Plus Biz RunDX NASCA ウイルスバスター クラウド™ パーティション設定ツール PowerDVD Power2Go PowerBackup Office トラブル解決Q&A 困ったときの基本的な対応方法 トラブル事例集 ハードウェア・スキャン foo bar活用ガイド
セキュリティチップ ユーティリティのインストール [2007040203] 本機のセキュリティチップ機能を利用するためには、セキュリティチップ ユーティリティのインストール、初期設定が必要になります。 チェック セキュリティチップ ユーティリティのインストールは必ず管理者(Administrator)権限を持つユーザー(ユーザー名は半角英数字)で行ってください。 セキュリティチップ ユーティリティのインストールには光学ドライブが必要です。光学ドライブが内蔵、または添付されていないモデルをお使いの場合は、別売の光学ドライブが必要です。 BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップ機能を有効にしていない場合、セキュリティチップ ユーティリティのインストールはできません。「セキュリティチップを有効にする」をご覧になり、設定してください。 次の手順で、セキュリティチップ ユーティリティをインストールしてください。 チェック 手順の途中で「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、画面の表示を確認し操作してください。 Windowsを起動する 光学ドライブに「アプリケーションディスク」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」をクリック 「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック D:¥TPM¥SETUP.EXE メモ 光学ドライブがDドライブ以外の場合は、先頭の「D」を、お使いの環境の光学ドライブのドライブ文字に置き換えて入力してください。 「Infineon TPM Professional Package - InstallShield Wizard」画面が表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「使用許諾契約」と表示されたらライセンス契約を読み、「ライセンス契約の全条項に同意します」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「ユーザ情報」と表示されたら「ユーザー名」と「所属」を入力し、「次へ」ボタンをクリック 「セットアップ タイプ」と表示されたら「すべて」が選択されていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「プログラムをインストールする準備ができました」と表示されたら「インストール」ボタンをクリック 「InstallShield ウィザードを完了しました」と表示されたら「完了」ボタンをクリック 「Readme ファイルを表示する」にチェックを付けていると、Readmeファイルが表示されます。 再起動を促すメッセージが表示されたら「いいえ」ボタンをクリック 光学ドライブから「アプリケーションディスク」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でセキュリティチップ ユーティリティのインストールは完了です。 「Security Platformの初期化」に進んでください。セキュリティチップ ユーティリティのインストール
セキュリティチップ ユーティリティのインストール [2007040203] 本機のセキュリティチップ機能を利用するためには、セキュリティチップ ユーティリティのインストール、初期設定が必要になります。 セキュリティチップ ユーティリティのインストールは必ず管理者(Administrator)権限を持つユーザー(ユーザー名は半角英数字)で行ってください。 BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップ機能を有効にしていない場合、セキュリティチップ ユーティリティのインストールはできません。「セキュリティチップを有効にする」をご覧になり、設定してください。 次の手順で、セキュリティチップ ユーティリティをインストールしてください。 手順の途中で「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、画面の表示を確認し操作してください。 Windowsを起動する 光学ドライブに「アプリケーション/マニュアルディスク」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」をクリック 「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「D:¥TPM¥SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 光学ドライブがDドライブ以外の場合は、先頭の「D」を、お使いの環境の光学ドライブのドライブ文字に置き換えて入力してください。 次のメッセージが表示された場合は、「インストール」ボタンをクリック 「Infineon TPM Professional Package をコンピュータにインストールするには、以下のアイテムが必要です。「インストール」をクリックして、これらの要件のインストールを開始します。」 セキュリティチップ ユーティリティの動作に必要なファイルがインストールされます。 「Infineon TPM Professional Package - InstallShield Wizard」ウィンドウが表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「ライセンス契約」と表示されたらライセンス契約を読み、「ライセンス契約の全条項に同意します」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「ユーザ情報」と表示されたら「ユーザー名」と「所属」を入力し、「次へ」ボタンをクリック 「セットアップ タイプ」と表示されたら「すべて」が選択されていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「プログラムをインストールする準備ができました」と表示されたら「インストール」ボタンをクリック 「InstallShield ウィザードを完了しました」と表示されたら「完了」ボタンをクリック 「Readme ファイルを表示する」にチェックを付けていると、Readmeファイルが表示されます。 再起動を促すメッセージが表示されたら「いいえ」ボタンをクリック 光学ドライブから「アプリケーション/マニュアルディスク」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でセキュリティチップ ユーティリティのインストールは完了です。 「Security Platformの初期化」に進んでください。セキュリティチップ ユーティリティのインストール
セキュリティチップ ユーティリティのインストール [2007040203] 本機のセキュリティチップ機能を利用するためには、セキュリティチップ ユーティリティのインストール、初期設定が必要になります。 チェック セキュリティチップ ユーティリティのインストールは必ず管理者(Administrator)権限を持つユーザー(ユーザー名は半角英数字)で行ってください。 セキュリティチップ ユーティリティのインストールには、別売の光学ドライブが必要です。 BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップ機能を有効にしていない場合、セキュリティチップ ユーティリティのインストールはできません。「セキュリティチップを有効にする」をご覧になり、設定してください。 次の手順で、セキュリティチップ ユーティリティをインストールしてください。 チェック 手順の途中で「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、画面の表示を確認し操作してください。 Windowsを起動する 光学ドライブに「アプリケーションディスク」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」をクリック 「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック D:¥TPM¥SETUP.EXE メモ 光学ドライブがDドライブ以外の場合は、先頭の「D」を、お使いの環境の光学ドライブのドライブ文字に置き換えて入力してください。 「Infineon TPM Professional Package - InstallShield Wizard」画面が表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「使用許諾契約」と表示されたらライセンス契約を読み、「ライセンス契約の全条項に同意します」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「ユーザ情報」と表示されたら「ユーザー名」と「所属」を入力し、「次へ」ボタンをクリック 「セットアップ タイプ」と表示されたら「すべて」が選択されていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「プログラムをインストールする準備ができました」と表示されたら「インストール」ボタンをクリック 「InstallShield ウィザードを完了しました」と表示されたら「完了」ボタンをクリック 「Readme ファイルを表示する」にチェックを付けていると、Readmeファイルが表示されます。 再起動を促すメッセージが表示されたら「いいえ」ボタンをクリック 光学ドライブから「アプリケーションディスク」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でセキュリティチップ ユーティリティのインストールは完了です。 「Security Platformの初期化」に進んでください。セキュリティチップ ユーティリティのインストール

