サービス&サポート > 検索結果
検索結果
再起動の検索結果
PROSet/Wireless 管理者ツールのインストール [2807021914] ネットワークの管理者向けの管理者ツールを使用する場合は、次の手順で管理者ツールをインストールしてください。 管理者ツールのインストールおよび使用は、ネットワーク管理者に問い合わせの上、管理者(Administrator)権限を持つユーザー(ユーザー名は半角英数字)で行ってください。 機能の詳細や設定についてはヘルプをご覧ください。 管理者ツールのインストールは次の手順で行います。 使用中のアプリケーションがあれば、すべて終了させる 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「プログラム」→「プログラムと機能」をクリック 「インテル(R) PROSet/Wireless WiFiソフトウェア」をクリック 「変更」ボタンをクリック ウィンドウが表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「変更」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「管理者ツールキット」を選択する 管理者ツールキット以外の機能は選択しないでください。 「次へ」ボタンをクリック インストールが始まります。 インストールが完了したら「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上で管理者ツールのインストールは終了です。PROSet/Wireless 管理者ツールのインストール
Timer-NX 概要 削除 追加 概要 Timer-NXには以下の機能があります。 タイマ機能により、指定した時刻に本機をスタンバイ状態または休止状態から復帰させ、アプリケーションを起動することができます。 オフタイマ機能により、終了時刻を指定すると、自動的に電源を切ることができます。 操作方法・表示画面の詳細については、オンラインヘルプをご覧ください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「(すべての)プログラム」→「Timer-NX」→「Timer-NX」をクリック 「Timer-NX」の画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 削除中、Timer-NXが使用している共有ファイルの削除確認メッセージが表示される場合があります。これらの共有ファイルが他のアプリケーションでも使用されている場合は、「保存」ボタンをクリックしてください。 使用されていない場合は「削除」ボタンをクリックしてください。 他のアプリケーションで使用されているか不明な場合は「保存」ボタンをクリックしてください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Timer-NX」を選択し、「変更と削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Timer-NX」を選択し、「変更/削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 以上でTimer-NXの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 手順9へ進む Windowsを起動する CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 手順9へ進む 「Timer-NX」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、「OK」ボタンをクリック 以上でTimer-NXの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
Timer-NX 概要 削除 追加 概要 Timer-NXには以下の機能があります。 タイマ機能により、指定した時刻に本機をスタンバイ状態または休止状態から復帰させ、アプリケーションを起動することができます。 オフタイマ機能により、終了時刻を指定すると、自動的に電源を切ることができます。 操作方法・表示画面の詳細については、オンラインヘルプをご覧ください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「(すべての)プログラム」→「Timer-NX」→「Timer-NX」をクリック 「Timer-NX」の画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 削除中、Timer-NXが使用している共有ファイルの削除確認メッセージが表示される場合があります。これらの共有ファイルが他のアプリケーションでも使用されている場合は、「保存」ボタンをクリックしてください。 使用されていない場合は「削除」ボタンをクリックしてください。 他のアプリケーションで使用されているか不明な場合は「保存」ボタンをクリックしてください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Timer-NX」を選択し、「変更と削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Timer-NX」を選択し、「変更/削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 以上でTimer-NXの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 手順9へ進む Windowsを起動する CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 手順9へ進む 「Timer-NX」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、「OK」ボタンをクリック 以上でTimer-NXの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
Timer-NX 概要 削除 追加 概要 Timer-NXには以下の機能があります。 タイマ機能により、指定した時刻に本機をスタンバイ状態または休止状態から復帰させ、アプリケーションを起動することができます。 オフタイマ機能により、終了時刻を指定すると、自動的に電源を切ることができます。 操作方法・表示画面の詳細については、オンラインヘルプをご覧ください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「(すべての)プログラム」→「Timer-NX」→「Timer-NX」をクリック Timer-NX画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 削除中、Timer-NXが使用している共有ファイルの削除確認メッセージが表示される場合があります。これらの共有ファイルが他のアプリケーションでも使用されている場合は、「保存」ボタンをクリックしてください。 使用されていない場合は「削除」ボタンをクリックしてください。 他のアプリケーションで使用されているか不明な場合は「保存」ボタンをクリックしてください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Timer-NX」を選択し、「変更と削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Timer-NX」を選択し、「変更/削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 以上でTimer-NXの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 手順9へ進む Windowsを起動する CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 手順9へ進む 「Timer-NX」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、「OK」ボタンをクリック 以上でTimer-NXの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
離席センサ [2017020403] 本体前面の離席センサにより、使用者がいるかどうかを感知します。あらかじめ設定した時間、使用者が離席していると判定された場合に、ディスプレイを省電力モードにすることができます。 また、使用者が席に戻ったことを感知した場合に、ディスプレイの省電力モードを解除することができます。 離席センサによる省電力機能を使用する場合、「離席センサ設定ツール」で離席センサを有効に設定する必要があります。 離席センサの有効/無効を切り替える 「離席センサ設定ツール」を使って、離席センサの有効/無効を切り替えることができます。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「省電力設定ツール」→「離席センサ」→「離席センサ設定ツール」をクリック 次の設定を行う 離席センサを有効にする場合 「離席センサによる省電力機能を利用する」にチェックを付ける。 離席センサを無効にする場合 「離席センサによる省電力機能を利用する」のチェックを外す。 「OK」ボタンをクリック 「離席センサ設定ツール」の使用方法について 使用方法や注意事項については「離席センサ設定ツール」のヘルプをご覧ください。 ヘルプは、次の手順で表示することができます。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「省電力設定ツール」→「離席センサ」→「離席センサ設定ツール」をクリック 「ヘルプ」ボタンをクリック 離席センサについて 離席センサの反応範囲 次の図のグレーの部分が、本機の離席センサの反応範囲です。また、グレーの色が濃い範囲ほど、反応が良くなります。 横から見た範囲 約40° 約21° 検出距離 約50cm 約40cm 約15cm 約15cm 上から見た範囲 約18° 約36° 約18° 検出距離 約50cm 約40cm 約13cm 約13cm 離席センサ用LED 離席センサを有効にした場合に発光します。 離席センサ用LEDを手や障害物などで塞がないでください。正常に感知ができなくなります。 離席センサ利用時に、本機の状態により次のように発光します。 離席センサ用LEDの状態 本機の状態 点灯 電源が入っている 点滅※ スリープ状態(離席センサによるスリープ状態からの復帰を有効に設定している場合) 消灯 電源が切れている スリープ状態(離席センサによるスリープ状態からの復帰を無効に設定している場合、または液晶ディスプレイを閉じるなど、Windowsの電源プランで設定した方法でスリープ状態にした場合) 休止状態 ※: 約2秒に3回点滅 「離席センサ設定ツール」のアンインストール 「離席センサ設定ツール」のアンインストールは次の手順で行います。 管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 他のユーザーがログオンしていないことを確認してください。 「離席センサ設定ツール」を表示している場合は、をクリック タスク バーの通知領域にある、離席センサ設定ツールのアイコンを右クリックし、表示されたメニューから「終了」をクリック 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラム」の「プログラムのアンインストール」をクリック 「離席センサ設定ツール」を選択し、「アンインストール」をクリック 「離席センサ設定ツール をアンインストールしますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上で「離席センサ設定ツール」のアンインストールは完了です。 「離席センサ設定ツール」の再インストール 離席センサを使用するためには、「離席センサ設定ツール」が必要です。アンインストールした「離席センサ設定ツール」の再インストールは、次の手順で行います。 管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 光学ドライブに「アプリケーション/マニュアルディスク」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「D:¥Nxsetup.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック 光学ドライブがDドライブ以外の場合は、先頭の「D」を、お使いの環境の光学ドライブのドライブ文字に置き換えて入力してください。 「離席センサ設定ツール (タイプVD用 Windows 7専用)」を選択し、「インストール」ボタンをクリック 「離席センサ設定ツール セットアップウィザードへようこそ」画面が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「インストールが完了しました。」画面が表示されたら、光学ドライブから「アプリケーション/マニュアルディスク」を取り出し、「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上で「離席センサ設定ツール」の再インストールは完了です。離席センサ
離席センサ [1087020403] 本体前面の離席センサにより、使用者がいるかどうかを感知します。あらかじめ設定した時間、使用者が離席していると判定された場合に、ディスプレイを省電力モードにすることができます。 また、使用者が席に戻ったことを感知した場合に、ディスプレイの省電力モードを解除することができます。 離席センサによる省電力機能を使用する場合、「離席センサ設定ツール」で離席センサを有効に設定する必要があります。 離席センサの有効/無効を切り替える 「離席センサ設定ツール」を使って、離席センサの有効/無効を切り替えることができます。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「省電力設定ツール」→「離席センサ」→「離席センサ設定ツール」をクリック 次の設定を行う 離席センサを有効にする場合 「離席センサによる省電力機能を利用する」にチェックを付ける。 離席センサを無効にする場合 「離席センサによる省電力機能を利用する」のチェックを外す。 「OK」ボタンをクリック 「離席センサ設定ツール」の使用方法について 使用方法や注意事項については「離席センサ設定ツール」のヘルプをご覧ください。 ヘルプは、次の手順で表示することができます。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「省電力設定ツール」→「離席センサ」→「離席センサ設定ツール」をクリック 「ヘルプ」ボタンをクリック 離席センサについて 離席センサの反応範囲 次の図のグレーの部分が、本機の離席センサの反応範囲です。また、グレーの色が濃い範囲ほど、反応が良くなります。 横から見た範囲 約35° 約13° 約1m 約40cm 上から見た範囲 約17.5° 約35° 約17.5° 約1m 約40cm 離席センサ用LED 離席センサを有効にした場合に発光します。 離席センサ用LEDを手や障害物などで塞がないでください。正常に感知ができなくなります。 離席センサ利用時に、本機の状態により次のように発光します。 離席センサ用LEDの状態 本機の状態 点灯 電源が入っている 点滅※ スリープ状態(離席センサによるスリープ状態からの復帰を有効に設定している場合) 消灯 電源が切れている スリープ状態(離席センサによるスリープ状態からの復帰を無効に設定している場合、またはWindowsの電源プランで設定した方法でスリープ状態にした場合) 休止状態 ※: 約2秒に3回点滅 「離席センサ設定ツール」のアンインストール 「離席センサ設定ツール」のアンインストールは次の手順で行います。 管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 他のユーザーがログオンしていないことを確認してください。 「離席センサ設定ツール」を表示している場合は、をクリック タスク バーの通知領域にある、離席センサ設定ツールのアイコンを右クリックし、表示されたメニューから「終了」をクリック 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラム」の「プログラムのアンインストール」をクリック 「離席センサ設定ツール」を選択し、「アンインストール」をクリック 「離席センサ設定ツール をアンインストールしますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上で「離席センサ設定ツール」のアンインストールは完了です。 「離席センサ設定ツール」の再インストール 離席センサを使用するためには、「離席センサ設定ツール」が必要です。アンインストールした「離席センサ設定ツール」の再インストールは、次の手順で行います。 管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 光学ドライブに「アプリケーション/マニュアルディスク」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「D:¥Nxsetup.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック 光学ドライブがDドライブ以外の場合は、先頭の「D」を、お使いの環境の光学ドライブのドライブ文字に置き換えて入力してください。 「離席センサ設定ツール (タイプMG用 Windows 7専用)」を選択し、「インストール」ボタンをクリック 「離席センサ設定ツール セットアップウィザードへようこそ」画面が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「インストールが完了しました。」画面が表示されたら、光学ドライブから「アプリケーション/マニュアルディスク」を取り出し、「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上で「離席センサ設定ツール」の再インストールは完了です。離席センサ
離席センサ [2017020403] 本体前面の離席センサにより、使用者がいるかどうかを感知します。あらかじめ設定した時間、使用者が離席していると判定された場合に、ディスプレイを省電力モードにすることができます。 また、使用者が席に戻ったことを感知した場合に、ディスプレイの省電力モードを解除することができます。 チェック 離席センサによる省電力機能を使用する場合、「離席センサ設定ツール」で離席センサを有効に設定する必要があります。 離席センサの有効/無効を切り替える 「離席センサ設定ツール」を使って、離席センサの有効/無効を切り替えることができます。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「省電力設定ツール」→「離席センサ」→「離席センサ設定ツール」をクリック 次の設定を行う 離席センサを有効にする場合 「離席センサによる省電力機能を利用する」にチェックを付ける。 離席センサを無効にする場合 「離席センサによる省電力機能を利用する」のチェックを外す。 「OK」ボタンをクリック 「離席センサ設定ツール」の使用方法について 使用方法や注意事項については「離席センサ設定ツール」のヘルプをご覧ください。 ヘルプは、次の手順で表示することができます。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「省電力設定ツール」→「離席センサ」→「離席センサ設定ツール」をクリック 「ヘルプ」ボタンをクリック 離席センサについて 離席センサの反応範囲 次の図のグレーの部分が、本機の離席センサの反応範囲です。また、グレーの色が濃い範囲ほど、反応が良くなります。 横から見た範囲 約40° 約21° 検出距離 約50cm 約40cm 約15cm 約15cm 上から見た範囲 約18° 約36° 約18° 検出距離 約50cm 約40cm 約13cm 約13cm 離席センサ用LED チェック 離席センサを有効にした場合に発光します。 離席センサ用LEDを手や障害物などで塞がないでください。正常に感知ができなくなります。 離席センサ利用時に、本機の状態により次のように発光します。 離席センサ用LEDの状態 本機の状態 点灯 電源が入っている 点滅※ スリープ状態(離席センサによるスリープ状態からの復帰を有効に設定している場合) 消灯 電源が切れている スリープ状態(離席センサによるスリープ状態からの復帰を無効に設定している場合、または液晶ディスプレイを閉じるなど、Windowsの電源プランで設定した方法でスリープ状態にした場合) 休止状態 ※: 約2秒に3回点滅 「離席センサ設定ツール」のアンインストール 「離席センサ設定ツール」のアンインストールは次の手順で行います。 チェック 管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 他のユーザーがログオンしていないことを確認してください。 「離席センサ設定ツール」を表示している場合は、をクリック タスク バーの通知領域にある、離席センサ設定ツールのアイコンを右クリックし、表示されたメニューから「終了」をクリック 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラム」の「プログラムのアンインストール」をクリック 「離席センサ設定ツール」を選択し、「アンインストール」をクリック 「離席センサ設定ツール をアンインストールしますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上で「離席センサ設定ツール」のアンインストールは完了です。 「離席センサ設定ツール」の再インストール 離席センサを使用するためには、「離席センサ設定ツール」が必要です。アンインストールした「離席センサ設定ツール」の再インストールは、次の手順で行います。 チェック 管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 光学ドライブに「アプリケーションディスク」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック D:¥Nxsetup.exe メモ 光学ドライブがDドライブ以外の場合は、先頭の「D」を、お使いの環境の光学ドライブのドライブ文字に置き換えて入力してください。 「離席センサ設定ツール (タイプVD用 Windows 7専用)」を選択し、「インストール」ボタンをクリック 「離席センサ設定ツール セットアップウィザードへようこそ」画面が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「インストールが完了しました。」画面が表示されたら、光学ドライブから「アプリケーションディスク」を取り出し、「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上で「離席センサ設定ツール」の再インストールは完了です。離席センサ
LAVIEマニュアル 機能を知る セキュリティ機能 指紋認証 指紋認証 指紋認証搭載モデルには、電源スイッチに内蔵指紋センサーが搭載されています。 指紋を登録し、Windowsや対応するアプリ、サービスへのサインインを、パスワードを入力する代わりに指紋認証でおこなうことができます。 個人特有の生体情報を使用するので、強いセキュリティと利便性の両方を確保できます。 内蔵指紋センサーに触れるときは、軽くタッチするようにし、電源スイッチを押さないように注意してください。電源スイッチを押すと、パソコンの電源が切れたり、スリープ状態になる場合があります。 本体内蔵の指紋センサーでのWindows Helloに対応しております。 指紋認証でサインインする ここでは、指紋の登録と、指紋認証によるサインインについて説明します。 指紋認証の準備 パソコンに指紋を登録するには、Microsoft アカウントでサインインしているか、ローカル アカウントでパスワードが設定されている必要があります。また、指紋認証によるサインインをおこなうには、PINを設定する必要があります。 ローカル アカウントを使用していてパスワードを設定していない場合や、PINを設定していない場合は、指紋の登録をおこなう前に次の手順で設定してください。 ローカル アカウントのパスワードを設定する 「設定」を表示する 「アカウント」-「サインイン オプション」をクリックする 「パスワード」-「追加」をクリックする 「パスワードの作成」が表示されます。 「新しいパスワード」「パスワードの確認入力」「パスワードのヒント」を入力し、「次へ」をクリックする 「完了」をクリックする PINを設定する 「設定」を表示する 「アカウント」-「サインイン オプション」をクリックする 「PIN (Windows Hello)」-「セットアップ」をクリックする 「最初に、アカウントのパスワードを確かめてください。」が表示されます。 サインインしているユーザーのパスワードを入力して、「OK」をクリックする 「PIN のセットアップ」が表示されます。 「新しい PIN」と「PIN の確認」にPINを入力して、「OK」をクリックする 登録するPINは、以下の条件を満たしている必要があります。 4桁以上の数字で構成されていること 数字のパターン(例:1234、1111)になっていないこと 指紋を登録する 次の手順はPINが設定済みの場合の手順です。PINを設定していない場合、次の手順内でPINの設定画面が表示されます。画面にしたがって、PINの設定をおこなってください。 「設定」を表示する 「アカウント」-「サインイン オプション」をクリックする 「指紋認識 (Windows Hello)」-「セットアップ」をクリックする 「Windows Hello へようこそ」が表示されます。 「開始する」をクリックする 「ユーザーを確認しています」と表示された場合は、画面の指示にしたがってPINを入力する 画面の指示にしたがって、登録したい指で内蔵指紋センサーにタッチする 画面の指示に従って指紋の登録をおこないます。「すべて完了しました。」が表示されたら、「閉じる」をクリックしてください。 他の指の指紋を登録する場合は、「指の追加」をクリックします。 怪我などで登録した指が使えない場合に備えて、複数の指の指紋を登録しておくことをおすすめします。 指紋認証でサインインする パスワードやPINの入力の代わりに指紋認証でサインインする場合は、サインインが必要な画面で内蔵指紋センサーに登録した指でタッチしてください。 指紋認証でのサインインを設定している場合、電源を入れるときや、スリープ状態や休止状態から復帰するときに登録した指で電源スイッチを押すと、指紋認証が同時におこなわれ自動でサインインできます。ロック画面で再度内蔵指紋センサーにタッチする必要はありません。 自動でサインインができなかった場合は、登録した指で内蔵指紋センサーにタッチするか、指紋認証以外の方法でサインインしてください。 指紋認証によるサインインができない場合、「サインイン オプション」をクリックして別の方法でサインインすることもできます。 指紋によるBIOS認証 本機起動時のBIOS認証を行うように設定した場合に、BIOSパスワード(パワーオンパスワード)の入力の代わりに、指紋認証によって認証を行うことができます。 指紋によるBIOS認証を使用するためには、次の設定を行う必要があります。 BIOSセットアップユーティリティで、本機起動時のBIOS認証を行うように設定する。 Windowsの標準機能で指紋を登録する。 本機はBIOSセットアップユーティリティ起動時に要求されるBIOSパスワードの入力を指紋認証で代用することをサポートしていません。 BIOSパスワード入力を指紋認証で代用する設定を行ったあと、初回の指紋認証時はチェックマークが出て、パスワードの入力を求められます。2回目以降は指紋のみで認証が可能となります。 設定方法 BIOSセットアップユーティリティを起動する BIOSセットアップユーティリティが起動しない場合は、いったん本機を再起動して、すぐに【/F2】を繰り返し押してください。 「Security」メニューの「Password」-「Power-On Password」でパワーオンパスワードを設定する 「Security」メニューの「Fingerprint」-「Predesktop Authentication」を「On」に設定する 【/F10】を押す 表示された画面で「Yes」を選択し、【Enter】を押す システムの設定が保存されて、自動的に再起動します。 これでBIOSセットアップユーティリティでの設定は完了です。 続けて、Windowsの標準機能で指紋を登録してください。 認証方法 本機の電源を入れる 指紋認証の画面が表示されたら、登録済みの指紋を読み取らせる 指紋を登録した指を負傷したなどの理由で、指紋認証が行えない場合は【Esc/FnLock】を押してください。パスワード入力画面に切り替わるので設定したBIOSパスワードを入力してください。 指紋の照合が3回失敗した場合や指紋の読み取りが一定時間なかった場合もパスワード入力画面に切り替わります。 設定の解除方法 起動時の指紋認証の設定を解除する場合は、Windowsの標準機能で指紋の登録を削除してください。この場合、Windowsのサインインの指紋認証も解除されます。 本機を再セットアップしても、指紋認証によるBIOS認証のBIOSパスワード入力の代用は無効になりません。 登録した指紋は、BIOSセットアップユーティリティの「Security」メニュー→「Fingerprint」→「Reset Fingerprint Data」で削除することができます。 BIOSセットアップユーティリティで、BIOS認証そのものを無効にした場合は、指紋認証も行われなくなります。 指紋認証使用上の注意 指紋認証機能を使用している場合でも、PINやパスワードでのサインインも可能です。PINやパスワードの管理には注意してください。 指を怪我しているときや、指が荒れているときなどでは、認証に時間がかかったり、認証ができない場合があります。このような場合に備えて、複数の指の指紋を登録しておくことをおすすめします。汗などで濡れているときには指をよく拭く、手荒れや乾いているときにはクリームなどを塗ることにより、改善されることがあります。 指が直接触れるため、内蔵指紋センサーに汚れが付着する場合があります。認証に時間がかかったり、認証ができない場合には、内蔵指紋センサーをきれいにしてください。 指紋認証機能は、安全性を100%保障するものではありません。指紋認証 | LAVIEマニュアル
ECOモード機能 [1205020402] 本機では、3つの省電力設定から利用シーンにあわせて、最適な設定に切り替えることができます。設定の切り替えは、設定したホットキーでキーボードから簡単に行うことができます。 ECOモード設定ツールのインストール ECOモード設定ツールのインストールは、次の手順で行います。 「ECOモード設定ツール」は工場出荷時にはインストールされていません。 「ECOモード設定ツール」をインストールする際は、管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 光学ドライブに「アプリケーション/マニュアルディスク」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「E:¥Nxsetup.exe」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 光学ドライブがEドライブ以外の場合は、先頭の「E」を、お使いの環境の光学ドライブのドライブ文字に置き換えて入力してください。 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「E:¥Nxsetup.exe」と入力し、「開く」ボタンをクリックしてください。 「ECOモード設定ツール(タイプMG用)」を選択し、「インストール」ボタンをクリック 「ECOモード設定ツールセットアップウィザードへようこそ」画面が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「インストールが完了しました。」画面が表示されたら、光学ドライブから「アプリケーション/マニュアルディスク」を取り出し、「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上でECOモード設定ツールのインストールは完了です。 モードを切り替える インストール直後の状態では、モードの切り替えに使用するホットキーは設定されていません。「ホットキーの設定」をご覧になり、切り替えに使用するホットキーを設定してください。 インストール直後の設定では、ECOモード機能で切り替えることのできるモードには次の3つがあり、「標準」が選択された状態になっています。 モード 通知領域のアイコンおよび色 説明 高性能 (青) CPU速度を高速に保ち、時間が経過してもスタンバイ状態に移行しないモードです。電源設定は「高性能」が割り当てられており、液晶ディスプレイの輝度は7に設定されています。 標準 (水色) 本機の速度を優先させる設定ですが、操作がない状態で一定の時間が経過した場合、スタンバイ状態に移行します。電源設定は「標準」が割り当てられており、液晶ディスプレイの輝度は7に設定されています。 ECO (緑) 電力をもっとも節約する設定で、標準よりも早い時間でスタンバイ状態に移行します。電源設定は「ECO」が割り当てられており、液晶ディスプレイの輝度は2に設定されています。 設定したホットキーを押すと、設定されているモードが表示され、以後、設定したホットキーを押すごとに、モードが切り替わります。現在のモードは、タスク バーの通知領域にあるアイコンで確認できます。 電源設定を変更する場合は、コンピュータの管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 表中のアイコンはインストール直後の設定のものです。実際に表示されるアイコンはモードに割り当てている電源設定により異なります。 Windowsのログオン画面が表示されている場合、設定したホットキーを押してもモードは変更されません。 省電力を優先する電源設定を割り当てているモードを選択している場合、DVDの再生などの映像を表示するアプリケーションで、再生品質が低下する可能性があります。そのような場合は、「高性能」などの性能を優先するモードを選択してください。 ECOモード機能の設定 モードの設定の変更 ECOモード機能で切り替える各モードの設定を変更する場合は、次の手順で行います。 ECOモード機能の設定を変更する場合は、コンピュータの管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ECOモード設定ツール」→「ECOモード設定ツール」をクリック 表示される画面で設定を行う 電源設定 それぞれのモードに割り当てる電源設定を選択します。 「詳細設定」ボタン モードごとの電源設定をカスタマイズできます。 また、輝度の自動調整機能のオン/オフや自動で調整される輝度の範囲を設定することができます。 「詳細設定」画面の「初期設定に戻す」ボタンをクリックすることで、各モードの設定をインストール直後の状態に戻せます。 「初期設定に戻す」ボタン 3つのモードと電源設定の組み合わせを、インストール直後の設定に戻します。 「OK」ボタンをクリック 各モードに設定している電源設定を削除した場合、削除した電源設定を選択していたモードには「設定なし」が設定されます。 「初期設定に戻す」ボタンでインストール直後の設定に戻したときに、インストール直後の設定で使用している電源設定が削除されていた場合も「設定なし」が設定されます。 ホットキーの設定 モードの切り替えに使用するホットキーを1つ設定できます。 ホットキーの設定は、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ECOモード設定ツール」→「ECOモード設定ツール」をクリック 「ホットキーの設定」ボタンをクリック 使用するホットキーを選択し、「OK」ボタンをクリック ホットキーには、次のキーが設定できます。 【Alt】+【F1】〜【F3】 【Alt】+【F5】〜【F12】 【Ctrl】+【F1】〜【F12】 「初期設定に戻す」ボタンをクリックすると、ホットキーの設定をインストール直後の状態に戻します。 消費電力の表示 「消費電力の表示」を使用することで、おおよその消費電力を表示することができます。 「消費電力の表示」は工場出荷時にはインストールされていません。 インストールには光学ドライブが必要です。 「消費電力の表示」のインストール 「消費電力の表示」のインストールは次の手順で行います。 管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 「ECOモード設定ツール」がインストールされていない場合は、インストールできません。 「ECOモード設定ツールのインストール」をご覧になり、「ECOモード設定ツール」をインストールしてください。 光学ドライブに「アプリケーション/マニュアルディスク」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「E:¥Nxsetup.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック 光学ドライブがEドライブ以外の場合は、先頭の「E」を、お使いの環境の光学ドライブのドライブ文字に置き換えて入力してください。 「消費電力の表示(タイプMG用)」を選択し、「インストール」ボタンをクリック 「消費電力の表示 セットアップウィザードへようこそ」画面が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「インストールが完了しました。」画面が表示されたら、光学ドライブから「アプリケーション/マニュアルディスク」を取り出し、「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上で「消費電力の表示」のインストールは完了です。 「消費電力の表示」の使用方法について 使用方法や注意事項については「消費電力の表示」のヘルプをご覧ください。 ヘルプは、次の手順で表示することができます。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ECOモード設定ツール」→「消費電力の表示」をクリック 「ヘルプ」ボタンをクリック 「消費電力の表示」のアンインストール 「消費電力の表示」のアンインストールは次の手順で行います。 管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 他のユーザーがログオンしていないことを確認してください。 「消費電力の表示」を表示している場合は、「閉じる」ボタンをクリック タスク バーの通知領域にある、ECOモード設定ツールのアイコンを右クリックし、表示されたメニューから「終了」をクリック 「ECOモード設定ツール」の確認ダイアログが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「消費電力の表示」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「コンピュータから 消費電力の表示 を削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上で「消費電力の表示」のアンインストールは完了です。ECOモード機能
LAVIEマニュアル 機能を知る バッテリー バッテリーパックの取り付け/取り外し バッテリーパックの取り付け/取り外し バッテリーパックの取り付け/取り外しを始める前に、「安全にお使いいただくために」を必ずご覧ください。 バッテリーパックが損傷している場合、またはバッテリースロットの端子部分の破損や変形があった場合は使用を中止してください。 バッテリーパックとバッテリースロットの端子部分には絶対に触れないでください。接触不良の原因になります。 ※バッテリーの容量によって、バッテリーパックの形状が異なりますが、端子の位置は同じです。 電源が入っているときや、スリープ状態のときにバッテリーパックを交換すると、作業中のデータが失われます。電源ランプが点滅しているときには、一度スリープ状態から復帰し、作業中のデータを保存してからWindowsを終了し、本機の電源を切ってください。 特に必要でない限り、バッテリーパックの取り付けや取り外しをしないでください。故障の原因になります。 このパソコンで使えるバッテリーパック 対応しているバッテリーパックについては、121コンタクトセンターにご相談ください。 Webチャットで相談 LINEチャットで相談 お電話で相談 ※Web/LINEチャットの有人対応とお電話によるご相談には、NEC LAVIE公式サイト(マイページ)のお客様登録が必要です。 バッテリーパックの交換前の準備 ご購入時の状態では、Windowsからシャットダウンをおこなっても、パソコンの起動を高速にするための機能が働いているため完全に電源を切っている状態にはなりません。バッテリーパックの交換をおこなうときは、次の方法でパソコンの電源を切ってください。 タスク バーにあるをクリックする 「すべて」をクリックする 「設定」をクリックする 「システム」をクリックする 「システム」の「回復」をクリックする 「PCの起動をカスタマイズする」で「今すぐ再起動」をクリックする 「今すぐ再起動」をクリックする 「オプションの選択」で「PCの電源を切る」をクリックする パソコンの電源が切れます。 本体に接続されているケーブルをすべて取り外す バッテリーパックの取り外し 作業をおこなう前に、ACアダプタなどのすべての外部接続機器を取り外してください。 バッテリーの容量によって、バッテリーパックの形状が異なりますが、取り外し方法は同じです。 内蔵ディスプレイを閉じて、本機の底面側を上にして置く ペーパークリップなどで作ったピンでハードウェアリセット/スキャンスイッチを約5秒押し続ける 図のネジをプラスドライバーでゆるめる 硬く平らな面の上に置いて作業してください。 ゆるめたネジはバッテリーパックカバーから外れません。無理に取り外さないでください。 本体のくぼみ位置でバッテリーパックカバーに指をかけ、①の方向にカバーを押し込みながら、②の方向に持ち上げて取り外す バッテリーパックカバーは5か所、または4か所のツメで固定されています。無理に外すとツメが破損するおそれがありますので、ご注意ください。 このツメはモデルにより、ない場合があります。 図のネジをプラスドライバーでゆるめる ゆるめたネジはバッテリーパックから外れません。無理に取り外さないでください。 バッテリーパックの突起に指をかけ、矢印の方向に持ちあげて取り外す バッテリーパックとバッテリースロットの端子部分には手を触れないよう注意してください。 以上でバッテリーパックの取り外しは完了です。 バッテリーパックは、リサイクル可能な貴重な資源です。不要になったバッテリーパックは、リサイクルにご協力ください。 バッテリーパックのリサイクルについて→「バッテリーのリサイクルについて」 バッテリーパックを交換する場合は「バッテリーパックの取り付け」へ進んでください。 バッテリーパックの取り付け バッテリーの容量によって、バッテリーパックの形状が異なりますが、取り付け方法は同じです。 「バッテリーパックの取り外し」の手順でバッテリーパックを取り外す バッテリースロットにバッテリーパックを突き刺す可能性のある鋭利な物体、異物、またはネジがないことを確認してください。バッテリーパックが損傷し、発熱、発火、破裂することがあります。 損傷したバッテリーパックを取り付けないでください。損傷したバッテリーパックを取り付けた場合、保証の対象外となります。 バッテリーパックの突起と本体の穴の位置を合わせてバッテリーパックを①の方向に斜めに差し込んでから、②の方向にゆっくり倒す バッテリーパックとバッテリースロットの端子部分には手を触れないよう注意してください。 図の破線部分を軽く押して端子同士を接続させてから、ネジをプラスドライバーでしめる バッテリーパックカバーの突起と本体の穴の位置を合わせてカバーを①の方向に斜めに差し込んでから、②の方向にゆっくり倒す バッテリーパックとバッテリーパックカバーの間に、異物がないことを確認してください。バッテリーパックが損傷し、発熱、発火、破裂することがあります。 損傷したバッテリーパックを取り付けないでください。損傷したバッテリーパックを取り付けた場合、保証の対象外となります。 矢印の方向以外からカバーを取り付けた場合、カバーが破損するおそれがあります。 ツメ部分を押し込み、バッテリーパックカバーを固定する バッテリーパックカバーの浮きがないことを確認してください。 このツメはモデルにより、ない場合があります。 図のネジをプラスドライバーでしめる 以上でバッテリーパックの取り付けは完了です。 バッテリーパック取り付け後、最初にパソコンの電源を入れる場合は、ACアダプタを接続し、10秒待ってから電源スイッチを押してください。 また、ACアダプタを接続せずに、電源スイッチを3秒押し続けた後に10秒待ってから電源スイッチを押すことで電源を入れることもできます。ただし、購入直後のバッテリーや、本体から取り外して2週間以上放置したバッテリーなどに交換した場合は、ACアダプタの接続が必要です。バッテリーパックの取り付け/取り外し | LAVIEマニュアル

