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BIOSの検索結果
NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-GN187DE-C 型名:GN187D/EC (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。 検索の使い方 マニュアルの掲載内容をキーワードで検索します。 OSのバージョンによりマニュアルが異なります。ご確認のうえご覧ください。 ▼初回出荷製品 ※製造番号の末尾のアルファベットが「A」のモデルが対象です。 ▼Windows 10 Fall Creators Updateプリインストールモデル ※製造番号の末尾のアルファベットが「B」のモデルが対象です。 ■初回出荷製品 LAVIE Direct シリーズをご購入いただいたお客様へ BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 安全にお使いいただくために マウスを使えるようにするために はじめにお読みください 再セットアップ時のご注意 セットアップマニュアル ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 ユーザーズマニュアル パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について 仕様一覧 ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧 ・メモリの取り付け ……本マニュアルは製品に添付しておりません。 ■Windows 10 Fall Creators Updateプリインストールモデル LAVIE Direct シリーズをご購入いただいたお客様へ BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 はじめにお読みください 安全にお使いいただくために セットアップマニュアル 再セットアップ時のご注意 ユーザーズマニュアル ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 仕様一覧 ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧 ・メモリの取り付け パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Direct NEXT
NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-GN165CE-C 型名:GN165C/EC (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。 検索の使い方 マニュアルの掲載内容をキーワードで検索します。 OSのバージョンによりマニュアルが異なります。ご確認のうえご覧ください。 ▼初回出荷製品 ※製造番号の末尾のアルファベットが「A」のモデルが対象です。 ▼Windows 10 Fall Creators Updateプリインストールモデル ※製造番号の末尾のアルファベットが「B」のモデルが対象です。 ■初回出荷製品 LAVIE Direct シリーズをご購入いただいたお客様へ BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 安全にお使いいただくために マウスを使えるようにするために はじめにお読みください 再セットアップ時のご注意 セットアップマニュアル ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 ユーザーズマニュアル パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について 仕様一覧 ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧 ・メモリの取り付け ……本マニュアルは製品に添付しておりません。 ■Windows 10 Fall Creators Updateプリインストールモデル LAVIE Direct シリーズをご購入いただいたお客様へ BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 はじめにお読みください 安全にお使いいただくために セットアップマニュアル 再セットアップ時のご注意 ユーザーズマニュアル ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 仕様一覧 ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧 ・メモリの取り付け パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Direct NEXT
┌────────────────────────┐ │ワンタッチスタートボタン付き日本語USBキーボード │ └────────────────────────┘ ┌────┬────────────────────────┬───────┐ │型 名 │ 品 名 │標準価格(税別)│ ├────┼────────────────────────┼───────┤ │PK-KB021│ワンタッチスタートボタン付き日本語USBキーボード │ 20,000円│ └────┴────────────────────────┴───────┘ 発表:1999年5月 ■概要 109配列キーボードに、アプリケーション起動用のボタンや、CD制御ボタン、 メール着信ランプ等が付いたUSB キーボード。 ■特長 (1)各種制御用ボタン搭載 ・CD制御ボタンで音楽CDの再生や音量調節などがワンタッチで可能。 ・ワンタッチスタートボタンで、登録されたアプリケーションをワンタッチで 起動可能。 ・スリープボタンで本体をスタンバイ状態にすることが可能。 (2)メール着信ランプ搭載 ・設定した時間に自動的にメールの着信チェックを行い、メールが届いていれ ばメール着信ランプを点灯。(電源ON時、スタンバイ時*) *スタンバイ状態から復帰したときに正常動作するシステムが必要です。 (注)メールサーバがPOP3プロトコルに対応している必要があります。 ・電話回線使用時(ダイヤルアップ接続中)にはランプが点滅して使用中を通知。 ■機能仕様 ┌───────┬─────────────────────────────┐ │型名 │PK-KB021 │ ├───────┼─────────────────────────────┤ │キー配列 │109日本語キー配列 │ ├───────┼─────────────────────────────┤ │ボタン │CD制御ボタン(再生/一時停止、停止、前のトラック/巻き戻し、 │ │ │次のトラック/早送り、ボリュームダウン、ボリュームアップ) │ │ │(6個)、スリープボタン、ワンタッチスタートボタン(5個) │ ├───────┼─────────────────────────────┤ │インタフェース│USB Specification Revision1.1 対応 │ │ │(ハイパワーUSB機器) │ ├───────┼─────────────────────────────┤ │USBハブ機能 │バスパワードハブ │ │┌──────┼─────────────────────────────┤ ││ USBポート数│アップストリームポート:1 │ ││ │ダウンストリームポート:2 │ ├┴──────┼─────────────────────────────┤ │ケーブル長 │約2m │ ├───────┼─────────────────────────────┤ │外形寸法 │約454(W)×186(D)×41(H)mm │ ├───────┼─────────────────────────────┤ │重量 │約1.2kg │ ├───────┼─────────────────────────────┤ │消費電流 │USBハブ使用時 最大500mA(2ポート接続時) │ │ │(USBインタフェースより供給される電源を使用) │ └───────┴─────────────────────────────┘ ■動作環境 ┌────┬────────────────────────────────┐ │対象機種│USBインタフェース搭載のPC98-NXシリーズ │ │ │(ValueStar NX R シリーズ、Mate NX R シリーズを除く) │ │ │(注)以下の機種で本製品を利用するには、BIOSのアップデート │ │ │ツールを当社ホームページからダウンロードする必要があります。 │ │ │┌ ┐│ │ ││http://www.nec.co.jp/98/ 1999年5月現在 ││ │ ││※98インフォメーション→サポート→PICROBO →ダウンロードにて││ │ ││お使いのパソコン用のBIOSアップデートモジュールを ││ │ ││検索してください。 ││ │ │└ ┘│ │ │ボックスレスPC モデル(ボックスレス型) │ │ │VF26D/5 ,VF26D/6 │ │ │MA26D/F ,MA23D/F ,MA26H/F │ │ │ │ ├────┼────────────────────────────────┤ │対応OS │Windows98 │ └────┴────────────────────────────────┘商品情報
NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-GN187CE-C 型名:GN187C/EC (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。 検索の使い方 マニュアルの掲載内容をキーワードで検索します。 OSのバージョンによりマニュアルが異なります。ご確認のうえご覧ください。 ▼初回出荷製品 ※製造番号の末尾のアルファベットが「A」のモデルが対象です。 ▼Windows 10 Fall Creators Updateプリインストールモデル ※製造番号の末尾のアルファベットが「B」のモデルが対象です。 ■初回出荷製品 LAVIE Direct シリーズをご購入いただいたお客様へ BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 安全にお使いいただくために マウスを使えるようにするために はじめにお読みください 再セットアップ時のご注意 セットアップマニュアル ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 ユーザーズマニュアル パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について 仕様一覧 ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧 ・メモリの取り付け ……本マニュアルは製品に添付しておりません。 ■Windows 10 Fall Creators Updateプリインストールモデル LAVIE Direct シリーズをご購入いただいたお客様へ BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定 はじめにお読みください 安全にお使いいただくために セットアップマニュアル 再セットアップ時のご注意 ユーザーズマニュアル ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 仕様一覧 ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧 ・メモリの取り付け パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Direct NEXT
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使用上の注意 [10E7021301] ハードディスクは非常に精密に作られています。次の点に注意して使用してください。 ハードディスクのデータを破損させる外的な要因には次のようなものがあります。 過度な振動 高熱 落雷 データの読み書き中(アクセスランプの点灯中)には、少しの衝撃が故障の原因になる場合があります。 ハードディスクが故障すると、記録されているデータが使用できなくなる場合があります。特に、お客様が作成したデータは再セットアップしても元には戻りません。定期的にバックアップをとることをおすすめします。 ハードディスクの領域の作成や削除、フォーマットは「コンピューターの管理」の「ディスクの管理」から行います。 本機のハードディスクには、「ディスクの管理」でドライブ文字が割り当てられていない領域が表示されます。この領域には、再セットアップ時に必要になる再セットアップ用データが格納されています。 なお、再セットアップ用データの保存されていた領域を削除することはできません。 参照 ドライブ構成の変更、および「ディスクの管理」の起動について 「トラブル解決Q&A」の「ハードディスク」-「複数のパーティションを利用したい」 ハードディスクのデータを保護する SMART機能 本機に標準で搭載されているハードディスクは、S.M.A.R.T.(Self Monitoring, Analysis and Reporting Technology)に対応しているため、ハードディスクの異常を検出し、ハードディスクの故障が予見された場合は警告をします。 参照 BIOSセットアップユーティリティについて 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」 FlyFolder チェックFlyFolderは、工場出荷時にはインストールされていません。 FlyFolderを使用することで、データファイルをファイルサーバや外部記憶媒体などに自動的にバックアップすることができます。 参照FlyFolderについて 「セキュリティ機能」の「FlyFolder」使用上の注意
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使用上の注意 [10E7021301] ハードディスクは非常に精密に作られています。次の点に注意して使用してください。 ハードディスクのデータを破損させる外的な要因には次のようなものがあります。 過度な振動 高熱 落雷 データの読み書き中(アクセスランプの点灯中)には、少しの衝撃が故障の原因になる場合があります。 ハードディスクが故障すると、記録されているデータが使用できなくなる場合があります。特に、お客様が作成したデータは再セットアップしても元には戻りません。定期的にバックアップをとることをおすすめします。 ハードディスクの領域の作成や削除、フォーマットは「コンピューターの管理」の「ディスクの管理」から行います。 本機のハードディスクには、「ディスクの管理」でドライブ文字が割り当てられていない領域が表示されます。この領域には、再セットアップ時に必要になる再セットアップ用データが格納されています。 なお、再セットアップ用データを削除することはできません。 ドライブ構成の変更、および「ディスクの管理」の起動について 「トラブル解決Q&A」の「ハードディスク」-「複数のパーティションを利用したい」 ハードディスクのデータを保護する ◆SMART機能 本機に標準で搭載されているハードディスクは、S.M.A.R.T.(Self Monitoring, Analysis and Reporting Technology)に対応しているため、ハードディスクの異常を検出し、ハードディスクの故障が予見された場合は警告をします。 BIOSセットアップユーティリティについて 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」 タイプMB タイプML タイプMG(液晶一体型) ◆FlyFolder FlyFolderは、工場出荷時にはインストールされていません。 FlyFolderを使用することで、データファイルをファイルサーバや外部記憶媒体などに自動的にバックアップすることができます。 「セキュリティ機能」の「FlyFolder」使用上の注意
ハードディスクのメンテナンス バックアップ システムの復元 システムの復旧(StandbyDiskモデルのみ) スタンバイ・エリアからの起動方法(StandbyDisk Soloモデルのみ) スタンバイ・エリアからの起動方法(StandbyDisk Solo RB) その他のメンテナンス バックアップ 操作ミスやハードディスクの故障など、万一の事態に備えてデータの複製を作ることを「バックアップをとる」といいます。 大切なデータを保護するには、定期的なバックアップが有効です。Windowsなどのシステムが保存されている「Cドライブ」以外へのバックアップをおすすめします。 Windowsのシステムについては、再セットアップすると購入時の状態に戻すことができます。 ページの先頭へ▲ システムの復元 本機の動作が不安定になるなど、システムにトラブルが起きたしまった場合には、「システムの復元」を実行するともとの安定した状態に戻すことができます。 詳しくは、次の場所をご覧ください。 「スタート」ボタン→「ヘルプとサポート」をクリックすると表示される「ヘルプとサポート センター」の「パフォーマンスと保守」の「システムの復元を使って変更を元に戻す」 システムの復元を行うときは、あらかじめ起動中のアプリケーションを終了させておいてください。 お客様が作成したファイル(データファイル)を復元することはできません。 ページの先頭へ▲ システムの復旧(StandbyDiskモデルのみ) 「◆復旧手順」、「◆バックアップ環境の構築手順」の手順は万一の場合に備えて印刷しておくことをお勧めします。 稼動中のハードディスクに障害が発生した場合は、以下の手順でDPSRディスクから起動しシステムを復旧させてください。 復旧にはBIOSの設定を変更する必要があります。BIOSセットアップメニューの起動方法、設定方法の詳細は、『活用ガイド ハー ドウェア編』の「システム設定」を参照してください。 ◆復旧手順 ■スリムタワー型(高拡張性タイプ)、ミニタワー型の場合 BIOSセットアップメニューを起動する 「Boot」で「Hard Drive」の検索する順位をプライマリスレーブ(PS)、プライマリマスタ(PM)の順に設定する 設定を保存し、BIOSセットアップメニューを終了する プライマリスレーブから起動します。 Windows起動時に 「DPSRディスクからコンピュータが起動されました!」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「DPSRディスクからコンピュータが起動されました!」と表示されない場合は、一度Windowsを終了して BIOSセットアップメニューの「Boot」の「Hard Drive」を再度確認してください。 以上で復旧手順は完了です。 プライマリマスタに接続されているハードディスクが物理的に故障していない場合は、 「◆バックアップ環境の構築手順」の手順を行い、ソースディスクとして再設定してください。 ■スリムタワー型の場合 BIOSセットアップメニューを起動する スリムタワー型(MY32V/C-D)の場合 「Boot」で「Hard Disk Boot Priority」をプライマリマスタ(Ch0 M)からプライマリスレーブ(Ch0 S)に変更する スリムタワー型(MY30V/B-D、MY26V/B-D、MY24X/B-D)の場合 「Boot」で「3rd」をプライマリマスタ(IDE-0)からプライマリスレーブ(IDE-1)に変更する 設定を保存し、BIOSセットアップメニューを終了する プライマリスレーブから起動します。 Windows起動時に 「DPSRディスクからコンピュータが起動されました!」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「DPSRディスクからコンピュータが起動されました!」と表示されない場合は、一度Windowsを終了して 手順1から再度行ってください。 以上で復旧手順は完了です。 プライマリマスタに接続されているハードディスクが物理的に故障していない場合は、「◆バックアップ環境の構築手順」の手順を行い、ソースディスクとして再設定してください。 ◆バックアップ環境の構築手順 管理者でログオンする 「ディスクの管理」を使用し、「ディスク0」のパーティションをすべて削除する Windowsを再起動する 管理者でログオンする StandbyDiskの「設定ウィザード」を起動し、「ディスク1」をソースディスク、「ディスク0」をDPSRディスクとして 設定後、「完全バックアップ」を実行する バックアップが始まります。 「設定タスクが全部完了しました。」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 以上でバックアップ環境の構築は完了です。 プライマリマスタで運用する場合は、引き続き、以下の手順を行ってください。 BIOSセットアップメニューを起動する ハードディスクの起動順位を次のように設定する <スリムタワー型(高拡張性タイプ)、ミニタワー型の場合> 「Boot」で「Hard Drive」の検索する順位をプライマリマスタ(PM)、プライマリスレーブ(PS)の順に設定する <スリムタワー型(MY32V/C-D)の場合> 「Boot」で「Hard Disk Boot Priority」をプライマリスレーブ(Ch0 S)からプライマリマスタ(Ch0 M)に変更する <スリムタワー型(MY30V/B-D、MY26V/B-D、MY24X/B-D)の場合> 「Boot」で「3rd」をプライマリスレーブ(IDE-1)からプライマリマスタ(IDE-0)に変更する 設定を保存し、BIOSセットアップメニューを終了する プライマリマスタから起動します。 Windows起動時に 「DPSRディスクからコンピュータが起動されました!」と表示されたら「OK」ボタンをクリック 「ディスクの管理」を使用し、「ディスク1」のパーティションをすべて削除する 「ディスクの管理」については「ヘルプとサポート」をご覧ください。 Windowsを再起動する 管理者でログオンする StandbyDiskの「設定ウィザード」を起動し、「ディスク 0」をソースディスク、「ディスク 1」をDPSRディスクとして 再設定後、「完全バックアップ」を実行する 以上でバックアップ環境の構築は完了です。 ハードディスクが物理的に壊れている場合は、「NEC フィールディング」へ連絡のうえ、ハードディスクを交換してください。 その後、上記の「バックアップ環境の構築手順」を行うことで、バックアップ環境の構築が可能です。 ◆定期的にバックアップするには・・ ハードディスクの内容を定期的にバックアップするには、スケジュールウィザードでスケジュールを作成する必要があります。 「スタート」ボタン→「(すべての)プログラム」→「StandbyDisk 2000-XP」→「スケジュール ウィザード」をクリックし、実行してください。 毎日、毎週、または毎月など決まった時間に設定することができます。 スケジュールウィザードはDPSRディスクがDPSRに設定されている必要があります。 ◆DPSRディスクについて DPSRディスクにバックアップできない場合やDPSRディスクの状態を確認できない場合は、「ディスクの管理」でハードディスク の接続状態を確認してください。DPSRディスクとして設定できるハードディスクがある場合は、DPSRディスクの再設定を行い復旧 可能な状態に戻してください。 DPSRディスクの再設定を行う場合は、DPSRディスクとして設定するハードディスクのすべてのパーティションを 削除したあとで「設定ウィザード」を実行してください。 「ディスクの管理」でDPSRディスクとして設定できるハードディスクが見つからない場合や「設定ウィザード」で「DPSRディスク を検出できません。」と表示された場合は、ハードディスクが物理的に壊れている可能性がありますので「NEC フィールディング」へ連絡してください。 ◆ダイナミックディスクについて StandbyDiskはダイナミックディスクには対応していません。 ◆その他 StandbyDiskの制限事項に関する情報が、「StandbyDisk 2000-XP Pro 日本語版CD-ROM」の ルートディレクトリのreadme.txtに記載されています。お使いになる前に必ずお読みください。 また次のアドレスにStandbyDiskの最新の情報が掲載されていますのでアクセスしてください。 http://www.netjapan.co.jp/ DPSRディスクに設定するハードディスクは、ソースディスク上のバックアップを取るすべてのパーティション領域と同じか、 それ以上の容量が必要です。ご購入時よりパーティション構成を変更した場合は「ディスクの管理」を使用し、ソースディスク のパーティションをDPSRディスクの容量に合わせて作成してください。 StandbyDiskをご使用になる場合、DPSRディスクに設定するハードディスクにパーティションがあるとご使用に なれません。「ディスクの管理」を使用し、パーティションを削除してからご使用ください。パーティション削除時「このパー ティションにはアクティブなページファイルがあります。」と表示される場合があります。その場合は、ページファイルを他の ドライブに作成後、パーティションを削除してください。なお、工場出荷時の状態では増設ハードディスクドライブは未フォーマットです。 オンラインマニュアル、readme.txtに「モバイルラック」の記載がありますが、本機ではお使いになれません。 ハードディスクの接続方法は工場出荷時の状態でお使いください。オンラインマニュアル、readme.txtに記述されている接続方法(ソースディスク:プライマリマスタ、DPSRディスク:セカンダリマスタ)と異なるモデルがありますが、運用上問題はありません。 ページの先頭へ▲ スタンバイ・エリアからの起動方法(StandbyDisk Soloモデルのみ) ◆スタンバイ・エリアからの起動手順(レスキュー起動方法) 稼動中のハードディスクに障害が発生した場合は、以下の手順でスタンバイ・エリアから起動できます。 本体の電源を入れる 起動時に「Protected by StanbyDisk Solo」と表示されたら【Alt】を押しながら、【CapsLock/英数】を同時に押す レスキュー起動のメニュー画面が表示されます。 【1】を押す 必ず管理者でログオンしてください。 Windows起動時に 「レスキュー起動 StandbyDisk Solo」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「レスキュー起動後の更新について」が表示された場合は、「いいえ」ボタンをクリックしてください。 更新されていないファイルやフォルダを復元するには、手順5から行ってください。 復元の必要がない場合は、以上で復旧作業は完了です。 再度復旧可能な状態にするためには「ボリューム更新」を行う必要があります。 StandbyDisk Soloを起動する 「StandbyDisk Soloで保護可能なボリューム」の画面で、表示されたボリュームをダブルクリック 「カレント/スタンバイファイルの比較」の画面で復元するファイルやフォルダを右クリック 「カレント/スタンバイファイルの比較」の画面で最後にバックアップしたあとに作成したファイルは、 「スタンバイ状態」が「のみ(カレント無し)」と表示されます。フォルダは「×マーク」がついて表示されます。 また、「カレント/スタンバイファイルの比較」の画面で最後にバックアップしたあとに更新したファイルは、「スタンバイ状態」に「新しい(カレントよりも)」と表示されます。 表示されるメニューから「スタンバイ・エリアから選択アイテムを個別復旧」をクリック 「ファイル/フォルダの個別復旧の確認」の画面で「カレント・エリアのファイルをスタンバイ・エリアのファイルで上書きしようとしています。」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「ボリューム更新」のボタンをクリック 以上で復旧作業は完了です。 再度復旧可能な状態にするためには「ボリューム更新」を行う必要があります。 ハードディスクが物理的に壊れている場合は、「NEC フィールディング」へ連絡のうえ、ハードディスクを交換してください。 ◆ダイナミックディスクについて StandbyDisk Soloはダイナミックディスクには対応していません。 ◆バックアップ、復元について バックアップ、または復元時にシャットダウンや再起動、ユーザー切り替えは行わないでください。 ページの先頭へ▲ スタンバイ・エリアからの起動方法(StandbyDisk Solo RB) ◆スタンバイ・エリアからの起動手順(レスキュー起動方法) 稼動中のハードディスクに障害が発生した場合は、以下の手順でスタンバイ・エリアから起動できます。 本体の電源を入れる 起動時に「Protected by StanbyDisk Solo」と表示されたら【Alt】を押しながら、【CapsLock/英数】を同時に押す レスキュー起動のメニュー画面が表示されます。 【1】を押す Windows起動時に 「レスキュー起動 StandbyDisk Solo RB」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック レスキュー起動後、システムが正常に動作するかどうかを確認してください。 <レスキュー起動後もシステムが正常に動作しない場合> ハードウェアに関する障害が発生している可能性があります。該当の部品を交換するなどの対応が必要となる場合がありますので、サポートセンターにお問合せください。 また、ハードディスクが物理的に壊れている場合は、「NEC フィールディング」へ連絡のうえ、ハードディスクを交換してください。 <レスキュー起動後にシステムが正常に動作する場合> レスキュー起動前のシステムにソフトウェアに関する障害が発生している可能性があります。 再度レスキュー起動し、最近インストールしたアプリケーションやデバイスドライバをアンインストールしてみてください。 ◆ダイナミックディスクについて StandbyDisk Solo RBはダイナミックディスクには対応していません。 ◆バックアップ、復元について バックアップ、または復元時にシャットダウンや再起動、ユーザー切り替えは行わないでください。 ページの先頭へ▲ その他のメンテナンス ハードディスク内のデータの障害をチェックし、効率的に利用するために、次のようなメンテナンスツールがインストールされています。 これらのツールについて詳しくは、Windowsの「ヘルプ」をご覧ください。 ◆チェック ディスク ハードディスクやハードディスク内のデータの障害を検査するためのツールです。 ファイルシステムやFAT(ファイルアロケーションテーブル)、クラスタ、ディレクトリツリー構造、ドライブの物理表面の不良セクタなどをチェックすることができます。 ◆ディスク デフラグ ハードディスクのデータの並び替えを行い、データへのアクセスをしやすくするためのツールです。 ◆ディスククリーンアップ 知らないうちにハードディスクにたまってしまった不必要なファイルを削除し、ディスクの空き容量を増やすためのツールです。 ページの先頭へ▲

