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    リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能 [1025021805] 本機におけるLANによるリモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能は次の通りです。 電源の切れている状態から電源を入れる スタンバイ状態や休止状態からの復帰 リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を使うように本機を設定している場合、本機の電源が切れているときも、LANアダプタには通電されています。 管理者のパソコンから本機にパワーオンを指示する特殊なパケット(Magic Packet)を送信し、そのパケットを本機の専用コントローラが受信するとパワーオン動作を開始します。 これにより、管理者のパソコンが離れた場所にあっても、LANで接続された本機の電源を入れたり、スタンバイ状態や休止状態からの復帰をさせることができます。   リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用するためには、管理者パソコンにMagic Packetを送信するためのソフトウェア(WebSAM Client Managerなど)のインストールが必要です。また、本機のBIOS設定が必要になります。 前回のシステム終了(電源を切る、スタンバイ状態にする、休止状態にする)が正常に行われなかった場合、リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))を行うことはできません。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了を行ってください。 サポートする速度が1000Mbpsのみのハブではリモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能は使用できません。10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。 電源の切れている状態からリモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用するための設定 電源が切れている状態からのリモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用するには、次の設定を行ってください。 本機の電源を入れて「NEC」ロゴの画面が表示されたら【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。   BIOSセットアップユーティリティについて 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」 「Advanced」メニューにある「Power Management Setup」メニューの「Resume On LAN」を「Enabled」に設定する 【F10】を押す 「Save configuration and reset?」画面が表示されます。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が起動します。   必要に応じて、起動時のパスワードの設定も行ってください。   起動時のパスワードの設定 「システム設定」の「設定項目一覧」-「「Security」メニュー」 以上で設定は完了です。 スタンバイ状態または休止状態からリモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用するための設定   以下の設定を行う場合は、管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 「デバイス マネージャ」を開く 「ネットワークアダプタ」をダブルクリック 表示されたLANアダプタをダブルクリック 「電源の管理」タブをクリック 次の項目を確認し、チェックが付いていない場合はチェックを付ける 「電力の節約のために、コンピュータでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピュータのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「管理ステーションでのみ、コンピュータのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」ボタンをクリック をクリック をクリック 以上で設定は完了です。 設定の解除 スタンバイ状態または休止状態からリモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用する設定を解除する場合は、次の手順で設定を行ってください。 「デバイス マネージャ」を開く 「ネットワークアダプタ」をダブルクリック 表示されたLANアダプタをダブルクリック 「電源の管理」タブをクリック 次の項目を確認し、チェックが付いている場合はチェックを外す 「このデバイスで、コンピュータのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「管理ステーションでのみ、コンピュータのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」ボタンをクリック をクリック をクリック 以上で設定は完了です。リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能
      別売の周辺機器を取り付けたが動作しない、周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった、他の機能が使えなくなった [2007101801]   周辺機器の設定を確認してください。 周辺機器によっては、設定スイッチの変更やドライバなどのインストールが必要な場合があります。   周辺機器の設定やドライバのインストールについて 周辺機器に添付のマニュアル 周辺機器のドライバのインストールによりトラブルが発生し、Windowsの通常起動ができなくなった場合など、次の手順に従って、セーフモードでWindowsを起動し、トラブルを起こしたドライバのアンインストールを行うことができます。 �T.セーフモードでWindowsを起動する 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面が表示されたら、【F8】を何度か押す 「詳細ブート オプション」画面が表示されます。   「詳細ブート オプション」画面が表示されず、本機が通常のように起動した場合は、いったん電源を切り、手順1からやりなおしてください。 【↑】、【↓】で「セーフ モード」を選択し、【Enter】を押す Windowsのログオン画面が表示された場合は、ユーザー名を選択し、パスワードを入力する �U.取り付けた周辺機器のドライバを無効にする 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「システム」をクリック 「デバイス マネージャー」をクリック 取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「ドライバー」タブをクリックして「無効」ボタンをクリック 「はい」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動し、通常のモードで起動する �V.周辺機器を使いたいときはドライバを更新する 周辺機器の最新のドライバを用意してください。 「デバイス マネージャー」を開く 取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「ドライバー」タブをクリックして「ドライバーの更新」ボタンをクリック 以降は画面の指示に従ってください。   最新のドライバは周辺機器メーカーのホームページなどからダウンロードしてください。また、Windows® Updateでも周辺機器のドライバを更新できることがあります。 リソースの設定を確認してください。 古い周辺機器などには、割り込みレベルやDMAチャネルなどのリソースが競合していると動作しない場合や、リソースの競合により本機の動作が不安定になる場合があります。次の手順でリソースの設定を確認してください。   使用中のアプリケーションがある場合は、すべて終了しておいてください。 次の手順を行う場合は、管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 「デバイス マネージャー」を開く 設定を確認するデバイスの種類をダブルクリック 設定を確認するデバイスをダブルクリック 「リソース」タブをクリック   「リソース」タブが表示されていない場合は、そのデバイスのリソースの確認、変更はできません。 「競合するデバイス」欄を確認する 競合しているデバイスがない場合 「競合なし」と表示されます。 競合しているデバイスがある場合 競合しているデバイスの名前が表示されます。 「OK」ボタンをクリック 競合しているデバイスがあった場合、リソースの設定を変更することで正常に動作するようになる場合があります。 リソースの設定変更の方法については、次の手順で表示される「Microsoft 管理コンソール」のヘルプをご覧ください。 「デバイス マネージャー」を開く 「ヘルプ」メニュー→「トピックの検索」をクリック BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限は、本機のI/Oの使用を制限する機能です。 BIOSセットアップユーティリティで、USBなど周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。   BIOSセットアップユーティリティについて 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」Q:別売の周辺機器を取り付けたが動作しない、周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった、他の機能が使えなくなった
      別売の周辺機器を取り付けたが動作しない、取り付けたら本機が起動しなくなった、他の機能が使えなくなった [1006101801]   周辺機器の設定を確認してください。 周辺機器によっては、設定スイッチの変更やドライバなどのインストールが必要な場合があります。   周辺機器の設定やドライバのインストールについて 周辺機器に添付のマニュアル 周辺機器のドライバをインストールによりトラブルが発生し、Windowsの通常起動ができなくなった場合など、次の手順に従って、セーフモードでWindowsを起動し、トラブルを起こしたドライバのアンインストールを行うことができます。 �T.セーフモードでWindowsを起動する 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面が表示されたら、【F8】を何度か押す 「詳細ブート オプション」画面が表示されます。   「詳細ブート オプション」画面が表示されず、本機が通常のように起動した場合は、いったん電源を切り、手順1からやりなおしてください。 【↑】、【↓】で「セーフ モード」を選択し、【Enter】を押す Windowsのログオン画面が表示された場合は、ユーザー名を選択し、パスワードを入力する �U.取り付けた周辺機器のドライバを無効にする 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「タスク」欄の「デバイス マネージャ」をクリック 取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックして「無効」ボタンをクリック 「はい」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動し、通常のモードで起動する �V.周辺機器を使いたいときはドライバを更新する 周辺機器の最新のドライバを用意してください。 「デバイス マネージャ」を開く 取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックして「ドライバの更新」ボタンをクリック 以降は画面の指示に従ってください。   最新のドライバは周辺機器メーカーのホームページなどからダウンロードしてください。また、Windows® Updateでも周辺機器のドライバを更新できることがあります。 リソースの設定を確認してください。 古い周辺機器などには、割り込みレベルやDMAチャネルなどのリソースが競合していると動作しない場合や、リソースの競合により本機の動作が不安定になる場合があります。次の手順でリソースの設定を確認してください。   使用中のアプリケーションがある場合は、すべて終了しておいてください。 次の手順を行う場合は、管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 「デバイス マネージャ」を開く 設定を確認するデバイスの種類をダブルクリック 設定を確認するデバイスをダブルクリック 「リソース」タブをクリック   「リソース」タブが表示されていない場合は、そのデバイスのリソースの確認、変更はできません。 「競合するデバイス」欄を確認する 競合しているデバイスがない場合 「競合なし」と表示されます。 競合しているデバイスがある場合 競合しているデバイスの名前が表示されます。 「OK」ボタンをクリック 競合しているデバイスがあった場合、リソースの設定を変更することで正常に動作するようになる場合があります。 リソースの設定変更の方法については、次の手順で表示される「Microsoft 管理コンソール」のヘルプをご覧ください。 「デバイス マネージャ」を開く 「ヘルプ」メニュー→「トピックの検索」をクリック BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限は、本機のI/Oの使用を制限する機能です。 BIOSセットアップユーティリティで、USBなど周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。   BIOSセットアップユーティリティについて 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」 タイプME タイプMAQ:別売の周辺機器を取り付けたが動作しない、取り付けたら本機が起動しなくなった、他の機能が使えなくなった
      別売の周辺機器を取り付けたが動作しない、周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった、他の機能が使えなくなった [2007101801]   周辺機器の設定を確認してください。 周辺機器によっては、設定スイッチの変更やドライバなどのインストールが必要な場合があります。   周辺機器の設定やドライバのインストールについて 周辺機器に添付のマニュアル 周辺機器のドライバのインストールによりトラブルが発生し、Windowsの通常起動ができなくなった場合など、次の手順に従って、セーフモードでWindowsを起動し、トラブルを起こしたドライバのアンインストールを行うことができます。 �T.セーフモードでWindowsを起動する 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面が表示されたら、【F8】を何度か押す 「詳細ブート オプション」画面が表示されます。   「詳細ブート オプション」画面が表示されず、本機が通常のように起動した場合は、いったん電源を切り、手順1からやりなおしてください。 【↑】、【↓】で「セーフ モード」を選択し、【Enter】を押す Windowsのログオン画面が表示された場合は、ユーザー名を選択し、パスワードを入力する �U.取り付けた周辺機器のドライバを無効にする 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「システム」をクリック 「デバイス マネージャー」をクリック 取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「ドライバー」タブをクリックして「無効」ボタンをクリック 「はい」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動し、通常のモードで起動する �V.周辺機器を使いたいときはドライバを更新する 周辺機器の最新のドライバを用意してください。 「デバイス マネージャー」を開く 取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「ドライバー」タブをクリックして「ドライバーの更新」ボタンをクリック 以降は画面の指示に従ってください。   最新のドライバは周辺機器メーカーのホームページなどからダウンロードしてください。また、Windows® Updateでも周辺機器のドライバを更新できることがあります。 リソースの設定を確認してください。 古い周辺機器などには、割り込みレベルやDMAチャネルなどのリソースが競合していると動作しない場合や、リソースの競合により本機の動作が不安定になる場合があります。次の手順でリソースの設定を確認してください。   使用中のアプリケーションがある場合は、すべて終了しておいてください。 次の手順を行う場合は、管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 「デバイス マネージャー」を開く 設定を確認するデバイスの種類をダブルクリック 設定を確認するデバイスをダブルクリック 「リソース」タブをクリック   「リソース」タブが表示されていない場合は、そのデバイスのリソースの確認、変更はできません。 「競合するデバイス」欄を確認する 競合しているデバイスがない場合 「競合なし」と表示されます。 競合しているデバイスがある場合 競合しているデバイスの名前が表示されます。 「OK」ボタンをクリック 競合しているデバイスがあった場合、リソースの設定を変更することで正常に動作するようになる場合があります。 リソースの設定変更の方法については、次の手順で表示される「Microsoft 管理コンソール」のヘルプをご覧ください。 「デバイス マネージャー」を開く 「ヘルプ」メニュー→「トピックの検索」をクリック BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限は、本機のI/Oの使用を制限する機能です。 BIOSセットアップユーティリティで、USBなど周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。   BIOSセットアップユーティリティについて 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」Q:別売の周辺機器を取り付けたが動作しない、周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった、他の機能が使えなくなった
      別売の周辺機器を取り付けたが動作しない、周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった、他の機能が使えなくなった [2007101801]   周辺機器の設定を確認してください。 周辺機器によっては、設定スイッチの変更やドライバなどのインストールが必要な場合があります。   周辺機器の設定やドライバのインストールについて 周辺機器に添付のマニュアル 周辺機器のドライバのインストールによりトラブルが発生し、Windowsの通常起動ができなくなった場合など、次の手順に従って、セーフモードでWindowsを起動し、トラブルを起こしたドライバのアンインストールを行うことができます。 �T.セーフモードでWindowsを起動する 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面が表示されたら、【F8】を何度か押す 「詳細ブート オプション」画面が表示されます。   「詳細ブート オプション」画面が表示されず、本機が通常のように起動した場合は、いったん電源を切り、手順1からやりなおしてください。 【↑】、【↓】で「セーフ モード」を選択し、【Enter】を押す Windowsのログオン画面が表示された場合は、ユーザー名を選択し、パスワードを入力する �U.取り付けた周辺機器のドライバを無効にする 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「システム」をクリック 「デバイス マネージャー」をクリック 取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「ドライバー」タブをクリックして「無効」ボタンをクリック 「はい」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動し、通常のモードで起動する �V.周辺機器を使いたいときはドライバを更新する 周辺機器の最新のドライバを用意してください。 「デバイス マネージャー」を開く 取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「ドライバー」タブをクリックして「ドライバーの更新」ボタンをクリック 以降は画面の指示に従ってください。   最新のドライバは周辺機器メーカーのホームページなどからダウンロードしてください。また、Windows® Updateでも周辺機器のドライバを更新できることがあります。 リソースの設定を確認してください。 古い周辺機器などには、割り込みレベルやDMAチャネルなどのリソースが競合していると動作しない場合や、リソースの競合により本機の動作が不安定になる場合があります。次の手順でリソースの設定を確認してください。   使用中のアプリケーションがある場合は、すべて終了しておいてください。 次の手順を行う場合は、管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 「デバイス マネージャー」を開く 設定を確認するデバイスの種類をダブルクリック 設定を確認するデバイスをダブルクリック 「リソース」タブをクリック   「リソース」タブが表示されていない場合は、そのデバイスのリソースの確認、変更はできません。 「競合するデバイス」欄を確認する 競合しているデバイスがない場合 「競合なし」と表示されます。 競合しているデバイスがある場合 競合しているデバイスの名前が表示されます。 「OK」ボタンをクリック 競合しているデバイスがあった場合、リソースの設定を変更することで正常に動作するようになる場合があります。 リソースの設定変更の方法については、次の手順で表示される「Microsoft 管理コンソール」のヘルプをご覧ください。 「デバイス マネージャー」を開く 「ヘルプ」メニュー→「トピックの検索」をクリック BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限は、本機のI/Oの使用を制限する機能です。 BIOSセットアップユーティリティで、USBなど周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。   BIOSセットアップユーティリティについて 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」Q:別売の周辺機器を取り付けたが動作しない、周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった、他の機能が使えなくなった
    トラブル解決Q&A 通信ができない 通信ができない 次の確認を行ってください。 初期設定を間違えていないか、確認してください。 通信できない場合は、初期設定を間違えている可能性があります。設定内容が正しいかご確認ください。 FOMAカードが取り付けられているか、認識されているか確認してください。 FOMAカードが取り付けられていない、または認識されていない場合は通信できません。本機の電源を切ってから、FOMAカードを取り付けなおしてください。 「節電設定ツール」で無線WAN機能をオフにしていないか確認し、オフにしていた場合はオンにしてください。 「無線WAN機能のオン/オフ」の「「節電設定ツール」で切り替える」 「3G Watcher」で無線WAN機能をオフにしていないか確認してください。 「3G Watcher」で無線WAN機能をオフにしていると通信できません。「無線WAN機能のオン/オフ」をご覧になり無線WAN機能をオンにしてください。 ワイヤレス機能がオンになっているか確認してください。 本機のワイヤレスランプが点灯しているか確認してください。 消灯している場合は、ワイヤレススイッチ(【Fn】+【F2】)を押して、ワイヤレス機能をオンにしてください。 BIOSセットアップユーティリティで「Option Slot」を「Disabled」に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティの「Advanced」メニューの「Device Configuration」で、「Option Slot」を「Disabled」に設定している場合、無線WAN機能を使用できません。 BIOSセットアップユーティリティで「Option Slot」を「Disabled」に設定していないか確認し、「Disabled」に設定していた場合は「Enabled」に設定を変更してください。 BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 システム設定」-「BIOSセットアップユーティリティについて」 UltraLite タイプVC お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 「3G Watcher」でセキュリティを有効にしている場合、認証に失敗していないか確認してください。 「3G Watcher」でセキュリティを有効に設定している場合、認証用のPINコードダイアログで正しいPINコードを入力しないとセキュリティ機能が働いて通信ができません。 認証ダイアログを閉じてしまった場合、ワイヤレススイッチ(【Fn】+【F2】)を押すなどして無線WAN機能のオン/オフをすることで、再度、認証ダイアログを表示することができます。 認証処理には回数制限が設けられています。許容回数を超えて認証に失敗すると、データ通信を行うことができなくなります。 その場合は、ドコモショップへご相談ください。 NTTドコモ ウェブサイト:http://www.nttdocomo.co.jp/ ドコモ インフォメーションセンター 受付時間:午前9:00〜午後8:00 ドコモの携帯電話からの場合:(局番なし)151(無料) ※一般電話などからはご利用いただけません。 一般電話などからの場合:0120-800-000(無料) ※携帯電話、PHSからもご利用になれます。 ページの先頭へ▲「無線WAN機能について」-「トラブル解決Q&A」
    「Security」メニュー [1047030203] 設定項目 設定値 説明 Supervisor Password − スーパバイザパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 工場出荷時は「Not Installed」です。「Change Supervisor Password」でスーパバイザパスワードを設定した場合、「Installed」が表示されます。 User Password − ユーザパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 工場出荷時は「Not Installed」です。「Change User Password」でユーザパスワードを設定した場合、「Installed」が表示されます。 Change Supervisor Password (パスワード) スーパバイザパスワードの設定を行います。設定した場合、BIOSセットアップユーティリティ起動時にスーパバイザパスワードを入力する必要があります。 Change User Password※1※2 (パスワード) ユーザパスワードの設定を行います。 Password Check※2※3 Always 【Setup】 パスワードを入力する場面を設定します。「Setup」ではBIOSセットアップユーティリティ起動時に、「Always」ではシステム起動時とBIOSセットアップユーティリティ起動時にパスワードの入力を要求します。 Hard Disk Security   SATA Port 0:xxxxx − この項目の設定は変更しないでください。 ハードディスクが接続されていない場合は、本項目は表示されません。 Security Chip Configuration − この項目の設定は変更しないでください。 ※1 : ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 ※2 : スーパバイザパスワードが設定されている場合のみ、設定可能です。 ※3 : 「Always」に設定する場合は、必ずユーザパスワードも設定してください。 ◆スーパバイザパスワード、ユーザパスワードの設定 「Change Supervisor Password」または「Change User Password」にカーソルを合わせて【Enter】を押すと表示される設定画面で設定します。 新しくパスワードを設定する場合は、「Create New Password」欄に設定するパスワードを入力して【Enter】を押し、「Confirm New Password」欄に確認のために同じパスワードを入力して【Enter】を押してください。 設定済みのパスワードを変更する場合は、「Enter Current Password」欄に現在のパスワードを入力して【Enter】を押した後で、新しくパスワードを設定する場合と同様にパスワードを入力してください。 なお、スーパバイザパスワードを忘れてしまった場合のパスワードの解除方法については「ストラップスイッチの設定」をご覧ください。   パスワードで使用できる文字は半角英数字のみで、15文字以内でなければなりません。また、大文字/小文字の区別はありません。 スーパバイザパスワードの場合、新しいパスワードに何も入力しないで【Enter】を押せば、スーパバイザパスワード、ユーザパスワードの両方が解除されます。 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合、ユーザパスワードを解除することはできません。 スーパバイザパスワード、ユーザパスワードを設定する場合は、パスワードやパスワードの解除方法を忘れたときのために、事前にこの「「Security」メニュー」および「ストラップスイッチの設定」を印刷しておくことをおすすめします。 無断でパスワードが解除されることを防ぐために、筐体ロックを使用することをおすすめします。 ご購入元、またはNECに本機の修理を依頼される際は、設定したパスワードは解除、および無効にしておいてください。   NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』「Security」メニュー
      インテル® スマート・レスポンス・テクノロジーによるキャッシュ使用時、Windowsが起動できない [0007100213]   SSDの接続を確認してください キャッシュとして使用しているSSDとケーブルの接続がゆるんだり、外れたりしていないか確認してください。 ケーブルを接続しなおして起動できた場合は、インテル® スマート・レスポンス・テクノロジーの再設定などの作業は必要ありません。 キャッシュを構成しているSSDに問題がある可能性があります。 次の手順でSSDが認識できているかどうかを確認してください。 本機の電源を入れて「NEC」ロゴの画面が表示された後に、「Intel(r) Rapid Storage Technology - Option ROM」画面が表示されるか確認する 表示された場合は、本機を再起動し、手順6に進んでください。 表示されなかった場合は、本機を再起動し、手順2へ進んでください。 「NEC」ロゴの画面が表示されたら【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。   BIOSセットアップユーティリティについて 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」 「Advanced」メニューにある「RAID OpROM Message」を「Enabled」に設定する 【F10】を押す 確認の画面が表示されます。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 「NEC」ロゴの画面が表示されたら、【Ctrl】+【I】を数回押す 「Intel(r) Rapid Storage Technology - Option ROM」画面が表示されます。 ここで、「ACCELERATION OPTIONS」画面が表示された場合は、手順9に進んでください。 「Physical Devices:」領域にSSDとHDDが表示されているかどうかを確認する SSDが表示されている場合は、次の手順でインテル® スマート・レスポンス・テクノロジーを解除し、Windowsが起動できるか確認してください。 「MAIN MENU」の「5.Acceleration Options」を選択し、【Enter】を押す 「ACCELERATION OPTIONS」画面が表示されます。 【R】を押し、確認の画面が表示されたら【Y】を押す 「Intel(R) Rapid Storage Technology - Option ROM」画面に戻ります。 「MAIN MENU」の「3.Reset Disks to Non-RAID」を選択し、【Enter】を押す スペースキーで選択し、【Enter】を押す 確認の画面が表示されたら【Y】を押す 「DISK/VOLUME INFORMATION」の「Physical Devices」のハードディスクとSSDの「Type/Status(Vol ID)」が「Non-RAID Disk」になっていることを確認してください。 「MAIN MENU」で「6.Exit」を選択し、【Y】を押す RAID BIOSが終了し、本機が再起動します。 再起動後、Windowsが起動したら、インテル® スマート・レスポンス・テクノロジーの設定ができるか確認してください。   インテル® スマート・レスポンス・テクノロジーの設定について 「本機の機能」の「ハードディスク」-「インテル® スマート・レスポンス・テクノロジーについて」 手順7でSSDが表示されない場合、またはSSDは表示されるが、インテル® スマート・レスポンス・テクノロジーの設定ができない場合は、SSDや本機の故障が考えられます。ご購入元、またはNECにご相談ください。   NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』Q:インテル(R) スマート・レスポンス・テクノロジーによるキャッシュ使用時、Windowsが起動できない
    使用上の注意 [2007022101] 使用できるPCカードについて 使用できるPCカードについては、下記のリンクよりお使いのモデルの「仕様一覧」をご覧ください。 http://121ware.com/e-manual/m/nx/ac/201205/bios/v1/mst/index.html PC Card Standardに準拠していないPCカードは使用できません。対応していないカードを無理に押し込むと、故障の原因になります。 PCカードの取り扱いについて PCカードは精密にできています。カードまたはスロットの故障を防ぐため、次の点に注意してください。 高温多湿あるいは低温の場所に放置しない ぬらさない 重いものを載せたり、ねじ曲げたりしない ぶつけたり、落としたりして衝撃を与えない PCカードの端子部分に金属などを差し込まない PCカードの取り扱いについては、必ず添付の『安全にお使いいただくために』をご覧ください。 PCカードスロットを制限する 本機では、BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、PCカードスロットの有効/無効を設定して、使用を制限することができます。 また、添付のDeviceProtectorで、PCカードスロットの有効/無効の設定とPCカードを使用して接続されたメモリーカードやハードディスクドライブなどの外部記憶装置への書き込みを制限することができます。   UltraLite タイプVBで、BIOSセットアップユーティリティのI/O制限を使用してPCカードスロットを無効にした場合、SDメモリーカードスロットも無効になります。   「セキュリティ機能」の「I/O制限」 「セキュリティ機能」の「DeviceProtector」使用上の注意
    活用ガイド 目次 目次 はじめに ソフトウェアのご使用条件/適用一覧 型番と製造番号の確認 本文中の表記 本文中のモデル名 略称・商標一覧 Windowsの基本操作 「ユーザー アカウント制御」について サポート技術情報について アプリケーションのサポート窓口一覧 ご注意 セットアップする セットアップをするときのご注意 セットアップを始める前の準備 電源を入れる セットアップの作業手順 セットアップ中にトラブルが発生した場合 セットアップ後の操作、設定、注意事項 機能を知る 各部の名称と役割 本体前面 本体背面 Bluetooth機能 Bluetooth機能について Bluetoothのセキュリティに関するご注意 Bluetooth機能の設定 Bluetooth機能のオン/オフ Bluetooth機能使用上のご注意 マウス マウスについて マウスのホイールを使う キーボード キーボードについて キーの使い方 キーボード使用上のご注意 光学ドライブ 光学ドライブについて 使用できるディスク ディスクを読み込む(再生する) ディスクに書き込む 他の機器のディスクを利用する/他の機器で再生する USBコネクタ USBコネクタについて USB対応機器を接続する ネットワーク 本機を安全にネットワークに接続するために LAN使用上のご注意 LANへの接続 LAN機能の設定 リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能 ネットワークブート機能(PXE機能) ワイヤレスLAN(無線LAN)について ワイヤレスLANのセキュリティに関するご注意 ワイヤレスLAN機能のオン/オフ ワイヤレスLAN接続の設定 ワイヤレスLAN使用上のご注意 内蔵ストレージ 使用上のご注意 内蔵ストレージのデータを消去する RAIDについて 省電力機能 省電力機能について 電源の状態 スリープ状態/休止状態使用上のご注意 スリープ状態 休止状態 電源の設定 電源の自動操作 ECOモード機能 ディスプレイ・画面の表示機能 表示機能について 解像度を設定する 別売のディスプレイを使用する 別のディスプレイと連携させる ディスプレイの省電力機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 サウンド機能・音量調節 サウンド機能について 外部機器を接続する 音量を調節する マイクの設定 音声の入出力先を変更する 拡張カードや内部メモリーの取り付け/取り外し 本体の開け方/閉め方 内部メモリーの取り付け/取り外し 拡張カードの取り付け/取り外し セキュリティ機能 セキュリティ機能について スーパバイザパスワード/パワーオンパスワード ハードディスクパスワード機能 I/O制限 筐体ロック/盗難防止用ロック ケーブルストッパ ウイルス検出・駆除 セキュリティチップ機能 RunDX NASCA マネジメント機能 マネジメント機能について リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能 ネットワークブート機能(PXE機能) インテル vPro® プラットフォーム インテル® AMT インテル® Standard Manageability BIOS(バイオス) BIOSセットアップユーティリティについて 設定項目一覧 「Main」 「Devices」 「Advanced」 「Power」 「Security」 「Startup」 「Exit」 ME BIOS Extensionについて 使用上のご注意 ME BIOS Extensionを使用する前に ME BIOS Extensionの起動 工場出荷時の設定値に戻す ME BIOS Extensionの設定項目一覧 使用上のご注意 「MEBx」 「Intel(R) AMT Configuration」 「Intel(R) Standard Manageability Configuration」 ストラップスイッチの設定 仕様一覧 仕様一覧について セキュリティチップ セキュリティチップを初期化する 辞書攻撃防御機能 本機を修理に出した後 再セットアップする システムの状態を回復するには システムが正常に起動しなくなったとき システムのリカバリー時のご注意 Windowsの機能を使用して本機を初期状態に戻す ハードディスクリカバリーを使用して本機を初期状態に戻す システムのトラブルを解決する Windowsの設定をする(Windowsの機能を使用した場合) システムを工場出荷時の状態に戻したいとき 「再セットアップ用メディア」を使用して再セットアップする 再セットアップの準備 「再セットアップ用メディア」を作成/購入する 「再セットアップ用メディア」で再セットアップする Windowsの設定をする(「再セットアップ用メディア」を使用した場合) 便利な機能とアプリケーション アプリケーションの種類と機能 アプリケーションのインストール アプリケーションのアンインストール PC設定ツール PCアップデートチェッカー AI Plus Biz RunDX NASCA ウイルスバスター クラウド™ パーティション設定ツール PowerDVD Power2Go PowerBackup Office トラブル解決Q&A 困ったときの基本的な対応方法 トラブル事例集 ハードウェア・スキャン目次 | 活用ガイド