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Bluetooth(TM)機能のオン/オフ ワイヤレスランプでワイヤレス通信機能のオン/オフを確認する Bluetooth(TM)機能のオン/オフのしかた ワイヤレスランプでワイヤレス通信機能のオン/オフを確認する Bluetooth(TM)機能、2.4GHzワイヤレスLAN機能を含むワイヤレス通信機能全体のオン/オフの状態を、パソコン本体のワイヤレスランプ( )で確認できます。 ワイヤレスランプの位置について オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 モバイルノート(VHシリーズ/BH、BLシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 Bluetooth(TM)機能のみのオン/オフでは、ワイヤレスランプで確認することはできません。 ページの先頭へ▲ Bluetooth(TM)機能のオン/オフのしかた はじめてBluetooth(TM)機能をオンにした場合、ドライバのインストールが必要になります。詳しくは「Bluetooth(TM)を使用する準備」をご覧ください。 Bluetooth(TM)機能のオン/オフには、以下の4 つの方法があります。 「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」で切り替える 「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」、「Bluetooth(TM)タスクマネージャ」の起動/終了で切り替える ワイヤレススイッチやキーボードでオン/オフを切り替える BIOSセットアップユーティリティでオン/オフを切り替える(モバイルノートを除く) 他の機器に影響をあたえる場合やワイヤレス通信機能を使用しない場合は、ワイヤレス通信機能をオフにすることをおすすめします。 「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」、「Bluetooth(TM)タスクマネージャ」では、Bluetooth(TM)機器のみのオン/オフを切り替えます。 この場合、ワイヤレスランプでBluetooth(TM)機能のオン/オフを確認することはできません。 ◆「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」で切り替える Bluetooth(TM)機能のみのオン/オフができます。 一時的にBluetooth(TM)機能のみをオフにしたいときなどに有効です。 Bluetooth(TM)機器のみのオン/オフでは、ワイヤレスランプで確認することはできません。 ・Bluetooth(TM)機能をオフにする 画面右下の通知領域(タスクトレイ)のを右クリックし、表示されるメニューから「電波停止」をクリックする ・Bluetooth(TM)機能をオンにする 画面右下の通知領域(タスクトレイ)のを右クリックし、表示されるメニューから「動作開始」をクリックする ◆「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」、「Bluetooth(TM)タスクマネージャ」の起動/終了で切り替える Bluetooth(TM)機能のみのオン/オフができます。 Bluetooth(TM)機器のみのオン/オフでは、ワイヤレスランプで確認することはできません。 ・Bluetooth(TM)機能をオフにする 画面右下の通知領域(タスクトレイ)のを右クリックし、表示されるメニューから「Bluetooth(TM)タスクマネージャの終了」をクリックする Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティが起動している場合は、「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」ウィンドウの「閉じる」ボタンをクリックし、終了させてください。 ・Bluetooth(TM)機能をオンにする 「スタート」ボタン→「プログラム」→「NEC Bluetooth(TM) PCユーティリティ」の「NEC Bluetooth(TM)PC Driverユーティリティ」をクリックする Bluetooth(TM)タスクマネージャが起動し、画面右下の通知領域(タスクトレイ)にが表示されます。 Bluetooth(TM)機能のオン/オフは10秒以上間隔を空けてから行ってください。 間隔を空けずにオン/オフを行うと、動作が不安定になる場合があります。 ワイヤレス通信機能をオンにした場合、「NEC Bluetooth(TM) PC Driver ユーティリティ」は10秒以上間隔を空けてから起動してください。 間隔を空けずにNEC Bluetooth(TM) PC Driver ユーティリティを起動すると、動作が不安定になる場合があります。 ◆ワイヤレススイッチやキーボードでオン/オフを切り替える ワイヤレススイッチやキーボードを使うと、Bluetooth(TM)機能、2.4GHzワイヤレスLAN機能を含むワイヤレス通信機能全体のオン/オフを切り替えることができます。 ・オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)場合 キーボードの【Fn】を押しながら【F2】を1回押すごとに、オン/オフを切り替えることができます。 ・モバイルノート(VHシリーズ)の場合 ワイヤレススイッチをオン/オフにスライドさせることで切り替えることができます。 ・モバイルノート(BH、BLシリーズ)の場合 ワイヤレススイッチを押すごとにオン/オフを切り替えることができます。 ワイヤレススイッチやキーボードでワイヤレス通信機能をオフにしたときに、「デバイスの取り外しの警告」ウィンドウが表示されることがありますが問題はありません。「OK」ボタンをクリックしてください。 オン/オフの状態はパソコン本体のワイヤレスランプ( )で確認することができます。 ワイヤレススイッチについて モバイルノート(BH、BLシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 モバイルノート(VHシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 ◆BIOSセットアップユーティリティで切り替える(モバイルノートを除く) Bluetooth(TM)機能、2.4GHzワイヤレスLAN機能、を含むワイヤレス通信機能全体のオン/オフは、BIOSセットアップユーティリティでも切り替えることができます。 オン/オフの状態はパソコン本体のワイヤレスランプ( )で確認することができます。 BIOSセットアップユーティリティを起動する BIOSセットアップユーティリティについて オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART4の「システムの設定」 「詳細」メニューの「ワイヤレスデバイス」を「使用する」または「使用しない」に設定する 【F10】を押す 「セットアップ確認」ウィンドウが表示されます。 「はい」が選ばれていることを確認して【Enter】を押す Windowsが再起動します。 ページの先頭へ▲
Bluetooth(TM)機能のオン/オフ ワイヤレスランプでワイヤレス通信機能のオン/オフを確認する Bluetooth(TM)機能のオン/オフのしかた ワイヤレスランプでワイヤレス通信機能のオン/オフを確認する Bluetooth(TM)機能、2.4GHzワイヤレスLAN機能を含むワイヤレス通信機能全体のオン/オフの状態を、パソコン本体のワイヤレスランプ( )で確認できます。 ワイヤレスランプの位置について オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 モバイルノート(VHシリーズ/BH、BLシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 Bluetooth(TM)機能のみのオン/オフでは、ワイヤレスランプで確認することはできません。 ページの先頭へ▲ Bluetooth(TM)機能のオン/オフのしかた はじめてBluetooth(TM)機能をオンにした場合、ドライバのインストールが必要になります。詳しくは「Bluetooth(TM)を使用する準備」をご覧ください。 Bluetooth(TM)機能のオン/オフには、以下の4 つの方法があります。 「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」で切り替える 「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」、「Bluetooth(TM)タスクマネージャ」の起動/終了で切り替える ワイヤレススイッチやキーボードでオン/オフを切り替える BIOSセットアップユーティリティでオン/オフを切り替える(モバイルノートを除く) 他の機器に影響をあたえる場合やワイヤレス通信機能を使用しない場合は、ワイヤレス通信機能をオフにすることをおすすめします。 「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」、「Bluetooth(TM)タスクマネージャ」では、Bluetooth(TM)機器のみのオン/オフを切り替えます。 この場合、ワイヤレスランプでBluetooth(TM)機能のオン/オフを確認することはできません。 ◆「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」で切り替える Bluetooth(TM)機能のみのオン/オフができます。 一時的にBluetooth(TM)機能のみをオフにしたいときなどに有効です。 Bluetooth(TM)機器のみのオン/オフでは、ワイヤレスランプで確認することはできません。 ・Bluetooth(TM)機能をオフにする 画面右下の通知領域(タスクトレイ)のを右クリックし、表示されるメニューから「電波停止」をクリックする ・Bluetooth(TM)機能をオンにする 画面右下の通知領域(タスクトレイ)のを右クリックし、表示されるメニューから「動作開始」をクリックする ◆「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」、「Bluetooth(TM)タスクマネージャ」の起動/終了で切り替える Bluetooth(TM)機能のみのオン/オフができます。 Bluetooth(TM)機器のみのオン/オフでは、ワイヤレスランプで確認することはできません。 ・Bluetooth(TM)機能をオフにする 画面右下の通知領域(タスクトレイ)のを右クリックし、表示されるメニューから「Bluetooth(TM)タスクマネージャの終了」をクリックする Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティが起動している場合は、「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」ウィンドウの「閉じる」ボタンをクリックし、終了させてください。 ・Bluetooth(TM)機能をオンにする 「スタート」ボタン→「プログラム」→「NEC Bluetooth(TM) PCユーティリティ」の「NEC Bluetooth(TM)PC Driverユーティリティ」をクリックする Bluetooth(TM)タスクマネージャが起動し、画面右下の通知領域(タスクトレイ)にが表示されます。 Bluetooth(TM)機能のオン/オフは10秒以上間隔を空けてから行ってください。 間隔を空けずにオン/オフを行うと、動作が不安定になる場合があります。 ワイヤレス通信機能をオンにした場合、「NEC Bluetooth(TM) PC Driver ユーティリティ」は10秒以上間隔を空けてから起動してください。 間隔を空けずにNEC Bluetooth(TM) PC Driver ユーティリティを起動すると、動作が不安定になる場合があります。 ◆ワイヤレススイッチやキーボードでオン/オフを切り替える ワイヤレススイッチやキーボードを使うと、Bluetooth(TM)機能、2.4GHzワイヤレスLAN機能を含むワイヤレス通信機能全体のオン/オフを切り替えることができます。 ・オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)場合 キーボードの【Fn】を押しながら【F2】を1回押すごとに、オン/オフを切り替えることができます。 ・モバイルノート(VHシリーズ)の場合 ワイヤレススイッチをオン/オフにスライドさせることで切り替えることができます。 ・モバイルノート(BH、BLシリーズ)の場合 ワイヤレススイッチを押すごとにオン/オフを切り替えることができます。 ワイヤレススイッチやキーボードでワイヤレス通信機能をオフにしたときに、「デバイスの取り外しの警告」ウィンドウが表示されることがありますが問題はありません。「OK」ボタンをクリックしてください。 オン/オフの状態はパソコン本体のワイヤレスランプ( )で確認することができます。 ワイヤレススイッチについて モバイルノート(BH、BLシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 モバイルノート(VHシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 ◆BIOSセットアップユーティリティで切り替える(モバイルノートを除く) Bluetooth(TM)機能、2.4GHzワイヤレスLAN機能、を含むワイヤレス通信機能全体のオン/オフは、BIOSセットアップユーティリティでも切り替えることができます。 オン/オフの状態はパソコン本体のワイヤレスランプ( )で確認することができます。 BIOSセットアップユーティリティを起動する BIOSセットアップユーティリティについて オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART4の「システムの設定」 「詳細」メニューの「ワイヤレスデバイス」を「使用する」または「使用しない」に設定する 【F10】を押す 「セットアップ確認」ウィンドウが表示されます。 「はい」が選ばれていることを確認して【Enter】を押す Windowsが再起動します。 ページの先頭へ▲
Bluetooth(TM)機能のオン/オフ ワイヤレスランプでワイヤレス通信機能のオン/オフを確認する Bluetooth(TM)機能のオン/オフのしかた ワイヤレスランプでワイヤレス通信機能のオン/オフを確認する Bluetooth(TM)機能、2.4GHzワイヤレスLAN機能を含むワイヤレス通信機能全体のオン/オフの状態を、パソコン本体のワイヤレスランプ( )で確認できます。 ワイヤレスランプの位置について オールインワンノート(Aシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 オールインワンノート(Dシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 モバイルノート(VHシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 モバイルノート(BH、BLシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 Bluetooth(TM)機能のみのオン/オフでは、ワイヤレスランプで確認することはできません。 ページの先頭へ▲ Bluetooth(TM)機能のオン/オフのしかた はじめてBluetooth(TM)機能をオンにした場合、ドライバのインストールが必要になります。詳しくは「Bluetooth(TM)を使用する準備」をご覧ください。 Bluetooth(TM)機能のオン/オフには、以下の4 つの方法があります。 「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」で切り替える 「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」、「Bluetooth(TM)タスクマネージャ」の起動/終了で切り替える ワイヤレススイッチやキーボードでオン/オフを切り替える BIOSセットアップユーティリティでオン/オフを切り替える(モバイルノートを除く) 他の機器に影響をあたえる場合やワイヤレス通信機能を使用しない場合は、ワイヤレス通信機能をオフにすることをおすすめします。 「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」、「Bluetooth(TM)タスクマネージャ」では、Bluetooth(TM)機器のみのオン/オフを切り替えます。 この場合、ワイヤレスランプでBluetooth(TM)機能のオン/オフを確認することはできません。 ◆「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」で切り替える Bluetooth(TM)機能のみのオン/オフができます。 一時的にBluetooth(TM)機能のみをオフにしたいときなどに有効です。 Bluetooth(TM)機器のみのオン/オフでは、ワイヤレスランプで確認することはできません。 ・Bluetooth(TM)機能をオフにする 画面右下の通知領域(タスクトレイ)のを右クリックし、表示されるメニューから「電波停止」をクリックする ・Bluetooth(TM)機能をオンにする 画面右下の通知領域(タスクトレイ)のを右クリックし、表示されるメニューから「動作開始」をクリックする ◆「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」、「Bluetooth(TM)タスクマネージャ」の起動/終了で切り替える Bluetooth(TM)機能のみのオン/オフができます。 Bluetooth(TM)機器のみのオン/オフでは、ワイヤレスランプで確認することはできません。 ・Bluetooth(TM)機能をオフにする 画面右下の通知領域(タスクトレイ)のを右クリックし、表示されるメニューから「Bluetooth(TM)タスクマネージャの終了」をクリックする Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティが起動している場合は、「Bluetooth(TM) PC Driverユーティリティ」ウィンドウの「閉じる」ボタンをクリックし、終了させてください。 ・Bluetooth(TM)機能をオンにする 「スタート」ボタン→「プログラム」→「NEC Bluetooth(TM) PCユーティリティ」の「NEC Bluetooth(TM)PC Driverユーティリティ」をクリックする Bluetooth(TM)タスクマネージャが起動し、画面右下の通知領域(タスクトレイ)にが表示されます。 Bluetooth(TM)機能のオン/オフは10秒以上間隔を空けてから行ってください。 間隔を空けずにオン/オフを行うと、動作が不安定になる場合があります。 ワイヤレス通信機能をオンにした場合、「NEC Bluetooth(TM) PC Driver ユーティリティ」は10秒以上間隔を空けてから起動してください。 間隔を空けずにNEC Bluetooth(TM) PC Driver ユーティリティを起動すると、動作が不安定になる場合があります。 ◆ワイヤレススイッチやキーボードでオン/オフを切り替える ワイヤレススイッチやキーボードを使うと、Bluetooth(TM)機能、2.4GHzワイヤレスLAN機能を含むワイヤレス通信機能全体のオン/オフを切り替えることができます。 ・オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)場合 キーボードの【Fn】を押しながら【F2】を1回押すごとに、オン/オフを切り替えることができます。 ・モバイルノート(VHシリーズ)の場合 ワイヤレススイッチをオン/オフにスライドさせることで切り替えることができます。 ・モバイルノート(BH、BLシリーズ)の場合 ワイヤレススイッチを押すごとにオン/オフを切り替えることができます。 ワイヤレススイッチやキーボードでワイヤレス通信機能をオフにしたときに、「デバイスの取り外しの警告」ウィンドウが表示されることがありますが問題はありません。「OK」ボタンをクリックしてください。 オン/オフの状態はパソコン本体のワイヤレスランプ( )で確認することができます。 ワイヤレススイッチについて モバイルノート(BH、BLシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 モバイルノート(VHシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 ◆BIOSセットアップユーティリティで切り替える(モバイルノートを除く) Bluetooth(TM)機能、2.4GHzワイヤレスLAN機能、を含むワイヤレス通信機能全体のオン/オフは、BIOSセットアップユーティリティでも切り替えることができます。 オン/オフの状態はパソコン本体のワイヤレスランプ( )で確認することができます。 BIOSセットアップユーティリティを起動する BIOSセットアップユーティリティについて オールインワンノート(Aシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART4の「システムの設定」 オールインワンノート(Dシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART4の「システムの設定」 「詳細」メニューの「ワイヤレスデバイス」を「使用する」または「使用しない」に設定する 【F10】を押す 「セットアップ確認」ウィンドウが表示されます。 「はい」が選ばれていることを確認して【Enter】を押す Windowsが再起動します。 ページの先頭へ▲
活用ガイド 機能を知る マネジメント機能 リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能 リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能 本機におけるLANによるリモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能(以降、WoL)は次の通りです。 電源の切れている状態から電源を入れる 休止状態からの復帰(USB Type-C拡張ドック経由時のみ) WoLを使うように本機を設定している場合、本機の電源が切れているときも、LANアダプタには通電されています。 管理者のコンピューターから本機にパワーオンを指示する特殊なパケット(Magic Packet)を送信し、そのパケットを本機の専用コントローラが受信するとパワーオン動作を開始します。 これにより、管理者のコンピューターが離れた場所にあっても、LANで接続された本機の電源を入れたり、休止状態から復帰させることができます。 休止状態からのWoLを使用する際は、USB Type-C拡張ドックのLANコネクタにLANケーブルを接続してください。 WoLを利用するためには、管理者のコンピューターにMagic Packetを送信するためのソフトウェア(WebSAM Client Managerなど)のインストールが必要です。 前回のシステム終了(電源を切る、休止状態にする)が正常におこなわれなかった場合、WoLをおこなうことはできない、またはWoLで起動してもLANが正常に動作しないことがあります。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 WoLを使用する場合はオートネゴシエーション機能を搭載したハブを使用してください。 電源の切れている状態からWoLを利用する場合は「高速スタートアップ」の機能を無効にしてください。「高速スタートアップ」の機能を無効に設定する手順は「機能を知る」-「省電力機能」-「電源の設定」-「「高速スタートアップ」の設定の変更」をご覧ください。 WoLの設定をおこなった場合は、本機のバッテリーの消費量が大きくなります。バッテリー駆動時間を優先して本機を使いたい場合は、WoLの設定はおこなわずに使用してください。 WoLを使用する場合は、必ずACアダプタを接続した状態で本機を休止状態または電源が切れている状態にしてください。 WoLを利用するための設定 WoLを利用するには、次の設定をおこなってください。 「BIOSセットアップユーティリティ」を表示する 左のメニューの「Advanced」を選択する 「Remote Power On」を「Enabled」に設定する USB Type-C拡張ドックを経由する場合は、「Advanced」の「USB Type-C Dock Configuration」→「Remote Power On from Dock」を「Enabled」に設定する 左のメニューの「Exit」を選択する 「Save Changes and Reset」を選択する 表示された画面で「OK」を選択する 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以下の設定をおこなう場合は、管理者(Administrator)権限を持つユーザーでおこなってください。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」をダブルクリックする 表示されたLANアダプタをダブルクリックする 「詳細設定」タブをクリックする 「プロパティ」欄の「Wake on magic packet when system」をクリックする 「値」欄で「有効」が選択されていない場合は、「有効」を選択する 「プロパティ」欄の「ウェイク・オン・マジック・パケット」をクリックする 「値」欄で「有効」が選択されていない場合は、「有効」を選択する 「OK」ボタンをクリックする 画面右上の×ボタンをクリックする 以上で設定は完了です。 必要に応じて、起動時のパスワードの設定もおこなってください。 起動時のパスワードの設定について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「設定項目一覧」-「「Security」」 WoLを利用する設定の解除 WoLを利用する設定を解除する場合は、次の手順で設定をおこなってください。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」をダブルクリックする 表示されたLANアダプタをダブルクリックする 「詳細設定」タブをクリックする 「プロパティ」欄の「Wake on magic packet when system」をクリックする 「値」欄で「無効」が選択されていない場合は、「無効」を選択する 「プロパティ」欄の「ウェイク・オン・マジック・パケット」をクリックする 「値」欄で「無効」が選択されていない場合は、「無効」を選択する 「OK」ボタンをクリックする 画面右上の×ボタンをクリックする 再起動する 「BIOSセットアップユーティリティ」を表示する 左のメニューの「Advanced」を選択する 「Remote Power On」を「Disabled」に設定する USB Type-C拡張ドックを経由する場合は、「Advanced」の「USB Type-C Dock Configuration」→「Remote Power On from Dock」を「Disabled」に設定する 左のメニューの「Exit」を選択する 「Save Changes and Reset」を選択する 表示された画面で「OK」を選択する 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以上で設定は完了です。リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能 | 活用ガイド
マウスを接続するための設定方法 [20F8020903] 当社製USBマウス(添付または別売)を使用する 当社製USBマウス(添付または別売)を使用する場合は、特に設定を行う必要はありません。そのままUSBコネクタに接続してください。 チェック 当社製USBマウスとNXパッドを同時に使用できますが、工場出荷時の状態では、USBマウス接続時にNXパッドが無効になるように、NXパッドドライバで設定されています。 メモ USBマウスとNXパッドを同時に使用する場合は、「マウスのプロパティ」 → 「USBマウス接続時の動作」タブで「USBマウスと同時に使用する」に設定してください。 NXパッドを使用しない場合は、「マウスのプロパティ」 → 「USBマウス接続時の動作」タブで「常時NX PADを使用しない」に設定してください。また、「他社製のUSBマウスを使用する」と同様に、BIOSの設定でNXパッドを無効にできます。 他社製のUSBマウスを使用する 他社製のUSBマウスを使用する場合は、NXパッドのドライバをOS標準のドライバ(標準 PS/2 ポート マウス)へ変更してから、他社製USBマウスに添付のマニュアルをご覧になり、手順に従ってUSBマウスを接続してください。 チェック NXパッドドライバをOS標準のドライバに変更することで、他社製のUSBマウスとNXパッドを同時に使用できますが、NXパッドの拡張機能は利用できません。 ドライバの変更を行う場合は、次の点に注意してください。 管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 使用中のアプリケーションをすべて終了させてください。 マウスポインタが動かない場合は、次の手順で、キーボードを使用して本機を再起動してください。 【Ctrl】+【Alt】+【Delete】を押す 【Tab】を使用して を選択し、【Enter】を押す 【↑】【↓】で表示されたメニューから「再起動」を選択し、【Enter】を押す メモ NXパッドを無効にしたい場合は、BIOSセットアップユーティリティの「Advanced」メニューで次の設定を行ってください。 タイプVD、タイプVX、タイプVL 「Internal Mouse」を「Disabled」に設定する タイプVA 「Device Configuration」の「Internal Mouse」を「Disabled」に設定する 参照 NXパッドのドライバを変更する 「NXパッド」の「NXパッドのドライバを変更する」 NXパッドを無効にする 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」 タイプVD タイプVX / タイプVL タイプVA 「システム設定」の「設定項目一覧」-「「Advanced」メニュー」 タイプVD タイプVX / タイプVL タイプVAマウスを接続するための設定方法
『活用ガイド』正誤表 『活用ガイド』正誤表 本書に記載されている内容を以下のように訂正してください。 頁 行 誤 正 82 13 (全接続ケーブル長の合計)+(接続する SCSIインタフェース機器の装置内ケー ブル長の合計)≦300cm/(A又はBチャ ネル) (全接続ケーブル長の合計)+(接続する SCSIインタフェース機器の装置内ケー ブル長の合計)≦(300-15*)cm/(A又は Bチャネル) *15cmは、SCSIボード(マザーボード)の 線長 15 ・ Ultraに設定したUltra SCSIインタフェース機器を4台以上接続する場合は、ケーブルの総延長は150cm以内にしてください。 ・ Ultraに設定したUltra SCSIインタフェース機器を4台以上接続する場合は、ケーブルの総延長は(150-15*)cm以内にしてください。 * 15cmは、SCSIボード(マザーボード)の線長 『活用ガイド』正誤表 本書に記載されている内容を以下のように訂正してください。 頁 位置 区分 誤 正 103 表中 変更 ◆ パワーマネージメントの説明 「使用する」を選んだときのみ以降の設定が可能になります。 ◆ パワーマネジメントの説明 本機では工場出荷時、「使用する」に設定しています。設定を変更すると、シャットダウンによる電源オフが出来なかったり、Windowsへのログオンが出来なくなる場合がありますのでこの項目の設定は変更しないで下さい。 108 先頭 変更 ◆ パスワード入力時の注意 パスワードを設定すると、本機の電源を入れるたびに「パスワードを入力して下さい」と表示されます。次のようにパスワードを入力して下さい。 1 登録したパスワードを入力し、【Enter】を押す テンキーは使用できません。 ◆ パスワード入力時の注意 ユーザパスワードを設定すると、本機の電源を入れるたびに「Enter Password」と表示されます。次のようにユーザーパスワードを入力して下さい。 1 登録したユーザーパスワードを入力し、【Enter】を押す テンキーは使用できません。 109 中央の 図中 変更 ◆ BIOS Setup Utility画面 Processor Speed[300MHz] ◆ BIOS Setup Utility画面 Processor Speed[233MHz] ※メンテナンスのため233MHz で起動されます。 110 先頭 追加 ◆ P109項番7とP110項番8の間に説明追加 【F9】を押して、Load Default Configuration Now? が表示されたら、「Yes」を選択して【Enter】を押す Setup Confirmation Load Default Configuration Now? [ Yes ] [ No ] ※本操作を行うことで、BIOSの設定値は出荷時の状態 に戻ります。正誤表
マウスを接続するための設定方法 [2E08020903] 当社製USBマウス(添付または別売)を使用する 当社製USBマウス(添付または別売)を使用する場合は、特に設定を行う必要はありません。そのままUSBコネクタに接続してください。 工場出荷時の状態では、当社製USBマウスとNXパッドを同時に使用できます。 メモ USBマウス接続時にNXパッドが無効になるようにする場合は、「マウスのプロパティ」→「デバイス設定」タブで「USBマウス接続時に内蔵ポインティングデバイスを無効にする」にチェックを付けてください。 NXパッドを使用しない場合は、「マウスのプロパティ」→「USBマウス接続時の動作」タブで「常時NX PADを使用しない」に設定してください。また、「他社製のUSBマウスを使用する」と同様に、BIOSの設定でNXパッドを無効にできます。 他社製のUSBマウスを使用する 他社製のUSBマウスを使用する場合は、NXパッドのドライバをOS標準のドライバ(標準 PS/2 ポート マウス)へ変更してから、他社製USBマウスに添付のマニュアルをご覧になり、手順に従ってUSBマウスを接続してください。 チェック NXパッドドライバをOS標準のドライバに変更することで、他社製のUSBマウスとNXパッドを同時に使用できますが、NXパッドの拡張機能や【Fn】+スペースキーでのNXパッドのオン/オフは利用できません。 ドライバの変更を行う場合は、次の点に注意してください。 管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 使用中のアプリケーションをすべて終了させてください。 マウスポインタが動かない場合は、次の手順で、キーボードを使用して本機を再起動してください。 【Ctrl】+【Alt】+【Delete】を押す 【Tab】を使用して を選択し、【Enter】を押す 【↑】【↓】で表示されたメニューから「再起動」を選択し、【Enter】を押す メモ NXパッドを無効にしたい場合は、BIOSセットアップユーティリティの「Advanced」メニューで次の設定を行ってください。 「Device Configuration」の「Internal Mouse」を「Disabled」に設定する 参照 NXパッドのドライバを変更する 「NXパッド」の「NXパッドのドライバを変更する」 NXパッドを無効にする 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」 UltraLite タイプVB タイプVH UltraLite タイプVG 「システム設定」の「設定項目一覧」-「「Advanced」メニュー」 UltraLite タイプVB タイプVH UltraLite タイプVGマウスを接続するための設定方法
■本機で使用している割り込み NetFine NX ┌──────────┬──┬──┬──┬──┬──┬──┬──┬──┬──┬──┬──┐ │ 割り込みレベル│IRQ │IRQ │IRQ │IRQ │IRQ │IRQ │IRQ │IRQ │IRQ │IRQ │IRQ │ │インタフェース │1 │3 │4 │5 │6 │7 │9 │10 │11 │12 │14 │ ├──────────┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤ │本体内蔵固定ディスク│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ◎ │ │インターフェイス │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├──────────┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤ │パラレルポート │ │ │ │ △ │ │ ○ │ │ │ │ │ │ │(プリンタ) │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├──────────┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤ │本体内蔵サウンド機能│ │ │ │ │ │ △ │ △ │ ○ │ △ │ │ │ ├──────────┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤ │本体内蔵LAN │ │ │ │ ○ │ │ △ │ △ │ △ │ △ │ │ │ │インタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├──────────┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤ │シリアルコネクタ │ │ △ │ ○ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │(チャネル1) │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├──────────┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤ │シリアルコネクタ │ │ ○ │ △ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │(チャネル2) │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├──────────┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤ │USB │ │ │ │ │ │ ▲ │ ● │ ▲ │ ▲ │ │ │ │(キーボード、マウス)│ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├──────────┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤ │本体内蔵FDD │ │ │ │ │ ◎ │ │ │ │ │ │ │ │インタフェース(注1) │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├──────────┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤ │PS2キーボード(注1) │ ◎ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├──────────┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤ │PS/2マウス(注1) │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ◎ │ │ └──────────┴──┴──┴──┴──┴──┴──┴──┴──┴──┴──┴──┘ ◎:工場出荷時の設定(割り込みレベルの変更可能) ○:工場出荷時の設定(割り込みレベルの変更可能) △:設定可能(但し、割り込みレベルが競合していない場合) ●:BIOSにより自動設定される(他のインタフェースが出荷時設定の時) ▲:BIOSにより自動設定される(他のインタフェースが出荷時設定を変更した時) (注1) 各デバイスは接続不可。(保守用およびリザーブ) ■商品構成 ┌──────┬────────────┬────────────┬──────────┐ │ │NF16C/CX model BZA21 │NF16C/C5 model BZA21 │NF16C/CZ model BZA21│ │ │NF16C/CX model BZB21 │NF16C/C5 model BZB21 │NF16C/CZ model BZB21│ ├──────┼────────────┴────────────┴──────────┤ │ハード │本体 │ ├─┬────┼────────────────────────────────────┤ │添│ハード │・キーボード │ │ │ │・マウス │ │付│ │・スタンド(スタビライザ) │ │ │ │・横置き用ゴム足 │ │品│ │・電源ケーブル │ │ │ │・アース線 │ │ ├────┼────────────┬────────────┬──────────┤ │ │ディス │・14.1インチ │・15インチ │無し │ │ │プレイ │ カラー液晶パネル │ CRTディスプレイ │ │ │ │ │・電源コード │・電源ケーブル │ │ │ │ │・ビデオ信号ケーブル │・取扱説明書 │ │ │ │ │・取扱説明書 │・カラーディスプレイの │ │ │ │ │・カラー液晶ディスプレイ│ 正しい使い方 │ │ │ │ │ の正しい使い方 │・保証書 │ │ │ │ │・保証書 │ │ │ │ ├────┼────────────┴────────────┴──────────┤ │ │本体 │・Microsoft(R) Windows NT(R) Workstation 4.0セットアップディスク(FD、3枚)│ │ │システム│・Microsoft(R) Windows NT(R) Workstation 4.0(CD-ROM、2枚) │ │ │関連 │・Microsoft(R) Windows NT(R) Workstation 4.0 Service Pack3(CD-ROM、1枚) │ │ │ │・バックアップCD-ROM(OSを除く)用インストールディスク(FD、1枚) │ │ │ │・バックアップCD-ROM(OSを除く)(1枚) │ │ │ ├────────────────────────────────────┤ │ │ │・箱の中身を確認して下さい │ │ │ │・保証書 │ │ │ │・はじめにお読み下さい │ │ │ │・困ったときのQ&A │ │ │ │・NEC PC あんしんサポートガイド │ │ │ │・98 OFFICIAL PASS お客様登録申込書 │ │ │ │・ソフトウェアのご使用条件/ソフトウェア使用条件適用一覧 │ │ │ │・安全にお使いいただくために │ │ │ │・活用ガイド │ │ │ │・Microsoft(R) Windows NT(R) Workstation 4.0 日本語版 使用許諾契約書 │ │ │ │・Microsoft(R) Windows NT(R) Workstation ファーストステップガイド │ │ │ │・BIGLOBEおいでまシート │ ├─┴────┼────────────────────────────────────┤ │インストール│Microsoft(R) Windows NT(R) Workstation 4.0 │ │OS │Microsoft(R) Windows NT(R)4.0 Service Pack 3 │ ├──────┼────────────────────────────────────┤ │インストール│(インターネット) │ │/添付ソフト │ ・Microsoft(R) Internet Explorer 4.0 日本語版 │ │ │ ・Microsoft(R) NetMeeting(TM)1.0 for Windows NT │ │ │ ・Microsoft(R) Outlook Express │ │ │ ・Microsoft(R) Active Movie │ │ │ │ │ │(ユーティリティ) │ │ │ ・DMITOOL(Ver4.0) │ │ │ ・pcANYWHERE32 EX │ │ │ ・Masty Data Backup /F for Windows NT │ │ │ ・Timer-NX │ │ │ ・BIOSセットアップユーティリティ │ │ │ ・VirusScan for Windows NT │ └──────┴────────────────────────────────────┘ ■注意事項 ●本機種には、ユーザが使用できる拡張バスの空きがないため、拡張バスを使用する周辺機器は 増設できません。 ●本機種では、Windows NT(R) Workstation 4.0以外は使用できません。商品情報
無線LAN機能のオン/オフ [2808021904] 無線LAN機能のオン/オフを切り替えるには、次の方法があります。 すべてのワイヤレス デバイスを切り替える 無線LAN機能のみを切り替える メモ オン/オフの設定は、電源を切った後も保存されます。 外付け接続した無線LANモジュールの無線LAN機能のオン/オフにも対応します。 チェック 他の機器に影響を与える場合やワイヤレス機能を使用しない場合は、ワイヤレス機能をオフにすることをおすすめします。 BIOSセットアップユーティリティでワイヤレスデバイスそのものを無効にしている場合、これらの方法で無線LAN機能を有効にすることはできません。BIOSセットアップユーティリティでワイヤレスデバイスを有効に設定してから操作を行ってください。 無線LAN機能のオン/オフは、「ワイヤレス デバイス」から確認できます。 チャーム バーを表示し、「設定」をクリック 「PC設定の変更」をクリック 「ワイヤレス」をクリック 「ワイヤレス デバイス」の「Wi-Fi」を確認する 参照 Intel® WiDiについて 「外部ディスプレイ」の「Intel® WiDi」 BIOSセットアップユーティリティおよび設定項目について 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」および「設定項目一覧」 ワイヤレスランプについて 「各部の名称」の「表示ランプ」 すべてのワイヤレス デバイスを切り替える 無線LAN機能を含むすべてのワイヤレス機能のオン/オフを切り替えることができます。 チェック 無線LAN機能を含むワイヤレス機能をオンにしたときに、Bluetoothのドライバのインストールが始まった場合は、インストールが完了するまでお待ちください。また、再起動を促すメッセージが表示された場合は、本機を再起動してください。 無線LAN機能を含むワイヤレス機能のオン/オフの際、Bluetoothのドライバの組み込み/取り外しに時間がかかる場合があります。 再度、無線LAN機能を含むワイヤレス機能のオン/オフを行う場合は、Bluetooth機能の切り替えが完了したのを確認してから行うようにしてください。Bluetooth機能の切り替えが完了しないうちに、連続してオン/オフの操作を行わないようにしてください。 ワイヤレススイッチ(【Fn】+【F2】)で切り替える キーボードの【Fn】+【F2】を押すことで、ワイヤレス機能のオン/オフを切り替えることができます。 参照 【Fn】について 「キーボード」の「キーの使い方」 「機内モード」で切り替える Windows標準の機能を使って、ワイヤレス機能のオン/オフを切り替えることができます。 ●ワイヤレス通信をオフにする場合 チャーム バーを表示し、「設定」をクリック 「PC設定の変更」をクリック 「ワイヤレス」をクリック 「機内モード」をオンにする ●ワイヤレス通信をオンにする場合 チャーム バーを表示し、「設定」をクリック 「PC設定の変更」をクリック 「ワイヤレス」をクリック 「機内モード」をオフにする ページの先頭へ▲ 無線LAN機能のみを切り替える 無線LAN機能のみのオン/オフを切り替えることができます。 チェックこの方法で切り替えると、ワイヤレスランプで無線LAN機能のオン/オフは確認できません。 「ワイヤレス デバイス」で切り替える Windows標準の機能を使って、無線LAN機能のオン/オフを切り替えることができます。 ●無線LAN機能をオフにする場合 チャーム バーを表示し、「設定」をクリック 「PC設定の変更」をクリック 「ワイヤレス」をクリック 「ワイヤレス デバイス」の「Wi-Fi」をオフにする ●無線LAN機能をオンにする場合 チャーム バーを表示し、「設定」をクリック 「PC設定の変更」をクリック 「ワイヤレス」をクリック 「ワイヤレス デバイス」の「Wi-Fi」をオンにする ページの先頭へ▲無線LAN機能のオン/オフ
「Advanced」メニュー [2015030202] 設定項目 設定値 説明 Internal Mouse 【Enabled】 Disabled USBマウスを使用するときなど、NXパッドを無効にしたい場合は、「Disabled」に設定します。 Silent Boot※1 【Enabled】 Disabled ブート時の画面を設定します。 「Enabled」:ロゴ画面のみ表示 「Disabled」:自己診断画面表示 Legacy USB Support Enabled 【FD/CD】 Disabled USBレガシー機能を選択します。 「Enabled」:USBレガシー機能を使用します。 「FD/CD」:USB FD/CDを使用します。 「Disabled」:USBレガシー機能を使用しません。 Network Boot Agent Enabled 【Disabled】 「Enabled」に設定すると、ネットワークからの起動を有効にすることができます。 Remote Power On Enabled 【Disabled】 「Enabled」に設定すると、LANによって電源をオンにすることができます。 Force Network Boot※2 Enabled 【Disabled】 「Enabled」に設定すると、LANによって電源がオンになったときに、起動順位の設定に関わらず、強制的にNetworkから起動します。 No-Execute Memory Protect 【Enabled】 Disabled No-Execute Memory Protection機能を有効にします。通常は「Enabled」で使用してください。 Fn/Left Ctrl key replace※1 Enabled 【Disabled】 「Enabled」に設定すると、本体キーボードの【Fn】と【Ctrl】の機能を入れ換えます。 Total Graphics Memory 128MB 【256MB】 MaxDVMT ビデオデバイスが使用するビデオメモリを設定します。 Intel(R) VT-x 【Enabled】 Disabled 「Enabled」を選択すると、Intel(R) VT-x機能を有効にします。 Intel Feature Configuration※3 − vPro Technologyの設定をします。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Intel Feature Configuration」をご覧ください。 Device Configuration − 周辺入出力機器の設定をします。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Device Configuration」をご覧ください。 ※1 : ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 ※2 : 「Network Boot Agent」と「Remote Power On」の両方が「Enabled」の場合のみ設定可能です。 ※3 : CPUにCore i7またはCore i5を搭載している場合のみ表示されます。 Intel Feature Configuration 設定項目 設定値 説明 Intel(R) ME BIOS Ext※1 Enabled 【Disabled】 「Enabled」を選択すると、Intel(R) ME BIOS Extensionを有効にします。 Unconfigure ME※1 Enabled 【Disabled】 「Enabled」を選択すると、Intel(R) ME BIOS Extensionの設定をクリアします。 Intel(R) TXT Enabled 【Disabled】 「Enabled」を選択すると、Intel(R) TXT機能を有効にします。 Intel(R) VT-d Enabled 【Disabled】 「Enabled」を選択すると、Intel(R) VT-d機能を有効にします。 ※1 : 無線LANモデルのみ表示されます。 Device Configuration 設定項目 設定値 説明 Serial port A 【Auto】 Enabled Disabled オプションを使用して、シリアルポートAを設定します。 Auto:BIOSまたはOSによる設定 Enabled:ユーザ設定 Disabled:設定なし Base I/O address 【3F8】 2F8 3E8 2E8 シリアルポートAにI/Oベースアドレスを設定します。「Serial Port A」を「Enabled」に設定すると表示されます。 Parallel Port 【Auto】 Enabled Disabled オプションを使用して、パラレルポートを設定します。 Auto:BIOSまたはOSによる設定 Enabled:ユーザ設定 Disabled:設定なし Mode 【Bi-directional】 EPP ECP オプションを使用して、パラレルポートにモードを設定します。 Base I/O address 【378】 278 3BC パラレルポートにI/Oベースアドレスを設定します。「Parallel Port」を「Enabled」に設定すると表示されます。 CardBus Card Slot 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、PCカードスロットを切り離します。 Internal CD/DVD 【Enabled】 Disabled 内蔵の光学ドライブを使用するかどうかを設定します。 USB Port 【Enabled】 Disabled オプションを使用して、USBポートの設定を行います。「Disabled」に設定すると本機のUSBポートが使用でき なくなります。 SATA Controller Mode※1 【AHCI】 Enhanced SATAコントローラの動作モードを設定します。 ※1 : 「AHCI」から設定を変更しないでください。設定を変更すると内蔵ハードディスク(またはSSD)から起動できなくなる場合があります。「Advanced」メニュー

