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    BIOSの検索結果

    ┌─────────────────┐ │ワイヤレスキーボード・マウスセット│ └─────────────────┘ ┌─────┬───────────────────┬───────┐ │ 型 名 │  品 名              │標準価格(税別)│ ├─────┼───────────────────┼───────┤ │PK-KB022 │ワイヤレスキーボード・マウスセット  │   25,000円│ └─────┴───────────────────┴───────┘                          発表:1999年5月 ■概要  無線方式を使用した、109配列のワイヤレスキーボードとワイヤレスマウス、  および受信機のセット。  アプリケーション起動用のワンタッチスタートボタンや、メール着信ランプ等搭  載。 ■仕様  ●キーボード部 ┌──────┬─────────────────────────────┐ │キー配列 │109日本語キー配列 │ ├──────┼─────────────────────────────┤ │ボタン │CD制御ボタン(再生/一時停止、停止、前のトラック/巻き戻し、 │ │ │次のトラック/早送り、ボリュームダウン、ボリュームアップ) │ │ │(6個)、スリープボタン、ワンタッチスタートボタン(5個) │ ├──────┼─────────────────────────────┤ │電池寿命 │約6ケ月(使用条件:4時間連続打鍵/日、5日/週稼働) │ ├──────┼─────────────────────────────┤ │設定スイッチ│4ビットDIPスイッチ、ID設定ボタン │ ├──────┼─────────────────────────────┤ │外形寸法 │約454(W)×186(D)×40(H)mm │ ├──────┼─────────────────────────────┤ │重量 │約1.1kg(乾電池除く) │ ├──────┼─────────────────────────────┤ │電源 │アルカリ単3電池×4本 │ └──────┴─────────────────────────────┘  ●マウス部 ┌────────┬────────────────────────┐ │スクロールボタン│あり │ ├────────┼────────────────────────┤ │電池寿命 │約6ケ月(使用条件:9時間/日、5日/週稼働、使用率6%)│ ├────────┼────────────────────────┤ │設定スイッチ │4ビットDIPスイッチ、ID設定ボタン │ ├────────┼────────────────────────┤ │外形寸法 │約62(W)×110(D)×36(H)mm │ ├────────┼────────────────────────┤ │重量 │約110g(乾電池除く) │ ├────────┼────────────────────────┤ │電源 │アルカリ単4電池×2本 │ └────────┴────────────────────────┘  ●受信機部 ┌───────┬───────────────────────┐ │インタフェース│USBSpecificationRevision1.1対応 │ │ │(ローパワーUSB機器) │ ├───────┼───────────────────────┤ │LED │4(CAPSLOCK、NUMLOCK、SCROLL LOCK、メール着信) │ ├───────┼───────────────────────┤ │設定スイッチ │4ビットDIPスイッチ、ID設定ボタン │ ├───────┼───────────────────────┤ │ケーブル長 │受信機本体:約0.8m │ │ │ACアダプタ:約2.0m │ ├───────┼───────────────────────┤ │外形寸法 │受信機本体:約50(W)×109(D)×135(H)mm │ │ │ (アンテナ含む) │ │ │ACアダプタ:約44(W)×40(D)×60(H)mm │ ├───────┼───────────────────────┤ │重量 │受信機本体:約130g │ │ │ACアダプタ:約160g │ ├───────┼───────────────────────┤ │電源 │ACアダプタ* │ ├───────┼───────────────────────┤ │消費電力 │約0.9W │ └───────┴───────────────────────┘  ※ACアダプタを外しても、USBインタフェースから供給される電源で動作しますが、   ACアダプタ接続での使用を推奨します。  ●共通部 ┌─────────┬────────────────────────────┐ │伝送方式 │スペクトラム拡散方式 │ ├─────────┼────────────────────────────┤ │変調方式 │直接拡散方式 │ ├─────────┼────────────────────────────┤ │使用周波数帯 │230MHz帯(230.429MHz 、232.67MHz 、235.306MHz 、237.744 │ │ │MHzの4 チャンネルから選択可能) │ ├─────────┼────────────────────────────┤ │使用可能距離 │2m以内 │ ├─────────┼────────────────────────────┤ │IDの種類 │256種類(キーボード、マウス出荷時に組み込み済み、固定) │ ├─────────┼────────────────────────────┤ │チャンネル数 │4チャンネル │ ├─────────┼────────────────────────────┤ │疑似雑音符号 │8種類(ユーザは4 種類から選択可能) │ ├─────────┼────────────────────────────┤ │セキュリティコード│256種類(キーボード出荷時に組み込み済み、固定) │ └─────────┴────────────────────────────┘ ■動作環境 ┌────┬─────────────────────────────────┐ │対象機種│USBインタフェース搭載のPC98-NX シリーズ │ │ │(ValueStarNX R シリーズ、MateNX R シリーズを除く) │ │ │(注)以下の機種で本製品を利用するには、BIOSのアップデート │ │ │ツールを当社ホームページからダウンロードする必要が │ │ │あります。 │ │ │ ┌ ┐│ │ │ │http://www.nec.co.jp/98/1999年5月現在 ││ │ │ │※98インフォメーション→サポート→PICROBO →ダウンロードにて││ │ │ │ お使いのパソコン用のBIOSアップデートモジュールを ││ │ │ │ 検索してください。 ││ │ │ └ ┘│ │ │ ボックスレスPCモデル(ボックスレス型) │ │ │ VF26D/5 ,VF26D/6 │ │ │ MA26D/F ,MA23D/F ,MA26H/F │ ├────┼─────────────────────────────────┤ │対応OS │Windows98 │ └────┴─────────────────────────────────┘ ■商品情報2商品情報
    LAVIEマニュアル セットアップする パソコンをセットアップする 電源を入れる 電源を入れる 液晶ディスプレイを開閉するときは、キーボード側の本体をしっかり押さえてください。また、液晶画面に力を加えないように、枠の部分を持つようにしてください。 セットアップ中に電源を切ったり、電源コードのプラグを抜くと故障の原因になります。セットアップが完了して、デスクトップの画面が表示されるまでは、電源を切ったり、電源コードのプラグを抜いたりしないでください。 また、セットアップで使用しないボタン類を操作しないでください。 パソコンの状態により、セットアップ中に自動的に再起動する場合があります。再起動後、表示される画面の指示にしたがい、セットアップを再開してください。 パソコン本体の電源を入れる 購入時の設定では、液晶ディスプレイのパネルを開くと電源が入ります。パネルを開いても、電源が入らない場合は、ACアダプタが正しく接続されていることを確認して、ACアダプタ接続後約10秒待ってから、パソコン本体の電源スイッチを押してください。 ※電源ランプが点滅していた場合は、点滅が終わってから、電源スイッチを押してください。 購入時の状態では、液晶ディスプレイのパネルを開くことで、電源が切れている状態から、自動的に電源を入れることができます。ただし、はじめて電源を入れる場合は、ACアダプタを接続していないと、電源は入りません。 パネルオープンパワーオンの設定は、BIOSセットアップユーティリティの「Configuration」メニューにある「Flip to Start」で変更できます。 「Configuration」メニューについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「設定項目一覧」-「「Configuration」メニュー」 電源を入れてから、画面が表示されるまでに数分かかることがあります。その間、NECのロゴ(社名のマーク)が表示されたり画面が真っ暗になったりしますが、故障ではありません。画面が表示されるまで、電源を切らずにそのままお待ちください。 液晶ディスプレイの黒点や常時点灯する赤、青、緑の点(ドット抜け)は液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありません。 「困ったら見る」-「アフターケアについて」-「液晶ディスプレイのドット抜けについて」電源を入れる | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル セキュリティチップ セキュリティチップを初期化する セキュリティチップを初期化する 次の手順で、セキュリティチップを初期化してください。 WindowsのBitLocker ドライブ暗号化を利用している場合は、BitLocker ドライブ暗号化を無効にしてからセキュリティチップの初期化をおこなってください。 セキュリティチップを初期化すると、BitLocker ドライブ暗号化やWindows Hello、セキュリティチップを使用したアプリが動作しなくなり、再設定が必要になったり、作成したデータが消えたりすることがあります。 セキュリティチップを初期化する場合はご注意ください。 詳しくは、日本マイクロソフト株式会社のホームページをご覧ください。 https://learn.microsoft.com/ja-jp/windows/security/hardware-security/tpm/initialize-and-configure-ownership-of-the-tpm#clear-all-the-keys-from-the-tpm PINを再設定するには、次のものが必要です。 Microsoftアカウントのパスワード Microsoftアカウントとは別のメールアドレス、または携帯電話などの電話番号 をクリックする をクリックし、「シャットダウン」をクリックする 本機の電源スイッチを押す 「コントロール パネル」を表示し、「システムとセキュリティ」→「BitLocker ドライブ暗号化」→左のメニューから「TPM の管理」をクリックする 「コンピューターのトラステッド プラットフォーム モジュール(TPM)の管理(ローカル コンピューター)」画面が表示されます。 Windows 11 Homeをお使いの場合は、以下の手順でおこなってください。 を右クリックする 「ファイル名を指定して実行」をクリックする 「名前」に次のように入力し、「OK」ボタンをクリックする tpm.msc 「コンピューターのトラステッド プラットフォーム モジュール(TPM)の管理(ローカル コンピューター)」画面が表示されます。 「操作」から、「TPM をクリア」をクリックする 「再起動」ボタンをクリックする サインアウトする旨のメッセージが表示され、自動的に再起動します。 「閉じる」をクリックする必要はありません。 PINが使えない旨のメッセージが表示された場合は、次の手順をおこなう 「暗証番号(PIN)をセットアップする」をクリックし、画面の指示にしたがってPINを再設定してください。必要に応じて、Microsoftアカウントのパスワードや、Microsoftアカウントとは別のメールアドレスや電話番号を入力し、本人確認をおこなってください。 PINを再設定するには、インターネットに接続できる環境が必要です。 これでセキュリティチップが初期化されました。 BIOSセットアップユーティリティからセキュリティチップを初期化することもできます。 詳細は「BIOS(バイオス)」-「設定項目一覧」-「「Security」」-「Clear Security Chip」をご確認ください。セキュリティチップを初期化する | LAVIEマニュアル
    文字入力 キーボードのキーを押しても、何も反応しない キーボードで押したキーと違う文字が表示される 記号などで入力できない文字がある 別売のキーボードを接続したが、キーを押しても反応しない。使えないキーがある 文字入力中に、マウスカーソルが移動してしまう (UltraLite タイプVS以外のモデル) 文字入力中の、スティック型ポインタでのタップやボタン入力を無効にしたい (UltraLite タイプVS) コマンド プロンプト(MS-DOSプロンプト)のとき、バックスラッシュ()が入力できない キーボードのキーを押しても、何も反応しない マウスポインタが砂時計の形()になっていないか確認してください。 マウスポインタが砂時計の形になっている場合は、本機がプログラムの処理をしているので、キーボードからの操作は受け付けられません。処理が終わるまで待ってください。 しばらく待ってもキーボードからの操作ができない場合は、プログラムに異常が発生して動かなくなった(フリーズした)と思われます。アプリケーションを強制終了してください。この場合、保存していなかったデータは消去されます。 アプリケーションの強制終了 「アプリケーション」の「アプリケーションを強制的に終了させたい」 別売のキーボードを使用している場合は、本機との接続を確認してください。 ページの先頭へ▲ キーボードで押したキーと違う文字が表示される キャップスロックキーランプ()でキャップスロックの状態を確認してください。 キャップスロックキーランプ()が点灯している場合はキャップスロックがオン、消灯している場合はキャップスロックがオフになってます。 キャップスロックの状態により、大文字/小文字の入力が変わります。 キャップスロックがオフ 【Shift】を押していないときは小文字が、押しているときは大文字が入力されます。 キャップスロックがオン 【Shift】を押していないときは大文字が、押しているときは小文字が入力されます。 キャップスロックのオン/オフは【Shift】+【Caps Lock】で切り替えることができます。 ニューメリックロックキーランプ()でニューメリックロックの状態を確認してください。 ニューメリックロックキーランプ()が点灯している場合はニューメリックロックがオン、消灯している場合はニューメリックロックがオフになってます。 ニューメリックロックがオンの場合、キーボードの一部がテンキーとして機能します。 ニューメリックロックのオン/オフは次のキー操作で切り替えることができます。 タイプVA、タイプVF、タイプVN 【Num Lock】 UltraLite タイプVC、UltraLite タイプVS 【Fn】+【F12】 入力したいモードになっているかを確認してください。 入力したいモードになっているか確認し、必要に応じてモードを切り替えてください。 ●Microsoft IMEの場合 日本語入力と英字入力を切り替えるときは【半角/全角】または【Caps Lock】を押します。 日本語入力モードのときに、かな入力とローマ字入力を切り替えるときは次の手順で行います。 【Alt】+【カタカナ ひらがな ローマ字】を押す 確認のメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンを押す ●ATOK 2008の場合 日本語入力と英字入力を切り替えるときは【半角/全角】を押します。 日本語入力モードのときに、かな入力とローマ字入力を切り替えるときは、次のどちらかの方法で行います。 【カタカナ ひらがな ローマ字】を押す 「ATOKパレット」の「入力モード」にある、「ローマ字漢字入力」と「カナ漢字入力」で変更する ページの先頭へ▲ 記号などで入力できない文字がある 日本語入力システムを使用しても入力できない文字は、文字コード表を使って入力します。 文字コード表は次の手順で起動します。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「文字コード表」をクリック 文字コード表の使い方 Windowsのヘルプ ページの先頭へ▲ 別売のキーボードを接続したが、キーを押しても反応しない。使えないキーがある キーボードの設定を行ってください。 使用しているキーボードにマニュアルやドライバが添付されている場合は、キーボードのマニュアルに従って設定やドライバのインストールを行ってください。 マニュアルやドライバが添付されていない場合は、次の手順でキーボードの設定を行ってみてください。 この方法で設定すると別売のキーボードも使えますが、キーボードによっては、一部のキーが使えなくなることがあります。 「デバイス マネージャ」を開き、「キーボード」をダブルクリック 表示されたキーボードから設定するキーボード名をダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックし、「ドライバの更新」ボタンをクリック 「ハードウェアの更新ウィザードの開始」が表示されます。 「ソフトウェア検索のため、Windows Updateに接続しますか?」と表示されたら、「いいえ、今回は接続しません」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「一覧または特定の場所からインストールする(詳細)」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「検索しないで、インストールするドライバを選択する」を選択する 「次へ」ボタンをクリック 以後は、接続したキーボードの種類などを参考に画面の指示に従って設定してください。 ページの先頭へ▲ 文字入力中に、マウスカーソルが移動してしまう (UltraLite タイプVS以外のモデル) 文字入力中にNXパッドに手が触れたり、NXパッドの近くに手が行ったりしたためです。 NXパッドに手が触れたり、NXパッドの近くに手が行ったりすると、手が触れていなくてもNXパッドで使用している静電容量式という仕組みのためにマウスカーソルが動いてしまう場合があります。 NXパッドドライバがインストールされている場合は、キー入力時にはNXパッドからの操作が無効になるように設定できます。 次の手順で設定を変更してください。 本機には工場出荷時に、あらかじめNXパッドドライバがインストールされています。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「タッピング」タブをクリック 「タイピング」の「キー入力時タップ・ポインタ移動しない」にチェックを付ける 工場出荷時の設定では、「キー入力時タップ・ポインタ移動しない」にチェックが付いた状態になっています。 「OK」ボタンをクリック NXパッドドライバのインストールについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「NXパッド」-「NXパッドドライバの再インストール」 タイプVA タイプVF タイプVN UltraLite タイプVC お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 他社製マウスなどを使用するためにNXパッドドライバを利用できない場合は、BIOSセットアップユーティリティでNXパッドを無効にしてください。 BIOSセットアップユーティリティおよびBIOSセットアップユーティリティのNXパッドの設定項目について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 システム設定」-「設定項目一覧」 タイプVA タイプVF タイプVN UltraLite タイプVC お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ 文字入力中の、スティック型ポインタでのタップやボタン入力を無効にしたい (UltraLite タイプVS) スティック型ポインタドライバで設定してください。 スティック型ポインタドライバがインストールされている場合、キー入力時の、スティック型ポインタでのタップやボタン入力が無効になるように設定できます。 次の手順で設定を変更してください。 本機には工場出荷時に、あらかじめスティック型ポインタドライバがインストールされています。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「スティック」タブをクリック 「設定」ボタンをクリック 「詳細設定」ボタンをクリック 「タイピング」の「キー入力時のタップまたはボタン入力を無効にする」にチェックを付ける 工場出荷時の設定では、「キー入力時のタップまたはボタン入力を無効にする」にチェックが付いた状態になっています。 スティック型ポインタドライバのインストールについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「スティック型ポインタ」-「スティック型ポインタドライバの再インストール」 UltraLite タイプVS お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 他社製マウスなどを使用するためにスティック型ポインタドライバを利用できない場合は、BIOSセットアップユーティリティでスティック型ポインタを無効にしてください。 BIOSセットアップユーティリティおよびBIOSセットアップユーティリティのスティック型ポインタの設定項目について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 システム設定」-「設定項目一覧」 UltraLite タイプVS お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ コマンド プロンプト(MS-DOSプロンプト)のとき、バックスラッシュ()が入力できない "¥"を入力して代用します。 バックスラッシュ()は、通常(日本語モード)のコマンド プロンプト(MS-DOSプロンプト)では入力することができません。 ""の代わりに"¥"を入力して代用します。 例) 英語モード.....>cd 日本語モード...>¥cd コマンド プロンプト(MS-DOSプロンプト)を英語モードにしたい場合は、コマンド プロンプト(MS-DOSプロンプト)で「US」と入力して【Enter】を押してください。 日本語モードに戻す場合は、「JP」と入力して【Enter】を押すと戻ります。 ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「文字入力」
     LANネットワークの設定(詳細) DT LANネットワークの設定(詳細) 光回線終端装置やCATVモデム、ルータを使用してインターネットに接続するための設定については、お使いの機器に添付のマニュアルをご覧ください。 Windowsの共有オプションで設定する Windowsでネットワークを設定するには次の手順でおこないます。ネットワーク探索を有効にしてから、共有するデバイスやデータを設定します。 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「ネットワークと共有センター」をクリックする 「共有の詳細設定の変更」をクリックする 「プライベート」の「ネットワーク探索」の「ネットワーク探索を有効にする」をにする 「ネットワーク探索を有効にする」が表示されていない場合、「プライベート」の右にあるをクリックして、にします。 「プライベート」の「ファイルとプリンターの共有」の「ファイルとプリンターの共有を有効にする」をにする 「すべてのネットワーク」の「パスワード保護共有」の「パスワード保護共有を無効にする」をにする 「パスワード保護共有を無効にする」が表示されていない場合、「すべてのネットワーク」の右にあるをクリックして、にします。 「変更の保存」をクリックする これでネットワークに接続したパソコンから設定を変更したパソコンのファイルやプリンタにアクセスできるようになりました。 プリンタを共有する ネットワーク内のパソコンに接続されたプリンタをほかのパソコンから利用するには、プリンタを接続したパソコンでプリンタの共有を有効にしておき、そのプリンタを利用するパソコン側で使えるように登録をおこないます。   プリンタを接続するパソコンでのプリンタの登録や設定については、プリンタに添付のマニュアルをご覧ください。 共有するプリンタの指定 接続したプリンタをほかのパソコンから使えるように、プリンタごとに共有する/共有しないを指定します。はじめはすべてのプリンタが共有しない設定になっているので、次の手順で共有したいプリンタを指定する必要があります。 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「プリンターとスキャナー」をクリックする 共有したいプリンターをクリックする 「プリンターのプロパティ」をクリックする 「共有」タブをクリックする 「共有オプションの変更」が表示された場合はクリックしてください。 「このプリンターを共有する」をにする これでここで共有化したプリンタがネットワーク上のほかのパソコンから利用できるようになりました。 「適用」をクリックする 「OK」をクリックする 共有プリンタを利用するパソコン側での設定 ネットワーク上で共有されているプリンタを登録します。 「コントロール パネル」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「ネットワークと共有センター」をクリックする 「共有の詳細設定の変更」をクリックする 「プライベート」の「ファイルとプリンターの共有」の「ファイルとプリンターの共有を有効にする」をにする 「変更の保存」をクリックする 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「プリンターとスキャナー」をクリックする 表示された画面に追加したいプリンタが表示されていた場合は、これで登録は完了です。 「デバイスの追加」をクリックする 表示された一覧から追加したいプリンタを選択する   登録するプリンタが一覧に表示されない場合、「プリンターが一覧にない場合」の「手動で追加」をクリックし、画面に指示に従ってプリンタを追加してください。 ネットワークから切断する 「設定」を表示する 「ネットワークとインターネット」をクリックする 「ネットワークの詳細設定」をクリックする 切断したいネットワークに接続しているネットワークアダプターの「Disable」をクリックする これでLANケーブルが接続されていても、ネットワークを使用できなくなります。 再度、ネットワークに接続するときは、同じ手順をおこない、手順4で「Enable」をクリックします。 リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用する リモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能(以降WoLと記載)を利用したい場合に設定してください。WoLとは、ネットワークを通じて遠隔操作でパソコンをスリープ状態や電源を切った状態から起動させる機能です。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定(LAN使用時のみ)   高速スタートアップの設定が有効になっている場合、WoLを利用することはできません。WoLを利用する前に、高速スタートアップを無効に設定してください。   「高速スタートアップ」を無効にする方法については、NEC LAVIE公式サイトの「Q&A」をご覧ください。 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「Power」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「Automatic Power On」を選び、【Enter】を押す 【↑】【↓】で「Wake on LAN」を選び、【Enter】を押す 【↑】【↓】で「Primary」または「Automatic」を選び、【Enter】を押す   「Primary」に設定すると「Startup」メニューの「Primary Boot Sequence」の順位で、「Automatic」に設定すると「Startup」メニューの「Automatic Boot Sequence」の順位で起動します。 ※ 設定方法の詳細については、BIOSの「Startup」メニューを参照してください。 起動デバイスを設定する方法について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「ハードウェア環境の設定」 【F10】を押す 「Yes」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、このパソコンが起動します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 表示されたLANアダプタをダブルクリックする 「詳細設定」タブをクリックする 「プロパティ」の「Wake On Magic Packet」をクリックする 「値」で「有効」を選択する 「OK」をクリックする をクリックする 以上で設定は完了です。 電源が切れている状態からWoLを利用するための設定の解除(LAN使用時のみ) 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されたら【←】【→】でメニューバーの「Power」を選ぶ 【↑】【↓】でメニューの「Automatic Power On」を選び、【Enter】を押す 「Wake on LAN」が選ばれていることを確認して、【Enter】を押す 「Disabled」を選び、【Enter】を押す 【F10】を押し、「Yes」が選択されていることを確認し、【Enter】を押す スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定(LAN使用時のみ) 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 表示されたLANアダプタをダブルクリックする 「電源の管理」タブをクリックする 次の項目をにする(最初からになっている項目は変更しない) 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックする スリープ状態または休止状態からWoLを利用するための設定の解除(LAN使用時のみ) 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 表示されたLANアダプタをダブルクリックする 「電源の管理」タブをクリックする 次の項目をにする 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」 「OK」をクリックする WOL待機時の通信速度の設定(LAN使用時のみ) スリープ状態や電源の切れている状態の時の通信速度を変更します。 「デバイス マネージャー」を表示する 「ネットワーク アダプター」の左にあるをクリックする 表示されたLANアダプタをダブルクリックする 「詳細設定」タブをクリックする 「プロパティ」の「パワーダウン時に速度を落とす」をクリックする 「値」で「有効」を選択する 「OK」をクリックする このパソコンを再起動する   このパソコンがスリープ状態や電源の切れている状態の時に、ネットワーク内で利用しているパソコンなどの映像がカクカクする症状が現れた場合は、「パワーダウン時に速度を落とす」の設定を「無効」に変更してください。 前回のシステム終了(電源を切る、スリープ状態にする、休止状態にする)が正常におこなわれなかった場合、WoLをおこなうことはできません。一度電源スイッチを押してWindowsを起動させ、再度、正常な方法でシステム終了をおこなってください。 WoLを使用する場合は10M/100M/1000M Auto-negotiation機能を搭載したハブを使用してください。サポートする速度が1000MbpsのみのハブではWoLは使用できません。 WoLを利用する場合は、電源コードを抜き差ししないでください。LANネットワークの設定(詳細)
    はじめに このマニュアルは、パソコンで5GHzワイヤレスLAN機能を使用する方法について説明しています。 このマニュアルは、フォルダやファイル、ウィンドウなど、Windowsの基本操作に必要な用語とその意味を理解していること、また、それらを操作するためのマウスの基本的な動作が一通りでき、Windowsもしくは添付のアプリケーションのヘルプを使って操作方法を理解、解決できることを前提に本機固有の情報を中心に書かれています。 もし、あなたがコンピュータにはじめて触れるのであれば、上記の基本事項を関連説明書などで一通り経験してから、このマニュアルをご利用になることをおすすめします。 また、本機能を使用する前に、必ずこのマニュアルと本機に添付の『はじめにお読みください』をお読みください。 このマニュアルの表記について このマニュアルで使用しているアイコンや記号、表記には、次のような意味があります。 ◆このマニュアルで使用しているアイコンの意味 アイコン 意味 してはいけないことや、注意していただきたいことを説明しています。よく読んで注意を守ってください。場合によっては、作ったデータの消失、使用しているアプリケーションの破壊、パソコンの破損の可能性があります。また、全体に関する注意については、「注意事項」としてまとめて説明しています。 パソコンを使うときに知っておいていただきたい用語の意味を解説しています。 利用の参考となる補足的な情報をまとめています。 マニュアルの中で関連する情報が書かれている所を示しています。 「トラブル解決Q&A」では、トラブルの解決や、やりたいことを実行するために必要な手順やチェックポイントを次のアイコンで示しています。 この場合はWindows XP/Windows 2000をお使いの場合の手順やチェックポイントについて示しています。 この場合はWindows XPをお使いの場合の手順やチェックポイントについて示しています(Windows 2000は、対応していないことを示しています)。 ◆このマニュアルで使用している表記の意味 本文中の表記 意味 【 】 【 】で囲んである文字は、キーボードのキーを指します。 BIOSセットアップユーティリティ 本文中に記載されているBIOSセットアップユーティリティは、画面上では「Phoenix BIOSセットアップユーティリティ」と表示されます。 「スタート」ボタン→「(すべての)プログラム」→「アクセサリ」→「メモ帳」 「スタート」ボタンをクリックし、現われたポップアップメニューから「(すべての)プログラム」を選択し、横に現われるサブメニューから「アクセサリ」→「メモ帳」を選択する操作を指します。 ◆このマニュアルで使用しているアプリケーション名などの正式名称 本文中の表記 正式名称 Windows XP Microsoft(R) Windows(R) XP Professional operating system日本語版 Windows 2000 Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professional operating system日本語版 ◆このマニュアルで使用している画面、記載内容について 本文中に記載されているCD/DVDドライブは、CD-R/RW with DVD-ROMドライブ、CD-R/RWドライブ、CD-ROMドライブのいずれかを指します。 本文中に記載されているBIOSセットアップユーティリティは、画面上では「Phoenix BIOS セットアップユーティリティ」と表示されます。 本文中に記載の「通知領域」の部分は、Windows 2000 をお使いの方は、「インジケータ領域(タスクトレイ)」に読み替えてください。 本文中に記載の画面はご使用のOSにより、実際の画面と多少異なることがあります。 ご注意 本製品には、5GHz帯小電力データ通信システムが内蔵されています。本製品に内蔵されている無線設備は、5GHz帯域(5.15GHz〜5.25GHz)を使用します。 本製品は、日本国における電波法施行規則第6条第4項第4号「小電力データ通信システムの無線局」を満足した無線設備です。 分解や改造などを行っての運用は違法であり、処罰の対象になりますので絶対に行わないでください。 また、本製品は日本国以外ではご使用になれません。 本製品の電波出力は、社団法人電波産業会が策定した「電波防護標準規格(RCR STD-38)」に基づく基準値を下回っています。 自動ドアや火災報知機等、自動制御機器の周辺では、本製品は使用しないでください。自動制御機器の電子回路に影響を与え、誤動作の原因となる場合があります。 一般の電話機やテレビ、ラジオ、その他の無線を使用する機器などをお使いになっている近くで本製品を使用すると、それらの機器に影響を与えることがあります(本製品の電源を入/切することで影響の原因になっているかどうか判別できます)。この場合、次のような方法で電波干渉を取り除くようにしてください。 本製品と影響を受けている装置の距離を離してください。 影響を受けている装置が使用しているコンセントと別の電気系統のコンセントから、本製品の電力を供給してください。 電話機やテレビ、ラジオの干渉について経験のある技術者に相談してください。 トラック無線(CB無線)やアマチュア無線などを違法に改造した無線機から影響を受ける場合には、影響を受ける場所・時間を特定し、ご使用場所の管轄の電波管理局へ申し入れてください。 詳しくは、ご使用場所管轄の電波管理局へお問い合わせください。 他の無線機器から影響を受ける場合には、使用周波数帯域を変更するなど、混信回避のための処置を行ってください。 さらに、前記処置を行っても影響が軽減されないときは、NEC 121コンタクトセンターまでご相談ください。 NEC 121コンタクトセンター (フリーコール)0120-977-121 本製品は、電波の特性上、設置場所によって通信距離や通信速度が異なります。 本製品は、暗号キー(Shared Keys)を設定することにより、無線区間での漏洩・傍受を防ぐことが可能です。 本製品のセキュリティ向上のため、暗号キー(Shared Keys)を定期的に変更されることをお勧めします。 電波法令により、5GHzワイヤレスLAN機能の屋外使用は禁止されています。5GHzワイヤレスLAN機能は屋内のみご使用ください。   *   *   * Microsoft、Windows、およびWindowsのロゴは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標です。 Bluetooth(TM) はその商標権者が所有しており、NECはライセンスに基づき使用しております。 Intel、インテルは、アメリカ合衆国およびその他の国におけるIntel Corporationまたはその子会社の商標または登録商標です その他、本マニュアルに記載されている会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。 (C)NEC Corporation, NEC CustomTechnica, Ltd. 2003 日本電気株式会社、NECカスタムテクニカ株式会社の許可なく複製・改変などを行うことはできません。 このマニュアルの構成・読み方 このマニュアルは、『はじめにお読みください』でセットアップが完了しましたら、必要に応じてはじめから順にお読みください。 ■5GHzワイヤレスLANとは 5GHzワイヤレスLANの概要について説明しています。 ■5GHzワイヤレスLANを使う(Windows XPの場合) Windows XPで5GHzワイヤレスLAN機能をお使いになる場合のドライバのインストールや設定、5GHzワイヤレスLAN対応機器との通信方法について説明しています。 ■5GHzワイヤレスLANを使う(Windows 2000の場合) Windows 2000で5GHzワイヤレスLAN機能をお使いになる場合の、ドライバのインストールやIntel(R) PROSet �U ユーティリティでの設定方法、5GHzワイヤレスLAN対応機器との通信方法について説明しています。 ■トラブル解決Q&A 5GHzワイヤレスLAN機能を使っていて、何かトラブルが起きたときはここを読んでください。 ■付録 Intel(R) PROSet �U ユーティリティの削除(アンインストール)の方法について説明しています。
    電源を入れたとき 電源が入らない ディスプレイに何も表示されない メッセージが表示されて、Windowsが起動しない 「Windows 拡張オプションメニュー」が表示された 「ユーザー名またはパスワードが正しくありません。」と表示された パスワードを忘れてしまった 【F12】を押してもネットワークブートができない キーボードエラーが表示される 画面に何も表示されず、ピーピーという断続音がする 電源が入らない 次のことをチェックしても電源が入らない、起動しない場合は、本機の故障が考えられます。ご購入元に相談するか、NECにご相談ください。 NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』 本機とディスプレイ、電源コードなどが正しく接続されているか確認してください。 ディスプレイのマニュアルや『はじめにお読みください』をご覧になり、接続を確認してください。 「表示」の「ディスプレイに何も表示されない」をご覧になり、ディスプレイの状態を確認してください。 本機の放電を行ってください。 まれに、本体に電荷が帯電し、電源スイッチを押しても電源が入らない状態になることがあります。 次の手順で放電を行ってみてください。 電源コードのプラグをACコンセントから抜く 本体の電源スイッチを2、3回押す 電源コードのプラグをACコンセントから抜いた状態で電源スイッチを2、3回押すことで、本体に帯電した電荷が放電されます。 しばらく時間をおいてから、電源コードを正しく接続しなおす 電源スイッチを押して、電源を入れる ページの先頭へ▲ ディスプレイに何も表示されない 「表示」の「ディスプレイに何も表示されない」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ メッセージが表示されて、Windowsが起動しない 次のことをチェックしても、Windowsが起動できない場合は、ハードディスクがフォーマット(初期化)されてしまったか、システムが壊れている可能性があります。『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧になり、本機を再セットアップしてください。 再セットアップについて 『活用ガイド 再セットアップ編』 DVD、CDやフロッピーディスクがドライブにセットされている場合は、それらを取り出してください。 DVD、CDフロッピーディスクがセットされたままで本機の電源を入れると、DVD、CDやフロッピーディスクから本機を起動しようとしてWindowsが起動しない場合があります。 DVD、CDやフロッピーディスクがセットされていた場合は、ディスクを取り出して本機を再起動してください。 USBメモリやPCカード、外付けのディスクドライブなどを使用している場合は、それらを取り外してください。 起動ディスクとして使用可能な周辺機器が取り付けられていると、それらの機器から起動しようとしてWindowsが起動しない場合があります。 BIOSセットアップユーティリティの設定を工場出荷時に戻してください。 BIOSセットアップユーティリティの設定が不正になっている可能性があります。 「解決のヒント」の「BIOSセットアップユーティリティの設定を工場出荷時の設定値に戻す」をご覧になり、BIOSセットアップユーティリティの設定を工場出荷時に戻してみてください。 ページの先頭へ▲ 「Windows 拡張オプションメニュー」が表示された エラーによる再起動や、システム停止などで強制的に電源を切った場合などWindowsが正常にシャットダウンされなかった場合に表示されます。 【↑】【↓】で起動方法を選択し、【Enter】を押してください。 システムに問題がある場合は、「セーフ モード」を選択して問題の解決を試みることができます。 操作を誤って電源を強制切断した場合など、特に問題が発生していない場合は「Windows を通常起動する」を選択することでWindowsを通常起動できます。 「Windows 拡張オプションメニュー」の後に「オペレーティング システムの選択」が表示された場合は、「Microsoft Windows XP Professional」を選択し【Enter】を押してください。 ページの先頭へ▲ 「ユーザー名またはパスワードが正しくありません。」と表示された キャップスロックキーランプ()やニューメリックロックキーランプ()を確認し、もう一度パスワードを入力してください。 キャップスロックやニューメリックロックがオンになっていると、パスワードを正しく入力できない場合があります。 キャップスロックキーランプ()やニューメリックロックキーランプ()でキャップスロックやニューメリックロックのオン/オフを確認し、オンになっている場合はオフにして、もう一度パスワードを入力してください。 キャップスロックのオン/オフは【Shift】+【Caps Lock】で切り替えることができます。 ニューメリックロックのオン/オフは【Num Lock】で切り替えることができます。 ユーザー名を確認し、もう一度パスワードを入力してください。 選択したユーザー名を確認し、選択したユーザーのパスワードをもう一度正しく入力してください。 ページの先頭へ▲ パスワードを忘れてしまった Windowsのパスワードを忘れてしまった場合 忘れてしまったパスワードを復元することはできません。次のいずれかの方法で対処してください。 Windowsのログオン画面の「パスワードの入力」欄の右にあるをクリックしてパスワードのヒントを確認する 別のユーザーアカウントでログオンする 管理者(Administrator)権限を持つアカウントでログオンして、パスワードを変更する 管理者(Administrator)権限のアカウントを持つ人に新しいパスワードを作成してもらう 「パスワードリセット ディスク」を使って新しいパスワードを作成する 「パスワードリセット ディスク」について Windowsのヘルプ ローカルマシンの管理者(Administrator)権限を持つユーザーすべてのパスワードを忘れてしまった場合、Windowsの設定のほとんどは変更できなくなってしまうので注意してください。 スーパバイザパスワードを忘れてしまった場合 ストラップスイッチでパスワードを解除してください。 BIOSセットアップユーティリティで設定した、ユーザパスワード(User Password)、スーパバイザパスワード(Supervisor Password)は本体のストラップスイッチを使って解除することができます。 ストラップスイッチの使用方法については『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 ストラップスイッチ、パスワードの解除について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART5 付録」-「ストラップスイッチの設定」 タイプMA ハードディスクのパスワードを忘れてしまった場合 パスワードの解除はできません。 ハードディスクおよびハードディスク内のデータの利用ができなくなります。 この場合、ハードディスクは有償交換となり、ハードディスクに保存したデータは、お客様ご自身で作成されたデータも利用できなくなります。 ページの先頭へ▲ 【F12】を押してもネットワークブートができない 「ネットワーク(LAN)」の「【F12】を押してもネットワークブートができない」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ キーボードエラーが表示される 本体とキーボードの接続を確認してください。 液晶ディスプレイにキーボードを接続している場合は、『はじめにお読みください』をご覧になり、キーボードと液晶ディスプレイの接続、液晶ディスプレイと本体を接続しているUSBケーブルの接続を確認してください。 ケーブルストッパ タイプMAにはケーブルストッパが用意されており、これらを使うことでケーブル抜けが防止できます。また、ケーブルストッパは、接続した機器の盗難防止にもなります。 ケーブルストッパについて詳しくは、『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 ケーブルストッパについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 周辺機器の利用」-「ケーブルストッパ」 タイプMA お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 USBキーボードをディスプレイに接続している場合、電源を入れる順序によっては正しく認識されない場合があります。 『はじめにお読みください』をご覧になり、正しい順序で電源を入れてください。 ページの先頭へ▲ 画面に何も表示されず、ピーピーという断続音がする 自己診断プログラムにより、本機に異常が発見されました。 自己診断プログラムが画面の初期化を行う前に、本機に異常を発見した場合、ピーピーという音を鳴らします。 このような場合は、発生前に取り付けた周辺機器を1つずつ外して通常起動ができるようになるか確認してください。 それでもピーピーという断続音がして起動しない場合は、本機の故障が考えられます。ご購入元に相談するか、NECにご相談ください。 NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』 ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「電源を入れたとき」
    はじめに このマニュアルは、パソコンで5GHzワイヤレスLAN機能を使用する方法について説明しています。 このマニュアルは、フォルダやファイル、ウィンドウなど、Windowsの基本操作に必要な用語とその意味を理解していること、また、それらを操作するためのマウスの基本的な動作が一通りでき、Windowsもしくは添付のアプリケーションのヘルプを使って操作方法を理解、解決できることを前提に本機固有の情報を中心に書かれています。 もし、あなたがコンピュータにはじめて触れるのであれば、上記の基本事項を関連説明書などで一通り経験してから、このマニュアルをご利用になることをおすすめします。 また、本機能を使用する前に、必ずこのマニュアルと本機に添付の『はじめにお読みください』をお読みください。 このマニュアルの表記について このマニュアルで使用しているアイコンや記号、表記には、次のような意味があります。 ◆このマニュアルで使用しているアイコンの意味 アイコン 意味 してはいけないことや、注意していただきたいことを説明しています。よく読んで注意を守ってください。場合によっては、作ったデータの消失、使用しているアプリケーションの破壊、パソコンの破損の可能性があります。また、全体に関する注意については、「注意事項」としてまとめて説明しています。 パソコンを使うときに知っておいていただきたい用語の意味を解説しています。 利用の参考となる補足的な情報をまとめています。 マニュアルの中で関連する情報が書かれている所を示しています。 「トラブル解決Q&A」では、トラブルの解決や、やりたいことを実行するために必要な手順やチェックポイントを次のアイコンで示しています。 この場合はWindows XP/Windows 2000をお使いの場合の手順やチェックポイントについて示しています。 この場合はWindows XPをお使いの場合の手順やチェックポイントについて示しています(Windows 2000は、対応していないことを示しています)。 ◆このマニュアルで使用している表記の意味 本文中の表記 意味 【 】 【 】で囲んである文字は、キーボードのキーを指します。 BIOSセットアップユーティリティ 本文中に記載されているBIOSセットアップユーティリティは、画面上では「Phoenix BIOSセットアップユーティリティ」と表示されます。 「スタート」ボタン→「(すべての)プログラム」→「アクセサリ」→「メモ帳」 「スタート」ボタンをクリックし、現われたポップアップメニューから「(すべての)プログラム」を選択し、横に現われるサブメニューから「アクセサリ」→「メモ帳」を選択する操作を指します。 ◆このマニュアルで使用しているアプリケーション名などの正式名称 本文中の表記 正式名称 Windows XP Microsoft(R) Windows(R) XP Professional operating system日本語版 Windows 2000 Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professional operating system日本語版 ◆このマニュアルで使用している画面、記載内容について 本文中に記載されているCD/DVDドライブは、CD-R/RW with DVD-ROMドライブ、CD-R/RWドライブ、CD-ROMドライブのいずれかを指します。 本文中に記載されているBIOSセットアップユーティリティは、画面上では「Phoenix BIOS セットアップユーティリティ」と表示されます。 本文中に記載の「通知領域」の部分は、Windows 2000 をお使いの方は、「インジケータ領域(タスクトレイ)」に読み替えてください。 本文中に記載の画面はご使用のOSにより、実際の画面と多少異なることがあります。 ご注意 本製品には、5GHz帯小電力データ通信システムが内蔵されています。本製品に内蔵されている無線設備は、5GHz帯域(5.15GHz〜5.25GHz)を使用します。 本製品は、日本国における電波法施行規則第6条第4項第4号「小電力データ通信システムの無線局」を満足した無線設備です。 分解や改造などを行っての運用は違法であり、処罰の対象になりますので絶対に行わないでください。 また、本製品は日本国以外ではご使用になれません。 本製品の電波出力は、社団法人電波産業会が策定した「電波防護標準規格(RCR STD-38)」に基づく基準値を下回っています。 自動ドアや火災報知機等、自動制御機器の周辺では、本製品は使用しないでください。自動制御機器の電子回路に影響を与え、誤動作の原因となる場合があります。 一般の電話機やテレビ、ラジオ、その他の無線を使用する機器などをお使いになっている近くで本製品を使用すると、それらの機器に影響を与えることがあります(本製品の電源を入/切することで影響の原因になっているかどうか判別できます)。この場合、次のような方法で電波干渉を取り除くようにしてください。 本製品と影響を受けている装置の距離を離してください。 影響を受けている装置が使用しているコンセントと別の電気系統のコンセントから、本製品の電力を供給してください。 電話機やテレビ、ラジオの干渉について経験のある技術者に相談してください。 トラック無線(CB無線)やアマチュア無線などを違法に改造した無線機から影響を受ける場合には、影響を受ける場所・時間を特定し、ご使用場所の管轄の電波管理局へ申し入れてください。 詳しくは、ご使用場所管轄の電波管理局へお問い合わせください。 他の無線機器から影響を受ける場合には、使用周波数帯域を変更するなど、混信回避のための処置を行ってください。 さらに、前記処置を行っても影響が軽減されないときは、NEC 121コンタクトセンターまでご相談ください。 NEC 121コンタクトセンター (フリーコール)0120-977-121 本製品は、電波の特性上、設置場所によって通信距離や通信速度が異なります。 本製品は、暗号キー(Shared Keys)を設定することにより、無線区間での漏洩・傍受を防ぐことが可能です。 本製品のセキュリティ向上のため、暗号キー(Shared Keys)を定期的に変更されることをお勧めします。 電波法令により、5GHzワイヤレスLAN機能の屋外使用は禁止されています。5GHzワイヤレスLAN機能は屋内のみご使用ください。   *   *   * Microsoft、Windows、およびWindowsのロゴは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標です。 Bluetooth(TM) はその商標権者が所有しており、NECはライセンスに基づき使用しております。 Intel、インテルは、アメリカ合衆国およびその他の国におけるIntel Corporationまたはその子会社の商標または登録商標です その他、本マニュアルに記載されている会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。 (C)NEC Corporation, NEC CustomTechnica, Ltd. 2002 日本電気株式会社、NECカスタムテクニカ株式会社の許可なく複製・改変などを行うことはできません。 このマニュアルの構成・読み方 このマニュアルは、『はじめにお読みください』でセットアップが完了しましたら、必要に応じてはじめから順にお読みください。 ■5GHzワイヤレスLANとは 5GHzワイヤレスLANの概要について説明しています。 ■5GHzワイヤレスLANを使う(Windows XPの場合) Windows XPで5GHzワイヤレスLAN機能をお使いになる場合のドライバのインストールや設定、5GHzワイヤレスLAN対応機器との通信方法について説明しています。 ■5GHzワイヤレスLANを使う(Windows 2000の場合) Windows 2000で5GHzワイヤレスLAN機能をお使いになる場合の、ドライバのインストールやIntel(R) PROSet �U ユーティリティでの設定方法、5GHzワイヤレスLAN対応機器との通信方法について説明しています。 ■トラブル解決Q&A 5GHzワイヤレスLAN機能を使っていて、何かトラブルが起きたときはここを読んでください。 ■付録 Intel(R) PROSet �U ユーティリティの削除(アンインストール)の方法について説明しています。
    電源を入れたとき 電源が入らない ディスプレイに何も表示されない メッセージが表示されて、Windowsが起動しない 「Windowsエラー回復処理」画面が表示された 「ユーザー名またはパスワードが正しくありません。」と表示された パスワードを忘れてしまった 【F12】を押してもネットワークブートができない キーボードエラーが表示される 画面に何も表示されず、ピーピーという断続音がする 電源が入らない 次のことをチェックしても電源が入らない、起動しない場合は、本機の故障が考えられます。ご購入元に相談するか、NECにご相談ください。 NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』 本機とディスプレイ、電源コードなどが正しく接続されているか確認してください。 ディスプレイのマニュアルや『はじめにお読みください』をご覧になり、接続を確認してください。 「表示」の「ディスプレイに何も表示されない」をご覧になり、ディスプレイの状態を確認してください。 本機の放電を行ってください。 まれに、本体に電荷が帯電し、電源スイッチを押しても電源が入らない状態になることがあります。 次の手順で放電を行ってみてください。 電源コードのプラグをACコンセントから抜く 本体の電源スイッチを2、3回押す 電源コードのプラグをACコンセントから抜いた状態で電源スイッチを2、3回押すことで、本体に帯電した電荷が放電されます。 しばらく時間をおいてから、電源コードを正しく接続しなおす 電源スイッチを押して、電源を入れる ページの先頭へ▲ ディスプレイに何も表示されない 「表示」の「ディスプレイに何も表示されない」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ メッセージが表示されて、Windowsが起動しない 次のことをチェックしても、Windowsが起動できない場合は、ハードディスクがフォーマット(初期化)されてしまったか、システムが壊れている可能性があります。『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧になり、本機を再セットアップしてください。 再セットアップについて 『活用ガイド 再セットアップ編』 DVD、CDやフロッピーディスクがドライブにセットされている場合は、それらを取り出してください。 DVD、CDやフロッピーディスクがセットされたままで本機の電源を入れると、DVD、CDやフロッピーディスクから本機を起動しようとしてWindowsが起動しない場合があります。 DVD、CDやフロッピーディスクがセットされていた場合は、ディスクを取り出して本機を再起動してください。 USBメモリやPCカード、外付けのディスクドライブなどを使用している場合は、それらを取り外してください。 起動ディスクとして使用可能な周辺機器が取り付けられていると、それらの機器から起動しようとしてWindowsが起動しない場合があります。 BIOSセットアップユーティリティの設定を工場出荷時に戻してください。 BIOSセットアップユーティリティの設定が不正になっている可能性があります。 「解決のヒント」の「BIOSセットアップユーティリティの設定を工場出荷時の設定値に戻す」をご覧になり、BIOSセットアップユーティリティの設定を工場出荷時に戻してみてください。 ページの先頭へ▲ 「Windowsエラー回復処理」画面が表示された エラーによる再起動や、システム停止などで強制的に電源を切った場合などWindowsが正常にシャットダウンされなかった場合に表示されます。 【↑】【↓】で起動方法を選択し、【Enter】を押してください。 システムに問題がある場合は、「セーフ モード」を選択して問題の解決を試みることができます。 操作を誤って電源を強制切断した場合など、特に問題が発生していない場合は「Windowsを通常起動する」を選択することでWindowsを通常起動できます。 ページの先頭へ▲ 「ユーザー名またはパスワードが正しくありません。」と表示された キャップスロックキーランプ()やニューメリックロックキーランプ()を確認し、もう一度パスワードを入力してください。 キャップスロックやニューメリックロックがオンになっていると、パスワードを正しく入力できない場合があります。 キーボードのキャップスロックキーランプ()やニューメリックロックキーランプ()でキャップスロックやニューメリックロックのオン/オフを確認し、オンになっている場合はオフにして、もう一度パスワードを入力してください。 キャップスロックのオン/オフは【Shift】+【Caps Lock】で切り替えることができます。 ニューメリックロックのオン/オフは【Num Lock】で切り替えることができます。 ユーザー名を確認し、もう一度パスワードを入力してください。 選択したユーザー名を確認し、選択したユーザーのパスワードをもう一度正しく入力してください。 ページの先頭へ▲ パスワードを忘れてしまった Windowsのパスワードを忘れてしまった場合 忘れてしまったパスワードを復元することはできません。次のいずれかの方法で対処してください。 ログオンに失敗した場合、再度表示されるWindowsのログオン画面にパスワードのヒントが表示されるので、そのヒントを確認しパスワードを思い出す 別のユーザーアカウントでログオンする 管理者(Administrator)権限を持つアカウントでログオンして、パスワードを変更する 管理者(Administrator)権限のアカウントを持つ人に新しいパスワードを作成してもらう 「パスワードリセット ディスク」を使って新しいパスワードを作成する 「パスワードリセット ディスク」について Windowsのヘルプ ローカルマシンの管理者(Administrator)権限を持つユーザーすべてのパスワードを忘れてしまった場合、Windowsの設定のほとんどは変更できなくなってしまうので注意してください。 スーパバイザパスワードを忘れてしまった場合 ストラップスイッチでパスワードを解除してください。 BIOSセットアップユーティリティで設定した、ユーザパスワード(User Password)、スーパバイザパスワード(Supervisor Password)は本体のストラップスイッチを使って解除することができます。 ストラップスイッチの使用方法については『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 ストラップスイッチ、パスワードの解除について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART5 付録」-「ストラップスイッチの設定」 タイプMA お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ハードディスクのパスワードを忘れてしまった場合 パスワードの解除はできません。 ハードディスクおよびハードディスク内のデータの利用ができなくなります。 この場合、ハードディスクは有償交換となり、ハードディスクに保存したデータは、お客様ご自身で作成されたデータも利用できなくなります。 ページの先頭へ▲ 【F12】を押してもネットワークブートができない 「ネットワーク(LAN)」の「【F12】を押してもネットワークブートができない」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ キーボードエラーが表示される 本体とキーボードの接続を確認してください。 液晶ディスプレイにキーボードを接続している場合は、『はじめにお読みください』をご覧になり、キーボードと液晶ディスプレイの接続、液晶ディスプレイと本体を接続しているUSBケーブルの接続を確認してください。 ケーブルストッパ 本機にはケーブルストッパが用意されており、これらを使うことでケーブル抜けが防止できます。また、接続した機器の盗難防止にもなります。 ケーブルストッパについて詳しくは、『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。 ケーブルストッパについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 周辺機器の利用」-「ケーブルストッパ」 タイプMA USBキーボードをディスプレイに接続している場合、電源を入れる順序によっては正しく認識されない場合があります。 『はじめにお読みください』をご覧になり、正しい順序で電源を入れてください。 ページの先頭へ▲ 画面に何も表示されず、ピーピーという断続音がする 自己診断プログラムにより、本機に異常が発見されました。 自己診断プログラムが画面の初期化を行う前に、本機に異常を発見した場合、ピーピーという音を鳴らします。 このような場合は、発生前に取り付けた周辺機器を1つずつ外して通常起動ができるようになるか確認してください。 それでもピーピーという断続音がして起動しない場合は、本機の故障が考えられます。ご購入元に相談するか、NECにご相談ください。 NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』 ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「電源を入れたとき」
    BD/DVD/CDドライブ 「コンピュータ」にBD/DVD/CDドライブが表示されない BD/DVD/CDドライブのディスクトレイを出し入れできない BD/DVD/CDディスクをセットしても自動再生しない BD/DVD/CDディスクからデータを読み出せない BD/DVD/CDディスクの読み取りエラーメッセージが表示された BD/DVD/CDディスクなどの媒体にデータを書き込めない (保存できない) BD/DVD/CDディスクへの書き込み中にエラーになった Roxio Creator LJBでデータディスクを作成できない BD/DVD/CDドライブのドライブ番号を変えたい ドライブ名がおかしい BD/DVD/CDドライブから異常な音がする 添付されていたDVD/CDディスクが使えなくなった、壊れた WinDVD for NECでディスクが認識されない、自動再生が始まらない WinDVD for NECでDVD-Videoがなめらかに再生されない、画面が乱れる 音楽CDの再生中に音飛びする 音楽CDが再生されない 「コンピュータ」にBD/DVD/CDドライブが表示されない BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限は、本機のI/Oの使用を制限する機能です。 BIOSセットアップユーティリティでBD/DVD/CDドライブを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART5 システム設定」-「BIOSセットアップユーティリティについて」 タイプME 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART6 システム設定」-「BIOSセットアップユーティリティについて」 タイプMC(コンパクトタワー型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 DeviceProtectorで無効に設定していないか確認してください。 DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限するアプリケーションです。 DeviceProtectorをインストールしている場合は、DeviceProtector管理者用設定ツールを起動し、設定を確認してください。 DeviceProtectorについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「DeviceProtector」 ページの先頭へ▲ BD/DVD/CDドライブのディスクトレイを出し入れできない 本機の電源が入っているか確認してください。 本機の電源が入っていない場合は、電源を入れてからディスクトレイを取り出してください。 本機の電源が入っているのにディスクトレイが出てこない場合は、非常時ディスク取り出し穴を使って、手動でディスクを取り出すことができます。 非常時ディスク取り出し穴について 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「BD/DVD/CDドライブ」 タイプME タイプMC(コンパクトタワー型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ BD/DVD/CDディスクをセットしても自動再生しない ディスクが自動再生に対応しているかどうか確認してください。 自動再生に対応したディスクでなければ、自動再生は行われません。 そのようなディスクの場合は、ディスクのマニュアルがある場合は使用方法を確認するか、マニュアルがない場合は「コンピュータ」から手動で開いてください。 自動再生の設定を確認してください。 自動再生の設定、設定の確認は次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「ハードウェアとサウンド」の「CDまたは他のメディアの自動再生」をクリック それぞれのメディアやデバイスの自動再生の設定、設定の確認を行う 「保存」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ BD/DVD/CDディスクからデータを読み出せない ディスクが正しくセットされているか確認してください。 セットされているCDやDVDディスクの表裏を確認して、BD/DVD/CDドライブのディスクトレイに、きちんとセットしてください。 BD/DVD/CDドライブ使用上の注意 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「BD/DVD/CDドライブ」 タイプME タイプMC(コンパクトタワー型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 本機のドライブで使用できるディスクか確認してください。 お使いの機種のBD/DVD/CDドライブにより、使用できるディスクが異なります。 詳しくは、『はじめにお読みください』をご覧ください。 使用できるディスクの種類について 『はじめにお読みください』の「10 付録 機能一覧」 BD/DVD/CDディスクに傷や汚れがないか確認してください。 BD/DVD/CDディスクに傷が付いていると、使用できない場合があります。 また、汚れている場合は、乾いたやわらかい布で内側から外側に向かってふいてから使用してください。 BD/DVD/CDディスクをセットしたBD/DVD/CDドライブや本機に何らかの振動を与えた場合、エラーや故障の原因となる場合があります。 BD/DVD/CDディスクを使用中はBD/DVD/CDドライブや本機に振動を与えないでください。 ページの先頭へ▲ BD/DVD/CDディスクの読み取りエラーメッセージが表示された BD/DVD/CDディスクを使用するプログラムを実行中に、ディスクを取り出すと、エラーメッセージが表示されます。 取り出したディスクをセットし直して、【Enter】を押してください。 ページの先頭へ▲ BD/DVD/CDディスクなどの媒体にデータを書き込めない (保存できない) ディスクが正しくセットされているか確認してください。 セットされているCDやDVDディスクの表裏を確認して、BD/DVD/CDドライブのディスクトレイに、きちんとセットしてください。 BD/DVD/CDドライブ使用上の注意 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「BD/DVD/CDドライブ」 タイプME タイプMC(コンパクトタワー型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 本機のドライブで使用できるディスクか確認してください。 お使いの機種のBD/DVD/CDドライブにより、使用できるディスクが異なります。 詳しくは、『はじめにお読みください』をご覧ください。 使用できるディスクの種類について 『はじめにお読みください』の「10 付録 機能一覧」 データの書き込みには、書き込み用のアプリケーションが必要です。 本機にインストールされている「Roxio Creator LJB」をお使いください。 Roxio Creator LJBについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「Roxio Creator LJB」 DeviceProtectorで書き込みを制限していないか確認してください。 DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限するアプリケーションです。 DeviceProtectorをインストールしている場合は、DeviceProtector管理者用設定ツールを起動し、設定を確認してください。 DeviceProtectorについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「DeviceProtector」 ページの先頭へ▲ BD/DVD/CDディスクへの書き込み中にエラーになった BD/DVD/CDディスクへのデータの書き込み中に、他のアプリケーションが起動していたり、省電力機能が働いたりすると書き込みエラーになることがあります。 BD/DVD/CDディスクへのデータの書き込みを行う場合には、次の操作をおすすめします。 スクリーンセーバーを起動させないようにする スリープ状態に移行させないようにする 他のアプリケーションを終了する 常駐プログラムをオフにする ページの先頭へ▲ Roxio Creator LJBでデータディスクを作成できない BD/DVD/CDディスク内のファイルをコピー元として、データディスクの作成を行おうとしていないか確認してください。 BD/DVD/CDディスク内のファイルを書き込む場合は、ファイルを一度ハードディスクにコピーしてから書き込みを行ってください。 Roxio Creator LJB使用上の注意 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「Roxio Creator LJB」の「使用上の注意」 ページの先頭へ▲ BD/DVD/CDドライブのドライブ番号を変えたい 「ディスクの管理」からドライブ番号を変更できます。 次の手順で設定してください。 手順の途中で「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、画面の表示を確認し操作してください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「システムとメンテナンス」をクリックし、「管理ツール」をクリック 「コンピュータの管理」をダブルクリック 画面左側のツリーの「記憶域」→「ディスクの管理」をクリック 中央下の「CD-ROM」を右クリックし、表示されたメニューから「ドライブ文字とパスの変更」をクリック 「変更」ボタンをクリック 「次のドライブ文字を割り当てる」で割り当てたいドライブ文字を選択する 「OK」ボタンをクリック 確認のメッセージが表示されたら「はい」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ ドライブ名がおかしい 周辺機器を接続したままスリープ状態や休止状態にすると、BD/DVD/CDドライブのドライブ名が変更される場合があります。 このような場合は、Windowsを再起動してください。 ページの先頭へ▲ BD/DVD/CDドライブから異常な音がする 重心バランスの悪いディスクを使用していないか確認してください。 特殊な形状のディスクや、ラベルがはってあるなど、重心バランスの悪いディスクを使用すると、ディスク使用時に異音や振動が発生する場合があります。このようなディスクは故障の原因になるため、使用しないでください。 ページの先頭へ▲ 添付されていたDVD/CDディスクが使えなくなった、壊れた 本機に添付されているDVD/CDディスクに傷が付いて使えなくなったときなどは、有償で交換いたします。 DVD/CDディスクの交換のお問い合わせ先 『保証規定&修理に関するご案内』 ページの先頭へ▲ WinDVD for NECでディスクが認識されない、自動再生が始まらない 「アプリケーション」の「WinDVD for NECでディスクが認識されない、自動再生が始まらない」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ WinDVD for NECでDVD-Videoがなめらかに再生されない、画面が乱れる 「アプリケーション」の「WinDVD for NECでDVD-Videoがなめらかに再生されない、画面が乱れる」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 音楽CDの再生中に音飛びする 「サウンド」の「音楽CDの再生中に音飛びする」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 音楽CDが再生されない 「サウンド」の「音楽CDが再生されない」をご覧ください。 ページの先頭へ▲BD/DVD/CDドライブ