サービス&サポート > 検索結果
検索結果
BIOSの検索結果
「Advanced」メニュー [2407030202] チェック「Advanced」メニューの設定項目を変更する際は、Windowsの再起動時にBIOSセットアップユーティリティを起動してください。「シャットダウン」の状態から電源を入れてBIOSセットアップユーティリティを起動した場合、変更が正しく反映されない場合があります。 ※Windows 8の「高速スタートアップ」の機能が有効になっているときは、必ずチャーム バーの「電源」から「再起動」を選択後にBIOSセットアップユーティリティを起動してください。 設定項目 設定値 説明 Fn/Left Ctrl key replacement※1 【Disabled】 Enabled 「Enabled」に設定すると、本体キーボードの【Fn】と【Ctrl】の機能を入れ換えます。 Wireless Device RF※1 ※6 Disabled 【Enabled】 「Disabled」に設定すると、ワイヤレス機能(無線LAN機能、WiMAX機能、Bluetooth機能)の電波を停止します。モデルによって、停止できる機能は異なります。 Windows 7では、ワイヤレススイッチ(【Fn】+【F2】)でワイヤレス機能(無線LAN機能、WiMAX機能、Bluetooth機能)のオン/オフを行った場合、この項目の設定値が変更されます。 Windows 8を使用する場合は「Enabled」に設定してください。 Power Off USB Charge※1 【Disabled】 AC AC/Battery スリープ状態、休止状態、および電源オフ時のUSBポート充電の有効/無効を設定します。 Disabled:無効 AC:本機にACアダプタを取り付け、ACコンセントに接続している場合のみ有効 AC/Battery:有効 また、使用できるコネクタは本機左側面のUSBコネクタです。 No-Execute Memory Protection Disabled 【Enabled】 No-Execute Memory Protection機能を有効にします。通常は「Enabled」で使用してください。 Intel(R) VT-x※12 Disabled 【Enabled】 「Enabled」を選択すると、Intel® VT-x機能を有効にします。 SATA Controller Mode※9 IDE 【AHCI】 【RAID】 SATAコントローラの動作モードを設定します。 RAID OpROM Message※10 【Disabled】 Enabled 「Enabled」に設定すると、RAID OpROMのメッセージを表示し起動を有効にします。 Intel(R) Rapid Storage Technology※11 − UEFIモードでのインテル® スマート・レスポンス・テクノロジーの解除とリセットを行うことができます。 【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 Network Boot Agent※8 【Disabled】 Enabled ネットワークブート機能の有効/無効を設定します。 Remote Power On※8 【Disabled】 Enabled 「Enabled」に設定すると、LANによって電源をオンにすることができます。 Windows 8をお使いの場合で、電源の切れている状態からリモートパワーオン機能を利用したいときは、Windows 8の「高速スタートアップ」の機能を無効に設定してください。 Force Network Boot※5 【Disabled】 Enabled 「Enabled」に設定すると、LANによって電源がオンになったときに、起動順位の設定に関わらず、強制的にNetworkから起動します。 Panel Open Power On※7 【Disabled】 Enabled 「Enabled」に設定すると、ディスプレイを開けたときに、スリープ状態や休止状態から復帰したり、電源オフ状態から電源をオンにすることができます。 Legacy USB Support※2 Disabled 【Enabled】 USBレガシー機能の有効/無効を設定します。 USB Storage Device Support※2 ※3 Disabled 【Enabled】 USBストレージデバイスのレガシーエミュレーションの有効/無効を設定します。 USB Storage Device Configuration※2 ※3 ※4 ※13 − 接続されたUSBストレージデバイスのエミュレーションタイプを設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されるので、デバイスごとにエミュレーションタイプを設定してください。 設定できるエミュレーションタイプは次の通りです。 Auto:接続されているデバイスを自動で判別し、エミュレートします。 Forced FDD:強制的にフロッピーディスクドライブとしてエミュレートします。 Hard Disk:ハードディスクドライブとしてエミュレートします。 CD-ROM:DVD/CDドライブとしてエミュレートします。 Device Configuration − 周辺入出力機器の設定をします。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Device Configuration」をご覧ください。 ※1 : ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 ※2 : 「Device Configuration」の「USB Port」を「Disabled」に設定した場合は表示されません。 ※3 : 「Legacy USB Support」を「Disabled」に設定した場合は表示されません。 ※4 : 「USB Storage Device Support」を「Enabled」、「Boot」メニューの「Boot Mode」を「Legacy」に設定し、起動時にUSBストレージデバイスを接続している場合のみ表示されます。 ※5 : 「Network Boot Agent」または「Remote Power On」または「Device Configuration」の「Internal LAN」を「Disabled」に設定した場合は表示されません。 ※6 : 無線LANモデルを選択した場合のみ表示されます。 「Device Configuration」の「Wireless LAN」を「Disabled」に設定した場合は表示されません。 ※7 : 「Disabled」に設定していても、コントロール パネルの「電源オプション」で、「カバーを閉じたときの動作」を以下のように設定していると、ディスプレイを開くことでスリープ状態から復帰します。 Windows 7の場合 「スリープ状態」または「休止状態」 Windows 8の場合 「スリープ状態」、「休止状態」または「シャットダウン」 ※8 : 「Device Configuration」の「Internal LAN」を「Disabled」に設定した場合は表示されません。 ※9 : インテル® スマート・レスポンス・テクノロジーモデルの工場出荷時の設定値は「RAID」、インテル® スマート・レスポンス・テクノロジーモデル以外の工場出荷時の設定値は「AHCI」になります。設定を変更しないでください。変更すると内蔵ハードディスク(またはSSD)から起動できなくなる場合があります。 ※10 : 「SATA Controller Mode」を「RAID」、「Boot」メニューの「Boot Mode」を「Legacy」に設定した場合に表示されます。 ※11 : 「SATA Controller Mode」を「RAID」、「Boot」メニューの「Boot Mode」を「UEFI」に設定した場合に表示されます。 ※12 : 対応しているCPUを選択した場合のみ表示されます。 ※13 : 「Boot」メニューの「Boot Mode」を「UEFI」に設定した場合は表示されません。 Device Configuration 設定項目 設定値 説明 Internal Mouse Disabled 【Enabled】 USBマウスを使用するときなど、NXパッドを無効にしたい場合は、「Disabled」に設定します。 USB Port Disabled 【Enabled】 「Disabled」に設定すると、USBコネクタ、USBコネクタ(USB 3.0対応)が使用できなくなります。 Internal Camera※1 Disabled 【Enabled】 「Disabled」に設定すると、内蔵のWebカメラが使用できなくなります。 Internal CD/DVD※3 Disabled 【Enabled】 「Disabled」に設定すると、内蔵の光学ドライブが使用できなくなります。 SD Card Slot Disabled 【Enabled】 「Disabled」に設定すると、内蔵のSDメモリーカードスロットが使用できなくなります。 Internal LAN Disabled 【Enabled】 「Disabled」に設定すると、LAN機能が使用できなくなります。 Wireless LAN※2 Disabled 【Enabled】 「Disabled」に設定すると無線LANデバイスを切り離します。 HDMI Port Disabled 【Enabled】 「Disabled」に設定すると、HDMIポートが使用できなくなります。 ※1 : Webカメラが搭載されたモデルを選択した場合のみ表示されます。 ※2 : 無線LANモデルを選択した場合のみ表示されます。 ※3 : 光学ドライブモデルを選択した場合のみ表示されます。「Advanced」メニュー
周辺機器 別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった。他の機能が使えなくなった。 周辺機器のドライバをインストールできない。ドライバを更新できない。 別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった。他の機能が使えなくなった。 本機やWindows Vistaに対応した周辺機器か確認してください。 周辺機器によっては、本機やWindows Vistaで動作しないものや、別途Windows Vistaに対応したドライバが必要なものがあります。周辺機器のマニュアルで確認してください。 周辺機器が正しく接続されているか確認してください。 コネクタやネジが緩んだり外れたりしていないか、接続が正しく行われているか確認してください。 周辺機器の接続について 周辺機器に添付のマニュアル 周辺機器の設定を確認してください。 周辺機器によっては、設定スイッチの変更やドライバなどのインストールが必要な場合があります。 周辺機器の設定やドライバのインストールについて 周辺機器に添付のマニュアル 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART2 周辺機器の利用」 タイプVA タイプVF タイプVN UltraLite タイプVC お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 周辺機器のドライバをインストールによりトラブルが発生し、Windowsの通常起動ができなくなった場合など、次の手順に従って、セーフモードでWindowsを起動し、トラブルを起こしたドライバの削除を行うことができます。 �T.セーフモードでWindowsを起動する 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面が表示されたら、【F8】を何度か押す 「詳細ブート オプション」画面が表示されます。 「詳細ブート オプション」画面が表示されず、本機が通常のように起動した場合は、いったん電源を切り、手順1からやりなおしてください。 【↑】、【↓】で「セーフ モード」を選択し、【Enter】を押す Windowsのログオン画面が表示された場合は、ユーザー名を選択し、パスワードを入力する �U.取り付けた周辺機器のドライバを無効にする 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「システム」をダブルクリック 「タスク」欄の「デバイス マネージャ」をクリック 取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックして「無効」ボタンをクリック 「はい」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動し、通常のモードで起動する �V.周辺機器を使いたいときはドライバを更新する 周辺機器の最新のドライバを用意してください。 「デバイス マネージャ」を開き、取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックして「ドライバの更新」ボタンをクリック 以降は画面の指示に従ってください。 最新のドライバは周辺機器メーカーのホームページなどからダウンロードしてください。また、Windows Updateでも周辺機器のドライバを更新できることがあります。 リソースの設定を確認してください。 古い周辺機器などには、割り込みレベルやDMAチャネルなどのリソースが競合していると動作しない場合や、リソースの競合により本機の動作が不安定になる場合があります。次の手順でリソースの設定を確認してください。 使用中のアプリケーションがある場合は、すべて終了しておいてください。 次の手順を行う場合は、管理者(Administrator)権限のあるユーザーアカウントでログオンしてください。 「デバイス マネージャ」を開く 設定を確認するデバイスの種類をダブルクリック 設定を確認するデバイスをダブルクリック 「リソース」タブをクリック 「リソース」タブが表示されていない場合は、そのデバイスのリソースの確認、変更はできません。 「競合するデバイス」欄を確認する 競合しているデバイスがない場合 「競合なし」と表示されます。 競合しているデバイスがある場合 競合しているデバイスの名前が表示されます。 「OK」ボタンをクリック 競合しているデバイスがあった場合、リソースの設定を変更することで正常に動作するようになる場合があります。 リソースの設定変更の方法については、次の手順で表示される「Microsoft 管理コンソール」のヘルプをご覧ください。 「デバイス マネージャ」を開く 「ヘルプ」メニュー→「トピックの検索」をクリック BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限は、本機のI/Oの使用を制限する機能です。 BIOSセットアップユーティリティで、USBなど周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 システム設定」 タイプVA タイプVF タイプVN UltraLite タイプVC お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 DeviceProtectorで無効に設定していないか確認してください。 DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限するアプリケーションです。 DeviceProtectorをインストールしている場合は、DeviceProtector管理者用設定ツールを起動し、該当する周辺機器を無効に設定していないか確認してください。 DeviceProtectorについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「DeviceProtector」 ページの先頭へ▲ 周辺機器のドライバをインストールできない。ドライバを更新できない。 本機やWindows Vistaに対応した周辺機器か確認してください。 周辺機器によっては、本機やWindows Vistaで動作しないものや、別途Windows Vistaに対応したドライバが必要なものがあります。周辺機器のマニュアルで確認してください。 権限を制限されたユーザーでログオンしていないか確認してください。 本機を複数の人で使用している場合は、管理者によってユーザーの設定できる項目に制限がかけられている場合があります。 このような場合は、管理者に依頼して制限を解除してもらうか、または管理者(Administrator)権限を持つユーザーアカウントでログオンしてドライバのインストールや更新を行う必要があります。 ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「周辺機器」
「Advanced」メニュー [2808030202] チェック「Advanced」メニューの設定項目を変更する際は、Windowsの再起動時にBIOSセットアップユーティリティを起動してください。「シャットダウン」の状態から電源を入れてBIOSセットアップユーティリティを起動した場合、変更が正しく反映されない場合があります。 ※「高速スタートアップ」の機能が有効になっているときは、必ずチャーム バーの「電源」から「再起動」を選択後にBIOSセットアップユーティリティを起動してください。 設定項目 設定値 説明 Wireless Device RF※1 ※2 Disabled 【Enabled】 「Disabled」に設定すると、ワイヤレス機能(無線LAN機能、Bluetooth機能)の電波を停止します。 Windows 8使用時は、「Enabled」に設定してください。 Windows 7では、ワイヤレススイッチ(【Fn】+【F2】)でワイヤレス機能(無線LAN機能、Bluetooth機能)のオン/オフを行った場合、この項目の設定値が変更されます。 Legacy USB Support※3 Disabled 【Enabled】 USBレガシー機能の有効/無効を設定します。 USB Storage Device Support※3 ※4 Disabled 【Enabled】 USBストレージデバイスのレガシーエミュレーションの有効/無効を設定します。 USB Storage Device Configuration※3 ※4 ※5 − 接続されたUSBストレージデバイスのエミュレーションタイプを設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されるので、デバイスごとにエミュレーションタイプを設定してください。 設定できるエミュレーションタイプは次の通りです。 Auto:接続されているデバイスを自動で判別し、エミュレートします。 Forced FDD:強制的にフロッピーディスクドライブとしてエミュレートします。 Hard Disk:ハードディスクドライブとしてエミュレートします。 CD-ROM:DVD/CDドライブとしてエミュレートします。 Power Off USB Charge※1 【Disabled】 AC AC/Battery スリープ状態、休止状態、および電源オフ時のUSBポート充電の有効/無効を設定します。 Disabled:無効 AC:本機にACアダプタを取り付け、ACコンセントに接続している場合のみ有効 AC/Battery:有効 Panel Open Power On※1 ※6 【Disabled】 Enabled 「Enabled」に設定すると、ディスプレイを開けたときに、スリープ状態や休止状態から復帰したり、電源オフ状態から電源をオンにすることができます。 No-Execute Memory Protection Disabled 【Enabled】 No-Execute Memory Protection機能を有効にします。通常は「Enabled」で使用してください。 Fn/Left Ctrl key replacement※1 【Disabled】 Enabled 「Enabled」に設定すると、本体キーボードの【Fn】と【Ctrl】の機能を入れ換えます。 Intel Feature Configuration − Intel社の各種技術の設定をします。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Intel Feature Configuration」をご覧ください。 Device Configuration − 周辺入出力機器の設定をします。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Device Configuration」をご覧ください。 ※1 : ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 ※2 : 「Device Configuration」で「Wireless LAN」を「Disabled」に設定した場合は表示されません。 ※3 : 「Device Configuration」で「USB Port」を「Disabled」に設定した場合は表示されません。 ※4 : 「Legacy USB Support」を「Disabled」に設定した場合は表示されません。 ※5 : 「USB Storage Device Support」を「Enabled」、「Boot」メニューの「Boot Mode」を「Legacy」に設定し、起動時にUSBストレージデバイスを接続している場合のみ表示されます。 ※6 : 「Disabled」に設定していても、コントロール パネルで「電源オプション」の「カバーを閉じたときの動作」を以下のように設定していると、ディスプレイを開くことでスリープ状態から復帰します。 Windows 7の場合 「スリープ状態」または「休止状態」 Windows 8の場合 「スリープ状態」、「休止状態」または「シャットダウン」 Intel Feature Configuration 設定項目 設定値 説明 Intel(R) VT-x Disabled 【Enabled】 「Enabled」を選択すると、Intel® VT-x機能を有効にします。 Intel(R) AT Status Inactive Active Suspend インテル® アンチセフト・テクノロジーの状態を表示します。 Intel(R) AT Suspend Mode※1 【Disabled】 Enabled 「Enabled」を選択すると、インテル® アンチセフト・テクノロジーを一時的に無効にします。 Intel(R) Rapid Start Technology※2 Disabled 【Enabled】 「Enabled」を選択すると、インテル® ラピッド・スタート・テクノロジーを有効にします。 Entry on S3 RTC wake※3 Disabled 【Enabled】 スリープ状態へ移行してから、設定した時間が経過した場合に、インテル® ラピッド・スタート・テクノロジーにより休止状態に移行するかどうかを設定します。 Entry after※3 ※4 Immediately 5 minutes 10 minutes 15 minutes 30 minutes 1 hour 【2 hours】 スリープ状態に移行してから、インテル® ラピッド・スタート・テクノロジーにより休止状態に移行するまでの時間を設定します。「Immediately」を選択した場合は、すぐに休止状態に移行します。 15分以下(「Immediately」〜「15 minutes」)の設定にした場合、SSDへの書き込み頻度が上がることが想定されます。15分以下の設定にする場合は、ハイブリッドスリープを使用しない設定にすることをおすすめします。 Intel(R) Smart Connect Technology※5 【Disabled】 Enabled インテル® スマート・コネクト・テクノロジーの有効/無効を設定します。 この項目の設定は変更しないでください。 Memory Remap Feature 【Enabled】 Disabled 4GBメモリ空間内で活用されていない物理メモリ領域を、4GB以上の空間に再割り当てするかどうかを設定します。使用するOSによって、下記のように設定してください。 32-bit OS: Disabled 64-bit OS: Enabled ※1 : 「Intel(R) AT Status」が「Active」、または「Suspend」と表示されている場合のみ設定が可能です。 ※2 : 「Intel(R) Smart Connect Technology」を「Enabled」に設定した場合は設定できません。 ※3 : 「Intel(R) Rapid Start Technology」を「Disabled」に設定した場合は表示されません。 ※4 : 「Entry on S3 RTC wake」を「Disabled」に設定した場合は表示されません。 ※5 : 「Intel(R) Rapid Start Technology」を「Enabled」に設定した場合は設定できません。 Device Configuration 設定項目 設定値 説明 Internal Mouse Disabled 【Enabled】 USBマウスを使用するときなど、NXパッドを無効にしたい場合は、「Disabled」に設定します。 USB Port Disabled 【Enabled】 「Disabled」に設定すると、USBコネクタ、USBコネクタ(USB 3.0対応)が使用できなくなります。 Internal Camera※2 Disabled 【Enabled】 「Disabled」に設定すると、内蔵のWebカメラが使用できなくなります。 SD Card Slot Disabled 【Enabled】 「Disabled」に設定すると、内蔵のSDメモリーカードスロットが使用できなくなります。 Wireless LAN Disabled 【Enabled】 「Disabled」に設定すると無線LANデバイスを切り離します。 SATA Controller Mode※1 【AHCI】 IDE SATAコントローラの動作モードを設定します。この項目の設定は変更しないでください。 HDMI Port Disabled 【Enabled】 「Disabled」に設定すると、HDMIポートが使用できなくなります。 ※1 : 設定を変更すると内蔵SSDから起動できなくなる場合があります。 ※2 : Webカメラが搭載されたモデルを選択した場合のみ表示されます。「Advanced」メニュー
周辺機器 別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった。他の機能が使えなくなった。 周辺機器のドライバをインストールできない。ドライバを更新できない 別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった。他の機能が使えなくなった。 本機やWindows XPに対応した周辺機器か確認してください。 周辺機器によっては、本機やWindows XPで動作しないものや、別途Windows XPに対応したドライバが必要なものがあります。周辺機器のマニュアルで確認してください。 周辺機器が正しく接続されているか確認してください。 コネクタやネジがゆるんでいないか、接続が正しく行われているか確認してください。 周辺機器の接続について 周辺機器に添付のマニュアル 周辺機器の設定を確認してください。 周辺機器によっては、設定スイッチの変更やドライバなどのインストールが必要な場合があります。 周辺機器の設定やドライバのインストールについて 周辺機器に添付のマニュアル 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART2 周辺機器の利用」 UltraLite タイプVM UltraLite タイプVC お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 周辺機器のドライバをインストールによりトラブルが発生し、Windowsの通常起動ができなくなった場合など、次の手順に従って、セーフモードでWindowsを起動し、トラブルを起こしたドライバの削除を行うことができます。 �T.セーフモードでWindowsを起動する 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面が表示されたら、【F8】を何度か押す 「Windows 拡張オプション メニュー」画面が表示されます。 「オペレーティングシステムの選択」画面が表示された場合は、もう一度【F8】を押してください。 「Windows 拡張オプション メニュー」画面が表示されず、本機が通常のように起動した場合は、いったん電源を切り、手順1からやり直してください。 【↑】、【↓】で「セーフモード」を選択し、【Enter】を押す 「オペレーティングシステムの選択」画面が表示されます。 「Microsoft Windows XP Professional」が選択されていることを確認し、【Enter】を押す Windowsのログオン画面が表示された場合は、通常の起動時と同じようにログオンする 「Windowsはセーフモードで実行されています。」と表示されたら「はい」ボタンをクリック �U.取り付けた周辺機器のドライバを無効にする 「デバイス マネージャ」を開き、取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「全般」タブをクリック 「デバイスの使用状況」のをクリックし「このデバイスを使わない(無効)」を選択する 「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動し、通常の方法で起動します。 �V.周辺機器を使いたいときはドライバを更新する 周辺機器の最新のドライバを用意してください。 「デバイス マネージャ」を開き、取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックして「ドライバの更新」ボタンをクリック 以降は画面の指示に従ってください。 最新のドライバは周辺機器メーカーのホームページなどからダウンロードしてください。また、Windows Updateでも周辺機器のドライバを更新できることがあります。 リソースの設定を確認してください。 古い周辺機器などには、割り込みレベルやDMAチャネルなどのリソースが競合していると動作しない場合や、リソースの競合により本機の動作が不安定になる場合があります。次の手順でリソースの設定を確認してください。 使用中のアプリケーションがある場合は、すべて終了しておいてください。 次の手順を行う場合は、管理者(Administrator)権限のあるユーザーアカウントでログオンしてください。 「デバイス マネージャ」を開く 設定を確認するデバイスの種類をダブルクリック 設定を確認するデバイスをダブルクリック 「リソース」タブをクリック 「リソース」タブが表示されていない場合は、そのデバイスのリソースの確認、変更はできません。 「競合するデバイス」欄を確認する 競合しているデバイスがない場合 「競合なし」と表示されます。 競合しているデバイスがある場合 競合しているデバイスの名前が表示されます。 「OK」ボタンをクリック 競合しているデバイスがあった場合、リソースの設定を変更することで正常に動作するようになる場合があります。 リソースの設定変更の方法については、次の手順で表示される「Microsoft 管理コンソール」のヘルプをご覧ください。 「デバイス マネージャ」を開く 「ヘルプ」メニュー→「トピックの検索」をクリック BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限は、本機のI/Oの使用を制限する機能です。 BIOSセットアップユーティリティで、USBなど周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 システム設定」 UltraLite タイプVM UltraLite タイプVC お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 DeviceProtectorで無効に設定していないか確認してください。 DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限するアプリケーションです。 DeviceProtectorをインストールしている場合は、DeviceProtector管理者用設定ツールを起動し、該当する周辺機器を無効に設定していないか確認してください。 DeviceProtectorについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「DeviceProtector」 ページの先頭へ▲ 周辺機器のドライバをインストールできない。ドライバを更新できない 本機やWindows XPに対応した周辺機器か確認してください。 周辺機器によっては、本機やWindows XPで動作しないものや、別途Windows XPに対応したドライバが必要なものがあります。周辺機器のマニュアルで確認してください。 制限ユーザーでログオンしていないか確認してください。 制限ユーザーでログオンしている場合、ドライバのインストールや更新はできません。 このような場合は、いったんログオフし、コンピュータの管理者に設定しているアカウントでログオンしてから、ドライバのインストールや更新を行ってください。 ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「周辺機器」
周辺機器 別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった。他の機能が使えなくなった。 周辺機器のドライバをインストールできない。ドライバを更新できない 別売の周辺機器を取り付けたが動作しない。別売の周辺機器を取り付けたら本機が起動しなくなった。他の機能が使えなくなった。 本機やWindows XPに対応した周辺機器か確認してください。 周辺機器によっては、本機やWindows XPで動作しないものや、別途Windows XPに対応したドライバが必要なものがあります。周辺機器のマニュアルで確認してください。 周辺機器が正しく接続されているか確認してください。 コネクタやネジがゆるんでいないか、接続が正しく行われているか確認してください。 周辺機器の接続について 周辺機器に添付のマニュアル 周辺機器の設定を確認してください。 周辺機器によっては、設定スイッチの変更やドライバなどのインストールが必要な場合があります。 周辺機器の設定やドライバのインストールについて 周辺機器に添付のマニュアル 『活用ガイド ハードウェア編』-「PART2 周辺機器の利用」 タイプVW(オールインワンノート) タイプVD タイプVE タイプVF UltraLite タイプVM UltraLite タイプVC お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 周辺機器のドライバをインストールによりトラブルが発生し、Windowsの通常起動ができなくなった場合など、次の手順に従って、セーフモードでWindowsを起動し、トラブルを起こしたドライバの削除を行うことができます。 �T.セーフモードでWindowsを起動する 本機の電源を入れる 「NEC」ロゴの画面が表示されたら、【F8】を何度か押す 「Windows 拡張オプション メニュー」画面が表示されます。 「オペレーティングシステムの選択」画面が表示された場合は、もう一度【F8】を押してください。 「Windows 拡張オプション メニュー」画面が表示されず、本機が通常のように起動した場合は、いったん電源を切り、手順1からやり直してください。 【↑】、【↓】で「セーフモード」を選択し、【Enter】を押す 「オペレーティングシステムの選択」画面が表示されます。 「Microsoft Windows XP Professional」または「Microsoft Windows XP Home Edition」が選ばれていることを確認し、【Enter】を押す Windowsのログオン画面が表示された場合は、通常の起動時と同じようにログオンする 「Windowsはセーフモードで実行されています。」と表示されたら「はい」ボタンをクリック �U.取り付けた周辺機器のドライバを無効にする 「デバイス マネージャ」を開き、取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「全般」タブをクリック 「デバイスの使用状況」のをクリックし「このデバイスを使わない(無効)」を選択する 「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動し、通常の方法で起動します。 �V.周辺機器を使いたいときはドライバを更新する 周辺機器の最新のドライバを用意してください。 「デバイス マネージャ」を開き、取り付けた周辺機器のアイコンをダブルクリック 「ドライバ」タブをクリックして「ドライバの更新」ボタンをクリック 以降は画面の指示に従ってください。 最新のドライバは周辺機器メーカーのホームページなどからダウンロードしてください。また、Windows Updateでも周辺機器のドライバを更新できることがあります。 リソースの設定を確認してください。 古い周辺機器などには、割り込みレベルやDMAチャネルなどのリソースが競合していると動作しない場合や、リソースの競合により本機の動作が不安定になる場合があります。次の手順でリソースの設定を確認してください。 使用中のアプリケーションがある場合は、全て終了しておいてください。 次の手順を行う場合は、管理者(Administrator)権限のあるユーザーアカウントでログオンしてください。 「デバイス マネージャ」を開く 設定を確認するデバイスの種類をダブルクリック 設定を確認するデバイスをダブルクリック 「リソース」タブをクリック 「リソース」タブが表示されていない場合は、そのデバイスのリソースの確認、変更はできません。 「競合するデバイス」欄を確認する 競合しているデバイスが無い場合 「競合なし」と表示されます。 競合しているデバイスがある場合 競合しているデバイスの名前が表示されます。 「OK」ボタンをクリック 競合しているデバイスがあった場合、リソースの設定を変更することで正常に動作するようになる場合があります。 リソースの設定変更の方法については、次の手順で表示される「Microsoft 管理コンソール」のヘルプをご覧ください。 「デバイス マネージャ」を開く 「ヘルプ」メニュー→「トピックの検索」をクリック BIOSセットアップユーティリティのI/O制限で、周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限は、本機のI/Oの使用を制限する機能です。 BIOSセットアップユーティリティで、USBなど周辺機器を取り付けたインターフェイスを使用不可に設定していないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド ハードウェア編』-「PART3 システム設定」 タイプVW(オールインワンノート) タイプVD タイプVE タイプVF UltraLite タイプVM UltraLite タイプVC お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 DeviceProtectorで無効に設定していないか確認してください。 DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限するアプリケーションです。 DeviceProtectorをインストールしている場合は、DeviceProtector管理者用設定ツールを起動し、該当する周辺機器を無効に設定していないか確認してください。 DeviceProtectorについて 「アプリケーションの概要と削除/追加」の「DeviceProtector」 ページの先頭へ▲ 周辺機器のドライバをインストールできない。ドライバを更新できない 本機やWindows XPに対応した周辺機器か確認してください。 周辺機器によっては、本機やWindows XPで動作しないものや、別途Windows XPに対応したドライバが必要なものがあります。周辺機器のマニュアルで確認してください。 制限ユーザーでログオンしていないか確認してください。 制限ユーザーでログオンしている場合、ドライバのインストールや更新はできません。 このような場合は、いったんログオフし、コンピュータの管理者に設定しているアカウントでログオンしてから、ドライバのインストールや更新を行ってください。 ページの先頭へ▲周辺機器
「Boot」メニュー [1108030204] チェック 「Boot」メニューは、ユーザパスワードで起動したときには変更できません。 USB機器からの起動はサポートしておりません。ただし、別売のDVDスーパーマルチドライブからの起動のみサポートしています。 DVDスーパーマルチドライブ(PC-VP-BU49) 設定項目 設定値 説明 Boot Mode Legacy 【UEFI】 Boot Modeの設定をします。 1st Boot USB Hard Disk 【Hard Disk】 USB CD/DVD CD/DVD USB Floppy Network Disabled 本機を起動するときに、OSを検索するデバイスの順番を設定します。 「1st Boot」から順番に、設定したデバイスからの起動を試みます。設定できるデバイスは次の通りです。 USB Hard Disk:USB接続のハードディスクドライブ Hard Disk:ハードディスクドライブ(またはSSD) USB CD/DVD:USB接続の光学ドライブ CD/DVD:光学ドライブ USB Floppy:USB接続のフロッピーディスクドライブ Network:LANなどのネットワーク Disabled 2nd Boot USB Hard Disk Hard Disk 【USB CD/DVD】 CD/DVD USB Floppy Network Disabled 3rd Boot USB Hard Disk Hard Disk USB CD/DVD 【CD/DVD】 USB Floppy Network Disabled 4th Boot 【USB Hard Disk】 Hard Disk USB CD/DVD CD/DVD USB Floppy Network Disabled 5th Boot USB Hard Disk Hard Disk USB CD/DVD CD/DVD 【USB Floppy】 Network Disabled 6th Boot USB Hard Disk Hard Disk USB CD/DVD CD/DVD USB Floppy 【Network】 Disabled CD/DVD Drive BBS Priorities※1 − 起動する光学ドライブの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「CD/DVD Drive BBS Priorities」をご覧ください。 Hard Disk Drive BBS Priorities※2 − 起動するハードディスクドライブ(またはSSD)の優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Hard Disk Drive BBS Priorities」をご覧ください。 USB Floppy Drive BBS Priorities※3 − 起動するUSB接続のフロッピーディスクドライブの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「USB Floppy Drive BBS Priorities」をご覧ください。 USB CD/DVD Drive BBS Priorities※4 − 起動するUSB接続の光学ドライブの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「USB CD/DVD Drive BBS Priorities」をご覧ください。 USB HardDisk Drive BBS Priorities※5 − 起動するUSB接続のハードディスクドライブの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「USB HardDisk Drive BBS Priorities」をご覧ください。 Network Device BBS Priorities※6 − 起動するネットワークデバイスの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Network Device BBS Priorities」をご覧ください。 ※1: UEFI Boot Modeでは、光学ドライブが接続され、UEFI起動可能なメディアがセットされている場合に本項目は表示されます。 Legacy Boot Modeでは、光学ドライブが接続されている場合に本項目は表示されます。 ※2: UEFI Boot Modeでは、UEFI起動可能なハードディスクドライブ(またはSSD)が接続されている場合に表示されます。 Legacy Boot Modeでは、ハードディスクドライブ(またはSSD)が接続されている場合に表示されます。 ※3: UEFI Boot Modeでは、USB接続のフロッピーディスクドライブが接続され、UEFI起動可能なメディアがセットされている場合に本項目は表示されます。 Legacy Boot Modeでは、USB接続のフロッピーディスクドライブが接続されている場合に本項目は表示されます。 ※4: UEFI Boot Modeでは、USB接続の光学ドライブが接続され、UEFI起動可能なメディアがセットされている場合に本項目は表示されます。 Legacy Boot Modeでは、USB接続の光学ドライブが接続されている場合に本項目は表示されます。 ※5: USB接続のハードディスクドライブが接続され、かつ「USB Storage Device Support」を「Enabled」に設定した場合に本項目は表示されます。 ※6: 「Advanced」メニューの「Network Boot Agent」を「Enabled」に設定している場合に本項目は表示されます。 CD/DVD Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定した光学ドライブから起動します。 ※1: 複数のドライブが存在する場合は、「2nd Boot」「3rd Boot」…「8th Boot」のように設定項目が追加されます。 Hard Disk Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定したハードディスクドライブ(またはSSD)から起動します。 ※1: 複数のドライブが存在する場合は、「2nd Boot」「3rd Boot」…「8th Boot」のように設定項目が追加されます。 USB Floppy Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定したUSB接続のフロッピーディスクドライブから起動します。 ※1: 複数のドライブが存在する場合は、「2nd Boot」「3rd Boot」…「8th Boot」のように設定項目が追加されます。 USB CD/DVD Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定したUSB接続の光学ドライブから起動します。 ※1: 複数のドライブが存在する場合は、「2nd Boot」「3rd Boot」…「8th Boot」のように設定項目が追加されます。 USB HardDisk Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定したUSB接続のハードディスクドライブから起動します。 ※1: 複数のドライブが存在する場合は、「2nd Boot」「3rd Boot」…「8th Boot」のように設定項目が追加されます。 Network Device BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定したネットワークデバイスから起動します。 ※1: 複数のドライブが存在する場合は、「2nd Boot」「3rd Boot」…「8th Boot」のように設定項目が追加されます。 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する場合は、次の手順で行います。 チェック 他の設定項目を変更している場合や、【F9】を押すなどで工場出荷時の設定値に戻した場合は、一度変更を保存してBIOSセットアップユーティリティを終了してから本機能を使用してください。 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す チェック ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合、本機能は使用できません。 BIOSセットアップユーティリティが表示されない場合は、【F2】を押す間隔を変えてください。 キーボードの【←】【→】でメニューバーの「Exit」を選択する 「Boot Override」から【↑】【↓】で起動するデバイスを選択し、【Enter】を押す チェック 「Boot Override」のメニューに希望のデバイスが表示されなかった場合は、【F10】を押して「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押し、BIOSセットアップユーティリティを起動して、起動するデバイスを選択してください。「Boot」メニュー
■従来からの変更点 ●ミニタワー型Mate ┌───────┬────────────────┬─────────────┐ │ │H12年5月新商品 │従来商品(H11年10月発表) │ │ ├───────┬────────┼──────┬──────┤ │ │MA86T/M │MA66T/M │MA60J/M │MA50J/M │ ├───────┼───────┴────────┼──────┴──────┤ │CPU │Pentium IIIプロセッサ │← │ │┌──────┼───────┬────────┼──────┬──────┤ ││動作周波数 │866MHz │667MHz │600MHz │500MHz │ ├┴──────┼───────┴────────┼──────┴──────┤ │システムバス │133MHz │100MHz │ │┌──────┼────────────────┼─────────────┤ ││メモリバス │800MHz │100MHz │ ├┴──────┼────────────────┼─────────────┤ │BIOS │Phoenix(HDD パスワード機能対応) │Phoenix │ ├───────┼────────────────┼─────────────┤ │チップセット │Intel 820 │Intel 440BX │ ├───────┼────────────────┼─────────────┤ │メモリスロット│RIMM×2 │DIMM×3 │ ├───────┼────────────────┼─────────────┤ │グラフィック │nVIDIA社Vanta(AGP,4x) │S3社製Savage4PRO(AGP,2x) │ │ │VRAM:8MB(SDRAM) │VRAM:8MB(SDRAM) │ │┌──────┼────────────────┼─────────────┤ ││RGB出力 │デジタル×1 ,アナログ×1 │← │ ├┴──────┼────────────────┼─────────────┤ │サウンドチップ│チップセットに内蔵 │YAMAHA社製YMF740C │ │ │YAMAHA社製YMF752 │AKM社製AK4543 │ ├───────┼────────────────┼─────────────┤ │LANチップ │Intel社製82559 │← │ ├───────┼────────────────┼─────────────┤ │PCIスロット │フル×5(空:4) │フル×4 ,ハーフ×1(空:4) │ ├───────┼────────────────┼─────────────┤ │ファイルベイ │ 5型ベイ×2(空:1) │5型ベイ×3(空:2) │ │ │ 3.5型ベイ×2(空:1) │3.5型ベイ×1(空:0) │ │ │内蔵3.5型ベイ×3(空:2) │内蔵3.5型ベイ×2(空:1) │ ├───────┼────────────────┼─────────────┤ │メモリ │ECC対応RDRAM(800MHz) │SDRAM(100MHz) │ ├───────┼────────────────┼─────────────┤ │HDD │HDDパスワード機能対応 │HDDパスワード機能未対応 │ ├───────┼────────────────┼─────────────┤ │CD-ROM │CD-ROM(x40) │← │ └───────┴────────────────┴─────────────┘ 【注意】BTOセレクションの選択によっては、空きスロット数が減る場合があり ます。 ●インストールOS比較 ◎Windows 95プリインストールモデル ┌───────┬───────────────┬─────────────┐ │ │H12年5月新商品 │従来商品(H12年1月発表) │ ├───────┼───────────────┼─────────────┤ │Windows 95 │OSR2.1+QFE(差分)モジュール │OSR2.1+QFE(差分)モジュール│ │ │(DirectX 7.0a) │(DirectX 7.0) │ │ ┌────┼───────────────┼─────────────┤ │ │IE │IE4.01SP2 │IE4.01SP2 │ │ │ │(IE5.01はユーザセットアップ) │(IE5はユーザセットアップ) │ └──┴────┴───────────────┴─────────────┘ ◎Windows 98 プリインストールモデル ┌───────┬───────────────┬─────────────┐ │ │H12年5月新商品 │従来商品(H12年1月発表) │ ├───────┼───────────────┼─────────────┤ │Windows 98 │SecondEdition │SecondEdition │ │ │(DirectX 7.0a) │(DirectX 7.0) │ │ ┌────┼───────────────┼─────────────┤ │ │IE │IE5.01 │IE5 標準搭載 │ │ │ │(IE4.01未対応) │(IE4.01未対応) │ └──┴────┴───────────────┴─────────────┘ ◎Windows NT 4.0 (セレクタブルモデルでNT4.0 を選択した場合) ┌───────┬───────────────┬─────────────┐ │ │H12年5月新商品 │従来商品(H12年1月発表) │ ├───────┼───────────────┼─────────────┤ │Windows NT 4.0│Workstation4.0 │Workstation4.0 │ │ │SP6aインストール │SP5インストール │ │ ┌────┼───────────────┼─────────────┤ │ │IE │IE4.01SP2 │IE4.01SP2 │ │ │ │(IE5.01はユーザセットアップ) │(IE5はユーザセットアップ) │ └──┴────┴───────────────┴─────────────┘ ◎Windows 2000 Professional(セレクタブルモデルでWindows2000を選択した場合) ┌───────┬───────────────┬─────────────┐ │ │H12年5月新商品 │従来商品(H12年1月発表) │ ├───────┼───────────────┼─────────────┤ │Windows 2000 │Professional │← │ │ │ │ │ │ ┌────┼───────────────┼─────────────┤ │ │IE │IE5.01 │← │ │ │ │ │ │ └──┴────┴───────────────┴─────────────┘ ●主な添付アプリケーション比較 ◎Windows 95プリインストールモデル/Windows 98プリインストールモデル ┌─────────┬───────────────────┬──────────────┐ │ │H12年5月新商品 │従来商品(H12年1月発表) │ ├─────────┼───────────────────┼──────────────┤ │Windows 95 モデル │・VirusScan Ver4.0 │← │ │Windows 98 モデル │ (最新ウィルスデータを採用) │ │ │ │・Intel(R) LANDesk(R) Client Manager │←(*1) │ │ │ 6.0 (with NEC Extensions)(*1) │ │ │ │・pcAnywhere(TM) 9.0 EX[ホスト専用版] │←(*1) │ │ │ (*1) │ │ │ │・CyberAccess Ver2.0 │← │ │ │・RSA SecurPC 1.1.3J │← │ │ │・Adobe Acrobat Reader4.0 │・Adobe Acrobat Reader3.0J │ └─────────┴───────────────────┴──────────────┘ (*1):SmallOffice 向けモデルには未添付 ◎Windows 2000 Professional/Windows NT 4.0 セレクタブルモデル ┌─────────┬───────────────────┬────────────────┐ │ │H12年5月新商品 │従来商品(H12年1月発表) │ ├─────────┼───────────────────┼────────────────┤ │Windows 2000 │・VirusScan for Windows2000 Ver4.5 │・VirusScan for WindowsNT Ver4.0│ │ Professional│ (最新ウィルスデータを採用) │ │ │ (*2)│・Intel(R) LANDesk(R) Client Manager │←(*1) │ │ │ 6.0 (with NEC Extensions)(*1) │ │ │ │・pcAnywhere(R) 9.0 EX[ホスト専用版] │←(*1) │ │ │ (*1) │ │ │ │・CyberAccess Ver2.0 │← │ │ │・Adobe Acrobat Reader4.0 │← │ ├─────────┼───────────────────┼────────────────┤ │Windows NT 4.0 │・VirusScan for WindowsNT Ver4.0 │← │ │ (*2)│ (最新ウィルスデータを採用) │ │ │ │・Intel(R) LANDesk(R) Client Manager │←(*1) │ │ │ 6.0 (with NEC Extensions)(*1) │ │ │ │・pcAnywhere(TM) 9.0 EX[ホスト専用版] │←(*1) │ │ │ (*1) │ │ │ │・CyberAccess Ver2.0 │← │ │ │・Adobe Acrobat Reader4.0 │← │ └─────────┴───────────────────┴────────────────┘ (*1):SmallOffice向けモデルには未添付 (*2):PC本体の初回起動時に使用するOSを選択します ●HDDのフォーマット状態(出荷時) ┌─────────┬───────────────────────────────┬────────────┐ │ │H12年5月新商品 │従来商品(H12年1月発表) │ │ ├───────────────────┬───────────┼────────────┤ │ │1stHDD │2ndHDD │ │ │ ├─────────┬─────────┤ │← │ │ │第一パーティション│第二パーティション│※BTOにて選択した場合 │ │ ├─────────┼─────────┼─────────┼───────────┼────────────┤ │Windows 95 モデル │2.0GB │ 残り │全領域 │← │ │ │(FAT16) │(FAT32) │(FAT32) │ │ ├─────────┼─────────┼─────────┼───────────┼────────────┤ │Windows 98 モデル │2.0GB │残り │全領域 │← │ │ │(FAT16) │(FAT32) │(FAT32) │ │ ├─────────┼─────────┼─────────┼───────────┼────────────┤ │Windows 2000 │4.0GB │残り │全領域 │← │ │ Professional*1 │(FAT32) │(NTFS) │(NTFS) │ │ ├─────────┼─────────┼─────────┼───────────┼────────────┤ │Windows NT 4.0 │4.0GB │残り │全領域 │← │ │ *1 │(FAT16) │(NTFS) │(NTFS) │ │ └─────────┴─────────┴─────────┴───────────┴────────────┘ *1: Windows 2000 Professional/Windows NT 4.0 セレクタブルモデルで、OSを 選択した後の設定 ●日本語FEP のデフォルト設定状態(出荷時) ┌──────────┬────────────────────────────┬───────────┐ │ │H12年5月新商品 │従来商品(H12年1月発表)│ │ ├────────┬──────┬────────────┤ │ │ │アプリケーション│Office2000 │一太郎10・花子10パック │ │ │ │無しモデル │モデル │/1-2-3 2000モデル │← │ ├──────────┼────────┼──────┼────────────┼───────────┤ │Windows 95 モデル │MS-IME98 │MS-IME2000 │ATOK13 │← │ │ │(SR1.1) │ │ │ │ │ ┌────────┼────────┼──────┼────────────┤ │ │ │その他に │MS-IME97 │MS-IME97 *2 │MS-IME98(SR1.1) │ │ │ │プリインストール│MS-IME95 *2 │MS-IME95 *2 │MS-IME97 │ │ │ │ されたFEP │ │ │MS-IME95 *2 │ │ ├─┴────────┼────────┼──────┼────────────┼───────────┤ │Windows 98 モデル │MS-IME98 │MS-IME2000 │ATOK13 │← │ │ │(SR1.1) │ │ │ │ │ ┌────────┼────────┼──────┼────────────┤ │ │ │その他に │無し │無し │MS-IME98(SR1.1) │ │ │ │プリインストール│ │ │ │ │ │ │されたFEP │ │ │ │ │ ├─┴────────┼────────┼──────┼────────────┼───────────┤ │Windows 2000 │MS-IME2000 │MS-IME2000 │ATOK13 │← │ │ Professional*1 │ │ │ │ │ │ ┌────────┼────────┼──────┼────────────┤ │ │ │その他に │無し │無し │MS-IME2000 │ │ │ │プリインストール│ │ │ │ │ │ │されたFEP │ │ │ │ │ ├─┴────────┼────────┼──────┼────────────┼───────────┤ │Windows NT 4.0*1 │MS-IME97 │MS-IME2000 │ATOK13 │← │ │ ┌────────┼────────┼──────┼────────────┤ │ │ │その他に │無し │MS-IME97 *2 │MS-IME97 │ │ │ │プリインストール│ │ │ │ │ │ │されたFEP │ │ │ │ │ └─┴────────┴────────┴──────┴────────────┴───────────┘ *1: Windows 2000 Professional/Windows NT 4.0 セレクタブルモデルで、OSを 選択した後の設定 *2: 初期状態では選択可能言語として表示はされませんが、コントロールパネ ル内のキーボードの言語タブ、追加ボタンより指定する事で選択可能にな ります。 ■解像度と表示色 ●ミニタワー型(MA86T/M,MA66T/M)とデスクトップ型(MA70J/S,MA55J/S)の場合 本機では、表示する解像度と表示色により、以下のような水平/垂直走査周波 数を使用します。 別売のディスプレイを接続する場合は、次の走査周波数から表示可能な解像度 を確認して下さい。 ◎解像度と表示色/走査周波数の一覧、およびCRTディスプレイへの表示可否 ┌─────┬────┬────┬────┬───────────────────┐ │ │ │ │ │BTOにて選択可能なCRTディスプレイ *1 │ │ │ │水平走査│垂直走査├─────┬─────┬───────┤ │ 解像度 │ 表示色 │ │ │ │ │ │ │ │ │ 周波数 │ 周波数 │ 15型CRT │ 17型CRT │ 19型CRT │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ [ドット] │ │ [KHz] │ [Hz] │ (DV15A3)│ (DV17D2)│ (FE90) │ ├─────┼────┼────┼────┼─────┼─────┼───────┤ │ │ │ 31.5 │ 60 │ ○ │ ○ │ ○ │ │ │ 256色├────┼────┼─────┼─────┼───────┤ │ 640× 480│ 65536色│ 37.5 │ 75 │ ○ │ ○ │ ○ │ │ │1677万色├────┼────┼─────┼─────┼───────┤ │ │ │ 43.3 │ 85 │ ○ │ ○ │ ○ │ ├─────┼────┼────┼────┼─────┼─────┼───────┤ │ │ │ 37.9 │ 60 │ ○ │ ○ │ ○ │ │ │ 256色├────┼────┼─────┼─────┼───────┤ │ 800× 600│ 65536色│ 46.9 │ 75 │ ○ │ ○ │ ○ │ │ │1677万色├────┼────┼─────┼─────┼───────┤ │ │ │ 53.7 │ 85 │ ○ │ ○ │ ○ │ ├─────┼────┼────┼────┼─────┼─────┼───────┤ │ │ │ 48.4 │ 60 │ ○ │ ○ │ ○ │ │ │ 256色├────┼────┼─────┼─────┼───────┤ │1024× 768│ 65536色│ 60.0 │ 75 │ ○ │ ○ │ ○ │ │ │1677万色├────┼────┼─────┼─────┼───────┤ │ │ │ 68.7 │ 85 │ ○ │ ○ │ ○ │ ├─────┼────┼────┼────┼─────┼─────┼───────┤ │ │ │ 64.0 │ 60 │ − │ ○ │ ○ │ │ │ 256色├────┼────┼─────┼─────┼───────┤ │1280×1024│ 65536色│ 80.0 │ 75 │ − │ − │ ○ │ │ │1677万色├────┼────┼─────┼─────┼───────┤ │ │ *2│ 91.1 │ 85 │ − │ − │ ○ │ ├─────┼────┼────┼────┼─────┼─────┼───────┤ │ │ │ 75.0 │ 60 │ − │ − │ ○ │ │ │ 256色├────┼────┼─────┼─────┼───────┤ │1600×1200│ 65536色│ 93.8 │ 75 │ − │ − │ ○ │ │ │1677万色├────┼────┼─────┼─────┼───────┤ │ │ *3│ 106.3 │ 85 │ − │ − │ − │ └─────┴────┴────┴────┴─────┴─────┴───────┘ *1:BTOにより選択できる液晶ディスプレイは、パソコン本体の機種により異 なります。 *2:デスクトップ型で1677万色表示時の垂直走査周波数は、60Hz,75Hzのみです。 *3:デスクトップ型で1677万色表示時の垂直走査周波数は、60Hzのみです。 ミニタワー型で1677万色表示時の垂直走査周波数は、60Hz,75Hzのみです。 【注意】使用するディスプレイによっては、画面の位置、サイズなどの調整が必 要な場合があります。 ●解像度と表示色/走査周波数の一覧、および液晶ディスプレイへの表示可否 ┌─────┬────┬────┬────┬────────────────────────┐ │ │ │ │ │ BTOにて選択可能な液晶ディスプレイ *1 │ │ │ │水平走査│垂直走査├────┬────┬────┬────┬────┤ │ 解像度 │ 表示色 │ │ │14.1型 │ │広視野角│15.4型 │ │ │ │ │ 周波数 │ 周波数 │ LCD│15型LCD │15型LCD │ LCD│18型LCD │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ │ [ドット] │ │ [KHz] │ [Hz] │ F14T52 │ F15T42 │ F15S32 │F15R42W │ F18S1W │ ├─────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┤ │ │ │ 31.5 │ 60 │ ○ │ ○ │ ○ │ ○*4 │ ○*4 │ │ │ 256色├────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┤ │ 640× 480│ 65536色│ 37.5 │ 75 │ − │ − │ − │ ○*4 │ ○*4 │ │ │1677万色├────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┤ │ │ │ 43.3 │ 85 │ − │ − │ − │ − │ − │ ├─────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┤ │ │ │ 37.9 │ 60 │ ○ │ ○ │ ○ │ ○*4 │ ○*4 │ │ │ 256色├────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┤ │ 800× 600│ 65536色│ 46.9 │ 75 │ − │ − │ − │ ○*4 │ ○*4 │ │ │1677万色├────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┤ │ │ │ 53.7 │ 85 │ − │ − │ − │ − │ − │ ├─────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┤ │ │ │ 48.4 │ 60 │ ○ │ ○ │ ○ │ ○*4 │ ○*4 │ │ │ 256色├────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┤ │1024× 768│ 65536色│ 60.0 │ 75 │ − │ − │ − │ ○*4 │ ○*4 │ │ │1677万色├────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┤ │ │ │ 68.7 │ 85 │ − │ − │ − │ − │ − │ ├─────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┤ │ │ │ 64.0 │ 60 │ − │ − │ − │ ○ │ ○ │ │ │ 256色├────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┤ │1280×1024│ 65536色│ 80.0 │ 75 │ − │ − │ − │ ○ │ ○ │ │ │1677万色├────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┤ │ │ *2│ 91.1 │ 85 │ − │ − │ − │ − │ − │ ├─────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┤ │ │ │ 75.0 │ 60 │ − │ − │ − │ − │ − │ │ │ 256色├────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┤ │1600×1200│ 65536色│ 93.8 │ 75 │ − │ − │ − │ − │ − │ │ │1677万色├────┼────┼────┼────┼────┼────┼────┤ │ │ *3│ 106.3 │ 85 │ − │ − │ − │ − │ − │ └─────┴────┴────┴────┴────┴────┴────┴────┴────┘ *1:BTOにより選択できる液晶ディスプレイは、パソコン本体の機種により異 なります。 *2:デスクトップ型で1677万色表示時の垂直走査周波数は、60Hz,75Hzのみ です。 *3:デスクトップ型で1677万色表示時の垂直走査周波数は、60Hzのみです。 ミニタワー型で1677万色表示時の垂直走査周波数は、60Hz,75Hzのみです。 *4:拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 また、画面の上下64画素分が非表示エリアとなります。 【注意】使用するディスプレイによっては、画面の位置、サイズなどの調整が必 要な場合があります。 ■本機が使用する割り込みレベル ●Windows 98 モデル/Windows 95 モデルで使用している割込み ┌────────┬─────────────────────────────────┐ │割り込み優先順位│割り込みデバイス │ │ ├───────────┬──────────┬──────────┤ │ │MA86T/M,MA66T/M │MA70J/S,MA55J/S │MA53H/S │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ00 │カウンタおよびタイマ │カウンタおよびタイマ│カウンタおよびタイマ│ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ01 │PS/2接続キーボード │PS/2接続キーボード │PS/2接続キーボード │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ02 │カスケード │カスケード │カスケード │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ03 │(空き) │(空き) │(空き) │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ04 │シリアルポートA ※ │シリアルポートA ※ │シリアルポートA ※ │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ05 │MPU-401(Compatible) │(空き) │ LANまたはFAX │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ06 │FDドライブ │FDドライブ │FDドライブ │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ07 │パラレルポート │パラレルポート │パラレルポート │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ08 │リアルタイムクロック │リアルタイムクロック│リアルタイムクロック│ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ09 │サウンド/LANまたはFAX │USB/サウンド │USB │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ10 │グラフィック │LANまたはFAX │サウンド │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ11 │USB │グラフィック │グラフィック │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ12 │PS/2接続マウス │PS/2接続マウス │PS/2接続マウス │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ13 │数値演算コプロセッサ │数値演算コプロセッサ│数値演算コプロセッサ│ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ14 │プライマリIDE │プライマリIDE │プライマリIDE │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ15 │セカンダリIDE │セカンダリIDE │セカンダリIDE │ └────────┴───────────┴──────────┴──────────┘ ※IRQ04 を別のI/O 機器に変更する場合は、BIOS のシリアルポートA の設定 を変更してIRQ04 を解放して下さい。 ●Windows 2000 Professionalで使用している割込み(セレクタブルモデル) ┌────────┬──────────────────────────────────┐ │割り込み優先順位│割り込みデバイス │ │ ├───────────┬───────────┬──────────┤ │ │MA86T/M,MA66T/M │MA70J/S,MA55J/S │MA53H/S │ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ00 │カウンタおよびタイマ │カウンタおよびタイマ │カウンタおよびタイマ│ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ01 │PS/2接続キーボード │PS/2接続キーボード │PS/2接続キーボード │ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ02 │カスケード │カスケード │カスケード │ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ03 │(空き) │(空き) │(空き) │ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ04 │シリアルポートA ※ │シリアルポートA ※ │シリアルポートA ※ │ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ05 │(空き) │(空き) │(空き) │ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ06 │FDドライブ │FDドライブ │FDドライブ │ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ07 │MIDIデバイス │パラレルポート │パラレルポート │ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ08 │リアルタイムクロック │リアルタイムクロック │リアルタイムクロック│ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ09 │サウンド/LANまたはFAX │USB/LANまたはFAX │USB/LANまたはFAX │ │ │USB/SMBus Controller │グラフィック/ │SMBus Controller/ │ │ │ACPI-Compliant System │ACPI-Compliant System │サウンド │ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ10 │(空き) │(空き) │(空き) │ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ11 │(空き) │(空き) │(空き) │ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ12 │PS/2接続マウス │PS/2接続マウス │PS/2接続マウス │ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ13 │数値演算コプロセッサ │数値演算コプロセッサ │数値演算コプロセッサ│ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ14 │プライマリIDE │プライマリIDE │プライマリIDE │ ├────────┼───────────┼───────────┼──────────┤ │IRQ15 │セカンダリIDE │セカンダリIDE │セカンダリIDE │ └────────┴───────────┴───────────┴──────────┘ ※IRQ04 を別のI/O 機器に変更する場合は、BIOS のシリアルホ゜ートA の設定を変更 してIRQ04 を解放して下さい。 ●Windows NT Workstation4.0で使用している割込み(セレクタブルモデル) ┌────────┬─────────────────────────────────┐ │割り込み優先順位│割り込みデバイス │ │ ├───────────┬──────────┬──────────┤ │ │MA86T/M,MA66T/M │MA70J/S,MA55J/S │MA53H/S │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ00 │カウンタおよびタイマ │カウンタおよびタイマ│カウンタおよびタイマ│ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ01 │PS/2接続キーボード │PS/2接続キーボード │PS/2接続キーボード │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ02 │カスケード │カスケード │カスケード │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ03 │シリアルポートB ※ │シリアルポートB ※ │シリアルポートB ※ │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ04 │シリアルポートA ※ │シリアルポートA ※ │シリアルポートA ※ │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ05 │グラフィック │(空き) │ LANまたはFAX │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ06 │FDドライブ │FDドライブ │FDドライブ │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ07 │パラレルポート │パラレルポート │パラレルポート │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ08 │リアルタイムクロック │リアルタイムクロック│リアルタイムクロック│ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ09 │サウンド/LANまたはFAX │USB/サウンド │USB │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ10 │(空き) │LANまたはFAX │サウンド │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ11 │USB │グラフィック │グラフィック │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ12 │PS/2接続マウス │PS/2接続マウス │PS/2接続マウス │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ13 │数値演算コプロセッサ │数値演算コプロセッサ│数値演算コプロセッサ│ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ14 │プライマリIDE │プライマリIDE │プライマリIDE │ ├────────┼───────────┼──────────┼──────────┤ │IRQ15 │セカンダリIDE │セカンダリIDE │セカンダリIDE │ └────────┴───────────┴──────────┴──────────┘ ※IRQ03,IRQ04を別のI/O機器に変更する場合は、BIOSのシリアルホ゜ートA,シリアルホ゜ートB の設定を変更して、IRQ03,IRQ04を解放して下さい。 ■本機に搭載されるセキュリティ機能 ●BIOS LOCKについて 本体起動時にパスワード/スマートカード/指紋による認証を行い、不正な本体 の使用やシステム設定の変更を防止します。 1.パスワード認証 ユーザパスワード、スーパバイザパスワードを設定可能。 キーボードからパスワードを入力することでユーザ確認が可能。 2.スマートカード認証(MA53H/Sを除く) 別売のスマートカードリーダ/ライタ(シリアル)(PK-SM001)で、スマートカ ード(PK-SM003)によるユーザ確認が可能。 3.指紋認証(MA53H/S を除く) 別売の指紋認証ユニット(シリアル)(PK-FP002)で、指紋によるユーザ確認が 可能。 ●ハードディスクパスワードについて(MA53H/Sを除く) 【機能概要】 ハードディスクにパスワードを設定し、本体起動時にハードディスクの認証を することで、パスワード設定した装置以外での不正なハードディスクの使用を 防止します。ただし、出荷時にはこの機能は設定されていません。 ハードディスクパスワードには以下の2つがあります。 1.ハードディスクマスタパスワード ハードディスクのロック解除、及びハードディスクユーザパスワードの 変更/削除に使用。 2.ハードディスクユーザパスワード ハードディスクと本体の認証に使用。 【仕組み】 本体内のパスワードと、HDD内のパスワードの相互認証を行います。 通常使用の際、一度設定してしまえば、その後ハードディスクパスワードを ユーザが入力する必要はありません(自動的に認証が行われます)。 ハードディスクパスワードの入力は、ハードディスクを別のPC で使用する 場合に必要になります。 【パスワードの設定方法】 BIOSセットアップメニュー(スーパーバイザーモード)にて、本機能用のパスワ ードを設定します。 【パスワード設定された内蔵HDD を別のPC に接続したときの動作】 ・1 月以降発表の新商品(ハードディスクパスワード対応機種) ロックが解除できないメッセージが表示され、起動しません。 ここでBIOS セットアップメニューが起動するので、スーパーバイザーモー ドにて、上記1 のハードディスクマスタパスワードを入力することで、ロッ クを解除することが可能です。 ・旧商品(ハードディスクパスワード未対応機種) 内蔵ハードディスクからは起動できません。 ■注意事項 ●BTOセレクションメニュー 今回も「個別型番方式(スマートセレクション)」と「フリーセレクション方式」 を併用しています。 ●シリーズ名の変更について 今回の新商品発表から「Mate NX」というシリーズ名を「Mate」に変更しました。 パソコン本体のロゴはもちろん、カタログ等のセールスツールすべてで今回か らシリーズ名を「Mate」に変更しております。 なお、「PC98-NXシリーズ」という名称は、PC-9800シリーズを除く Mate 、 VALUESTAR、VersaPro 、LaVie すべての総称となります。 ●本体添付マニュアルの電子化について 今回から全機種において下記マニュアルの電子化を実施しました。 ・活用ガイドハードウェア編 ・活用ガイドソフトウェア編(再セットアップ手順だけは別冊となり全機種に 添付) ・ハードウェア拡張ガイド さらに、活用ガイドソフトウェア編については、pdf形式ではなくHTML形式に することで、使いやすさを向上しています。しかし、どうしても印刷マニュア ルが必要なお客様には別売オプションとして用意しています。 ●テンキー付きPS/2小型キーボードについて 現行の小型キーボードよりひとまわり大きいが、ニーズの高いテンキーと省ス ペース性を兼ね備えたPS/2接続のテンキー付きPS/2小型キーボードをBTOセレ クションに追加しました。 ●PS/2マウスの変更について BTOセレクションにてPS/2キーボードを選択した場合のマウスを、従来の2ボタ ンマウスからスクロール機能付きマウスに変更しました。 ●ミニタワー型Mateについて 今回のミニタワー型では、i820チップセットを搭載し、高速メモリRD-RAM (PC800規格)を採用しているため、従来のメモリ(SDRAM)は使用できませんので ご注意下さい。 また、ATX規格の新筐体を採用しており、縦置きだけでなく横置きもサポート しました。 横置きする場合は、5型および3.5型ペイを90度回転させることも出来ます。 ●内蔵スピーカについて ミニタワー型(MA86T/M,MA66T/M)とデスクトップ型(MA53H/Sのみ)は、モノラル スピーカを内蔵していないため、ビープ音以外の音を出すためには、別途外部 スピーカを用意する必要があります。 ●ProductIDまたはプロダクトキー入力時の注意 今回の新商品では、全機種でWindowsの製造番号(ProductIDまたはプロダクト キー)シールがパソコン本体に貼付されています。従来はほとんどのモデルで 「ファーストステップガイド」という冊子の表紙に貼付されておりました。 今回の新商品にも「ファーストステップガイド」は同梱されています(Windows 2000 は「クイックスタートガイド」)が、シールは貼付されておりませんので ご注意下さい。 特にWindows95モデルでは、初回起動時および再セットアップ時にProductIDの 入力が必要です。 ●標準再セットアップ時の注意 今回の新商品より、標準再セットアップでは、BTOセレクションなどにより2台 目HDDが接続されていても、2台目のHDDはフォーマットされませんのでご注意 下さい。なお、1台目HDDについては、従来機種と同様に出荷時のパーティショ ン構成に戻ります。 ●セレクタブルモデルのパーティション構成について 今回の新商品でもWindows 2000 Professional/Windows NT 4.0セレクタブルモ デルでは、ディスク使用量の増加により、Cドライブのパーティションサイズ が4GBに変更されておりますのでご注意下さい。(従来のWindows NT4.0 単体モ デルは2GBでしたが、ディスク使用量の増加により、前回発表のセレクタブル モデル同様、2GBでの領域確保は出来ません) ●セレクタブルモデルでWinNT4.0選択時のHDD占有量について 今年1月の新商品から下記2つの理由により、セレクタブルモデルでWinNT4.0を 選択した場合それ以前のWinNT4.0モデルに比べて、HDD占有量が大幅に増加し ています。 (1)Cドライブのパーティションサイズを4GBに増加させた。 そのため、FAT16のファイルシステム上、クラスタサイズが32K →64Kとなり、 各ファイルのファイルサイズが増大。 (2) 従来マイクロソフト株式会社より提供されていたWinNT4.0のCD-ROMが提供さ れなくなり、一括再セットアップ形式のバックアップCD-ROMでの提供となり ました。 このため、マイクロソフト株式会社のWinNT4.0 CD-ROMに入っていた下記の フォルダ類をHDDに添付しています。 CD-ROM DISK1 ・\ DRVLIB :オプションドライバファイル CD-ROM DISK2 ・\ SUPPORT\ ACCSETUP.TXT 、\ SUPPORT\ HCL.HLP ・\ SUPPORT\ BOOKS :NT WS ファーストステップガイドのDOC ファイル ・\ SUPPORT\ DEBUG\ I386 :デバッグ用Symbol ファイル&ツール ・\ SUPPORT\ TERMINAL\ I386 :Terminal SW 。HyperTerminalで日本語 が正しく表示できない場合に使用する なお、(1)については、NTFSにコンバートするとHDD占有量が削減できます。 (アプリケーション無しモデルの場合、約1370MB→約800MBになります) ●出荷時状態でのシステムリソースについて Mateのアプリケーション無しモデルの出荷時システムリソースをまとめました。 なお、このデータはBTOセレクションメニューによるハードウェア構成により 変化する場合があります。 ┌──────────┬────────┬────────┬─────────┬────────┐ │ │省スペース型 │ミニタワー型 │デスクトップ型 │ボックスレス型 │ │ ├────────┼────────┼────┬────┼────────┤ │ │MA86T/C,MA73T/C │MA86T/M,MA66T/M │MA70J/S │MA53H/S │MA60T/F,MA56H/F │ │ │MA66T/C,MA56H/C │ │MA55J/S │ │ │ │ │MA56H/L,MA56H/Z │ │ │ │ │ ├──────────┼────────┼────────┼────┼────┼────────┤ │Windows98モデル │ │ │ │ │ │ │ ┌────────┼────────┼────────┼────┼────┼────────┤ │ │システムリソース│91% │85% │86% │86% │89% │ │ ├────────┼────────┼────────┼────┼────┼────────┤ │ │Userリソース │91% │85% │86% │86% │89% │ │ ├────────┼────────┼────────┼────┼────┼────────┤ │ │GDIリソース │98% │97% │97% │97% │98% │ ├─┴────────┼────────┼────────┼────┼────┼────────┤ │Windows95モデル │ │ │ │ │ │ │ ┌────────┼────────┼────────┼────┼────┼────────┤ │ │システムリソース│84% │82% │82% │80% │82% │ │ ├────────┼────────┼────────┼────┼────┼────────┤ │ │Userリソース │84% │82% │82% │80% │82% │ │ ├────────┼────────┼────────┼────┼────┼────────┤ │ │GDIリソース │94% │94% │94% │94% │94% │ └─┴────────┴────────┴────────┴────┴────┴────────┘ ●BIOSセットアップメニューの英語表示について 今回の新商品も、以下のように出荷時のBIOS表示言語がすべて英語となってい ます。 そのため、起動時(NECロゴ表示時)のメッセージも英語で表示されます。 『Press <F2>to Enter BIOS Setup.<F12>to Network Boot.』 ただし、BIOSの設定変更で日本語表示も可能です(MA53H/Sを除く) ●本体の横置きについて 省スペース型Mateのパソコン本体を横置きした場合、その上に約20Kgまでのデ ィスプレイなどを置くことができます。(BTOで選択出来る17型CRTは約18.8kg なので、上に置くことができますが、19型CRTは約23kgなので上に置くことは 出来ません) ミニタワー型Mate(横置き時)およびデスクトップ型Mateのパソコン本体の上に は、25Kgまでのディスプレイなどを置くことができます。(BTOで選択出来る 17型CRTは約18.8kg、19型CRTは約23kgなのでどちらも上に置くことが出来ます) ●ケーブル接続時の注意事項 隣あったコネクタに同時に変換アダプタを接続すると、形状によっては変換ア ダプタ同士が干渉し合って接続出来ない場合があります。 ●Microsoft(R)Windows(R)98英語版のサポート Microsoft(R)Windows(R)98英語版を使用する場合には、別売の英語版Windows (R)98キット(104英語USBキーボード付)(販売終了)もしくは英語版Windows(R)98 SecondEditionキット(104英語USBキーボード付)と別途対応ドライバが必要です。 ●輸出する際の注意事項 本製品(ソフトウェアを含む)は日本国内仕様であり、外国の規格等には準拠し ていません。 本製品は日本国外で使用された場合、当社は一切責任を負いかねます。 また、当社は本製品に関し海外での保守サービスおよび技術サポート等は行っ ていません。 本製品の輸出(出張などで本人が携行して持ち出す場合を含む)については、外 国為替および外国貿易法に基づいて通商産業省の許可が必要となる場合があり ます。 必要な許可を取得せずに輸出すると同法により罰せられます。輸出に際しての 許可の要否については、ご購入いただいた販売店または当社営業拠点にお問い 合わせ下さい。 ●トラブルを防止するには 本製品を24時間運転など、信頼性を必要とする設備として利用する場合は、必 ず保守契約を行い、定期的にメンテナンスを実施してもらうとともに、消耗部 品などの交換を依頼してください。 お客様が保守サービスをお受けになる際のご相談は、ご購入元、Bit-INN 、 NECフィールディングの各支店、営業所で承っております。お問い合わせ窓口 やお問い合わせの方法など、詳しくは「NEC PCあんしんサポートガイド~ビジ ネスでご使用のお客様へ~」「NEC PCあんしんサポートガイド」または本マニ ュアルをご覧下さい。 本製品の添付品のうち、消耗品と消耗部品は次の通りです。 ┌───────┬─────────────────┬───────────────┐ │種類 │概要 │本製品の場合 │ ├───────┼─────────────────┼───────────────┤ │消耗品 │使用頻度あるいは経過年数により消耗│フロッピィディスク │ │ │し、一般的には再生が不可能なもの │CD-ROM │ │ │で、お客様ご自身で購入し、交換して│ │ │ │いただくものです。保証期間内であっ│ │ │ │ても有料です。 │ │ ├───────┼─────────────────┼───────────────┤ │消耗部品 │使用頻度あるいは経過年数により消耗│CRTディスク(ブラウン管)※、 │ │(有償交換部品)│または劣化し、修理再生が不可能な部│液晶ディスプレイ※、ファン、 │ │ │分です。NECフィールディングの各支 │ハードディスクドライブ、マウス│ │ │店、営業所などで交換し、お客様に部│キーボード、CD-ROMドライブ、 │ │ │品代を請求するものです。保証期間内│CD-R/RWドライブ、Zipドライブ、│ │ │であっても有料の場合があります。 │フロッピィディスクドライブ、 │ │ │ │スーパーディスクドライブ │ │ │ │ │ │ │ │※:ディスプレイがセットになっ │ │ │ │ているモデルのみ │ └───────┴─────────────────┴───────────────┘商品情報
セキュリティ チップ ユーティリティ マニュアル 概要 BIOSセットアップユーティリティの設定 セキュリティチップ機能を利用する準備 セキュリティチップ ユーティリティの使い方 利用できるセキュリティ機能 セキュリティ機能のバックアップと復元 その他の注意事項 困ったときのQ&A セキュリティチップ ユーティリティの削除(アンインストール)
セキュリティチップ ユーティリティ マニュアル 概要 BIOSセットアップユーティリティの設定 セキュリティチップ機能を利用する準備 セキュリティチップ ユーティリティの使い方 利用できるセキュリティ機能 セキュリティ機能のバックアップと復元 その他の注意事項 困ったときのQ&A セキュリティチップ ユーティリティの削除(アンインストール)
LAVIEマニュアル 機能を知る 機能を知る 各部の名称と役割 Bluetooth機能 マウス NXパッド キーボード セキュリティ機能 光学ドライブ USBコネクタ SDメモリーカードスロット ネットワーク バッテリ 省電力機能 ディスプレイ・画面の表示機能 サウンド機能・音量調節 BIOS(バイオス) 仕様一覧機能を知る | LAVIEマニュアル

