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TOP BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定 ご購入いただいたパソコンのシリーズ名をクリックしてください。BIOSセットアップユーティリティの設定項目の詳細を確認することができます。 LaVie L(LaVie G タイプL) VALUESTAR L(VALUESTAR G タイプL)(6月発売モデル) LaVie S(LaVie G タイプS) VALUESTAR L(VALUESTAR G タイプL)(5月発売モデル) LaVie E VALUESTAR N(VALUESTAR G タイプN) LaVie Z(LaVie G タイプZ) 2013年6月27日 最終更新 【BIOS(バイオス)】機種選択ページ
TOP BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定 ご購入いただいたパソコンのシリーズ名をクリックしてください。BIOSセットアップユーティリティの設定項目の詳細を確認することができます。 LaVie L(LaVie G タイプL) VALUESTAR L(VALUESTAR G タイプL) LaVie S(LaVie G タイプS) VALUESTAR W(VALUESTAR G タイプW) LaVie M(LaVie G タイプM) VALUESTAR N(VALUESTAR G タイプN) LaVie E LaVie Z(LaVie G タイプZ) LaVie X(LaVie G タイプX) 2013年2月7日 最終更新 【BIOS(バイオス)】機種選択ページ
BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定 ご購入いただいたパソコンのシリーズ名をクリックしてください。BIOSセットアップユーティリティの設定項目の詳細を確認することができます。 LAVIE N15(N1577/H)、LAVIE Direct N15 LAVIE N16(N1675/H)、LAVIE N16(N1670/H、N1635/H)、LAVIE N15、LAVIE Direct N16、LAVIE Direct N15、LAVIE Direct N16(R)、LAVIE Smart N16、LAVIE Smart N15、LAVIE Smart N16(R) 2024年2月8日 最終更新 ページの先頭に戻る【BIOS(バイオス)】機種選択ページ
TOP LaVie M(LaVie G タイプM) LaVie M(LaVie G タイプM)の基本的なハードウェア環境は、BIOSセットアップユーティリティの「Main」メニュー、「Advanced」メニュー、「Security」メニュー、「Boot」メニューで設定できます。 各メニューの設定項目について次に説明します。 表中の反転部分は、ご購入時の設定です。また、「設定内容」の表示される順番は実際と異なる場合があります。 「Main」メニュー 「Advanced」メニュー 「Security」メニュー 「Boot」メニュー 「Main」メニュー 設定項目 設定内容 説明 BIOS Version − BIOSのバージョンを表示します。 EC FW Version − ECファームウェアのバージョンを表示します。 Product Name − 本装置の型番を表示します。 Serial Number − 本装置の製造番号を表示します。 System Time HH:MM:SS 現在の時刻を「時:分:秒」で入力します。 System Date WeekDay MM/DD/YYYY 日付を「曜日(表示のみ)/月/日/年」で入力します。 SATA Port0 − 現在接続されているSATAデバイスが表示されます。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 SATA Port1※ − 現在接続されているSATAデバイスが表示されます。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 CPU Type − 搭載されているCPUの種類です。 CPU Speed − 搭載されているCPUの速さ(クロック数)を表示します。 System Memory − 搭載されているシステムメモリ容量を表示します。 ※: モデルによっては、本項目は表示されません。 ページの先頭に戻る 「Advanced」メニュー 設定項目 設定内容 説明 Advanced BIOS Setup − この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 Advanced Chipset Setup − この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 Advanced BIOS Setup 設定項目 設定内容 説明 Silent Boot Disabled Enabled 起動時に自己診断画面を表示するかどうかを設定します。「Disabled」に設定するとNECのロゴを表示せずに自己診断画面を表示します。 Fn/Left Ctrl key replacement Disabled Enabled 「Enabled」を選択すると内蔵キーボードの【Fn】キーと【Ctrl】キーの機能を入れ換えます。 No-Execute Memory Protection※ Disabled Enabled No-Execute Memory Protection機能を有効にします。通常は「Enabled」でお使いください。 Intel(R) SpeedStep(tm) tech※ Disabled Enabled Intel(R) SpeedStepTM機能の動作の設定をおこないます。 ※: モデルによっては、本項目は表示されません。 Advanced Chipset Setup 設定項目 設定内容 説明 Internal Mouse Disabled Enabled USBマウスを使用するときなど、NXパッドを無効にしたい場合は、「Disabled」に設定します。 Wireless Devices Disabled Enabled 「Enabled」を選ぶとワイヤレスデバイスが使用できます。 Legacy USB Support Disabled Enabled 「Enabled」を選ぶと、USBレガシー機能を有効にします。 USB Storage Device Support※1 Disabled Enabled 「Enabled」を選ぶと、USBストレージデバイスのエミュレーションを有効にします。この項目は、「Legacy USB Support」を「Enabled」に設定している場合のみ表示されます。 USB Storage Device Configuration※2 − 接続されたUSBストレージデバイスのエミュレーションタイプを設定します。この項目は「USB Storage Device Support」の設定が「Enabled」の場合に設定可能です。またUSBストレージデバイスが接続された場合のみ表示されます。接続するUSBストレージデバイスによっては正しく動作しない場合があるので、そのときは本項目を適切な設定に変更してください。たとえば、接続されたUSBストレージデバイスのブートイメージがFDフォーマットで作成されている場合は、この項目を「Forced FDD」に変更してください。 Power Off USB Charge Disabled AC AC/Battery 「AC」または「AC/Battery」に設定すると、省電力状態および電源オフ時のUSBポート充電が有効になります。 Internal LAN Disabled Enabled 「Enabled」に設定すると、LANが使用できます。 Network Boot Agent※3 Disabled Enabled 「Enabled」に設定するとネットワークブートが有効になります。 Resume On LAN※3 Disabled Enabled 「Enabled」に設定すると、LANによって起動します。 ※1: 「Enabled」に設定した場合、USBメモリやメモリスロット付きUSBプリンタを接続して起動すると、そのデバイスから優先的に起動を試みてHDDから起動しない場合があります。その場合は、起動順位の設定(Bootメニュー)で「Hard Disk Drives」の起動順位を「Removable Drives」より優先させるなどの変更をおこなってください。 ※2: 本項目は「USB Storage Device Support」を「Enabled」に設定し、かつUSBストレージデバイスが接続されたときのみ表示されます。 ※3: 本項目は「Internal LAN」を「Disabled」に設定した場合は表示されません。 ページの先頭に戻る 「Security」メニュー 設定項目 設定内容 説明 Supervisor Password − スーパバイザパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 User Password − ユーザパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 Change Supervisor Password − スーパバイザパスワードを設定します。 Change User Password※ − ユーザパスワードを設定します。 Password Check※ Setup Always パスワードの入力を、システムを起動するたびにおこなうか、セットアップ時のみにおこなうか選びます。 Hard Disk Security − HDDパスワードを設定します。 ※: スーパバイザパスワードを設定すると表示されます。 スーパバイザパスワードとユーザパスワードの設定や入力のしかたについて→「ソフト&サポートナビゲーター」-「パソコンの各機能」-「BIOS(バイオス)セットアップユーティリティ」-「パスワードの設定と入力」 Hard Disk Security 設定項目 設定内容 説明 SATA Port0 HDD Password is − SATA Port0のHDDパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 SATA Port1 HDD Password is※2 − SATA Port1のHDDパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 SATA Port0 HDD Master Password − SATA Port0のHDDマスタパスワードを設定します。 SATA Port0 HDD User Password※1 − SATA Port0のHDDユーザパスワードを設定します。 SATA Port1 HDD Master Password※2 − SATA Port1のHDDマスタパスワードを設定します。 SATA Port1 HDD User Password※1※2 − SATA Port1のHDDユーザパスワードを設定します。 ※1: 各HDDマスタパスワードを設定すると、設定可能になります。 ※2: モデルによっては、本項目は表示されません。 HDDパスワードの設定や入力について→「ソフト&サポートナビゲーター」-「パソコンの各機能」-「BIOS(バイオス)セットアップユーティリティ」-「ハードディスクのパスワード」 ページの先頭に戻る 「Boot」メニュー 設定項目 設定内容 説明 Boot Device Priority − 本機を起動するデバイス(ブートデバイス)の優先順位を設定します。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 Hard Disk Drives − ハードディスクの起動順位を設定します。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 Removable Drives※1 − フロッピーディスクドライブなどのリムーバブルドライブの起動順位を設定します。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 CD/DVD Drives※2 − CD/DVDドライブの起動順位を設定します。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 ※1: リムーバブルドライブを接続していない場合は表示されません。 ※2: DVD/CDドライブを接続していない場合は表示されません。 Boot Device Priority 設定項目 設定内容 説明 1st Boot Device CD/DVD Drives Removable Drives Hard Disk Drives Network:XXX※ Disabled 1番目に起動するデバイスを設定します。 2nd Boot Device CD/DVD Drives Removable Drives Hard Disk Drives Network:XXX※ Disabled 2番目に起動するデバイスを設定します。 3rd Boot Device CD/DVD Drives Removable Drives Hard Disk Drives Network:XXX※ Disabled 3番目に起動するデバイスを設定します。 4th Boot Device※ CD/DVD Drives Removable Drives Hard Disk Drives Network:XXX Disabled 4番目に起動するデバイスを設定します。 Boot from Other Device No Yes 「1st Boot Device」から「4th Boot Device」で設定された装置から起動できなかった場合に、ほかのデバイスから起動するかどうかを設定します。 ※: 「Advanced」メニューの「Advanced Chip Setup」で、「Network Boot Agent」を「Disabled」に設定している場合は表示されません。 Hard Disk Drives 設定項目 設定内容 説明 1st Drive※ XXXXX Disabled 1st Driveに設定したハードディスクドライブから起動します。 ※: 複数のドライブが存在する場合は、「2nd Drive」、「3rd Drive」、「4th Drive」のように設定項目が追加されます。 Removable Drives 設定項目 設定内容 説明 1st Drive※ XXXXX Disabled 1st Driveに設定したフロッピーディスクドライブから起動します。 ※: 複数のドライブが存在する場合は、「2nd Drive」、「3rd Drive」、「4th Drive」のように設定項目が追加されます。 CD/DVD Drives 設定項目 設定内容 説明 1st Drive※ XXXXX Disabled 1st Driveに設定したCD/DVDドライブから起動します。 ※: 複数のドライブが存在する場合は、「2nd Drive」、「3rd Drive」、「4th Drive」のように設定項目が追加されます。 ページの先頭に戻るBIOS LaVie M(LaVie G タイプM)
TOP BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定 ご購入いただいたパソコンのシリーズ名をクリックしてください。BIOSセットアップユーティリティの設定項目の詳細を確認することができます。 LaVie L(LaVie G タイプL) VALUESTAR L(VALUESTAR G タイプL) LaVie S(LaVie G タイプS) VALUESTAR W(VALUESTAR G タイプW) LaVie M(LaVie G タイプM) VALUESTAR N(VALUESTAR G タイプN) LaVie E LaVie Z(LaVie G タイプZ) LaVie とことんサポートPC 2012年10月XX日 最終更新 【BIOS(バイオス)】機種選択ページ
TOP LaVie L(LaVie G タイプL) LaVie L(LaVie G タイプL)の基本的なハードウェア環境は、BIOSセットアップユーティリティの「メイン」メニュー、「詳細」メニュー、「セキュリティ」メニュー、「起動」メニューで設定できます。 各メニューの設定項目について次に説明します。 表中の反転部分は、ご購入時の設定です。また、「設定内容」の表示される順番は実際と異なる場合があります。 「メイン」メニュー 「詳細」メニュー 「セキュリティ」メニュー 「起動」メニュー 「メイン」メニュー 設定項目 設定内容 説明 システム時刻 − 現在の時刻を「時:分:秒」(24時間形式)で入力します。 システム日付 − 日付を「月/日/年」で入力します。 言語 日本語(JP) English(US) BIOSセットアップユーティリティで使用する言語を設定します。日本語または英語を選べます。 SATAポート0 − 現在接続されているデバイスの情報が表示されます。設定の変更はできません。 SATAポート1 − 現在接続されているデバイスの情報が表示されます。設定の変更はできません。 SATAポート2 − 現在接続されているデバイスの情報が表示されます。設定の変更はできません。 搭載メモリ − 搭載されているメモリ容量を表示します。 CPUタイプ − CPUタイプを表示します。 CPU速度 − CPU速度を表示します。 BIOSバージョン − BIOSのバージョンを表示します。 ECバージョン − ECのバージョンを表示します。 ME FWバージョン − ME FWのバージョンを表示します。 型番 − 型番を表示します。 製造番号 − 製造番号を表示します。 ページの先頭に戻る 「詳細」メニュー 設定項目 設定内容 説明 NXパッド 使用する 使用しない USBマウスを使用するときなど、NXパッドを無効にしたい場合は、「使用しない」に設定します。 USBレガシー機能※2 使用する FD 使用しない USBレガシー機能を設定します。通常は「FD」でお使いください。 Network Boot Agent 使用する 使用しない 「使用する」を選択するとNetworkからの起動を有効にします。 リモート電源制御 使用する 使用しない 本体内蔵のLANによって電源を操作します。電源の切れている状態からのリモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用するには、この項目を「使用する」に設定します。※1 No-Execute Memory Protect 使用する 使用しない No-Execute Memory Protect機能を有効にします。通常は「使用する」でお使いください。 Fn/左Ctrlキー入れ換え 使用しない 使用する 「使用する」を選択すると内蔵キーボードの【Fn】キーと【Ctrl】キーの機能を入れ換えます。 パワーオフUSB充電 使用する 使用しない 「使用する」に設定すると、電源オフ時のUSBポート充電が有効になります。 ※1: スリープ状態または休止状態からリモートパワーオン(WoL(Wake on LAN))機能を利用したい場合は、LANネットワークの設定が必要です。詳しくは「ソフト&サポートナビゲーター」をご覧ください。 ※2: USBメモリやメモリスロット付きUSBプリンタを接続して起動すると、システムが起動しない場合があります。その場合は、設定を「FD」に戻すか「使用しない」に変更してください。 ページの先頭に戻る 「セキュリティ」メニュー 設定項目 設定内容 説明 スーパバイザパスワード設定 − スーパバイザパスワードを設定します。 ユーザパスワード設定 − ユーザパスワードを設定します。 起動時のパスワード 使用する 使用しない システム起動時にスーパバイザパスワードやユーザパスワードの入力をおこなうかどうかを設定します。 HDDパスワードの設定 − HDDパスワードを設定します。 HDDパスワードの設定サブメニュー 設定項目 設定内容 説明 SATAポート0 マスタパスワード設定 − SATAポート0のHDDマスタパスワードを設定します。 ユーザパスワード設定 − SATAポート0のHDDユーザパスワードを設定します。 SATAポート1 マスタパスワード設定 − SATAポート1のHDDマスタパスワードを設定します。 ユーザパスワード設定 − SATAポート1のHDDユーザパスワードを設定します。 ページの先頭に戻る 「起動」メニュー 設定項目 設定内容 説明 起動順位の設定 1: CD/DVD 2: USB HDD 3: USB FDD 4: HDD1 5: HDD2 6: Network 起動するデバイスを優先順にしたがってリスト表示します。起動するデバイスを変更するには【↑】【↓】を使用して変更したいデバイスにカーソルを合わせます。【F6】を押すとリストの上側に移動し、【F5】を押すとリストの下側に移動します。【Shift】+【1】を押すとデバイスからの起動を有効または無効にします。 使用環境によっては、上記内容の項目が増えることがあります。 ページの先頭に戻るBIOS LaVie L(LaVie G タイプL)
BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定 ご購入いただいたパソコンのシリーズ名をクリックしてください。BIOSセットアップユーティリティの設定項目の詳細を確認することができます。 LAVIE N15、LAVIE Direct N15、LAVIE Smart N15 LAVIE N14(N1475/B)、LAVIE Direct N14(Intelモデル)、LAVIE Smart N14(Intelモデル) LAVIE N14(N1435/B、N1415/B)、LAVIE Direct N14(AMDモデル)、LAVIE Smart N14(AMDモデル) LAVIE N12、LAVIE Direct N12、LAVIE Smart N12 LAVIE Pro Mobile、LAVIE Direct PM、LAVIE Smart PM LAVIE Direct PM(X) LAVIE Direct N11、LAVIE Smart N11 LAVIE A27、LAVIE A23、LAVIE Direct A27、LAVIE Direct A23、LAVIE Smart A23 2021年05月28日 最終更新 ページの先頭に戻る【BIOS(バイオス)】機種選択ページ
BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定 ご購入いただいたパソコンのシリーズ名をクリックしてください。BIOSセットアップユーティリティの設定項目の詳細を確認することができます。 LAVIE Note Standard(NS750)(LAVIE Direct NS(H)) LAVIE Note Standard(NS700、NS550、NS350)(LAVIE Direct NS(S)) LAVIE Note Standard(NS150)(LAVIE Direct NS(e)) LAVIE Note Standard(NS100) LAVIE Note Mobile(NM550、NM350、NM150)(LAVIE Direct NM) LAVIE Hybrid ZERO(HZ750、HZ550、HZ350)(LAVIE Direct HZ) LAVIE Hybrid ZERO(HZ330、HZ300)(LAVIE Direct HZ(D)) LAVIE Desk All-in-one(DA970、DA770)(LAVIE Direct DA(H)) LAVIE Desk All-in-one(DA570、DA370、DA350)(LAVIE Direct DA(S)) 2017年3月16日 最終更新 ページの先頭に戻る【BIOS(バイオス)】機種選択ページ
BIOS(バイオス) ハードウェア環境の設定 ご購入いただいたパソコンのシリーズ名をクリックしてください。BIOSセットアップユーティリティの設定項目の詳細を確認することができます。 LAVIE N15、LAVIE Direct N15、LAVIE Smart N15 LAVIE N14(N1475/B)、LAVIE Direct N14(Intelモデル)、LAVIE Smart N14(Intelモデル) LAVIE N14(N1435/B、N1415/B)、LAVIE Direct N14(AMDモデル)、LAVIE Smart N14(AMDモデル) LAVIE N12、LAVIE Direct N12、LAVIE Smart N12 LAVIE Pro Mobile、LAVIE Direct PM、LAVIE Smart PM LAVIE Direct PM(X) LAVIE Direct N11、LAVIE Smart N11 LAVIE A27、LAVIE A23、LAVIE Direct A27、LAVIE Direct A23、LAVIE Smart A23 2021年05月28日 最終更新 ページの先頭に戻る【BIOS(バイオス)】機種選択ページ
TOP VALUESTAR N(VALUESTAR G タイプN) VALUESTAR N(VALUESTAR G タイプN)の基本的なハードウェア環境は、BIOSセットアップユーティリティの「Main」メニュー、「Advanced」メニュー、「Security」メニュー、「Boot」メニューで設定できます。 各メニューの設定項目について次に説明します。 表中の反転部分は、ご購入時の設定です。また、「設定内容」の表示される順番は実際と異なる場合があります。 「Main」メニュー 「Advanced」メニュー 「Security」メニュー 「Boot」メニュー 「Main」メニュー 設定項目 設定内容 説明 BIOS Version − BIOSのバージョンを表示します。 Product Name − 本装置の型番を表示します。 Serial Number − 本装置の製造番号を表示します。 System Time HH:MM:SS 現在の時刻を「時:分:秒」で入力します。 System Date WeekDay MM/DD/YYYY 日付を「曜日(表示のみ)/月/日/年」で入力します。 SATA Port0 − 現在接続されているSATAデバイスが表示されます。 SATA Port1 − 現在接続されているSATAデバイスが表示されます。 Processor Type − 搭載されているCPUの種類です。 Processor Speed − 搭載されているCPUの速さ(クロック数)を表示します。 System Memory − 搭載されているシステムメモリ容量を表示します。 ページの先頭に戻る 「Advanced」メニュー 設定項目 設定内容 説明 Advanced BIOS Setup − この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 Advanced Chipset Setup − この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 Advanced BIOS Setup 設定項目 設定内容 説明 No-Execute Page Protection※ Disabled Enabled No-Execute Page Protection機能を有効にします。通常は「Enabled」でお使いください。 Intel(R) SpeedStep(R)※ Disabled Enabled Intel(R) SpeedStep(R)機能の動作の設定をおこないます。 Turbo Boost Technology※ Disabled Enabled Intel(R) Turbo Boost Technology機能の動作の設定をおこないます。 ※: モデルによっては、本項目は表示されません。 Advanced Chipset Setup 設定項目 設定内容 説明 Night Mode LCD & Sound Off LCD Off Only Sound Off Only 画面消灯ボタンを押したときの動作を設定します。「LCD & Sound Off」は映像と音が消えます。「LCD Off Only」は映像が消えます。「Sound Off Only」は音が消えます。 Wireless Device Disabled Enabled ワイヤレス機能の有効/無効を設定します。 Power Off USB Charge Disabled Enabled 「Enabled」に設定すると、電源オフ時のUSBポート充電を有効にします。 USB Storage Device Support※1 Disabled Enabled 「Enabled」を選ぶと、USBストレージデバイスのエミュレーションを有効にします。 USB Mass Storage Device Configuration※2 − USBストレージデバイスが接続されている場合、そのエミュレーションタイプを設定します。接続するUSBストレージデバイスによっては正しく動作しない場合があるので、そのときは本項目を適切な設定に変更してください。たとえば、接続されたUSBストレージデバイスのブートイメージがFDフォーマットで作成されている場合は、この項目を「Forced FDD」に変更してください。 ※1: 「Enabled」に設定した場合、USBメモリやメモリスロット付きUSBプリンタを接続して起動すると、そのデバイスから優先的に起動を試みてHDDから起動しない場合があります。その場合は、起動順位の設定(Bootメニュー)で「Hard Disk」の起動順位を「USB HardDisk」より優先させるなどの変更をおこなってください。 ※2: 本項目は「USB Storage Device Support」を「Enabled」に設定したときのみ表示されます。 ページの先頭に戻る 「Security」メニュー 設定項目 設定内容 説明 Change Supervisor Password − スーパバイザパスワードを設定します。 Change User Password※ − ユーザパスワードを設定します。 Password Check※ Always Setup パスワードの入力を、システムを起動するたびにおこなうか、セットアップ時のみにおこなうか選びます。 ※: スーパバイザパスワードを設定すると表示されます。 スーパバイザパスワードとユーザパスワードの設定や入力のしかたについて→「ソフト&サポートナビゲーター」-「パソコンの各機能」-「BIOS(バイオス)セットアップユーティリティ」-「パスワードの設定と入力」 ページの先頭に戻る 「Boot」メニュー 設定項目 設定内容 説明 1st Boot Device Hard Disk CD/DVD Rom Network Device USB HardDisk USB CD/DVD Rom USB Floppy Disabled 1番目に起動するデバイスを設定します。 2nd Boot Device Hard Disk CD/DVD Rom Network Device USB HardDisk USB CD/DVD Rom USB Floppy Disabled 2番目に起動するデバイスを設定します。 3rd Boot Device Hard Disk CD/DVD Rom Network Device USB HardDisk USB CD/DVD Rom USB Floppy Disabled 3番目に起動するデバイスを設定します。 4th Boot Device Hard Disk CD/DVD Rom Network Device USB HardDisk USB CD/DVD Rom USB Floppy Disabled 4番目に起動するデバイスを設定します。 5th Boot Device Hard Disk CD/DVD Rom Network Device USB HardDisk USB CD/DVD Rom USB Floppy Disabled 5番目に起動するデバイスを設定します。 Hard Disk Drive BBS Priorities − ハードディスクの起動順位を設定します。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 CD/DVD ROM Drive BBS Priorities − CD/DVDドライブの起動順位を設定します。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 LAN Device BBS Priorities − LAN接続デバイスの起動順位を設定します。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 USB HardDisk Drive BBS Priorities※1 − ハードディスクドライブなどのリムーバブルドライブの起動順位を設定します。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 USB CD/DVD ROM Drive BBS Priorities※1 − CD/DVDドライブなどのリムーバブルドライブの起動順位を設定します。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 USB Floppy Drive BBS Priorities※2 − フロッピィディスクドライブなどのリムーバブルドライブの起動順位を設定します。この項目にカーソルを合わせ【Enter】を押すとサブメニューの設定画面になります。【Esc】を押すともとの画面に戻ります。 ※1: 対象となるUSBデバイスを接続し、かつ「USB Storage Device Support」を「Enabled」に設定した場合に本項目は表示されます。 ※2: 対象となるUSBデバイスを接続した場合に本項目は表示されます。 Hard Disk Drive BBS Priorities 設定項目 設定内容 説明 Boot Option #1※ XXXXX Disabled Boot Option #1に設定したハードディスクドライブから起動します。 ※: 複数のドライブが存在する場合は、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 CD/DVD ROM Drive BBS Priorities 設定項目 設定内容 説明 Boot Option #1※ XXXXX Disabled Boot Option #1に設定したCD/DVDドライブから起動します。 ※: 複数のドライブが存在する場合は、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 LAN Device BBS Priorities 設定項目 設定内容 説明 Boot Option #1※ XXXXX Disabled Boot Option #1に設定したLAN接続デバイスから起動します。 ※: 複数のデバイスが存在する場合は、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 USB HardDisk Drive BBS Priorities※1 設定項目 設定内容 説明 Boot Option #1※2 XXXXX Disabled Boot Option #1に設定したUSB接続のハードディスクドライブから起動します。 ※1: USB接続のハードディスクを接続し、かつ「USB Storage Device Support」を「Enabled」に設定した場合に本項目は表示されます。 ※2: 複数のドライブが存在する場合は、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 USB CD/DVD ROM Drive BBS Priorities※1 設定項目 設定内容 説明 Boot Option #1※2 XXXXX Disabled Boot Option #1に設定したUSB接続のCD/DVDドライブから起動します。 ※1: USB接続のCD/DVDドライブを接続し、かつ「USB Storage Device Support」を「Enabled」に設定した場合に本項目は表示されます。 ※2: 複数のドライブが存在する場合は、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 USB Floppy Drive BBS Priorities※1 設定項目 設定内容 説明 Boot Option #1※2 XXXXX Disabled Boot Option #1に設定したUSB接続のフロッピィディスクドライブから起動します。 ※1: USB接続のフロッピィドライブを接続した場合に本項目は表示されます。 ※2: 複数のドライブが存在する場合は、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 ページの先頭に戻るBIOS VALUESTAR N(VALUESTAR G タイプN)